バウンスシャッセ(競走馬)

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バウンスシャッセ
写真一覧
抹消  鹿毛 2011年5月6日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績16戦[5-0-1-10]
総賞金15,602万円
収得賞金3,975万円
英字表記Bounce Shasse
血統 ゼンノロブロイ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ローミンレイチェル
リッチダンサー
血統 ][ 産駒 ]
Halling
Fairy Flight
兄弟 ホーカーテンペストフロアクラフト
前走 2016/03/12 中日新聞杯 G3
次走予定

バウンスシャッセの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/03/12 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 18249.865** 牝5 55.5 田辺裕信藤沢和雄534(-6)2.01.5 0.234.2⑪⑪⑩⑩サトノノブレス
16/01/16 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 182421.981** 牝5 55.5 田辺裕信藤沢和雄540(+22)1.58.8 -0.235.0⑮⑯⑮⑮リーサルウェポン
15/06/14 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 16238.5515** 牝4 56.0 M.デムー藤沢和雄518(-4)2.01.7 1.235.2⑪⑨⑪⑫シャトーブランシュ
15/05/17 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 184835.21113** 牝4 55.0 北村宏司藤沢和雄522(-2)1.33.2 1.333.4⑯⑮ストレイトガール
15/03/15 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 15235.231** 牝4 54.0 田辺裕信藤沢和雄524(0)1.47.5 -0.035.0⑪⑪⑩⑧アイスフォーリス
14/12/20 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 185913.468** 牝3 54.0 北村宏司藤沢和雄524(+16)2.05.0 0.636.2⑤⑤⑤⑤ディアデラマドレ
14/10/19 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 182329.777** 牝3 55.0 北村宏司藤沢和雄508(-14)1.57.7 0.735.7④④ショウナンパンドラ
14/09/13 新潟 11 紫苑S OP 芝2000 187154.7212** 牝3 54.0 北村宏司藤沢和雄522(-2)2.05.1 1.837.2⑧⑩レーヴデトワール
14/07/20 函館 11 函館記念 G3 芝2000 167147.8316** 牝3 51.0 北村宏司藤沢和雄524(+10)2.02.4 2.338.8ラブイズブーシェ
14/05/25 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 183516.433** 牝3 55.0 北村宏司藤沢和雄514(-4)2.25.9 0.134.4⑤⑦⑦⑧ヌーヴォレコルト
14/04/20 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1871453.31211** 牝3 55.0 北村宏司藤沢和雄518(+2)2.00.3 0.735.7イスラボニータ
14/03/21 中山 11 フラワーC G3 芝1800 16476.831** 牝3 54.0 北村宏司藤沢和雄516(+6)1.51.3 -0.336.6④④⑤④マイネグパシフィ
14/01/06 中山 9 寒竹賞 500万下 芝2000 1371122.781** 牝3 54.0 G.ブノワ藤沢和雄510(+6)2.00.8 -0.236.6⑤⑤⑥ホルボッシュ
13/11/02 東京 11 アルテミスS G 芝1600 1861239.21010** 牝2 54.0 北村宏司藤沢和雄504(-8)1.36.1 0.934.6⑪⑫マーブルカテドラル
13/08/31 函館 11 札幌2歳S G3 芝1800 143311.8514** 牝2 54.0 四位洋文藤沢和雄512(+4)2.09.2 9.550.4⑦⑥⑪⑭レッドリヴェール
13/08/04 函館 5 2歳新馬 芝1800 128122.611** 牝2 54.0 四位洋文藤沢和雄508(--)1.54.3 -0.235.0⑧⑥④ペイシャフェリス

バウンスシャッセの関連ニュース

 デスク 早いもので、夏競馬もあと3週。秋デビューを目指す血統馬を教えてくれ。

 長田 栗東では、ヴィンセントが今月4日に入厩しました。あす木曜にも、ゲート試験を受ける予定です。

 デスク 母ファレノプシスはGI3勝を挙げた名牝。近親にダービー馬のキズナがいる。

 長田 橋口調教師は「走りが柔らかいですね。ストライドが大きいので、芝の長い距離がよさそう」と期待を寄せています。デビューは9月の阪神開催後半で、1800〜2000メートルあたりです。

 デスク 他には?

 長田 音無厩舎のスターリーステージもよさそうです。

 デスク マイルGI2勝のミッキーアイルの全妹だな。

 長田 平井助手は「兄と違って距離は長いとこが良さそうですね。跳びが大きくて回転力もある。乗り手に従順で、(走る)雰囲気はあります」と素質を感じている様子。初陣は、兄と同じ9月の阪神開幕週の芝1600メートルあたりです。

 デスク 2頭とも楽しみだな。函館はどうだ?

 川端 札幌デビューを目指していたサラキアが、ゲート試験をパスできず、近日中に栗東に戻って秋以降のデビューに切り替えることになりました。

 デスク 2012年の独オークス馬サロミナの子で、今年の桜花賞で出走取消になったサロニカの全妹か。

 川端 山田助手は「少しビビリで反応しすぎるところがある。栗東で練習を積めば大丈夫でしょう」と少し残念そうでした。

 デスク そうか。最後は札幌から。13日に札幌の新馬戦(芝1800メートル)を勝った馬は強かったな。

 千葉 重賞3勝馬バウンスシャッセの半弟で、藤沢和厩舎のフラットレーですね。師は「ルメール騎手も最初から随分と気に入っていたから」と初戦Vの好内容に笑顔でした。次走はアイビーS(10月21日、東京、OP、芝1800メートル)が視野に入っています。

【若駒ピカイチ】フラットレー2017年8月15日(火) 05:00

 《戦評》1コーナーでは外を回ることを避けて中団の位置取り。折り合いの不安を全く見せず、勝負どころでは一番外を回って直線へ。1頭だけ次元の違う決め手であっさりと他馬をねじ伏せて2馬身半差のV。上がり3ハロンは2番目に速い2着馬を0秒9も上回った。

 《血統》半姉バウンスシャッセは愛知杯など牝馬重賞を3勝。同じく半姉フロアクラフトは4勝を挙げてオークスでも5着に好走した。半兄ホーカーテンペストも平地5勝、障害3勝を挙げるなど堅実な一族だ。

