トルークマクト(競走馬)

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トルークマクト
写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2010年4月14日生
調教師尾関知人(美浦)
馬主有限会社 ミルファーム
生産者バンダム牧場
生産地浦河町
戦績53戦[5-6-4-38]
総賞金10,620万円
収得賞金2,450万円
英字表記Toruk Makto
血統 アドマイヤジャパン
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ビワハイジ
ロゼ
血統 ][ 産駒 ]
High Chaparral
ダンシングナゲット
兄弟 ナイトアンドデイ
前走 2017/11/05 アルゼンチン共和国杯 G2
次走予定

トルークマクトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 16612145.11414** 牡7 53.0 江田照男尾関知人458(-2)2.31.8 1.836.5⑬⑬⑪⑪スワーヴリチャード
17/10/15 東京 11 オクトーバー OP 芝2000 125669.9104** 牡7 56.0 江田照男尾関知人460(+6)2.01.5 0.634.8⑨⑨⑩マウントロブソン
17/09/24 中山 11 オールカマー G2 芝2200 17817486.71716** 牡7 56.0 大野拓弥尾関知人454(-10)2.16.3 2.536.3④④⑤⑪ルージュバック
17/09/03 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 17816133.01617** 牡7 53.0 江田照男尾関知人464(0)1.59.5 1.634.8⑯⑰タツゴウゲキ
17/05/28 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1851044.91215** 牡7 54.0 蛯名正義尾関知人464(0)2.32.4 1.535.3⑬⑬⑬⑪フェイムゲーム
17/05/07 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 161123.676** 牡7 54.0 江田照男尾関知人464(-2)1.59.2 0.634.1⑬⑫サンデーウィザード
17/04/16 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 16488.8610** 牡7 54.0 蛯名正義尾関知人466(-2)1.59.1 0.635.3⑥⑥⑥⑤マイネルミラノ
17/03/05 阪神 11 大阪城S OP 芝1800 1659128.1132** 牡7 53.0 小牧太尾関知人468(-2)1.47.1 0.033.0⑨⑧アストラエンブレム
17/01/17 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 141144.687** 牡7 53.0 武豊尾関知人470(+6)2.27.0 1.336.8④④⑤⑥ミッキーロケット
16/12/03 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 1371091.41112** 牡6 56.0 吉田隼人尾関知人464(+6)2.00.4 0.733.6⑩⑨⑨⑨ヤマカツエース
16/11/05 東京 10 ノベンバーS 1600万下 芝2000 144623.151** 牡6 55.0 蛯名正義尾関知人458(+4)1.59.9 -0.033.8⑦⑦⑥ラヴィエベール
16/10/10 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 10894.926** 牡6 55.0 蛯名正義尾関知人454(0)2.28.1 0.333.8④⑤⑤④トーセンバジル
16/08/20 新潟 11 日本海S 1600万下 芝2200 105512.055** 牡6 57.0 蛯名正義尾関知人454(-2)2.15.6 0.333.5⑥⑥⑥⑥ヴォルシェーブ
16/06/25 阪神 11 グリーンS 1600万下 芝2400 153516.692** 牡6 55.0 川田将雅尾関知人456(+2)2.28.3 0.137.3⑥⑤⑤④プレストウィック
16/05/07 東京 10 緑風S 1600万下 芝2400 116725.372** 牡6 54.0 蛯名正義尾関知人454(-4)2.26.3 0.034.0⑨⑨⑩⑧サムソンズプライド
16/03/27 中京 10 名古屋城S 1600万下 芝2200 102273.686** 牡6 57.0 勝浦正樹尾関知人458(-4)2.11.8 1.935.8⑨⑨⑩⑨グリュイエール
16/02/07 東京 10 早春S 1600万下 芝2400 9779.257** 牡6 57.0 蛯名正義尾関知人462(0)2.26.5 0.935.7⑥⑥⑦⑦リヤンドファミユ
16/01/09 中山 10 迎春S 1600万下 芝2200 14814186.71310** 牡6 57.0 嘉藤貴行尾関知人462(+2)2.15.5 0.935.0⑥⑤④⑥ヤマニンボワラクテ
15/12/26 中山 12 グレイトフル 1600万下 芝2500 134516.8812** 牡5 57.0 蛯名正義尾関知人460(+2)2.35.7 2.035.4⑨⑧⑨⑪ポトマックリバー
15/12/05 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 1661238.4913** 牡5 56.0 T.ベリー尾関知人458(0)3.48.3 2.437.1⑭⑭⑬⑬アルバート

