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ネヴァブション(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  黒鹿毛 2003年2月19日生
調教師伊藤正徳(美浦)
馬主廣崎 利洋
生産者早田牧場新冠支場
生産地新冠町
戦績54戦[8-1-6-39]
総賞金40,493万円
収得賞金10,700万円
英字表記Never Bouchon
血統 マーベラスサンデー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
モミジダンサー
パールネツクレース
血統 ][ 産駒 ]
Mill Reef
Primatie
兄弟 オラクルハワイアンシルクカンパーナ
前走 2013/11/30 ステイヤーズS G2
次走予定

ネヴァブションの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
13/11/30 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 135777.31212** 牡10 56.0 後藤浩輝伊藤正徳472(-6)3.48.5 3.337.8⑩⑩⑪⑩デスペラード
13/08/18 函館 11 札幌記念 G2 芝2000 1624471.11612** 牡10 57.0 丸田恭介伊藤正徳478(-2)2.11.2 4.741.4⑮⑯⑯⑯トウケイヘイロー
13/07/14 函館 11 函館記念 G3 芝2000 1647135.4149** 牡10 55.0 丸田恭介伊藤正徳480(-8)2.00.3 1.736.2⑭⑭⑮⑭トウケイヘイロー
12/12/23 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1635144.11615** 牡9 57.0 田中勝春伊藤正徳488(+8)2.34.5 2.637.4⑭⑮⑯⑮ゴールドシップ
12/12/01 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 154631.595** 牡9 56.0 田中勝春伊藤正徳480(+4)3.47.3 0.837.1⑦⑧⑨⑦トウカイトリック
12/10/28 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1823260.91714** 牡9 58.0 三浦皇成伊藤正徳476(+4)1.59.0 1.734.5⑰⑰⑮エイシンフラッシュ
12/09/23 中山 11 オールカマー G2 芝2200 16714182.91413** 牡9 56.0 吉田隼人伊藤正徳472(-6)2.17.9 2.438.1⑬⑨⑤⑥ナカヤマナイト
12/08/19 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 14610261.71412** 牡9 57.0 横山和生伊藤正徳478(-6)2.00.0 1.335.7⑭⑭⑫⑬フミノイマージン
12/07/15 函館 11 函館記念 G3 芝2000 163656.61310** 牡9 56.0 丸山元気伊藤正徳484(+8)2.01.3 0.936.4⑯⑯⑮⑫トランスワープ
12/05/27 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 18713114.21416** 牡9 57.0 吉田隼人伊藤正徳476(-14)2.32.3 1.735.6⑪⑩⑩⑩スマートロビン
12/05/06 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 1681650.01214** 牡9 57.5 高倉稜伊藤正徳490(+6)2.00.3 1.336.3⑭⑭ヒットザターゲット
12/03/24 中山 11 日経賞 G2 芝2500 142284.095** 牡9 56.0 横山典弘伊藤正徳484(-6)2.38.7 1.336.9⑤⑦⑤⑥ネコパンチ
12/01/22 中山 11 AJCC G2 芝2200 112243.167** 牡9 56.0 三浦皇成伊藤正徳490(+2)2.19.2 1.937.5⑧⑧⑦⑧ルーラーシップ
12/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 164750.91212** 牡9 58.0 後藤浩輝伊藤正徳488(-10)2.00.8 1.435.0⑪⑩⑬⑪フェデラリスト
11/01/23 中山 11 AJCC G2 芝2200 11227.833** 牡8 58.0 後藤浩輝伊藤正徳498(+4)2.14.4 0.234.4⑩⑩⑩⑦トーセンジョーダン
10/12/26 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 161259.9128** 牡7 57.0 後藤浩輝伊藤正徳494(+2)2.33.4 0.834.8⑧⑦⑥④ヴィクトワールピサ
10/12/04 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 15474.633** 牡7 58.0 後藤浩輝伊藤正徳492(0)3.43.7 0.336.1⑥⑥⑥⑤コスモヘレノス
10/10/31 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1871443.8115** 牡7 58.0 後藤浩輝伊藤正徳492(+6)1.58.9 0.734.7⑪⑩⑩ブエナビスタ
10/10/10 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 101118.793** 牡7 58.0 田中勝春伊藤正徳486(+4)1.46.6 0.234.4⑨⑧⑧アリゼオ
10/06/27 阪神 10 宝塚記念 G1 芝2200 182348.4125** 牡7 58.0 後藤浩輝伊藤正徳482(+6)2.13.5 0.536.4⑧⑦⑪⑥ナカヤマフェスタ

