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アンライバルド(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  鹿毛 2006年4月13日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績10戦[4-0-1-5]
総賞金23,247万円
収得賞金4,450万円
英字表記Unrivaled
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
バレークイーン
血統 ][ 産駒 ]
Sadler's Wells
Sun Princess
兄弟 フサイチコンコルドボーンキング
前走 2011/05/28 金鯱賞 G2
次走予定

アンライバルドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
11/05/28 京都 11 金鯱賞 G2 芝2000 1661249.295** 牡5 58.0 N.ピンナ友道康夫486(+12)2.03.6 1.237.3ルーラーシップ
09/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 161114.9815** 牡3 55.0 M.デムー友道康夫474(+4)2.36.8 6.842.4⑤⑤⑥⑪ドリームジャーニー
09/10/25 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 18355.4315** 牡3 57.0 岩田康誠友道康夫470(-2)3.06.2 2.737.9⑤⑥⑦④スリーロールス
09/09/27 阪神 10 神戸新聞杯 G2 芝2400 14452.514** 牡3 56.0 岩田康誠友道康夫472(0)2.24.9 0.734.6⑦⑦⑧⑧イコピコ
09/05/31 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 188182.1112** 牡3 57.0 岩田康誠友道康夫472(-6)2.36.0 2.340.4⑬⑭⑬⑮ロジユニヴァース
09/04/19 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 188166.131** 牡3 57.0 岩田康誠友道康夫478(0)1.58.7 -0.234.6⑪⑪⑫⑨トライアンフマーチ
09/03/22 中山 11 スプリングS G2 芝1800 166122.311** 牡3 56.0 岩田康誠友道康夫478(+2)1.50.8 -0.134.5⑦⑧⑧⑦レッドスパーダ
09/01/24 京都 10 若駒S OP 芝2000 10222.011** 牡3 56.0 岩田康誠友道康夫476(-2)2.02.2 -0.634.9⑧⑧⑥⑤メイショウドンタク
08/11/29 京都 9 京都2歳S OP 芝2000 9221.813** 牡2 55.0 川田将雅友道康夫478(0)2.02.4 0.235.0④⑥⑥⑦イグゼキュティヴ
08/10/26 京都 5 2歳新馬 芝1800 118117.631** 牡2 55.0 岩田康誠友道康夫478(--)1.51.7 -0.233.8リーチザクラウン

アンライバルドの関連ニュース

 東京では昭和の日の29日、ダービーTR「第24回青葉賞」(GII、芝2400メートル)が行われる。クラシック1冠目の皐月賞が、9番人気アルアインが勝つ波乱となっただけに、例年以上に重要な一戦となる。

 勢力図をガラリと塗り替える可能性を秘めているのが、3戦2勝のディープインパクト産駒アドミラブルだ。昨年9月のデビュー戦はブービーだったが、のどの手術を施されて一変。今年3月の復帰戦を同日のOP大阪城Sより1秒3速いタイムで勝ち、アザレア賞も3馬身差圧勝した。

 先週20日は坂路を余裕残しの4F53秒9で駆け上がり、「予定どおりの時計で順調。乗りやすく掛からないので距離は長いほうがいい。長距離輸送がカギになるが、何とかダービーの権利を取りたい」と、音無調教師は意気込む。

 近親にフサイチコンコルドアンライバルドヴィクトリーとクラシックホースが並ぶ優秀な母系の超良血が、V3を決め桧舞台に名乗りをあげるか。(夕刊フジ)

青葉賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【青葉賞】レース展望 2017年04月24日(月) 17:11

 東京2週目のメインは土曜に行われるダービートライアルの青葉賞(GII、芝2400メートル)。本番と同じ舞台で争われる一戦で、上位2頭にダービーの優先出走権が与えられる。第1回(1994年)のエアダブリンをはじめ、2002年のシンボリクリスエス、03年のゼンノロブロイ、06年のアドマイヤメイン、11年のウインバリアシオン、12年のフェノーメノはここを勝って本番でも2着に好走しており、最高峰の舞台への切符をかけた一戦は見逃せない。

 最大の注目は、未勝利戦、500万下と圧倒的な強さで連勝中のアドミラブル(栗東・音無秀孝厩舎、牡)。デビュー戦こそのどの疾患が影響して9着に敗れたが、のどを手術して立て直してから圧巻のパフォーマンスを見せている。未勝利戦(阪神芝1800メートル)の走破タイム1分45秒8は同日の古馬オープン特別・大阪城Sの勝ちタイムより1秒3も速く、距離を2400メートルに延長した前走のアザレア賞は2番手から楽に抜け出し、余力を残して2着に3馬身差をつけた。今年59勝とリーディングを独走しているミルコ・デムーロ騎手と前走に続いてコンビを組む。ダービーを3勝し、皐月賞も一昨年、昨年と制覇したディープインパクト産駒。伯父に皐月賞ヴィクトリー、祖母のきょうだいにダービー馬フサイチコンコルド皐月賞アンライバルドなど、母系からは一流馬が多く出ており、血統背景も超一流だ。ダービーに出走しても注目を集めるであろう好素材で、レースぶりに期待が高まる。

