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エアスピネル(競走馬)

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エアスピネルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 18ビュー コメント 0 ナイス 3

今日の総括
実馬券は小倉4Rの秋山Jのおかげでプラスに。最終は中山は余計だったかもと反省。最近ボーダーがとりあえず10万なので大変な面はあるのだが、面白い。明日、ぼろ負けもしそうだしボロ勝ちもしそうだしどう転ぶのか。負けが続くときついけど。

複勝転がしのほうも

エアスピネル(京都金杯)
5000円→5500円
サトノアーサー(きさらぎ)
5500円→6050円
マカヒキ(京都記念)
6100円→6710円
アルバート(ダイヤモンド)
6800円→7480円
ペルシアンナイト(アーリントン)
7500円→8250円
シュウジ(京阪杯)予定。
8300円→?

と順調にきてるのだが全て110円なので3万まではかなり時間かかりそう。時間かかりそうだけどこっちも辛抱強く継続中。


本題
ペルシアンナイト相当強い勝ち方をしたなと思う。阪神9Rに古馬戦が同じ距離で組まれているがそれとラップ、あがり見比べたら古馬とでも混ざってやれそうな気がする。

12.3 11.0 12.0 11.9 11.9 11.4 11.3 12.3
12.3 23.3 35.3 47.2 59.1 70.5 81.8 94.1

カロスが鼻を切り緩みのないペースに。これみてカロスは短距離でやれそう。

ペルシアンナイト
展開面関係なく強かった。前走もそうだけどポテンシャル面の強さが相当に感じる。ここで戦ったメンバーは決して強くないけど、次走以降もかなり楽しみな1頭。次走は格上挑戦でもとりあえず同世代同士ならば勝ち負けだろう。

レッドアンシェル
こっちは展開面が大きく働いたのかなと思う。展開面むししたとしてもペルシアンナイトとの勝負決着はついたように思う。相手次第という条件が常に付きまとわりそう。

ディバインコード
ペルシアンナイトとの次に強い競馬したのかなと評価。、脚質的にも前行く馬なのできつい競馬をしいられるけど3着と面目を保ったような結果。何より内から伸び外差しのゥゼットジョリーに交わされなかったことは評価したい。皐月賞もしかすると内枠はいったりするならば穴の1頭になりえるかもしれない。距離延長で見てみたい。


なかなか今後につながる面白いレースだったと思います。ペルシアンないとはこの先どこまでやれるか見物です。何となくイメージアストラエンブレムと被ってます。

 グリーンセンスセラ 2017年02月22日(水) 03:49
シュウジはホントに確勝級!? 
閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 4

阪急杯のシュウジはホントに確勝級!? ミッキーアイル&イスラボニータを下した4歳世代屈指の快速馬に見え隠れする「2つ」の課題とは......─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル /2017年02月21日 15時00分00秒
http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2642.html

 競馬において「確勝級」という言葉は、果たしてどれだけ信じられるものなのだろうか......。

 最近の記憶を思い起こすと、まず浮かんでくるのは昨年引退したモーリスだ。香港Cで有終の美を飾ったG1・6勝の最強馬ですら、圧倒的人気に推された安田記念と札幌記念で苦い敗戦を喫しているのは、競馬ファンの記憶に新しいところ。当時の単勝人気は、それぞれ1.7、1.6倍。つまり、ほとんどの人が「モーリスが勝つだろう」と思っていたのである。

「あのモーリスですら負けている」という事実は、我々の心に重くのしかかる。であれば、ほかの馬への「確勝級」という賛辞を信頼していいかどうかは、自ずと明らかではなかろうか。

 今週末に予定されている阪急杯(G3)。計14頭いる出走予定馬のうち、各種メディアから「確勝級」と喧伝されているのが、今回取り上げるシュウジ(牡4 栗東・須貝尚介厩舎)である。

 確かに強い馬であることは疑いようがない。昨年秋の短距離王決定戦・スプリンターズS4着の実績もさることながら、今回と同じ舞台の阪神芝1400mで行われた阪神カップの内容が極上だった。

 この時シュウジの手綱を取った川田将雅騎手は、ゲートの出が一息だったこともあり、いつもと違う中団待機の競馬を選択。並の騎手なら焦ってポジションを挽回しに行くところだが、そこで慌てず脚を溜める競馬に徹したのがよかった。


先頭を切ったミッキーアイルが直線を向き、ゴールまで残り400mを切る。ここで番手のポジションからイスラボニータが先頭に立つと、後続をサッと突き放した。態勢が決したかと見えたその刹那、好位のインに待機していたシュウジが、川田騎手のアクションに促されてグイグイと脚を伸ばす。最後はきわどい争いとなったが、結局シュウジがアタマ差だけイスラボニータを制し、自身初のG2勝利を挙げたのだった。

 ミッキー&イスラという2頭のG1ウィナー以外にも、フィエロ、ダンスディレクター、ロサギガンティアなどの並み居る強豪を下しているだけに、この勝利は単なる重賞制覇という以上に意義深いのは間違いないところ。加えてシュウジは、先週行われたG1フェブラリーSのゴールドドリームをはじめ、各方面の古馬重賞で猛威を奮っている4歳世代のスプリント路線における主役。今回のメンバーを見渡しても、前走で完封したロサギガンティアを除いて重賞勝ち馬は不在で、「確勝級」の評価を与えられるのはある意味「当たり前」だろう。

