注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます!

レヴァンテライオン(競走馬)

注目ホース
レヴァンテライオン
レヴァンテライオン
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2014年3月23日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主ライオンレースホース 株式会社
生産者Hargus Sexton, Sandra Sexton, Tom Bozarth & Silver Fern Farm LLC
生産地
戦績 5戦[2-0-0-3]
総賞金3,857万円
収得賞金1,950万円
英字表記Levante Lion
血統 Pioneerof the Nile
血統 ][ 産駒 ]
Empire Maker
Star of Goshen
Ghostly Darkness
血統 ][ 産駒 ]
Ghostzapper
Dark Hours
兄弟
前走 2017/02/25 アーリントンカップ G3
次走予定

レヴァンテライオンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/02/25 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 124442.9912** 牡3 57.0 岩田康誠矢作芳人484(-6)1.38.6 4.539.4--ペルシアンナイト
16/12/18 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 181158.41117** 牡2 55.0 内田博幸矢作芳人490(+6)1.37.5 2.136.6サトノアレス
16/11/05 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 1381210.1511** 牡2 55.0 内田博幸矢作芳人484(+16)1.22.8 0.934.8⑥④モンドキャンノ
16/07/24 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 166127.221** 牡2 54.0 三浦皇成矢作芳人468(-8)1.09.2 -0.135.5モンドキャンノ
16/06/26 函館 5 2歳新馬 芝1200 14342.411** 牡2 54.0 三浦皇成矢作芳人476(--)1.10.9 -0.035.7エスケークラウン

レヴァンテライオンの関連ニュース

【アーリントン】追って一言

2017年02月23日(木) 05:05

 ◆ヴゼットジョリー・中内田師 「仕上がりはまずまず」

 ◆カロス・池添兼師 「調整は順調にやれている」

 ◆キョウヘイ・宮本師 「気配はいい」

 ◆ジョーストリクトリ・清水久師 「右回りがどうかだが、調教では問題ない」

 ◆スーパーモリオン・西谷助手 「少し時計が速くなったが、問題ない」

 ◆ダイメイフジ・森田師 「体調は大丈夫」

 ◆ディバインコード・柴田善騎手 「落ち着いているし、扱いやすくなっている」

 ◆ナンヨーマーズ・清水久師 「いい雰囲気でレースに出せるのは間違いない」

 ◆ペルシアンナイト・池江師 「状態は引き続きいい」

 ◆リンクスゼロ・森師 「調子はいいと思う」

 ◆レヴァンテライオン・宮内助手 「攻めは動いた」

 ◆レッドアンシェル・久保智助手 「併せ馬で先行する形。時計は許容範囲」

アーリントンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【アーリントンカップ】特別登録馬2017年02月19日() 17:30

[もっと見る]

2017年アメリカ3冠にJRA所属馬9頭が登録2017年01月25日(水) 15:34

 JRAは、米3冠レース(GI)に登録した日本馬を発表した。エントリーしたのは以下の9頭(すべて牡3歳)。

 アディラート(栗東・須貝尚介厩舎) エピカリス(美浦・萩原清厩舎) コーカス(栗東・藤原英昭厩舎) タスクフォース(栗東・須貝尚介厩舎) ハイランドピーク(美浦・土田稔厩舎) フォギーナイト(美浦・堀宣行厩舎) マイブルーヘブン(栗東・高橋義忠厩舎) モンサンレガーメ(美浦・牧光二厩舎) レヴァンテライオン(栗東・矢作芳人厩舎)

 5月6日のケンタッキーダービー(チャーチルダウンズ競馬場、ダート2000メートル)が初戦で、5月20日のプリークネスS(ピムリコ競馬場、ダート1900メートル)と続き、6月10日のベルモントS(ベルモント競馬場、ダート2400メートル)が最終戦となる。

エピカリスの競走成績はこちら

[もっと見る]

【朝日杯FS】最新ナマ情報2016年12月18日() 05:03

◆距離は問題ない〔1〕レヴァンテライオン

 函館2歳Sの覇者。坂路を4ハロン63秒1−16秒5でゆったりと駆け上がった。久保助手は「元気いっぱいでした。なるべくテンションを上げないように。順調に来ていますし、距離は心配していない」と胸を張った。

