クルミナル(競走馬)

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クルミナル
写真一覧
抹消  鹿毛 2012年5月12日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[2-1-1-1]
総賞金9,711万円
収得賞金1,600万円
英字表記Culminar
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
クルソラ
血統 ][ 産駒 ]
Candy Stripes
Calorica
兄弟 ピオネロクローチェ
前走 2015/05/24 優駿牝馬 G1
次走予定

クルミナルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
15/05/24 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 1881711.863** 牝3 55.0 池添謙一須貝尚介478(-10)2.25.2 0.234.4⑨⑧⑥⑥ミッキークイーン
15/04/12 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 184723.272** 牝3 55.0 池添謙一須貝尚介488(+2)1.36.7 0.733.4⑫⑬レッツゴードンキ
15/03/07 阪神 11 チューリップ G3 芝1600 17233.7111** 牝3 54.0 池添謙一須貝尚介486(-8)1.39.0 1.337.0⑬⑩ココロノアイ
15/02/07 京都 10 エルフィンS OP 芝1600 13223.411** 牝3 54.0 池添謙一須貝尚介494(-2)1.35.3 -0.333.5⑥⑤ナガラフラワー
15/01/25 京都 6 3歳新馬 芝1800 13694.321** 牝3 54.0 池添謙一須貝尚介496(--)1.54.5 -0.234.0⑤⑥タガノカムイ

クルミナルの関連ニュース

 【中山6R】昨年のセレクトセールに上場され、5400万円(税込み)で落札された。半姉には昨年の桜花賞2着、オークス3着とクラシックで活躍したクルミナル(父ディープインパクト)がいる。最終追い切りは美浦坂路で4ハロン54秒9−13秒0。1600万下の古馬と併入した。「能力は確か。調教の動きはいいよ」と菊沢調教師。期待馬の初陣に注目だ。

【オークス】シンハライト・池添謙一騎手トーク 2016年05月18日(水) 12:01

 牝馬クラシック2冠目、「第77回オークス」(22日、東京、芝2400メートル)でのGI制覇を狙う桜花賞ハナ差2着のシンハライトが18日朝、栗東トレーニングセンター(滋賀県)の坂路で軽快に動いた。

 −−けさの感触は

 池添謙一騎手「誘導馬の最初の入りは速かったけど、最後の2Fは何もしないでハミを取って動いた。順調にきている」

 −−成長した点は

 「体自体はあまり変わっていないが、落ち着きは出てきた。当初はカリカリしていたのも大人になってきた感じはある」

 −−桜花賞はハナ差の2着

 「最後のタイミングの差。2、3走前はハナ差で勝ち切っているし、勝負強い馬だと思う」

 −−東京2400メートルのポイントは

 「正面スタンドからのスタートなので、歓声もすごい。そこは落ち着いてほしい部分。(桜花賞から)800メートル延びるので折り合いも大事」

 −−最大のライバル(桜花賞馬ジュエラー)が骨折でいなくなった

 「受けて立つ立場じゃないけど、すごい素質を持っているのは確か。あとはタイトルがほしい」

(夕刊フジ

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クルミナル、引退へ 今後は繁殖牝馬に2016年04月21日(木) 04:01

 昨年の桜花賞2着、オークス3着で、その後右前屈腱炎で休養しているクルミナル(栗・須貝、牝4、父ディープインパクト)が引退することが20日、わかった。JRA通算5戦2勝。主な勝ち鞍はエルフィンS(OP)。獲得賞金は9711万2000円。今後は繁殖牝馬となる。

 ◆須貝師 「完治を望んでいたが、状態が思わしくなく、残念ながら引退することになりました。必ずいい子供を出すと思う。その時はぜひとも手がけ、母がとれなかったGIを取りたい」

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【ローズS】ジュエリー、無敗で秋華賞の主役だ! 2015年09月16日(水) 05:05

 秋華賞トライアルのローズステークス(GII、芝1800メートル)が20日、阪神競馬場で行われる。3戦無敗のディープジュエリーは、オークス馬ミッキークイーンや桜花賞馬レッツゴードンキなどにもヒケをとらない素材。スイートピーSを勝った後は秋に備えて充電し、心身ともに成長して帰ってきた。父ディープインパクト譲りの決め手で勢力図を塗り替える。

 春のクラシック組が相手でも、気後れはまったくない。3戦3勝のディープジュエリーが満を持して重賞に挑戦する。

 「今回は相当なメンバーがそろった。この馬の決め手がどこまで通用するかだが、いい走りができれば本番につながる」

 桜花賞馬、オークス馬をはじめ、実力馬が集結する試金石の一戦を前に、国枝調教師が心境を明かす。全休日明けの15日、ジュエリーは坂路を4ハロン66秒9で登坂。「全体的にしっかりしてきた」と夏を越しての成長を口にした。

