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マイネルセレクト(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  栗毛 1999年5月29日生
調教師中村均(栗東)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者加野牧場
生産地三石町
戦績17戦[10-3-1-3]
総賞金17,831万円
収得賞金8,525万円
英字表記Meiner Select
血統 フォーティナイナー
血統 ][ 産駒 ]
Mr. Prospector
File
ウメノアスコット
血統 ][ 産駒 ]
ラツキーソブリン
ハギノトツプレデイ
兄弟 ウメノダンサーマルタカブライアン
前走 2005/03/21 黒船賞 G3
次走予定

マイネルセレクトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
05/03/21 高知 10 黒船賞 G3 ダ1400 12--------1** 牡6 59.0 武豊中村均521(--)1.28.4 -0.0----ノボトゥルー
04/11/03 大井 10 JBCスプリ G1 ダ1200 12--------1** 牡5 57.0 武豊中村均512(--)1.10.6 -0.0----アグネスウイング
04/09/29 大井 9 東京盃 G2 ダ1200 14--------1** 牡5 56.0 武豊中村均517(--)1.10.9 -0.0----ヒカリジルコニア
04/09/08 浦和 10 さきたま杯 G3 ダ1400 11--------6** 牡5 57.0 武豊中村均518(--)1.26.3 0.0----ロッキーアピール
04/03/27 アラ   ドバイGS G1 ダ1200 12--------5** 牡5 57.0 武豊中村均---- ------OUR NEW RECRUIT
04/01/11 中山 11 ガーネットS G3 ダ1200 16361.811** 牡5 58.5 武豊中村均516(+6)1.10.9 -0.637.6⑤④ブルーコンコルド
03/11/03 大井 8 JBCスプリ G1 ダ1190 15--------2** 牡4 57.0 大西直宏中村均510(--)1.09.7 0.0----サウスヴィグラス
03/10/05 阪神 11 シリウスS G3 ダ1400 147113.111** 牡4 56.0 大西直宏中村均516(+4)1.23.1 -0.536.3ツルマルファイター
03/09/06 新潟 11 BSN賞 OP ダ1200 156102.011** 牡4 55.0 大西直宏中村均512(-12)1.09.6 -0.536.7タイギャラント
03/07/27 新潟 11 北陸S OP ダ1200 15586.841** 牡4 55.0 大西直宏中村均524(+16)1.11.4 -0.136.3④④リンガスローレル
02/11/24 京都 10 貴船S 1600万下 ダ1400 158142.813** 牡3 55.0 岩田康誠中村均508(+8)1.24.3 0.137.0⑨⑧ツルマルファイター
02/10/26 京都 12 3歳以上1000万下 ダ1200 16471.611** 牡3 55.0 武豊中村均500(-6)1.12.1 -0.437.1サンキンヘイロー
02/10/12 京都 12 3歳以上1000万下 ダ1200 16472.012** 牡3 55.0 武豊中村均506(+22)1.12.4 0.137.0⑤⑤ニチドウマジック
01/12/15 阪神 10 シクラメンS OP ダ1400 11333.222** 牡2 56.0 吉田稔中村均484(-2)1.24.8 0.038.3インタータイヨウ
01/12/01 阪神 10 ポインセチア 500万下 ダ1200 166112.011** 牡2 54.0 蛯名正義中村均486(0)1.12.7 -0.136.7⑤⑤シルヴァーパレット
01/11/18 福島 9 福島2歳S OP 芝1200 16244.024** 牡2 55.0 高橋亮中村均486(-2)1.10.4 0.636.6⑦⑥カフェボストニアン
01/10/28 福島 2 2歳新馬 ダ1000 12441.311** 牡2 53.0 高橋亮中村均488(--)1.00.3 -1.035.9⑥④ワンダーフライト

