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ラブラドライト(競走馬)

注目ホース
ラブラドライト
写真一覧
現役 セ8 鹿毛 2009年5月15日生
調教師斉藤崇史(栗東)
馬主吉田 勝己
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績23戦[4-6-2-11]
総賞金10,464万円
収得賞金2,350万円
英字表記Labradorite
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
タンザナイト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
キャサリーンパー
兄弟 モルガナイトダンビュライト
前走 2017/02/18 ダイヤモンドS G3
次走予定

ラブラドライトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/02/18 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 153428.462** セ8 51.0 酒井学斉藤崇史476(-10)3.35.4 0.234.5アルバート
17/01/05 京都 10 万葉S OP 芝3000 126721.772** セ8 51.0 酒井学斉藤崇史486(0)3.06.2 0.137.1⑧⑨⑩⑨タマモベストプレイ
16/12/10 阪神 10 オリオンS 1600万下 芝2400 92240.284** セ7 54.0 V.シュミ斉藤崇史486(-6)2.26.8 0.535.2マイネルサージュ
16/10/22 京都 10 古都S 1600万下 芝2400 1281219.6810** セ7 54.0 松若風馬斉藤崇史492(+4)2.25.9 0.634.8プロレタリアト
16/10/10 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 106630.785** セ7 54.0 石橋脩斉藤崇史488(+4)2.28.1 0.334.5トーセンバジル
16/06/25 阪神 11 グリーンS 1600万下 芝2400 155881.1126** セ7 54.0 中谷雄太斉藤崇史484(0)2.29.3 1.138.8⑤⑤プレストウィック
16/05/07 東京 10 緑風S 1600万下 芝2400 114432.4810** セ7 55.0 大野拓弥斉藤崇史484(-16)2.27.1 0.835.1④⑤④サムソンズプライド
16/04/10 阪神 10 大―ハンC OP 芝2400 164786.71412** セ7 52.0 小崎綾也斉藤崇史500(-2)2.26.9 1.535.5④④⑤⑤クリプトグラム
15/11/14 京都 10 比叡S 1600万下 芝2400 143437.91012** セ6 57.0 松山弘平音無秀孝502(+18)2.28.9 1.536.6アルバート
14/08/10 札幌 11 札幌日経OP OP 芝2600 12676.532** セ5 56.0 池添謙一音無秀孝484(-10)2.41.8 0.935.2バンデ
14/07/13 函館 10 北海ハンデ 1000万下 芝2600 118104.731** セ5 55.0 池添謙一音無秀孝494(+14)2.39.5 -0.036.5フィルハーマジック
14/02/22 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 11676.244** セ5 50.0 酒井学音無秀孝480(+2)3.30.7 0.536.5フェイムゲーム
14/01/06 京都 11 万葉S OP 芝3000 10224.022** セ5 50.0 酒井学音無秀孝478(-8)3.07.6 0.635.2タニノエポレット
13/12/22 阪神 10 江坂特別 1000万下 芝2400 16486.337** セ4 57.0 松山弘平音無秀孝486(+6)2.29.7 0.636.9マイネルアイザック
13/06/09 阪神 9 香住特別 500万下 芝2400 108101.811** セ4 57.0 松山弘平音無秀孝480(+4)2.27.7 -0.234.8マイネルアクロス
13/05/26 東京 9 ダビスタS 1000万下 芝2400 1461013.753** セ4 57.0 内田博幸音無秀孝476(-4)2.25.4 0.334.9カナロア
13/03/03 小倉 12 呼子特別 500万下 芝2600 11333.221** セ4 56.0 松山弘平音無秀孝480(-6)2.42.9 -0.034.9マイネルテンクウ
13/02/10 小倉 6 4歳以上500万下 芝2600 13443.622** セ4 56.0 松山弘平音無秀孝486(+2)2.39.8 0.234.9アドマイヤネアルコ
12/10/06 京都 7 3歳以上500万下 芝2000 13683.224** セ3 55.0 川田将雅音無秀孝484(+6)1.59.6 0.534.8⑧⑧⑧⑧フェータルローズ
12/09/15 阪神 9 甲武特別 500万下 芝2200 15239.653** セ3 54.0 川田将雅音無秀孝478(-2)2.11.5 0.135.3⑤⑦⑦⑥プロフェッサー

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ラブラドライトの関連ニュース

【報知杯弥生賞】レース展望

2017年02月27日(月) 18:04

 中山2週目の日曜メインは弥生賞(3月5日、GII、芝2000メートル)。1〜3着馬に皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられるトライアルレースだ。過去10年の優勝馬に2009年ロジユニヴァース(ダービー)、10年ヴィクトワールピサ皐月賞)、16年マカヒキ(ダービー)とクラシックホースが名を連ねるように、春のクラシックの行方を左右する重要な一戦。今年も将来性豊かな3歳馬が、皐月賞と同じ舞台で熱戦を繰り広げる。

 コマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)が重賞連勝で、皐月賞へ弾みをつける。東京でデビュー戦を勝ち、続く500万下・葉牡丹賞では、直後にホープフルSを勝つレイデオロから0秒2差の2着。前走の京成杯は3、4コーナーで大外を回りながらも力強く伸びて重賞初制覇を飾った。これまでの3戦は、いずれも芝2000メートルで、近2走は今回と本番と同じ中山。距離、舞台適性、実績はメンバー中一番だ。死角らしい死角は見当たらない。

 前走の京都2歳Sで重賞初勝利をマークしたカデナ(栗東・中竹和也厩舎、牡)も、Vは譲れない。ここまで4戦し、【2・2・0・0】の好成績。敗れた2戦も、新馬戦がタイム差なし、3戦目の500万下・百日草特別が0秒1差の接戦だった。上がり3ハロンは、4戦すべてメンバー最速で、末脚の切れ味は父ディープインパクト譲り。初の中山コースが鍵だが、関東圏への輸送は前々走で経験しており、素質の高さで克服する可能性は十分ある。

 2戦2勝のダイワキャグニー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡)は無傷の3連勝を狙う。前走の500万下・セントポーリア賞は、直後に共同通信杯で2着に入ったエトルディーニュに2馬身差をつける完勝だった。デビュー2戦はともに東京芝1800メートルだったが、好位につけられる先行力は中山向き。重賞ウイナー2頭より前めの位置取りで勝機をうかがう。

 グローブシアター(栗東・角居勝彦厩舎、牡)の母は、オークス、アメリカンオークスを制したシーザリオ菊花賞ジャパンCを勝ったエピファネイアの半弟で、朝日杯フューチュリティSの勝ち馬リオンディーズの全弟にあたり、血統的スケールは3歳屈指の存在といえる。新馬勝ち後の前走のホープフルSは0秒4差の3着。勝ったレイデオロには突き放されたが、デビュー2戦目だったことを考れば、上々の内容だった。パワータイプだった兄2頭は折り合いに苦労していたが、430キロ台で小柄なこの馬は乗り手に従順。良血の成長力で、前記の3頭と渡り合う。

 サウジアラビアロイヤルC2着、きさらぎ賞3着の実績を持つダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は、“3度目の正直”で重賞取りに挑む。「アメリカズカップと遜色ない力はある」と音無調教師が同厩のきさらぎ賞優勝馬と同等の評価をしている素質馬。半兄ラブラドライトは長距離戦で活躍するステイヤーだけに、血統面から距離延長はプラスに出そうだ。

 キャリア1戦のサトノマックス(美浦・堀宣行厩舎、牡)は父がディープインパクトで、母ラシャルマンテがアルゼンチンの重賞5勝を誇る良血馬。デビュー戦は東京のマイル戦で1分37秒3の勝ち時計は平凡だったが、テン良し、中良し、しまい良しのレース内容で、センスの高さを見せた。当時騎乗したクリストフ・ルメール騎手は「2000メートルぐらいがベストかもしれない」と話しており、今回はさらにパフォーマンスを上げてくる可能性が高い。堀厩舎は京都記念サトノクラウン)、ダイヤモンドSアルバート)、中山記念ネオリアリズム)と3週連続で重賞を勝っており、勝てば史上初の4週連続重賞Vとなる。

 サトノマックスと同じ堀厩舎に所属し、京成杯で6着ながらコマノインパルスから0秒3差の勝負をしているバリングラ(牡)、京都2歳Sカデナから0秒4差の3着があるベストアプローチ(栗東・藤原英昭厩舎、牡)も上位を狙える力がある。ノーリーズンカレンブラックヒルメイショウマンボと後のGIホースが勝っているこぶし賞を制覇したマイスタイル(栗東・昆貢厩舎、牡)も相手なりに走るタイプで、目が離せない。

 なお、サウジアラビアロイヤルC、東京スポーツ杯2歳Sを連勝しているブレスジャーニー(美浦・本間忍厩舎、牡)は、回避の公算が大きい。

★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【ダイヤモンド】ムーア絶賛!アルバート大外突き抜けた 2017年02月19日() 05:04

 第67回ダイヤモンドステークス(18日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝3400メートル、1着本賞金4100万円 =出走15頭)ライアン・ムーア騎乗でトップハンデタイの58キロを背負ったアルバートが、メンバー最速の末脚で差し切り1番人気に応え、重賞3勝目を飾った。タイム3分35秒2(良)。今後は未定。1馬身1/4差の2着は6番人気のラブラドライトで、さらに1馬身1/4差の3着が2番人気のカフジプリンス。3番人気フェイムゲームは6着に敗れた。

 超長距離戦で、驚異的な末脚だ。トップハンデタイの58キロを背負ったアルバートが、上がり3ハロン33秒4で大外を突き抜けて重賞3勝目をマーク。3000メートル以上では4戦3勝とし、改めてマラソンランナーとしての才能を誇示した。

