注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます!

ボンセルヴィーソ(競走馬)

注目ホース
ボンセルヴィーソ
ボンセルヴィーソ
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2014年3月8日生
調教師池添学(栗東)
馬主名古屋友豊 株式会社
生産者白井牧場
生産地日高町
戦績 5戦[1-1-1-2]
総賞金3,903万円
収得賞金1,150万円
英字表記Bom Servico
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
バイモユリ
血統 ][ 産駒 ]
サクラローレル
リュバンドール
兄弟 クリスマスマーベルノヴェルデザイン
前走 2016/12/18 朝日フューチュリティ G1
次走予定

ボンセルヴィーソの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/18 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 182472.7123** 牡2 55.0 松山弘平池添学462(-6)1.35.8 0.435.2サトノアレス
16/11/12 京都 11 デイリー2S G2 芝1600 103354.582** 牡2 55.0 松山弘平池添学468(-2)1.34.6 0.034.1ジューヌエコール
16/10/10 京都 2 2歳未勝利 芝1400 11115.131** 牡2 55.0 池添謙一池添学470(0)1.21.6 -0.234.7④④ラニカイサンデー
16/09/18 阪神 2 2歳未勝利 芝1600 172432.7124** 牡2 53☆ 鮫島克駿池添学470(-10)1.37.2 0.335.3⑦⑥ドロウアカード
16/08/20 小倉 5 2歳新馬 芝1200 10895.438** 牡2 54.0 松山弘平池添学480(--)1.12.2 1.636.7④⑥クリノヤマトノオー

ボンセルヴィーソの関連ニュース

 デスク いよいよ今年のラストウイーク。来春、飛躍しそうな馬を紹介してくれ。

 片山 1月7日の京都(牝馬、芝1600メートル)でデビュー予定のキャリコに注目しています。ディープインパクト産駒で、母モシーンは豪州でGI4勝の良血馬。「先週がいい動きだったので」と、池添学調教師は期待しています。僚馬で朝日杯FS3着のボンセルヴィーソは、来年はNHKマイルC(5月7日、東京、GI、芝1600メートル)が目標ですが、フジテレビ賞スプリングS(3月19日、中山、GII、芝1800メートル)の結果次第ではクラシック挑戦の可能性もあります。

 デスク 先週は河内厩舎が2歳戦で活躍したな。

 川端 18日の阪神新馬戦(芝1800メートル)を勝ったプラチナムバレットは、引き続きルメール騎手で福寿草特別(1月7日、京都、500万下、芝2000メートル)を予定。17日に初ダートの樅の木賞を勝ったサンライズソアは、ダートの適当な番組がないので、芝のレースに戻る可能性もあります。

 デスク 美浦はどうかな。

 柴田 藤沢和厩舎の勢いが止まりません。日曜の中山新馬戦(芝2000メートル)でデビューするケイパーストーリーも有力ですが、来年の東京でデビュー予定のレッドヴィクターはトレーナーが「早くから期待していた馬。中山は間に合わないが、東京で」と楽しみにしている逸材です。

【朝日杯FS】レースを終えて…関係者談話2016年12月19日(月) 05:03

 ◆松山騎手(ボンセルヴィーソ3着) 「イメージ通りの競馬ができました。力をつけているし、これからが楽しみ」

 ◆柴田大騎手(トラスト5着) 「ゆっくり行きたかったが、スタートが速かった。ただ前よりは掛からなかった。距離は長くなっても大丈夫」

 ◆松田騎手(トリリオネア6着) 「最後は伸びている。いい馬ですし、すごく先がありそう」

 ◆M・デムーロ騎手(クリアザトラック7着) 「すごく掛かった。3角でペースが遅くなって我慢がきかなかった」

 ◆シュミノー騎手(レッドアンシェル8着) 「イレ込みがひどかった。道中、他馬と接触しさらにカッとなった」

 ◆松若騎手(アメリカズカップ9着) 「いい位置にはつけられた。ただデムーロ騎手の馬が引っ掛かってきたのが…」

 ◆和田騎手(ビーカーリー10着) 「直線でもう少しばらけてほしかった」

 ◆北村友騎手(ダイイチターミナル11着) 「距離はもう少し短い方がいい」

 ◆国分優騎手(アシャカリアン12着) 「内枠で力のいる馬場を走らされた。パンパンの方がいい」

 ◆ルメール騎手(ダンビュライト13着) 「ペースが遅すぎた。反応も鈍かった」

 

[もっと見る]

