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報知杯弥生賞 G2   日程:2018年3月4日() 15:45 中山/芝2000m

レース結果

報知杯弥生賞 G2

2018年3月4日() 中山/芝2000m/10頭

本賞金:5,400万 2,200万 1,400万 810万 540万


レコード:1分57秒8
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 9

ダノンプレミアム

牡3 56.0 川田将雅  中内田充 498(+8) 2.01.0 1.8 1
2 7 8

ワグネリアン

牡3 56.0 福永祐一  友道康夫 450(-4) 2.01.2 1 1/2 3.6 2
3 3 3

ジャンダルム

牡3 56.0 武豊  池江泰寿 484(-10) 2.01.3 1/2 8.0 4
ラップタイム 12.5-11.0-12.5-12.8-12.7-12.4-12.8-11.7-11.0-11.6
前半 12.5-23.5-36.0-48.8-61.5
後半 59.5-47.1-34.3-22.6-11.6

■払戻金

単勝 9 180円 1番人気
複勝 9 110円 1番人気
8 110円 2番人気
3 140円 4番人気
枠連 7-8 270円 1番人気
馬連 8-9 300円 1番人気
ワイド 8-9 150円 1番人気
3-9 230円 3番人気
3-8 320円 6番人気
馬単 9-8 450円 1番人気
3連複 3-8-9 500円 2番人気
3連単 9-8-3 1,320円 3番人気

報知杯弥生賞のニュース&コラム

【報知杯弥生賞】オブセッション 若さ見せた7着
 3番人気に支持されたオブセッションは7着。ここまで2戦2勝で、前走シクラメン賞のレコード勝ちが評価されたが、4コーナーで大きく外に膨れるなど若さをみせ、力を発揮できなかった。「返し馬で(4コーナーの)ポケットにいたから、それを馬が覚えていたのか、4コーナーで外に逃げてしまった。まだまだ(気持ちが)幼いね」とルメール騎手も肩を落とした。★4日中山11R「弥生賞」の着順&払戻金はこちら
2018年3月5日(月) 12:00

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【報知杯弥生賞】ダノンプレミアム、無傷4連勝!
 第55回弥生賞(4日、中山11R、GII、3歳オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金5400万円、1~3着馬(未勝利馬は2着以内)に皐月賞の優先出走権 =出走10頭)川田将雅騎乗で1番人気のダノンプレミアムが、好位追走から横綱相撲で押し切り快勝。無傷の4連勝で皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)に王手をかけた。タイム2分1秒0(良)。1馬身1/2差2着が2番人気のワグネリアン。2歳牡牝のGIが施行されるようになった1991年以降、最優秀2歳牡・牝馬がそろって年明け初戦を制したのは初めて。 どこからでもかかってこい! そう言わんばかりに、直線入り口でダノンプレミアムが馬なりで先頭へ。そのまま余裕を持ってゴールを駆け抜けた。4戦無敗。3冠初戦に弾みのつく、完璧な試走だ。 「走りたい気持ちが強い瞬間もありましたが、コーナー4つ、2000メートルにも対応してくれました。無事に今年初戦を乗り越えられてよかったです」 王者の走りを示し、川田騎手が胸をなで下ろす。道中は離れた2番手。多少、力んだが、我慢は利いた。4コーナーでは距離ロスなどお構いなしに外を回り、早々と先頭へ。軽い肩ムチだけで鋭く加速。1馬身半という着差以上の楽勝だ。 外を回ったのは、馬場を考えたため。鞍上はレースの合間に馬場を歩いて芝の状態を確認した。「3~4コーナーで馬場があまり良くなくて、脚元のことを考えて」のコース取り。隙のない準備を整えて、相棒の持てる力を引き出した。 「こういう競馬をしよう、と話していた通りに勝ってくれました。何より無事に(終えた)という気持ち」 作戦通りのVに、中内田調教師も笑みを浮かべた。距離延長、初の中山もあっさり克服。使いつつ毎回馬体重は増え、今回はプラス8キロとたくましくなっている。「余裕を残した分もあるし、成長分もある」。着実な成長に目を細めた。 次走はもちろん、皐月賞。「テンションが少し高いのが今後の課題」とトレーナーがいえば、鞍上も「前向きさがより出ていたので、(使って)抜けてくれれば。それだけですね」と気を引き締める。このレース3連覇としたディープインパクト産駒。2005年の父を含め、無敗で弥生賞を制した過去11頭のうち、8頭がクラシックを制した。さらに高品質に研ぎ澄まされたダノンプレミアム。父に続く無敗の3冠馬へ向けて、まずはその初戦で主役を演じる。 (千葉智春)★4日中山11R「弥生賞」の着順&払戻金はこちら
2018年3月5日(月) 05:05

