マイネルラクリマ(競走馬)

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マイネルラクリマ
マイネルラクリマ
写真一覧
抹消  栗毛 2008年2月20日生
調教師上原博之(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者武 牧場
生産地新ひだか町
戦績33戦[6-5-5-17]
総賞金32,954万円
収得賞金10,200万円
英字表記Meiner Lacrima
血統 チーフベアハート
血統 ][ 産駒 ]
Chief's Crown
Amelia Bearhart
ティアドロップス
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
パイナップルスター
兄弟 シルクアーネストトップクリフォード
前走 2016/12/03 金鯱賞 G2
次走予定

マイネルラクリマの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/12/03 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 13812204.31313** 牡8 56.0 丹内祐次上原博之476(-6)2.00.5 0.834.8ヤマカツエース
16/11/13 福島 11 福島記念 G3 芝2000 163543.01316** 牡8 57.5 丹内祐次上原博之482(+12)2.02.4 1.637.0④④④⑥マルターズアポジー
16/07/10 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 161146.7144** 牡8 57.5 柴田大知上原博之470(-2)1.59.0 0.636.6⑤⑥⑤⑥アルバートドック
16/05/29 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1847190.51716** 牡8 57.5 柴田大知上原博之472(-2)2.32.5 1.935.9⑤⑧⑩⑬クリプトグラム
16/04/03 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 11810228.5910** 牡8 56.0 丹内祐次上原博之474(-20)2.00.6 1.334.5アンビシャス
16/02/28 中山 11 中山記念 G2 芝1800 1144172.9910** 牡8 56.0 柴田大知上原博之494(+10)1.47.7 1.836.3ドゥラメンテ
14/11/02 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1881891.21311** 牡6 58.0 柴田大知上原博之484(+4)2.00.2 0.535.0スピルバーグ
14/09/28 新潟 11 オールカマー G2 芝2200 186117.221** 牡6 56.0 戸崎圭太上原博之480(+6)2.12.2 -0.134.8ラキシス
14/07/13 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 16473.113** 牡6 58.0 柴田大知上原博之474(-6)1.59.1 0.435.8メイショウナルト
14/06/15 東京 11 エプソムC G3 芝1800 173511.242** 牡6 57.0 川田将雅上原博之480(-4)1.46.2 0.034.1ディサイファ
14/05/04 香港 9 Cマイル G1 芝1600 14--------10** 牡6 57.0 柴田大知上原博之484(--)1.35.8 1.7----VARIETY CLUB
14/03/02 中山 11 中山記念 G2 芝1800 1581532.6114** 牡6 56.0 柴田大知上原博之488(0)1.50.4 0.637.3ジャスタウェイ
14/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 16485.9311** 牡6 58.0 柴田大知上原博之488(+10)1.33.3 0.834.3⑬⑮エキストラエンド
13/12/07 阪神 11 朝日CC G3 芝1800 18116.444** 牡5 58.0 柴田大知上原博之478(-4)1.46.7 0.234.3アルキメデス
13/11/17 福島 11 福島記念 G3 芝2000 16123.622** 牡5 58.0 柴田大知上原博之482(-2)1.57.4 0.135.0ダイワファルコン
13/08/04 小倉 11 小倉記念 G3 芝2000 158143.013** 牡5 58.0 柴田大知上原博之484(+6)1.57.3 0.234.5④④メイショウナルト
13/07/07 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 16244.011** 牡5 57.0 柴田大知上原博之478(-2)1.58.9 -0.435.7トレイルブレイザー
13/05/11 京都 11 都大路S OP 芝1800 18354.312** 牡5 57.0 柴田大知上原博之480(0)1.47.6 0.135.2⑤⑨リルダヴァル
13/04/07 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 166126.431** 牡5 56.0 柴田大知上原博之480(-8)2.02.3 -0.636.8⑦⑧⑨⑧マックスドリーム
13/03/10 中山 10 東風S OP 芝1600 163612.6812** 牡5 56.0 松岡正海上原博之488(+8)1.33.3 0.636.5④⑤ムクドク

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マイネルラクリマの関連ニュース

 2014年の産経賞オールカマー・GIIなど重賞3勝を挙げたマイネルラクリマ(牡8歳、美浦・上原博之厩舎、父チーフベアハート、母ティアドロップス)は、12月10日付で競走馬登録を抹消された。今後は東京競馬場で乗馬となる予定。

 10年6月にデビューし、通算33戦6勝(うち海外1戦0勝)。重賞勝ちは他に12年京都金杯・GIIIと13年七夕賞・GIII。通算獲得賞金は3億2954万6000円。12月3日の金鯱賞(13)がラストランとなった。

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マイネルラクリマの関連コラム

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みなさん、こんにちは!