【朝日杯FS】レースを終えて…関係者談話2016年12月19日(月) 05:03

 ◆松山騎手(ボンセルヴィーソ3着) 「イメージ通りの競馬ができました。力をつけているし、これからが楽しみ」

 ◆柴田大騎手(トラスト5着) 「ゆっくり行きたかったが、スタートが速かった。ただ前よりは掛からなかった。距離は長くなっても大丈夫」

 ◆松田騎手(トリリオネア6着) 「最後は伸びている。いい馬ですし、すごく先がありそう」

 ◆M・デムーロ騎手(クリアザトラック7着) 「すごく掛かった。3角でペースが遅くなって我慢がきかなかった」

 ◆シュミノー騎手(レッドアンシェル8着) 「イレ込みがひどかった。道中、他馬と接触しさらにカッとなった」

 ◆松若騎手(アメリカズカップ9着) 「いい位置にはつけられた。ただデムーロ騎手の馬が引っ掛かってきたのが…」

 ◆和田騎手(ビーカーリー10着) 「直線でもう少しばらけてほしかった」

 ◆北村友騎手(ダイイチターミナル11着) 「距離はもう少し短い方がいい」

 ◆国分優騎手(アシャカリアン12着) 「内枠で力のいる馬場を走らされた。パンパンの方がいい」

 ◆ルメール騎手(ダンビュライト13着) 「ペースが遅すぎた。反応も鈍かった」

★18日阪神11R「朝日杯FS」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【朝日杯FS】サトノアレスがV!藤沢師2週連続GI制覇 2016年12月18日() 15:47

 12月18日の阪神11Rで行われた第68回朝日杯フューチュリティステークス(2歳オープン、GI、芝・外1600メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=7000万円)は、四位洋文騎手騎乗の6番人気サトノアレス(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)がV。タイムは1分35秒4(良)。17番の外枠からのスタート。道中は後方から6頭目にじっくり構えて、直線は大外から強烈な末脚を繰りだして2歳王座についた。

 藤沢和雄厩舎は先週の阪神ジェベナイルフィリーズ(ソウルスターリング)に続いての勝利で、同年の阪神JF朝日杯FSを一人の調教師が制するのは史上初。四位洋文騎手は2010年高松宮記念キンシャサノキセキ)以来、6年ぶりのGI勝ち。

 ◆四位洋文騎手(1着サトノアレス)「テン乗りでしたが、前走の東京がすごく強い勝ち方で。返し馬もそのイメージ通りでした。外枠がどうかと思っていましたが、パドックで『いい切れ味があるんで、最後までしっかり脚を使うよ』と藤沢先生から言ってもらったので、腹をくくってじっくり行こうと決めました。道中は折り合いもぴったりつきましたし、馬もリラックスして走っていたので、これなら最後はしっかり伸びてくれるなと思っていました。少し早いかなと思いましたが、最後まで一生懸命走ってくれてよかったです。ボク自身は久々のGI勝ちですが、藤沢先生は先週勝っているし、オーナーの里見さんも秋はいい成績ですから。その勢いにあやかれたかなと思います。この馬の良さはしまいの切れ。このまま無事にいって、来年の春は大きいところを狙っていってほしいなと思います」

 半馬身差の2着には後方から追い込んだモンドキャンノ(7番人気)、さらに2馬身遅れた3着に逃げ粘ったボンセルヴィーソ(12番人気)。

 牝馬で1番人気に支持されたフランケル産駒のミスエルテは中団から脚を伸ばしたものの、勝ち負けには加われず、3着馬とアタマ差の4着に敗れた。

 ◆川田将雅騎手(4着ミスエルテ)「競馬の前のテンションがすごかった。使うごとに我慢できなくなっています。時計のかかる馬場も苦しかった。スピードの出る軽い馬場の方がいいと改めて思いました」

 ◆池江泰寿調教師(4着ミスエルテ)「きょうが1番テンションが高かった。今後は未定」

 朝日杯フューチュリティSを勝ったサトノアレスは、父ディープインパクト、母サトノアマゾネス、母の父デインヒルという血統。黒鹿毛の牡2歳で、美浦・藤沢和雄厩舎の所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は里見治氏。戦績は5戦3勝。重賞初勝利。朝日杯FS藤沢和雄調教師が1995年バブルガムフェローに次いで2勝目。四位洋文騎手は初優勝。

★18日阪神11R「朝日杯FS」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【朝日杯FS】最新ナマ情報2016年12月18日() 05:03

◆距離は問題ない〔1〕レヴァンテライオン

 函館2歳Sの覇者。坂路を4ハロン63秒1−16秒5でゆったりと駆け上がった。久保助手は「元気いっぱいでした。なるべくテンションを上げないように。順調に来ていますし、距離は心配していない」と胸を張った。

◆初芝もデキいい〔2〕アシャカリアン

 ダートの未勝利戦を勝ち上がっての参戦。CWコースを1周し、体をほぐした。「まだ1勝馬だからね。一回は芝を使ってみたいなとは思っていた。(状態は)良くなっていますよ。枠もいいんじゃないかな」と才川厩務員は話した。