 《将来性》初戦としては文句のつけようがない内容で、完成度の高さを印象付けた。稍重という発表以上に力の要る馬場で、パワー兼備も証明した形だ。良馬場での瞬発力勝負は未知数だが、2400メートル向きのスタミナがある。レイエンダが骨折で戦線離脱した藤沢和厩舎に、新たなスター候補が登場した。

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【2歳戦結果】フラットレー、新馬戦V 2017年8月14日(月) 05:00

 【札幌】5R新馬(芝1800メートル)=フラットレー(美・藤沢和、牡、父ハーツクライ)

 ◆ルメール騎手 「スタートからリラックスしていたし、4コーナーから直線は長くいい脚を使ってくれました。距離はもっと長くても大丈夫。彼も(レイエンダと同様に)走りそうですね」

 *半姉バウンスシャッセは重賞3勝。放牧に出され、秋の東京で復帰の予定。

 1R未勝利(芝1200メートル)=トランプ(美・高橋裕、牡、父ショウナンカンプ)

 ◆三浦騎手 「怖がりな面が逆にいい方に出ないかとハナを切る形に。よく粘ってくれました」

 【新潟】5R新馬(芝・外1600メートル)=クレバーバード(栗・清水久、牡、父シンボリクリスエス)

 ◆柴田善騎手 「返し馬からいい感じのフットワークをしていたし、気持ちも前向き。センスがいいね」

 6R新馬(ダ1800メートル)=ルヴァンスレーヴ(美・萩原、牡、父シンボリクリスエス)

 ◆Mデムーロ騎手 「ペースが遅く、外を回したくなかったので向こう正面から動いた。最後は流すぐらいの余裕があった」

 1R未勝利(ダ1200メートル)=ハーモニーライズ(美・土田、牡、父メイショウボーラー)

 ◆柴田善騎手 「ダートの走りは良かったけど、まだこれからの馬だし、芝でもやれる馬だよ」

 【小倉】5R新馬(芝1200メートル)=スーサンドン(栗・岩元、牡、父フサイチセブン)

 ◆和田騎手 「物見がきつく、外に逃げどおしだったが、直線はしっかり走ってくれた。逃げるより前に目標があった方がもっと走れると思う」

 *次走は小倉2歳S(9月3日、小倉、GIII、芝1200メートル)へ向かう。

 1R未勝利(芝1200メートル)=アサクサゲンキ(栗・音無、牡、父ストーミーアトランティック)

 ◆和田騎手 「スタートがよく、流れが遅かったのでハナへ行った。使うごとに真面目になっており、競馬も上手になっている」

 *次走は小倉2歳Sへ。

★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!

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【2歳新馬】札幌5R 断然人気フラットレーが完勝 2017年8月13日() 12:27

 8月13日の札幌5R・2歳新馬(芝1800メートル)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗のフラットレー(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が単勝1.4倍の人気に応えた。タイムは1分52秒3(稍重)。

 フラットレーは後方8番手を追走。3コーナー過ぎから徐々に進出して4コーナーで大外から先行勢を射程圏に捕らえると、直線で3番手から先に先頭に立っていたマツカゼ(3番人気)を楽にかわし、余裕たっぷりに2馬身1/2差をつけて完勝した。さらに3馬身1/2離れた3着にラティーノヒート(6番人気)が入った。

 フラットレーは、父ハーツクライ、母リッチダンサー、母の父ホーリングという血統。半姉にフラワーC、中山牝馬S、愛知杯とGIIIで3勝を挙げ、オークス3着のバウンスシャッセ(父ゼンノロブロイ)がいる。

 ◆クリストフ・ルメール騎手「ハーツクライ産駒で、きょうの馬場は合っていました。スタートからリラックスして走っていたし、3コーナーで少し自分から行きたがったので我慢させたけど、直線は長くいい脚を使ってくれました。距離はもっと長くても大丈夫。彼も(同じ藤沢和雄厩舎のレイエンダと同様)走りそうですね」

★13日札幌5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【今日のキラ星】フラットレー2017年8月13日() 05:03

 【札幌5R】半姉バウンスシャッセ(父ゼンノロブロイ)は重賞3勝、オークス3着の活躍馬。今週の芝コースでの調教も古馬を相手にあおるほどの動きだった。態勢は整っていて、「いいものを持っているのは確か」(千島助手)と厩舎の期待も高い馬。初戦からどんな走りをするか注目だ。

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【うわさの2歳馬】フラットレー乗り込み量豊富2017年8月12日() 13:36

 【札幌5R】フラットレーは、半姉に同厩で重賞3勝をあげたバウンスシャッセがいる。札幌芝コースで2、9日と6Fから時計を出しており、乗り込み量は十二分だ。「先週騎乗したルメールが『いいね』と言っていたし、今週の動きも良かった。とにかく順調」と、藤沢和調教師は自信たっぷり。(夕刊フジ)

★フラットレーの競走馬情報はこちら

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バウンスシャッセの関連コラム

閲覧 906ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、16(土)に中京競馬場でG3愛知杯GIIIが、17(日)に京都競馬場でG2日経新春杯、中山競馬場でG3京成杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3愛知杯GIIIはオツウが先頭で直線コースへ。直線に入るとオツウはやや一杯、変わってマコトブリジャールシュンドルボンの2頭が先頭争い、後続は横一線に広がって団子状態。残り200mを通過、ここでアースライズが真ん中から抜け出すと外からはリーサルウェポンバウンスシャッセが併せ馬の形で接近!ゴール前、力強い脚でリーサルウェポンを突き放したバウンスシャッセが優勝しました!1馬身1/4差の2着にリーサルウェポン、そこからアタマ差の3着にアースライズが入りました。
 
公認プロ予想家ではスガダイプロが的中しています。
 
G2日経新春杯ダコールが先頭でレースを引っ張っていましたが、3コーナー過ぎで
メイショウウズシオが一気に仕掛けて先頭を奪い、直線コースへ。先頭はメイショウウズシオでリードは4馬身、離れた2番手争いにダコールサトノノブレス、後続各馬も追い出しにかかります。残り200mを通過、ここでメイショウウズシオのリードがなくなると、直線最後方から追い出されたレーヴミストラルが1頭別次元の脚で一気に先頭に立つとそのままリードを広げて1着!昨年の青葉賞以来となる重賞2勝目を飾りました!2馬身差の2着にシュヴァルグラン、そこからハナ差の3着にサトノノブレスが入っています。
 
