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キタサンブラック(競走馬)

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17年1月22日の結果

 ぐらん 2017年01月22日() 18:42

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大相撲初場所は稀勢の里が悲願の初優勝!
今日の白鵬戦のように後半戦はヒヤヒヤする取組も多かったですが、文字通り土俵際で凌ぎ続けました。
10回を超える準優勝がありながら、ただの1度も手にすることができなかった賜杯。
その間に背負った期待や重圧の分、賜杯もずっしりと重いのではないかと思います。

場所前にここで注目としていた平成生まれの若手も躍動。
高安と御嶽海は上位陣を次々に撃破、貴ノ岩と逸ノ城は優勝争いにも絡む活躍を見せました。
前の2人にとって来場所は大関への足場を作る場所にもなるので、この勢いで頑張って欲しいですね。

では今日の結果を振り返っていきましょう。右の表をご覧ください。

本日計 【0-1-2-15】 単回率 0%
年間計 【3-8-7-52】 単回率 51%

今日はたくさん買いましたが、いたずらに2着と3着を増やしただけという結果…。
昨日も含め比較的人気サイドの馬が多いラインナップでもあったので、
財布だけでなく精神面にもダメージの大きい週となりました('A`)

フェブラリーSへのステップレース、東海Sは1番人気のグレンツェントが勝利。
このレースの開催が1月に移って以降、ここを勝った馬はフェブラリーSでも【2-0-1-1】と好成績。
自在性の高さと堅実な末脚を武器に、一気に頂点に立つことができるかどうか、次走が楽しみです。

一方で2〜5着には人気薄の馬たちがズラリ。
好位からしぶとく粘り、あわやのシーンを見せた12番人気のモルトベーネが2着。
最終追いでは好時計を記録、調子の良さがレースでも発揮された形でしょうか。

アメリカJCCは7番人気のタンタアレグリアが勝利。
菊花賞4着、昨年の天皇賞・春4着など長距離戦ではお馴染みの名前ですが、
意外にもこれが重賞はもちろんOPクラスでの初勝利となりました。
長期放牧明けいきなりで結果が出たのは、賞金面ではもちろん陣営にとっても大きいですね。
3歳時から連敗中のキタサンブラックとの差を、ここからどこまで詰められるでしょうか。

1番人気のゼーヴィントが2着。
立ち回りの巧さを活かして早め先頭からの押し切りを狙いましたが、わずかに及ばず。
勝ちに行って最後に足元を掬われただけで、地力の高さは充分に見せました。

ではまた来週。

 やすの競馬総合病院 2017年01月21日() 17:59
AJCC・東海Sの予想の巻
閲覧 25ビュー コメント 0 ナイス 4

☆AJCCの予想☆
馬場状態
先週に引き続き、3コーナーから正面の内側に傷みがあります。

天気予報
雨の心配はなさそうで良馬場かな。

過去5年の1着馬の傾向
時計:少々時計のかかる決着にも対応できるパワーあるといいかも?
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:中団よりも前で競馬できた方がよさそう。
人気:1〜4番人気馬の中から選べばよさそう。
斤量:57kgまでなら問題なさそう。

予想
心情的には、
「リアファル頑張れ〜!!ここ勝ってくれ〜〜!!!」
という感じですが、
予想にはなるべく心情的なものは排除してるんで、いつも通り予想しましょう。

中山2200mだけあって、持久力勝負になりやすいし、ある程度は器用に立ち回れないと厳しそうなんで、2200mを問題なくこなせるスタミナ、持久力勝負での対応力、中団よりも前で競馬できる器用さなどがある馬を本命にしようかな〜。

☆結論☆
◎ミライヘノツバサ
1600万下勝ったばかりなんでGIIでどこまでやれるかっていう不安はありますけど・・・。
菊花賞以来だった前走を+16kgの過去最高馬体重で勝ってるんで上澄み見込めそう、先行力あり、持久力勝負OK、1枠1番、斤量55kg、中山(4.1.1.1)、2200m(3.0.0.0)など、好材料がかなり多いんで、条件的にぴったりっぽいここなら格上が相手でも勝ち負けのチャンスあっていいかも?

〇タンタアレグリア
去年の天皇賞春以来の休み明けなんで阪神大賞典への試運転程度かもしれませんけど・・・。
中山2200mのセントライト記念でキタサンブラック相手に0.2差6着とかもあるし、中団より前めでも競馬できる馬やし、スタミナの不安はないし、持久力勝負はバッチリなんで、仕上がり状態や騎手の乗り方次第では一発あってもおかしくないかも?

☆AJCC 買い目☆
ここは人気のゼーヴィント、リアファルも勝ち負けできそうな馬ですけど、取りこぼしても全然おかしくない感じもするんで、他の馬のおいしい単勝を狙えるチャンスかも?

