モルトベーネ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡6 栗毛 2012年3月24日生
調教師松永昌博(栗東)
馬主三宅 正義
生産者櫛桁牧場
生産地浦河町
戦績28戦[7-3-2-16]
総賞金15,929万円
収得賞金6,200万円
英字表記Molto Bene
血統 ディープスカイ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
アビ
ノーブルエターナル
血統 ][ 産駒 ]
アフリート
クイーンズメモリー
兄弟 マイネルグラシューエターナルムーン
前走 2017/12/03 チャンピオンズカップ G1
次走 2018/01/21 東海テレビ杯東海S G2

モルトベーネの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/21 中京 11 東海S G2 ダ1800 -- 1623------** 牡6 56.0 秋山真一松永昌博-- --------
17/12/03 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 163662.21313** 牡5 57.0 秋山真一松永昌博474(+4)1.50.9 0.836.7ゴールドドリーム
17/11/05 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16118.145** 牡5 57.0 秋山真一松永昌博470(+2)1.51.6 1.538.0⑪⑪⑪⑧テイエムジンソク
17/09/30 阪神 11 シリウスS G3 ダ2000 16235.4411** 牡5 57.5 M.デムー松永昌博468(+4)2.05.1 1.238.5⑤⑤④④メイショウスミトモ
17/04/15 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 165107.331** 牡5 56.0 M.デムー松永昌博464(-6)1.49.9 -0.336.2⑥⑤④⑤ロンドンタウン
17/03/30 名古 11 名古屋大賞典 G3 ダ1900 9--------4** 牡5 54.0 M.デムー松永昌博470(--)2.03.8 1.3----ケイティブレイブ
17/02/12 京都 10 アルデバラン OP ダ1900 127105.031** 牡5 55.0 M.デムー松永昌博476(+8)1.57.7 -0.236.4マイネルクロップ
17/01/22 中京 11 東海S G2 ダ1800 162496.3122** 牡5 56.0 秋山真一松永昌博468(+2)1.53.3 0.136.9グレンツェント
16/11/06 京都 11 みやこS G3 ダ1800 164888.4116** 牡4 56.0 小牧太松永昌博466(0)1.51.0 0.937.4④④④④アポロケンタッキー
16/10/23 東京 11 ブラジルC OP ダ2100 1651031.3811** 牡4 54.0 柴田大知松永昌博466(+16)2.10.6 1.738.1④⑥ミツバ
16/07/17 中京 11 ジュライS OP ダ1800 128113.119** 牡4 56.0 武豊松永昌博450(-2)1.53.3 2.338.2マスクゾロ
16/06/26 阪神 10 花のみちS 1600万下 ダ1800 167143.821** 牡4 57.0 蛯名正義松永昌博452(-10)1.49.8 -0.336.7テイエムジンソク
16/05/08 東京 10 ブリリアント OP ダ2100 153427.965** 牡4 53.0 蛯名正義松永昌博462(-6)2.10.9 0.538.2⑦⑧⑧⑨アポロケンタッキー
16/02/14 小倉 11 門司S 1600万下 ダ1700 155910.951** 牡4 53.0 松若風馬松永昌博468(+4)1.43.0 -0.336.2トラキチシャチョウ
16/01/23 京都 8 4歳以上1000万下 ダ1800 127104.631** 牡4 56.0 M.デムー松永昌博464(+2)1.52.7 -0.336.7⑤⑤サンタエヴィータ
16/01/05 京都 8 4歳以上1000万下 ダ1800 1581516.8510** 牡4 56.0 藤岡康太松永昌博462(+8)1.52.9 2.739.2ブチコ
15/12/20 阪神 8 3歳以上1000万下 ダ1800 164810.458** 牡3 56.0 松山弘平松永昌博454(+2)1.52.8 0.638.5レッドルグラン
15/09/06 札幌 12 釧路湿原特別 1000万下 ダ1700 138125.236** 牡3 54.0 藤岡康太松永昌博452(0)1.45.2 0.837.7⑤④⑥④メイショウスミトモ
15/08/16 札幌 12 報知杯大雪H 1000万下 ダ1700 135713.652** 牡3 53.0 岩田康誠松永昌博452(+2)1.44.1 0.037.3④⑤⑤④サクラエール
15/07/25 函館 8 3歳以上500万下 ダ1700 13696.331** 牡3 54.0 藤岡康太松永昌博450(-2)1.43.9 -0.236.3シーリーヴェール