本日は東京11R「天皇賞(秋)GI」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「58.0kg」
「牝馬」・・・「56.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、フェノーメノイスラボニータジェンティルドンナ
第2グループ(黄)は、マイネルラクリマから1.0ポイント差(約1馬身差)以内のエピファネイアダークシャドウサトノノブレスまでの4頭。
第3グループ(薄黄)はカレンブラックヒルヒットザターゲットフラガラッハデニムアンドルビーディサイファスピルバーグアスカクリチャンの7頭となり、以下は第4G(灰)となっています。

さてこのように色分けされた分布を見ると、第1グループ内のフェノーメノイスラボニータ間の0.7の溝、ジェンティルドンナマイネルラクリマ間の0.7の溝以外は大きな開きがなく、大混戦の天皇賞秋と言える分布となっています。総合ポイント上位馬たちは前日オッズの段階で上位人気が予想されていますが、注目を集めている4人気のスピルバーグは凄馬出馬表的には評価が低いのがポイントです。ここは総合ポイント上位馬からスピルバーグを軽視してのヒモ穴を狙いで勝負したいと思います。

【3連複ながし】

9

1,15

1,3,5,6,7,11,13,15

計13点

ヒモ穴が1頭来てくれると期待を込めて第1グループトップのフェノーメノからの3連複です。


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2014年10月31日(金) 21:30
濃霧注意報〜天皇賞・秋(2014年)展望〜
閲覧 196ビュー コメント 0 ナイス 10

「天皇賞・秋の前哨戦とは?」
こうした問いを投げかけられた時、皆様ならどう答えるでしょうか。
オールカマー毎日王冠京都大賞典――私も含め、それなりに長いこと競馬を観てきた方ならば、
この3レースが真っ先に思い浮かぶのではないでしょうか。

しかし、今年はと言えば……上記の3レースで馬券に絡んでから本番のここに挑んできたのは、
オールカマーを制したマイネルラクリマと、毎日王冠で3着に入ったスピルバーグだけ。
最重要ステップである毎日王冠京都大賞典の1、2着馬が不在という、珍しいメンバー構成になっています。
代わりに上位人気を形成しているのは、昨年の2着馬であるジェンティルドンナ、天皇賞・春以来の実戦となるフェノーメノ
4月の香港戦以来となるエピファネイアといった、今回が休み明けとなるG1実績馬。
実績は一枚落ちでも順調に使われてきた馬が有利なのか、それとも実績馬が格の違いを見せ付けるのか、
例年とは少し違う視点での予想が求められそうです。

そんな中において、どちらの勢力にも属さないのが3歳馬のイスラボニータ
デビューから未だに連対を外したことがなく、特に2000m前後の距離では世代最強と言える走りを続けています。
秋初戦のセントライト記念も地力の違いを見せ付ける快勝でしたし、古馬ともそう実力差はないでしょう。
この中間も非常に順調に乗り込まれており、調教の動きは文句の付けようがありません。
前述の通り、古馬勢に磐石な存在が居ない今回においては、最も減点材料の少ない存在――でした。
何故過去形なのかというと、7枠15番という外目の枠を引いてしまったため。
ただでさえ今回の舞台は外枠不利と言われている上、内の馬場状態が良くなりがちな近年においてはその傾向が更に顕著に。
近5年、7枠と8枠に入った馬は全く馬券に絡めていません。
レース運びは上手な本馬ですが、常に外々を回るような展開になってしまうと流石に厳しいでしょう。
道中、どれだけロスを抑えることが出来るか……鞍上のルメール騎手の手腕に左右される部分は大きそう。

枠という点で非常に恵まれたのは、最内を引き当てたジェンティルドンナ
昨年はハイペースを深追いしても2着を確保。
今年は戦績に波がありますが、海外の強豪を相手にしたドバイシーマクラシックでは快勝。
左回りのコースでは相変わらずの強さを見せ付けています。
今年は昨年以上に宝塚記念における内容が悪く、その影響が心配されますが、調教の動きは良くも悪くもいつも通り。
昨年くらい走れれば十分に好勝負可能なメンバーですが、デビューから常に一線級で戦ってきた牝馬が、
5歳のこの時期になって更に飛躍するとは考えにくいのが正直なところ。
舞台と枠は文句なしなだけに、あとは自身の状態次第でしょう。

能力を出し切った時のパフォーマンスの高さが光るのがフェノーメノ
天皇賞・春を連覇したことでステイヤーと思われがちですが、血統面やレースぶりからは中距離ベストの印象が強いです。
元々休み明け初戦〜2戦目までのフレッシュな状態の時にいい走りを見せていた馬なので、ローテも問題ないでしょう。
調教で終いの動きが少々物足りないという印象は受けますが、時計的には十分走れています。
春は故障明けで調整に苦しみましたが、今夏の休養はあくまで秋を万全に迎えるためのもの。
ぶっつけでもやれるだけの手応えを陣営が感じているが故のローテだと思いますし、評価は落とせません。