単勝 1・8 各1000P 合計2000P


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☆東海Sの予想☆
天気予報
雨の心配はなさそうで良馬場かな。

過去4年の1着馬の傾向
時計:1分50秒台の決着に対応できた方がよさそう
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:先行馬が強い。
人気:1着馬4頭中、1・4番人気馬が2頭ずつ
斤量:関係なさそう。

予想
タフな競馬の割には先行馬が勝ちやすいレースなんで、先行力あって持久力勝負になっても対応できる馬を狙っていきたいかな〜。

あとは、GIで上位争いできてる馬、ここ勝った後にGIで上位争いしてる馬が勝つこと多いんで、GI上位実績のある馬、現時点で底見せてなくて今後ダートGIでも上位争いしそうな馬なんかも上位評価したいです。

☆結論☆
◎アスカノロマン
去年の1着馬やし、先行して持久力勝負に強いし、中京ダ1800m(2.0.1.0)で相性いいし、チャンピオンズCでも速い流れを先行して0.1差の3着と内容の濃い競馬してたんで、力を出せる仕上がりだったら勝ち負けかな〜と期待して本命で。

〇ピオネロ
ダート転向後(2.1.0.0)で底見せてないし、前走のシリウスSも不利ありながらの0.0差2着ですからね〜。
持久力勝負での対応力あるし、スタミナ量も問題ないし、好位辺りから競馬ができるんで、ここで上位争いしてさらに上のレベルでも活躍できる馬かも?

☆東海S 買い目☆
この2頭が本命・対抗になっちゃったら、これ以上は利益率を考えると手広く流せないんで、この2頭の馬連・ワイドでいきましょう!!
上手くいけば馬連・ワイドのダブル的中もあるし、1頭までなら買ってない馬に割り込まれてもワイドでチャンス残りますからね。

馬連 1−9 2000P
ワイド 1−9 3000P 合計5000P


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☆複勝ころがし企画(土曜日の結果報告)☆
カーバンクルS ナックビーナス・・・1着

きっちり勝ってくれたので、安いけどころがし成功できました。

投資1000Pが1200Pに増えました。


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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
東海S アスカノロマン

本命馬ですし、中京ダ1800mなら3着以内は確保してくれると期待して選びました。

☆買い目☆
複勝 1 1200P


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☆超おいしい単勝選手権☆
指名 AJCC ミライヘノツバサ

好材料てんこ盛りなのと、若さと勢いで一発期待したいです!!



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までまでの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の投票に関しては、
左側のメニュー欄のルール・投票所のリンクをご覧ください。
参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
AJCCみたいにアルファベット4文字で略されるレースもなかなかないですけど、AJCCが何の略かご存知ですか?という流れで、

A・・・
J・・・
C・・・
C・・・
を使って何かおもしろい略し方してボケてみようかと思ったけど、おもしろいのが全く浮かばず、自分の発想力のなさを思い知りました。

笑点メンバーやIPPONグランプリに出てる芸人だったら、おもしろいの出してくれそうですね。

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 グリーンセンスセラ 2017年01月19日(木) 15:15
AJCC(G2)にリアファル 
閲覧 23ビュー コメント 0 ナイス 5

打倒キタサンブラックへまずはここから......AJCC(G2)で「復活」を懸けるリアファルとタンタアレグリアが同世代の意地を見せる!━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年01月19日 08時00分00秒
http://biz-journal.jp/gj/2017/01/post_2332.html


近かったようで届かなかったあの「背中」は、今はもう遥か遠くに行ってしまった。

 一昨年の第76回菊花賞(G1)。クラシックの主役を務めた春の2冠馬ドゥラメンテが不在の中、混戦を極めた最後の一冠を手にしたのは、まだその素質を開花させて間もないキタサンブラックだった。

 その一方で1番人気に推され、最も栄冠に近かったのがリアファルだ。残り200mで一度先頭に立ったものの0.1秒差の3着に敗れ、その後ろにはしぶとく脚を伸ばしたもののあと一歩届かなかったタンタアレグリアの姿もあった。

 そんな2頭が「復活」を懸け、22日に中山競馬場で開催されるAJCC(G2)に挑もうとしている。

 昨年、キタサンブラックがビッグレースで気持ち良さそうにスイスイと逃げる姿を見る度、「この馬が健在ならば」と思ったファンも多かったのではないだろうか。

 2015年秋の神戸新聞杯(G2)、主役不在のクラシック戦線に突如現れた「超新星」が、まだ芝に転向して2戦目のリアファルだった。抜群のスタートから先手を奪うと、あっさりと逃げ切り。実力馬のリアルスティールに2馬身差をつける圧勝劇を飾るとともに、菊花賞における「最大の惑星」に躍り出た。

 そんなリアファルをファンも高く評価していたことがうかがえるのが、その年の有馬記念(G1)だ。菊花賞を勝ったキタサンブラックが4番人気だったにもかかわらず、G1未勝利の本馬は3番人気に支持されていた。

