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ラブラドライト(競走馬)

注目ホース
ラブラドライト
写真一覧
現役 セ8 鹿毛 2009年5月15日生
調教師斉藤崇史(栗東)
馬主吉田 勝己
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績23戦[4-6-2-11]
総賞金10,464万円
収得賞金2,350万円
英字表記Labradorite
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
タンザナイト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
キャサリーンパー
兄弟 ダンビュライトモルガナイト
前走 2017/02/18 ダイヤモンドS G3
次走 2017/04/30 天皇賞(春) G1

ラブラドライトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/02/18 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 153428.462** セ8 51.0 酒井学斉藤崇史476(-10)3.35.4 0.234.5アルバート
17/01/05 京都 10 万葉S OP 芝3000 126721.772** セ8 51.0 酒井学斉藤崇史486(0)3.06.2 0.137.1⑧⑨⑩⑨タマモベストプレイ
16/12/10 阪神 10 オリオンS 1600万下 芝2400 92240.284** セ7 54.0 V.シュミ斉藤崇史486(-6)2.26.8 0.535.2マイネルサージュ
16/10/22 京都 10 古都S 1600万下 芝2400 1281219.6810** セ7 54.0 松若風馬斉藤崇史492(+4)2.25.9 0.634.8プロレタリアト
16/10/10 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 106630.785** セ7 54.0 石橋脩斉藤崇史488(+4)2.28.1 0.334.5トーセンバジル
16/06/25 阪神 11 グリーンS 1600万下 芝2400 155881.1126** セ7 54.0 中谷雄太斉藤崇史484(0)2.29.3 1.138.8⑤⑤プレストウィック
16/05/07 東京 10 緑風S 1600万下 芝2400 114432.4810** セ7 55.0 大野拓弥斉藤崇史484(-16)2.27.1 0.835.1④⑤④サムソンズプライド
16/04/10 阪神 10 大―ハンC OP 芝2400 164786.71412** セ7 52.0 小崎綾也斉藤崇史500(-2)2.26.9 1.535.5④④⑤⑤クリプトグラム
15/11/14 京都 10 比叡S 1600万下 芝2400 143437.91012** セ6 57.0 松山弘平音無秀孝502(+18)2.28.9 1.536.6アルバート
14/08/10 札幌 11 札幌日経OP OP 芝2600 12676.532** セ5 56.0 池添謙一音無秀孝484(-10)2.41.8 0.935.2バンデ
14/07/13 函館 10 北海ハンデ 1000万下 芝2600 118104.731** セ5 55.0 池添謙一音無秀孝494(+14)2.39.5 -0.036.5フィルハーマジック
14/02/22 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 11676.244** セ5 50.0 酒井学音無秀孝480(+2)3.30.7 0.536.5フェイムゲーム
14/01/06 京都 11 万葉S OP 芝3000 10224.022** セ5 50.0 酒井学音無秀孝478(-8)3.07.6 0.635.2タニノエポレット
13/12/22 阪神 10 江坂特別 1000万下 芝2400 16486.337** セ4 57.0 松山弘平音無秀孝486(+6)2.29.7 0.636.9マイネルアイザック
13/06/09 阪神 9 香住特別 500万下 芝2400 108101.811** セ4 57.0 松山弘平音無秀孝480(+4)2.27.7 -0.234.8マイネルアクロス
13/05/26 東京 9 ダビスタS 1000万下 芝2400 1461013.753** セ4 57.0 内田博幸音無秀孝476(-4)2.25.4 0.334.9カナロア
13/03/03 小倉 12 呼子特別 500万下 芝2600 11333.221** セ4 56.0 松山弘平音無秀孝480(-6)2.42.9 -0.034.9マイネルテンクウ
13/02/10 小倉 6 4歳以上500万下 芝2600 13443.622** セ4 56.0 松山弘平音無秀孝486(+2)2.39.8 0.234.9アドマイヤネアルコ
12/10/06 京都 7 3歳以上500万下 芝2000 13683.224** セ3 55.0 川田将雅音無秀孝484(+6)1.59.6 0.534.8⑧⑧⑧⑧フェータルローズ
12/09/15 阪神 9 甲武特別 500万下 芝2200 15239.653** セ3 54.0 川田将雅音無秀孝478(-2)2.11.5 0.135.3⑤⑦⑦⑥プロフェッサー

