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アダムバローズ(競走馬)

注目ホース
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年3月27日生
調教師角田晃一(栗東)
馬主猪熊 広次
生産者服部 健太郎
生産地新ひだか町
戦績 6戦[3-1-0-2]
総賞金3,714万円
収得賞金1,900万円
英字表記Adam Barows
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
チャチャリーノ
血統 ][ 産駒 ]
Unbridled's Song
パーレイ
兄弟 デンコウセキトバダイワパフォーム
前走 2017/01/21 若駒ステークス OP
次走予定

アダムバローズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/01/21 京都 10 若駒S OP 芝2000 51110.151** 牡3 56.0 池添謙一角田晃一504(-8)2.01.7 -0.035.6ダノンディスタンス
17/01/15 中山 11 京成杯 G3 芝2000 1561027.11112** 牡3 56.0 蛯名正義角田晃一512(+8)2.03.3 0.836.6⑥⑥⑦⑦コマノインパルス
16/11/26 京都 11 京都2歳S G3 芝2000 107710.8510** 牡2 55.0 藤岡康太角田晃一504(+2)2.04.2 1.635.9カデナ
16/10/15 京都 9 紫菊賞 500万下 芝2000 9116.041** 牡2 55.0 藤岡康太角田晃一502(+10)2.00.9 -0.135.0ワンダープチュック
16/08/13 小倉 2 2歳未勝利 芝1800 168152.811** 牡2 54.0 浜中俊角田晃一492(+2)1.49.2 -0.236.1⑤⑤④ソーグリッタリング
16/06/11 阪神 5 2歳新馬 芝1400 11663.212** 牡2 54.0 浜中俊角田晃一490(--)1.23.1 0.235.6キャスパリーグ

アダムバローズの関連ニュース

 【中山】9R若竹賞(500万下、芝・内1800メートル)=ウインブライト(美・畠山、牡、父ステイゴールド

 ◆松岡騎手 「脚の使いどころを覚えてくれたのが収穫。体に緩い面はあるが、まだまだ良くなる」

 *弥生賞(3月5日、中山、GII、芝2000メートル)、フジテレビ賞スプリングS(同19日、中山、GII、芝1800メートル)を視野に。

 4R新馬(ダ1800メートル)=サイドチェンジ(栗・高橋忠、牡、父バトルプラン)

 ◆田辺騎手 「もまれて気持ちが抜けるのが嫌だったので、ある程度、積極的な競馬をした。ペースが遅くて展開に恵まれたけど、勝ててよかった」

 6R新馬(ダ1200メートル)=シャムロック(美・小笠、牡、父ダイワメジャー

 ◆吉田隼騎手 「子供っぽい体つきだし、使って良くなっていきそう」

 【京都】10R若駒S(OP、芝・内2000メートル)=アダムバローズ(栗・角田、牡、父ハーツクライ

 ◆池添騎手 「ハナに行ってほしいという指示だったので、その通りの競馬を。苦しい展開でしたが、最後までしぶとく走ってくれました」

 *トウカイテイオー(1991年)、ディープインパクト(05年)、マカヒキ(16年)などが勝っている出世レース。次走は弥生賞の予定。

 4R新馬(牝馬、ダ1400メートル)=ビップキャッツアイ(栗・清水久、父シンボリクリスエス

 ◆福永騎手 「内の馬を気にしていたので、行き切ることにした。マイペースで運べたし、スピードの持続力が高い馬なので、最後まで脚いろは衰えなかった」

 *次は芝のレースに出走する可能性もある。

 6R新馬(ダ1800メートル)=ホーリーブレイズ(栗・佐藤正、牡、父フリオーソ)

 ◆松田騎手 「馬がしっかりしていて、古馬みたいなレースをしてくれた。いいものを持っているし、これからも楽しみ」

 *新種牡馬フリオーソ産駒はJRAの新馬初勝利。

 2R未勝利(ダ1800メートル)=エジステンツァ(栗・藤岡、牡、父キングカメハメハ

 ◆藤岡佑騎手 「先行力もあり、素直な気性。もうひと伸びするようになれば、昇級しても楽しみです」

 *母は08年エリザベス女王杯優勝馬リトルアマポーラ(父アグネスタキオン

 【中京】10Rなずな賞(500万下、芝1400メートル)=ジョーストリクトリ(栗・清水久、牡、父ジョーカプチーノ

 ◆松山騎手 「二の脚が速くて前に行くことができました。強い内容だったと思います」

【若駒S】最低人気アダムバローズがまんまと逃げ切る 2017年01月21日() 15:28

 1月21日の京都10R若駒ステークス(3歳オープン、芝・内2000メートル、別定、5頭立て)は、池添謙一騎手騎乗の5番人気アダムバローズ(牡、栗東・角田晃一厩舎)が直線でダノンディスタンスとの叩き合いをハナ差制して逃げ切り勝ち。タイムは2分1秒7(稍重)。