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モルトベーネの関連ニュース

 開幕2週目の中京競馬場では、日曜メインに東海ステークス(21日、GII、ダート1800メートル)が行われる。1着馬にフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダート1600メートル)の優先出走権が与えられる前哨戦。今年最初のJRAダート重賞で勝ち名乗りを上げるのはどの馬か−。

 19日、以下のとおり枠順が確定。昨年のチャンピオンズC(GI)で2着のテイエムジンソクは4枠8番に入った。ほかチャンピオンズC出走組では12着ローズプリンスダムが1枠1番、13着モルトベーネが2枠3番。福島民友C→師走SとOPを連勝中のディアデルレイは5枠9番に決まった。



(左から)枠番−馬番 馬名 斤量 騎手1− 1 ローズプリンスダム 55.0木幡巧也1− 2 シャイニービーム  56.0中谷雄太2− 3 モルトベーネ    56.0秋山真一郎2− 4 サルサディオーネ  53.0丸山元気3− 5 サンマルデューク  56.0岡田祥嗣3− 6 コスモカナディアン 56.0丹内祐次4− 7 タガノエスプレッソ 56.0北村友一4− 8 テイエムジンソク  56.0古川吉洋5− 9 ディアデルレイ   56.0勝浦正樹5−10 オールマンリバー  56.0藤岡康太6−11 アスカノロマン   56.0太宰啓介6−12 ドラゴンバローズ  56.0和田竜二7−13 サングラス     56.0酒井学7−14 ゴールデンバローズ 56.0松山弘平8−15 クインズサターン  56.0池添謙一8−16 ショウナンアポロン 56.0丸田恭介



東海Sの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【東海S】厩舎の話2018年1月19日(金) 05:04

 ◆アスカノロマン・川村師 「絶好調時には及ばない感じだけど、地力とコース相性に期待」

 ◆クインズサターン・野中師 「回復力が早くなったので、当週も負荷をかけていける。筋肉がついて完成してきた」

 ◆コスモカナディアン・金成師 「この馬なりの平均的なデキにはあるが、この前の負け方が良くなかったからね…」

 ◆ゴールデンバローズ・森助手 「中間はハミを工夫。調教のときのように集中して走れれば」

 ◆サルサディオーネ・羽月師 「時計は速すぎてしまったけど、いい動きでした。力をつけてきていると思います」

 ◆サングラス・谷師 「速い時計が出たし、体調は悪くない。自分の競馬をしてどこまで」

 ◆サンマルデューク小島太師 「動きは良かった。うまく展開がはまってくれれば」

 ◆シャイニービーム・福島師 「最近は成績が安定して、レース内容が落ちついてきた」

 ◆ショウナンアポロン・古賀史師 「障害練習を取り入れて体調はいい。気持ちの問題」

 ◆ディアデルレイ・牧師 「好調をキープ。今の状態だったらどんな競馬でもできる」

 ◆テイエムジンソク・古川騎手 「順調に乗り込んできている。昨年の秋から、トモ(後肢)の感じがもうひとつ良くなってきました」

 ◆ドラゴンバローズ・渡辺師 「この馬にしてはいい時計で動きました。具合は良さそう」

 ◆モルトベーネ・松永昌師 「それほど速くならないようにやった。状態は良さそう」

 ◆ローズプリンスダム・畠山師 「放牧から戻って、予定通り。思い切った競馬を」

東海Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【東海S】厩舎の話2018年1月18日(木) 11:25