 ただ、そんなシュウジにも不安がまったくないわけではないようだ。

「課題があるとすれば、まず気になるのは57キロという斤量ですね。メンバーの中で最重量は実績を考えれば仕方がないとしても、過去に57キロを背負ったファルコンSとNHKマイルCで惨敗している点は注目です。もちろん当時とは馬が違っているので、難なく克服しても不思議はないですが...」(競馬記者)

 確かに過去の実績を見れば、今回と同じ57キロの斤量で敗れているのはポイントだろう。

「もうひとつは"ポジション取り"です。前走は完勝でしたが、先に抜け出したイスラボニータをめがけてスパートできる展開が味方したフシはあります。それに、ゲートの出遅れも後から考えればプラスに働きました。今回のメンバーを見渡すと、確たる逃げ馬不在で、スピード十分のシュウジはハナを切ってしまうかもしれません。ですが、一昨年のデイリー杯や昨年のキーンランドCがそうだったように、逃げてしまうと意外と脚が続かないのが特徴でもあります。ゴール前ギリギリまで粘って、バテたところを別の馬に差される、という展開は考えておいて損はないでしょう」(同)

確かにエアスピネルに敗れたデイリー杯2歳Sも、ブランボヌールの後塵を拝したキーンランドCも、負け方は非常に似ている。当然ながらシュウジ自身も成長していると思われるので、前走よりメンバーの落ちるここではアッサリ勝ってもまったく不思議はない。

 ただ、「競馬に絶対はない」という格言もあるように、不安がゼロではないことは確かだ。シュウジが圧倒的人気になればなるほど、そのぶん他の馬のマークがキツくなるという事情もある。春の大一番へ向けて果たしてどんなレースを演じてくれるのか、期待して観戦することとしよう。

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 たま 2017年02月15日(水) 21:16
次走報
閲覧 53ビュー コメント 0 ナイス 4

★エンプレス杯(3月1日・川崎、ダート2100メートル)
ヴィータアレグリア 森泰斗(美・高柳)
タイニーダンサー 田辺(美・伊藤)
タマノブリュネット ルメール(美・高柳)
ブランシェクール 北村宏(美・高柳)
ワンミリオンス 戸崎(栗・小崎)



★マクトゥームチャレンジラウンド3(3月4日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
ラニ ムーア(栗・松永幹)チャンピオンズC9着



★オーシャンS(3月4日・中山、芝1200メートル)
サクラゴスペル(美・尾関)阪神C12着
スノードラゴン(美・高木)阪神C14着
クリスマス
ナックビーナス



★G掘.船紂璽螢奪彎 (3月4日、芝1600メートル)
ソウルスターリング・牝 藤沢和雄(美浦) 阪神ジュベナイルフィリーズ優勝
リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)
アロンザモナ(栗・西浦)紅梅S優勝
シグルーン
エントリーチケット・牝 宮徹(栗東)
ワールドフォーラブ 松若 音無(栗東)
アドマイヤローザ
ミリッサ 石坂正(栗東)

★3歳500万下(3月5日)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)福寿草特別3着


★G供〔鐇絃沺複碍遑菊、中山、芝2000メートル)
ブレスジャーニー 本間忍(美浦)G掘‥豕スポーツ杯2歳S、G掘.汽Ε献▲薀咼▲蹈ぅ筌襯ップ
コマノインパルス 菊川正達(美浦) 京成杯優勝
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
グローブシアター 角居勝彦(栗東)
ベストアプローチ 藤原英昭(栗東)
ダイワキャグニー(美・菊沢)セントポーリア賞優勝
キングズラッシュ 蛯名(美・久保田)東スポ杯2歳S4着
ダンビュライト 音無秀孝(栗東)


★大阪城S(3月5日・阪神、芝1800メートル)
マキシマムドパリ(栗・松元茂)愛知杯優勝
レコンダイト
ガリバルディ
ダンツキャンサー


★ポラリスS(3月5日、阪神、OP、ダ1400メートル)
タールタン(栗・吉村)根岸S14着
ポイントブランク(栗・松下) 銀蹄S1着
タガノグランパ



★阪神大賞典(3月9日、阪神、GII、芝3000メートル)
◎サトノダイヤモンド(栗・池江)有馬記念優勝
タマモベストプレイ(栗・南井)万葉S優勝
トーセンバジル
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★アネモネS (3月11日、中山、芝1600メートル)
ライジングリーズン(美・奥村武)フェアリーS優勝
レッドルチア

★仁川S (3月11日)
アドマイヤフライト
ジャングルクルーズ


★フローラルウォーク賞 (3月11日)
ラプソディーア
スズカメジャー


★ゆきやなぎ賞(3月11日・阪神、芝2400メートル)
ムーヴザワールド 浜中 石坂正(栗東)共同通信杯3着
エアウィンザー 角居勝彦(栗東)共同通信杯6着
サトノシャーク 池江(栗東)
ポポカテペトル 和田 友道(栗東)


★金鯱賞(3月11日・中京、芝2000メートル)
ヤマカツエース(栗・池添兼)有馬記念4着
ルージュバック(美・大竹)ジャパンC9着
ステファノス 川田(栗・藤原英)香港C3着
スズカデヴィアス(栗・橋田)白富士S優勝
リアファル(栗・音無)AJCC13着
フルーキー



★東風S (3月12日)
ダイワリベラル


★昇竜S (3月12日)
アスタースウィング
シゲルコング
ブルベアバブーン




★フィリーズレビュー(3月12日、阪神、GII、芝1400メートル)
ジューヌエコール 北村友(栗・安田)
レーヌミノル・牝 本田優(栗東)
ウインシャトレーヌ
アカカ 松若 音無秀孝(栗東)