 「(昨年勝った)ステイヤーズSでは思ったより伸びなかっただけに、今回はどうかなと思っていたが、馬の状態も良かったのですごい爆発力を見せてくれた」

 鮮やかな勝ちっぷりにムーア騎手もほおを紅潮させた。アルバートが古馬になってからは、コンビ成績3戦3勝と抜群の相性だ。

 「馬もすごいけど、やっぱりムーアさんは違うね」と喜んだのは林正道オーナー。今後については「天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)を走らせたい気持ちもありますが、全て堀先生にお任せします」と、招待状が届いているドバイゴールドC(3月25日、メイダン、GII、芝3200メートル)を含め、厩舎の判断に任せる意向だ。充実一途のアルバートが、長距離界のトップを極めにいく。 (板津雄志)

★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載

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【ダイヤモンド】レースを終えて…関係者談話2017年02月19日() 05:03

 ◆酒井騎手(ラブラドライト2着) 「追ってスッと反応してくれたが、まさかあそこ(大外)から来るとは…」

 ◆矢作師(カフジプリンス3着) 「まだ本格化していないが、徐々に力をつけてくれば。招待が来たらドバイへ行きたいが…」

 ◆内田騎手(トウシンモンステラ4着) 「長い距離は合っている。勝った馬は別だが、レース内容は良かったと思う」

 ◆戸崎騎手(プレストウィック5着) 「ペースが遅く、前の馬に乗っかかるロスがあった」

 ◆北村宏騎手(フェイムゲーム6着) 「4コーナーで勝ち馬に外に張られたが、外に行くと気持ちが途切れるので内へ行った」

 ◆蛯名騎手(ファタモルガーナ7着) 「いい形で運べたが、ヨーイドンでは切れ負けしてしまう」

 ◆中谷騎手(ムスカテール8着) 「ペースが遅くて引っ掛かった」

 ◆藤田騎手(サイモントルナーレ14着) 「流れが遅かったので、前半は楽についていけたのですが、ペースが上がったときに対応できませんでした」

★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら

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【ダイヤモンド】アルバートが長距離重賞で3勝目 2017年02月18日() 15:54

 2月18日の東京11Rで行われた第67回ダイヤモンドステークス(4歳以上オープン、GIII、芝3400メートル、ハンデ、15頭立て、1着賞金=4100万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗のアルバート(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)がトップハンデタイの58キロを背負いながらも快勝し、単勝2.1倍の1番人気に応えた。タイムは3分35秒2(良)。1馬身1/4差の2着はラブラドドライト(6番人気)で、さらに1馬身1/4離れた3着にカフジプリンス(2番人気)が入った。

 レースはキングルアウが引っ張る展開。2、3番手にいたラブラドライトが直線で一旦先頭に立ったが、アルバートが後方の外から満を持して一気に脚を伸ばしてかわした。5、6番手にいたカフジプリンスは追い上げたが、3着が精いっぱいだった。

 アルバートは、父アドマイヤドン、母フォルクローレ、母の父ダンスインザダークという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は林正道氏。通算成績は23戦8勝。重賞は2015年、16年のステイヤーズS・GII(芝3600メートル)に次いで3勝目。ダイヤモンドSは、堀宣行調教師、ライアン・ムーア騎手ともに初勝利。

 ◆ライアン・ムーア騎手「(昨年の)ステイヤーズS(1着)ではあまり最後に伸びなかったので、今回はどうかなと思っていたが、馬の状態が良かったので、すごい爆発力で伸びてくれた」

★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら

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【ダイヤモンド】追って一言2017年02月16日(木) 05:01

 ◆カフジプリンス・甲斐助手 「状態は良好。ペースが上がったときについて行ければ勝ち負け」

 ◆キングルアウ奥村豊師 「ハンデ(51キロ)は軽いし、行く馬もいないので長所のスタミナを生かせれば」

 ◆サイモントルナーレ・藤田騎手 「3000メートル以上のレースに乗るのは初めてなので、先輩方に話を聞いてしっかり乗ってきたい」

 ◆サムソンズプライド・杉浦師 「流れに乗れなかったステイヤーズSでもそれなりに走れたように持久力はある」

 ◆ジャングルクルーズ・津曲助手 「3000メートル超は前走が初めてだったが、うまく我慢が利いていた。東京替わりは歓迎」

 ◆トウシンモンステラ・村山師 「距離が課題だが、ハンデを生かしてうまく立ち回れれば」

 ◆トーセンレーヴ・フォーリー騎手 「乗り込んできてどこまで良くなっているかですね。距離適性はあると思う」

 ◆ファタモルガーナ・荒川師 「先週も今週も動きは良く、状態はいい」

 ◆フェイムゲーム・北村宏騎手 「ジャパンCを使う前より中身がしっかりしている。走れる状態にある」

 ◆フェスティヴイェル・畠山師 「オープンの壁は厚いので」

 ◆プレストウィック・武藤師 「冬場にしては体に柔軟性があっていい雰囲気」

 ◆プロレタリアト・小島茂師 「体の動きも、息も良くなっている」

 ◆ヘイローフォンテン・石毛師 「状態はいい」

 ◆ムスカテール・友道師 「9歳でも元気で毛づやもいい」

 ◆ラブラドライト・斉藤崇師 「状態はよかった頃に近づいている」

ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ダイヤモンド】レース展望 2017年02月14日(火) 16:59

