マヤノトップガン(競走馬)

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写真一覧
抹消  栗毛 1992年3月24日生
調教師坂口正大(栗東)
馬主田所 祐
生産者川上 悦夫
生産地新冠町
戦績21戦[8-4-5-4]
総賞金81,039万円
収得賞金18,110万円
英字表記Mayano Top Gun
血統 ブライアンズタイム
血統 ][ 産駒 ]
Roberto
Kelley's Day
アルプミープリーズ
血統 ][ 産駒 ]
Blushing Groom
Swiss
兄弟 カロリーナチェリーイルジェラート
前走 1997/04/27 天皇賞(春) G1
次走予定

マヤノトップガンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
97/04/27 京都 10 天皇賞(春) G1 芝3200 16243.721** 牡5 58.0 田原成貴坂口正大458(-6)3.14.4 -0.234.2⑪⑪⑫⑧サクラローレル
97/03/16 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 9891.911** 牡5 59.0 田原成貴坂口正大464(-8)3.07.2 -0.637.1⑧⑧⑦ビッグシンボル
96/12/22 中山 9 有馬記念 G1 芝2500 14335.927** 牡4 57.0 田原成貴坂口正大472(+16)2.35.3 1.538.3サクラローレル
96/10/27 東京 10 天皇賞(秋) G1 芝2000 17488.142** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大456(0)1.58.8 0.134.4⑤⑤⑤バブルガムフェロー
96/09/15 中山 11 オールカマー G2 芝2200 9661.814** 牡4 59.0 田原成貴坂口正大456(+2)2.17.6 0.937.6サクラローレル
96/07/07 阪神 10 宝塚記念 G1 芝2200 13692.011** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大454(-2)2.12.0 -0.234.6サンデーブランチ
96/04/21 京都 10 天皇賞(春) G1 芝3200 16472.825** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大456(-4)3.18.8 1.036.1④④サクラローレル
96/03/09 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 108102.012** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大460(+2)3.04.9 0.034.5④④ナリタブライアン
95/12/24 中山 9 有馬記念 G1 芝2500 1271013.061** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大458(+4)2.33.6 -0.335.3タイキブリザード
95/11/05 京都 10 菊花賞 G1 芝3000 185106.531** 牡3 57.0 田原成貴坂口正大454(+2)3.04.4 -0.235.9④④トウカイパレス
95/10/15 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 156114.422** 牡3 57.0 田原成貴坂口正大452(0)2.11.5 0.134.5⑥⑦⑦⑨ナリタキングオー
95/09/17 京都 11 神戸新聞杯 G2 芝2000 1481413.552** 牡3 56.0 田原成貴坂口正大452(+10)1.59.8 0.036.2タニノクリエイト
95/07/09 中京 10 やまゆりS 900万下 芝1800 16125.221** 牡3 54.0 田原成貴坂口正大442(+2)1.49.8 -0.236.0スリリングアワー
95/06/18 中京 9 ロイヤル香港 900万下 芝2000 1381315.353** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大440(-2)2.01.3 0.136.6⑥④フェアダンス
95/05/28 中京 6 3歳500万下 ダ1700 11788.241** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大442(+12)1.46.8 -1.238.2⑥⑥キタサンシルバー
95/05/07 京都 7 3歳500万下 ダ1200 11445.243** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大430(-4)1.12.1 0.636.1ワカサアイネス
95/04/15 京都 6 3歳500万下 ダ1200 14466.833** 牡3 55.0 武豊坂口正大434(-6)1.12.6 0.337.1フサイチビクトリー
95/03/25 京都 2 3歳未勝利 ダ1200 14222.021** 牡3 55.0 武豊坂口正大440(-4)1.13.0 -0.237.2ランドゼノビア
95/03/11 京都 2 3歳未勝利 ダ1200 8111.813** 牡3 55.0 武豊坂口正大444(+6)1.14.2 0.736.6ポリシュアドミラル
95/02/19 京都 3 3歳未勝利 ダ1200 14227.643** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大438(-8)1.14.2 0.437.6⑨⑤スタースワロー

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リッシンヒマワリ(牝、父スクワートルスクワート、母グラッドストック、栗東・作田誠二

スリーファイヤー(牝、父スズカフェニックス、母スリーケープ、栗東・村山明

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メイショウミソラ(牝、父ハーツクライ、母エーシンアクセント、栗東・河内洋

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ウマンマミーア(牡、オペラハウス、母レッドイオ、美浦・菅原泰夫

カットキタイネン(牡、オリオンザサンクス、母エリモティアーズ、美浦・小西一男

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キングラナキラ(牡、キングカメハメハ、母クライウィズジョイ、美浦・大竹正博

