モズカッチャン(競走馬)

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モズカッチャンの口コミ


口コミ一覧

メモ用

 トーホーアマ 2018年1月8日(月) 19:49

閲覧 128ビュー コメント 6 ナイス 16

外人いなくなってやっぱ思うのは戸崎と武豊ってやっぱり上手いんだなと感じる。日記書くつもりなかったが忘れないために、同じ過ちくりかえしそうで

戸崎・・やっぱ競馬やってる以上勝ちが当たり前の世界で勝てる馬で勝ちきれるという観点。ただ強い馬に乗ってるだけでは勝てないので何かしら素人目からみて工夫してるだろうしそれが何かわからないがこの3日間外人がいなくなって余計感じる。勝ち負けできる馬に乗って勝てる技術をもってるのは素直にすごい。外人戻ってきたときが勝負だろうけど。


武豊・・技術もそうだが、先見の目がある。位置取りが本当に上手い騎手でデム―ロに影ひそめてたが武豊も位置取りとりから最後の直線での伸びる馬場位置取りとるのが上手いと感じる。関西なので戸崎ほどライバル多くいい馬が回ってこないが、直線で詰まることも少ないし外人がいなくなった3日間みて素直に上手だなと感じた。上から目線書き方かもしれないが下からです。

軽く回顧

中山金杯

セダブリランテス・・ロンスパ戦。勝ちきれるメンバーでした。なんだろ。前走G2で3着、今走G3で格下なので結果勝つのは不思議ではないがこのメンバーなら格の違いを見せられた感はする。ということはこのレースでこの馬に負けた2着以下の馬たちはG1では望薄。勝って当たり前かもしれないがスワーヴリチャードとかソウルインパクトにあっさり負けたとこ見ると距離ちがえどそもそもの能力ではG1は足りないよね。紛れとか競馬場とか過程一切無視だが。この馬自体は勝ったことに意味ある勝利ではあるが、この馬に勝ちきれる馬が出てきてほしかったなと個人的に思う。ゴールドアクターとかにまだまだ及ばない気がしてならない。

ウインブライト・・馬体もいいし2000mこなせた。福島記念G3で勝ちここはメンバー格上の2着はとりあえずほめてもいいと思うが、この先はローカル・G2どまりかなと感じる。本質2000mでなく1800mの馬だと個人的には思うので頑張ってほしい。イメージ被るがせめてのウインガニオンみたいな成績以上は残してほしいと個人的感想。

ストレンジクオーク・・内田なんか買わなきゃよかったと後悔。他にも買わなきゃいい馬いたろうが迷って多分こっちきたことで馬券的にも損害受け後悔。
ムラがある馬でこの1戦だけの判断むずかしく。嵌った感は強い。


京都金杯(多分何度書いても忘れそうだが1番自身のメモようで残したく日記)

ブラックムーンとかグレイルの騎乗をみて武上手いんだなと感想だけで・レースも力通り決まった結果なので特に感想はなし。その中でもとりあえずは4歳のレッドアンシェルは頑張ったほうだなとは思うが・・ブラックムーンでも重賞戦線だと今回初なのでレッドアンシェルもこの先は微妙ではある。

話逸れたが、◎ラビットラン 大猛省。

正直、小回りだし前走中山→京都変わりG3なればペースも緩むだろうしそうすればあがり勝負対応できるだろうと思った。そこまで考えずに中京500万も牡馬相手に勝てたし気にする必要ないとは思ったが。
レース結果で後悔はする。
ブラックムーンも重賞常連だしクルーガーも重賞保持。普通に思うと馬自体もこの時期の明け4歳牝馬がいくらハンデ貰っても今まで時重ねて鍛錬つんできた牡馬に勝てるか言われたら勝てるわけないよなと感じる。2400mとか2600mならまだしも1600m、2000mでいきなり混合で総合力でもあがり勝負だけでも勝てますか?と言われたら??やね。

この先、目先に中山記念あるが去年のヴィヴロスにも同じこと言えるだけに、今年はモズカッチャンとかデイアドラ出てくるぽいので忘れないための日記。またオッズ妙味すぎ本命にしよとしないためにも。多分一般論になるが・・
ラビットランに関しては阪神牝馬で外枠もらえて鞍上も変われば見直したいかと。


シンザン記念

アーモンドアイ・・この馬も後ろ脚長く。1度不良馬場で産駒考えて軽視したが普通にこなせた。今回は相当メンバーレベルも低いしラップもゆるくなってるので緩み少なくなるであろう桜花賞でどうかなと感じはする。強いのだろうけどどこに強さがあるかが新馬からみてきてわからない。多分、ずっと本命にはしない馬であって消すと痛い目見そうな馬と感じるw

ツヅミモン・・ここまでだろう。あっさりアーモンドアイにスピード勝負負けると良馬場はなおきつい。超泥んこ馬場で。札幌2歳だったかな?2着馬全く名前覚えだせないが血統だけできたように馬格・脚の長さの消耗戦できただけ。

カシアス・・ファストアプローチが出遅れたので何とも言えないがここら辺までかなと感じる。あと1戦1400mか1200mを皐月前まで使うのであれば狙ってもいいかなと感じる。