 アスカノロマン・釘田助手「力が落ちた感じはしない。中京との相性はいいし、復活しないか」

 クインズサターン・野中調教師「左回りに実績はある。前走もスムーズなら2着はあった」

 コスモカナディアン・金成調教師「前走の負け方がよくないが、この馬なりのデキにはある」

 ゴールデンバローズ・森助手「前走以上に動ける態勢。不器用なのでコースをこなせれば」

 サングラス・谷調教師「体調は良さそうだ。自分の競馬をしてどこまでやれるか」

 サンマルデューク小島太調教師「寒い時季は得意で状態はいい。展開がはまれば」

 シャイニービーム・福島調教師「もまれ強くなり、成績が安定。重賞でもやれる力はある」

 ショウナンアポロン・古賀史調教師「障害練習の効果で馬体はいいが、気難しすぎる」

 スリータイタン・村山調教師「追い切りの動きは良かった。流れ次第でどんな競馬でもできる」

 ディアデルレイ・牧調教師「いい動き。好調をキープできた。今なら楽しみ」

 テイエムジンソク・木原調教師「大目標は次のフェブラリーSだが、崩れずに走ってくれているのは心強い」

 ドラゴンバローズ・渡辺調教師「状態は変わらないし、中京もいい。前走の負けが不可解だが、改めて期待したい」

 モルトベーネ・松永昌調教師「状態はいいと思うが、アテにできないところがある」

 ローズプリンスダム・畠山調教師「まだ成長過程だが、筋肉は増えている。展開がはまれば」

(夕刊フジ)

東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【東海S】モルトベーネ、道悪も12秒9 2018年1月18日(木) 05:05

 昨年の2着馬モルトベーネは、坂路を馬なりで4ハロン52秒8−12秒9。脚さばきは軽快で、悪化した馬場状態を考えれば時計も優秀だ。

 松永昌調教師は「先週にCWコースでしっかりやっているので、道中でそれほど速くならないように。動きは上等だし、状態は良さそう」と合格点を与えた。「去年2着にきているように、左回りやコースも問題ない。ゲートを決めて、スムーズに運べれば」と、チャンピオンズC13着からの巻き返しに燃える。

★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【東海S】モルトベーネ躍動1F12秒9 2018年1月17日(水) 11:14

 昨年12番人気で2着となり波乱を演出したモルトベーネが、その再現を狙う。

 栗東坂路で秋山騎手が跨り、テンから14秒1−13秒2−12秒6と躍動感たっぷりのフットワークで駆け上がった。目一杯に追われなかったラスト1Fも歯切れのいい脚さばきを見せて、12秒9でまとめた。

 「動きは上々。先週CWコースでやったし、ちょうどいいんじゃないかな。調教で動いたときに走る傾向にあるから、そのへんに期待したい。できれば雨が降って、軽い馬場になってほしいね」と、松永昌調教師は巻き返しを期待している。(夕刊フジ)

東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【東海S】モルトベーネ昨年2着舞台◎ 2018年1月17日(水) 05:02

 モルトベーネは、前走のチャンピオンズCでは13着に敗れたが、昨年の2着馬で舞台適性はある。「引き続き具合はいいけど、アテにならないところがある。先週、ビシッと乗っているから(追い切りで)それほど速い時計は出さない」と松永昌調教師は語った。

東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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モルトベーネの関連コラム

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先週は、3(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは、アポロケンタッキーが当日に出走取り消しとなって15頭立てで発走時刻を迎えます。初G1挑戦のテイエムジンソクが単勝4.8倍で1番人気に推され、以下サウンドトゥルーケイティブレイブアウォーディーカフジテイクまでが単勝ひとケタ台。ノンコノユメロンドンタウンゴールドドリームコパノリッキーと、ここまでが単勝10倍台で続く混戦オッズを形成して全馬ゲートイン。
先手争いは最内枠を利してコパノリッキーが楽々制して1コーナーへ。2番手にはやや行きたがりながらテイエムジンソクが被せていき、ケイティブレイブモルトベーネがその直後。ロンドンタウンが掛かり気味に押し上げてこれに続き、グレンツェントアウォーディーローズプリンスダムメイショウスミトモカフジテイクゴールドドリームミツバサウンドトゥルーノンコノユメキングズガードとなって向こう正面に出ていきます。前半1000mを61.6秒(推定)の比較的ゆったりとしたペースで通過。依然マイペースで運ぶ先頭のコパノリッキーを目がけて、各馬が差を詰めにかかり徐々に馬群は凝縮していきます。
3〜4コーナーを通過して、内コパノリッキー、外テイエムジンソクの2頭横並びの態勢で、ケイティブレイブアウォーディーらも好位から徐々に進出を開始。2番人気サウンドトゥルーは最後方の馬群の中から進路を探す展開となって、直線の攻防を迎えます。
前を行く2頭の叩き合いはどちらも譲らず。食い下がるコパノリッキー、これを捉えんとテイエムジンソクの白熱のバトルが続きます。2番手グループのケイティブレイブアウォーディーあたりはこの2頭との差をなかなか詰められずのまま残り100mを通過していきます。ここで、鋭い伸び脚で迫ったのは8番人気に甘んじていたフェブラリーS覇者のゴールドドリームでした。鞍上R・ムーアの激しいアクションに応えるようにグイグイと伸びて、ゴール前で内の2頭をまとめて飲み込むとそのままクビ差差し切ってV!今年のJRAダートG1を連勝で飾っています。2着にはゴール直前でコパノリッキーを交わしたテイエムジンソクが入り、同じくクビ差の3着には9番人気のコパノリッキーが逃げ粘っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロ西野圭吾プロイータン育成プロ蒼馬久一郎プロほか、計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(日)G1チャンピオンズカップを、◎サウンドトゥルーテイエムジンソクコパノリッキーの3連単1584.9倍含む的中で、計15万9780円の払戻しを記録。週末2日間トータルでは、回収率309%、収支19万460円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
2(土)阪神7Rの◎フリーフリッカー的中、3(日)中京1Rの◎クォーターバック的中、同阪神11Rでの◎サトノアリシア的中など、随所に◎高精度予想を披露。週末トータル回収率120%、収支10万590円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
3(日)阪神9Rでは◎ヒシコスマーからの3連単3265.6倍を含め、計35万9,460円払戻しのビッグヒットをマーク!週末トータルでは回収率114%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
2(土)の中京11Rで13万2,000円、3(日)中山2Rで12万6,200円、同阪神9Rで23万9,800円と3本のスマッシュヒットを披露!週末トータルでは回収率111%を達成しています。
 
