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ラニ(競走馬)

注目ホース
ラニ
ラニ
ラニ
写真一覧
現役 牡4 芦毛 2013年2月22日生
調教師松永幹夫(栗東)
馬主前田 葉子
生産者North Hills Co. Limited
生産地
戦績16戦[3-1-2-10]
総賞金2,908万円
収得賞金8,120万円
英字表記Lani
血統 Tapit
血統 ][ 産駒 ]
Pulpit
Tap Your Heels
Heavenly Romance
血統 ][ 産駒 ]
Sunday Silence
First Act
兄弟 アウォーディーアムールブリエ
前走 2017/05/28 目黒記念 G2
次走予定

ラニの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/28 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 184827.91017** 牡4 56.0 武豊松永幹夫544(+10)2.33.2 2.335.5⑰⑰⑰⑰フェイムゲーム
17/05/07 東京 10 ブリリアント OP ダ2100 16114.324** 牡4 56.0 武豊松永幹夫534(--)2.11.2 0.936.1⑬⑭⑮⑬ミツバ
17/03/25 アラ 9 ドバイWC G1 ダ2000 14--------8** 牡4 57.0 R.ムーア松永幹夫---- ------アロゲート
17/03/04 アラ 6 アル・マク3 G1 ダ2000 8--------6** 牡4 57.0 R.ムーア松永幹夫---- ------ロングリバー
16/12/04 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 154729.389** 牡3 56.0 内田博幸松永幹夫548(+6)1.50.6 0.537.0⑫⑫⑩⑫サウンドトゥルー
16/11/06 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16115.2313** 牡3 56.0 内田博幸松永幹夫542(+8)1.51.3 1.236.3⑬⑬⑮⑭アポロケンタッキー
16/10/23 東京 11 ブラジルC OP ダ2100 168155.523** 牡3 55.0 内田博幸松永幹夫534(--)2.09.4 0.536.4⑧⑩⑪⑪ミツバ
16/06/11 アメ 11 ベルモントS G1 ダ2400 13--------3** 牡3 57.0 武豊松永幹夫---- ------クリエイター
16/05/21 アメ 13 プリークネス G1 ダ1900 11--------5** 牡3 57.0 武豊松永幹夫---- ------エグザジャレイター
16/05/07 アメ 12 ケンタッキD G1 ダ2000 20--------9** 牡3 57.0 武豊松永幹夫---- ------ナイキスト
16/03/26 アラ 4 UAダービー G2 ダ1900 7--------1** 牡3 55.0 武豊松永幹夫--1.58.4 ------ポーラーリバー
16/02/21 東京 9 ヒヤシンスS OP ダ1600 14463.625** 牡3 56.0 武豊松永幹夫534(+12)1.35.9 0.536.2ゴールドドリーム
15/11/28 東京 9 カトレア賞 500万下 ダ1600 168153.631** 牡2 55.0 内田博幸松永幹夫522(+2)1.37.4 -0.337.2⑪⑦オーシャンビュー
15/11/22 京都 2 2歳未勝利 ダ1800 157122.811** 牡2 55.0 武豊松永幹夫520(+10)1.52.7 -0.638.0④④チャイマックス
15/10/03 阪神 1 2歳未勝利 ダ1800 166113.012** 牡2 55.0 武豊松永幹夫510(-10)1.55.6 0.838.5⑮⑮⑪⑦キョウエイギア
15/09/13 阪神 5 2歳新馬 芝2000 9334.524** 牡2 54.0 武豊松永幹夫520(--)2.07.1 1.335.8④④メイケイレジェンド

ラニの関連ニュース

【目黒記念】厩舎の話

2017年05月26日(金) 05:01

 ◆アルター・古賀慎師 「いい追い切り。ハンデも手ごろで楽しみ」

 ◆ヴォルシェーブ・友道師 「前走は着差以上の強い勝ち方。好勝負」

 ◆ウムブルフ・森助手 「状態はいい意味での平行線。渋った馬場は苦にしないので、他馬が気にするようならプラス」

 ◆カフジプリンス・甲斐助手 「体が締まってきた。反応は上々」

 ◆クリプトグラム・藤原英師 「順調に調教ができている。あとは1年ぶりがどうかだけ」

 ◆サラトガスピリット・友道師 「相手なりに走るので、ここも期待」

 ◆トルークマクト・尾関師 「動きは良かったし、展開がはまれば…」

 ◆ハッピーモーメント・辻野助手 「今回はもう少しやれていい」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「けいこは動かないタイプ」

