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サトノアレス(競走馬)

注目ホース

サトノアレスの口コミ


口コミ一覧

クラシック 

 たま 2017年02月19日() 21:20

閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 0

★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ

3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯

2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S
2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,900万円 4戦[2-1-0-1] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田

1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,200万円 6戦[2-0-0-4] プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC

1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)
1,050万円 4戦[1-1-1-1] ダンビュライト 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき
1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉




900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき フリージア賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ランガディア 木村哲也(美浦)ノーザンファーム天栄
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 5戦[2-0-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞

400万円 3戦[1-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-2-0] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 2戦[1-1-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき



・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

4,450万円 3戦[3-0-0-0] ソウルスターリング・牝 ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン
□ □ G機〆綽瀬献絅戰淵ぅ襯侫リーズ
3,950万円 4戦[4-0-0-0] リエノテソーロ 武井亮(美浦)
□ □ Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,150万円 4戦[2-2-0-0] リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,700万円 5戦[2-1-1-1] レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S

2,650万円 4戦[3-1-0-0] アドマイヤミヤビ・牝 友道康夫(栗東) G クイーンC
2,150万円 3戦[2-0-0-1] ライジングリーズン・牝 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
1,850万円 3戦[2-0-0-1] ミスエルテ・牝 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス・牝 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,800万円 4戦[1-3-0-0] アエロリット・牝 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄

1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ・牝 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア・牝 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック・牝 木村哲也(美浦)





★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)
900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ファンディーナ・牝 高野友和(栗東)グリーンウッド つばき賞



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★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)

4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
2,700万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,300万円 キョウヘイ 宮本博(栗東)吉澤S WEST シンザン記念 G
2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS

1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,200万円 レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞
1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦) くるみ賞
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

 たま 2017年02月17日(金) 20:59
皐月賞トライアル
閲覧 14ビュー コメント 0 ナイス 1

◆◆弥生賞◆◆[3月5日(日)中山 芝2000m]
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 善臣 本間忍(美浦)エスティF小見川
2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 蛯名 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,050万円 4戦[1-1-1-1] ダンビュライト ルメール 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

900万円 4戦[2-0-1-1] マイスタイル 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦)山元トレセン セントポーリア賞
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 川田 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-1-1-1] ベストアプローチ 藤原英昭(栗東)ミッドウェイF



◆◆若葉S◆◆[3月18日(土)阪神 芝2000m]

1,900万円 6戦[3-1-0-2] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S

900万円 3戦[2-0-0-1] インヴィクタ 友道康夫(栗東)ノーザンファーム天栄 梅花賞



◆◆スプリングS◆◆[3月19日(日)中山 芝1800m]

4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,300万円 4戦[2-2-0-0] モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき G 京王杯2歳S
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S

900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
900万円 5戦[2-1-0-2] ウインブライト 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF 若竹賞


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★★皐月賞★★(4月16日、中山、芝2000メートル)
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G供.曄璽廛侫襭
3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞

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 たま 2017年02月15日(水) 21:16
次走報
閲覧 36ビュー コメント 0 ナイス 4

★エンプレス杯(3月1日・川崎、ダート2100メートル)
ヴィータアレグリア
タイニーダンサー
タマノブリュネット
ブランシェクール
ワンミリオンス



★マクトゥームチャレンジラウンド3(3月4日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
ラニ ムーア(栗・松永幹)チャンピオンズC9着



★オーシャンS(3月4日・中山、芝1200メートル)
サクラゴスペル(美・尾関)阪神C12着
スノードラゴン(美・高木)阪神C14着



★G掘.船紂璽螢奪彎 (3月4日、芝1600メートル)
ソウルスターリング・牝 藤沢和雄(美浦) 阪神ジュベナイルフィリーズ優勝
リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)
アロンザモナ(栗・西浦)紅梅S優勝
シグルーン
エントリーチケット・牝 宮徹(栗東)
ワールドフォーラブ 松若 音無(栗東)
アドマイヤローザ


★3歳500万下(3月5日)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)福寿草特別3着


★G供〔鐇絃沺複碍遑菊、中山、芝2000メートル)
ブレスジャーニー 本間忍(美浦)G掘‥豕スポーツ杯2歳S、G掘.汽Ε献▲薀咼▲蹈ぅ筌襯ップ
コマノインパルス 菊川正達(美浦) 京成杯優勝
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
グローブシアター 角居勝彦(栗東)
ベストアプローチ 藤原英昭(栗東)
ダイワキャグニー(美・菊沢)セントポーリア賞優勝
キングズラッシュ 蛯名(美・久保田)東スポ杯2歳S4着
ダンビュライト 音無秀孝(栗東)


★大阪城S(3月5日・阪神、芝1800メートル)
マキシマムドパリ(栗・松元茂)愛知杯優勝
レコンダイト
ガリバルディ

★ポラリスS(3月5日、阪神、OP、ダ1400メートル)
タールタン(栗・吉村)根岸S14着
ポイントブランク(栗・松下) 銀蹄S1着


★阪神大賞典(3月9日、阪神、GII、芝3000メートル)
◎サトノダイヤモンド(栗・池江)有馬記念優勝
タマモベストプレイ(栗・南井)万葉S優勝
トーセンバジル
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★アネモネS (3月11日、中山、芝1600メートル)
ライジングリーズン(美・奥村武)フェアリーS優勝





★金鯱賞(3月11日・中京、芝2000メートル)
ヤマカツエース(栗・池添兼)有馬記念4着
ルージュバック(美・大竹)ジャパンC9着
ステファノス 川田(栗・藤原英)香港C3着
スズカデヴィアス(栗・橋田)白富士S優勝
リアファル(栗・音無)AJCC13着


★東風S (3月12日)
ダイワリベラル



★フィリーズレビュー(3月12日、阪神、GII、芝1400メートル)
ジューヌエコール 北村友(栗・安田)
レーヌミノル・牝 本田優(栗東)



