サンデームーティエ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
サンデームーティエ
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2014年4月10日生
調教師谷原義明(美浦)
馬主戸部 政彦
生産者真歌伊藤牧場
生産地新ひだか町
戦績13戦[2-0-4-7]
総賞金2,198万円
収得賞金900万円
英字表記Sunday Moutiers
血統 タニノギムレット
血統 ][ 産駒 ]
ブライアンズタイム
タニノクリスタル
ミサトペニー
血統 ][ 産駒 ]
オペラハウス
ペニーアップ
兄弟 キングサンデーオペラサンデー
前走 2017/11/18 フルーツラインカップ
次走予定

サンデームーティエの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/18 福島 11 フルーツライ 1000万下 芝2600 1681617.8--14** 牡3 54.0 丹内祐次谷原義明446(+4)2.42.1 1.637.7--メイショウキトラ
17/10/21 東京 8 3歳以上1000万下 芝2400 118106.648** 牡3 54.0 吉田豊谷原義明442(-2)2.31.3 1.436.8ヘリファルテ
17/09/18 中山 11 セントライト G2 芝2200 1561024.676** 牡3 56.0 吉田豊谷原義明444(+10)2.13.7 1.035.0ミッキースワロー
17/06/25 東京 9 稲城特別 500万下 芝2400 8114.421** 牡3 53.0 吉田豊谷原義明434(0)2.28.7 -0.034.0ストロングレヴィル
17/05/21 東京 4 3歳未勝利 芝2400 188178.241** 牡3 56.0 吉田豊谷原義明434(-2)2.27.8 -0.734.6タイセイレイザー
17/04/30 東京 5 3歳未勝利 芝2300 162316.763** 牡3 56.0 吉田豊谷原義明436(-4)2.22.0 0.534.2④④トータルソッカー
17/03/26 中山 4 3歳未勝利 芝2200 18479.148** 牡3 56.0 勝浦正樹谷原義明440(0)2.17.5 1.538.3④⑤ミッキースワロー
17/02/26 中山 6 3歳未勝利 芝2200 167142.813** 牡3 56.0 勝浦正樹谷原義明440(+2)2.16.7 0.435.9クレッシェンドラヴ
17/01/28 東京 4 3歳未勝利 芝2400 15228.443** 牡3 56.0 勝浦正樹谷原義明438(-6)2.32.2 0.334.5エイプリルミスト
17/01/08 中山 5 3歳未勝利 芝2200 165937.983** 牡3 56.0 勝浦正樹谷原義明444(+4)2.15.8 0.836.9⑦⑦ウインイクシード
16/12/10 中京 7 2歳未勝利 芝1600 161253.8116** 牡2 55.0 岩部純二谷原義明440(0)1.36.2 0.435.7⑦⑦⑦ゴールドポセイドン
16/09/17 中山 2 2歳未勝利 芝1600 163546.11010** 牡2 54.0 岩部純二谷原義明440(+6)1.36.1 1.136.1⑥⑧⑧パフォーム
16/08/27 新潟 5 2歳新馬 芝1600 1861161.9134** 牡2 54.0 岩部純二谷原義明434(--)1.37.5 0.533.6⑥⑨ルートディレクトリ

