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ラニ(競走馬)

注目ホース
ラニ
ラニ
写真一覧
現役 牡4 芦毛 2013年2月22日生
調教師松永幹夫(栗東)
馬主前田 葉子
生産者North Hills Co. Limited
生産地
戦績12戦[3-1-2-6]
総賞金2,578万円
収得賞金8,120万円
英字表記Lani
血統 Tapit
血統 ][ 産駒 ]
Pulpit
Tap Your Heels
Heavenly Romance
血統 ][ 産駒 ]
Sunday Silence
First Act
兄弟 アウォーディーアムールブリエ
前走 2016/12/04 チャンピオンズカップ G1
次走予定

ラニの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/04 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 154729.389** 牡3 56.0 内田博幸松永幹夫548(+6)1.50.6 0.537.0⑫⑫⑩⑫サウンドトゥルー
16/11/06 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16115.2313** 牡3 56.0 内田博幸松永幹夫542(+8)1.51.3 1.236.3⑬⑬⑮⑭アポロケンタッキー
16/10/23 東京 11 ブラジルC OP ダ2100 168155.523** 牡3 55.0 内田博幸松永幹夫534(--)2.09.4 0.536.4⑧⑩⑪⑪ミツバ
16/06/11 アメ 11 ベルモントS G1 ダ2400 13--------3** 牡3 57.0 武豊松永幹夫---- ------クリエイター
16/05/21 アメ 13 プリークネス G1 ダ1900 11--------5** 牡3 57.0 武豊松永幹夫---- ------エグザジャレイター
16/05/07 アメ 12 ケンタッキD G1 ダ2000 20--------9** 牡3 57.0 武豊松永幹夫---- ------ナイキスト
16/03/26 アラ 4 UAダービー G2 ダ1900 7--------1** 牡3 55.0 武豊松永幹夫--1.58.4 ------ポーラーリバー
16/02/21 東京 9 ヒヤシンスS OP ダ1600 14463.625** 牡3 56.0 武豊松永幹夫534(+12)1.35.9 0.536.2ゴールドドリーム
15/11/28 東京 9 カトレア賞 500万下 ダ1600 168153.631** 牡2 55.0 内田博幸松永幹夫522(+2)1.37.4 -0.337.2⑪⑦オーシャンビュー
15/11/22 京都 2 2歳未勝利 ダ1800 157122.811** 牡2 55.0 武豊松永幹夫520(+10)1.52.7 -0.638.0④④チャイマックス
15/10/03 阪神 1 2歳未勝利 ダ1800 166113.012** 牡2 55.0 武豊松永幹夫510(-10)1.55.6 0.838.5⑮⑮⑪⑦キョウエイギア
15/09/13 阪神 5 2歳新馬 芝2000 9334.524** 牡2 54.0 武豊松永幹夫520(--)2.07.1 1.335.8④④メイケイレジェンド

ラニの関連ニュース

 JRAは2月17日、アラブ首長国連邦・ドバイのメイダン競馬場で3月25日(土)に開催される『2017ドバイワールドカップデー』諸競走に、以下の5頭の日本馬が選出され、関係者が招待受諾を表明していると発表した。

 このうち、ドバイターフではリアルスティールが連覇を目指す。

ドバイワールドカップ(GI、ダート2000メートル、1着賞金600万米ドル=約6億8046万円)アウォーディー(牡7歳、栗東・松永幹夫厩舎)アポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎)

ドバイターフ(GI、芝1800メートル、1着賞金360万米ドル=約4億827万円)ヴィブロス(牝4歳、栗東・友道康夫厩舎)リアルスティール(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎)

◎ゴドルフィンマイル(GII、ダート1600メートル、1着賞金60万米ドル=約6805万円)ラニ(牡4歳、栗東・松永幹夫厩舎)

【フェブラリー】モーニン、自己最速坂路50秒4! 2017年02月16日(木) 05:05

 JRAで今年最初のGIとなるフェブラリーステークス(19日、東京、ダ1600メートル)の追い切りが15日、滋賀・栗東トレーニングセンターで行われた。昨年の優勝馬モーニン(栗東・石坂正厩舎、牡5歳)が、坂路で抜群の動きを披露。自己最速の4ハロン50秒4を楽にマークし、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』だ。万全に体調を整え、今回は名手、ライアン・ムーア騎手(33)=英国=を初めて鞍上に迎える。史上2頭目の連覇へ向け、視界は良好だ。