★中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)
マジックタイム(美・中川)ターコイズS優勝
ビッシュ(美・鹿戸)ジャパンC16着
クインズミラーグロ(美・和田)愛知杯 3着
サンソヴール(美・和田)愛知杯 2着
ヒルノマテーラ
パールコード
ハピネスダンサー



★ダイオライト記念 (3月15日、川崎、芝2100メートル)
ワンミリオンス
クリソライト

★ファルコンS(3月18日、中京、GIII、芝1400メートル)
ボンセルヴィーソ(栗・池添学)朝日杯FS3着
ライズスクリュー(美・小野)春菜賞優勝
メイソンジュニア
コウソクストレート 戸崎 中舘英二(美浦) シンザン記念14着



★若葉S(3月18日、阪神、OP、芝2000メートル)
アダムバローズ 角田晃一(栗東) 若駒S



★スプリングS(3月19日、中山、GII、芝1800メートル)
サトノアレス 藤沢和雄(美浦) G 朝日杯
モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東) 朝日杯FS2着
アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ひいらぎ賞優勝
トラスト  中村均(栗東)




★阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル
シュヴァルグラン(栗・友道)有馬記念6着
トーセンバジル(栗東・藤原英)ジャパンC11着
カレンミロティック(栗・平田)メルボルンC23着
ヤマカツライデン

★千葉S (3月19日
エイシンヴァラー


★フラワーC(3月20日、中山競馬場、GIII、芝1800メートル)
ホウオウパフューム (美・奥村武)寒竹賞優勝
ファンディーナ 岩田(栗・高野)つばき賞優勝


★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
タンタアレグリア (美・国枝)アメリカジョッキーC1着
アドマイヤデウス
アクションスター

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)


★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール



★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス (栗・友道)


★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース

★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク



★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン





★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
ビッグアーサー 藤岡康(栗・藤岡)香港スプリント10着
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
ダンスディレクター 浜中(栗・笹田)シルクロードS優勝
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ(栗・鮫島)シルクロードS6着


★名古屋大賞典
モルトベーネ


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着


★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)




★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着


★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ミスエルテ 川田 (栗・池江)


★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ


★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着





★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア



★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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 たま 2017年02月13日(月) 19:35
皐月賞トライアル
閲覧 25ビュー コメント 0 ナイス 4

◆◆弥生賞◆◆[3月5日(日)中山 芝2000m]
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 善臣 本間忍(美浦)エスティF小見川
2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 蛯名 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,050万円 4戦[1-1-1-1] ダンビュライト ルメール 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

900万円 4戦[2-0-1-1] マイスタイル 昆貢(栗東) こぶし賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦) セントポーリア賞
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 川田 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-1-1-1] ベストアプローチ 藤原英昭(栗東)



◆◆若葉S◆◆[3月18日(土)阪神 芝2000m]

1,900万円 6戦[3-1-0-2] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S

900万円 3戦[2-0-0-1] インヴィクタ 友道康夫(栗東)ノーザンファーム天栄 梅花賞



◆◆スプリングS◆◆[3月19日(日)中山 芝1800m]

4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,300万円 4戦[2-2-0-0] モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき G 京王杯2歳S
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S

900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞


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★★皐月賞★★(4月16日、中山、芝2000メートル)
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G供.曄璽廛侫襭
3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞

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 銀色のサムライ 2017年02月12日() 22:05
帆柱山特別ほか小倉特別戦 予想
閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 11

今日は昼間から他の用事があったので、
リアルタイムで競馬を見る事ができませんでした。

重賞レースのほか、午後のレースはVTRで確認。
京都記念はサトノクラウンが連覇を決め、
共同通信杯はスワーヴリチャードが圧巻の差し切り勝ちを見せました。

本命馬の振り返りは明日の代替競馬の後にしますけど、
東西重賞で3着に終わったマカヒキ、ムーヴザワールドの走りが消化不良だったように思います。

特にムーヴザワールドはここで賞金加算できなかったのは痛いですよね。
タッチングスピーチの弟なので、夏を越してから本格化するのかもしれませんが、
スワーヴリチャードと同じくらいの末脚が使える馬だと考えていたので、正直期待外れでした。

これで今年の牡馬クラシックは、
レイデオロ、サトノアレス、ブレスジャーニー、コマノインパルス、サトノアーサーといったあたりに、
今日の共同通信杯を勝ったスワーヴリチャードが加わる、という構図になったように思います。

上記の馬がトライアルで対決する可能性もありますし、
トライアルで浮上する新星の誕生にも期待したいです。


続いては、明日の代替競馬・小倉特別戦3レースの予想をしていきます。

【あすなろ賞】

◎ロードアルバータ

2011年・2012年の中山牝馬Sを連覇しているレディアルバローザの初仔。
スワーヴリチャード並みの瞬発力があるわけではありませんが、
ローカルの500万下特別であれば突き抜けても不思議ないくらいの実力を持っていると思います。

【帆柱山特別】

◎シゲルノコギリザメ

2週続けて坂路の追い切りで終い1ハロン12秒台をマーク。
叩き4戦目になりますが、ようやく調子が戻ってきた、という印象を追い切り時計から感じ取れます。

すんなりとハナを奪えれば、今度こそ逃げ切れると思います。

【脊振山特別】

◎コスモアルヘナ

キラージョーが抜けた1番人気になりそうですけど、
キラージョー以下は大混戦ですので、伏兵・コスモアルヘナで一発を狙います。

前走は苦手な急坂の中山コースなので度外視可能。
昨年3月の小倉戦で3着馬と僅差の4着、という実績があるように、
小倉コースに変わる点がプラスに働く、と考えました。

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 風の旅人 2017年02月12日() 14:50
2月12日共同通信杯&京都記念デイのWIN5予想
閲覧 12ビュー コメント 0 ナイス 1