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トルークマクトの関連ニュース

 ◆池添騎手(カレンミロティック5着) 「瞬発力勝負ではつらいので、ペースが落ちないように前を突きながら。かわされてからも盛り返そうと頑張ってくれた」

 ◆北村宏騎手(トウシンモンステラ6着) 「ロスなく上手に立ち回れた。3着はあるかと思ったけど…」

 ◆吉田隼騎手(シホウ7着) 「勝負どころで置かれたけど、そこからしぶとく伸びてくれた」



 ◆田辺騎手(デニムアンドルビー8着) 「後ろでじっとしていた割に、最後は脚が上がった」

 ◆シュミノー騎手(プレストウィック9着) 「“何で?”と思うぐらい馬に行く気がなかった」

 ◆津村騎手(ハッピーモーメント10着) 「リズム良く走れていたが、3〜4コーナーで苦しくなった」

 ◆鹿戸師(マイネルサージュ11着) 「(ハナに)行く形は良くないね」

 ◆三浦騎手(ヒットザターゲット12着) 「内枠なら、もう一列前で運べたんですが…」



 ◆勝浦騎手(カムフィー13着) 「しまいはもう少し来られるかと思ったが」

 ◆江田照騎手(トルークマクト14着) 「手応えは良かったので、もっと我慢できると思ったけど…」

 ◆北村友騎手(レコンダイト15着) 「外を回された。ゲートをポンと出すぎたのがあだになったかも」

 ◆内田騎手(サラトガスピリット16着) 「4コーナー手前で手応えがなかった」



★5日東京11R「アルゼンチン共和国杯」の着順&払戻金はこちら

【アルゼンチン】スワーヴが1番人気/前日最終オッズ 2017年11月4日() 18:22

 東京の日曜メインはハンデGIIのアルゼンチン共和国杯(芝2500メートル)が組まれている。過去10年の勝ち馬を見ると、2007年アドマイヤジュピタは翌08年天皇賞・春を制覇。08年スクリーンヒーローは次走のジャパンCも優勝。10年トーセンジョーダンは翌11年の天皇賞・秋、15年ゴールドアクターは続く有馬記念を制するなど、GIに直結するレースになっている。09年ミヤビランベリ(11番人気)、13年アスカクリチャン(7番人気)と人気薄で勝った馬もいるが、それ以外の8頭は1〜3番人気で、トップハンデの好走例も多い。

 今年もジャパンCや、ステイヤーズS、有馬記念を見据えたスタミナ自慢の馬たちが集まった。前日最終オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1−1 セダブリランテス    7.31−2 マイネルサージュ   80.32−3 デニムアンドルビー  11.12−4 スワーヴリチャード   1.93−5 トウシンモンステラ 205.33−6 プレストウィック   18.04−7 ソールインパクト   15.14−8 カレンミロティック  38.85−9 シホウ        55.35−10 サラトガスピリット 91.26−11 アルバート      4.66−12 トルークマクト   85.97−13 ハッピーモーメント 55.87−14 レコンダイト    20.98−15 ヒットザターゲット 35.28−16 カムフィー    246.3



アルゼンチン共和国杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【アルゼンチン】追って一言2017年11月2日(木) 05:09

 ◆カムフィー・池上和師 「年齢の割には元気。大きな変わり身はないけど、ハンデ差を生かして」

 ◆カレンミロティック・平田師 「前回より動けていたね。気配は安定している。まだ元気ですよ」

 ◆サラトガスピリッツト・友道師 「動きは良かった。先週、今週としっかりやっている。ハンデも軽い」

 ◆シホウ・笹田師 「1回叩いて素軽さが増しているね。距離は延びればいいタイプだし、上積みにも期待したい」

 ◆ソールインパクト・戸田師 「状態はすごくいい。前走は開幕週で時計が速く、ヨーイドンの競馬も合わなかった。力が要る今の馬場なら」

 ◆デニムアンドルビー・辻野助手 「前走の内容は悪くないし、条件がよくなる今回に期待したい」

 ◆トウシンモンステラ・村山師 「順調にきている。長くいい脚が使えるしスタミナを生かしたい」

 ◆トルークマクト・江田照騎手 「3頭併せの真ん中でしっかり追った。状態はいい。時計がかかる馬場の方がいい」

 ◆ハッピーモーメント・辻野助手 「前回は久々の右回り。3、4コーナーでトモ(後肢)が流れた。状態はいい」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「春に比べると復調気配だし、体調はいい」