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ネヴァブションの関連ニュース

【AJCC】レース展望

2015年01月19日(月) 21:24

 中山最終週の日曜メーンはアメリカジョッキークラブカップ。関東地区で一年の最初に行われるGIIだ。“リピーター”の活躍が目立つレースで、過去10年でもエアシェイディ(2005年2着、08年1着、09年2着)、ネヴァブション(09&10年1着、11年3着)が続けて好走している。

 ただ、今年はなんといってもゴールドシップ(栗東・須貝尚介厩舎、牡6歳)の注目度が断然だ。GI・5勝の実績は文句なしの最上位。凱旋門賞(14着)からの帰国初戦となった有馬記念では、直線で外から伸び、勝ち馬ジェンティルドンナからコンマ1秒差の3着だった。GI6勝目はならなかったが、地力を示す内容。AJCCでの始動は早々に決まり、中間も順調そのものだ。15日の1週前追い切りでは栗東CWコースで7ハロン92秒8の猛時計をマークし、僚馬を大差ぶっちぎった。臨戦態勢は整っており、58キロの斤量も背負い慣れているので問題ない。前年の有馬記念1番人気馬がAJCCに参戦するのは1987年のミホシンザン以来28年ぶり。4戦2勝、3着2回と相性のいい中山で力の違いを見せつける。

 エアソミュール(栗東・角居勝彦厩舎、牡6歳)は充実著しい。昨年の6月鳴尾記念で重賞初制覇を飾ると、10月の毎日王冠で重賞2勝目をマーク。強豪相手にヒケを取らない走りを見せている。前走の金鯱賞はラストインパクトの末脚に屈して3着だったが、2200メートルは過去に条件戦ながら2戦2勝。上位争いは必至だ。

 フェイムゲーム(美浦・宗像義忠厩舎、牡5歳)も好勝負が期待できる。昨年11月のアルゼンチン共和国杯を快勝して有馬記念出走を目指したが、無念の除外。その後はここを目標に調整を進めてきた。GIでは皐月賞12着、天皇賞・春、宝塚記念ともに6着と壁を感じさせるが、GIIなら十分狙える。

 ショウナンラグーン(美浦・大久保洋吉厩舎、牡4歳)も有馬記念を除外された。確勝を期して向かった万葉Sは、勝ち馬ステラウインドからコンマ1秒差の4着。今回はこの馬にとって少し短い印象がある2200メートルへの対応が鍵だろう。2月いっぱいで定年を迎える大久保洋調教師の管理馬だけに、残り少ない重賞Vのチャンスをものにしたいところだ。

 産経賞オールカマー3着、アルゼンチン共和国杯2着、ステイヤーズS3着と長距離重賞で善戦が続くクリールカイザー(美浦・相沢郁厩舎、牡6歳)、フランシス・ベリー騎手とのコンビが魅力の古豪ダークシャドウ(美浦・堀宣行厩舎、牡8歳)、昨年のダービー3着馬マイネルフロスト(美浦・高木登厩舎、牡4歳)、アルゼンチン共和国杯3着馬スーパームーン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡6歳)、福島記念で距離の融通性をみせたミトラ(美浦・萩原清厩舎、セン7歳)、中山金杯4着で復調気配を示したパッションダンス(栗東・友道康夫厩舎、牡7歳)、前走中山2200メートルのグレイトフルSを快勝して勢いに乗るマイネルディーン(美浦・鹿戸雄一厩舎、牡6歳)など、伏兵陣も多士済々。ゴールドシップ中心の図式は衆目の一致するところだが、今年の中長距離界を占う意味でも見逃せない一戦となる。

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【ダイヤモンドS】ネヴァブション裂蹄で回避2013年02月14日(木) 04:03

 ダイヤモンドSに登録しているネヴァブション(美・伊藤正、牡10)は裂蹄のため同レースを自重する。放牧に出る予定。

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【AJCC】マル秘データ発見!トランスが妙味 2013年01月16日(水) 11:48

 今週のメーンは「第54回AJCC」(20日、中山、GII、芝2200メートル)。昨年は3連単1270円と、堅すぎる決着で穴党には手も足も出なかったが、今年は“反動”に期待したいところ。当欄は衰え知らずの8歳馬トランスワープに◎。中山向きの先行力で、有力馬を完封だ!!