 もちろん、他も素質馬ぞろいだ。昨年のダービーをマカヒキで制した栗東・友道康夫厩舎は2頭を送り出す。トリコロールブルー(牡)は重賞初挑戦となった前走のフジテレビ賞スプリングSで、メンバー最速タイの上がり3ハロン35秒5をマークして0秒3差の5着と健闘。左回りは2戦2勝で、東京で500万下・フリージア賞を勝っているだけに、コース替わりは歓迎だろう。半兄ワールドインパクト(父ディープインパクト)が14年にこのレースで2着と好走している点も強調材料。今回はフリージア賞と同じ戸崎圭太騎手とのコンビで臨む。

 ディープインパクト産駒のポポカテペトル(牡)は、芝2400メートルで前走のゆきやなぎ賞を圧勝。全兄に昨年のフジテレビ賞スプリングSを勝ったマウントロブソンがおり、伯父には芝とダートでGIを制したクロフネがいる。こちらも潜在能力はヒケを取らない。

 マイネルスフェーン(美浦・手塚貴久厩舎、牡)は重賞で2、3着と好走。特に2走前のホープフルSでは、ダービーでも有力視されるレイデオロに0秒2差と食い下がっており、安定してしぶとい脚を使える点が魅力だ。筋肉痛でひと息入れて3カ月ぶりとなるが、「牧場でも十分に乗り込み、1週前は長めからビシッと負荷をかけた」と手塚調教師が話すように、態勢はきっちりと整いつつある。

 前走の水仙賞を逃げ切ったイブキ(美浦・奥村武厩舎、牡)も新潟2歳Sで3着と好走実績がある。距離が延びて持ち味を発揮するタイプが多いルーラーシップ産駒で、陣営も「距離は延びた方がいい」と自信を示している。奥村武調教師&田辺裕信騎手のコンビは、23日のサンスポ賞フローラSで1番人気に支持されたホウオウパフュームが8着と悔しい思いをしただけに、力が入るところだろう。

 大寒桜賞の勝ち馬は2014年から3年連続で2着と好走している。今年の勝ち馬アドマイヤウイナー(栗東・須貝尚介厩舎、牡)は、伯母にマイルCSを制したブルーメンブラットがいる良血。父が英ダービーと凱旋門賞を制したワークフォース、母の父が菊花賞ダンスインザダークというスタミナに優れた配合で、距離延長は望むところだろう。デビュー2戦目の札幌2歳Sで3着の実績があるように、ここでも上位争いできるだけの力はある。

 他にも、今回と同じ東京芝2400メートルで500万下・ゆりかもめ賞を勝ったダノンキングダム(栗東・安田隆行厩舎、牡)、2歳時にデビュー戦、オープン特別・芙蓉Sと連勝したキングズラッシュ(美浦・久保田貴士厩舎、牡)、函館芝1800メートルの2歳コースレコードを保持するタガノアシュラ(栗東・五十嵐忠男厩舎、牡)、英ダービー馬ニューアプローチの産駒ベストアプローチ(栗東・藤原英昭厩舎、牡)などが、夢の大舞台を目指す。

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【スプリングS】レース展望 2017年03月13日(月) 17:15

 日・月曜開催の変則日程となる中山の日曜メインは、フジテレビ賞スプリングS(19日、GII、芝1800メートル)。上位3頭に皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられる、関東圏では最後のトライアルレースだ。過去10年の優勝馬では、2009年アンライバルド、11年オルフェーヴル、13年ロゴタイプの3頭が皐月賞を制覇。また、15年キタサンブラック菊花賞をV、08年スマイルジャックはダービーで2着に好走しており、牡馬3冠レース全てにつながる重要な一戦と言っても過言ではない。大舞台での戴冠を狙う3歳馬の白熱した走りに注目だ。

 2歳王者サトノアレス(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)が、今年初戦で貫禄を見せる。札幌でのデビュー2戦はいずれも2着に敗れたが、3戦目で初勝利を挙げると、500万下・ベゴニア賞→朝日杯フューチュリティSと怒涛(どとう)の3連勝を飾った。前走の朝日杯FSは、前半1000メートル通過60秒6というスローペースの中、後方で折り合いに専念。直線で外に持ち出すとグイグイと差を詰め、力強い末脚で差し切った。3カ月の休み明けとなるが、2月下旬からWコースで入念に乗り込まれており、態勢は万全。今回は戸崎圭太騎手への乗り替わりになるが、3年連続リーディングの名手なら心配は無用だろう。ここで4連勝を飾り、皐月賞に向け好発進を決める。