 ◆池添謙一騎手(1着 アダムバローズ)「ハナに行ってほしいという指示だったので、その通りの競馬を。2番手の馬について来られて、苦しい展開でしたが、最後までしぶとく走ってくれました。今後も、スムーズにリズム良く走れれば」

 さらに5馬身離れた3着には後方から伸びたシャイニーゲール。1番人気のインウィスパーズはスタートしてすぐのスタンド前でムキになるしぐさを見せて、前の2頭から離れた3番手を追走したが、直線では伸びを欠いて4着に敗れた。

 若駒Sを勝ったアダムバローズは、父ハーツクライ、母チャチャリーノ、母の父アンブライドルズソングという血統。

 通算成績は6戦3勝。未勝利勝ち(小倉芝1800メートル)は先行抜け出しで、2勝目の紫菊賞(2歳500万下、京都芝2000メートル)は逃げ切って勝っている。

★21日京都10R「若駒ステークス」の着順&払戻金はこちら

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【京成杯】レースを終えて…関係者談話2017年01月16日(月) 05:03

 ◆吉田豊騎手(ジュニエーブル4着) 「直線でゴチャつき、はさまれて1回下げた。そこからまた来ているし、うまくさばけていれば…」

 ◆石川騎手(アサギリジョー5着) 「スタートが良かったので、ハナへと思ったが、二の脚がつかず中団から。外を回りながらも“おっ”と思わせたし、能力は見せてくれた」

 ◆石橋騎手(バリングラ6着) 「スタートだけ気をつけて、出てからも気を抜かせないように意識して走らせた。能力はあるので、(経験を積んで)いろいろ覚えてくれば…」

 ◆内田騎手(サンティール7着) 「(枠内で)頭を振っていたときにスタートが切られた。それでも最後は伸びてきた」

 ◆大野騎手(ニシノアモーレ8着) 「まだ2走目だったし、勝負どころで置かれた。それでもしまいは伸びているし、牡馬相手に頑張っている」

 ◆大竹師(アダマンティン9着) 「最後は内にもたれてつらくなった。重賞でタイトな競馬をしたことが、次につながれば」

 ◆戸崎騎手(ポポカテペトル10着) 「追い出してもたつく面があって入りたいところに入れず、(直線で)はさまれた影響もあった」

 ◆北村宏騎手(ベストリゾート11着) 「前の位置を取りにいったが、スローで掛かった。そのぶん、粘り切れなかった」

 ◆蛯名騎手(アダムバローズ12着) 「終始、行きたがっていた」

 ◆吉田隼騎手(メリオラ13着) 「最後はフラフラして幼い面が見られたので、そのあたりが良くなってくれば…」

 ◆柴山騎手(サーベラージュ14着) 「終始、ハミをかんでいたが、手応えには余裕があった。ただ、直線は前があかずに全く追えなかった」

 ◆柴田善騎手(イブキ15着) 「まだ(体に)芯が入り切っていないので、トモも入ってこない」

★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら

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【京成杯】厩舎の話2017年01月13日(金) 05:08

 ◆アサギリジョー・相沢師 「うまく乗ってくれればチャンスはある」

 ◆アダマンティン・大竹師 「追い切りの動きは良かった」

 ◆アダムバローズ・角田師 「前走は力んでしまった。力を出せればチャンスはある」

 ◆イブキ・柴田善騎手 「最後まで集中して走れていた。長く脚を使いそうな印象」

 ◆ガンサリュート・安田師 「動きは良かった。競馬で折り合いがつけば楽しみ」

 ◆コマノインパルス・菊川師 「前走は相手が悪かった。調子も上がっている」

 ◆サンティール・鹿戸師 「けいこは動かないが順調」

 ◆ジュニエーブル・竹内師 「連闘でも自分のタイミングで走れれば差はないと思う」

 ◆ベストリゾート・木村師 「動きは良かった」

 ◆ポポカテペトル・友道師 「パワータイプで中山は合いそう」

 ◆マイネルスフェーン・手塚師 「メンバー的にも歯車がかみ合えばチャンス」

 ◆メリオラ・中竹師 「実戦でもリズム良く運べればチャンスある」

京成杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【京成杯】インパルス、年長馬をぶっちぎり4馬身! 2017年01月12日(木) 05:06

