アポロケンタッキー(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
アポロケンタッキー
アポロケンタッキー
アポロケンタッキー
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2012年2月2日生
調教師山内研二(栗東)
馬主アポロサラブレッドクラブ
生産者Doug Branham
生産地
戦績24戦[9-3-2-10]
総賞金15,823万円
収得賞金9,900万円
英字表記Apollo Kentucky
血統 Langfuhr
血統 ][ 産駒 ]
Danzig
Sweet Briar Too
Dixiana Delight
血統 ][ 産駒 ]
Gone West
Lake Lady
兄弟
前走 2017/12/29 東京大賞典 G1
次走予定 2018/01/21 東海テレビ杯東海S G2

アポロケンタッキーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 16--------4** 牡5 57.0 内田博幸山内研二572(--)2.05.5 1.3----コパノリッキー
17/12/03 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 16815----** 牡5 57.0 内田博幸山内研二--0000 ------ゴールドドリーム
17/11/03 大井 9 JBCクラシ G1 ダ2000 13--------8** 牡5 57.0 内田博幸山内研二563(--)2.06.7 2.2----サウンドトゥルー
17/09/27 船橋 11 日本テレビ盃 G2 ダ1800 11--------1** 牡5 58.0 内田博幸山内研二563(--)1.52.9 -0.0----サウンドトゥルー
17/06/28 大井 11 帝王賞 G1 ダ2000 16--------5** 牡5 57.0 内田博幸山内研二567(--)2.05.8 1.4----ケイティブレイブ
17/03/25 アラ 9 ドバイWC G1 ダ2000 14--------9** 牡5 57.0 C.ルメー山内研二--0000 ------アロゲート
16/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 14--------1** 牡4 57.0 内田博幸山内研二565(--)2.05.8 -0.3----アウォーディー
16/12/04 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 1581421.075** 牡4 57.0 松若風馬山内研二566(+4)1.50.5 0.436.9⑩⑩⑩⑪サウンドトゥルー
16/11/06 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16597.641** 牡4 56.0 松若風馬山内研二562(+2)1.50.1 -0.036.2⑦⑦⑦④グレンツェント
16/10/23 東京 11 ブラジルC OP ダ2100 16481.718** 牡4 57.5 戸崎圭太山内研二560(-2)2.10.3 1.437.9④⑤⑥④ミツバ
16/10/01 阪神 11 シリウスS G3 ダ2000 11795.143** 牡4 57.5 和田竜二山内研二562(+2)2.01.7 0.036.1④④マスクゾロ
16/05/08 東京 10 ブリリアント OP ダ2100 15581.911** 牡4 57.0 戸崎圭太山内研二560(-4)2.10.4 -0.238.3⑩⑨⑥④キープインタッチ
16/03/12 阪神 11 仁川S OP ダ2000 12552.211** 牡4 56.0 小牧太山内研二564(+6)2.04.3 -0.436.2⑤⑤⑤ドコフクカゼ
16/02/20 東京 10 金蹄S 1600万下 ダ2100 14582.311** 牡4 56.0 田辺裕信山内研二558(+4)2.10.4 -0.736.7⑨⑨⑦⑤センチュリオン
15/11/28 東京 10 晩秋S 1600万下 ダ2100 166126.132** 牡3 54.0 浜中俊山内研二554(+2)2.10.2 0.036.8⑧⑨⑦⑧モズライジン
15/11/07 東京 12 3歳以上1000万下 ダ2100 12564.321** 牡3 55.0 戸崎圭太山内研二552(+2)2.12.1 -0.437.2⑥⑦⑤⑤ステージジャンプ
15/10/18 京都 10 鳴滝特別 1000万下 芝2200 117925.1810** 牡3 54.0 和田竜二山内研二550(+12)2.13.1 2.235.4⑩⑩⑩⑩グリュイエール
15/05/17 東京 10 青竜S OP ダ1600 1281118.279** 牡3 56.0 和田竜二山内研二538(+8)1.37.9 1.536.5⑥⑤ノンコノユメ
15/04/19 中山 7 3歳500万下 ダ1800 16243.711** 牡3 56.0 和田竜二山内研二530(+2)1.53.7 -0.038.9⑦⑦⑤④パワーポケット
15/04/05 阪神 5 3歳500万下 ダ1800 13225.424** 牡3 56.0 和田竜二山内研二528(+2)1.51.5 0.135.6⑪⑪⑫⑫ニホンピロサンダー