◆初芝もデキいい〔2〕アシャカリアン

 ダートの未勝利戦を勝ち上がっての参戦。CWコースを1周し、体をほぐした。「まだ1勝馬だからね。一回は芝を使ってみたいなとは思っていた。(状態は)良くなっていますよ。枠もいいんじゃないかな」と才川厩務員は話した。

◆スピードに自信〔3〕リンクスゼロ

 逃げて2勝しており、好枠だけに主導権を奪うことも十分に考えられる。厩舎周りの引き運動のみ。「この枠なら行く形になりそう。馬は前走の地方交流重賞を使って良化しています。1600メートルも問題ないですよ」。日高助手はスピードと粘りに期待をかける。

◆内から一発狙う〔4〕ボンセルヴィーソ

 軽めのキャンターで最終調整を終えた。池添学調教師は「気合も乗っているし、体をほぐす程度。内枠が欲しかったし、いい枠です。ゲートをうまく出て、内ラチ沿いをスムーズに進みたい」と一発を狙う。

◆「鞍上にお任せ」〔5〕タガノアシュラ

 黄菊賞を勝って参戦。ポリトラックから坂路(4ハロン68秒7)のメニューをこなした。「リラックスしていましたね。掛かることなくいい感じ。順調だし、あとは乗り役(武豊騎手)にお任せします」と五十嵐調教師は泰然自若の構えだ。

◆新馬より落ち着き〔6〕クリアザトラック

 昨年のリオンディーズに続いて2連覇を狙う角居厩舎の好素質馬は、Eコースを軽く周回。角居調教師は「新馬を使ったことでカイバ食いが安定しました。テンションも新馬当時より落ち着いている。スピードがあって追ってしっかりしています」と上々の感触。

◆勝ち負けになる〔8〕ダンビュライト

 坂路を4ハロン68秒2−17秒9でごく軽めの登坂。「じっくり間隔を取りながら来て、体もプラス6キロ〜10キロぐらいで理想的に成長。新馬は不良で圧勝したが、瞬発力をもっているから良馬場の方がもっといい」。音無調教師は勝ち負けを意識する。

◆体ほぐし好感触〔10〕モンドキャンノ

 函館2歳S2着のあと、京王杯2歳SをV。角馬場で体をほぐしたあと、4ハロン63秒4で登坂した。藤巻助手は「しまいをスッと伸ばす感じでやりました。追い切りも無理をさせていないし、リラックスして競馬にいけたら」と好感触を伝えた。

◆未知数な部分魅力〔11〕トリリオネア

 午後0時23分に阪神競馬場に到着し、寝わらをはむなど落ち着いた様子をみせた。「新馬戦も未勝利戦も馬運車の中でゴロンとしていたぐらいで、問題ない。末脚もそうですが、操縦性が高い。まだ未知数な部分はあるが、逆にそれが魅力」と江藤助手は色気をみせた。

[もっと見る]

【朝日杯FS】最新ナマ情報2016年12月17日() 05:03

◆精神面気がかり〔1〕レヴァンテライオン

 函館2歳Sの覇者は〔1〕枠(1)番。「今度は最内になりましたが、乗りやすい馬なので外すぎる枠はイヤだった。今回は初の当日輸送が課題ですが、阪神のマイルでも落ち着きさえあれば」と、久保助手は当日の精神面だけを気にかける。

◆初の芝もいける〔2〕アシャカリアン

 先週の同舞台のGIを勝ったソウルスターリングと同じ〔1〕枠(2)番。「ゲートは速くないので枠はどこでもよかった。初の芝だが、手先が軽くて1400メートルダートの最初の芝も苦にしていなかったからね」。大根田調教師は未知の魅力にかける。

◆内から逃げ宣言〔3〕リンクスゼロ

 過去10年で3勝をマークする〔2〕枠(3)番をゲット。日高助手は「内が欲しかったので、ここなら行く形になるでしょう。前回はダートで外から寄られて行けなかっただけですから」と堂々の逃亡宣言。過去の2勝はともに逃げ切り勝ちだ。

◆鞍上に任せます〔4〕ボンセルヴィーソ

 デイリー杯2歳S2着馬は〔2〕枠(4)番。松尾助手は「いいんじゃないですか。前に行く馬もいるだろうし、いい位置が取れそう。包まれても辛抱できます。ゲートが開いてからあとはジョッキーが考えてくれます」と話した。