 京成杯の追い切りが11日、東西のトレセンで行われた。美浦では葉牡丹賞2着のコマノインパルスが年長馬を相手に豪快に先着。体調の良さをアピールした。栗東ではアダムバローズが坂路で鋭いフィニッシュ。京都2歳S10着からの巻き返しを図る。

 デビュー3戦目で、重賞を制してクラシック戦線に名乗りを上げる。コマノインパルスが年長馬相手に4馬身の先着。力強い動きで好調をアピールした。

 田辺騎手を背にWコースに登場。道中はタイセイブラスト(500万下)を1馬身前に置いて折り合いに専念する。徐々にスピードを上げ、4コーナーで進路を内に取る。一完歩ごとに差を縮め、最後まで集中した走りで4馬身先着。6ハロン84秒3、3ハロン39秒9−12秒7をマークした。追い切り後は、ゲート練習をするほどの念の入れようだ。

 「先週乗ったときは少しもたもたする面があって、反応がもうひとつだった。きょうは気持ちが入っていて、(先行馬に)早めに取りつき、抜け出してからもしっかりと走れていた。あとは平常心で挑めれば…」と田辺騎手は好勝負を期待する。

 前走の葉牡丹賞は、早めに仕掛けて直線で先頭に立つシーンもあったが2着。大外枠で終始、外を回る展開で、3着には3馬身半差をつけたことからも内容は高く評価できる。しかも、勝ったレイデオロがその後、ホープフルSを完勝したことからも、重賞で好勝負できる力はあるはずだ。今回は抜けた存在がいない混戦だけに、チャンスは十分ある。

 「前走は相手が悪かったが、この馬は競馬が上手。以前は線が細かったが、カイバをしっかり食べ、実になって幅も出てきた。前回の10キロ増は成長分だし、けいこをやりながら増えているのはいい傾向。調子も上がっている」と菊川調教師は2015年の福島牝馬Sスイートサルサ)以来の重賞制覇に力を込める。

 デビューからクラシックを意識して2000メートルを使ってきた。こだわった距離の重賞を制して春の大舞台へ駒を進める。 (片岡良典)

京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京成杯】アダムバローズ、メンコの用意も 2017年01月12日(木) 05:04

 2勝馬のアダムバローズは、坂路で単走。馬なりで4ハロン54秒4−12秒4をマークし、好気配を漂わせた。京都2歳S10着からの巻き返しに向け、態勢は整っている。

 角田調教師は「先週もやっているからね。こんな感じで十分」と納得の表情。2番手から失速した前走は「行く馬がいないのでハナを切ろうとしたら、内から来られて力んだ」と分析し「変なところでスイッチが入るのでメンコをつけるかも。力を出せればチャンスはある」と力を込めた。

京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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アダムバローズの関連コラム

閲覧 1,333ビュー コメント 0 ナイス 2

 2016年の2歳戦もいよいよ大詰め。12月11日には阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G機阪神芝1600m外)が、12月18日には朝日杯フューチュリティステークス(2歳G機阪神芝1600m外)が施行される予定で、既に両レースとも特別登録馬が発表されました。朝日杯フューチュリティステークスを牝馬(ビーカーリーミスエルテ)が勝たない限り、おそらくJRA賞最優秀2歳牡馬やJRA賞最優秀2歳牝馬のタイトルは両G気陵ゾ’呂受賞することになるでしょう。出馬投票後の抽選を含め、POGプレイヤーの多くが指名馬の動向に一喜一憂する時期ですね。ウマニティPOG2016の参加者にとってはシーズンB(9月10日〜12月25日)の最終盤であり、向こう3週のレース結果はシーズン表彰争いにも大きく係わってきます。

 もちろん「G気2鞍に登録した馬がいない」「ランキングの上位にいるわけでもない」という皆さんは寂しい思いをしていらっしゃるでしょうが、そうした方々にも逆転のチャンスがないわけではありません。GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは12月5日に今シーズン最後の仮想オーナー募集枠開放が行われ、既にデビューした馬を含むすべての2歳馬が入札可能な状態となりました。指名枠がまだ残っており、なおかつ他のプレイヤーよりも高いポイントを入札すれば、阪神ジュベナイルフィリーズ朝日杯フューチュリティステークスの有力候補を自身のラインナップに加えることができるのです。そもそも、2016-2017シーズン全体からすると、この時期はまだ中盤戦。最終順位に影響してくるようなビッグレースはだいぶ先ですから、年明け以降の重賞で活躍してくれそうな馬を今のうちに確保しておくという手もあります。