評価が難しいのは、今年に入ってからイマイチ弾け切れないエピファネイア
2〜3歳時に見せていたスケールの大きさを考えればここでも十分に勝負になりそうなのですが、
ここ2走はいい頃のような破壊力が見られません。
それがたまたまだったのか、シンボリクリスエス産駒にありがちな成長力に欠ける面が出てしまっているのかは分かりませんが、
調教の動きはそう悪いものではなかったですし、極端な太め残りがなければ走れる状態にはありそう。
コーナーの少ない広いコースを走るのは非常に強かったデビュー戦以来ですし、
先週の東京の芝レースでは本馬のような馬力に優れた血統を持つ馬の頑張りが目立っていました。
血統も舞台適性も文句なしなだけに、あとは本来の走りが戻ってくるかどうか。
この馬の頑張り次第で、この後に控えるジャパンカップ有馬記念の盛り上がりも変わってくるでしょう。

実績的に侮れないのは昨年のジャパンカップジェンティルドンナを追い詰めたデニムアンドルビー
スタートが遅く、自分でレースを作れない弱みは相変わらずですが、東京向きの末脚は魅力的。
近年の当レースでは東京2400mのG1好走経験がある馬の頑張りが目立つだけに、本馬も浮上の余地はありそう。
この中間は終い重点の調教を付けられており、切れ味は上々。
海外遠征明けだった春よりはフレッシュな状態で臨めるのではないでしょうか。
課題となるのはやはりスタート。
3歳時ほどボコっとした派手な出遅れはしなくなっていますが、出がゆっくりなのは変わらず。
上手く前半から流れに乗れるようであれば、好枠を生かしての上位進出もありそうですが……。

上記の馬達よりも実績は下ですが、末脚の破壊力ならヒケをとらないのがスピルバーグ
前走の毎日王冠は3着でしたが、直線で少しゴチャ付き、勢いが付くのに時間が掛かりました。
進路が確保出来てからの脚は流石と思わせるものでしたし、ここでも通用する可能性は十分にありそう。
……ですが、この中間は目立ったタイムを出さない馬なり調教に終始。
藤澤厩舎らしい調整方法ではありますが、流石に地味な内容すぎて心配になります。
この調教の効果と一度実戦を叩かれた上積みがどれほどのものか、走ってみないと分からないのが困りもの。

穴っぽいところでは京都大賞典4着のヒットザターゲット
人気になりにくい地味な存在ではありますが、昨年の京都大賞典以降の内容はなかなかのもの。
内枠巧者でありながら外枠ばかりを引いていましたが、勝ち馬とはそう離れていません。
今回は待望の内枠を引き当てましたし、距離もベストと思われる2000m。
勝ち切るまでは流石にどうかですが、2〜3着くらいなら十分に狙えそうなメンバー構成でもあります。

オールカマーの惨敗で一気に人気の下がりそうなサトノノブレスも、考えようによっては狙える馬。
今年に入ってからのレースレベルはいずれも高く、極端に大崩れしたのは前走だけ。
その前走の内容が酷すぎた分、立て直しには時間が掛かる可能性はありますが、
敗因がイレ込みなどの一過性のものだったなら、巻き返しがあっても不思議ないでしょう。

そのオールカマーを勝ったマイネルラクリマは、内枠を引けばもっと人気が上がっていたはず。
安定した先行力を持つ馬ではありますが、このコースにおける大外枠はかなり不利。
強気に先手を主張すれば最後がキツくなりそうですし、かと言って溜めてもそう切れる馬ではありません。
果たして柴田大知騎手がどのように乗ってくるか……レースの流れにも影響を与えそうな1頭と言えますね。



先週の菊花賞もそうでしたが、枠やローテのせいでまたもや絶対的な存在が居ないという印象。
先週は夏に力を付けて前哨戦を好走した馬達が上位を占めたわけですが、今週はどうでしょうか。
個人的には休み明けの実績馬vsイスラボニータという図式がしっくり来ますね。
あとはその中でどれだけ配当妙味を求められるか……当日までじっくり悩んでみたいと思います。

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2014年10月29日(水) 20:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第295話天皇賞・秋(謎解き編)
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第295話 「天皇賞・秋」