⇒もっと見る


アポロケンタッキーの関連ニュース

 1月21日(日)の中京競馬のメイン、東海S(GII、ダート1800メートル)に登録していたアポロケンタッキー(牡6歳、栗東・山内研二厩舎)は今週の出走を自重し、川崎記念(1月31日、川崎競馬、交流GI、ダート2100メートル)に向かう。山内調教師は「まだ体も少し余裕があるし、乗り込んでしっかり態勢を整えて川崎記念へいきます」と説明した。

 また、スリータイタン(セン9歳、栗東・村山明厩舎)は鼻出血により回避。「調教後に鼻血。放牧に出しました」と村山調教師は話した。

アポロケンタッキーの競走成績はこちら★スリータイタンの競走成績はこちら

【東海テレビ杯東海ステークス】特別登録馬2018年1月14日() 17:30

[もっと見る]

【川崎記念】JRA出走予定馬が発表2018年1月14日() 17:22

 1月31日(水)に川崎競馬場で行われる川崎記念のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が14日、発表された。 「第67回川崎記念」(川崎競馬場、交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・左2100メートル)【JRA所属の出走予定馬】6頭アウォーディー(牡8歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アポロケンタッキー(牡6歳、栗東・山内研二厩舎、内田博幸騎手)オールブラッシュ(牡6歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)ケイティブレイブ(牡5歳、栗東・目野哲也厩舎、福永祐一騎手)サウンドトゥルー(セン8歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)メイショウスミトモ(牡7歳、栗東・南井克巳厩舎、古川吉洋騎手)【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.ノンコノユメ2.マイネルバサラ3.グレンツェント4.メイプルブラザー5.ナムラアラシ

[もっと見る]

【古馬次走報】サウンドトゥルー、川崎記念へ 2017年12月31日() 05:00

 ★有馬記念4着スワーヴリチャード(栗・庄野、牡3)は、金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)をステップに大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)へ向かう。僚馬で、JBCスプリントを勝ったニシケンモノノフ(牡6)は、シルクロードS(1月28日、京都、GIII、芝1200メートル)に横山典騎手で参戦する。

 ★東京大賞典2着のサウンドトゥルー(美・高木、セン7)は川崎記念(1月31日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)に向かう。4着アポロケンタッキー(栗・山内、牡5)は、東海S(1月21日、中京、GII、ダ1800メートル)か川崎記念を目標に調整を進める。同7着インカンテーション(栗・羽月、牡7)はフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)に直行する。

[もっと見る]

【東京大賞典】コパノリッキー有終V!GI11勝目 2017年12月29日(金) 16:48

 12月29日(金)の大井競馬10Rで行われた第63回東京大賞典(交流GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、16頭立て、1着賞金=8000万円)は、田辺裕信騎手騎乗の3番人気コパノリッキー(牡7歳、栗東・村山明厩舎)が逃げ切って、引退レースで史上最多となるGI・11勝目を挙げた。タイムは2分04秒2(良)。

 コパノリッキーケイティブレイブを抑えてハナを奪うとマイペース。サウンドトゥルーアポロケンタッキーは後方から。手応え十分に4コーナーで2番手ケイティブレイブを引き離すと、ラスト200メートルで勝負は決した。直線外から脚を伸ばしたサウンドトゥルー(2番人気)が3馬身差の2着。さらに2馬身半差の3着にケイティブレイブ(1番人気)が粘り込んだ。以下、4着アポロケンタッキー、5着ロンドンタウン、6着ミツバ、7着インカンテーションまで、7頭出走したJRA勢が今年も上位を独占した。

 コパノリッキーは、父ゴールドアリュール、母コパノニキータ、母の父ティンバーカントリーという血統。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、Dr.コパこと小林祥晃氏の所有馬。通算成績は31戦16勝(うち地方16戦10勝)。重賞は2013年兵庫CS・交流GII、14年フェブラリーS・GI、かしわ記念・交流GI、JBCクラシック・交流GI、15年東海S・GII、フェブラリーS・GI、JBCクラシック・交流GI、16年かしわ記念・交流GI、帝王賞・交流GI、マイルCS南部杯・交流GI、17年かしわ記念・交流GI、マイルCS南部杯・交流GIに次ぐ13勝目。東京大賞典は、村山明調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。史上最多となるGI(級)競走11勝目を達成した。来年からは北海道日高町のブリーダーズ・スタリオン・ステーションで種牡馬生活に入る。

