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アドマイヤウイナー(競走馬)

注目ホース
アドマイヤウイナー
アドマイヤウイナー
アドマイヤウイナー
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年2月23日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主近藤 利一
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[1-0-2-2]
総賞金1,929万円
収得賞金400万円
英字表記Admire Winner
血統 ワークフォース
血統 ][ 産駒 ]
King's Best
Soviet Moon
ソングバード
血統 ][ 産駒 ]
ダンスインザダーク
マイワイルドフラワー
兄弟 アグリッパーバイオイダフェイマ
前走 2017/01/21 若駒ステークス OP
次走 2017/03/25 大寒桜賞

アドマイヤウイナーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/25 中京 10 大寒桜賞 500万下 芝2200 -- 844------** 牡3 56.0 秋山真一須貝尚介---- --------
17/01/21 京都 10 若駒S OP 芝2000 5335.745** 牡3 56.0 M.デムー須貝尚介500(-4)2.02.6 0.935.9④④④アダムバローズ
16/12/25 中山 9 ホープフルS G2 芝2000 143412.7511** 牡2 55.0 M.デムー須貝尚介504(+4)2.02.5 1.237.6レイデオロ
16/10/15 京都 9 紫菊賞 500万下 芝2000 9554.323** 牡2 55.0 岩田康誠須貝尚介500(+4)2.01.1 0.234.6⑦⑦⑦⑦アダムバローズ
16/09/03 札幌 11 札幌2歳S G3 芝1800 1381220.973** 牡2 54.0 岩田康誠須貝尚介496(-8)1.50.3 0.435.7⑥⑥⑥⑦トラスト
16/07/24 函館 5 2歳新馬 芝1800 14222.711** 牡2 54.0 岩田康誠須貝尚介504(--)1.50.8 -0.236.7⑨⑥ウインポプリ

アドマイヤウイナーの関連ニュース

【毎日杯】特別登録馬

2017年03月20日(月) 17:30

2017年3月25日(土)に阪神競馬場で行われる毎日杯(GIII)の登録馬は以下の通り。

アドマイヤウイナー 牡3
アルアイン 牡3
エンドゲーム 牡3
ガンサリュート 牡3
キセキ 牡3
クリアザトラック 牡3
サトノアーサー 牡3
テイエムヒッタマゲ 牡3
デュパルクカズマ 牡3
トラスト 牡3
プラチナムバレット 牡3
モズカッチャン 牝3

毎日杯(GIII)の重賞攻略はこちら

【ホープフルS】厩舎の話2016年12月22日(木) 05:03

 ◆アドマイヤウイナー・須貝師 「今週の追い切りでちょうどいい感じになった。積極的な競馬で」

 ◆エンドゲーム・安田師 「順調。切れるというより長くいい脚を使うから、距離もこれぐらいがいい」

 ◆グローブシアター・前川助手 「まだ幼い部分を残しているが、距離は延びても良さそう」

 ◆コスモス・河津裕師 「順調に仕上がった。芝は初めてだが、こなせると思っている」

 ◆サングレーザー・浅見助手 「これまで強いところと戦ってきているし、素質はあるからね」

 ◆ショワドゥロワ・鹿戸師 「前走は切れ負け。しぶとさを生かしたい」

 ◆ディアシューター・大野騎手 「久々の芝になるが、距離は2000メートルの方が追走は楽になる」

 ◆ニシノアップルパイ・中舘師 「今回は下(ウッド)でやれているので、状態は前走よりもいい」

 ◆ビルズトレジャー田中剛師 「2000メートルへの距離延長がどうかだが、追い切りの動きや仕上がりもいい」

 ◆ベストリゾート・木村師 「前走は正攻法で強い競馬。中山は新馬戦で2着。ここでどんな走りをしてくれるか」

 ◆マイネルスフェーン・手塚師 「能力は高い。体重が増えて、けいこもしっかりと積めるようになった」

 ◆ミスディレクション・加藤敬師 「流れに乗れればいいが、まだ半信半疑」

 ◆メリオラ・中竹師 「良くなっている途中だが、スタミナのある血統で2000メートル以上がいい」

 ◆レイデオロ・藤沢和師 「中2週でも順調。前走は極端な競馬(後方一気)になったが、それでも結果を出したからね。今回で(実力が)分かるんじゃないかな」

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【ホープフルS】須貝師、アドマイヤウイナーで一発狙う2016年12月21日(水) 05:02

 アドマイヤウイナーはデビュー戦を勝った直後の札幌2歳Sで3着と、能力の高さを示している。紫菊賞は展開も向かずに3着だったが、「前走はロスが大きく、納得のいかないレース。その後は続けて使っても良かったけど、焦らずにいったん休ませた。持久力があるし、コースはどこでも対応できる。一発狙っているよ」と須貝調教師は不敵に笑う。

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【ホープフルS】レース展望 2016年12月19日(月) 20:39

 25日の中山競馬は重賞が2本立てで、有馬記念の1レース前の9Rに2歳GIIの第33回ホープフルステークス(25日、芝2000メートル)が行われる。クラシック初戦の皐月賞と同舞台で行われる重要な一戦だ。現在、GI格付け申請中で、早ければ来年から昇格する可能性もある。