 しかし、レース中に左前脚に異変を生じて最下位の16着に大敗。レ−ス直後は左肩のハ行と発表されていたがエコー検査の結果、左前脚のひざの裏に腱鞘炎を発症していることが判明。長期休養を余儀なくされた。

 それから約1年が経った昨年12月の金鯱賞(G2)でカムバックを果たしたリアファル。約1年ぶりのレース、馬体重も+18kgと厳しい条件だったが、復活を願うファンは3番人気に支持した。

 スタートで半歩ほど立ち遅れたリアファルは、無理せず好位に取り付く。マイネルラクリマが外から果敢にハナを奪いに行く中、パドルウィールが2番手に続き、その直後にリアファルを従えたまま1コーナーに飛び込んだ。

 レースは大きく縦長になったが、1000m通過は61.5秒と開幕週で良馬場の中京としては遅いペース。前にいた馬たちにとって有利な流れとなったが、当然後続がそれを許さない。

 残り800mを切った辺りで急激にペースが上がると馬群が凝縮。単騎で逃げていたマイネルラクリマのリードがあっという間になくなり、2番手からパドルウィールが並びかけたところが最後の直線の入り口だった。

 久々のためか、勝負所でやや立ち遅れたリアファルは少しポジションを落としたものの、内からサトノノブレスに、外からヤマカツエースに挟み込まれたところで闘争心に火が付く。しかし、やはり反応は鈍く、本来の走りを見せられないままゴール。最後はサトノノブレスにも競り負けての5着だった。

 しかし、これが約1年ぶりのレースであることを考慮すれば、勝ったヤマカツエースから0.2秒差の5着という結果は、決して悲観するような内容ではない。むしろ、復活に向けて確かな足掛かりを残したと評価して良いだろう。

 その後、短期放牧に出されたリアファルは、12日の1週前追い切りで坂路を51.2秒、ラスト12.9秒で駆け上がっている。ラストは足が上がり気味で併せ馬に遅れたが、管理する音無秀孝調教師は「少し太い」とジャッジ。

 脚部不安で長期の休養を強いられただけに調整は慎重にならざるを得ないが、今週でどこまで絞れてくるのかが鍵になりそうだ。

 無論、陣営からは「前走より息遣いがいい」というコメントもあり上積みは必至。潜在能力はここでは一枚上で、まともに走りさえすれば、神戸新聞杯の時のような圧勝劇があってもおかしくない存在だ。また、馬体を絞りたいだけに中山への輸送があるのもプラス材料といえるだろう。

 一方で、ここが9カ月ぶりの復帰戦となるタンタアレグリアは、18日に美浦のWコースで行なわれた最終追い切りで軽快な動きを披露。ディープジュエリー(1000万下)を2馬身先に行かせながらも、最後はきっちりと半馬身先着を果たしている。

 前走となる昨春の天皇賞では、勝ったキタサンブラックに0.3秒差の4着。その能力と実績はここでは格上の存在だが、ここ4走で3000m超の距離を使われている通り、陣営は「距離は少し忙しい」とのことだ。

 だが、実はセントライト記念(G2)で中山2200mを走った際は6着に敗れたものの、勝ったキタサンブラックには0.2秒差と最も差を詰めている。中山コースを知り尽くしている主戦の蛯名正義騎手も「動きが良くなってきた」と手応えを感じているようだ。

 確かに、年度代表馬まで登りつめたキタサンブラックの「背中」は、今はもう遥か遠くに行ってしまったのかもしれない。だが、それが彼らの足を止める理由にはならないはずだ。

 まだ借りを返すチャンスは残っている。頂点を極めた「主役」を引きずり降ろすために、「脇役」にされた馬たちの逆襲のシーズンが幕を開ける。

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 やすの競馬総合病院 2017年01月18日(水) 21:44
東海Sの過去4年の1着馬の傾向の巻
閲覧 26ビュー コメント 0 ナイス 5

過去4年の1着馬
2016年:1着アスカノロマン(良)
2015年:1着コパノリッキー(良)
2014年:1着ニホンピロアワーズ(良)
2013年:1着グレープブランデー(良)
すでにGIで好走してた馬もいるし、ここを勝った後でGIで好走した馬もいますけど、とにかくGIで活躍できるような能力がある馬ばっかりですね。

過去4年の勝ち時計
2016年:1.51.9(良)
2015年:1.50.9(良)
2014年:1.50.4(良)
2013年:1.51.0(良)
1分50秒台の決着に対応できた方がよさそう。

過去4年の1着馬の道中の位置取り
2016年:(2→2→2→2)(12頭立て・良)
2015年:(2→2→2→1)(14頭立て・良)
2014年:(5→6→4→4)(16頭立て・良)
2013年:(9→8→8→7)(16頭立て・良)
先行勢が強いですね〜。

過去4年の1着馬の上がり3F
2016年:36.7(良)
2015年:37.5(良)
2014年:37.5(良)
2013年:37.3(良)
上がりのかかるタフな流れなのに、先行勢が押し切ってるんで、先行勢でも地力のない馬だと直線で失速してしまいそう。

過去4年の1着馬の単勝人気
2016年:4番人気(良)
2015年:1番人気(良)
2014年:1番人気(良)
2013年:4番人気(良)
1番人気と4番人気が2勝ずつなんで、上位人気の中に勝ち馬がいるのかな?