 ◆フェイムゲーム・永楽助手 「きっちりできている。ベストの条件」

 ◆マイネルサージュ・鹿戸師 「ここを目標に仕上がりはいい。脚をためる競馬でどこまで」

 ◆メイショウカドマツ・藤岡師 「動きは上々。叩いて良くなった」

 ◆モンドインテロ・内田騎手 「動きが良く、状態は上向き」

 ◆ラニ・松永幹師 「動きは良かった。久々の芝がどうかだが、長めの距離は大丈夫」

 ◆ワンアンドオンリー・橋口師 「調教ではブリンカー効果があった」

【目黒記念】レース展望 2017年05月22日(月) 19:21

 日本ダービーと同日の東京12Rで実施されることが恒例となった伝統のハンデGII、第131回目黒記念(28日、芝2500メートル)。昨年の2着馬マリアライトは、続く宝塚記念ドゥラメンテをはじめとする強豪牡馬を蹴散らし、11年ぶり3頭目の牝馬制覇を果たした。サマーグランプリの前哨戦として重要なレースだ。

 前年覇者のクリプトグラム(栗東・藤原英昭厩舎、牡5歳)はそれ以来1年ぶりの出走となる。左前のトウ骨遠位端骨折で休養を余儀なくされ、調教でのアクシデントや熱発などもあって復帰がここまで延びた。それでも栗東での17日の1週前追い切りではCWコースでステファノスと併せて一杯に追われ、6ハロン80秒0、3ハロン37秒1−11秒8の好時計をマーク。今週のひと追いで十分な仕上がりにもっていけそうだ。「ずっと乗り込んでいるので状態はいい。あとは久々なので実戦勘がどうかだけ」と荻野調教助手も動きには合格点を与えている。前年より2キロ重い56キロのハンデを克服できるかがポイントになる。

 前走のメトロポリタンSでオープン初勝利を挙げて勢いに乗っているのがヴォルシェーブ(栗東・友道康夫厩舎、牡6歳)だ。重賞未勝利とはいえ、3着に入った昨秋のアルゼンチン共和国杯ではシュヴァルグランアルバートと僅差の勝負をしてGIIレベルの能力は示している。当時より1.5キロ重い56.5キロのハンデが鍵だが、東京で【3・1・1・0】、2400〜2500メートルで【3・1・2・1】という好成績からも東京芝2500メートルはベストといえる舞台で、元大リーガーの佐々木主浩オーナーの所有馬から新たな重賞馬が誕生するかもしれない。

 モンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)は重賞で【0・0・2・4】だが、昨年のステイヤーズS、今年の日経新春杯でともに3着と、GIIに手が届くところまできている。ハンデは昨秋のアルゼンチン共和国杯(4着)と同じ56.5キロで、ヴォルシェーブとの比較では優位に立っているといえるかもしれない。前走の大阪杯で初めてGIを経験したことでひと皮向ければ、最後のもうひと押しが利くはずだ。

 実績ではメンバー唯一のGIホースで、3年前のダービー馬ワンアンドオンリー(栗東・橋口慎介厩舎、牡6歳)がトップ。2014年の神戸新聞杯を最後に勝ち星から見放されているが、2400〜2500メートルのレースでは着順は悪くても、大きくは負けていない。ここ2戦の阪神大賞典(7着)、天皇賞・春(11着)は距離が長すぎた。トップハンデタイの58キロでも、適距離なら目が離せない。

 もう1頭の58キロが重賞4勝のフェイムゲーム(美浦・宗像義忠厩舎、セン7歳)。昨夏に去勢してから成績がひと息だが、そろそろ走れる状態に戻ってくる頃。東京芝2500メートルは14年にアルゼンチン共和国杯を勝った舞台。2週連続GI制覇と絶好調モードのルメール騎手と新コンビを組む点も注目される。