◆スピードに自信〔3〕リンクスゼロ

 逃げて2勝しており、好枠だけに主導権を奪うことも十分に考えられる。厩舎周りの引き運動のみ。「この枠なら行く形になりそう。馬は前走の地方交流重賞を使って良化しています。1600メートルも問題ないですよ」。日高助手はスピードと粘りに期待をかける。

◆内から一発狙う〔4〕ボンセルヴィーソ

 軽めのキャンターで最終調整を終えた。池添学調教師は「気合も乗っているし、体をほぐす程度。内枠が欲しかったし、いい枠です。ゲートをうまく出て、内ラチ沿いをスムーズに進みたい」と一発を狙う。

◆「鞍上にお任せ」〔5〕タガノアシュラ

 黄菊賞を勝って参戦。ポリトラックから坂路(4ハロン68秒7)のメニューをこなした。「リラックスしていましたね。掛かることなくいい感じ。順調だし、あとは乗り役(武豊騎手)にお任せします」と五十嵐調教師は泰然自若の構えだ。

◆新馬より落ち着き〔6〕クリアザトラック

 昨年のリオンディーズに続いて2連覇を狙う角居厩舎の好素質馬は、Eコースを軽く周回。角居調教師は「新馬を使ったことでカイバ食いが安定しました。テンションも新馬当時より落ち着いている。スピードがあって追ってしっかりしています」と上々の感触。

◆勝ち負けになる〔8〕ダンビュライト

 坂路を4ハロン68秒2−17秒9でごく軽めの登坂。「じっくり間隔を取りながら来て、体もプラス6キロ〜10キロぐらいで理想的に成長。新馬は不良で圧勝したが、瞬発力をもっているから良馬場の方がもっといい」。音無調教師は勝ち負けを意識する。

◆体ほぐし好感触〔10〕モンドキャンノ

 函館2歳S2着のあと、京王杯2歳SをV。角馬場で体をほぐしたあと、4ハロン63秒4で登坂した。藤巻助手は「しまいをスッと伸ばす感じでやりました。追い切りも無理をさせていないし、リラックスして競馬にいけたら」と好感触を伝えた。

◆未知数な部分魅力〔11〕トリリオネア

 午後0時23分に阪神競馬場に到着し、寝わらをはむなど落ち着いた様子をみせた。「新馬戦も未勝利戦も馬運車の中でゴロンとしていたぐらいで、問題ない。末脚もそうですが、操縦性が高い。まだ未知数な部分はあるが、逆にそれが魅力」と江藤助手は色気をみせた。

[もっと見る]

【朝日杯FS】最新ナマ情報2016年12月17日() 05:03

◆精神面気がかり〔1〕レヴァンテライオン

 函館2歳Sの覇者は〔1〕枠(1)番。「今度は最内になりましたが、乗りやすい馬なので外すぎる枠はイヤだった。今回は初の当日輸送が課題ですが、阪神のマイルでも落ち着きさえあれば」と、久保助手は当日の精神面だけを気にかける。

◆初の芝もいける〔2〕アシャカリアン

 先週の同舞台のGIを勝ったソウルスターリングと同じ〔1〕枠(2)番。「ゲートは速くないので枠はどこでもよかった。初の芝だが、手先が軽くて1400メートルダートの最初の芝も苦にしていなかったからね」。大根田調教師は未知の魅力にかける。

◆内から逃げ宣言〔3〕リンクスゼロ

 過去10年で3勝をマークする〔2〕枠(3)番をゲット。日高助手は「内が欲しかったので、ここなら行く形になるでしょう。前回はダートで外から寄られて行けなかっただけですから」と堂々の逃亡宣言。過去の2勝はともに逃げ切り勝ちだ。

◆鞍上に任せます〔4〕ボンセルヴィーソ

 デイリー杯2歳S2着馬は〔2〕枠(4)番。松尾助手は「いいんじゃないですか。前に行く馬もいるだろうし、いい位置が取れそう。包まれても辛抱できます。ゲートが開いてからあとはジョッキーが考えてくれます」と話した。

◆外枠欲しかった〔5〕タガノアシュラ

 スピード豊かで3戦2勝のマンハッタンカフェ産駒は、〔3〕枠(5)番に決まった。好枠かと思いきや、五十嵐調教師は「逃げにこだわらないから、内を見ながら気分よく行ける外枠が欲しかったね。救いは内に逃げそうな馬がいるところだが…」と、少し複雑な表情。

◆角居師の期待大〔6〕クリアザトラック

 1戦1勝のディープインパクト産駒は〔3〕枠(6)番。「内の逃げ馬を見ながら行けそうだし、偶数でいい枠。血統的にも能力的にも買っている馬だし現時点でどれだけやれるか見てみたい」と、角居調教師の期待は大きい。

