レイデオロ(競走馬)

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レイデオロの関連ニュース

 ◎ドバイシーマクラシック(3月31日、GI、芝・左2410メートル、1着賞金360万米ドル=約3億8610万円)

モズカッチャン(牝4歳、栗東・鮫島一歩厩舎)

 3月31日(土)にUAE・ドバイのメイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデー諸競走に選出され、関係者が招待を受諾した日本馬は、レイデオロドバイシーマクラシック)、ヴィブロスクロコスミアリアルスティールドバイターフ)、ディオスコリダードバイゴールデンシャヒーン)に次いで6頭目。



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【ドバイWC諸競走】レイデオロなど5頭が招待受諾 2018年2月22日(木) 19:20

 3月31日(土)、UAE・ドバイのメイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデー諸競走に選出され、関係者が招待を受諾した日本馬をJRAが発表した。

ドバイシーマクラシック(GI、芝・左2410メートル、1着賞金360万米ドル=約3億8610万円)レイデオロ(牡4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)

ドバイターフ(GI、芝・左1800メートル、1着賞金360万米ドル=約3億8610万円)ヴィブロス(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎)クロコスミア(牝5歳、栗東・西浦勝一厩舎)リアルスティール(牡6歳、栗東・矢作芳人厩舎)

ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート・左1200メートル、1着賞金120万米ドル=約1億2870万円)ディオスコリダー(牡4歳) 栗東・高橋 義忠厩舎

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【ドバイワールドカップデー】日本馬の招待受諾(1)2018年2月22日(木) 18:28

3月31日(土曜)、アラブ首長国連邦ドバイのメイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデー各レースに日本馬が選出され、関係者が招待を受諾した。


ドバイシーマクラシック(G1)(芝2410m)
レイデオロ牡4歳) 美浦・藤沢和雄厩舎

ドバイターフ(G1)(芝1800m)
ヴィブロス(牝5歳)栗東・友道康夫厩舎
クロコスミア(牝5歳)栗東・西浦勝一厩舎
リアルスティール(牡6歳)栗東・矢作芳人厩舎


ドバイゴールデンシャヒーン(G1)(ダート1200m)
ディオスコリダー(牡4歳)栗東・高橋義忠厩舎


(JRA発表)

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【ドバイシーマクラシック】レイデオロ予定どおりドバイへ 鞍上は主戦のルメール騎手 2018年2月14日(水) 11:54

 昨年のダービー馬で、11日の京都記念で3着に敗れたレイデオロ(牡4歳、美浦・藤沢和厩舎)は、当初の予定どおりドバイシーマクラシック(3月31日、メイダン、GI、芝2410メートル)へ挑戦することが、14日に分かった。鞍上は主戦のルメール騎手に戻る。



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京都記念3着のレイデオロ、ドバイ参戦は前向き 2018年2月13日(火) 05:07

 始動戦の京都記念で3着に敗れてから一夜明けた12日、昨年のダービー馬レイデオロ(美・藤沢和、牡4)の今後について藤沢和調教師が言及。次走の候補に挙がっているドバイシーマクラシック(3月31日、メイダン、GI、芝2410メートル)への参戦には「このまま順調なら、前向きに検討していきます」と明かした。



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【京都記念】クリンチャー、GI馬4頭撃破! 2018年2月12日(月) 05:02

 第111回京都記念(11日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円=出走10頭)藤岡佑介騎乗で4番人気のクリンチャーが、中団のイン追走から直線で力強く伸び、重賞初制覇。父ディープスカイ産駒にとっては、芝で初の重賞勝ちとなった。タイム2分16秒3(重)。1馬身差2着はアルアインで、圧倒的人気に推された昨年のダービー馬レイデオロは3着に敗れた。