過去5年の4着馬の斤量
2016年:56kg(良)
2015年:58kg(良)
2014年:57kg(良)
2013年:57kg(良)
1kgや2kg重い斤量でも地力のある馬なら関係なさそうですね。

東海Sの過去4年の1着馬の傾向のまとめ
時計:1分50秒台の決着に対応できた方がよさそう
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:先行馬が強い。
人気:1着馬4頭中、1・4番人気馬が2頭ずつ
斤量:関係なさそう。
こんなところかな。

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☆おまけ☆
マカヒキが京都記念から大阪杯のローテになったみたいで、キタサンブラックとの対決が実現しそうです。

これに春は国内っていう噂のサトノダイヤモンドも大阪杯に出てきてくれたら、メンバー的にかなり揃いますが、どうなるんでしょうか。

JRAもせっかく新しいGI作ったから、GI馬達がドバイに行かずに大阪杯に出てきてくれてホッとしてるかもしれませんね。

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 銀色のサムライ 2017年01月18日(水) 20:23
JRA賞記者投票結果を見て思うこと
閲覧 33ビュー コメント 2 ナイス 12

久しぶりに予想以外の日記を書いていこうと思います。


今月10日に2016年度のJRA賞・受賞馬が発表され、
年度代表馬にキタサンブラックを選出する、という結果になりました。

年度代表馬の投票の内訳を見てみると…

1位⇒キタサンブラック(134票)
2位⇒モーリス(90票)
3位⇒サトノダイヤモンド(66票)
4位⇒該当馬なし(1票)

以上のようになっていました。

有馬記念の結果を受けて、サトノダイヤモンドの代表馬選出もあるのかな?
と考えていたので、サトノダイヤモンドが次点にすら入らなかったのには驚きました。

でも、有馬記念でサトノに負けたとはいえ、
キタサンブラックの1年間の頑張りを無視するわけにはいきませんし、
モーリスも国内外でG1を3勝しているのですから、モーリスに投票する気持ちも十分理解できます。

キタサンブラックについては、北島三郎さんがオーナーという事もあって、
メディアへの露出が多く、競馬に対する関心を高めた事を評価した可能性もあるのかな?と思っています。


他の部門では、最優秀2歳牝馬でリエノテソーロに1票、
最優秀4歳牝馬でルージュバックに1票入っていたところに目が留まりました。

リエノテソーロは4戦4勝で全日本2歳優駿を勝っていますけど、
JRAのG1を勝っているわけじゃないですから、ちょっと無理筋な投票かな?という気がしています。

ルージュバックに関してはG1すら勝っていませんからね。
なぜルージュバックに入れたのか、というところを投票した記者に聞いてみたい気持ちです。


全ての競馬ファンが納得する投票結果になる事なんてあり得ないですが、
奇をてらうような投票の仕方はどうなのかな?と僕は思っています。

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 トーホーアマ 2017年01月18日(水) 10:19
東海S〜アスカノロマン〜 
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 6

想定1番人気。鞍上 和田

前走では前半60秒で崩れないのだからハイペースでもスローでもどっちでもっ対応できそう。イメージはダートのキタサンブラックとキャラが定まりつつはある。

まず今回メンバー見た限り突っつきに行く馬がショウナンアポロンくらいしかいないような。とはいえ、鞍上松岡だったらこの騎手は突っつきに行くタイプではないのでいないのではないかな。ピオネロがつつくはずもないし、ここは空気よめない外国人が乗る馬、主にフォーリーしかいないがその騎手が出るならばつつきにいくのではないかな。そもそもフォーりいー乗るかわからない。そう思うとこの馬にとって楽な展開しかみえない。

あとは、パドック体重増やして出てくるだろうし、鞍上和田が2連勝重賞とれるかと数学的確率のテンにおいても本命は避けたい。あっさり勝たれそうでもあるが狙うならばフェブラリー。

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 joker.jr 2017年01月17日(火) 09:40
金杯2レースはボロボロ。京成杯はまあまあ。そして新
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予想戦略は、難しくない。

まず、京都の2400mは、先行逃げがいける!