 3番目に重い57.5キロが一昨年の覇者ヒットザターゲット(栗東・加藤敬二厩舎、牡9歳)。重賞4勝は5番人気、6番人気、11番人気、11番人気と意外性のある馬だ。目黒記念は15年以外にも13年4着、16年3着と好走しているように、時期も舞台もぴったりなのだろう。ここ3戦連続2桁着順で人気落ち必至だが、侮れない存在だ。

 今回のメンバーで最も気になるのはラニ(栗東・松永幹夫厩舎、牡4歳)=56キロ=かもしれない。ダートを主戦場にUAEダービー制覇、ベルモントS3着など世界でも知られる存在になった馬が、デビュー戦(4着)以来となる芝レース挑戦だ。2走前のドバイワールドC8着後、ムーア騎手は「重賞を勝てる力はある。2400メートル以上あった方がいい」と言っていた。母ヘヴンリーロマンスが2005年の秋の天皇賞馬で、芝適性を備えていても不思議はない。

 前走で1600万下を勝ち上がったアルター(美浦・古賀慎明厩舎、セン5歳)=55キロ、ウムブルフ(美浦・堀宣行厩舎、牡4歳)=55キロ、サラトガスピリット(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)=54キロ=や、日経新春杯5着、ダイヤモンドS3着と重賞で掲示板に載っているカフジプリンス(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)=55キロ、つかみどころがないが、13年の優勝馬ムスカテール(栗東・友道康夫厩舎、牡9歳)=56キロ=も上位争いは可能だ。

 ホームストレッチの坂下からのスタートで2度の坂越えが要求されるタフな東京芝2500メートル。名物のハンデ重賞を制するのはどの馬か−。

目黒記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【目黒記念】特別登録馬2017年05月21日() 17:30

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【古馬次走報】シャケトラ、宝塚記念へ2017年05月11日(木) 05:00

 ★天皇賞・春9着のシャケトラ(栗・角居、牡4)は、ルメール騎手との新コンビで宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)へ。

 ★ブリリアントSを勝ったミツバ(栗・加用、牡5)は、帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)。4着ラニ(栗・松永幹、牡4)は、目黒記念(28日、東京、GII、芝2500メートル)でデビュー戦以来の芝に参戦。新潟大賞典7着ムスカテール(栗・友道、牡9)も同レースへ。

 

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エピカリスはベルモントSに参戦 鞍上はC・ルメール騎手 2017年05月03日(水) 11:25

 UAEダービー2着のエピカリス(牡3歳、美浦・萩原清厩舎)が、米3冠最終戦のベルモントS(6月10日、ベルモントパーク、GI、ダ2400メートル)に参戦することが3日、分かった。

 萩原調教師は「ケンタッキーダービー(6日)だとローテーションを含めタフな競馬が予想されたので、距離適性も考慮したうえでベルモントSに決めました。もともと青写真として描いていたプランです」と説明した。

 今月中旬にノーザンファーム天栄から帰厩予定で、引き続き鞍上はルメール騎手。ベルモントSに日本馬が挑戦するのは、昨年3着のラニに次ぐ2頭目。

エピカリスの競走成績はこちら

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【ドバイWC】怪物アロゲート、GI4連勝!2017年03月27日(月) 05:02

 米国の怪物アロゲート(米ケンタッキー州産、米=B・バファート、牡4、父アンブライドルズソング)が、桁違いの強さを見せた。スタート直後に挟まれて最後方に下がったものの、3コーナーからロングスパート。最後は楽々と引き離し2馬身1/4差をつけた。「慌てず馬を落ち着かせ、レースに集中させた。とてつもないストライドで飛び立ったときは信じられない気持ちだったよ」とスミス騎手が驚く強さ。バファート調教師も「感動したよ。まるでハリウッド映画のようだった」とたたえた。

 アロゲートはデビュー戦3着後7連勝で、GIは4勝目。獲得賞金は1808万4600ドルとなり、世界の歴代賞金ランキングのトップに立った。この後はBCクラシック連覇を目指す。