 今年は登録17頭中、15頭が1勝馬でもあり、中心は2戦2勝で実績上位のレイデオロ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)になりそうだ。デビュー前に藤沢和調教師が「久しぶりに色めき立つ馬が出てきた」と絶賛していた通り、新馬戦、葉牡丹賞と芝2000メートル戦を連勝。初戦は好位から、前走は後方2番手から、どちらも上がり最速で突き抜けるハイレベルなパフォーマンスを披露した。前走で同じ舞台も経験しており、不安らしい不安はない。近親にディープインパクトがいる母系で底力も十分。阪神JFソウルスターリング朝日杯FSサトノアレスに続き、藤沢和厩舎が3週連続2歳重賞Vを飾る可能性は十分ある。

 回数は阪神のラジオNIKKEI杯2歳Sから引き継いでいるが、中山芝2000メートルのオープン特別時代(2013年まで)を含む過去5年は全て新馬勝ち直後の馬がV。キャリアが浅い馬でも十分チャンスがあるレースで、1戦1勝の良血馬グローブシアター(栗東・角居勝彦厩舎、牡)にも注目が集まる。母はオークス、アメリカンオークス制覇を成し遂げたシーザリオで、兄にエピファネイア菊花賞ジャパンC)、リオンディーズ朝日杯FS)のGI馬がいる超一流ファミリーの出身だ。新馬戦が438キロだったように小柄な馬体ながら、中団から鋭い決め手をアピール。兄2頭よりもコントロールが利きやすく、安定したレース運びができそうだ。

 変わり種は、公営・川崎競馬から挑戦するコスモス(川崎・河津裕昭厩舎、牡)。オーナーでビッグレッドファームグループの総帥、岡田繁幸氏が「(札幌2歳Sを勝った)トラスト以上」と評価し、英ダービーへの挑戦も見据えている逸材だ。川崎で2戦2勝の成績を残しており、3連勝でその夢へ一歩近づけるかどうか、注目される。

 札幌2歳S3着のアドマイヤウイナー(栗東・須貝尚介厩舎、牡)、デイリー杯2歳S3着のサングレーザー(栗東・浅見秀一厩舎、牡)の重賞好走馬も上位争いができそう。

 他にも、葉牡丹賞2着のコマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)、新馬戦でのちの東京スポーツ杯2歳S2着馬スワーヴリチャードを破っているメリオラ(栗東・中竹和也厩舎、牡)など素質馬がそろっており、白熱した戦いとなりそうだ。

ホープフルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ホープフルステークス】特別登録馬2016年12月18日() 17:30

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【2歳次走報】アドマイヤウイナー、ホープフルSへ2016年11月18日(金) 05:00

 ★紫菊賞3着アドマイヤウイナー(栗・須貝、牡)は、M・デムーロ騎手でホープフルS(12月25日、中山、GII、芝2000メートル)へ。

 ★12日の京都新馬戦を勝ったレイズアベール(栗・吉村、牝)は、こうやまき賞(12月11日、中京、500万下、芝1600メートル)に向かう。

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アドマイヤウイナーの関連コラム

閲覧 653ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、3(土)に札幌競馬場でG3札幌2歳ステークスが、4(日)小倉競馬場でG3小倉2歳ステークスが、新潟競馬場でG3新潟記念行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3札幌2歳ステークスは抜群のスタートを決めたトラストが先手を取って直線コースへ。先頭はトラストでリードは3馬身、単独2番手にアンノートル、内にはジャコマルエトルディーニュが続いて、後方各馬も追い出しにかかります。残り100mを通過、ここでブラックオニキスアドマイヤウイナーが2番手に浮上して前を追いますが、先頭を行くトラストの逃げ脚は衰えず、完全にセーフティリード!2着のブラックオニキスに2馬身半差をつけての快勝でした!そこからクビ差の3着にはアドマイヤウイナーが入っています。
 
公認プロ予想家では馬券生活プロ他7名が的中しています。
   
G3小倉2歳ステークスは押して先手を主張したナムラアイドルがレースを引っ張りますが、4コーナーで一杯。変わってレーヌミノルが先頭に立って直線コースへ。先頭は逃げるレーヌミノルでリードは3馬身、2番手グループにはカシノマストクインズサリナダイイチターミナル、外からはオールポッシブルが追い込み態勢。残り200mを通過、ここで浜中騎手のGOサインに応えて逃げるレーヌミノルが一気にスパート!グングン後続を引き離し、最後は2着ダイイチターミナルに6馬身差をつけ、重賞初制覇を飾りました!2着にダイイチターミナル、そこから半馬身差の3着にカシノマストが入っています。
 
公認プロ予想家では霧プロ他12名が的中しています。
 
G3新潟記念メイショウナルトが先頭で直線コースへ。逃げるメイショウナルトのリードは4馬身!2番手以降は内から外にずらっと横一線で各馬徐々に追い出しにかかります。残り200mを通過、ここでメイショウナルトは一杯、代わってマイネルミラノクランモンタナの先頭争いとなりますが、直後、大外からアデイインザライフが一気の伸び脚!前の2頭を捉えるとゴールまで力強い末脚で快勝しました!3/4差の2着にアルバートドック、そこから半馬身差の3着にロンギングダンサーが入っています。
 
