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レヴァンテライオン(競走馬)

注目ホース
レヴァンテライオン
レヴァンテライオン
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年3月23日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主ライオンレースホース 株式会社
生産者Hargus Sexton, Sandra Sexton, Tom Bozarth & Silver Fern Farm LLC
生産地
戦績 7戦[2-0-0-5]
総賞金3,857万円
収得賞金1,950万円
英字表記Levante Lion
血統 Pioneerof the Nile
血統 ][ 産駒 ]
Empire Maker
Star of Goshen
Ghostly Darkness
血統 ][ 産駒 ]
Ghostzapper
Dark Hours
兄弟
前走 2017/06/18 函館スプリントS G3
次走予定

レヴァンテライオンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/06/18 函館 11 函館SS G3 芝1200 136928.398** 牡3 52.0 蛯名正義矢作芳人490(+8)1.07.5 0.734.8④⑤ジューヌエコール
17/03/12 中京 10 昇竜S OP ダ1400 12686.348** 牡3 57.0 中谷雄太矢作芳人482(-2)1.25.9 0.637.6テイエムヒッタマゲ
17/02/25 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 124442.9912** 牡3 57.0 岩田康誠矢作芳人484(-6)1.38.6 4.539.4ペルシアンナイト
16/12/18 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 181158.41117** 牡2 55.0 内田博幸矢作芳人490(+6)1.37.5 2.136.6サトノアレス
16/11/05 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 1381210.1511** 牡2 55.0 内田博幸矢作芳人484(+16)1.22.8 0.934.8⑥④モンドキャンノ
16/07/24 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 166127.221** 牡2 54.0 三浦皇成矢作芳人468(-8)1.09.2 -0.135.5モンドキャンノ
16/06/26 函館 5 2歳新馬 芝1200 14342.411** 牡2 54.0 三浦皇成矢作芳人476(--)1.10.9 -0.035.7エスケークラウン

レヴァンテライオンの関連ニュース

 ◆柴山騎手(エポワス3着) 「流れが速かったが、最後はきっちりと伸びている。厩務員さんが定年間際なので勝たせてあげたかった」

 ◆石橋騎手(イッテツ5着) 「3コーナーまで内でじっとしていた。最後は思った以上の脚を使ってくれている」

 ◆吉田隼騎手(エイシンブルズアイ6着) 「エンジンがかかり出したときに内から寄られてブレーキ。本当は惰性をつけて行きたかったんですが…」

 ◆浜中騎手(ノボバカラ7着) 「しまいはびっくりするぐらいの脚を使ってくれた」

 ◆蛯名騎手(レヴァンテライオン8着) 「しまいはじりじりと伸びている」

 ◆岩田騎手(ブランボヌール9着) 「テンから出して行ったので、最後は苦しくなった」

 ◆武豊騎手(シュウジ10着) 「馬とけんかをするのも嫌だったので馬任せで走らせた。ただ、最後は外に逃げ気味だった」

 ◆四位騎手(ラインハート12着) 「周りが速すぎた」

 ◆松岡騎手(クリスマス13着) 「きょうは時計が速すぎた」

★18日函館11R「函館スプリントステークス」の着順&払戻金はこちら

★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!

【函館SS】厩舎の話2017年06月16日(金) 05:09

 ◆イッテツ斎藤誠師 「馬体に張りがあるし、滞在競馬と洋芝は合いますね」

 ◆エイシンブルズアイ・吉田隼騎手 「このひと追いで変わってくれれば」

 ◆エポワス・柴山騎手 「この年齢(9歳)でもフレッシュ。洋芝はすごく合うので楽しみ」

 ◆シュウジ・須貝師 「昨年は惜しい競馬だったので、今年こそ。あとは豊君がうまく乗ってくれるでしょう」

 ◆ジューヌエコール・安田翔師 「洋芝、50キロは魅力。だいぶ毛づやが良くなってきた」

 ◆セイウンコウセイ・平田助手 「環境に慣れて落ち着いています。思い通りの調教ができていますね」

 ◆ノボバカラ・天間師 「ダートでは芝スタートの方が良かった。新たな一面が見られれば」

 ◆ホッコーサラスター・池添騎手 「滞在競馬と洋芝は合うので、どこまでやれるか」

 ◆ラインハート・丸山騎手 「動きは良かったし、ブリンカーの効果が出ている」

 ◆レヴァンテライオン・蛯名騎手 「メンバーは強いけど、斤量(52キロ)が軽いのでそれを生かせれば」

函館スプリントSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【函館SS】レヴァンテライオン、軽快に12秒32017年06月15日(木) 05:04