★中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)
マジックタイム(美・中川)ターコイズS優勝
ビッシュ(美・鹿戸)ジャパンC16着
クインズミラーグロ(美・和田)愛知杯 3着
サンソヴール(美・和田)愛知杯 2着
ヒルノマテーラ
パールコード
ハピネスダンサー
トーセンビクトリー
シャルール


★黒船賞 (3月14日)
キングズガード


★ダイオライト記念 (3月15日、川崎、芝2100メートル)
クリソライト



★ファルコンS(3月18日、中京、GIII、芝1400メートル)
ボンセルヴィーソ(栗・池添学)朝日杯FS3着
ライズスクリュー(美・小野)春菜賞優勝
メイソンジュニア
コウソクストレート 戸崎 中舘英二(美浦) シンザン記念14着



★若葉S(3月18日、阪神、OP、芝2000メートル)
アダムバローズ 角田晃一(栗東) 若駒S
インヴィクタ 友道康夫(栗東)
サンライズノヴァ 松若 音無秀孝(栗東)


★スプリングS(3月19日、中山、GII、芝1800メートル)
サトノアレス 藤沢和雄(美浦) G 朝日杯
モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東) 朝日杯FS2着
アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ひいらぎ賞優勝
トラスト  中村均(栗東)
タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)
オールザゴー 矢作芳人(栗東) 白梅賞優勝
トリコロールブルー ミルコ 友道康夫(栗東)


★阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル
シュヴァルグラン(栗・友道)有馬記念6着
トーセンバジル(栗東・藤原英)ジャパンC11着
カレンミロティック(栗・平田)メルボルンC23着
ヤマカツライデン

★千葉S (3月19日
エイシンヴァラー


★フラワーC(3月20日、中山競馬場、GIII、芝1800メートル)
ホウオウパフューム (美・奥村武)寒竹賞優勝
ファンディーナ 岩田(栗・高野)つばき賞優勝


★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
タンタアレグリア (美・国枝)アメリカジョッキーC1着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ


★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)


★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール



★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス (栗・友道)


★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース

★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝


★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン





★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ(栗・鮫島)シルクロードS6着



★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ
クリノスターオー



★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着


★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)




★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着


★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン


★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ミスエルテ 川田 (栗・池江)


★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ


★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着





★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
ラブラドライト



★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール



★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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 TERAMAGAZI 2017年02月12日() 21:41
【馬券分析データ(馬券式別)】予想コロ登録分(2月 
閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 14


【馬券分析データ(馬券式別)】予想コロ登録分(2月6日現在)

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【予想数】【的中数】 【的中率】 【勝数】 【勝率】  【購入額】【払戻額】 【回収率】【収支】

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【単勝】1  0   0.0%   0   0.0%    100円   0円     0.0%   -100円

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【複勝】11  4   36.4%  4  36.4%  29,900円 24,610円 82.3% -5,290円

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【枠連】3  2   66.7% 1 33.3%   7,500円  3,780円    50.4% -3,720円

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【馬連】9  3    33.3% 1   11.1%   11,400円 2,600円   22.8% -8,800円

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【ワイド】54  37 68.5% 16 29.6% 336,900円 272,340円  80.8% -64,560円

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【馬単】0   0 0.0% 0   0.0%    0円     0円   0.0%   0円

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【3連複】22  9 40.9% 5   22.7%  96,100円 183,390円   190.8%  87,290円

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【3連単】21  6  28.6%   6   28.6% 131,400円   194,370円   147.9%  62,970円

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◆ちょっと分析◆

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【的中率】が1番高いのは【ワイド】 68.5% だけど、【回収率】 80.8% でマイナス。


【3連単】は【的中率】28.6% しかないけど、【回収率】147.9% でプラス!とさすがに破壊力抜群だが、
投資の割にリターンが少ない。

13万円投入しても払い戻しは、20万円行ってない。

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しかし!

【3連複】は約9万6,000円投入で、18万円チョイの高リターン!!

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【ウマニ分析データ】によると、

【的中率】 40.9% で、【複勝】【馬連】より【的中率】が高く、

【回収率】 190.8% で1番プラスが大きい。

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自分の場合、

【3連複】をメインに馬券の組立てを考えたほうが良さそうですね。


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※1番的中しやすい馬券の
【複勝】の【的中率】が 36.4% で、1/3チョイしか的中してないのは、
【複勝は、買うなら当然1点買い】だから。

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単勝1倍代の1番人気馬の【単勝】も怖いですが、

『超ド本命の【複勝】の1ドカーン大量買い戦略』(予算1万円全額投入)がいかに危険か!

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『きさらぎ賞』G3
サトノアーサーは単勝1,4倍(複勝1,1〜1,1倍)で1馬身3/4でアッサリ負け。
しかも、3着のダンビュライトには『アタマ差』まで迫られました。

そんなヒヤヒヤする展開で、1万円投入しても払い戻しは1万1,000円のわずか1,000円プラス…。
(アタマ差、交わされていたら、払い戻ゼロ円で、マイナス1万円でした…)

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『京都記念』G2
単勝1,7倍(複勝1,1〜1,1倍)のダービー馬マカヒキ(京都2戦2勝)、全成績【5・1・0・1】(連対圏を外したのは『仏G1凱旋門賞のみ』、『仏G2ニエル賞』も楽勝!)が、馬券圏内キープの3着が精一杯(連対圏外しはキャリア初)