(1)GI組優勢

 先週の日経新春杯は“好調・格下馬に注目”というデータどおり、前走で1000万下Vの10番人気カポーティスターが優勝した。しかし、同じ芝長距離GIIでも傾向は真逆。過去10年で前走でGIに出走していた馬が【4・4・2・14】連対率33・3%と強さを発揮している。前走・条件戦出走馬は【1・1・2・19】連対率8・7%で一気の台頭は難しい。

(2)パワフル先行馬

 4コーナー先頭馬が【2・2・0・6】で連対率4割、同2番手以内が【5・5・0・19】と連対馬の半数を占めている。昨年末から連続開催の中山芝は、最終週を迎えてかなり荒れ気味。14日の降雪も加味すれば、切れ者よりも馬力で押す先行馬狙いがセオリーだ。

(3)ベテラン勢が奮起

 7歳以上の高齢馬が【4・4・4・35】と活躍。10年には7歳ネヴァブション→8歳シャドウゲイト→7歳トウショウシロッコとワンツースリーまで決めている。寒風に負けない老骨(?)の奮戦に注目だ。

■結論

 トランスワープが面白い。前走の天皇賞・秋ではブービーに終わったが、不利な外枠から流れに乗れなかったもの。GIIに替わって、斤量は58キロ→56キロと2キロ減。過去10年で前走から斤量ダウン馬は【2・4・1・9】連対率37・5%の好成績だ。

 近況は脚質に幅を増しているが、中山芝では5戦して、うち4戦で4角2番手を確保。しかも、(3)(2)(2)(1)着と好成績を残しているのだから頼もしい。半兄インテレットが07年の当レースで2着と、血統背景もバッチリ。8歳馬といっても休養が長く、まだキャリアは21戦。昨年はサマー2000シリーズ王者に輝いたが、2013年にもうひと花だ!!(夕刊フジ)

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【AJCC】ナカヤマナイト距離短縮は歓迎2013年01月15日(火) 18:04

 今週のメーンは、中山競馬場で行われるGII、アメリカジョッキークラブカップ。毎年、好メンバーがそろい、昨年はルーラーシップ、一昨年はトーセンジョーダン、3年前はネヴァブションと3年連続して前走・有馬記念組が優勝している。今年は登録13頭とやや寂しいが、有馬記念組は2頭がエントリー。

 昨年秋の中山で産経賞オールカマーを勝ったナカヤマナイト(美・二ノ宮、牡5)を主力とみたい。中山コースは3勝2着2回。着外は前走の有馬記念の7着だけ。その有馬記念はレース後に柴田善騎手が「距離が微妙に長いのかもしれない」と話していただけに、2200メートルへの距離短縮は歓迎材料だ。オールカマーと同じ条件で重賞3勝目を狙う。

 もう1頭のルルーシュ(美・藤沢和、牡5)は、有馬記念8着。好位を進んだものの、最後は伸びきれず。初めてのGIというのもあったのだろう。まだ、物足りなさはあるものの、重賞初制覇を決めたアルゼンチン共和国杯のようにスムーズなレースができれば差はないはず。

 アドマイヤラクティ(栗・梅田智、牡5)は、ここにきて素質が開花した感じだ。前走の金鯱賞は、重賞初挑戦で3着。勝ったオーシャンブルーは次走の有馬記念で2着。0秒2差の小差だっただけに、この馬の実力も侮れない。中山は条件戦ながら2戦2勝。2200メートルも経験しているのは心強い。

 昨年のサマー2000のシリーズチャンピオン、トランスワープ(美・萩原、セン8)は天皇賞・秋17着以来の実戦となる。1週前追い切りはまだ良化途上だっただけに、今週の追い切りに注目だ。

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【古馬次走報】サンカルロ、阪急杯へ2013年01月03日(木) 05:00

 ★…阪神Cを連覇したサンカルロ(美・大久保洋、牡7)は阪急杯(2月24日、阪神、GIII、芝1400メートル)へ。10着インプレスウィナー(美・宗像、牡6)は東京新聞杯(2月3日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★…有馬記念7着ナカヤマナイト(美・二ノ宮、牡5)はAJCC(20日、中山、GII、芝2200メートル)へ。15着ネヴァブション(美・伊藤正、牡10)はダイヤモンドS(2月16日、東京、GIII、芝3400メートル)へ向かう。

