ローズベリル(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牝2 黒鹿毛 2015年1月24日生
調教師高野友和(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 1戦[0-0-0-1]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Rose Beryl
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
モルガナイト
血統 ][ 産駒 ]
アグネスデジタル
タンザナイト
兄弟 ブラックスピネルモーヴサファイア
前走 2017/07/02 2歳新馬
次走予定

ローズベリルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/02 中京 5 2歳新馬 芝1600 15462.419** 牝2 54.0 戸崎圭太高野友和480(--)1.39.1 2.335.9⑭⑬⑫トロワゼトワル

ローズベリルの関連ニュース

【今日のキラ星】ローズベリル

2017年7月2日() 05:01

 【中京5R】芝中距離で4勝した母の3番子。東京新聞杯勝ちの半兄ブラックスピネル(父タニノギムレット)、野路菊S2着の半姉モーヴサファイア(父ハービンジャー)は、ともに7月の中京で新馬勝ちした。追い切りで3週続けて先着と、兄姉同様に早くから仕上がりの良さが目立つ。「追うごとに良化。牝馬にしては馬格もあるので楽しみ」と高野調教師も期待の口ぶりだ。

ローズベリルの関連コラム

閲覧 1,424ビュー コメント 0 ナイス 6

 2017年の2歳戦もいよいよ佳境。11月4日までにアサクサゲンキ(Ameliaの2015)、カシアス(ラブディランの2015)、ダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)、タワーオブロンドン(スノーパインの2015)、フロンティア(グレースランドの2015)、ベルーガ(アドマイヤライトの2015)、ラッキーライラック(ライラックスアンドレースの2015)、ロックディスタウン(ストレイキャットの2015)と8頭のJRA重賞ウイナーが誕生し、今後も11月11日のデイリー杯2歳ステークス(2歳GII・京都芝1600m外)、11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)、11月25日の京都2歳ステークス(2歳GIII・京都芝2000m内)と、来月の2歳GIや来春のクラシック戦線に繋がっていきそうなレースが続きます。同世代のライバルを下し、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトルを獲得するのはどの馬でしょうか。

 今回は現在の戦況を整理すべく、「注目POG馬ランキング(2017/11/06 12:00時点」上位馬の成績や近況をまとめてみました。GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは11月6日と12/4に新たな仮想オーナー募集枠が開放されるため、ご自身の仮想オーナー馬数とPOGポイントに余裕があれば、まだすべての馬に入札が可能。指名馬選びの参考にしていただければ幸いです。

 まずは「注目POG馬ランキング」20位以内の各馬をご覧ください(成績はいずれも11月5日終了時点)。

■1位 スターリーステージ(スターアイルの2015) 3戦0勝 580万円
■2位 シンハラージャ(シンハリーズの2015) 未出走
■3位 フラットレー(リッチダンサーの2015) 2戦1勝 860万円
■4位 グレートウォリアー(プラウドスペルの2015) 未出走
■5位 レイエンダ(ラドラーダの2015) 1戦1勝 700万円
■6位 シルヴァンシャー(アゼリの2015) 1戦1勝 700万円
■7位 タニノフランケル(Vodkaの2015) 3戦1勝 1180万円
■8位 トゥザフロンティアトゥザヴィクトリーの2015) 3戦1勝 1340万円
■9位 ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015) 2戦1勝 780万円
■10位 アドマイヤキング(アドマイヤテンバの2015) 2戦1勝 700万円
■11位 ミカリーニョ(ミスエーニョの2015) 2戦1勝 780万円
■12位 ルーカス(メジロフランシスの2015) 1戦1勝 700万円
■13位 サトノエターナル(ソーメニーウェイズの2015) 1戦0勝 280万円
■14位 ステルヴィオ(ラルケットの2015) 3戦2勝 3600万円
■15位 ルナステラ(ピラミマの2015) 未出走
■16位 ヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015) 未出走
■17位 サトノソルタス(アイランドファッションの2015) 1戦1勝 700万円
■18位 ソシアルクラブブエナビスタの2015) 1戦1勝 700万円
■19位 シーリアシーザリオの2015) 未出走
■20位 ジナンボーアパパネの2015) 1戦1勝 700万円

