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アウォーディー(競走馬)

注目ホース
アウォーディー
アウォーディー
写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2010年5月10日生
調教師松永幹夫(栗東)
馬主前田 幸治
生産者North Hills Management
生産地
戦績35戦[10-6-6-13]
総賞金23,240万円
収得賞金15,800万円
英字表記Awardee
血統 Jungle Pocket
血統 ][ 産駒 ]
Tony Bin
Dance Charmer
Heavenly Romance
血統 ][ 産駒 ]
Sunday Silence
First Act
兄弟 アムールブリエラニ
前走 2017/03/25 ドバイワールドカップ G1
次走予定

アウォーディーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/25 アラ 9 ドバイWC G1 ダ2000 14--------5** 牡7 57.0 武豊松永幹夫---- ------アロゲート
16/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 14--------2** 牡6 57.0 武豊松永幹夫511(--)2.06.1 0.3----アポロケンタッキー
16/12/04 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 15222.212** 牡6 57.0 武豊松永幹夫514(+10)1.50.1 0.037.0⑥⑥⑥⑤サウンドトゥルー
16/11/03 川崎 11 JBCクラシ G1 ダ2100 14--------1** 牡6 57.0 武豊松永幹夫504(--)2.15.3 -0.1----ホッコータルマエ
16/09/28 船橋 11 日本テレビ盃 G2 ダ1800 13--------1** 牡6 56.0 武豊松永幹夫510(--)1.52.0 -0.0----モーニン
16/04/16 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 16591.811** 牡6 57.0 武豊松永幹夫506(+4)1.49.9 -0.136.8⑨⑨⑦⑥アスカノロマン
16/03/17 名古 10 名古屋大賞典 G3 ダ1900 12--------1** 牡6 55.0 武豊松永幹夫502(--)2.01.2 -2.4----バンズーム
15/10/03 阪神 11 シリウスS G3 ダ2000 12225.531** 牡5 55.0 武豊松永幹夫508(+8)2.04.6 -0.536.6⑥⑥⑧⑤ダノンリバティ
15/09/19 阪神 11 オークランド 1600万下 ダ1800 11669.971** 牡5 57.0 武豊松永幹夫500(-8)1.52.0 -0.136.3⑦⑧⑧⑦イースターパレード
15/06/20 東京 11 ジューンS 1600万下 芝2000 143311.863** 牡5 57.0 石橋脩松永幹夫508(0)2.00.4 0.234.6④⑤④メドウラーク
15/05/31 京都 8 4歳以上1000万下 芝2000 13686.141** 牡5 57.0 藤岡佑介松永幹夫508(+2)1.58.5 -0.033.9④④④スペキュレイター
15/05/09 京都 10 鴨川特別 1000万下 芝2000 11665.134** 牡5 57.0 武豊松永幹夫506(+6)1.58.9 0.534.5⑥⑥⑦⑥ラブラバード
15/03/28 中京 11 名鉄杯 1000万下 芝2200 11673.822** 牡5 57.0 菱田裕二松永幹夫500(0)2.18.1 0.034.3④④⑥ブランクヴァース
15/03/07 阪神 9 千里山特別 1000万下 芝2000 15353.5112** 牡5 57.0 幸英明松永幹夫500(-8)2.05.5 1.837.2⑬⑫⑪⑬シホウ
15/01/05 京都 9 北大路特別 1000万下 芝2000 10335.433** 牡5 57.0 幸英明松永幹夫508(0)2.00.3 0.033.6⑦⑦⑦⑥ダイシンサンダー
14/12/14 中京 11 遠州灘特別 1000万下 芝2000 138132.714** 牡4 57.0 藤岡康太松永幹夫508(+2)2.02.2 0.335.4⑨⑨⑨⑧カムフィー
14/09/27 新潟 10 悠久山特別 1000万下 芝2400 187143.217** 牡4 57.0 横山典弘松永幹夫506(0)2.26.3 0.635.0⑬⑬⑪⑨スズカヴァンガード
14/08/31 新潟 9 信濃川特別 1000万下 芝2000 13685.222** 牡4 58.0 横山典弘松永幹夫506(-2)1.59.2 0.233.3⑬⑬ミエノキセキ
14/08/09 新潟 10 阿賀野川特別 1000万下 芝2200 11792.417** 牡4 57.0 横山典弘松永幹夫508(+2)2.14.6 0.534.8⑤④④④タイセイドリーム
14/06/01 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 166117.224** 牡4 53.0 横山典弘松永幹夫506(+8)2.31.0 0.034.2⑪⑪⑬⑬マイネルメダリスト