◆周り見て行ける〔8〕ダンビュライト

 サウジアラビアロイヤルC2着馬は、〔4〕枠(8)番の理想的な好枠を引き当てた。「ここなら内、外の出方を見てスムーズな競馬ができそう。前回のレースでは内にモタれたが、今度は大丈夫でしょう」と、音無調教師は好感触だった。

◆変わりなく良好〔10〕モンドキャンノ

 京王杯2歳Sの勝ち馬は〔5〕枠(10)番。安田調教師は「前に壁をつくれる枠がよかったから、いいね。あとは折り合ってくれるか。気配は変わりなく来ている」と満足の表情。前走から8キロ増だった調教後の馬体重も「輸送で少し減るし、前回と同じぐらいになりそう」と話した。

◆乗り替わりOK〔11〕トリリオネア

 7分の4の抽選を突破した末脚自慢は、〔6〕枠(11)番からスタートする。「いい枠だね。2戦目の勝ちっぷりが良く、抽選を通って流れもいい。セールスポイントは内面が強いところ。マイルの方が追走が楽で、引っ掛かるところもない。乗り替わりでも大丈夫」と小島太調教師は満足げな表情。

◆無欲の一発狙う〔12〕トーホウドミンゴ

 〔6〕枠(12)番の枠順に谷調教師は「後ろからいくわけだから枠は関係ない。ゲートも速いわけじゃないしね。最初は弱いところがあったけど、休ませて全体的に大きくなった」と無欲の一発を狙う。

◆前走から6キロ減も意に介さず〔13〕ミスエルテ

 16日のミスエルテ厩舎周りで軽めの運動をこなし、午前9時に確定した枠順は〔7〕枠(13)番。「まあまあな感じやな。もう少し内でもよかったけど、大外じゃなかったら枠はどこでもよかった」と齊藤助手。前日に発表された調教後の馬体重は前走から6キロ減っていたが「前回も競馬にいって4キロ増えてるからね」と意に介していなかった。

◆枠も距離もいい〔14〕ブルベアバブーン

 ダートで3戦2勝、芝は新馬戦16着以来となる。枠順は〔7〕枠(14)番。藤沢則調教師は「包まれる競馬はいやだったので外枠でよかった。距離のマイルはいいと思いますが、芝はまだ手探り。しまいでどれだけ伸びるかでしょう」と期待と不安が半々の表情。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ボンセルヴィーソの関連コラム

閲覧 422ビュー コメント 0 ナイス 2

先週は11(日)に阪神競馬場でG1朝日杯フューチュリティステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯フューチュリティステークスミスエルテが2.4倍で1番人気、続いてダンビュライト4.5倍、クリアザトラック7.7倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートはややバラつきますが、内から好スタートを決めたボンセルヴィーソがレースを引っ張ります。2番手にややかかり気味にトラスト、続いてクリアザトラックレヴァンテライオンレッドアンシェルダンビュライトアメリカズカップと続いて先行集団を形成。中団からはリンクスゼロビーカーリーミスエルテトリリオネアが追走。2馬身ほど間が空いてサトノアレスタガノアシュラモンドキャンノトーホウドミンゴダイイチターミナルと続いて最後方にアシャカリアンの態勢。
 
前半の600m通過は35秒6(参考)のやや速い流れ、ボンセルヴィーソが先頭で直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はボンセルヴィーソでリードは1馬身、直後にトラストクリアザトラック、最内からはレヴァンテライオン、外からはアメリカズカップミスエルテが追い込み態勢。
 
残り200mを通過、ここで大外から1頭違う脚でグングン差を詰めてきたサトノアレスが逃げるボンセルヴィーソを交わして先頭!残り100m、そのまま押し切りを図るサトノアレスに坂を上がってモンドキャンノが猛追!2頭の叩き合いとなりますがサトノアレスがこの追撃を凌いで優勝しました!勝ちタイムは1分35秒4(良)。半馬身差の2着にモンドキャンノ、そこから2馬身差の3着にボンセルヴィーソが入っています。
 
公認プロ予想家ではマカロニスタンダーズプロほか15名が的中しています。
 
------------------------------------------------------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
18(日)中山12Rで◎ルグランパントルオートクレールの2頭流し3連単で549.9倍を500円的中!27万4950円を払い戻しました!さらに勝負レースに指定した中山11Rでも○◎▲の本線的中で12万9350円を払い戻し!週末トータル回収率130%、収支プラス22万2500円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾育成プロ
勝負レースに選んだ17(土)阪神11Rで『瞬発力勝負では厳しいが、渋とさある。今の阪神の馬場にピタリ、外回りでスンナリ先行できそう』と狙った◎マイネルアウラートの単勝13.4倍を2500円、馬連38.6倍を2000円的中させました!週末トータル回収率146%、収支プラス9万6980円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
18(日)中山9Rで『久しぶりの中山だが相性は悪くない。中団からの競馬。上手く前が開けば勝負になる。』と狙った伏兵◎アサクサスターズ(35.6倍)の単複を的中させ、11万6000円を払い戻し!17(土)阪神10Rでも◎ムーンエクスプレスの単勝を1万円的中させ、12万9000円を払い戻し!週末トータル回収率115%、収支プラス11万1400円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
17(土)阪神10Rで◎ムーンエクスプレスの単勝12.9倍、ワイド28.4倍を的中!さらに中山11Rで○マジックタイムレッツゴードンキの本線決着や阪神11Rの▲マイネルアウラートの単勝的中など的中連発!週末トータル的中率70%、回収率197%をマークしています。
 
