ナタリーバローズ(競走馬)

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ナタリーバローズ
写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2013年3月23日生
調教師角田晃一(栗東)
馬主猪熊 広次
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績11戦[1-2-1-7]
総賞金1,590万円
収得賞金200万円
英字表記Natalie Barows
血統 メイショウサムソン
血統 ][ 産駒 ]
オペラハウス
マイヴィヴィアン
ルビーレジェンド
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
ルビア
兄弟 スマートエレメンツビップイシマツ
前走 2018/06/10 3歳以上500万下
次走予定

ナタリーバローズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/06/10 阪神 8 3歳以上500万下 芝1200 15229.553** 牝5 55.0 藤岡康太角田晃一470(+6)1.09.1 0.334.2④④カネトシブレス
18/04/15 福島 10 医王寺特別 500万下 芝1200 166123.0114** 牝5 55.0 津村明秀角田晃一464(-2)1.12.2 0.936.7⑦⑤オトコギマサムネ
18/03/03 小倉 9 4歳以上500万下 芝1200 15465.422** 牝5 55.0 D.バルジ角田晃一466(-10)1.08.2 0.134.5リナーテ
18/01/13 中京 10 庄内川特別 500万下 芝1400 1881658.6107** 牝5 55.0 北村友一角田晃一476(+22)1.22.1 0.535.3コウエイダリア
17/05/13 新潟 9 4歳以上500万下 芝1400 163614.3513** 牝4 55.0 菱田裕二角田晃一454(-10)1.23.4 1.536.3⑥⑦ヴェネト
17/03/12 中京 7 4歳以上500万下 ダ1400 16475.026** 牝4 55.0 四位洋文角田晃一464(+10)1.25.6 0.737.9④④ベルクリア
16/12/18 中京 7 3歳以上500万下 芝1400 18114.714** 牝3 53☆ 鮫島克駿角田晃一454(-8)1.21.6 0.535.6タガノミルキー
16/10/23 新潟 12 十日町特別 500万下 芝1400 1861218.397** 牝3 53.0 鮫島克駿角田晃一462(+6)1.22.9 0.335.4ショコラーチ
16/03/13 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 188165.2316** 牝3 54.0 M.デムー角田晃一456(-8)1.23.5 1.435.2⑭⑬ソルヴェイグ
16/02/20 京都 6 3歳500万下 芝1400 138135.032** 牝3 54.0 M.デムー角田晃一464(+12)1.24.0 0.136.0⑤⑤メイショウバーズ
15/09/12 阪神 6 2歳新馬 芝1400 15344.831** 牝2 54.0 M.デムー角田晃一452(--)1.23.2 -0.435.2④⑤エルビッシュ

ナタリーバローズの関連ニュース

 第50回フィリーズレビュー(13日、阪神11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・内1400メートル、1着本賞金5200万円、1~3着馬に桜花賞の優先出走権 =出走18頭)3番人気のナタリーバローズは16着に大敗。後方から直線にかけたが、伸びを欠いた。「3コーナーで他馬とぶつかってテンションが高くなり、そこからよくなかった。能力的にはもっと走れる馬なんだけど…」とM・デムーロ騎手は肩を落とした。JRA重賞の連続連対は「7」でストップした。