 これがディフェンディングチャンピオンの貫禄だ。気温2度と冷え込んだ栗東で、モーニンが圧巻の走りを披露。動きを見届けた石坂調教師は、復権への期待を込めた。

 「(昨年の)フェブラリーSの後は結果が出ておらず心配ですが、あのときと同じか、もっと強くなっていると思う。力を発揮できれば、連覇があると期待しています」

 朝一番の坂路に登場し、単走でスタート。ウッドチップを力強く蹴り上げ、前半から快調に飛ばしていく。引っ張り切りの手応えで直線に向くと、先行していた他厩舎の併せ馬を内からあっさりパス。軽く仕掛けられてラスト1ハロン(200メートル)を11秒9でまとめ、余力十分に自己最速の4ハロン(800メートル)50秒4を叩き出した。騎乗した荻野要助手は「うなっていた。息の入りもよかったね」と好感触を証言。サンケイスポーツ調教評価では、ただ1頭の最上級の『S』だ。

 1月末に左前脚のフレグモーネ(主に外傷で皮膚などが化膿=かのう=する疾患)を発症したが、担当の濱名助手は「幸いにもピッチを上げていく前でした。牧場からいい状態で戻ってきていたので、うまく対応できた」と心配無用を強調する。

 昨年は1分34秒0のコースレコードをマークし、JRAのダートでは最速のデビュー7戦目でのGI制覇。だが、その後は4戦未勝利で、近2走の武蔵野S、チャンピオンズCでは、もまれ弱さを露呈して連続7着に終わった。音に敏感な面があり、この中間はストレスを軽減するため、運動中に音を遮る効果があるメンコを着用。輝きを取り戻すために試行錯誤を重ねている。

 今回は英国のムーア騎手が騎乗する。昨年も世界を股にかけた活躍を見せ、日本では天皇賞・秋を制覇。東京ダ1600メートルは得意としており、JRAのコース別では最も多く勝っている。2015年以降の勝率28・6%は出場予定騎手の中で最高だ。石坂調教師は「世界NO・1のジョッキーで、本当に心強い」とうなずく。

 迫力満点の動きを見せて、復権への態勢は整った。2014、15年のコパノリッキーに次ぐ史上2頭目の連覇に突き進む。 (川端亮平)

★世界NO・1ジョッキー

 ムーア騎手は昨年、ロンジンワールドベストジョッキーで優勝した。これは世界の主要GIレース100鞍における着順(1〜3着)を集計するもので、166ポイントを獲得して、98ポイントで2位のスミヨン騎手(仏)に大差をつけ、14年に次ぐ2度目のVとなった。昨年は天皇賞・秋のほかに、凱旋門賞、“キングジョージ”、ドバイターフ、香港C、仏2000ギニーなど世界でGI20勝を挙げた。

★この日のムーア

 ムーア騎手は15日、栗東トレセンを訪れ、ドバイのマクトゥームチャレンジ・ラウンド3(3月4日、メイダン、GI、ダ2000メートル)に挑むラニ(栗・松永幹、牡4)の追い切りにまたがった。モーニンには騎乗しなかったが、石坂厩舎の所属馬は2013年のジャパンCで初騎乗のジェンティルドンナを勝利に導いており、指揮官は全幅の信頼を寄せている。

フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ドバイ遠征】ラニとディオスコリダーの出国便が決まる2017年02月15日(水) 18:53

 ドバイ遠征を予定しているラニ(牡4歳、栗東・松永幹夫厩舎)と、ディオスコリダー(牡3歳、栗東・高橋義忠厩舎)の検疫および出国予定がJRAから発表された。

 輸出検疫は栗東トレセンで2月16日(木)〜22日(水)の期間。出国は2月23日(木)で、出国便は日本貨物航空のKZ283便(0時05分発予定、目的地シンガポール)。

 ラニは前哨戦のマクトゥームチャレンジラウンド3(3月4日、ドバイ・メイダン競馬場、GI、ダート2000メートル)はライアン・ムーア騎手との新コンビで挑む。その後は選出されているゴドルフィンマイル(3月25日、メイダン、GII、ダート1600メートル)の場合は武豊騎手が騎乗。ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダート2000メートル)に選ばれればR.ムーア騎手が手綱を取る予定。

 ディオスコリダーは古馬混合の前哨戦、マハブアルシマール(3月4日、ドバイ・メイダン競馬場、GIII、ダート1200メートル)を使い、その結果次第で選出されれば、追加登録したドバイゴールデンシャヒーン(3月25日、メイダン、GI、ダート1200メートル)か、UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダート1900メートル)に出走する予定。