ブルーウィステリア(牝、キングヘイロー、母グディニア、美浦・田村康仁

ホワイトスネーク(牡、クロフネ、母リュウシンティア、美浦・水野貴広

マイネシャイナー(牝、コンデュイット、母マイネルーチェ、美浦・上原博之

ベルモントラッシュ(牡、ザール、母エスケイゴールド、美浦・堀井雅広

ワールドタイム(牡、サウスヴィグラス、母トップアサティス、美浦・高橋裕

チュウワベイビー(牝、サウスヴィグラス、母ベルネージュ、美浦・栗田徹

ワンダフルニュース(牡、サクラバクシンオー、母ヘイセイエルザ、美浦・尾関知人

コウヨウパール(牝、ジャングルポケット、母コウヨウオラリア、美浦・武藤善則

レッドファルクス(牡、スウェプトオーヴァーボード、母ベルモット、美浦・尾関知人

マイネルエルピス(牡、ステイゴールド、母コスモカメリア、美浦・手塚貴久

バトルジェジェジェ(牝、ステイゴールド、母ジェイドストリーク、美浦・尾形和幸

ストーミング(牡、ストーミングホーム、母オリヴェット、美浦・新開幸一

スーパーハリケーン(牡、スペシャルウィーク、母スイートフラッグ、美浦・久保田貴士

フェスティヴサン(牡、スペシャルウィーク、母ハシルジョウオー、美浦・本間忍

ブリージョ(牡、ゼンノロブロイ、母スリーエナジー、美浦・相沢郁

イニシアチブバイオ(牝、ゼンノロブロイ、母プロスパーバイオ、美浦・牧光二

ママアルパ(牝、タニノギムレット、母ヴェルザンディ、美浦・尾関知人

ドラゴンボーテ(牝、タニノギムレット、母フサイチアイビー、美浦・石毛善彦

ホルボッシュ(牡、チチカステナンゴ、母ヴァンドノワール、美浦・藤沢和雄

マイネフェリース(牝、チチカステナンゴ、母ニシノサチヒメ、美浦・伊藤伸一

ヤマノペガサス(牝、チチカステナンゴ、母ピサノアリュメール、美浦・相沢郁

エメラルタイガー(牡、ティンバーカントリー、母セトウチシャイン、美浦・勢司和浩

バトルランチャ(牡、デュランダル、母カネツフラップ、美浦・伊藤大士

コスモポルカ(牡、ニューイングランド、母ベルグポルカ、美浦・高橋裕

ラフィンテール(牝、ネオユニヴァース、母ファビラスラフイン、美浦・伊藤正徳

ラリングクライ(牡、ハーツクライ、母エグジジェ、美浦・堀宣行

トップバウアー(牡、ハーツクライ、母ミスジョーカー、美浦・奥平雅士

スーパースパーク(牝、バゴ、母スギノトヨヒメ、美浦・伊藤大士

ナスタイザン(牝、バゴ、母テンザンオペラ、美浦・高木登

フユハナビ(牡、バゴ、母ルビーベイビー、美浦・杉浦宏昭

マダムジルウェット(牝、フジキセキ、母ユキノチャンプ、美浦・高木登

アルミサエル(牝、ブライアンズタイム、母チャレンジセイエン、美浦・伊藤伸一

ラクラルテ(牝、プリサイスエンド、母イイデトゥインクル、美浦・加藤和宏

ペイシャンスアリア(牝、ホワイトマズル、母マリーンウィナー、美浦・高橋義博

タニセンライナー(牝、マーベラスサンデー、母モカモカ、美浦・堀井雅広

モンサンプロキオン(牡、マヤノトップガン、母アジアンリゾート、美浦・小野次郎

インスタイル(牡、マヤノトップガン、母スノースタイル、美浦・栗田博憲

クワトロガッツ(牡、マンハッタンカフェ、母ピースオブラヴ、美浦・伊藤大士

ニルス(牡、メイショウサムソン、母ハニーハント、美浦・尾形和幸

ハツコイ(牝、ヨハネスブルグ、母エグゼリーナ、美浦・奥平雅士

ベニノワンラブ(牡、ローエングリン、母ブレーヴキャロル、美浦・新開幸一

デルマジャイアン(牡、Giant’s Causeway、母マウントコブラ、美浦・田中剛

ポワティエ(牝、Le Havre、母トゥーピー、美浦・尾形充弘

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【馬名決まりました】美浦(9月5日登録分)2013年9月10日(火) 15:35

サウザンドオークス(牝、父アグネスデジタル、母シャトーサウザンド、美浦・本間忍

ヘップバーン(牝、父アサクサデンエン、母エレガンス、美浦・谷原義明

キンショーワカシオ(牡、父アドマイヤコジーン、母ドクターブライド、美浦・田島俊明

ディアブラックブル(牝、父アドマイヤジャパン、母ウランウラン、美浦・水野貴広

マイガール(牝、父アドマイヤマックス、母フジヤマエンゼル、美浦・中野栄治

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ロワドール(牡、父アドマイヤムーン、母ペッシュドール、美浦・木村哲也

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クラウンバシリカ(牝、父エイシンサンディ、母ヴァドヴィーツェ、美浦・菊川正達

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ウラレナ(牡、父キングカメハメハ、母ソルティビッド、美浦・国枝栄

フローラルパレード(牡、父キングカメハメハ、母フローラルパレス、美浦・加藤征弘

ハコダテノタカ(セ、父ゴールドアリュール、母イチノヤジョウ、美浦・相沢郁

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シゲルシナノ(牝、父ジークエンブレム、母カーメリン、美浦・松山将樹

ストロングバルドル(牡、父ジャングルポケット、母ラブアンドピース、美浦・久保田貴士

ソフィスティケイト(牡、父シンボリクリスエス、母グランプリソフィ、美浦・木村哲也

ヴァイスフェッター(牡、父スウェプトオーヴァーボード、母キタノシラユリ、美浦・栗田博憲

ラブウィスパー(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母ミルズウィスパー、美浦・和田雄二

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ジャズコンボ(牡、父トワイニング、母ジュバリー、美浦・松永康利

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【2歳入厩情報】美浦 タ〜ワ行(5月30日現在)2013年5月31日(金) 13:26

ダーエ(牝、父オペラハウス、母ホッカイラヴ、美浦・伊藤正徳

タイキエミリー(牝、父ステイゴールド、母ビクトリアノニジ、美浦・伊藤圭三

タイキフォンテーヌ(牝、父メイショウボーラー、母ユキノトップレディ、美浦・黒岩陽一

ダイチトゥルース(牡、父ノボジャック、母キュートネス2、美浦・蛯名利弘

ダイヤハート(牝、父リンカーン、母オーシャンルミナス、美浦・柄崎孝

タカミツスズラン(牝、父タイキシャトル、母イーサンラヴ、美浦・高橋裕

タカミルシエル(牝、父シンボリクリスエス、母ルシエル、美浦・嶋田潤

タカラジェニファ(牝、父ヨハネスブルグ、母ホワイトピクシイ、美浦・伊藤正徳

タカラジャンヌ(牝、父ヨハネスブルグ、母タカラサイレンス、美浦・藤原辰雄

タシデレック(牝、父ジャイアントレッカー、母シャンゴ、美浦・蛯名利弘

タマモエスカルゴ(牝、父ケイムホーム、母チャームレディ、美浦・伊藤圭三

ダラニ(牝、父サクラバクシンオー、母パーフェクトブルー、美浦・鈴木伸尋

ダンディゴールド(牡、父ステイゴールド、母パシティア、美浦・尾形充弘

チュロ(牝、父キングヘイロー、母オールマイティ、美浦・牧光二

ツクバジャパン(牡、父デュランダル、母ウェディングバレー、美浦・土田稔

ディアアイスバイン(牡、父プリサイスエンド、母シルクフェアリー、美浦・田村康仁

ディアエトワール(牡、父アドマイヤジャパン、母メイショウアヤメ、美浦・的場均

ディアキンカク(牡、父アドマイヤジャパン、母シバノコトエ、美浦・矢野英一

ディアゴッホ(牡、父マツリダゴッホ、母アイリスモレア、美浦・高橋裕

ディアジースター(牡、父チーフベアハート、母セイカシリアス、美浦・宗像義忠

ディアポジション(牡、父スズカマンボ、母チーター、美浦・新開幸一

ディアボタン(牡、父サウスヴィグラス、母ボタンフジ、美浦・田中剛

デサフィナード(牝、父マヤノトップガン、母コスモメルベーユ、美浦・高橋祥泰

テスタメント(牡、父ディープインパクト、母ブラックエンブレム、美浦・小島茂之

デスティニーラブ(牝、父アグネスデジタル、母スローアキッス、美浦・斎藤誠

デルカイザー(牡、父キングカメハメハ、母シェリール、美浦・藤沢和雄

テルミドール(牝、父アドマイヤマックス、母マイネディアマンテ、美浦・奥平雅士

デンジャラー(牝、父ケイムホーム、母リスペット、美浦・南田美知)