 ◆田辺裕信騎手「ケイティブレイブの行き脚を封じてからの折り合いが課題だと思っていましたが、落ち着きがあって馬に変なプレッシャーをかけることなくレースを進められた。GIを11勝ですか。この馬がいてボクがいる。これからボクも頑張ります」

[もっと見る]

【東京大賞典】GI11勝目へ!リッキー11秒9 2017年12月26日(火) 05:05

 《栗東》ラストランで歴代単独最多のGI11勝目を狙うチャンピオンズC3着のコパノリッキー(村山、牡7)は、CWコースで5ハロン70秒1、3ハロン37秒9−11秒9。馬なりで最終追い切りを済ませた。「変わりなくきています。自分の競馬ができればチャンスはあると思います」と村山調教師は有終の美に意欲を見せた。

 連覇を狙うアポロケンタッキー(山内、牡5)は坂路で2本目を一杯に追われ、4ハロン53秒3−12秒6。チャンピオンズCを右前肢跛行で出走取消となり、仕切り直しの一戦だが「JBCクラシック(8着)は外からかぶせられたのが痛かったし、少し太い感じもあった。今回はびっしり乗り込んでいるので、それがいい方に出れば」と山内調教師。

 チャンピオンズC4着のケイティブレイブ(目野、牡4)は、坂路で4ハロン53秒4−12秒1(やや一杯)。「前走は相手がそろっていたが、そんなに離されずよく頑張った。どこからでも競馬ができるし、展開とかがうまくかみ合うようなら」と目野調教師。



★東京大賞典の枠順はこちら

[もっと見る]

⇒もっと見る

アポロケンタッキーの関連コラム

閲覧 1,276ビュー コメント 0 ナイス 12

 地方競馬もクライマックス。いよいよ年の瀬恒例の一年の総決算、東京大賞典が行われます。ダートの王道路線は、秋は10月のJBCクラシックから始まり、続いてチャンピオンズC、そして最終戦がこのレースとなります。通年、JBCクラシックやチャンピオンズCの上位馬が集うため、年によってはチャンピオンズC以上のハイレベルな戦いになることも少なくありません。

 本来は、秋のG1戦ではもっとも賞金が高い中央のチャンピオンズCを大目標とし、東京大賞典は消化レースでもいいはずなのに、東京大賞典のほうがハイレベルになることがある理由は大きく2つ。有終の美を飾りたがる日本人の国民性と、東京大賞典がもっとも実力どおりに決まると言われているチャンピオンディスタンス(コースの癖が少ない大井外回り2000m)で行われることです。

 実際に東京大賞典よりも少しだけ賞金が高いチャンピオンズCをピークに仕上げて、展開が合わなかった…、外枠で外々を回った…などの理由で取りこぼすよりも、紛れが生じることが少ないこの舞台で、順当に勝ち上がりたい、賞金を加算して来年度に繋げたいと考えている陣営も少なくないようです。また、このレースはG1・3連発の最終戦となるので、成績が不安定になりやすい休養明け1〜2戦目の出走馬が少なく、実績馬が実力を出しやすいというのもあります。

 つまり、東京大賞典はあまり荒れていないということ。5番人気のアポロケンタッキーが優勝した昨年が稀であり、2007年〜2015年までは、全て1〜3番人気馬が連対を果たしています。その中でも有力は、過去10年で9勝している前走チャンピオンズC(旧ジャパンカップダートを含む)出走馬たち。当然、チャンピオンズC連対馬が最有力で、その成績は【3・2・2・0】と優秀です。

 確かに昨年のアポロケンタッキーや一昨年のホッコータルマエなどのように、チャンピオンズC・5着から巻き返してこのレースで連対することも少なくありません。しかし、3連複の軸馬として信頼するならば、前走チャンピオンズCで3着以内の馬でしょう。また、前走のチャンピオンズCでやや敗退から巻き返してくる馬は、昨年の前々走のJBCクラシックの上位馬が多いです。

 そこでJBCクラシックで連対した馬たちに焦点を当てると、過去10年のこのレースでの成績は、【4・7・2・2】となかなか優秀。また、4着以下に敗れた馬は、2014年のクリソライトと2015年のコパノリッキーで、その2頭には前走のチャンピオンズCで7着以下に凡退しているという共通項がありました。つまり、JBCクラシックの連対馬が、前走のチャンピオンズCで大敗していなければ、積極的に狙ってもOKということになります。

 逆に穴パターンはというと、前記したことにも繋がりますが、チャンピオンズCの3〜6着からの巻き返しが大半。昨年のアポロケンタッキーを始め、2010年のバーディーバーディ(5番人気)や2015年のワンダーアキュート(6番人気)など、チャンピオンズCで3〜6着に敗れた馬の巻き返しパターンです。特に4〜6着あたりだとなかなかの配当がつくのでヒモに加えてみるのもひとつの手段でしょう。しかし、チャンピオンズCであまりにも負け過ぎていると、いかなる実績馬でも巻き返し切れないのでご注意を!


