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グローブシアター(競走馬)

注目ホース
グローブシアター
グローブシアター
グローブシアター
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年2月14日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[1-0-1-0]
総賞金2,407万円
収得賞金400万円
英字表記Globe Theatre
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
シーザリオ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
キロフプリミエール
兄弟 エピファネイアリオンディーズ
前走 2016/12/25 ホープフルステークス G2
次走予定 2017/03/05 報知杯弥生賞 G2

グローブシアターの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/25 中山 9 ホープフルS G2 芝2000 14465.323** 牡2 55.0 福永祐一角居勝彦432(-6)2.01.7 0.436.2⑨⑨⑨⑧レイデオロ
16/11/13 京都 5 2歳新馬 芝1800 17472.611** 牡2 55.0 福永祐一角居勝彦438(--)1.48.8 -0.234.4⑦⑥トルネードアレイ

グローブシアターの関連ニュース

【報知杯弥生賞】特別登録馬

2017年02月26日() 17:30

【報知杯弥生賞】コマノインパルス1馬身先着 2017年02月23日(木) 05:04

 《美浦》京成杯を勝ったコマノインパルス(菊川、牡)は、Wコースで田辺騎手を背に併せ馬。直線で一杯に追われて5ハロン65秒4−12秒5をマークし、外で1馬身先着した。「動きはまだモコモコしているけど、前回(の追い切り)はカリカリしていたので、気持ちが落ち着いているのはいいと思う」と田辺騎手。

 東スポ杯2歳Sを勝ち、3連勝中のブレスジャーニー(本間、牡3)はPコースで5ハロン72秒1と軽め。「まだ軽く時計を出し始めた段階。無理はさせたくないし、あくまでも馬の状態次第で判断していきたい」と本間調教師は慎重な構え。

 《栗東》京都2歳S勝ち以来となるカデナ(中竹、牡)は、坂路単走で4ハロン53秒4−12秒6。ラストは強めに追われた。中竹調教師は「いい動きだったね。脚が伸びて、胴回りもひと回り大きくなっている」と、成長に目を細める。

 ホープフルS3着のグローブシアター(角居、牡)は、坂路4ハロン55秒5−12秒6。馬なりで1/2馬身先着した。辻野助手は「小柄で、2頭の兄(エピファネイアリオンディーズ)とタイプは違うけど、軽くて伸びやかな走り。ポテンシャルの高さを感じる」と、素質を高く評価する。

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【3歳次走報】アロンザモナ、チューリップ賞へ2017年02月02日(木) 05:01

 ★栗東・角居厩舎の次走は以下の通り。ホープフルS3着グローブシアター(牡)は、弥生賞(3月5日、中山、GII、芝2000メートル)に向けて調整中。朝日杯FS7着クリアザトラック(牡)は、阪神の500万下(3月4日、芝1800メートル)で巻き返しを図る。セントポーリア賞5着キセキ(牡)は、すみれS(26日、阪神、OP、芝2200メートル)。梅花賞4着スパークルメノウ(牡)は、水仙賞(25日、中山、500万下、芝2200メートル)の予定。

 ★セントポーリア賞を快勝したダイワキャグニー(美・菊沢、牡)は、弥生賞が有力。2着エトルディーニュ(美・小桧山、牡)は、フリージア賞(18日、東京、500万下、芝2000メートル)が本線も共同通信杯に向かう可能性あり。3着ジュンヴァリアス(美・畠山、牡)は、フリージア賞、つばき賞(19日、京都、500万下、芝1800メートル)などが選択肢に。

 ★紅梅Sを制したアロンザモナ(栗・西浦、牝)は、チューリップ賞(3月4日、阪神、GIII、芝1600メートル)へ向かう。1月29日の中京未勝利戦(芝2000メートル)を勝った僚馬デュパルクカズマ(牡)は、つばき賞(19日、京都、500万下、芝1800メートル)。

 ★きさらぎ賞を自重するワンダープチュック(栗・河内、牡)はあすなろ賞(11日、小倉、500万下、芝2000メートル)へ。

 ★クロッカスS3着スカルバン(美・武井、牡)は、中山の500万下(3月11日、芝1600メートル)などが視野。

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【京成杯】ベストリゾート適性抜群!2017年01月14日() 11:43