 今回はそんなプレイヤーのニーズに応えるべく、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」を参考に、過去のレースで見せたパフォーマンスを順位付けしてみました。なお、以前の当コラムでも指摘した通り、「U指数」は新馬のレースがもっとも高い数値になりにくく、格の高いレースほど高い数値が出やすい指標です。こうした特性や施行レース数を考慮し、今回は「新馬/芝1400m以下」「新馬/芝1500m以上」「新馬/ダート」「未勝利/芝1400m以下」「未勝利/芝1500m以上」「未勝利/ダート」「500万下から上のクラス/芝1400m以下」「500万下から上のクラス/芝1500m以上」「500万下から上のクラス/ダート」の9カテゴリーについて、「U指数」ベスト10のランキングを作成。集計対象は2016年11月27日までに施行されたJRA、かつ2歳限定のレースとしています。


<新馬/芝1400m以下>

●8月7日 小倉06R レーヌミノル 84.7
●9月17日 阪神05R アグネスジュレップ 84.6
●6月25日 函館05R ロイヤルメジャー 84.3
●10月1日 中山05R マイネルアムニス 83.9
●6月19日 東京06R アエロリット 82.8
●8月14日 小倉05R メイソンジュニア 82.6
●6月5日 阪神05R アンジュシャルマン 82.6
●11月20日 京都06R サリネロ 82.5
●6月5日 阪神05R マイネルパラディ 81.7
●10月23日 東京04R ジョーストリクトリ 81.6


<新馬/芝1500m以上>

●11月26日 京都05R ミリッサ 86.1
●11月26日 京都05R パンサーバローズ 84.6
●11月26日 東京05R バリングラ 83.8
●11月19日 東京05R サーベラージュ 83.7
●11月20日 東京06R ハナレイムーン 83.6
●10月23日 新潟05R リカビトス 83.3
●11月6日 東京05R ダイワキャグニー 83.0
●11月5日 京都07R クリアザトラック 82.5
●11月26日 京都05R マイスタイル 82.4
●11月6日 東京05R パルフェクォーツ 82.3


<新馬/ダート>

●10月29日 京都04R ヒップホップスワン 87.7
●10月29日 京都04R スーパーモリオン 87.7
●11月5日 京都06R アップビート 85.5
●11月26日 京都06R ラビットラン 85.5
●11月6日 東京04R オールドベイリー 84.3
●11月6日 東京04R アースオブフェイム 84.3
●11月26日 東京06R サンライズノヴァ 84.2
●10月1日 阪神06R アイアンテーラー 83.4
●11月26日 東京06R ショウブニデル 83.2
●6月18日 阪神05R ディオスコリダー 83.1


<未勝利/芝1400m以下>

●8月28日 新潟02R レジーナフォルテ 91.6
●11月5日 京都03R アリンナ 87.7
●11月19日 京都02R イリスファルコン 87.1
●10月16日 新潟03R サンバダンサー 86.9
●10月15日 新潟05R ディアドラ 86.7
●11月19日 福島03R ファンタジーボール 86.6
●7月24日 福島01R ダイイチターミナル 86.6
●8月21日 新潟01R ディバインコード 86.5
●11月27日 東京01R トリリオネア 86.3
●10月9日 東京03R ドウディ 86.3


<未勝利/芝1500m以上>

●10月29日 京都03R ピスカデーラ 86.6
●11月12日 京都03R ヒロシゲグローリー 86.5
●11月12日 福島04R エンドゲーム 86.2
●9月3日 小倉02R ナムラライラ 86.1
●10月8日 京都03R プラチナヴォイス 86.0
●10月29日 京都03R スピリットソウル 85.9
●8月13日 小倉02R アダムバローズ 85.6
●10月16日 京都03R ハムレット 85.6
●11月13日 東京01R アルミレーナ 85.0
●11月6日 京都04R ソーグリッタリング 84.9


<未勝利/ダート>

●11月26日 京都02R ローズストリート 90.5
●11月6日 福島01R キンシノクリーン 88.9
●11月6日 福島01R サンタアズライト 88.9
●8月27日 札幌01R ハシルキセキ 88.5
●8月13日 札幌01R ハヤブサナンデダロ 87.6
●11月19日 福島01R サンタアズライト 87.6
●11月26日 京都02R ブルベアラクーン 87.2
●10月29日 京都01R メイショウジーク 86.7
●11月13日 福島01R スーパーモリオン 86.2
●11月12日 京都02R サトノクリエション 86.2
●11月12日 京都02R タガノディグオ 86.2


<500万下から上のクラス/芝1400m以下>

●9月4日 小倉11R 小倉2歳S レーヌミノル 99.0
●11月13日 福島10R 福島2歳S メイソンジュニア 97.0
●11月13日 福島10R 福島2歳S マイネルバールマン 94.9
●11月5日 東京11R 京王杯2歳S モンドキャンノ 94.0
●11月5日 東京11R 京王杯2歳S レーヌミノル 93.1
●11月20日 京都09R 秋明菊賞 アリンナ 91.9
●7月24日 函館11R 函館2歳S レヴァンテライオン 90.9
●11月13日 福島10R 福島2歳S ウランゲル 90.8
●10月1日 中山09R カンナS タイムトリップ 90.4
●10月30日 京都06R ビーカーリー 90.2