サンデームーティエの関連ニュース

【菊花賞】厩舎談話

2017年10月19日(木) 12:00

 アダムバローズ・角田調教師「スタミナ勝負は得意だし、道悪も歓迎」

 アルアイン・池江調教師「上向き。距離は分からないが、普段どおりにきっちりやるだけ」

 ウインガナドル・上原調教師「ひと夏越して精神的に成長。血統的に3000メートルに不安はない」

 キセキ・角居調教師「前走で体が減ったが、中間は維持。長距離を走れるように作ってきた」

 クリノヤマトノオー・高橋忠調教師「乗り難しいが、直線では伸びてくる。能力はあると思う」

 クリンチャー・宮本調教師「ヨーイドンの競馬だと厳しいので、自分で平均ラップを刻みたい」

 サトノアーサー・池江調教師「前走は折り合ったが、距離は課題。最後の1冠で力を見せたい」

 サトノクロニクル・池江調教師「ひと夏を越して成長。前走は窮屈になり、かわいそうだった」

 ダンビュライト・音無調教師「前走の馬体増は成長分。ジョッキーの腕に期待したい」

 トリコロールブルー・戸崎騎手「追い切りは落ち着きがあり、反応も上々。混戦なので楽しみ」

 プラチナヴォイス・田辺騎手「追い切りは本当に乗りやすかった。このイメージで競馬に臨む」

 ブレスジャーニー・佐々木調教師「さすが重賞勝ち馬という動き。折り合い面の心配はない」

 ポポカテペトル・和田騎手「動きは以前と変わらない。長距離は合う」

 マイスタイル・四位騎手「元気すぎるくらい。どこまでやれるか」

 マイネルヴンシュ・水野調教師「先週ハードにやったので今週は軽め。しぶとさを生かしたい」

 ミッキースワロー・菊沢調教師「駐立を確認してからコースへ。驚くほど落ち着いていた」

 【抽選対象馬=1/7】

 アドマイヤウイナー・山田助手「状態はいい。相手なりに走れる」

 アルムチャレンジ・川村調教師「中1週だし、追い切りはこれで十分」

 サンデームーティエ・谷原調教師「具合はいいし、道悪で勝っている」

 スティッフェリオ・松若騎手「折り合いはつくので、距離は大丈夫」

 ダノンディスタンス・浜中騎手「前々でしぶとさを生かすイメージで」

 チャロネグロ・大和田調教師「連闘の方向。道悪にでもなれば」

 メイショウテンシャ・池添兼調教師「デキはいい。何とか出走させたい」

(夕刊フジ)

菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【菊花賞】追って一言2017年10月19日(木) 05:05

 ◆アダムバローズ・角田師 「調教は動くからね。息の入りも良くなったし、スタミナ勝負になってくれれば」

 ◆アドマイヤウイナー・山田助手 「動きはいいと思います。状態は高いレベルで安定しているし、相手なりに走れる」

 ◆アルムチャレンジ・川村師 「中1週なので強い追い切りはしなかった。抽選突破できれば」

 ◆ウインガナドル・上原師 「輸送を考慮して単走で気分良く走らせた。距離ももつと思う」

 ◆クリノヤマトノオー・高橋忠師 「中1週なのでそんなにやる必要はない。いい状態ですよ」

 ◆クリンチャー・長谷川助手 「いつもと変わらずいい動き。使ったことで馬の雰囲気はガラッと変わった」

 ◆サンデームーティエ・谷原師 「1週前にしっかりやったので、馬なり単走は予定どおり。具合がすごくいいし、距離延長も歓迎」

 ◆スティッフェリオ・生野助手 「先週はしまいバタバタだったけど、動きは良くなっている。距離も合っていそう」

 ◆トリコロールブルー・戸崎騎手 「けいこは初めて乗りましたが、落ち着いていたし、追ってからの反応も良かった」

 ◆プラチナヴォイス・梛木助手 「ブリンカーを着用したら、折り合いよく追走していた。併せて右にモタれる面もなかった」

 ◆ブレスジャーニー・佐々木師 「いい動きで切れもあった。太め感もなくうまく仕上がったと思う。先週より息遣いも良化している」

 ◆ポポカテペトル・友道師 「いい動き。長くいい脚を使うタイプだし、パワーがあるので馬場は渋ってほしいね」

 ◆マイスタイル・四位騎手 「馬場が悪かったから無理はしなかった。状態もいいと思う」

 ◆マイネルヴンシュ・水野師 「先週やっているので今週はサラッと。切れる脚はないが、しぶといタイプ」

 ◆メイショウテンシャ・池添兼師 「今週は上がり重点。状態はいいので抽選を突破できれば」

菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【菊花賞】特別登録馬2017年10月9日(月) 17:30

[もっと見る]

【古馬次走報】ミッキースワロー、予定通り菊花賞へ2017年9月22日(金) 05:01

 ★セントライト記念勝ちミッキースワロー(美・菊沢、牡3)は予定通り菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)へ向かう。菊花賞には同6着サンデームーティエ(美・谷原、牡3)も登録する。

 ★ローズS4着ミリッサ(栗・石坂、牝3)は、秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)に進む。同12着クイーンマンボ(栗・角居、牝3)は、レディスプレリュード(10月5日、大井、交流GII、ダ1800メートル)へ。

 ★平安S9着アスカノロマン(栗・川村、牡6)は、みやこS(11月5日、京都、GIII、ダ1800メートル)で復帰する。



ミッキースワローの競走成績はこちら

[もっと見る]