 今年2月にデビュー戦を快勝。続くデイジー賞は出遅れて最後方からの競馬になったが、4コーナーで外にふくれ気味になりながらも、紫苑Sを勝つクインズミラーグロ以下を一気に捕らえた。直線でなかなか進路が開かなかった前走のスイートピーSを含め、3戦とも苦しい位置からの差し切り。ゴールが近づくほど勢いを増す末脚の威力は計り知れない。

 その後は出走権を手にしたオークスに向かうと思われたが、最高の状態が望めないこともあって、無理をせずに回避。春の大舞台を諦めて秋に備えた。

 「いい雰囲気を持っていても、なかなか思った通りにいかないのだが、この馬はその通りにここまできた」とトレーナーが言えば、担当する中村助手も「乗っていても他の馬とは違う感じがある」と素質の高さを語る。

 関東の秘密兵器が春のタイトルホースを蹴散らし、秋の主役に躍り出る。 (板津雄志)

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★展望

 オークス馬ミッキークイーンの動向に注目が集まる。オークス2、3着のルージュバッククルミナルが戦線離脱中だけに、前哨戦のここを軽くクリアするようなら、秋華賞の不動の本命となるだろう。

 桜花賞馬レッツゴードンキにとって距離短縮は歓迎材料。折り合いもつけやすいはずで、反撃は必至だ。2歳女王のショウナンアデラはブランク明けだけにレース内容が重要。底を見せていないディープジュエリートーセンビクトリーのレースぶりも見ものだ。

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【ローズS】レース展望 2015年09月14日(月) 18:17

 阪神では日曜20日にローズS(GII、芝1800メートル)が組まれている。12日に行われた紫苑Sに続く秋華賞トライアルの第2弾で、3着までに秋華賞(10月18日、京都、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられる。

 今年は、この世代の牝馬限定GIを勝った3頭が全て出走する予定。例年以上の豪華メンバーとなった。なかでも注目されるのはミッキークイーン(栗東・池江泰寿厩舎)だ。春は桜花賞出走こそかなわなかったが、同じ日に行われたオープン特別・忘れな草賞から連勝でオークスを制覇。ここまで5戦して連対を外したことがない安定感が光り、そのうちオークスを含む4戦で上がり3ハロン最速タイムをマークしている。ディープインパクト産駒らしい切れ味が魅力だ。阪神コースも【2・1・0・0】の安定感。重馬場で未勝利戦を快勝しており、仮に道悪になっても対応できそうなのは頼もしい。

 レッツゴードンキ(栗東・梅田智之厩舎)は、桜花賞で2着に4馬身差をつけて逃げ切った。オークスは折り合いを欠いて10着に敗れただけに、今回の距離短縮は好材料。阪神へのコース替わりも【1・1・1・0】と全て重賞で好走しているだけに強みとなる。ミッキークイーンともども目標はまだ先だが、クラシックホースとして譲れない戦いだ。

 ショウナンアデラ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎)はデビュー戦は2着に敗れたが、その後3連勝で阪神ジュベナイルフィリーズを制し、2歳女王に輝いた。惜しくも右前脚の骨折でクラシックには出走できなかったが、ローズSからの始動に目標を定めて調整されている。9カ月ぶりの実戦になるが、阪神JFではレッツゴードンキなどを破っており、能力の高さは世代屈指。久々に加えて距離も未知数だが、前記2頭を打ち破るとすればその最右翼はこの馬だろう。

 クイーンズリング(栗東・吉村圭司厩舎)はデビューから3連勝でフィリーズレビューを制し、桜花賞では2着クルミナル(オークス3着)に0秒1差の4着と好走。オークスは出遅れなどが響いて9着だったが、距離短縮はプラスに働きそうなので見直せる。帰厩後の調教過程は2頭のクラシックホースよりも充実しており、力はぞんぶんに発揮できそうだ。

 ディープジュエリー(美浦・国枝栄厩舎)は新馬戦、500万下特別、オークストライアルのスイートピーSと無傷の3連勝を飾ったが、中2週の強行軍となるオークスをパスして、秋に備えた。世代のトップクラスがそろった今回は試金石の一戦となるが、無敗という戦歴は魅力だ。

 春の実績馬では、サンスポ賞フローラSを勝ったシングウィズジョイ(栗東・友道康夫厩舎)や、チューリップ賞2着のアンドリエッテ(栗東・牧田和弥厩舎)なども侮れない存在になる。このあたりは成長力が鍵となるだろう。