<500万下から上のクラス/芝1500m以上>

●11月12日 京都11R デイリー杯2歳S ジューヌエコール 94.5
●11月12日 京都11R デイリー杯2歳S ボンセルヴィーソ 94.5
●11月12日 京都11R デイリー杯2歳S サングレーザー 93.7
●11月12日 京都11R デイリー杯2歳S ディーパワンサ 93.7
●10月8日 東京11R サウジアラビアRC ブレスジャーニー 93.4
●11月12日 京都11R デイリー杯2歳S ベルカプリ 93.0
●10月8日 東京11R サウジアラビアRC ダンビュライト 91.9
●10月29日 東京11R アルテミスS リスグラシュー 91.6
●10月22日 東京09R アイビーS ソウルスターリング 91.4
●11月27日 京都09R 白菊賞 ゴールドケープ 91.2


<500万下から上のクラス/ダート>

●10月23日 京都08R なでしこ賞 ハングリーベン 90.5
●10月15日 東京09R プラタナス賞 エピカリス 89.0
●11月12日 東京09R オキザリス賞 シゲルコング 89.0
●11月12日 東京09R オキザリス賞 シゲルベンガルトラ 89.0
●11月12日 東京09R オキザリス賞 レッドオーガー 89.0
●10月23日 京都08R なでしこ賞 ゲキリン 88.8
●10月23日 京都08R なでしこ賞 シゲルベンガルトラ 88.8
●11月12日 東京09R オキザリス賞 グッドヒューマー 88.4
●11月12日 東京09R オキザリス賞 サザンボルケーノ 87.9
●11月19日 京都09R もちの木賞 ブルベアバブーン 87.8
●11月19日 京都09R もちの木賞 シロニイ 87.8


 各馬の指名(入札)状況はワールドごとに異なるため、「募集馬を探す」のページからご確認ください。人気の盲点になっている素質馬を見つけられれば、残り半年のシーズンで大きな戦力となってくれるはずです。

※今シーズンのPOGコラムは今回が最終更新となります。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2016年11月26日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第227回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス G3
閲覧 661ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は京都11R「ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、カデナから1.0ポイント差(約1馬身差)内のプラチナヴォイスまでの2頭。
第2グループ(黄)は、ヴァナヘイムから1.0ポイント差(約1馬身差)内のマイネルザウバアアダムバローズソーグリッタリングまでの4頭。
第3グループ(薄黄)は、ワンダープチュック1頭のみとなっていて、以下は第4G(灰)となっています。

第1G→第2G間に1.4ポイントの開きがあり、第4G以下にも2〜4ポイントほどの差が生じています。ただ、いつも言うようにこの時期の2歳戦ですので、経験しているレース数や前走のクラスなどで上記程度の差は簡単についてしまう状況。ゆえに、いつも通り今回どれだけ跳ね上げるかといった部分が重要になってくると思われます。

そんな中、今回の私の◎はベストアプローチとしました。新馬勝ち上がり直後ですので指数は出ていませんが、その新馬戦で見せたポテンシャルに期待します。実際、デビュー戦の指数としてはメンバー中トップの値をマークしていますし、そこで下した2着馬も次走すぐに勝ち上がっており、決してレベルの低い新馬戦ではなかったと思います。中間の調整内容も中身の濃いものだと思っていますし、当日どの程度の人気妙味があるかは分かりませんが4、5番人気以下想定で本命視。
以下、相手にはOP時代のこのレース含む近12年で好成績となっている、

・前走上がり3位以内(10-10-10-40)
・札幌、函館、京都の新馬戦デビュー組(9-8-11-27)

あたりのデータに該当する○プラチナヴォイス、▲ダノンディスタンスを選びます。
そして、今回の私の馬券は、◎から○▲への3複少点数勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
10=2,8=2,3,8,9(5点)

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2016年10月04日(火) 00:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2016) 〜第7回 U指数から見た将来性の高い2歳馬Part2
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 今年も夏季競馬が終了して約1か月が経過。4回中山と4回阪神は2歳限定の重賞こそなかったものの、野路菊ステークス(2歳オープン・阪神芝1800m外)、ききょうステークス(2歳オープン・阪神芝1400m内)、芙蓉ステークス(2歳オープン・中山芝2000m内)、カンナステークス(2歳オープン・中山芝1200m外)と計4鞍のオープン特別が施行されたうえ、いわゆる“POG本”で評判となった良血馬が続々とデビューを果たしました。
 だんだん各プレイヤーの明暗も分かれてきたところですが、GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは今週を含めて計3回の仮想オーナー募集枠開放があります。既にデビューした馬も追加指名できますし、どのプレイヤーもまだまだ上位進出は可能です。