 今年も勝つのはハービンジャー産駒! ベストリゾートが混戦を断つ。

 15年ベルーフ→16年プロフェットと連覇を飾っている同産駒。これまでにあげたJRA重賞3勝のうち、2つがこの条件なのはよほど水が合う証拠だろう。上がり3F33秒台の瞬発力が求められることがない中山は、スタミナがある半面、速い脚に欠ける同産駒にはうってつけだ。

 ベストリゾートにも、中山10F巧者の片鱗がチラリ。デビュー戦は勝ち馬のゴール前急襲に屈したものの、早め先頭からハナ差2着に好走。前走・ホープフルSも直線入口でグローブシアターにフタをされ、大外まで持ち出すロスの多い競馬ながら、最後までジワジワと伸び4着に入った。

 最内をロスなく通った2着のマイネルスフェーンより中身ははるかに濃いもので、「まだまだ緩いが、4コーナーではオッと思わせた。伸びしろはかなりありそう」と、北村宏騎手も今回への手応えをつかんでいる。

 11日の美浦Wコース併せ馬は古馬を相手に手応えこそ劣勢だったが、「うまいこといったと思う」と木村調教師。「けいこで手を抜く面があるので集中を切らさずに走り抜けるようにした。テーマに沿った調教ができた」と、辛口なトレーナーにしては珍しく合格点を与えた。

 しかも、ここへきてさらに体調はアップ。「新馬のころはカイバを食べても実にならなかったけど、前走あたりから追うたびに馬が良くなってきた」と語るとおり、レースを使うごとに馬体増という理想的なサイクルで挑める。先行して良し、差して良しの自在性も大きな武器。重賞初Vを飾ってクラシック戦線に殴り込みだ。

 “究極の3連単”はベストを1着に固定。同じく中山10Fで好走してきたマイネルスフェーンコマノインパルスを2着に据えた12点でいただきだ!(夕刊フジ)

京成杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【ホープフルS】レイデオロ、デビュー3連勝で重賞初制覇 2016年12月26日(月) 05:01

 第33回ホープフルステークス(25日、中山9R、GII、2歳オープン国際(特指)、セン馬不可、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金6700万円 =出走14頭)単勝1・5倍の圧倒的支持を受けたレイデオロが、後方追走から直線で馬群を割って楽に抜け出し、デビュー3連勝で重賞初制覇を飾った。タイム2分1秒3(良)。藤沢和調教師も阪神JFソウルスターリング)、朝日杯FSサトノアレス)に続いて2歳重賞3連勝となった。今後はひと息入れて、トライアルからクラシックへ進む可能性が高い。1馬身1/4差の2着は8番人気マイネルスフェーン、さらに1馬身1/4差の3着が2番人気グローブシアターだった。

 ◆ルメール騎手(レイデオロ1着) 「新馬からだんだん競馬が上手になっているし、きょうも簡単に勝ってくれた。2400メートルでも大丈夫」

 ◆シュミノー騎手(マイネルスフェーン2着) 「しまいは伸びているが、きょうは相手が悪かった」

 ◆福永騎手(グローブシアター3着) 「勝負どころでの反応が鈍かったが、重賞でも形になった。長距離向きの馬」

 ◆北村宏騎手(ベストリゾート4着) 「良くも悪くも柔らかすぎますね。でも、伸びしろはかなりありそう」

 ◆武豊騎手(サングレーザー5着) 「返し馬でも輪乗りでも力んでいた。肉体的に距離は問題ない」

★25日中山9R「ホープフルステークス」の着順&払戻金はこちら

レイデオロ

 父キングカメハメハ、母ラドラーダ、母の父シンボリクリスエス。鹿毛の牡2歳。美浦・藤沢和雄厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績3戦3勝。獲得賞金8477万円。重賞初勝利。ホープフルSは、藤沢和雄調教師は1997年ロードアックスに次いで2勝目、クリストフ・ルメール騎手は2011年アダムスピーク、13年ワンアンドオンリーに次いで3勝目。馬名は、「黄金の王(スペイン語)。父名、母名より連想」。

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【ホープフルS】レイデオロ無傷3連勝で重賞制覇! 2016年12月25日() 14:43

 12月25日の中山9Rで行われた第33回ホープフルステークス(2歳オープン、GII、芝・内2000メートル、馬齢、14頭立て、1着賞金=6700万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗で単勝1.5倍と圧倒的な1番人気に支持されたレイデオロ(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が、後方待機策から直線で鮮やかに馬群を割って優勝。デビューからの連勝を3に伸ばした。タイムは2分1秒3(良)。1馬身1/4差の2着はマイネルスフェーン(8番人気)で、さらに1馬身1/4離れた3着には、グローブシアター(2番人気)が入った。