 
 
この他にも、イータン育成プロ(116%)、河内一秀プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年12月3日() 12:00 ROBOTIPプロジェクトチーム
〜重賞予想〜かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(チャンピオンズカップ G1)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『チャンピオンズカップ G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎ゴールドドリームで勝率は比較的高めの24.5%と出ています。現在7番人気(単勝10倍台)ですから期待値的にも申し分なしですね。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命◎ゴールドドリームで、2位にダブルスコアを付けての勝率トップという評価。穴っぽいところでは、ディープスカイ産駒の▲モルトベーネが浮上してきています。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命◎はゴールドドリーム(勝率25.1%)。また、2位も○カフジテイクの順で評価されているようです。穴馬△モルトベーネはここでも上位評価。

【まとめ】
今週も、◎ゴールドドリームカフジテイクの1位・2位評価全ロボ一致の見解となりました。ただ、「U指数」をベースにした評価ですから、当然“評価外”となるJBCクラシックを筆頭とした交流重賞戦績が存在するわけで......。うーん、悩ましいところですね。個人的には、上位評価2頭に関していえば○カフジテイクのほうに期待しているのですが、果たして結果やいかに!?今からレースが楽しみです(^^♪


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2017年11月28日(火) 17:00 覆面ドクター・英
チャンピオンズC・2017
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JCは、調教軽かったキタサンの疲労と差し馬場を考慮して最終的に本命打ったシュヴァルグランの単勝を結構持っていて嬉しかったのですが、キタサンへの馬単もたっぷり持っていただけに、最後キタサンが3着に落ちてがっかり(レイデオロの通用はまだ先で有馬で買おうと消して大失敗)。WIN5も4レース目を1番人気コウエイエンブレム1点で通そうとして2番人気ニットウスバルに負けて2着と残念なWIN4止まり。あれで263万つくのなら2レース目のモズアスコットのところを1点にしての最初の欲かかないバージョンで直さないままで行けばよかったのですが(あまりにも人気だっただけに前詰まったりしないかと期待して欲かきすぎて)、なかなかうまくいかないものです。


さて今週はチャンピオンズカップ。前身がジャパンダートダービーのダートチャンピオン決定戦で、中京1800mでの4度目(その前の6回が阪神ダート1800m、更にその前が東京2100m)となります。この3つの競馬場の中で中京が最も差しにくいコースだとは思いますが、騎手もその意識からか前が激しくやり合い案外差しが決まったりという結果のここ2年でした。

それでは恒例の1週前全頭診断を。

アウォーディー:JBCクラシックはまだ1番人気になるんだなあと逆にちょっと意外(結果も4着)だった。昨年6連勝で迎えこのレース2着だった時とは勢いが違い、7歳秋。高齢までパワー優位のダートだとやれるものだが、スピード問われる条件だけに消しまでありか。