マイネルセレクトの関連ニュース

ユニコーンスター(牡、父アジュディミツオー、母シンコウイマージン、美浦・菊沢隆徳

オーゴンマリア(牝、父アドマイヤコジーン、母クロフネマリア、美浦・高木登

アポロメイン(牡、父アポロキングダム、母ダラス、美浦・栗田徹

トーセンスラッガー(牡、父ヴァーミリアン、母スギノセンヒメ、美浦・古賀史生

プラチナシェンロン(牡、父エンパイアメーカー、母タムロブライト、美浦・武井亮

アラマサル(牡、父カンパニー、母ターミナルフラワー、美浦・高橋裕

エレガントカシマシ(牝、父キングヘイロー、母エレガントレジーナ、美浦・的場均

サノタイクーン(牡、父キングヘイロー、母ビューティソルジャ、美浦・尾形和幸

セイウンオセアン(牡、父キンシャサノキセキ、母ミストラスト、美浦・水野貴広

イダクァイマ(牡、父ゴールドアリュール、母アドマイヤヒラリー、美浦・高柳瑞樹

アルカンジェロ(牡、父ゴールドアリュール、母オーラ、美浦・尾関知人

ストロングトリトン(牡、父ゴールドアリュール、母ストームティグレス、美浦・鹿戸雄一

ジェントルジャック(牡、父ゴールドアリュール、母マリーキャサート、美浦・斎藤誠

ウインフォーエバー(牝、父コンデュイット、母サマーエタニティ、美浦・畠山吉宏

グリッサンド(牡、父サムライハート、母シュンサクヨシコ、美浦・藤原辰雄

サイレンスムーン(牝、父ジャングルポケット、母サイレンスブランド、美浦・栗田博憲

ファインライナー(牡、父ジャングルポケット、母メジロラルゴ、美浦・的場均

ホワイトウインド(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母ウインドローズ、美浦・清水英克

エンジェルミナ(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母レガシーパーパス、美浦・田村康仁

スクリーンヒロイン(牝、父スクリーンヒーロー、母セイザ、美浦・松山将樹

シゲルユカタマツリ(牡、父スターリングローズ、母オグリエンゼル、美浦・松永康利

ナタール(牝、父ストーミングホーム、母キャンディス、美浦・高柳瑞樹

タケルワールド(牡、父ダイワメジャー、母ウェイクアップマギー、美浦・新開幸一

ヴェイルドスケール(牡、父ダイワメジャー、母ヴェイルドクリス、美浦・畠山吉宏

メモリアルウッド(牡、父ダンスインザダーク、母ブライドウッド、美浦・石栗龍彦

ラダームブランシェ(牝、父チチカステナンゴ、母アーデルハイト、美浦・田島俊明

ハッピーマリッジ(牝、父ディープスカイ、母ベストマリッジ、美浦・小島太

キャピシーヌ(牡、父デュランダル、母ハーベストシーズン、美浦・田中剛

ヴェールデローザ(牝、父ネオユニヴァース、母オメガスピリット、美浦・斎藤誠

レッドルヴァン(牡、父ネオユニヴァース、母サヤカ、美浦・尾関知人

マテンロウリバー(牡、父ネオユニヴァース、母パッションローズ、美浦・田村康仁

ミヤビクロタカ(牡、父ハーツクライ、母アステオン、美浦・高橋文雅

メイショウスターク(牡、父ハーツクライ、母マイヴィヴィアン、美浦・小島太

ゼイロングトゥビー(牝、父ハイアーゲーム、母シナノザクラ、美浦・浅野洋一郎

リニア(牝、父ファルブラヴ、母ウインクセレネ、美浦・高市圭二

ウインヴァンノ(牝、父ブライアンズタイム、母コスモフライハイ、美浦・松山将樹

アポロシャドウ(牡、父ブラックタイド、母ダークフラワー、美浦・尾形和幸

オケアノス(牡、父プリサイスエンド、母オーミチェリッシュ、美浦・南田美知雄

メロディハート(牝、父プリサイスエンド、母クレイステルス、美浦・蛯名利弘

モルーア(牝、父プリサイスエンド、母ピエナマーメイド、美浦・武井亮

サクラモチ(牡、父マイネルセレクト、母トミノドリーム、美浦・清水英克

シャオシンジュ(牡、父マツリダゴッホ、母ケイシュウアップ、美浦・粕谷昌央

ウィズアットレース(牝、父ローレルゲレイロ、母シルキーウィズ、美浦・池上昌弘

ヘニースウィフト(牡、父Henny Hughes、母Swifty Victress、美浦・二ノ宮敬宇

【馬名決まりました】栗東(7月24日登録分)2014年07月29日(火) 15:10