しばらく忙しく予想ができなかった事もあり競馬から少し離れておりました。
今週からまた再開していきます。

ゝ都10R アルデバランステークス
ここは人気どころで決まりそう。
10モルトベーネ
11ピオネロ

東京10R バレンタインステークス
ここは上位人気馬で決まると思いますが、少し波乱含みのレースのような気がします。
10ソルティコメント
16ブラゾンドゥリス

小倉11R 門司ステークス
今回一番荒れそうなのがここではないかなと思います。拡げて勝負
1 サトノアッシュ
2 マイネルオフィール
4 セトノプロミス
6 ザマンダ
12ウエスタンレベッカ
13キングストーン

さ都11R 第110回 京都記念 G2
ここは能力実績上位のマカヒキに賭けます。
ミッキーロケットと悩みましたが、ムーア騎乗ですし下手な競馬はできないだろうと考えマカヒキ1頭にしました。
3 マカヒキ

ヅ豕11R 第51回 共同通信杯(トキノミノル記念) G3
ラストのここは案外荒れるのではと考えています。
人気どころのスワーヴリチャードやムーヴザワールドは、これまで戦ってきた相手の力関係がいまいち足りないような気もします。
逆に人気はないですがエトルディーニュは、サトノアレス、ソウルスターリングといった馬と僅差ですから狙いたいです。
1 スワーヴリチャード
4 ムーヴザワールド
8 エトルディーニュ

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 銀色のサムライ 2017年02月11日() 19:39
京都記念・共同通信杯 予想
閲覧 47ビュー コメント 4 ナイス 12

【京都記念】

◎ミッキーロケット

マカヒキ、サトノクラウンとの「3強」を形成しそうですが、
年明けに1走していて、やや渋めの馬場が合いそうなミッキーロケットを最上位に評価します。

昨年の皐月賞でマカヒキと1.9秒もの大差をつけられていますけど、
臨戦過程の良さと馬場適性の差で逆転可能、と考えました。


【共同通信杯】

◎エトルディーニュ

上位人気馬の信頼度がオッズほど高くないと思っていますので、
スローペース濃厚でレース展開が間違いなく向くはずの伏兵・エトルディーニュで勝負します。

アイビーSではソウルスターリングとペルシアンナイトに続く3着で、
ベゴニア賞ではサトノアレスに次ぐ2着、と強敵相手に戦ってきた経験値を評価したいです。

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 グリーンセンスセラ 2017年02月09日(木) 15:14
戸崎圭太騎手の成績 
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不振の戸崎圭太騎手の成績が「携帯番号」?クリーンな騎手が一転「負のスパイラル」止まらず......思い出されるのは昨年騒がれた"あの騎手"の凋落ぶり━ gambling journal ギャンブルジャーナル2017年02月09日 08時00分00秒/ http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2537.html


「.090‐.270‐.310」

 一見、携帯番号にも見えそうだが、これは今年の戸崎圭太騎手の「勝率‐連対率‐3着以内率」である。

 2月の東京・京都開催が始まり、戸崎騎手も一時の大不振を脱した感があるが、リーディングを獲得した昨年の「.193‐.331‐.437」から比べればまだまだ物足りない数字だ。特に勝率が思わしくなく、リーディングこそ現在8位と「定位置」が近付いてきたが、勝率自体は全体の34位と完全に「勝ち切れない騎手」になっている。

 先週も勝ち星こそ3勝とまずまずだが、それ以上の"量産体制"に入っているのが5回を記録した「2着」の数だ。それも5回の内、3度が1番人気と取りこぼしも目立つ。

 このようなうだつの上がらない状況だからこそ、どうしても様々な「風評」が聞こえてくるものだが、最近特に騒がれているのが戸崎騎手のあまりにも恵まれ過ぎている「馬質」に関してだ。

「いいタイミングで乗せていただきました」

 勝利騎手インタビューではもちろん、レースに挑む前でさえ、最近の戸崎騎手からはよくこのフレーズが聞かれる。「定番」と述べて良いほどお馴染みの言葉だ。

 無論、この言葉に他意はない。戸崎騎手からすれば周囲への感謝を込めた発言なのだろうが、その裏には「いいタイミングで降ろされた騎手」が必ず存在しているのが現実だ。

「3年連続のリーディング騎手ということもあって、戸崎騎手の騎乗馬の質は『全ジョッキーNo.1』といっても過言ではありません。武豊やルメール、デムーロといった強豪がいない関東所属ということも大きい。集中的に良い馬が集まる中、勝っている間は問題ないですが、勝てなくなると必要以上に不振が目立ちます。

 特に競馬の場合、何かと馬券が絡んでくるので、人気馬で勝てないとその分"被害者"も増える。自分が買った騎手が来なかったら、どうしても『裏切られた』と思ってしまうのが競馬ですからね。その上で、人気馬で勝てないとすぐに『下手だ、なんだ』という声は上がりますし、その一方で戸崎騎手に勝てそうな馬が次々回って来る状況を快く思わないファンも増えているようです」(競馬記者)

 確かに続々と有力馬の依頼が集まって来る戸崎騎手は、必然的にとにかく「乗り替わり」が多い騎手でもある。

 昨年の戸崎騎手は重賞13勝とリーディング騎手に恥じない活躍をしたが、その内、デビュー戦から手綱を執り、いわゆる「主戦騎手」として勝ったのはルージュバックだけ。今年に至っても、JRA重賞で「前走も戸崎騎手が乗っていた」という馬は根岸S(G3)のベストウォーリアただ1頭。他はすべて、乗り替わりという状況だ。

 最近でも、四位洋文騎手がスワーヴリチャードに騎乗するために、空白となった昨年の2歳王者サトノアレスの鞍上が戸崎騎手に決定。無論、腕があるから良い馬が集まるのだが、これだけ集中的になると、どうしても「美味しいとこ取り」という見方は消えない。

 戸崎騎手からすれば、いい時も悪い時も目の前の一鞍に全力を傾けているだけだろう。だが、もともと職人気質で朴訥なイメージがあるだけに、先述した「いいタイミングで乗せていただきました」という一言にしても、上手くいっている時は好意的に捉えられるが、悪い時には皮肉に聞こえてしまうこともある。