09年 35.6-47.9-33.7 =1.57.2 ▼9△5△ 3 瞬発戦
10年 35.3-48.0-34.9 =1.58.2 ▼5▼4△ 6 瞬発戦 稍重
11年 34.3-46.0-35.8 =1.56.1 ▼1△2▼ 3 平坦戦
12年 34.8-45.9-36.6 =1.57.3 △2△8▼10 瞬発戦
13年 35.0-47.2-35.3 =1.57.5 ▼3▼1△7 平坦戦

稍重だった10年こそ1分58秒台でしたが以外の年は56〜57秒台となっており高速中距離戦のレース。
過去5年では瞬発戦3回、平坦戦2回でレースの上りは33秒7〜36秒6とかなり差がある。
レースでの上り2位以内の馬の成績が
5-1-4-0 勝率50.0% 連対率60.0% 複勝率100.0%
となっていて上りが重要になるのは間違いありませんが中盤で脚を溜めての一気の爆発力なのか中盤で脚を溜めなくても持続可能な末脚なのかはその年によって異なるというのがポイントかと思われます。
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
カンパニー     【瞬7平6消1】
ブエナビスタ    【瞬5平5消0】
トーセンジョーダン 【瞬6平4消0】
エイシンフラッシュ 【瞬6平1消0】
ジャスタウェイ   【瞬6平1消0】
2着馬
スクリーンヒーロー 【瞬4平6消0】
ペルーサ      【瞬2平2消0】
ダークシャドウ   【瞬6平1消0】
フェノーメノ    【瞬5平0消0】
ジェンティルドンナ 【瞬4平4消0】

瞬発戦>平坦戦というタイプか瞬発戦=平坦戦というタイプが多くなっています。
瞬発戦<平坦戦というタイプはスクリーンヒーローのみなので多少の割り引きは必要でしょう。
平坦戦になろうともやはりコース適性【瞬9平1消0】の舞台ということです。

今年のメンバーで流れを作りそうなのはカレンブラックヒルサトノノブレス辺りでしょうか。
それよりも鍵を握りそうなのが柴田大Jに乗り戻るマイネルラクリマ
先週の菊花賞でもそうでしたが実際逃げたのはサングラスでしたがペースを落とさないようにしたのは2番手追走の柴田大J騎乗のマイネルフロストだったと思われます。
柴田大Jもマイネルラクリマのことは熟知してるはずでラストの上り勝負ではこのメンバーでは厳しいはず。
ならば中盤であまりペースを落とさせないよう突っつくはずで今年も平坦戦になると予想します。

となれば昨年上手くいった戦法で行ってみるか。
狙い目は東京コースで平坦戦だった重賞連対経験馬。
今年の登録馬では
アスカクリチャンイスラボニータエピファネイアカレンブラックヒルジェンティルドンナダークシャドウトーセンジョーダンペルーサ
の8頭です。
6歳以上の馬の成績は過去5年で1-0-1-36で割り引きが必要でしょう。
上記の馬で5歳以下の馬は
イスラボニータエピファネイアカレンブラックヒルジェンティルドンナ
の4頭となっています。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
イスラボニータマーティンボロデニムアンドルビー
なんだかんだいって外国人Jの成績3-1-2-7(勝率23.1%、連対率30.8%、複勝率46.2%)は脅威。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2014年10月1日(水) 11:00 【ウマニティ】
先週の回顧〜スガダイプロ◎マイネルラクリマ○クリールカイザーの大本線的中!
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先週は、28(日)に新潟競馬場でG2オールカマーが、阪神競馬場でG2神戸新聞杯がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
G2オールカマーカレンブラックヒルが先手を奪うとゆったりとした流れのまま直線へ。粘りこみを図るカレンブラックヒルに2番手から追い出しに入ったマイネルラクリマが200m付近で並びかけると内からはラキシスも脚を伸ばして3頭の激しい叩き合い。ラスト50m、一歩抜け出たマイネルラクリマに中からクリールカイザー、大外からフラガラッハも鋭い脚で猛追し、ゴール前は大混戦となりましたが、マイネルラクリマラキシスを半馬身差振り切って重賞3勝目を飾りました。2着にはラキシス、そこからアタマ差の3着にクリールカイザーが入っています。
公認プロ予想家の中ではスガダイプロ河内一秀プロジョアプロ岡村信将プロ馬単マスタープロろいすプロが的中しています。
G2神戸新聞杯トップボンバーが先頭でレースを引っ張りますが、3コーナー過ぎに2番手につけていたウインフルブルームが先手を奪うと中団のサトノアラジン、後方のワンアンドオンリーも進出を開始、一気にレースが動いて直線コースへ入ります。直線に入ると先頭に立ったサトノアラジンワンアンドオンリー、大外サウンドオブアースの3頭が抜け出しての叩き合い。ラスト200m、サトノアラジンが脱落すると先頭に立ったワンアンドオンリーサウンドオブアース、外からトーホウジャッカルも脚を伸ばしてゴール前は激しい叩き合い。ワンアンドオンリーがアタマ差、サウンドオブアースを抑え込んで優勝を飾りました。そこからアタマ差の3着にトーホウジャッカルが入っています。
公認プロ予想家ではサラマッポプロシムーンプロが的中しています。


☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
勝負レースに指定した27(土)阪神11Rを◎○▲のパーフェクト予想!28(日)新潟11Rオールカマーでは◎マイネルラクリマを本命、対抗には単勝44倍○クリールカイザーを抜擢し、単勝7.2倍、馬連62倍、3連複564倍、ワイド30倍を的中!13万6670円の払い戻しに成功しました!この他にも新潟3Rで◎モリトハリウッド、○ガスター(単勝81倍)の印で7万3230円を払い戻すなど的中を連発!土日トータル的中率38%、回収率185%、収支プラス17万3110円の好成績を収めています。

☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
28(日)阪神12R◎△×の印で3連単2086倍を200円的中させ、41万7240円の払い戻しを記録!27(土)も阪神8R新潟12Rなど好配当をコンスタントに的中させ、土日トータル的中率35%、回収率183%、収支プラス40万2800円を達成しています。

☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
27(土)阪神4Rグレンガイルショウナンアトラスで大本線的中!単勝28.9倍を3000円、馬連57.9倍を4000円的中させ、31万8300円を払い戻しました!28(日)新潟7Rでは9人気イルミナティの単勝を1万円的中させ、21万2000円の払い戻しを記録!土日トータル的中率29%、回収率157%、収支プラス27万5600円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →kmプロ
27(土)阪神12Rで◎レッドオーラムの単勝を1万円的中させ、28万1000円を払い戻し!28(日)阪神7Rでは7人気の伏兵、◎アグリッターバイオを本命に抜擢し、17万8000円を払い戻しました!

☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
27(土)新潟9Rで単勝90倍の大穴、ニットウビクトリーに本命を打ち、3連単1186倍を的中!28(日)阪神12Rでは『一発長打を秘める穴馬』と評した単勝65倍の大穴、ノボピュアリティから3連単的中させ、20万8620円を払い戻しを記録しました!

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
27(土)新潟11Rで10人気◎ルチャドルアスールの単勝を1万円的中させ、34万8000円を払い戻し!

☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
27(土)阪神4Rで馬連57.9倍を2000円的中させ、11万5800円の払い戻し!28(日)阪神12Rでは伏兵◎マッシヴヒーローからの3連複447倍を300円的中させ、13万4340円の払い戻し!

この他にも馬っしぐらプロ(139%)、河内一秀プロ(123%)、3連単プリンスプロ(110%)、蒼馬久一郎プロ(105%)、凄馬勝子プロ(104%)が土日トータル100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら

今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

「TC-007」

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2014年7月15日(火) 13:00 【ウマニティ】
先週の回顧〜GIII七夕賞サラマッポプロが◎▲○で12万7200円の払い戻し!
閲覧 72ビュー コメント 0 ナイス 6

 先週は、13(日)に福島競馬場でG3七夕賞が、中京競馬場でG3プロキオンステークスがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
G3七夕賞メイショウナルトが先手を奪い、2番手のミキノバンジョーに3馬身ほどのリードを保って直線へ。直線半ば、内からニューダイナスティ、馬場の真ん中からマイネルラクリマ、外からダコールも懸命に脚を伸ばしますが、逃げるメイショウナルトはまだまだ手応え抜群、セーフティリードを保ったまま逃げ切り勝ち。小倉記念以来となる重賞2勝目を飾りました。1馬身3/4差の2着には10人気の伏兵、ニューダイナスティ。そこから3/4差の3着には、1人気のマイネルラクリマがはいっています。
 公認プロ予想家の中では、◎▲○のパーフェクト予想を披露したサラマッポプロニューダイナスティを本命に推した霧プロ他計3名が的中しています。
 一方のG3プロキオンステークスは、出遅れながらもハナを奪ったコーリンベリーが先頭に立ち、2番手にサクラレグナムの態勢で直線へ。ラスト100m、懸命に逃げるコーリンベリーを中からキョウワダッフィーが捉えて先頭に立つと直後、外からベストウォーリアが豪快な末脚で一完歩ごとに詰め寄り、ゴール前で捕えて優勝。ユニコーンS以来となる重賞制覇となりました。クビ差の2着にはキョウワダッフィー、そこから1馬身1/4差の3着には内から脚を伸ばしたガンジスが入っています。
こちらは、山崎エリカプロ馬っしぐらプロ河内一秀プロはははふほほほプロ他計7名が的中を記録しています。

その他では、kmプロ夢月プロレイトバスター事務局プロきいいろプロ導師嵐山プロdream1002プロが活躍を見せています。

☆☆☆注目プロ → サラマッポプロ
13(日)のG3七夕賞では◎▲○のパーフェクト予想を披露!単勝、馬連を的中させ、14万700円の払戻しを記録!