 昨年、デビューから2連勝で函館2歳Sを制したレヴァンテライオンは、初コンビの蛯名騎手を背に函館芝コースで併せ馬。直線で外のゴールドヘリテージ(3歳未勝利)に馬体を併せると、軽快なフットワークで1馬身先着した。タイムは馬なりで4ハロン51秒5−12秒3。2005年以来12年ぶりの函館本格参戦となるベテランは「乗りやすくいい感じ。調子は悪くなさそうです。メンバーが強いけど、斤量が軽いのでそれを生かせれば」と好感触を口にした。

函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【函館SS】レヴァンテライオン、蛯名と新コンビ2017年06月14日(水) 05:05

 昨年の函館2歳Sをレースレコードで快勝したレヴァンテライオンは、蛯名騎手との新コンビで挑む。「函館以来、結果が出ていませんが、調教では走りますし、間違いなく素質はあります。状態面に関しても不安はなく、函館の千二は2戦2勝。復活を期待したいですね」と久保助手は好走を願っている。斤量は2番目に軽い52キロ。昨年は3歳がワンツーを決めており、軽視は禁物だ。

函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【函館SS】レース展望 2017年06月12日(月) 18:49

 函館、札幌の順で6週ずつの北海道シリーズが幕を開ける。開幕週の日曜メインは、9月10日の産経賞セントウルSまでの6戦で構成されるサマースプリントシリーズの第1戦、函館スプリントS(18日、GIII、芝1200メートル)。開港158周年を迎えた異国情緒あふれる函館で行われる名物重賞だ。

 エントリーはフルゲート16頭に満たない13頭と少ないが、何と言っても注目を集めるのは高松宮記念を制した春のスプリント王、セイウンコウセイ(美浦・上原博之厩舎、牡4歳)だ。その高松宮記念は、桜花賞レッツゴードンキや、昨秋のスプリンターズSの勝ち馬レッドファルクスを早めの競馬で完封。重賞初制覇をGIで飾った。未勝利を勝ち上がったのが昨年3月。わずか1年でスターホースの仲間入りを果たしたのだから、その成長力には驚かされるばかりだ。

 4歳馬で、ダービー翌週にクラス編成用の賞金が半分になり、収得賞金は4650万円。函館スプリントSは3歳52キロ、4歳以上56キロ(ともに牝馬2キロ減)で、収得賞金3000万円超過馬は超過額2000万円ごとに1キロ加算される別定戦のため、前走より1キロ軽い斤量56キロで出走できるのは有利だ。また、高松宮記念では見た目以上に力を要する稍重の馬場を難なくクリアしており、間違いなくパワータイプ。それだけに初めての洋芝でも不安はないだろう。3カ月近い休養明けだが、順調に乗り込まれており、いい状態で出走できそうだ。

 一昨年の函館でひときわ輝きを放ったのがブランボヌール(栗東・中竹和也厩舎、牝4歳)。デビュー連勝で函館2歳Sを制した洋芝巧者で、昨夏も札幌のキーンランドCを勝っており、北海道では3戦3勝の戦歴を誇る。近2走はスプリンターズS11着、シルクロードS13着と大敗を喫しているが、放牧を挟んで立て直され、ここに照準を合わせてきた。得意の滞在競馬で、函館の2戦などで騎乗した岩田康誠騎手とのコンビが復活。GI馬にひと泡ふかせる可能性は十分にある。5カ月近い休み明けになるが、キーンランドC勝利時も4カ月近くレース間隔があいていただけに、問題ないだろう。

 シュウジ(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)も高いスプリント能力と洋芝適性の持ち主だ。レコード決着だった昨年のこのレースはハナ差2着。斤量50キロのソルヴェイグを捕らえることはできなかったが、内容としては勝ちに等しい競馬だった。昨年暮れの阪神Cを勝ったあとは、気難しさを見せ、阪神C8着、高松宮記念15着に終わっているが、今回は鞍上に初めて武豊騎手を迎えて挑む。名手の手綱でリズム良く運べれば、当然V争いに加わってくるはずだ。高松宮記念以来だが、この馬も久々は苦にしない。