 ◆プレストウィック・武藤師 「柔らかみがあっていい動き。スタミナの持続力がかなりついてきている」

 ◆マイネルサージュ・鹿戸師 「イメージ通りの動き。いいけいこができた」

 ◆レコンダイト・音無師 「調子がいいね。距離は少し長いかもしれないが、ハンデは55キロ。どこまでやれるか」

★AR共和国杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アルゼンチン共和国杯】特別登録馬2017年10月29日() 17:30

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【古馬次走報】クイーンズリング、エリザベス女王杯連覇目指す 2017年10月20日(金) 05:02

 ★府中牝馬S4着のクイーンズリング(栗・吉村、牝5)は、短期免許で来日するC・デムーロ騎手との新コンビで、エリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)連覇を目指す。同レースには、秋風Sを勝ったジュールポレール(栗・西園、牝4)も参戦する。

 ★スプリンターズS3着ワンスインナムーン(美・斎藤誠、牝4)は、京阪杯(11月26日、京都、GIII、芝1200メートル)またはラピスラズリS(12月3日、中山、OP、芝1200メートル)を視野に入れているが、香港スプリント(12月10日、シャティン、GI、芝1200メートル)に登録する。選出されれば、同レースに向かう。

 ★信越S7着リエノテソーロ(美・武井、牝3)はターコイズS(12月16日、中山、GIII、芝1600メートル)を目指す。

 ★オクトーバーS4着トルークマクト(美・尾関、牡7)は登録のある天皇賞・秋で除外になった場合はカシオペアS(29日、京都、OP、芝1800メートル)か、アルゼンチン共和国杯(11月5日、東京、GII、芝2500メートル)へ。7着マイネルスフェーン(美・手塚、牡3)は福島記念(11月12日、福島、GIII、芝2000メートル)へ。

 ★府中牝馬S13着ロッカフラベイビー(美・鹿戸、牝5)は放牧を挟んでターコイズS、ディセンバーS(12月17日、中山、OP、芝1800メートル)などが視野に。

 ★秋華賞6着ブラックオニキス(美・加藤和、牝3)はエリザベス女王杯を視野に入れるが、ターコイズSが有力。

クイーンズリングの競走成績はこちら

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【天皇賞(秋)】特別登録馬2017年10月15日() 17:30

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トルークマクトの関連コラム

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こんにちは、プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇優先出走馬◇

リアルスティール(D)
前走の毎日王冠時の調教では乗り込み本数もそれほど多くなく、いつもならCWでジョッキーを乗せて追い切られる1週前追い切りが坂路で行われており、どちらかというとこの馬としては急仕上げでの出走だったのではないかと思います。レースでは展開も向きましたし、鞍上のデムーロ騎手も本番では他の馬に乗ることも決まっており、後のことはそれほど考えていなかったと思いますので、急仕上げで走り過ぎた反動が今回はあるかもしれません。


◇賞金順◇

サトノクラウン(D)
なかなかこの馬とは相性が悪く、調教の動きが良く見えた時には凡走して、チョット物足りないかなぁと思った時には好走されている馬なのですが、今回に関してはあまり良く見えませんでした。これまで好走した時の調教内容をもう一度見直してみると、2週前に追い切った時の内容が良い時は好走していました。今回は2週前の内容も目立つ動きはなく、良くなるのは先になりそうです。

ネオリアリズム(A)
蹄の不安で札幌記念を使えませんでしたが、約1ヶ月前から美浦で乗り始めて1週前追い切りでは抜群の動きを見せています。昨年は乗り役の関係と同厩のモーリス天皇賞(秋)に出走したため、マイルCSに向かいましたが今年はモーリスもいないので遠慮なくこちらに出走予定。直前の追い切りでもビシッと追ってくれば好走が期待できそうです。