 レイデオロは、父キングカメハメハ、母ラドラーダ、母の父シンボリクリスエスという血統。おじゴルトブリッツは帝王賞・交流GIの勝ち馬。祖母レディブロンドの弟がディープインパクトで、一族には活躍馬が多数。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)キャロットファーム。通算成績は3戦3勝。重賞は初勝利。藤沢和雄調教師は1997年ロードアックスに次いで2勝目。クリストフ・ルメール騎手は2011年アダムスピーク、13年ワンアンドオンリーに次いで3勝目。

 ◆クリストフ・ルメール騎手「競馬が上手ですね。新馬戦からだんだん良くなっているし、いつも楽に勝ってくれます。2400メートルも問題ないですよ」

★25日中山9R「ホープフルステークス」の着順&払戻金はこちら

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グローブシアターの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 報知杯 弥生賞 2017年03月05日(日) 中山芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“JRAの重賞かオープン特別”における優勝経験の有無別成績(2014年以降)】
○あり [3-3-2-6](複勝率57.1%)
×なし [0-0-1-21](複勝率4.5%)

 2013年以前から実績馬が強かったレース。2014年以降は特にその傾向が強まっており、JRA、かつオープンクラスのレースを勝ち切った経験がない馬は優勝争いに食い込めていません。以前よりも2〜3歳限定の重賞やオープン特別が増えている分、この流れが急に変化する可能性は低いはず。少なくとも、条件クラスのレースを勝ち上がったばかりの馬までマークする必要はないでしょう。

主な「○」該当馬→カデナコマノインパルスブレスジャーニー
主な「×」該当馬→グローブシアターダイワキャグニーダンビュライト


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

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2016年12月09日(金) 17:00 スガダイ
【スガダイのG1番付&今週の注目馬情報先取りV.I.Pパック】〜2歳番付特別篇(朝日杯フューチュリティステークス、阪神JF他)〜
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 2016年の中央競馬の日程は、残すところあと3週となった。クライマックスの有馬記念はもちろん大注目だけど、その前に、こちらも12月の風物詩となっている2歳G1が2レース開催される。ここをしっかり当てて、年末の大一番に臨みたいよね。今年の2歳戦は、スタートしてから半年以上が経過し、力関係がそれなりに見えてきたこともあるので、今回は12月7日時点における(←ココ大事!)2歳牝馬と2歳牡馬のスガダイジャッジによる番付を発表しようと思う。今年の2歳世代の勢力図を把握しつつ、今週行われる阪神ジュベナイルフィリーズ、そして次週に行われる朝日杯フューチュリティステークスの予想に役立ててもらいたい。

 注意点は3つ。1つめは、これから行われる2歳G1を見据えた番付ではなく、2歳世代全体の番付なので、両レースに登録(出走予定)のない馬も含まれている点。2つめは、あくまで2歳G1ならびにクラシックに直結するホープフルS前の評価ゆえに、年末の時点では番付の様相が大きく変わる可能性がある点。最後の1つは、牡牝クラシック&NHKマイルCを意識した番付なので、生粋のスプリンタータイプの馬は評価の対象外としている点。これらを踏まえたうえで、番付をご覧いただこう。なお、今回は番付上位の馬にのみ短評を加えている。

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2016年09月06日(火) 11:22 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2016) 〜第6回各ワールド上位者まとめ&注目馬ランキング上位馬の近況
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 8月28日に新潟2歳ステークス(2歳G掘新潟芝1600m外)、9月3日に札幌2歳ステークス(2歳G掘札幌芝1800m)、9月4日に小倉2歳ステークス(2歳G掘小倉芝1200m)と3開催日連続で2歳重賞が施行され、「ウマニティPOG 2016」の獲得賞金ランキングにも動きが出てきました。夏季競馬が終了したキリの良いタイミングですし、ここで各ワールドの戦況をまとめておきましょう。