【セントライト】レースを終えて…関係者談話2017年9月19日(火) 05:06

 ◆北村友騎手(スティッフェリオ4着) 「外枠でどうすれば上位に来られるかと考え、(テンから)出していく競馬。馬は夏より良くなっている」

 ◆内田騎手(プラチナヴォイス5着) 「ゲート内で立ったりして、レース前に(体力を)消耗して力を出せなかった」

 ◆吉田豊騎手(サンデームーティエ6着) 「もう少しペースを上げて、後ろに脚を使わせた方がよかったかも」

 ◆岩田騎手(サーレンブラント7着) 「周りが動いたときに少し遅れた」

 ◆戸崎騎手(クレッシェンドラヴ8着) 「外枠なのでじっくり行った。最後はジリジリと来ている」

 ◆藤岡佑騎手(クリンチャー9着) 「押して行ったけど、4コーナーで一杯でした」=菊花賞

 ◆石橋騎手(ストロングレヴィル10着) 「一生懸命走って頑張っています」

 ◆柴田善騎手(サンシロウ11着) 「中1週で気持ちが乗っていなかった」

 ◆伊藤伸師(ローリングタワー12着) 「相手は強かったが、馬は良くなっている。自己条件なら」

 ◆田辺騎手(インペリアルフィズ13着) 「少し緩い馬場が影響した感じ」

 ◆大野騎手(ブラックギムレット14着) 「相手が強かったですね」

 ◆御神本騎手(ブラックロード15着) 「イレ込んでいたけど、頑張っていますよ」

★18日中山11R「セントライト記念」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【セントライト】ミッキースワローが皐月賞馬倒して重賞初V 2017年9月18日(月) 15:54

 9月18日の中山11Rで行われた第71回セントライト記念(3歳オープン、GII、芝・外2200メートル、馬齢、15頭立て、1着賞金=5400万円)は、横山典弘騎手騎乗の2番人気ミッキースワロー(牡、美浦・菊沢隆徳厩舎)が1番人気の皐月賞アルアインを撃破して、重賞初制覇を果たした。タイムは2分12秒7(良)。3着サトノクロニクル(3番人気)までの上位3頭が、クラシック最終戦・菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)の優先出走権を獲得した。

 レースはサンデームーティエがハナを奪い、スティッフェリオクリンチャーサトノクロニクルが追走。ミッキースワローは、外の5番手につけたアルアインをマークする形で続いた。直線に向くと、先頭に立ったスティッフェリオをまずアルアインがかわしたが、直後から伸びてきたミッキースワローがほとんど並ぶ間もなく抜き去り、1馬身3/4差をつけてゴール。さらに1馬身1/4差の3着にサトノクロニクルが入った。



 ミッキースワローは、父トーセンホマレボシ、母マドレボニータ、母の父ジャングルポケットという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は野田みづき氏。通算成績は6戦3勝。セントライト記念は菊沢隆徳調教師、横山典弘騎手ともに初勝利。



 ◆横山典弘騎手「アルアインに並んだらいいかな、と思ったけど、思ったより簡単にかわした。もともといい馬だと聞いていたし、秋に良くなればと思っていたからね。菊花賞が楽しみになったよ」



★18日中山11R「セントライト記念」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

⇒もっと見る

サンデームーティエの関連コラム

菊花賞・2017

2017年10月18日(水) 11:00

覆面ドクター・英

閲覧 4,836ビュー コメント 0 ナイス 14



秋華賞は、なんだかんだであまり荒れず。ハービンジャー産駒の1着、3着だったように重馬場が大きく影響したようです。菊花賞も、週間天気予報でも木曜日くらいまでは降りそうで、パンパンの良馬場で京都らしい高速決着、とは今年はならなそうです。
ダービー馬で神戸新聞杯も完勝したレイデオロは、菊花賞に向かわずJCに直行で不在。ダービー1番人気だったアドミラブルは故障で戦線離脱、ダービー2着だったスワーヴリチャードは左回りを求めてかアルゼンチン共和国杯からの始動、皐月賞2着だったペルシアンナイトもマイル路線ということで富士Sから……。適性重視といえば聞こえはいいのですが、昔みたいにどう考えても短距離向きでも、同世代同士なら能力でカバーできる、と出られる賞金あれば出走してきてのガチンコ勝負が懐かしいし楽しかったなあ、と思うのは年をとった証拠でしょうか(笑)

<優先出走馬(5頭)>
いきなりですが、今年はこの5頭の馬券でいいんじゃないでしょうか。前哨戦好走はかなり有利。ぶっつけ本番の大物や新星は特におらず、この中での序列よく考えるのが的中の近道では。

ミッキースワローセントライト記念の勝ち馬で、アルアインを一瞬で置き去りにした末脚は鋭く、まだ余裕あったゴール前からもこの秋になっての上昇が著しい。父トーセンホマレボシはダービー3着で引退となり現役時代の実績は地味だが能力は高かったし、母母ツィンクルブライドとスケール負けしない。調教良ければ本命まである。

アルアイン:なぜか世間的にはマイラー寄りの評価だが、ダービーでもそれなり、セントライト記念でも直線一旦先頭で2着と世代で能力上位の皐月賞馬。3000mに距離が延び、特に有利ではもちろんないが、かかるタイプでもなく、無難にこなせておかしくない。