◆外枠欲しかった〔5〕タガノアシュラ

 スピード豊かで3戦2勝のマンハッタンカフェ産駒は、〔3〕枠(5)番に決まった。好枠かと思いきや、五十嵐調教師は「逃げにこだわらないから、内を見ながら気分よく行ける外枠が欲しかったね。救いは内に逃げそうな馬がいるところだが…」と、少し複雑な表情。

◆角居師の期待大〔6〕クリアザトラック

 1戦1勝のディープインパクト産駒は〔3〕枠(6)番。「内の逃げ馬を見ながら行けそうだし、偶数でいい枠。血統的にも能力的にも買っている馬だし現時点でどれだけやれるか見てみたい」と、角居調教師の期待は大きい。

◆周り見て行ける〔8〕ダンビュライト

 サウジアラビアロイヤルC2着馬は、〔4〕枠(8)番の理想的な好枠を引き当てた。「ここなら内、外の出方を見てスムーズな競馬ができそう。前回のレースでは内にモタれたが、今度は大丈夫でしょう」と、音無調教師は好感触だった。

◆変わりなく良好〔10〕モンドキャンノ

 京王杯2歳Sの勝ち馬は〔5〕枠(10)番。安田調教師は「前に壁をつくれる枠がよかったから、いいね。あとは折り合ってくれるか。気配は変わりなく来ている」と満足の表情。前走から8キロ増だった調教後の馬体重も「輸送で少し減るし、前回と同じぐらいになりそう」と話した。

◆乗り替わりOK〔11〕トリリオネア

 7分の4の抽選を突破した末脚自慢は、〔6〕枠(11)番からスタートする。「いい枠だね。2戦目の勝ちっぷりが良く、抽選を通って流れもいい。セールスポイントは内面が強いところ。マイルの方が追走が楽で、引っ掛かるところもない。乗り替わりでも大丈夫」と小島太調教師は満足げな表情。

◆無欲の一発狙う〔12〕トーホウドミンゴ

 〔6〕枠(12)番の枠順に谷調教師は「後ろからいくわけだから枠は関係ない。ゲートも速いわけじゃないしね。最初は弱いところがあったけど、休ませて全体的に大きくなった」と無欲の一発を狙う。

◆前走から6キロ減も意に介さず〔13〕ミスエルテ

 16日のミスエルテ厩舎周りで軽めの運動をこなし、午前9時に確定した枠順は〔7〕枠(13)番。「まあまあな感じやな。もう少し内でもよかったけど、大外じゃなかったら枠はどこでもよかった」と齊藤助手。前日に発表された調教後の馬体重は前走から6キロ減っていたが「前回も競馬にいって4キロ増えてるからね」と意に介していなかった。

◆枠も距離もいい〔14〕ブルベアバブーン

 ダートで3戦2勝、芝は新馬戦16着以来となる。枠順は〔7〕枠(14)番。藤沢則調教師は「包まれる競馬はいやだったので外枠でよかった。距離のマイルはいいと思いますが、芝はまだ手探り。しまいでどれだけ伸びるかでしょう」と期待と不安が半々の表情。

[もっと見る]

【朝日杯FS】東西調教ウオッチャー2016年12月16日(金) 05:06

 今週の東西調教ウオッチャーは、朝日杯FSが対象。美浦から東京サンスポの片岡記者、栗東からは大阪サンスポの川端、片山記者、競馬エイトの明木トラックマンが、調教から狙える馬をピックアップした。

 片岡 今週は関西のフランケル産駒に注目でしょ。

 明木 そう。牝馬のミスエルテがよく見えました。1ハロン手前まで馬の後ろに入れて、内に切り替えてからスパッと切れた。今の時期の2歳なら牡牝の違いもそんなにないでしょう。

 川端 まだ我慢が利かない感じもありましたが、馬なりのままでラスト1ハロン12秒0。最後は3角付近で外からかわされたアドマイヤデウス有馬記念に出走)を抜き返す根性も見せた。

 片山 穴っぽいところではレヴァンテライオンの動きが良かった。体重が軽い坂井騎手が乗ったとはいえ、坂路でラスト1ハロン11秒8は秀逸。4ハロン53秒2も、水曜の馬場を考えれば優秀な部類やと思う。