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【報知杯弥生賞】ワグネリアン猛追2着!光射す33秒7
 第55回弥生賞(4日、中山11R、GII、3歳オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金5400万円、1~3着馬(未勝利馬は2着以内)に皐月賞の優先出走権 =出走10頭)連勝は途切れたが、力を示す2着だった。2番人気のワグネリアンは、中団追走からゴール前で猛追。勝ち馬に1馬身半、届かなかった。 「休み明けでテンションが高かったけど、折り合いはここ3戦で一番よかった。ただ、危惧していたとおり、スピードの乗りが遅くて…。坂を上がってからは追い詰めてくれました」 福永騎手は、敗戦にも悲観の色はない。3カ月半ぶりの実戦でも折り合いがつき、上がり3ハロンはメンバー最速の33秒7。「中山を使えたし、本番に向けて修正していく上でいい経験になった」と収穫を強調した。 友道調教師も同様の見解で「エンジンのかかりが遅いので、コーナーで置かれてしまう。でも最後は差を詰めていた」と回顧。「皐月賞はペースも違うはず。それに、ダービーになればまた違うと思うからね」と先を見据えた。 まだ粗削りなぶん、伸びしろも大きいワグネリアン。1990年以降、弥生賞で2着に敗れた馬からも5頭のクラシックホースが出ている。「次は落ち着くでしょうし、スタッフとコミュニケーションを取って修正していきます」と福永騎手。その表情は、むしろ逆転への期待に満ちていた。 (柴田章利)★4日中山11R「弥生賞」の着順&払戻金はこちら
2018年3月5日(月) 05:04

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【報知杯弥生賞】ジャンダルム、意地見せた3着
 第55回弥生賞(4日、中山11R、GII、3歳オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金5400万円、1~3着馬(未勝利馬は2着以内)に皐月賞の優先出走権 =出走10頭)4番人気ジャンダルムは4番手からじっくりとレースを進め、ゴール寸前でサンリヴァルをハナ差とらえて3着。重賞ウイナーの意地を見せた。「前走(ホープフルS2着)よりも雰囲気や走りはよかったし、いいレースはできていた。普通なら(世代で)トップレベルだけど、相手が悪かった」と武豊騎手はライバルを称賛。池江調教師も「最後までよく頑張っていると思う。勝ち馬はステッキを使っていないし、バケモノだよ」と脱帽の口ぶりだ。今後は皐月賞、ダービーへ。母ビリーヴ譲りの晩成の血で逆転を狙う。★4日中山11R「弥生賞」の着順&払戻金はこちら
2018年3月5日(月) 05:03

 1,013

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【報知杯弥生賞】厩舎の話
 アサクサスポット・戸田調教師「馬体が絞れて、動きは良化。芝のこの相手で力試し」 アラウン・早川助手「元気なので連闘。ただ、ピリッとしていた前走が案外で…」 サンリヴァル・藤岡調教師「中山2000メートルにこだわってきた。前走も頑張っているし、ためれば切れる脚はある」 ジャンダルム・池江調教師「仕上がりはいい。瞬発力があるし、マイルの切れ味を2000メートルでも見せてほしい」 ダノンプレミアム・中内田調教師「輸送を考えて単走でやった。2000メートルは心配だが、先週より動きは良化している。求めていたことをこなしてくれた」 トラストケンシン・高橋文調教師「右にモタれたりまだ子供だが、競馬は常識にかかってきた」 リビーリング・戸崎騎手「前半は行きたがっていたが、直線は余裕があった。デキは良さそう」 ワグネリアン・友道調教師「間隔が空いたので1週前にしっかりやって、今週は坂路で予定どおり。まだ心配な点はあるが、競馬で結果を出しているところがすごい」(夕刊フジ)★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月1日(木) 12:23