枠順が内枠に変わったので、余計に楽に逃げられる、
★▲筌泪ツライデン
持ち時計は1000万下の京都での、2:24:7 57
3コーナー手前でダンディーズに交わされて、4コーナーで鼻を取り返して
直線は、突き放す一方で2馬身差の圧勝。

きょうは休み明け。追切は採点7なので、
問題は馬体重、532舛△燭蠅覆蕕い韻襪世蹐

この馬は、当初芝のレースでデビューして勝てず、のちにダート路線に変更し
3−3−2−2−2−1着と8戦目1800mダートの未勝利を勝ったが、
その後は、ダートを10走したが全く走らなくなった。
昨年春
芝に転向して、阪神の2400m500万下を、逃げ切り。
そこから、前々走のOPEN 丹頂S2600m戦まで、連を外さず
オープンまで、駆け上がる上り馬だった。
ここで、カフジプリンスは、6着の惨敗だった。

そして、前走小頭数の京都大賞典G兇妊タサンブラックにマークされて、
残り300mまで先頭、0.8秒遅れの8着惨敗したが、
500万下から押せ押せのローテーション
使い詰めで、調子は全く悪くて当然。
放牧で休養を挟んで、
帰厩後はビシビシ鍛えられた調教をこなし
鞍上に池添謙騎手で万全の臨戦態勢。

※厩舎談話は、控えめだが、このメンバーなら連軸で行けるはず。
パドックで相当腹がデブっていなければ、疲労も取れて、
ここは、絶好調手前でも買いだ。
次走以降、数戦は追いかけても、馬券では魅力ある馬だ。

有力各馬は、好位差しが多く、無理にヤマカツをつつかないはず

×ウインスパイアは、大外からの2番手追走。
もし枠順が,里泙泙覆蕁怖かったんだが
再抽選の大外では、3着どまり

3番手追走が怖い。
△Дフジプリンスだ。ただし、福永騎手のコメントだと
「ハーツクライ産駒は、京都の坂が良くない、勝負所でもたつくので成績は良くない」
とあるが、ハーツクライは、京都では、
勝率16.7%
複勝率33.3%もある
煙幕と受けとれる発言だが、
ヤマカツには惨敗しているので
まだ、たしかに順オープン勝ったばかりで格下だが、
2番人気で人気がかぶりすぎのシャケトラよりは、上位に来る。

△ゥ潺奪ーロケットとレッドエルディストら共に開け4歳馬でどれを取るか
馬券戦略では3頭全部は来ないw

本命は、◎モンドインテロ

大外枠+58舛派塒レーヴミストラルは次走狙い
格下シャケトラは、消し

※大穴紐は、
再抽選で、2−3着がありそうな馬は、

.肇襦璽泪ト 武豊騎手 インで溜めてスルスルと来る。
ウインスパイアと枠順が入れ替わったの事で、更に怖い1頭だ。

ダコール 調子が絶好調で2着は、怖いぞ。

Δ鉢、は、3連単や馬単の紐荒れには押さえる方が良い

ちなみに、軽量49銑は、シャケトラより面白いとw

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 浪花のクマ 2017年01月14日() 22:55
日経新春杯 最終決断
閲覧 27ビュー コメント 0 ナイス 11



京都 11r 日経新春杯(G供

◎ ヤマカツライデン
○ ミッキーロケット
▲ シャケトラ
△ モンドインテロ
× レーヴミストラル
☆ トルークマクト


前走は後ろのキタサンブラックに、遊ばれたが
今回は楽逃げが叶うメンバー、自分の走りが
出来れば・・・・

馬連
⇒┃き

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 山勘のマサ 2017年01月12日(木) 02:11
日経新春杯G2の予想として考えて見ました。
閲覧 181ビュー コメント 10 ナイス 62