 片岡 美浦ではサトノアレス。半マイル追いだったけど、リズミカルな動きで状態に不安なし。もともと見栄えする馬だが、さらによく見せるよ。

 川端 そのほかではどうですか。

 片岡 ダイイチターミナルはPコースで活発な動きを見せて、これも体調がいい。抽選突破のトリリオネアはしまい一手で粗削りだが、使いながら気配は上昇。穴で一発があるかも。

★朝日杯フューチュリティSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

レヴァンテライオンの関連コラム

閲覧 473ビュー コメント 0 ナイス 2

先週は11(日)に阪神競馬場でG1朝日杯フューチュリティステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯フューチュリティステークスミスエルテが2.4倍で1番人気、続いてダンビュライト4.5倍、クリアザトラック7.7倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートはややバラつきますが、内から好スタートを決めたボンセルヴィーソがレースを引っ張ります。2番手にややかかり気味にトラスト、続いてクリアザトラックレヴァンテライオンレッドアンシェルダンビュライトアメリカズカップと続いて先行集団を形成。中団からはリンクスゼロビーカーリーミスエルテトリリオネアが追走。2馬身ほど間が空いてサトノアレスタガノアシュラモンドキャンノトーホウドミンゴダイイチターミナルと続いて最後方にアシャカリアンの態勢。
 
前半の600m通過は35秒6(参考)のやや速い流れ、ボンセルヴィーソが先頭で直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はボンセルヴィーソでリードは1馬身、直後にトラストクリアザトラック、最内からはレヴァンテライオン、外からはアメリカズカップミスエルテが追い込み態勢。
 
残り200mを通過、ここで大外から1頭違う脚でグングン差を詰めてきたサトノアレスが逃げるボンセルヴィーソを交わして先頭!残り100m、そのまま押し切りを図るサトノアレスに坂を上がってモンドキャンノが猛追!2頭の叩き合いとなりますがサトノアレスがこの追撃を凌いで優勝しました!勝ちタイムは1分35秒4(良)。半馬身差の2着にモンドキャンノ、そこから2馬身差の3着にボンセルヴィーソが入っています。
 
公認プロ予想家ではマカロニスタンダーズプロほか15名が的中しています。
 
------------------------------------------------------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
18(日)中山12Rで◎ルグランパントルオートクレールの2頭流し3連単で549.9倍を500円的中!27万4950円を払い戻しました!さらに勝負レースに指定した中山11Rでも○◎▲の本線的中で12万9350円を払い戻し!週末トータル回収率130%、収支プラス22万2500円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾育成プロ
勝負レースに選んだ17(土)阪神11Rで『瞬発力勝負では厳しいが、渋とさある。今の阪神の馬場にピタリ、外回りでスンナリ先行できそう』と狙った◎マイネルアウラートの単勝13.4倍を2500円、馬連38.6倍を2000円的中させました!週末トータル回収率146%、収支プラス9万6980円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
18(日)中山9Rで『久しぶりの中山だが相性は悪くない。中団からの競馬。上手く前が開けば勝負になる。』と狙った伏兵◎アサクサスターズ(35.6倍)の単複を的中させ、11万6000円を払い戻し!17(土)阪神10Rでも◎ムーンエクスプレスの単勝を1万円的中させ、12万9000円を払い戻し!週末トータル回収率115%、収支プラス11万1400円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
17(土)阪神10Rで◎ムーンエクスプレスの単勝12.9倍、ワイド28.4倍を的中!さらに中山11Rで○マジックタイムレッツゴードンキの本線決着や阪神11Rの▲マイネルアウラートの単勝的中など的中連発!週末トータル的中率70%、回収率197%をマークしています。
 
この他にも覆面ドクター・英プロ(124%)、シムーンプロ(114%)、霧プロ(110%)、馬券生活プロ(105%)、スガダイプロ(103%)、ジョアプロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら
 
今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!