テンノハゴロモ(牝、父シンボリクリスエス、母ウインゼフィール、美浦・尾形和幸

トゥインクル(牡、父ステイゴールド、母ロングスターダム、美浦・高柳瑞樹

トゥルーモーション(牝、父ゼンノロブロイ、母トップモーション、美浦・木村哲也

トーアキヨモリ(牡、父ゼンノロブロイ、母トーアエカテリーナ、美浦・星野忍

トーセンカーネル(牡、父スペシャルウィーク、母レディアップステージ、美浦・中川公成

トーセンカフェ(牡、父オペラハウス、母スナークサクセス、美浦・上原博之

トーセンシルエット(牝、父トーセンダンス、母トーセンビレッタ、美浦・菅原泰夫

トーセンパピー(牝、父ネオユニヴァース、母スリリングヴィクトリー、美浦・松山康久

トップエンデヴァー(牡、父マヤノトップガン、母ベッラベリッシモ、美浦・小笠倫弘

トマトリコピン(牝、父スクリーンヒーロー、母サーモンベリー、美浦・手塚貴久

トミケンムートス(牡、父メイショウボーラー、母トップロンシャン、美浦・水野貴広

トライアゲイン(牡、父ダンスインザダーク、母シェープアップ、美浦・和田正道

ドラゴンスパン(牡、父Hard Spun、母Ammalu、美浦・久保田貴)

ドリームアスリート(牡、父フサイチリシャール、母ダンツナイキ、美浦・根本康広

ドリームティアラ(牝、父ハーツクライ、母ゴールドティアラ、美浦・加藤征弘

ドリスバローズ(牝、父ハーツクライ、母ダイイチボタン、美浦・牧光二

ナイルエクスプレス(牡、父スピードワールド、母フォーモーション、美浦・佐藤吉勝

ナントナント(牝、父リンカーン、母アイリスイン、美浦・本間忍

ニシノベニザクラ(牝、父フジキセキ、母ニシノマオ、美浦・伊藤圭三

ノックアバウト(牡、父カンパニー、母アドマイヤシズカ、美浦・木村哲也

パーティクル(牝、父ハーツクライ、母マジェスティックラニア、美浦・粕谷昌央

ハートビートハーツ(牝、父ハーツクライ、母フェルナンディーナ、美浦・宗像義忠

パーリーシェル(牝、父マツリダゴッホ、母ガルフパール、美浦・国枝栄

ハイアーレート(牡、父ゼンノロブロイ、母スルーレート、美浦・大久保洋)

パイストロピカル(牝、父フォーティナイナーズサン、母ドリームシーン、美浦・蛯名利弘

パシフィックギャル(牝、父ゼンノロブロイ、母アイランドファッション、美浦・手塚貴久

ハッツオフ(牡、父メイショウボーラー、母リリカルヴァース、美浦・粕谷昌央

ハッピーセーラー(牝、父ダンスインザダーク、母ブライドウッド、美浦・石栗龍彦

バトルホース(牡、父ゴールドアリュール、母スワニー、美浦・伊藤正徳

ハナマイシン(牝、父マーベラスサンデー、母ウンビジョン、美浦・栗田博憲

パブロワ(牝、父クロフネ、母バブルファンタジー、美浦・斎藤誠

バルコドール(牡、父ニューイングランド、母フサイチパーソナル、美浦・星野忍

パワーキングマン(牡、父スターキングマン、母スワヒメ、美浦・武市康男

バンキッシュライン(牝、父アドマイヤジャパン、母スマイルホープ、美浦・伊藤圭三

ハンサムオウジ(牡、父ハイアーゲーム、母ダービーズポケット、美浦・松山将樹

パンテラネグラ(牡、父ローエングリン、母ファストパス、美浦・大和田成

ピュアーストレイン(牡、父マイネルラヴ、母サクセスストレイン、美浦・栗田博憲

ビューティガッキ(牝、父キングカメハメハ、母シアトルビューティ、美浦・小島茂之

ファソン(牡、父バゴ、母テツユックン、美浦・高木登

ファビン(牝、父マイネルセレクト、母ベガフライト、美浦・大和田成

フォーエバーモア(牝、父ネオユニヴァース、母エターナルビート、美浦・鹿戸雄一

フクノゲイボルグ(牡、父フサイチリシャール、母ミズーリガール、美浦・岩戸孝樹

フクノトリ(牡、父フサイチコンコルド、母エレガントフラッグ、美浦・田中剛

フクノドリーム(牝、父ヨハネスブルグ、母キャニオンリリー、美浦・杉浦宏昭

フクノブリューナク(牡、父エイシンデピュティ、母エヴァソーマッチ、美浦・高橋文雅

フヨウヤマヒコ(牡、父アドマイヤジャパン、母シルバーインゴット、美浦・高市圭二

プラチナティアラ(牝、父プリサイスエンド、母ナナヨーティアラ、美浦・上原博之

ブラックソヴリン(牝、父ブラックタイド、母ミスソヴリン、美浦・谷原義明

ブラックチョコ(牝、父ブラックタイド、母スイートペルシーク、美浦・武市康男

フラワーハート(牝、父サムライハート、母フェアリーバニヤン、美浦・本間忍

プランタンポルト(牝、父ステイゴールド、母スプリンググリーン、美浦・田中剛

プランドール(牝、父ゴールドアリュール、母タカオサクセス、美浦・田中清隆

フロリディータ(牝、父ブラックタイド、母アルフィーネ、美浦・天間昭一

ペイシャマシェリ(牝、父スタチューオブリバティ、母モーニングラン、美浦・高橋義博

ヘヴンリーチョコ(牝、父キングヘイロー、母ルミナスカラー、美浦・佐藤吉勝

ペネトレーション(牡、父ジャングルポケット、母テイクワンズアイ、美浦・奥平雅士

ヘルツォーク(牡、父アドマイヤジャパン、母エリモプリティー、美浦・畠山吉宏

ベルプラージュ(牝、父キングカメハメハ、母ベルフィーチャー、美浦・尾形充弘

ボーンレジェンド(牝、父サクラバクシンオー、母ボーンスター、美浦・田島俊明

ポッドコンジュ(牝、父コンデュイット、母メジロトンキニーズ、美浦・斎藤誠

ポッドジョーカー(牡、父キングカメハメハ、母モガミヒメ、美浦・大竹正博

ポッドタイム(牡、父マヤノトップガン、母サルトリーガール、美浦・畠山吉宏

ホトトヤエ(牝、父サクラバクシンオー、母タイキジャンヌ、美浦・矢野英一

ボンジュールキラリ(牡、父ゴールドヘイロー、母パッショネイトラブ、美浦・高木登

ボンジュールショウ(牡、父スウェプトオーヴァーボード、母スズプロポーション、美浦・天間昭一

マーブルカテドラル(牝、父ダイワメジャー、母ヘルスウォール、美浦・上原博之

マーメイドドレス(牝、父アドマイヤジャパン、母マチカネセンヒメ、美浦・武藤善則

マイネウェリナ(牝、父キングカメハメハ、母フェリアード、美浦・斎藤誠

マイネグラティア(牝、父ネオユニヴァース、母キーチェスターバーン、美浦・鹿戸雄一

マイネジュラメント(牝、父スペシャルウィーク、母レディアモーレ、美浦・畠山重則

マイネルガヴァナー(牡、父サウスヴィグラス、母レースミストレス、美浦・矢野英一

マイネルギャルソン(牡、父マツリダゴッホ、母マイネデセール、美浦・伊藤圭三

マイネルディアベル(牡、父ナイキアディライト、母ムービースクリーン、美浦・大和田成

マイネルフロスト(牡、父ブラックタイド、母スリースノーグラス、美浦・高木登

マイネルボルソー(牡、父フレンチデピュティ、母スーパーマルトク、美浦・黒岩陽一

マウントマズル(牡、父ホワイトマズル、母バタラバ、美浦・浅野洋一)