公認プロ予想家ではdream1002プロくりーくプロが的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
勝負レースとした3(土)新潟12Rで『成長力ある血の背景。体重が増え、好走している。1列前の競馬なら差し届いて驚けない脚力。』と本命にした◎ウサギノカケアシからの馬単145.5倍、3連単653.8倍を的中させ、31万9910円を払い戻しました!この他にも小倉9Rで22万3520円、小倉12Rで20万5480円を払い戻すなど的中連発!週末トータル回収率187%、収支プラス62万9040円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
3(土)札幌11R札幌2歳ステークスG3で単勝59.8倍の穴◎ブラックオニキスの複勝を3000円、馬連181.2倍を2300円的中させ、45万2160円の払い戻し!週末トータル回収率296%、収支プラス36万8790円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
3(土)札幌7Rで○◎の印で単勝8.6倍を3000円、馬連50.5倍を4000円的中させ、22万7800円を払い戻し!同日の札幌1Rでも◎ララベスラーナの単勝19.3倍を1万円的中させ、19万3000円を払い戻し!週末トータル回収率129%、収支プラス20万9380円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →kmプロ
4(日)小倉5Rで◎ケンビションの単勝を1万円的中させ、51万5000円を払い戻し!新潟12Rでは単勝17.3倍の◎ミキノドラマーの単勝を的中させ、17万3000円を払い戻しました!週末トータル回収率109%をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →加藤拓プロ
4(日)札幌5Rで◎レッドアルカディアの単勝5.8倍を5000円、○エクスプレスレーンとの馬連、ワイドを的中させ、14万9400円を払い戻しました!週末トータル回収率124%をマークしています。
 
この他にも馬っしぐらプロ(107%)、夢月プロ(102%)が回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週もウマニティプロ予想MAXにご期待ください!


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2016年09月06日(火) 16:48 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』9/3〜9/4の結果(札幌2歳ステークス・新潟記念)
閲覧 361ビュー コメント 0 ナイス 1

9月3日(土)に行われました札幌11Rの「札幌2歳ステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。




1着:総合ポイント【1位】△トラスト(9.7倍)
2着:総合ポイント【7位】ブラックオニキス(59.8倍)
3着:総合ポイント【8位】△アドマイヤウイナー(20.9倍)

第1グループ・総合ポイント1位のトラストが1着、第3グループ・総合ポイント7位のブラックオニキスが2着、第4グループ・総合ポイント8位のアドマイヤウイナーが3着という結果でした。

期待した◎トリオンフは、1〜2コーナーに掛けてだいぶケンカしちゃってましたね。。。結果、なだめているうちに最後方になってしまっては展開的にも厳しかった印象。
結果的に、凄馬出馬表1位△トラスト−第3Gのブラックオニキス決着で馬連181倍だったので勿体ないことをしてしまったと反省です。クローバー賞組をもう少し評価出来ていれば“答え”に辿り着けていた可能性もあったわけで、うーん......。

【馬単流しマルチ】
◎⇔印
4⇔3,5,7,8,9,10,12 (14点) 払い戻し0円


続いて9月4日(日)に行われました新潟11Rの「新潟記念G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。


1着:総合ポイント【17位】アデイインザライフ(6.1倍)
2着:総合ポイント【9位】アルバートドック(5.0倍)
3着:総合ポイント【8位】ロンギングダンサー(18.3倍)



第4グループ・総合ポイント17位のアデイインザライフが1着、第2グループ・総合ポイント9位のアルバートドックが2着、第2グループ・総合ポイント8位のロンギングダンサーが3着という結果でした。

デムーロ騎手(◎ダコール)は思い切った騎乗でしたが、結果的に外差し向きの馬場・展開に、、。枠順的に決め打ちの乗り方だと思いますし、仕方ないです。しかし、ディープインパクト産駒はこれで新潟記念3連勝、来年こそは外枠のディープを忘れずに本命にしたいと思います(笑)。


【3連複1頭軸流し】
3

2,5,7,8,10,11,12,14,17

36点 払い戻し0円

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2016年09月03日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第204回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜札幌2歳ステークス G3
閲覧 460ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は札幌11R「札幌2歳ステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、トラストから1.0ポイント差(約1馬身差)内のタガノアシュラディープウォーリアまで3頭。
第2グループ(黄)は 、アンノートルから1.0ポイント差(約1馬身差)内のトリオンフまでの2頭。
第3グループ(薄黄)は、エトルディーニュから同差内のブラックオニキスまでの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

2位以下には適度に開きがあり、第2G→第3Gには2ポイント以上の開きが見られます。しかし、この時期の2歳重賞なので当たり前と言えば当たり前ですがキャリア1〜2戦の馬同士のぶつかり合いとなる訳で、これまでの指数=その馬の能力という視点よりも今回どれだけ跳ね上げるかという視点がより重要になってくるのではないかと見ています(いつも言っていることですが^^;)。