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・同年のJBCクラシックかチャンピオンズCの連対馬。
 ただし、JBCクラシックの連対馬は、前走のチャンピオンズCで7着以下に負けていないことが条件。

 ●穴馬候補
 ・前走のチャンピオンズCで3〜6着だった馬。4〜6着馬ならば、穴馬の資格は十分な配当になります!

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!


登録済みの方はこちらからログイン

2017年12月7日(木) 18:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/2〜12/3)覆面ドクター・英プロ、岡村信将プロらが大幅プラスをマーク!!
閲覧 559ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、3(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは、アポロケンタッキーが当日に出走取り消しとなって15頭立てで発走時刻を迎えます。初G1挑戦のテイエムジンソクが単勝4.8倍で1番人気に推され、以下サウンドトゥルーケイティブレイブアウォーディーカフジテイクまでが単勝ひとケタ台。ノンコノユメロンドンタウンゴールドドリームコパノリッキーと、ここまでが単勝10倍台で続く混戦オッズを形成して全馬ゲートイン。
先手争いは最内枠を利してコパノリッキーが楽々制して1コーナーへ。2番手にはやや行きたがりながらテイエムジンソクが被せていき、ケイティブレイブモルトベーネがその直後。ロンドンタウンが掛かり気味に押し上げてこれに続き、グレンツェントアウォーディーローズプリンスダムメイショウスミトモカフジテイクゴールドドリームミツバサウンドトゥルーノンコノユメキングズガードとなって向こう正面に出ていきます。前半1000mを61.6秒(推定)の比較的ゆったりとしたペースで通過。依然マイペースで運ぶ先頭のコパノリッキーを目がけて、各馬が差を詰めにかかり徐々に馬群は凝縮していきます。
3〜4コーナーを通過して、内コパノリッキー、外テイエムジンソクの2頭横並びの態勢で、ケイティブレイブアウォーディーらも好位から徐々に進出を開始。2番人気サウンドトゥルーは最後方の馬群の中から進路を探す展開となって、直線の攻防を迎えます。
前を行く2頭の叩き合いはどちらも譲らず。食い下がるコパノリッキー、これを捉えんとテイエムジンソクの白熱のバトルが続きます。2番手グループのケイティブレイブアウォーディーあたりはこの2頭との差をなかなか詰められずのまま残り100mを通過していきます。ここで、鋭い伸び脚で迫ったのは8番人気に甘んじていたフェブラリーS覇者のゴールドドリームでした。鞍上R・ムーアの激しいアクションに応えるようにグイグイと伸びて、ゴール前で内の2頭をまとめて飲み込むとそのままクビ差差し切ってV!今年のJRAダートG1を連勝で飾っています。2着にはゴール直前でコパノリッキーを交わしたテイエムジンソクが入り、同じくクビ差の3着には9番人気のコパノリッキーが逃げ粘っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロ西野圭吾プロイータン育成プロ蒼馬久一郎プロほか、計8名が的中しています。
 
 
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(日)G1チャンピオンズカップを、◎サウンドトゥルーテイエムジンソクコパノリッキーの3連単1584.9倍含む的中で、計15万9780円の払戻しを記録。週末2日間トータルでは、回収率309%、収支19万460円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
2(土)阪神7Rの◎フリーフリッカー的中、3(日)中京1Rの◎クォーターバック的中、同阪神11Rでの◎サトノアリシア的中など、随所に◎高精度予想を披露。週末トータル回収率120%、収支10万590円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
3(日)阪神9Rでは◎ヒシコスマーからの3連単3265.6倍を含め、計35万9,460円払戻しのビッグヒットをマーク!週末トータルでは回収率114%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
2(土)の中京11Rで13万2,000円、3(日)中山2Rで12万6,200円、同阪神9Rで23万9,800円と3本のスマッシュヒットを披露!週末トータルでは回収率111%を達成しています。
 
 
 