 アウトライアーズ(美浦・小島茂之厩舎、牡)は、中山で2戦2勝。小島茂之調教師とデビュー戦から手綱を取る田辺裕信騎手が、口をそろえて素質の高さを評価する期待馬だ。前走の500万下・ひいらぎ賞は、4コーナー後方3番手から目の覚めるような末脚で差し切り勝ち。エトルディーニュを0秒4差の4着に退けている。また、2走前の500万下・百日草特別は0秒1差の3着だったが、勝ったアドマイヤミヤビは直後にクイーンCをV、2着のカデナ京都2歳S→弥生賞を連勝しており、この馬にも一目置く必要があるだろう。ここで重賞初勝利を成し遂げて、クラシックの主役に躍り出るか。

 ウインブライト(美浦・畠山吉宏厩舎、牡)は、ひいらぎ賞でアウトライアーズに1馬身半差をつけられての2着だったが、前走の500万下・若竹賞で2着に1馬身3/4差の完勝。舞台は今回と同じ中山芝1800メートルだっただけに、価値が高い2勝目だった。ステイゴールド産駒らしく、使われるごとにレースぶりが良くなっており、ここで勝ち負けに加わっても不思議はない。

 モンドキャンノ(栗東・安田隆行厩舎、牡)は、京王杯2歳Sを勝ち、朝日杯FSで2着に入った実績の持ち主だが、父がキンシャサノキセキで、母の父もサクラバクシンオーとスプリント色が強い血統。さらに200メートル、距離が延びる点が気になるところだ。陣営は最大目標をNHKマイルCに置いているが、潜在能力の高さで上位争いに顔を出すことができるか。

 エトルディーニュ(美浦・小桧山悟厩舎、牡)は1勝馬だが、キャリア9戦で全て掲示板内の堅実な走りが売りだ。前走の共同通信杯では、勝ったスワーヴリチャードに2馬身半離されたが、しぶとく盛り返して3、4着馬をアタマ、ハナ差で抑え、2着を死守した。豊富なキャリアとすんなり好位を取れる先行力は他馬を上回る大きなセールスポイント。サトノアレスとはベゴニア賞で対戦しており、1馬身半差の2着に敗れているが、持ち前の粘り強い走りで雪辱を果たしたいところだ。

 トリコロールブルー(栗東・友道康夫、牡)は3戦2勝、2着1回のステイゴールド産駒。前走の500万下・フリージア賞は、上がり3ハロン33秒9の非凡な瞬発力を見せて快勝した。これまで中京、京都、東京と異なるコースで勝ち負けを演じており、初の中山もそのレースセンスの高さで対応できそうだ。初コンビとなるミルコ・デムーロ騎手は、東京新聞杯からフィリーズレビューまで6週連続で日曜メインを制しており、神がかり的な騎乗でVに導くか。

 プラチナヴォイス(栗東・鮫島一歩厩舎、牡)は、京都の2歳未勝利戦を1分45秒9の2歳コースレコードで勝った快速馬だ。続くオープン特別の萩Sも制し、軌道に乗ったかに見えたが、その後は京都2歳S6着、きさらぎ賞4着と重賞の壁に阻まれた。しかし、自分のリズムで走れれば、スピードで押し切る可能性も十分。マークは必要だろう。

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【京都2歳S】レース展望 2016年11月21日(月) 17:24

 京都の土曜メインは京都2歳ステークス(26日、GIII、芝2000メートル)。2014年に重賞に格上げされ、同年に3着だったシュヴァルグランは今年、GIIを2勝し、今週のジャパンCでも有力視されている。オープン特別として行われていた13年以前の優勝馬ののちの活躍をみると、09年ヴィクトワールピサ皐月賞有馬記念、ドバイワールドCとGI・3勝、12年エピファネイア菊花賞ジャパンCとGI・2勝、01年アドマイヤドンが芝、ダートでGI・7勝。負けた馬でも02年2着のザッツザプレンティ菊花賞V、08年3着のアンライバルド皐月賞V、04年2着のヴァーミリアンがダートGI・9勝など大いに活躍しており、出世レースの中でも最上位にランクできるレースだ。

 プラチナヴォイス(栗東・鮫島一歩厩舎、牡)は京都芝1800メートルで未勝利戦、萩Sと連勝中。未勝利戦の勝ちタイム1分45秒9は、2歳コースレコードを0秒6も更新し、13年東京スポーツ杯2歳Sイスラボニータがマークした日本レコードとタイだった。2走前は後方一気、前走は先行抜け出しと脚質にも幅が出ている。デビューから2戦は函館、札幌の芝1800メートルでともに4着だっただけに、今回はコーナー4回のコース形態に対応できるかが鍵になるが、チャンスは十分だ。