そんな中今回の◎は総合5位評価のトリオンフとしました。初戦のレベルとしては微妙もこの馬自体の内容は悪くなかったと思いますし、1週前→最終追切りの内容も良く上昇が窺えるこの馬に期待。大型馬の2戦目という意味でも上積みは小さくないと見ています。ただ、このレース(過去10年)馬体重500kg以上の馬は(0-1-0-12)で、好走した1頭もゴールドシップで当時500kgちょうどだったのでその点は懸念材料ではありますが、状態の良さを買って本命視したいと思います。
○はタガノアシュラ。前走はレコード勝ちで新馬戦としては高い指数をマーク。人気してしまいそうな上に、初戦で覗かせたテンションの高さが気掛かりで評価を下げましたがこちらもチャンスは十分と見ています。
▲にディープウォーリア。前走は人気していませんでしたが、○同様デビュー戦としては上々の指数をマークしての勝利。さらに、2歳戦のこの条件ではディープ産駒が6割以上の複勝率を誇っていますのでそのあたりにも期待したいと思っています。
以下☆にコリエドール、△にアドマイヤウイナーインヴィクタアンノートルトラストと印を回します。
今回の私の馬券は、おそらく◎の単複勝負になると思いますが、当コラムでは◎からの馬単で勝負としたいと思います。


【馬単流しマルチ】
◎⇔印
4⇔3,5,7,8,9,10,12 (14点)

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2016年07月05日(火) 11:44 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2016) 〜第4回早期デビューの未出走馬
閲覧 2,359ビュー コメント 0 ナイス 8

 早いもので「ウマニティPOG 2016」も既に5週が経過。JRAだけで421頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月24日には函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する見込み。今シーズン最初の山場と言っていいかもしれません。

 もっとも、この時期の当コラムで再三繰り返しているように、「ウマニティPOG 2016」はまだまだ長い戦いが始まったばかり。仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、上位進出は十分に可能です。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬を紹介します。今週以降も続いていく入札の参考としていただければ幸いです。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「6月27日〜7月3日の間に東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む)」を抽出。その中から、注目すべきファクターごとに該当馬をピックアップし、一覧としてまとめました。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2016/07/03 23:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬を紹介します。この項のみ、各馬の末尾に「注目POG馬ランキング」の順位を付記しました。なお、以下の一覧を含め、並び順は父名順→母名順です。

マジカルスペル(牡/父Creative Cause×母プラウドスペル) ※75位
ソウルスターリング(牝/父Frankel×母スタセリタ) ※20位
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ) ※17位
●エアウィンザー(牡/父キングカメハメハ×母エアメサイア) ※37位
プレスト(牡/父キングカメハメハ×母ポップコーンジャズ) ※78位
ビッグディザイア(牡/父キングカメハメハ×母レッドディザイア) ※87位
コリエドール(牡/父クロフネ×母レクレドール) ※64位
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス) ※27位
オンリートゥモロー(牝/父ディープインパクト×母アコースティクス) ※51位
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン) ※45位
●馬名未定(牝/父ディープインパクト×母コケレール) ※25位
エイプリルミスト(牝/父ディープインパクト×母スターダムバウンド) ※86位
ワンフォーオール(牡/父ディープインパクト×母ラヴェリータ) ※35位
マイティドリーム(牡/父ディープインパクト×母ラグジャリー) ※62位
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン) ※13位
ダノンオブザイヤー(牡/父ディープインパクト×母レディジョアン) ※57位
ピスカデーラ(牝/父ブラックタイド×母ドリームスケイプ) ※82位
ダンビュライト(牡/父ルーラーシップ×母タンザナイト) ※39位

 該当馬のうち「注目POG馬ランキング」の順位がもっとも高かったのはムーヴザワールド(リッスンの2014)。先週6月29日に入厩したばかりで、ゲート試験合格を目指していくとのことでした。個人的に指名候補として注目していたこともあり、「思ったよりも早かったな」という印象を受けたものの、順調そうなのは何より。このままデビューするのか、それともゲート試験合格後に一旦放牧を挟むのかはわかりませんが、引き続き注目しておきたいと思います。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「入札へ向けてのデータ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介しましょう。
 1頭あたり本賞金が900万円を超えていた調教師の管理馬は下記の通りです。

池江泰寿調教師>
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ)
プレスト(牡/父キングカメハメハ×母ポップコーンジャズ)
ソーグリッタリング(牡/父ステイゴールド×母ソーマジック
クライムメジャー(牡/父ダイワメジャー×母クライウィズジョイ)
ダノンオブザイヤー(牡/父ディープインパクト×母レディジョアン)
ビートフォーセール(牝/父ハーツクライ×母ライフフォーセール)

堀宣行調教師>
コリエドール(牡/父クロフネ×母レクレドール
オメガドラクロワ(牡/父ステイゴールド×母カチバ)

友道康夫調教師>
ラブフルーツ(牝/父キングカメハメハ×母アドマイヤトパーズ)
クラリティダイヤ(牝/父キングズベスト×母タイキダイヤ
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス)
ユアスイスイ(牝/父ダイワメジャー×母ケイティーズベスト)
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン)
アドマイヤミヤビ(牝/父ハーツクライ×母レディスキッパー)
ルタンデュボヌール(牡/父マンハッタンカフェ×母アドマイヤハッピー