ファストアプローチ・・勝ちまでは無理だが出遅れなければ2・3着だったかなとそんなとこ。この先積極的に狙える場所もないかと・


来週の京成杯みたが全く知らない馬ばかりだし日経新春も重賞級1頭とオープンの対決で。とはいえ、愛知杯はカオスで難しくw。
暫く今の平場みてもこの馬重賞級って馬(現3歳除く)がいなく暫くは重賞常連組に軍配が上がるのではないかなと感じる。

 landr 2018年1月1日(月) 22:00
2018_昨年にエントリした秋のG1予想を見て独りで笑ってみる
閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 3

スプリンターズステークス ◎メラグラーナ
 →ラインミーティアとか買ってしまいました。メラグラーナは残念なことになりましたね・・・
秋華賞 ◎ポールヴァンドル▲ファンディーナ
 →ファンディーナとは何だったのか。
菊花賞 ◎アドマイヤウイナー○アドミラブル
 →アドミラブルは出走に至らず。キセキはともかく、あの不良馬場はねえ
天皇賞 ◎グレーターロンドン
 →キタサンブラックが強すぎて鼻血が出たレース。ロンドンも捲っていったのだけど。
エリザベス女王杯 ◎リスグラシュー▲ヴィブロス
 →春の時点でモズカッチャンを予想できた人はいたのだろうか。
マイルチャンピオンシップ ◎グランシルク
 →グランシルクはすっかりアタマはないけど、ヒモとしては外せない馬になりましたな
ジャパンカップ ◎マカヒキ
 →すっかりマカヒキはワンアンドオンリーに・・・。骨折は残念です。
チャンピオンズカップ ◎エピカリス
 →エピカリスとは何だったのか。ダートはグレイトパールの復帰待ち。
阪神ジュベナイルフィリーズ ◎スターリーステージ
 →スターリーは出走にさえ至りませんでした。牝馬は混沌としそうですね。
フューチュリティステークス ◎ルーカス○ダブルシャープ
 →ダノンプレミアムがこっちに出てきて圧勝だったレース。
有馬記念 ◎キタサンブラック
 →的中。ですよねー
ホープフルステークス ◎ダノンプレミアム
 →ワグネリアンいなかったしね。

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 グリーンセンスセラ 2017年12月11日(月) 12:16
> 大魔神・佐々木が絶好調! 
閲覧 697ビュー コメント 0 ナイス 3

大魔神・佐々木が絶好調!所有馬は大活躍、馬券も当たりまくり...本人のコラムが読める!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年12月10日 6時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/12/post_5272.html

この冬から競馬デビューを果たした、もしくはこれから競馬を始めてみたいという競馬ファンに朗報だ。世の中には数多くの無料競馬サイトが存在するが、何から何まで完全無料、しかもその価値はそんじょそこらの有料サイトよりも高いという「神」のような競馬サイトがあるので紹介したい。それが完全無料の競馬盛り上げエンタメサイト「うまスクエア」だ。

 名前ぐらいは聞いたことがあるという人も少なくないだろう。「うまスクエア」は各業界のプロフェッショナルが集結し、競馬に関するあらゆるエンターテインメントをすべて無料で提供している貴重なサイト。「本格的な予想が知りたい」「血統を学びたい」「馬主の本音を聞いてみたい」「重賞レースの最新データを知りたい」など、さまざまな競馬ファンの願いに応えるコンテンツが充実している。

 特に注目されているのは、大魔神こと元プロ野球選手の佐々木主浩氏の独占コラム「大リーグボール22号」だ。今年のジャパンカップを優勝したシュヴァルグランや、昨年の秋華賞馬・ヴィブロスのオーナーとしても知られる佐々木氏のコラムが読めるのは「うまスクエア」のみ。ジャパンカップ前に更新されたコラムには、レースと愛馬に対する思いが溢れている。シュヴァルグランは年末の有馬記念にも出走予定とのことで、どんな言葉が飛び出すか必見だ。

★次のページ 今週末は2歳馬限定のG1レースである第69回朝日杯フューチュリティステークスが行われる

 同様に注目度が高いのが、血統評論家である境和樹氏による「穴馬券ネオメソッド」だ。境氏は合格率わずか2.8%という司法書士試験に合格しながら、血統評論家への道を歩んだという異例の予想家。血統は競馬ならではの要素であり、最も難解なもの。競馬ファンの中でも深く研究している人は稀だろう。その血統理論とペース解析から「必然の穴馬」を探し出し、境氏ならではの『単複1点勝負』を推奨している。多点数になりがちな馬連や3連単馬券ではなく、極限まで購入点数を絞った「1点勝負」は馬券の極致。境氏は「東京スポーツ」や「競馬最強の法則』などで人気コラムを掲載し、ラジオ日本でも毎週生放送に電話出演するなど、さまざまなマスコミも注目する逸材だ。『単複1点勝負』を極めた境氏のコラムは必見といえるだろう。

 さらに、2001年JRA馬事文化賞を受賞した早稲田大学特任教授・本村凌二氏によるコラム「早稲田大学特任教授が射抜くワイド1点」「重賞パーフェクトデータ」など、読み応えのあるコンテンツが揃っており、一週間を飽きさせない。