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ラブラドライトの関連ニュース

【天皇賞・春】追って一言

2017年04月27日(木) 05:06

 ◆アドマイヤデウス・梅田師 「前2週はしっかり追って、今週は坂路で馬なり。転厩初戦の前走は手探りだったが、今度は中身が違う」

 ◆スピリッツミノル・本田師 「悪くない動き。道中をいかに気持ち良く走らせられるかだ」

 ◆タマモベストプレイ・南井助手 「攻め馬はやめてしまうような面もあるけれど、実戦ではしっかり走る。阪神より京都の方がいいタイプ」

 ◆ファタモルガーナ・荒川師 「先週、今週としっかりやった。間隔があいているが、馬もこの調整に慣れている」

 ◆プロレタリアト・杉原騎手 「動きは良かったですよ。下りでスムーズに加速していければ」

 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「オーバーワークにならないように、しまいだけしっかりと追った。デキはいいし、スタミナもある」

 ◆ラブラドライト・斉藤崇師 「調教は動かないが、思った通りにやれた。長丁場は得意。前々でしぶとさを生かして」

 ◆ワンアンドオンリー・橋口師 「動きはいいし、体調はいい。ハミをトライアビットに戻して、何とかきっかけを」

★天皇賞・春の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【天皇賞・春】けさのいななき2017年04月26日(水) 11:42

 アドマイヤデウス・梅田調教師「先週CWコースでしっかりやったので、これで十分。馬体が締まり中身が違ってきた。いい状態で出せる」

 スピリッツミノル・本田調教師「動きは悪くない。体力はあるが、精神面が課題。いつでも動ける2、3番手からリズム良く行きたい」

 タマモベストプレイ・南井助手「先週ビッシリやったのでサッと。けいこで、途中でやめるのはいつものこと。競馬ではしっかり走ってくれる」

 ファタモルガーナ・佐藤助手「前走と同じ放牧明けでも今回のほうがじっくり乗り込めた。ステイヤーズS(2着)のような競馬ができれば」

 プロレタリアト・杉原騎手「渋い面を出さずスッと動いてくれた。持ち味が生きるコースなので楽しみはある」

 ラブラドライト・斉藤崇調教師「攻め馬は動かないが、思ったとおりの調教はできた。体は10キロほど増えているかな。いい状態で臨める」

(夕刊フジ)

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【天皇賞(春)】特別登録馬2017年04月16日() 17:30

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【報知杯弥生賞】レース展望 2017年02月27日(月) 18:04

 中山2週目の日曜メインは弥生賞(3月5日、GII、芝2000メートル)。1〜3着馬に皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられるトライアルレースだ。過去10年の優勝馬に2009年ロジユニヴァース(ダービー)、10年ヴィクトワールピサ皐月賞)、16年マカヒキ(ダービー)とクラシックホースが名を連ねるように、春のクラシックの行方を左右する重要な一戦。今年も将来性豊かな3歳馬が、皐月賞と同じ舞台で熱戦を繰り広げる。

 コマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)が重賞連勝で、皐月賞へ弾みをつける。東京でデビュー戦を勝ち、続く500万下・葉牡丹賞では、直後にホープフルSを勝つレイデオロから0秒2差の2着。前走の京成杯は3、4コーナーで大外を回りながらも力強く伸びて重賞初制覇を飾った。これまでの3戦は、いずれも芝2000メートルで、近2走は今回と本番と同じ中山。距離、舞台適性、実績はメンバー中一番だ。死角らしい死角は見当たらない。

 前走の京都2歳Sで重賞初勝利をマークしたカデナ(栗東・中竹和也厩舎、牡)も、Vは譲れない。ここまで4戦し、【2・2・0・0】の好成績。敗れた2戦も、新馬戦がタイム差なし、3戦目の500万下・百日草特別が0秒1差の接戦だった。上がり3ハロンは、4戦すべてメンバー最速で、末脚の切れ味は父ディープインパクト譲り。初の中山コースが鍵だが、関東圏への輸送は前々走で経験しており、素質の高さで克服する可能性は十分ある。

 2戦2勝のダイワキャグニー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡)は無傷の3連勝を狙う。前走の500万下・セントポーリア賞は、直後に共同通信杯で2着に入ったエトルディーニュに2馬身差をつける完勝だった。デビュー2戦はともに東京芝1800メートルだったが、好位につけられる先行力は中山向き。重賞ウイナー2頭より前めの位置取りで勝機をうかがう。

 グローブシアター(栗東・角居勝彦厩舎、牡)の母は、オークス、アメリカンオークスを制したシーザリオ菊花賞ジャパンCを勝ったエピファネイアの半弟で、朝日杯フューチュリティSの勝ち馬リオンディーズの全弟にあたり、血統的スケールは3歳屈指の存在といえる。新馬勝ち後の前走のホープフルSは0秒4差の3着。勝ったレイデオロには突き放されたが、デビュー2戦目だったことを考れば、上々の内容だった。パワータイプだった兄2頭は折り合いに苦労していたが、430キロ台で小柄なこの馬は乗り手に従順。良血の成長力で、前記の3頭と渡り合う。