ラニの競走成績はこちら★ディオスコリダーの競走成績はこちら

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3歳ディオスコリダー、ドバイ挑戦!2017年02月12日() 05:00

 ドバイゴールデンシャヒーン(3月25日、メイダン、GI、ダ1200メートル)とUAEダービー(同、GII、ダ1900メートル)に追加登録したディオスコリダー(栗・高橋忠、牡3)が、前哨戦のマハブアルシマール(3月4日、メイダン、GIII、ダ1200メートル)に参戦することになった。

 高橋忠調教師は「この時期の3歳ダート短距離は適当なレースがないこともあり、ドバイに挑戦します。古馬相手ですが、頭数も少ないようなので」と説明した。好結果が出て、本番に選出されるようならUAEダービーに向かう見込み。

 同日のマクトゥームチャレンジ・ラウンド3(メイダン、GI、ダ2000メートル)に参戦するラニ(栗・松永幹、牡4)とともに16日から栗東トレセンで輸出検疫を受け、23日に出国する。

ディオスコリダーの競走成績はこちら

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アウォーディーにドバイワールドCの招待状届く2017年02月03日(金) 05:01

 昨年の交流GI・JBCクラシックの優勝馬アウォーディー(栗・松永幹、牡7)に、ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)の招待状が届いたことが2日、分かった。また、僚馬ラニ(牡4)にはゴドルフィンマイル(同、GII、ダ1600メートル)の招待状が届いた。松永幹調教師は「2頭ともに受諾の方向です。ラニは本線がドバイワールドCなので、前哨戦のマクトゥームチャレンジ・ラウンド3(3月4日、メイダン、GI、ダ2000メートル)でいい競馬をして、招待状が届くのを待つことになります」と語った。

 リアルスティール(栗・矢作、牡5)は連覇を狙うドバイターフ(同、GI、芝1800メートル)の招待を受諾したことが明らかになった。「きのう(1日)招待が来たので受諾しました」と矢作調教師。2日に栗東に帰厩し、始動戦となる中山記念(26日、中山、GII、芝1800メートル)のパートナーはライアン・ムーア騎手(33)=英国=に決まった。ドバイでの鞍上は調整中。

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【ドバイWCデー諸競走】ラニなど日本馬65頭が予備登録2017年02月01日(水) 17:09

 JRAは2月1日、ドバイワールドカップデー諸競走(3月25日、UAE=ドバイ・メイダン競馬場)に予備登録を行った日本馬を発表した。

 ドバイワールドカップ(GI、ダート2000メートル)=アウォーディーアポロケンタッキーグレンツェントラニなど12頭。

 ドバイシーマクラシック(GI、芝2410メートル)=アルバートサウンズオブアースサトノクラウンシュヴァルグランワンアンドオンリーなど13頭。

 ドバイターフ(GI、芝1800メートル)=ヴィブロスヌーヴォレコルトリアルスティールなど11頭。

 ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)=ニシケンモノノフなど5頭。

 アルクオーツスプリント(GI、芝1000メートル)=サクラゴスペルシュウジスノードラゴンネロなど10頭。

 他のGII・3鞍も含めて、8競走に65頭が登録した。締め切りが1月12日のため、キタサンブラックマカヒキも登録しているが、出走しない見込み。

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ラニの関連コラム

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先週は4(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは1番人気がアウォーディーで2.2倍、続いて2番人気がゴールドドリーム5.7倍、コパノリッキー6.3倍、ノンコノユメ7.5倍、モーニン8.3倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは2番人気ゴールドドリームが出遅れますが、その他各馬はほぼ揃ってまずまずの形。内からアスカノロマンが先行しますが、これを制してモンドクラッセが先頭に立って第1コーナーへ差し掛かります。レースを引っ張るのはモンドクラッセでリードは1馬身、2番手にアスカノロマン、続いてコパノリッキーブライトラインモーニンと先行集団を形成。中団からは1番人気のあアウォーディーゴールドドリームメイショウスミトモブライトアイディアが追走。そこから2馬身ほどあいだが空いてアポロケンタッキーラニノンコノユメロワジャルダンと追走。さらに2馬身ほど後方にサウンドトゥルーカフジテイクの態勢。
 