★13日阪神11R「フィリーズレビュー」の着順&払戻金はこちら

【Fレビュー】うまやの話2016年3月13日() 05:02

〔1〕サルドナ・猿橋助手「動きは良かった。切れるタイプなので、できれば乾いた馬場で走らせたい」

〔2〕ソルヴェイグ・鮫島一師「追い切りはよく伸び、反応も上々。良馬場の方がいいんじゃないかな」

〔3〕ダイアナヘイロー・福島信師「具合はいいし、距離短縮も歓迎。控える競馬もできるので楽しみ」

〔4〕ライディングハイ・矢作芳師「仕上がりはいいので、ここも気分良く走れるかが鍵」

〔5〕ボーダレス・伊藤圭師「前走はスローの内枠で動くに動けなかった。うまく流れに乗れれば」

〔6〕カネトシブレス・佐藤助手「右回りも距離短縮も問題ない。できれば時計がかかってほしい」

〔7〕キャンディバローズ・矢作芳師「動きは良かったので、あとは当日の体重が鍵。良馬場なら」

〔8〕エターナルユース宮徹師「カイバは食べている。初戦同様、上手に立ち回ってくれれば」

〔9〕アットザシーサイド・浅見助手「体が戻り、調教でも切れのある動きを見せている。良馬場で決め手を生かしたい」

〔10〕ソーディヴァイン・西村真師「前走は着差以上に余裕があった。芝でも楽しみ」

〔11〕リルティングインク・高野友師「中間も順調。重賞でどこまでやれるかだね」

〔12〕ワンダフルラッシュ・手塚貴師「千四にも十分対応できる。相手なりに走る馬。長距離輸送で大きく体が減らなければ」

〔13〕ウインミレーユ・梅田智師「前走はスタートでつまずいた。気性的に久々は苦にしないタイプ」

〔14〕クードラパン・池内助手「状態はいい。しまいに脚を使うような競馬をさせたい。変わり身を期待」

〔15〕エイシンピカソ・野中賢師「いい感じだし、千二は忙しい印象だったので、距離延長もプラス」

〔16〕ナタリーバローズ・角田晃師「馬体が締まっている。重賞でも楽しみが持てる馬」

〔17〕カトルラポール・藤井助手「いい状態。自分の競馬ができれば」

〔18〕メイショウスイヅキ本田優師「順調な仕上がり。折り合って運べれば、いいレースができると思う」

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【Fレビュー】ミルコにお任せ!重賞7戦連続連対中 2016年3月11日(金) 05:04

 桜花賞トライアル・フィリーズレビューの出走馬が10日、決まった。今週も重賞で頼りになるミルコ・デムーロ騎手(37)=栗・フリー=に注目だ。コンビを組む1勝馬のナタリーバローズは、11分の9の抽選を突破して第一関門を通過。先週までに重賞騎乗機会7戦連続連対というJRA新記録を打ち立てた男が、桜花賞戦線をさらに盛り上げる。

 桜花賞トライアル最終戦は、抜けた存在がいない混戦ムード。だからこそ、重賞で強い、絶好調のM・デムーロ騎手が狙い目だ。

 先週のチューリップ賞ジュエラー)、弥生賞(リオンディーズ)はともに2着で重賞連勝記録は『5』で止まったが、重賞騎乗機会7戦連続連対のJRA新記録をマーク。そんな信頼できる男と今週、タッグを組むのがナタリーバローズだ。

 抽選突破の1勝馬ながら侮れない。昇級戦の前走(500万下、京都芝1400メートル)は0秒1差2着に敗れたが、5カ月半ぶりの復帰戦で、大外枠(13頭立て)と条件が厳しかった。鞍上は「前回は久々で馬場も悪かった。それに外枠だったからね」と振り返り、「良馬場だったらいいと思う。1回使ってだいぶよくなっているだろう」と格上の重賞挑戦でも前向きだ。

 角田調教師も「前走は急仕上げだったことを考えれば、よく走ってくれている。もっとよくなる馬だけど、ここでもやれる力はある」と力が入る。今回と同じ舞台で行われた新馬戦では、好位追走からメンバー最速の末脚(上がり3ハロン35秒2)を繰り出して快勝している。

 有力馬に騎乗することが多いミルコだが、人気薄での好走も光っている。今回の重賞7戦連続連対中も、京都記念では単勝6番人気のサトノクラウンアーリントンCでは同4番人気のレインボーラインで好配当を演出した。タッグを組むナタリーバローズは伏兵的存在。馬券的な妙味のある今週も、ミルコの腕を信頼だ。 (特捜班)

フィリーズレビューの出馬表はこちら

★弥生賞で記録塗り替え

 グレード制導入の1984年以降、JRA重賞連続連対記録は『6』で、武豊騎手が3度(96年クイーンC阪神大賞典、97年有馬記念~98年日経新春杯、同年ローズS秋華賞)、M・デムーロ騎手が1度(15年チャンピオンズC~有馬記念)達成。デムーロ騎手は、先週の弥生賞で記録を『7』に塗り替えた。