 先週の紫苑Sでは、夏に古馬と対戦して力を付けた2頭が権利を獲得しており、上がり馬も見逃せない。特にトーセンビクトリー(栗東・角居勝彦厩舎)は、牡馬を相手に500万下特別→1000万下特別と連勝中で、勢いは一番。母はエリザベス女王杯を勝った名牝トゥザヴィクトリーで、全兄に重賞5勝のトゥザグローリー、有馬記念をはじめGI2着3回の実績があるトゥザワールドなどがおり、血統背景も一流だ。

 夏に条件戦を勝った馬にはタッチングスピーチサンクボヌール(ともに栗東・石坂正厩舎)や、テルメディカラカラ(栗東・石橋守厩舎)などもいる。ほかでは、3歳限定戦ながら未勝利、500万下と連勝中のレーヌドブリエ(栗東・矢作芳人厩舎)も注目の的。4カ月の休み明けがカギだが、母はメジロドーベルという良血馬で、上位に入って不思議がない素質馬だ。引き続き母の主戦だった吉田豊騎手とのコンビで挑む。

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桜2着クルミナル、右前脚屈腱炎…秋華賞は絶望的2015年07月30日(木) 04:01

 桜花賞2着、オークス3着のクルミナル(栗・須貝、牝3)が、放牧先のノーザンファーム空港で右前脚に屈腱炎を発症したことが29日、オーナーのキャロットクラブのホームページで発表された。全治は不明だが、秋華賞(10月18日、京都、GI、芝2000メートル)の出走は絶望的となった。須貝調教師は「今週、函館に入厩させて、ゲート再試験を受けようと思っていたんですが…。残念です」と語った。

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クルミナルの関連コラム

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先週の〜ヴィクトリアマイル編〜では、「マイル戦に関しては、2年続けてレースとしての標準レベルかつ自己最高レベルの指数をマークしている」(河内一秀プロ)という見解に触発されたかのようにストレイトガールが自己最高レベルの指数で完勝!また、コメント対象馬5頭が1,2,3,5,6着とここにきて不思議なパワーも宿し始めた(かもしれない!?)当コラムですが、今週も気合い入れてプロ予想家に迫って参りたいと思います。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。

本日のターゲットは、5/22(日)G1オークス(優駿牝馬)。
今回も、ウマニティ公認プロ予想家の中からスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓の5人にアノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て5/16(月)時点のものです。

●プロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近9年中8年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適正が向く馬を狙う予想スタイル。

●各馬へのコメント
シンハライト
 加藤拓 血統的には、ディープインパクト産駒は昨年の1着ミッキークイーン、3着クルミナルのようにオークスに好相性です。母父がサドラーズウェルズ系というのもこのコースに適性が高いです。ディープの母父の分類もいろいろあるとは思いますが、とにかくこの馬のように母父がノーザンダンサー系というのは非常にこのレースに相性が良いので、人気でもやはり押さえるべきと考えています。
 スガダイ それにジュエラーメジャーエンブレムもいなくなっちゃったからね。この馬が中心で仕方がないんじゃないかな。折り合いもつく方だし、仮に2400mの適性が低かったとしても、この相手なら能力の違いで何とかなりそう。ただ、距離に関しては正直やってみなければわからない所はあるし、断然人気でも頭から買って大丈夫って言い切れるほどの安心感はないかな。あとは小柄な馬だから輸送克服がカギになりそう。個人的にはオッズとの兼ね合いもあり本命にはしないかな。対抗か単穴くらいの評価にするつもりで考えているよ。
 河内一秀 桜花賞はメジャーエンブレムの凡走ばかりが話題になっているけど、3着以下を0.3秒引き離した1・2着馬の指数も連対馬としては水準以上のレベルで、当然この馬がここでも有力馬の一角を占めるだろうね。ジュエラーが離脱したとなると敵は別路線組が中心になるとみているよ。
 サラマッポ 3歳牝馬ながらレースセンスが良く、常に自分の力を出せるタイプですね。桜花賞2着が示すように、現時点の力メンバー最上位評価に僕も同調します。伸びと柔らかみのある走法や折り合いの良さから、2400mも十分に守備範囲だとみています。ただこれもスガダイさんと同意見になってしまいますが、小柄な馬体でそれほど胸は深くないので、スタミナ面が唯一の不安点。大幅馬体減やスタミナだけが問われる流れになりそうであれば、割り引いて考えたいと思っていますが、それはメンバーや枠が決まって当日の馬体重発表を待ってからということになりますね。 
 くりーく 前走の桜花賞ではパドックで一番良く見えた馬でしたしレース内容も悪くなく運だけがなかった感じでした。今回一気に距離が延びますがパドックではイレ込むことなくゆったりと歩く馬で、レースでも折り合いの心配はないのでこの馬にはプラスになると思っています。1週前追い切りもいつも通り良い動きで、仕上りは良さそうなのでこれまで対戦してきた馬には負けないと思います。

