メイショウテッコン(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 青鹿毛 2015年4月17日生
調教師高橋義忠(栗東)
馬主松本 好雄
生産者下屋敷牧場
生産地新ひだか町
戦績 3戦[2-0-0-1]
総賞金1,720万円
収得賞金900万円
英字表記Meisho Tekkon
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
エーシンベロシティ
血統 ][ 産駒 ]
Lemon Drop Kid
Vermont Girl
兄弟 アオイプリンス
前走 2018/01/27 梅花賞
次走予定

メイショウテッコンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/27 京都 9 梅花賞 500万下 芝2400 9448.041** 牡3 56.0 武豊高橋義忠500(+4)2.28.9 -0.035.0エタリオウ
17/11/12 京都 9 黄菊賞 500万下 芝2000 132236.776** 牡2 55.0 幸英明高橋義忠496(+10)2.02.0 0.234.7⑧⑧⑧⑦ジュンヴァルロ
17/09/03 小倉 5 2歳新馬 芝1800 16597.331** 牡2 53☆ 鮫島克駿高橋義忠486(--)1.51.1 -0.034.6⑤⑦④④レッドヴァール

メイショウテッコンの関連ニュース

 【東京】10RクロッカスS(OP、芝1400メートル)=リョーノテソーロ(美・武井、牡、父ジャスティンフィリップ)

 ◆吉田隼騎手 「前に馬を置いて、どんな競馬でもできる感じで、直線は馬群を割って勝ってくれたので(今後が)楽しみ」

 *ファルコンS(3月17日、中京、GIII、芝1400メートル)を視野に

 3R新馬(ダ1600メートル)=プリンセスノンコ(美・加藤征、牝、父オーブ)

 ◆ルメール騎手 「気性が真面目で強い競馬だった」

 7R500万下(ダ1600メートル)=ダンケシェーン(栗・昆、牡、父ヘニーヒューズ)

 ◆藤野助手 「ゲートを出てすぐ左にモタれていたけど、左回りのぶん、頑張ってくれた。乗り役(横山典騎手)の話では距離は大丈夫」

★27日東京10R「クロッカスS」の着順&払戻金はこちら

 【京都】9R梅花賞(500万下、芝・外2400メートル)=メイショウテッコン(栗・高橋忠、牡、父マンハッタンカフェ)

 ◆武豊騎手 「楽にハナに行け、馬が来れば伸びる感じだった。まだ気性が若いのが今後の課題」

★27日京都9R「梅花賞」の着順&払戻金はこちら

 3R新馬(ダ1200メートル)=シヴァージ(栗・野中、牡、父ファーストサムライ)

 ◆川田騎手 「期待通りの走りでしたね。これからが楽しみです」

 *自己条件戦を視野に

★27日京都3R「3歳新馬」の着順&払戻金はこちら

 4R500万下(ダ1800メートル)=アスクハードスパン(栗・河内、牡、父ハードスパン)

 ◆川田騎手 「前半はあまり進んでいきませんでしたが、途中からはリズム良く走れていました。しまいもしっかりしていました」

★27日京都4R「3歳500万下」の着順&払戻金はこちら

 【中京】10Rはこべら賞(500万下、ダ1400メートル)=バーンフライ(栗・矢作、牡、父ゴールドアリュール)

 ◆坂井騎手 「砂をかぶっても問題なかったですし、直線もしっかりと伸びてくれました。1400メートルも良かったのだと思います」

★27日中京10R「はこべら賞」の着順&払戻金はこちら

 4R新馬(ダ1400メートル)=ダニエル(美・金成、牡、父ハードスパン)

 ◆伊藤騎手 「気性面で難しいところはありますが、調教にも乗せてもらっていましたし、きょうはそういった面を見せずに走ってくれました」

★27日中京4R「3歳新馬」の着順&払戻金はこちら

【梅花賞】メイショウテッコンが逃走V 2018年1月27日() 15:14

 1月27日の京都9R・梅花賞(3歳500万下、芝・外2400メートル)は、武豊騎手騎乗の4番人気メイショウテッコン(牡、栗東・高橋義忠厩舎)が逃げ切り勝ち。タイムは2分28秒9(良)。