 ◆武豊騎手(アウォーディー5着) 「タフなレースでも食らいつき、最後に盛り返した。負けたのは残念だけど、馬はベストを尽くしてくれた」

 ◆ムーア騎手(ラニ8着) 「馬の状態は良かったし、馬場も問題なかったが、2000メートルは忙しい。もう少し長い距離の方がいい」

 ◆ルメール騎手(アポロケンタッキー9着) 「この馬にはペースが速すぎたし、すごく忙しい競馬だった。内枠で外にも出せなかった」

 ◆モレイラ騎手(ゴールドドリーム14着) 「スタートが遅かった。バックストレッチでもう手応えが怪しかったし、最後は無理をしなかった」

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ラニの関連コラム

閲覧 1,246ビュー コメント 0 ナイス 4

今年で22回目を迎えたドバイワールドカップ(G1)。出走全馬を見渡して、最も目を引くのがアロゲートであることに論はまたない。3着に敗れたデビュー戦以後は、ここまで6連勝中で、そのなかには「ミッドサマーダービー」とも呼ばれるトラヴァーズS(G1)、アメリカ最強馬を決めるBCクラシック(G1)、今年新設された世界最高賞金レースのペガサスワールドCがある現役のアメリカダート最強馬だ。

アロゲートのレーティングは出走馬トップの134ポンド(61kg)で、2番手グループはアウォーディーと米国のガンランナーの118ポンド(53.5kg)。つまりアロゲートとその他の馬の力差をレーディングから単純に考えると、ハンデ戦で好勝負を演じるには7.5kg以上のハンデ差が必要になるほどアロゲートが1頭だけ抜けているということ。この米国から乗り込んできた芦毛の怪物に、日本の4頭を含めた13頭が挑戦する構図のレースと言っていい。

レース展開は、逃げても好位に控えてもレースのできるアロゲートの出方次第で流れが変わってきそう。
前走のペガサスワールドCのようにアロゲートが好位で競馬をするようなら、ハナを切るのは、逃げてG1とG3を連勝したガンランナー、前哨戦のマクトゥームチャレンジラウンド3(G1)を逃げ切ったロングリバーのいずれか。その後ろで昨年のドバイワールドC2着馬ムブタヒージ、同じく昨年4着のスペシャルファイター、ペガサスワールドC3着のネオリシックがアロゲートとともに好位グループを形成することが予想される。

日本のアウォーディーアポロケンタッキーゴールドドリームは中位からのレースになるだろう。そのほか中団グループになりそうなのが、2015年のトラヴァーズSで米三冠馬アメリカンファラオを下した実績があるキーンアイス、トルコで芝G2勝ち歴のあるムーヴアップ、マクトゥームチャレンジラウンド2(G2)を勝ったチリ産の牝馬フリアクルサーダあたりか。
昨年のドバイワールドCでも3着に追い込んできたホッパーチュニティは後方待機策が濃厚。ラニも後方からの競馬が予想されるが、前走に続いて再び手綱を取るR.ムーア騎手なら、昨年のUAEダービー(G2)の時のように、向こう正面でポジションを上げる策を選択する可能性もあるとみている。

★藤田将大のドバイワールドカップデー展望コラム一覧
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バイターフ〜展望コラム
バイシーマクラシック〜展望コラム

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★2016年凱旋門賞38万馬券を的中させた海外馬券のエキスパート藤田将大プロ。ドバイターフドバイシーマクラシックドバイワールドカップ3レースの予想公開中!予想はこちらから。

★”2016年香港カップも的中!”藤田将大プロ、過去の海外競馬予想はこちら
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■藤田将大(ふじた・まさひろ)プロフィール
某大手商社に勤める現役の商社マン。仕事以外の時間はほぼ競馬に費やし、国内外の馬やレースの情報をくまなくチェックする日々を送る。
ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アジアの競馬主要国におけるビッグレース観戦歴は豊富で、その前後に行われる一般レースや平開催でも馬券勝負には余念がない。
「名勝負を見て得られる感動と、馬券を獲って得られる感動は別物」を理念に掲げ、国内外を問わず「いかにして馬券で勝つか」を常に研究している。
国内での海外レースの馬券発売開始を機に、雑誌『競馬最強の法則』で華々しくメディアデビュー。海外馬券発売レースの第一弾となった凱旋門賞で3連単38万馬券をいきなり的中させ、競馬ファン・関係者の度肝を抜いた。