 今回はウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」を参考に、将来性が高そうな2歳馬を紹介しましょう。以前の当コラムでも解説しましたが、「U指数」は新馬のレースがもっとも高い数値になりにくく、格の高いレースほど高い数値が出やすい指標。こうした特性や施行レース数を考慮し、今回は「新馬/芝1400m以下」「新馬/芝1500m以上」「新馬/ダート」「未勝利/芝1400m以下」「未勝利/芝1500m以上」「未勝利/ダート」「500万下から上のクラス」の7カテゴリーについて、「U指数」ベスト10のランキングを作成しました。集計対象は2016年9月25日までに施行されたJRA、かつ2歳限定のレースです。
 なお、「U指数」には早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が高い数値になりがちという傾向もあります。ランキングを参照する際は、日付にもご注目ください。


<新馬/芝1400m以下>

●8月7日 小倉06R レーヌミノル 84.7
●9月17日 阪神05R アグネスジュレップ 84.6
●6月25日 函館05R ロイヤルメジャー 84.3
●6月19日 東京06R アエロリット 82.8
●8月14日 小倉05R メイソンジュニア 82.6
●6月5日 阪神05R アンジュシャルマン 82.6
●6月5日 阪神05R マイネルパラディ 81.7
●8月7日 小倉06R メイショウルーシー 81.5
●7月31日 小倉06R カシノマスト 81.4
●7月2日 中京05R メイショウソウビ 81.4


<新馬/芝1500m以上>

●7月24日 中京05R クライムメジャー 81.7
●7月10日 函館05R タガノアシュラ 80.2
●7月24日 中京05R アドマイヤミヤビ 80.2
●8月21日 札幌05R ディープウォーリア 79.4
●8月6日 新潟05R サンライズソア 79.2
●6月19日 阪神05R エントリーチケット 78.9
●9月18日 阪神05R ワンダープチュック 78.7
●8月27日 新潟05R ルートディレクトリ 78.6
●8月27日 新潟05R リスグラシュー 78.6
●8月20日 札幌05R レッドアンシェル 78.6


<新馬/ダート>

●6月18日 阪神05R ディオスコリダー 83.1
●8月14日 新潟06R エピカリス 82.8
●9月17日 阪神06R ゲキリン 82.7
●7月31日 札幌06R ビーチマリカ 80.9
●6月18日 阪神05R ミスミーチャン 80.5
●9月17日 阪神06R セルリアンアラシ 80.1
●8月28日 札幌05R サリーバットマン 80.1
●9月24日 阪神06R コーカス 80.0
●9月17日 阪神06R タスクフォース 79.7
●9月4日 新潟06R サルタート 79.7


<未勝利/芝1400m以下>

●8月28日 新潟02R レジーナフォルテ 91.6
●7月24日 福島01R ダイイチターミナル 86.6
●8月21日 新潟01R ディバインコード 86.5
●8月20日 札幌01R サクセスムーン 85.7
●8月21日 新潟01R ドウディ 85.7
●7月31日 小倉01R シゲルベンガルトラ 85.3
●7月2日 函館01R フクノクオリア 85.2
●9月25日 阪神02R ミュークレックス 85.0
●8月21日 小倉01R ダノンチャンス 85.0
●8月28日 小倉01R ビーカーリー 84.9
●8月28日 小倉01R グランドガール 84.9


<未勝利/芝1500m以上>

●9月3日 小倉02R ナムラライラ 86.1
●8月13日 小倉02R アダムバローズ 85.6
●9月10日 阪神02R リスグラシュー 84.8
●9月10日 中山02R ハウメア 84.6
●9月24日 阪神01R アドマイヤミヤビ 84.5
●8月7日 新潟01R ジュニエーブル 84.5
●8月6日 小倉02R サマーサプライズ 84.4
●8月6日 小倉02R マイティドリーム 84.4
●8月6日 小倉02R ダノンオブザイヤー 84.4
●8月13日 新潟02R ジェードグリーン 84.4
●8月13日 新潟02R マイネルユニブラン 84.4