この他にも覆面ドクター・英プロ(124%)、シムーンプロ(114%)、霧プロ(110%)、馬券生活プロ(105%)、スガダイプロ(103%)、ジョアプロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら
 
今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!


登録済みの方はこちらからログイン

2016年12月20日(火) 17:24 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/17〜12/18の結果(朝日杯フューチュリティステークス・ターコイズステークス)
閲覧 204ビュー コメント 0 ナイス 0

12月18日(日)に行われました阪神11Rの「朝日杯フューチュリティステークスG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△サトノアレス(14.2倍)
2着:総合ポイント【1位】▲モンドキャンノ(15.8倍)
3着:総合ポイント【7位】ボンセルヴィーソ(72.7倍)

第2グループ・総合ポイント2位のサトノアレスが1着、第1グループ・総合ポイント1位のモンドキャンノが2着、第3グループ・総合ポイント7位のボンセルヴィーソが3着という結果でした。

期待した◎ダンビュライトが気難しさを出してしまい、まさかの惨敗、、。素直に完敗です。一方で凄馬出馬表は2位→1位→7位の大本線決着。1、2着は6番人気、7番人気でしたので凄馬出馬表を参考にされている方は取られた方もたくさんいそうです!(^^)!

【3連複1頭軸】
8

1,5,6,10,13,15,17,18

計28点 払い戻し0円



続いて12月17日(土)に行われました中山11Rの「ターコイズステークス重賞」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】△マジックタイム(2.9倍)
2着:総合ポイント【4位】レッツゴードンキ(11.1倍)
3着:総合ポイント【2位】△カフェブリリアント(7.4倍)

第1グループ・総合ポイント1位のマジックタイムが1着、第2グループ・総合ポイント4位のレッツゴードンキが2着、第2グループ・総合ポイント2位のカフェブリリアントが3着という結果でした。

こちらは◎エテルナミノルが差し展開になる中、頑張ってくれたんですがね〜......。どうもここのところうまくかみ合いませんね。4角13番手→16番手→7番手→9番手→9番手決着を、先行勢で唯一粘りこんたのが◎エテルナミノルだったので、そんなに見立ては間違っていなかったと思いたいところ。今回は、展開と馬場読みの失敗に尽きますね、反省です。
いまいち調子が上がってこないので今週も厳しい闘いになりそうですが(苦笑)、とりあえず中山は去年とは違って差しが効く馬場になってきているようですね。今年はひと雨ありそうな翌日からの3日間開催最終日でのレースとなりそうで、暮の大一番に向けて念頭におきつつ臨みたいと思っています。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=9,12,16=1,3,5,7,9,10,12,16(18点)

【馬連流し】
◎=印
15=1,3,5,7,9,10,12,16(8点)

計26点 払い戻し0円

[もっと見る]

2016年12月18日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第234回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜朝日杯フューチュリティステークス
閲覧 760ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「朝日杯フューチュリティステークスG1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、モンドキャンノ1頭。
第2グループ(黄)は、サトノアレスダンビュライトの2頭。
第3グループ(薄黄)は、レヴァンテライオンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のボンセルヴィーソまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位では総合ポイント1位のモンドキャンノサトノアレス間に3.3の溝、ダンビュライトレヴァンテライオン間に1.3の溝が生まれています。キャリアの浅い2歳戦ですので鵜呑みにはできないところですが、凄馬出馬表からは1番人気のミスエルテの評価は高くないようです。

指数的に見てもかなり低調でG1というよりは500万下に近いメンバー構成、これまでの実績よりも伸びしろを重視して予想したいと思います。

昨日の阪神の馬場状態を見るとかなりタフな状態で非力な馬は苦戦、特に阪神マイルは逃げ馬が2勝していますので先行力とパワーがポイントになりそうです。
私の本命は◎ダンビュライトにしました。タフな馬場状態だった新馬戦を馬なりで大楽勝したようにパワーに秀でた馬で今の馬場状態は大歓迎、スタートセンスも兼ね備えています。直線ササってまともに追えなかった前走を踏まえて陣営は馬具を変えて修正、鞍上のルメール騎手も2度目の騎乗ですし、パフォーマンスの上昇は間違いないと見ています。