前半の1000m通過は1分0秒6(参考)の厳しい流れ、隊列変わらず直線コースへ差し掛かります。先頭はモンドクラッセでリードは2馬身、2番手にアスカノロマン、3番手以降は横一線となって内からメイショウスミトモコパノリッキーブライトラインゴールドドリーム、外からはアウォーディーが抜群の手応えで差を詰めてきます。
 
残り200m、依然粘るモンドクラッセアスカノロマンアウォーディーが接近し、3頭が抜け出す形で追い比べ!残り100m、ここでアウォーディーが叩き合いを制して抜け出しを図りますが、直後サウンドトゥルーが力強い脚でグングン差を詰めて猛追!ゴール前であっさりとアウォーディーを捉えると最後は流して余裕十分の快勝!直線ごぼう抜きの豪快な競馬でサウンドトゥルーチャンピオンズカップを制しました!勝ちタイムは1分50秒1(良)。クビ差の2着にアウォーディー、そこから半馬身差の3着にアスカノロマンが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべ育成プロほか9名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースとした4(日)中京11RチャンピオンズカップG1で『東京大賞典勝ちや川崎記念連対、そして昨年の当レースはいずれも良馬場だったので、やはりパワーが生きる馬場の方がいい。全馬が少なからず勝ちに来て流れがタフになる中央G1ではこの個性(追い込み脚質)が武器になる可能性がある。』と狙った◎サウンドトゥルーの単勝、対抗○アウォーディーとの馬連を的中させ、5万1650円を払い戻しました!3(土)中京11R金鯱賞G2でも◎ヤマカツエースパドルウィールの本線的中で4万9750円を払い戻し!週末トータル回収率140%、収支プラス13万320円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
4(日)阪神10Rで◎ビッグリバティを頭固定した3連単で勝負!◎○△の印で261倍を2000円的中させ、52万2000円を払い戻しました!勝負レースに指定した中山11Rでは単勝118.4倍の大穴ゴールドリーガルに印を回し、3連単298.1倍を500円的中!14万9050円を払い戻しました!週末トータル回収率148%、収支プラス35万1200円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
4(日)中山6Rで○×◎の印で3連単334.4倍、3連複33.6倍を的中させ、6万7040円の払い戻し!この他にも勝負レースに指定した3(土)中山11Rステイヤーズステークスで◎アルバートファタモルガーナモンドインテロの大本線決着で仕留めるなど的中を連発!週末トータル回収率137%、収支プラス16万1530円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(土)中山1Rで『前々走厳しいペースから強烈な脚を使って追い込んできた内容に見所。前が激しくなりそうなメンバー構成でこの馬場ならかなり展開が向くだろう。』と狙った中穴◎トロピカルスパートの単勝を1万円的中!4(日)中京12Rでは◎○▲のパーフェクト予想を披露し、4万2500円を払い戻しました!週末トータル回収率134%、収支プラス9万6000円をマークしています。

この他にも岡村信将プロ(137%)、ろいすプロ(126%)、ジョアプロ(122%)、シムーンプロ(108%)、マカロニスタンダーズ(103%)が週末トータル100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!


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2016年12月02日(金) 15:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016チャンピオンズカップ〜
閲覧 1,147ビュー コメント 0 ナイス 1

皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、ダート最強馬決定戦『チャンピオンズカップ』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!さらにおまけコーナーとして“血統診断”も追加していますので、合わせてお楽しみください!


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
チャンピオンズカップ〜

ジャパンカップが終わって、気付けば12月。有馬記念の足音が聞こえてきました。競馬に携わっていると一年はあっという間に終わりますね!
舞台は替わって、今週はチャンピオンズカップが行われます。
今年は、ダート転向後6連勝で交流G1勝ちを果たしたアウォーディーと米クラシック三冠皆勤のラニコパノリッキーなど豪華なメンバーが揃いました。
また、週中にはホッコータルマエの引退やタガノトネールの予後不良といった残念なニュースもありました。

果たして、栄冠はどの馬の頭上に輝くのでしょうか?


・5・6歳以外【0.2.2.36】

ダートを得意とする馬が完成するのは芝馬より遅く、5・6歳時だと言われています。
スピードだけでは経験を積んだベテランには敵わないのか。いや、そんなことはありません。才能は努力に優るのです。
トランセンドエスポワールシチーが勝ったのは4歳時。カネヒキリアロンダイトは3歳で制しています。
今年は、多士済済の馬たちが出走を予定しています。
例えば、3歳の成長株ゴールドドリーム、前走で初重賞制覇を果たしたアポロケンタッキー、復権を目指すノンコノユメ、最強兄弟の末っ子ラニなど、近年まれに見る充実ぶりで5・6歳勢を迎え撃ちます。
これらの光り輝く才能を持つ馬たちの中に、未来のカネヒキリトランセンドがいるのだと考えるだけでワクワクしますね!