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アウォーディーの関連ニュース

 6月28日(水)に大井競馬場で行われる帝王賞のJRA所属の出走予定馬および予定騎手が決定した。 「第40回帝王賞」(大井競馬場、交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)【JRA所属の出走予定馬】7頭アウォーディー(牡7歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎、内田博幸騎手)オールブラッシュ(牡5歳、栗東・村山明厩舎、クリストフ・ルメール騎手)クリソライト(牡7歳、栗東・音無秀孝厩舎、戸崎圭太騎手)ケイティブレイブ(牡4歳、栗東・目野哲也厩舎、福永祐一騎手)ゴールドドリーム(牡4歳、栗東・平田修厩舎、ミルコ・デムーロ騎手)サウンドトゥルー(セン7歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)

【帝王賞】JRA所属の出走予定馬が発表2017年06月11日() 17:20

 6月28日(水)に大井競馬場で行われる帝王賞のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が11日、発表された。

 「第40回帝王賞」(大井競馬場、交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)

【JRA所属の出走予定馬】7頭

アウォーディー(牡7歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎、内田博幸騎手)オールブラッシュ(牡5歳、栗東・村山明厩舎、クリストフ・ルメール騎手)クリソライト(牡7歳、栗東・音無秀孝厩舎、戸崎圭太騎手)コパノリッキー(牡7歳、栗東・村山明厩舎、森泰斗騎手=船橋所属)ゴールドドリーム(牡4歳、栗東・平田修厩舎、騎手未定)サウンドトゥルー(セン7歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)

【JRA所属の補欠馬】3頭(補欠順位順)1.ケイティブレイブ2.ミツバ3.マスクゾロ

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コパノリッキー、帝王賞で森とコンビ2017年06月08日(木) 05:01

 交流GIかしわ記念でダートGI9勝目を挙げたコパノリッキー(栗・村山、牡7)は、次走の帝王賞(28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)で公営・船橋の森泰斗騎手(36)と新コンビを組むことが7日、分かった。村山調教師が明らかにした。「同じ小林オーナー(Dr.コパ)の馬(ラブミーチャン)に騎乗した縁もあり、騎乗を依頼しました。馬は放牧から帰ってきた後も順調です」と話した。前回で騎乗した武豊騎手はアウォーディーに騎乗する予定。

コパノリッキーの競走成績はこちら

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ヴィブロス、秋まで休養 11月BC参戦も選択肢2017年03月29日(水) 05:00

 ドバイに遠征した日本馬11頭全馬が28日、EK9734便で関西国際空港に到着し、輸入検疫のため、兵庫県の三木ホースランドパークに入厩した。今後のプランが浮上している馬では、ドバイターフを制したヴィブロス(栗・友道、牝4)は秋まで休養する予定。友道調教師は「(秋は)国内か海外か決まってはいないが、BCフィリー&メアターフ(11月4日、米デルマー、GI、芝2200メートル)も選択肢の一つ」と語った。

 ドバイターフを鼻出血で取りやめたリアルスティール(栗・矢作、牡5)の矢作調教師は「様子を見て安田記念(6月4日、東京、GI、芝1600メートル)も考えたい」と話した。

 ドバイワールドC5着アウォーディー(栗・松永幹、牡7)、9着アポロケンタッキー(栗・山内、牡5)は帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を予定。14着ゴールドドリーム(栗・平田、牡4)はマイルCS南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)を視野。 ゴドルフィンマイル5着カフジテイク(栗・湯窪、牡5)はプロキオンS(7月9日、中京、GIII、ダ1400メートル)か南部杯。ドバイゴールデンシャヒーン11着ディオスコリダー(栗・高橋忠、牡3)はユニコーンS(6月18日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。

ヴィブロスの競走成績はこちら

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【ドバイWC】怪物アロゲート、GI4連勝!2017年03月27日(月) 05:02

 米国の怪物アロゲート(米ケンタッキー州産、米=B・バファート、牡4、父アンブライドルズソング)が、桁違いの強さを見せた。スタート直後に挟まれて最後方に下がったものの、3コーナーからロングスパート。最後は楽々と引き離し2馬身1/4差をつけた。「慌てず馬を落ち着かせ、レースに集中させた。とてつもないストライドで飛び立ったときは信じられない気持ちだったよ」とスミス騎手が驚く強さ。バファート調教師も「感動したよ。まるでハリウッド映画のようだった」とたたえた。