 東京はフェブラリーSウイークに入ったが、土曜にも伝統の長距離重賞ダイヤモンドステークス(GIII、芝3400メートル)が組まれている。年間唯一の施行となる3400メートル戦に古豪と新星、さらにスタミナ自慢の格下馬が参戦。ハンデも絡んで馬券的な妙味もたっぷりある。

 注目は何といってもフェイムゲーム(美浦・宗像義忠厩舎、セン7歳)だろう。今年で4年連続の参戦となるが、過去3年は1、1、2着。昨年は伏兵トゥインクルの大駆けに屈したが、舞台適性の高さは疑う余地もない。ハンデは昨年より0.5キロ軽い58キロ。一昨年は58キロを背負った天皇賞・春でゴールドシップのクビ差2着に好走している。この相手なら、トップハンデタイでも譲れないところだ。

 一方、平地最長距離レースのステイヤーズSを連覇しているのがアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)。GIでは壁に当たっている印象だが、長丁場のGIIでは安定している。東京コースでは3勝を挙げており、昨年のアルゼンチン共和国杯ではフェイムゲームに先着して2着。当時はフェイムゲームより1キロ軽い斤量だったが、今回は同じ58キロとなっただけに、互角の戦いが見込まれる。頼れる鞍上ライアン・ムーア騎手とのコンビで3度目の重賞Vを狙う構えだ。

 重ハンデの2頭に食い込むとすれば、カフジプリンス(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)だろう。菊花賞日経新春杯ともうひと伸びを欠いている現状だが、まだまだ成長の余地を残す4歳馬。ハンデは据え置きの54キロで、経験を積みながら地力をつけているだけに、上積みが期待できる。

 明けて9歳となったファタモルガーナ(栗東・荒川義之厩舎、セン)も健在だ。昨年のステイヤーズSではアルバートにクビ差2着と食い下がり、スタミナに衰えがないことを証明した。ダイヤモンドSも過去3度挑戦して6、2、3着と実績十分。ハンデは56キロだが、見せ場以上も期待できる。

 一昨年のジャパンCで4着の実績があるジャングルクルーズ(美浦・藤沢和雄厩舎、セン8歳)=56キロ、ステイヤーズS4着で見せ場があったプレストウィック(美浦・武藤善則厩舎、牡6歳)=54キロ、万葉S(京都芝3000メートル)で2度の2着があるラブラドライト(栗東・斉藤崇史厩舎、セン8歳)=51キロ=なども長丁場の実績があり、好走の期待がかかる。また、成績的に大きな変わり身こそ見込めないが、藤田菜七子騎手と昨年の目黒記念以来となるコンビを組むベテラン、サイモントルナーレ(美浦・田中清隆厩舎、牡11歳)=48キロ=の参戦も話題を呼びそうだ。

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ラブラドライトの関連コラム

閲覧 332ビュー コメント 1 ナイス 1

2月18日(土)に行われました東京11Rの「ダイヤモンドステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○アルバート(2.1倍)
2着:総合ポイント【5位】ラブラドライト(28.4倍)
3着:総合ポイント【4位】◎カフジプリンス(3.6倍)

第1グループ・総合ポイント1位のアルバートが1着、第2グループ・総合ポイント5位のラブラドライトが2着、第2グループ・総合ポイント4位のカフジプリンスが3着という結果でした。

期待した◎カフジプリンスですが、瞬発力比べになってしまい、持ち味を生かせませんでした(+_+) 次こそはスタミナを生かしたロングスパートを期待したいです!

そして凄馬出馬表的には1位→5位→4位の上位決着!ラブラドライトは人気なかったのでなかなかの配当でした!(^^)!
【3連単】
8

7,12

1,2,6,7,9,11,12

8

1,2,6,7,9,11,12

7,12

計24点 払い戻し0円


続いて2月19日(日)に行われました東京11Rの「フェブラリーステークスG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】△ゴールドドリーム(5.0倍)
2着:総合ポイント【1位】△ベストウォーリア(7.6倍)
3着:総合ポイント【3位】◎カフジテイク(4.5倍)

第2グループ・総合ポイント7位のゴールドドリームが1着、第1グループ・総合ポイント1位のベストウォーリアが2着、第1グループ・総合ポイント3位のカフジテイクが3着という結果でした。

期待した◎ケイティブレイブはコンマ5秒差の6着に敗退。もう少しすんなり運べるかと思いきや、大外から積極策を選んだインカンテーションの存在が誤算でした(+_+)。結果として、前半は速く流れ、4角で緩んで、そこからまた急加速と、比較的緩急のつく展開に。
それでも大崩れしなかったあたり、能力は示してくれたかなという印象ですが、外れは外れ。2017年G1予想は完敗でのスタートです(泣)。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=1,5,10=1,3,4,5,6,9,10,11,12,13,14,16(30点)払い戻し0円