藤沢和雄調教師>
ソウルスターリング(牝/父Frankel×母スタセリタ)
アルトリウス(牡/父キングカメハメハ×母レジネッタ
サトノアレス(牡/父ディープインパクト×母サトノアマゾネス)
ペイドメルヴェイユ(牝/父ローエングリン×母ミスティックリバー

 各馬の「注目POG馬ランキング」を確認したところ、ミスエルテ(ミスエーニョの2014)が17位、ソウルスターリング(スタセリタの2014)が20位と、Frankel産駒の2頭が上位にランクインしていました。先週7月2日の中京5R(2歳新馬・芝1400m)では同じFrankel産駒のライズイーグル(Rose of Summerの2014)がデビューし、単勝オッズ1.7倍の1番人気に支持されるなど、かなりの注目を集めていましたね。残念ながらライズイーグルは5着に敗れてしまったものの、この2頭の初陣も話題となりそうです。

 種牡馬別成績でダントツの数字をマークしていたのはディープインパクト。デビューが近いと思われる産駒は16頭います。

オンリートゥモロー(牝/父ディープインパクト×母アコースティクス)
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン)
●サトノシャーク(牡/父ディープインパクト×母オジャグワ)
ワラッチャウヨネ(牝/父ディープインパクト×母クリームパフ)
●馬名未定(牝/父ディープインパクト×母コケレール)
サウンドラブリー(牝/父ディープインパクト×母サウンドバリアー
サトノアレス(牡/父ディープインパクト×母サトノアマゾネス)
クールデザイン(牝/父ディープインパクト×母シンディ)
エイプリルミスト(牝/父ディープインパクト×母スターダムバウンド)
ナンヨープルートー(牡/父ディープインパクト×母ハイカックウ)
サングレーザー(牡/父ディープインパクト×母マンティスハント)
メイショウテンシャ(牡/父ディープインパクト×母メイショウベルーガ
ワンフォーオール(牡/父ディープインパクト×母ラヴェリータ
マイティドリーム(牡/父ディープインパクト×母ラグジャリー)
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン)
ダノンオブザイヤー(牡/父ディープインパクト×母レディジョアン)

 前述のムーヴザワールドを除くと、「注目POG馬ランキング」最上位はコケレールの2014。母がサンタラリ賞(仏G機砲鮠,辰討い詢彪貲呂任后83歳の全兄ラヴィエベールが6月11日の東京7R(3歳以上500万下・芝2400m)で2勝目をマークしたこともあり、指名した皆さんの期待度はますます高まっているはず。馬名はまだJRA-VANに登録されていないものの、今後の動向が楽しみな一頭と言えるでしょう。

 生産者別成績はノーザンファームの“一強”でしたが、こちらは該当馬が69頭もいるため、「注目POG馬ランキング」で1000位以内にランクインした馬のみを列挙しておきます。まぁ、それでも44頭ほどおり、注目度の高さを改めて実感しましたが……。気になる血統を見かけたら、ぜひチェックしてみてください。

マジカルスペル(牡/父Creative Cause×母プラウドスペル)
ランニングウインド(牡/父Discreetly Mine×母ランニングボブキャッツ)
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ)
フィアマロッサ(牝/父アイルハヴアナザー×母フィロンルージュ)
バレーロ(牡/父ヴィクトワールピサ×母ベルベットローブ)
ヴァンクールシルク(牡/父ヴィクトワールピサ×母ルシルク)
プレスト(牡/父キングカメハメハ×母ポップコーンジャズ)
バルコラベーロ(牡/父クロフネ×母アペラシオン)
クルークハイト(牝/父クロフネ×母ヴァイスハイト)
ハッシュタグ(牡/父クロフネ×母サンデースマイル2)
ジューヌエコール(牝/父クロフネ×母ルミナスポイント
シャープシューター(牡/父ゴールドアリュール×母シャーペンエッジ)
クインズゴールド(牝/父ステイゴールド×母ストールンハート)
ディアマイラブ(牝/父ステイゴールド×母ディアジーナ
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス)
サトノマサムネ(牡/父ゼンノロブロイ×母エリドゥバビロン)
デクレアビクトリー(牡/父ゼンノロブロイ×母クーデグレイス
ラバピエス(牡/父タートルボウル×母サルスエラ)
シェルブルック(牡/父タートルボウル×母シャルルヴォア)
シャプレドサクレ(牝/父タートルボウル×母ピュアチャプレット)
ピンクスター(牝/父タートルボウル×母レアクラシック)
ミッキークルソラ(牝/父ダイワメジャー×母クルソラ)
ユアスイスイ(牝/父ダイワメジャー×母ケイティーズベスト)
オールポッシブル(牝/父ダイワメジャー×母シーズインポッシブル)
ピンクブリザード(牝/父ダイワメジャー×母ピンクリップス)
●マイティーキュート(牝/父ダイワメジャー×母マイティースルー
ポールヴァンドル(牝/父ダイワメジャー×母レディドーヴィル)
オンリートゥモロー(牝/父ディープインパクト×母アコースティクス)
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン)
●馬名未定(牝/父ディープインパクト×母コケレール)
エイプリルミスト(牝/父ディープインパクト×母スターダムバウンド)
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン)
カトリーヌ(牝/父ハーツクライ×母デビルズコーナー)
バラダガール(牝/父ハーツクライ×母バラダセール)
ビートフォーセール(牝/父ハーツクライ×母ライフフォーセール)
アドマイヤミヤビ(牝/父ハーツクライ×母レディスキッパー)
アドマイヤゲーム(牝/父ハービンジャー×母アドマイヤテンバ
●サンキューゴッド(牡/父ハービンジャー×母アンナヴァン)
キュイキュイ(牝/父ハービンジャー×母スナップショット)
ピスカデーラ(牝/父ブラックタイド×母ドリームスケイプ)
ルタンデュボヌール(牡/父マンハッタンカフェ×母アドマイヤハッピー
アトラーニ(牡/父ルーラーシップ×母アマルフィターナ)
ダンビュライト(牡/父ルーラーシップ×母タンザナイト)
アドマイヤウイナー(牡/父ワークフォース×母ソングバード)