 実績では見劣るが、充実度ではキングハート(美浦・星野忍厩舎、牡4歳)も引けを取らない。2走前の春雷Sはクビ差2着で涙をのんだが、続く前走の鞍馬Sでは逆にクビ差の接戦をものにし、オープン初勝利を挙げた。スプリント戦は【4・3・0・3】で全て4着以内と堅実。好位で折り合うことができ、決め手も非凡なものを持っている。初めての洋芝への対応が鍵だが、今の充実ぶりなら好勝負は必至だ。コンビを組んで【4・3・0・2】の中谷雄太騎手にとっては、デビュー20年目で悲願の重賞初Vがかかる。

 昨年は勝ち馬から0秒3差の5着だったエポワス(美浦・藤沢和雄厩舎、セン9歳)は、函館のスプリント戦で【1・3・0・1】の好成績を残している。9歳を迎えた今年も、4カ月の休み明けだった大阪−ハンブルクCを快勝しており、年齢を感じさせないばかりか、老いてなお盛んだ。日本ダービーレイデオロで勝利し、晴れてダービートレーナーとなった藤沢和雄調教師が送り込む大ベテランが、前記の4歳勢を一蹴するか。

 昨年ワンツーを決めた3歳馬にもチャンスは十分ある。3連勝でデイリー杯2歳Sを勝ったジューヌエコール(栗東・安田隆行厩舎、牝)は、持ち前のスピードを生かせるこの距離は歓迎だろう。昨年の勝ち馬と同じ斤量50キロでVを狙う。

 レヴァンテライオン(栗東・矢作芳人厩舎、牡)は、前記のブランボヌール同様、デビュー連勝で函館2歳Sを制している。その後は振るわないが、デビュー2年目で積極的な騎乗が持ち味の坂井瑠星騎手で、斤量も52キロと軽い。ここで復活を遂げても不思議はない。

 5歳以上の各馬では、4年前の函館2歳Sの覇者で、この舞台では【3・0・1・0】とオール馬券圏内のクリスマス(美浦・伊藤大士厩舎、牝6歳)、昨年の夕刊フジ賞オーシャンS優勝馬エイシンブルズアイ(栗東・野中賢二厩舎、牡6歳)、ダート重賞3勝の快速自慢で、初めて芝に参戦するノボバカラ(美浦・天間昭一厩舎、牡5歳)も地力は上位。馬産地競馬の開幕重賞は熱戦間違いなしだ。

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【函館スプリントステークス】特別登録馬2017年06月11日() 17:30

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レヴァンテライオンの関連コラム

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先週は11(日)に阪神競馬場でG1朝日杯フューチュリティステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯フューチュリティステークスミスエルテが2.4倍で1番人気、続いてダンビュライト4.5倍、クリアザトラック7.7倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートはややバラつきますが、内から好スタートを決めたボンセルヴィーソがレースを引っ張ります。2番手にややかかり気味にトラスト、続いてクリアザトラックレヴァンテライオンレッドアンシェルダンビュライトアメリカズカップと続いて先行集団を形成。中団からはリンクスゼロビーカーリーミスエルテトリリオネアが追走。2馬身ほど間が空いてサトノアレスタガノアシュラモンドキャンノトーホウドミンゴダイイチターミナルと続いて最後方にアシャカリアンの態勢。
 
前半の600m通過は35秒6(参考)のやや速い流れ、ボンセルヴィーソが先頭で直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はボンセルヴィーソでリードは1馬身、直後にトラストクリアザトラック、最内からはレヴァンテライオン、外からはアメリカズカップミスエルテが追い込み態勢。
 
残り200mを通過、ここで大外から1頭違う脚でグングン差を詰めてきたサトノアレスが逃げるボンセルヴィーソを交わして先頭!残り100m、そのまま押し切りを図るサトノアレスに坂を上がってモンドキャンノが猛追!2頭の叩き合いとなりますがサトノアレスがこの追撃を凌いで優勝しました!勝ちタイムは1分35秒4(良)。半馬身差の2着にモンドキャンノ、そこから2馬身差の3着にボンセルヴィーソが入っています。
 