サトノクロニクル:デビューから6戦連続1番人気だったのが初めて1番人気でなくなったセントライト記念だったが、直線つまりながらも3着で、人気先行型だった馬がようやく実力も追いついてきた感じ。

キセキ:春は毎日杯3着までで一線級には力及ばなかったが夏からルーラーシップ産駒らしい成長見せ、神戸新聞杯でも最後にすごい脚で追い込んできて2着した。ただ、父同様エンジンかかるまで時間かかるタイプで、引き続きM・デムーロ騎手なのは良いが踏み遅れての不発の可能性が高いタイプ。

サトノアーサー:デビューから2連勝して高い能力を見せたが、3戦目きさらぎ賞で1.4倍の人気で2着、4戦目の毎日杯でも1.2倍のすごい人気で2着に負けて多くのファンにがっかりされ、ダービーも5番人気で10着と結果を残せず。14kg増で秋の始動戦は3着ではあったが、初めてといっていいくらいレースの流れにスムーズに乗れており、本番での激走を予感させる好内容だった。

<賞金上位馬>
ブレスジャーニー:昨秋は2歳重賞を連勝して主役だったのだがさすがに休養が長く、完成早かったタイプで真の大物だとは思えない。

アダムバローズ:若駒Sと若葉Sを連勝して臨んだ皐月賞は逃げバテ惨敗、骨折までして神戸新聞杯逃げバテ10着と立て直しは時間がかかりそうで……。

マイスタイル:ダービーで、どスローの逃げで4着に粘って、今回出走メンバーではダービー再先着なのだが、神戸新聞杯で先行して7着とトップクラスにはちょっと足りない感じ。

ウインガナドルステイゴールド×メジロマックイーンの黄金配合だが大物感はあまり無い。

クリノヤマトノオー:前走は豪快な末脚での差し切り勝ちを見せ、春は白百合Sでサトノクロニクルに差されたが秋2連勝と上昇してきた。ただキレるだけに、あまり距離長いのはそう良くないかも。

トリコロールブルー:春はいまひとつ勝ち切れなかったし、昨年7月デビューの割には6戦のキャリアしか無く、9月に+32kgで出てきた札幌の1000万下を勝利。パワーアップしてきたのだろうが、一線級に追いつくのはもう少し先か。

ベストアプローチ青葉賞2着の後が2戦物足りない内容。

ポポカテペトルマウントロブソンの下で中距離の方が良さそうだし、良くなるのももう少し先か。

マイネルヴンシュ:ここ4戦3勝で、隠れステイヤー活躍の九十九里特別を勝ってきたが、今年はレベルいまひとつだった感あり。

クリンチャー:すみれS勝ちの後は逃げれなかったダービーで批判されたりもあったが、セントライト記念がパッとしなかったようにこの後はダートへ転向がよいか。凱旋門賞とかヨーロッパの競馬向きそうだが(笑)

プラチナヴォイス:昨秋は未勝利、萩Sと連勝したが気性難で大成せず。去勢やダートへの路線転向がよいか。

ダンビュライト皐月賞で3着に入るも、セントライト記念は完敗の4着。トップとは差が少しあるか。

<抽選対象馬(7分の1)>
アドマイヤウイナー青葉賞で3着に入ったワークフォースらしくスピードが足りないステイヤー。先々はステイヤーズSや万葉Sあたりで活躍か。

アルムチャレンジ:ダート実績しか無く厳しい。

サンデームーティエ:未勝利、500万下と連勝して臨んだセントライト記念で逃げて6着と上位陣とはまだ実力差がある印象。

スティッフェリオセントライト記念で4着には入ったが、1000万下でも勝てなかったように力が落ちる。

ダノンディスタンス京都新聞杯3着で秋の成長を楽しみにしていたが、兵庫特別(1000万下)で1番人気5着とちょっとがっかりな結果で期待薄。

チャロネグロ:金子さんの勝負服で強そうに見えるのだが、1000万下で2戦連続人気で3着と物足りない現状。

メイショウテンシャ:母メイショウベルーガは、日経新春杯京都大賞典を勝った女傑だったが、息子は父ディープインパクトでイマイチで……。


<まとめ>
トライアル好走の5頭が優位で、調教を見て序列つけての比較的人気サイド少点数勝負の予定。


登録済みの方はこちらからログイン

2017年9月19日(火) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(9/16〜9/18)☆まんでがんプロがローズS馬単的中で46万払戻し!
閲覧 992ビュー コメント 0 ナイス 8