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2016年12月08日(木) 17:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/3〜12/4)霧プロがチャンピオンズカップ、◎◯の大本線!
閲覧 584ビュー コメント 0 ナイス 2

先週は4(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは1番人気がアウォーディーで2.2倍、続いて2番人気がゴールドドリーム5.7倍、コパノリッキー6.3倍、ノンコノユメ7.5倍、モーニン8.3倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは2番人気ゴールドドリームが出遅れますが、その他各馬はほぼ揃ってまずまずの形。内からアスカノロマンが先行しますが、これを制してモンドクラッセが先頭に立って第1コーナーへ差し掛かります。レースを引っ張るのはモンドクラッセでリードは1馬身、2番手にアスカノロマン、続いてコパノリッキーブライトラインモーニンと先行集団を形成。中団からは1番人気のあアウォーディーゴールドドリームメイショウスミトモブライトアイディアが追走。そこから2馬身ほどあいだが空いてアポロケンタッキーラニノンコノユメロワジャルダンと追走。さらに2馬身ほど後方にサウンドトゥルーカフジテイクの態勢。
 
前半の1000m通過は1分0秒6(参考)の厳しい流れ、隊列変わらず直線コースへ差し掛かります。先頭はモンドクラッセでリードは2馬身、2番手にアスカノロマン、3番手以降は横一線となって内からメイショウスミトモコパノリッキーブライトラインゴールドドリーム、外からはアウォーディーが抜群の手応えで差を詰めてきます。
 
残り200m、依然粘るモンドクラッセアスカノロマンアウォーディーが接近し、3頭が抜け出す形で追い比べ!残り100m、ここでアウォーディーが叩き合いを制して抜け出しを図りますが、直後サウンドトゥルーが力強い脚でグングン差を詰めて猛追!ゴール前であっさりとアウォーディーを捉えると最後は流して余裕十分の快勝!直線ごぼう抜きの豪快な競馬でサウンドトゥルーチャンピオンズカップを制しました!勝ちタイムは1分50秒1(良)。クビ差の2着にアウォーディー、そこから半馬身差の3着にアスカノロマンが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべ育成プロほか9名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースとした4(日)中京11RチャンピオンズカップG1で『東京大賞典勝ちや川崎記念連対、そして昨年の当レースはいずれも良馬場だったので、やはりパワーが生きる馬場の方がいい。全馬が少なからず勝ちに来て流れがタフになる中央G1ではこの個性(追い込み脚質)が武器になる可能性がある。』と狙った◎サウンドトゥルーの単勝、対抗○アウォーディーとの馬連を的中させ、5万1650円を払い戻しました!3(土)中京11R金鯱賞G2でも◎ヤマカツエースパドルウィールの本線的中で4万9750円を払い戻し!週末トータル回収率140%、収支プラス13万320円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
4(日)阪神10Rで◎ビッグリバティを頭固定した3連単で勝負!◎○△の印で261倍を2000円的中させ、52万2000円を払い戻しました!勝負レースに指定した中山11Rでは単勝118.4倍の大穴ゴールドリーガルに印を回し、3連単298.1倍を500円的中!14万9050円を払い戻しました!週末トータル回収率148%、収支プラス35万1200円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
4(日)中山6Rで○×◎の印で3連単334.4倍、3連複33.6倍を的中させ、6万7040円の払い戻し!この他にも勝負レースに指定した3(土)中山11Rステイヤーズステークスで◎アルバートファタモルガーナモンドインテロの大本線決着で仕留めるなど的中を連発!週末トータル回収率137%、収支プラス16万1530円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(土)中山1Rで『前々走厳しいペースから強烈な脚を使って追い込んできた内容に見所。前が激しくなりそうなメンバー構成でこの馬場ならかなり展開が向くだろう。』と狙った中穴◎トロピカルスパートの単勝を1万円的中!4(日)中京12Rでは◎○▲のパーフェクト予想を披露し、4万2500円を払い戻しました!週末トータル回収率134%、収支プラス9万6000円をマークしています。