 今週末は2歳馬限定のG1レースである第69回朝日杯フューチュリティステークスが行われる。来年の日本ダービー候補も出走するであろう同レースは、競馬ファン必見。過去にはナリタブライアン、フジキセキ、ロゴタイプ、ローズキングダムといった実績馬が活躍しており、今年も京王杯2歳ステークスを勝ったタワーオブロンドン、サウジアラビアRCを勝ったダノンプレミアム、函館2歳ステークス優勝馬のカシアス、小倉2歳ステークス優勝馬のアサクサゲンキ、新潟2歳ステークス優勝馬のフロンティアといった重賞ウィナーが出走を予定しており、豪華なレースとなる。

しかし、同レースは過去10年で1番人気馬の勝利がわずか3勝という波乱含みの一戦で、今年も人気通りの決着とはならなそうだ。

 それでも、「うまスクエア」を利用すれば、この朝日杯フューチュリティステークスを的中させるヒントが見つかるはずだ。

 馬主として絶好調、そしてコラムでもジャパンカップ・3連単1万3340円、チャレンジカップ・3連複2280円、天皇賞(秋)・3連複1万5290円、アルゼンチン共和国杯・馬単2250円を的中させた好調の佐々木氏の「大リーグボール22号」は必見。

★次のページ 馬主と血統評論家はどんな予想を見せるか?

さらに見事な血統予想でエリザベス女王杯のモズカッチャン、ジャパンカップのシュヴァルグランなどを推奨して的中させた境和樹氏の「穴馬券ネオメソッド」も注目したい。昨年の朝日杯フューチュリティステークスにおいても、境氏は勝ったサトノアレスを本命に選んでいるのだ。そのサトノアレスは6番人気という穴馬で単勝1420円、複勝390円という好配当になっている。こんな好配当を1点で的中できるのは、まさに超頭脳を持つ血統評論家ならでは。今年はどんな穴馬を選ぶのだろうか。今から期待が高まっている。

(文=編集部)※本稿はPR記事です。※本稿はPR記事です。※本稿はPR記事です。※本稿はPR記事です。
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 グリーンセンスセラ 2017年12月8日(金) 22:06
和田竜二「3週間勝利なし」 
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JRAS和田竜二騎手「3週間勝利なし」で100勝危機も「理由」が......「師弟愛」を優先か─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年12月8日 16時32分 http://biz-journal.jp/gj/2017/12/post_5279.html


現在全国リーディング5位の90勝(12月3日時点)、キャリアハイを更新し続けている和田竜二騎手。今年は重賞戦線でもキラリと光る好騎乗が目立っている。

 しかし、そんな好況が、年の瀬に入って大きく変わってしまったようである。

 和田騎手は11月12日の3勝を上げてからの3週間「勝利なし」。今週も未勝利となれば1カ月勝利なしということになる。勝利がないどころか、地方交流以外では連対もないという状況だ。

 ここまでの躍進を考えればいきなりのスランプに陥ってしまった印象の和田騎手。今年は愛馬モズカッチャンを乗り替わりで失いながらも、ローズSをラビットランで制するなど男の意地も随所に見せていたが、突然の失速にファンからも心配の声が絶えない。

「師匠の岩元市三調教師が来年2月に定年を控えていますが、通算勝利数が現在496。騎手と調教師の『ダブル500勝』の大台が目と鼻の先なんです。和田騎手は自身を厳しく育ててくれた岩元調教師の記録を達成させるべく、同厩舎の馬の騎乗を優先させているようですね。自身初の100勝よりも重いものと捉えているのでしょう。4勝というのは全盛の厩舎でなければ決して楽観視できる数字ではありませんし、和田騎手も何とか、と思っているに違いありません。今年の乗り鞍を見るにいい馬が回ってくる機会は多いはずですが、岩元調教師の馬を最優先で先週、先々週と2鞍ずつ騎乗していますよ。気合いが空回りしている部分もあるのでしょうか」(記者)

 和田騎手と岩元調教師といえば、2000年に年間無敗を達成したテイエムオペラオーのコンビがあまりにも有名だ。若かった和田騎手を育てるべく、岩元調教師がオーナーを説得し続けたエピソードは有名で、まさに「師弟愛」が感じられるエピソードである。

 和田騎手の100勝、そして悲願成就はなるのか。師走の騎乗に大きな注目が集まる。

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 グリーンセンスセラ 2017年11月27日(月) 11:02
度重なる“落鉄問題” 
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キタサンブラック陣営の落鉄弁明に「またか」の声......大レースで度重なる"落鉄問題"にJRAが示した「驚くべき見解」とは─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年11月27日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5141.html

26日に行われたジャパンC(G1)は5歳馬のシュヴァルグランが優勝。姉と妹にG1勝ち馬を持つ超良血馬にとって、悲願のG1初制覇となった。

 その一方で、JRA・G1最多勝、歴代賞金王の座を目指して出走したキタサンブラックは、単勝2.1倍に支持されながらも3着に敗退。大記録達成は持ち越しとなった。レース後、主戦騎手の武豊騎手が「これも競馬」と語ったように、大本命馬が負けてしまうことがあるのも競馬である。