サトノアラジン(B)
休み明けを使われての叩き2戦目。この馬の調教パターンで1週前の日曜日に終い速い時計を坂路で出しているので、この中間は順調。あとは最終追い切りでどんな動きを見せるかに注目。

ステファノス(C)
今年はオールカマーからの始動でローテーション的に余裕があるハズですが、休み明けの前走がマイナス体重だったこともあってか1週前にビシッと追ってくることもありませんでした。叩き良化型のタイプにしては軽めで調整されてきており、最終追い切りも軽めだと何か不安材料があるのかもしれません。注意が必要です。

マカヒキ(D)
これまで間隔を1ヶ月以上空けて使ってきた馬が、初めて中2週で使ってくることをどう判断するか難しいところ。毎日王冠時の追い切りは力強さがなく物足りない動きだったので、今週の最終追い切りでガラッと変わっくるようなら、前走を調教代わりと考えても良いのかもしれません。その意味で、最終追い切りの動きには要注意です。

ディサイファ(E)
札幌記念の公開調教を生で見た馬なのでその時の印象がかなり強く、正直に言うとその時点で秋競馬での好走は期待出来ないのではないかと思いました。年齢的にも上積みを期待することは難しく、さらに相手の強くなる今回は厳しいレースになりそうです。

サクラアンプルール(B)
札幌記念(◎)では追い切りの動きが良かったこともありますが、人気もそれほどなく蛯名騎手の好騎乗がハマった感じでした。札幌記念からの直行になりますが、1週前追い切りでは終いもうひと伸びがほしい内容だったので、最終追い切りでビシッと追われてしっかり伸びるようなら好走が期待できそうです。

カデナ(D)
休み明けの神戸新聞杯では追い切りの動きは悪くなかったものの、乗り込み量が少し少なく馬体重も+10kgと太め残りがあったのではないかと思います。1週前追い切りの動きもまだ重い感じがあり、残り1週でどこまで仕上がってくるかですが、前走よりも相手が強くなるのでかなりの上積みがないと勝ち負けまでは厳しいかもしれません。

シャケトラ(C)
前走の宝塚記念では、抜群の調教内容だったのでかなり期待したのですが、前に行く馬には厳しいレースになってしまい惜しくも4着。鞍上のルメール騎手も追い切りにも騎乗していて状態が良かったことが分かっていたからこそ、強気の競馬で勝ちに行ったのだと思いますのでそこは仕方なく、勝ち運が味方してくれなかったと思うしかありません。ただ、馬は確実に強くなっていて今後の活躍が期待できそうです。今回の状態ですが、速い時計は何本か出しているのですが併せ馬の内容と坂路での時計に少し物足りなさがあり、休み明けでいきなり勝ち負けという感じまでにはないか、といった印象です。

ワンアンドオンリー(E)
前走時の追い切りではなかなか良い動きだったので期待していたのですが、この馬向きの展開にも関わらず伸びきれなかったところをみると、今回もかなり厳しそうです。

グレーターロンドン(D)
1週前追い切りでは、終い右後脚が落鉄したような感じに見えたので爪に関して大丈夫なのかという不安があります。これまでほとんど間隔を空けて使ってきた馬が中2週での出走となるので、良く言えばそれだけ状態が良いのかもしれませんが、悪く言えばいつもと違う短い期間で万全に持ってこれるのかという不安もあります。

ミッキーロケット(C)
前走時は追い切りの動きが良かったので◎にしましたが、これまでで一番重い馬体重での出走だったことも影響したのか、直線の伸びがイマイチでした。今回、関東への輸送があるので絞れてくるとは思いますが、あまり輸送慣れしていない馬なのでそちらの不安のほうがあります。

レインボーライン(E)
大きなレースで好走する馬ですが、休み明けの割に乗り込み量が少なすぎるのでいきなり勝ち負けまでは厳しいと思います。

ロードヴァンドール(B)
札幌記念からの直行で、乗り込み量も豊富ですが1週前追い切りの動きを見るとまだ重い感じがあり、最終追い切りでどこまで仕上がってくるかといったところだと思います。

トルークマクト(除外対象)


※なお、キタサンブラックほか記載のない馬については、シューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧ください。