キングライデン(牡、父アジュディミツオー、母ヤマトプリティ、栗東・加藤敬二

アイファーサンディ(牡、父エイシンサンディ、母エフシア、栗東・加藤敬二

リンクスルヴァン(牡、父エンパイアメーカー、母ジョウノマドンナ、栗東・森秀行

ハギノパトリオット(牡、父キングカメハメハ、母エリモファイナル、栗東・松田国英

クリプトグラム(牡、父キングカメハメハ、母チアズメッセージ、栗東・藤原英昭

オールマンリバー(牡、父キングカメハメハ、母ペディクラリス、栗東・五十嵐忠男

ベルディオサ(牝、父キングカメハメハ、母ベルフィーチャー、栗東・笹田和秀

ミスターベアー(牡、父ゴールドアリュール、母セレスラッシュ、栗東・石橋守

クリノチクバオー(牡、父ジャイアントレッカー、母ラモーダバンブー、栗東・谷潔

メイショウヤギリ(牡、父ショウナンカンプ、母メイショウエレノア、栗東・梅内忍

スズミサキ(牝、父シンボリクリスエス、母ポーテンタイル、栗東・境直行

リッシンヒマワリ(牝、父スクワートルスクワート、母グラッドストック、栗東・作田誠二

スリーファイヤー(牝、父スズカフェニックス、母スリーケープ、栗東・村山明

タガノプレアデス(牡、父スニッツェル、母タガノトゥインクル、栗東・牧浦充徳

ショウナンハルカス(牡、父ゼンノロブロイ、母オッティマルーチェ、栗東・矢作芳人

テイエムイプシロン(牡、父ニューイングランド、母テイエムビックイ、栗東・柴田政見

メイショウミソラ(牝、父ハーツクライ、母エーシンアクセント、栗東・河内洋

リヴゴーシュ(牡、父ハーツクライ、母ライヴ、栗東・中竹和也

パイオニアステップ(牡、父ハービンジャー、母シャンパンマリー、栗東・松永幹夫

ワンダーヴァローレ(牡、父バトルプラン、母レギンレイヴ、栗東・松永幹夫

グエンザップ(牡、父フォーティナイナーズサン、母レイナデラダンサ、栗東・森秀行

フェイフェイ(牝、父プリサイスエンド、母ジョウノモンブラン、栗東・牧浦充徳

ネイバルエンスン(牡、父プリサイスエンド、母ハングインゼア、栗東・日吉正和

ムンドゥース(牡、父ホワイトマズル、母ハナゴロモ、栗東・今野貞一

セングウ(牝、父マイネルセレクト、母ホクザンパール、栗東・加藤敬二

テイエムテツジン(牡、父マヤノトップガン、母チリビリビン、栗東・福島信晴

マヤノパーチェム(牡、父マヤノトップガン、母マヤノプリヤ、栗東・安達昭夫

マルカウォーレン(牡、父マルカシェンク、母マイワイルドローズ、栗東・今野貞一

タガノフォーエバー(牡、父マンハッタンカフェ、母タガノスティード、栗東・角田晃一

ハッピーキャップ(牡、父マンハッタンカフェ、母ミッドキャップ、栗東・鈴木孝志

マサハヤドリーム(牡、父メイショウサムソン、母ランペイア、栗東・今野貞一

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【POG2歳入厩情報】美浦(5月9日現在)2013年05月09日(木) 21:00

アスカクイン(牝2、父スペシャルウィーク、母グローバルソング、美浦・本間忍

アツカマシー(牡2、父ブラックタイド、母キャスリーン、美浦・杉浦宏昭

アミフジテンショウ(牝2、父オレハマッテルゼ、母エアルグリ、美浦・矢野照正

イスラボニータ(牡2、父フジキセキ、母イスラコジーン、美浦・栗田博憲

ヴァントーズ(牝2、父ジャイアントレッカー、母リターンケープ、美浦・畠山重則

ウインイルソーレ(牡2、父ファスリエフ、母アンブレラ、美浦・高橋祥泰

ウインネオルーラー(牡2、父ネオユニヴァース、母ニンナナンナ、美浦・畠山重則

ウインマーレライ(牡2、父マツリダゴッホ、母コスモチェーロ、美浦・高木登

オクリモノ(牝2、父ゴールドアリュール、母エバープレゼント、美浦・伊藤伸一

オブリガーダ(牝2、父プリサイスエンド、母カムアラウンド、美浦・高橋文雅

オモイイレ(牝2、父メイショウボーラー、母オポテューニティ、美浦・谷原義明

カヴァリエール(牡2、父エアジハード、母フェイムドグレイス、美浦・新開幸一

ガラパゴス(牡2、父スペシャルウィーク、母フリクション、美浦・鈴木伸尋

カンタベリーツルギ(牡2、父フサイチホウオー、母トミノラブラドール、美浦・二本柳俊)