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【Fレビュー】追って一言2016年3月10日(木) 05:05

 ◆アットザシーサイド・浅見助手 「休養前に減っていた体は回復しており、馬も元気がいい。まずは権利を」

 ◆エイシンピカソ・野中師 「まだ緩さはあるが、馬混みも心配ない」

 ◆エターナルユース・宮師 「デキは前走以上。うまく立ち回れれば」

 ◆カトルラポール・丸田騎手 「しまい重点。順調だし、力を出せる状態にはある」

 ◆カネトシブレス・佐藤助手 「CW併せ馬でしっかり追った。距離短縮はむしろプラス」

 ◆サルドナ・猿橋助手 「中間から強めの負荷をかけており、今週の動きもよかった」

 ◆ソルヴェイグ・野田助手 「オープンの方が折り合いがつきそう。能力は通用する」

 ◆ソーディヴァイン・西村師 「動きはよかった。初芝だがダート戦の芝スタートでもいい走りを見せていた」

 ◆ダイアナヘイロー・福島師 「相変わらず攻めは上々だし、高いレベルでデキも維持」

 ◆タガノヴィアーレ・鈴木孝師 「併せ馬でしっかり追った。阪神替わりはプラス」

 ◆ダンツロビン・池添兼師 「状態はかなりいい」

 ◆ナタリーバローズ・角田師 「叩いた上積みと良馬場で期待」

 ◆ボーダレス・伊藤圭師 「体に多少余裕はあるが力を出せる状態」

 ◆ライディングハイ・矢作師 「阪神の1400メートルは合っていそう」

 ◆リルティングインク・高野師 「一気に相手強化の重賞でどこまでやれるか」

 ◆ワンダフルラッシュ・手塚師 「ひと息入ったが動き、仕上がりはいい」

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【Fレビュー】ナタリーバローズ併入2016年3月9日(水) 14:12

 ナタリーバローズは栗東CWコースのラスト1Fで気合。余力残しでフローレスダンサーと併入した。

 ■角田調教師「ひと叩きの反動もなく、順調。前走は勝ってほしかったけど、跳びがきれいなだけに渋った馬場が合わなかったかもね。阪神で勝っているし、良馬場で出走権を取りたい」(夕刊フジ

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【報知杯フィリーズレビュー】特別登録馬2016年3月6日() 17:30

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ナタリーバローズの関連コラム

閲覧 776ビュー コメント 0 ナイス 4

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「フィリーズレビュー G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、キャンディバローズソルヴェイグナタリーバローズ
第2グループ(黄)は、アットザシーサイドメイショウスイヅキダイアナヘイロー
第3グループ(薄黄)は、サルドナボーダレスソーディヴァインの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

さて、凄馬出馬表をご覧いただくと全体を通して大きな溝がなく、混戦模様。出走馬の能力に大きな差はなさそうなメンバー構成と言えそうです。

私の本命は◎ソーディヴァインとしたいと思います。過去のフィリーズレビューの結果を見ても、後にダートで活躍している馬がずらりと並ぶ非常に馬力と持続力が問われるレースです。芝で実績を積んできる馬よりもダート的な要素を評価したいと思います。本命の◎ソーディヴァインはダートでの活躍が目立つキンシャサノキセキ産駒、500キロを超える雄大な馬体ですので当レースのイメージに合致します。○対抗にはメイショウスイヅキ、父パイロ、母母のダート色の濃さから当レースへの適性は疑いようがありません。今回のフィリーズレヴューは上記2頭から思い切って狙いたいと思います。

【馬連フォーメーション】
10,18

3,9,10,12,14,15,16 計13点

【ワイドフォーメーション】
10,18

3,9,10,12,14,15,16 計13点

相手に穴っぽいところも潜ませていますので大きい配当を密かに期待しています(*^^)v


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2016年3月12日() 13:53 凄馬プロジェクトチーム
【報知杯フィリーズレビュー】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,452ビュー コメント 0 ナイス 3