☆☆☆注目プロ → 霧プロ
12(土)の福島12Rでは単勝55倍のヤサカオディールを本命に抜擢。単勝、馬連、3連複を仕留め、19万7830円払戻しのスマッシュヒット!13(日)もG3七夕賞を◎ニューダイナスティで見事仕留めるなど好調予想を披露し、土日トータルでは回収率148%、収支プラス147,810円の好成績を収めています。

☆☆☆注目プロ → kmプロ
12(土)の中京4Rトーホウジャッカル(44.3倍)の単勝、13(日)の福島3Rのキオネダンサー(39.9倍)の単勝をそれぞれ1万円1点勝負で的中。土日トータルでは、回収率227%・収支47万2000円の大幅プラスをマークしています!

☆☆☆注目プロ → 夢月プロ
13(日)中京4Rトウカイルーチェ(28.6倍)、中京10Rアスターピース(14.7倍)の単勝を1万円1点勝負で見事的中!土日トータル回収率132%・収支23万7000円プラスの好成績を収めています!

☆☆☆注目プロ → レイトバスター事務局プロ
12(土)の中京11Rでは単勝69.6倍の大穴マルタカシクレノンをしっかり押さえて馬連209倍を的中!他にも随所に好調予想を披露した先週は、トータル回収率142%、収支15万5140円プラスをマークしました!

☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
13(日)の中京7Rで単勝183倍のヤマニンボワラクテに◎を打ち、22万8960円のスマッシュヒット!


☆☆☆注目プロ → きいいろプロ
12(土)の函館6Rで、◎○▲のパーフェクト予想を披露!馬連3000円、3連複1000円を的中させ、14万700円払戻しのスマッシュヒットを記録!

☆☆☆注目プロ → dream1002プロ
13(日)の函館10Rで6人気の◎ランフォージンからの3連単12万5050円を的中!

☆☆☆注目プロ → 山崎エリカプロ
12(土)は予想公開した3レースすべて的中させると13(日)のG3プロキオンステークスではガンジスを本命に抜擢し、見事的中!土日トータル回収率130%、的中率50%と好調予想を披露しています。

他にもシムーンプロ(133%)、馬単マスタープロ(157%)が週末トータル回収率100%オーバーの活躍を見せています。


※全レースの結果速報はこちら!


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

「TC」

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2014年7月14日(月) 13:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』7月12日-7月13日の結果
閲覧 59ビュー コメント 0 ナイス 1

まずは「第50回七夕賞GIII」の結果です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。




1着:総合ポイント【6位】メイショウナルト(12.0倍)
2着:総合ポイント【5位】ニューダイナスティ(26.3倍)
3着:総合ポイント【1位】マイネルラクリマ(3.1倍)

総合ポイント6位のメイショウナルトが1着、5位のニューダイナスティが2着、1位のマイネルラクリマが3着。混戦の16頭立ての中、総合ポイント5,6,1位での決着となりました。馬券の方は総合ポイント4位〜5位間にポイントの溝があったことから、総合ポイント1位のマイネルラクリマから3頭に絞っての勝負でしたので的中はできませんでした。馬券上手の方でしたら凄馬出馬表から的中できたかもしれません(◞‸◟ㆀ)

【馬連】
7-8,15,3

合計3点 払い戻し0円

続いて7/12(土)に行われました福島11R「天の川ステークス」の結果です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】フィロパトール(5.0倍)
2着:総合ポイント【6位】ケイアイチョウサン(4.3倍)
3着:総合ポイント【3位】チェリーヒロイン(4.5倍)

第3グループの総合ポイント7位、フィロパトールが1着、同じく第3グループの総合ポイント6位ケイアイチョウサンが2着、第1グループの総合ポイント3位、チェリーヒロインが3着。戦前よりポイント差が大きく見られない混戦だったこともあり、オッズ妙味のあったパワースポットからの馬券にしましたので的中とはなりませんでした。結果的に総合ポイントの高くない人気馬同士での決着となり、凄馬出馬表からは難しいレースでした。


【3連複フォーメーション】
5

1、6、8、9

1、3、4、6、7、8、9、10、13

合計26点 払い戻し0円


土曜、日曜日の福島競馬などを見てもローカル開催は枠順、脚質が結果に大きく影響していました。こういった点をより一層考慮して、ローカル仕様にチューニングしていこうと思います。今週も土曜日と日曜日の各1レースをコラムに取り上げていきますので引き続き宜しくお願い致します。