 しかし、今回はキタサンブラックにとって「左前脚の落鉄」という、何とも悔しい敗戦となった。

 レースを見守ったファンからは「落鉄しての3着はすごい」「王者の意地を見せたな」など「負けてなお強し」と称賛の声がある一方、『落鉄』というワードを目にして「またかよ」「キタサンお前もか」という呆れも数多く聞かれた。

 一部のファンから"興醒めの声"が聞かれるように、近年の競馬で特にG1など大きなレースにおいて有力馬が敗れた際、頻繁に耳や目にするのが、この『落鉄』という言葉だ。馬券を買うファンからすれば「鼻出血」や「ノド鳴り」と並んで敗因として見えにくく、それだけに納得し難い、忌み嫌われる言葉としてやり玉に挙げられることも珍しくない。

 昨年だけでも、2冠馬ドゥラメンテのドバイシーマクラシック、サトノダイヤモンドの日本ダービー、そのサトノダイヤモンドを破ってダービーを優勝したマカヒキのニエル賞など、日本中の競馬ファンが注目する大きなレースでの落鉄が相次いだ。

 今年もクイーンズリングの阪神牝馬Sやモズカッチャンの秋華賞、そして今回のキタサンブラックなど、G1馬だけを例に挙げても枚挙に暇がない。馬券を買うファンからすれば「とにかくポロポロと落鉄する」という印象を持っても仕方がない状況だ。

❖次のページ 武豊騎手もレース後に「違和感があった。落鉄したのかと思った」と話した

 JRAの公式HPには「落鉄」とは馬の蹄(ひづめ)を守る「蹄鉄が外れ落ちること」とあるが、例えばこの日の『デイリースポーツ』では「陸上で言えば、スパイクが脱げたままの踏ん張りが利かない状態」と記されている。

 実際に武豊騎手もレース後に「違和感があった。落鉄したのかと思った」と話した通り、レース中の落鉄は競走馬にとって重大なアクシデントといえるのだろう。

 この秋だけを見ても同世代相手の秋華賞(G1)で落鉄したモズカッチャンは3着に敗れたが、古馬相手のエリザベス女王杯では見事な勝利を飾っている。これだけを見ても、一概に落鉄だけが原因とはいえないものの、競走能力に少なからぬ影響を与えている可能性は高いといえるだろう。

 ただ、その一方で馬券を販売し、競馬を主催しているJRA(日本中央競馬会)は、近年何かとクローズアップされている「落鉄問題」をどう捉えているのだろうか。

 その見解が最も明確に記されたのが、1991年の桜花賞。俗にいう「イソノルーブル事件」だ。

 1991年の桜花賞までデビュー5連勝を飾り、単勝1番人気に支持されたイソノルーブル。しかし、レースの発走が10分前に迫ったところで右前脚が落鉄していることが判明する。陣営は慌てて装鉄師による打ち直しを試みようとしたが、イソノルーブルが暴れたために失敗に。結局、本馬は"裸足"でスタートし、本来の逃げを打てないまま5着に敗れた。

❖次のページ JRAは桜花賞当日の夕刻、異例の記者会見を開くことに。状況説明を行ったが

 なお陣営はレース後、イソノルーブルを落ち着かせるために一度、馬場から退去して蹄鉄を打ち直してほしい旨を提案したが、JRA側に聞き入れられなかったと主張。

 この事態に当然納得がいかないのは、本馬の馬券を購入していたファンだ。一部のマスコミが「レースがテレビ中継枠内に終わるよう、JRAが強引にスタートさせたのでは」という疑惑を取り上げたこともあって、今でいう炎上騒ぎになった。

 この騒動を受けJRAは桜花賞当日の夕刻、異例の記者会見を開くことに。状況説明を行ったが、その際「蹄鉄を装着しないことは、競走馬の競走能力を減退させる決定的な要因にはならない」という興味深い見解を示している。

 つまり、この主張がイソノルーブルに蹄鉄の打ち直しをさせずにスタートさせた理由になっている以上、JRAは「落鉄は競走能力に大きな影響を与えない」という見解を示しているということになる。結局、イソノルーブルは続くオークスで優勝しているだけに「もし、まともだったら」とは誰もが考えるところだが......。

 ただ言えるのは当時のJRAの見解は、今回のジャパンCにおける各メディアや武豊騎手の見解とは、大きな相違があるということだ。

 どちらが正しいのか、この場で議論する意味はない。だが、少なくとも主催者側が"軽視"している以上、「落鉄問題」に対してJRA側から何らかの処置がとられる可能性は、限りなく低いと述べざるを得ないだろう。

 ただ、あれから20年以上が経過した現在、再び同じことが起こった際、JRAは同様の対応と見解を示すのだろうか。

❖次のページ ドゥラメンテが挑戦した昨年のドバイシーマクラシックでは

 実際にドゥラメンテが挑戦した昨年のドバイシーマクラシックでは、馬場入場後に右前落鉄が判明。陣営は蹄鉄の打ち直しを主張したものの認められず、そのままスタートして敗れた。海外での出来事だったが、ケースとしてはイソノルーブルと極めて近い。

 この時は、日本の競馬ファンにとっても「ただただ残念」と悲しみに包まれただけだった。だが、仮にJRAが今年のドバイミーティングのように海外馬券を発売していれば、この程度の騒ぎで済まなかったことは容易に想像できる。