 既に20頭中15頭がデビューを果たし、うち13頭が初勝利をマーク。サトノエターナルスターリーステージも2着となった経験ならありますから、勝ち上がりは時間の問題だと思います。
 未出走馬5頭のうち、シンハラージャ(シンハリーズの2015)とシーリアシーザリオの2015)は既に入厩済み。デビューは目前と見ていいでしょう。また、グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)やヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015)も、報道等を見る限りでは近いうちに入厩してきそう。他の「注目POG馬ランキング」上位馬がいずれも順調ですし、未出走組もそれぞれ初陣が楽しみです。

 11月5日時点で未出走、かつ「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は、前出5頭の他に22頭いました。

■22位 ブレステイキング(シユーマの2015) 未出走
■25位 ソリッドドリーム(Danedreamの2015) 未出走
■27位 サラキア(サロミナの2015) 未出走
■39位 ダノンマジェスティ(ドバイマジェスティの2015) 未出走
■42位 フランツ(ロベルタの2015) 未出走
■45位 ダブルフラット(アガルタの2015) 未出走
■48位 デサフィアンテアヴェンチュラの2015) 未出走
■50位 ヴィルトゥース(ドナブリーニの2015) 未出走
■52位 パスティス(ハヤランダの2015) 未出走
■57位 クルークヴァールクィーンズバーンの2015) 未出走
■59位 サトノグロワール(シャムロッカーの2015) 未出走
■63位 ザスリーサーティ(ツーデイズノーチスの2015) 未出走
■66位 イシュトヴァーンドナウブルーの2015) 未出走
■68位 カザン(シャンパンドーロの2015) 未出走
■74位 リンフォルツァンド(リッスンの2015) 未出走
■76位 アドマイヤデジタルフサイチエアデールの2015) 未出走
■78位 エルディアマンテディアデラノビアの2015) 未出走
■80位 シエラ(ゴールデンドックエーの2015) 未出走
■81位 キタノコマンドール(ベネンシアドールの2015) 未出走
■87位 ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015) 未出走
■89位 エリスライト(クリソプレーズの2015) 未出走
■99位 センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015) 未出走

 このうちブレステイキング(シユーマの2015)、ソリッドドリーム(Danedreamの2015)、サラキア(サロミナの2015)、フランツ(ロベルタの2015)、エルディアマンテディアデラノビアの2015)、シエラ(ゴールデンドックエーの2015)、ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015)、エリスライト(クリソプレーズの2015)、センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015)の9頭は既に入厩済み。デビュー戦の内容次第では、クラシック戦線の新星として一気に注目を集めるかもしれません。

 11月5日時点でデビュー済みかつ未勝利だった馬のうち、「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は前出2頭の他に29頭います。

■21位 レピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015) 2戦0勝 480万円
■24位 リシュブール(ラストグルーヴの2015) 2戦0勝 480万円
■28位 マルケッサ(マルペンサの2015) 1戦0勝 0万円
■30位 トーセンブレイヴ(ギーニョの2015) 2戦0勝 200万円
■33位 アプルーヴァル(ファシネイションの2015) 1戦0勝 0万円
■34位 ダノンチェリー(ウィーミスフランキーの2015) 2戦0勝 0万円
■36位 レリカリオ(Unrivaled Belleの2015) 1戦0勝 0万円
■37位 プリメラビスタビワハイジの2015) 1戦0勝 0万円
■38位 サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015) 2戦0勝 480万円
■41位 ローズベリル(モルガナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■43位 グラマラスライフ(プリティカリーナの2015) 1戦0勝 70万円
■46位 レーヴドリーブ(レーヴドスカーの2015) 1戦0勝 110万円
■47位 ピボットポイント(ペンカナプリンセスの2015) 1戦0勝 70万円
■51位 ブレイニーラン(プチノワールの2015) 1戦0勝 180万円
■54位 ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015) 4戦0勝 490万円
■55位 ダノンポピー(マネーキャントバイミーラヴの2015) 1戦0勝 70万円
■56位 シャンデリアスピンダンスインザムードの2015) 2戦0勝 0万円
■61位 サラーブ(サマーハの2015) 1戦0勝 180万円
■62位 プリュス(サラフィナの2015) 1戦0勝 0万円
■65位 ミルコメダ(スカーレットレディの2015) 1戦0勝 0万円
■70位 イダエンペラー(アドマイヤセラヴィの2015) 2戦0勝 0万円
■77位 アドマイヤビクター(ツィンクルヴェールの2015) 1戦0勝 110万円
■86位 イッツパーフェクト(パーフェクトトリビュートの2015) 1戦0勝 0万円
■88位 スヴァルナ(ブルーミングアレーの2015) 2戦0勝 180万円
■91位 ローザフェリーチェローズバドの2015) 1戦0勝 110万円
■92位 ネプチュナイト(タンザナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■93位 ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015) 1戦0勝 280万円
■95位 ノチェブランカ(ナイトマジックの2015) 2戦0勝 0万円
■96位 モトカ(Sasuelaの2015) 1戦0勝 0万円