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マイネルラクリマの口コミ


口コミ一覧
閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 5

打倒キタサンブラックへまずはここから......AJCC(G2)で「復活」を懸けるリアファルとタンタアレグリアが同世代の意地を見せる!━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年01月19日 08時00分00秒
http://biz-journal.jp/gj/2017/01/post_2332.html


近かったようで届かなかったあの「背中」は、今はもう遥か遠くに行ってしまった。

 一昨年の第76回菊花賞(G1)。クラシックの主役を務めた春の2冠馬ドゥラメンテが不在の中、混戦を極めた最後の一冠を手にしたのは、まだその素質を開花させて間もないキタサンブラックだった。

 その一方で1番人気に推され、最も栄冠に近かったのがリアファルだ。残り200mで一度先頭に立ったものの0.1秒差の3着に敗れ、その後ろにはしぶとく脚を伸ばしたもののあと一歩届かなかったタンタアレグリアの姿もあった。

 そんな2頭が「復活」を懸け、22日に中山競馬場で開催されるAJCC(G2)に挑もうとしている。

 昨年、キタサンブラックがビッグレースで気持ち良さそうにスイスイと逃げる姿を見る度、「この馬が健在ならば」と思ったファンも多かったのではないだろうか。

 2015年秋の神戸新聞杯(G2)、主役不在のクラシック戦線に突如現れた「超新星」が、まだ芝に転向して2戦目のリアファルだった。抜群のスタートから先手を奪うと、あっさりと逃げ切り。実力馬のリアルスティールに2馬身差をつける圧勝劇を飾るとともに、菊花賞における「最大の惑星」に躍り出た。

 そんなリアファルをファンも高く評価していたことがうかがえるのが、その年の有馬記念(G1)だ。菊花賞を勝ったキタサンブラックが4番人気だったにもかかわらず、G1未勝利の本馬は3番人気に支持されていた。

 しかし、レース中に左前脚に異変を生じて最下位の16着に大敗。レ−ス直後は左肩のハ行と発表されていたがエコー検査の結果、左前脚のひざの裏に腱鞘炎を発症していることが判明。長期休養を余儀なくされた。

 それから約1年が経った昨年12月の金鯱賞(G2)でカムバックを果たしたリアファル。約1年ぶりのレース、馬体重も+18kgと厳しい条件だったが、復活を願うファンは3番人気に支持した。

 スタートで半歩ほど立ち遅れたリアファルは、無理せず好位に取り付く。マイネルラクリマが外から果敢にハナを奪いに行く中、パドルウィールが2番手に続き、その直後にリアファルを従えたまま1コーナーに飛び込んだ。

 レースは大きく縦長になったが、1000m通過は61.5秒と開幕週で良馬場の中京としては遅いペース。前にいた馬たちにとって有利な流れとなったが、当然後続がそれを許さない。

 残り800mを切った辺りで急激にペースが上がると馬群が凝縮。単騎で逃げていたマイネルラクリマのリードがあっという間になくなり、2番手からパドルウィールが並びかけたところが最後の直線の入り口だった。

 久々のためか、勝負所でやや立ち遅れたリアファルは少しポジションを落としたものの、内からサトノノブレスに、外からヤマカツエースに挟み込まれたところで闘争心に火が付く。しかし、やはり反応は鈍く、本来の走りを見せられないままゴール。最後はサトノノブレスにも競り負けての5着だった。

 しかし、これが約1年ぶりのレースであることを考慮すれば、勝ったヤマカツエースから0.2秒差の5着という結果は、決して悲観するような内容ではない。むしろ、復活に向けて確かな足掛かりを残したと評価して良いだろう。

 その後、短期放牧に出されたリアファルは、12日の1週前追い切りで坂路を51.2秒、ラスト12.9秒で駆け上がっている。ラストは足が上がり気味で併せ馬に遅れたが、管理する音無秀孝調教師は「少し太い」とジャッジ。

 脚部不安で長期の休養を強いられただけに調整は慎重にならざるを得ないが、今週でどこまで絞れてくるのかが鍵になりそうだ。

 無論、陣営からは「前走より息遣いがいい」というコメントもあり上積みは必至。潜在能力はここでは一枚上で、まともに走りさえすれば、神戸新聞杯の時のような圧勝劇があってもおかしくない存在だ。また、馬体を絞りたいだけに中山への輸送があるのもプラス材料といえるだろう。

 一方で、ここが9カ月ぶりの復帰戦となるタンタアレグリアは、18日に美浦のWコースで行なわれた最終追い切りで軽快な動きを披露。ディープジュエリー(1000万下)を2馬身先に行かせながらも、最後はきっちりと半馬身先着を果たしている。