 サウジアラビアロイヤルC2着、きさらぎ賞3着の実績を持つダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は、“3度目の正直”で重賞取りに挑む。「アメリカズカップと遜色ない力はある」と音無調教師が同厩のきさらぎ賞優勝馬と同等の評価をしている素質馬。半兄ラブラドライトは長距離戦で活躍するステイヤーだけに、血統面から距離延長はプラスに出そうだ。

 キャリア1戦のサトノマックス(美浦・堀宣行厩舎、牡)は父がディープインパクトで、母ラシャルマンテがアルゼンチンの重賞5勝を誇る良血馬。デビュー戦は東京のマイル戦で1分37秒3の勝ち時計は平凡だったが、テン良し、中良し、しまい良しのレース内容で、センスの高さを見せた。当時騎乗したクリストフ・ルメール騎手は「2000メートルぐらいがベストかもしれない」と話しており、今回はさらにパフォーマンスを上げてくる可能性が高い。堀厩舎は京都記念サトノクラウン)、ダイヤモンドSアルバート)、中山記念ネオリアリズム)と3週連続で重賞を勝っており、勝てば史上初の4週連続重賞Vとなる。

 サトノマックスと同じ堀厩舎に所属し、京成杯で6着ながらコマノインパルスから0秒3差の勝負をしているバリングラ(牡)、京都2歳Sカデナから0秒4差の3着があるベストアプローチ(栗東・藤原英昭厩舎、牡)も上位を狙える力がある。ノーリーズンカレンブラックヒルメイショウマンボと後のGIホースが勝っているこぶし賞を制覇したマイスタイル(栗東・昆貢厩舎、牡)も相手なりに走るタイプで、目が離せない。

 なお、サウジアラビアロイヤルC、東京スポーツ杯2歳Sを連勝しているブレスジャーニー(美浦・本間忍厩舎、牡)は、回避の公算が大きい。

★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ダイヤモンド】ムーア絶賛!アルバート大外突き抜けた 2017年02月19日() 05:04

 第67回ダイヤモンドステークス(18日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝3400メートル、1着本賞金4100万円 =出走15頭)ライアン・ムーア騎乗でトップハンデタイの58キロを背負ったアルバートが、メンバー最速の末脚で差し切り1番人気に応え、重賞3勝目を飾った。タイム3分35秒2(良)。今後は未定。1馬身1/4差の2着は6番人気のラブラドライトで、さらに1馬身1/4差の3着が2番人気のカフジプリンス。3番人気フェイムゲームは6着に敗れた。

 超長距離戦で、驚異的な末脚だ。トップハンデタイの58キロを背負ったアルバートが、上がり3ハロン33秒4で大外を突き抜けて重賞3勝目をマーク。3000メートル以上では4戦3勝とし、改めてマラソンランナーとしての才能を誇示した。

 「(昨年勝った)ステイヤーズSでは思ったより伸びなかっただけに、今回はどうかなと思っていたが、馬の状態も良かったのですごい爆発力を見せてくれた」

 鮮やかな勝ちっぷりにムーア騎手もほおを紅潮させた。アルバートが古馬になってからは、コンビ成績3戦3勝と抜群の相性だ。

 「馬もすごいけど、やっぱりムーアさんは違うね」と喜んだのは林正道オーナー。今後については「天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)を走らせたい気持ちもありますが、全て堀先生にお任せします」と、招待状が届いているドバイゴールドC(3月25日、メイダン、GII、芝3200メートル)を含め、厩舎の判断に任せる意向だ。充実一途のアルバートが、長距離界のトップを極めにいく。 (板津雄志)

★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載

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【ダイヤモンド】レースを終えて…関係者談話2017年02月19日() 05:03