 菊花賞銀メダルのクリンチャーが淀で躍動した。同世代のGI馬4頭を撃破し、重賞初制覇。この日、4勝の固め勝ちで今年の重賞初Vを決めた藤岡佑騎手が笑みを浮かべた。

 「本当によく差し切ってくれました。今までと違うパターンの競馬でしたが、よく応えてくれましたね」

 好スタートから好位のインへ。勝負どころでレイデオロなどライバル勢が動いても内でじっと我慢した。直線で追い出されると、末脚が爆発。昨年の皐月賞馬、ダービー馬を内から力強く差し切った。

 「直線で(馬の)間に入ってから、差し切ろうという意欲がありました。本当に強かったですね」。鞍上の言葉通り、菊花賞後の休養を経てレベルアップした。けいこで目立たなかった馬が、帰厩後は好時計を連発。宮本調教師も「トモ(後肢)がすごくしっかりして、ストライドの大きな走りになった。力をつけている」と実感する。

 春の大目標は天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)。前田幸治オーナーは「これで胸を張って天皇賞に行ける」と満面の笑み。ジョッキーも「あとはGIタイトルだけ。何とかこの馬で取りたい」と力を込める。強い4歳世代の主役へ躍り出たクリンチャーが、高みを目指して突き進む。(斉藤弘樹)

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クリンチャー 父ディープスカイ、母ザフェイツ、母の父ブライアンズタイム。鹿毛の牡4歳。栗東・宮本博厩舎所属。北海道新冠町・平山牧場の生産馬。馬主は前田幸治氏。戦績8戦3勝。獲得賞金1億5664万2000円。重賞初勝利。京都記念は宮本博調教師、藤岡佑介騎手ともに初勝利。馬名は「決定打」。

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【京都記念】レイデオロまさか3着…折り合い欠いた 2018年2月12日(月) 05:01

 第111回京都記念(11日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円=出走10頭)ゴール前は大きなどよめきに包まれた。ジャパンC2着以来だったダービー馬レイデオロは、断然の1番人気に支持されながらも3着に敗退。中団を追走していた向こう正面で掛かり気味になり、ちぐはぐな競馬で復帰初戦を落とした。

 初コンビのバルジュー騎手は「ペースがガクンと落ちたとき、掛かって行きたがった。4角からもバテているんじゃなく、ジリジリした脚。休み明けのぶんファイトする気持ちが薄かった」とがっくり。藤沢和調教師は開口一番「すみません」と頭を下げ、「レース間隔が開いていたぶん、行きたがった。きょうは勝った馬が強かったし、仕方ない。次走は様子を見て考えます」と話すにとどめ、ドバイ遠征などについて明言は避けた。

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【京都記念】次走大阪杯で反撃だ! アルアイン上出来2着 2018年2月12日(月) 05:01

 第111回京都記念(11日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6200万円=出走10頭)皐月賞馬の底力は示した。3番人気アルアインは中団からしっかりと末脚を伸ばし、ダービー馬レイデオロをクビ差抑えて2着を確保。川田騎手は「内容ある競馬でよく頑張ってくれました。目標とするダービー馬は捕まえたんですが…。これが次につながってくれれば」と前を向いた。

 池江調教師も「まだまだ仕上がっていなかったし、重馬場で直線も外へ逃げていたことを思えば上出来。次は大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)へ向かいます」とGI2勝目へ意欲を見せた。

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【京都記念】クリンチャー並み居るGI馬を倒して重賞初V 2018年2月11日() 15:45

 2月11日の京都11Rで行われた第111回京都記念(4歳以上オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、10頭立て、1着賞金=6200万円)は、昨年の菊花賞2着馬で4番人気のクリンチャー(牡4歳、栗東・宮本博厩舎)が藤岡佑介騎手に導かれてGI馬を撃破し、重賞初制覇を達成した。タイムは2分16秒3(重)。2、3着は同世代の皐月賞アルアイン(3番人気)とダービー馬レイデオロ(1番人気)だった。