 アロゲートはデビュー戦3着後7連勝で、GIは4勝目。獲得賞金は1808万4600ドルとなり、世界の歴代賞金ランキングのトップに立った。この後はBCクラシック連覇を目指す。

 ◆武豊騎手(アウォーディー5着) 「タフなレースでも食らいつき、最後に盛り返した。負けたのは残念だけど、馬はベストを尽くしてくれた」

 ◆ムーア騎手(ラニ8着) 「馬の状態は良かったし、馬場も問題なかったが、2000メートルは忙しい。もう少し長い距離の方がいい」

 ◆ルメール騎手(アポロケンタッキー9着) 「この馬にはペースが速すぎたし、すごく忙しい競馬だった。内枠で外にも出せなかった」

 ◆モレイラ騎手(ゴールドドリーム14着) 「スタートが遅かった。バックストレッチでもう手応えが怪しかったし、最後は無理をしなかった」

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【ドバイWC】日本勢アウォーディーの5着が最高2017年03月26日() 05:07

 【ドバイ(UAE)25日】メインのドバイワールドカップ(GI、ダ2000メートル、1着賞金600万米ドル=約6億7800万円)は、マイク・スミス騎乗のアロゲート(米=B・バファート、牡4、父アンブライドルズソング)が道中の厳しい位置取りをあっさりと克服して圧勝。世界NO・1ホースの底力を誇示した。タイム2分2秒15(重)。日本馬は4頭が参戦したが、アウォーディーの5着が最先着だった。

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アウォーディーの関連コラム

閲覧 522ビュー コメント 0 ナイス 3

 日本で一番直線が短い楕円コースの名古屋で行われる名古屋大賞典。先日行われた黒船賞が短距離路線の実績馬の始動戦ならば、こちらは中距離路線の実績馬の始動戦となることが多く、これまでにエスポワールシチーワンダーアキュートアウォーディーなどがここから始動しました。名古屋大賞典の前後にJRAではハンデ戦のマーチSが行われますが、実績馬はハンデを背負わされることを嫌って、ここへ出走してくることが多いです。

 よって、例年の対戦図式は、主に休養明けの実績馬vs佐賀記念の上位馬となります。この場合、休養明けの実績馬が優勢であっても不思議ないですが、このレースに関しては佐賀記念の上位馬が優勢。なぜなら佐賀記念の上位馬は、エスポワールシチーワンダーアキュートアウォーディーのような強豪が出走してくれば、対戦を避けるように、より出走手当てが高いダイオライト記念やマーチSに出走することが多いからです。

 つまり、佐賀記念の連対馬は、強豪が出走して来ない場合のみ、ここへ出走してくるということ。そのため前走の佐賀記念で連対していた馬のこのレースでの過去10年の成績は【3・3・1・0】と、けっこう優秀。複勝率100%を誇ります。今年は、佐賀記念の勝ち馬ロンドンタウンが川崎記念の勝ち馬オールブラッシュやG2の上位馬との対戦を避けて、マーチSへ出走しました。これは名古屋大賞典のメンバー質が高い証でしょう。

 確かにオールブラッシュのようにG1で連対すると、G3のこのレースでは人気にはなるでしょう。実際に過去1年以内にG1連対実績のある馬のこのレースでの過去10年の成績は【2・1・2・0】です。ただし、前年のG1で2勝のエスポワールシチー(2011年)が逃げて楽勝と活躍を見せる一方で、前年のG1を3勝したブルーコンコルド(2007年)が、単勝オッズ1.3倍の断然人気を裏切り、3着に凡退したこともあります。馬単や3連単の1着固定は向きませんが、3連複の軸ならば信頼できるでしょう。

 逆に人気以上に信頼できるのは、JRAから参戦する成長期の4歳馬です。前走連対の4歳馬の過去10年のこのレースでの成績は【3・1・0・1】。2010年にはJRA勢では4番人気ともっとも人気がない、前走エンプレス杯2着のラヴェリータが勝利しています。また、唯一、連対を外したのは、前走ダイオライト記念勝ちのキクノアロー(2007年)で、接戦の4着でした。前走で凡退していても、昨年の3着馬モズライジンのように、なかなかの活躍が見せられているので、4歳馬は要注意でしょう。