 このうち2着となった経験ならあるのはレピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015)、リシュブール(ラストグルーヴの2015)、サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015)、ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015)、ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015)の5頭。順調ならば近いうちに勝ち上がりを果たせるんじゃないでしょうか。また、他もそれなりの良血馬や評判馬ばかりなので、使っているうちに変わってくる可能性は並みの馬よりも高いはず。入札における人気はこれまでよりも下がるでしょうから、安易に指名候補から外すことなくしっかりチェックしておきたいところです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋〜2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


登録済みの方はこちらからログイン

2017年6月22日(木) 14:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017宝塚記念
閲覧 1,990ビュー コメント 0 ナイス 6



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇ファン投票上位順◇

シュヴァルグラン(D)
春3戦目になりますが前2走と比べると乗り込み量は多いものの物足りない内容。もともと調教駆けするタイプではないものの前2走は動きも良かったので今回は割引が必要かもしれません。距離もこの馬には少し短い感じもします。

ゴールドアクター(B)
1週前の追い切りでは横山典騎手騎乗で追い切られ前走時より動きが軽くなったような感じで良い動きに見えました。今回も輸送があるので直前は強くは追わないと思いますがリラックスして走れていれば前走よりは良いレースが期待できるかもしれません。

サトノクラウン(D)
前走の大阪杯から間隔があるので乗り込み量は豊富。ただ1週前の追い切りでは伸びきれない感じで物足りない動きに見えました。

レインボーライン(D)
この馬は1週前追い切りと1週前の日曜日で仕上げることが多い馬ですがどちらかというと終いの時計がかかっており前2走と比べても良い時計は出ていない。

ミッキーロケット(B)
阪杯から間隔を空けての出走となりしっかり乗り込まれて好時計が出ています。1週前追い切りではユニコーンSを圧勝したサンライズノヴァと併せて互角の動きを見せており出来は良さそうです。

ヒットザターゲット(E)
年齢的なこともあるかもしれませんが1週前追い切りの動きを見ても力強さがない感じで今回も厳しい感じ。

スピリッツミノル(D)
昨年秋から休みなく使われてきており1週前追い切りの動きを見ても伸びきれていない感じで迫力もない。

クラリティシチー(B)
今回休み明け4戦目になりますが前走時の追い切りの動きを見ても良い時の重心の低い走りができており調子は良さそう。


キタサンブラックシャケトラミッキークイーンについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


<デビュー前2歳馬の調教注目馬>

ジェネラーレウーノ(牡馬)美浦:矢野厩舎
美浦の坂路で好時計が出ておりスピードのありそうな馬。短い距離でスピードを活かすレースが向いていそう。

ローズベリル(牝馬)栗東:高野厩舎
まだ乗り込み量は少ないですが先週、今週と併せて先着で時計も優秀。あと1、2週乗り込んで出走すれば好勝負しそうな馬です。



 今回は宝塚記念編でした。
 今年から大阪杯もでき、秋には海外遠征を考えている馬もいるので、今後もファン投票上位の馬がすべて出走してくるということがますます困難なレースになっていきそうな宝塚記念。それでも、今年はファン投票1位のキタサンブラックが出走してくるというだけで、盛り上がりをみせています。JRAも売り上げ的には何とかしたいと思っているところがあると思いますが、強い馬が圧勝するような強いレースを見せてくれることも競馬の魅力でもあり、宝塚記念宝塚記念で独自の個性が出るレースであれば良いのではないかと思います。
 今年は函館の時計が異常に速くなっていたりしていますし、宝塚記念が行われるこの時期はどうしても馬場が悪くなることも多々ありますので、出走した馬が故障せずに秋の目標に無事に向かっていくことができるよう、とにかくその点(馬場)だけには気をつけてもらいたいものです。
 2017年春G1シーズンのコラムも今回が最終回となります。最後までお付き合い頂きありがとうございました。それではまた次回(秋の予定)お会いしましょう。(^_-)-☆


