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レイデオロ(競走馬)

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レイデオロの口コミ


口コミ一覧
閲覧 36ビュー コメント 4 ナイス 19

今日は病院に行き、点滴を打ったんですが、点滴の間は寝ていたので、目が冴えて眠れないので、炎の十番勝負・2017春の予想をしました

その内容です
高松宮記念・レッドファルクス

大阪杯・マカヒキ

桜花賞・ソウルスターリング

皐月賞・レイデオロ

天皇賞(春)・サトノダイヤモンド

NHKマイルカップ・モンドキャンノ

ヴィクトリアマイル・クイーンズリング

オークス・ファンディーナ

日本ダービー・レイデオロ

安田記念・エアスピネル

宝塚記念・キタサンブラック

優勝番組名・トタックマンTV

メールでの応募は、3月26日(日)朝9時です



下記が応募先の出ているHPアドレスです

http://www.gch.jrao.ne.jp/entry_10ban_2017spring.html

 たま 2017年03月20日(月) 19:56
クラシック 
閲覧 23ビュー コメント 0 ナイス 1

★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

4,750万円 5戦[3-2-0-0] ★カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G 弥生賞
2,000万円 5戦[2-1-1-1] ★マイスタイル 横山典 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
1,050万円 5戦[1-1-2-1] ★ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

2,900万円 7戦[4-1-0-2] ★アダムバローズ 池添 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若葉S
*.400万円 2戦[1-1-0-0] エクレアスパークル 中内田充正(栗東)

3,600万円 6戦[3-1-0-2] ★ウインブライト 松岡 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF スプリングS
2,000万円 5戦[2-2-1-0] ★アウトライアーズ 田辺 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
1,200万円 7戦[2-0-1-4] ★プラチナヴォイス 和田 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S

4,400万円 6戦[3-2-0-1] ★サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] ★レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ★アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] ★スワーヴリチャード 四位 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
2,800万円 5戦[3-1-1-0] ★ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST アーリントンカップ G

2,300万円 4戦[2-1-0-1] ★コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
1,400万円 3戦[2-0-0-1] ★クリンチャー 宮本博(栗東)大山ヒルズ すみれS




1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC
1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)西山牧場阿見分場
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき



1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉


900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき フリージア賞
900万円 4戦[2-0-0-2] ポポカテペトル 友道康夫(栗東) ゆきやなぎ賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ランガディア 木村哲也(美浦)ノーザンファーム天栄
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 6戦[2-1-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)ジョイナスF 水仙賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦)

400万円 4戦[1-0-2-1] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 3戦[1-2-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-1-1] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき


・・・右橈骨遠位端骨折 3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ
・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

[チューリップ賞]
6,200万円 4戦[4-0-0-0] ★ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン G機〆綽JF
1,100万円 2戦[1-1-0-0] ★ミスパンテール 四位 昆貢(栗東)ファンタストクラブ
3,150万円 5戦[2-2-1-0] ★リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS

[アネモネS]
3,150万円 4戦[3-0-0-1] ★ライジングリーズン 丸田 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
*.400万円 8戦[1-3-2-2] ディアドラ 橋田満(栗東)ノーザンFしがらき

[フィリーズレビュー]
3,500万円 4戦[3-0-0-1] ★カラクレナイ 田辺 松下武士(栗東)グリーンウッド G フィリーズレビュー
3,750万円 6戦[2-2-1-1] ★レーヌミノル 浜中 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
*.900万円 8戦[2-0-2-4] ゴールドケープ 荒川義之(栗東)グリーンウッド

3,950万円 5戦[4-0-0-1] ★リエノテソーロ 吉田隼 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿
3,100万円 5戦[3-0-0-2] ★ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,650万円 4戦[3-1-0-0] ★アドマイヤミヤビ ミルコ 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき G クイーンC
2,650万円 3戦[3-0-0-0] ファンディーナ 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC
1,950万円 3戦[2-0-0-1] ★ヴゼットジョリー 福永 中内田充正(栗東)グリーンウッド G 新潟2歳S