 さらにこのレースでは超小回りコースで行われるレースらしく、過去10年の連対馬20頭中18頭が逃げ、先行馬の押し切りです。差し馬で連対したのは、2008年メイショウトウコン(1着)、2014年のソリタリーキング(2着)のみ。メイショウトウコンは、それまでG2で1勝、G2で2勝の実績があり、同年のJBCクラシック3着、JCダート(現チャンピオンズC)2着と好戦したほどの馬。10番手スタートから4コーナーでは3番手まで位置を上げる、実質、捲りで勝利しました。また、ソリタリーキングは、前年のJBCクラシックの3着馬で、交流重賞でも連対常連の馬です。

 つまり、それくらいの実績馬でなければ、この舞台で差すのは容易ではないし、実績馬でさえも敗れることがあります。前記したブルーコンコルドが断然の1番人気に応えられなかったのは、自ら動けない差し馬だったというのも敗因のひとつとしてあります。この年はブルーコンコルドの不発によって、3連単37万4900円の大波乱となりましたが、波乱を演出した馬は、逃げ、先行馬のアルドラゴン、ムーンバレイです。基本的に差し馬は狙い下げるスタンスでいいでしょう。

 逆に逃げ、先行馬で、実績がありさえすれば、この舞台での活躍は期待できます。まず、逃げ、先行策でこのレースで連対した馬18頭中、15頭には直近1年以内にグレードレースで連対の実績がありました。例外は2011年の2着馬ワンダーアキュート、2012年の2着馬ダイシンオレンジ、2016年の2着馬バンズームです。しかし、ワンダーアキュートダイシンオレンジも前年度から順調さを欠いてトータル半年以上の休養をしていた馬。もともとはダートグレードで2勝をあげた実績馬です。

 過去1年以内にトータル半年も休養しているような馬は、さらに半年まで成績を遡るスタンスで狙ってもいいでしょう。特にダイシンオレンジは、このレースが休養明けの一戦で、直近の成績が悪かったために、JRA勢ではもっとも人気がない4番人気と人気薄。立て直しに成功する形で2着に善戦しています。昨年のバンズームは、アウォーディーとの対戦を避けるかのように、実績馬が他のレースに出走し、メンバーが手薄だったのもあるでしょう。アウォーディーに大差突き放されての接戦の2着でした。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前走の佐賀記念で連対した馬。
 ・過去1年以内にG1連対実績のある馬。

 ●穴馬候補
 ・前走で連対の4歳馬。
 ・近走成績が悪く、今回が休養明け初戦となる実績馬。
 ・前走で逃げている馬、または、今回で逃げると思われる馬。

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想(「競馬プロ予想MAX」)はこちらからご覧いただけます!!


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2017年03月24日(金) 16:30 藤田将大
【ドバイワールドカップ】展望コラム
閲覧 1,274ビュー コメント 0 ナイス 4

今年で22回目を迎えたドバイワールドカップ(G1)。出走全馬を見渡して、最も目を引くのがアロゲートであることに論はまたない。3着に敗れたデビュー戦以後は、ここまで6連勝中で、そのなかには「ミッドサマーダービー」とも呼ばれるトラヴァーズS(G1)、アメリカ最強馬を決めるBCクラシック(G1)、今年新設された世界最高賞金レースのペガサスワールドCがある現役のアメリカダート最強馬だ。

アロゲートのレーティングは出走馬トップの134ポンド(61kg)で、2番手グループはアウォーディーと米国のガンランナーの118ポンド(53.5kg)。つまりアロゲートとその他の馬の力差をレーディングから単純に考えると、ハンデ戦で好勝負を演じるには7.5kg以上のハンデ差が必要になるほどアロゲートが1頭だけ抜けているということ。この米国から乗り込んできた芦毛の怪物に、日本の4頭を含めた13頭が挑戦する構図のレースと言っていい。

レース展開は、逃げても好位に控えてもレースのできるアロゲートの出方次第で流れが変わってきそう。
前走のペガサスワールドCのようにアロゲートが好位で競馬をするようなら、ハナを切るのは、逃げてG1とG3を連勝したガンランナー、前哨戦のマクトゥームチャレンジラウンド3(G1)を逃げ切ったロングリバーのいずれか。その後ろで昨年のドバイワールドC2着馬ムブタヒージ、同じく昨年4着のスペシャルファイター、ペガサスワールドC3着のネオリシックがアロゲートとともに好位グループを形成することが予想される。