ノンコノユメ:去勢してから慌てて使い過ぎたのもあり不調が長かった。ようやく上向いてきた感があり本命を打った前走武蔵野Sでは、よく追い上げて4着だったがここは脚質的に向かず。(できれば使わないで)2月の東京2戦で期待。

カフジテイク:5歳秋で前走得意条件(2月のフェブラリーSで1番人気になったくらい)で5着とやや勢い無くなってきた感もあり。あとはあまりダート追い込み馬に合っていない福永騎手でなく、四位騎手あるいは小牧騎手あたりならヒモで期待できるが。

テイエムジンソククロフネ産駒の数少ないダート重賞勝ち馬(ダート勝ち数は多いが重賞勝ちほとんどない種牡馬)だが、強力な先行力ある上がり馬。G1だからと手の合う古川吉騎手を降ろさなければ好勝負必至。

キングズガード:乗り方ひとつで距離はもつタイプとみて1800mでも本命を打った前走のみやこSだったが勝負がついた頃に差してきて3着。C・デムーロ騎手あたりに乗り替わって、前で折り合わせられたら期待できるのだが馬主、厩舎的にもそれは無さそう。

コパノリッキー:JBCスプリントでも2着と予想通り短距離適性もあったが、この2年は1番人気7着、3番人気13着とここが期待できないために短距離を使ったのかもしれず惨敗もあるだろう。ただ、つかみどころのない馬で中間の調教が良さそうなら、香港馬がよく大レース前に短距離を使いやる気を引き出すように、更なるG1勝利上積みもあるか。

ゴールドドリーム:昨年のこのレースで2番人気12着と惨敗。2月のフェブラリーSは勝つも、以降さっぱりで、調教の動きは良いのだが、復活するとしてもここではないのでは。

ピオネロ:オープンに上がってからも強い相手にも2着や3着できるのだが弱い相手にも勝ち切れない馬で、6歳秋のここで激走するかといえば難しいのでは。

サンライズソア:3歳のサンライズ2騎の勝ち切れないが安定して上位に来るほうで、母がスペシャルウィーク×ビハインドザマスクの芝でも期待できそうな配合。頭はないまでもそれなりに好走期待できるのでは。

アスカノロマン:昨年のこのレースで3着と激走したが、以降一度も馬券圏内無く衰えてきたのだろう。

サウンドトゥルー:昨年の勝ち馬で、一昨年も3着と芝スタートでなければ左回りは歓迎で、JBCクラシックも勝って勢い保っておりセン馬だけに衰え少なく好走必至。

アポロケンタッキー:昨年はこのレースで5着した後に東京大賞典を巨漢馬得意な内田博騎手で勝ったが、薬物検出(ステロイド)があり、関節炎や喘鳴症などどこか問題あるのでは。もう薬物使用はできないだろうから、実力があるのはわかっているが安定した状態は作りにくいのでは。

ロンドンタウンエルムSではテイエムジンソクを退けたタイムが札幌1700mなのに1分40秒9(重馬場)というすごい時計で、勢いのままコリアCではクリソライトに勝って(韓国G1でも相手はG3レベルか)連勝中。じわじわ強くなるカネヒキリ産駒らしく、ここでもやれる力つけてきた。

グレンツェント:1月の東海S制覇までは破竹の勢いだったがそれ以降はネオユニヴァースらしい気難しさが前面に出てきたか、さっぱりのスランプに陥ってしまい、ここでいきなり復活するのは難しそう。

ケイティブレイブ:出遅れて差して帝王賞を勝ってしまったり、元々はハイペース逃げで好走したりの強引な競馬が合う馬で強引な騎手の方が合いそうだが・・。

ミツバ:かつては追い込み馬で、横山典騎手の大逃げでオープン勝ちしてからは再度差し競馬で7月には交流重賞マーキュリーCも勝った。2番人気だったシリウスSはひどく行きっぷりが悪く8着。期待されなかった前走JBCクラシックはやる気を見せて7番人気3着と、つかみどころ無い感じの馬だが基本後方からとなりやすいだけに初の中京はあまり向かなそう。

メイショウスミトモ:遅咲きの馬で6歳秋でシリウスSを11番人気で勝ってしまったが(ヒモで好走期待していたが5番人気の私の本命を差し切ってしまい、頭まで来ないでよ、という前走)、フロックでなく父ゴールドアリュールで母もダートのオープン馬ロングプライドを出している血統構成からも3着くらいにきてもおかしくない。