公認プロ予想家でははははふほほほプロ伊吹雅也プロサウスプロ河内一秀プロ山崎エリカプロ栗山求プロサラマッポプロが的中しています。
 
 
G3京成杯オンザロックスが先頭で直線コースへ。先頭はオンザロックスでリードは2馬身、単独の2番手にアドマイヤモラール、その後ろからはケルフロイデプロフェットが前を追う形で後続はやや離れ気味の態勢。残り100mを通過、ここでオンザロックスが一杯となってアドマイヤモラールが先頭に立ちますが、すかさず外からプロフェットが坂でグイッとひと伸び!最後はケルフロイデに1馬身1/4差をつけて優勝!嬉しい初重賞制覇となりました!ケルフロイデからクビ差の3着にゴール前猛然追い込んだメートルダールが入っています。
 
公認プロ予想家ではサウスプロ岡村信将プロ馬っしぐらプロが的中しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター英プロ
16(土)中山3Rで『低レベルの一戦で少し目途たってきたら伴騎手から戸崎騎手サイドにもってかれた。乗り替わりでテンについていければ。』と狙った◎タニガワからの3連単3649.7倍を300円、単勝12.6倍を1000円的中させ、110万7510円を払い戻しました!週末トータル回収率176%、収支プラス55万1330円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
勝負レースに指定した16(土)京都8Rで単勝8.1倍の◎アンクルダイチの単複を的中!翌日の17(日)にも中山7R単勝6.8倍の◎プリンセスロック中京3Rマルカメテオと勝負レースを次々と的中!週末トータル回収率168%、的中率67%、収支プラス12万930円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
17(日)中山11R京成杯GIIIで『昨年の同レース勝ち馬ベルーフもそうであったように、切れる脚のないハービンジャー産駒は、このレースに合うはず』と本命に推した◎プロフェット単複を的中!同日の中山10Rでは単勝13.9倍の◎マキャヴィティの単複を的中!週末トータル回収率139%、的中率68%、収支プラス7万1630円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
17(日)京都11R日経新春杯GIIを○△◎の本線で的中!同日の京都2Rでは◎○▲のパーフェクト予想を披露!単勝5.5倍を3600円、3連複24.1倍を700円、3連単129.4倍を100円的中させ、4万9610円を払い戻しました!週末トータル回収率120%、的中率41%、収支プラス8万7570円をマークしています。
 
この他にも栗山求プロ(115%)、サウスプロ(101%)が週末トータル回収率100%超の活躍を収めています。
 
※全レースの結果速報はこちら


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2016年1月19日(火) 17:31 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』1/16〜1/17の結果(愛知杯GIII・日経新春杯GII)
閲覧 508ビュー コメント 0 ナイス 0

1月16日(土)に行われました中京11Rの「愛知杯 GIII」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【15位】☆バウンスシャッセ(21.0倍)
2着:総合ポイント【7位】リーサルウェポン(13.8倍)
3着:総合ポイント【10位】アースライズ(7.0倍)

第4グループ・総合ポイント15位の☆バウンスシャッセが1着、第2グループ・総合ポイント7位のリーサルウェポンが2着、第3グループ・総合ポイント10位のアースライズが3着という結果でした。

こちらはスロー想定としてしまったのでその時点で完敗でした。中盤で11.1-11.5というところがありましたので、見た目以上に先行馬には厳しかったとみるべきでしょうか。ただ、特注馬として掲げた☆バウンスシャッセに中途半端に勝たれてしまったのが悔しかったところ。。。久しぶりに「やめて勝たないで」ってレース中に言いそうになりました(._.)

【馬連ながし】
◎=○▲☆△
2=4,8,11,16,18(5点)

【3複ながし】
◎=○▲☆△
2=4,8,11,16,18(10点)

【馬連ボックス】
○▲☆△
4,8,11,16,18(10点)

計25点 払い戻し0円



続いて1月17日(日)に行われました京都11Rの「日経新春杯GII」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】◎レーヴミストラル(4.7倍)
2着:総合ポイント【8位】☆シュヴァルグラン(2.0倍)
3着:総合ポイント【2位】▲サトノノブレス(9.5倍)

第1グループ・総合ポイント3位の◎レーヴミストラルが1着、第3グループ・総合ポイント8位の☆シュヴァルグランが2着、第1グループ・総合ポイント2位の▲サトノノブレスが3着という結果でした。

こちらは本命に推した◎レーヴミストラルが豪快な競馬で快勝!かなり気持ちのいいレースでしたが、、配当が安い(笑)。ハナ差で敗れた▲サトノノブレスが2着なら倍近くの配当でしたので悔しいかったです。さすがルメール様です(´◉◞౪◟◉)

【3連単フォーメーション】
1

6,7,10

3,5,6.7,8,9,10

6,7,10

1

3,5,6.7,8,9,10

計36点 払い戻し6550円

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2015年3月18日(水) 13:00 【ウマニティ】
先週の回顧〜(3/14〜3/15)サウスプロが阪神8Rで80万超の高額払い戻し!
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先週は、14(土)に中京競馬場でG3中日新聞杯、15(日)中山競馬場でG3中山牝馬ステークス、阪神競馬場でG2フィリーズレビューがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中日新聞杯は、マイネルミラノが先頭で直線コースへ。先頭はマイネルミラノでリードは1馬身、続いてパッションダンスキングズオブザサンがこれを追います。外からはデウスウルトディサイファ、大外にはミトラの態勢。残り200mを通過、依然先頭のマイネルミラノのリードは1馬身、後続のパッションダンスキングズオブザサンは脚色鈍く、デウスウルトも伸びきれません。残り100m通過、ここでようやく中団に構えていたディサイファが一気の脚で先行集団に追いつくとゴール前でマイネルミラノを捉えて優勝。エプソムカップ以来の重賞制覇となりました。1馬身1/4差の2着に外からしぶとく伸びたデウスウルト、そこから半馬身差の3着にマイネルミラノが入っています。
 