日本のアウォーディーアポロケンタッキーゴールドドリームは中位からのレースになるだろう。そのほか中団グループになりそうなのが、2015年のトラヴァーズSで米三冠馬アメリカンファラオを下した実績があるキーンアイス、トルコで芝G2勝ち歴のあるムーヴアップ、マクトゥームチャレンジラウンド2(G2)を勝ったチリ産の牝馬フリアクルサーダあたりか。
昨年のドバイワールドCでも3着に追い込んできたホッパーチュニティは後方待機策が濃厚。ラニも後方からの競馬が予想されるが、前走に続いて再び手綱を取るR.ムーア騎手なら、昨年のUAEダービー(G2)の時のように、向こう正面でポジションを上げる策を選択する可能性もあるとみている。

★藤田将大のドバイワールドカップデー展望コラム一覧
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バイターフ〜展望コラム
バイシーマクラシック〜展望コラム

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★2016年凱旋門賞38万馬券を的中させた海外馬券のエキスパート藤田将大プロ。ドバイターフドバイシーマクラシックドバイワールドカップ3レースの予想公開中!予想はこちらから。

★”2016年香港カップも的中!”藤田将大プロ、過去の海外競馬予想はこちら
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■藤田将大(ふじた・まさひろ)プロフィール
某大手商社に勤める現役の商社マン。仕事以外の時間はほぼ競馬に費やし、国内外の馬やレースの情報をくまなくチェックする日々を送る。
ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アジアの競馬主要国におけるビッグレース観戦歴は豊富で、その前後に行われる一般レースや平開催でも馬券勝負には余念がない。
「名勝負を見て得られる感動と、馬券を獲って得られる感動は別物」を理念に掲げ、国内外を問わず「いかにして馬券で勝つか」を常に研究している。
国内での海外レースの馬券発売開始を機に、雑誌『競馬最強の法則』で華々しくメディアデビュー。海外馬券発売レースの第一弾となった凱旋門賞で3連単38万馬券をいきなり的中させ、競馬ファン・関係者の度肝を抜いた。

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2016年12月08日(木) 17:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/3〜12/4)霧プロがチャンピオンズカップ、◎◯の大本線!
閲覧 603ビュー コメント 0 ナイス 2

先週は4(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは1番人気がアウォーディーで2.2倍、続いて2番人気がゴールドドリーム5.7倍、コパノリッキー6.3倍、ノンコノユメ7.5倍、モーニン8.3倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは2番人気ゴールドドリームが出遅れますが、その他各馬はほぼ揃ってまずまずの形。内からアスカノロマンが先行しますが、これを制してモンドクラッセが先頭に立って第1コーナーへ差し掛かります。レースを引っ張るのはモンドクラッセでリードは1馬身、2番手にアスカノロマン、続いてコパノリッキーブライトラインモーニンと先行集団を形成。中団からは1番人気のあアウォーディーゴールドドリームメイショウスミトモブライトアイディアが追走。そこから2馬身ほどあいだが空いてアポロケンタッキーラニノンコノユメロワジャルダンと追走。さらに2馬身ほど後方にサウンドトゥルーカフジテイクの態勢。
 
前半の1000m通過は1分0秒6(参考)の厳しい流れ、隊列変わらず直線コースへ差し掛かります。先頭はモンドクラッセでリードは2馬身、2番手にアスカノロマン、3番手以降は横一線となって内からメイショウスミトモコパノリッキーブライトラインゴールドドリーム、外からはアウォーディーが抜群の手応えで差を詰めてきます。
 