公認プロ予想家ではマカロニスタンダーズプロほか15名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
18(日)中山12Rで◎ルグランパントルオートクレールの2頭流し3連単で549.9倍を500円的中!27万4950円を払い戻しました!さらに勝負レースに指定した中山11Rでも○◎▲の本線的中で12万9350円を払い戻し!週末トータル回収率130%、収支プラス22万2500円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾育成プロ
勝負レースに選んだ17(土)阪神11Rで『瞬発力勝負では厳しいが、渋とさある。今の阪神の馬場にピタリ、外回りでスンナリ先行できそう』と狙った◎マイネルアウラートの単勝13.4倍を2500円、馬連38.6倍を2000円的中させました!週末トータル回収率146%、収支プラス9万6980円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
18(日)中山9Rで『久しぶりの中山だが相性は悪くない。中団からの競馬。上手く前が開けば勝負になる。』と狙った伏兵◎アサクサスターズ(35.6倍)の単複を的中させ、11万6000円を払い戻し!17(土)阪神10Rでも◎ムーンエクスプレスの単勝を1万円的中させ、12万9000円を払い戻し!週末トータル回収率115%、収支プラス11万1400円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
17(土)阪神10Rで◎ムーンエクスプレスの単勝12.9倍、ワイド28.4倍を的中!さらに中山11Rで○マジックタイムレッツゴードンキの本線決着や阪神11Rの▲マイネルアウラートの単勝的中など的中連発!週末トータル的中率70%、回収率197%をマークしています。
 
この他にも覆面ドクター・英プロ(124%)、シムーンプロ(114%)、霧プロ(110%)、馬券生活プロ(105%)、スガダイプロ(103%)、ジョアプロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら
 
今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!


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2016年12月18日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第234回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜朝日杯フューチュリティステークス
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「朝日杯フューチュリティステークスG1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、モンドキャンノ1頭。
第2グループ(黄)は、サトノアレスダンビュライトの2頭。
第3グループ(薄黄)は、レヴァンテライオンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のボンセルヴィーソまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位では総合ポイント1位のモンドキャンノサトノアレス間に3.3の溝、ダンビュライトレヴァンテライオン間に1.3の溝が生まれています。キャリアの浅い2歳戦ですので鵜呑みにはできないところですが、凄馬出馬表からは1番人気のミスエルテの評価は高くないようです。

指数的に見てもかなり低調でG1というよりは500万下に近いメンバー構成、これまでの実績よりも伸びしろを重視して予想したいと思います。

昨日の阪神の馬場状態を見るとかなりタフな状態で非力な馬は苦戦、特に阪神マイルは逃げ馬が2勝していますので先行力とパワーがポイントになりそうです。
私の本命は◎ダンビュライトにしました。タフな馬場状態だった新馬戦を馬なりで大楽勝したようにパワーに秀でた馬で今の馬場状態は大歓迎、スタートセンスも兼ね備えています。直線ササってまともに追えなかった前走を踏まえて陣営は馬具を変えて修正、鞍上のルメール騎手も2度目の騎乗ですし、パフォーマンスの上昇は間違いないと見ています。

以下、○クリアザトラック、▲モンドキャンノ、△トラストレッドアンシェルサトノアレスミスエルテタガノアシュラレヴァンテライオンと印を打ちます。

【3連複1頭軸】
8

1,5,6,10,13,15,17,18

計28点

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2016年12月16日(金) 15:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
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みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、最強2歳マイラー決定戦『朝日杯フューチュリティステークス』を中心にお届けしていきます。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
朝日杯フューチュリティステークス

今週は、朝日杯フューチュリティステークスが行われます。
朝日杯フューチュリティステークスは、2014年から阪神外回りで施行されています。中山マイルよりもクラシックに直結しそうなのに、クラシックとの関連性は薄れつつあります。
36年ぶり牝馬制覇を狙うミスエルテや、爆発的な末脚で戴冠狙うモンドキャンノサウジアラビアRC2着から巻き返しを狙うダンビュライトなど、個性豊かなメンバーが揃いました。
果たして、今週もFrankel産駒が勝つのか。そして、Frankelが日本競馬を変えてくれるのか。当コラムもFrankel産駒ミスエルテを中心にお送りします。

・前走465kg以下【0.0.1.21】
・471kg以下【0.1.2.27】

Frankel産駒ミスエルテが越えなければならない壁が幾つかあります。
まずは、馬体重。巨体の牡馬マイラーに囲まれると小柄な馬(※牝馬で458kgは標準サイズです)は太刀打ちできません。
ただ、阪神開催に替わってから、この傾向は弱まりつつあります。
先週データブレイクを果たしたソウルスターリングに続いて、ミスエルテも優勝となるでしょうか!