公認プロ予想家では伊吹雅也プロ山崎エリカプロ馬券生活プロサラマッポプロジョアプロが的中しています。
 
G3中山牝馬ステークスは、ミナレットサクラプレジールが競り合う形でレースを引っ張って直線コースへ。直線に入るとミナレットサクラプレジールは一杯、変わって先頭に立ったマイネグレヴィルが抜け出しを図ります。後続からは馬場の真ん中からアイスフォーリスブランネージュ、大外からはバウンスシャッセが脚を伸ばしてきます。残り200mを通過、ここで中からアイスフォーリス、外バウンスシャッセの2頭が一気に先頭に立って激しい追い比べ。残り50m、抜け出したアイスフォーリスバウンスシャッセに大外からパワースポットが突っ込んで大激戦となりましたが、アイスフォーリスをゴール前差し切ったバウンスシャッセが見事、フラワーカップ以来となる重賞制覇を飾りました。クビ差の2着にアイスフォーリス、そこから1馬身差の3着にパワースポットが入っています。
 
公認プロ予想家では栗山求プロスガダイプロ凄馬勝子プロサウスプロ伊吹雅也プロきいいろプロジョアプロ蒼馬久一郎プロが的中しています。
 
G2フィリーズレビューは、ウィッシュハピネスが先頭で直線コースへ。先頭を行くウィッシュハピネスは早々とリードがなくなり、これを好位に付けていたムーンエクスプレスが交わして200mを通過。ここで後続からは内を突いたペルフィカラッフォルツァート、外からスマートプラネットクイーンズリングが脚を伸ばしてきます。残り100m、依然先頭で粘りこみを図るムーンエクスプレスペルフィカが並びかけると、大外から1頭違う脚でクイーンズリングが猛追し、前の2頭を一気に交わし去ってV。3連勝での重賞制覇となりました。3/4差の2着にペルフィカ、そこから半馬身差の3着にムーンエクスプレスが入っています。
 
公認プロ予想家では凄馬勝子プロ河内一秀プロシムーンプロが的中しています。
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
15(日)阪神8Rで◎フィールドメジャーから馬連3点勝負!243.8倍を3300円的中させ、80万4540円の特大ホームラン!この他にも中京3Rで△パイメイメイナリタマクリスの馬連69.3倍を的中させ、22万8690円を払い戻しました!週末トータル回収率199%、収支プラスは71万4050円を達成!大爆発の週となりました!
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
14(土)中京5Rで本命にオデッタを指名、◎▲△の印で単勝、馬連、3連複、3連単を的中!18万5120円の高額払い戻しとなりました!15(日)阪神1Rでも単勝58倍の大穴デンタルキューティを▲印に打ち、単勝58.1倍、馬連205.9倍を的中させ、7万6040円を払い戻しました!週末トータルでは回収率156%、収支プラス16万1540円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
14(土)阪神12Rで×◎△の本線で馬連159.5倍を300円、3連複181.3倍を300円的中させ、10万2240円の払い戻し!中京12Rでは人気薄同士の決着◎グランプリブルーシルヴァーグレイスを本線で仕留め、9万2120円の払い戻し、週末トータル回収率137%、収支プラス11万3270円の好成績を収めました!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
14(土)中京8Rで◎ゴールドブラザーの単勝13.5倍を1万円的中!さらに15(日)阪神1Rデンタルキューティ(単勝58.1倍)を1万円的中させ、58万1000円のスマッシュヒット!土日トータルで回収率132%、収支プラス23万3000円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
15(日)阪神1Rで◎デンタルキューティの単勝を1万円1点買いで的中させ、58万1000円の高額払い戻し!この他にも中山1R◎○▲で本線的中させました!週末トータル回収率122%、収支プラス15万9500円を記録しています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。


「TCK007」

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2014年10月22日(水) 13:03 【ウマニティ】
先週の回顧〜dream1002プロが秋華賞◎○▲のパーフェクト予想!
閲覧 188ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、19(日)に京都競馬場でGI秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
GI秋華賞は何頭かタイミング合わずバラバラっとしたスタート。押してハナを主張したペイシャフェリスが先頭に立つと、外から気合いを付けて出していったリラヴァティが2番手に付けて第1コーナーへ入っていきます。3番手の外にハピネスダンサー、続いて内からバウンスシャッセレーヴデトワール、1馬身ほど離れてマーブルカテドラル、内にブランネージュ、その後ろにマイネグレヴィルと先行集団を形成。
  
 そこから5〜6馬身の差が開いてショウナンパンドラタガノエトワールヌーヴォレコルトと続き、そこからさらに2馬身程後方にディルガレッドリヴェールアドマイヤビジンサングレアルオメガハートロック、最後方にセウアズールといった隊列で前半の1000mを58秒0で通過。
 縦長のまま3コーナーへ突入すると、先行集団に付けていたリラヴァティバウンスシャッセハピネスダンサーが仕掛けて逃げるペイシャフェリスとの差を詰めていきます。それに合わせて中団以降の各馬も進出を開始。馬群はグンと詰まって直線コースへ入ります。
 
 ペイシャフェリスを交わしてリラヴァティが先頭に立つと、直後、その2頭の間を割るようにショウナンパンドラが一気に先頭へ。真ん中からはタガノエトワールも脚を伸ばします。残り200m、ショウナンパンドラタガノエトワールの2頭が激しく叩き合いますが、ここでタガノエトワールはやや脚色が鈍り、外からようやくエンジンかかったヌーヴォレコルト、内からブランネージュが追い込んできます。ラスト100m、内ラチピッタリで逃げ込みを図るショウナンパンドラに一完歩ごとに差を詰めるヌーヴォレコルト。激しい追い比べとなりましたが、ショウナンパンドラヌーヴォレコルトをハナ差抑え込んで嬉しい初GI制覇を飾りました。勝ちタイムは1分57秒0。2着にヌーヴォレコルト、そこから1馬身1/4差の3着にタガノエトワールが入っています。
 