残り200m、依然粘るモンドクラッセアスカノロマンアウォーディーが接近し、3頭が抜け出す形で追い比べ!残り100m、ここでアウォーディーが叩き合いを制して抜け出しを図りますが、直後サウンドトゥルーが力強い脚でグングン差を詰めて猛追!ゴール前であっさりとアウォーディーを捉えると最後は流して余裕十分の快勝!直線ごぼう抜きの豪快な競馬でサウンドトゥルーチャンピオンズカップを制しました!勝ちタイムは1分50秒1(良)。クビ差の2着にアウォーディー、そこから半馬身差の3着にアスカノロマンが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべ育成プロほか9名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースとした4(日)中京11RチャンピオンズカップG1で『東京大賞典勝ちや川崎記念連対、そして昨年の当レースはいずれも良馬場だったので、やはりパワーが生きる馬場の方がいい。全馬が少なからず勝ちに来て流れがタフになる中央G1ではこの個性(追い込み脚質)が武器になる可能性がある。』と狙った◎サウンドトゥルーの単勝、対抗○アウォーディーとの馬連を的中させ、5万1650円を払い戻しました!3(土)中京11R金鯱賞G2でも◎ヤマカツエースパドルウィールの本線的中で4万9750円を払い戻し!週末トータル回収率140%、収支プラス13万320円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
4(日)阪神10Rで◎ビッグリバティを頭固定した3連単で勝負!◎○△の印で261倍を2000円的中させ、52万2000円を払い戻しました!勝負レースに指定した中山11Rでは単勝118.4倍の大穴ゴールドリーガルに印を回し、3連単298.1倍を500円的中!14万9050円を払い戻しました!週末トータル回収率148%、収支プラス35万1200円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
4(日)中山6Rで○×◎の印で3連単334.4倍、3連複33.6倍を的中させ、6万7040円の払い戻し!この他にも勝負レースに指定した3(土)中山11Rステイヤーズステークスで◎アルバートファタモルガーナモンドインテロの大本線決着で仕留めるなど的中を連発!週末トータル回収率137%、収支プラス16万1530円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(土)中山1Rで『前々走厳しいペースから強烈な脚を使って追い込んできた内容に見所。前が激しくなりそうなメンバー構成でこの馬場ならかなり展開が向くだろう。』と狙った中穴◎トロピカルスパートの単勝を1万円的中!4(日)中京12Rでは◎○▲のパーフェクト予想を披露し、4万2500円を払い戻しました!週末トータル回収率134%、収支プラス9万6000円をマークしています。

この他にも岡村信将プロ(137%)、ろいすプロ(126%)、ジョアプロ(122%)、シムーンプロ(108%)、マカロニスタンダーズ(103%)が週末トータル100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2016年12月07日(水) 11:45 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.16・G1阪神ジュベナイルフィリーズ編〜
閲覧 1,791ビュー コメント 0 ナイス 5

前回の〜チャンピオンズカップ編〜では、2着惜敗も中央G1でも存在感を見せつけたアウォーディーに対する“中心視妥当”との声や、2番人気12着ゴールドドリームへの「他のコースではサッパリ」(スガダイプロ)や、「コーナー4つの競馬に不安あり」(サラマッポプロ)といったプロ見解をご紹介。引き続き今週も馬券的中へのヒントを探しにプロ予想家に迫って参りたいと思います。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

本日のターゲットは、12/11(日)G1阪神ジュベナイルフィリーズ
今回も、ウマニティ公認プロ予想家の中からスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓の5人にアノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て12/6(月)時点のものです。

●プロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近9年中8年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適性が向く馬を狙う予想スタイル。

●各馬へのコメント

リスグラシュー
 河内一秀 前走のアルテミスSは、1分35秒5と時計は遅かったけど、翌日の天皇賞(秋)のモーリスでも1分59秒3を要する馬場だったことを考慮すると、指数的にはかなりのハイレベルといえる。ただ裏を返すと、やや特殊な馬場状態だっただけに良馬場での時計勝負に対応できるかがポイントになってくると思うよ。
 くりーく この馬はそれほど大きい馬ではないのですが、力強い走りをする馬。新馬勝ちできなかったことによる未勝利戦の1戦が余分のような気もしますが、1週前追い切りでは戸崎騎手が騎乗して強めに追われていて状態面はキープといったところでしょうか。あとは直前坂路で軽めに追い切って仕上げる公算でしょうが、状態面での大きな上積みまでは期待できないと思っています。
 加藤拓 ここまでかなり強い競馬を見せていますが、少し気になるのはハーツクライ産駒が阪神コースをイメージほど得意にしていないことでしょうか。野芝オンリー開催でスピードが要求される9月、10月はうまくこなしますが、それ以外の時期はイマイチなんです。この馬自体9月の阪神で圧勝していますが、今回とは馬場が違っているということを少し頭に入れておきたいところです。
 スガダイ 小柄な馬で見た目は地味なんだけど、強いねえ。未勝利を勝った時が、先行して楽に最速上がりでまとめてレコード。前走は、小さい馬だから輸送してどうかと思っていたけど、着差以上の楽勝だった。坂路調教での動きも凄い。これは超大物の可能性もあるんじゃないか。ここまで順調に調整出来ているようだし、崩れるシーンは考えにくい。
 サラマッポ 軽いフットワーク、線の細い馬体で、牝馬らしいキレ味が長所です。連勝の内容も良く、まだ底を見せてない印象がありますね。良馬場なら中心視したいです。