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【報知杯弥生賞】藤沢和師「いい馬になる」オブセッション
 今年の皐月賞TR「弥生賞」には無敗のディープインパクト産駒が3頭も集結。昨年に続きクラシック席巻を狙う藤沢和雄調教師(66)が送り出す、2戦2勝のオブセッションのスケールも相当にデカい。数々のスターホースに携わってきた匠も、「これはいい馬になる」とゾッコンだ。 --最終追い切りはWコースで併入 藤沢和雄調教師「相手は500万下でペースは遅かったけど、動き自体は良かった。大型馬の割によく仕上がったと思うよ」 --500キロ以上ある割に仕上がりが早い 「大型馬の最初は普通難しいんだけどね。ラヴィエベール(デビュー時500キロ)、リアルヴィジョン(同570キロ)も仕上がりは遅かった。この馬は気が良くて、重ったるくないから走る」 --それでも伸びしろはまだ残されていそう 「これから大きくなってくるイメージ。徐々に良くなっているし、血統面からも、もともと期待していた。成長したらこれはいい馬になる」 --レース、調教でも常に舌を出している 「癖というよりは、つくり(舌が長い)の問題。欧米でも(舌を)縛られている馬はたくさんいて、みんな出して走っているんだから(笑)」 --前2戦が異なる馬場、ペースで完勝 「初戦が道悪で2戦目が開幕週の速い馬場。いろいろな馬場に対応しているし、特にしまいの加速がいいよな。とにかく勝負強い」 --外回りから中山の内回りに舞台が替わる 「速い流れになった場合(追走)がつらくなるけど、そこまでぶっ飛ばす馬もいないだろ。東京でも内を割ってきたように、デカい割には変な器用さもある」 --本番級のメンバーがそろった 「東京なら間違いなくいいと言える。でもこの相手を思えば、今回でどれくらいの馬かが分かるはず」 --夕刊フジ賞オーシャンSの老練エポワスは 「洋芝なら推せるが、中山は久々。こればっかりは時計のかかる馬場になれば、というところかな」(夕刊フジ)★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月1日(木) 11:49

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【報知杯弥生賞】ワグネリアン進化!跳びが大きく12秒3
 皐月賞トライアル弥生賞の追い切りが28日、東西トレセンで行われた。栗東ではともに3戦3勝のワグネリアン、昨年の最優秀2歳牡馬ダノンプレミアムが好仕上がりをアピール。ワグネリアンが余裕のある動きを見せれば、ダノンプレミアムもシャープに伸びた。史上12頭目の無敗の弥生賞制覇へ、どちらも好ムードだ。ホープフルS2着のジャンダルムが調教評価『S』となった。 3カ月半ぶりでもきっちり仕上がった。3戦3勝のワグネリアンが、軽快な脚取りで坂路を駆け上がる。余裕のある動きで4ハロン53秒9-12秒3をマーク。今年初戦に向けて態勢を整えた。 「きょうは坂路で予定通り。1週前にもしっかりやっているし、いい意味で変わりなくきている」 見届けた友道調教師が満足そうな笑みを浮かべる。2月にしては強い日差しを受けて、急勾配のウッドチップを蹴り上げる。リズム良くラップを刻み、最後まで手綱が動くことなくゴール。やや物足りない印象だが、レース週は軽め調整が、この馬のパターン。今回も1週前にCWコースで6ハロン80秒1-12秒2を一杯に追われてマークしており、体はできている。 またがった藤本助手は「しまいが思ったよりも伸びた。時計も出ていましたからね」と仕上がりの良さをアピールする。続けて「もともとピッチ走法ですけど、跳びが大きくなって体全体を使えるようになってきた」と成長ぶりを口にする。 課題は気性面の幼さ。競馬場ではカメラのシャッター音に反応してしまう。そこで、イレ込むことがないように、パドックでは制御力の強いリップチェーンを着用して臨む。「チャカついたりするので、体力の消耗をレース前にしないように」と藤本助手は説明。トライアルとはいえ、陣営の本気度が伝わってくる。 「最後の脚はすごいものがあるからね。幼い面はあるけど、そのぶん未知の魅力がある」 友道調教師も父ディープインパクト譲りの末脚に期待をかける。2歳王者のダノンプレミアムなど相手は強力だが、進化を遂げつつあるワグネリアンならライバルをあっさり一蹴してもおかしくない。 (長田良三)★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月1日(木) 05:06