この他にも、イータン育成プロ(116%)、河内一秀プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

2017年12月3日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第318回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜チャンピオンズカップ G1
閲覧 905ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中京11R「チャンピオンズカップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、アウォーディーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のゴールドドリームまで2頭。
第2グループ(黄)は、ノンコノユメから1.0ポイント差(約1馬身差)内のカフジテイクまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、テイエムジンソクから同差内のキングズガードコパノリッキーアポロケンタッキーサウンドトゥルーまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位には各グループ間にみられる1.0ポイント程度の差が目立つ程度。ハッキリとした力差は、この凄馬出馬表からは認められないといった印象です。加えて、いつも言うように、ダートG1の場合U指数に含まれない交流重賞での結果が存在しますので、あくまでJRAでの成績のみを反映したものとして捉えたいところです。

そんななか今回の私の本命は◎ノンコノユメとしました。ここ2年は差しの決まる展開となっているチャンピオンズカップ。今年もある程度流れるとみて内枠の差し勢から◎に期待しました。8ヶ月ぶりだった前走の武蔵野Sはここに向けていかにもな敗戦。去勢以降は以前ほどの爆発力は感じられなくなっていましたが、58キロを背負ってのそのレースぶりにここでの好走を感じさせるものがありました。道中も近2年のチャンピオンズカップで見せたような手応えの悪さがなく、前走ではいつになくスムーズに追走できていましたし、本調子が窺える今回、昨年と違い継続騎乗で臨む◎ノンコの夢成就を期待します。さすがにそろそろ落ち目かと感じていた同じセン馬の△サウンドトゥルーが、前走で鮮やかに復活を見せたのなら、今度はこちらのセン馬の出番かと。
○はカフジテイク。昨年は展開的に向いたとはいえ、4角では大外を回る大きなロスがあったのも事実。直線では大外を通すのが正解の馬だとは思うのですが、コーナリングという点では痛かった印象でした。今年は頼もしい鞍上を配しての挑戦で昨年以上の結果を期待します。
▲はケイティブレイブ。前に行く馬の中では、枠的にも、行けなければ無理に行かなくても競馬ができるという点でも、一歩リードの存在とみています。想定の差し展開であっても、アタマまであっても。
☆はコパノリッキー。過去3年このレースでは良いところなしですが、気持ち良く運べた時の強さは折り紙付き。中京1800mも東海Sで勝利経験もありますし、この鞍上で、このオッズなら、期待してみたくなります。
以下、先に挙げた△サウンドトゥルーを筆頭に、△アウォーディー、△テイエムジンソクと印を回し、今回の私の馬券は◎から馬単マルチで勝負とします。

【馬単流しマルチ】
◎⇔印
4⇔1,2,11,12,13,14(12点)

[もっと見る]

2017年11月28日(火) 17:00 覆面ドクター・英
チャンピオンズC・2017
閲覧 2,364ビュー コメント 0 ナイス 13

JCは、調教軽かったキタサンの疲労と差し馬場を考慮して最終的に本命打ったシュヴァルグランの単勝を結構持っていて嬉しかったのですが、キタサンへの馬単もたっぷり持っていただけに、最後キタサンが3着に落ちてがっかり(レイデオロの通用はまだ先で有馬で買おうと消して大失敗)。WIN5も4レース目を1番人気コウエイエンブレム1点で通そうとして2番人気ニットウスバルに負けて2着と残念なWIN4止まり。あれで263万つくのなら2レース目のモズアスコットのところを1点にしての最初の欲かかないバージョンで直さないままで行けばよかったのですが(あまりにも人気だっただけに前詰まったりしないかと期待して欲かきすぎて)、なかなかうまくいかないものです。


さて今週はチャンピオンズカップ。前身がジャパンダートダービーのダートチャンピオン決定戦で、中京1800mでの4度目(その前の6回が阪神ダート1800m、更にその前が東京2100m)となります。この3つの競馬場の中で中京が最も差しにくいコースだとは思いますが、騎手もその意識からか前が激しくやり合い案外差しが決まったりという結果のここ2年でした。

それでは恒例の1週前全頭診断を。

アウォーディー:JBCクラシックはまだ1番人気になるんだなあと逆にちょっと意外(結果も4着)だった。昨年6連勝で迎えこのレース2着だった時とは勢いが違い、7歳秋。高齢までパワー優位のダートだとやれるものだが、スピード問われる条件だけに消しまでありか。

ノンコノユメ:去勢してから慌てて使い過ぎたのもあり不調が長かった。ようやく上向いてきた感があり本命を打った前走武蔵野Sでは、よく追い上げて4着だったがここは脚質的に向かず。(できれば使わないで)2月の東京2戦で期待。