チェッキーノ
 サラマッポ 走法的には、跳びが大きいので、東京のような広々としたコースが合いますね。前走は大外枠でも伸び伸び走れる分、むしろプラスに働いた印象を受けました。2400mという距離はこなせそうですが、枠順が重要になりそうですね。馬群をさばく競馬になると厳しそうなので、できれば外枠が欲しいところだと思います。
 河内一秀 アネモネSの時点ではやや頭打ち気味だったけど、フローラSでは懸念されていた距離延長を苦にせず一気に指数を伸ばしてきたね。近年では、デニムアンドルビーや・・・

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2015年10月14日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第328話秋華賞(謎解き編)
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第329話 「秋華賞」


10年 34.8-49.8-34.6 =1.58.4 ▼9▼4△6 瞬発戦
11年 34.6-47.8-35.8 =1.58.2 △2▼4△3 平坦戦
12年 36.5-48.7-35.2 =2.00.4 ▼1△2△9 平坦戦
13年 34.4-48.7-35.5 =1.58.6 ▼1±0△1 平坦戦
14年 34.5-47.2-35.3 =1.57.0 △2△1±0 消耗戦

近年は道中が速い流れになるかスローからの超ロングスパート戦というようなレース展開が多く瞬発戦となったのは過去5年で1度しかない。
瞬発力勝負になりやすい春の桜花賞&オークスとはレース質が異なります。
とはいえアパパネジェンティルドンナメイショウマンボなどはオークス&秋華賞どちらも勝利しているのでレース適性>馬の格というほどではないのかもしれません。
実際数字で表してみると桜花賞3着以内の馬のオークスでの成績は
3-2-2-9 勝率18.8% 連対率31.3% 複勝率43.8%
となっていてオークス3着以内の馬の秋華賞での成績は
3-2-1-8 勝率21.4% 連対率35.7% 複勝率42.9%
となっています。
桜花賞&オークスとオークス&秋華賞の直結度は同じぐらいなんですよね。
ちなみに桜花賞3着以内の馬の秋華賞生成は
2-2-1-5 勝率20.0% 連対率40.0% 複勝率50.0%
となっていてこちらの直結度も高くなっています。

今年の桜花賞3着以内は
レッツゴードンキクルミナル(秋華賞不出走)、コンテッサトゥーレ(秋華賞不出走)
オークス3着以内は
ミッキークイーンルージュバック(秋華賞不出走)、クルミナル(秋華賞不出走)
となっていて登録があるのはレッツゴードンキミッキークイーンの2頭のみです。
確率論だけで言ってしまえばどちらか1頭は秋華賞で馬券になるはず。

敗因は必ずしも1つとは限らないので負けた馬の共通点を探すより好走した馬の共通点を探した方がベターです。
桜花賞&秋華賞、オークス&秋華賞で両レース好走した馬は
前者はアパパネホエールキャプチャヴィルシーナジェンティルドンナヌーヴォレコルト
後者はアパパネホエールキャプチャヴィルシーナジェンティルドンナメイショウマンボヌーヴォレコルト
となっています。
お分かりでしょうか?
メイショウマンボ以外の5頭には桜花賞、オークスどちらも3着以内だった馬となっています。
つまり桜花賞のみのレッツゴードンキとオークスのみのミッキークイーンはそれほど信頼度は高くなくどちらか1頭は馬券になると決め付けるのは危険かもしれません>もう却下か(笑)

では桜花賞&オークスで3着以内の実績がないが秋華賞で3着に入って馬を見てみましょう。

アニメイトバイオ  【瞬2平3消1】ローズS1着
アプリコットフィズ 【瞬2平2消0】クイーンS1着
アヴェンチュラ   【瞬2平2消0】クイーンS1着
キョウワジャンヌ  【瞬1平1消1】ローズS3着
アロマティコ    【瞬2平2消0】前走1600万下3着
スマートレイアー  【瞬3平0消0】前走1000万下1着
リラコサージュ   【瞬1平2消0】前走ローズS18着、スイートピーS1着
ショウナンパンドラ 【瞬6平0消0】紫苑S1着(新潟開催)
タガノエトワール  【瞬1平1消0】ローズS2着

瞬発戦&平坦戦に実績があって前走クイーンSかローズSで3着以内という馬が多く好走しています。
ラップギア的にも全くあてはまらないのがスマートレイアーショウナンパンドラの2頭ですが秋華賞では2番人気と3番人気になっていました。
本番で上位人気の馬は軽視禁物ということでしょうか。

ということで今年の秋華賞でオススメなのは

タッチングスピーチ 【瞬1平2消0】ローズS1着
トーセンビクトリー 【瞬3平1消0】ローズS3着

タッチングスピーチと行きたいところですが前走4角15番手というスピードに乗れないのが若干不安あり。
過去5年で前走4角10番手以下の馬の成績は
0-0-0-14 勝率0.0% 連対率0.0% 複勝率0.0%
でかなりの不振傾向にあります。
これはミッキークイーンにもあてはまるポイントです。
ということで