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2017年02月18日() 14:00 競馬プロ予想MAX
第246回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ダイヤモンドステークス G3
閲覧 368ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は東京11R「ダイヤモンドステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、アルバートフェイムゲームファタモルガーナの3頭。
第2グループ(黄)は、カフジプリンスラブラドライトの3頭。
第3グループ(薄黄)は、ムスカテールサイモントルナーレの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間で目立つのは総合ポイント3位のファタモルガーナカフジプリンス間の2.1の溝、その他では大きな溝はない分布となっています。

私の本命は◎カフジプリンスにしたいと思います。ご存知の方も多いと思いますが、とにかく出脚、反応が鈍く置かれてしまう馬ですが、一方で札幌の阿寒湖特別で見せた持続力、ラストの坂でもグイグイ伸びてくるパワー、スタミナは素晴らしいものがあります。今回の3400mへの距離延長と広い東京コース変わりは間違いなく絶好の条件です。

以下、○アルバート、▲フェイムゲーム、△ファタモルガーナムスカテールジャングルクルーズプレストウィック、☆フェスティヴイェルと印を打ちます。

【3連単】
8

7,12

1,2,6,7,9,11,12

8

1,2,6,7,9,11,12

7,12

計24点

アルバートフェイムゲームは58キロですし、ここは強気に頭固定でいきたいと思います!

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2016年12月15日(木) 18:00
【濃霧注意報DX】〜朝日杯フューチュリティステークス(2016年)展望〜
閲覧 1,622ビュー コメント 0 ナイス 4

 今週のメインレースは、牡馬の2歳王者決定戦となる朝日杯フューチュリティステークス。昨年はリオンディーズエアスピネル、上位人気馬同士の一騎打ちとなったのは記憶に新しいところですが、この2頭はデビュー時からスケールの大きな走りを見せており、実際に翌年のクラシックでも見せ場十分の走りを見せました。
 毎年これくらいの時期になると、こうした”スケールの大きそうな馬”が何頭か存在感を放っているものですが、なんだか今年はいつもと違った雰囲気を感じるのです。
 それを言葉で表現するならば……”牡馬の小粒さ”といった具合になるでしょうか。
 牝馬路線は先週の阪神ジュベナイルフィリーズでワンツーしたソウルスターリングリスグラシューなど、一級品の素質を感じさせる馬がいるのですが、牡馬路線はレースごとに好走馬がバラバラ。期待の良血馬もコロコロ敗れたりして、なかなか力関係が固まりません。
 唯一ブレスジャーニーが重賞を2勝していますが、例年に比べレースレベルはイマイチ。そのブレスジャーニーすらも不出走となる今年の当レースは、いわば”どんぐりの背比べ”状態。力関係が非常に接近している、非常に難しいメンバーが揃った印象があります。
 しかし、どんなメンバー構成であれ着順がつくのが競馬。力の優劣を見極めるためのヒントは必ずあるはず。今回も先週に引き続き有力と目される何頭かに触れ、キラリと光る買いポイントを見つけていければと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 今回最大の鍵となるのは、牝馬ながら牡馬相手のここに回ってきたミスエルテの存在。
 2戦2勝という綺麗な戦績に加え、同じフランケル産駒のソウルスターリングが圧勝で2歳女王の座に着いたことで血統的にも人気を集めることとなり、1番人気を争うであろうことはほぼ確実。
 初戦はほぼ追うところなしの圧勝、2戦目のファンタジーSは出遅れて大外を回る形でも手応えの違いを見せ付けての圧勝と、底を見せない勝ち方を続けているのは確かで、そのスケール感に期待する声が多くあるのも頷けるところです。
 が、個人的には本馬はまだ半信半疑の状態。
 確かに勝ち方は鮮烈で印象に残るものなのですが、戦った相手のレベルが非常に低かった分、これだけの勝ち方ができたという印象が強くあります。特に前走のファンタジーSはここ数年と比べて最も低レベルと言って良く、そうしたメンバー構成の中での圧勝は、G1を見据える馬ならば至極当然のパフォーマンス。ここまでの内容だけでは数多くいる重賞級の能力の持ち主、という評価までしかできません。
 血統にも注目すると、同父のソウルスターリングが母系もバリバリの欧州血統なのに対し、本馬の母系は母父プルピット×母母父ヘネシーという典型的な米国血統。ソウルスターリングに比べると、かなり前向きなスピードを感じさせる構成となっています。
 実際、本馬はここまでの2戦で道中かなり力むような挙動を見せていますし、前走ではゲートの不安定さも露呈。米国血統馬らしく、強さと脆さが同居している印象を受けます。この血がいい方向に出れば、ここでもいい末脚を見せてくると思える反面、自滅に近い失速をするシーンも想像できるだけに、圧倒的人気で信頼するには少々勇気の要る存在と言えるかもしれません。
 しかしながら・・・

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2014年08月05日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2014年08月05日号
閲覧 353ビュー コメント 0 ナイス 2

▼2014年08月10日(日) 札幌11R 札幌日経オープン
【札幌か函館、かつ芝のレースにおける優勝経験の有無別成績(2009年以降)】
●あり [5-3-5-23](複勝率36.1%)
●なし [0-2-0-22](複勝率8.3%)
→北海道のレースに実績がない馬は評価を下げたいところ。特別登録を行った馬のうち、札幌か函館、かつ芝のレースにおいて優勝経験があるのは、アドマイヤバラードサイモントルナーレバンデラブラドライトの4頭だけです。