アポロケンタッキー→4歳(みやこステークス1着)
カフジテイク→4歳(武蔵野ステークス3着)
ゴールドドリーム→3歳(武蔵野ステークス2着)※おすすめ
ノンコノユメ→4歳(帝王賞2着)
モーニン→4歳(フェブラリーステークス1着)
ラニ→3歳(ブラジルカップ3着)

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2016年12月02日(金) 13:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016チャンピオンズカップ〜
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中京ダート1800m左回りで行われるチャンピオンズカップ
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

スタートから坂で、その部分はどの馬も速く抜けたいため、それなりに押して1コーナーを迎えます。
その勢いのまま2コーナーを過ぎたあたりで長い上り坂に突入するので、スタミナが問われるタフなコースと言えるでしょう。
ダートらしく内の馬はかなりのプレッシャーを受けることから、それを嫌った番手の馬たちが逃げている馬に被せようとして、ペースが緩みにくい傾向にあります。
いくら3、4コーナーが下りでもこれだけスタミナを使えば、直線の急坂をあっさり上れるような脚は余程のスタミナ馬でもない限り残っておらず、とにかく根性比べのレースとなります。
問われるスタミナが他のレースとは違うので、ラストで鈍る恐れのある軽い切れ味特化タイプの馬は基本的に不利。
逆に言えば、今まで決め手比べで屈していたが、決してバテたことがないようなタイプの馬に妙味がありそうです。


■前走の分析■

アウォーディー
●前走JBCクラシック Jpn1 1着 (経由5頭)
中団待機から早めに位置を上げ、4コーナーあたりで先頭に立つとそのまま押し切り完勝。
コーナーワークが上手なタイプで、中京だと良さが出にくいのが少し嫌なところ。
さらに問題なのは、前走もみせたソラを使う点。とにかくこれが酷い。
あれだけ集中力がなくて完勝なのだから強いとしか言いようがないが、手応え十分でも仕掛けのタイミングを熟慮しなければならないことを考えると、タフな競馬では大分堪えるのでは。
不安要素がそれなりにあるので地力は認めても妙味は全くなさそうだ。

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2016年12月01日(木) 17:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016チャンピオンズカップ〜
閲覧 1,434ビュー コメント 0 ナイス 2

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.15・G1チャンピオンズカップ編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8110
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。

前回のジャパンカップ編では、調教評価Aのキタサンブラックが1着。枠順や展開などすべての条件がうまく揃って人気に応えてくれました。他にも調教注目馬の1頭サトノジーガーが、ゴール前で差されはしましたが直線一旦は抜け出す好内容を見せ、5番人気でハナ差+ハナ差の3着と好走。今週も調教評価Aの馬たちにご注目下さい。


◇優先出走馬◇

アポロケンタッキー
<前走時>1着  調教A  パドックA(+2キロも毛艶ピカピカの好馬体)
超大型馬の休み明け3戦目。休み明けのシリウスS時も良かったが、今回はその時よりもさらによく動ける馬体になった感じ。
<今回>調教A
叩き4戦目でも、2週前、1週前、そして日曜日にも時計を出していて疲れはなさそう。中身も、1週前追い切りでは重心の低い走りで、馬なりというよりは行きたがるところを抑えるくらいの行きっぷりを示してのソフト調整だった。引き続き好調キープ。

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2016年12月01日(木) 16:00 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016チャンピオンズカップ編〜
閲覧 1,118ビュー コメント 0 ナイス 2

ジャパンカップダートの流れを汲むチャンピオンズカップ。昨年のデムーロ騎手(サンビスタ)による大波乱を含め荒れることが多いのは、大一番JBCクラシックの後という施行時期のせいか、はたまた阪神1800mや中京1800mというコース設定のせいか――いずれにしても、馬券的には面白いレースだと思っています。
ただ今年はメンバーをざっと見渡したところ、絶対王者出現で的中は難しくない(?)印象。相手と券種含めどう買うかが焦点になってきそうです。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