 1頭あたりの仮想オーナー数が1枠しかないスペシャルワールドは、7月24日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)を勝ったレヴァンテライオンを指名しているmizumizuさんがトップ。2位はヴゼットジョリーを指名しているたけぼう54さん、3位はレーヌミノルを指名しているサウスさん、4位はトラストを指名しているddb1c93afaさんと、重賞ウイナーを落札した4人がそのまま上位グループを形成しています。もっとも、複数の指名馬が重賞を勝ったプレイヤーはまだいないということでもあり、混線模様と言って良さそう。次週以降も目まぐるしく順位が入れ替わりそうです。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大11頭のGIワールドは、ソールさんが9660万円で1位、DSさんが9584万円で2位。それぞれ重賞ウイナーの4頭こそ指名していませんが、函館2歳ステークス2着のモンドキャンノをデビュー前に落札していました。スペシャルワールドと同じく、こちらも次週以降の結果次第で大きくランキングが動くかもしれません。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大16頭のGIIワールドでトップに立っているのは、俺の名を言ってみろぉさん。すべての指名馬をデビュー前に落札していますが、レーヌミノルをはじめ既に7頭が勝ち上がっています。これらの馬が順調に獲得ポイントを伸ばしてくるようだと、しばらくは首位争いをリードしていけそうですね。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大26頭のGIIIワールドは、キタノかちどきさん(1億1558万円)、サードインパクトさん(1億1430万円)と、1億円以上のポイントを獲得したプレイヤーが2名いらっしゃいました。キタノかちどきさんは8月6日のダリア賞(2歳オープン・新潟芝1400m内)を勝ったリンクスゼロ、9月4日のすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)を制したリエノテソーロらをデビュー前に獲得。サードインパクトさんもヴゼットジョリーリエノテソーロに加えて7月23日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1400m)を勝ったディーパワンサらを揃えており、それぞれここまでの戦績はお見事というほかありません。これからデビューする予定の良血馬もラインナップにいますから、今後もお二方を中心とした争いになるでしょう。

 1頭あたりの仮想オーナー枠が最大36頭のオープンワールドはシンガリルドルフさんがトップ。前出のリンクスゼロモンドキャンノ、そして九州産馬で既に本賞金が3520万円に達しているカシノマストらを指名されていました。

 もっとも、シーズン全体から見ると「ウマニティPOG 2016」はまだまだ序盤戦。入札や仮想オーナー募集枠の開放は今後も続いていきますから、これから参加するプレイヤーにも上位進出の目は残っています。
 実際、執筆時点(2016年09月05日17:00現在。以下同)の「注目POG馬ランキング」上位40頭を見ても、既にデビューを果たしているのは下記の8頭だけです(末尾は「注目POG馬ランキング」における順位)。

ヴァナヘイム(牡/父キングカメハメハ×母グルヴェイグ) ※3位
フローレスマジック(牝/父ディープインパクト×母マジックストーム) ※4位
ソウルスターリング(牝/父Frankel×母スタセリタ) ※15位
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス) ※20位
ダンビュライト(牡/父ルーラーシップ×母タンザナイト) ※26位
ワンフォーオール(牡/父ディープインパクト×母ラヴェリータ) ※35位
モンドキャンノ(牡/父キンシャサノキセキ×母レイズアンドコール) ※36位
インヴィクタ(牡/父ハービンジャー×母ラスティングソング) ※38位

 なお、上記の8頭を除いた32頭のうち下記の10頭は、JRA-VANを確認したところ執筆時点で在厩中となっていました。

サトノアーサー(牡/父ディープインパクト×母キングスローズ) ※6位
モクレレ(牡/父ディープインパクト×母アパパネ) ※9位
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン) ※13位
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ) ※17位
ザウォルドルフ(牡/父ディープインパクト×母ウィーミスフランキー) ※19位
クリアザトラック(牡/父ディープインパクト×母クロウキャニオン) ※24位
アドミラブル(牡/父ディープインパクト×母スカーレット) ※30位
リナーテ(牝/父ステイゴールド×母マルペンサ) ※32位
ジュンテオドーラ(牝/父ディープインパクト×母アートプリンセス) ※33位
エアウィンザー(牡/父キングカメハメハ×母エアメサイア) ※39位

 今後の調整過程にもよりますが、近日中にデビューする可能性は比較的高いと見ていいんじゃないでしょうか。
 執筆時点で未出走、かつ入厩していない馬は下記の22頭ということになります。