尚、宝塚記念出走各馬の最終追い切り評価については最終予想でコメントする予定です。


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

ローズベリルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 42ビュー コメント 2 ナイス 14

週中に書いた、参加しているプロテスト関連のエントリーが2つとも100ビュー以上の閲覧をいただいて、やはりプロテストに対しては皆さんそれなりに関心があるんだな〜と感じました。

その一方でPOG関連のエントリーってあんまりビュー数が伸びないんですよね(苦笑)
私、これでも昨年の優勝者なので“本職”の方でビュー数が伸びていただくと大変嬉しいですし、励みにもなるのですが(揉み手)

さて今週のPOG戦線は2頭が出走します。
どちらも上位人気が濃厚なので期待しております。

【出走】
・12月9日 中山4R
△クリッパー(戸崎圭太騎手)

まずは土曜日の中山の牝馬限定の未勝利戦にクリッパーが出走します。

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 9ベスト美南W稍 68.7 53.8 39.9 13.6[8]強目に追う
 高野和 ■美南P良 57.0 42.2 13.2[6]直強目追う
 助 手11.23美南W重 75.8 59.4 43.7 15.4[4]馬なり余力
★助 手11.30美南W良 57.1 42.0 14.5[6]G前仕掛け
       サンセイラム(二未勝)強目の内を0.6秒追走0.1秒先着
☆助 手12. 6美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
       アシェット(二未勝)一杯の内を1.4秒追走同入

9月の新馬戦以来、約3ヶ月ぶりの出走です。
どうやら中間は捻挫で放牧に出ていたようですが、ようやく戦列に復帰します。
この時期の牝馬限定戦とあって優先出走権のある馬が7頭いる組み合わせですが、そこにぶつけるくらいですから陣営の期待も高いと思われます。
引き続き戸崎を確保していますし、ノーザンF絡みのクラブの馬の出走もないですからね。その辺は忖度が働いているのかとw
いずれにせよここは決めてほしいですね。

・12月10日 中京7R
☆スヴァルナ(浜中俊騎手)

日曜日の中京の未勝利戦にスヴァルナが出走します。

スヴァルナ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW稍 80.6 65.2 50.4 36.7 11.9[7]一杯に追う
 水 口 ■ 栗CW良 85.0 66.9 52.3 39.4 12.1[8]馬なり余力
☆助 手12. 6 栗CW良 54.1 39.5 12.0[8]一杯に追う
       ソーグリッタリング(古1000万)馬なりの外を0.4秒先行0.2秒遅れ

中1週、そしてG気領△良傭罎覆鵑討△泙蠅いぐ象はないというか嫌な予感しかしないのですが、メンバーを見渡したら四の五の言えない組み合わせ。
とにかく勝て!
もうこれに尽きますねw

こちらもいい結果を期待しております。


【在厩】
☆アドマイヤアルバ(12月24日の千両賞へ)
☆シエラネバダ(紫菊賞は球節炎のため回避)
☆リシュブール(10月28日の未勝利戦は2着)
☆イルーシヴグレイス(11月19日の未勝利戦は4着)
△フロンティア(11月11日のデイリー杯2歳Sは4着→朝日杯FSへ)
△サウンドキアラ(阪神JFは除外→つわぶき賞へ)
△アントルシャ(12月16日のつわぶき賞へ)
△カヴァロディーオ(12月2日の未勝利戦は7着)

【放牧】
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆レッドシャーロット(秋明菊賞は8着→1月14日の紅梅Sへ)
☆ウラヌスチャーム(赤松賞は7着)
△ダンツクレイオー(7月23日の函館2歳Sは9着)
△ヴェロニカグレース(10月1日の未勝利戦を快勝→年明けの自己条件へ)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)


【調教】
アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 51.9 37.9 25.2 13.0 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂稍 1 回 55.0 39.5 26.0 13.0 馬なり余力
★助 手12. 3 栗坂良 1 回 60.0 43.8 28.6 14.0 馬なり余力
☆松 田12. 7 栗坂良 1 回 53.5 39.1 25.8 13.3 叩き一杯
       ケルティックソード(古1000万)一杯に1.0秒遅れ

カヴァロディーオ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗坂稍 1 回 53.2 38.7 25.4 12.8 叩き一杯
 小林徹 ◇ 栗CW良 81.8 66.4 52.3 38.7 12.6[6]一杯に追う
☆助 手12. 7 栗坂良 1 回 64.7 47.4 30.0 14.1 馬なり余力