 無論、海外には海外のルールが存在するが、それで馬券を買ったすべてのファンが納得できるのかは微妙なところだろう。

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 生化学研究所員 2017年11月24日(金) 11:55
ジャパンカップ part
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4日間考え続けたが、大体固まってきた。

レイデオロ。

恐らく勝つのはこの馬ではないだろうか。

理由 Д譽ぅ妊ロ自身、昨年の10月9日にデビュー以来、年末までに3戦3勝と、まずこの時期調子を上げてくるタイプの馬だということ。

理由◆馬の能力の絶対値。先のアルゼンチン共和国杯を、スワーヴリチャードが圧勝したが、この時のメンバーは古馬のトップクラスとまでは言い難いまでも、アルバート等を含め、長距離路線ではそれなりに強いメンバーだった。斤量差を含めても、府中の2400〜2500 という条件でスワーヴリチャードが古馬も含めてもトップクラスということを裏付けた。レイデオロは、年明けブッツケで臨んだ皐月賞ですら、8分のデキで、メンバー中最速の上がりを記録し僅差の5着。続く日本ダービーでは、レース直前に調子を上げたものの、100%とはこれまた言えない状況の中、前述のスワーヴリチャードに圧勝しています。モズカッチャンや先週のペルシアンナイトの活躍から考えても、今年の3歳馬と古馬の世代比較において3歳馬は決して負けていなさそうなので、この馬の能力の絶対値はかなりのレベルであることは間違いない。

理由:厩舎の育成方針と馬の成長力。藤沢厩舎は昔から馬をゆっくり育てることをモットーとしている厩舎。そもそもクラシックには間に合わないケースが多いのだが、今年はオークスをソウルスターリング、日本ダービーをレイデオロで制した。藤沢厩舎がレースに馬を出すということは、結果に関係なく『とりま馬は走れる状態にある』ということに他ならないが、その師をして『状態は更に上向き』と言わしめるほど、レイデオロのここへ来ての充実ぶりは凄まじい。

他にも枠順や、予測される位地取りなど、数え上げたらきりがないが、今回はレイデオロで行けるのではないかと思う。

天皇賞では見せ場もなかったが、53キロで出てくるソウルスターリングも、今回は怖い。

以下、現段階での印を公開しておく。

◎ レイデオロ

○ サトノクラウン

▲ マカヒキ

△ キタサンブラック

△ ソウルスターリング

△レインボーライン

外国馬はこのところレベルも低く、馬券には絡んでいないですが、正直常識にかからない部分もあるので、予定としては“3頭全部”、相手として買います。少頭数の上に、どのみち人気にもならなさそうなので、狙いやすいかと思います。

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 グリーンセンスセラ 2017年11月22日(水) 13:05
佐々木主浩「凋落」<1> 
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大魔神・佐々木主浩氏「凋落」はドロドロの人間関係!?<1> 福永祐一と「絶縁」後にM.デムーロの「裏切り」......競馬界で孤立無援か─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年11月22日 11時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5100.html

これが凋落の始まりなのだろうか。

 12日のエリザベス女王杯で1番人気に支持されたヴィブロスが、最後の直線で伸びを欠き5着に敗退する姿を見て、なんとなくそんなことを思ってしまった。

 無論、G1レースの1番人気が"飛ぶ"ことなど、そう珍しいことではない。先週のマイルCSのイスラボニータだって5着だった。

 ただ、ヴィブロスにとって、そしてオーナーの佐々木主浩氏にとっても海外G1初制覇となった3月のドバイターフで退けた馬たちが、その後ことごとく海外のG1で活躍。本馬はその後、秋まで休養したが、その間の国際的な評価は"うなぎのぼり"といった感じだった。退けたライバルたちが勝てば勝つほど、必然的に評価が上がっていったのだ。

 だからこそ、ヴィブロスにとって今秋のエリザベス女王杯は、まさに威厳を示さなければならないレースだった。そんな中での不甲斐ない敗戦。コース取りの差はあったものの、同じように好位から競馬したモズカッチャンが勝ったことも、この馬の評価を下げることに繋がっている。

 佐々木氏はこれで、この秋の重賞レースを1番人気で3連敗。シュヴァルグラン、ヴィブロスといった期待馬がビッグレースで人気を背負っての連敗は、相当なフラストレーションになっていてもおかしくはない。競馬なので当然こういうこともあるが、何せこれまでの佐々木氏の馬主ライフはあまりにも上手く行き過ぎていた。

 毎年わずか数頭を所有する、あくまで"地味"な個人馬主であるにもかかわらず、佐々木氏の所有馬の活躍はとにかく「派手」だった。

◆次のページ 佐々木氏の成功の隣には、JRAのトップジョッキーとして活躍する福永祐一騎手の姿が

 自らが師と崇めるアドマイヤ軍団の総帥・近藤利一氏と共有した初のJRA所有馬アドマイヤマジンが5勝を上げる活躍。JRAとしては3頭目の所有馬マジンプロスパーで重賞初制覇を飾ると、6頭目のヴィルシーナであっさりとG1制覇を成し遂げた。