 一時は、その素朴なキャラや謙虚な発言で人気を博した戸崎騎手。だが、最近は成績が伴わないため、何かと「悪役」にされてしまうようだ。なんとなく今の状況は、同じ地方出身騎手で昨年は大スランプに苦しんだ岩田康誠騎手の"凋落"ぶりに似ていなくもない。

 昨年の岩田騎手も急に重賞が勝てなくなって1年以上苦しむ羽目になったが、実は戸崎騎手も今年は重賞未勝利。それも昨年10月の富士S(G3)以来、勝てていないのだ。

 また、昨年は史上初の制裁点0でリーディングを達成し、クリーンな騎手としても知られる戸崎圭太。だが、先週の競馬で斜行してしまい、約1年4か月ぶりに制裁を受けている。

 杞憂に終わればいいが、これまで順風満帆だった戸崎騎手の中で、何かが狂い始めているのかもしれない。

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 たま 2017年02月06日(月) 19:37
クラシック 
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★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ

3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯

2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S
2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,900万円 4戦[2-1-0-1] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田

1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,200万円 6戦[2-0-0-4] プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC

1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)
1,050万円 4戦[1-1-1-1] ダンビュライト 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき
1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉




900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 5戦[2-0-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき

400万円 3戦[1-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-2-0] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 2戦[1-1-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき



・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

4,450万円 3戦[3-0-0-0] ソウルスターリング・牝 ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン
□ □ G機〆綽瀬献絅戰淵ぅ襯侫リーズ
3,950万円 4戦[4-0-0-0] リエノテソーロ 武井亮(美浦)
□ □ Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,150万円 4戦[2-2-0-0] リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,700万円 5戦[2-1-1-1] レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
2,650万円 4戦[3-1-0-0] アドマイヤミヤビ・牝 友道康夫(栗東) G クイーンC

2,150万円 3戦[2-0-0-1] ライジングリーズン・牝 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
1,850万円 3戦[2-0-0-1] ミスエルテ・牝 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス・牝 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,800万円 4戦[1-3-0-0] アエロリット・牝 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ・牝 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S

1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア・牝 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック・牝 木村哲也(美浦)

400万円 1戦[1-0-0-0] ファンディーナ・牝 高野友和(栗東)グリーンウッド


★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)
900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞








4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
2,700万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,200万円 レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS


1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞
1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦) くるみ賞
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

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 グリーンセンスセラ 2017年02月06日(月) 18:25
【共同通信杯(G3)展望】 
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【共同通信杯(G3)展望】武豊が惚れ込む大器エアウィンザーが「崖っぷち」の一戦!近5年で4頭の皐月賞馬を輩出する出世レースに豪華メンバーが集う━Business Journalギャンブルジャーナル /2017年2月5日 17時40分
http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2500.html

「皐月賞を勝ちたければ、共同通信杯を使え」
 そう述べてもまったく過言ではないほど、近年の共同通信杯(G3)はクラシック第一弾の皐月賞(G1)と密接な関係を持っている。
 2016年のディーマジェスティ、2015年のドゥラメンテ、2014年のイスラボニータ、2012年のゴールドシップ。近5年の内、4年の皐月賞馬に共通しているのは、この「共同通信杯」から本番に直行したことだ。
 しかし、同じ中山コースの王道トライアル・弥生賞(G2)やスプリングS(G2)ならばいざ知らず、この東京芝1800mのレースのどこかに、中山芝2000mの皐月賞とつながる要素があるのか。それとも、たまたま世代トップクラスの素質馬がここを経由しただけなのか。
「王道」か、「ジンクス」か。有力な3歳牡馬を抱える陣営とっては選択のしどころだが、12日に行なわれる今年の共同通信杯には、"お隣"のきさらぎ賞(G3)を超える豪華メンバーが集った。
 その中でも、中心は昨年の東京スポーツ杯2歳S(G3)の2着馬スワーヴリチャード(牡3歳、栗東・庄野靖志厩舎)だ。
 前走の東京スポーツ杯2歳Sは、まさに「負けてなお強し」といった内容だった。スタートで立ち遅れて最後方からの競馬となったが、最後の直線では外から脚を伸ばして一時は先頭に立つシーンもあった。最終的に脚が止まったところにブレスジャーニーの強襲を受けて2着に敗れたが、上がり3ハロンはメンバー最速の33.6秒を記録。紛れもない大器の片鱗を見せた。
 スワーヴリチャードが「どれほどの器か」ということに関しては、デビューから手綱を執る四位洋文騎手の"行動"を見ればわかりやすい。


 四位騎手といえば、昨年12月の朝日杯フューチュリティS(G1)で久々のG1制覇を飾った。しかし、今年のクラシックをこのスワーヴリチャードで戦うため、2歳王者に導いたサトノアレスの騎乗をキャンセル。サトノアレスには戸崎圭太騎手が乗ることとなった。

 さらに現在の四位騎手にとって「最強のお手馬」と述べても過言ではなかったレッドエルディストが同日の京都記念(G2)に出走予定だったが、この馬に乗るためにそちらもキャンセル。結局レッドエルディストは屈腱炎で引退したが、仮に京都記念に出走していても四位騎手が乗ることはなかったようだ。
 ここまで3戦して、わずか1勝。だが、そのすべてで手綱を執っている四位騎手は、この馬の素質に心から惚れ込んでいるようだ。かつては歴史的名牝ウオッカとディープスカイで日本ダービー(G1)を連覇した名手の決断は、嫌が応にもスワーヴリチャードが世代屈指の大器であることを物語っている。
 そのスワーヴリチャードと東京スポーツ杯2歳Sで接戦を演じたムーヴザワールド(牡3歳、栗東・石坂正厩舎)が逆転候補の筆頭か。
 前走の東京スポーツ杯2歳Sは最後の接戦で後れを取り、クビ+ハナ差の3着。この時期に接戦で賞金を加算できなかったのは大きな痛手だが、4着以下には2馬身半以上の差をつけており。この馬が世代トップクラスの能力の持ち主であることは明らかだ。
 強いて不安要素を挙げれば「鞍上問題」か。デビュー戦から手綱を執っていたC.ルメール騎手は、このレースでタイセイスターリーに騎乗予定。本馬には戸崎騎手が騎乗するが、先述したようにすでにサトノアレスの騎乗依頼を受けており、このレース限りになる可能性が高い。
 無論、今回のパフォーマンスに大きな影響はないが、これだけの素質馬だけに早めにクラシックに挑むパートナーを確保したいところだろう。
 名手・武豊騎手が惚れ込む良血馬エアウィンザー(牡3歳、栗東・角居勝彦厩舎)は、ここが正念場の一戦になりそうだ。