 ヴァナヘイム(栗東・角居勝彦厩舎、牡)は、萩Sで1馬身3/4差の2着。キャリア1戦の身ながら、上がり3ハロンはメンバー最速の34秒0をマークして力を示した。祖母は天皇賞・秋とオークスを制した名牝エアグルーヴで、母系は国内屈指の名門。成長力に富む一族で、逆転の可能性は十分にある。騎乗予定だった浜中俊騎手が騎乗停止となり、アンドレアシュ・シュタルケ騎手とのコンビで臨むことになった。

 カデナ(栗東・中竹和也厩舎、牡)はメンバー唯一のディープインパクト産駒。半兄に京王杯スプリングCを勝ったスズカコーズウェイ(父ジャイアンツコーズウェイ)がいる。デビューから2、1、2着で、上がり3ハロンは3戦いずれもメンバー最速をマーク。1ハロンずつ距離が延びてもしっかりと対応し、センスのある走りを見せており、重賞でも期待できる。

 アダムバローズ(栗東・角田晃一厩舎、牡)は、今回と同じ京都芝2000メートルの紫菊賞を逃げ切って3戦2勝。第1回の優勝馬ベルラップと同じハーツクライ産駒で、ここでも展開の鍵を握る存在となりそうだ。

 同舞台でデビュー戦を快勝したベストアプローチ(栗東・藤原英昭厩舎、牡)は英国産馬。父ニューアプローチは英ダービー、愛&英チャンピオンSなどGIを5勝し、種牡馬としても英2000ギニーを勝ったドーンアプローチや、英オークス馬タレントなどを出している。前走は折り合いがついて反応も良く、着差(3/4馬身)以上に余裕のある勝ちっぷりだっただけに、重賞でも期待が高まる。

 同じく京都芝2000メートルでデビュー戦を飾ったダノンディスタンス(栗東・佐々木晶三厩舎、牡)は、新種牡馬ルーラーシップの産駒。祖母はエリザベス女王杯V、ドバイワールドC2着の名牝トゥザヴィクトリーで、叔父に重賞5勝のトゥザグローリー、弥生賞勝ち&GI・2着3回のトゥザワールドがいる。ほかにも、桜花賞3着のソーマジックを母に持つソーグリッタリング(栗東・池江泰寿厩舎、牡)、昨年2着のリスペクトアースと同じ美浦・小笠倫弘厩舎所属のマイネルザウバア(牡)などにも注目したい。

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【沢田康文の欧州リポート】ニューアプローチ産駒の今後の活躍楽しみ2016年11月02日(水) 05:01

 過去の勝ち馬に2009年の皐月賞アンライバルドや14年のジャパンCを制したエピファネイアなどがいる菊花賞当日の“伝説の新馬戦”を、今年はニューアプローチ産駒のベストアプローチが勝った。ニューアプローチにとって、産駒のJRA初勝利だという。

 1998年の高松宮記念を勝ったシンコウフォレストの半弟で08年の英ダービー馬として知られるニューアプローチは、GI5勝を含む11戦8勝の成績を収め、当時のワールドサラブレッドランキングで首位タイとなる130ポンドを獲得した名馬。父ガリレオの貴重な後継種牡馬の1頭として、現在は英国ニューマーケットのダルハムホールスタッドで種牡馬として供用されている。

 同馬を競走馬時代の途中から所有したのは、日本でも馬主資格を持つドバイのハヤ王女妃だった。長女アル・ジャリーラの誕生(07年10月10日)を祝して夫のシェイク・モハメドから贈られたのがニューアプローチだったそうで、ハヤ王女にとっては生涯忘れえぬ特別な一頭だという。

 英ダービーではレース序盤で激しく折り合いを欠き、最終コーナーを回る時点でシェイクは王女に向かって首を横に振ったそうだが、奇跡的に優勝。人知を超えた能力を持った栗毛の名馬だった。

 欧州ではすでにドーンアプローチ(英2000ギニーなどGI4勝)、タレント(英オークス)などのGIホースが複数出ており、今後の日本での産駒の活躍にも期待がかかる。 (在仏競馬記者)

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【2歳戦結果】プラチナヴォイス、萩S制する2016年10月30日() 05:02