 その後も所有馬がことごとく活躍。「大魔神」の愛称で日本だけでなくメジャーリーグでも大活躍した佐々木氏だけに、その派手な現役生活と相まって、馬主としての"強運"も即座に注目の的に。ディープインパクトの金子真人氏などと並ぶ「神馬主」としてメディアでも大きく取り扱われた。

 そんな佐々木氏の成功の隣には、JRAのトップジョッキーとして活躍する福永祐一騎手の姿があった。

 ヴィブロスの秋華賞を始め、佐々木氏のJRA通算49勝の内、14勝を上げ、重賞9勝中4勝を上げていた「マジン軍団」の主戦・福永騎手。佐々木氏とは2人で酒を酌み交わすほどの"蜜月"の関係にあった。だが、今年6月の宝塚記念(G1)のシュヴァルグランの騎乗を巡って対立。現在は絶縁状態にあるようだ。

 2人は宝塚記念の作戦を綿密に打ち合わせていたようだが、シュヴァルグランが逃げを選択したことで、すべてが台無しになった。結果は8着に惨敗。佐々木氏は事情を聞こうとしたが、福永騎手はその日そのまま妻・小林麻央さんを亡くしたばかりの市川海老蔵を激励に。連絡がつかなかったという。

 これで佐々木氏は激高。後で事情を知った福永騎手が何度も謝罪の電話を入れたそうだが、佐々木氏は一切応じなかったという。これで2人に大きな確執が生まれることとなったようだ。

◆次のページ “悪い流れ”が表面化したのが、今週のジャパンCの鞍上問題

 事情があったとはいえ、主戦騎手を失った佐々木氏。ただ、ヴィブロスにはC.ルメール騎手、シュヴァルグランにはM.デムーロ騎手というトップジョッキーを手配し、当初は何の問題もないように思われた。

 しかし、この秋の重賞1番人気3連敗は、いずれもこれらの主力、つまり本来なら福永騎手が騎乗するはずだった馬によってもたらされたものだ。無論、福永騎手が騎乗していれば勝っていたと述べるつもりはない。だが、馬主の"流れ"として決して好ましくないことは、誰の目にも明らかだろう。

 そして、その"悪い流れ"が表面化したのが、今週のジャパンCの鞍上問題だ。

 当初、ジャパンCに出走するシュヴァルグランにはデムーロ騎手が騎乗する予定だった。実際に、本馬の1週前追い切りにはデムーロ騎手が騎乗し、佐々木氏も『週刊ギャロップ』(サンケイスポーツ)のコラム内でデムーロ騎手とのコンビ継続を明言するなど、完全なる「既定路線」だったと述べても過言ではない。

 ところが外国馬のアイダホが、ジャパンC参戦を表明したことで事態は急転。デムーロ騎手のもう1頭のお手馬サトノクラウンにはR.ムーア騎手が騎乗する予定だったが、この英国人騎手はアイダホのオブライエン厩舎と主戦契約を結んでいる身。その結果、シュヴァルグランよりも人気を集めるであろう、サトノクラウンの鞍上が空白となったのだ。

◆次のページ 「禁断の乗り替わり劇」には両陣営だけでない「影」が

2頭の鞍上問題はもつれにもつれ、シャパンC当週を迎えてようやく決着した。"はじき出された"のは、シュヴァルグランの佐々木氏だ。デムーロ騎手は、サトノクラウンに騎乗することがほぼ決まった。

 まさかの"どんでん返し"を食らったシュヴァルグラン陣営が、即座に豪州の名手H.ボウマン騎手を確保できたことは不幸中の幸い。しかし、面白くないのは自身の発言が覆され、世間に赤っ恥をかくこととなった佐々木氏だ。

 まだ決着したばかりとあって、今回の舞台裏はまだ不明瞭な部分も多い。だが、この「禁断の乗り替わり劇」には両陣営だけでなく、「サトノ軍団」の総帥でありセガサミーグループの会長を務める里見治氏や、2頭を生産した社台グループの影があったことは想像に難しくはないだろう。(続く)
(文=浅井宗次郎)

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 ユウキ先生 2017年11月20日(月) 11:22
☆デムーロ転がしの続き♪463万円へ(*^-^*)☆
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昨日行われたマイルCS☆

さすが勢いナンバー1のⅯ・デムーロ騎手がペルシアンナイトを勝利へと導きました(^^)/

某スポーツ紙では『神騎乗』とも(^^♪

これでオークスから続いているG1の騎乗機会10戦連続馬券圏内達成〜〜〜☆☆

ホントホント素晴らしい事です(*^-^*)

以前記載した日記ではオークスから1000円ずつⅯ・デムーロ騎手騎乗の馬に複勝を賭けていったらとし、9戦目のエリザベス女王杯でモズカッチャンで勝利した時点で1598220円となっていました☆

今回その1598220円(10円以下切り捨て)×マイルCSのペルシアンナイトの複勝(290円=2・9倍)を掛けますと〜〜〜〜♪♪

なんと!!!463万4780円!(^^)!