今回の1月15日(日曜日)開催の日経新春杯 色々と資料を見て参考レースなども

見て考えたところ 今の所 この重賞で勝てそうな馬を考えると 5頭で決着が付きそうな気がします。

◎カジノプリンス牡3歳馬 ハーツクライ産駒 母はギンザフローラルそして

その父シンボリクリスエスの血統を持つ将来性を窺える物が有ります。

前走はグレイトフルS1600万下 芝2500で1着 着差−1秒差2着はレイズアスピリットでした。

3鞍とも鞍上は岩田康誠騎手

前々走から 菊花賞G1 神戸新聞杯G2は共に 8着、4着と成績的には 良くなかったが

どちらとも1着はサトノダイヤモンド 0.9秒差 0.5秒差での惜敗と成ったが

実力的には それ程大差が無いことに注目。それで今回は筆頭に出来る有望馬の1頭に成ります。

http://umanity.jp/racedata/db/horse_photo.php?code=2013105844

○シャケトラ 牡3歳馬 マンハッタンカフェ産駒 母はサマーハ その父はSingspiel

 中々の血統を持った有力馬だと思っています。4戦 1着3回 3着1回と常に馬券圏内の入賞を
 
 している有力馬の1頭だと思います。

 前走は 芝2200 境港特別1000万下 1着 2着との差は −0.1秒差2着はリッチーリッチー

 鞍上はC.ルメール騎手 

 前々走は 芝2400 3歳以上500万下 1着 2着との差は-0.6秒差 2着はライトファンタジア

 鞍上は浜中俊騎手

 鞍上は違うことを考えても 騎手はどんな騎手でも対応能力があると云えます。

 ただ少し心配な部分は 芝2500で合うかどうかが少し マイナス面を考えると2番手にしました。

 シャケトラの写真は公開が無かったので掲載できませんでした。

▲モンドインテロ 牡4歳馬 ディープインパクト産駒 母はシルクユニバーサル 

 その父はブライアンタイムズ と言う血統馬です。

 前走は ステイヤーズステークス 芝3600 3着 1着はアルバート 着差が0.3秒と近差

 前々走は アルゼンチン G2 芝2500 4着 1着はシュヴァルグラン 着差0.2秒差と近差 

 前走全然走共 鞍上は Cルメール騎手とのコンビなので 展開によっては1着もありそうな

 感じがします。

 http://umanity.jp/racedata/db/horse_photo.php?code=2012104650

△ヤマカツライデン 牡4歳馬 シンボリクリスエス産駒 母ヤマカツオーキッド 
          
          その父はダンスインザダークの血統馬です。

 前走は京都大賞典G2 芝2400 8着と順位的にはイマイチでした 1着はキタサンブラック 着差0.8秒差

 前々走は丹頂S OP 芝26001着 2着タマモベストプレイ 着差は近差の−0.2秒差

 前走前々走共に 鞍上は池添謙一騎手のコンビで出走していることから 展開によっては 

 1着を居望める位置に居ることは確かです。

 ヤマカツライデンの写真も掲載が無いため 掲載していません。

今の所の見解は この5頭の戦いに成りそうな気がしてましたが。考えて居たクリプトグラムが

回避と言うことでよって

◎カジノプリンス ○シャケトラ ▲モンドインテロ △ヤマカツライデン 後1頭は

 また無い知恵を振り絞って 5頭目を模索してみます。

 と言うことで○クリプトグラムと考えて居たのでこれから再検討します。

 今の段階なので まだ今後の出走前の調教の様子を見て考えようと思っています。

 変ることも有りますので その点はご了承下さい(・_・)(._.)

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 ★星の競馬★コノホシ 2017年01月11日(水) 13:09
1回中山4日◇ジャニュアリーS◇初富士S
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昨年のジャニュアリーS、初富士Sは八白先勝の日に行われたが、
両レースとも8枠が1着。今年は二黒の日なので、2枠が強いか?
二黒といえば、2月3日で二黒の年も終わるが、この年の年度代表
馬がキタサンブラック。4日からは一白の年になるが、我がPOG
馬(ジーニアスの2014)がいまだに一頭厩舎も名前も決まってい
ないので、できれば名前にホワイトの4文字を使ってほしいが…
いつ頃デビューするのかもわからない。


2017年1月14日(土)
☆二黒仏滅
馬↓キ┃
枠2・5・8
1回中山4日


11R(15:35)ダ1200
ジャニュアリーS
時系列出目馬番∀犯孱魁Γ
demedas軸馬(馬連・枠連)候補
▼馬




▼枠
★5
☆3
*7
+1


10R(15:00)芝1800
初富士S
時系列出目馬番枠番4
demedas軸馬(馬連・枠連)候補
▼馬




▼枠
★3
☆4
*2
+1

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 藤沢雄二 2017年01月11日(水) 12:41
2016年JRA賞雑感
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2016年の年度代表馬がキタサンブラックに決まったわけですが、個人的には妥当な結果かな〜とは思っております。

もちろん、モーリスが選ばれていたとしてもサトノダイヤモンドが選ばれていたとしても、少なくとも2016年に関しては異論はなかった。
どの馬が選ばれていてもおかしくはなかったけど、もし自分に投票権があるならキタサンブラックに投票していたので、そういう意味で妥当だと思っております。

別に年度代表馬=最強馬だとは思っていない。いや、むしろそう思うことの方がナンセンスで、『◯◯年は△△の年だったよね』というのが年度代表馬に込められる意味合いなわけで、強い弱いの問題とは全くの別物ではないかと思っております。

なので、個人的には年間を通じての活躍というのが大事だと思うので
・年間6走以上
・上半期、下半期でそれぞれG犠,
というのが望ましいかな〜というのを、個人的には基準にしているわけで。
まあ2016年の3頭は甲乙つけがたくて、最終的には好みの問題ぐらいに思っていてもいいかとは思うのですけど、
サトノダイヤモンド推しの人には「有馬記念の直接対決で勝っているのに…」という言い分はあると思うけど、それを言い出したらその年の直接対決で3勝1敗だったのに、その1敗がエリザベス女王杯だったために『最優秀4歳以上牝馬』の座をメジロドーベルにかっさらわれた1998年のエアグルーヴはどうしてくれるんだ?って話になるので、直接対決の件は却下しますw
あの決定は未だに納得していなから。