メイショウウタゲ:前々走のオープン特別のブラジルCは、プリサイスエンドという血統からか2100mだと人気にならず本命を打って6番人気(11.5倍)稼がせてもらったが、前走武蔵野S8着はそんなものかなあという結果で強敵相手に一発ある感じではない。

トップディーヴォ:8月の新潟(BSN賞)でオープン勝ちを果たしシリウスSでも4着と好走したが、▲打った前走シリウスSは、手綱が外れて放馬という、タイヤ外れるルパン三世なみのびっくり除外(笑)。力つけてきているのだがあまり買いたくない経過。

サンライズノヴァユニコーンSは4馬身突き抜けるも1番人気のJDDでは6着と期待を裏切り、秋の始動戦のグリーンCCは古馬相手にきっちり勝つも武蔵野Sは1番人気で12着とムラ馬な感じ。地力はあり後方からズドンと激走あるのかもしれないが、買わない。

モルトベーネ:2月にアルデバランS(オープン特別)、4月にアンタレスS(G3)勝ち。父ディープスカイに初重賞をもたらしたが、この2戦ダメで期待薄。

スリータイタン:8歳にして準オープン勝ちでオープン入りしたものの、ここはスピードも問われ厳しい。

ローズプリンスダム:11番人気でレパードS勝ちした3歳馬だが、秋の始動戦のみやこSで出遅れて7番人気7着とそれなりの結果で、あまり買い要素無し。


<まとめ>
有力:テイエムジンソクサウンドトゥルー

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2017年9月30日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第297回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜シリウスステークス G3
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「シリウスステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、マスクゾロピオネロの2頭。
第2グループ(黄)は、ブライトアイディアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のキクノソルまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、トップディーヴォから1.0ポイント差(約1馬身差)内のタガノゴールドまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと第1グループ〜第2グループに1.2の溝がありますが、大きな差ではなく混戦の分布となっています。

昨年の1着、2着、4着馬が出走してきた今年のシリウスステークス
3着馬のアポロケンタッキーが東京大賞典を制覇し、よりクローズアップされてしまいますが、昨年のシリウスステークスは間違いなくハイレベルなレース。昨年からの伸びしろがポイントになると見ています。

私の本命は◎ミツバとしたいと思います。
昨年は緩い流れで後方の大外、4角の時点でノーチャンスといえるほどの差がありました。1年経った今、近走のレースでは完全に1ランク上の強さを見せ、本格化を迎えている印象。脚質も終い一辺倒から自在性が加わりました。今年もメンバー的にそれほどペースは流れなさそうですが、今のミツバなら抑え込んでくれると期待しています。

以下、○ピオネロ、▲マスクゾロ、△モルトベーネに印を打ちます。

【3連単フォーメーション】

12

3,6,13

3,5,6,11,13

12

3,5,6,11,13

3,6,13

3,6,13

12

3,5,6,11,13


計36点

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2017年4月18日(火) 19:11 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』4/15〜4/16の結果(皐月賞・アンタレスステークス)
閲覧 913ビュー コメント 0 ナイス 2

4月16日(日)に行われました中山11Rの「皐月賞G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△アルアイン(22.4倍)
2着:総合ポイント【4位】◯ペルシアンナイト(8.1倍)
3着:総合ポイント【5位】ダンビュライト(56.1倍)

第2グループ・総合ポイント2位のアルアインが1着、第2グループ・総合ポイント4位のペルシアンナイトが2着、第2グループ・総合ポイント5位のダンビュライトが3着という結果でした。

期待した◎ファンディーナは見せ場はありましたが、完敗の内容。対抗のペルシアンナイトアルアインが頑張ってくれたので悔しさもありますが、力量を見誤りました(+_+)
凄馬出馬表的には人気薄のアルアインが2位評価!2位→4位→5位の上位決着でかなりの高配当となりました!(^^)!