トゥザクラウン(牡/父キングカメハメハ×母トゥザヴィクトリー) ※1位
アルアイン(牡/父ディープインパクト×母ドバイマジェスティ) ※2位
コロナシオン(牝/父キングカメハメハ×母ブエナビスタ) ※5位
ラボーナ(牡/父ルーラーシップ×母ハッピーパス) ※7位
ダブルバインド(牡/父ディープインパクト×母ラッシュラッシーズ) ※8位
●ヘリファルテ(牡/父ディープインパクト×母シユーマ) ※10位
グローブシアター(牡/父キングカメハメハ×母シーザリオ) ※11位
ベルダム(牝/父ディープインパクト×母ドナブリーニ) ※12位
●サトノヴィクトリー(牡/父ディープインパクト×母ジョコンダ2) ※14位
ミリッサ(牝/父ダイワメジャー×母シンハリーズ) ※16位
●カデナダムール(牝/父ディープインパクト×母ラヴズオンリーミー) ※18位
●オーロラエンブレム(牝/父ディープインパクト×母ブラックエンブレム) ※21位
ヴィニー(牝/父ディープインパクト×母コケレール) ※22位
オルファン(牝/父ステイゴールド×母オリエンタルアート) ※23位
ハリーレガシー(牡/父ヴィクトワールピサ×母バルドウィナ) ※25位
ヒシマサル(牡/父ルーラーシップ×母シェリール) ※27位
アドマイヤエスパー(牡/父ディープインパクト×母アゼリ) ※28位
ダノンディスタンス(牡/父ルーラーシップ×母アゲヒバリ) ※29位
レッドオルガ(牝/父ディープインパクト×母エリモピクシー) ※31位
バリングラ(牡/父Fastnet Rock×母Sweet Dreams Baby) ※34位
ディヴァインハイツ(牝/父ハーツクライ×母ドバウィハイツ) ※37位
アスティル(牝/父ステイゴールド×母ヒストリックスター) ※40位

 どの馬も現2歳世代を代表する良血馬ですし、デビューが近付いたら多少なりとも話題を集めそう。指名を考えているのであれば、仮想オーナー募集枠の開放に合わせ、早めに入札しておきましょう。


※次回のコラムは10/4(火)頃の予定になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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グローブシアターの口コミ


口コミ一覧
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【弥生賞(G2)展望】皐月賞の切符を懸け「王道トライアル」に素質馬が集結!昨年のダービー馬マカヒキに続く「主役」は現れるか!?─GamblingJournal ギャンブルジャーナル /2017年02月26日 7時00分
http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2689.html

今年もクラシック戦線の本番開幕を告げる皐月賞トライアル弥生賞(G2)の季節がやってきた。

 昨年、朝日杯フューチュリティステークス(G1)で上位を分け合ったリオンディーズとエアスピネルが激突。しかし、軍配が上がったのは若駒S(OP)を異次元の末脚で快勝してきたマカヒキだった。昨年のダービー馬である。

 そんな昨年だけでなく、毎年のようにクラシックの中心たる実力馬が顔を揃える弥生賞。そんな競馬人に「春」の訪れを告げるレースに、今年も世代の頂点を狙えるだけのハイレベルな素質馬が集結した印象だ。

 中でも、出走して来れば中心視確実のブレスジャーニー(牡3歳、美浦・本間忍厩舎)は、世代唯一の重賞2勝馬とあって一歩抜けた存在か。

 サウジアラビアロイヤルC(G3)で負かしたダンビュライトがきさらぎ賞(G3)3着、東京スポーツ杯2歳S(G3)で負かしたスワーヴリチャードが共同通信杯(G3)制覇と、実績面を考慮してもこの馬が世代を牽引する立場にいることは間違いない。

 ただし、ブレスジャーニーは父が日本でほぼ実績のないバトルプラン。わずか250万円で取引された"雑草"で、決して恵まれたバックボーンがあるわけではない。

 ここまでの活躍がすでに「奇跡的」といえる存在だが、東京スポーツ杯2歳Sで重賞2勝目を上げて以降、ダメージの回復に手間取っている状況だ。ただでさえ小柄な400埖譱鞍召繁海靴で和僚鼎戻らず、現在も慎重な調整が重ねられている。

 この弥生賞の出走に関しても流動的で状態が整わない場合は、2週後のスプリングS(G2)にスライドする可能性もありそうだ。近代競馬でこういった"弱者"の活躍は、零細牧場の大きな希望にもなるだけに是非ともクラシックを盛り上げてほしい存在。まずは万全の態勢での復帰が望まれる。