学生団体「うまカレ」副代表の金沢ユウダイです。今週もよろしくお願いします。
先週の弥生賞は、マカヒキが無傷の3連勝を達成。2着リオンディーズも負けて強しの内容でしたし、3着エアスピネルも4着馬に5馬身の差を付けており、上位3頭の力の差が明白となる結果でした。僕個人としては、適性だけでいえば皐月賞サトノダイヤモンド、ダービーはリオンディーズ、そして最後の大物として来週のスプリングステークスに出走を予定しているサトノキングダムに期待しています。(先週の見解はこちら
中山記念、弥生賞と、適性云々ではなく、絶対能力の差で決まったようなレースが続きました。4歳、3歳世代は本当に層が厚く、とてつもないレベルのレースを観たのだと思います。ただ逆にいえば、能力が拮抗し、予想し甲斐があるのは今回展望するフィリーズレビューの方でしょう。

フィリーズレビューが行われる阪神芝1400mは内回りコース。ですから、クイーンズリングメイショウマンボのように能力の違いで末脚一本で差し切る場合もありますが、基本的には末脚勝負になりやすい桜花賞の舞台である阪神外回り1600mとは求められる適性が異なります。ここでは、ダートで初勝利を挙げたエスメラルディーナ(2014年3着)、ティズトレメンダス(2013年3着)らが好走しているように、スピード<、パワー粘りといった要素が重要になってきます。
また、よく「中距離馬の方が格がある」と言われ、マイル戦で中距離馬が好走したりしますが(マイルCSのトーセンラーや、安田記念ショウナンマイティ等)、これは直線が長く実力勝負になりやすいからであり、内回り1400mという舞台においてはマイル以上の適性が邪魔をする場合が多いです。泥臭いスピードとパワーで押し切る、そんな競馬が出来る馬の方がこのコースには合っているのです。
スピード粘りという点で注目したいのが、Lady Jurorという牝馬の血。この馬はスタミナ至上主義だったイギリスで、短距離で活躍する産駒が多いにも関わらず1950年にリーディングサイアーとなったFair Trialの母で、優秀なスピードと粘り強さを伝えます。Nothern Dancer系で良く名前が挙がる、Danzig、Nureyev、Sadler’s Wells、Lyphardなども母系にこの血を引いており、どの馬も先行しての粘りに持ち味がある血です。

●距離、舞台ともに◎
1400mの新馬、特別を連勝し3番人気に推された阪神JFでは5着に敗れたアットザシーサイドは、キングカメハメハ×アグネスタキオンというリーディングサイアー同士の配合ですが、母母タックスヘイブンがAlyder×Lt.Stevensと、非常にパワーが強い血統。父キングカメハメハはダート馬も多く輩出しているように、このような血が入るとパワー型に振れることが多いです。本馬はダートをこなすパワーとは異なりますが、肩が立っていて前脚の可動域が小さく燃費の悪い走り方をします。しかしこれは器用さの裏返しでもあり、距離短縮と、内回りコースは大歓迎でしょう。復帰後の福永騎手の状態に一抹の不安はありますが、これまでのパフォーマンスからもこのメンバーであれば決めてくれるのではないでしょうか。

ムーンエクスプレスに近い
ボーダレスは、昨年3着のムーンエクスプレスと同じアドマイヤムーン産駒で、母がTudor Minstrel(母母Lady Juror)のクロスを持っていっているという点まで同じです。また、母母がZilzal×ダンシングブレーヴで、Nureyev系×Lyphard系と、先述のNothern Dancer+Fair Trial血脈を継続交配されていて、これくらいの距離を先行した時に持ち味が活きそうです。前走の京王杯2歳Sでは、出遅れた上でのスローペースで参考外、内枠を引いたときの立ち回りは抜群に巧い四位騎手騎乗ですし、休み明けで人気が落ちるのも美味しいと思います。