1,850万円 3戦[2-0-0-1] ★ミスエルテ 川田 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,800万円 4戦[1-3-0-0] ★アエロリット 横山典 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,400万円 4戦[2-0-0-2] ★アロンザモナ 西浦勝一(栗東)小松TC 紅梅S
1,400万円 3戦[2-0-1-0] サロニカ 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき エルフィンS


1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,200万円 7戦[2-0-0-5] クインズサリナ 西村真幸(栗東)朝宮S
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック 木村哲也(美浦)ノーザンF天栄
1,000万円 5戦[1-2-0-2] ★ショーウェイ 斉藤崇史(栗東)

1,100万円 6戦[1-2-0-3] シーズララバイ 竹内正洋(美浦)社台F山元TC

900万円 2戦[2-0-0-0] リカビトス 奥村武(美浦)ノーザンファーム天栄


★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)
2,650万円 3戦[3-0-0-0] ファンディーナ・牝 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC

900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞



======

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)

4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,750万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,800万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦)ノーザンF天栄 ファルコンS G
2,300万円 ★キョウヘイ 宮本博(栗東)吉澤S WEST シンザン記念 G

2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,950万円 ★レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞

1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

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 グリーンセンスセラ 2017年03月19日() 02:32
武豊騎手がダンビュライト 
閲覧 13ビュー コメント 0 ナイス 0

武豊騎手が皐月賞にダンビュライトで参戦! 「朗報」のはずが、一部ファンからはなぜか「残念」の声─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年3月18日 15時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2888.html


 先日の弥生賞(G2)で3着に入り、皐月賞(G1)の切符を手にしたダンビュライト(牡3 栗東・音無厩舎)が、武豊騎手と新コンビを組むことがわかった。
 ダンビュライトは父ルーラーシップ、母父サンデーサイレンスという良血馬で、初年度であるルーラーシップ産駒の中ではもっとも期待されている素質馬だ。弥生賞では5番人気ながらしっかりと馬券圏内を確保し、クラシックへの道筋を作った。
 デビュー戦は松若風馬騎手で勝利したものの、その後は一貫してC.ルメール騎手が騎乗していた同馬だったが、ルメール騎手がホープフルS勝ち馬レイデオロに騎乗するため、今回の乗り替わりとなったのだろう。
 武騎手としてはこれは間違いなく朗報。武騎手は今年エアウィンザーでクラシックを狙う予定だったが、共同通信杯で大敗するなど道は閉ざされてしまった。お手馬がいない状況で、今年のクラシックで活躍することは厳しいと予想する声も多かっただけに、喜びも大きいに違いない。
「ダンビュライトが前走の弥生賞で3着に入ったことは、皐月賞行を決めたこと以上に価値があります。超がつくスローペースとなった同レースは瞬発力勝負。パワーに寄った印象のある同馬に向いたレース展開ではなかったのですが、しっかり3着を確保したのは能力の証でしょう。


次のページ 一部ではなぜか「残念がる」声も

皐月賞は弥生賞と比較してハイペースになる場合も多いため、力勝負になることもしばしば。一発は十分にある馬ですよ」(競馬記者)
 ここへきて一気に「クラシック制覇」の可能性も出てきた印象のある武騎手。もちろんファンも大喜びだが、一部ではなぜか「残念がる」声もあるようだ。
 前述のように、弥生賞の走りを見て「皐月賞のダンビュライトは狙える」と考えたファンは多かった様子。3着であれば、皐月賞でも大きな人気にはならないはず、ここが狙い目だ!と思っていたファンは少なくなかったようだ。
 しかし、武騎手騎乗となれば、ライトファンも含めて投票が集まることは確実。想定以上に人気になってしまうことは火を見るより明らかで「これで人気してしまう......」と嘆く声は多い様子だ。
 ただ、それでも「伏兵」には過ぎない。名手の手綱でダンビュライトが「主役」へと飛躍するのか、注目だ。

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 ユウキ先生 2017年03月15日(水) 21:34
☆スプリングS(名門厩舎復活!!)☆
閲覧 26ビュー コメント 1 ナイス 6

中山競馬場では皐月賞トライアル・スプリングSが行われます(^^)/

昨年の2歳王者・サトノアレスが登場してきます☆

今年の3歳勢はサトノアレスを含めて美浦所属の馬が多い!!