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
トーセンビクトリーレッツゴードンキタッチングスピーチ

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2015年10月02日(金) 17:00 みんなの競馬コラム
【スプリンターズステークス】あなたの知らなくていい世界(サイン競馬) by ☆馬龍>解☆真人
閲覧 1,231ビュー コメント 0 ナイス 33

秋のGI 開幕しました 競馬予想には色々なやり方があります。
そんな中、別に知らなくていい世界があります。
私の愛するサイン競馬予想の世界です。
このコラムではその世界をちょっとだけご紹介させて頂きます。
サイン競馬といっても参考にする“サイン”はさまざま、どの“サイン”を使うかも十人十色。
そんな中、私の信念は―サイン競馬予想も発信源がJRA側でなくてはならない。―。

スプリンターズSにどんなサインをJRAは発信しているのか、早速見ていきましょう。

JRAが出してきた出走馬情報(JRA HPへリンク)はこの馬たち。
この中から連対馬が必ず?出てくる。

ストレイトガール (牝6・藤原英昭
ウリウリ     (牝5・藤原英昭
ベルカント    (牝4・角田晃一
ミッキーアイル  (牡4・音無秀孝
コパノリチャード (牡5・宮徹
ハクサンムーン  (牡6・西園正都
リッチタペストリー(せん7・C.チャン
アクティブミノル (牡3・北出成人
ウキヨノカゼ   (牝5・菊沢隆徳
ビッグアーサー  (牡4・藤岡健一) ※除外
ティーハーフ   (牡5・西浦勝一

そして更にサイン競馬との融合。
今回のスプリンターズSのJRACMでは「粋」を言っています。しかし、これから考えていくと迷路にはまります。
注目すべきは、お寿司屋さんでお寿司を鶴瓶さんに横から食べられるところ。



これ、実は春のGI桜花賞と同じパターンなんですね。 
その時は目の前で食べられてしまい・・・という内容で多少の違いはあれど、要は食われてしまうと言う点で同じ展開。

ここでその桜花賞の結果。

2015年4月12日(日)11R 第75回 桜花賞(GI)

1着 3枠 6番 レッツゴードンキ  岩田康誠   
2着 4枠 7番 クルミナル     池添謙一
3着 1枠 1番 コンテッサトゥーレ C.ルメール

CMサインは発信された時が一番の爆発力がある。
CMが放映された先週、すでにこれら桜花賞1〜3着の騎手たちが重賞にてお金になっている事実。

神戸新聞杯
1着リアファル C.ルメール

オールカマー
1着ショウナンパンドラ 池添謙一
2着ヌーヴォレコルト 岩田康誠

狙いは、3騎手の中で唯一2着だった岩田騎手。 

スプリンターズSは ウリウリ 岩田騎手を軸に、先に挙げたJRA出走馬情報掲載馬たちへ狙い打ちだ!

以上、あなたの知らない、いや、知らなくていい世界のお話でした。

執筆者:☆馬龍>解☆真人(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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2015年06月10日(水) 14:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2015) 〜第2回 2014上位入賞者レビュー〜
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ダービーデイの余韻も残る中、新シーズン「ウマニティPOG 2015」がとうとう開幕。6月5日(金)に第1回の入札が終了し、翌6月5日(土)には今年最初の2歳新馬が施行されました。既に明暗の分かれているプレイヤーもいらっしゃるわけですが、まだまだ一喜一憂するには早い時期。引き続き第2回以降の入札や今週以降のレース結果を注視していきましょう。

 今回は5月31日(日)をもって終了した前シーズン「ウマニティPOG 2014」の結果を振り返ります。各ワールドの優勝ラインや上位入賞者の指名スタイルを確認し、今後の入札における指針としたいところです。
 JRAのレースのみに限定すると、「ウマニティPOG 2014」の対象期間内における本賞金額ベスト20はドゥラメンテ(32980万円)、クラリティスカイ(15980万円)、サトノラーゼン(15950万円)、レッツゴードンキ(14900万円)、サトノクラウン(14100万円)、ミッキークイーン(13780万円)、リアルスティール(13400万円)、ダノンプラチナ(10060万円)、ルージュバック(9280万円)、キタサンブラック(8920万円)、ココロノアイ(8580万円)、クルミナル(8500万円)、アルビアーノ(8420万円)、アルマワイオリ(8340万円)、ショウナンアデラ(8260万円)、ヤマカツエース(8100万円)、クイーンズリング(8000万円)、シングウィズジョイ(7530万円)、ブライトエンブレム(7300万円)、シャイニングレイ(7200万円)というラインナップ。どのワールドも指名枠は最大20頭ですから、以上の馬をすべてデビュー前に落札するのが究極の理想ということになります。もっとも、「ウマニティPOG」は入札によって指名馬を決めるため、欲しい馬を必ず獲得できるとは限りません。「ウマニティPOG 2014」で上位入賞を果たしたプレイヤーは、これらの馬をどのくらい、そしてどんなタイミングで獲得したのでしょうか。