 ◆酒井騎手(ラブラドライト2着) 「追ってスッと反応してくれたが、まさかあそこ(大外)から来るとは…」

 ◆矢作師(カフジプリンス3着) 「まだ本格化していないが、徐々に力をつけてくれば。招待が来たらドバイへ行きたいが…」

 ◆内田騎手(トウシンモンステラ4着) 「長い距離は合っている。勝った馬は別だが、レース内容は良かったと思う」

 ◆戸崎騎手(プレストウィック5着) 「ペースが遅く、前の馬に乗っかかるロスがあった」

 ◆北村宏騎手(フェイムゲーム6着) 「4コーナーで勝ち馬に外に張られたが、外に行くと気持ちが途切れるので内へ行った」

 ◆蛯名騎手(ファタモルガーナ7着) 「いい形で運べたが、ヨーイドンでは切れ負けしてしまう」

 ◆中谷騎手(ムスカテール8着) 「ペースが遅くて引っ掛かった」

 ◆藤田騎手(サイモントルナーレ14着) 「流れが遅かったので、前半は楽についていけたのですが、ペースが上がったときに対応できませんでした」

★18日東京11R「ダイヤモンドステークス」の着順&払戻金はこちら

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ラブラドライトの関連コラム

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桜花賞、皐月賞と断然人気馬が敗れたり、大荒れ100万馬券となったりで、1週間クールダウンして(と言っても全36レース買っているのですが(笑))ここから6週連続G1の春競馬真っ盛りの楽しいシーズンがやってきました。今週はさすがに荒れないと思いますが、サトノ対キタサンの対決だけで盛り上がれるのではないでしょうか。

まずは恒例の1週前の段階での全馬診断から(人気になりそうな順で)

サトノダイヤモンド:仕上げ切らなかった皐月賞と落鉄あったダービー以外とりこぼしなく安定感のある王者で、阪神大賞典の内容からも好走まず間違いないタイプ。人気だが外せない。

キタサンブラック:ちょっと距離短いのではないかと私自身は危惧していた大阪杯も完勝してきて本当に安定感のある走りを続けている。サトノダイヤモンドとの一騎打ちの様相だが、速い脚無いし相手は力伸ばしてくる時期でもあり、有馬記念よりあっさり差し切られるのでは。母父サクラバクシンオーだから距離うんぬん言う人はさすがにもう居ないでしょう(母系はアンバーシャダイの近親という表現が妥当では(笑))

シュヴァルグラン:阪神大賞典はサトノダイヤモンド倒すチャンスだと踏んでいたが完敗を喫した。ただあれで少し人気を落としてくれたり、新興勢力のシャケトラに人気行けば、3番手としては十分やれる実力で父ハーツクライらしく長距離重賞で底力見せられる。

シャケトラ:昨年10月はまだ500万下に居たのだがすごい勢いでトップグループに加わってきた。日経賞も強い競馬で人気になりそうだし、ノーザンF生産で勝負服はおなじみの金子さんの馬で能力高く今居るステージが本来居るべき場所なのだろうがマンハッタンカフェ×シングスピールという血統で自身は菊花賞馬だったが産駒は驚くほど長距離で結果出ておらず人気ほどやれないのでは。

ゴールドアクター:昨年の天皇賞(春)で1番人気だったのはみんな忘れているんじゃないかと思いますが12着と惨敗して、このあたりから気難しくなってきて安定感無くなってきました。京都3200Mは我慢効かなそうで、この手薄なメンバーならそれなりに人気になりそうで消しが妥当か。

アルバート:Rムーア騎手限定で走るステイヤーで他の騎手だと動かないので穴人気しそうだが買えない。京都のスピード競馬も向かなそう。

レインボーライン:昨年の菊花賞2着馬だがサトノダイヤモンドには完敗だし、その後もJCと日経賞はいまひとつで古馬には完敗の現状で人気にも思えるがそんなに人気ないなら距離や条件問わず上位に来れる部分ありヒモに入れるのが良さそう。

アドマイヤデウス:日経賞3着で、まだやれるところ見せたが、それなりにいつも穴人気タイプでアルバート同様アドマイヤドン産駒は京都向かないのでは。消しの予定。

ディーマジェスティ:昨秋以降スランプに陥り復活厳しいのでは。そもそもこの世代はサトノダイヤモンド以外はあまり買いたくない世代で特にハイレベルとは私は思っていない。距離も長く向かないので消しの予定。

トーセンバジル:阪神大賞典では地味だが3着に来ており、母父フジキセキだけに人気にならないだろうが重いハービンジャーならこのくらいでちょうど良さそうだし現在の天皇賞(春)はズブいステイヤーは向かない。3着楽しみな一頭。

カレンミロティック:2年連続好走した渋い馬だし、メルボルンCはノーカウントとしてもセン馬で衰えゆるやかだとしても今年は厳しい。


11番人気以降想定の馬たち〜今年は全馬要らないのでは・・

ラブラドライト:万葉SとダイヤモンドSと長距離で連続2着と頑張っているがここ通用は期待できない。

タマモベストプレイ:阪神大賞典4着とは言え惜しくない4着で、通用せず。7歳になっても衰え少ないので夏の札幌2600Mなどでまだ出番ありそうだがここは要らない。

スピリッツミノル:阪神大賞典5着や万葉S3着など長距離路線で頑張っているが、ステイヤーズSなどオープン特別やG3くらいで今後も頑張るであろう馬で、ここは要らない。