アメリカズカップ→前走460kg(野路菊S1着)
ダンビュライト→前走464kg(サウジアラビアRC2着)
ミスエルテ→前走458kg(ファンタジーS1着)
レッドアンシェル→前走440kg(もみじS1着)

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2016年12月15日(木) 18:00
【濃霧注意報DX】〜朝日杯フューチュリティステークス(2016年)展望〜
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 今週のメインレースは、牡馬の2歳王者決定戦となる朝日杯フューチュリティステークス。昨年はリオンディーズエアスピネル、上位人気馬同士の一騎打ちとなったのは記憶に新しいところですが、この2頭はデビュー時からスケールの大きな走りを見せており、実際に翌年のクラシックでも見せ場十分の走りを見せました。
 毎年これくらいの時期になると、こうした”スケールの大きそうな馬”が何頭か存在感を放っているものですが、なんだか今年はいつもと違った雰囲気を感じるのです。
 それを言葉で表現するならば……”牡馬の小粒さ”といった具合になるでしょうか。
 牝馬路線は先週の阪神ジュベナイルフィリーズでワンツーしたソウルスターリングリスグラシューなど、一級品の素質を感じさせる馬がいるのですが、牡馬路線はレースごとに好走馬がバラバラ。期待の良血馬もコロコロ敗れたりして、なかなか力関係が固まりません。
 唯一ブレスジャーニーが重賞を2勝していますが、例年に比べレースレベルはイマイチ。そのブレスジャーニーすらも不出走となる今年の当レースは、いわば”どんぐりの背比べ”状態。力関係が非常に接近している、非常に難しいメンバーが揃った印象があります。
 しかし、どんなメンバー構成であれ着順がつくのが競馬。力の優劣を見極めるためのヒントは必ずあるはず。今回も先週に引き続き有力と目される何頭かに触れ、キラリと光る買いポイントを見つけていければと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 今回最大の鍵となるのは、牝馬ながら牡馬相手のここに回ってきたミスエルテの存在。
 2戦2勝という綺麗な戦績に加え、同じフランケル産駒のソウルスターリングが圧勝で2歳女王の座に着いたことで血統的にも人気を集めることとなり、1番人気を争うであろうことはほぼ確実。
 初戦はほぼ追うところなしの圧勝、2戦目のファンタジーSは出遅れて大外を回る形でも手応えの違いを見せ付けての圧勝と、底を見せない勝ち方を続けているのは確かで、そのスケール感に期待する声が多くあるのも頷けるところです。
 が、個人的には本馬はまだ半信半疑の状態。
 確かに勝ち方は鮮烈で印象に残るものなのですが、戦った相手のレベルが非常に低かった分、これだけの勝ち方ができたという印象が強くあります。特に前走のファンタジーSはここ数年と比べて最も低レベルと言って良く、そうしたメンバー構成の中での圧勝は、G1を見据える馬ならば至極当然のパフォーマンス。ここまでの内容だけでは数多くいる重賞級の能力の持ち主、という評価までしかできません。
 血統にも注目すると、同父のソウルスターリングが母系もバリバリの欧州血統なのに対し、本馬の母系は母父プルピット×母母父ヘネシーという典型的な米国血統。ソウルスターリングに比べると、かなり前向きなスピードを感じさせる構成となっています。
 実際、本馬はここまでの2戦で道中かなり力むような挙動を見せていますし、前走ではゲートの不安定さも露呈。米国血統馬らしく、強さと脆さが同居している印象を受けます。この血がいい方向に出れば、ここでもいい末脚を見せてくると思える反面、自滅に近い失速をするシーンも想像できるだけに、圧倒的人気で信頼するには少々勇気の要る存在と言えるかもしれません。
 しかしながら・・・

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2016年12月15日(木) 17:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.17・G1朝日杯フューチュリティステークス編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8254
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。

前回の当コラムでは、調教注目馬のショウナンマルシェが霞ヶ浦特別を10番人気で1着。前々回の調教注目馬で除外のため11(日)の犬山特別に出走したリヴィエールも混戦を制して1着。人気のあるなしに関係なく、好調教の馬たちがしっかり走ってくれました。今週も調教の動きの良い馬たちにご注目下さい。