前にいた5番人気の7歳牝馬スマートレイアー(G1連対経験なし、G2優勝は牝馬限定戦のみ)(京都3戦2着1回、着外2回)を『最強世代のダービー馬』が『全盛期を過ぎた7歳牝馬』をわずか『クビ差』すら交わせず、馬券圏内が精一杯の3着止まり…。

上がり『34秒8』の脚で粘ったスマートレイアーの後方に位置していた最強世代のダービー馬マカヒキは上がり『34秒9』の末脚しか使えませんでした…。

位置取りと上がりタイムから判断しても『クビ差』とはいえ交わすことは不可能でした…。

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4着のミッキーロケットとは『半馬身差』あったので、着差だけで判断すると『馬券圏内の3着』(最低限の役割)はカタかったように見えます。

しかしミッキーロケットは4コーナー後方3番手から『最速上がりの34秒5の鬼脚』で追い込んで来ていました。

『0秒1差』で何とか3着をキープしたマカヒキは、上がりタイムではミッキーロケットと『0秒4差』あり、ミッキーとの位置取り次第では、4着にまで落ちた可能性もあったでしょう。

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『競馬は結果が全て』

『競馬に、タラ、レバはない』

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マカヒキは単勝1,7倍の1着は逃しましたが、【3連単】(1着固定なら外れですが…)、【3連複】、
そして【複勝】はキッチリ(ギリギリだろうが楽勝だろうが一切関係なし!着順が全てデスヨネ)確保しました。


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【複勝110円】ですが。

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1万円買って、プラス1,000円!

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立教大出身の元『司法書士』の【単複論】購入方法なら、
完全な『トリガミ』でした。

元司法書士は『血統評論家』で、京都芝外回り2200mには重要な3系統の血統があり、『キングマンボ系』『ヌレイエフ系』『サドラーズウェルズ系』の内、『キングマンボ系』『ヌレイエフ系』を持つ【ミッキーロケットの単複1点!】と断言してましたから『どっちみちハズレ』ですが。

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ちなみに、
ミッキーに先着したスマートレイアー、マカヒキともに『キングマンボ系』の血は1滴も持っていません。

『ヌレイエフ系』も『サドラーズウェルズ系』ともに『ノーザンダンサー(ND)系』で、2頭とも『ND系』の血は持っていますが、マカヒキは『リファール系』と『ヴァイスリージェント系』
スマートレイアーは3本もクロスがある『リファール系』(4×4×5)だけです。

---------------------

前述したようにミッキーロケットは上がり最速で4着と『複勝圏内にあと一歩』でしたから、
『枠順がもう少し内枠』
『距離のロスのない騎乗』
『4コーナーまでにもう少し前のポジションを取る』

-------------------------------------

複勝(複勝1,1〜1,5倍)は的中していたかもしれません。
(元司法書士の単複購入割合は基本が『単勝2,000円+複勝4,000円』なので結局は『トリガミ』)

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『競馬は結果が全て』

『競馬に、タラ、レバはない』

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無意味な話でした。

(失礼しました)

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 ちびざる 2017年02月12日() 14:02
共同通信杯の予想
閲覧 12ビュー コメント 0 ナイス 1

◎:ぅ燹璽凜競錙璽襯
○:.好錙璽凜螢船磧璽
△:タイセイスターリー
△:ゥ┘▲Εンザー
×:チャロネグロ


【買い目】
3連複フォーメーション
き、アキ


個人的には、ぅ燹璽凜競錙璽襯匹亡待したいですね。
タッチングスピーチの下という血統的な裏付けもあり
前走の東京スポーツ杯2歳Sも鋭い決め手で接戦も演じるも
クビ、ハナ差の3着でしたが、今の東京の馬場もこの馬にとってプラスだと思います。
前走でハナで負けた.好錙璽凜螢船磧璽匹盻个討い泙垢、逆転可能だと思います。

あとは、ゥ┘▲Εンザーですね。先週、東京新聞杯3着のエアスピネルの下。
今の東京の馬場がどうなのか。先週、エアスピネルは取りこぼしたので気になります。
距離は問題ないと思います。
このメンバーでどんな競馬をするのか見てみたい1頭ですね。

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 人参好 2017年02月12日() 02:20
共同通信杯と京都記念
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 2


本日は休日出勤・・・クイーンCはスマホから参戦
アドマイヤ、フローレスから先行ではアエロリット、差し組でハナレイ、モリト流しで
3複のみ 3単はアドマイヤ、フロから1,2着でしたので外し・・・
アエロがレーブ競り落としたところで後ろからと思ってたんですが
アエロはペース早い分落ち着いてキレ脚だしましたね。
フローレスはいかにもトライアル仕様。
サクラはアエロがあいそうでオークスはアドマイヤとフローレスの方がという感じでした

先週の結果は
東京新聞杯
◎ブラックスピネル スロー合うはず
〇マイネルアウラート 展開利大
▲ヤングマンパワー 位置取り次第では頭も
△エアスピネル 府中適性は? ここで負けて安田も負けてマイルCSでウマー希望
△ロイカバード 3着までなら・
京都金杯と東京新聞杯の連覇はハットトリックまで遡らないとない。
G1はハット、エイシン、ダノンと3頭出ているわけですが京都→東京マイルの
重賞連続好走が少ないですねー というか散々ですね。実際。