 ★…昨夏のTVh賞で4連勝を飾った後、戦列を離れているムーンリットレイク(美・加藤征、牡5)は白富士S(26日、東京、OP、芝2000メートル)か東京新聞杯で復帰予定。同厩でラピスラズリS11着ブルーミンバー(牝8)は淀短距離S(14日、京都、OP、芝1200メートル)に高倉騎手で出走する。

 ★…ラピスラズリSを快勝したサクラゴスペル(美・尾関、牡5)は高松宮記念(3月24日、中京、GI、芝1200メートル)を大目標で、その前に1戦(レース未定)する予定。同厩でキャピタルS5着モンストール(牡4)は東京新聞杯へ。ラピスラズリS2着プリンセスメモリー(美・高橋博、牝6)は節分S(27日、東京、1600万下、芝1600メートル)と雲雀S(2月10日、東京、1600万下、芝1400メートル)の両にらみ。

 ★…師走Sを勝ったツクバコガネオー(美・尾形、せん5)はリフレッシュ放牧へ。夏の函館戦(6月15日〜9月1日)が目標。

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【有馬記念】レースを終えて…関係者談話2012年12月24日(月) 05:02

柴田善臣騎手(ナカヤマナイト7着)「あの形で追い出してこの着順。微妙に距離が長いのかも…」

藤沢和雄調教師(ルルーシュ8着)「この馬の競馬はできたんだけどね。GIは(相手が)強いよ」

石橋脩騎手(ビートブラック9着)「あれ以上は行けないからね。3コーナーで仕掛けていったが、後続もついてきた」

北村宏司騎手(ダイワファルコン10着)「伸び切れなかったのは距離もあるのかな」

福永祐一騎手(アーネストリー11着)「いいペースで逃げられたが…。力は出し切れたよ」

岩田康誠騎手(ローズキングダム12着)「タメが作れなかった。千六とか二千なら弾けそう」

武豊騎手(トレイルブレイザー13着)「疲れが残っていたのかな」

田辺裕信騎手(オウケンブルースリ14着)「向こう正面あたりから反応し切れなかった」

田中勝春騎手(ネヴァブション15着)「頑張っているけどね」

蛯名正義騎手(トゥザグローリー16着)「前半の行きっぷりは良かったが、(2周目)3コーナーで手応えがあやしくなった」

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ネヴァブションの関連コラム

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第306話 「AJCC」


10年 36.3-61.2-35.1 =2.12.6 ▼3▼7△ 8 瞬発戦
11年 37.9-61.2-35.1 =2.14.2 △1▼2△10 平坦戦
12年 37.3-63.7-36.3 =2.17.3 ▼2▼1△ 2 平坦戦 不良
13年 36.0-60.8-36.3 =2.13.1 ▼4▼6△12 瞬発戦
14年 36.5-61.1-36.4 =2.14.0 △1▼5△ 2 瞬発戦

中山芝2200mコースは【瞬4平5消1】で平坦適性が問われやすい舞台。
1800m、2000m、2500mのコースとは異なり外回りコースで行われるのが特徴で他の中山コースと比べても若干特殊。
外回りコースは長い直線がほとんどないコースで坂のアップダウンもあるので脚を溜めにくくなっています。
瞬発戦になったとしてもそのほとんどはラスト2F目で▼5以上の加速が生じる展開で要は直線に入ってグイっと一伸びするレースという感じでしょう。
あとは11年12年の様にジリジリする平坦戦で11年の勝ち馬がトーセンジョーダン、12年の勝ち馬がルーラーシップで父か母父にゼダーン系(グレイソヴリン系)の血統が示す通りの持続力が問われるレースになるかどちらかでしょう。
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
ネヴァブション   【瞬5平3消0】
トーセンジョーダン 【瞬5平3消0】
ルーラーシップ   【瞬5平2消0】
ダノンバラード   【瞬2平4消0】
ヴェルデグリーン  【瞬6平1消0】
2着馬
シャドウゲイト   【瞬4平6消0】
ミヤビランベリ   【瞬2平6消0】
ナカヤマナイト   【瞬6平1消0】
トランスワープ   【瞬7平2消1】
サクラアルディート 【瞬7平4消0】