先週は、17(日)に阪神競馬場でG2ローズSが、18(月)に中山競馬場でG2朝日杯セントライト記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2ローズSは、台風接近により開催も危ぶまれる状況のなかでも良馬場で発走時刻を迎えます。大外枠からカワキタエンカがハナを奪って、前半1000m58.6秒(推定)の流れでレースを引っ張り直線へ。1番人気ファンディーナ、2番人気モズカッチャンなども好位から早めのスパートを開始します。しかし、ここからファンディーナモズカッチャンら内の各馬はなかなかその差を縮めることは出来ず、むしろカワキタエンカとの差は広がる一方。大勢決したかに思えた残り150m地点、大外から鋭い伸び脚を披露したのは8番人気のラビットランでした。結局その勢いのままに、上り33秒5の末脚で突き抜けたラビットランが1着でゴール!1馬身1/4馬身差の完勝で重賞初Vを挙げています。2着カワキタエンカ、3/4馬身差の3着リスグラシューまでが秋華賞の優先出走権を獲得しています。 
公認プロ予想家では☆まんでがんプロはははふほほほプロシムーンプロら計6名が的中しています。
 
G2朝日杯セントライト記念もレースの頃には良馬場まで回復して、台風一過の晴れ空の下ゲートイン。サンデームーティエが逃げて、前半1000mを61.8秒(推定)で通過する隊列の中、1番人気の皐月賞アルアインは5番手を追走していきます。3コーナーに入り、スティッフェリオクリンチャーらを見る形でアルアインも外を回って押し上げて行くと、連れてミッキースワロー、内からはサトノクロニクルといったところも進出を開始して4コーナーを通過。迎えた直線、スティッフェリオの外からアルアインが抜け出し、残り200m過ぎて単独先頭に立ちますが、直後を伸びてきた2番人気ミッキースワローアルアインを外から交わす勢い。坂を駆け上がってさらに突き放したミッキースワローが鮮やかな差し切りVを決めて重賞初制覇を飾っています。1馬身3/4差の2着にはアルアイン、そこから1馬身1/4差の3着には3番人気サトノクロニクルが入り、ここまでの3頭が菊花賞への切符を手にしています。
 公認プロ予想家では、サラマッポプロスガダイプロシムーンプロ河内一秀プロ山崎エリカプロ伊吹雅也プロほか計14名が的中しています。
 
 
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
 ☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
17(日)G2ローズSで馬単463倍を◎△的中!46万3000円払戻しのビッグヒットとなりました。週末トータルでは回収率102%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
16(土)に中山8Rの馬連(◎サノココ−△プティトシャンティ)的中などでプラス収支をマークすると、17(日)も阪神10Rの◎▲○予想などで2日連続のプラス!トータル回収率126%を達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
16(土)阪神3Rで、◎▲○3連単的中で27万9000円払戻しの高額払い戻しを記録!さらに中山10Rでも3連単的中し10万1920円を払戻し。18(月)には阪神10R中山10Rとスマッシュヒットを連発。週末トータル回収率103%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
16(土)は中山4Rで◎ラヴタクティクス(単勝78.4倍)の予想を披露するなどの活躍で大幅プラスをマーク!3日間のトータル回収率123%を達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
16(土)中山8Rで◎プティトシャンティ(単勝61.5倍)の複勝8000円分を的中し10万7200円払戻しをマーク!17(日)には中山1Rで◎ザイオン(単勝71.0倍)的中で18万6400円、G2ローズSで◎ラビットラン(単勝26.4倍)的中で10万4000円払戻しを記録しています!
 
 
この他にも、【U指数】馬単マスタープロ(113%)、エース1号プロ(104%)、河内一秀プロ(102%)、夢月プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

サンデームーティエの口コミ


口コミ一覧
閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 2

2頭しか逃げれず、逃げ的中率は33%
(東京)
・3Rミントグリーン 逃げず6着
・8Rサンデームーティエ 逃げれず8着
・9Rコスモイグナーツ 逃げ切って見事1着! 単勝6,480円 複勝1,950円
(新潟)
・7Rラッキーボックス 逃げれず4着
・9Rアイルーロス 逃げれず9着
(京都)
・6Rエンパイアガール 逃げバテで9着

 東海一 2017年10月21日() 09:37
4東京6/4京都6/3新潟3の逃げられそうな馬
閲覧 44ビュー コメント 0 ナイス 4

同型不在で楽に逃げられそうな馬(逃げ切れるかどうかは判りませんが)
(東京)
・3Rミントグリーン
・8Rサンデームーティエ
・9Rコスモイグナーツ
(新潟)
・7Rラッキーボックス
・9Rアイルーロス
(京都)
・6Rエンパイアガール