●非サンデーサーレンス
血統評論家の望田潤氏は、マイル以下のレースで、「1600mのハイペースを好位で唸りながら抜け出す真のマイル王を出すには、サンデーサイレンスの血は少ししなやかで柔らかすぎる」という主張の下、サンデーサイレンスの血量に着目した考察をされています。現に短距離で圧倒的強さを見せたロードカナロアは非サンデーサイレンス、モーリスは1/8サンデーサイレンスと、サンデーサイレンスの血量が薄いです。前置きが長くなりましたが、春菜賞のカトルラポールは非サンデーサイレンスで、Danzig3×2という強いクロスを持ちます。1400mの速い流れを先行し、サンデーサイレンスを持つ馬たちの差し脚を押し切った春菜賞は血統通りのパフォーマンスで、あのスピードと粘りはこのレースにぴったりでしょう。
同じくサンデーサイレンスを持たないエイシンピカソワンダフルラッシュの力強いスピードも注意が必要でしょう。

●コース替わりは微妙?
エルフィンSでレッドアヴァンセの2着に好走したダイアナヘイローは、ステイゴールドショウナンパンドラサッカーボーイらを輩出するお馴染ロイヤルサッシュ牝系で、父がキングヘイローですので、キングヘイロー×サッカーボーイクリールカイザーに近い血統構成で、この血統は下り坂を下るのが巧いタイプに出ることが多く、前走の好走は下り坂のある京都外回りが向いていたという可能性もあります。能力のある馬だとは思いますが、ここは少し疑って抑えまで。

●気になる伏兵
クードラパンは母母がBold RulerとPrincequilloのクロスで産駒のブレイクランアウトのように切れ味も伝えますが、本馬の場合はパワー型のDynaformerが母父に入るため、東京でも中山でも勝ち切れない3/4兄グランシルクのようなどっちつかずのタイプ。しかし「今回は終いを活かす競馬をする」という陣営のコメントは興味深く、抑えたい1頭。
ナタリーバローズは1/8サンデーサイレンスで、母母がIn Realityのクロスでパワーがあり、いかにもこのコースが合いそうな走りをします。
ダートで500万を突破したソーディヴァインは、ソーミラキュラスエルズミーアなどダートで活躍する兄弟を持ちます。母がFairy King、LyphardとNothern Dancer+Lady Juror血脈を持つのも良いですね。

●今回は消し
フェアリーステークスを制したキャンディバローズは、3代母から4代に渡りNasrullahとPrincequilloを継続して配合されていて、距離は合いますが、パワーや粘りが求められる内回りよりは外回り向きかと思わせます。
メイショウスイヅキも前走は参考外ですが、さすがにこの枠で差し馬となると、メイショウマンボクイーンズリング級でないと手を出せません。

【まとめ】
軸としては距離、コース適性ともに抜群のアットザシーサイドキャンディバローズメイショウスイヅキは消し。相手筆頭にはスピードと粘りが持ち味のボーダレスカトルラポール。抑えはダイアナヘイローソーディヴァインワンダフルラッシュクードラパンエイシンピカソナタリーバローズ。人気馬を切っているので広めに勝負したいです。

執筆者:うまカレ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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ナタリーバローズの口コミ


口コミ一覧
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3日間開催の今週は、ウマニティPOGでは2頭が出走します。

【出走】
・3月18日 阪神6R
☆レッドラシーマ(池添謙一騎手)
まずは土曜日の阪神の500万下に☆レッドラシーマが出走します。

レッドラシーマ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗坂良 1 回 50.2 37.1 24.9 12.9 馬なり余力
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.3 26.2 12.9 稍一杯追う
 助 手 ◇ 栗坂重 1 回 52.5 38.3 24.9 12.4 強目に追う
 助 手 2.22 栗坂重 1 回 57.4 42.4 28.7 15.0 馬なり余力
 助 手 2.26 栗CW稍 73.2 58.5 42.5 13.5[8]馬なり余力
 助 手 3. 1 栗CW良 85.6 68.6 53.2 39.0 12.7[8]馬なり余力
       サンライズミライ(古500万)馬なりの内を0.2秒先行5F付0.4秒先着
★助 手 3. 8 栗坂良 1 回 53.0 38.7 25.1 12.2 強目に追う
☆池 添 3.15 栗坂良 1 回 53.6 39.1 25.3 12.6 一杯に追う
助 手 3.17 栗坂良 1 回 59.6 44.5 29.9 14.8 馬なり余力