マキャヴィティ(牡、父デュランダル、母エアラグドール、美浦・萩原清

マサマサ(牡、父ロードアルティマ、母レディアドバンス、美浦・伊藤正徳

マテリアリズム(牡、父リンカーン、母ジュメイラビーチ、美浦・萩原清

マユラウインド(牝、父バゴ、母クインオブオールディー、美浦・萩原清

マンハッタンヘンジ(牡、父ザール、母アナステーシア、美浦・柴田政人

ミカルベウス(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母バーニングレッド、美浦・金成貴史

ミシェルメモリアル(牝、父シンボリクリスエス、母モンサンミシェル、美浦・和田正一)

ミスターローレンス(牡、父ステイゴールド、母ウインドラブ、美浦・田中清隆

ミヤギユニヴァース(牝、父ネオユニヴァース、母デイブック、美浦・粕谷昌央

ミヤビアンバー(牡、父プリサイスエンド、母ミヤビアゼリア、美浦・大久保洋)

ミュゼエクスプレス(牡、父ジャングルポケット、母エルフィンフェザー、美浦・大江原哲

ミュゼキングダム(牡、父キングカメハメハ、母ラフォルトゥナ、美浦・大江原哲

モーレアモーレ(牝、父ジャイアントレッカー、母サンレイフレール、美浦・柄崎孝

モリトラッキー(牡、父バゴ、母パディントン、美浦・小桧山悟

モントボーゲン(牝、父ゼンノロブロイ、母レーゲンボーゲン、美浦・牧光二

ヤマト(牡、父ハーツクライ、母バトンルージュ、美浦・的場均

ユールドゥー(牡、父サムライハート、母ナントカナルサ、美浦・高橋祥泰

ユキノビリーブ(牝、父シニスターミニスター、母ユキノレイコ、美浦・和田正一)

ユメノナカヘ(牝、父プリサイスエンド、母ニシノユメヲミセテ、美浦・伊藤伸一

ライクアラヴァー(牝、父タイムパラドックス、母グレードビーナス、美浦・粕谷昌央

ラシアンカウボーイ(牡、父プリサイスエンド、母ビコーマジェスティ、美浦・高橋祥泰

ラブキュール(牝、父スパイキュール、母フジエスニセイ、美浦・和田雄二

ラブゲーム(牝、父ハイアーゲーム、母ナリタトパーズ、美浦・蛯名利弘

ラブストロベリー(牝、父サイレントディール、母ブルーアクティヴ、美浦・南田美知)

ラララ(牝、父コンデュイット、母リーベストラウム、美浦・斎藤誠

ランデックディオサ(牝、父ブラックタイド、母ウエスタンバスター、美浦・高市圭二

リアルモード(牡、父ゼンノロブロイ、母シャペロンルージュ、美浦・田村康仁

リストワール(牝、父ロードアルティマ、母シンコウエトワール、美浦・高柳瑞樹

リターンラルク(牡、父ディープインパクト、母リターンキャスト、美浦・大竹正博

リトルプレーヤー(牝、父ハイアーゲーム、母シナノザクラ、美浦・浅野洋一)

ルヴェソンヴェール(牝、父クロフネ、母フェートデュヴァン、美浦・武藤善則

レイズアスピリット(牡、父キングヘイロー、母ミラクルレイザー、美浦・上原博之

レイヨンヴェール(牝、父ゴールドアリュール、母オッティマルーチェ、美浦・武藤善則

レッドウォーリア(牡、父ゼンノロブロイ、母ダンスーズデトワール、美浦・藤沢和雄

レッドキャンティー(牝、父ヨハネスブルグ、母ホリディオンワード、美浦・萱野浩二

レッドラウディー(牡、父マンハッタンカフェ、母スタイルリスティック、美浦・国枝栄

レッドレギオン(牡、父キングカメハメハ、母ダラバンカ、美浦・藤沢和雄

レッドローズキング(牡、父ロージズインメイ、母クィーンロマンス、美浦・土田稔

ローズビジュー(牝、父サクラバクシンオー、母ローズロック、美浦・武藤善則

ローゼクヴァルツ(牝、父スペシャルウィーク、母ヴィアンローズ、美浦・木村哲也

ロッカバラード(牡、父ゼンノロブロイ、母ルンバロッカ、美浦・二ノ宮敬)

ロトラトゥール(牝、父ゴールドアリュール、母エスワンスペクター、美浦・藤原辰雄

ロマンシーズ(牡、父アルデバラン2、母フレンドリータッチ、美浦・石毛善彦

ワイエムティラー(牝、父ワイルドラッシュ、母マイアタックレディ、美浦・鈴木伸尋

【注】5月30日現在、馬名登録済みの2歳入厩馬を掲載

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天皇賞(春)は、先行馬が断然有利の舞台
サトノダイヤモンドは、向こう正面で動けるかがポイント

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 昨年の有馬記念でマッチレースを演じたサトノダイヤモンドキタサンブラックに注目が集まる天皇賞(春)。昨年の有馬記念は、2番手を追走するキタサンブラックとその直後からレースを進めるサトノダイヤモンドのせめぎ合い。サトノダイヤモンドが向こう正面の下り坂(ラスト6F目くらい)からキタサンブラックを負かしに動いて、キタサンブラックもそれを振り落としに行く競馬。まさに強い馬と強い馬のガチンコ勝負でした。今回の天皇賞(春)で再び一騎打ちが期待されるのも無理もないでしょう。

 しかし、これまで一騎打ちと言われて、そのとおりに決まったことがわずかしかないのも確か。トウカイテイオーvsメジロマックイーンの年は、トウカイテイオーが馬群に沈み、ナリタブライアンvsマヤノトップガンの年はマヤノトップガンが馬群に沈みました。また、2012年の天皇賞(春)では、断然の1番人気に支持されたオルフェーヴルが生涯最低着順の11着に凡退したのも記憶に新しいところで、ただ、強いだけでは通用しない舞台です。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 なぜ、オルフェーヴルが馬群に沈んだのかと言うと、京都外回り・芝3200mで行われる天皇賞(春)は、追い込み馬はほぼアウトの舞台でありながら、2週目の3コーナー17番手、4コーナー14番手の追い込み競馬をしたからです。ひと昔前の天皇賞(京都外回り・芝3200m)は、杉本アナウンサーの実況でおなじみのように、2周目の京都の坂は「ゆっくり上って、ゆっくり下れ、直線向いて勝負がセオリー」と言われていました。かつての京都は、今よりも馬場がタフで、向こう正面の上り坂はもちろん、3コーナーの下り坂で加速をすると、直線失速がお決まりのパターンだったからです。

 しかし、高速馬場でレースがスローペース化した近代では、その乗り方は逃げ、先行馬の場合ならばOKでも、差し、追い込み馬はタブー。スローペースの天皇賞(春)となると、逃げ、先行馬でも後半に十分余力があり、後方勢は2周目の坂を早めに上らなければ前との差は詰まりません。坂を速く上らなければ、先頭との差をさらに広げてしまうことにもなりかねないでしょう。オルフェーヴルは2周目の向こう正面で動かず、3コーナーまでたっぷり脚をタメたぶん、下り坂で加速がつきすぎて4コーナーでは大外に張られ、いったんは前との差を広げてしまう始末。最後の直線約399m(Cコース使用時)では、その差を詰めることが出来ずに11着に凡退しました。

 これには鞍上の池添騎手が、「向こう正面で追い出しても馬が反応しなかった。いつもの反応ではなかった」とコメントしていたように、馬自身が本調子ではなかったせいもあったでしょう。前年の菊花賞では、2周目の3コーナーでは6番手まで位置を上げ、下り坂でスピードに乗せて4コーナーでは前2頭に並びかける勢いで3番手から突き抜けて圧勝していることから考えても、本来は道中から動いて結果が出せる馬です。しかし、天皇賞(春)では、そういう競馬ができなかった…なぜ、でしょう?