クラウンシンホニー(牝2、父ファスリエフ、母フリーパス、美浦・小野次郎

グランデラーゴ(牡2、父チチカステナンゴ、母フロールデセレッソ、美浦・高橋祥泰

コスモエルデスト(牝2、父ブラックホーク、母ビューティアイ、美浦・清水美波

コスモバズーカ(牡2、父マイネルセレクト、母シンカンキヨフジ、美浦・堀井雅広

サイプリペディウム(牝2、父スウェプトオーヴァーボード、母チェイルリー、美浦・粕谷昌央

サグレス(牝2、父フジキセキ、母カラベルラティーナ、美浦・奥平雅士

サビーナクレスタ(牡2、父サクラバクシンオー、母キョウエイアン、美浦・大竹正博

ジェイケイニュース(牡2、父ゴールドアリュール、母ジェイケイシャトル、美浦・中川公成

シゲルウゼン(牝2、父グラスワンダー、母ライフブリーズ、美浦・佐藤吉勝

シゲルチクゴ(牝2、父ファンタスティックライト、母シゲルオセンノカタ、美浦・松永康利

シゲルトオトウミ(牝2、父ゼンノロブロイ、母ハリウッドローズ、美浦・武市康男

ジャマスルナ(牡2、父サムライハート、母ミテミテ、美浦・粕谷昌央

スローライフ(牝2、父ハーツクライ、母キープザフェイス、美浦・畠山吉宏

セクシーローズ(牝2、父アドマイヤジャパン、母ダイタクアズミット、美浦・中野栄治

ダイワランクアップ(牡2、父フジキセキ、母カロンセギュール、美浦・宗像義忠

ダイワレジェンド(牝2、父キングカメハメハ、母ダイワスカーレット、美浦・国枝栄

タカラジェニファ(牝2、父ヨハネスブルグ、母ホワイトピクシイ、美浦・伊藤正徳

タマモエスカルゴ(牝2、父ケイムホーム、母チャームレディ、美浦・伊藤圭三

デサフィナード(牝2、父マヤノトップガン、母コスモメルベーユ、美浦・高橋祥泰

テスタメント(牡2、父ディープインパクト、母ブラックエンブレム、美浦・小島茂之

テルミドール(牝2、父アドマイヤマックス、母マイネディアマンテ、美浦・奥平雅士

デンジャラー(牝2、父ケイムホーム、母リスペット、美浦・南田美知)

トゥインクル(牡2、父ステイゴールド、母ロングスターダム、美浦・高柳瑞樹

トーアキヨモリ(牡2、父ゼンノロブロイ、母トーアエカテリーナ、美浦・星野忍

トーセンシルエット(牝2、父トーセンダンス、母トーセンビレッタ、美浦・菅原泰夫

ドリスバローズ(牝2、父ハーツクライ、母ダイイチボタン、美浦・牧光二

パーティクル(牝2、父ハーツクライ、母マジェスティックラニア、美浦・粕谷昌央

バンキッシュライン(牝2、父アドマイヤジャパン、母スマイルホープ、美浦・伊藤圭三

ハンサムオウジ(牡2、父ハイアーゲーム、母ダービーズポケット、美浦・松山将樹

パンテラネグラ(牡2、父ローエングリン、母ファストパス、美浦・大和田成

ピュアーストレイン(牡2、父マイネルラヴ、母サクセスストレイン、美浦・栗田博憲

フィアスゴッド(牡2、父トワイニング、母ゴールドルージュ、美浦・松永康利

ブラックソヴリン(牝2、父ブラックタイド、母ミスソヴリン、美浦・谷原義明

ブラックチョコ(牝2、父ブラックタイド、母スイートペルシーク、美浦・武市康男

ブルーロータス(牝2、父ディープインパクト、母ピンクカメオ、美浦・国枝栄

ヘヴンリーチョコ(牝2、父キングヘイロー、母ルミナスカラー、美浦・佐藤吉勝

ボウキョウノネン(牝2、父ヨハネスブルグ、母シキノイロドリ、美浦・高橋祥泰

ボーンレジェンド(牝2、父サクラバクシンオー、母ボーンスター、美浦・田島俊明

ポッドタイム(牡2、父マヤノトップガン、母サルトリーガール、美浦・畠山吉宏

ホトトヤエ(牝2、父サクラバクシンオー、母タイキジャンヌ、美浦・矢野英一

ボンジュールキラリ(牡2、父ゴールドヘイロー、母パッショネイトラブ、美浦・高木登

マイネルギャルソン(牡2、父マツリダゴッホ、母マイネデセール、美浦・伊藤圭三

マキャヴィティ(牡2、父デュランダル、母エアラグドール、美浦・萩原清

ミュゼエクスプレス(牡2、父ジャングルポケット、母エルフィンフェザー、美浦・大江原哲

ミュゼキングダム(牡2、父キングカメハメハ、母ラフォルトゥナ、美浦・大江原哲

ミュゼタイフーン(牡2、父ハーツクライ、母ドーニングストーム、美浦・大江原哲

モーレアモーレ(牝2、父ジャイアントレッカー、母サンレイフレール、美浦・柄崎孝

モントボーゲン(牝2、父ゼンノロブロイ、母レーゲンボーゲン、美浦・牧光二

ユメノナカヘ(牝2、父プリサイスエンド、母ニシノユメヲミセテ、美浦・伊藤伸一

ライクアラヴァー(牝2、父タイムパラドックス、母グレードビーナス、美浦・粕谷昌央

ライトオブホープ(牡2、父グラスワンダー、母マイネカプリース、美浦・斎藤誠

ラブゲーム(牝2、父ハイアーゲーム、母ナリタトパーズ、美浦・蛯名利弘

レッドローズキング(牡2、父ロージズインメイ、母クィーンロマンス、美浦・土田稔

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【馬名決まりました】栗東(3月21日登録分)2013年03月26日(火) 17:09