といいこと書いてます。エアは使える脚短かそう

きさらず賞
◎アメリカズカップ
〇プラチナヴォイス
▲サトノアーサ
△タガノアシュラ

サトノが飛べばおいしそうですがあっさりもありえそう。
なにせディープだしなーー

アメリカズカップは朝日杯で直線2回ほど弾き飛ばされも踏ん張りも評価して
多頭数だと多分いらないですが今回少頭数が幸いするとしてです。



珍しく東西重賞◎が勝・・・・・も口座少ない都合上3複、3単が中心でして・・・あー
アメリカズカップは単は結構ついてましたので押さえないといけませんね。


では

京都記念

天気は曇りときどき雪ということで積もるまで降るか?が焦点。
ひょっとして降らないかもしれませんね。
土曜芝をみるとやや外差し優位も、展開遅いと展開利で内という感じでした。

明日はあまり降らずという前提。
展開はヤマカツが逃げそう。前半1分1秒くらいのペース(かドスローもありえる)
瞬発力勝負。
さて3強対決となっているわけですが

マカヒキ
凱旋門賞ダメージも大きいがHペースで先行。フランスに比べれば軽い日本の芝。
瞬発力ならここでは1番か。

サトノクラウン
かなり悩ましい存在 ここ1年だと上りのかかる時しか結果がでていません。
ハイランドリース物差しだとマカヒキの上なのですが・・・58圓盖い砲覆蠅泙垢
ただ香港での勝ち方みると覚醒した感もあり

ミッキーロケット
キレよりも持続する脚って感じですね。
ある程度ペース流れた方が良さそう。

サトノ、ミッキーが切れ切れの脚ではなさそうで他に探すとすれば

スマートレイヤー
距離も怪しいですがスローで切れだけの勝負ならば面白そう

ガリバリディ
距離怪しいがキレはあり。

アングライフェン
このメンバーの中ではきつそう。


印を回すならば
◎マカヒキ
〇サトノクラン
▲ミッキーロケット
△スマートレイヤ
△ガルバリティ 

3強できっちり決まりそうな気がしそうで強いていうならば
スマートレイヤーが溜められならば1角崩し淡く期待できるか?という感じ





続いて共同通信杯

東京芝はやや内優位という感じ大外分回しは届かなそう

逃げは地方からきたサイバーエレキングですんなりか
展開遅そう。

今回ルメールはタイセイスターリーに、ムーブザワールドは戸崎へ
なんでですかね?

ここで結論だすと
◎ムーブザワールド   
〇エアウィンザー 
▲タイセイスターリ
△スワーブリチャード 出遅れで一番後ろかも
△エトルディーニュ  前残りまでペースが落ちるとこれかも

ムーブとエアで固そうと思っています

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 ファストタテヤマだ 2017年02月10日(金) 15:52
共同通信杯出走馬考察
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1枠1番スワーヴリチャード

ゲートの出が悪く掛かり癖もあるため、
ポジション取りには苦労してしまいそう。
前走東京スポーツ杯の内容からは持続力にも不安が残り、
勝ち切れるタイプかどうかはやや疑問。


2枠2番ディアシューター

前走若竹賞は流れに乗り切れなかったが内容としては完敗。
今回の相手では単純に力が足りないか。


3枠3番タイセイスターリー

新馬戦、シンザン記念とも末脚のキレを必要としない持続力勝負。
淀みない流れの直線勝負なら好走できるかもしれないが、
加速を問われたデイリー杯の惨敗を見ると前向きにはなれない。


4枠4番ムーヴザワールド

今のところ掛かる素振りは見せないので
位置取りをもう少しどうにかしてほしいところだが、
促してもあまり進まないし、やはり機動力には欠ける印象。
能力は最上位だと思うが、他の馬に綺麗に出し抜かれると厳しいか。


5枠5番エアウィンザー

機動力の高さは感じるが、
武騎手が意図的に抑えて出してしまうので
その長所を活かし切れていないのが現状。
エアスピネルと同じく直線で長く脚を使えるタイプではないので、
展開がハマってくれないと何かに差されそうではある。


6枠6番エテレインミノル

梅花賞、シンザン記念とも条件が合わず度外視。
東京1800なら近2走よりも向くとは思うが、
とにかく走りのバランスが悪く、力で見劣ってしまう感はある。


6枠7番ビルズトレジャー

前走ホープフルSは乗り方次第でもう少し上にいけた印象。
ただ、出が悪く末脚のキレもないため
前走は上がりの掛かる展開が向いただけのようにも。


7枠8番エトルディーニュ

前目で中弛みさせてもそこそこの脚は使えているし、
後ろが勝手にゴチャついてくれるようなら3着くらいはあるかもしれない。
ただ、前走にしてもダイワキャグニーには完敗だったし、力で見劣るのは明らか。


7枠9番チャロネグロ

器用さに欠ける走りで東京替わりはプラス。
ただ、最内で動きにくかったとはいえ
上がり2F勝負になった新馬戦で何もできなかったところを見ると、
あまり目立った末脚は使えないのかなとも思う。


8枠10番アサギリジョー

走法的に緩急を付ける競馬はまずダメだと思うので、
緩めで尚且つワンペースの流れじゃないと厳しいのでは。


8枠11番サイバーエレキング

さすがに厳しい。

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 ネアルコとハイペリオ 2017年02月09日(木) 19:36
今週はエアスピネルとラキシスの全弟全妹
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今週のクイーンカップにラキシスの全妹であり、ディープインパクト×ストームキャットの黄金配合フローレスマジック