登録済みの方はこちらからログイン

2016年12月18日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第234回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜朝日杯フューチュリティステークス
閲覧 776ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「朝日杯フューチュリティステークスG1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、モンドキャンノ1頭。
第2グループ(黄)は、サトノアレスダンビュライトの2頭。
第3グループ(薄黄)は、レヴァンテライオンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のボンセルヴィーソまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位では総合ポイント1位のモンドキャンノサトノアレス間に3.3の溝、ダンビュライトレヴァンテライオン間に1.3の溝が生まれています。キャリアの浅い2歳戦ですので鵜呑みにはできないところですが、凄馬出馬表からは1番人気のミスエルテの評価は高くないようです。

指数的に見てもかなり低調でG1というよりは500万下に近いメンバー構成、これまでの実績よりも伸びしろを重視して予想したいと思います。

昨日の阪神の馬場状態を見るとかなりタフな状態で非力な馬は苦戦、特に阪神マイルは逃げ馬が2勝していますので先行力とパワーがポイントになりそうです。
私の本命は◎ダンビュライトにしました。タフな馬場状態だった新馬戦を馬なりで大楽勝したようにパワーに秀でた馬で今の馬場状態は大歓迎、スタートセンスも兼ね備えています。直線ササってまともに追えなかった前走を踏まえて陣営は馬具を変えて修正、鞍上のルメール騎手も2度目の騎乗ですし、パフォーマンスの上昇は間違いないと見ています。

以下、○クリアザトラック、▲モンドキャンノ、△トラストレッドアンシェルサトノアレスミスエルテタガノアシュラレヴァンテライオンと印を打ちます。

【3連複1頭軸】
8

1,5,6,10,13,15,17,18

計28点

[もっと見る]

2016年12月16日(金) 15:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
閲覧 1,464ビュー コメント 0 ナイス 4

みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、最強2歳マイラー決定戦『朝日杯フューチュリティステークス』を中心にお届けしていきます。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
朝日杯フューチュリティステークス

今週は、朝日杯フューチュリティステークスが行われます。
朝日杯フューチュリティステークスは、2014年から阪神外回りで施行されています。中山マイルよりもクラシックに直結しそうなのに、クラシックとの関連性は薄れつつあります。
36年ぶり牝馬制覇を狙うミスエルテや、爆発的な末脚で戴冠狙うモンドキャンノサウジアラビアRC2着から巻き返しを狙うダンビュライトなど、個性豊かなメンバーが揃いました。
果たして、今週もFrankel産駒が勝つのか。そして、Frankelが日本競馬を変えてくれるのか。当コラムもFrankel産駒ミスエルテを中心にお送りします。

・前走465kg以下【0.0.1.21】
・471kg以下【0.1.2.27】

Frankel産駒ミスエルテが越えなければならない壁が幾つかあります。
まずは、馬体重。巨体の牡馬マイラーに囲まれると小柄な馬(※牝馬で458kgは標準サイズです)は太刀打ちできません。
ただ、阪神開催に替わってから、この傾向は弱まりつつあります。
先週データブレイクを果たしたソウルスターリングに続いて、ミスエルテも優勝となるでしょうか!

アメリカズカップ→前走460kg(野路菊S1着)
ダンビュライト→前走464kg(サウジアラビアRC2着)
ミスエルテ→前走458kg(ファンタジーS1着)
レッドアンシェル→前走440kg(もみじS1着)

[もっと見る]

2016年12月15日(木) 18:00
【濃霧注意報DX】〜朝日杯フューチュリティステークス(2016年)展望〜
閲覧 1,592ビュー コメント 0 ナイス 4