 最強世代のダービー馬マカヒキ(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)が始動。12日の京都記念(G2)へR.ムーア騎手とのコンビで臨む。
 日本中の期待を背負って臨んだ仏・凱旋門賞(G1)は、期待に応えることができなかったマカヒキ。現地オッズでもポストポンドに次ぐ2番人気に支持されていたが、見せ場もなく14着と惨敗を喫する形となった。
 世界の壁の前にはかなく散ってしまった訳だが、マカヒキの国内での評価はまだ決まってはいない。皐月賞2着、ダービー制覇と実績は十分。最強世代と評される4歳馬の中で"突出した存在"であることは紛れもない事実なのだ。今回の京都記念(G2)の主役であることは疑いようがない。
 舞台となる京都も2戦2勝と相性は抜群。新馬戦では上がり3ハロン33.5秒、1:47.7と2歳新馬として破格のタイムを記録。次走の若駒Sも新馬戦同様、ムチも入れずにあっさりと突き放す圧巻の内容であった。
 気になるのは仕上がりだが、稽古の動きは上々。ラスト1F11秒5(6F80秒0-64秒8-50秒1-36秒8)の好時計を記録しており、不安要素は見当たらない。万全な状態で臨めそうな気配だ。
 友道調教師も「相変わらずいい動きで、直線はしっかり伸びていた。成長している。他の4歳勢も頑張っているから」と『夕刊フジ』の取材で自信を覗かせていた。始動戦へ向けて準備万全と見ていいだろう。同世代のサトノダイヤモンドは、昨年の有馬記念(G1)を制し名実ともに「最強」と呼べる状況。その差を埋めるためにも、ココは負けられない。
 サトノクラウン(牡5歳、美浦・堀宣行厩舎)も注目の1頭だ。昨年の京都記念(G2)は3馬身差を付けての圧勝。得意な道悪での勝利ではあったが、2016年の活躍を予期した人間は多いほどの強い内容だった。しかし、その後は【12着・6着・14着】と大敗が続き、陣営を含む多くの人間が抱いた期待に応えることはできなかった。

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 たま 2017年02月04日() 09:57
皐月賞トライアル
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◆◆弥生賞◆◆[3月5日(日)中山 芝2000m]

2,300万円 3戦[2-1-0-0] コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 4戦[2-2-0-0] カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G ラジオNIKKEI杯京都2歳S
1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 蛯名 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S

900万円 4戦[2-0-1-1] マイスタイル 昆貢(栗東) こぶし賞
400万円 2戦[1-0-1-0] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-1-1-1] ベストアプローチ 藤原英昭(栗東)



◆◆若葉S◆◆[3月18日(土)阪神 芝2000m]

1,900万円 6戦[3-1-0-2] アダムバローズ 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若駒S

900万円 3戦[2-0-0-1] インヴィクタ 友道康夫(栗東)ノーザンファーム天栄 梅花賞



◆◆スプリングS◆◆[3月19日(日)中山 芝1800m]

4,400万円 5戦[3-2-0-0] サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,300万円 4戦[2-2-0-0] モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき G 京王杯2歳S
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S

900万円 4戦[2-1-1-0] アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞


==========================

★★皐月賞★★(4月16日、中山、芝2000メートル)
4,250万円 3戦[3-0-0-0] レイデオロ 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G供.曄璽廛侫襭
3,100万円 4戦[3-0-0-1] アメリカズカップ 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞

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 グリーンセンスセラ 2017年02月03日(金) 16:09
レイデオロが皐月賞直行 
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レイデオロが弥生賞(G2)をパス......皐月賞(G1)直行へ。藤沢和雄調教師の「クラシック直行」で思い出される2歳女王での「大失敗」━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年02月03日 07時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2482.html

 2日、デビュー3連勝でホープフルS(G2)を制し、今春のクラシック有力候補といわれているレイデオロ(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が、トライアルを使わずに皐月賞(G1)へ直行する可能性が高まったとキャロットクラブが公式ホームページ上で発表した。

 昨年末のホープフルSを制した後、3月の弥生賞(G2)からの始動が予定されていたレイデオロ。しかし、ソエ(若駒特有の管骨骨膜炎)の症状が思わしくなく、弥生賞の出走を見送ることが判明。場合によっては、本番となる皐月賞(G1)へ直行する可能性が高まってきた。

 昨年末は、関東の名門・藤沢和雄厩舎が大きく躍進した。

 管理馬のソウルスターリングが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制して2歳女王に、それだけでなくサトノアレスも朝日杯フューチュリティS(G1)を勝って2歳王者となり、藤沢厩舎は競馬史上初めて牝牡の2歳王者を同時に持つ厩舎となったのだ。

 そこにホープフルSを勝ったレイデオロが加わり、2歳戦の栄華を極めた藤沢厩舎。今春のクラシックの主導権を握っていることは誰の目にも明らかだ。

 しかし、今回のレイデオロの"アクシデント"は、悲願の牡馬クラシック制覇に向けビッグチャンスが訪れている藤沢厩舎の勢いに、大きな「影」を落とす一件となったはずだ。ちなみにオープンレース時代も含め、ホープフルSからの直行で皐月賞を勝った馬はいない。