カフジテイク:5歳秋で前走得意条件(2月のフェブラリーSで1番人気になったくらい)で5着とやや勢い無くなってきた感もあり。あとはあまりダート追い込み馬に合っていない福永騎手でなく、四位騎手あるいは小牧騎手あたりならヒモで期待できるが。

テイエムジンソククロフネ産駒の数少ないダート重賞勝ち馬(ダート勝ち数は多いが重賞勝ちほとんどない種牡馬)だが、強力な先行力ある上がり馬。G1だからと手の合う古川吉騎手を降ろさなければ好勝負必至。

キングズガード:乗り方ひとつで距離はもつタイプとみて1800mでも本命を打った前走のみやこSだったが勝負がついた頃に差してきて3着。C・デムーロ騎手あたりに乗り替わって、前で折り合わせられたら期待できるのだが馬主、厩舎的にもそれは無さそう。

コパノリッキー:JBCスプリントでも2着と予想通り短距離適性もあったが、この2年は1番人気7着、3番人気13着とここが期待できないために短距離を使ったのかもしれず惨敗もあるだろう。ただ、つかみどころのない馬で中間の調教が良さそうなら、香港馬がよく大レース前に短距離を使いやる気を引き出すように、更なるG1勝利上積みもあるか。

ゴールドドリーム:昨年のこのレースで2番人気12着と惨敗。2月のフェブラリーSは勝つも、以降さっぱりで、調教の動きは良いのだが、復活するとしてもここではないのでは。

ピオネロ:オープンに上がってからも強い相手にも2着や3着できるのだが弱い相手にも勝ち切れない馬で、6歳秋のここで激走するかといえば難しいのでは。

サンライズソア:3歳のサンライズ2騎の勝ち切れないが安定して上位に来るほうで、母がスペシャルウィーク×ビハインドザマスクの芝でも期待できそうな配合。頭はないまでもそれなりに好走期待できるのでは。

アスカノロマン:昨年のこのレースで3着と激走したが、以降一度も馬券圏内無く衰えてきたのだろう。

サウンドトゥルー:昨年の勝ち馬で、一昨年も3着と芝スタートでなければ左回りは歓迎で、JBCクラシックも勝って勢い保っておりセン馬だけに衰え少なく好走必至。

アポロケンタッキー:昨年はこのレースで5着した後に東京大賞典を巨漢馬得意な内田博騎手で勝ったが、薬物検出(ステロイド)があり、関節炎や喘鳴症などどこか問題あるのでは。もう薬物使用はできないだろうから、実力があるのはわかっているが安定した状態は作りにくいのでは。

ロンドンタウンエルムSではテイエムジンソクを退けたタイムが札幌1700mなのに1分40秒9(重馬場)というすごい時計で、勢いのままコリアCではクリソライトに勝って(韓国G1でも相手はG3レベルか)連勝中。じわじわ強くなるカネヒキリ産駒らしく、ここでもやれる力つけてきた。

グレンツェント:1月の東海S制覇までは破竹の勢いだったがそれ以降はネオユニヴァースらしい気難しさが前面に出てきたか、さっぱりのスランプに陥ってしまい、ここでいきなり復活するのは難しそう。

ケイティブレイブ:出遅れて差して帝王賞を勝ってしまったり、元々はハイペース逃げで好走したりの強引な競馬が合う馬で強引な騎手の方が合いそうだが・・。

ミツバ:かつては追い込み馬で、横山典騎手の大逃げでオープン勝ちしてからは再度差し競馬で7月には交流重賞マーキュリーCも勝った。2番人気だったシリウスSはひどく行きっぷりが悪く8着。期待されなかった前走JBCクラシックはやる気を見せて7番人気3着と、つかみどころ無い感じの馬だが基本後方からとなりやすいだけに初の中京はあまり向かなそう。

メイショウスミトモ:遅咲きの馬で6歳秋でシリウスSを11番人気で勝ってしまったが(ヒモで好走期待していたが5番人気の私の本命を差し切ってしまい、頭まで来ないでよ、という前走)、フロックでなく父ゴールドアリュールで母もダートのオープン馬ロングプライドを出している血統構成からも3着くらいにきてもおかしくない。

メイショウウタゲ:前々走のオープン特別のブラジルCは、プリサイスエンドという血統からか2100mだと人気にならず本命を打って6番人気(11.5倍)稼がせてもらったが、前走武蔵野S8着はそんなものかなあという結果で強敵相手に一発ある感じではない。