共同通信杯にはエアスピネルの全弟エアウィンザーが出走

京都記念含めどの重賞レースも少頭数な上に堅く収まりそうな雰囲気ですが、京都記念は雨ならアングライフェン辺り買いたいな。アングライフェンは雨に強いステイゴールド産駒で重馬場実績もあるので、ステイゴールド産駒はショウナンバッハ(キタサンブラックの兄)もいますがこっちは重馬場は負けしか無いので切ります。アングライフェンならかなり穴じゃないかな

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 グリーンセンスセラ 2017年02月09日(木) 14:17
エアウィンザー弱点 12日の共同通信杯(G3) 
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エアウィンザーが致命的な弱点発覚も「シャドーロールの怪物」へ名乗り!? ディープインパクトを導いた"武豊マジック"で大化けの可能性!━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル /2017年02月08日 09時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2528.html

12日の共同通信杯(G3)で正念場の一戦を迎えるエアウィンザー(牡3歳、栗東・角居勝彦厩舎)。主戦の武豊騎手をもってして「やってもらわなきゃ困る馬」と言わしめる大器は、ここまで3戦1勝。期待されたほどの成果を上げられていない。

 昨年、「最強世代」の一角として確かな存在感を放ったエアスピネルの全弟。デビュー前から関係者に「兄以上の器」と評されていたが、デビュー戦で今回もライバルとなるムーヴザワールドに後れを取り、前走の福寿草特別(500万下)でも大きな痛手となる敗北を喫した。

 無論、デビュー前の評判馬が実はまったくの過信だったというケースは、サラブレッドという生き物が主役となる競馬ではよくあることだ。

 しかし、エアウィンザーの場合は思うような結果が出ていない「原因」は明確に存在するらしい。それが、じょじょに明らかになってきたようだ。

「前の馬を抜こうという気持ちを見せない」

 6日の『東京スポーツ』の取材にそう答えたのは、担当の辻野助手だ。角居調教師も「本気を出さなくても、並び掛けるところまでは走れてしまう。高い能力があるが故の難しさがありますね。どうすればマックスを引き出すことができるのか」とサラブレッド特有の闘争心が見られないことに頭を抱えている。

 主戦の武豊騎手も共同通信杯を戦うに際して「どうやって彼の本気を引き出すか。考えるのは、その一点」と、やはりエアウィンザーの本来のパフォーマンスを如何に引き出すかを思案しているようだ。

 そこで陣営が検討しているのが、シャドーロールの投入だ。目と鼻の間にボア状のロールを装着することで下方を見えにくくし、前方への集中力を増加させる効果などが見込める馬具である。

 実際にエアウィンザーの一族には、シャドーロール投入によって出世した馬も多い。エアウィンザーの祖母にあたるエアデジャヴーや、叔父の2冠馬エアシャカールなどがその代表的な例であり、確かな効果が見込めるのかもしれない。


他にも、「シャドーロールの怪物」と呼ばれた三冠馬ナリタブライアンの例は、あまりにも有名だ。

 G1を3勝したビワハヤヒデの弟として期待されたナリタブライアンはデビューから苦戦が続いていたが、シャドーロールの装着で一変。いきなり京都3歳S(現・京都2歳S)で従来のレコードを1.1秒も更新する圧勝劇を披露すると、そのまま史上5頭目の三冠馬に登りつめた。

 ただし、これらはあくまで顕著な成功例だ。

 シャドーロールを装着することによって逆に集中力が増し過ぎてイレ込みの原因となったり、馬が慣れてしまうと効果が不透明になることからも、使用を控える競馬関係者も少なくはない。実際に辻野助手も「まだ器具に頼りたくない」と考えているようで、調教にも工夫を凝らしているようだ。

 したがって、陣営も今回のシャドーロール投入を慎重に検討するようだが、一方で前の馬を抜きに行かなかったり、併せ馬をやめてしまうといった「本気で走らない気性の馬」を、レース中の工夫でカバーした例はいくつもある。

 例えば、古馬になって阪神大賞典(G2)を勝ち、春の天皇賞(G1)でも3着に好走したナムラクレセントも、若駒の頃は今のエアウィンザーと同じような気性の持ち主だったようだ。そこで陣営は、カンフル剤的な意味合いで「逃げ」の戦術を試みている。「前の馬を抜かさないのなら、最初から一番前にいればどうか」という発想なのだろう。

 4歳夏の条件戦で初めて逃げを試みて、レースを快勝したナムラクレセントだったが、結果的にそれが出世の大きな"きっかけ"となったようだ。先述した阪神大賞典の勝利や天皇賞・春の好走は、そんな経験がもたらしたものだった。

 また、近代競馬の代表馬となるディープインパクトも、実は気性的に大きな問題を抱えた馬だったようだ。


 2006年の凱旋門賞(G1)の敗因に関して、池江敏行調教助手は「馬体を併せると本気で走らない」という問題点をディープインパクトの引退後に明かしている。逆に述べれば、「引退後」でないと明かせないほど競走馬としては大きな弱点だったということだ。

 その点に関しては主戦の武豊騎手も同様で、引退レースを終えてから改めて敗れた有馬記念や凱旋門賞で「馬体を併せる形になったレースでは伸びなかった」と証言。

 ディープインパクトといえば、あまりにも鮮やかな大外一気が印象的だったが、大きな距離ロスをしてでも大外に持ち出されていたのは「スムーズなレースをすれば勝てる」という意味合いだけでなく、実は致命的な問題を抱える気性面も考慮しての戦術だったということだ。

 エアウィンザーの共同通信杯を前にして「どうやって彼の本気を引き出すか」と話している武豊騎手の"構想"には、そういった過去の名馬で培われた試行錯誤が重ねられているのではないだろうか。