ダノンマイティ(牡、父アグネスタキオン、母スープリムゴディス、栗東・音無秀孝

キネオスイトピー(牝、父アドマイヤムーン、母スエヒロジョウオー、栗東・清水久詞

クーファリリー(牝、父グラスワンダー、母ウインルミエール、栗東・千田輝彦

トーワレッテラ(牝、父スズカマンボ、母トーワトレジャー、栗東・橋田満

インプレスシアトル(牝、父タイキシャトル、母インプレスゴールド、栗東・羽月友彦

マルティナ(牝、父テレグノシス、母ゴートゥグローリー、栗東)・牧浦充徳

レーヴイマージン(牝、父マイネルセレクト、母シンコウイマージン、栗東・本田優

アンテインテッド(牝、父Speightstown、母LizzyCool、栗東・松元茂樹

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【馬名決まりました】栗東(3月7日登録分)2013年03月12日(火) 14:17

ニアニア(牡、父ゴールドヘイロー、母テンビーエース、栗東・吉村圭司

デイスピリッツ(セ、父ジャングルポケット、母ピサノダイアナ、栗東・清水出美

コラーゲン(牝、父チチカステナンゴ、母ウエストコースト、栗東・平田修

スマートレイアー(牝、父ディープインパクト、母スノースタイル、栗東・大久保龍志

ライブリハート(牝、父プリサイスエンド、母シラー、栗東・木原一良

ドリームメイク(牝、父マイネルセレクト、母トロピカルメイク、栗東・鮫島一歩

アトランティード(牝、父Curlin、母シャイニンルビー、栗東・吉村圭司

サンレーン(牝、父OasisDream、母プリムローズレーン、栗東・西園正都

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【うわさの2歳馬】メモリアルメイト好時計2012年12月01日() 14:22

メモリアルメイト(牝、父ゼンノロブロイ、母テイタニアビコー、母の父ノーザンテースト、美浦・松山康久厩舎)=2日、中山5R、芝1200m、松岡正海騎手

 【中山】メモリアルメイトは28日に芝コースで5F63秒6、ラスト1F11秒7の好時計をマーク。調教に関しては質、量ともに文句なしだ。「息、体はもうできている。スピードもあるし、動きもいい。初戦から勝負になるぞ」と、松山康調教師も勝ち負けを意識する。

コスモアドミラル(牝、父マイネルセレクト、母アポロアドミラル、母の父ダンスインザダーク、美浦・田島俊明厩舎)=2日、中山6R、ダート1800m、柴田大知騎手

 【中山】コスモアドミラルは追うごとに時計を短縮し、28日の坂路は4F52秒3。古馬500万下に2馬身先着した。「最初は平凡な動きだったけど、徐々に良くなってきた。騎乗した黛(レースは柴田大)も“コレいい”って言っていたしね」と、田島俊調教師はニッコリ。

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マイネルセレクトの関連コラム

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 高知では唯一のグレードレースとなる黒船賞。黒船賞は2008年に高知競馬の経営逼迫で休止したこともありましたが、2009年以降は賞金を減額しながらも、無事に行われています。しかし、現在行われている他G3と比べて、高知ばかりが取り立てて賞金が安いわけでもないので、「メンバーが揃わないのでは?」という心配はご無用。むしろ、地方で行われる前年のJBCスプリント以来の短距離の別定重賞ということもあり、実績馬が「待ってました!」とばかりにここに出走してくることが多いです。

 これまでにも昨年、このレースを圧勝したダノンレジェンドのように、数多くの前年のJBCスプリントの連対馬が出走してきました。JBCスプリントは、唯一の短距離G1であり、最高峰レース。そこで勝ち負けした馬が、このレースで通用しないはずもありませんが…過去10年では【6・2・0・1】という期待を裏切らない好成績でした。

 該当の勝ち馬は、2005年マイネルセレクト、2006年ブルーコンコルド、2010年スーニ、2012年セイクリムズン、2013年セイクリムズン、2016年ダノンレジェンド。2着は、2014-2015年ドリームバレンチノ。しかし、1頭だけ4着以下に敗れているということも忘れてはいけません。2012年のスーニは、前年のJBCスプリントの連対馬でありながら、4着に凡退しています。ただし、このときのスーニは、斤量59圓旅麥未鯒愽蕕錣気譴討里發痢6堽59毀にならば、かなり信頼できるでしょう。

 また、その他の過去10年のこのレースの連対馬のほとんどが、過去1年以内にG2で3着以内か、G3で連対の実績がありました。唯一の例外は、昨年のこのレースの2着馬ニシケンモノノフのみ。ニシケンモノノフは、前走JRAのオープンの勝ち馬でした。基本的に実績馬が集うレースなので、実績がなければ狙いづらいレース。上り馬を狙うのであれば、少なからずとも前走JRAのオープンの勝ち馬を狙いたいところです。