トーセンジョーダンルーラーシップのG鞠楼奮阿禄造ぬ樵阿並ぶなという印象。
やはりそれだけ特殊コースで行われるレースということなのでしょう。
コース適性は【瞬4平5消1】ですが勝ち馬はどちらかといえば瞬発戦実績>平坦戦実績の馬が多くなっています。

このレースは7歳馬以上の高齢馬の成績が1-3-2-17(複勝率26.1%)となっていてなかなかの好走率です。
つまり適性重視のレースとなるのですが流石にG競譟璽垢箸いΔ海箸韮猫機G兇任亮太咾禄斗廚任后
過去5年の連対馬ではナカヤマナイトトランスワープサクラアルディートの3頭の2着馬以外の馬にはG機銑兇馬対実績がありました。
ちなみにナカヤマナイトトランスワープにはG靴両〕実績がありました。

今年の登録馬でG機銑兇馬対実績がある馬は
エアソミュールオーシャンブルー、クリールカイザー、コスモオオゾラゴールドシップショウナンラグーンセイクリッドバレーダークシャドウフェイムゲームマイネルメダリストユニバーサルバンク
の11頭です。

ちなみの上記の馬で中山芝2200mコースで勝利経験があるのは
クリールカイザー、セイクリッドバレー
の2頭です。

今年の登録馬でゴールドシップの名前があるのにちょっと驚きで圧倒的人気になりそう。
中山コースはG気里濬仭で2-0-2-0。
過去の実績では得意舞台といえそうです。
但し、この馬のラップギアは【瞬6平8消0】
今年はスローになりそうなメンバーなので直線入っての急加速を問われる様なレース展開になると思わぬ取りこぼしもあるかなと思われます。
14年の有馬記念がそんな感じのレース内容でしたがそれでも3着に入っているので格が違うともいえますが。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
クリールカイザーゴールドシップマイネルメダリスト
先行馬を軸にしたいイメージで。


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。


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2014年01月22日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第267話AJCC(謎解き編)〜
閲覧 199ビュー コメント 0 ナイス 5

第267話 「AJCC」


09年 36.6-61.4-35.9 =2.13.9 ▼5△1△ 9 瞬発戦
10年 36.3-61.2-35.1 =2.12.6 ▼3▼7△ 8 瞬発戦
11年 37.9-61.2-35.1 =2.14.2 △1▼2△10 平坦戦
12年 37.3-63.7-36.3 =2.17.3 ▼2▼1△ 2 平坦戦
13年 36.0-60.8-36.3 =2.13.1 ▼4▼6△12 瞬発戦

過去5年で瞬発戦3回、平坦戦2回となっていますが中山芝2200mコースは瞬発力よりは持続力が問われやすい舞台。
09年10年とマーベラスサンデー産駒のネヴァブションが連覇してるというのがその証拠かなと思われます。
しかも7歳以上の高齢馬の成績が1-4-2-16となっていて複勝率30.4%はなかなかお目にかかれない数字。
いかに瞬発力より持続力(=コース適性)が重要かということです。
(ちなみに8歳馬の成績は0-4-1-2で複勝率71.4%は他の年齢よりもずば抜けて高い数字となっています)
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
ネヴァブション   【瞬4平3消0】
ネヴァブション   【瞬5平3消0】
トーセンジョーダン 【瞬5平3消0】
ルーラーシップ   【瞬5平2消0】
ダノンバラード   【瞬2平4消0】
2着馬
エアシェイディ   【瞬10平4消1】
シャドウゲイト   【瞬4平6消0】
ミヤビランベリ   【瞬2平6消0】
ナカヤマナイト   【瞬6平1消0】
トランスワープ   【瞬7平2消1】

連対馬全てに瞬発戦実績と平坦戦実績がありました。
これに
・G機■猫脅太
・小回り内回り実績
・12〜2月実績
などが重要ポイントになってくるでしょう。
トップホースは不在になるケースが多いですが流石に別定G競譟璽垢辰討海箸任后

今年の登録馬で有力と思われるのが
コスモファントムダービーフィズダノンバラードトゥザグローリーヴェルデグリーン
の5頭。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
ダノンバラードコスモファントムトゥザグローリー
ダノンバラードは大敗続きですがこのメンツだと人気でしょうねぇ。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2013年11月26日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2013年11月26日号
閲覧 206ビュー コメント 0 ナイス 4