特に藤沢厩舎☆☆

サトノアレス・レイデオロ・ソウルスターリングともしかして牡馬・牝馬全てのクラシックを制してもおかしくない体制が整っています!!

注目します♪

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 たま 2017年03月09日(木) 19:30
次走報
閲覧 52ビュー コメント 0 ナイス 3

★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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 グリーンセンスセラ 2017年03月09日(木) 03:11
ブレスジャーニーがスプリングS 
閲覧 29ビュー コメント 0 ナイス 4

ブレスジャーニーがスプリングSで始動へ! サトノアレスら強豪と激突で混迷の皐月賞が読み解ける?─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年3月8日 19時3分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2787.html


5日の弥生賞(G2)を回避し、今後のローテーションが注目されていたブレスジャーニー(牡3 美浦・本間厩舎)が、19日のスプリングS(G2)(中山芝1800m)に参戦することがわかった。
 2歳時にサウジアラビアC、東京スポ2歳Sと重賞2勝。クラシック戦線における「主役候補」として期待されていた同馬だったが、調整が順調にいかず予定されていた弥生賞は回避。一部では「皐月賞直行か」という声もあった。すでに昨年のホープフルSを制したレイデオロが皐月賞直行を表明しており、最有力2頭が直行という変わった状況になる可能性もあった。
 しかし、陣営はトライアルを使うことを決めたようだ。本間調教師は「スポーツ報知」の取材に対し、「帰厩後はゆっくりゆっくり調整した。形を作ってからジョッキーを乗せたかった」と語ったように、調整には時間がかかった様子。ようやく準備ができた、ということかもしれない。
 過去のレースで負かしたスワーヴリチャードが共同通信杯(G3)を圧勝、ダンビュライトが弥生賞3着で皐月賞への切符をつかむなど、ライバルたちが着実に結果を出してきているだけに、同馬の評価は相対的に高くなっているのが現状だ。
しかし、3歳になってからのレースを見なければ確証は得られないだろう。競馬ファンにとっても、ブレスジャーニー参戦は今後の皐月賞、クラシック全般を読み解く上で非常にありがたい出走といえる。
 さらに、今回のレースには昨年の朝日杯FS(G1)を制した2歳王者サトノアレス、同レース2着のモンドキャンノも出走を予定している。
 舞台が阪神に替わってからというもの、クラシックへの影響力が少しずつ上がっている印象の朝日杯FS。距離は200m伸びるものの、能力の高さを感じさせる2頭だけに、あっさりと克服してもおかしくはないはずだ。
 同等以上の結果を残しているライバルを相手に、ブレスジャーニーがどれだけのパフォーマンスを見せるのか。皐月賞を占う最大のトライアルレースは、このスプリングSかもしれない。


プレスジャーニー故障ニュース 骨折でスプリングSは残念。
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=940ddd11ca&owner_id=7df44bf50b

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 ムーンホーセズネック 2017年03月08日(水) 07:02
競馬検討 展望 各路線
閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 15

牝馬クラシック

桜花賞はソウルスターリングが確勝級(つд`)
チューリップ賞の内容から逆転の目は無しか(つд`)
リスグラシューは?残念ながら?成長していない面が(つд`)
アドマイヤミヤビはオークスはかなり期待出来ますな(^^)
カデナと対戦してアッサリですから(^^)


牡馬クラシック

カデナでも絶対では無い(^^)
レイデオロの対戦グループは大きく後退(^^)
炙り出された力関係(^^)
ブレスジャーニーの対戦ライン(^^)
ダンビュライトはブレスジャーニーに負けた口(^^)
共同通信杯組のスワーヴリチャードは東京スポーツ杯2歳ステークス2着(^^)
重賞2勝馬は2頭、カデナ、ブレスジャーニー(^^)
カデナ、ブレスジャーニー(^^)は当然、優位には立ちうる(^^)
ブレスジャーニーはトライアルを無事に出て来ればアッサリもあるかなと思いますが(^^)
レイデオロも順調ではないらしく?
スワーヴリチャードは、最近やたらと皐月賞と相性の良い共同通信杯勝ち馬(^^)
カデナ勝利で一変する勢力図も?力関係は重賞2勝馬が握る(^^)