 さらにこのレースでは、2014年の勝ち馬セイクリムズンや2着馬トウショウカズン、一昨年の2着馬ドリームバレンチノのように、前走のフェブラリーSでは通用しなかった馬がここでやや人気を落として巻き返してくるパターンがしばしば見受けられます。遡れば2005年にこのレースで5番人気で2着入線したノボトゥルーも、前走のフェブラリーSで14着に凡退した馬でした。「前走フェブラリーS凡退馬を狙え!」は簡単にヒモ穴をひっかけるコツでもあるので、覚えておいて損はありません。

 また、このレースでは実績馬に交じってしばしば地方馬が2着、3着に入線しているのが特徴的。2005年の3着馬で2006年は2着のロッキーアピール(ともに6番人気)、2007年の3着キングスゾーン(6番人気)、2015年の3着馬タガノジンガロ(5番人気)は、もともとダートグレードで実績があった馬。前走A1クラスを大差勝ちしたタガノジンガロがなぜそれほど人気がなかったかはともかく、ロッキーアピールやキングスゾーンは、前走での大敗が嫌われて人気薄でした。

 さらに2009年には9番人気のフサイチバルドルが3着入線し、3連単の払い戻しが10万円を越えたこともありました。さて、フサイチバルドルはとのような馬だったかというと、JRA所属時代は長らく芝のレースを使われて、高知に移籍と同時に再びダートを使われて素質開花というプチ・ゴルトブリッツのパターン。けっして狙えない馬ではないです。地方馬はとにかく人気にならないので、何かしらの買える要素があれば積極的に馬券に加えましょう。


 ●まとめ

 ・本命候補
 前年のJBCスプリントの連対馬。(斤量59kg未満が条件)
 
 ・穴馬候補
 前走フェブラリーS凡退馬。(過去1年以内にG2で3着以内か、G3で連対の実績があることが条件)

 ・大穴候補
 地方馬。(過去1年以内にG2で3着以内か、G3で連対の実績があるか、プチ・ゴルトブリッツのパターンは狙い)

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2016年03月14日(月) 11:43 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】〜黒船賞2016〜
閲覧 657ビュー コメント 0 ナイス 7

 高知では唯一の交流重賞となる黒船賞。黒船賞は2008年に高知競馬が経営逼迫で休止し、2009年以降は賞金を減額しながらも続行されています。しかし、賞金が安くなったからメンバー質が下がったかというと、けっしてそんなこともありません。黒船賞は、前年のJBCスプリント以来の別定の短距離の交流重賞となるために、交流重賞で結果を出してきた馬たちが「待ってました!」とばかりにここに出走してくることが多く、かつてと変わらないレースレベルが維持されています。

 よって、前年のJBCスプリントで上位の馬が出走してくる場合や、昨年のダノンレジェンドのようにJRAの重賞で結果を出して、この路線に転向した馬が強い場合には、G3とは思えないほどレースレベルが高くなることも度々あります。そのように年ごとのレースレベルにばらつきが見られますが、前年のJBCスプリントの連対馬が出走してくれば、高確率で連対します。

 前記の該当馬は、2002年ノボジャック(2着)、2005年マイネルセレクト(1着)、2006年ブルーコンコルド(1着)、2010年スーニ(1着)、2012年セイクリムズン(1着)、2013年セイクリムズン(1着)、2014年ドリームバレンチノ(2着)、2015年ドリームバレンチノ(2着)。唯一の例外は、2012年のスーニですが、このときは斤量59圓旅麥未鯒愽蕕錣気譴討4着でした。前年のJBCスプリントの連対馬で、斤量58坩焚爾覆蕕个なり信頼できると言えるでしょう。

 また、その他の過去10年の連対馬にも直近1年以内のG2で3着以内か、G3で連対の実績があり、例外馬はいませんでした。つまり、基本的には実績がなければ狙えないレースで、上がり馬よりは実績馬優勢のレースということになります。さらにこのレースでは、一昨年の勝ち馬セイクリムズンや2着馬トウショウカズン、昨年の2着馬ドリームバレンチノやように、前走のフェブラリーSでは通用しなかった馬がここでやや人気を落として巻き返してくるパターンがしばしば見受けられます。これは距離適性云々よりも、中距離戦と短距離戦のレベル差にあるでしょう。

 かつてスマートファルコントランセンドとともにダート界を賑わしたエスポワールシチーという馬がいました。エスポワールシチーは全盛期は中距離路線で活躍し、そこで通用しなくなると矛先を短距離戦に向け、引退が決まった年にはJBCスプリントを制しました。本来、競走馬は衰えると一般的に「ズブくなる」と表現されるように、スピードが鈍るもの。本来はスピードよりも経験で培ったスタミナを生かすため、どんどん長いほうの距離に照準を合わせていくものです。