モーリスが特別賞になったのは、カテゴリーがキタサンブラックと被ったので『最優秀4歳以上牡馬』の部門賞すら獲得できなかったからだと思うのですが、やっぱり“絶対王者”が単勝1倍台で2回負けたのは印象が悪いよね。

個人的にも、2015年のモーリスの選考理由が「日本・香港でG3勝」なら納得いくけど、条件戦込みの6戦6勝だったら重賞6勝のラブリーデイの方が上でしょ?って話になってくるので、モーリスについては求められるハードルが高かったのかとは思います。

それ以外では『最優秀障害馬』のオジュウチョウサンが満票だったのがトピックですね。
なんでも毎年のように『最優秀障害馬』の項目で「該当馬なし」に投票していた人がオジュウチョウサン投票したというのだから、これは年度代表馬以上に価値のあることなんじゃないかとw

毎年、揉めるJRA賞の選考結果ですけど、2016年は概ね妥当だったかな。
強いて言うならダート部門はもうちょっと色々考える余地はありそうだけど。

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 ユウキ先生 2017年01月10日(火) 23:11
☆当たった〜〜〜当たった〜〜〜(^_-)-☆☆
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昨年の有馬記念は当たりませんでしたが、今日発表されたことには当たった〜〜(*^-^*)

2016年の年度代表馬!!

以前の日記で記載していましたがキタサンブラックに決まったそうです(^_-)-☆

当たった〜〜〜当たった〜〜〜

・・・・・・。

まぁ・・・オッズはありませんでしたけど・・・。

個人的には三つ巴〜〜

キタサンブラック・サトノダイヤモンド・モーリスが居たから〜〜〜

しかし信じていました☆キタサン!!!

年度代表馬の単勝オッズだったらキタサンブラックの配当は単勝オッズ2・2倍くらいかな〜〜

とはいえキタサンブラック2016年の活躍ありがとう〜〜〜(*'ω'*)

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 ムーンホーセズネック 2017年01月10日(火) 22:23
雑談
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眼鏡がぶっ壊れたw
根城のBarでコーヒー飲んでかえるつもりがw
服に引っかかてメガネがぶっ壊れるw
恐ろしすぎる不幸の連続ですな(°ロ°; 三 ;`ロ´)
明日は前のメガネか、コンタクトしてくかw
明日は眼鏡屋に修理に出しに行かねば(゜Д゜;)
新品に帰る必要はないが(;^_^A嫌な流れだ(ΦωΦ)
免罪符を変わりに厄もらってくれたぐらいにカンガエトクカ(゜Д゜;)

トランプ大統領候補のガキブリに唖然(´-ι_-`)
なんだ?ありゃ(;^_^A

年度代表馬はキタサンブラックヽ(´▽`*)ゝあ〜ぃ!
モーリスだと思ったのですがね?
まあ、キタサンブラックの方がレースの格は上なのか(ρ_・).。o○

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 やすの競馬総合病院 2017年01月10日(火) 21:02
愛知杯の過去5年の1着馬の傾向の巻
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愛知杯は、2012年〜2014年までは12月開催で、2015年が開催がなく、2016年から1月の開催になったんですが、12月と1月の開催で日程の差があまりないから新コースになってからの過去5年(2015年がないから4年分)の傾向でいこうかなと思います。

過去5年の1着馬
2016年1着バウンスシャッセ(良)
2014年1着ディアデラマドレ(重)
2013年1着フーラブライド(良)
2012年1着エーシンメンフィス(稍重)
2000mのレースだけあって、1800m・2000mなどの中距離得意な馬が多いですね。

過去5年の勝ち時計
2016年:1.58.8(良)
2014年:2.04.4(重)
2013年:2.02.1(良)
2012年:2.03.6(稍重)
馬場状態次第ってとこありますけど、1月開催になった去年が1分58秒台なんで、1分59秒台の決着になっても対応できる方がいいのかも?

過去5年の1着馬の道中の位置取り
2016年:(15→16→15→15)(18頭立て・良)
2014年:(16→16→15→14)(18頭立て・重)
2013年:(8→7→6→7)(18頭立て・良)
2012年:(1→1→1→1)(18頭立て・稍重)
どちらかいうと持久力勝負になりやすいのもあってか、中団〜後方でじっくり温存してる馬がよさそう。

過去5年の1着馬の上がり3F
2016年:35.0(良)
2014年:34.9(重)
2013年:34.0(良)
2012年:34.6(稍重)
3年連続でメンバー中で2位以内の上がり3Fを出した馬が1着ですが、どちらかいうと持久力勝負になりやすいんで、上がり3F33秒台の切れ味は必要ないかも?