高松宮記念

オーシャンステークスの内容からメラグラーナは確勝級もあり得るのかなと(^^)
レッツゴードンキと牝馬が中心ですな(^^)

朝の競馬検討の時間でしたw

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 グリーンセンスセラ 2017年03月05日() 23:32
1997年クラシック 
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武豊が社台パーティーで大風呂敷広げるも撃沈......大荒れの1997年クラシックでひっそりと切符を掴んだ「主役」─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年3月3日 21時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2746.html

「主役不在」だからなのか、イマイチ盛り上がりに欠ける今年の3歳牡馬クラシック。今週は皐月賞(G1)へ最重要トライアル弥生賞(G2)が行なわれるが、むしろ2歳女王ソウルスターリングらが顔を揃えたチューリップ賞(G3)に話題をさらわれている感さえある。
 昨年は朝日杯フューチュリティS(G1)でハイレベルな接戦を演じたリオンディーズとエアスピネル、それに無敗の新星マカヒキを加えた3強対決で前哨戦から大いに盛り上がった弥生賞だったが、今年は本命候補のブレスジャーニーが回避したこともあって小粒感が否めない。
 これだけ期待感が湧かない弥生賞もそうあるものではないが、思い出されるのは今からちょうど20年前の1997年だ。
 この年の牡馬もどこか頼りない馬ばかりだった。3歳(現2歳)王者のマイネルマックスは予定されていたスプリングS(G2)を発熱で回避し、早々に皐月賞をパス。繰り上がる形で中心視されていたメジロブライトも、時計面に不安を抱え信頼性を欠いていた。
 そんな中で弥生賞も、何とも言えないメンバーで行なわれる。1番人気に推されたエアガッツは朝日杯で3着した後、当時OPだったホープフルSを勝ったものの重賞未勝利。2番人気は新馬戦を圧勝したサイレンススズカだったが、まだまだ荒削りで押し出されるように人気した感が否めなかった。
 このある意味歴史に残る弥生賞を鮮やかに制したのが、3番人気に推された武豊とランニングゲイルだった。3コーナーからロングスパートを仕掛け、集団をまくり切ると先頭のまま最後の直線へ。最後は2着に3馬身差をつける圧勝劇を飾ったのだ。
 これでクラシックの主役が決まったかと思われたが、このランニングゲイルはここが10戦目という典型的な叩き上げ。父もG1制覇すらないマイナー血統のランニングフリーということもあって、クラシックの主役を張るにはあまりに華がなさ過ぎた。
 その後、武豊騎手が社台グループ主催のパーティーで「今年はサンデーサイレンスでもトニービンでもない、ランニングフリーですよ」と大風呂敷を広げたが、その後ランニングゲイルは鳴かず飛ばず。この弥生賞が最後の重賞勝利となる。


次のページ 今年も弥生賞は参考外? いや違う!