夢のような金額です〜〜〜こんな賭け方してGETした方本当におられるのかな〜〜〜

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 HAZARD 2017年11月20日(月) 10:18
M・デムーロG鞠間6勝だがルメール、豊にも可能性あり!?
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M・デムーロ
6勝
フェブラリーステークス(ゴールドドリーム)的中!
宝塚記念(サトノクラウン)ハズレ
スプリンターズステークス(レッドファルクス)ハズレ
菊花賞(キセキ)ハズレ
エリザベス女王杯(モズカッチャン)的中!
マイルチャンピオンシップ(ペルシアンナイト)一応的中!満足は行かないが。

C・ルメール
4勝
ヴィクトリアマイル(アドマイヤリード)当たるわけない
オークス(ソウルスターリング)ハズレ
日本ダービー(レイデオロ)的中!
秋華賞(ディアドラ)ハズレ

武豊
3勝
大阪杯 的中!
天皇賞・春 的中!
天皇賞・秋(キタサンブラック)的中!

俺の馬券結果はね。

残るG汽譟璽垢
ジャパンカップ
チャンピオンズカップ
阪神ジュベナイルフィリーズ
朝日杯フューチュリティステークス
有馬記念
ホープフルステークス

過去の年間G汽譟璽6勝達成の騎手を見たがやはり同一の馬やクラシック3冠による達成だがデムーロは全部別の馬での達成は偉業ですね、こんごはさらに伸ばせるのかまたはG気任稜老対象の記録を伸ばせるのか来週も楽しみですね。

流行語大賞が今だったら『ミルココロガシ』って選ばれそうでしたよね(笑)

それはさておき
今週はジャパンカップ
デムーロはシュヴァルグラン?サトノクラウン?
豊はもちキタサンブラック
ルメールはレイデオロ

あり得ないけど
年間G6勝達成が同年で3人も達成なんてあるわけないよね、いやあったらこれはマジすげぇ〜と言うしかない。

年度代表馬っていうよりジョッキー年度代表ってJRA賞あればいいのにね。

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 ムーンホーセズネック 2017年11月20日(月) 10:09
競馬検討 ジャパンカップ 2
閲覧 130ビュー コメント 0 ナイス 6

ジャパンカップ

レイデオロ 神戸新聞杯は横綱相撲(^^)
同期のスワーヴリチャードはアルゼンチン共和国杯勝ち(^^)
ペルシアンナイトはマイルチャンピオンシップ勝ち(^^)
牝馬もエリザベス女王杯をモズカッチャンが快勝(^^)
脚質も自在型(^^)ルメール騎手も、この馬には相当の自信があるはず(^^)
逆転の最有力候補(^^)先週の追い切り内容は状態はアップ(^^)

サトノクラウン 宝塚記念は道悪で快勝(^^)
秋初戦天皇賞・秋はキタサンブラックに負け2着(^^)
一瞬の脚を活かせば良馬場にて期待も出来る(^^)
ダービーは3着(^^)パワーよりのヨーロッパ血統なのは確か(^^)
キタサンブラックを負かした!レイデオロをすくって勝つのはこの馬か?
何ら不思議はないか(^^)もっか絶好調のデムーロ騎手(^^)
勝ちは?個人的にはイメージしにくい(^^)が?あり得る位置は確か(^^)

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 ふくちゃーん 2017年11月19日() 21:23
デムーロ 曰く・・・
閲覧 179ビュー コメント 4 ナイス 77

平時忠 曰く「平家にあらずんば人にあらず」

デムーロ 曰く 「デムーロを買わずんば馬券にあらず」

GIの馬券に連続 絡みどんだけ?10連続?

最初1000円で複勝転がしてたらマイルC前で160万円らしい。

ちょっと逆らってモズカッチャンとペルシアンナイトを

買わなかった私は・・・(T_T)

来週はサトノクラウン騎乗?

買ったら来ない気がする〜・・・(;一_一)

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 亀丸少年 2017年11月17日(金) 18:18
歴代最多タイのG鞠間6勝に王手のミルコですが、さて?
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過去のG鞠間6勝は、以下のとおりだそうです。

2005年、2006年の武豊

2007年の安藤勝己

2011年の池添謙一

2012年の岩田康誠

で、今年、ミルコが先週のモズカッチャンですでに5勝ということで。

データ的には厳しい3歳馬のペルシアンナイトに騎乗ですが、レースぶり、その結果に注目ですね。

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 96 2017年11月16日(木) 02:04
11月第2週 敗北 
閲覧 84ビュー コメント 0 ナイス 7

毎週恒例のPAT成績公開。
食堂での話、エリザベス女王杯予想対決は1着がモズカッチャンだったため地元予想屋としては勝利したけど、2着は当てられなかったため投資としては敗北。
福島12Rの17.7倍は的中したが、二日間通して敗北したため、回収率は94%まで低下。
ただ、5回東京5回京都は-840円でたいしたダメージではないし、常に中穴狙いなので、そこまで落ち込む必要もなければ、反省要素もない。
普段通りで良い。

バイト、忙しくなってきた。まぁ、エンジニアの傭兵バイトだから年末近いし仕方ないけど。
ギャンブルしないと身体震えるから就職できないんだよね…

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 競馬が大好き(複勝男 2017年11月16日(木) 00:31
2日間の結果
閲覧 64ビュー コメント 0 ナイス 3