アントルシャ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト 栗CW良 83.5 67.7 52.9 38.8 12.3[6]一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂不 1 回 53.4 38.9 25.3 12.8 強目に追う
 助 手 ◇ 栗CW良 68.6 52.0 38.1 12.0[6]直強目余力
 助 手11.26 栗坂良 1 回 57.4 42.1 27.7 13.9 馬なり余力
★助 手11.29 栗坂良 1 回 55.0 40.2 26.1 13.1 馬なり余力
       エアアルマス(二未勝)馬なりを0.5秒先行0.8秒遅れ
 助 手12. 3 栗坂良 1 回 56.6 40.5 26.0 12.8 馬なり余力
       ロイズブルー(新馬)馬なりを1.5秒先行同入
 助 手12. 5 栗坂良 1 回 60.8 44.5 28.9 14.6 馬なり余力
☆鮫島駿12. 7 栗CW良 87.5 69.6 53.2 39.1 11.8[7]一杯に追う
       クロークス(古500万)強目の内を0.4秒追走3F併0.4秒先着

フロンティア
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW良 82.3 65.3 50.8 37.4 11.5[7]一杯追伸る
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
 中 井 ◇ 栗CW良 82.3 65.3 50.8 37.4 11.5[7]一杯追伸る
  11.14 栗プール 2 周
  11.15 栗プール 2 周
 助 手11.26 栗坂良* 1 回 58.7 43.0 28.3 13.8 馬なり余力
★中 井11.30 栗CW良 86.3 69.8 54.2 40.5 12.1[7]馬なり余力
       アベンチュリン(新馬)稍一杯の内を1.0秒追走4F併同入
  12. 1 栗プール 2 周
 助 手12. 3 栗坂良 1 回 57.9 41.3 26.3 12.8 馬なり余力
       ミリラニ(新馬)馬なりを0.1秒先行同入
☆中 井12. 7 栗CW良 85.3 68.8 52.9 38.8 11.8[7]一杯に追う
       ダノンプレミアム(二オープン)一杯の外を0.3秒先行0.6秒遅れ

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.10ベスト 栗CW稍 83.4 66.6 52.5 39.6 12.6[6]馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW重 83.5 67.0 51.4 37.4 12.0[7]強目に追う
 岡田祥11.26 栗坂良 1 回 57.8 42.3 26.9 12.9 馬なり余力
       フランドル(古500万)馬なりを0.5秒追走同入
★岩 田11.29 栗CW良 66.4 51.4 37.6 12.0[7]馬なり余力
       ダノンロマン(古500万)馬なりの内を1.5秒追走同入
 助 手12. 3 栗坂良 1 回 59.8 43.0 28.0 13.3 馬なり余力
       サトノシリウス(新馬)馬なりを0.8秒追走同入
☆岡田祥12. 6 栗CW良 83.7 67.4 51.8 37.6 12.2[6]馬なり余力
       ルペールノエル(障オープン)一杯の内を0.6秒追走0.2秒先着

サウンドキアラ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.10ベスト 栗坂重 1 回 53.2 38.8 25.5 12.5 馬なり余力
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.4 26.5 12.8 馬なり余力
 助 手11.22 栗坂良 1 回 54.3 40.0 26.6 13.2 馬なり余力
 助 手11.24 栗坂稍 1 回 60.3 44.3 29.9 14.9 馬なり余力
★池 添11.29 栗坂良 1 回 54.1 39.2 25.5 12.5 馬なり余力
☆助 手12. 6 栗坂良 1 回 54.9 40.3 26.5 13.1 強目に追う

今週は2勝がマストだな〜。
来週も、おそらくリシュブールが出走するでしょうけど、この辺の未勝利組は勝ち以外要らない感じですからね。
とにかく前走着順のいい未勝利組は勝って年越しをしてくれないと…という状況ですね。

 藤沢雄二 2017年11月26日() 00:28
混戦を切り裂け!〜POG第26節〜
閲覧 46ビュー コメント 4 ナイス 18

今週のPOG戦線は1頭が出走。
京都の未勝利戦でスヴァルナが復帰します。

【出走】
・11月26日 京都3R
☆スヴァルナ(北村友一騎手)