 推測される一番の理由は、二走ボケです。オルフェーヴルは、始動戦の阪神大賞典では3コーナーで逸走しかけるロスを盛り返しての2着と恐ろしく強い競馬をしました。これは始動戦から馬をぶっ放したも同然の内容です。休養明けで初戦から能力全開の競馬をせざるを得なくなったために、本番・天皇賞(春)では反応が悪かったのでしょう。では、オルフェーヴルと同じローテーションで挑むサトノダイヤモンドはどうでしょうか? サトノダイヤモンドも阪神大賞典で完勝と9割近くは能力を出し切っています。

 サトノダイヤモンドも昨年の菊花賞や有馬記念、前走の阪神大賞典のように、後方からレースを進めて、道中から動いてロングスパートできる馬。しかし・・・

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【徹底考察】有馬記念(G1) サトノダイヤモンド「世代最強を証明した菊花賞。有馬記念制覇に向け、レジェンドだけに許された最強馬の『領域』に手を掛ける」━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2016年12月19日 09時12分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2016/12/post_2117.html


『考察』

 世代を、いや、「競馬界」そのものを背負っていくはずだった。

 10月23日に行なわれた第77回菊花賞。クラシック3冠の中でも「強い馬が勝つ」といわれているレースを完勝し、「史上最強世代」と謳われた近年まれにみるハイレベルな逸材たちの頂点に立ったサトノダイヤモンド。それは即ち、歴戦の古馬に替わって今後の競馬界を牽引して行くものの誕生を意味しているはずだった。

 ところがその後、ジャパンCを始めとした古馬との激突で尽く跳ね返された同世代のライバルたち。「史上最強世代」の評価は急落し、今や弱小世代とさえ囁かれている。

 その真偽はさておき、少なくともサトノダイヤモンドにとっては年末のグランプリに向けて虎視眈々と爪を研いでいる内に描かれていた"未来図"とは大きくズレが生じた。あくまで結果論だが、仮にレインボーラインかディーマジェスティがジャパンCを勝っていてくれさえすれば、堂々の1番人気で有馬記念を迎えられていたことだろう。

 ところが蓋を開けてみれば、キタサンブラックの1強ムードさえ漂い始めている。 

 ただ、幸いなことに競馬は人気でするものではない。わずか一度の勝利が天地をひっくり返すのが競馬だ。サトノダイヤモンドにとっては「実力を見せつけるのみ」といったところだろう。まずは前走の菊花賞から振り返りたい。

 良馬場の18頭立てで行なわれた菊花賞。サトノダイヤモンドはG1未勝利馬だったにもかかわらず、2.3倍の1番人気に推された。皐月賞馬ディーマジェスティは3.2倍の2番人気に甘んじた。

 続いて、大きく離れた3番人気がカフジプリンスの11.7倍。つまりは完全な「2強ムード」だったということだ。

 レースは全体的にややばらついたスタートから始まった。ただ、致命的に出遅れたのはジュンヴァルカンのみ。ディーマジェスティの出があまり良くなかった一方で、サトノダイヤモンドはほぼ完璧なスタートを切っている。

 この秋を迎え大きく変わった印象はない本馬だが、荒削りな面が影を潜め、競走馬としての完成度は確実に増している。

 3000m級のレースでは珍しく序盤から先行争いが激しい。ミライヘノツバサがハナ争いを制したかと思えば、さらに外からサトノエトワールが強引に主導権を握りに行き、アグネスフォルテもそれにつれて上がっていく。

 スタート直後から出入りの激しい展開が繰り広げられたが、そういった先頭集団を見るような形でエアスピネル。そのすぐ後ろにサトノダイヤモンド。ディーマジェスティは中団で脚を溜めている。その後ろにはレインボーラインの姿もあった。

 隊列が落ち着いたのは、最初のコーナーを曲がり切ってからだ。結局、ミライヘノツバサとサトノエトワールが並ぶように集団を引っ張る形で、離れた3番手にアグネスフォルテ、ジョルジュサンク、エアスピネルが続く縦長の展開で正面スタンド前を通過。

 サトノダイヤモンドは好位集団の中、ディーマジェスティも中団に構え、折り合いはついているようだった。

 最初の1000m通過は59.9秒。昨年が60.2秒で、一昨年が60.9秒。菊花賞の最初の1000m通過が60秒を切ったのは2009年以来で、激しい先頭争いが起こり20馬身ほどの縦長の展開となった。

 レースが終盤に向かって動き出したのは、向こう正面の中程を過ぎた辺り。内からシュペルミエールがスルスルとポジションを上げると、観客からは大きな声援が上がった。サトノダイヤモンドが好位の外目に持ち出し、いつでも上がっていける状況を築くと、それをマークするような形でディーマジェスティも外目にポジションを取った。

 3コーナーを過ぎて坂を下るところで、いよいよサトノダイヤモンドがじょじょに進出を開始。それに反応したディーマジェスティが即座に並びかける。

 だが、最終コーナーを回って最後の直線の入り口に達した時、「2強」の手応えには大きな差があった。すでに蛯名正義騎手のムチが入っているディーマジェスティに比べて、サトノダイヤモンドは馬なりのまま先頭との距離を詰めていく。

 やがてサトノダイヤモンドが手応え十分に先頭に躍り出ると、ディーマジェスティはついていくだけで精一杯という格好になった。そこを内からエアスピネルが、外から脚を伸ばしたレインボーラインが強襲。

 だが、サトノダイヤモンドの手応えは他の追随を許すものではなかった。

ほぼ馬なりで抜け出し、主戦のC.ルメール騎手がムチを打ったのは抜け出した後に気を抜かないようにするだけのもの。最後も流してゴールしたが、その差は2馬身1/2という決定的な差で何の危なげもなかった。

 戦前こそ「2強」ムードだったが、レースが終わってみれば紛れもない「1強」の内容だ。菊花賞を終えた段階でサトノダイヤモンドは「世代から一歩抜け出した」と述べても過言ではないほどの完勝劇だった。