では、早速各馬診断へ。

アウォーディーは、やんちゃなダービー馬のジャングルポケット×天皇賞(秋)馬ヘヴンリーロマンス(余談ですが、現アウォーディーの調教師・松永幹夫騎手が馬上で敬礼をみせたシーンが印象深いですね)、という普通に考えると芝の本格派配合の血統。ですが、この馬は父母父のヌレイエフの血が色濃く出たのか、ダート路線に転じここまで負け知らずの6連勝と飛躍をみせています。前走JBCクラシックでは、強豪のホッコータルマエを軽く捩じ伏せて、大一番を制するなどその勢いは止まるところを知りません。一つ下の半妹アムールブリエは交流重賞の常連組、さらに半弟ラニはUAEダービーで大仕事、と母系の勢いには目を見張るものがあります。正直、今のこの馬を負かせる馬はいないのではと考えています。一本被りの1番人気だとは思いますが、ここは逆らわず本命の予定です。

ノンコノユメは去勢して今年はセン馬としての挑戦。トワイニング×アグネスタキオンという血統背景からもこの先種牡馬としての人気には?がつきますし、長く競走馬としての活躍見込んでの手術だったようです。ただ、大人しくなったのか鋭い末脚が影を潜めてしまった感もあり、前走の438kgという馬体重からも再度好調期に入るのはまだ先のよう(フェブラリーSにも間に合わないのでは、とみています)。軸が人気馬(予定)なだけに、現状では消しの想定。ただムーア騎手だけに末脚復活もあるのかも......。鞍上を考えると不気味な存在ではあります。

ゴールドドリームは、ゴールドアリュール×フレンチデピュティという、いかにもダート界のトップを目指す配合といえます。ユニコーンS勝ち馬でもあり、この世代のダート界を引っ張っていく存在だとは思うのですが、前走タガノトネールに逃げ切られているあたり、まだまだの印象。しかも今回は古馬と1kgしか斤量差がありません。期待と人気が先行していて、野球で例えるなら“甲子園で活躍して先々は活躍するが、すぐにプロでは結果が出ないキャラ”のイメージ。ヒモに買うか、人気だけに消すかということで当落線上です。

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2016年11月30日(水) 18:00
【濃霧注意報DX】〜チャンピオンズカップ(2016年)展望〜
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 今週のメイン・チャンピオンズカップの舞台である中京ダート1800m。
 私はこの舞台に何となく苦手意識があります。
 それは何故か。
 ――序盤からハナ、または好位に付けた馬達が直線入り口でスパートし、すーっと後続の差し・追い込み馬達を離していく。
 当然、末脚に懸ける後続馬達も差を詰めてくると思いきや、いつも間にやら先行勢は遥か彼方。実力差とは思えないほどの着差で敗れてしまう――
 ……なーんていうシーンを何度も何度も何度も何度も(泣)見せ付けられたからです。
 おかげで、このコースは圧倒的に逃げ・先行有利というイメージが植え付けられてしまった訳ですが、こうしたイメージというのは我々ファンのみならず、騎手の皆さんも抱くもの。「このレースも前残りに違いない!」という結論を出したときに限って、先行争いが激化し、急に差しが決まったりもするのですよね(大泣)。
 思い返せば、昨年のチャンピオンズカップは正にそんな展開でした。ハナを切ろうとしたコパノリッキーに、クリノスターオーやガンピットが絡んでいき、そこにホッコータルマエも強気についていき……最後は差し・追い込み馬の天国に。◎コパノリッキー、〇ホッコータルマエという予想だった私にとっては、更に苦手意識が深まる結果となったのです……。



 しかし、苦手だ苦手だと泣き言ばかり言っているわけにはいきません。昨年は昨年、今年は今年です。
 幸い、登録メンバーを見渡すとおなじみの名前ばかり。昨年の覇者サンビスタは引退してしまいましたが、その他の有力馬はほぼそのまま駒を進めてきた印象があります。
 ある程度、能力の序列がイメージしやすいメンバー構成と言えるでしょう。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