 無論、馬の体調が最も優先されるべきであるのは述べるまでもない。

 この時期の3歳馬は非常に調整が難しく、藤沢調教師も過去に2歳王者のバブルガムフェローで皐月賞トライアルのスプリングS(G2)を勝利したものの、その後の骨折で春のクラシックを棒に振った苦い経験がある。

 したがって、今回のレイデオロに関しても慎重に慎重を期すのは当然の判断なのだが、どうしても思い出されるのは、かつて藤沢厩舎で2歳女王となったスティンガーだ。昨年にソウルスターリングが阪神JFに出走する際、藤沢調教師が「スティンガーよりは上」と比較対象に出した、あの馬である。


 1998年に、デビューからわずか1カ月足らずで2歳女王に登りつめたスティンガー。無敗の3連勝を飾っての戴冠は、当然ながら将来を嘱望される存在だった。だが、スティンガーは翌年の桜花賞(G1)にトライアルを挟まずに直行。

 1番人気に推されたものの、スタートで出遅れて12着に大敗している。

 ファンの期待を大きく裏切ったことも影響したのだろう。異例のローテーションを組んだ藤沢調教師には、一部のメディアやファンから批判が相次いだ。それもこのレースには長年、藤沢厩舎と懇意の関係を続けてきた大ジョッキー・岡部幸雄の八大競走完全制覇も懸かっていたのである。

 無論、その背景にはデビューからわずか1カ月足らずで、G1を含む3連戦を戦ったスティンガーのダメージを考慮した采配があった。だが桜花賞の大敗後、オークス(G1)に直行せずにトライアルの4歳牝馬特別(G2、現・フローラS)を使う、これまた異例のローテーションを組んだことが批判に拍車を掛けたのだ。

 結果的にスティンガーは4歳牝馬特別を勝利。距離が不安視されたオークスでも4着に好走し、藤沢調教師は見事な立て直しを見せたことになる。

 しかし、古馬になっても京王杯スプリングC(G2)の連覇や京都牝馬特別(G3、現・京都牝馬S)を制したスティンガーの能力を考慮すれば、果たしてトライアルを使って桜花賞に臨んでいれば......という"遺恨"が消えることはないだろう。

 あれから18年。藤沢調教師はダンスインザムードで2004年の桜花賞を制し"リベンジ"を果たしたが、クラシック制覇は未だその1冠だけだ。今年で66歳を迎える年齢を鑑みても、今春のクラシックが最後にして最大のチャンスになる可能性は高い。

 果たして、「3本の矢」を揃えた藤沢調教師は今年、いくつの悲願を達成するのだろうか。いずれにせよ、"暗雲"が立ち込み始めたレイデオロには、悔いのないローテーションを組んでもらいたいところだ。

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 グリーンセンスセラ 2017年02月03日(金) 15:55
サトノアレス乗り替わり劇の背後 
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昨年の2歳王者サトノアレスは戸崎騎手とスプリングSで新コンビ結成。乗り替わり劇の背後で際立つ「あの馬」の底知れぬ実力はいかほどか......?━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年02月03日 07時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2479.html

 昨年の朝日杯FS(G1)を優勝し、最優秀2歳牡馬の栄誉に輝いたサトノアレス(牡3 美浦・藤沢和雄厩舎)。今週のきさらぎ賞に出走予定のサトノアーサーとともに、「サトノ軍団」の大将格としてクラシックでの活躍が期待されている。

 そんな素質馬の始動戦が、3月のスプリングS(G2)に決定。朝日杯FSの歴代優勝馬は2014年のダノンプラチナや、2010年のアルフレードなど本質的にマイラー寄りの馬が多いが、1800mにも勝鞍のあるサトノアレスは中距離にも不安が少ない。スプリングSの内容次第では、ロゴタイプ以来となる朝日杯FS→皐月賞の両レース制覇も十分あり得るだろう。

 ひとつ気になるのは、馬ではなく騎手の交代。前走で手綱を握った四位洋文騎手は乗り替わりとなり、次走では戸崎圭太騎手とコンビを組むことが決定している。

 気になったといっても、乗り替わり自体に不満があるわけではない。そもそも、朝日杯FSでの四位騎手も当時が初騎乗であり、それ以前は柴山騎手、ルメール騎手、ムーア騎手が交代で騎乗する「主戦不在」の状態だった。戸崎騎手とのコンビでクラシックを戦うのかどうかまでは現状わからないものの、リーディング3年連続獲得の名ジョッキーに乗ってもらえれば、心強いのは間違いないだろう。

 ただ、サトノアレスをG1勝利に導いた四位騎手が、なぜ次も乗らないのかは少し気にかかる。ふと思い出したのは、彼にはすでにクラシックをともに目指す「お手馬」がいたこと。それは、東スポ杯2歳Sで2着だったスワーヴリチャード(牡3 栗東・庄野靖志厩舎)だ。

 まだ未勝利戦を勝っただけの1勝馬。重賞制覇実績すらない同馬だが、デビュー以来3戦のすべてで四位騎手が手綱を握っており、愛着を持っているのは理解ができる。ただ、すでにG1を勝利しているサトノアレスに乗れなかった(あるいは、乗らなかった)ということは、四位騎手がサトノアレスを断った可能性もゼロではないのではないか。

「有力馬の乗り替わりには騎手や調教師だけでなく、馬主、生産者、エージェントなど様々な関係者の要素が絡み合っているため、一概に四位騎手がサトノアレスを断ったとは断言出来ません。ただ、スワーヴリチャードは確かにまだ1勝しかしていませんが、新馬戦のゴール前で見せた異次元のキレ味や、東スポ杯2歳Sでブレスジャーニーに迫ったレースぶりからは、クラシックでも通用しそうな大物感が漂っています。距離が伸びてこそ良さが出るハーツクライ産駒、兄弟にナンヨーカノンやバンドワゴンなどがいる一本筋の通った良血も考えると、今後の伸びしろ込みで彼がこちらを選んだ可能性もなくはないと思いますね」(競馬記者)