 
公認プロ予想家ではスガダイプロ霧プロサラマッポプロ導師嵐山プロ佐藤洋一郎プロ馬っしぐらプロシムーンプロが的中しています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
19(日)京都11R秋華賞で「ヌーヴォレコルトを認めつつも逆転を許すとすれば、ショウナンパンドラ!」と完璧な見解を披露し、◎○▲のパーフェクト的中!3連単127倍を700円的中させ、8万9530円を払い戻しました!18(土)東京11R府中牝馬Sでも「直線強襲で突き抜ける」と評した◎ディアデラマドレからの3連単を300円的中させ、3万7200円を払い戻しました!19(日)東京7Rでは人気落ちで狙い目とコメントした◎ナスケンリュウジンからの3連単604倍を的中させるなど好調予想を重ね、週末トータル的中率42%、回収率125%、収支プラス12万6190円の爆発週でした!
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
19(日)京都11R秋華賞を○◎で仕留め、18(土)東京11R府中牝馬Sでは「瞬発力だけなら現役屈指」と評した◎ディアデラマドレの単複、▲スマートレイアーへの馬連を的中させ、4万2770円を払い戻しました。この他にも19(日)京都7R◎ワールドイズボンド○サンマルクイーン(単勝21.3倍)で単勝、馬連、ワイド、3連複を的中させるなど的中ラッシュ!週末トータル的中率45%、回収率134%、収支プラス7万2730円を達成しました!

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
19(日)東京12Rで◎ネオシーサーの単勝を1万円的中させ、27万8000円を払い戻し!19(日)京都1Rでも単勝15.8倍のカラパナビーチを1万円的中!週末トータルでは的中率19%、回収率133%、収支プラス24万3000円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
18(土)東京5Rアイソレーション(5.6倍)、東京7Rシンボリハミルトン(9.6倍)、19(日)京都9Rアルマワイオリなどコンスタントに的中を重ね、週末トータル的中率65%、回収率125%を達成しています。

☆☆☆注目プロ →kmプロ
18(土)京都7Rで◎サトノバリアントからの3連単449倍を500円的中させ、22万4500円を払い戻し!同日の福島8Rでは単勝26.5倍のヤマニンボワラクテの単勝5000円的中!13万5000円を払い戻しました!19(日)京都5Rエイシンライダーの単勝(13.6倍)を的中!週末トータルでは回収率113%、収支プラス7万2400円をマークしています。
 
この他にもサラマッポプロ(107%%)、蒼馬久一郎プロ(102%)、山崎エリカプロ(102%)が週末トータル100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

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2014年10月16日(木) 22:00
濃霧注意報〜秋華賞(2014年)展望〜
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少し前の話になりますが……凱旋門賞、今年も日本馬の戴冠は成りませんでしたね。
ですが、ハープスターが直線で見せた脚には「おっ!」と思わされました。
ゴールドシップを封じ込めた札幌記念の内容からも、この馬はやはり強いのだなぁと再確認しました。
2歳時から彼女に対しては辛口だった自分が少し恥ずかしいです。

そんなハープスターと同世代の牝馬達がぶつかり合うのが、今週のメイン・秋華賞
春の上位陣は勿論、夏の間に力を付けて来た馬達も揃い、どういった結果になるのか非常に楽しみな顔ぶれとなっています。
先に牡馬&世界相手の戦場に飛び込んだハープスターに続けるような存在が出てきてくれると嬉しいですね。

その筆頭となりそうなのは、やはりオークス馬・ヌーヴォレコルトでしょう。
前哨戦のローズSも余裕十分の横綱相撲で制し、正に充実一途。
この中間は栗東入りして順調に調整を続けられており、追い切りの動きも文句なし。
堅実な自身の戦績や、勢いに乗ると止まらない父ハーツクライの血からも、大崩れする印象はありません。
近年の京都はイン伸びの傾向があるだけに、極端な外枠を引いてしまうと多少不安も生まれますが、
そうでない限りは最も減点材料の少ない存在だと思います。

実績面で互角以上なのはレッドリヴェール
ダービー、ローズSと上位人気に推されながらイマイチな着順が続いてしまっていますが、
この2走はイン伸び傾向の馬場で、内目でロスなく運んだ馬が上位に来たレース。
その中で本馬は外枠を引いており、道中も直線も外を回らざるを得ない形になっていました。
やや早熟傾向を感じる血統なだけに、リズムが崩れているのは心配ではありますが、
ここ2走の内容だけで割り引くのは少し危険な気がします。
ステイゴールド産駒ならば内回りコースは合いそうですし、あとは枠次第でしょうか。

この2頭に人気で続きそうなのは、紫苑S組のレーヴデトワールショウナンパンドラ
前者……レーヴデトワールは、桜花賞の内容を見ても既存勢力との力差は殆どなさそう。
兄姉の殆どが重賞〜G1級という超良質の母系出身ですし、自身も京都内回りコースでは2戦2勝。
外回りコースで差し損ねが続いた春より条件は良さそうです。

後者……ショウナンパンドラは、未勝利勝ちが今回と全く同じ舞台。
内有利になり易い年初の京都で外枠を引いて差し切った内容は評価していいと思います。
ディープインパクト産駒ではありますが、近親にステイゴールドが居る母系出身。
案外、この舞台のような小回りの方が合っているのかもしれません。
この中間も調教の動きはいいですし、課題となるスタートさえ決まれば上位争いに顔を出すかも。

目立たないながらもレース巧者ぶりが光るのがブランネージュ
オークス、ローズSは共に外枠を引き、少なからずロスがあったはずですが、しっかりと掲示板を確保。
枠順や展開一つで馬券圏内もありそうな雰囲気を感じます。
血統的にはマイル前後がベストなのかなという印象を受けますが、
上記の2走や先行して踏ん張ったフローラSの内容からも、2000mならば十分に守備範囲。
内目の枠を引いて道中ロスなく運べるようなら尚面白いでしょう。

既存勢力で穴っぽいのはバウンスシャッセマーブルカテドラル
バウンスシャッセのここ2走はボロボロの着順ですが、函館記念はフケの影響と先行勢総崩れの展開が堪えたのでしょう。
続く紫苑Sは大雨でかなり酷い馬場状態。
同じく不良発表だった札幌2歳Sで大きく離されての最下位だった馬でもありますから、参考外と見ることも出来ます。
近年の当レースは本馬のような大敗後の実績馬の巻き返しは少ないですが、
08年に同じようなリズムを刻んで一気に巻き返したブラックエンブレムの例があるだけに……。
京都のような時計の速い馬場がいいタイプとも思えませんが、良馬場ならば警戒は必要かもしれません。