 レースはクロコスミアが引っ張り、プリメラアスールミッキーロケットが続く展開となった。直線で横一戦の激戦となる中、6番手から最内を突いた昨年のエリザベス女王杯勝ち馬モズカッチャン(2番人気)が先頭へ。しかし、4番手を追走していたクリンチャーが馬場の真ん中からグングンと伸びて、鮮やかな差し切り勝ちを収めた。5番手から伸びてきたアルアインが1馬身差の2着で、6番手から4コーナーで外の3番手につけていたレイデオロがさらにクビ差の3着。モズカッチャンは4着、昨年の秋華賞ディアドラは6着だった。



 クリンチャーは、父ディープスカイ、母ザフェイツ、母の父ブライアンズタイムという血統。北海道新冠町・平山牧場の生産馬で、馬主は前田幸治氏。通算成績は8戦3勝。重賞初勝利。京都記念宮本博調教師、藤岡佑介騎手ともに初勝利。



 ◆藤岡佑介騎手「思ったよりスタートが決まりました。レイデオロが外めにつけているのが分かったので、きょうインで我慢しました。馬に差し切ろうという意欲が見えていましたね。今後の自信となる勝利で、あとはGIタイトルだけ。なんとかこの馬で、と思っています」



★【京都記念】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【京都記念】入線速報(京都競馬場)2018年2月11日() 15:36

京都11R・京都記念(2回京都6日目 京都競馬場 芝・右外2200m サラ系4歳以上オープン)は、1番手4番クリンチャー(単勝10.5倍/4番人気)、2番手10番アルアイン(単勝6.6倍/3番人気)、3番手6番レイデオロ(単勝1.6倍/1番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連4-10(28.3倍) 馬単4-10(67.6倍) 3連複4-6-10(12.6倍) 3連単4-10-6(164.5倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018021108020611
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【京都記念】レイデオロが1番人気/13:00時点 2018年2月11日() 13:08

 京都の日曜メインレースには、今年で111回目を迎える伝統の古馬重賞・京都記念(2月11日、GII、芝2200メートル)が組まれている。



 昨年の最優秀3歳牡馬に輝いたダービー馬のレイデオロ、牝馬GI覇者のモズカッチャンディアドラ皐月賞馬のアルアインと、グレード制導入後では初となる4頭のGIホースが揃った。さらには、菊花賞2着馬のクリンチャーも参戦しており、4歳馬に高い注目が集まっている。



 ダービー馬としては70年ぶりの制覇を目指すレイデオロが1.7倍で1番人気、それにM.デムーロ騎手が騎乗する昨年のエリザベス女王杯覇者・モズカッチャンが4.4倍で続き、皐月賞馬のアルアインが7.3倍で3番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ1− 1 プリメラアスール 135.52− 2 ケントオー    129.93− 3 ディアドラ     11.24− 4 クリンチャー    12.55− 5 モズカッチャン    4.46− 6 レイデオロ      1.77− 7 クロコスミア    11.47− 8 アクションスター 245.18− 9 ミッキーロケット  18.88−10 アルアイン      7.3



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【京都記念】レイデオロが単勝1.4倍で1番人気 2018年2月10日() 17:58

 京都では日曜メインに京都記念(11日、GII、芝2200メートル)が行われる。過去の勝ち馬を見ても、2007年アドマイヤムーン、10年ブエナビスタ、15年ラブリーデイなど、その年の中距離路線の主役級がここを始動戦にチョイス。春のGIシーズンの飛躍へとつなげてきた。今年は出走馬が10頭と少ないが、GI馬が4頭参戦するなど、今年の活躍が期待される豪華メンバーが集結。今後の古馬戦線を占う上でも重要な一戦になることは間違いない。



 前日最終オッズは以下のとおり。昨年のダービー馬で2017年の最優秀3歳牡馬に選出されたレイデオロが単勝1.4倍で1番人気、このレース2連覇中のM.デムーロ騎手が騎乗するモズカッチャンは単勝4.9倍で2番人気、皐月賞馬のアルアインは単勝9.1倍で3番人気、昨年のエリザベス女王杯2着馬クロコスミアが単勝12.7倍で4番人気、菊花賞2着馬のクリンチャーは単勝13.5倍で5番人気となっている。