[もっと見る]

 landr 2017年10月17日(火) 22:41
2017_菊花賞_歴戦
閲覧 155ビュー コメント 0 ナイス 5

3歳世代限定戦のラストと考えると、新馬から見てきた馬たちがどういうフィナーレを飾るのか見ものです。
今週も、出走馬の歴戦を振り返ってみます。
なお、バケモノ認定(秋華賞では、揃って吹っ飛んだが)はキセキ・・こりゃ飛ぶな。

アダムバローズ
×神戸新聞杯10着
×皐月賞17着
◎若葉ステークス1着:山なりを先行押きり。ハイラップを最後は瞬発も使っている強い内容。人気薄必至で気分良く行ければ皐月賞でも。
△若駒ステークス1着:前イッタもん勝ち。
×京成杯12着
×京都2歳ステークス10着
○紫菊賞1着:L3勝負だが入りが速い分だけ振るわない。
◎未勝利1着:計ったようなフラットなラップ。
○新馬2着:接戦の競り合い

アドマイヤウイナー
○神戸新聞杯5着:大外枠から差し込み。内枠引いて先行してナンボだと思うが、脚力見せたので次は楽しみだ。
○札幌日刊スポーツ杯3着:標準でやや一貫。捲って前についた組の勝ち。
△青葉賞3着:異常タイムで、後半は結構な持続戦。
◎大寒桜賞1着:前でちぎった2頭がやたら強い。
×若駒ステークス5着:前にイッタもん勝ち。
×ホープフルステークス:11着
△紫菊賞3着:L3勝負だが入りが速い分だけ振るわない。
△札幌2歳ステークス:案外とレベル低い気もする
◎新馬1着:持続と瞬発問われる展開で捲って差すという両方クリアーした馬。

アルアイン
◎セントライト記念2着:中緩みロンスパ右肩上がり。これは結構強烈。上位2頭は強烈でこれはそれ以外の馬は敵わないとしか思えない。
×ダービー5着:ひたすら遅く前残る流れ。
◎皐月賞1着:結構な混戦に高速決着。
◎毎日杯1着:キズナやディープスカイのタイムと変わらんあたりこれは・・・。中緩い分前有利
×シンザン記念6着:重で時計かかる。ノーカンでいい。
◎千両賞1着:中緩んで決めて生きる流れだが、重馬場でキレを殺されている模様。
◎新馬1着:入り速い分、若干上がりは落ちているが上位2頭がずば抜け。

ウインガナドル
○新潟記念4着:一貫逃げ。新潟で逃げて瞬発許さず4着に残るあたりちょっとマーク
◎ラジオNIKKEI賞2着:普通の流れで前残りと言う残念さ。
○夏木立賞1着:重で時計遅いが最後は瞬発の2頭。
×あすなろ賞7着
◎寒竹賞3着:山なり右肩上がりを逃げ粘り。上位馬は強かったがこの馬も中央場所通用を示した。
◎未勝利1着:逃げ。緩めて瞬発と持続。これは相当強い内容。

キセキ
◎神戸新聞杯2着:瞬発+持続。バケモノか!サトノアーサーにあっさり借りを返すあたり菊花賞がかなり見えた。
◎信濃川特別1着:持続+瞬発。バケモノか!
◎500万1着:一貫した超速の流れを後方からぶち抜く。バケモノだ。
○毎日杯3着:瞬発戦を後方から。脚はサトノアーサーと変わりないあたり、決め脚上位。条件戦なら確勝。ただ前は捉えられないのだよな。
○すみれステークス3着:ロンスパを中団から足を見せる。止まらない前を捉えきれなかったが、力は出せている
○セントポーリア賞5着:山なりL2超加速。決め手様々。瞬発重視。上り10秒で異常。
◎新馬1着:スローを先手で10秒瞬発。小頭数先行で恵まれた部分もあるが、決め脚見せる。ちょっと注目。

クリノヤマトノオー
◎清滝特別1着:ほぼ一貫。上位馬は拮抗で根こそぎ拾ってもいい。
◎500万1着:スローロンスパの実力戦。
△白百合ステークス2着:ほぼ一貫で流れる。
△あやめ賞3着:先行がひっぱって時計は速い。
(略)
△新馬1着:入りが遅い分だけ、若干瞬発が生きる

クリンチャー
×セントライト記念9着
×ダービー13着
△皐月賞4着:結構な混戦に高速決着。
◎すみれステークス1着:ロンスパを前でぶち抜き。足衰えずこれは強い。何が起こったのか。
◎未勝利1着:勝ち馬の変わり身までは読めないが、順当な瞬発戦。
×新馬13着