 しかし、エスポワールシチーがどんどん短い距離に照準を合わせ、それで通用したのは、短距離戦は中距離戦よりも断然レベルが低いことの証でしょう。ゆえに黒船賞に限らず、短距離戦では前走で今回距離よりも長い距離を使われてきた馬、あるいは中距離路線から路線変更して、前走では距離に戸惑って負けたタイプが人気以上の活躍を見せることがとても多いです。これは簡単にヒモ穴をひっかける方法でもあるので、覚えておいて損はありません。

 また、みなさんもご存知のように、このレースはそれなりのレベルにあるので、地方勢はまず通用せず、わりと本命サイドで決着します。2006年に南関東のロッキーアピールが6番人気で2着したことがありましたが、ロッキーアピールは前年の東京盃でクビ差の3着の実績があり、さらにその前年にはさきたま杯を勝利した実績馬です。しかし、このレースで6番人気だったのは、中央馬=強い、地方勢=弱いというイメージによる決めつけ以外の何でもないでしょう。

 地方勢では他に2007年に愛知のキングスゾーン(6番人気)、2015年に兵庫のタガノジンガロ(5番人気)がこのレースで3着入線し、3連複、3連単の波乱の立役者となったこともありました。しかし、キングスゾーンは前年の浦和記念で2着、タガノジンガロは前年のかきつばた記念の勝ち馬で、この舞台でも十分上位に来る可能性はありました。キングスゾーンはこれこそ中距離から短距離に転向して穴を開けたタイプで、前走のダイオライト記念では大差の9着に負けたことが人気の盲点となった部分もあります。しかし、両馬ともに不当に人気がなかったのはやはり地方馬=弱いのイメージが強いからでしょう。

 交流重賞では地方馬の取り扱いが馬券の要であり、地方勢の好走によってのみ穴が開くところがあります。2009年に9番人気で3着入線し、アドバルーンを打ち上げたフサイチバルドルさえも、実績という意味では狙いづらいものがありましたが、JRAで長らく芝を使われ、高知に移籍してダートを使われて素質開花というプチ・ゴルトブリッツのパターンで、けっして狙えないことはなかったはず。個人的にはこの馬券は当たりました。今年は昨年のJBCスプリントの2着馬ダノンレジェンドこそ出走しているものの、JRA勢は上がり馬が人気上位に食い込むメンバー構成。ひょっとしたら地方勢の2着、3着はあるかもしれません。


 まとめるとこうなります!
 ●本命馬
 前年のJBCスプリントの連対馬。
 ●相手
 直近1年以内のG2で3着以内か、G3で連対の実績馬。
 ●穴馬
 連勝馬や前走圧勝の地方馬。
 

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2010年09月06日(月) 23:00 km
公認プロ≪km≫次走の狙い馬#83
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コスモハンサム(9/4・新潟1R・10人気・2着)
 ダート替わりで激走した。特にマイネルセレクト産駒は、そういった傾向が強い。次戦以降もダート短距離では堅実に走るだろう。

ステイツマンシップ(9/4・新潟10R・1人気・4着)
 新潟芝二千の1枠の成績が悪いことは有名だ。今回は、その不利を前走の強さで覆せるかもしれないとのファンの期待が込められ、1番人気に支持されていた。
 レースは出遅れで終了。能力上位の降級馬が早めのスパートで自慢の末脚も封じ込められてしまった。
 過去走を見る限り、「瞬発力」が持続できるタイプではない。平坦ベストで、上級クラスだと東京でも厳しい。イメージに無いが、ローカルの小回りコース(軽い芝前提)で穴をあけるタイプか。

サトノフローラ(9/5・新潟5R・5人気・1着)
 着目すべきは、ラスト3ハロンの2段加速。→(12.5)-11.7-10.9-11.7
 残り200で並ばれてからの急加速は、超一級品の証。前半も速いラップを織り交ぜて、終いも伸びる。相手が強化されても先行力で何とかできるレベルの「強さ」だ。
 溜めていいタイプでもなく、コースも、広い東京よりは中山のようなタフなコースを得意とするだろう。無事に進めば、牝馬クラシックはこの馬が独占する。

トキノゲンジ(9/5・小倉10R・11人気・4着)
 出負けして大外を回して追い込んできた。
 血統面から芝の適性には疑問が大有りで、ダート替わりのタイミングを警戒したい。
 近々で狙うなら、芝内回りコース。パワー寄りのスピードタイプ。その時はアタマで狙える。

馬券に絡んだ過去のコラム推奨馬
9/4・札幌5R ダイビングキャッチ(1人気1着)
9/4・新潟9R タニノエポレット(5人気1着)
9/4・小倉7R マルティニーク(4人気3着)
9/4・小倉10R ユメイッポ(9人気2着)→複550円
9/5・札幌9R トウカイメロディ(1人気1着)
9/5・新潟2R マレーネ(2人気3着)
9/5・新潟12R サンマルヘイロー(6人気2着)
9/5・小倉11R フラッパーウィング(4人気2着)