以下、○クリアザトラック、▲モンドキャンノ、△トラストレッドアンシェルサトノアレスミスエルテタガノアシュラレヴァンテライオンと印を打ちます。

【3連複1頭軸】
8

1,5,6,10,13,15,17,18

計28点

[もっと見る]

2016年12月16日(金) 15:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
閲覧 1,441ビュー コメント 0 ナイス 4

みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、最強2歳マイラー決定戦『朝日杯フューチュリティステークス』を中心にお届けしていきます。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
朝日杯フューチュリティステークス

今週は、朝日杯フューチュリティステークスが行われます。
朝日杯フューチュリティステークスは、2014年から阪神外回りで施行されています。中山マイルよりもクラシックに直結しそうなのに、クラシックとの関連性は薄れつつあります。
36年ぶり牝馬制覇を狙うミスエルテや、爆発的な末脚で戴冠狙うモンドキャンノサウジアラビアRC2着から巻き返しを狙うダンビュライトなど、個性豊かなメンバーが揃いました。
果たして、今週もFrankel産駒が勝つのか。そして、Frankelが日本競馬を変えてくれるのか。当コラムもFrankel産駒ミスエルテを中心にお送りします。

・前走465kg以下【0.0.1.21】
・471kg以下【0.1.2.27】

Frankel産駒ミスエルテが越えなければならない壁が幾つかあります。
まずは、馬体重。巨体の牡馬マイラーに囲まれると小柄な馬(※牝馬で458kgは標準サイズです)は太刀打ちできません。
ただ、阪神開催に替わってから、この傾向は弱まりつつあります。
先週データブレイクを果たしたソウルスターリングに続いて、ミスエルテも優勝となるでしょうか!

アメリカズカップ→前走460kg(野路菊S1着)
ダンビュライト→前走464kg(サウジアラビアRC2着)
ミスエルテ→前走458kg(ファンタジーS1着)
レッドアンシェル→前走440kg(もみじS1着)

[もっと見る]

2016年12月15日(木) 18:00
【濃霧注意報DX】〜朝日杯フューチュリティステークス(2016年)展望〜
閲覧 1,563ビュー コメント 0 ナイス 4

 今週のメインレースは、牡馬の2歳王者決定戦となる朝日杯フューチュリティステークス。昨年はリオンディーズエアスピネル、上位人気馬同士の一騎打ちとなったのは記憶に新しいところですが、この2頭はデビュー時からスケールの大きな走りを見せており、実際に翌年のクラシックでも見せ場十分の走りを見せました。
 毎年これくらいの時期になると、こうした”スケールの大きそうな馬”が何頭か存在感を放っているものですが、なんだか今年はいつもと違った雰囲気を感じるのです。
 それを言葉で表現するならば……”牡馬の小粒さ”といった具合になるでしょうか。
 牝馬路線は先週の阪神ジュベナイルフィリーズでワンツーしたソウルスターリングリスグラシューなど、一級品の素質を感じさせる馬がいるのですが、牡馬路線はレースごとに好走馬がバラバラ。期待の良血馬もコロコロ敗れたりして、なかなか力関係が固まりません。
 唯一ブレスジャーニーが重賞を2勝していますが、例年に比べレースレベルはイマイチ。そのブレスジャーニーすらも不出走となる今年の当レースは、いわば”どんぐりの背比べ”状態。力関係が非常に接近している、非常に難しいメンバーが揃った印象があります。
 しかし、どんなメンバー構成であれ着順がつくのが競馬。力の優劣を見極めるためのヒントは必ずあるはず。今回も先週に引き続き有力と目される何頭かに触れ、キラリと光る買いポイントを見つけていければと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 今回最大の鍵となるのは、牝馬ながら牡馬相手のここに回ってきたミスエルテの存在。
 2戦2勝という綺麗な戦績に加え、同じフランケル産駒のソウルスターリングが圧勝で2歳女王の座に着いたことで血統的にも人気を集めることとなり、1番人気を争うであろうことはほぼ確実。
 初戦はほぼ追うところなしの圧勝、2戦目のファンタジーSは出遅れて大外を回る形でも手応えの違いを見せ付けての圧勝と、底を見せない勝ち方を続けているのは確かで、そのスケール感に期待する声が多くあるのも頷けるところです。
 が、個人的には本馬はまだ半信半疑の状態。
 確かに勝ち方は鮮烈で印象に残るものなのですが、戦った相手のレベルが非常に低かった分、これだけの勝ち方ができたという印象が強くあります。特に前走のファンタジーSはここ数年と比べて最も低レベルと言って良く、そうしたメンバー構成の中での圧勝は、G1を見据える馬ならば至極当然のパフォーマンス。ここまでの内容だけでは数多くいる重賞級の能力の持ち主、という評価までしかできません。
 血統にも注目すると、同父のソウルスターリングが母系もバリバリの欧州血統なのに対し、本馬の母系は母父プルピット×母母父ヘネシーという典型的な米国血統。ソウルスターリングに比べると、かなり前向きなスピードを感じさせる構成となっています。
 実際、本馬はここまでの2戦で道中かなり力むような挙動を見せていますし、前走ではゲートの不安定さも露呈。米国血統馬らしく、強さと脆さが同居している印象を受けます。この血がいい方向に出れば、ここでもいい末脚を見せてくると思える反面、自滅に近い失速をするシーンも想像できるだけに、圧倒的人気で信頼するには少々勇気の要る存在と言えるかもしれません。
 しかしながら・・・