サトノアーサー
○神戸新聞杯3着:瞬発入りの一貫でこれはレース価が高い。
×ダービー10着:ひたすら遅く前残る流れ。
◎毎日杯2着:瞬発戦を後方から鬼脚。また前を捉えられないあたり課題は残すものの脚力は随一。ダービー最大の惑星。
○きさらぎ賞2着:サトノアーサーは重でキレ殺されてた。
◎シクラメン賞1着:スロー差し込み。上り32秒で別格。ドスローしか経験してないものの脚力は図抜けている
◎新馬1着:超絶スローを後方一気。勝ったも同然であとは位置取りだけだろう。

サトノクロニクル
○セントライト記念3着:中緩みロンスパ右肩上がり。これは結構強烈。
×ラジオNIKKEI賞6着:普通の流れで前残りと言う残念さ。
○白百合ステークス1着:ほぼ一貫で流れる。小頭数だけにわからないが上位5頭はよい
〇京都新聞杯2着:ドスローすぎて足も一律。
〇水仙賞2着:スロー瞬発戦を中団から。決め脚は確かで持続戦でどう変わるかだ。
◎未勝利1着:スロー瞬発戦を差し。そう加速あるわけではないが余力あり。良馬場でさらなる飛躍
◎新馬2着:スローの決め脚勝負を後方から。脚は使えておりもっとも順当勝ち抜けがありそうだ。

抽サンデームーティエ
×セントライト記念6着
○稲城特別1着:ドスロー直線だけ
◎未勝利1着:時計いいが、勝ち馬が突き抜けただけ
(略)

抽スティッフェリオ
△セントライト記念4着:中緩みロンスパ右肩上がり。これは結構強烈。
○松前特別3着:中緩みはあるが右肩上がりの結構なレース。
◎500万1着:高速持続決着で勝ち馬だけ抜けて、あとは力差なし
(略)
○未勝利1着:差し込んだ馬は瞬発それなり。

抽ダノンディスタンス
△兵庫特別5着:L3で加速入り決着。ハンデ戦で微妙ではあるが全馬力は出し切っているはずだ
△京都新聞杯3着:ドスローすぎて足も一律。
×すみれステークス5着
△若駒ステークス2着:前イッタもん勝ち。
○500万1着:ドスロー後半一貫。
×京都2歳ステークス8着
◎新馬1着:タイム的にアレだが上位3頭は長く足を使えており注意。

ダンビュライト
△神戸新聞杯4着:瞬発入りの一貫でこれはレース価が高い。
×ダービー6着:ひたすら遅く前残る流れ。
△皐月賞3着:結構な混戦に高速決着。
△弥生賞3着:遅い。そりゃ前も残る。かなり微妙。
△きさらぎ賞3着:瞬発重視だが、重で時計遅い。
×朝日FS13着
○サウジアラビアRC2着:瞬発展開。順当な結果
◎新馬1着:重馬場持続ラップをまくって突き放す強い内容。良馬場で差し届く展開になった時が課題だろう

抽チャロネグロ
抽選通ったら検討します

トリコロールブルー
◎日高特別1着:前遅くロンスパ。上位5頭はほぼ差がない。が、3歳の伸びしろはすごいね
×青葉賞7着:異常タイムで、後半は結構な持続戦。
○スプリングステークス5着:きつい流れ。上位5頭はポテンシャル確か。
○フリージア賞1着:差が付きにくいスロー。上位の脚色に差はなく位置取りだけの差と思われる
◎黄菊賞2着:逃げ馬ペースをずば抜けた上りで追い込み。展開負けだがこの馬の切れ味は本物だ。
◎新馬1着:超速決着を番手から上がり最速で差し切る王道競馬。

ブレスジャーニー
◎東スポ2歳ステークス1着:標準。L2超加速。上位3頭は互角。
◎サウジアラビアRC1着:瞬発展開。順当な結果
◎未勝利1着:普通の決着。
◎新馬3着:最後方から驚異的な上り32.9。位置取りはいかんともしがたいが、これは結構大物かもしれない。

プラチナヴォイス
△セントライト記念5着:中緩みロンスパ右肩上がり。これは結構強烈。
×NHKマイルカップ11着
×皐月賞10着
◎スプリングステークス3着:一貫をまくり上げて前につける。先行を全てつぶす。瞬発はない馬だがこういう競馬ができるならレコードホルダー再浮上もある
△きさらぎ賞4着:瞬発重視だが、重で時計遅い。
×京都2歳ステークス6着:スローの瞬発戦を軒並み差される。瞬発勝負に欠点。自分でハナ切って押し切りが一番だろう。あとは距離短縮か。
◎荻ステークス1着:緩い展開を押しきり勝ち。前で上りを使う凶悪な馬。
◎未勝利1着:何がはまったかよくわからないが、流れと脚は重賞クラス。