トップディーヴォ:8月の新潟(BSN賞)でオープン勝ちを果たしシリウスSでも4着と好走したが、▲打った前走シリウスSは、手綱が外れて放馬という、タイヤ外れるルパン三世なみのびっくり除外(笑)。力つけてきているのだがあまり買いたくない経過。

サンライズノヴァユニコーンSは4馬身突き抜けるも1番人気のJDDでは6着と期待を裏切り、秋の始動戦のグリーンCCは古馬相手にきっちり勝つも武蔵野Sは1番人気で12着とムラ馬な感じ。地力はあり後方からズドンと激走あるのかもしれないが、買わない。

モルトベーネ:2月にアルデバランS(オープン特別)、4月にアンタレスS(G3)勝ち。父ディープスカイに初重賞をもたらしたが、この2戦ダメで期待薄。

スリータイタン:8歳にして準オープン勝ちでオープン入りしたものの、ここはスピードも問われ厳しい。

ローズプリンスダム:11番人気でレパードS勝ちした3歳馬だが、秋の始動戦のみやこSで出遅れて7番人気7着とそれなりの結果で、あまり買い要素無し。


<まとめ>
有力:テイエムジンソクサウンドトゥルー

[もっと見る]

2017年11月26日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年11月26日号】特選重賞データ分析編(74)〜2017年チャンピオンズカップ〜
閲覧 2,388ビュー コメント 0 ナイス 5



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 チャンピオンズカップ 2017年12月03日(日) 中京ダ1800m


<ピックアップデータ>

【前走が“国内のレース”だった馬の、前走の4コーナー通過順別成績(2012年以降)】
×1番手 [0-0-1-10](複勝率9.1%)
○2〜6番手 [5-4-4-30](複勝率30.2%)
×7番手以下 [0-1-0-21](複勝率4.5%)

 2012年以降の3着以内馬15頭中13頭は、前走の4コーナーを2〜6番手で通過した馬。前走の4コーナー通過順が1番手だったにもかかわらず3着以内となったのは2013年3着のホッコータルマエだけ、7番手以下だったにもかかわらず3着以内となったのは2015年2着のノンコノユメだけです。先行力が高くない馬はもちろん、逃げの競馬でしか力を発揮できないタイプも評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→アウォーディーケイティブレイブコパノリッキー
主な「×」該当馬→アポロケンタッキーカフジテイクサウンドトゥルー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【向かい風データ】

×「前走の着順が4着以下、かつ“同年のフェブラリーステークス”において3着以内となった経験がない」馬は2012年以降[0-0-0-28](複勝率0.0%)
主な該当馬→アウォーディーアポロケンタッキー

[もっと見る]

2017年9月30日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第297回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜シリウスステークス G3
閲覧 557ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「シリウスステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、マスクゾロピオネロの2頭。
第2グループ(黄)は、ブライトアイディアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のキクノソルまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、トップディーヴォから1.0ポイント差(約1馬身差)内のタガノゴールドまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと第1グループ〜第2グループに1.2の溝がありますが、大きな差ではなく混戦の分布となっています。

昨年の1着、2着、4着馬が出走してきた今年のシリウスステークス
3着馬のアポロケンタッキーが東京大賞典を制覇し、よりクローズアップされてしまいますが、昨年のシリウスステークスは間違いなくハイレベルなレース。昨年からの伸びしろがポイントになると見ています。

私の本命は◎ミツバとしたいと思います。
昨年は緩い流れで後方の大外、4角の時点でノーチャンスといえるほどの差がありました。1年経った今、近走のレースでは完全に1ランク上の強さを見せ、本格化を迎えている印象。脚質も終い一辺倒から自在性が加わりました。今年もメンバー的にそれほどペースは流れなさそうですが、今のミツバなら抑え込んでくれると期待しています。

以下、○ピオネロ、▲マスクゾロ、△モルトベーネに印を打ちます。

【3連単フォーメーション】

12

3,6,13

3,5,6,11,13

12

3,5,6,11,13

3,6,13

3,6,13

12

3,5,6,11,13


計36点

[もっと見る]

⇒もっと見る

アポロケンタッキーの口コミ


口コミ一覧

東海S

 DBオーナー 2018年1月16日(火) 06:40

閲覧 138ビュー コメント 2 ナイス 9

アポロケンタッキーがおおいばりできるレースだと思います。

 しんすけ46 2018年1月16日(火) 06:30
AJCC・東海ステークス
閲覧 188ビュー コメント 0 ナイス 25

ハッとして ぐっと来て パッと目覚める恋だからぁ〜♪
ハハハ、トシちゃんでーす。

AJCCは
ゴールドアクター
ダンビュライト
ブラックバゴ
ミッキースワロー
レジェンドセラー
って感じ?