ジューヌエコール
 加藤拓 ダートも走れそうな血統を持っていて、仕上がりの早い馬が上位に来るレースですので、父クロフネ、母父アグネスタキオンは字面的にはいいですね。アグネスタキオン産駒も今やダートの方が勝ち馬が多いくらいですし。勝ち方が他の人気馬に比べて少し地味なことも、人気妙味という点では面白いかもしれませんね。
 サラマッポ クロフネ産駒らしく、雄大な馬体でパワータイプ。3戦全勝ですが、いずれも渋った馬場や展開に恵まれた面があったので、今回、良馬場で人気するようなら軽視したいところです。
 河内一秀 登録馬中唯一の3連勝で、指数的にもデビュー戦以来、順調に伸ばしてきているし・・・

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2016年12月07日(水) 11:24 ター坊
『凄馬出馬表&馬券検討』12/3〜12/4の結果(チャンピオンズカップ・ステイヤーズステークス)
閲覧 187ビュー コメント 0 ナイス 0

12月4日(日)に行われました中京11Rの「チャンピオンズカップG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【11位】サウンドトゥルー(15.9倍)
2着:総合ポイント【2位】△アウォーディー(2.2倍)
3着:総合ポイント【9位】アスカノロマン(40.4倍)

第3グループ・総合ポイント11位のサウンドトゥルーが1着、第1グループ・総合ポイント2位のアウォーディーが2着、第3グループ・総合ポイント9位のアスカノロマンが3着という結果でした。

このレースは完敗でした。期待した◎コパノリッキーは早々と手応えがなくなり、13着に惨敗。ペースが流れたとはいえ、この結果はちょっと予想外でした(+_+) 競馬は難しいです、、。

【3連単フォーメーション】
11

2,5,12,14

2,4,5,6,7,9,12,14

11

2,4,5,6,7,9,12,14

2,5,12,14

56点 払い戻し0円


続いて12月3日(土)に行われました中山11Rの「ステイヤーズステークスG2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○アルバート(1.3倍)
2着:総合ポイント【3位】△ファタモルガーナ(17.4倍)
3着:総合ポイント【2位】▲モンドインテロ(3.9倍)

第1グループ・総合ポイント1位のアルバートが1着、第2グループ・総合ポイント3位のファタモルガーナが2着、第3グループ・総合ポイント2位のモンドインテロが3着という結果でした。

こちらは、凄馬出馬表的には1→3→2位で万々歳な結果。しかし......。人気もワン・ツー・スリーということで、私には一生獲れないであろう決着に(苦笑)。◎ジャングルクルーズは+12キロということで少し重めもあったでしょうか。いずれにしても、人気上位勢の死角を見つけようとした時点で負けのレースでしたね(+_+)


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
6=3,8,13=1,2,3,4,5,7,8,11,13(21点)払い戻し0円

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2016年12月04日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第230回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜チャンピオンズカップ G1
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みなさんこんにちは!

本日は中京11R「チャンピオンズカップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ゴールドドリームから1.0ポイント差(約1馬身差)内のロワジャルダンまでの5頭。
第2グループ(黄)は、モンドクラッセから1.0ポイント差(約1馬身差)内のノンコノユメまでの3頭。
第3グループ(薄黄)は、アスカノロマンブライトラインサウンドトゥルーカフジテイクの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧頂くと全体を通して大きな溝がなく、加えて第1グループが5頭とかなりの大混戦と言えそうです。

今回の凄馬出馬表の総合ポイント1位はゴールドドリームの【101.2】ですが、これは過去の同レースと比べるとかなり低く、レベル的にはG2に近いG1というイメージで考えています。

私の本命は◎コパノリッキーとします。前走は距離が長いうえに、目標にされ、息の入らない厳しいレース、負けはしましたが評価を下げる1戦ではありません。その前の3戦に関しては今が最盛期化と思わせる圧巻の内容、このメンバーなら普通に回ってくれば勝てると見ています。スタートの早くない馬ですが、この枠ならカバーできますし、死角が見当たりません。以下、対抗○ゴールドドリーム、▲ロワジャルダン、△アウォーディーアポロケンタッキーと印を打ちます。

【3連単フォーメーション】
11

2,5,12,14

2,4,5,6,7,9,12,14

11

2,4,5,6,7,9,12,14

2,5,12,14

56点

アウィーディー次第では配当は大きくはねそうですので思い切って3連単で広げてみます。

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アウォーディーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 26ビュー コメント 4 ナイス 4

昨日、大井競馬場第12Rのロマンティックナイト賞で!