8月5日以来、約4ヶ月ぶりとなるスヴァルナの調整過程は以下の通り。

スヴァルナ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト 栗CW不 100.0 83.2 68.1 54.2 40.4 12.9[7]一杯に追う
 川 田 ◇ 栗CW良 52.6 38.4 12.0[6]馬なり余力
 助 手11.10 栗CW良 83.2 68.4 52.9 38.9 11.8[7]一杯に追う
       スプマンテ(古500万)一杯の内を0.5秒追走クビ遅れ
 助 手11.12 栗坂良 1 回 59.1 43.2 27.6 13.5 馬なり余力
★北村友11.16 栗CW稍 80.6 65.2 50.4 36.7 11.9[7]一杯に追う
       サンラモンバレー(新馬)一杯の外を0.8秒先行アタマ遅れ
 助 手11.19 栗坂重 1 回 56.3 40.4 25.7 12.6 馬なり余力
☆水 口11.22 栗CW良 85.0 66.9 52.3 39.4 12.1[8]馬なり余力
       ソーグリッタリング(古1000万)一杯の外を0.5秒先行0.2秒先着

栗東に戻ってきてからの追い切り本数は5本。
休養期間を考えると本数は多くないが、先週併せたサンラモンバレーは新馬勝ち。今週の併せ馬のソーグリッタリングは土曜日の1000万下で惜しい2着だから、単純に併せたパートナーの力量からは未勝利戦なら通用していいだろう。
問題は相手関係。優先出走権を持った馬が7頭いて、それ以外に前走で馬券対象になった馬が2頭いるフルゲート。9月の4回阪神から先週の京都まで11週間も芝1800mまたは2000mの未勝利戦は12頭立て以下だったのに、ここはフルゲートというのは厩舎関係者って頭悪いのか?と嫌味の一つも言いたくなるが、その一方で先々のことを考えるとフルゲートの競馬を経験するのも悪くないとは思う。
ただリーディング上位の名門厩舎に在籍する身としては、ここで決めないと厩舎内の序列で遅れを取りそうなのが悩ましい。
要するに半信半疑。決してどころか十分すぎるぐらい楽な戦いではないけど、チャンスも十分にある、そんな感じ。配当的には馬券を買うタイミングではありそうですね。

【在厩】
☆リシュブール(10月28日の未勝利戦は2着)
△フロンティア(11月11日のデイリー杯2歳Sは4着→朝日杯FSへ)
△サウンドキアラ(11月5日の新馬戦を快勝→阪神JFに登録する模様)
△アントルシャ(ききょうSは9着)
△クリッパー(9月23日の新馬戦は2着)
△カヴァロディーオ(7月30日の新馬戦は4着)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(10月21日の未勝利戦で初勝利→千両賞を予定)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆レッドシャーロット(秋明菊賞は8着)
☆ウラヌスチャーム(赤松賞は7着)
☆シエラネバダ(紫菊賞は球節炎のため回避)
☆イルーシヴグレイス(11月19日の未勝利戦は4着)
△ダンツクレイオー(7月23日の函館2歳Sは9着)
△ヴェロニカグレース(10月1日の未勝利戦を快勝→年明けの自己条件へ)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)
△ギルトエッジ(左前屈腱炎の疑い→競走馬登録抹消へ)

【Out】
☆ブルーメンクローネ
☆ソーグレア

【調教】
カヴァロディーオ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗CW良 86.1 69.1 54.5 40.4 14.7[3]馬なり余力
 ティー ◇ 札芝良 64.7 49.7 35.2 12.0[6]強目に追う
 助 手11. 8 栗坂良 1 回 61.6 44.3 29.2 14.8 馬なり余力
 助 手11.15 栗坂稍 1 回 61.9 45.1 29.2 14.3 馬なり余力
★助 手11.16 栗坂稍 1 回 53.2 38.7 25.4 12.8 叩き一杯
       シエラ(新馬)馬なりに0.1秒遅れ
 助 手11.19 栗CW重 72.5 56.6 42.3 13.0[7]馬なり余力
 助 手11.21 栗坂良 1 回 65.1 46.1 28.4 13.9 馬なり余力
☆畑 端11.22 栗CW良 82.7 66.2 51.0 37.6 12.1[5]一杯に追う
       タイプツーエー(新馬)一杯の内同入

サウンドキアラ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.10ベスト 栗坂重 1 回 53.2 38.8 25.5 12.5 馬なり余力
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.4 26.5 12.8 馬なり余力
☆助 手11.22 栗坂良 1 回 54.3 40.0 26.6 13.2 馬なり余力