 今週のメインレースは、牡馬の2歳王者決定戦となる朝日杯フューチュリティステークス。昨年はリオンディーズエアスピネル、上位人気馬同士の一騎打ちとなったのは記憶に新しいところですが、この2頭はデビュー時からスケールの大きな走りを見せており、実際に翌年のクラシックでも見せ場十分の走りを見せました。
 毎年これくらいの時期になると、こうした”スケールの大きそうな馬”が何頭か存在感を放っているものですが、なんだか今年はいつもと違った雰囲気を感じるのです。
 それを言葉で表現するならば……”牡馬の小粒さ”といった具合になるでしょうか。
 牝馬路線は先週の阪神ジュベナイルフィリーズでワンツーしたソウルスターリングリスグラシューなど、一級品の素質を感じさせる馬がいるのですが、牡馬路線はレースごとに好走馬がバラバラ。期待の良血馬もコロコロ敗れたりして、なかなか力関係が固まりません。
 唯一ブレスジャーニーが重賞を2勝していますが、例年に比べレースレベルはイマイチ。そのブレスジャーニーすらも不出走となる今年の当レースは、いわば”どんぐりの背比べ”状態。力関係が非常に接近している、非常に難しいメンバーが揃った印象があります。
 しかし、どんなメンバー構成であれ着順がつくのが競馬。力の優劣を見極めるためのヒントは必ずあるはず。今回も先週に引き続き有力と目される何頭かに触れ、キラリと光る買いポイントを見つけていければと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 今回最大の鍵となるのは、牝馬ながら牡馬相手のここに回ってきたミスエルテの存在。
 2戦2勝という綺麗な戦績に加え、同じフランケル産駒のソウルスターリングが圧勝で2歳女王の座に着いたことで血統的にも人気を集めることとなり、1番人気を争うであろうことはほぼ確実。
 初戦はほぼ追うところなしの圧勝、2戦目のファンタジーSは出遅れて大外を回る形でも手応えの違いを見せ付けての圧勝と、底を見せない勝ち方を続けているのは確かで、そのスケール感に期待する声が多くあるのも頷けるところです。
 が、個人的には本馬はまだ半信半疑の状態。
 確かに勝ち方は鮮烈で印象に残るものなのですが、戦った相手のレベルが非常に低かった分、これだけの勝ち方ができたという印象が強くあります。特に前走のファンタジーSはここ数年と比べて最も低レベルと言って良く、そうしたメンバー構成の中での圧勝は、G1を見据える馬ならば至極当然のパフォーマンス。ここまでの内容だけでは数多くいる重賞級の能力の持ち主、という評価までしかできません。
 血統にも注目すると、同父のソウルスターリングが母系もバリバリの欧州血統なのに対し、本馬の母系は母父プルピット×母母父ヘネシーという典型的な米国血統。ソウルスターリングに比べると、かなり前向きなスピードを感じさせる構成となっています。
 実際、本馬はここまでの2戦で道中かなり力むような挙動を見せていますし、前走ではゲートの不安定さも露呈。米国血統馬らしく、強さと脆さが同居している印象を受けます。この血がいい方向に出れば、ここでもいい末脚を見せてくると思える反面、自滅に近い失速をするシーンも想像できるだけに、圧倒的人気で信頼するには少々勇気の要る存在と言えるかもしれません。
 しかしながら・・・

[もっと見る]

2016年12月15日(木) 17:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
閲覧 903ビュー コメント 0 ナイス 2

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.17・G1朝日杯フューチュリティステークス編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8254
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。

前回の当コラムでは、調教注目馬のショウナンマルシェが霞ヶ浦特別を10番人気で1着。前々回の調教注目馬で除外のため11(日)の犬山特別に出走したリヴィエールも混戦を制して1着。人気のあるなしに関係なく、好調教の馬たちがしっかり走ってくれました。今週も調教の動きの良い馬たちにご注目下さい。


◇賞金順◇

トラスト
<前走時>2着  調教A  パドックA(長距離輸送があってもプラス体重で、気合い乗りも良い)
終いの伸び脚、力強い。
<今回>調教C
気性的な問題があり中央に転厩して以降、試行錯誤している状況。調教では馬の後ろで我慢できていも、レースではペースも頭数も違うのでうまくいくとは限らないだろう。もともとの馬の性格もあって、逃げて結果を出してきた馬。ここで脚質転換するなら買わない方が得策か。

レヴァンテライオン
<前走時>11着  調教B  パドックA(休み明けでプラス16キロも、太め感なく前走同様気分良さそうな歩様)
1週前に強めに追われ、直前は馬なりと調整過程は悪くない。ただ仕掛けられてからの反応が物足りない。
<今回>調教B
1週前追い切りは、最後の最後伸びきれない感じでやや物足りない内容。最終追い切りでビッシリ追って伸びるようなら。

[もっと見る]

2016年12月15日(木) 16:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
閲覧 780ビュー コメント 0 ナイス 2

阪神芝1600m右回りで行われる朝日杯フューチュリティステークス
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

非常にコーナーが大回りで、地力で劣る馬はどうにか内目を突かないと厳しいコース。
これだけ大回りだとコーナーワークで差をつけるのは厳しいので、基本的に大事なのは良い脚を持っているかどうか。
そして長い直線と急坂に耐えられるだけのスタミナがあるかが鍵になります。
決め手寄りの総合力を求められるので、厳しい競馬を経験してきた馬はそれなりに信頼出来そうです。
またタフなコース形態からペースは速くなりにくく馬群が密集しやすいため、不利があった際に加速に手間取るズブい馬などはここでは大きなマイナスとなる場合があります。
決め手はもちろんのこと、完成度も高い、そんな馬が勝利をもぎ取る予想難易度の高いレースと言えるでしょう。
......と、同コースのため、ここまでは先週と同じ内容になります。
先週のG1阪神JFと違うのは、もちろん牡馬のレースになるということ(今年は1頭牝馬がいますが)。
牝馬と違いスタミナ面に不安を抱える馬が少なく、これくらいの距離は難なくこなせてしまうので、こちらのほうが荒れにくいレースと言えます。今年は混戦模様なので一波乱の余地は十分そうですが、果たして⁉