この他にも岡村信将プロ(137%)、ろいすプロ(126%)、ジョアプロ(122%)、シムーンプロ(108%)、マカロニスタンダーズ(103%)が週末トータル100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2016年12月02日(金) 15:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016チャンピオンズカップ〜
閲覧 1,209ビュー コメント 0 ナイス 1

皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、ダート最強馬決定戦『チャンピオンズカップ』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!さらにおまけコーナーとして“血統診断”も追加していますので、合わせてお楽しみください!


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
チャンピオンズカップ〜

ジャパンカップが終わって、気付けば12月。有馬記念の足音が聞こえてきました。競馬に携わっていると一年はあっという間に終わりますね!
舞台は替わって、今週はチャンピオンズカップが行われます。
今年は、ダート転向後6連勝で交流G1勝ちを果たしたアウォーディーと米クラシック三冠皆勤のラニコパノリッキーなど豪華なメンバーが揃いました。
また、週中にはホッコータルマエの引退やタガノトネールの予後不良といった残念なニュースもありました。

果たして、栄冠はどの馬の頭上に輝くのでしょうか?


・5・6歳以外【0.2.2.36】

ダートを得意とする馬が完成するのは芝馬より遅く、5・6歳時だと言われています。
スピードだけでは経験を積んだベテランには敵わないのか。いや、そんなことはありません。才能は努力に優るのです。
トランセンドエスポワールシチーが勝ったのは4歳時。カネヒキリアロンダイトは3歳で制しています。
今年は、多士済済の馬たちが出走を予定しています。
例えば、3歳の成長株ゴールドドリーム、前走で初重賞制覇を果たしたアポロケンタッキー、復権を目指すノンコノユメ、最強兄弟の末っ子ラニなど、近年まれに見る充実ぶりで5・6歳勢を迎え撃ちます。
これらの光り輝く才能を持つ馬たちの中に、未来のカネヒキリトランセンドがいるのだと考えるだけでワクワクしますね!

アポロケンタッキー→4歳(みやこステークス1着)
カフジテイク→4歳(武蔵野ステークス3着)
ゴールドドリーム→3歳(武蔵野ステークス2着)※おすすめ
ノンコノユメ→4歳(帝王賞2着)
モーニン→4歳(フェブラリーステークス1着)
ラニ→3歳(ブラジルカップ3着)

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2016年12月02日(金) 13:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016チャンピオンズカップ〜
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中京ダート1800m左回りで行われるチャンピオンズカップ
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

スタートから坂で、その部分はどの馬も速く抜けたいため、それなりに押して1コーナーを迎えます。
その勢いのまま2コーナーを過ぎたあたりで長い上り坂に突入するので、スタミナが問われるタフなコースと言えるでしょう。
ダートらしく内の馬はかなりのプレッシャーを受けることから、それを嫌った番手の馬たちが逃げている馬に被せようとして、ペースが緩みにくい傾向にあります。
いくら3、4コーナーが下りでもこれだけスタミナを使えば、直線の急坂をあっさり上れるような脚は余程のスタミナ馬でもない限り残っておらず、とにかく根性比べのレースとなります。
問われるスタミナが他のレースとは違うので、ラストで鈍る恐れのある軽い切れ味特化タイプの馬は基本的に不利。
逆に言えば、今まで決め手比べで屈していたが、決してバテたことがないようなタイプの馬に妙味がありそうです。


■前走の分析■

アウォーディー
●前走JBCクラシック Jpn1 1着 (経由5頭)
中団待機から早めに位置を上げ、4コーナーあたりで先頭に立つとそのまま押し切り完勝。
コーナーワークが上手なタイプで、中京だと良さが出にくいのが少し嫌なところ。
さらに問題なのは、前走もみせたソラを使う点。とにかくこれが酷い。
あれだけ集中力がなくて完勝なのだから強いとしか言いようがないが、手応え十分でも仕掛けのタイミングを熟慮しなければならないことを考えると、タフな競馬では大分堪えるのでは。
不安要素がそれなりにあるので地力は認めても妙味は全くなさそうだ。