 我々の度肝を抜くような"ユタカマジック"で、不振にあえぐ逸材が大きな変貌を遂げるシーンを期待したい。

 果たして、大きな問題点が明確に浮上した「大器」エアウィンザーを陣営がどう"大化け"させるのか......有望なメンバーの揃った今年の共同通信杯は、牡馬クラシックの「主役」の出現を目撃する一戦になるかもしれない。

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 トーホーアマ 2017年02月06日(月) 21:10
複勝転がし
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競馬が投資の考え方。(マルチでも何でもないですw)

2015年6月の安田記念に初めて会社の仲間と競馬場に行ったのだがその時は無知。勿論、無知なので時に命より大事なお金を無駄には1円したくなかったです。そのとき同僚が複勝でもやればと言ったので1000円から始めました。勿論最初から当たるはずもないので何度も1000円で挑戦しつづけました。ようやくあたったときにその当たったの配当金を次に賭けてみればと言われ言われるがままに散りました。そこで知ったのが複勝転がしです。

複勝なんて儲からんとしばらく思ってましたが、競馬初めて半年くらいから120円の配当を上手く利用できないかなとおもい、思いついた結果が長期スパンでの複勝転がしです。

目標設定は去年はアホなことに元金2万で100万目標してました。1年通して複勝転がし10万使える額も決めて5回失敗したら終わりです。大体複勝の振れ幅1,2−1,5倍なので約20レース(地方)いれて達成できます。1年で約20レース1番人気の複勝に転がせば100万手に入ります。夢が広がると思ったのです。
そうそううまくいくわけなく、1回失敗するだけでだいぶ凹んだり1,2倍の馬を見つけるためだけに1週間費やすことにも専念しました。結果だけ書くと去年1年3回目で挫折しました。

3回目は3月の弥生賞からスプリンターSの期間です。この転がしは重賞だけしかやりませんでした。大金かけるだけでも手が震えるのに平場でなくしたら余計むなしさが際立ちましたので。数は覚えてないですが13−14回目でかけた金額は50万ほど。本命はスプリンターSのビックアーサー。このレースは一生忘れないだろうな思ってます。失ったお金は元手の6万なのだが1Rで50万は流石に来るものはあり2016年の転がしは心折られた形で終わりましたw。

流石に去年の教訓は設定が無理あったので(今年は馬券のほうに費やしてしまってるので)5000円転がしで目標3万でリセットに設定してます。3万だと1,2−1,5振れ幅で7−8Rレースでいける計算です。まだ京都金杯のエアスピネルと先週のサトノアーサーしかいってません(本線馬券とは別なのでコロにもかいてないです。結局ともに110円だったのでプラス1000円程度です)春先の3歳戦一番実力的にも力が出やすいので2月3月は複コロの勝負の月でと思ってます。(恐らく来週はアドマイヤミヤビとムーヴワールドに転がす予定です)。

競馬は1日1日はギャンブルですが、長期的にみたら報われるし少額でも大きい金額になって戻ってきます。(勿論破産しない程度でです)少額で2000円でも8−10R転がせば1万になります。

まだ結果が出てもないので全く説得力はないのですが、長く楽しめる投資の1つなのかな思い日記にかいてみました。

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 浪花のクマ 2017年02月06日(月) 21:00
共同通信杯登録馬・注目馬
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クラシック候補も・・!

共同通信杯
ムーヴザワールド (戸崎)
スワーヴリチャード (四位)
エアウィンザー (武豊)
タイセイスターリー (ルメール)
ディアシューター (田辺)
ヴェルラヴニール (大野)
エトルディーニュ (−)
アサギリジョー (石川)
ハナレイムーン (石橋)
チャロネグロ (内田)
エテレインミノル (石橋)
コマノレジーナ (江田照)
サイバーエレキング (今野忠)
ビルズトレジャー (田中勝)


ムーヴザワールド・・(1−0−1−0)前走東スポ2歳S
でブレスジャーニー 、スワーヴリチャード に首、ハナ
差の3着、乗り込み十分で、デキは前走以上・・

スワーヴリチャード・・(1−2−0−0)前走東スポ2歳S
で後方一気の脚でスワーヴリチャードを首差まで
追い詰めた・・

エアウィンザー・・(1−2−0−0)エアスピネルの全弟
で新馬戦がムーヴザワールドの首差2着、前走
福寿草特別で2着と人気を裏切ったが、底は見せて
ない・・ソロソロ結果が欲しい・・

タイセイスターリー・・(1−1−0−1)前走シンザン記念
で1馬身差の2着、鞍上ルメールとのコンビで上位
争いに・・

アサギリジョーを始め、関東勢も怖い・・

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 グリーンセンスセラ 2017年02月06日(月) 17:54
エアスピネル「決め手不足」 
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武豊エアスピネル、またも「決め手不足」がチラつく結果に。超スローペースも、後方からやってきた「増量ライバル」に差し切られ......━Business Journalギャンブルジャーナル /2017年2月6日 11時40分 http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2509.html