 まずはもっとも参加プレイヤー数の多いアベレージワールドから振り返ってみましょう。なお、表中の数字は当該馬を獲得した入札が第何回だったかを示しています。「-」は当該プレイヤーが指名していない馬です。

【表A1】

 アベレージワールドは1頭あたりの仮想オーナー数が多い(33名)こともあり、上位5名のプレイヤーがすべて3歳牡馬クラシック二冠馬のドゥラメンテを指名していました。その中でも特に優秀な成績を収めたのが、NHKマイルカップの優勝馬クラリティスカイも指名していたmizumizuさんとTomoya_0708さん。最終的に、桜花賞馬のレッツゴードンキを指名した分だけmizumizuさんがTomoya_0708さんを上回っています。
 以上の結果を考えると、日本ダービーを含むG4勝がアベレージワールド優勝の目安と言えるんじゃないでしょうか。厳しいことは厳しいのですが、アベレージワールドくらいの仮想オーナー数だと、チャンスは決して少なくありません。
 実際、mizumizuさんがドゥラメンテを落札したのは11月7日(金)の第23回入札。当時のドゥラメンテはデビュー2戦目(2歳未勝利)に臨む直前でした。同様に、クラリティスカイを落札したのは未勝利勝ち直後の第18回入札、レッツゴードンキを落札したのは札幌2歳ステークスで3着に好走した後の第19回入札。レースぶりや今後の出走予定をじっくりと確認してからの指名だったわけです。
 2位のTomoya_0708さんがそうだったように、第1回の入札でG汽Εぅ福爾魍諒櫃任ればそれに越したことはありませんが、仮に序盤の入札で思うような馬が獲れなかったとしても、アベレージワールドはその後の立ち回り次第でいくらでも挽回できます。先週の入札結果を見て落胆した方も、まだまだ諦める必要はありません。

 次に、1頭あたりの仮想オーナー数が12名だったブルジョアワールド、リッチワールド、ミリオネアワールドの結果を振り返ってみましょう。

【表A2】

【表A3】

【表A4】


 ブルジョアワールドを制したのはクラリティスカイサトノラーゼンレッツゴードンキらを指名していたsabo34さん。仮にサトノラーゼンが日本ダービーでポイントを獲得していなかったとしても、ドゥラメンテを指名したプレイヤーには逆転の目がありませんでした。オークスの上位馬も指名していなかったわけですから、要するにNHKマイルカップが終わった時点でほぼ勝負を決めていたということ。クラリティスカイサトノラーゼンを第2回入札で獲得していた点を含め、お見事と言うほかありません。
 リッチワールドを制したつけ麺太郎さんもドゥラメンテは指名しておらず、クラリティスカイミッキークイーンが広げたリードをサトノラーゼンの日本ダービー2着で守り切りました。序盤から入札に参加していたつけ麺太郎さんですが、サトノラーゼンを落札したのは京都新聞杯直前の第49回入札。相馬眼だけでなく、戦略面のセンスも素晴らしいですね。
 ミリオネアワールドはドゥラメンテを指名していた5名の争いとなり、サトノラーゼンも持っていたメイアンドシロさんが1546万円差で優勝を果たしました。入札履歴を振り返ってみると、第1〜2回入札がいずれも全馬競り負けという非常に苦しい立ち上がり。しかし、それ以降も諦めずに入札を続けた結果、第5回入札で後の日本ダービー1〜2着馬を獲得しています。こうしたドラマチックな展開もあり得るのが「ウマニティPOG」の醍醐味です。

 最後になりましたが、最高位クラスであるスペシャルワールドの結果を紹介しましょう。参戦しているプレイヤーは競馬予想界やPOG界を代表する著名人と、「ウマニティPOG 2013」で非常に優秀な成績を収めた選りすぐりのユーザーさんばかり。しかも、参加プレイヤーが60名もいる一方で、仮想オーナー枠は一般的なPOGと同じく一頭につきひとつだけでした。「獲りたい馬がまったく獲れないよ……」と大半のプレイヤーが嘆く中、活躍馬の指名に成功して優勝を果たしたのは……。