▼2014年08月10日(日) 小倉11R 農林水産省賞典 小倉記念
【前走の4コーナー通過順別成績(2009年以降)】
●3番手以内 [0-1-1-18](複勝率10.0%)
●4番手以下 [5-4-4-47](複勝率21.7%)
→前走で先行していた馬は過信禁物。また、前走が2000m未満のレースだった馬も2009年以降[0-0-2-27](複勝率6.9%)と苦戦していました。

▼2014年08月10日(日) 新潟11R レパードステークス
【JRA、かつダート1800mのレースにおける優勝経験の有無別成績(2009年以降)】
●あり [5-5-4-35](複勝率28.6%)
●なし [0-0-1-22](複勝率4.3%)
→距離適性を重視したい一戦。なお、前走がジャパンダートダービー以外のレース、かつその前走で4着以下に敗れていた馬は2009年以降[0-0-0-24](複勝率0.0%)と好走例がありません。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、『グリーンチャンネル』などさまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、近年はWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。近著に『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。

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2014年02月18日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2014年02月18日号
閲覧 199ビュー コメント 0 ナイス 8

▼2014年02月22日(土) 東京11R ダイヤモンドステークス
【JRA、かつ中央場所、かつ芝2400m以上のレースにおける優勝経験の有無別成績(2010〜2013年)】
●あり [4-4-4-35](複勝率25.5%)
●なし [0-0-0-16](複勝率0.0%)
→芝長距離、かつ中央場所のレースに実績がある馬を重視したいところ。特別登録を行った馬のうち、JRA、かつ中央場所、かつ芝2400m以上のレースにおいて優勝経験があるのは、アドマイヤバラードタニノエポレットラブラドライトロードオブザリングの4頭だけです。

▼2014年02月23日(日) 小倉11R 小倉大賞典
【小倉芝1800mで施行された年における、JRA重賞において3着以内となった経験の有無別成績(2007〜2009年、2011〜2013年)】
●あり [6-6-6-47](複勝率27.7%)
●なし [0-0-0-30](複勝率0.0%)
→ハンデキャップ競走ながら、基本的には実績馬が優勢。また、同じく2007年以降、かつ小倉芝1800mで施行された年は、前走から中6週以上だった馬も[1-0-0-25](複勝率3.8%)と苦戦しています。

▼2014年02月23日(日) 東京11R フェブラリーステークス
【前走の着順別成績(2008〜2013年)】
●3着以内 [6-4-6-31](複勝率34.0%)
●4着以下 [0-2-0-46](複勝率4.2%)
→前走好走馬が圧倒的に強いレース。なお、前走が東京大賞典だった馬を除くと、前走で4着以下に敗れていた馬は2008年以降[0-0-0-44](複勝率0.0%)と好走例がありません。

▼2014年02月24日(月) 東京11R 共同通信杯
【JRA重賞かオープン特別において3着以内となった経験の有無別成績(2009〜2013年)】
●あり [5-5-3-11](複勝率54.2%)
●なし [0-0-2-36](複勝率5.3%)
→近年は実績馬が非常に堅実。特別登録を行った馬のうち、JRA重賞かオープン特別において3着以内となった経験があるのは、イスラボニータクラリティシチーサトノアラジンサトノフェラーリベルキャニオンマイネルフロストの6頭だけでした。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、近年はWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。近著に『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。全面的に監修した『ウルトラ回収率 2014-2015(競馬王新書EX006)』(ガイドワークス)も好評発売中。

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2012年08月24日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2012年08月24日
閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 3

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2012年8月25日()の凄馬!>
極凄馬
札幌2R 2歳未勝利
バトルレジナ(+4.4)

超凄馬
小倉2R 3歳未勝利
ラブラドライト(+3.8)

超凄馬
札幌3R 3歳未勝利
イッツガナハプン(+3.6)

超凄馬
札幌11R エルムステークス G3
エスポワールシチー(+3.4)

超凄馬
新潟1R 2歳未勝利
モグモグパクパク(+2.9)

超凄馬
新潟12R 3歳以上500万以下
リックムファサ(+2.8)

超凄馬
小倉4R 障害3歳以上未勝利
メイショウルシェロ(+2.4)

超凄馬
小倉6R 3歳未勝利
ナリタスーパーワン(+2.4)

超凄馬
新潟7R 3歳未勝利
コスモミレネール(+2.2)

超凄馬
新潟9R 雷光特別
ダイワスペシャル(+2.2)

<『凄馬』の見方>
凄馬・・・勝率28%、複勝率58%を誇る軸馬候補!
超凄馬・・・凄馬を超えた凄馬、堅軸候補。勝率・複勝率が大幅UP
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率51%、複勝率81%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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ラブラドライトの口コミ


口コミ一覧

次走報

 たま 2017年03月24日(金) 11:44

閲覧 18ビュー コメント 0 ナイス 1

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー



★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タイニーダンサー
パールコード  
ホワイトフーガ 蛯名