 次走はすでに、来週の共同通信杯(G3)に決定。2014年のイスラボニータからドゥラメンテ、ディーマジェスティと、3年連続で皐月賞馬を送り出している重要レースだけに、ここでのパフォーマンス次第で、クラシックで通用するかどうかはある程度推し量ることができるはず。果たして四位騎手は自らの意志でスワーヴリチャードを選んだのか、その答えは来週明らかになるのかもしれない。

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 グリーンセンスセラ 2017年02月02日(木) 16:53
JRA賞の「裏事情」 
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武豊とサブちゃん感動の年度代表馬受賞もくすぶる不満の声。G1・2勝のキタサンブラックが年度代表馬となりG1・3勝のモーリスが落選した裏事情━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年02月02日 7時00分00秒
http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2463.html


 1月30日、東京の「ザ・プリンス パークタワー東京」で「2016年度JRA賞」の授賞式が行われた。

・年度代表馬:キタサンブラック
・最優秀4歳以上牡馬:キタサンブラック
・最優秀2歳牡馬:サトノアレス
・最優秀2歳牝馬:ソウルスターリング
・最優秀3歳牡馬:サトノダイヤモンド
・最優秀3歳牝馬:シンハライト
・最優秀4歳以上牝馬:マリアライト
・最優秀短距離馬:ミッキーアイル
・最優秀ダートホース:サウンドトゥルー
・最優秀障害馬:オジュウチョウサン

 2016年の各賞は上記の通りだが、注目は年度代表馬キタサンブラックとオーナーの北島三郎、そして主戦騎手の武豊。今や競馬界を代表する顔だけに、多くのマスコミがその模様を紹介した。しかし競馬ファンの中には

「なぜG1レースを3勝したモーリスではなく2勝しかしていないキタサンブラックが年度代表馬なのか?」

「G1を2勝したキタサンブラックが年度代表馬なら、同じくG1を2勝で有馬記念でキタサンブラックに勝ったサトノダイヤモンドが年度代表馬では?」

 と疑問に感じるファンの声も少なくないようだ。確かに2015年の年度代表馬だったモーリスは、2016年に2015年と同じG1レースを3勝した。そしてキタサンブラックは素晴らしい馬であることは認めつつも、G1レースは2勝のみ。ここで両馬の2016年の戦績を比較すると以下のようになる。


キタサンブラック(投票数134票)
6戦3勝2着2回3着1回[G1・2勝]

大阪杯(G2)2着
天皇賞・春(G1)1着
宝塚記念(G1)3着
京都大賞典(G2)1着
ジャパンカップ(G1)1着
有馬記念(G1)2着


モーリス(投票数90票)
5勝3勝2着2回[G1・3勝]

チャンピオンズマイル(G1)1着
安田記念(G1)2着
札幌記念(G2)2着
天皇賞・秋(G1)1着
香港マイル(G1)1着


 ほぼ同じ成績でキタサンブラックは3着が1回多いのみだ。確かにG1レースを3勝したモーリスの方が実績としては上位だろう。

 ちなみに2015年度で比較すると215票(全投票数291票)を集めたモーリスは6戦6勝・G1レースを3勝したのに対し、次点の55票ラブリーデイは10戦6勝・宝塚記念と天皇賞・秋を勝ち、今年のキタサンブラックと同じG1レース2勝だった。果たして2015年と比較してこれだけの票数をキタサンブラックが集めたのは本当に正当な評価だったといえるのだろうか。


 そもそもJRA賞には2つの問題点があるといわれている。一つは票を入れる記者だ。JRA賞の投票権を持つ記者は291名いるが、そのすべてが競馬担当記者というわけではない。多くはJRAの記者クラブに所属しているスポーツ紙、競馬専門誌の記者やテレビ、ラジオ関係者だが、そのすべてが一年を通して競馬を取材しているわけではなく、籍だけ残しているような記者もいるという。さらに朝日新聞や日本経済新聞、共同通信といった記者もいる。そういった投票権を持つ記者が「自分の主観」に基づき票を入れており、実際に最優秀短距離馬にJRAで一度も走っていないダノンレジェンド(地方交流重賞のみ6戦4勝)に一票を入れた記者がいるほどである。

 キタサンブラックはテレビ関係の記者からすれば非常に美味しい存在だ。北島三郎、武豊という一般人受けする2人がコンビとなり、テレビなど各メディアとの相乗効果も大きい。しかも引退が決定しているモーリスよりも、2017年も活躍して競馬界を盛り上げてくれるわけで、実績はともかく売上に繋がるキタサンブラックを持ち上げておこうという考え方があったとしても驚けないのだ。

 実際キタサンブラックが集めた134票(全291票)のうち、テレビ・ラジオ関係は25票(全46票)と全体の投票率46%を超える54.3%の支持を集めている。さらに放送系列の新聞社などを加えたことで年度代表馬に選出されたのだ。

 もう一つは以前から伝わる暗黙の了解、つまり「投票には国内成績を重視して欲しいというJRAの意向」である。これは日本競馬の国際化とは相反するものだが、以前からこの意向が存在するのは事実である。

 モーリスは2016年に国内3戦、海外2戦だったが、年度代表馬に選ばれた2015年は国内5戦、海外1戦という使われ方だった。2015年と同じG1レース3勝ではあったが、そのうち2勝が香港でのものだったことは、結果としてモーリスが票を集めるのにマイナス要因だったことになる。海外遠征のリスクを背負って成し遂げた偉業が軽視されてしまうのは、スポーツ界では考えられずなんとも皮肉な話だ。

 その点キタサンブラックは全6戦が国内であり、またレース後に「無償」で歌を披露して競馬を盛り上げた北島三郎に対する票もあっただろう。実際に歌えばテレビでその模様が放送されており、その宣伝効果はかなりのものだったと思われる。

 モーリスの実績は唯一の年間G1・3勝と素晴らしいものであったが、投票者の「主観」と「閉鎖主義」が、シンボリクリスエス、ウオッカに続くモーリスの2年連続年度代表馬という偉業を阻んだといえるだろう。