 【東京】4R新馬(ダ1400メートル)=サンマルライバル(美・佐藤吉、牡、父アンライバルド

 ◆横山典騎手 「流れも向いたけど、真面目で操縦しやすかった」

 5R新馬(芝1600メートル)=パルティトゥーラ(美・和田郎、牝、父マンハッタンカフェ

 ◆ルメール騎手 「道中はリラックスして走れていたし、乗りやすかった。まだ若いけど、ラスト150メートルでの反応は良かった」

 【京都】9R萩S(OP、芝・外1800メートル)=プラチナヴォイス(栗・鮫島、牡、父エンパイアメーカー)

 ◆和田騎手 「スタミナが豊富なのは分かっていたので、早めに動いた。前走より落ち着いていたし、楽しみが出たね」

 *次走はホープフルS(12月25日、中山、GII、芝2000メートル)の予定。

 4R新馬(ダ1200メートル)=ヒップホップスワン(栗・石坂、牝、父ティズワンダフル)

 ◆浜中騎手 「短距離馬でスピードがあります。直線で物見をしたが、向こうが来たらもうひと踏ん張りしてまた伸びた、強かったですね」

 5R新馬(芝・内1600メートル)=アルアイン(栗・池江、牡、父ディープインパクト

 ◆ムーア騎手 「スタートで出ていかなかったけど、馬の間に入れたらエンジンがかかった。これで切り替えのスイッチが入るようになれば、もっと走る」

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アンライバルドの関連コラム

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皐月賞は、向こう正面でペースが上がりやすい舞台
牝馬ファンディーナ、69年ぶりの偉業達成なるか?

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 先週の桜花賞の最終予想見解で、『今年の牝馬クラシック戦線は、PP指数上ソウルスターリングリスグラシューアドマイヤミヤビアエロリットの「4強」。距離が短ければレーヌミノルも加わって来る』と書いたら、レーヌミノルが距離をこなし、勝利してしまいました。能力上位の中で一番前で戦う不利やピッチ走法を考えると、苦しい競馬になると見ていたんですが…、淀みのない流れを横綱競馬で押し切る完勝でした。

 レーヌミノルは、クイーンCもフィリーズレビューも、かなり苦しい競馬で敗戦したことが人気の盲点となり、また、その苦しい競馬によって、レーヌミノルのしぶとさが増したのでしょう。けっして2着リスグラシューや3着ソウルスターリングが弱かったわけでもありません。牝馬は本当にハイレベルなのに、牡馬のだらしなさは一体......。まずは力関係を整理しましょう。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 今回上位人気に支持されるであろう弥生賞馬カデナ。3走前の百日草特別では、アドマイヤミヤビの2着に敗れていますが、そのアドマイヤミヤビは桜花賞で何着でしたか? 確かにアドマイヤミヤビは桜花賞の見解で『休養明けの前哨戦・クイーンCでぶっ放したために桜花賞でのドボン率が高い』と綴ったように、弥生賞でぶっ放したことが主敗因です。しかし、休養明けの前哨戦でぶっ放したという意味では、カデナも同じです。これまで正攻法の競馬で結果を出していないという点でも、よく似ているでしょう。

 また、共同通信杯の勝ち馬スワーヴリチャード。この馬は慢性的に出負け癖があり、必然的に追走に脚を使って行くことで全能力を出し切れないことや、・・・

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2017年04月13日(木) 12:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2017皐月賞〜
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クラシック三冠レースの第一関門となる皐月賞。瞬発力勝負のダービーと比較して、持続力を試されるレースではあるのだが、2歳、3歳競馬としてはむしろ皐月賞こそが異端。なぜなら2歳、3歳のクラシック路線はスローペースになりやすく、全体的にどのレースも“スローの瞬発力勝負”になりやすいからだ。古馬のG1で必要とされる能力は、ダービーよりも皐月賞や菊花賞に集約されるのだが、2歳戦、3歳戦においての皐月賞は、それが異端となる。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


瞬発力より持続力の勝負。とは言っても、それは“究極の瞬発力勝負”であるダービーと比較してのことであって、とくに近年では“瞬発力のない馬”が皐月賞を制覇することは皆無と言っても良い状況。ちょうど良い機会なので、拙作・ラップギアでフィルタを作ってお見せしよう。