[もっと見る]

2016年12月15日(木) 17:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016朝日杯フューチュリティステークス〜
閲覧 877ビュー コメント 0 ナイス 2

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.17・G1朝日杯フューチュリティステークス編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8254
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。

前回の当コラムでは、調教注目馬のショウナンマルシェが霞ヶ浦特別を10番人気で1着。前々回の調教注目馬で除外のため11(日)の犬山特別に出走したリヴィエールも混戦を制して1着。人気のあるなしに関係なく、好調教の馬たちがしっかり走ってくれました。今週も調教の動きの良い馬たちにご注目下さい。


◇賞金順◇

トラスト
<前走時>2着  調教A  パドックA(長距離輸送があってもプラス体重で、気合い乗りも良い)
終いの伸び脚、力強い。
<今回>調教C
気性的な問題があり中央に転厩して以降、試行錯誤している状況。調教では馬の後ろで我慢できていも、レースではペースも頭数も違うのでうまくいくとは限らないだろう。もともとの馬の性格もあって、逃げて結果を出してきた馬。ここで脚質転換するなら買わない方が得策か。

レヴァンテライオン
<前走時>11着  調教B  パドックA(休み明けでプラス16キロも、太め感なく前走同様気分良さそうな歩様)
1週前に強めに追われ、直前は馬なりと調整過程は悪くない。ただ仕掛けられてからの反応が物足りない。
<今回>調教B
1週前追い切りは、最後の最後伸びきれない感じでやや物足りない内容。最終追い切りでビッシリ追って伸びるようなら。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ボンセルヴィーソの口コミ


口コミ一覧

クラシック 

 たま 2017年01月07日() 16:39

閲覧 35ビュー コメント 0 ナイス 2

★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)
4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 藤沢和雄(美浦)ミホ分場
□ □ G 朝日杯、ベゴニア賞
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄
□ □ G供.曄璽廛侫襭咫⇒娉潅鮎
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ

2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 6戦[3-1-0-2] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S



1,050万円 3戦[1-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき
1,050万円 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき

900万円 2戦[2-0-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞

400万円 2戦[1-0-1-0] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-2-0-0] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 2戦[1-1-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき



2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,200万円 3戦[2-0-0-1] アメリカズカップ 音無秀孝(栗東)グリーンウッド 野路菊S
1,200万円 5戦[2-0-0-3] プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC 
1,050万円 3戦[1-1-0-1] ダンビュライト 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき
1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉

900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 4戦[2-0-0-2] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-1-0-1] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 紫菊賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 2戦[1-0-1-0] イブキ 奥村武(美浦)
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 2戦[1-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき ノーザンF天栄


★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)
4,450万円 3戦[3-0-0-0] ソウルスターリング・牝 ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン
□ □ G機〆綽瀬献絅戰淵ぅ襯侫リーズ
3,950万円 4戦[4-0-0-0] リエノテソーロ 武井亮(美浦)
□ □ Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,150万円 4戦[2-2-0-0] リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS
2,700万円 4戦[2-1-1-0] レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
2,150万円 3戦[2-0-0-1] ライジングリーズン・牝 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS


★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)
900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞




1,850万円 3戦[2-0-0-1] ミスエルテ・牝 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ G ファンタジーS
1,800万円 8戦[2-1-1-4] ブラックオニキス・牝 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,100万円 3戦[1-2-0-0] アエロリット・牝 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ・牝 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア・牝 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,000万円 3戦[1-2-0-0] フローレスマジック・牝 木村哲也(美浦)


4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
2,700万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,200万円 レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦) カンナS

1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞
1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦) くるみ賞
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