ワンアンドオンリー:阪神大賞典は久々好走期待したが、がっかりの7着で特にここで好走するのは期待できず。ダービー馬なんですが・・・。

トウシンモンステラ:阪神大賞典8着でオープン実績ゼロなので期待ゼロ。キングカメハメハ×ピンクパピヨンと購入時は結構高かったんじゃないかと思いますが(オープンで走っているだけ立派なのかもしれませんが)。

ファタモルガーナ:2008年よりセン馬も天皇賞出走可能となっていて、ディープインパクト産駒にしては長距離を得意にしているし、高齢まで頑張っているにしてもここ通用は厳しい。

プロレタリアト:人気薄で準オープン勝ち上がってからはオープンでは惨敗続きの牝馬で買う要素なし。

ヤマカツライデン:昨年3月から9月の半年で逃げて4勝して500万下からオープンまで一気に駆け上がってきたがその後イマイチで先導役で終了か。

<まとめ>
人気薄の激走はあまり期待できない。上位2頭は強力で当てやすいが、あとはどう少点数で買って稼ぎ確保するかのレースでは。

◎(1着固定候補)サトノダイヤモンド
〇(2着固定候補)キタサンブラック
△(3着候補)シュヴァルグラントーセンバジルレインボーライン


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2017年02月20日(月) 18:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』2/18〜2/19の結果(フェブラリーステークス・ダイヤモンドステークス)
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2月18日(土)に行われました東京11Rの「ダイヤモンドステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○アルバート(2.1倍)
2着:総合ポイント【5位】ラブラドライト(28.4倍)
3着:総合ポイント【4位】◎カフジプリンス(3.6倍)

第1グループ・総合ポイント1位のアルバートが1着、第2グループ・総合ポイント5位のラブラドライトが2着、第2グループ・総合ポイント4位のカフジプリンスが3着という結果でした。

期待した◎カフジプリンスですが、瞬発力比べになってしまい、持ち味を生かせませんでした(+_+) 次こそはスタミナを生かしたロングスパートを期待したいです!

そして凄馬出馬表的には1位→5位→4位の上位決着!ラブラドライトは人気なかったのでなかなかの配当でした!(^^)!
【3連単】
8

7,12

1,2,6,7,9,11,12

8

1,2,6,7,9,11,12

7,12

計24点 払い戻し0円


続いて2月19日(日)に行われました東京11Rの「フェブラリーステークスG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】△ゴールドドリーム(5.0倍)
2着:総合ポイント【1位】△ベストウォーリア(7.6倍)
3着:総合ポイント【3位】◎カフジテイク(4.5倍)

第2グループ・総合ポイント7位のゴールドドリームが1着、第1グループ・総合ポイント1位のベストウォーリアが2着、第1グループ・総合ポイント3位のカフジテイクが3着という結果でした。

期待した◎ケイティブレイブはコンマ5秒差の6着に敗退。もう少しすんなり運べるかと思いきや、大外から積極策を選んだインカンテーションの存在が誤算でした(+_+)。結果として、前半は速く流れ、4角で緩んで、そこからまた急加速と、比較的緩急のつく展開に。
それでも大崩れしなかったあたり、能力は示してくれたかなという印象ですが、外れは外れ。2017年G1予想は完敗でのスタートです(泣)。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=1,5,10=1,3,4,5,6,9,10,11,12,13,14,16(30点)払い戻し0円

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2017年02月18日() 14:00 競馬プロ予想MAX
第246回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ダイヤモンドステークス G3
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「ダイヤモンドステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、アルバートフェイムゲームファタモルガーナの3頭。
第2グループ(黄)は、カフジプリンスラブラドライトの3頭。
第3グループ(薄黄)は、ムスカテールサイモントルナーレの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間で目立つのは総合ポイント3位のファタモルガーナカフジプリンス間の2.1の溝、その他では大きな溝はない分布となっています。

私の本命は◎カフジプリンスにしたいと思います。ご存知の方も多いと思いますが、とにかく出脚、反応が鈍く置かれてしまう馬ですが、一方で札幌の阿寒湖特別で見せた持続力、ラストの坂でもグイグイ伸びてくるパワー、スタミナは素晴らしいものがあります。今回の3400mへの距離延長と広い東京コース変わりは間違いなく絶好の条件です。

以下、○アルバート、▲フェイムゲーム、△ファタモルガーナムスカテールジャングルクルーズプレストウィック、☆フェスティヴイェルと印を打ちます。

【3連単】
8

7,12

1,2,6,7,9,11,12

8

1,2,6,7,9,11,12

7,12

計24点

アルバートフェイムゲームは58キロですし、ここは強気に頭固定でいきたいと思います!