■1990年以降、皐月賞馬の皐月賞出走時ラップギア適性値
2016年 皐月賞 ディーマジェスティ 【瞬3平1消0】
2015年 皐月賞 ドゥラメンテ 【瞬4平0消0】
2014年 皐月賞 イスラボニータ 【瞬4平1消0】
2013年 皐月賞 ロゴタイプ 【瞬3平1消0】
2012年 皐月賞 ゴールドシップ 【瞬4平1消0】
2010年 皐月賞 ヴィクトワールピサ 【瞬3平2消0】
2009年 皐月賞 アンライバルド 【瞬3平0消0】
2008年 皐月賞 キャプテントゥーレ 【瞬2平0消0】
2007年 皐月賞 ヴィクトリー 【瞬2平1消0】
2006年 皐月賞 メイショウサムソン 【瞬5平2消0】
2005年 皐月賞 ディープインパクト 【瞬3平0消0】
2004年 皐月賞 ダイワメジャー 【瞬1平0消1】
2003年 皐月賞 ネオユニヴァース 【瞬2平1消1】
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2002年 皐月賞 ノーリーズン 【瞬1平1消0】
2001年 皐月賞 アグネスタキオン 【瞬2平1消0】
2000年 皐月賞 エアシャカール 【瞬2平2消0】
1999年 皐月賞 テイエムオペラオー 【瞬2平1消1】
1998年 皐月賞 セイウンスカイ 【瞬1平2消0】
1997年 皐月賞 サニーブライアン 【瞬3平0消0】
1996年 皐月賞 イシノサンデー 【瞬3平1消0】
1995年 皐月賞 ジェニュイン 【瞬3平1消1】
1994年 皐月賞 ナリタブライアン 【瞬4平3消0】
1993年 皐月賞 ナリタタイシン 【瞬2平3消1】
1992年 皐月賞 ミホノブルボン 【瞬1平3消0】
1991年 皐月賞 トウカイテイオー 【瞬3平0消1】
1990年 皐月賞 ハクタイセイ 【瞬1平5消1】

※ラップギアについての説明はこちら→http://saikyo.k-ba.com/members/lapgear/about.html

2000年より以前の皐月賞は【瞬2平2消0】のようなラップギア適性値の馬が上位を占めるようなレースだったのだが、そういった傾向も時代とともに薄れはじめ、【瞬1平2消0】のような完全平坦タイプは1998年セイウンスカイ、【瞬2平2消0】のような瞬発・平坦同数タイプの皐月賞馬も2002年ノーリーズンを最後に姿を消してしまった。


もう少し掘り下げて、・・・

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2017年02月10日(金) 20:52 横井顕
【徹底攻略34】★3種牡馬の追及 〜ナカヤマフェスタで見事な配合(2)
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ナカヤマフェスタの見事な配合計画の続きです。

前回は以下のような血統構築を計画しました。今回は実際の配合の模様を紹介します。





スタミナ豊富な繁殖牝馬を目指す

ここではアンライバルドの1800〜2400mという長めの距離適性と長距離型のクロス(Sadler's Wells)によって、スタミナ豊富な繁殖牝馬の生産を狙います。





実際に生産した産駒を以下にまとめました。

アンライバルド産駒の能力

※コメント1
スタミナ:スタミナタイプの馬ですね
万能  :万能型の馬ですね

※コメント2
G機  :将来はG気眩世┐襪任靴腓
重賞  :将来は重賞も狙えると思いますよ
良い馬 :良い馬に育ってくれそうですね



前の代がスピードD・スタミナDの牝馬だったので、いかんせん能力が低めですが……。

1頭だけ、スタミナBが生まれました。何とか長距離型のクロスが効いた感じでしょうか。

上位の4頭を繁殖入りさせて、つぎの代へ進みます。



ナカヤマフェスタを配合して完成

当初の予定どおり、最後はナカヤマフェスタを付けて見事な配合です。加えて、速力×2、底力×2のクロスが成立します。

4頭の繁殖牝馬から生産した産駒は以下のとおりです。

ナカヤマフェスタ産駒の能力

※コメント1
スピード:スピードタイプの馬ですね
スタミナ:スタミナタイプの馬ですね
万能  :万能型の馬ですね

※コメント2
タイトル:将来はいくつかのタイトルも狙えるでしょうね
G機  :将来はG気眩世┐襪任靴腓
重賞  :将来は重賞も狙えると思いますよ



スピードの伸びがいまひとつではありますが……。
スタミナBの繁殖牝馬Aの仔は、全体的にスタミナが高く出ています。

スピードに関しては、唯一スピードCの繁殖牝馬Bの仔がいちばん高め。

両者のスピードとスタミナを兼ね備えた繁殖牝馬が生産できれば……というところですかね。





もうちょっと繁殖牝馬作りを練り込めれば、もう一段上が見えてくるのかと思います。



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○執筆者プロフィール
横井 顕(よこい・けん)
 ゲームが趣味かつ仕事のフリーライター。1994年に『ダービースタリオン供戮慮式全国大会で優勝し、以後ゲーム攻略記事に携わる。『ダービースタリオン形棺顱戞淵▲好ー出版)、『ダービースタリオン96全書』(アスペクト)など90年代の作品から、最近の『ダービースタリオンGOLD全書』(KADOKAWA)まで、シリーズ全般の攻略記事を執筆。現在は最新作『ダービースタリオンマスターズ』をプレイし、本サイトで攻略コラムを公開中。