14人気プラチナバディ(吉原寛人騎手)が優勝!
2着には15番人気メジャーメアリー(達城龍次騎手)
3着には9番人気グットドディユ(瀧川寿希騎手)が入り

3連単は26,693,120円の超高配当ーーー!的中は2票らしいです。( ゚д゚)ポカーン
これは、地方競馬史上最高額を更新との事。
。。。2,2,2,2千万!(@_@!)なんとまあ〜。本日への宣伝効果抜群ですね。

帝王賞でその配当は無いと思いますが。。。
 
本日イベントに相田翔子さんが来られるそうです。。。。
 
Winkからのtwinkle(ツインクル!?)。(ノ´∀`*) アハハ
 
--------------------
 
アウォーディーが1倍だいの人気です。さすがに今回は飛ばないと思いますが。。。
 
「競馬に絶対は無い」と勉強したばかりなので。(`・ω・)ゞ
 
何せJRAの人気馬が休み明けばかり。。。そんなところで、
 
◎をサウンドトゥルーにします。本当は、一叩き合ったほうが良かったのですが、
 
大井で1120。。。昨年3着なところで軸にします。
 
あとは、JRA上位に流します!。。。🎸。。。ヾ(ーー )

。。。ライブ⇒サウント⇒サウントトゥールーじゃないです。(*ノωノ)

************
 
夏の中京の熱い戦いに「おわり」なし。(´`〃)ゞ
 
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=919c0137f8&owner_id=4a85df85ef

 アリアリ 2017年06月27日(火) 23:36
帝王賞
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 1


日記かサークルかどちらに書こうか、迷ったが。

まぁ、大してどちらも変わらんか。

というわけで、本題。

去年は、結構トンチンカンな予想して外れた、ので、今年はじっくりまとめる。

まず、今年も中央勢で。

ウマノジョーは斤量3kg増が厳しい、来月のマーキュリーcで期待。

年末の大賞典は、うーん、掲示板かな。

で、中央7頭、まず、ちょっと買いづらいな、と思うのは、ブラッシュ、クリソ、

どうしようか、悩ましいのは、サウンド、ゴールドドリーム

まず外せないのが、 アウォーディー 、アポケン、ブレイブ。

ブラッシュは簡単、連勝の止まったWE産駒は買いづらい、で負けた後の休み明け、小回りの方がいいと思うしね。

クリソは騎手を選ぶ、武騎手以外で右回りの今回、好走は期待できない。

サウンドは堅実、1800以上なら、ほぼ2年に渡って3着以内、ただし今回はキャリア最長の休み明け、で動けるかどうか、というより今回の面子だと、3頭以上先着される可能性がある。

ゴールドは、能力的に上位は明らか、だが府中マイルをレコード近い時計で走るということは、マイラーの可能性あり、

もしそうなら、地方の2000は本質的に向かないと思う、コパリキからスタミナ2割引き、瞬発力2割増し、みたいな。

ここで凡走、日テレ盃か南部杯で好走なら、裏付けになるが。

アポケンは、おそらく主戦場は右回り、左回りだと時計が詰められない。

大賞典はスローで流れが良かった、あと和田騎手のようなタイプなら相性いいはず、雨降って軽くなる(はず)明日は有利。

ブレイブは、極端な脚質が特徴のAD産駒、逃げて好走は、母父からの影響かな、小回り向きという印象は、直線が長いと差されているからか。

前走は勝ち馬と競っての5着で悪くない、ブラッシュとのハナ争いも、叩いている分、こっちかな。

アウォーディーは書くまでもなし、ただ本質的にはスタミナ型なので、あまりにも馬場が軽いと、マークされて出し抜けを食らう。

堅くなら、アウォーディーから連複系、

勝負に行くなら、ブレイブから連単系、だが、さてさて。

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 浪花のクマ 2017年06月27日(火) 22:34
帝王賞(Jpn) 最終決断
閲覧 32ビュー コメント 0 ナイス 5


豪華G鞠蓮。尭勢揃い!


ドバイ帰国初戦のアウォーディー、国内ダートに
限れば連対を外していない。初戦でもここなら
負けられない・・今年のフェブラリーSの勝ち馬
ゴールドドリーム、川崎記念の勝ち馬オール
ブラッシュを連下に・・

帝王賞(Jpn)

◎ アウォーディー
○ ゴールドドリーム
▲ オールブラッシュ
△ クリソライト
△ アポロケンタッキー
☆ サウンドトゥルー


3連単
□有Б有ЛΝ

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2016年12月4日チャンピオンズカップ G12着
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2016年12月4日 チャンピオンズカップ G1 2着
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