◇今回は、天皇賞(秋)編でした。
秋の古馬路線と言えば何といっても天皇賞(秋)ジャパンカップ有馬記念の王道の3レース。注目度も高いですし、特別な思いもあります。近年は馬の状態、適性、さらに12月の香港を含む多様な選択肢や考え方がある中で、3つのレースに連続して出走する馬はなかなか見られなくなってきました。しかし、今年は注目の集まるキタサンブラックが3レースへの出走を表明。この秋の古馬の王道路線を盛り上げてくれることでしょう。結果はどうであれ、とにかくケガのないように無事に3戦走りきって来年からの大仕事に進んで行ってもらいたいです。
それではまた、当コラムも王道ローテの2戦目ジャパンカップ編で次回お会いしましょう。!(^^)!



天皇賞(秋)出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2017年10月24日(火) 14:30 覆面ドクター・英
天皇賞(秋)・2017
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秋華賞どころでない道悪での菊花賞となり、1番人気が勝ったものの、2着、3着にはかなりの人気薄が来ました。土日の競馬自体かなり荒れて難しかった印象です。執筆時点、私の住む北海道でも台風で更なる降雨となっているのですが、昔より排水設備も良くなった昨今の競馬場では週末には馬場回復がみられるのではないでしょうか。

恒例の全頭診断へ〜今回は有力な一軍と期待薄な二軍に分けてみました

<一軍>
キタサンブラック宝塚記念は道悪も良くなかったし、凱旋門賞を意識して控える競馬をしてみたり、天皇賞(春)でのレコード勝ちの疲れなど、様々な要素があったのだろうが、連勝街道(有馬のごくわずかサトノダイヤモンドに負けたのも入れると、ほぼ連勝)を歩んでいた馬が一旦気持ちが切れるともう終い頑張りがきかないこともありそう。再び好きでない道悪と、今や忙しいであろう2000m(これまでも天皇賞(秋)は使ってこなかった)なのもあり、当然有力ではあるが盤石ではない感じ。ラスト秋3戦の中では一番危なそう。オグリキャップ同様、秋ふたつ負けて、「終わった」と思われた有馬記念で、距離適性や先行力生かして、ラストランを涙の勝利で飾るパターンか。

リアルスティールドゥラメンテと接戦を演じたり、G1のドバイターフを勝ってきたりとすごく強い面と、人気でさっぱり・がっかりな脆い面が同居する馬。毎日王冠で前哨戦を勝って人気になるだろうが、あっさりがあっておかしくない反面、また人気を裏切るのも十分ありそうで、当日レースでの気分ひとつといった感じ。

サトノアラジン毎日王冠は再度大好きな外枠を引いて、上り32.6秒の末脚で最後グイグイ伸びてきて1800mでもやれるところ見せた。外枠を再度引けるかと馬場良化が重要か。馬場が回復すれば2000mでもやれそうだが。

グレーターロンドン:正直、本調子には遠い感じの前走・毎日王冠でも差してきて3着に来たように、上積みがあれば待望のG1制覇もありえるが、調教がいかにも軽いように反動の方が心配な現状。ディープインパクト×ロンドンブリッジというG1級同士配合の本格派で、能力がかなり高いのはわかるが故障が心配。

サトノクラウン:道悪巧者であることは広く知られており、人気になりそうだが、実績は非根幹距離中心で、秋の天皇賞とは相性が悪く3歳時に17着、4歳時に14着の大敗。5歳になって人気ほど走るかといえば微妙。

ソウルスターリングオークスは本命を打って強い勝ち方をしてくれたが、毎日王冠の1番人気には正直びっくりした。斤量差はあっても、古馬の牡馬一線級とはまだ差がある印象でここも消す予定。ただ毎日王冠で逃げて敗戦後のルメール騎手のコメントでは、「高速馬場の1800mだと距離が足りない」という、恐らく多くのファンが父フランケルがマイラーだったことから“マイル以下向きで距離不安”と思っているのとは逆のコメントをしていたことは興味深い点。ノヴェリスト同様、ヨーロッパ競馬でマイルで活躍するくらいのスピードが、日本の中距離向き種牡馬としての活躍につながると思われ、激走するとしたら距離が延びてのJCか。