 5日の東京新聞杯(G3)は、M.デムーロ騎手騎乗のブラックスピネルが好スタートからハナに立ち、スローペースに落として見事な逃げ切り勝利。初重賞制覇を果たした。
 2着となったプロディガルサンも、22kg増のせいか人気はなかったが、ペースとして不利な中団からの競馬でメンバー最速の上がり32.0の末脚を繰り出し2着を確保。今後のレースに大きな期待を持てる内容となった。年明けから猛威を振るう「4歳馬旋風」が止まらない状況だ。
 しかし、断然の1番人気に推されたものの3着に敗れたエアスピネル(牡4 栗東・笹田厩舎)は、年明けの京都金杯勝利の勢いを保つことができなかった。
 これまでは道中折り合いを欠く姿をよく見せていたが、この日は5番手で折り合いがついていた印象。直線では外目から確実な伸びを見せたが、脚の溜まったブラックスピネルを捉えるまでは至らず、最後にははじけたプロディガルサンにも差されてしまった。
 無論、最大目標を6月の安田記念(G1)に設定している以上、最高の仕上げではないのかもしれないが、今後に向け賞金をさらに加算しておきたい部分を考えれば、何とか連を外さない競馬で本賞金を得たかったところだろう。昨年も言われ続けた「決め手不足」という言葉が再びチラつくような結果ではあった。


「武豊騎手は『ここまで流れが遅くなるとは』とスポーツ報知の取材にコメントしていますが、それであっても自身より後方のプロディガルサンに差されてしまったのは想定外でしょう。スローペースで、ブラックスピネルを捉えようとする動きもないレースだっただけに、エアスピネルにはもっと早めに動いてほしかったという声は多いですね。瞬発力では同馬より上は多いでしょうから」(競馬記者)

 もともと「キレ味」に関しては同世代のトップには一枚劣る印象のあるエアスピネル。積極的なレース運びでタフな展開に持ち込んでこそ粘りが活きるタイプだけに、今回の完全なる「ヨーイドン」が向かないことを改めて示してしまった。
 新たなマイル王襲名に向け、再び課題が浮き彫りになったエアスピネル。次は4月のマイラーズC(G2)に向かうようだが、どんなレースを展開すべきなのか。まだまだ模索の余地はありそうだ。

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 トーホーアマ 2017年02月06日(月) 11:56
デイリー杯クイーンC〜アドマイヤミヤビ〜 
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想定1番人気。鞍上 ルメール

戦った相手が強く印象的に良い勝ち方をしたので1番人気になるだろう思う。ラップと今までのレースの通った位置取りを見たら頭まであるか言われたら疑問だけど切れ脚は際立つ。


百日草 
13.1 - 12.2 - 12.4 - 12.9 - 13.2 - 12.9 - 12.8 - 11.8 - 11.0 - 11.1
13.1 - 25.3 - 37.7 - 50.6 - 63.8 - 76.7 - 89.5 - 101.3 - 112.3 - 123.4 (37.7-33.9)


小頭数ならでは、スローからの瞬発戦。前半1000m63,8秒。瞬発力勝負なら力を見せとと思うレース。ただ、圧倒的にカデナのが力は上に見えるレースだし位置取りの差だけで圧勝に見えたレース。(カデナのことはいずれカデナの出走あるときに)アウトライアーズよりは力はうえの評価はよいと思う。

未勝利戦
12.9 - 11.0 - 11.9 - 12.3 - 12.4 - 11.7 - 11.0 - 11.6
12.9 - 23.9 - 35.8 - 48.1 - 60.5 - 72.2 - 83.2 - 94.8 (35.8-34.3)

どちらかというと力発揮するのはマイルだろうと思う。なので朝日杯を回避したのは本当にわからなかった。とはいえ、このレース未勝利なのでしかたないがマイルではスロー戦。当時阪神は内馬場が伸びなかったのでその外から差してきたミヤビの脚は目立ったが内で伸びあぐねいた馬をさしただけに実力がわからない。そのために朝日杯でみたかった。サトノアーサーより反応いいが同じキャラなのかもと思える。

新馬戦

このレースで拾いたいとこは今回人気するであろうから拾う。大外で伸びるウマをとらえ切れないということで、今回の東京新聞のエアスピネルと同じく、前の馬、後ろからくる馬に負ける可能せいもある。

今回は本命にするかわからないが素直に評価はする。5−6倍ついてようやく単勝勝負したい馬。3着以内は確実だろうなとは思ってる。東京新聞杯でのラップみれば瞬発力勝負なるだろうしあがりの使える馬でないと厳しいのはわかる。ここ2戦見ればこの馬も上がりの切れ脚は目立つ。ただ、ここで勝ったり3着以内でクラシックで人気した場合はは頭打ちくらうのではないかなと思う。牝馬の全体レベル把握しきれはしてないが、ここまでかもなあと思うとこもあるのでレース内容は楽しみ。NHKマイルならば別。

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 単勝王道馬券 2017年02月05日() 23:13
単勝王道馬券
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\(^o^)/ 今日は3戦3勝!
選んだ馬が先頭で駆け抜ける単勝馬券はサイコーに気持ち良い。

勝ったブラックスピネルはもちろん素晴らしいですが、3F32.3の究極の末脚を使ったエアスピネルが負けるほどのスロー重賞の東京新聞杯は安田記念に直結するんでしょうかね?

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 浪花のクマ 2017年02月05日() 22:10
東京新聞杯・きさらぎ賞 予想結果
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単勝1倍台の軸馬が
3着、2着・・・!


京都 11r きさらぎ賞(G掘坊覯未醗
1 △ アメリカズカップ
2 ◎ サトノアーサー
3 ▲ ダンビュライト


東京 11r 東京新聞杯(G掘坊覯未醗
1 ー ブラックスピネル
2 ー プロディガルサン
3 ◎ エアスピネル


雨の影響・・圧倒的な人気を集めたサトノアーサー
、エアスピネルが、まさかの2着、3着・・
奥が深いですね、競馬は・・(今頃?)

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