▼11月30日(土)中山11R スポーツニッポン賞 ステイヤーズステークス
【1900m以上のJRAG気JRAG兇能仭メンバー中5位以内の上がり3ハロンタイムをマークした経験の有無別成績(2003年以降)】
●あり [9-8-10-55](複勝率32.9%)
●なし [1-2-0-53](複勝率5.4%)
→中長距離向きの差し馬が優勢。特別登録を行った馬のうち、1900m以上のJRAG気JRAG兇能仭メンバー中5位以内の上がり3ハロンタイムをマークした経験があるのは、クリールカイザーコスモロビンサイモントルナーレセイカプレストデスペラードトウカイトリックネヴァブションマイネルキッツユニバーサルバンクの9頭です。

▼11月30日(土)中京11R 金鯱賞
【ジャパンカップ翌週から12月中旬までに3歳以上、かつ芝2000mの条件で施行された牝馬限定を除くJRA重賞における、前走までの出走レース数別成績(2003〜2005年の鳴尾記念、2006〜2011年の中日新聞杯、2012年の金鯱賞)】
●20戦以下 [8-7-8-42](複勝率35.4%)
●21戦以上 [2-3-2-81](複勝率8.0%)
→昨年の金鯱賞はオーシャンブルー(キャリア12戦)、ダイワマッジョーレ(同8戦)、アドマイヤラクティ(同15戦)とキャリアの浅い馬が上位を独占。2011年以前にほぼ同条件で施行されていたレースも同様の傾向でした。特別登録を行った馬のうち、前走までの出走レース数が20戦以下なのは、ウインバリアシオンオーシャンブルーカレンミロティックシャドウバンガードメイショウナルトラブリーデイの6頭です。

▼12月1日(日)阪神11R ジャパンカップダート
【同年、かつダートのJRA重賞において3着以内となった経験の有無別成績(2008年以降)】
●あり [4-5-4-31](複勝率29.5%)
●なし [1-0-1-33](複勝率5.7%)
→同年にダートのJRA重賞で好走経験のない馬は過信禁物。また、ダート1800mのJRA重賞かオープン特別で優勝経験のない馬も2008年以降[0-3-2-41](複勝率10.9%)とやや苦戦しています。地方のダートグレード競走ではなく、JRAのダートやダート1800mのレースにおける実績を重視すべきでしょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、コピーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、現在は『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、近年はWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。近著に『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。

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2012年12月25日(火) 19:00 【ウマニティ】
先週の回顧〜伊吹雅也プロが有馬記念を◎▲○的中!
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先週は23(日)中山競馬場でグランプリ・G1有馬記念が行われました。最終オッズは、ゴールドシップが2.7倍の1番人気。2番人気に3.7倍でルーラーシップが続き、3番人気以下は10.0倍で エイシンフラッシュ、10.8倍でダークシャドウ、13.9倍でナカヤマナイトと続いて上位人気を形成。
師走の中山競馬場に生ファンファーレが響き渡って各馬ズムーズな枠入り。スタートは立ち上がるようにしてルーラーシップが大出遅れの波乱の幕開け。ゴールドシップも例によって行き脚がつかず、上位人気2頭は揃って最後方からの競馬に。先手争いはアーネストリーが制してハナに立ちます。2番手にはビートブラックが続き、以下ルルーシュローズキングダムも好位からの競馬。直後の5〜6番手グループはダイワファルコンスカイディグニティトゥザグローリーダークシャドウ エイシンフラッシュトレイルブレイザーオーシャンブルーらが一団といった形。少し離れて、ナカヤマナイトオウケンブルースリネヴァブションが後方からの競馬となって、その後ろがゴールドシップルーラーシップという隊列でスタンド前を通過。
1〜2角に掛けてもペースは落ちず、13秒台のラップが一度も刻まれないまま向う正面へ。60秒台半ばの淡々としたペースで前半1000mを通過した馬群は依然縦長。3角手前でゴールドシップが外へ持ち出してスパートを開始したところから徐々に馬群が凝縮し始め、連れて後方各馬も進出を開始します。
3〜4角を終始外々を回される展開となったゴールドシップは直線入り口で3列目10番手ほどの位置まで進出。そしてその後方からは手応え良くルーラーシップも外を回して直線勝負へ。前は馬場の中ほどに掛けて横一線といった形で激戦の様相。直線半ばまで先頭に立っていたダイワファルコンが脱落すると、内を突いて エイシンフラッシュが一気に先頭へ。さらに馬場の中央のポッカリ空いたところを通ってオーシャンブルーも抜け出しを図ります。大外を伸びるゴールドシップ ルーラーシップと、前のエイシンフラッシュオーシャンブルーの攻防となる中、残り100mを切ってオーシャンブルーが単独先頭へ躍り出ます。しかし、そこに外からゴールドシップが一気に襲い掛かり、一瞬のうちに交わし去って1着でゴール。内田騎手の左こぶしが高々と突き上がって、オグリキャップ以来22年ぶりの芦毛馬による有馬記念制覇を飾りました。ゴールドシップのさらに外を通った ルーラーシップオーシャンブルーに及ばず3着。またしても出遅れが致命傷となりました。勝ち時計は2分31秒9(良)。
公認プロ予想家の中では、伊吹雅也プロが的中しています。