ステファノス:今年も大阪杯2着、オールカマー2着とG1&G2での2着2回があるし、天皇賞(秋)では昨年は6番人気3着、一昨年は10番人気2着と高い適性示している。勝ち切るイメージは湧きにくいが、馬場がそこそこ回復すれば今年も圏内だろうし、そう人気にならないだろうし妙味はありそう。

マカヒキ:期待して本命を打った毎日王冠はがっかりな内容で、前が詰まり気味とはいえ内田博騎手が追ってもあまり伸びる感が無く、使ってそう上向いた感じも無く......。タヤスツヨシ的な(例えが古いか)燃え尽きダービー馬パターンか。

シャケトラ:春は上がり馬として快進撃が続いたが、2番人気に推された春のグランプリで、あまり惜しくない4着だったようにトップレベルにはまだ届いていない感あり。ここからとなった秋もいまひとつ更なるパワーアップを感じない調教内容で、道悪が良くないマンハッタンカフェ産駒だけに、ルメール騎手騎乗とくれば過剰人気に拍車を掛けそうで妙味はあまり無いか。

ヤマカツエース:約3か月間での金鯱賞を変則連覇を達成したようにG2・3勝、G3・2勝の合計重賞5勝の実績があるし、左回り2000mは良いのだろうがG1の壁にこれまで跳ね返されており、今更のG1制覇という感じでもないか。道悪はこなせそうではあるが。

ネオリアリズム札幌記念モーリスに勝ってしまったり、中山記念を制した後の4月には香港でG1・QE2世Cを勝ってしまったりと、日本でのトップレベルではない感じがあっても大仕事をする馬。馬場渋化でまた大仕事もあるか。

ミッキーロケット:1月のG2日経新春杯を制しているし、京都大賞典も0.3秒差4着とそこそこ良い内容だが、長めの距離を使ってきているようにスタートが悪く、距離も2000mはちょっと忙しそう。ポンとゲート出ればやれてしまうかもしれないが。

<二軍>
カデナ:弥生賞馬で距離も菊花賞よりこちらが向くのだろうが、皐月賞、ダービー、神戸新聞杯と内容良くなく期待薄。

サクラアンプルール札幌記念を制したが、内枠を生かしてもう再現ないくらいの好騎乗もあり、特に東京2000mで良いタイプでもない。

ディサイファ:マイルCSの大不利を受けて以降気持ちが萎えたようで、8歳の今年は厳しい。

トルークマクト:重賞実績無く厳しい。

ヒットザターゲット:9歳になっても元気だが、もう1年半馬券に絡んでおらず買い材料無し。

レインボーライン:昨秋は菊花賞2着の後にJCで6着と頑張ったが、その後はいまひとつで宝塚記念も5着といっても後方から差を詰めた惜しくない内容で、成長力がいまひとつか。

ロードヴァンドール:3月のG2金鯱賞で2着したように力をつけてきているが、まだここでは足りないのでは。

ワンアンドオンリー:マイル路線使ったり、もう3年に渡り低迷。毎日王冠も0.4秒しか負けていないが、特に道悪で浮上するタイプでもなく強調材料無し。


<まとめ>
本命候補:リアルスティールサトノアラジン

ヒモ候補(有力だが微妙な馬達):キタサンブラックサトノクラウンステファノスシャケトラヤマカツエース

穴で期待:ネオリアリズムミッキーロケット

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2017年9月3日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第291回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜新潟記念 G3
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みなさんこんにちは!

本日は新潟11R「新潟記念 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、フルーキー1頭。
第2グループ(黄)は、カフジプリンスラストインパクトまでの6頭。
第3グループ(薄黄)は、シャドウウィザードからトルークマクトまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと全体を通して大きな溝がなく、大混戦の構図となっています。

私の本命は◎ソールインパクトにしたいと思います。当レースでは3年連続ディープインパクト産駒が優勝、2着、3着も含めると圧倒的な成績を収めています。加えて、本日のレースは完全に外差し馬場にシフト、末脚のしっかりしているディープインパクト産駒にさらなる追い風が吹いています。