そういえば、今年のクラシックの主役候補ブレスジャーニーも、父がほぼ実績のないバトルプランというマイナー血統だ。主戦の柴田善臣騎手が「今年はディープインパクトでもキングカメハメハでもない、バトルプランですよ」と高らかと宣言すれば面白いが......。
 もう一頭の主役候補のレイデオロが、当時のマイネルマックスのように調整不良でトライアルを回避しているところも1997年と共通しているといえるだろう。
 ちなみにこの年の皐月賞は11番人気→10番人気→12番人気と大荒れの結果だった。
 当時は馬単や3連系の馬券がなかったため、最高配当は馬連の51,790円に収まっているが、3連単なら100万馬券超えは確実だっただろう。とにかく、何も参考にならないような前哨戦が続いたということだ。
 この混戦のクラシック第一弾を制したのはサニーブライアン。皐月賞では単勝51.8倍の11番人気だったが、後に日本ダービー(G1)も勝って堂々の二冠馬に輝いている。だが、その後に骨折が判明し引退を余儀なくされている。
 ちなみに2着に10番人気シルクライトニング、3着の12番人気フジヤマビザンともに、ここが競走生活のハイライトであり、後にレースを勝つことはなかった。
 対して、この年の菊花賞(G1)を制したのは、皐月賞に出走することさえできなかったマチカネフクキタル。サイレンススズカやメジロブライト、有馬記念を勝つシルクジャスティスなど、早い時期から素質を評価されて馬たちが軒並み奥手の傾向にあった年でもある。
 今年は共同通信杯(G3)を勝ったスワーヴリチャードなどハーツクライ産駒の当たり年といわれているが、ハーツクライ産駒は奥手の傾向があるがどうだろうか。また、今年の3歳世代でダート馬のエピカリスが最も注目を集めているように、この1997年世代の最強馬はマル外マイラーのタイキシャトルだった。
 では、今週の弥生賞も本番に向けて特に見るべきところはないのかというと、そんなことはない。何故なら、2冠馬サニーブライアンは、この弥生賞3着で"ひっそり"と優先出走権を掴んでいるからである。

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 あらすぺ 2017年03月05日() 22:56
ひとり反省会 弥生賞
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不調とは思っていたがここまで不調とは思わなかった。
スランプである。

今日は2レースだけにして後は競馬を見ないようにしていたが、両方ともハズレである。

さて弥生賞であるが、軸馬を選ぶ際にカデナを過小評価しコマノインパルスとグローブシアターを過大評価したのが間違っていた。連下候補はハッキリ言って根拠の薄い騎手買いである。

コマノインパルスに関しては前走の京成杯を評価しすぎた。精査が足らなかった。
2着にクビ差の僅差だったことを考えれば、抜けた存在ではないのでもう少し評価を落としてもよかった。

グローブシアターはレイデオロに僅差だったことを評価したが、
馬体重が428キロと小さくしかも前走よりも減っていることに注意すべきであった。
ホープフルステークスはレイデオロ以外はあまり大差なかったのか、こちらも精査不足。

一方勝ったカデナであるが、それまでの4走で上がり最速を出していることに注目すべきであった。
馬体重が減っていないので輸送による疲労はあまり考えなくてよかった。
ジョッキーが調子も戻しきれてないのではないと思ったが、それは勘ぐりすぎか。

やっぱりもうちょっと出走する馬の前走のレースのレベルを精査できないといけない。
展開をもっと意識しなきゃいけないなあ。

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 ぐらん 2017年03月05日() 19:32
17年3月5日の結果 
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今日は特に書きたいこともないので、早速結果を振り返っていきましょう。
右の表をご覧ください。

本日計 【0-0-0-1】 単回率 0%
年間計 【5-12-17-112】 単回率 40%

昨日の2鞍に続き今日はたったの1鞍のみ、
3場開催で天気も良かったのにまさかこれだけとは…。

皐月賞トライアル第一弾、弥生賞は1番人気のカデナが勝利。
トライアルらしいスローペースはこの馬お得意の展開。
今回も上がり最速の末脚で、外からまとめて撫で切りました。
過去の例からも本番がここまで緩い流れになることは考えづらいので、
ペースが上がってもこの決め手を繰り出せるかがポイントとなりそうです。

8番人気のマイスタイルが逃げ粘って2着に好走。
横山典Jらしい思い切りで初めて逃げる形になりましたが、
後半ジワジワと加速していく絶妙のペースコントロールで、あわやのシーンを作りました。
レイデオロ、サトノアレスそしてカデナと、有力どころが軒並み差し馬の牡馬クラシック路線。
今回のように自分のペースに持ち込めるようなら、本番でも一発あるかもしれません。

3枚目の切符を巡る争いは、6頭が0.1秒差の中にひしめく大激戦。
5番人気のダンビュライトがハナ差凌いでこれを手に入れました。
終始インコースをロスなく回ってきた分が最後に活きた形ですね。

本番へ向けて賞金をクリアしている馬では、3番人気のコマノインパルスが6着。
中山向きの機動力がある馬で、このペースを受けて早めに進出していきましたが、
これが裏目に出たのかなという感と、地力の部分でやや足りないのかなという感が
半々といったところですね。