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2016年12月01日(木) 17:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016チャンピオンズカップ〜
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.15・G1チャンピオンズカップ編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8110
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。

前回のジャパンカップ編では、調教評価Aのキタサンブラックが1着。枠順や展開などすべての条件がうまく揃って人気に応えてくれました。他にも調教注目馬の1頭サトノジーガーが、ゴール前で差されはしましたが直線一旦は抜け出す好内容を見せ、5番人気でハナ差+ハナ差の3着と好走。今週も調教評価Aの馬たちにご注目下さい。


◇優先出走馬◇

アポロケンタッキー
<前走時>1着  調教A  パドックA(+2キロも毛艶ピカピカの好馬体)
超大型馬の休み明け3戦目。休み明けのシリウスS時も良かったが、今回はその時よりもさらによく動ける馬体になった感じ。
<今回>調教A
叩き4戦目でも、2週前、1週前、そして日曜日にも時計を出していて疲れはなさそう。中身も、1週前追い切りでは重心の低い走りで、馬なりというよりは行きたがるところを抑えるくらいの行きっぷりを示してのソフト調整だった。引き続き好調キープ。

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2016年12月01日(木) 16:00 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016チャンピオンズカップ編〜
閲覧 1,168ビュー コメント 0 ナイス 2

ジャパンカップダートの流れを汲むチャンピオンズカップ。昨年のデムーロ騎手(サンビスタ)による大波乱を含め荒れることが多いのは、大一番JBCクラシックの後という施行時期のせいか、はたまた阪神1800mや中京1800mというコース設定のせいか――いずれにしても、馬券的には面白いレースだと思っています。
ただ今年はメンバーをざっと見渡したところ、絶対王者出現で的中は難しくない(?)印象。相手と券種含めどう買うかが焦点になってきそうです。


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では、早速各馬診断へ。

アウォーディーは、やんちゃなダービー馬のジャングルポケット×天皇賞(秋)馬ヘヴンリーロマンス(余談ですが、現アウォーディーの調教師・松永幹夫騎手が馬上で敬礼をみせたシーンが印象深いですね)、という普通に考えると芝の本格派配合の血統。ですが、この馬は父母父のヌレイエフの血が色濃く出たのか、ダート路線に転じここまで負け知らずの6連勝と飛躍をみせています。前走JBCクラシックでは、強豪のホッコータルマエを軽く捩じ伏せて、大一番を制するなどその勢いは止まるところを知りません。一つ下の半妹アムールブリエは交流重賞の常連組、さらに半弟ラニはUAEダービーで大仕事、と母系の勢いには目を見張るものがあります。正直、今のこの馬を負かせる馬はいないのではと考えています。一本被りの1番人気だとは思いますが、ここは逆らわず本命の予定です。

ノンコノユメは去勢して今年はセン馬としての挑戦。トワイニング×アグネスタキオンという血統背景からもこの先種牡馬としての人気には?がつきますし、長く競走馬としての活躍見込んでの手術だったようです。ただ、大人しくなったのか鋭い末脚が影を潜めてしまった感もあり、前走の438kgという馬体重からも再度好調期に入るのはまだ先のよう(フェブラリーSにも間に合わないのでは、とみています)。軸が人気馬(予定)なだけに、現状では消しの想定。ただムーア騎手だけに末脚復活もあるのかも......。鞍上を考えると不気味な存在ではあります。

ゴールドドリームは、ゴールドアリュール×フレンチデピュティという、いかにもダート界のトップを目指す配合といえます。ユニコーンS勝ち馬でもあり、この世代のダート界を引っ張っていく存在だとは思うのですが、前走タガノトネールに逃げ切られているあたり、まだまだの印象。しかも今回は古馬と1kgしか斤量差がありません。期待と人気が先行していて、野球で例えるなら“甲子園で活躍して先々は活躍するが、すぐにプロでは結果が出ないキャラ”のイメージ。ヒモに買うか、人気だけに消すかということで当落線上です。