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2016年12月15日(木) 18:00
【濃霧注意報DX】〜朝日杯フューチュリティステークス(2016年)展望〜
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 今週のメインレースは、牡馬の2歳王者決定戦となる朝日杯フューチュリティステークス。昨年はリオンディーズエアスピネル、上位人気馬同士の一騎打ちとなったのは記憶に新しいところですが、この2頭はデビュー時からスケールの大きな走りを見せており、実際に翌年のクラシックでも見せ場十分の走りを見せました。
 毎年これくらいの時期になると、こうした”スケールの大きそうな馬”が何頭か存在感を放っているものですが、なんだか今年はいつもと違った雰囲気を感じるのです。
 それを言葉で表現するならば……”牡馬の小粒さ”といった具合になるでしょうか。
 牝馬路線は先週の阪神ジュベナイルフィリーズでワンツーしたソウルスターリングリスグラシューなど、一級品の素質を感じさせる馬がいるのですが、牡馬路線はレースごとに好走馬がバラバラ。期待の良血馬もコロコロ敗れたりして、なかなか力関係が固まりません。
 唯一ブレスジャーニーが重賞を2勝していますが、例年に比べレースレベルはイマイチ。そのブレスジャーニーすらも不出走となる今年の当レースは、いわば”どんぐりの背比べ”状態。力関係が非常に接近している、非常に難しいメンバーが揃った印象があります。
 しかし、どんなメンバー構成であれ着順がつくのが競馬。力の優劣を見極めるためのヒントは必ずあるはず。今回も先週に引き続き有力と目される何頭かに触れ、キラリと光る買いポイントを見つけていければと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 今回最大の鍵となるのは、牝馬ながら牡馬相手のここに回ってきたミスエルテの存在。
 2戦2勝という綺麗な戦績に加え、同じフランケル産駒のソウルスターリングが圧勝で2歳女王の座に着いたことで血統的にも人気を集めることとなり、1番人気を争うであろうことはほぼ確実。
 初戦はほぼ追うところなしの圧勝、2戦目のファンタジーSは出遅れて大外を回る形でも手応えの違いを見せ付けての圧勝と、底を見せない勝ち方を続けているのは確かで、そのスケール感に期待する声が多くあるのも頷けるところです。
 が、個人的には本馬はまだ半信半疑の状態。
 確かに勝ち方は鮮烈で印象に残るものなのですが、戦った相手のレベルが非常に低かった分、これだけの勝ち方ができたという印象が強くあります。特に前走のファンタジーSはここ数年と比べて最も低レベルと言って良く、そうしたメンバー構成の中での圧勝は、G1を見据える馬ならば至極当然のパフォーマンス。ここまでの内容だけでは数多くいる重賞級の能力の持ち主、という評価までしかできません。
 血統にも注目すると、同父のソウルスターリングが母系もバリバリの欧州血統なのに対し、本馬の母系は母父プルピット×母母父ヘネシーという典型的な米国血統。ソウルスターリングに比べると、かなり前向きなスピードを感じさせる構成となっています。
 実際、本馬はここまでの2戦で道中かなり力むような挙動を見せていますし、前走ではゲートの不安定さも露呈。米国血統馬らしく、強さと脆さが同居している印象を受けます。この血がいい方向に出れば、ここでもいい末脚を見せてくると思える反面、自滅に近い失速をするシーンも想像できるだけに、圧倒的人気で信頼するには少々勇気の要る存在と言えるかもしれません。
 しかしながら・・・

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2014年08月05日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2014年08月05日号
閲覧 359ビュー コメント 0 ナイス 2

▼2014年08月10日(日) 札幌11R 札幌日経オープン
【札幌か函館、かつ芝のレースにおける優勝経験の有無別成績(2009年以降)】
●あり [5-3-5-23](複勝率36.1%)
●なし [0-2-0-22](複勝率8.3%)
→北海道のレースに実績がない馬は評価を下げたいところ。特別登録を行った馬のうち、札幌か函館、かつ芝のレースにおいて優勝経験があるのは、アドマイヤバラードサイモントルナーレバンデラブラドライトの4頭だけです。

▼2014年08月10日(日) 小倉11R 農林水産省賞典 小倉記念
【前走の4コーナー通過順別成績(2009年以降)】
●3番手以内 [0-1-1-18](複勝率10.0%)
●4番手以下 [5-4-4-47](複勝率21.7%)
→前走で先行していた馬は過信禁物。また、前走が2000m未満のレースだった馬も2009年以降[0-0-2-27](複勝率6.9%)と苦戦していました。