ではまた来週。

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 ふくちゃーん 2017年03月05日() 17:21
今週のPOG結果・・・ 
閲覧 199ビュー コメント 20 ナイス 526

今年のPOGはダメみたい(>_

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 たま 2017年03月05日() 16:00
皐月賞トライアル
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★★皐月賞★★(4月16日、中山、芝2000メートル)

[弥生賞]
4,750万円 5戦[3-2-0-0] カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G 弥生賞
2,000万円 5戦[2-1-1-1] マイスタイル 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
1,050万円 5戦[1-1-2-1] ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

[若葉S]
2,900万円 7戦[4-1-0-2] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若葉S
400万円 2戦[1-1-0-0] エクレアスパークル 中内田充正(栗東)

[スプリングS]
3,600万円 6戦[3-1-0-2] ウインブライト 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF スプリングS
2,000万円 5戦[2-2-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
1,200万円 7戦[2-0-1-4] プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S

4,400万円 6戦[3-2-0-1] サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G供.曄璽廛侫襭
3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
2,800万円 5戦[3-1-1-0] ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST アーリントンカップ G
2,300万円 4戦[2-1-0-1] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
1,400万円 3戦[2-0-0-1] クリンチャー 宮本博(栗東)大山ヒルズ すみれS
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき

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 グリーンセンスセラ 2017年03月02日(木) 16:11
3歳牡馬ブレスジャーニーが弥生賞回避. 
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3歳牡馬唯一の重賞2勝馬ブレスジャーニーが弥生賞回避...。主役不在の牡馬クラシック路線はさらなる「動乱の時代」へ突入か!?─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年3月1日 9時26分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2719.html


 レイデオロの皐月賞直行のニュースに続き、またしても世代トップクラスの実力馬に関わる「不穏」ともいえる報道が流れた。
 昨年の2歳重賞・サウジアラビアロイヤルCと東京スポーツ杯2歳Sを連勝し、混戦と目される今年の牡馬クラシック戦線でも最上級の評価を与えられていたブレスジャーニー(牡3 美浦・本間忍厩舎)。わずか250万円という格安のセリ価格、父バトルプランという地味な血統背景から「雑草の星」として競馬ファンの注目を集めていた。
 今年の始動戦を今週の弥生賞に定め、一週前登録にも名前があった同馬。しかし火曜日には、各メディアから「出走回避」の報道が。情報はSNSを通じて一気に拡散し、Twitterなどでは「まじか...、けっこう残念だわ」「ヨシトミ先生とのコンビに期待していたんだけどな」といった声がいくつも見られた。
 確かに先週の時点から、弥生賞に向けての調整がうまく言っていないことは、なんとなく察しがついていた。ブレスジャーニーを管理する本間忍調教師はデイリースポーツの取材に対し「まだ併せ馬をできるところまでいっていない。次走は馬の様子を見ながら」と、なんとも煮え切らないコメントを返していたのだ。
「厩舎のやり方や馬自体の性質によって異なりますが、一週前追い切りの段階で強い調教が出来ていないということを考えると、休養から帰ってきた後も馬体の成長があまり見られなかったのかもしれません。放牧明けにも関わらず体重が増えてこないタイプの馬は、多くはありませんが存在します。体調面がどんなの状態かはわかりませんが、いずれにせよ、先のある馬のこと。今後を考えればクラシック前の重要な一戦とはいえ、無理をさせない方が無難ではないでしょうか」(競馬記者)
 今のところ、もう一つのトライアルであるスプリングS(G2)への出走も未定で、皐月賞への直行となる可能性もあるという。ただでさえ今年の3歳牡馬路線は不作と言われている折、数少ない実力馬のブレスジャーニーすら調整が順調でないとなれば、今年のクラシックはますます混迷を深めたといっても過言ではないだろう。
 同馬の回避によって、弥生賞に出走予定のカデナやコマノインパルスはさらに人気を被ることがほぼ確実になった。もしどちらかが強い勝ち方をすればいいのだが、仮にコロッと負けるようなことがあれば......。2017年の皐月賞は近年でも例を見ない「主役不在」の混戦となるかもしれない。