マーブルカテドラルは2歳以降勝ち星がありませんが、どのレースでも勝ち馬とは1秒以内の差。
早熟性を持ちながら極端には衰えないダイワメジャー産駒なので、展開次第ではまだ出番がありそう。
前走のクイーンSは非常に厳しい流れのハイレベルなレースでしたが、
直線入り口での不利がなければもう少し上位に来ていたように思います。
ただ、今年に入ってからは出遅れ気味のスタートが目立ちますし、道中も行きたがる面を見せることが多いので、
好走には色々と注文が付きますが、全てが上手くハマるようなら怖い1頭と言えるでしょう。

新興勢力で穴をあけそうなのはリラヴァティタガノエトワール
リラヴァティは夏の間にレースぶりが一変し、ローズSでもしぶとく粘って3着。
スタート直後の先行争いでかなり脚を使ったように見えましたが、それでも粘り切ったのは地力強化の証でしょう。
デビュー時からの走りを見ても、切れ味で勝負出来るようなタイプではなく、明らかなパワー型。
それだけに軽い馬場の京都コースへの対応力が鍵となりますが、7〜8月の中京&小倉戦のレベルはかなり高いもの。
同じだけ走れれば、ここでも十分に通用するはずです。

タガノエトワールはデビュー時から調教の動きが目立っていた素質馬。
スタートが遅く、気性面も若さを感じさせますが、ローズSの内容が示す通り能力は確か。
本馬と同じくキングマンボの血を内包した馬(13年メイショウマンボリラコサージュ、12年アロマティコ)が、
2年連続で好走しているのも心強い材料でしょう。
出来るだけ内枠を引き、勝負どころまでじっとしていられれば前走の再現があっても。



うーん……。
素直に行けばヌーヴォレコルトから、ということになるのでしょうが。
なにかこう、むずむずするというか、ひねくれたくなるというか。
でも、この世代は今のところ桜花賞オークスと極めて順当な結果で来ているのですよね。
今回も素直な気持ちで入るのが吉、なのかもしれません。

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2014年5月27日(火) 18:00 【ウマニティ】
先週の回顧〜サラマッポプロが回収率トップ!他にも10万超払戻し計20本を記録!
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先週は、25(日)に東京競馬場でG1オークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
G1オークスは曇り空の下、各馬ほぼ出揃っての幕開け。内からペイシャフェリスが先頭に立つと外枠勢もどっと押し寄せる形で1角へ。2番手にエリーザベスト、以下はマイネグレヴィルマジックタイムブランネージュマーブルカテドラルバウンスシャッセフォーエバーモアヌーヴォレコルトサングレアルマイネオーラムシャイニーガールパシフィックギャルと続き、後方4、5番手のこの位置に注目の1番人気ハープスターニシノアカツキディルガら。直後にベッラレジーナを挟んで、ぽつんと最後方からクリスマスの追走となって、馬群は前半1000mを60秒7で通過していきます。
最終的に単勝1.3倍の支持を集めたハープスターが依然後方でじっくりと構える中、馬群は徐々にペースを上げながら3〜4角を回って直線へ。
後方2番手から大外を回して直線に突入したハープスター。対して、2番人気ヌーヴォレコルトは中団馬群から追い出すタイミングを計ります。残り200mを過ぎて、一瞬空いたスペースを突いて、ヌーヴォレコルトが内の各馬を飲み込み一気に単独先頭へ。ヌーヴォレコルトとほぼ同じ位置取りから3番人気バウンスシャッセもインに進路を切り替えて鋭い伸び。ここへニシノアカツキハープスターが外から襲い掛かる展開。内バウンスシャッセをゴール直前でようやく捉えたハープスターでしたが追撃もここまで。先に抜け出していたヌーヴォレコルトがクビ差封じて3歳牝馬の頂点に立っています。2着ハープスターからクビ差の3着にはバウンスシャッセが入っています。勝ち時計は2分25秒8(良)。
公認プロ予想家の中では、dream1002プロきいいろプロ霧プロスガダイプロサラマッポプロ3連単プリンスプロ他計13名のプロ予想家が的中を記録しています。

その他では、山崎エリカプロジョアプロ佐藤洋一郎プロ☆まんでがんプロはははふほほほプロkmプロサウスプロ導師嵐山プロ岡村信将プロシムーンプロが活躍を見せています。


☆☆☆注目プロ → サラマッポプロ
24(土)の新潟2Rで◎▲○のほぼパーフェクトな予想を披露し、3連単・3連複・馬単・馬連を総獲り!計8万1720円を払戻しています。翌25(日)には、東京3Rでこちらも◎▲○的中を記録し、3連単(1601.2倍)含め、計22万2130円払戻しのスマッシュヒット!土日2日間のトータルは、回収率456%・収支25万6650円プラスの好成績をマークしています!

☆☆☆注目プロ → 山崎エリカプロ
25(日)の京都11Rで○◎馬連的中を披露!21万4250円払戻しのスマッシュヒットとなりました!週末のトータルでは、回収率306%・収支14万4250円プラスを記録しています!

☆☆☆注目プロ → ジョアプロ
25(日)の東京8Rで本命◎メイショウオオカゼの予想を披露し単・複計24万8130円の払戻しをマーク!週末トータルでは、回収率217%・収支15万150円プラスを達成しています!

☆☆☆注目プロ → 3連単プリンスプロ
24(土)の新潟11Rで3連単30万7450円馬券を△▲◎的中のビッグヒットをマーク!25(日)にも京都7Rで12万7290円馬券を的中しています。土日2日間では、回収率166%・収支28万2580円プラスを記録しています!

☆☆☆注目プロ → 佐藤洋一郎プロ
25(日)の新潟6Rで、本命◎メイショウソレイユ、対抗○ローレルアルトスの2頭軸から3連単50万2490円馬券的中のホームランをマーク!京都11Rでも3連単35万9090円馬券的中の活躍を見せています!週末のトータル回収率158%・収支35万8600円プラスの好成績をマークしています!