 ハナ差の2着に大外から追い込んだエタリオウ(3番人気)、さらに2馬身半差遅れた3着にサトノワルキューレ(2番人気)。1番人気のジェシーは2番手追走から伸びを欠き5着に敗れた。

 梅花賞を勝ったメイショウテッコンは、父マンハッタンカフェ、母エーシンベルシティ、母の父レモンドロップキッドという血統。通算成績は3戦2勝。

 ◆武豊騎手(1着 メイショウテッコン)「跳びの大きい馬だし、スタートが良ければ前で競馬をしようと思っていました。楽にハナに行けて、ペースも落とせましたし、馬が来れば伸びる感じでした。まだ気性が若いのが今後の課題ですね」



★27日京都9R「梅花賞」の着順&払戻金はこちら

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【2歳戦結果】サンリヴァル、新馬戦V2017年9月4日(月) 05:02

 【新潟】5R新馬(芝・外1800メートル)=サンリヴァル(栗・藤岡、牡、父ルーラーシップ

 ◆M・デムーロ騎手 「ジリジリ伸びて頑張ってくれた。並ばれても抜かせなかったし、しぶといね。距離はこれくらいがいい」

 6R新馬(ダ1200メートル)=セイウンスパイ(美・池上和、牡、父ミッドシップマン)

 ◆戸崎騎手 「スタートが良かったし、砂をかぶらずに行けた。強い競馬でした。まだ体に緩さがあるし、気性的な若さもあるので、これからの馬です」

 【小倉】5R新馬(芝1800メートル)=メイショウテッコン(栗・高橋忠、牡、父マンハッタンカフェ

 ◆鮫島駿騎手 「返し馬やゲートでは幼さを見せました。レース自体は上手でしたし、抜け出してからもしっかりと伸びてくれました。能力がありますね」

 1R未勝利(芝1200メートル)=アンヴァル(栗・藤岡、牝、父ロードカナロア

 ◆武豊騎手 「1回使ったことで、ずいぶん良くなったね」

 *母は2005年GIII小倉2歳S、GIIIファンタジーS優勝馬アルーリングボイス(父フレンチデピュティ)

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【2歳新馬】小倉5R メイショウテッコンが競り勝つ 2017年9月3日() 12:36

 9月3日の小倉5R・2歳新馬(芝1800メートル)は、鮫島克駿騎手騎乗の3番人気メイショウテッコン(牡、栗東・高橋義忠厩舎)が快勝した。タイムは1分51秒1(良)。



 出遅れながらも二の脚を利かせて7番手につけたメイショウテッコンは、4コーナーで5番手へ。直線で外からグングンと脚を伸ばし、2番手から先に抜け出していたレッドヴァール(1番人気)にクビ差で競り勝った。リバプールタウン(11番人気)がさらに3馬身1/2遅れた3着だった。



 メイショウテッコンは、父マンハッタンカフェ、母エーシンベロシティ、母の父レモンドロップキッドという血統。マンハッタンカフェ産駒のJRA通算勝利数は、史上18頭目の1000勝となった。



 ◆鮫島克駿騎手「返し馬やゲートで幼さを見せましたが、抜け出してからしっかり伸びてくれました。(攻め馬を)そんなにやっていない中でこれだけ走るのですから、能力はあります」

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【新馬戦スター発見伝】メイショウテッコン2017年9月1日(金) 05:03

 伯父エイシンヴァイデンは2歳時にオープンを2勝。祖母の兄にはブリーダーズCスプリントなど米GIを3勝したアータックスがいる。8月24日にCWコースで6ハロン80秒9−12秒0、30日も坂路でラスト1ハロン11秒9(4ハロン57秒7)とシャープな伸び。2週連続で調教に騎乗した鮫島駿騎手は「すごくいい動き。身のこなしが柔らかいですし、乗り難しいタイプでもない。初戦からやれると思います」と好勝負を見込んでいる。

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メイショウテッコンの関連コラム

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メイショウテッコンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 172ビュー コメント 0 ナイス 5

JRA和田竜二・騎乗停止の「原因」は年齢!? 苦悩の"お人好し騎手"にとって、きさらぎ賞ダノンマジェスティ以上の「痛恨」とは─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2018年1月31日 15時0分