【3連単フォーメーション】
8

2,7,11

2,4,5,6,7,9,11

8

2,4,5,6,7,9,11

2,7,11

計36点 払い戻し0円


続いて4月15日(土)に行われました阪神11Rの「アンタレスステークスG3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【12位】△モルトベーネ(7.3倍)
2着:総合ポイント【6位】△ロンドンタウン(13.5倍)
3着:総合ポイント【2位】ロワジャルダン(29.4倍)

第3グループ・総合ポイント12位のモルトベーネが1着、第3グループ・総合ポイント6位のロンドンタウンが2着、第1グループ・総合ポイント2位のロワジャルダンが3着という結果でした。

こちらは、凄馬出馬表的にはロワジャルダンから入るのが正解でしたか......。もう少し流れて、この馬に向く展開にはならないと思って消してしまい完敗でした。逆に◎アスカノロマンにとっては、少し緩んで上りが速くなりすぎたことが敗因となってしまった印象。もう少し上りの掛かる展開、馬場で見直したいと思います。
馬券の方ほうは先週ちょっと調子が上がってくる兆しがあるかと思ったのも束の間、また今週は連敗(T_T)。連勝が短く、連敗が長くだと長いスパンで厳しくなること必至なので、なんとか早めに断ち切っていきたいところです。

【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
3,8,13=3,8,13=3,4,6,7,8,10,12,13,14(19点)払い戻し0円

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2017年4月15日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第263回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜アンタレスステークス G3
閲覧 901ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「アンタレスステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、モンドクラッセから1.0ポイント差(約1馬身差)内のロワジャルダンアスカノロマンまで3頭。
第2グループ(黄)は、グレンツェントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のタガノエスプレッソまで2頭。
第3グループ(薄黄)はロンドンタウンから同差内のメイショウスミトモミツバマイネルクロップピットボスマイネルバイカモルトベーネまで7頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位には開きがほとんど生じない団子状態。第3G→第4G間に1.4ポイント差がありますが、それすら他の重賞と比べると小さな溝の印象でどこからでも入れそうな状況となっています。

そんな中、今回の私の本命は◎アスカノロマンに期待しました。前走から斤量1キロ減と乗り慣れた鞍上に戻って真価が問われる一戦。コース・展開的にも不利になるとは考えにくいですし、凄馬出馬表評価上位勢ではもっとも信頼できる存在とみて本命視。
○はミツバ。舞台適性という意味ではこちらも上位の存在。昨秋のシリウスステークスはこの馬には時計が速過ぎた印象で、しかも前々決着となる中で中身のある4着という内容。当時よりも脚質自在キャラに生まれ変わって迎えるJRA重賞再挑戦の今回、さらなる前進を期待したいと思っています。
▲にメイショウスミトモ。いずれも中山1800ではあるものの前走、7走前あたりの内容を評価しました。想定通りの淀みない流れなら、こちらも好相性の舞台で一発を期待できそうです。
☆にグレンツェント。能力の高さは認めますが、前走東海ステークスVは55キロでスローからの瞬発戦。斤量増もさることながら、今回求められる質も変わってきそうなペース面からも一枚割引きました。ただ、2走前に締まったペースで上り掛かる展開でも実績があるのがニクイところ。斤量が嫌われれば妙味も出てきそうで、そういった意味では今回狙い目も。
そして今回の私の馬券は、◎○▲=◎○▲からの3複で勝負とします。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
3,8,13=3,8,13=3,4,6,7,8,10,12,13,14(19点)

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モルトベーネの口コミ


口コミ一覧

東海S

 エロボン 2018年1月19日(金) 01:19

閲覧 67ビュー コメント 2 ナイス 9

21日(日曜日)


中京11R東海S

◎テイエムジンソク
〇オールマンリバー
▲アスカノロマン
☆ディアデルレイ
△モルトベーネ
△タガノエスプレッソ
クインズサターン
シャイニービーム
サルサディオーネ



あくまでも現時点での予想です。

 ムーンホーセズネック 2018年1月18日(木) 22:25
競馬検討 追い切り 2
閲覧 96ビュー コメント 0 ナイス 12

アメリカジョッキークラブカップ

ゴールドアクター 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、相手は馬なり、時計は優秀も?間に合ったか?怪しく