※次回のコラムは8/2(火)になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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アドマイヤウイナーの口コミ


口コミ一覧
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毎日杯

アドマイヤウイナー 成長力に疑問

アルアイン 良馬場でも?

エンドゲーム 再度

ガンサリュート 京成杯2着

キセキ 現状力劣る

クリアザトラック 成長問われ

サトノアーサー 良馬場なら

テイエムヒッタマゲ 有りなのだろうが

デュパルクカズマ 相手なり?

トラスト 現状、成長力に疑問

プラチナムバレット 切れ味良く

モズカッチャン 戦い重ね

サトノアーサーなら良馬場で鉄板か(゜∀゜)

 藤沢雄二 2017年03月18日() 08:52
能力さえ出し切れば…〜POG第42節〜
閲覧 24ビュー コメント 2 ナイス 12

3日間開催の今週は、ウマニティPOGでは2頭が出走します。

【出走】
・3月18日 阪神6R
☆レッドラシーマ(池添謙一騎手)
まずは土曜日の阪神の500万下に☆レッドラシーマが出走します。

レッドラシーマ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗坂良 1 回 50.2 37.1 24.9 12.9 馬なり余力
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.3 26.2 12.9 稍一杯追う
 助 手 ◇ 栗坂重 1 回 52.5 38.3 24.9 12.4 強目に追う
 助 手 2.22 栗坂重 1 回 57.4 42.4 28.7 15.0 馬なり余力
 助 手 2.26 栗CW稍 73.2 58.5 42.5 13.5[8]馬なり余力
 助 手 3. 1 栗CW良 85.6 68.6 53.2 39.0 12.7[8]馬なり余力
       サンライズミライ(古500万)馬なりの内を0.2秒先行5F付0.4秒先着
★助 手 3. 8 栗坂良 1 回 53.0 38.7 25.1 12.2 強目に追う
☆池 添 3.15 栗坂良 1 回 53.6 39.1 25.3 12.6 一杯に追う
助 手 3.17 栗坂良 1 回 59.6 44.5 29.9 14.8 馬なり余力

調教の時計は上記のように悪くはない。いや、3月8日の坂路の時計を見るとかなり期待できそう。
……ではあるのだけど、いかんせんノド鳴りの手術明けで半信半疑。いや、不安の方が先立つな。
ぶっちゃけた話、依然としてノドは鳴っているようだし、その手術の効果がどのくらいあるのかはサッパリ見当がつかない。
その一方で、今回の組み合わせがそんなに強力だとも思わない。1番枠を引いたことでポンと出てしまえばアッサリがあっても何の不思議もない、そんな感じ。
それにこのレースへの出走は2月上旬には目標にしていたから、それなりに準備はしてあると思うのよね。
だから大枚叩いて勝負!なんてレースではないけど、チョロっと馬券を勝ったら意外といい馬券に…ぐらいは期待してもいいのかな〜と。

・3月20日 中山11R フラワーC
△ドロウアカード(武豊騎手)
先週のアネモネSを除外されたドロウアカードは重賞のフラワーCにスライドしてきました。

ドロウアカード
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗坂稍 1 回 52.0 38.2 25.2 12.8 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.9 40.0 25.4 12.4 末強目追う
 助 手 ◇ 栗坂重 1 回 53.8 39.3 25.3 12.4 一杯に追う
 助 手 2.24 栗坂重 1 回 54.1 39.2 25.4 13.0 馬なり余力
  2.25 栗プール
 助 手 3. 2 栗坂稍 1 回 54.2 38.7 24.8 12.3 強目に追う
       ナタリーバローズ(古500万)叩一杯を0.3秒先行0.1秒先着
  3. 3 栗プール
 助 手 3. 5 栗坂良 1 回 60.8 44.3 29.5 14.6 馬なり余力
★助 手 3. 8 栗坂良 1 回 53.7 38.8 25.1 12.3 強目に追う
 助 手 3.12 栗坂良 1 回 58.3 42.9 29.0 14.7 馬なり余力
☆助 手 3.15 栗坂良 1 回 55.9 40.6 25.8 12.5 馬なり余力