【血統診断】

satonodaiyakettou.jpg  http://biz-journal.jp/images/satonodaiyakettou.jpg

 母マルペンサはアルゼンチンでG1を3勝した名牝。母の父Orpenはダンチヒ系のスピード種牡馬で2010年にはアルゼンチンのリーディングサイヤーになるほどの成功を収めている。日本では馴染みの薄いアルゼンチン血統だが、ディープインパクト×ダンチヒ系であれば、G1を7勝しディープインパクト産駒で最も大きな成功を収めたジェンティルドンナがいる。距離適性に関しても気性に問題が少ない本馬であれば、ジェンティルドンナのように距離をこなせるはずだ。また、母型にはアルゼンチンの大種牡馬サザンヘイローの血が入っているが、これはライバルの一頭マカヒキにも共通しているところが興味深い。純粋な切れ味ではリファールのクロスがあるマカヒキの方がありそうだが、こちらはその分スピードの持続力や底力に優れた配合だ。

 だが当初、前走の3000m戦に関しては強気にはなれなかった。

 それは当然、「ディープインパクト産駒が菊花賞を勝ったことがなかった」という点に起因するが、過去の菊花賞で上位を賑わせたディープインパクト産駒の内、2着のサトノノブレスがトニービン、3着のトーセンラーがSadler's Wellsと歴代の菊花賞で活躍したスタミナ血統を持ち、4着のラストインパクトの祖母はビワハヤヒデとナリタブライアンという2頭の菊花賞馬を送り出したパシフィカスだからだ。

 つまり、ディープインパクト産駒ながら菊花賞で活躍できるだけのスタミナ的な要素を持っていたということだが、サトノダイヤモンドにはそれがないと判断したのだ。

 ただ、例外的な存在として昨年2着のリアルスティールは、サトノダイヤモンドと同様......いや、本馬以上にスタミナ的要素に乏しいディープインパクト産駒だった。その事実から「本馬が多少の距離不安を絶対能力の高さでねじ伏せてしまう可能性は十分にある」と結論付けたのだが、結果はそれ以上の内容。これは本馬への見解を改める必要性があると同時に、菊花賞そのものへの認識を大きく変える必要があると強く思わされた結果といえる。

 しかし、だからといってサトノダイヤモンドをステイヤーと呼べないところが血統の限界か。少なくとも500mの距離短縮はプラスと見る。血統的にこの馬のベストは2000mから2400m。器用さが問われる舞台がどうかだが、菊花賞の走りを見る限りこの馬も競馬が上手になっている印象を受けた。
≪結論≫

サトノダイヤモンドを考察する場合、どうしても「今年の3歳世代が古馬に通用するのか」という疑問がつきまとう。

だが、少なくともディーマジェスティやレインボーラインがジャパンCで通用しなかったからといって、本馬が通用しないと考えるのが早計であることは『考察』で述べた菊花賞の内容が物語っている。

長距離戦での2馬身1/2は決して大差とはいえないが、最後の直線の手応えの差は率直に述べて、オルフェーヴルやディープインパクトといった歴代の3冠馬にも匹敵するものがあった。

無論、歴代の3冠馬とは異なり、あくまで菊花賞一戦だけの評価だが、最大のライバルだったディーマジェスティの不甲斐なさもあって、今年の菊花賞は本馬の強さだけが浮き彫りになったレースだったといえる。

世代の評価に関係なく、「サトノダイヤモンドだけが抜きん出て強い」という可能性も充分に感じられるだけの内容と述べてよいだろう。

グレード制が導入された1984年以降、有馬記念を制した3歳馬はシンボリルドルフ、ダイナガリバー、オグリキャップ、ナリタブライアン、マヤノトップガン、シルクジャスティス、グラスワンダー、マンハッタンカフェ、シンボリクリスエス、ヴィクトワールピサ、オルフェーヴル、ゴールドシップの12頭。当然ながら層々たるメンバーだ。

この中で「菊花賞に出走しながらも敗れた馬」はシルクジャスティス、ダイナガリバーのわずか2頭しかいない。それもこのメンバーの中では大きく格の劣る2頭。そういった意味では、サトノダイヤモンドが菊花賞を制した「意義」は、有馬記念を戦う上で非常に大きいという事実を歴史が証明している。

仮に有馬記念を勝てば、これら歴史的名馬と並んで今後の覇権を握る可能性は充分にあるということだ。

逆に述べれば、本馬が「レジェンド」といえるだけの歴代最強馬と比肩できるだけの能力があるのか否かという点が、本馬が有馬記念を勝ち切れるのかという判断材料になる。

当然ながら、近年でもキタサンブラック、スリーロールス(中止)、ザッツザプレンティといった3歳の有馬記念で敗れた菊花賞馬もおり、有馬記念の勝敗はそういった馬たちとの分水嶺を示している。

その上で結論を述べると"ハードル"は極めて高いながらも、サトノダイヤモンドの菊花賞は「歴代の3冠馬にも匹敵する」と最大級の評価をしただけに、上記した10頭の内で菊花賞を戦ったシンボリルドルフ、ナリタブライアン、マヤノトップガン、マンハッタンカフェ、オルフェーヴル、ゴールドシップといった面々の内容と遜色ない可能性は充分だ。

「圧倒的に内々を回れた馬が有利」といわれている近年の菊花賞を外からまくって差し切った内容は、少なくとも昨年のキタサンブラックを上回っていると述べて良いだろう。

もっとも現在のキタサンブラックは、先述した10頭にも勝るとも劣らない歴史的名馬の仲間入りを果たしそうな程の充実ぶりを見せている。

だが、そんな王者を破ってこそ、サトノダイヤモンドに「歴代最強馬への扉が開かれる」と述べることができるのも、また事実ではないだろうか。
(監修=下田照雄(栗東担当))

 やすの競馬総合病院 2016年7月16日() 20:48
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☆函館記念の予想☆
馬場状態
今週からBコースを使用します。柵の移動により傷みはカバーされ、全体的に良好な状態です。

天気予報
今日の夜〜深夜に雨マークついてるけど、どのぐらい影響出るのかな〜?
難しいけど、一応は良馬場想定で。

過去5年の1・2着馬の傾向
前走:連対馬10頭中、目黒記念から3頭、巴賞から2頭。 (前走が条件戦の馬は連対なし)
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:3コーナーで中団より前にいれれば脚質はあまり関係ないかも。
血統:連対馬10頭中、マヤノトップガン産駒が3頭連対。
人気:1番人気(0.0.0.5)、2番人気(1.0.0.4)、3番人気(2.0.0.3)、連対馬10頭中、4〜12番人気馬が7頭。
枠順:連対馬10頭中、2枠が5頭、4枠が2頭。 (6・7・8枠の連対なし)
斤量:連対馬10頭中、54kgが3頭、56kgが2頭。 (52〜56kgの馬が8頭連対)
年齢:連対馬10頭中、4歳が3頭、5・7・8歳が各2頭。 年齢の幅広いし、10歳の連対馬もいるんで年齢関係なさそう。

予想
このレースは5年連続で、1着(2〜4番人気)、2着(7〜12番人気)の組み合わせで決まってるんで、7番人気以下の馬をガンガン狙っていけるレースですね〜。

過去5年の勝ち馬の父を見ると、ジャングルポケット、マンハッタンカフェ、ゴールドヘイロー、ファルブラヴ、マヤノトップガンでちょっと地味めな感じというか、持久力勝負向きやパワー型っぽい種牡馬が多いし、ディープインパクト産駒やキングカメハメハ産駒が過去5年で連対してないのを見てもGIよく勝つ主流の種牡馬の産駒よりも地味めな種牡馬の産駒がいいのかな?
(マヤノトップガン産駒が過去5年で3頭も連対してる重賞って相当レアっぽいですもんね〜)