■前走の分析■

アシャカリアン
●前走未勝利 1着 (経由1頭)
速いペースのなか中団の内で脚を溜めて、追い比べを制す。
展開面で恵まれたうえに、レベルの低いレースで評価は出来ない。
かなりのダート巧者を輩出するサマーバード産駒の芝替わりではどうしようもなさそう。

アメリカズカップ
●前走野路菊S OP 1着 (経由1頭)
先頭集団の位置で運び、長く良い脚を使って抜け出す。
スローペースを非常に楽な形で追走していて、完全に前残りの競馬だった。
この馬よりも前にいた2着馬には完勝と言っていい。ただ、強い内容ではなく一気の相手強化に通用するレベルにはない印象。

クリアザトラック
●前走新馬 1着 (経由1頭)
前を見る位置で脚を溜めて、直線追い出すとあっという間に抜け出し最後は流す余裕。
素質は高そうだが、小柄で非力さを感じるので坂はどうかといった感じ。
気性面でも課題があるし、良くなるのはまだ先という可能性もありそうで......。

[もっと見る]

⇒もっと見る

レヴァンテライオンの口コミ


口コミ一覧

阪神11R

 Mr.A− 2017年02月25日() 15:26

閲覧 8ビュー コメント 0 ナイス 1

1 ◎ 232.0 11 45.2 53.6 133.2 ヴゼットジョリー  川 田[替]   中内田
2 ○ 216.4 8 48.6 30.6 137.2 ペルシアンナイト  Mデム     池江寿
3 ▲ 191.8 9 17.5 30.6 143.7 ミラアイトーン   武 幸     池江寿
4 △ 166.5 12 30.6 21.9 114.0 レッドアンシェル  浜 中[替]   庄 野
5 × 161.4 7 42.4 20 99.0 ナンヨーマーズ   ルメー[替]   清水詞
6 注 160.1 4 25.5 25 109.6 レヴァンテライオン 岩田康[替]   矢 作
7 159.8 5 47.8 20 92.0 ジョーストリクトリ 武 豊[替]   清水詞
8 147.9 1 32 26.8 89.1 カロス       池 添[替]   池添兼
9 145.6 6 21.2 16.7 107.7 リンクスゼロ    松若風[替]    森 
10 145.0 2 11.1 22.6 111.3 ディバインコード  柴田善     栗田博
11 134.5 3 8.8 15.8 109.9 キョウヘイ     高倉稜     宮本博
12 129.2 10 26 17 86.2 スーパーモリオン   幸      浅 見
13 129.1 4 11.5 18.2 99.4 コスモソーンパーク 丹 内     池上弘
14 123.4 13 25.6 17.8 80.0 スピリッツミノル  吉田隼[替]   本田優
15 114.2 16 12.7 16.7 84.8 ロードヴァンドール 太 宰     昆 貢
16 91.1 15 14.1 14.6 62.4 ダコール      丸山元[替]   中 竹

 美馬優騎 2017年02月25日() 12:16
今日の重賞予想 アーリントンカップ 【勝負】
閲覧 17ビュー コメント 0 ナイス 0

本日も小倉競馬場に遠征中。朝から、的中もなく、潜伏状態。うーん、いつ爆発するのか、タイミングを見計らい中。 しかし、この勝負馬券、【勝負】したレースが来ずに、『見』したレースの馬が来ている。。逆逆逆。。 今日は、【勝負】するのだが、これも、、悪い方向にならなければいいのだが。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
競馬場名 レース番号 枠番 馬番 馬名
阪神 11 5 6 リンクスゼロ            
阪神 11 8 11 ヴゼットジョリー          
阪神 11 8 12 レッドアンシェル          
阪神 11 6 8 ペルシアンナイト          
阪神 11 6 7 ナンヨーマーズ           
阪神 11 4 4 レヴァンテライオン         
阪神 11 1 1 カロス               
阪神 11 5 5 ジョーストリクトリ         
阪神 11 7 10 スーパーモリオン          
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