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 トーホーアマ 2017年03月01日(水) 19:52
弥生賞〜コマノインパルス〜 
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想定2番人気。鞍上 田辺

前走は消去法で本命にしたのだが、今回もこの馬を評価しないと買う馬がいなくなるのととりあえずは2000mの実績を評価せざる得ないのかなというのが現状。

京成杯
12.6 - 11.2 - 13.1 - 12.1 - 12.6 - 12.2 - 12.4 - 12.2 - 12.0 - 12.1
12.6 - 23.8 - 36.9 - 49.0 - 61.6 - 73.8 - 86.2 - 98.4 - 110.4 - 122.5 (36.9-36.3)

ラップからみても何も評価するものがないのだけど、とりあえずこのメンバーに勝てる力はもってるということか。どちらかというと2着のガンサリュートの詰め寄り方みたらコマのインパルスとガンサリュート同じレースでてくるならば、ガンサリュートのが高く評価したい。とりあえずこのレースで力関係がわかることはレイデオロ>>コマノインパルス>>マイネルスフェーン。時計掛かり、外回されて勝ったとはいえ、外回されてる分最後甘くなるのみると物足りないのかなと思う。メンバーレベルに助けられた1戦と思う。


葉牡丹賞
12.3 - 11.3 - 12.7 - 12.2 - 12.5 - 12.4 - 11.7 - 11.9 - 12.1 - 11.9
12.3 - 23.6 - 36.3 - 48.5 - 61.0 - 73.4 - 85.1 - 97.0 - 109.1 - 121.0 (36.3-35.9)

開催日中山1日目のレース。時計は出やすい馬場で全体時計は京成杯より1秒ほどはやく走破した。自分から動ける脚をもってて3コーナーあたりから動いて直線で先頭にたつもレイデオロに完敗。直線入るときの外回って直線で先頭に抜け出すパフォーマンスは評価したい。


正攻法の騎乗すると4角で大外回りそして今の中山馬場内が伸びる、後ろからカデナがいるとなるとこのオッズでは本当に買いたくない馬。ここ2戦見ると、中山では1000m60秒以上のペースで35秒台が限界だろうし、葉ボタン賞でレイでオロが34秒使えてるの見ると物足りない。その3着もアサギリジョー、4着ミラアイトーンで評価できるかいわれたら共同通信杯、アーリントンCみたら。。。

ただ、今回評価しなくてはいけないのは鞍上。田辺が厄介で立ち回りの上手さペース作りの上手さが際立つ。本当は田辺が乗るだけで評価すると予想がブレブレになるのだけど中山の田辺はある程度評価しないと回収率にも影響するので仕方ないのかなと思う。

新馬戦でも時計とメンバーレベル無視するけど、2番手追走して勝ったことをおもうとある程度ポジション取って自分からどこからでも動ける馬なので先行されたりすると残るのではないかなと思う。

あとは、このメンバー(カデナを除く)は葉牡丹賞、京成杯より強いの?という疑問もある。カデナも中山初で後ろからとなるとレイデオロみたく34秒台の脚を出せるのかと言われたらわからない部分もあるのでこの馬が1番買いやすいのかなと思ってる。(先週のネオアリズムとアンビシャスみたいな関係)

このオッズでは買いたくないけど、買いやすい馬ではあるという矛盾はあるのだけど、勝っても負けてもコマノインパルスの評価するのはどちらにしろここまでかなと思うのでここではある程度は評価したい。

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 ユウキ先生 2017年02月28日(火) 21:16
☆弥生賞(有力馬は出ない今年の弥生賞)☆
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昨年はマカヒキ・リオンディーズ・エアスピネルといった豪華メンバーが出走してきましたが、今年はちょっと違った感じです〜〜〜

昨年の朝日杯FSを勝ったサトノアレスやホープフルSを勝ったレイデオロは出走してきません〜〜

人気上位が予想されるのは京都2歳Sを勝ったカデナでしょうか!?

いずれにしても今年の弥生賞は混戦模様な感じがします〜〜〜☆

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