<未勝利/ダート>

●8月27日 札幌01R ハシルキセキ 88.5
●8月13日 札幌01R ハヤブサナンデダロ 87.6
●7月10日 福島01R アフターバーナー 86.1
●8月20日 小倉02R スターペスマリア 85.2
●8月6日 札幌01R ブランオラージュ 85.1
●8月6日 札幌01R エスシーエイト 85.1
●7月10日 福島01R ハシルキセキ 84.8
●7月16日 函館01R マンカストラップ 84.6
●8月20日 小倉02R ウイナーズロード 84.4
●8月6日 札幌01R ブキス 84.3


<500万下から上のクラス>

●9月4日 小倉11R 小倉2歳S レーヌミノル 99.0
●7月24日 函館11R 函館2歳S レヴァンテライオン 90.9
●7月24日 函館11R 函館2歳S モンドキャンノ 89.9
●8月28日 新潟11R 新潟2歳S ヴゼットジョリー 89.3
●9月3日 札幌11R 札幌2歳S トラスト 88.6
●9月4日 小倉11R 小倉2歳S ダイイチターミナル 88.6
●9月4日 札幌10R すずらん賞 リエノテソーロ 88.5
●8月27日 小倉09R ひまわり賞 カシノマスト 88.3
●7月24日 函館11R 函館2歳S タイムトリップ 87.8
●8月28日 新潟11R 新潟2歳S オーバースペック 87.8
●8月28日 新潟11R 新潟2歳S イブキ 87.8


 ちなみに、総合トップは小倉2歳ステークス(2歳G掘小倉芝1200m)を制したレーヌミノルの99.0。2位が函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)を制したレヴァンテライオンの90.9ですから、完全にアタマひとつ抜けた数字と言っていいでしょう。次走以降のパフォーマンスが本当に楽しみです。
 
※次回のコラムは12/7(水)予定になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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アダムバローズの口コミ


口コミ一覧
閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 1

☆AJCCの感想☆
1着タンタアレグリア
速めの流れを中団のインでロスなく競馬してたんで展開も向いたし、内から詰まらず抜けてこれたし、いろんな要素に恵まれての1着でしたが、久々でよく勝ちましたね〜。
GI級相手にどこまでやれるかな?

2着ゼーヴィント
負けたけど、外を回ってたコース取りの差を考慮したら内容の濃い競馬はできてました。
2000m付近での安定感は抜群ですね。

3着ミライヘノツバサ
速めの流れを先行して勝ちに行く競馬して、展開的に苦しいところをよく粘っての3着なんで内容の濃い競馬してました。
そのうち2000m付近の重賞勝ちそうな気はします。

☆AJCC 馬券結果☆
宣言通り、単勝1・8を買って、タンタアレグリアの単勝14.7倍的中!!!


ようやく今年2回目の的中ですけど、1回目の的中が1.8倍の単勝なんで、実質的には今日が初当たりみたいなもんですね(笑)

タンタアレグリアが天皇賞春以来の久々で+12kg、しかも過去最高馬体重なんで買うのやめようかな〜と迷ったけど、他に単勝買いたい馬もいなかったからそのまま買っておいて助かりました。

収支は+12700Pでした。


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☆東海Sの感想☆
1着グレンツェント
フェブラリーSの前哨戦のGIIとは思えない遅い流れのレースで、位置取り的に差し届かないかな〜?と思ったけど差し切りましたね〜。
向いてない展開を能力の高さで勝ったんで着差以上に強かったから、GIでどこまでやれるか楽しみです。

6着ピオネロ
10月以来のレースとはいえ、この楽な流れで6着はショックでした。
もっとやれる馬だと思うんですけどね〜。

8着アスカノロマン
あんな消極的な乗り方じゃなく、自分から逃げてでも持ち味の先行力と持久力を活かす強気の競馬してほしかったですが・・・。
乗り方の分を差し引いても馬も走らなさすぎなんで、今日はGIに向けて準備運動するのが目的だったのかな?
この馬を買うときは陣営のやる気も考えないといけないとしたら面倒くさいです。

☆東海S 馬券結果☆
宣言通り、馬連1−9 ワイド1−9を買いましたがハズレ・・・。

このレースは今週の勝負レースって感じだったんですが、狙った2頭が6・8着でボロボロでしたね〜。

収支は−5000Pでした。


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☆すばるS感想☆
1着スマートアヴァロン
前傾ラップだったんで、道中じっくり構えてたこの馬なんかは展開向いたけど、稍重馬場で先行勢が残るのかな〜と思ったら、中団後方から突き抜けましたね〜。
重賞とか相手がさらに強くなると展開次第で差し届かずも増えちゃいそうですけど、これからどこまで強くなるか楽しみです。

☆すばるS 馬券結果☆
宣言通り、馬連9−4・5・7を買いましたがハズレ・・・。

タガノエスプレッソは勝負所の時点で力尽きてた感じの14着でしたが、前走12番人気1着で今回3番人気14着。
買ってはいけない時に本命にしちゃった予想センスのなさは深刻ですね〜。