[もっと見る]

 人参好 2017年02月25日() 01:12
プレミアム休日出勤
閲覧 10ビュー コメント 0 ナイス 1

プレミアムフライデーって・・・誰かが休むということは誰かが働くということでw
社会全体が活動を停滞しないとちょっと厳しいですね。

その誰かに今週はなる予定で、予想は本日のみ
せめて的中してほしい。久しくいってない あんなとこやあんなとこであんなことしたい・・・



では
今週から中山、阪神変わり
エアレーション等もあって馬場読みがちょっと難しくなってきています。
阪神はエアレ作業はしてないようですが、

 ちょっと前まで 開催時 時計の早い馬場  →逃げ絶対優位
 最近      開催時 ちょっと時計がかかる馬場 →逃げ先行優位

 特徴としては上りが33秒→34秒とかかるようになってきたこと。
 以前特に夏場は 高速馬場でラップ速い、結果としてペースが落ちないことに関連して
上りも速いではないかと思っています。
 差しが届くというよりも、速いペースで前行った馬がそのまま速い上りを維持できな馬場
という感じかなと。

 エアレーション有無にかかわらず全体的な馬場造園傾向ではないかと思っています。


まずはアーリントンカップ
 昨年は差し追い込み決着でこの時はシゲルノコギリザメが逃げ といっても前半1000mで
59.1秒とそんない速いものでもないですが、明け3歳にとってはきついペースだったようです。
 本レースは逃げ先行が壊滅。

じゃあ今年はスローになりそう少頭数もあってぴゅっと一瞬のキレがあるタイプが良さそうですが
人気のキョウヘイがどうなるか、重馬場適性が上でここ2走勝っていますが溜めれば切れるタイプですが
馬場がいい今回はいいとこ3着までか?

前走G1使った馬からすると

ヴゼットジョリー
 阪神JFは直線アリンナの寄れ受けてまともに追えていません。なければひょっとすると相当ソウルスター
に肉薄したかも
 ◎にしようも、調教が良くないですね。馬具が変わっていてパシュファイアーのようなものを今回装着
他馬を怖がるようになったか? 外枠引いたのでこれが良くでるかも

 レッドアンシェル
直線詰まった感じで見限りはきけんかも

 レヴァンテライオン
距離に壁ありそう

という感じ

 ミイラアイトーン
切れはありそうで前回は距離も影響 幸四郎ご祝儀はありえそう

 ペルシアンナイト
33秒台の脚2回は本馬だけ

能力で言えばヴゼット、ペルシアン これに続きそうなのが
ミライアトーン、レッドという感じ

 ◎ヴゼット 精神面気になるがキレは上
 〇ペルシアン 軸はこっちか
 ▲ミライアトーン 京都なら走りそう
 △キョウヘイ
 △レッドアンシェル


つづいて阪急杯

こちらは阪神C上位のシュウジ、ロザが抜けてる感じです
どちらも前目でしょうし展開も落ち着きそうです。
素直に
 ◎シュウジ
 〇ロザギガンティア
 △トーキンドラム、ブラヴィッシモ、ヒルノマディーラ、ムーンクレスト、ミッキーラブソング


最後に中山記念
 もう眠い・・・
 リアルスティールが軸は良さそうです 
 前行きたいのがネオ、マイネル、ロゴなんですが どれもスローで引っかからなければのタイプ
 一頭くらい残るのかも
 リアル、アンビシャスから ネオ、マイネル、ロゴとヴィプロスへ

結果としてどのレースも固め決着ではと予想します


G1のパトロールフィルムを見直すと結構面白いですね。
ヴゼットは完全不利ありも、真横から見ると分かりませんでした。レッドについては
ちょっと微妙なのですが前空かなかったかんじ。
これが今回どう生きるかなんですが、どうですかね

[もっと見る]

レヴァンテライオンの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

レヴァンテライオンの写真

レヴァンテライオン
レヴァンテライオン

レヴァンテライオンの厩舎情報 VIP

2017年2月25日アーリントンカップ G312着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

レヴァンテライオンの取材メモ VIP

2016年12月18日 朝日フューチュリティ G1 17着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。