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 9ベスト美南W稍 68.7 53.8 39.9 13.6[8]強目に追う
 高野和 ■美南P良 57.0 42.2 13.2[6]直強目追う
☆助 手11.23美南W重 75.8 59.4 43.7 15.4[4]馬なり余力

先週使った“Perfume”は揃って放牧に。未勝利戦4着のイルーシヴグレイスは権利のあるうちに使うみたいだけど、小さい馬だけに馬体維持がカギになりそう。
入れ代わりにリシュブールとクリッパーとアントルシャが戻ってきて、12月開催の手駒の最低限の数はなんとかなりそう。未勝利組のリシュブールとクリッパーには勝ち上がりを期待しています。

スヴァルナとほぼ同じタイミングで戻ってきたカヴァロディーオは19日の日曜日にCWに入っていたから来週の中京じゃなかろうか。水曜日のCWでは、畑端騎手が乗っていたとはいえなかなかの時計が出ていたので出走が楽しみ。

とりあえず目先は未勝利戦の勝ち上がりが重要案件。
馬券的にも頑張ってもらわないと。

[もっと見る]

 藤沢雄二 2017年11月19日() 07:25
オフ会デーに突き刺す虹色のラブビーム♪〜POG第25節〜
閲覧 51ビュー コメント 0 ナイス 10

今週のPOG戦線は日曜日に3頭が出走します。

【出走】
・11月19日 東京2R
☆イルーシヴグレイス(内田博幸騎手)

先陣を切るのは東京の未勝利戦に出走するイルーシヴグレイス。

イルーシヴグレイス
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W重 73.2 57.2 41.8 14.1[6]馬なり余力
 助 手 ◇ 函芝良 68.3 52.5 38.3 13.2[8]一杯に追う
 助 手10.26美南坂重 1 回 58.5 43.0 28.1 14.1 強目に追う
 助 手10.29美南坂重 1 回 59.7 43.7 28.7 14.2 馬なり余力
 助 手11. 2美南W良 69.6 54.2 39.4 13.4[6]G前仕掛け
       マローブルー(古1600万)馬なりの外同入
 助 手11. 5美南坂重 1 回 58.7 42.8 27.3 13.3 馬なり余力
★助 手11. 9美南W良 69.8 54.8 39.7 12.7[7]一杯に追う
       マローブルー(古1600万)馬なりの外を0.6秒先行同入
 助 手11.12美南坂良 1 回 57.6 42.1 27.5 13.3 馬なり余力
☆助 手11.15美南W稍 55.0 39.5 13.2[7]馬なり余力
       ルーカス(二500万)馬なりの外を1.8秒先行0.1秒遅れ

ここ目標という感じで十分に調整されている感じです。層の厚い堀厩舎のそれなりの格の馬と3週連続での併せ馬を消化しているので、やはり未勝利戦なら決めてほしいところ。
想定では10頭しか名前がなかったのに、蓋を開けてみると16頭立てになりました。
しかしこれといった相手もいないみたいなので勝機はあるとは思います。楽しみです。

・11月19日 東京9R 赤松賞
☆ウラヌスチャーム(大野拓弥騎手)

重賞では残念な結果に終わったウラヌスチャームでしたが、自己条件で巻き返しを図ります。

ウラヌスチャーム
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W稍 82.9 67.6 52.8 38.7 12.9[5]一杯に追う
 石橋脩 ■美南W稍 56.1 42.8 13.2[5]直強目追う
 井上敏 ◇美南W良 84.5 68.6 53.6 39.3 13.2[6]馬なり余力
★井上敏11.12美南W良 57.0 41.3 13.8[4]馬なり余力
☆大 野11.15美南W稍 84.9 68.3 54.3 40.8 12.9[6]G前仕掛け
       ミッシングリンク(古1000万)馬なりの内を0.6秒追走0.2秒遅れ

アルテミスSは馬場と展開に泣いたわけですけど、あれを受けて人気を落とすようであれば、今のところは「極端な脚質」というイメージが強いだけに人気が落ちるのは好材料。
人気の馬を見ながらの競馬になるでしょうから、なんとか追い比べに持ち込めればチャンスが出てくるでしょう。とにかく9頭立てというのは歓迎。

・11月19日 京都9R 秋明菊賞
☆レッドシャーロット(ミルコ・デムーロ騎手)