【表A5】


 そう。私、伊吹雅也です。
 勝因は第1回の入札でクラリティスカイミッキークイーンを確保できた点。もともと私は一般的なPOGでも牝馬や短距離馬を重視しているのですが、スペシャルワールドのルールを確認した時点で「評判馬、特にクラシック戦線向きの牡馬は運にも恵まれないと落札できないんじゃないかな」「新馬や未勝利でいい競馬をした馬も大半は他のプレイヤーに指名されてしまいそうだ」と判断し、期待している牝馬や短距離馬を第1〜2回入札で片っ端から押さえました。
 クラリティスカイミッキークイーンの戦績を見てもお分かりいただける通り、桜花賞前まではなかなかポイントが伸びず、私に優勝のチャンスがあると考えていた方はほとんどいなかったと思います。実際、当の私が完全に諦めムードでしたからね(笑)。
 その後の約1ヶ月半はすべてが上手く回り、オークス終了時点でトップに。ダービーウィークを何とか凌ぎ切り、タイトルを獲得することができました。これだけのメンバーを相手にこのルールで勝てたのは光栄ですし、自信になります。本を正せば1年前の第1回入札が決め手になったわけで、長期的な読みの正しさを証明できたことも嬉しいです。

 もっとも、スペシャルワールドの優勝争いは私を含む上位4名が三千万円弱のポイント差でひしめき合う大接戦。2〜4位のお三方も素晴らしい成績でした。
 2位は第1回の入札でドゥラメンテを獲得した超素人さん。入札が4名に止まったことからもお分かりいただける通り、1年前の時点ではそれほど注目されていなかった馬なので、ご本人としても会心の指名だったんじゃないでしょうか。
 3位のたけぼう54さんはダノンプラチナらの活躍によりオークスの直前まで首位に君臨。日本ダービーにも指名馬のグァンチャーレミュゼエイリアンを送り込んでおり、このうちどちらかが5着以内なら優勝という状況でした。8着だったグァンチャーレと5着馬(コメート)のタイム差はわずか0.2秒。10着だったミュゼエイリアンもゴール前の直線まで先頭をキープしていましたから、ほんの少しだけ違う展開なら再逆転していたのではないかと思います。
 さらに惜しかったのは4位のサウスさん。ダービーウィークの3歳未勝利でポイントを獲得していたこともあり、日本ダービーでサトノクラウンが2着以内なら優勝という状況だったのです。ご存知の通り、サトノクラウンサトノラーゼンにハナ差だけ及ばず3着。ポイントは4番目ですが、優勝にもっとも近いところまで来ていたのがこのサウスさんでした。
 結果的に私が勝たせてもらったものの、「ウマニティPOG 2014」のスペシャルワールドには4名のチャンピオンがいたと言ってもいいでしょう。

 既に開幕した「ウマニティPOG 2015」も、各ワールドで熾烈な優勝争いが繰り広げられるはず。一年後にはどんなドラマが待ち受けているのか、楽しみに待ちたいと思います。

※次回のコラムは6/17(水)になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『ウルトラ回収率 2015-2016』(ガイドワークス)、『現在(いま)の勝負気配が分かる 騎手×調教師 黄金タッグ』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)。POG専門誌の制作にもさまざまな形で携わっており、現6歳世代のPOGでは参加したすべてのドラフト(いずれも参加者20名以上)でジェンティルドンナの単独1位指名に成功した。このウマニティPOGにおいても、ミッキーアイルクラリティスカイと2年連続でG汽Εぅ福爾鮖慳召靴討い襦

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2015年05月27日(水) 19:06 【ウマニティ】
先週の回顧〜(5/23〜5/24)馬っしぐらプロが波乱レースを見事的中!回収率は149%!
閲覧 211ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、第76回G1オークスが24(日)に東京競馬場で行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
   
G1オークスルージュバックが2.7倍の1番人気、続いて2番人気がレッツゴードンキで6.0倍、3番人気ミッキークイーンが6.8倍、4番人気ココロノアイ8.8倍、5番人気クイーンズリングが9.3倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは内からてシングウィズジョイがハナを伺いますが、外から気合いをつけてノットフォーマルが先頭に立って第1コーナーへ入ってきます。先頭はノットフォーマルでリードは1馬身、2番手にはローデッド、続いてシングウィズジョイディアマイダーリンレッツゴードンキルージュバックコンテッサトゥーレと先行集団を形成。中団からはクルミナルココロノアイアースライズマキシマムドパリミッキークイーンペルフィカアンドリエッテクイーンズリングと追走し、そこからやや空いてトーセンラーク、最後方にキャットコインの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒3のゆったりとした流れの中、各馬しっかりと脚を溜めて直線コースへ。
 
先頭はノットフォーマルでリードは半馬身、それを目掛けて2番手のローデッドも追い出されると、2頭が抜け出しての叩き合い。残り400mを通過、ここで先頭に立ったローデットに1人気ルージュバッククルミナルの2頭が迫って3頭が横に広がっての激しい追い比べ。
 