過去5年の1着馬の血統
2016年:父ゼンノロブロイ(良)
2014年:父キングカメハメハ(重)
2013年:父ゴールドアリュール(良)
2012年:父Medaglia d'Oro(稍重)
馬場にもよるんでしょうけど、ゼンノロブロイ、ゴールドアリュールとかパワー・持久力が持ち味っぽい種牡馬の産駒がいいのかな?

過去5年の1着馬の年齢
2016年:5歳(良)
2014年:4歳(重)
2013年:4歳(良)
2012年:4歳(稍重)
2012〜2014年までは12月開催なんで、この4歳馬3頭は年明けたら5歳馬。
なので、実質的には5歳馬(5歳世代)が4年連続1着という感じですね。

過去5年の1着馬の枠順
2016年:2枠(良)
2014年:7枠(重)
2013年:3枠(良)
2012年:6枠(稍重)
直線長いコースやし、気にしなくていいのかも?

過去5年の1着馬の単勝人気
2016年:8番人気(良)
2014年:1番人気(重)
2013年:12番人気(良)
2012年:7番人気(稍重)
ハンデ戦だけあってか、上位人気馬の信頼度は低く、7番人気以下の馬の出番が多いですね。

過去5年の1着馬の斤量
2016年:55.5kg(良)
2014年:56kg(重)
2013年:50kg(良)
2012年:51kg(稍重)
斤量軽い馬もトップハンデの馬も勝ってるんで、あまり関係なさそう。

愛知杯の過去5年の1着馬の傾向のまとめ
展開:どちらかいうと持久力勝負になりやすい。
脚質:中団〜後方でじっくり溜めてる馬がよさそう。
血統:パワー・スタミナがありそうな血統がよさそう。
枠順:気にしなくてよさそう。
年齢:5歳馬が圧倒的有利。
斤量:あまり関係なさそう。
人気:1着馬4頭中、3頭が7番人気以下。
こんなところかな。


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☆おまけ☆
年度代表馬がキタサンブラックに決まりましたね〜。

こういうのってそれぞれの馬にファンがいるんで論争になりやすい話題ですけど、
・去年1年間のGI勝利数で選ぶか
・去年1番強いと思った馬を選ぶか
・去年1年間の貢献度で選ぶか
など、重視する内容によって選ぶ馬変わってくるし、みんなそれぞれ違った年度代表馬がいていいと思います。

ぼくが年度代表馬選ぶならサトノダイヤモンドかな〜。
理由は、現役最強クラスの実力、競馬センスの高さ、三冠レース全て出走して安定した成績、時計のかかる馬場の有馬記念でも古馬撃破などを評価して選んであげたいです。

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 浪花のクマ 2017年01月10日(火) 16:39
年度代表馬(2016)はキタサンブラック
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2016年度JRA賞競走馬


注目の年度代表馬はキタサン、モーリス、ダイヤ
モンドの争いになったが、キタサンブラックの
票数が2位のモーリスより15%ほど上回った・・

まあ・・順当ですね、ジャパンカップ、有馬記念
と最後まで盛り上げてくれました。今年の
活躍も期待できる馬です。

年度代表馬
1 キタサンブラック 134
2 モーリス 90
3 サトノダイヤモンド 66
4 該当馬なし 1
合計 291

最優秀2歳牡馬
1 サトノアレス 280
2 レイデオロ 11
合計 291


最優秀2歳牝馬
1 ソウルスターリング 290
2 リエノテソーロ 1
合計 291


最優秀3歳牡馬
1 サトノダイヤモンド 286
2 マカヒキ 5
合計 291


最優秀3歳牝馬
1 シンハライト 277
2 ジュエラー 6
3 ヴィブロス 3
3 メジャーエンブレム 3
5 該当馬なし 2
合計 291

最優秀4歳以上牡馬
1 キタサンブラック 201
2 モーリス 90
合計 291

最優秀4歳以上牝馬
1 マリアライト 233
2 クイーンズリング 46
3 ストレイトガール 5
4 該当馬なし 4
5 ミッキークイーン 2
6 ルージュバック 1
合計 291

最優秀短距離馬
1 ミッキーアイル 169
2 モーリス 52
3 ビッグアーサー 29
4 レッドファルクス 23
5 該当馬なし 13
6 ロゴタイプ 2
7 ジュエラー 1
7 ダノンレジェンド 1
7 メジャーエンブレム 1
合計 291

最優秀ダートホース
1 サウンドトゥルー 156
2 アウォーディー 82
3 コパノリッキー 28
4 該当馬なし 15
5 モーニン 6
6 アポロケンタッキー 4
合計 291

最優秀障害馬
1 オジュウチョウサン 291
合計 291

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