 先週の競馬ではC.ルメール騎手が騎乗停止となり、今週の東京新聞杯(G3)で復帰するアドマイヤリード、来週の京都記念(G2)に出走するレイデオロなどの騎乗ができなくなったことが大きな話題を呼んだ。

 ただ、その一方で同じように2週間の騎乗停止を食らった人物がいる。和田竜二騎手だ。

 27日、ルメール騎手が6勝と大暴れした東京ではなく、京都で騎乗していた和田騎手だったが9レースの梅花賞(500万下)で斜行。ルメール騎手と同様に、和田騎手も昨年末に受けた騎乗停止処分から復帰したばかりであり、短期間における不注意騎乗と2人仲良く2週間の騎乗停止処分を食らっている。

 この処分によってルメール騎手がアドマイヤリードやレイデオロなどに騎乗できないことが話題となったが、同じく和田騎手も今週のきさらぎ賞(G3)で本命視されているダノンマジェスティだけでなく、京都記念に出走を予定しているミッキーロケットにも騎乗できないなど、なかなか"重い"処分となっているようだ。

 東京と京都の違いこそあったが、2人とも同じ芝2400mで行われた3歳500万下でのアクシデント。ただ、同じ騎乗停止処分でも2人の結果は対照的だった。

 東京4レースで1番人気のギャラッドに騎乗していたルメール騎手だったが、最後の直線で内側に斜行。2着馬ブラックデビルに、もたれかかる様な格好のままゴールした。しかし、ルメール騎手はきっちりとハナ差で勝負をモノにして3連勝目。この日4連勝を含む、6勝を上げている。

🐎次のページ 勝ちを求められる勝負師としては、複雑な結果

 一方で京都9レースのエタリオウに騎乗していた和田騎手は、最後の直線入り口で内側に斜行。サトノワルキューレやシースプラッシュなどの進路に影響を与えながらも、懸命に立て直してのゴール。ただ、勝負は武豊騎手のメイショウテッコンとのハナ差の勝負をモノにできずに2着だった。ちなみに和田騎手はこの日、未勝利。今年まだ1勝止まりと苦しんでいる。

「もちろん、両騎手とも短期間での不注意騎乗の繰り返しは褒められたものではありませんし、2週間の騎乗停止処分も妥当だと思います。ただ、同じ騎乗停止のもらい方でも、両者は対照的でしたね。

同じように最後の直線で内側に斜行してしまった両者ですが、ルメール騎手は外側からムチを入れており、馬が内側に大きくよれた後もまだムチが入ったままでした。勝負に勝つために全力を尽くした結果ですが、穿った見方をすればもう少し斜行の影響を小さくすることができたようにも思えます。ただ、結果的に勝ってしまうのは転んでもただは起きない、勝負師としての貪欲さが感じられました。

一方の和田騎手は馬が内側によれる気配を見せた時から、ムチを持ち替えると重心を外側に傾けて内側からムチを入れるなど、懸命に斜行を防ごうとしています。ただ、立て直しを重視した結果、ハナ差及ばずの2着。無論、騎手として安全面を重視した和田騎手の騎乗は、審議対象となってしまった中でも情状酌量の余地があると思います。ですが、勝ちを求められる勝負師としては、複雑な結果となってしまいました」(競馬ライター)

 ルメール騎手だけでなく、ライバルであり良き親友のM.デムーロ騎手も日本人騎手ではなかなか見られない抜群の勝負強さを誇る一方、審議対象の常連となっていることが度々問題視されている。

 ただ、競馬は勝負の世界であり、最終的には過程よりも結果。その是非はさておき、過程は結果が出て初めて注目され評価されると述べても過言ではないのが今の競馬だ。

🐎次のページ 「何かが欠けている…欠けているピースにならなければ」

 そういった面で毎年リーディング争いをしているルメール騎手やデムーロ騎手は、紛れもなくJRAで1、2を争う騎手といえるだろう。無論、和田騎手も一流のジョッキーだが、この2人よりも上と答える人は少数派だ。

 和田騎手は昨年のエリザベス女王杯(G1)で、主戦を降板させられたモズカッチャンとの叩き合いにクビ差敗れた際、ゴール後、自分に替わって騎乗していたデムーロ騎手に「おめでとう」と声を掛けたという。