反省会

京都ジャンプS

ミヤジタイガ 中止 7.2倍 5番人気

いい感じで進めたけど、
落馬ですね。

花背特別

メイショウボンロク 6着 37.7倍 10番人気

最速上りだったけど、
まぁ次走もっとよくなれば

黄菊賞

マイスターシャーレ 8着 2.7倍 1番人気

馬の気持ちの問題なのかな
見せ場もないとはなぁ


観月橋S

スマートボムシェル  7着 16.0倍 6番人気

ペースが速すぎて仕掛けも速かったんかな。

エリザベス女王杯

リスグラシュー  8着 15.0倍 7番人気

出遅れてスローペース。
脚はあったけど、進路を探しながら斜めに通っては
どうしようもないよな
慌てすぎの騎乗振りだった。
まっすぐ進路していたら、モズカッチャンの横にこれたぞ


武蔵野S

カフジテイク 5着 3.7倍 2番人気

展開が向いていないですね。
前にも行けたかもしれないが、
本番は次走ですから無理はしないよな



tvk賞

エアピザレー 9着 11.3倍 6番人気

勝負師に行けた、
伸び負けかな。
東京が合わないのかもなぁ


三春駒特別

ブラックカード 6着 5.6倍 3番人気

内枠がこの馬に向かなかったとのこと。


福島放送賞

タマモアタック 10着 3.8倍 2番人気

力出せず
うーん


以上

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 おかべ 2017年11月14日(火) 23:47
エリザベス女王杯 回顧 
閲覧 130ビュー コメント 1 ナイス 15

まいどおかべです。

今週は日曜日終盤にきて負けを取り戻そうとして傷が大きくなったで、一番最悪のパターンやね。あーーーやってもた。我ながらこの負けパターン多いわ、緊急改善事項です。

エリザベス女王杯の回顧やで。反省無くして前進無し。

えー、ゲート出てすぐの時点で既に敗戦を悟りました・・・。わし予想先書いておきますと◎ジュールポレール幸さんやった、お恥ずかしい&ゴメンナサイ。スローで先行しないといけない競馬やとは思ってたんやけど・・・。

先行できなかった、しなかったっていうか買ったわしが悪いとしか言いようがない。自分で書いた、レース展望・レース回顧を読んだのか?ちゃんと読んてたら少なくとも◎は打てない。ヒモなら印あってもと思うけど。



でなんで◎にしたのか??オッズの魔力ですわ。◎をぐるぐる考えてるうちに吸い寄せられました・・・、以後更に気を付けます。



レースはスローペスの上がり勝負になったで、んで菊花賞時とかの不良馬場で競馬した影響が大きかったな、良馬場とはいえ京都にしては時計かかった。イメージやけどディープ向きな良馬場じゃなくてもう少し力要る良馬場。上がりの競馬やけど33秒台の脚使ったんミッキークイーンだけやしね。前残りのレース、京都でこの時計、GI面子では前止まらないわな。置かれた後方勢はノーチャンス、次走巻き返し期待やね。

モズカッチャン

今のミルコさん手が付けれませんな(重賞のみ?)スーパミルコモードですわ。これでGI9戦連続馬券内?モズカッチャンも叩いて上向くタイプなんか調子良好、競馬に器用さがあるんは大きな武器になったな、お見事でした。

クロコスミア

和田さん、和田さん今年90勝に乗せるキャリアハイ。各所で褒める論評多くなってる、技術的なところわからんけど馬券おやじからみても近年ほんと上手くなってる、馬も回ってくんの良くなってるし。ミルコ級には取られるけどね。もうベテランやけど、キャラもええし応援しとるで。クロコも力付けてる、番手から運べたのも収穫、ええ競馬やったで。あと一歩及ばずも、この後も要チェックやで。

ミッキークイーン

浜中さん。差し馬では唯一外から伸びてきた。一瞬はまとめて差し切るかの脚色やったで。ぶっつけ本番でこの競馬できるからやっぱり力あるところ示した、実力なら現役牝馬トップやと。ただ秋競馬でこの後やと牡馬一線級にぶつけるしかないんがなぁ。今年が最後?やろしローテ順調さ欠いたんは痛かったな。

マキシマムドパリ

藤岡兄さん、これは上手く運んだ。前3頭には敵わんかっただけやな、パリは競馬上手。藤岡兄さん積極性が目立つ運びするようになってるんはプラスポイント、やりすぎなときも目立つけど。

ヴィブロス

ルメさん、前に行ったのは結果見ても正解やったと思う、けど代償としてかかり気味になった。1人気で伸びきれんかった、陣営コメントにもあったけど力んだ分のロスはあったやろね。

スマートレイアー

川田さん、テン乗りやしねぇ。豊ちゃん・・・。前走でも書いたと思うけど馬群から競馬しても最後伸びるようになってる。歳やから現役残りで合う条件のレースどれだけあるかやけど、競馬の上手さは進歩しとるね。位置取りも運びも4角辺りまでは良かったと思う、ヴィブロスの後やったから1人気馬伸びんかったのも見込み外れたか?最後伸びとるだけに勿体ない競馬になってもたな。

『オッズの魔力に引き寄せられない』 要注意やで。

好走した各馬もここがこの秋の目標やった馬多いと思う。牡馬一線級に挑むのか?次走どうするか、悩ましいところやな。

ほなまたね。

【関連】

エリザベス女王杯 展望

秋華賞 回顧

府中牝馬S 回顧

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