返す刀で京都の秋明菊賞にレッドシャーロットが出走します。

レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗CW良 51.6 37.2 12.1[7]強目に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂稍 1 回 53.9 39.6 25.7 12.1 馬なり余力
 助 手11. 2 栗坂良 1 回 54.1 39.3 25.5 12.5 馬なり余力
 助 手11. 5 栗坂良 1 回 58.8 43.5 29.2 14.8 馬なり余力
 助 手11. 7 栗坂良 1 回 56.2 41.3 27.2 13.9 馬なり余力
★Mデム11. 9 栗坂良 1 回 52.4 37.8 24.4 12.3 末強目追う
       ヒデノトパーズ(二未勝)一杯を0.4秒追走0.4秒先着
 助 手11.12 栗CW良 60.2 44.0 13.2[7]馬なり余力
☆助 手11.15 栗CW稍 85.7 68.4 52.6 38.4 11.9[6]馬なり伸る
       ウォーターレスター(古500万)馬なりの内を0.4秒追走同入

とにかくミルコに手が戻るのは大歓迎。
人気を集めるシグナライズと比較した時に京都の外回りを経験しているのは大きなアドバンテージ。負ける気はサラサラないですw
とりあえずスタートがカギでしょうね。前走は出遅れましたから。
正直なところ、今週の3頭の中でこの馬が一番勝つチャンスが大きいと思っています。


【在厩】
☆スヴァルナ(11月26日の京都2000mの未勝利戦を北村友一騎手で)
△フロンティア(11月11日のデイリー杯2歳Sは4着)
△サウンドキアラ(11月5日の新馬戦を快勝)
△カヴァロディーオ(7月30日の新馬戦は4着)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(10月21日の未勝利戦で初勝利→千両賞を予定)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆シエラネバダ(紫菊賞は球節炎のため回避)
☆リシュブール(10月28日の未勝利戦は2着)
△ダンツクレイオー(7月23日の函館2歳Sは9着)
△ヴェロニカグレース(10月1日の未勝利戦を快勝→年明けの自己条件へ)
△アントルシャ(ききょうSは9着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)
△クリッパー(9月23日の新馬戦は2着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)
△ギルトエッジ(左前屈腱炎の疑い)

【Out】
☆ブルーメンクローネ
☆ソーグレア

【調教】
スヴァルナ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト 栗CW不 100.0 83.2 68.1 54.2 40.4 12.9[7]一杯に追う
 川 田 ◇ 栗CW良 52.6 38.4 12.0[6]馬なり余力
★助 手11.10 栗CW良 83.2 68.4 52.9 38.9 11.8[7]一杯に追う
       スプマンテ(古500万)一杯の内を0.5秒追走クビ遅れ
 助 手11.12 栗坂良 1 回 59.1 43.2 27.6 13.5 馬なり余力
☆北村友11.16 栗CW稍 80.6 65.2 50.4 36.7 11.9[7]一杯に追う
       サンラモンバレー(新馬)一杯の外を0.8秒先行アタマ遅れ

カヴァロディーオ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗坂良 1 回 58.0 41.4 26.5 13.0 末一杯追う
 ティー ◇ 札芝良 64.7 49.7 35.2 12.0[6]強目に追う
★助 手11. 8 栗坂良 1 回 61.6 44.3 29.2 14.8 馬なり余力
 助 手11.15 栗坂稍 1 回 61.9 45.1 29.2 14.3 馬なり余力
☆助 手11.16 栗坂稍 1 回 53.2 38.7 25.4 12.8 叩き一杯
       シエラ(新馬)馬なりに0.1秒遅れ

今週3頭使うとまた在厩状況が手薄に。
カヴァロディーオの状況が思ったより進んでいないのでこっちは12月の1週目かとは思いますけど、いずれにせよカツカツの状況に変わりはないので、もう少し在厩馬が増えてほしいところ。

今回の表題はもちろんあの3人組の女性グループを意識したものですがw
ちなみに
イルーシヴグレイス=かしゆか
ウラヌスチャーム=あ〜ちゃん
レッドシャーロット=のっち
というイメージにしております♪

[もっと見る]

⇒もっと見る

ローズベリルの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

ローズベリルの写真

投稿写真はありません。

ローズベリルの厩舎情報 VIP

2017年7月2日2歳新馬9着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ローズベリルの取材メモ VIP

2017年7月2日 2歳新馬 9着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。