小回りコースですけど、持久力勝負になりやすいのもあってか中団付近からでも間に合うんで脚質はあまり気にせず、2000mを問題なくこなせるスタミナと小回りコースでの持久力勝負に対応できる馬を中心に選んでいこうかな。

前走で目黒記念、巴賞に出走、4〜12番人気、2・4枠、54kg・56kgは加点対象で。

☆結論☆
◎ファントムライト
前走の天皇賞春で大敗したけど、2走前〜6走前まで5戦続けて2000mのOPや重賞に参戦して(0.2.3.0)と安定感抜群やし、持久力勝負向きっぽいし、三浦から内田に替わるのも個人的にはプラスやし、55kgでこのメンバーなら上位争い期待したいです。
4〜12番人気で加点対象もありますね。

〇レッドレイヴン
巴賞で流れに乗ったスムーズな競馬で勝てたのは収穫やし、小回りコースの2000m前後での持久力勝負は条件バッチリっぽいんで上位争い期待したいです。
前走で巴賞に出走、2枠と加点対象もありますね。

▲マイネルフロスト
3ヶ月ぶりと、ここ2走は後方から早めにまくっていく豪快な競馬で掲示板圏外なのが気になるけど、この馬は好位〜中団辺りでスムーズな競馬した方が持ち味活きるタイプと思うし、小回りコースの2000m前後での持久力勝負は対応可能なんで、3走前のAJCC4着の時に乗ってた松岡とのコンビ復活で上位争い期待したいです。
4〜12番人気、4枠と加点対象もありますね。

△ダービーフィズ
前走大敗やし、ここ6走連続で着外続きですけど、去年の勝ち馬で今年も岩田とのコンビやし、札幌記念でも0.0差3着してたから洋芝適性高そうやし、中距離の持久力勝負は大歓迎なんで上位争い期待したいです。
4〜12番人気で加点対象もありますね。

☆函館記念 買い目☆
(夏競馬予想大会も同じ買い目・ポイントです)

馬連 3・7・15・16 BOX 各500P 合計3000P


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☆ジュライSの予想☆
天気予報
曇りで天気微妙やけど、雨マークないんで良馬場かな?

過去5年の1・2着馬の傾向
前走:連対馬8頭中、アハルテケS・ブリリアントSから2頭ずつ連対。 (連対馬8頭中7頭が前走でOPか重賞に出走)
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:逃げ馬も追い込み馬も連対してるんで脚質関係なさそう。
血統:連対馬8頭中、ネオユニヴァース産駒・キングカメハメハ産駒が各2頭連対。
人気:1番人気(1.0.1.2)、2番人気(1.0.2.1)、3番人気(0.1.0.3)、連対馬8頭中、5〜9番人気が5頭。
枠順:連対馬8頭中、3・4・6枠が各2頭。 (1・2・5枠の連対なし)
斤量:連対馬8頭中、56kgが8頭。 (56kg以外の連対なし)
年齢:連対馬8頭中、5歳が4頭、6歳が2頭。 (8歳以上の連対なし)

予想
ここ3年で見ると、連対馬6頭中5頭が4〜9番人気馬ってことで、上位人気以外の馬も積極的に狙っていけるレースですね〜。

脚質はあまり関係なさそうですけど、直線長いコースで持久力勝負になりやすいから逃げ・先行馬は終盤苦しくなりやすいし、去年なんて4コーナー11番手の馬の1・2着だったんで、どっちかいうと道中じっくり温存してる馬の方が好走しやすいのかも?

1800mを問題なくこなせるスタミナと直線長いコースでの持久力勝負に対応できる馬を中心に選んでいこうかな。

前走でアハルテケS・ブリリアントSに出走、キングカメハメハ産駒、5〜9番人気、3・4・6枠、56kg、5・6歳は加点対象で。

☆結論☆
◎サンマルデューク
58kgと追い込み馬なんで展開に左右されやすいのが不安やけど、直線長いコースで持久力勝負になりやすいレースなのは大歓迎。
平安Sの4着はこのメンバーならかなり評価できるし、武士沢からデムーロに変わって騎手も強化なんで、58kgでも上位争い期待したいです。
加点対象はありません。

〇ナリタポセイドン
6走連続着外続きも不安やけど、直線長いコースで持久力勝負になりやすいのは大歓迎やし、去年の2着馬なんで同じレースで上位争い期待したいです。
前走でブリリアントSに出走、5〜9番人気?、56kgと加点対象もありますね。

▲メイショウウタゲ
前走OPで大敗してるし、7ヶ月ぶりも気になるんですけど、1000万下、1600万下を連勝して参戦したベテルギウスSでは2番人気に支持されてた馬なんで、あの1回だけで見限っちゃダメかも?
脚質的に直線長いコースで持久力勝負になりやすいのは大歓迎っぽいんで、このメンバーなら上位争い期待したいです。
5〜9番人気?、56kg、5歳と加点対象もありますね。

△メドウラーク
ダート未経験なんですけど、母がクロフネ産駒のダート馬やし、祖母がダートでも好走したトゥザヴィクトリーなんでダート適性あってもよさそうやから上位争い期待したいです。
5〜9番人気、4枠、56kg、5歳と加点対象もありますね。

☆ジュライS 買い目☆
(夏競馬予想大会も同じ買い目・ポイントです)

馬連 2・4・6・12 BOX 各500P 合計3000P


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☆バーデンバーデンCの予想☆
馬場状態
今週よりBコースを使用します。3〜4コーナー及び正面にて、内側に若干の傷みが見られますが、全体的には概ね良好な状態です。

天気予報
明日は曇りで15時に雨マークという微妙な天気やけど、一応は良馬場想定で。

過去5年の1・2着馬の傾向
前走:連対馬8頭中、函館スプリントSから2頭連対。 (前走が条件戦の馬は連対なし)
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:先行勢の連対が多い。
血統:連対馬8頭中、異なる馬で2頭以上連対馬出した種牡馬なし。
人気:1番人気(0.1.1.2)、2番人気(2.0.0.2)、3番人気(1.0.0.3)、連対馬8頭中、1〜6番人気が7頭。
枠順:連対馬8頭中、3・8枠が各3頭、7枠が2頭。 (1・2・4・5・6枠の連対なし)
斤量:連対馬8頭中、52kg・54kg・56kgが各2頭。 (50〜56kg以外の連対なし)
年齢:連対馬8頭中、3・5・6歳が各2頭。 (8歳以上の連対なし)

予想
過去4年の連対馬8頭のうち7頭が6番人気以内ってことで、上位人気6頭の中からどれを消すかっていう作業が大事になってくるのかな〜?
残した馬の人気次第では馬連3頭BOXにしなきゃ当てても利益出ない可能性もあるかもしれませんね。

持久力勝負になりやすいけど、小回りコースでの短距離戦ということもあってか、先行勢の連対が多いんで、好位辺りで競馬ができて、小回りコースの1200mでの持久力勝負に対応できる馬を中心に選んでいこうかな。