ベストアプローチ
△神戸新聞杯6着:瞬発入りの一貫でこれはレース価が高い。
×ダービー9着
○青葉賞2着:異常タイムで、後半は結構な持続戦。
△弥生賞4着:遅い。そりゃ前も残る。
○セントポーリア賞6着:1000万より時計速く相当なレベルだ。
△500万2着:ドスロー後半一貫。
△京都2歳ステークス3着:スローL3瞬発。瞬発に秀でた馬が脚使う。
○新馬1着:緩い流れの決め脚勝負。

ポポカテペトル
○阿賀野川特別1着:結構流れるのはキークラッカーの仕業。
○シンガポール6着:出遅れのメンツそろったレースで、これは厳しい。しかし最後はまくって追い込んでいることは評価できる
〇木曽川特別5着:超速2200を前残し。差し台頭の中、よく持たせたものだ。実力はかなり上。
△青葉賞4着:異常タイムで、後半は結構な持続戦。
〇ゆきやなぎ賞1着:ドスローで一応上位馬は対応できている
×京成杯10着
△500万5着:ドスロー後半一貫。
◎新馬1着:標準。ロングスパート。

マイスタイル
△神戸新聞杯7着:瞬発入りの一貫でこれはレース価が高い。
×ダービー4着:ひたすら遅く前残る流れ。
×皐月賞16着
△弥生賞2着:遅い。そりゃ前も残る。かなり微妙。
○こぶし賞1着:重で時計遅いが順当戦な感じ。
△シンザン記念5着:重で時計かかる。
○未勝利1着:重にしては時計出ているのだが
△新馬3着:スローの瞬発戦。前有利。

マイネルヴンシュ
◎九十九里特別1着:結構なロンスパ。だが、前3頭の順当勝ちだ。
△札幌スポーツ杯5着:標準でやや一貫。捲って前についた組の勝ち。
◎北辰特別1着:まくり上がりのロンスパ戦。上位3頭は強い。
◎未勝利1着:直線が高速馬場。
○未勝利2着:中緩みロンスパ。これはいいレース
(略)
△新馬4着:スローに流れて前残り

ミッキースワロー
◎セントライト記念1着:ロンスパ上り勝負で皐月賞馬を上回る。やっぱりジョッキーだったのか。
△いわき特別3着:ドスローロンスパ。接戦でどうにもどんぐり
△京都新聞杯5着:ドスローすぎて足も一律。
○ひめさゆり賞1着:スロー。上位の瞬発に差がない
◎未勝利1着:右肩上がりを後方からぶち抜き。1頭だけ異次元の脚で早い追い出しでも全く止まっていない。強い
×新馬5着:スローに流れてなかなか判別しづらい。

抽メイショウテンシャ
・・抽選通ったら考えます

ブレスジャーニーが別格なのだけど、さすがに1年ぶりでG1は・・・。
確実順当なのは、やっぱりアルアイン。この馬、どろどろシンザン記念以外は大崩れしてないですな。ただ、そのアルアインを下したミッキースワロー。どうにもミッキーロケットとかぶるのだけど、ここ最近出てきた上り馬でもないなと言うのはよくわかる。やっぱり、ジョッキーが(略

そのアルアインに毎日杯で後れを取ったキセキが、秋には後塵配したサトノアーサーに競り勝つあたりに、バケモノが超バケモノになった印象もある。ただ、脚質がねえ・・ラビットランさん、見てる?

で、案外と評価しているんだな、と思ったのがトリコロールブルー。展開負けする部分があって春はクラシック出走がかなわなかったが、地力はかなりありそう。

ウインガナドルの逃げも気になるところ。
大穴狙うなら、京都阪神で鬼のような強さ見せているクリンチャー。
プラチナヴォイスも試行錯誤しているような内容ながらも、スプリングステークスくらいやれたら十分出番はある。
マイネルヴンシュも地味なのだけど、まくり上がりロンスパ戦できっちり結果残している辺り、京都コースが異常に合いそうな予感もある。
ベストアプローチやダンビュライトも取捨が難しいところ。
お気に入り馬アドマイヤウイナーが抽選通ったら、ますます悩むところです。

でも、やっぱり混戦になるかもしれないが、アルアインなのだろう。
アルアイン1頭軸で、上記に挙げた結構な穴目馬に流すかね。

[もっと見る]

⇒もっと見る

サンデームーティエの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

サンデームーティエの写真

サンデームーティエ

サンデームーティエの厩舎情報 VIP

2017年11月18日フルーツラインカップ14着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

サンデームーティエの取材メモ VIP

2017年10月21日 3歳以上1000万下 8着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。