◇賞金順◇

トラスト
<前走時>2着  調教A  パドックA(長距離輸送があってもプラス体重で、気合い乗りも良い)
終いの伸び脚、力強い。
<今回>調教C
気性的な問題があり中央に転厩して以降、試行錯誤している状況。調教では馬の後ろで我慢できていも、レースではペースも頭数も違うのでうまくいくとは限らないだろう。もともとの馬の性格もあって、逃げて結果を出してきた馬。ここで脚質転換するなら買わない方が得策か。

レヴァンテライオン
<前走時>11着  調教B  パドックA(休み明けでプラス16キロも、太め感なく前走同様気分良さそうな歩様)
1週前に強めに追われ、直前は馬なりと調整過程は悪くない。ただ仕掛けられてからの反応が物足りない。
<今回>調教B
1週前追い切りは、最後の最後伸びきれない感じでやや物足りない内容。最終追い切りでビッシリ追って伸びるようなら。

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2016年12月15日(木) 16:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
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阪神芝1600m右回りで行われる朝日杯フューチュリティステークス
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

非常にコーナーが大回りで、地力で劣る馬はどうにか内目を突かないと厳しいコース。
これだけ大回りだとコーナーワークで差をつけるのは厳しいので、基本的に大事なのは良い脚を持っているかどうか。
そして長い直線と急坂に耐えられるだけのスタミナがあるかが鍵になります。
決め手寄りの総合力を求められるので、厳しい競馬を経験してきた馬はそれなりに信頼出来そうです。
またタフなコース形態からペースは速くなりにくく馬群が密集しやすいため、不利があった際に加速に手間取るズブい馬などはここでは大きなマイナスとなる場合があります。
決め手はもちろんのこと、完成度も高い、そんな馬が勝利をもぎ取る予想難易度の高いレースと言えるでしょう。
......と、同コースのため、ここまでは先週と同じ内容になります。
先週のG1阪神JFと違うのは、もちろん牡馬のレースになるということ(今年は1頭牝馬がいますが)。
牝馬と違いスタミナ面に不安を抱える馬が少なく、これくらいの距離は難なくこなせてしまうので、こちらのほうが荒れにくいレースと言えます。今年は混戦模様なので一波乱の余地は十分そうですが、果たして⁉

■前走の分析■

アシャカリアン
●前走未勝利 1着 (経由1頭)
速いペースのなか中団の内で脚を溜めて、追い比べを制す。
展開面で恵まれたうえに、レベルの低いレースで評価は出来ない。
かなりのダート巧者を輩出するサマーバード産駒の芝替わりではどうしようもなさそう。

アメリカズカップ
●前走野路菊S OP 1着 (経由1頭)
先頭集団の位置で運び、長く良い脚を使って抜け出す。
スローペースを非常に楽な形で追走していて、完全に前残りの競馬だった。
この馬よりも前にいた2着馬には完勝と言っていい。ただ、強い内容ではなく一気の相手強化に通用するレベルにはない印象。

クリアザトラック
●前走新馬 1着 (経由1頭)
前を見る位置で脚を溜めて、直線追い出すとあっという間に抜け出し最後は流す余裕。
素質は高そうだが、小柄で非力さを感じるので坂はどうかといった感じ。
気性面でも課題があるし、良くなるのはまだ先という可能性もありそうで......。

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レヴァンテライオンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 2


◎:セイウンコウセイ
〇:ブランボヌール
▲:キングハート
△:Εリスマス
×:ぅ┘櫂錺
×:レヴァンテライオン

【買い目】
3連複1頭軸流し
→Νき

個人的には、セイウンコウセイの走りに注目しています。
前走の高松宮記念の走りが圧巻でした。
洋芝対応がカギですが、高松宮記念(重馬場)での走りから大丈夫だと思います。
さらに、G鞠呂前走より軽い斤量で出られるのもマイナスとはならないと思います。
(反則みんたいな斤量ですが・・・。)
どういう勝ち方をするのか楽しみです。

 tntn 2017年06月17日() 02:25
同期ふたり。。。 
閲覧 155ビュー コメント 35 ナイス 224

滅多に行かないとか言ってましたら、 

蛯名さん!
 
2005年以来の12年ぶりの参戦となる函館競馬場参戦。
 
その年は、藤田騎手と熾烈なリーディングを争ったとか。。。(><)
 
土日で17鞍に騎乗予定。
 
函館SSでは、函館2歳S覇者「レヴァンテライオン」

合わせたかのような同期・武豊会長の参戦!
 
土日で19鞍騎乗予定!(@_@)
 
函館SSでは、昨年2着「シュウジ」にて
 
2年連続の1番人気コケの挽回なりますか?
 