シホウ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、置かれる

ショウナンバッハ 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

ダンビュライト 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、遅れる、時計優秀、更に良化

ディサイファ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

トミケンスラーヴァ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、置かれて

トーセンビクトリー 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

マイネルディーン 長め、単走、動き軽快、前向き

マイネルミラノ 長め、単走、動き軽快、前向き

ミッキースワロー 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、成長している

レジェンドセラー 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着


東海ステークス

アスカノロマン 長め、単走、動き軽快、前向き

オールマンリバー 坂路、単走、動き軽快、集中して

クインズサターン 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ、やや遅れる

ゴールデンバローズ 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

サルサディオーネ 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、時計優秀

サンマルデューク 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ

シャイニービーム 坂路、単走、動き軽快、集中して

タガノエスプレッソ 長め、単走、動き軽快、集中して

ディアデルレイ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、突き放す

テイエムジンソク 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル、推進力あり、これから成長するポテンシャルありありと

ドラゴンバローズ 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル

モルトベーネ 坂路、単走、動き軽快、前向き

ローズプリンスダム 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、時計優秀

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 グリーンセンスセラ 2018年1月16日(火) 01:14
> 東海S(G2)展望 
閲覧 36ビュー コメント 0 ナイス 2

【東海S(G2)展望】テイエムジンソク1強ムードを打破!? ダート界の強豪が集結「プレミアムG2」開幕!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年1月15日 19時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5552.html
 2018年JRAのG1開幕戦となるフェブラリーS(G1)に向け、ダート界の強豪が始動。春のダート王決定戦の前哨戦・東海S(G2)には、ダート界の主役を目指す実力馬が出走予定となっている。

 その中で注目したいのは、2016年の5月から全て掲示板を確保。2017年は9戦連続で馬券圏内(4勝を含む)と、安定感抜群の走りを披露し続けているテイエムジンソク(牡6歳、栗東・木原一良厩舎)だ。

 昨年は春からオープン特別を4馬身差、5馬身差で圧勝。続くエルムS(G3)は惜しくも2着に敗れたが、レコードタイムをマークした勝ち馬との差はわずか0.1秒と地力の高さを見せつけた。

 続くみやこS(G3)では3番手追走から早めに先頭に立つと、自慢のスピードで他を圧倒。最後まで脚色は鈍ることなく、後続に2馬身半差をつける横綱相撲で重賞初制覇を果たした。

 1番人気に支持されたチャンピオンズC(G1)は惜しくもクビ差2着と敗れたが、G1初挑戦・初の左回りという条件でも自身の力を見せつけた点は高く評価できる。ダート路線の主役に躍り出たと言えるだろう。

 11日に栗東CWで6F78秒8の好時計を叩き出すなど、状態面にも不安は感じられない。G1獲りへの通過点となるココは負けられない1戦だ。

 東京大賞典競走(G1)、日本テレビ盃(G2)制覇など実績上位のアポロケンタッキー(牡6歳、栗東・山内研二厩舎)も人気を集めそうな1頭。2016年の秋に初重賞のシリウスS(G3)で3着になると、みやこS(G3)で重賞初制覇を果たす。年末にはアウォーディーを始めとした強豪を退け、見事G1制覇を飾っている。

 昨年はJBCクラシックで8着と大敗を喫するなど勢いを感じることはできなかったが、前走の東京大賞典では後方からしぶとく伸びて4着と好走。自力の高さを見せつけた。JRAのレースは久々となるが、力関係を考えれば上位争いは濃厚だ。

●次のページ テイエムジンソク1強ムードを打破する強豪が続々と……

 2連勝と勢いに乗るディアデルレイ(牡7歳、美浦・牧光二厩舎)も侮ることはできない。前走の師走ステークスは、逃げて4馬身差を付ける圧勝。7歳を迎えるが脚質に幅が出るなど、確実に成長を遂げている印象だ。テイエムジンソクとの脚質の兼ね合いがカギになるが、スムーズな競馬を展開できればチャンスは十分にある。

 他にも昨年の2着馬モルトベーネ(牡6歳、栗東・松永昌博厩舎)や、不甲斐ない結果が続いているものの実績十分なアスカノロマン(牡7歳、栗東・川村禎彦厩舎)、2戦2勝と中京ダートを得意とするオールマンリバー(牡6歳、栗東・五十嵐厩舎)など好メンバーが出走予定となっている。

 春のダート王決定戦フェブラリーSへ繋がる重要な1戦。2018年のダート戦線開幕戦となる東海S(G2)は、21日(日)の15時25分に発走予定だ。

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2017年12月3日チャンピオンズカップ G113着
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2017年12月3日 チャンピオンズカップ G1 13着
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