他にも先週は、☆まんでがんプロdream1002プロきいいろプロ佐藤洋一郎プロ山崎エリカプロkmプロ霧プロサラマッポプロスガダイプロ馬単マスタープロが活躍を見せています。

☆☆☆注目プロ → 伊吹雅也プロ
23(日)G1有馬記念は◎▲○のほぼパーフェクトな予想で3連複2500円分を的中!10万500円の払戻しのスマッシュヒットを記録しています。週末3日間ではトータル回収率130%をマークしました。

☆☆☆注目プロ → ☆まんでがんプロ
22(土)G3ラジオNIKKEI杯は真骨頂の馬連丁半馬券で◎▲的中!15万4000円の払戻しをマーク。24(月)中山4Rでは◎△○の予想で馬単・3連単のWゲット!計16万260円の払戻しを記録しています。

☆☆☆注目プロ → きいいろプロ
23(日)阪神10Rは◎サマールナの単勝1万円一点勝負で見事的中!12万8000円の払戻しを記録しました。24(月)は阪神7Rでは◎○単勝と馬連的中で計37万500円のビッグヒットを披露!週末トータルでは、回収率141%、収支29万2600円プラスの好成績で一年を締めくくっています!

☆☆☆注目プロ → 山崎エリカプロ
24(月)のG2阪神Cで本命◎ガルボからの複勝&馬連を見事ゲット!14万3460円の払戻しを記録しました。週末トータルでは回収率185%を達成しました。

☆☆☆注目プロ → dream1002プロ
22(土)の中山6Rでは3連単11万7420円馬券的中のヒットを記録!

☆☆☆注目プロ → 佐藤洋一郎プロ
先週は、24(月)中山2Rで3連単10万5990円馬券的中のスマッシュヒットを記録しています。

他にも、、kmプロ霧プロサラマッポプロスガダイプロ馬単マスタープロが週末3日間トータル回収率100%オーバーの好成績で2012年中央競馬最終週を締めくくっています。


※全レースの結果速報はこちら



「ユータ」

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2012年04月23日(月) 00:00 河内一秀
河内一秀の「カツラギ的」天皇賞(春)2012前走分析
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天皇賞(春)の前哨戦は主に阪神大賞典・日経賞・大阪杯の3レース。
それでは、天皇賞(春)の過去5年の優勝馬と、各前哨戦のカツラギ指数を一覧してみよう。

■2011年 ヒルノダムール(大阪杯1着)
57.8 ヒルノダムール(大阪杯1着)
57.2 ナムラクレセント(阪神大賞典1着)
56.9 トゥザグローリー(日経賞1着)

■2010年 ジャガーメイル(京都記念2着)
57.2 ジャガーメイル(京都記念2着)
56.7 テイエムアンコール(大阪杯1着)
55.9 トウカイトリック(阪神大賞典1着)
55.5 マイネルキッツ(日経賞1着)

■2009年 マイネルキッツ(日経賞2着)
58.2 ドリームジャーニー(大阪杯1着)
57.0 アルナスライン(日経賞1着)
56.7 マイネルキッツ(日経賞2着)
55.1 アサクサキングス(阪神大賞典1着)

■2008年 アドマイヤジュピタ(阪神大賞典1着)
58.7 アドマイヤジュピタ(阪神大賞典1着)
57.2 アサクサキングス(大阪杯3着)
55.0 アドマイヤモナーク(日経賞3着)