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2017年02月08日(水) 21:28 横井顕
【徹底攻略33】★3種牡馬の追及 〜ナカヤマフェスタで見事な配合(1)
閲覧 6,769ビュー コメント 0 ナイス 3



今回は★3の種牡馬の可能性を探ってみます。

★3はパラメータ的には★4以上の種牡馬とは差がありますが、種付け権を確保しやすく気軽に使えるのがメリットですね。

その★3の中で実績・安定が高く、見事な配合や完璧な配合向きの種牡馬というと、わりと限られてきます。今回はその中からナカヤマフェスタをピックアップし、配合を考察・実践してみます。





ナカヤマフェスタで見事な配合を作る

ナカヤマフェスタは、血統的に完璧な配合はできませんが、見事な配合を作りやすいのが特長です。

以下のように、見事系統(見事な配合を判定するための系統)は Royal Charger系・Nearctic系・Teddy系の3種類だけ。これらの系統を使って、たとえば下の例のように繁殖牝馬の血統構築をすると、見事な配合が成立します。



種牡馬側の見事系統は Nearctic系が重複していますが、繁殖牝馬側は Royal Charger系・Nearctic系・Teddy系のどれが重複してもかまいません。この3系統だけで血統を構成すればOKです。



Royal Charger系と Nearctic系はメジャーな血統なのでおなじみですが、問題はマイナーなTeddy系をどう組み入れるか、です。

Teddy系に属するのは、種牡馬ではキャプテンスティーヴ(★3 実績C・安定A)だけ、繁殖牝馬では手頃価格の馬を除くとロジカルシンキング(良・バランス型)だけです。

選択肢に自由がないので、以下のようにひとまず母母母の位置に入れておいて、その後に Royal Charger系や Nearctic系を2代つなげて能力アップを図る……という形がいいかと思います。





スタミナ豊富な母を生産するために

さらにひと工夫して、よりスタミナ豊富な繁殖牝馬を生産できるように組み合わせを考えてみます。繁殖牝馬がスタミナ豊富だと、産駒もスタミナに優れた馬が期待できます。

距離適性が長めで、長距離型のクロス(Sadler's Wells)を使えるアンライバルドなどが理想的でしょうか。





この馬を母父にすると以下のような血統構成になります。



ナカヤマフェスタ・母父アンライバルドの組み合わせは、サンデーサイレンスのクロス(速力・底力)も成立します。



あとはアンライバルドを付けたときに Sadler's Wells のクロスが成立するよう、母母父か母母母に Sadler's Wells の血を仕込んでおきます。

Sadler's Wells の血を持った種牡馬や繁殖牝馬は比較的多いので、血統構築はしやすいですね。



配合の計画はこんなところです。
次回は実際に配合を行なった模様を紹介します。



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○執筆者プロフィール
横井 顕(よこい・けん)
 ゲームが趣味かつ仕事のフリーライター。1994年に『ダービースタリオン供戮慮式全国大会で優勝し、以後ゲーム攻略記事に携わる。『ダービースタリオン形棺顱戞淵▲好ー出版)、『ダービースタリオン96全書』(アスペクト)など90年代の作品から、最近の『ダービースタリオンGOLD全書』(KADOKAWA)まで、シリーズ全般の攻略記事を執筆。現在は最新作『ダービースタリオンマスターズ』をプレイし、本サイトで攻略コラムを公開中。

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2017年01月26日(木) 23:04 横井顕
【ダビマスプレイ日記】2017年1月26日(木)
閲覧 3,259ビュー コメント 0 ナイス 6

一昨日のアンライバルド牝馬に
ナカヤマフェスタを種付け。

見事な配合+クロス(速1・底1)。

スピードC・スタミナCくらいの
仔が多かったが、やっと1頭だけ
スピードAが出た。

こんなときに限って
スタミナがつかないのね。




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2017年01月24日(火) 23:37 横井顕
【ダビマスプレイ日記】2017年1月24日(火)
閲覧 3,051ビュー コメント 0 ナイス 6

アンライバルドで繁殖牝馬作り。

短距離型・速力・底力・長距離型
のクロスがかかる。

条件はいいと思うんだが……。
結局、一昨日のスピードD・スタミナB
牝馬がいちばんのアタリだった。

その前の代がスピードD・スタミナD
だし、こんなものか。

次の代でナカヤマフェスタを付けて完成予定。
相変わらず★3の配合やってます。




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アンライバルドの口コミ


口コミ一覧

雑談

 ムーンホーセズネック 2017年04月18日(火) 06:39

閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 12

おはようございます(^^)
本日も頑張りましょう(^^)