ディープインパクト産駒の中でも本命に抜擢したソールインパクトは母方が新潟に相性の良いダンチヒ、調教の動きも抜群ですし、軽量を生かして頑張ってくれそうです。

相手には○ラストインパクト、▲トルークマクト、△アストラエンブレムハッピーモーメントルミナスウォリアーフルーキーディープインパクト産駒、末脚タイプに絞って決め打ちします。


【ワイド流し】
10→2,6,8,11,14,16

【馬連流し】
10→2,6,8,11,14,16

計12点

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2017年1月8日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月08日号】特選重賞データ分析編(29)〜2017年日経新春杯〜
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2日経新春杯 2017年01月15日(日) 京都芝2400m外


<ピックアップデータ>

【馬齢別成績(2010年以降)】
○4歳 [5-4-1-12](複勝率45.5%)
○5歳 [2-2-3-16](複勝率30.4%)
×6歳 [0-1-3-18](複勝率18.2%)
×7歳以上 [0-0-0-32](複勝率0.0%)

 馬齢を重視したい一戦。10年以降の優勝馬はいずれも5歳以下でしたし、複勝率は若い馬ほど高くなっています。昨年も、3頭しかいなかった4歳馬のうち2頭(シュヴァルグランレーヴミストラル)がワンツーフィニッシュを果たしました。2013年には単勝オッズ22.8倍(10番人気)のカポーティスター(当時4歳)が優勝していますから、若い馬はたとえ実績が心許なくてもマークしておきましょう。

主な「○」該当馬→カフジプリンスミッキーロケットモンドインテロ
主な「×」該当馬→アドマイヤフライトダコールトルークマクト


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

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2016年11月30日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年11月30日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(23)
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週末のメイン競走を、伊吹雅也プロがある一つのデータに注目して分析する人気コーナー。
<<さらにプラス1!>>データも交え今週末のあなたの予想をバックアップする、ウマニティ会員専用コラムを是非ご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2016年12月03日(土) 中山11R スポーツニッポン賞 ステイヤーズステークス
【前年以前のステイヤーズステークスにおいて連対経験がなかった馬の、前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2010年以降)】
●5位以内 [4-5-3-18](複勝率40.0%)
●6位以下 [0-0-0-44](複勝率0.0%)
→既にこのレースで優勝を争った経験がある馬と、前走で出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイムをマークした馬に注目したい一戦。特別登録を行った馬のうち、2015年以前のステイヤーズステークスにおいて連対経験があるのはアルバートカムフィーファタモルガーナの3頭だけ、前走の上がり3ハロンタイム順位が5位以内なのはアルバートジャングルクルーズの2頭だけでした。


▼2016年12月03日(土) 中京11R 金鯱賞
【前走の着順別成績(2012年以降)】
●4着以内 [2-2-4-7](複勝率53.3%)
●5着以下 [2-2-0-36](複勝率10.0%)
→現在の施行時期に移った2012年以降は前走好走馬が堅実。特別登録を行った馬のうち、前走の着順が4着以内なのは、ヴォルシェーブデニムアンドルビートルークマクトパドルウィールの4頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】

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2015年12月5日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第143回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス
閲覧 812ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ステイヤーズステークス GII」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ファタモルガーナ1頭。
第2グループ(黄)は、メイショウカドマツネオブラックダイヤ
第3グループ(薄黄)は、スズカデヴィアス1頭で以下第4グループ(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくとファタモルガーナメイショウカドマツ間の2.1の溝、スズカデヴィアスカノン間に1.1の溝が存在しています。とはいえ決して大きな溝ではないですし、第4グループ馬も差のない事からかなり混戦となりそうな予感です。

総合ポイント1位のファタモルガーナは休養明けで、調教からもかなり怪しそうな雰囲気。となると大混戦でしょうから馬券はどこからでも買えそうです!(^^)!