★山藤賞(4月15日、中山、500万下、芝1800メートル)
バルデス 木村哲也(美浦)




★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン


★サンスポ賞フローラS(4月23日、東京、GII、芝2000メートル)
ホウオウパフューム 奥村武(美浦)寒竹賞優勝
フローレスマジック 木村哲也(美浦)



★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)
ポポカテペトル 友道康夫(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー
タガノカトレア(栗・岡田)



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)
モンドキャンノ 安田隆行(栗東)
コウソクストレート 中舘英二(美浦)
ランガディア 木村哲也(美浦)



★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

 たま 2017年03月09日(木) 19:30
次走報
閲覧 57ビュー コメント 0 ナイス 3

★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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 銀色のサムライ 2017年02月20日(月) 20:06
馬券メモ(2017/2/18・19)
閲覧 31ビュー コメント 2 ナイス 8

【2回京都7日】

■7R シンゼンガンプ 2人気2着

道中でジワジワとポジションを上げて残り800mで先頭に立ちましたが、
末脚が確かなロバストミノルと叩き合いになってしまうとさすがに分が悪かったです。

■8R アドマイヤロマン 2人気3着

好位の内で脚を溜める、という理想的な競馬が出来ましたけど、
内枠だった事もあって馬場の良い外に出せなかったのが痛かったです。

■9R ドルチャーリオ 3人気3着

こちらも好位で待機する想定通りの競馬をしてくれました。
悪くても2着だろう、と考えていましたが、
サフランハート松岡騎手の神騎乗で2着を確保できなかったのは想定外でした。

■10R ゼンノサーベイヤー 2人気2着

具合の良さで何とかならないか…と思っていたものの、
マイペースでレースを運んだ1番人気・ゴルゴバローズに完敗の2着でした。

■11R(京都牝馬S)ウインファビラス 6人気6着

初距離でも大丈夫、と考えてましたけど、追走に手間取ってポジションが悪くなったのが痛かったです。
でも、勝ったレッツゴードンキに直線で弾かれてしまったように、まだまだ実力不足ですね。

■12R キングブレイク 13人気15着

追い切り時計が良く、園田の田中学騎手騎乗だったとはいえ、
高速決着になりやすい京都で、時計勝負では分が悪い8歳馬を狙うのはナンセンスですよね…。


【1回東京7日】

■7R アルスフェルト 2人気9着

楽に好位置を取れましたから、直線で一気に先頭集団を差し切ってくれると思ったのですが…。
追い出してから全然伸びませんでしたし、休み明けが響いたのでしょうか。

■8R サンホッブズ 5人気2着

前残りの展開になる事を想定して先行馬・サンホッブズの単勝1点勝負を敢行。
想定通りの展開になったものの、同型のカフェブリッツに千切られてしまいました。

■9R トリコロールブルー 1人気1着

無理せずに中団前めのポジションを確保できたのは大きな収穫となりました。
上がり3ハロンも33.9秒をマークしていますし、上々の勝ちっぷりだったと思います。

■10R マイネルトゥラン 4人気1着 

近2走で好内容のレースを見せていましたので、準OPでも勝負になると考え本命に。
先行有利の展開も味方して、楽に勝ち切ってくれましたが、2着馬が拾えず撃沈…。

■11R(ダイヤモンドS)アルバート 1人気1着

仕上がり登場で58kgという厳しい条件でしたけど、実力が違いましたね。
こちらも2着・ラブラドライトが拾えず、馬単を的中できませんでした…。

■12R ラベンダーヴァレイ 3人気1着

馬体も絞った効果もあったのか、前走の凡退が信じられないくらい、見事な勝ちっぷりでした。
それにしても、東京9〜12Rの本命馬が全部1着なのに馬券全滅とは…。


【1回小倉3日】

■7R ニホンピロカーン 1人気1着

残り600mの手前から一気にマクっていったのが良かったですね。
大味な競馬になった分、僅差となってしまいましたが、ローカルであれば昇級後も通用しそうです。

■8R ウォーターイーグル 2人気1着

小回りローカルの1700mは脚質的にピッタリですね。
2着のエンヴァールも500万なら上位の存在なので、最後の最後までよく頑張ってくれました。

■9R プレイヤーサムソン 1人気8着

ペースが速くなる前にマクってしまおう、という戦法だったと思いますが、
見せ場は先頭集団に追い付くところまで、でした。

■10R デスティニーソング 4人気1着

1週前の追い切り時計が良かったので、不利な外枠でも勝負になると考えていました。
鮫島駿騎手も上手く乗ってくれましたし、馬体が減らなかった事も良かったです。

■11R エポック 1人気6着

ローカルのメンバーの中に入れば断然の存在だと思っていたんですけどね…。
内枠じゃないとダメなタイプなのでしょう。

■12R タイムレスメロディ 5人気6着

今回は先行する競馬を試させたのでしょうかね。
先行したらタメが利かないタイプのようですし、
最初から折り合いに専念させなきゃダメなのかもしれません。


【2回京都8日】

■7R トゥールエッフェル 3人気2着

アリノマンボにプレッシャーを懸けられ、1番人気・バイナリーコードも早めに並びかけてくる、
というかなり厳しい競馬になった分、ラストで息切れしてしまいました。

■8R スノーマン 1人気6着

出走馬が決まった木曜の段階で初ダートでも大丈夫だと考えていましたが、1番人気になるとは…。
直線は内でドン詰まっていましたし、ダート適性の有無はまだハッキリしません。