坂路の時計は先週の方が強調できるのだけど、スライドになった今週も先週の状態はキープという感じでしょうか。

まあ2戦2勝のファンディーナが強いのは認める。510kgからある大型馬であることがフラワーCのレース傾向に合致するし、簡単には崩れそうにないのは確かである。

だがしかし…。

新馬戦、つばき賞の勝ちっぷりから桜花賞も狙えるなんていう関西の牝馬がですよ、チューリップ賞に間に合わなかった時点で天運がないんじゃないかと。
新馬戦→つばき賞が中3週で今回も中3週。今回、首尾よく賞金を加算できたとして肝心の桜花賞では中2週と間隔が詰まることになる上に、祝日ではあるけど月曜日の競馬だから桜花賞への調整期間も1日短くなる。
果たしてこれが『桜花賞を狙える馬』のローテーションなのだろうか?本当に『桜花賞を狙える』のであれば、新馬戦を勝った後で中1週のエルフィンSか中5週でチューリップ賞という選択だったのではなかろうか?
で、ファンディーナが克服すべき課題は
・初めてのコーナー4回の競馬
・初めての長距離輸送
なのでツケ入る隙はありそうだよね。岩田も桜花賞を考えて3列目からの競馬をやりそうな気はするし。

翻ってドロウアカード。
先週のアネモネSなら鞍上は津村の予定だった。それが除外になったことで武豊に替わったのは三階級特進モノの鞍上強化!しかも特別登録の時点で15頭しかいなかったのでこの時点で除外がなくなることが確定。
なんかさ、優勝争い真っ只中にいるウマニティPOGのスペシャルワールドで指名馬が賞金の高い方に導かれたような気がして、もしかしてこれは俺に運が向いているんじゃないの?ってw
だってさ、先週の除外された時点で自己条件を使う選択肢はあったのよ。それが強気に重賞挑戦で今度は除外なしなのだから。
それでザッとフラワーCのメンバーを見回したところで中山1800で逃げ馬不在。これさ、スルッとハナに立ったら逃げ切りまであるんじゃないの?なんてったって鞍上は武豊よ。
どうせ人気はないのだから気楽なものよ。展開考えたら、ファンディーナよりも(同じ2戦2勝の)デアレガーロの方が怖いかな。
さすがにWIN5では買い目に組み込むのは難しいかもしれないけれど、単品のフラワーCの馬券としてはちょっと頑張って買ってみたい。

【近況】
・在厩
☆ペルシアンナイト(4月16日の皐月賞へ)
☆アドマイヤウイナー(3月25日の大寒桜賞へ)
☆ミンネザング(3月11日の未勝利戦は2着)
☆オメガドラクロワ(12月3日の未勝利戦は4着)
△アエロリット(クイーンCは2着→4月9日の桜花賞へ)
△アルテーロ(3月4日の未勝利戦は2着→4月1日の阪神芝1800mの牝馬限定の未勝利戦へ)
△オーシャンティ(2月26日の未勝利戦は13着)
△テンペスト(1月7日の未勝利戦は10着)

・放牧
☆ファームフェイス(4月23日の京都ダート1400mの牝馬限定の500万下へ)
☆サリネロ(2月11日の500万下は11着)
☆トワードポラリス(2月25日の未勝利戦は2着)
☆ファヴール(12月10日の未勝利戦は14着)
△モーヴサファイア(2月13日のあすなろ賞を快勝→忘れな草賞へ)
△オールポッシブル(2月18日の500万下は3着)
△モアナ(2月4日の未勝利戦を快勝)
△アーザムブルー(ゆりかもめ賞は5着→成長待ちから秋に備える)
★ダンビュライト(4月16日の皐月賞を武豊騎手で)
★アンティノウス(3月12日の未勝利戦を快勝)
★ラボーナ(4月23日もしくは29日の東京のダート2100mの未勝利戦へ)

・故障者リスト
☆ヴァナヘイム(左前脚第三手根骨骨折で全治6ヶ月以上の診断)
△ダンスウィズユー(骨折で全治3ヶ月)
★ルタンデュボヌール(種子骨骨折で全治9ヶ月)
★アンジュシャルマン(新潟2歳S後に右膝骨折で全治6ヶ月の診断)


【調教】
アドマイヤウイナー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16. 6ベスト 栗坂重 1 回 53.0 38.9 25.4 13.1 強目に追う
 岩 田 ■ 函芝良 52.6 38.4 11.7[4]馬なり余力
 小林徹 ◇ 栗CW重 82.5 65.9 51.5 37.8 13.0[5]一杯に追う
 助 手 3. 1 栗坂良 1 回 64.4 45.8 29.2 14.0 馬なり余力
 助 手 3. 2 栗坂稍 1 回 52.7 38.3 25.5 12.9 馬なり余力
 助 手 3. 5 栗坂良 1 回 58.8 41.7 26.7 13.1 馬なり余力
★助 手 3. 8 栗CW良 94.6 78.2 63.6 50.4 38.0 12.9[5]馬なり余力
       サージェントバッジ(古1600万)直強目の外を0.2秒追走3F併アタマ先着
 助 手 3.10 栗坂良 1 回 60.4 43.4 28.7 14.4 馬なり余力
 助 手 3.11 栗坂良 1 回 68.8 47.6 29.2 13.1 馬なり余力
 助 手 3.12 栗坂良 1 回 62.5 42.0 26.0 12.8 馬なり余力
 助 手 3.14 栗坂良 1 回 58.5 41.4 26.3 12.8 馬なり余力
☆秋 山 3.15 栗坂良 1 回 53.8 38.4 25.2 13.0 馬なり余力
       アドマイヤアゼリ(三未勝)一杯を0.4秒先行同入