 ブレスジャーニーが回避した場合、主役を務めるのは京成杯(G3)を完勝したコマノインパルス(牡3歳、美浦・菊川正達厩舎)か。

 デビュー2戦目の葉牡丹賞(500万下)で、後のホープフルS(G2)の覇者レイデオロに完敗を喫したが、前走の京成杯ではきっちりと巻き返し。2勝目を重賞初制覇で飾り、クラシック戦線に浮上してきた。

 大きなスケールこそ感じさせないが、とにかく自在性があり器用な馬。そして、トリッキーな中山コースでは、得てしてそういった高いレースセンスがものをいう。前走の京成杯でも最初は後方でじっくりと脚を溜め、勝負所で一捲り。直線入り口で先頭を射程圏に捕らえると、最後はしっかりと抜け出した。着差こそクビ差だが、それ以上の強さを感じさせたレースだった。

 コースが中山の2000mから替わらない以上、当然ながら優勝候補に相応しい馬。主戦の田辺裕信騎手も今年は一皮むけた感もあり、混戦のクラシック制覇があってもおかしくはない存在だ。

 昨年の京都2歳S(G3)の覇者カデナ(牡3歳、栗東・中竹和也厩舎)にとって、最大の朗報は主戦の福永祐一騎手が復帰したことかもしれない。

 重賞ホースでありながら、その能力が疑問視されているのは、例年の京都2歳Sの勝ち馬がその後さっぱりだからか。しかし、このカデナの場合は2走前の百日草特別(500万下)で2着に敗れたものの、勝ったアドマイヤミヤビが2月のクイーンC(G3)を完勝した。そのため、直線で狭くなるところがありながらも0.1秒差の競馬に持ち込んだことが逆に評価されている。


 その能力の裏付けとなったのが前走の京都2歳S。中団から上がり最速の33.6秒の末脚で突き抜けると、楽な手応えで重賞初制覇を飾った。その時に騎乗していた福永騎手が、落馬負傷から復帰。本番を見据えてコンビが継続できたことは、大きなプラスになりそうだ。

 昨年の2歳王者リオンディーズの全弟で、日米オークス馬を母に持つ超良血馬グローブシアター(牡3歳、栗東・角居勝彦厩舎)は、軌道に乗りさえすれば一躍クラシックの主役になれる大器だ。

 全兄に2歳王者、半兄に菊花賞(G1)とジャパンC(G1)を制したエピファネイヤ、母に日米オークス馬のシーザリオがいる日本でも屈指の名血。管理する角居厩舎ら陣営の話では奥手の傾向がみえるらしいが、現時点でどこまで成長しているか注目だ。

 前走のホープフルSは内容こそ完敗の3着だが、勝ったのはここで中心視されているコマノインパルスに完勝したレイデオロ。2着も京成杯でも3着したマイネルスフェーンだけに、それほど悲観する状況ではない。

 新パートナーに川田将雅騎手を迎えて、仕切り直しとなる今回。3着以下に敗れれば、クラシック出走が危うくなる立場だけに試金石の一戦だ。

 2戦2勝のダイワキャグニー(牡3歳、美浦・菊沢隆徳厩舎)は、ここにきて評価が急浮上している存在だ。

 無敗の存在ながら、デビュー戦が5番人気、2戦目のセントポーリア賞(500万下)が6番人気と、決して評価が高い訳ではなかったダイワキャグニー。しかし、セントポーリア賞で負かしたエトルディーニュが、評判馬の揃った共同通信杯で2着に好走したことで一気に評価を高めた。

 地味で目立たない印象だが、血統は父キングカメハメハに母父サンデーサイレンスとまさに王道配合。未だ主役不在といわれている今年の牡馬クラシックだけに、こういった"脇役"がスターダムにのし上がってもまったく驚けない。

 他にもきさらぎ賞3着のダンビュライト、福寿草特別(500万下)で評判馬のエアウィンザーを下したサトノリュウガ、こぶし賞(500万下)を勝ち上がったマイスタイルなど、伸びしろがありそうな伏兵陣もエントリー。

混戦のクラシックを一刀両断し、ここで「主役」の登場なるか。例年通りの素質馬が顔を揃えた王道トライアル弥生賞(G2)は、3月5日(日)の15時45分に発走予定だ。

 たま 2017年02月25日() 07:23
皐月賞トライアル
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◆◆弥生賞◆◆[3月5日(日)中山 芝2000m]
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 善臣 本間忍(美浦)エスティF小見川
2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,050万円 4戦[1-1-1-1] ダンビュライト ルメール 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