■執筆者プロフィール
km(けーえむ)
ウマニティ公認プロ。ウマニティ主催の第2回プロテストで抜群の成績を収めて合格。
現在プロ予想家として活動中。
過去1100レース超を予想し、回収率113%、収支+140万を達成。
独特の思考フィルターとU指数を加味したレース予想を提供中。

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【黒船賞(G3)展望】3月14日の"ホワイトデー開催"だからこそ狙いたい「穴馬」とは─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年03月11日 07時00分http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2814.html

 14日に、高知競馬場で交流重賞・第19回黒船賞(G3、ダ1400m)が行われる。ちなみにこの由来は、地元の藩士・坂本龍馬の運命を大きく変えた黒船から。ダートで大活躍したクロフネとは関係ない。
 現在、高知競馬場で唯一行われている交流重賞であり、最後の直線が約200mしかない独特のコース形態から「リピーター」の活躍が特に目立つレースでもある。何せ、過去5年間を振り返っても2012年から14年までセイクリムズンが3連覇し、翌15年と昨年はダノンレジェンドが連覇と、ダートスプリント界の重鎮が覇権を独占している。
 だが、すでにこの2頭は現役を引退。今年は嫌が応にも新王者が誕生する運びとなるが、「リピーター」とくれば、昨年2着のニシケンモノノフ(牡6歳、栗東・庄野靖志厩舎)には一日の長がある。
 1200mよりも1600mよりも1400m戦がベストな馬で、昨年の本レースを含めた3度の重賞2着を経験し、昨年12月の兵庫ゴールドトロフィー(G3)でついに重賞初制覇。今年は根岸S(G3)から始動し、前走のフェブラリーS(G1)でも単勝100.9倍の低評価を覆して5着に好走。6歳にして、ますます充実している。
 昨年の黒船賞では3番手を追走したものの、結局その前にしたダノンレジェンドを最後まで捕えきれずに1馬身差の2着。ただ、後続には2馬身半以上の差をつけており、単勝1.8倍で連覇を成し遂げた"目の上のたん瘤"がいなくなった今年は、重賞2勝目へチャンス十分だ。
「リピーター」という点ではドリームバレンチノ(牡10歳、栗東・加用正厩舎)はニシケンモノノフを超える熱心な"黒船賞フリーク"である。


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 2014年に2着してからというもの、15年も2着、昨年は4着と、これで4年連続の参戦となる。すでに今年で10歳ということで本来なら厳しい立場にあるはずだが、昨年も東京盃(G2)を制し、前走の兵庫ゴールドトロフィーでもニシケンモノノフとクビ差の2着。その能力に大きな陰りは見えない。悲願の初優勝へ、"目の上のたん瘤"がいなくなって最も喜んでいるのは、もしかしたらこの馬かもしれない。
 リピート歴のない新規参入組で最も期待できるのは、キングズガード(牡6歳、栗東・寺島良厩舎)ではないだろうか。
 前走のフェブラリーSこそ11着に大敗したが、2走前の根岸Sでは4着とニシケンモノノフに先着。未だ重賞勝ちこそないが、昨春のオープンクラス昇格以降、着実に力を付けている。全7勝全てが1400mというスペシャリスト。ここは初重賞制覇を狙いたい。
 着実に力を付け、重賞初制覇を狙っているのはブラゾンドゥリス(牡5歳、美浦・尾形和幸厩舎)も同様だ。
 昨夏に条件戦を勝ち上がり初重賞となった武蔵野S(G3)こそ12着に大敗したが、その後はオープンレースで2着、3着、2着と上位争い。前走のバレンタインS(OP)を勝利して、ようやくオープンクラスにメドを付けた。


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奇しくも今年の黒船賞は3月14日のホワイトデー開催。バレンタインSの勝者として、豪華な"お礼"を期待したいところだ。
 他にもJRAからは昨年のオーバルスプリント(G3)の覇者グレイスフルリープも参戦しており、今年も上位独占が期待される。対する地方勢は、園田で強い勝ち方を繰り返しているトウケイタイガーが目立つ程度で、やはり苦戦は免れなさそうだ。
 過去を振り返っても勝ち馬にはダノンレジェンドを始め、スーニ、ブルーコンコルド、マイネルセレクト、サウスヴィグラス、ノボジャックなどダート短距離でG1制覇まで登りつめた馬が多数顔を並べている黒船賞。ディフェンディングチャンピオン不在の今年は、ここからどの馬が大きな飛躍を遂げるのだろうか。
 注目の黒船賞は、高知競馬場で14日(火)の17時に発走予定だ。

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