 京都記念は2月11日、京都競馬場(11R)で、午後3時35分にスタートが切られる。



(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ1− 1 プリメラアスール 135.72− 2 ケントオー    152.33− 3 ディアドラ     17.24− 4 クリンチャー    13.55− 5 モズカッチャン    4.96− 6 レイデオロ      1.47− 7 クロコスミア    12.77− 8 アクションスター 306.68− 9 ミッキーロケット  25.68−10 アルアイン      9.1



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【京都記念】4角先頭でクリンチャー逆転劇! 2018年2月10日() 11:31

 クリンチャーは昨年の牡馬3冠戦線で“いい味”を出していた。

 5番人気ですみれSを勝ち皐月賞へ。13番人気ながら直線先頭の見せ場を作り、0秒3差4着に粘った。ダークホース視されたダービーは13着惨敗も、セントライト記念を叩いた菊花賞で極悪馬場にもめげず10番人気2着と波乱を演出した。

 ここはズラリと同期のGI馬がそろったが、宮本調教師は“昨年とは違う”と言わんばかり。

 「この1年で本当に覚醒した。昨秋のセントライト記念は菊花賞を見据えた仕上げで不本意な結果に終わったが、今回は同じシーズン初戦でも比べものにならない状態。雰囲気はこれまでで一番いいし、馬体はセントライト記念と同じくらいでも締まって見える」

 逆転のためにはもちろん積極策。「瞬発力勝負では分が悪いので、4角先頭がいい。馬場は問わないというか、少し渋ったくらいがいいかな。一戦一戦が勝負だ」と、重賞初Vへ突き進む。

 “究極の3連単”はクリンチャー1着固定。ダービー馬の意地で馬券圏は外さないレイデオロを2・3着に据えた10点買いだ。(夕刊フジ)



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【ZBAT!ピックアップデータ】京都記念2018年2月9日(金) 12:07

 データを分析して注目馬を導き出す『ZBAT!ピックアップデータ』。史上初のGI馬4頭が激突する京都記念では、モズカッチャンを推奨する。騎手、種牡馬での有力データを後ろ盾に強敵たちをなぎ倒す。

 ◇ 

 豪華メンバーが集まった京都記念。4頭のGI馬が始動戦として相まみえるが、データからはモズカッチャンの1強だ。

 まず鞍上のM・デムーロ騎手が心強い。サトノクラウンとのコンビで連覇中で、15年から先週までの京都芝2200メートルでもトップの6勝。勝率35・3%も10レース以上に騎乗した騎手でNo.1だ。

 父ハービンジャーの産駒も、同条件で1位ディープインパクト産駒の10勝に次ぐ2位の8勝。勝率では逆転し、出走数が10以上の種牡馬でトップの14・3%だった。昨秋の京都で、モズカッチャンエリザベス女王杯を含めGI3勝。今年も京都で強さを見せるか。

 状態に関しても「いつもの休み明けよりいい。体も大きくなって、精神的にもいくらか大人になった」と野田助手は太鼓判。データ通りの走りを見せられれば、日本ダービーレイデオロ皐月賞アルアインなど同世代の牡馬を蹴散らすシーンも期待できそうだ。

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【京都記念】ダービー馬・レイデオロ6枠6番 枠順確定 2018年2月9日(金) 10:16

 2月11日に京都競馬場で行われる「第111回京都記念」(GII、京都11R、4歳以上オープン、別定、芝2200メートル、1着賞金6200万円)の枠順が9日に確定した。



 昨年のダービー馬で2017年の最優秀3歳牡馬に選出されたレイデオロは6枠6番、このレース2連覇中のM.デムーロ騎手が騎乗するモズカッチャンは5枠5番、皐月賞馬のアルアインは大外8枠10番、秋華賞馬のディアドラは3枠3番、菊花賞2着馬のクリンチャーは4枠4番にそれぞれ決まった。



 京都記念は2月11日、京都競馬場(11R)で、午後3時35分にスタートが切られる。



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