 その行為自体は、スポーツマンシップに溢れる素晴らしいものとして多くのファンに感動を与えた。称賛されるべき姿勢であり「騎手の鏡」といえるだろう。

 ただ、その一方で和田騎手にとっては、2001年のテイエムオペラオーによる天皇賞・春以来16年ぶりのJRA・G1制覇を、あと一歩で逃したことは紛れもない事実。自分が降ろされた馬に勝たれて、悔しくないはずがないのだ。

 実際に和田騎手はレースが終わった当日深夜、自らの公式Twitterを通じて「何かが欠けている...欠けているピースにならなければ...自分を変化させなければ...自分のマインドマップは完成されない...」(原文まま)と呟いている。

「あくまで個人的な感想ですが、和田騎手は誰もが認める人格者で多くのファンに愛されていますが、騎手として勝負の世界で生きるにはお人好し過ぎるのかもしれません。和田騎手の"つぶやき"は、そんな自身への迷いや心情を表しているように思えました。

実際にルメール騎手やデムーロ騎手に限った話ではなく、例えば武豊騎手も一流のエンターテイナーであり、人格者である中でも勝負における負けず嫌いな面や、激しさは時折見せています。良い人のまま勝てるのが一番良いことは間違いないですが、結果を見れば、そんな"綺麗事"が通用する世界ではないのかもしれません」(同)

🐎次のページ 和田竜二騎手自身が「先生がいなければ今の自分はなかった」と話す師匠の大記録

 また、和田騎手にとって今回の騎乗停止は、いつにも増して痛恨だ。師匠であり、JRA通算500勝を達成できるか否かの瀬戸際に迫っている岩元市三調教師が、今年の2月一杯で定年引退となるからだ。

 節目の500勝まであと3勝と迫っているが、今年まだ未勝利。調教師だけに出走回数も限られ、そう易々と達成できるものではない。

 若き自分をテイエムオペラオーの主戦に据えるなど、和田騎手自身が「先生がいなければ今の自分はなかった」と話す師匠の大記録だけに、和田騎手も昨秋には「500勝は達成してほしい」と自ら貢献を名乗り出ていた。

 そういった中での騎乗停止は和田騎手にとって、痛恨の極みであることは述べるまでもない。騎乗停止処分が明けるのは2月半ば、場合によってはギリギリの攻防になる可能性も出てきた。

 1977年生まれで今年、本厄を迎えている和田騎手。ここまでの2018年は、まさにそのジンクス通りとなってしまっている。

 昨年末の騎乗停止処分の際、ルメール騎手はニューカレドニアにバカンスに行っていたそうだが、和田騎手はとりあえずお祓いに行った方がいいのかもしれない。

 プルトラマン 2018年1月27日() 16:32
今日の結果
閲覧 47ビュー コメント 7 ナイス 28

皆さんこんにちは。

真の名手&メイショウカギロイ君&メイショウテッコン君、おめでとう!お疲れ様!

はい、メイショウ祭りv(=∩_∩=)

真の名手4000勝まであと48勝。

コロ助、今日も当たって、的中継続。

ではさようなら〜(⌒ー⌒)ノ~~~

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 浪花のクマ 2018年1月24日(水) 19:37
今週の武豊J 騎乗予定馬
閲覧 105ビュー コメント 2 ナイス 10

今週も土日とも、京都です!

1/27 京都
メイショウカギロイ (3歳未勝利)
ハーベストムーン (3歳未勝利)
グアン (3歳未勝利
ウォーターレスター (4歳以上500万円以下)
メイショウテッコン (梅花賞)

1/28 京都
メイショウタンゴ (3歳未勝利)
カザン (3歳未勝利)
ハートフルタイム (4歳以上500万円以下)
ヴィルデローゼ (4歳以上500万円以下)
ウィズ (若菜賞)
トリコロールブルー) (飛鳥ステークス)
ダイアナヘイロー) (第23回 シルクロードステークス・G掘

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2018年1月27日梅花賞1着
厩舎の
自信
厩舎の
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メイショウテッコンの取材メモ VIP

2018年1月27日 梅花賞 1着
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