東海ステークスは
アポロケンタッキー
クインズサターン
シャイニービーム
スリータイタン
ディアデルレイ
テイエムジンソク
ドラゴンバローズ
って感じ?

いやぁ〜、まだ1日しか働いて無いのに
疲れましたなぁ〜。
眠いし・・・。
会社休みたいけど休めな〜い♪

[もっと見る]

 グリーンセンスセラ 2018年1月16日(火) 01:14
> 東海S(G2)展望 
閲覧 35ビュー コメント 0 ナイス 2

【東海S(G2)展望】テイエムジンソク1強ムードを打破!? ダート界の強豪が集結「プレミアムG2」開幕!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年1月15日 19時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5552.html
 2018年JRAのG1開幕戦となるフェブラリーS(G1)に向け、ダート界の強豪が始動。春のダート王決定戦の前哨戦・東海S(G2)には、ダート界の主役を目指す実力馬が出走予定となっている。

 その中で注目したいのは、2016年の5月から全て掲示板を確保。2017年は9戦連続で馬券圏内(4勝を含む)と、安定感抜群の走りを披露し続けているテイエムジンソク(牡6歳、栗東・木原一良厩舎)だ。

 昨年は春からオープン特別を4馬身差、5馬身差で圧勝。続くエルムS(G3)は惜しくも2着に敗れたが、レコードタイムをマークした勝ち馬との差はわずか0.1秒と地力の高さを見せつけた。

 続くみやこS(G3)では3番手追走から早めに先頭に立つと、自慢のスピードで他を圧倒。最後まで脚色は鈍ることなく、後続に2馬身半差をつける横綱相撲で重賞初制覇を果たした。

 1番人気に支持されたチャンピオンズC(G1)は惜しくもクビ差2着と敗れたが、G1初挑戦・初の左回りという条件でも自身の力を見せつけた点は高く評価できる。ダート路線の主役に躍り出たと言えるだろう。

 11日に栗東CWで6F78秒8の好時計を叩き出すなど、状態面にも不安は感じられない。G1獲りへの通過点となるココは負けられない1戦だ。

 東京大賞典競走(G1)、日本テレビ盃(G2)制覇など実績上位のアポロケンタッキー(牡6歳、栗東・山内研二厩舎)も人気を集めそうな1頭。2016年の秋に初重賞のシリウスS(G3)で3着になると、みやこS(G3)で重賞初制覇を果たす。年末にはアウォーディーを始めとした強豪を退け、見事G1制覇を飾っている。

 昨年はJBCクラシックで8着と大敗を喫するなど勢いを感じることはできなかったが、前走の東京大賞典では後方からしぶとく伸びて4着と好走。自力の高さを見せつけた。JRAのレースは久々となるが、力関係を考えれば上位争いは濃厚だ。

●次のページ テイエムジンソク1強ムードを打破する強豪が続々と……

 2連勝と勢いに乗るディアデルレイ(牡7歳、美浦・牧光二厩舎)も侮ることはできない。前走の師走ステークスは、逃げて4馬身差を付ける圧勝。7歳を迎えるが脚質に幅が出るなど、確実に成長を遂げている印象だ。テイエムジンソクとの脚質の兼ね合いがカギになるが、スムーズな競馬を展開できればチャンスは十分にある。

 他にも昨年の2着馬モルトベーネ(牡6歳、栗東・松永昌博厩舎)や、不甲斐ない結果が続いているものの実績十分なアスカノロマン(牡7歳、栗東・川村禎彦厩舎)、2戦2勝と中京ダートを得意とするオールマンリバー(牡6歳、栗東・五十嵐厩舎)など好メンバーが出走予定となっている。

 春のダート王決定戦フェブラリーSへ繋がる重要な1戦。2018年のダート戦線開幕戦となる東海S(G2)は、21日(日)の15時25分に発走予定だ。

[もっと見る]

⇒もっと見る

アポロケンタッキーの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

アポロケンタッキーの写真

アポロケンタッキー
アポロケンタッキー
アポロケンタッキー

アポロケンタッキーの厩舎情報 VIP

2017年12月3日チャンピオンズカップ G1取消
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

アポロケンタッキーの取材メモ VIP

2016年12月4日 チャンピオンズカップ G1 5着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。