 そんな濃いメンバーの中、最も人気を集めそうなのは、昨年は当レースに出ていなかったアウォーディー。5歳で初めてダートに転じて目覚めたという異色の経歴の持ち主ですが、6歳となった今年も勢いはとどまることを知らず、未だダートでは無敗。
 2走前の日本テレビ盃ではフェブラリーSの覇者モーニンを、前走のJBCクラシックでは現役最強クラスのコパノリッキーホッコータルマエノンコノユメサウンドトゥルーらをまとめて打ち破ってきました。
 いずれも終始外目を回りながら手応え十分に前に並びかけて押し切るという横綱相撲で、同じようなスムーズな競馬でさえあれば、大崩れするシーンがあまり浮かびません。
 また、当レースの好走馬の父欄にはキングカメハメハスペシャルウィークゼンノロブロイといった、芝中長距離の印象が強い名前が並んでいますが、本馬の血統は父がダービー馬ジャングルポケット、母が天皇賞馬ヘヴンリーロマンスというこれ以上なく芝っぽい構成。ここ2年と同様に芝的なスピードを求められたとしても、十分対応できそうです。
 こうして書くと隙のない存在に見えますが、一つ気になる点を挙げるとすれば・・・

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ラニの口コミ


口コミ一覧
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☆京都牝馬Sの予想☆
馬場状態
最終週を迎え、コース全体の内側に傷みが見られます。

天気予報
金曜に降った雨の影響がどの程度なのかわからないけど、明日は雨は降らなさそうなんで良馬場かな?

過去1年の1着馬の傾向
(2016年から1400mに変更)
時計:去年は、重馬場で1.22.9
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:好位辺りから競馬できるよさそう。
人気:去年は、1番人気馬が1着。
斤量:去年は、56kgの馬が1着。

予想
去年の傾向は道悪なんで、明日が良馬場だとしたら参考にならないかも。

牝馬限定で京都1400mで良馬場だったら、ゆったりした流れから瞬発力勝負になる可能性の方が高いのかな?

Mペース以上からの持久力勝負になるんだったらスピード能力の高さ(1200m・1400mでの実績)なども考慮するけど、Sペースからの瞬発力勝負になるんだったら短距離であまり実績のないマイラーっぽい馬でも問題ないかも。

なので、距離はあまり気にせず、好位〜中団後方ぐらいまでで競馬ができて、瞬発力勝負に対応できる馬を選ぼうかな。

☆結論☆
◎エテルナミノル
1400m未経験ですけど、直線長いコースのマイル付近での瞬発力勝負は得意なんで、ゆったりした流れになったら1400mでも対応できそう。
好位辺りからでも競馬できるのはいいし、4歳で伸びしろまだまだありそうやし、持ち味活かしにくい中山で負けて直線長い京都外回りで人気さらに下げるならお買い得かも。

☆京都牝馬S 買い目☆
予想オッズ見たら13番人気ってなってるんで、ここまで人気しなさそうなら、単勝だけでなく複勝も買っておきましょっか?

単勝 5 1000P
複勝 5 1000P  合計2000P


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☆ダイヤモンドSの予想☆
馬場状態
向正面から3〜4コーナーにかけて、内柵沿いに若干の傷みが見られますが、全体的に大きな傷みは無く概ね良好な状態です。

天気予報
雨の心配はなさそうで良馬場かな。

過去5年の1着馬の傾向
時計:3分31秒台の決着に対応できる方がよさそう。
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:中団後方でじっくり競馬してる方がよさそう。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が3勝。
斤量:1着馬5頭中、56kg以下が4頭。

予想
直線長い東京ですけど、3400mのレースっていうのもあって、上がり3F33秒台とかそういう瞬発力の質の高さは必要なさそう。

前めで競馬して勝ってる馬もいるんですけど、どっちかいうと道中はあまり無理せずスタミナをある程度温存して、直線でしっかり伸びるような馬を選んでいった方がいいのかな。

2400mから距離が伸びても問題ないスタミナ量の豊富な長距離向きの馬の中から、中団、中団やや後方辺りで競馬して直線でメンバー中上位の上がりで伸びてくるような馬を本命にしたいです。

☆結論☆
◎アルバート
2年連続でステイヤーズSを勝ってて長距離適性は文句ないし、脚質的にも中団後方で温存して直線でメンバー中上位の上がりで伸びてくるんで、直線長い東京での長距離戦は条件ピッタリかも。
堀厩舎が外人騎手乗せてきたんで本気度高そうやし、しかもムーアですからね〜。
斤量58kgでもここは勝ち負け期待したいです。

〇カフジプリンス
3000m以上での好走実績がないんで本命にはしなかったけど、ハーツクライ産駒は中・長距離得意な馬多いし、2500mや2600mで勝ってるのも見ても長距離適性ありそうな気がするんですよね〜。
脚質的にも中団・中団後方で温存して直線でメンバー中上位の上がりで伸びてくるんで、直線長い東京で良馬場の長距離戦なら持ち味を発揮できる条件かも。
4歳でこれからまだまだ強くなっていきそうやし、このメンバー相手で54kgっていうのもおいしいんで勝ち負け期待したいです。