私の今回の本命は◎カムフィーとします。指数も上位ですし、血統が魅力的。父ダンスインザダーク、母方にはリアルシャダイといかにも長距離でパフォーマンスを上げてきそうです。鞍上・横山騎手の手腕にも期待しています。対抗以下も血統的に長距離向きの馬を評価し、○トルークマクト、▲アルバート、△トゥインクル、△ユキノサムライ、☆ネオブラックダイヤと印を打ちます。

【馬単BOX】
1,2,5,6,11,12

【ワイドBOX】
1,2,5,6,11,12

計30点

だいぶ穴予想になってしまいましたが、非主流のレースなので思わぬ波乱もあるかと思います。

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トルークマクトの口コミ


口コミ一覧
閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 10

アルゼンチン共和国

セダブリランテス 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

マイネルサージュ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

デニムアンドルビー 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

スワーヴリチャード 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、突き放し

トウシンモンテラス 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き

プレストウィック 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ソールインパクト 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

カレンミロティック 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、時計優秀

アルバート 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ

トルークマクト 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ハッピーモーメント 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

レコンダイト 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、時計優秀

ヒットザターゲット 坂路、単走、動き軽快、集中して

カムフィー 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ


みやこステークス

モルトベーネ 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

タガノヴェリテ 長め、単走、動き軽快、集中して

トップディーヴォ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、やや置かれ

アスカノロマン 長め、単走、動き軽快、集中して

タガノディグオ 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

リーゼントロック 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

モンドクラッセ 長め、単走、動き軽快、集中して

シャイニービーム 坂路、単走、動き軽快、前向き

ルールソヴァール 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

ローズプリンスダム 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ、先着

キングズガード 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

マイネルクロップ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

タムロミラクル 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

エピカリス 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

テイエムジンソク 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル

 しんすけ46 2017年11月4日() 15:36
アルゼンチン共和国杯
閲覧 116ビュー コメント 0 ナイス 10

◎シホウ
△.札瀬屮螢薀鵐謄
△ぅ好錙璽凜螢船磧璽
△Ε廛譽好肇Εック
△アルバート
△トルークマクト

馬連ー ΝぁΝΑΝ・への5点へ200円とワイドー ΝぁΝΑΝ・への5点へ200円。

ここ数年は後のGIで好走する馬が勝ってるね。となると,い有望?
2度の坂越えがある東京二五は二四とは求められるスタミナが全然違う。
長距離使ってない,鷲坩造世韻畢い皀澄璽咫執チだけで二五こなせるか?
やってみなくては分からないと言うのが本音。
ならアルバート?58.5圓呂海覆擦襪轡好織潺覆禄淑。ここからが正解なんだろうけど・・・。

思い切って振り回してみました。シホウは正直もっと早くオープン入りすると思ったんだけど。
休み明けで距離不足の前走を叩いて良化してるとの事。叩き2戦目で変わるタイプだし。
ハンデも手頃で道の魅力にかけてみよう。

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 ★コノホシカツ★ 2017年11月3日(金) 12:22
☆アルゼンチン共和国杯☆みやこS出目に入った馬は…
閲覧 341ビュー コメント 0 ナイス 1

2017年11月5日(日)5回東京・京都2日
★一白先勝『吉数』枠番1・3・6馬番´Ν
東京11R(15:35)芝2500
第55回アルゼンチン共和国杯・G供Ε魯鵐
【時系列出目】
▼馬番
シホウ
【demedas】
▼馬番
★哀ムフィー
☆ハッピーモーメント
*アルバート
*Д宗璽襯ぅ鵐僖ト
▼枠番
★8ヒットザターゲット、カムフィー
☆7レコンダイト、ハッピーモーメント
*6トルークマクト、アルバート
*4カレンミロティック、ソールインパクト
【人気】
◎アルバート
○スワ―ヴリチャード
▲セダブリランテス




京都11R(15:45)ダ1800
第8回みやこS・G
【時系列出目】
▼馬番
┘皀鵐疋ラッセ
【demedas】
▼馬番
★ローズプリンスダム
☆ぅ肇奪廛妊ーヴォ
*ルールソヴァール
*シャイニービーム
▼枠番
★6キングズガード、ローズプリンスダム
☆3アスカノロマン、タガノディグオ
*6ローズプリンスダム、キングズガード
*5ルールソヴァール、シャイニービーム
【人気】
◎エピカリス
○テイエムジンソク
▲アスカノロマン

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コメント一覧
1:
  hironish   フォロワー:3人 2012年10月8日(月) 12:44:39
6/24LML−3 相手が弱かったとはいえ、他馬が押しても持ったまま。直線も伸び快勝。

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トルークマクト

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2017年11月5日アルゼンチン共和国杯 G214着
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2017年11月5日 アルゼンチン共和国杯 G2 14着
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