900万円 4戦[2-0-1-1] マイスタイル 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦)山元トレセン セントポーリア賞
900万円 5戦[2-0-0-3] サンライズソア 河内洋(栗東)
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 川田 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-1-1-1] ベストアプローチ 藤原英昭(栗東)ミッドウェイF
400万円 1戦[1-0-0-0] サトノマックス 堀宣行(美浦)
400万円 4戦[1-1-0-2] バリングラ 堀宣行(美浦)
400万円 1戦[1-0-0-0] テーオーフォルテ 藤岡健一(栗東)
400万円 6戦[1-0-0-5] スマートエレメンツ 鹿戸雄一(美浦)




◆◆若葉S◆◆[3月18日(土)阪神 芝2000m]

1,900万円 6戦[3-1-0-2] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S

900万円 3戦[2-0-0-1] インヴィクタ 友道康夫(栗東)ノーザンファーム天栄 梅花賞
900万円 3戦[2-0-1-0] サンライズノヴァ 松若 音無秀孝(栗東)吉澤S WEST



◆◆スプリングS◆◆[3月19日(日)中山 芝1800m]

4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,300万円 4戦[2-2-0-0] モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき G 京王杯2歳S
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき

900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
900万円 5戦[2-1-0-2] ウインブライト 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF 若竹賞
900万円 5戦[2-2-0-1] オールザゴー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき 白梅賞
900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー ミルコ 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき


==========================

★★皐月賞★★(4月16日、中山、芝2000メートル)
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G供.曄璽廛侫襭
3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
2,800万円 5戦[3-1-1-0] ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST アーリントンカップ G
1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞

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 たま 2017年02月19日() 21:20
クラシック 
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★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ

3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯

2,800万円 5戦[3-1-1-0] ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST アーリントンカップ G
2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S
2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,900万円 4戦[2-1-0-1] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S

1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
1,400万円 3戦[2-0-0-1] クリンチャー 宮本博(栗東)大山ヒルズ すみれS
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,200万円 6戦[2-0-0-4] プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC
1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)西山牧場阿見分場
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき


1,050万円 4戦[1-1-1-1] ダンビュライト 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき
1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉

900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき フリージア賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ランガディア 木村哲也(美浦)ノーザンファーム天栄
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 6戦[2-1-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)ジョイナスF 水仙賞

400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-2-0] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 3戦[1-2-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき



・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

4,450万円 3戦[3-0-0-0] ソウルスターリング・牝 ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン
□ □ G機〆綽瀬献絅戰淵ぅ襯侫リーズ
3,950万円 4戦[4-0-0-0] リエノテソーロ 武井亮(美浦)
□ □ Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,150万円 4戦[2-2-0-0] リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,700万円 5戦[2-1-1-1] レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S

2,650万円 4戦[3-1-0-0] アドマイヤミヤビ・牝 友道康夫(栗東) G クイーンC
2,150万円 3戦[2-0-0-1] ライジングリーズン・牝 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
1,950万円 3戦[2-0-0-1] ヴゼットジョリー・牝 中内田充正(栗東) G 新潟2歳S
1,850万円 3戦[2-0-0-1] ミスエルテ・牝 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス・牝 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞

1,800万円 4戦[1-3-0-0] アエロリット・牝 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ・牝 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア・牝 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック・牝 木村哲也(美浦)





★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)
900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ファンディーナ・牝 高野友和(栗東)グリーンウッド つばき賞



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★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)

4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
2,700万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,300万円 キョウヘイ 宮本博(栗東)吉澤S WEST シンザン記念 G
2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS

1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,200万円 レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞
1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦) くるみ賞
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

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コメント一覧
1:
  パトラッシュ   フォロワー:3人 2016年6月8日(水) 21:30:28
エピファネイア、リオンディーズと気性面での問題から春のクラッシックのタイトルが取れなかった血統ですが、エピファネイアの菊花賞以来の充実振りをみると、楽しみの多い投資だと思います。
リオンディーズが、すんなりダービーを勝っていれば、こんなもんでは済まなかったでしょうから、お買い得w
と言っておきます。

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2016年12月25日ホープフルステークス G23着
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