▼2014年08月10日(日) 新潟11R レパードステークス
【JRA、かつダート1800mのレースにおける優勝経験の有無別成績(2009年以降)】
●あり [5-5-4-35](複勝率28.6%)
●なし [0-0-1-22](複勝率4.3%)
→距離適性を重視したい一戦。なお、前走がジャパンダートダービー以外のレース、かつその前走で4着以下に敗れていた馬は2009年以降[0-0-0-24](複勝率0.0%)と好走例がありません。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、『グリーンチャンネル』などさまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、近年はWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。近著に『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。

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2014年02月18日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2014年02月18日号
閲覧 203ビュー コメント 0 ナイス 8

▼2014年02月22日(土) 東京11R ダイヤモンドステークス
【JRA、かつ中央場所、かつ芝2400m以上のレースにおける優勝経験の有無別成績(2010〜2013年)】
●あり [4-4-4-35](複勝率25.5%)
●なし [0-0-0-16](複勝率0.0%)
→芝長距離、かつ中央場所のレースに実績がある馬を重視したいところ。特別登録を行った馬のうち、JRA、かつ中央場所、かつ芝2400m以上のレースにおいて優勝経験があるのは、アドマイヤバラードタニノエポレットラブラドライトロードオブザリングの4頭だけです。

▼2014年02月23日(日) 小倉11R 小倉大賞典
【小倉芝1800mで施行された年における、JRA重賞において3着以内となった経験の有無別成績(2007〜2009年、2011〜2013年)】
●あり [6-6-6-47](複勝率27.7%)
●なし [0-0-0-30](複勝率0.0%)
→ハンデキャップ競走ながら、基本的には実績馬が優勢。また、同じく2007年以降、かつ小倉芝1800mで施行された年は、前走から中6週以上だった馬も[1-0-0-25](複勝率3.8%)と苦戦しています。

▼2014年02月23日(日) 東京11R フェブラリーステークス
【前走の着順別成績(2008〜2013年)】
●3着以内 [6-4-6-31](複勝率34.0%)
●4着以下 [0-2-0-46](複勝率4.2%)
→前走好走馬が圧倒的に強いレース。なお、前走が東京大賞典だった馬を除くと、前走で4着以下に敗れていた馬は2008年以降[0-0-0-44](複勝率0.0%)と好走例がありません。

▼2014年02月24日(月) 東京11R 共同通信杯
【JRA重賞かオープン特別において3着以内となった経験の有無別成績(2009〜2013年)】
●あり [5-5-3-11](複勝率54.2%)
●なし [0-0-2-36](複勝率5.3%)
→近年は実績馬が非常に堅実。特別登録を行った馬のうち、JRA重賞かオープン特別において3着以内となった経験があるのは、イスラボニータクラリティシチーサトノアラジンサトノフェラーリベルキャニオンマイネルフロストの6頭だけでした。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、近年はWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。近著に『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。全面的に監修した『ウルトラ回収率 2014-2015(競馬王新書EX006)』(ガイドワークス)も好評発売中。

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ラブラドライトの口コミ


口コミ一覧
閲覧 45ビュー コメント 0 ナイス 11

天皇賞 春

アドマイヤデウス 坂路に単走、動き軽快、集中して前向き、時計優秀

アルバート 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、久々の分?動き硬い?

キタサンブラック 長め、併せ馬、動き豪快、集中して前向き、リズミカル、先着、一叩きした効果ありあり

ゴールドアクター 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、推進力あり

サトノダイヤモンド 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ

シャケトラ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、先着

シュヴァルグラン 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、突き放す

スピリッツミノル 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

タマモベストプレイ 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

ディーマジェスティ 長め、併せ馬、動き豪快、集中して前向き、ビッシリ、先着

ファタモルガーナ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、突き抜ける

プロレタリアト 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

ヤマカツライデン 長め、単走、動き軽快、集中して

ラブラドライト 長め、単走、動き軽快、集中して

レインボーライン 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き

ワンアンドオンリー 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

 ナリタブライアン 2017年04月24日(月) 23:29
2017春G1馬当て 第7戦 第155回 天皇賞(
閲覧 83ビュー コメント 5 ナイス 14

皐月賞は、1番人気の完全に力負けでした。
正解者が有りませんでしたが、土曜日、ジャンプは、逆に圧倒的1番人気が文句無しに優勝
7名の正解者、まねきねこのひげさん、シルバーシードさんが3勝とリードしています。