 ファストタテヤマだ 2017年01月06日(金) 22:29
シンザン記念出走馬考察
閲覧 25ビュー コメント 0 ナイス 2

1枠1番ミルトプリンス

気性が前向きで抑えなければ先手は奪えそう。
ただ、馬場の恩恵を受けても末を残せるイメージがない。


2枠2番ブレイヴバローズ

新馬戦、未勝利戦とも内容としてはもう一つ。
条件が替わればまだ見限れない部分はあるが、
走法的にあまり末脚を伸ばせそうにない点が気がかり。


2枠3番メイショウソウビ

前走はレースレベルこそ微妙だが、溜めてもう一足使えた点はプラス。
もう少しゲートの出が安定してくれれば狙いやすさはあるが。


3枠4番テイエムアニマンテ

前走は内で窮屈な競馬を強いられていて着順は度外視。
ただ、芝で伸びるような走りではないのでさすがにどうか。


3枠5番ペルシアンナイト

前走はスローの中弛みを上手く押し上げる形での勝利。
ここでは能力上位だと思うが、
緩い競馬しか経験がない点や、追われると気の悪さを見せそうな点は心配。


4枠6番ブラックランナー

新馬戦での末脚は良く見えたが、その後2戦はさっぱり。
血統的には上がりの競馬で浮上してきても良さそうだが。


4枠7番アルアイン

俊敏とまではいかないが、スッと伸びるような走りは魅力。
欲をいえば末脚にもう少し力強さがほしい。


5枠8番トラスト

朝日杯FSは流れが合わなかったが、
前を行くボンセルヴィーソにも離されてしまったのはいただけない。


5枠9番キョウヘイ

恐らくは後ろからだと思うが、
抜けた末脚を使えるわけでもなく、この時期の馬場状態ではきつい印象。


6枠10番マイスタイル

悪くはないがこれといって強調できる部分もなく、
ここはまだ様子を見たい。


6枠11番エテレインミノル

粗削りな走りで相手強化では苦しい印象。


7枠12番ケンシン

スローで掛かったとはいえ、
位置取り有利の新馬戦で全く伸びなかった所を見ると厳しいか。


7枠13番イエローマジック

新馬戦は伸び脚の良さを見せたが最後は一杯。
現状では力が足りないように映る。


8枠14番タイセイスターリー

走りを見る限りでは完全なるワンペース型。
流れ次第だとは思うが、今回の条件ではキレ負けするイメージが強い。


8枠15番コウソクストレート

末脚勝負になるとあまり長く脚を使えない印象。
中弛みすればチャンスはあるかもしれないが、人気ほどの魅力は感じない。

[もっと見る]

 ムーンホーセズネック 2017年01月03日(火) 21:25
2016プレイバック! 14
閲覧 23ビュー コメント 0 ナイス 9

12月

ステイヤーズステークス

アルバートは中段差し快勝(^^)
ファタモルガーナは中段差し2着(^^)
モンデインテロは中段後方差して3着(^^)

金鯱賞

ヤマカツエース中段差し快勝(^^)
バトルウィールは2番手で2着(^^)
ジュンドルボンは先行して3着(^^)

チャンピオンズカップ

サウンドトゥルーは追い込み快勝(^^)
アウォーディーは中段前差し2着(^^)
アスカノロマンは2番手3着(^^)

カペラステークス

ノボバカラは逃げ切り快勝(^^)
ニシケンモノノフは中段差し2着(^^)
コーリンベリーは先行して3着(^^)

阪神ジュベナイルフィリーズ

ソウルスターリングは番手、先行して快勝(^^)
リスグラシューは追い込み2着(^^)
レーヌミノルは先行して3着(^^)

ターコイズステークス

マジックタイムは追い込み快勝(^^)
レッツゴードンキは追い込み2着(^^)
カフェブリリアントは中段差し3着(^^)

朝日杯フューチュリティステークス

サトノアレス中段後方差して快勝(^^)
モンドキャノン追い込み2着(^^)
ボンセルヴィーソ逃げ粘り3着(^^)

阪神カップ

ミッキーアイルの2番手に付け2着(^^)
シュウジは先行差し快勝
フィエロは先行差し3着(^^)

ホープフルステークス

レイデオロは追い込み直線は馬群裁き快勝(^^)
マイネルスフェーン内を突き中段後方差して2着(^^)
グローブシアター中段後方差して3着(^^)

有馬記念

サトノダイヤモンドは先行、番手、直線は一時止まるか?が差して快勝(^^)
キタサンブラックは2番手突き放すが2着(^^)
ゴールドアクターは3番手で3着(^^)
サトノダイヤモンドはルメール騎手の腕より馬の気持ちが勝った1戦(^^)
キタサンブラックは負けはしたが来年も安定した戦績を残せるはず(^^)
ゴールドアクターは得意の中山で自力出し切り(^^)

[もっと見る]

ボンセルヴィーソの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

ボンセルヴィーソの写真

ボンセルヴィーソ
ボンセルヴィーソ

ボンセルヴィーソの厩舎情報 VIP

2016年12月18日朝日フューチュリティ G13着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ボンセルヴィーソの取材メモ VIP

2016年12月18日 朝日フューチュリティ G1 3着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。