残り200mを通過、ここで先頭のローデッドはやや後退し、ルージュバックが先頭に立つと、直後、クルミナル、外からはミッキークイーンもグングン追い込んできます。残り100mを通過、ここで内ルージュバック、真ん中クルミナル、外ミッキークイーンの3頭が完全に抜け出しての追い比べとなり、後続は離される形に。残り50m、懸命に粘りこみを図るルージュバックですが、ミッキークイーンがゴール前、ディープインパクト産駒らしい切れ味で一気に捉えると最後までしっかり伸びて、3/4差をつけてV。文句なしの快勝で桜花賞除外の鬱憤を晴らしました!勝ちタイムは2分25秒0(良)。2着にルージュバック、そこから半馬身差の3着にクルミナルが入っています。
 
公認プロ予想家の中では霧プロ栗山求プロ導師嵐山プロろいすプロが的中を記録しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
23(日)東京4Rで▲◎の印で馬連66.7倍、3複685.1倍を本線的中!8万8520円を払い戻しました!京都10Rでは単勝107.2倍の大穴スマートアレンジに印を回し、馬連310倍、ワイド77.4倍、65.1倍を的中させ、4万8670円を払い戻しました!週末トータル回収率149%、収支プラス9万8950円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →凄馬勝子プロ
24(日)新潟11Rで印を打った5頭が掲示板を独占!馬連195.5倍、3複761.6倍を的中させ、42万1940円を払い戻しました!この他にも新潟6Rでの馬連200倍超え的中や23(土)京都5Rの19万超えの払い戻しを記録!週末トータル回収率143%、収支プラス31万6260円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
23(土)京都9Rで本命に『冬眠から目覚めた夏馬。初戦から追いかけスタート。』とコメントした単勝最低人気(140倍)の大穴◎グランアルマダの単勝、3連単を的中!78万5220円の高額払い戻しとなりました!
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
勝負レースに指定した23(土)東京4Rで『一息入れた後の3走目で、中間は南Pで軽快で調子落ちはない。』と狙った単勝53.3倍の穴◎ハーベストソングの複勝を的中!24(日)新潟8Rでは『ずっと届いていないが、良い脚は使っている。このメンバーなら、差し届く。』とコメントした◎サンマルホームの単勝を1万円的中!14万4000円を払い戻しました!
 
※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


「TCK007」

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2015年05月26日(火) 15:04 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』5/23〜5/24の結果(オークスGI・平安ステークスGIII)
閲覧 128ビュー コメント 0 ナイス 2

本日は先週の凄馬出馬表の結果をお伝えいたします!

5月24日(日)に行われました東京11Rの「オークスGI」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【4位】△ミッキークイーン(6.8倍)
2着:総合ポイント【3位】△ルージュバック(2.7倍)
3着:総合ポイント【9位】クルミナル(11.8倍)

第3グループ・総合ポイント4位のミッキークイーンが1着、第3グループ・総合ポイント3位のルージュバックが2着、第4グループ・総合ポイント9位のクルミナルが3着という結果でした。

私の馬券は◎クイーンズリングからでしたので的中とはなりませんでした。レッツゴードンキクイーンズリングの桜花賞好走馬2頭の評価(総合ポイント)がかなり高かったので、この結果は潔く諦めます、、、(+_+)。しかし、ディープインパクト産駒は高速馬場で本当に強いですね!(^^)!


【3連複フォーメーション】
6

1,4,10,14

1,4,7,10,13,14,17,18

計(22点)

払い戻し0円


続いて5月23(土)に行われました京都11R「平安ステークスGIII」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】インカンテーション(6.2倍)
2着:総合ポイント【5位】▲クリノスターオー(5.7倍)
3着:総合ポイント【3位】◎ローマンレジェンド(9.1倍)

第2グループ・総合ポイント3位のインカンテーションが1着、第2グループ・総合ポイント5位のクリノスターオーが2着、第2グループ・総合ポイント3位のローマンレジェンドが3着という結果でした。

私の馬券は◎ローマンレジェンドからでしたので的中となりました。レース結果を見返すと、凄馬出馬表の総合ポイント1位〜5位までが掲示板を独占でした(^^)/人気馬での決着でしたが、上手く活用できればかなり儲けられそうなレースですね。何とか3着に入る馬を選ぶことができてホッとしています(:_;)

【3連複フォーメーション】

◎=○▲☆△=○▲☆△+1,6,7,9,15
12=3,4,8,11,13=1,3,4,6,7,8,9,11,13,15 (35点)

払い戻し5,380円


今週も週末重賞の凄馬出馬表を開催当日14時に公開致します。宜しくお願い致します!

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