■2007年 メイショウサムソン(大阪杯1着)
57.9 アイポッパー(阪神大賞典1着)
57.0 ネヴァブション(日経賞1着)
57.1 メイショウサムソン(大阪杯1着)

前哨戦のレベルが低かった2010年を除くと、2007年以降の優勝馬は前哨戦で2着以内に入線し56.7以上の指数を記録していることがわかる。

それでは、今年の各前哨戦の指数を一覧してみよう。

57.7 ギュスターヴクライ(阪神大賞典1着)
57.4 オルフェーヴル(阪神大賞典2着)
55.1 ウインバリアシオン(日経賞2着)

今年は水準以上の指数を記録している前哨戦が阪神大賞典だけで、例年と比較してかなりレベルの低いメンバー構成となっている。

それでは、別路線組の有力馬をピックアップしてみよう。

56.3 ユニバーサルバンク(大阪−ハンブルクカップ1着)
54.6 トウカイパラダイス(名古屋城ステークス1着)

別路線からの出走は以上の二組だが、いずれも阪神大賞典組を脅かすレベルにはない。

よって、今年の天皇賞(春)は阪神大賞典組のギュスターヴクライオルフェーヴルの争いになる可能性が高いが、前走のレース内容を考慮するとオルフェーヴルの独壇場であると結論づけたい。

なお、ここで述べた見解はあくまでも、カツラギ指数をベースにした前走に関する一考察であり、カツラギの最終結論では無いことをお断りしておきたい。

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2012年01月18日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第169話AJCC(謎解き編)〜
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第169話 「AJCC」

07年 36.6-59.2-37.0 =2.12.8 ▼1±0△10 平坦戦
08年 36.7-60.9-36.0 =2.13.6 ▼4△1△4 平坦戦
09年 36.6-61.4-35.9 =2.13.9 ▼5△1△9 瞬発戦
10年 36.3-61.2-35.1 =2.12.6 ▼3▼7△8 瞬発戦
11年 37.9-61.2-35.1 =2.14.2 △1▼2△10 平坦戦

AJCCが行われる中山芝2200mはちょっと特殊なコース。
中山芝の外回りは1200m、1600m、2200mでのレースが現状開催されますが中長距離なのはこの2200mコースだけとなっています。
外回りといっても京都や阪神と違って直線が長い訳でもなく高低差もあり他のコースとは一線を画します。
ここ3年でネヴァブションが3度も馬券になっていることから分かる様に特殊なコース設定なためリピーターが多いコースになっています。
ではどの様な馬が適性があるのか?
とにもかくにも持続力である。
10年こそ▼7という最大加速が生じているものの基本的には大きな加速は生じにくいレースで残り1000mからのロングスパート戦になりやすい。
長く使える脚というのは必須でしょう。

過去5年で馬券になった馬の血統を見ても父がサンデーサイレンス系の馬は
サンデーサイレンス、マーベラスサンデーアドマイヤベガ
の3頭しかいません。
サンデーサイレンスは別としてマーベラスサンデーが3度、アドマイヤベガが4度馬券になっていてアグネスタキオンステイゴールドフジキセキスペシャルウィークなどより上というのは瞬発力はあまり重要ではないということがはっきり言えます。

あとは厳冬期の芝レースということもありスタミナとパワーはあった方がベターだと思われます。
12月〜2月の芝中距離以上のレース実績(特に中山コース)というのはポイントになるでしょう。

今年のメンバーでルーラーシップが人気になりそう。
父キンカメに母父トニービンという血統で持続力勝負は持って来い。
有馬記念4着で昨年の日経新春杯圧勝からも冬場のレースも問題なく人気に応える可能性は高いと思われます。
本来は中山よりも東京向きの馬ですが昨年の有馬が0.3秒差5着、今年が0.2秒差4着ということを考えれば内回り→外回りへのコース替わりなので当然前走よりも好走確率はUPするはず。
不安があるとすれば枠順。
普通の馬でさえ内枠は不利なのですがトビが大きすぎるルーラーシップはより不利な条件となるでしょう。
真ん中から外の枠を引けば万全という気がします。
とはいえこの少頭数であれば内枠でも問題ないかもしれません。


「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
ルーラーシップナカヤマナイトゲシュタルト
う〜ん、全く面白味のない予想。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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