後悔先に立たず


後悔先に立たずとは良く言いますが?
気がついた事が?努力しようが、賢く選択してみようがw
後悔はかならず立つと言うことw
ある程度上手く付き合って、己らしく生きていこうw
どうせまた、何回も後悔はするのだから(´・ω・`)


仕事ピーク時(^^)
書類の処理中に、出来の悪い後輩w調べ物をしていますw
教えて助けても、上司様から怒られる事はありませんが?最近は?
まあ、教えて助けてやりましたがwいい加減、分からん所くらい説明して人に聞けるようになれよw

ナイッス予想回りは週半ば以降に回ります(^^)


皐月賞はレースを見直してましたが?
やはり?逃げ、2番手、3番手は潰れています(^^)
ファンディーナは良く踏ん張った方か(^^)
アンライバルドの皐月賞もイメージしましたが?
前が押し切れるので、やはり、ダイワメジャーの皐月賞に近いか(^^)
まあ、過去の皐月賞も見直して分析は進めます(^^)

 藤沢雄二 2017年04月16日() 13:37
4月16日のWIN5予想
閲覧 48ビュー コメント 2 ナイス 14

当初の予定では、昨日、中山に行っておいて、今日は午前中は府中でマッタリとしてから味の素スタジアムに向かうつもりだったのに、結局、昨日は休日出勤になってしまったために、わざわざ今日の午前中に中山に向かって物販と来場ポイントを稼ぎに行くことに。
来場ポイントの機械にSuicaをかざしたら『当選』の文字が出てハンドタオルをもらってきたから、ま、いっかw

【阪神10R 陽春S】サイタスリーレッド センターピース プレシャスエース
【中山10R 春雷S】トウショウドラフタ ぅ汽競淵
【福島11R 福島民報杯】サンデーウィザード
【阪神11R 難波S】Ε潺┘離汽シード ハクサンルドルフ ゥ櫂襯肇鼻璽肇Εユ
【中山11R 皐月賞】Д撻襯轡▲鵐淵ぅ
3×2×1×3×1=18

陽春Sはダートを使ってきたこの2戦がやけに強い競馬だったサイタスリーレッドを中心視。1200への距離短縮は歓迎のセンターピースに、こちらも500万→1000万と連勝中のプレシャスエースまで。

春雷Sは、皐月賞デーにつきアンライバルド産駒のトウショウドラフタに◎。初の1200でも重賞勝ち馬の地力を信頼。戦績からは頭かパーかのタイプだからWIN5ではむしろ買いやすい。あと、ミルコのぅ汽競淵澆癲

福島民報杯は6歳以上の馬が13頭もいるので、若い馬にヤマを張る。ここは連勝中のサンデーウィザードの勢いを素直に信頼。

難波Sは、このレース、やたら牝馬が強いのでまずΕ潺┘離汽シードをチョイス。そして阪神【2-2-0-0】のハクサンルドルフに、長期休養明けでもゥ櫂襯肇鼻璽肇Εユの地力に期待。

そして皐月賞はД撻襯轡▲鵐淵ぅ1頭で勝負!

思ったよりアッサリ買い目を絞れたので、これ当たるかも♪
根拠はまるでないけれどねw

P.S.
会員証がグリーンになりました♪

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アンライバルドの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
7:
  アサクサキングス   フォロワー:0人 2009年9月17日(木) 14:57:03
来週秋初戦を迎えるが、阪神2,400mは問題ないと思う。
前走は、10年に一度の不良馬場で負けただけ!?
菊に向けて、1着で権利とってほしい。
6:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2009年4月19日() 21:05:37
【皐月賞(GI)】(中山)
〜レース後のコメント〜
1着 アンライバルド(岩田騎手)
「今日はしっかりと折り合いがついて追っ付け通しでした。折り合いを重視していたのでよかったです。この馬のレースをしてあげることが大切だと思い、4コーナー過ぎでゴーサインを出してからは一気にまとめて交わしてくれました」

(友道師)
「とにかく一戦毎に成長している感じですね。落ち着きという面ではデビューの頃とは比べものにならないです。元々距離が延びれば延びるほどいい馬だと思っていたので、ダービーへ向けて楽しみになってきました。父や兄に続いて欲しいですね」
5:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2009年3月23日(月) 11:54:53
【スプリングS】(中山)
レース後のコメント

1着 アンライバルド 岩田康誠騎手
「最初ペースが遅く、馬が相当行きたがったが、向正面すぎから折り合いがつきました。今の中山はある程度前にいないとダメなので出していきました。4コーナー手前から速い脚を使ってくれて瞬発力勝負で勝たせてもらいました。やっぱり走りますね」

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アンライバルドの厩舎情報 VIP

2011年5月28日金鯱賞 G25着
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2011年5月28日 金鯱賞 G2 5着
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