■9R ファンディーナ 1人気1着

インウィスパースとの一騎打ちしかない、と思っていたんですけど、
ファンディーナはしっかり走って、インウィスパースはちぐはぐなレースで3着がやっと…。

■10R クィーンズベスト 1人気2着

牡馬混合戦でしたが、相手がかなり楽だと思い、馬単で勝負しました。
デンコウリキの池添騎手が上手く乗った分もありましたけど、
どうしても相手に合わせる走りになってしまいますね…。

■11R ロイヤルストレート 8人気3着

スタートが良すぎて先行する競馬になりましたが、最後までよく踏ん張ってくれました。
今は追走が楽な1400mの方が合いますし、今後も追いかけたいです。

■12R レッドヴェルサス 1人気3着

人気の先行馬を捕まえるため、この馬にしては早め早めの競馬を仕掛けましたけど、
完全な追い込み決着になってしまい、最後は脚が上がってしまいました。


【1回東京8日】

■7R ストライクショット 3人気2着

2番人気・スケールアップを射程圏内に入れながらの競馬。
理想的なレース運びでしたが、伏兵・サラセニアに内から一気に交わされてしまいました。

■8R ストレンジクォーク 1人気1着

前走は関西遠征と道悪が響いての凡走だったので、
少頭数の東京、という絶好条件であれば負けられません。順当勝ちでした。

■9R エピカリス 1人気1着

展開が速くなる、と考え、エピカリスの相手に差し馬を並べたんですけどね…。
2着・アディラートも追い切り時計が良好だったので、堅い予想をしなきゃいけませんでした。

■10R メートルダール 1人気1着

デムーロ騎手はテン乗りでしたけど、やや追っ付け気味に前へ押し上げていったのが◎。
直線でも良い脚を使っていて、休み明けも問題なかったです。

■11R(フェブラリーS)カフジテイク 1人気3着

前半3ハロン34.0秒というハイペースになるのは想定外でした。
あまりにもペースが速すぎると、追い込み馬は追走するだけで脚を使ってしまいますから、
必ずしもカフジテイク向きの展開になった、とは僕は思っていません。

でも、上がり3ハロンはメンバ―中最速でしたので、
カフジテイク自身は目いっぱいの走りをしてくれたと思っていますし、
カフジテイク以上に上位2頭が素晴らしいレースを見せた、と解釈しています。

■12R アイアムナチュラル 1人気4着

今月末で定年となる長浜調教師の管理馬。
好位で控える競馬を試みたものの、上位陣の末脚に屈しました。
キレ味が求められる東京では脚抜きの良い馬場にならないと厳しいですね。


【1回小倉4日】

■7R ナイアガラモンロー 7人気10着

脚質的に小回り平坦コースがバッチリのように思うのですが、
東京や新潟の方が好成績なんですよね…。
馬券の妙味につられて◎をつけてしまったのがダメでした。

■8R スワニルダ 11人気5着

日曜と水曜に速い時計を出していましたので、ここが勝負駆けだと判断していました。
結果的には外枠でロスの多い競馬になった事が響きましたけど、
人気以上に頑張ってくれたので満足です。

■9R ヒルノサルバドール 5人気2着

未勝利戦ではありましたが、昨年の札幌1700mで2着していたので、
1700mに戻ればこれくらいの走りが出来ても不思議ない馬だと思います。
次走からは妙味が無くなってしまいますから、今回勝ってほしかったのですが…。

■10R コートオブアームズ 1人気6着

追い切りの時計も良く、叩き2戦目で調子が上がっているものと考えていましたが、ダメでした。
まだ調子が上がっていないのか、馬のメンタル面に問題があるのか、現時点では分かりません。

■11R(小倉大賞典)ベルーフ 2人気12着

近2走で1800mに対応していましたから、勝ち星がない距離でも大丈夫、と思ってました。
でも、マルターズアポジーが作ったハイペースに全く対応できませんでした。

2015年の小倉記念ではハイペースでも好走できたんですけどね…。
年相応にズブくなっているのかもしれません。

■12R ダイアナヘイロー 1人気8着

得意の直線平坦コースに戻れば巻き返す、と考えたんですが、
肝心のスタートで出遅れてしまってはどうしようもありません。



土日ともに、本命馬の連対率は50%以上だったんですけど、
馬券の種類のチョイスミスで、収支は大きなマイナスになってしまいました。

救いは安い配当でもフェブラリーSが的中した事でしょうか。
馬単や馬連だったらハズレだったので、3連複2頭軸で勝負して本当に良かったです。

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2017年2月18日ダイヤモンドS G32着
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2017年2月18日 ダイヤモンドS G3 2着
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