オメガドラクロワ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16. 7ベスト美南W稍 69.2 54.8 39.9 12.7[6]G前仕掛け
 助 手 ◇美南W良 70.4 55.0 40.7 13.0[6]一杯に追う
 助 手 2.26美南坂良 1 回 63.4 47.1 29.7 14.8 馬なり余力
 助 手 3. 2美南W稍 70.0 55.9 40.2 13.4[5]馬なり余力
       ソレイユドパリ(三未勝)馬なりの内を0.2秒追走同入
 助 手 3. 5美南坂良 1 回 57.7 42.3 27.4 13.4 馬なり余力
★助 手 3. 9美南W良 68.2 53.7 39.0 13.4[6]一杯に追う
       クラシコ(古1000万)馬なりの内同入
 助 手 3.12美南坂良 1 回 57.0 41.9 27.0 13.2 馬なり余力
☆助 手 3.16美南W重 88.0 73.8 58.3 41.8 14.4[6]一杯に追う
       クラシコ(古1000万)馬なりの外を0.2秒先行同入

アエロリット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 2ベスト美南坂良 1 回 51.7 38.2 25.4 12.6 馬なり余力
 助 手 ■美南坂良 1 回 54.0 39.4 25.5 12.5 馬なり余力
☆助 手 3.16美南坂重 1 回 53.2 39.7 26.4 13.2 馬なり余力

アルテーロ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 2ベスト 栗坂重 1 回 53.5 38.4 24.9 12.3 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.9 40.6 26.1 12.7 馬なり余力
☆助 手 3.15 栗坂良 1 回 59.3 43.6 28.8 14.6 馬なり余力

オーシャンティ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 2ベスト美南坂良 2 回 54.9 40.5 26.4 13.1 強目に追う
 田中勝 ◇美南W良 54.2 39.9 14.0[8]G前仕掛け
☆助 手 3.15美南坂重 2 回 56.8 41.7 27.4 13.8 馬なり余力

テンペスト
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗CW重 99.0 82.3 67.5 53.1 39.5 13.1[8]一杯に追う
 助 手 ◇ 栗CW良 84.9 67.6 52.9 39.2 12.5[5] 叩き一杯
 助 手 3. 1 栗坂良 1 回 55.2 40.0 26.0 13.1 馬なり余力
       テイエムアレグレス(三未勝)馬なりを0.1秒追走0.6秒先着
 助 手 3. 5 栗坂良 1 回 56.2 41.2 27.3 13.9 馬なり余力
★助 手 3. 8 栗坂良 1 回 53.3 39.2 26.0 13.5 叩き一杯
       サウスオブボーダー(古1000万)一杯を0.4秒追走0.2秒遅れ
 助 手 3.12 栗坂良 1 回 59.7 42.3 26.9 12.8 末一杯追う
☆助 手 3.15 栗CW良 81.4 66.7 53.1 40.2 14.1[5]稍一杯追う

【次週以降の展望】
2016〜2017シーズンも終盤戦に入ってきて期間内に使う見込みのない馬もチラホラ。
アーリントンCの勝ちっぷりからペルシアンナイトが優勝争いの全てをひっくり返せると楽観的な見通しを立てておりますがw
目先の星勘定をするともう少し在厩馬が増えてほしいところ。

来週は中京の大寒桜賞にアドマイヤウイナーがスタンバイ。今週の坂路は秋山が乗っていたからレースでも秋山なのかな。ここを勝てば青葉賞の5400万円がグッと近づいてくるので期待しておりますw

未勝利勢からはオメガドラクロワが16日のウッドで6ハロンから併せ馬を敢行していたので来週辺り使いそう。
番組表を見ると26日の中山2200が空き家になりそうなのでここを石橋脩かシュタルケなのかと思っていたのだけど、2人とも高松宮記念に乗り馬がいるようで、それなら同じ日の中京2000も考えられそう。ただ中京に行くのなら戸崎・ミルコ・岩田と他に選択肢も出てくるのでそっちがいいな。
別に4月1日の中山2000でもいいけど。

あと番組表を見ているとサリネロは4月15日の中山芝1200の500万下でしょうか。過去2戦はレースの2週間前に帰厩して日→水→日→水と時計4本で使っているので、それに倣えば3月30日辺りに美浦に戻ってくるのでしょう。まあ皐月賞前日の中山にルメールがいる保証はないですけど(^^;

とにもかくにも桜花賞の週までは我慢の続くPOG戦線。特にスペシャルワールドの優勝争いはね。
まあその分、馬券的な妙味はありそうですけどね。

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 たま 2017年03月09日(木) 19:30
次走報
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★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
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2017年3月25日大寒桜賞
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2017年1月21日 若駒ステークス 5着
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