調教の時計は上記のように悪くはない。いや、3月8日の坂路の時計を見るとかなり期待できそう。
……ではあるのだけど、いかんせんノド鳴りの手術明けで半信半疑。いや、不安の方が先立つな。
ぶっちゃけた話、依然としてノドは鳴っているようだし、その手術の効果がどのくらいあるのかはサッパリ見当がつかない。
その一方で、今回の組み合わせがそんなに強力だとも思わない。1番枠を引いたことでポンと出てしまえばアッサリがあっても何の不思議もない、そんな感じ。
それにこのレースへの出走は2月上旬には目標にしていたから、それなりに準備はしてあると思うのよね。
だから大枚叩いて勝負!なんてレースではないけど、チョロっと馬券を勝ったら意外といい馬券に…ぐらいは期待してもいいのかな~と。

・3月20日 中山11R フラワーC
△ドロウアカード(武豊騎手)
先週のアネモネSを除外されたドロウアカードは重賞のフラワーCにスライドしてきました。

ドロウアカード
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗坂稍 1 回 52.0 38.2 25.2 12.8 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.9 40.0 25.4 12.4 末強目追う
 助 手 ◇ 栗坂重 1 回 53.8 39.3 25.3 12.4 一杯に追う
 助 手 2.24 栗坂重 1 回 54.1 39.2 25.4 13.0 馬なり余力
  2.25 栗プール
 助 手 3. 2 栗坂稍 1 回 54.2 38.7 24.8 12.3 強目に追う
       ナタリーバローズ(古500万)叩一杯を0.3秒先行0.1秒先着
  3. 3 栗プール
 助 手 3. 5 栗坂良 1 回 60.8 44.3 29.5 14.6 馬なり余力
★助 手 3. 8 栗坂良 1 回 53.7 38.8 25.1 12.3 強目に追う
 助 手 3.12 栗坂良 1 回 58.3 42.9 29.0 14.7 馬なり余力
☆助 手 3.15 栗坂良 1 回 55.9 40.6 25.8 12.5 馬なり余力

坂路の時計は先週の方が強調できるのだけど、スライドになった今週も先週の状態はキープという感じでしょうか。

まあ2戦2勝のファンディーナが強いのは認める。510kgからある大型馬であることがフラワーCのレース傾向に合致するし、簡単には崩れそうにないのは確かである。

だがしかし…。

新馬戦、つばき賞の勝ちっぷりから桜花賞も狙えるなんていう関西の牝馬がですよ、チューリップ賞に間に合わなかった時点で天運がないんじゃないかと。
新馬戦→つばき賞が中3週で今回も中3週。今回、首尾よく賞金を加算できたとして肝心の桜花賞では中2週と間隔が詰まることになる上に、祝日ではあるけど月曜日の競馬だから桜花賞への調整期間も1日短くなる。
果たしてこれが『桜花賞を狙える馬』のローテーションなのだろうか?本当に『桜花賞を狙える』のであれば、新馬戦を勝った後で中1週のエルフィンSか中5週でチューリップ賞という選択だったのではなかろうか?
で、ファンディーナが克服すべき課題は
・初めてのコーナー4回の競馬
・初めての長距離輸送
なのでツケ入る隙はありそうだよね。岩田も桜花賞を考えて3列目からの競馬をやりそうな気はするし。

翻ってドロウアカード。
先週のアネモネSなら鞍上は津村の予定だった。それが除外になったことで武豊に替わったのは三階級特進モノの鞍上強化!しかも特別登録の時点で15頭しかいなかったのでこの時点で除外がなくなることが確定。
なんかさ、優勝争い真っ只中にいるウマニティPOGのスペシャルワールドで指名馬が賞金の高い方に導かれたような気がして、もしかしてこれは俺に運が向いているんじゃないの?ってw
だってさ、先週の除外された時点で自己条件を使う選択肢はあったのよ。それが強気に重賞挑戦で今度は除外なしなのだから。
それでザッとフラワーCのメンバーを見回したところで中山1800で逃げ馬不在。これさ、スルッとハナに立ったら逃げ切りまであるんじゃないの?なんてったって鞍上は武豊よ。
どうせ人気はないのだから気楽なものよ。展開考えたら、ファンディーナよりも(同じ2戦2勝の)デアレガーロの方が怖いかな。
さすがにWIN5では買い目に組み込むのは難しいかもしれないけれど、単品のフラワーCの馬券としてはちょっと頑張って買ってみたい。