今週の天皇賞を皮切りに6週連続のG1が始まります。
毎週、予想が楽しみです。

さて、今週の天皇賞は
去年、はなを切ると、最後の直線でカレンミロティックに一度は交わされるも
差替えし鼻差勝利のキタサンブラックが、武さんは、去年よりも能力が上がっていると言っています。

有馬記念では、はなは切れず番手に待機、ぴったりとサトノダイヤモンドにマークされ
直線50付近から再加速したダイヤモンドにクビ差負け。
距離が3200と伸びて、去年は居なかったサトノダイヤモンドが斤量58kgで挑んでくる。
天皇賞巧者(?)の9歳となったカレンミロティックは、同じパフォーマンスを引き出せるか?
2強と言われている中を割って入る成長馬は存在するのか?
さてさて・・・楽しみです。

1枠1番 シャケトラ(牡4、栗東・角居) 田辺
1枠2番 ラブラドライト(セ8、栗東・斉藤崇) 酒井

2枠3番 キタサンブラック(牡5、栗東・清水久) 武豊
2枠4番 スピリッツミノル(牡5、栗東・本田) 幸

3枠5番 ファタモルガーナ(セ9、栗東・荒川) 浜中
3枠6番 シュヴァルグラン(牡5、栗東・友道) 福永

4枠7番 アルバート(牡6、美浦・堀) 川田
4枠8番 タマモベストプレイ(牡7、栗東・南井) 吉田隼

5枠9番 ディーマジェスティ(牡4、美浦・二ノ宮) 蛯名
5枠10番 アドマイヤデウス(牡6、栗東・梅田) 岩田

6枠11番 プロレタリアト(牝6、美浦・小島茂) 杉原
6枠12番 ゴールドアクター(牡6、美浦・中川) 横山典

7枠13番 トーセンバジル(牡5、栗東・藤原英) 四位
7枠14番 ワンアンドオンリー(牡6、栗東・橋口) 和田

8枠15番 サトノダイヤモンド(牡4、栗東・池江) C.ルメール
8枠16番 レインボーライン(牡4、栗東・浅見) M.デムーロ
8枠17番 ヤマカツライデン(牡5、栗東・池添兼) 松山

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 ムーンホーセズネック 2017年04月24日(月) 22:45
競馬検討 天皇賞・春 春 古馬三冠 第二段
閲覧 55ビュー コメント 0 ナイス 11

天皇賞・春

アドマイヤデウス G2番長

アルバート 昨年より力をつけ

カレンミロティック ハマれば昨年の再現も

キタサンブラック 更に力を増して、大器晩成、大輪の華をさらに煌びやかに

ゴールドアクター 前走は調整不足の面が、鞍上は横山典弘騎手(´-`).。oO一発あっても?

サトノダイヤモンド 4歳エース、ここを勝って名実共に国内ナンバーワンの名を

シャケトラ 大器晩成、ここは一つ経験積むレース

シュヴァルグラン 頭打ちの感

スピリッツミノル ここは厳しい

タマモベストプレイ 逃げるか

ディーマジェスティ 皐月賞の時計の反動、気性面は兎に角真面目、空回りと疲れが取れた時の一発が怖い

トウシンモンステラ ここは荷が重く

トーセンバジル 穴としてはあり

ファタモルガーナ ハマれば

プロレタリアト ムラあり

ヤマカツライデン 逃げるか

ラブラドライト 斤量増過ぎ

レインボーライン 侮りがたく

ワンアンドオンリー 気持ち面で燃え尽きて


京都の馬場状態は前有利(´-`).。oO
そして、時計に傾く、スケートリンク(´-`).。oO
キタサンブラックはまだまだ伸びしろあり(´-`).。oO
前走の大阪杯は京都向きの馬場状態(´-`).。oO
サトノダイヤモンドも更なる飛躍目指す(´-`).。oO
成長の伸びしろはこちらが大(´-`).。oO
シャケトラ、アルバート、シュヴァルグラン、レインボーライン、ディーマジェスティ、ゴールドアクター、トーセンバジル(´-`).。oO
穴馬候補は多い(´-`).。oO久々の2強対決と言っても差し支え無し(´-`).。oO
キタサンブラックを潰せばサトノダイヤモンド(´-`).。oO
馬場状態から押し切れる公算大のキタサンブラック(´-`).。oO
両方来るか?両方飛ぶか?はたまた、どちからかか?
ステイヤー頂上決戦!長距離こそ力の差が出る!
真価問う、淀の三千二百!

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ラブラドライト

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2017年2月18日ダイヤモンドS G32着
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2017年2月18日 ダイヤモンドS G3 2着
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