収支は−1500Pでした。


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☆カーバンクルSの感想☆
1着ナックビーナス
前めじゃなく、中団のインにいたんで抜け出してこれるかな〜?と心配したけど、内の狭いところをこじ開けるように抜けてきて1着でした。
このレースは12頭立てで、1着〜9着までが0.3差の範囲なんで別定戦なのにハンデ戦のような接戦。
もう1回同じメンバーでやったら着順ゴロゴロ入れ替わりそうな感じでした。

☆カーバンクルS 馬券結果☆
宣言通り、馬連4−7 枠連6−8を買いましたがハズレ・・・。

本命のナックビーナスは勝ってくれたけど、2着が8番人気、3着が11番人気なんで、ぼくには難しすぎました。

収支は−2000Pでした。


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☆若駒Sの感想☆
1着アダムバローズ
2着ダノンディスタンス
逃げたアダムバローズと2番手追走のダノンディスタンスが3着以下を5馬身離して、この2頭による激しい1着争いでしたが、アダムバローズがハナ差で競り勝って1着でしたね〜。

アダムバローズはここ2走は重賞で2桁着順でしたが、今日は逃げてしぶとく粘っていい競馬してたんで、次また重賞で強い相手と戦ったらどんな競馬するか楽しみです。

☆若駒S 馬券結果☆
宣言通り、単勝4(インウィスパーズ)を買いましたがハズレ・・・。
インウィスパーズは1番人気で5頭立ての4着でしたね・・・。

収支は−1000Pでした。


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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
東海S アスカノロマン・・・8着

ああいう競馬されて失敗すると、もやもやします。

投資1200Pが0Pになっちゃいました。


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☆超おいしい単勝選手権☆
AJCC ミライヘノツバサ・・・3着

かなり頑張ってくれたし、見せ場もあったんで失敗ですが悔いはないです。



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の投票に関しては、
左側のメニュー欄のルール・投票所のリンクをご覧ください。
参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

※このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
まだまだ赤字収支で泥沼の中ですが、今までは肩までどっぷりつかった状態だったけど、今日で腰ぐらいまでは泥沼から出れたかな?

来週以降も頑張っていきます!!

 ユウキ先生 2017年01月21日() 23:00
☆珍事レース(*^-^*)☆
閲覧 57ビュー コメント 0 ナイス 13

今日行われた出世レースとしても知られる『若駒S』で珍事が起きたそうです(*^-^*)

圧倒的人気が予想されたヴァナヘイムが中間で骨折し戦線離脱したこともあり出走馬はたった5頭〜〜〜

勝ったのは5頭中5番人気だったアダムバローズ!!

逃げ切り勝利でした☆☆☆

この馬が勝った事で珍事が〜〜〜〜〜

その配当では〜〜〜(^_-)-☆

単勝・複勝とも5番人気中5番人気〜〜〜

さらに馬連でも10通り中10番人気〜〜〜

さらに馬単でも20通り中20番人気〜〜〜

ワイドでも10通り中10番人気〜〜〜

3連複でも10通り中10番人気〜〜〜

そしてそしてそして3連単でも60通り中60番人気だったそうです( 一一)

3連単は1番(5番人気)→5番(3番人気)→2番(2番人気)の順番で=138・8倍

競馬って何が起こるかわからない〜〜〜だから〜〜〜だからこそ〜〜楽しいんです〜〜〜ネ(*^-^*)

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 ぐらん 2017年01月21日() 18:07
17年1月21日の結果 
閲覧 12ビュー コメント 0 ナイス 5

ヴァナヘイムの回避で5頭立てとなった今日の若駒S。
5頭立て、というだけでもなかなか珍しいケースですが、
レースは5番人気のアダムバローズが勝利、1番人気のインウィスパーズが4着に沈んだことで、
ワイド以外の連勝系馬券がどれも最低人気の組み合わせでの決着という、さらに珍しい事に。
多頭数だと大万馬券は出やすくなっても、最低人気の組み合わせは出づらくなると考えられるので、
この頭数ならではの、滅多にお目にかかれない結果になったレースでした。

では今日の結果を振り返っていきましょう。右の表をご覧ください。

本日計 【0-3-0-5】 単回率 0%
年間計 【3-7-5-37】 単回率 68%

5レース買ってそのうち3つが2着…。
これで2着数が1着数の倍以上、早くも昨年を彷彿とさせる数字になってきました( ノД`)

ではまた明日。

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2017年1月21日若駒ステークス1着
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2016年11月26日 ラジオN杯京都2歳S G3 10着
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