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ラニの口コミ


口コミ一覧

武豊騎手の後継者・川田騎手

 正義の魂 2017年05月28日() 17:35

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ところどころで「若手騎手をどんどん騎乗させて育成を」と聞くが、
先ほど終わった目黒記念の3着馬ハッピーモーメントを見ると、
馬の関係者の立場では、絶対に実績ある騎手でないと、
と思うのは、当たり前である。

サトノアーサーが惨敗するのは、私は初めから分かっていたが、
それを人気薄の馬でも、絶対に名誉挽回するのだ、
と固く決意し、実現させた川田騎手は、
間違いなく武豊騎手の日本人騎手後継者である。

武豊騎手には、東京11Rのラインシュナイダーの単勝で、
今週の私の馬券収支を、逆転プラスにさせてもらった。

それで目黒記念でも、ラニの複勝を少し買ったが、
さすがの世界最強の騎手でも、芝の戦いで
ダート馬では、厳しかったようである。

それにしても、1日にG気G兇箸2つ共勝った、
C.ルメール騎手は、まさに超人といえる。
ただその神騎乗を、今年の天皇賞春でも、
見せて欲しかったものだが…。

 tntn 2017年05月28日() 03:10
ラニ、ナニ、シバ!(@_@) 
閲覧 88ビュー コメント 30 ナイス 175

出馬表の中に、ラニの名が!
 
前もって情報も頂いていましたが。。。(;゚Д゚)
 
帝王賞のプランどうしたのか?
 
そもそも「UAダービー馬!」継承の道を探らないものでしょうか?
 
デビュー戦以来の芝のレースとなりますが、 
 
サークル「ラニ」としては応援を!ファイト。(/・ω・)/ファイト
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 
U指数では、ラニは下から。。。当たり前か。(ー。ー)フゥ
 
指数トップは、大阪杯で惜敗のモンドインテロがトップ(3番人気)
 
過去5年で外した事の無い条件、
 
「関東騎手/5歳馬/重賞で負け」に合致するのも有るのでココから行きます!
 
以下は、ハンデが重い馬が上位となってます。
 
鞍上変わるも、ヒットザターゲットも捨て置けません。
 
後は。。。いますね。
 
指数下位の人気馬!ご注意くださいませ。(∩´∀`)∩
 
***************
 
シンクスなんて、カンケーない!〜ダービーの話〜
 
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=1c261c471e&owner_id=4a85df85ef
 

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 tntn 2017年05月28日() 03:10
ジンクスなんて、カンケーない! 
閲覧 117ビュー コメント 32 ナイス 162

と、デムーロが言っているのか否かは不明ですが、 
 
皆様、周知のとおりですが、日本ダービーでは青葉賞組が勝てない。(><)
 
近年では、フェノーメノやウインバリアシオンなどの2着は有るものの
 
何せ勝ってません。
 
1番人気に指示された、青葉賞馬「アドミラブル」デムーロ!
 
過去 1着⇒6着⇒1着⇒5着⇒?
 
どうなるの?条件の
 
「ディープインパクト産駒/ノーザンF/個人馬主/前走が青葉賞」
 
などに合致するなどからコレを中心に考えます。
 
勝てなくても、3着以内希望です。(人)
 
________________
 
U指数でもトップの一助あるアドミラブル。
 
以下、ペルシアンナイトなど皐月賞組が続きます。 
 
そして、恒例となりました、指数下位の人気馬!
 
昨日の京都HJでも絡む始末です。(/・ω・)/
 
スワーヴリチャード・カデナ・クリンチャー・サトノアーサーにご注意を!
 
何せ、皐月賞組は差のない負け。
 
サトノアーサーは、底見せてませんから。。。(*ノωノ)
 
*****************
 
ラニ!なに!芝!? 〜目黒記念の話〜
 
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=6d18f88ff8&owner_id=4a85df85ef

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ラニの掲示板

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コメント一覧
1:
  安藤顕一   フォロワー:4人 2016年3月31日(木) 19:01:14
成績欄にはありませんが、3/26にメイダン競馬で行われたUAEダービで日本馬で初めて制覇しました。

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2017年5月28日目黒記念 G217着
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2017年5月7日 ブリリアントS 4着
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