☆ダイヤモンドS 買い目☆
アルバートとカフジプリンスの2頭だと馬連で1番人気か2番人気になると思うんで、馬連なら利益率考えると1点勝負するしかないかも?
当たっても安いし、1点で当てれる自信もそんなにないし、ハンデ戦なんで何あるかわからない面もあるから、外れても傷浅くすむように1000Pだけで。

馬連 8−12 1000P


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☆複勝ころがし企画(土曜日分)☆
京都牝馬S エテルナミノル

先週失敗したから気楽に指名できるんで、人気薄の馬でも強気に狙ってみました。

☆買い目☆
複勝 5 1000P


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☆超おいしい単勝選手権☆
京都牝馬S エテルナミノル

アルビアーノが休み明け(0.0.0.3)なんで、他の馬の単勝もチャンスあるかな?


オッズもおいしくなりそうなんでこの馬指名で。


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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄でも投票所でもどこに書いてくださってもOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
ドバイワールドカップ(GI ダ2000m)
アウォーディー
アポロケンタッキー

ドバイシーマクラシック(GI 芝2410m)
サウンズオブアース

ドバイターフ(GI 芝1800m)
ヴィブロス
リアルスティール

ゴドルフィンマイル(GII ダ1600m)
ラニ

この6頭がドバイ遠征行くみたいですね〜。
3月25日なんで1ヶ月ちょっと先ですが楽しみです。

 tntn 2017年02月16日(木) 15:35
ラニ、格闘家への道。  o(。・ヘ・)ーθキーック 
閲覧 189ビュー コメント 41 ナイス 316

ドバイワールドカップ出走を予定している”ラニ”
 
秘かに「ラニ!」サークルに参加している私ですので反応します!
 
『 発見!ラニの格闘ニュ〜ス 』ヾ(--;)
 
放馬した馬に、足蹴り〜!とぉー。o(。・ヘ・θ
 
調教に騎乗したムーアJは、「動きがいいし、状態も良さそう。。。」どういう意味かな???
 
私も同じく「良い伸び脚ですね〜。。。」感心。ヾ(--;)ハー?
 
ラニは、3月4日、メイダン競馬場で前哨戦となるマクトゥームチャレンジラウンド3に参戦予定。
 
鞍上が、ムーアさんだそうで。。。ウッチーは?
 
豊会長でも無かったら、ムーアか姫と決めていたので良しとします。ヾ(--;)アノネ
 
何せ無事にドバイへの道を邁進されますよう。(人)
 
ワールドカップに出走、願わくば勝利!な気持ちです。

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 グリーンセンスセラ 2017年02月16日(木) 15:04
ムーア「満足」 
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ラニ11秒7にムーア「満足」ドバイ遠征へ好感触━日刊スポーツ《競馬》2017年02月16日 09時28分 http://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&id=1779675&year=2017&month=2&day=16

 UAEダービー馬ラニ(牡4、松永幹)が15日、栗東でR・ムーア騎手(33)を背に追い切られた。

 Eコースで6ハロン79秒3−11秒7。レース映像をすべてチェックしたという鞍上は「動きもいいし、状態も良さそう。満足している。レースでしっかり走ってくれれば」と好感触を口にした。ノースヒルズの前田幸治代表も「15年ぶり」という栗東へ駆けつけ「いい動き。ドバイでも頑張ってもらって秋はBCクラシック(G1、ダート2000メートル、11月4日=米デルマー)で走らせたい。(兄の)アウォーディーと2頭で行けたら」と期待。23日に出国し、3月4日メイダンのマクトゥームチャレンジ・ラウンド3(G1、ダート2000メートル)に挑む。

 ◆出国日程 3月4日メイダンのドバイ国際競走前哨戦に出走するラニとディオスコリダー(牡3、高橋忠)は16日に栗東で検疫入り。23日午前0時5分関西空港発の航空便で出国予定。

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コメント一覧
1:
  安藤顕一   フォロワー:4人 2016年3月31日(木) 19:01:14
成績欄にはありませんが、3/26にメイダン競馬で行われたUAEダービで日本馬で初めて制覇しました。

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2016年12月4日チャンピオンズカップ G19着
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2016年12月4日 チャンピオンズカップ G1 9着
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