 前走となる昨春の天皇賞では、勝ったキタサンブラックに0.3秒差の4着。その能力と実績はここでは格上の存在だが、ここ4走で3000m超の距離を使われている通り、陣営は「距離は少し忙しい」とのことだ。

 だが、実はセントライト記念(G2)で中山2200mを走った際は6着に敗れたものの、勝ったキタサンブラックには0.2秒差と最も差を詰めている。中山コースを知り尽くしている主戦の蛯名正義騎手も「動きが良くなってきた」と手応えを感じているようだ。

 確かに、年度代表馬まで登りつめたキタサンブラックの「背中」は、今はもう遥か遠くに行ってしまったのかもしれない。だが、それが彼らの足を止める理由にはならないはずだ。

 まだ借りを返すチャンスは残っている。頂点を極めた「主役」を引きずり降ろすために、「脇役」にされた馬たちの逆襲のシーズンが幕を開ける。

 RINA 2015年7月7日(火) 17:31
七夕賞は相性が良い
閲覧 112ビュー コメント 6 ナイス 30


2014年
◎メイショウナルト(5番人気)N
△ニューダイナスティ(10番人気)
▲マイネルラクリマ(1番人気)

2013年
▲マイネルラクリマ(1番人気)
無トレイルブレイザー(7番人気)N
◎タガノエルシコ(14番人気)N

2012年
△アスカクリチャン(14番人気)N
▲トーセンラー(1番人気)
無ミキノバンジョー(7番人気)

2011年(中山開催)
◎イタリアンレッド(7番人気)
△タッチミーノット(2番人気)
無アニメイトバイオ(4番人気)

2010年
△ドモナラズ(11番人気)N
☆アルコセニョーラ(6番人気)N
▲サンライズベガ(1番人気)

以上、わたしの過去予想です。
何か抜けちゃうことが多いので今年はどう攻めようかなというところ…

このレースはとにかくニジンスキーが来ますね。(福島開催の場合)
Nマークをつけておきました。
ニジンスキー+1番人気の組み合わせが多い感じです。

例外なのはニューダイナスティとミキノバンジョーぐらいですが、この2頭はけっこう似ています。
当時5歳、内枠からの先行。
ミキノバンジョー
父グラスワンダー(ロベルト、ダンチヒ、ヒズマジェスティ)

ニューダイナスティ
母父ダイナフォーマー(ロベルト、ヒズマジェスティ)
母母父ダンチヒ

うーん、深いですね。似てます。


いつものラップ展開読み以外も夏競馬は血統もおもしろいですね。

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 TERAMAGAZI 2013年7月7日() 04:52
七夕賞◎トレイルブレイザーが格の違いを見せつける
閲覧 17ビュー コメント 0 ナイス 1

福島11R【七夕賞】G3

ドバイ遠征では結果が出なかったが、G1ブリーダーズカップ・ターフ4着など世界の強豪相手に一定の成績を残してきたトレイルブレイザーは近親に仏2000ギニー、ジャックルマロワ賞などG1・5勝のヘクタープロテクター、仏2000ギニーなどG1・2勝のシャンハイがいる名門牝系。

本来、ローカルG3に出走するような器ではない。格が違う。ズバリ圧勝まである。

ダコールは芝ハンデ戦→【2・2・2・1】とハンデ戦は走る。ディープインパクト産駒だが小回りコースが得意で、同条件のG3福島記念3着とコース相性も良い。ただ重馬塲が苦手なので雨が降らないことを祈る。

逆にマイネルラクリマは道悪巧者。こちらは雨が降った方が有利。骨折により1年以上休んだが休み明け3戦目に同条件の福島民放杯を勝ち、前走のオープン特別は最速上がりを記録。本格化したと見る。

G3鳴尾記念組のエクスペディッションとナリタクリスタルも狙い目。

キングカメハメハ×サンデーサイレンスの配合はルーラーシップ、トゥザグローリーと同じサトノパンサーは53キロとハンデに恵まれた。



◎10トレイルブレイザー
○5ダコール
▲4マイネルラクリマ
爆12エクスペディション
△11ナリタクリスタル
△14ラッキーバニラ
△9サトノパンンサー
△16ユニバーサルバンク
△3タムロスカイ



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コメント一覧
1:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2012年2月7日(火) 07:13:52
キャピタルS
3着 マイネルラクリマ(吉田豊騎手)
「直線で馬群を割ろうとしたとき、勝ち馬に入られてしまった。追い出してからの反応が遅いタイプだからね。外へ立て直して追い込み、長く脚を使っているだけに残念だよ」

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マイネルラクリマ
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2016年12月3日金鯱賞 G213着
厩舎の
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2016年12月3日 金鯱賞 G2 13着
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コメント
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