☆☆☆注目プロ → 霧プロ
25(日)の新潟2Rで◎▲○的中を披露!単勝・馬連・3連複合わせて計12万1440円払戻しのスマッシュヒットをマークしています!土日2日間では、トータル回収率133%・10万6640円プラスを記録しました!

☆☆☆注目プロ → ☆まんでがんプロ
24(土)の新潟7Rで3連単的中!14万4800円を払戻しています。京都10Rでは本命◎マルヴァーンヒルズの予想で単・複計11万2000円払戻しのスマッシュヒット!25(日)には新潟8Rでは、3連複1000円分の的中で13万8200円の払戻しをマーク!さらに、京都8Rでも19万3000円払戻しのスマッシュヒットを記録しています!週末2日間では、回収率115%・収支10万7850円プラスをマーク!

☆☆☆注目プロ → はははふほほほプロ
25(日)の東京8Rで単・複計13万1100円の払戻しを記録しています!さらに新潟10Rでは、本命◎タカノハーバー的中で単・複計13万800円払戻しのスマッシュヒットをマークしています!土日2日間のトータル回収率は107%を達成しました!

☆☆☆注目プロ → kmプロ
25(日)の東京3Rでは単勝1万円一点的中を決め10万600円払戻しのスマッシュヒットを記録!さらに新潟9Rでは、本命◎トウカイビジョンの的中で22万5000円の払戻しをマークしています!

☆☆☆注目プロ → サウスプロ
24(土)の新潟5Rで馬連◎○一点的中を披露!15万4000円払戻しのスマッシュヒットをマークしています!25(日)には、京都5Rで馬連▲◎的中を記録し17万7760円を払戻しています!

☆☆☆注目プロ → 導師嵐山プロ
24(土)の東京2Rで、ワイド181倍を○◎で的中し14万4800円を払戻しています!

☆☆☆注目プロ → 岡村信将プロ
25(日)の東京8Rで単・複計10万230円払戻しのスマッシュヒットをマーク!

☆☆☆注目プロ → シムーンプロ
24(土)の東京7Rで本命◎クラーロデルナの予想を披露し的中!その他にもプラス的中を重ねた先週は、トータル回収率188%の好成績を収めています!


※全レースの結果速報はこちら


今週はG1日本ダービー(スペシャルコラムなど予想に役立つ情報満載のダービー特集はこちらから!)!競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

「ユータ」

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バウンスシャッセの口コミ


口コミ一覧
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高野トレーナーのお話からは、桜花賞でなく、皐月賞に矛先を向けたのは、レース間隔も、かなり影響しているのかなという気がします。
そういえば、一昨年のバウンスシャッセも同じように皐月賞に参戦しています。当時、バウンスシャッセは2着マイネグレヴィルに0.2秒差、楽な手ごたえで、あっさり大差を付けたファンディーナは、牡馬たちをあっさり一蹴して、おかしくないですね。
ただし、相手がかなり弱そうだったのと、少頭数だったことを勘案すると、ソウルスターリングより危険な一番人気となる可能性は否定できないところでしょう。
一方、牡馬たちも、決め手に欠けるのはいなめないところで、最右翼にカデナ、スワーブリチャード、アルアイン、ペルシアンナイトにくわえて、久々のレイデオロ、と多士済済。スプリングステークス組のウインブライト、アウトライアーズ、サトノアレスも、と考えるのが嫌になるくらい(´・Д・)」
どの馬が来ても馬群に沈んでもおかしくないですねw
とすると、騎手で選ぼう( ̄Д ̄)ノ
ということで、桜花賞消化不良のルメールのレイデオロ、デムーロのペルシアンナイトを中心に。

 グリーンセンスセラ 2016年12月14日(水) 18:13
ソウルスターリングの不安 阪神JF勝馬 
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「16冠ベビー」ソウルスターリングが楽勝で2歳女王に輝くも、藤沢和雄調教師が怪物の娘の「牡馬クラシック参戦」に消極的なワケとは━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2016年12月14日 10時13分00秒

 11日に阪神競馬場で開催された第68回阪神ジュベナイルF(G1)は1番人気のソウルスターリング(2歳牝、美浦・藤沢和雄厩舎)が人気に応える完勝劇を飾った。

 内枠を活かした絶好位から馬なりのままあっさりと抜け出すと、鞍上のC.ルメール騎手が入れたムチは、完全に抜け出してから気を抜かないように入れた一発だけ。昨年のメジャーエンブレムを超えるような楽勝劇に、今やその評価はうなぎ上りだ。

 もちろん、その背景にはソウルスターリングが「16冠ベビー」といわれる世界最高レベルの超血統馬という影響もある。

「強かったです。とてもうれしいです。お母さんにはフランスで乗っていましたし、お父さんはフランケルでチャンピオンホースです。今日はとても良かったです。ずっと自信がありました」

 主戦のC.ルメール騎手がレース後にそう話した通り、父は怪物と称されたフランケル。現役時代14戦14勝でG1競走10勝。それも後続につけた着差の合計が76馬身という、まさに"異次元"の強さを誇った怪物だった。

 そんな「21世紀最強馬」の一頭に数えられている歴史的名馬を父に持つ一方、母スタセリタも仏オークス(G1)の他に、ビヴァリーDS(G1)勝ちなど米国でも活躍。引退までに獲得したG1タイトルは6つに上る超が付くほどの名牝である。

 そんな両親の組み合わせで、合計G1数「16冠」となったのがソウルスターリングというわけだ。これだけの超良血馬が、デビューから負けなしの3連勝で2歳女王の座を得たのだから、周囲の期待が膨らんで当然といえよう。

 また今回の勝利はソウルスターリングにとってだけでなく、父フランケルにとっても極めて大きい。



 すでに初年度から世界各国で活躍馬を送り出しているフランケルだが、G1勝利はソウルスターリングが第1号となる。今後のフランケルの活躍如何では「歴史的勝利」ということにもなるが、それ以上に大きいのが「マイルのG1」を制したことだ。

 マイルから2000mを主戦場とした現役時代を鑑みれば当然ともいえるが、フランケルの父は2400mを主戦場としたガリレオ。祖父の大種牡馬サドラーズウェルズと合わせて、欧州特有のスピード不足により日本では尽く失敗した。