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【報知杯弥生賞】ダノンプレミアム弾んだ!川田騎手「いい状態」
 皐月賞トライアル弥生賞の追い切りが28日、東西トレセンで行われた。栗東ではともに3戦3勝のワグネリアン、昨年の最優秀2歳牡馬ダノンプレミアムが好仕上がりをアピール。ワグネリアンが余裕のある動きを見せれば、ダノンプレミアムもシャープに伸びた。史上12頭目の無敗の弥生賞制覇へ、どちらも好ムードだ。ホープフルS2着のジャンダルムが調教評価『S』となった。 始動戦を前に、文字通りプレミアムな仕上がりだ。昨年の2歳王者ダノンプレミアムがCWコースで6ハロン85秒0、ラスト1ハロン11秒6をマーク。抜群の伸びを見せた。 「今週は輸送もあるので軽めに。いい動きでしたね。目標は先ですが、いい状態でレースに出走させられると思います」 中内田調教師が大きくうなずいた。川田騎手が、1週前(22日)に続いて騎乗。遅いペースにもスムーズに折り合う。雄大なフォームで最終コーナーを回り、直線半ばで軽く仕掛けられると、弾むようなフォームでフィニッシュした。 川田騎手は「前哨戦としては十分だと思います。いい状態、いい雰囲気です」と好感触を口にする。追い切り前の段階で馬体重は前走から10キロプラスの500キロ。中山までの輸送で、ちょうどいい仕上がりになりそうだ。 これまで3戦3勝。全て危なげなく押し切っている。「想像以上の走りでした」とトレーナーが振り返る朝日杯FSでGI初制覇。「競馬が上手。スピードの持続力がある」のが最大の武器だ。今回はクラシックへ向けての大事な一戦。4つのコーナー、距離などの課題はあるが、新進気鋭のトレーナーは断言した。 「2000メートルを意識した調整をしてきました。上手にこなしてくれることを期待していますし、恥ずかしい競馬はしないと思います」 無敗で弥生賞を制した馬は過去11頭。そのうちの8頭が、牡馬クラシック競走を制した。壁を乗り越え、負け知らずで本番へ…。プレミアムが王者らしい走りを見せる。 (宇恵英志)★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月1日(木) 05:05

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報知杯弥生賞の無料予想&プロ予想【的中情報】

最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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3月4日 15:57更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv117 
1,320円 6,600円
Lv114 
110円 2,200円
Lv113 
1,320円 13,200円
Lv112 
1,320円 10,560円
Lv112 
150円 15,000円

的中情報をもっと見る >

報知杯弥生賞過去10年の結果

2017年3月5日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 カデナ 福永祐一 2:03.2 3.3倍 94.1
2着 マイスタイル 横山典弘 1/2 26.4倍 93.5
3着 ダンビュライト C.ルメール 1 1/4 9.1倍 92.4
2016年3月6日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 マカヒキ C.ルメール 1:59.9 2.6倍 97.9
2着 リオンディーズ M.デムーロ クビ 1.9倍 97.9
3着 エアスピネル 武豊 4.2倍 96.2
2015年3月8日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

報知杯弥生賞のデータ分析とレース傾向

コース図中山芝2000m

皐月賞と同コースで行われるトライアル戦。そのため早くからこのレースに目標を定めて間隔を取った馬が活躍しており、2008年以降は3歳緒戦だった馬が5勝、2着5回、3着3回、また1月以来の出走の馬が4勝、2着1回、3着1回となっている。前走距離別では芝1800~2000mを使われていた馬が好成績で、マイルからの距離延長で勝利したのは2011年のサダムパテックのみ。勝ち馬のキャリアは2~5戦の範囲に収まっている。中山芝2000mは4コーナーにゲートが置かれ、内回りコースを1周する設計。1コーナーまでは400 m以上あり、なおかつ5.3 mの高低差を上るとあって前半はゆったりとした流れになりがち。一方で、2度の直線の急坂を通るだけにタフさも求められるコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

報知杯弥生賞の歴史と概要


2016年の優勝馬マカヒキ

皐月賞トライアルで、舞台は本番と同じ中山芝2000m。タニノムーティエ、ハイセイコー、カブラヤオー、クライムカイザーなど、上位馬に皐月賞の優先出走権が与えられる前から各時代の名馬が優勝した歴史を持つ。第20回(1983年)はミスターシービー、第21回(1984年)はシンボリルドルフと、のちの3冠馬が2年連続勝利。さらに、第42回(2005年)の勝ち馬ディープインパクトもその後3冠馬に輝いている。皐月賞のみならず、ダービーや菊花賞にもつながるレースとしても有名で、近年では第46回(2009年)のロジユニヴァース、第53回(2016年)のマカヒキがダービー馬の栄冠を手にするに至った。

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報知杯弥生賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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