前走で函館スプリントSに出走、1〜6番人気、3・7・8枠、52kg・54kg・56kg、3・5・6歳は加点対象で。

☆結論☆
◎アットウィル
前走1600万下なのがどうかな〜ってとこあるけど、ファインチョイスの全弟やし、1200mで今まで戦って馬達を見るとOP以上でも全然通用しそうな感じするし、好位辺りから競馬ができて展開問わず安定して走るタイプやし、古川から蛯名に変わって騎手強化やし、このメンバーで54kgなら上位争い期待したいです。
1〜6番人気、8枠、54kg、6歳と加点対象もありますね。

〇バクシンテイオー
後方からの競馬になることもあるんで評価下げたけど、1200mの重賞でも善戦するぐらいの馬なんで距離短縮は歓迎やし、持久力勝負になるのも大丈夫やし、休み明け2走目で上澄みもありそうやし、このメンバーで54kgなら上位争い期待したいです。
1〜6番人気、54kgと加点対象もありますね。

▲アミカブルナンバー
短距離のOP以上でそこそこやれてるし、ダイワメジャー産駒なんで短距離の持久力勝負はバッチリっぽ気がするし、このメンバーで52kgなら上位争い期待したいです。
52kgで加点対象もありますね。

△スカイキューティー
凡走続きやけど、前走よりメンバーはかなり楽になるし、先行力あって持久力勝負もOKなんで、このメンバーで52kgなら上位争い期待したいです。
前走で函館スプリントSに出走、7枠、52kg、6歳と加点対象もありますね。

☆バーデンバーデンC 買い目☆
(夏競馬予想大会も同じ買い目・ポイントです)

馬連 7・8・10・13 BOX 各500P 合計3000P


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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
函館記念 ファントムライト

2000mでの安定感に期待したいです!!

☆買い目☆
複勝 16 2700P


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☆みんなで達成 WIN5☆
7月17日(日曜日)
☆中京10R シンガポールターフクラブ賞☆
☆福島10R 鶴ヶ城特別☆
☆函館11R 函館記念☆
☆中京11R ジュライS☆
☆福島11R バーデンバーデンC☆

土曜23:59までの間、指名馬を受け付けております。

ルールの詳細や指名馬の投票に関しては、
右側のメニュー欄上部のルール・受付窓口のリンクをご覧ください。


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☆第1回 夏競馬予想大会 明日の対象レース☆
☆函館11R 函館記念☆
☆中京11R ジュライS☆
☆福島11R バーデンバーデンC☆
の3レースです。

発走予定時刻の1分前までにコメント欄に予想を書いていただくと自動的に参加となり成績が残ります。

細かいルールなどは、サイドメニューの夏競馬予想大会のルールを参照してください。



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・みんなで達成WIN5企画
・複勝ころがし企画
・第1回夏競馬予想大会

どの企画も参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

ルールなど詳細は、右側や左側のサイドメニュー欄のリンクからどうぞ。

こ のブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複 勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
今日の中京5Rの新馬戦でダノンオブザイヤーは4着だったんですね〜。

名前的にも、父ディープインパクトという血統的にも、今年のダノン軍団のエースなのかな〜と思わせる馬ですけど、次走以降どうなっていくのかな?

このままくすぶって終わっちゃうと名前が名前だけに競馬ファンに色々といじられちゃいそうですね。

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 グリーンセンスセラ 2016年7月1日(金) 15:57
「THE 上がり馬」マーベラスサンデーが老衰で死亡。競馬全盛... 
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━Business Journal > ギャンブルジャーナル >2016.07.01 http://biz-journal.jp/gj/2016/07/post_749.html

 30日朝、1997年の宝塚記念など重賞を6勝したマーベラスサンデーが、老衰のため北海道新ひだか町のけい養先で死んだことが発表された。24歳の大往生である。

 中央競馬が史上最高の4兆円を記録した1997年、「3強」の一角として活躍したのがマーベラスサンデーだった。マヤノトップガン、サクラローレルという圧倒的な自力を持つG1ホースに肉迫する存在として、そして当時全盛に差し掛かった武豊騎手と合わせて大きな人気を集めた。

 3歳(現2歳)から素質馬として期待されたが、右膝の骨折、疝痛による命の危機、4歳2月からデビュー2連勝を飾るもまたも骨折、菊花賞を目指す過程でさらに骨折と、順調とは程遠い状況下でクラシック戦線に顔を出すことはできなかった。

 復帰は5歳の4月。緒戦こそ4着に敗れるも、その後サンデーサイレンス譲りの強烈な末脚で6連勝を飾る。その内4連勝はエプソムC、札幌記念、朝日チャレンジC、京都大賞典と重賞ということで、一躍「5歳最大の上がり馬」として注目を集めるようになる。

 初のG1挑戦となった天皇賞・秋はバブルガムフェローの4着。道中もたつきっぱなしだったサクラローレルにも差されての敗戦とあって、まだ実力が一枚足りないことを痛感させられるものだった。続く有馬記念でも危なげないレースを見せるも、またもサクラローレルに差されて2着。2馬身以上を突き放された完敗であった。

 6歳、緒戦の大阪杯を完勝し、迎えた天皇賞・春。常に後塵を拝したサクラローレルと、一昨年の年度代表馬でG1競走3勝のマヤノトップガン、そしてマーベラスサンデーが3強を形成。道中を順調に進み捲りながら進出した同馬は、最後の直線で向こう上面の時点から上がっていったサクラローレルと激しい叩き合いを演じる。2頭が後続を突き放し、どちらが勝利するのかに観衆は息を呑んだ。


▶▶▶まさかの「末脚」、そして初戴冠

 しかし、最終的には自分のレースに徹し、大外後方から信じられない末脚を繰り出して2頭をなで斬りにしたマヤノトップガンがレコード勝利を収めた。サクラローレルが2着、マーベラスサンデーが3着。3強が自身の持てる力を余すところなく発揮した名勝負として、この天皇賞は90年代でも屈指の名勝負として語り継がれている。

 続く宝塚記念には憎きマヤノトップガンもサクラローレルもいない中、バブルガムフェローをクビ差制してG1初勝利。この勝利は同馬の能力と同時に、これまで負かされてきたライバルたちがいかに強いのかを示すこととなった。

 この後またも骨折し、ラストランは休養明けの有馬記念となった。1番人気で迎えたレースでは、その年の天皇賞を制したエアグルーヴに先着を果たすも、生涯最高の末脚を繰り出したシルクジャスティスに屈し2着。最後までG1競走の上位を確保しながら競走生活に幕を閉じた。

 種牡馬となった後は、G1ホースこそ輩出できなかったものの、地方中央を問わず重賞ウィナーや勝ち上がりを継続。自身の安定感を産駒にもしっかりと伝えていた印象である。

 まさに「競馬全盛」の時代、すべてのレースで手綱を取り、稀代のスターとなった武豊騎手とともに競馬界に確かな記憶を刻んだマーベラスサンデー。ハイレベルな時代を駆け抜けた勇姿は今後も語り継がれることだろう。安らかに。

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