 類稀なるスピードを持ちながらも、そんな"サドラーズウェルズ系"の種牡馬でもあったフランケルが、世界的にも主流といえるマイルで結果を残した意義は、日本のみならず世界的にも極めて大きな収穫といえるだろう。

 今でこそソウルスターリングがマイルG1を勝ち、同じ日本のフランケル産駒のミスエルテが1400mのファンタジーS(G3)を勝って、今週の朝日杯フューチュリティS(G1)で最有力視されていることからも、マイルへの不安は完全に払拭されたと述べて良い。

 だが、実際にソウルスターリングを管理する藤沢和雄調教師が、本馬を洋芝の札幌1800mでデビューさせたように、スピードに対する不安は確実に存在していたといえるだろう。続く2戦目で、あえて牡馬にぶつけてでも1800mのアイビーS(OP)を使ったことからも慎重にレースを選んでいたことがうかがえる。

「藤沢調教師といえば、フィールズ株式会社の山本英俊オーナーとのコンビで天皇賞馬スピルバーグや青葉賞を勝ったペルーサなどの成功例を生み出した一方で、欧州色の強い良血馬を日本で走らせては尽く失敗したことでも有名です。

 そういった苦い経験が、今回のソウルスターリングに活きたことは間違いないでしょうね。それが山本オーナーの馬でないところは残念ですが......」(競馬記者)

 また、ソウルスターリングは来年の牝馬クラシックに加えて、牡馬クラシックにも登録を行っていることが、今になって大きな話題となっている。

 同じフランケル産駒のミスエルテが早くも牡馬に挑戦していることも然ることながら、ソウルスターリングの"壮大なスケール"ならば、2007年に日本ダービー(G1)を制したウオッカ以来の快挙が期待されてもおかしくはないからだ。

 だが、これも藤沢調教師からすれば、おそらくソウルスターリングの高い能力がそうさせたというよりは、単純に「スピード不足により、マイル戦へ不安があった」のではないだろうか。

 現に藤沢調教師は阪神JF(G1)をこれ以上ない最高の形で楽勝したというのに、予め登録しておいた牡馬クラシック参戦に早くも消極的な姿勢を見せている。

 一見「では何故、わざわざ牡馬クラシックに登録したのか」という疑問が湧くが、もしソウルスターリングが阪神JFをスピード不足で惨敗した場合、翌年のクラシックは「マイルの桜花賞ではなく2000mの皐月賞に参戦する」つもりだったと考えれば合点がいく。

 実際に藤沢調教師は2014年のフラワーC(G3)を勝ったバウンスシャッセで、適距離を求めて桜花賞をパスし、一線級の牡馬と戦うリスクを負ってでも皐月賞に参戦している。そして、その後は日本ダービーではなく、きっちりとオークスに進んでいるのだ。


 したがって、ソウルスターリングの牡馬クラシック登録には「挑戦」というよりは、バウンスシャッセなどの経験を活かした「適性」を重視した判断だったのだろう。

 だからこそ、ソウルスターリングが阪神JFを楽勝したことで、藤沢調教師は「能力がある」というよりは「高いマイル適性がある」と判断して、牝馬クラシック路線というよりも皐月賞ではなく「桜花賞」を使う方向性を定めたのではないだろうか。

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 パトラッシュ 2016年3月10日(木) 13:46
中日新聞杯は鬼門?
閲覧 149ビュー コメント 0 ナイス 2

例年、微妙なメンバーが集まる中日新聞杯。今年も、戦力比較のしにくい臨戦過程を経て、微妙な力量のメンバーが揃いました。
人気になりそうなのは、G兇両鈩◆▲汽肇離離屮譽后2戦連続3着で、G靴世辰燭蕁△垢阿砲任盪阿通椶僚転泙房蠅届きそうですが、同じ舞台の昨年暮れの金鯱賞も勝ち切れなかったことを考えると、すんなりいきそうにはありません。
一方、四歳のアルバートドック、小倉大賞典で重賞初勝利を挙げましたが、相手が58キロ背負ったダコールと金杯7着のネオリアリズム、ただでさえ、癖のある中京、とても信頼のおける軸馬とは言えません。
昨年の中日新聞杯で、ディサイファの二着と適性を示したのがデウスウルト。
しかし、この馬もそれ以来、ぼろぼろの成績で、小倉大賞典も11着。昨年の中日新聞杯は、その前の二つの重賞で惜しい競馬をしてからの参戦だっただけに、適性があることを鵜呑みにできない状況です。
ようやく覚醒したかと思えるのが、ヒストリカル。毎日杯を勝って、ダービーでは6番人気を背負いながら、ここまで3年間、重賞とは無縁でしたが、チャレンジCでフルーキーの二着、京都記念でも別格だったサトノクラウンを除けば惜しい競馬をしています。中京が初めてなのが、どうかということがポイントになりそうです。
中京適性は紛れもないのが、バウンスシャッセ。昨年勝利した中山牝馬Sを蹴っ飛ばして、牡馬相手のこちらに参戦、ということ一つとっても適性の高さがわかります。加えて、牡馬のほうが、ルージュバックより与しやすいということもあったかと。
この馬の唯一の懸念は、三歳以来、牡馬との対戦がないことに尽きます。皐月賞で0.7秒差、トーセンスターダムと同着ですから、悪くはないですが、最近の力関係は、まったくといっていいほどわかりません。
しかし、14年の愛知杯の覇者ディアデラマドレが、G兇韮亜ィ管炭坑恵紂■猫気韮亜ィ撹炭坑驚紊伐看呂琉貔級と互角以上、13年の覇者フーラブライドも混合戦で健闘していることを考えると、バウンスシャッセで、十分勝負になると思います。
55.5キロでフィーバーか(笑)
京都記念は重馬場原因と信じて、ショウナンバッハ筆頭に、アルバートドック、クルーガー、サトノノブレス、ヒストリカル、ブライトエンブレム、レコンダイトといったところに流そうと思っています。

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2016年3月12日中日新聞杯 G35着
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2016年3月12日 中日新聞杯 G3 5着
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