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 たま 2017年02月01日(水) 22:01
次走報
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★水仙賞(2月25日、中山、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)
アダマンティン(美・大竹)京成杯9着
スパークルメノウ(栗・角居)梅花賞4着


★アーリントンC(2月25日、阪神、GIII、芝1600メートル)
キョウヘイ(栗・宮本) シンザン記念優勝
レッドアンシェル(栗・庄野)朝日杯FS8着
ディバインコード
ペルシアンナイト デムーロ 池江泰寿(栗東)


★総武S (2月25日)
ピオネロ アルデバランS3着
トラキチシャチョウ



★すみれS(2月26日、阪神、OP、芝2200メートル)
キセキ(栗・角居)セントポーリア賞5着
タガノアシュラ (栗・五十嵐)きさらぎ賞7着
ダノンディスタンス (栗・佐々木)



★中山記念(2月26日・中山、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
アンビシャス ルメール(栗・音無)天皇賞・秋4着
ロゴタイプ(美・田中剛)香港マイル5着
ディサイファ(美・小島太)チャレンジC9着
ヌーヴォレコルト(美・斎藤誠)香港ヴァーズ4着
マルターズアポジー(美・堀井)有馬記念15着





★阪急杯(2月26日・阪神、芝1400メートル)
シュウジ(栗・須貝)阪神C優勝
ミッキーアイル(栗・音無)阪神C6着
ロサギガンティア(美・藤沢和)阪神C5着


★エンプレス杯(3月1日・川崎、ダート2100メートル)
ヴィータアレグリア
タイニーダンサー
タマノブリュネット
ブランシェクール
ワンミリオンス



★マクトゥームチャレンジラウンド3(3月4日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
ラニ ムーア(栗・松永幹)チャンピオンズC9着



★オーシャンS(3月4日・中山、芝1200メートル)
サクラゴスペル(美・尾関)阪神C12着
スノードラゴン(美・高木)阪神C14着



★G掘.船紂璽螢奪彎 (3月4日、芝1600メートル)
ソウルスターリング・牝 藤沢和雄(美浦) 阪神ジュベナイルフィリーズ優勝
リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)
アロンザモナ(栗・西浦)紅梅S優勝
シグルーン
エントリーチケット・牝 宮徹(栗東)


★3歳500万下(3月5日)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)福寿草特別3着


★G供〔鐇絃沺複碍遑菊、中山、芝2000メートル)
ブレスジャーニー 本間忍(美浦)G掘‥豕スポーツ杯2歳S、G掘.汽Ε献▲薀咼▲蹈ぅ筌襯ップ
コマノインパルス 菊川正達(美浦) 京成杯優勝
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
グローブシアター 角居勝彦(栗東)
ベストアプローチ 藤原英昭(栗東)
ダイワキャグニー(美・菊沢)セントポーリア賞優勝
キングズラッシュ 蛯名(美・久保田)東スポ杯2歳S4着
ダンビュライト 音無秀孝(栗東)


★大阪城S(3月5日・阪神、芝1800メートル)
マキシマムドパリ(栗・松元茂)愛知杯優勝



★ポラリスS(3月5日、阪神、OP、ダ1400メートル)
タールタン(栗・吉村)根岸S14着
ポイントブランク 銀蹄S 1着


★阪神大賞典(3月9日、阪神、GII、芝3000メートル)
◎サトノダイヤモンド(栗・池江)有馬記念優勝
タマモベストプレイ(栗・南井)万葉S優勝
トーセンバジル
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★アネモネS (3月11日、中山、芝1600メートル)
ライジングリーズン(美・奥村武)フェアリーS優勝
スズカデヴィアス(栗・橋田)白富士S優勝
リアファル(栗・音無)AJCC13着




★金鯱賞(3月11日・中京、芝2000メートル)
ヤマカツエース(栗・池添兼)有馬記念4着
ルージュバック(美・大竹)ジャパンC9着
ステファノス 川田(栗・藤原英)香港C3着



★フィリーズレビュー(3月12日、阪神、GII、芝1400メートル)
ジューヌエコール(栗・安田)阪神JF11着


★中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)
マジックタイム(美・中川)ターコイズS優勝
ビッシュ(美・鹿戸)ジャパンC16着
クインズミラーグロ(美・和田)愛知杯 3着
サンソヴール(美・和田)愛知杯 2着



★ダイオライト記念 (3月15日、川崎、芝2100メートル)
ワンミリオンス


★ファルコンS(3月18日、中京、GIII、芝1400メートル)
ボンセルヴィーソ(栗・池添学)朝日杯FS3着
ライズスクリュー(美・小野)春菜賞優勝
メイソンジュニア
コウソクストレート 戸崎 中舘英二(美浦) シンザン記念14着



★若葉S(3月18日、阪神、OP、芝2000メートル)
アダムバローズ 角田晃一(栗東) 若駒S



★スプリングS(3月19日、中山、GII、芝1800メートル)
サトノアレス 藤沢和雄(美浦) G 朝日杯
モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東) 朝日杯FS2着
アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ひいらぎ賞優勝
トラスト  中村均(栗東)




★阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル
シュヴァルグラン(栗・友道)有馬記念6着
トーセンバジル(栗東・藤原英)ジャパンC11着
カレンミロティック(栗・平田)メルボルンC23着





★フラワーC(3月20日、中山競馬場、GIII、芝1800メートル)
ホウオウパフューム (美・奥村武)寒竹賞優勝



★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
タンタアレグリア アメリカジョッキーC1着
アドマイヤデウス


★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)



★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アポロケンタッキー(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー(栗・松永幹)東京大賞典2着



★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着



★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝




★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
ビッグアーサー 藤岡康(栗・藤岡)香港スプリント10着
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
ダンスディレクター 浜中(栗・笹田)シルクロードS優勝
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ(栗・鮫島)シルクロードS6着


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着


★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)




★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット 京都記念4着


★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
アドマイヤミヤビ(栗・友道)クイーンC優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ミスエルテ 川田 (栗・池江)


★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着





★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

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