奇しくも二人並んでます。(´`〃)ゞ
 
沢山騎乗しますその他のレースでも対決が楽しみです!
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
二人の名前で検索かけると、サブワードに「喧嘩」の文字。。。−−?)
 
本当は分かりませんが、エージェント制での口論だったとか。。。
 
競馬界をけん引するふたりに幸多かれ!ヾ(ーー )シメアッテル?
 
***********
 
ユニコーンSの。。。

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=89302651d5&owner_id=4a85df85ef

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 銀色のサムライ 2017年06月16日(金) 20:52
函館スプリントS追い切り診断
閲覧 79ビュー コメント 2 ナイス 13

2017年函館競馬開幕週日曜のメイン・函館スプリントS出走馬の追い切り診断をしていきましょう。

.薀ぅ鵐蓮璽函 ★

まとまった形での最終追い切りでしたが、
もっとキビキビした動きを見せてくれないと厳しいですね。

▲離椒丱ラ ★★

大きなフットワークで函館芝コースを駆け抜けました。
でも、筋肉隆々の馬体の持ち主ですから、ダートでこそだと思います。

キングハート ★★★

函館ウッドコースを元気一杯に駆け抜けていく、という最終追い切りでした。
オープン特別連続好走の勢いそのままにどこまで、といったところでしょうか。

ぅ┘櫂錺后 ★★

美浦坂路で終い重点の時計を何本も記録してから函館入りしています。
最終追い切りの場所は前年と同じ函館芝コース。動き自体は前年と同じような感じでした。

ゥぅ奪謄 ★★

ゆったりとした感じの追い切りでした。
鞍上が追い出してからの反応がイマイチだったので、調教的には推せません。

Εリスマス ★★★

レース間隔が空いていますので、さすがに前走・高松宮記念時の方が動きは良かったんですけど、
最終追い切りでも軽快な動きを見せていますから、特に問題はないと思います。

Д┘ぅ轡鵐屮襯坤▲ぁ ★★

2週前に栗東坂路4F・51秒8、1週前に同じ栗東坂路で4F・52秒9、という上々の時計をマーク。
函館ウッドコースでの最終追い切りでも軽やかな走りを見せています。

┘献紂璽魅┘魁璽襦 ★★★

折り合いをつける事を重視した最終追い切りでしたが、
行きたがるのを懸命に抑えていた前走・桜花賞時とは違い、とてもスムーズな形で追い切る事ができました。
50kgですし、1200mだと折り合いの心配は要りませんから、本番でも侮れない存在になると思います。

レヴァンテライオン ★★★★

函館芝コースでの最終追い切りは2頭による併せ馬。
パートナーを追いかける形になりましたが、楽な手応えで先着しています。
結果が出ていない時でも追い切りだけは良い動きを見せていますし、
唯一勝っている函館コースなら変わり身があっても驚けないと思います。

シュウジ ★★★★★

5月初旬あたりから栗東坂路で時計を出していて、
5月31日にはラスト2ハロン11.8-11.9という猛時計をマークしました。
函館芝コースでの最終追い切りの動き・タイムともに優秀。状態は申し分ないです。

ホッコーサラスター ★★

函館ダートコースでの最終追い切りは時計も動きも平凡。
走りに集中できていない感じでしたし、割引が必要ですね。

セイウンコウセイ ★★★★

G汽曄璽垢良格を漂わせる迫力満点の最終追い切りを披露。
完調ではなくとも、馬体もそこまで緩い感じはしないので、力を出せる状態にはあると思います。

ブランボヌール ★★★★

前半は折り合いに専念し、直線に入ってから伸びやかな末脚を披露する、という追い切りでした。
完調一歩手前かな?という印象はありますけど、悪くても8分ぐらいまでは仕上がっていると思います。

※注意点※
追い切りの時計や動きの良し悪しについては、
JRA−VANが提供している動画やデータからジャッジを下しています。


スプリント戦ですから、どの馬もスピード感あふれる追い切りを見せているのですが、
その中でもシュウジの動きの良さが際立っていました。

気性的に難しいところがあるタイプなので、
武豊騎手とコンビを組む事がプラスに作用すれば、前年2着からのリベンジを果たす可能性は十分あると思います。

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2017年6月18日函館スプリントS G38着
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2017年6月18日 函館スプリントS G3 8着
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