【近況】
・在厩
☆ペルシアンナイト(4月16日の皐月賞へ)
☆アドマイヤウイナー(3月25日の大寒桜賞へ)
☆ミンネザング(3月11日の未勝利戦は2着)
☆オメガドラクロワ(12月3日の未勝利戦は4着)
△アエロリット(クイーンCは2着→4月9日の桜花賞へ)
△アルテーロ(3月4日の未勝利戦は2着→4月1日の阪神芝1800mの牝馬限定の未勝利戦へ)
△オーシャンティ(2月26日の未勝利戦は13着)
△テンペスト(1月7日の未勝利戦は10着)

・放牧
☆ファームフェイス(4月23日の京都ダート1400mの牝馬限定の500万下へ)
☆サリネロ(2月11日の500万下は11着)
☆トワードポラリス(2月25日の未勝利戦は2着)
☆ファヴール(12月10日の未勝利戦は14着)
△モーヴサファイア(2月13日のあすなろ賞を快勝→忘れな草賞へ)
△オールポッシブル(2月18日の500万下は3着)
△モアナ(2月4日の未勝利戦を快勝)
△アーザムブルー(ゆりかもめ賞は5着→成長待ちから秋に備える)
★ダンビュライト(4月16日の皐月賞を武豊騎手で)
★アンティノウス(3月12日の未勝利戦を快勝)
★ラボーナ(4月23日もしくは29日の東京のダート2100mの未勝利戦へ)

・故障者リスト
☆ヴァナヘイム(左前脚第三手根骨骨折で全治6ヶ月以上の診断)
△ダンスウィズユー(骨折で全治3ヶ月)
★ルタンデュボヌール(種子骨骨折で全治9ヶ月)
★アンジュシャルマン(新潟2歳S後に右膝骨折で全治6ヶ月の診断)


【調教】
アドマイヤウイナー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16. 6ベスト 栗坂重 1 回 53.0 38.9 25.4 13.1 強目に追う
 岩 田 ■ 函芝良 52.6 38.4 11.7[4]馬なり余力
 小林徹 ◇ 栗CW重 82.5 65.9 51.5 37.8 13.0[5]一杯に追う
 助 手 3. 1 栗坂良 1 回 64.4 45.8 29.2 14.0 馬なり余力
 助 手 3. 2 栗坂稍 1 回 52.7 38.3 25.5 12.9 馬なり余力
 助 手 3. 5 栗坂良 1 回 58.8 41.7 26.7 13.1 馬なり余力
★助 手 3. 8 栗CW良 94.6 78.2 63.6 50.4 38.0 12.9[5]馬なり余力
       サージェントバッジ(古1600万)直強目の外を0.2秒追走3F併アタマ先着
 助 手 3.10 栗坂良 1 回 60.4 43.4 28.7 14.4 馬なり余力
 助 手 3.11 栗坂良 1 回 68.8 47.6 29.2 13.1 馬なり余力
 助 手 3.12 栗坂良 1 回 62.5 42.0 26.0 12.8 馬なり余力
 助 手 3.14 栗坂良 1 回 58.5 41.4 26.3 12.8 馬なり余力
☆秋 山 3.15 栗坂良 1 回 53.8 38.4 25.2 13.0 馬なり余力
       アドマイヤアゼリ(三未勝)一杯を0.4秒先行同入

オメガドラクロワ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16. 7ベスト美南W稍 69.2 54.8 39.9 12.7[6]G前仕掛け
 助 手 ◇美南W良 70.4 55.0 40.7 13.0[6]一杯に追う
 助 手 2.26美南坂良 1 回 63.4 47.1 29.7 14.8 馬なり余力
 助 手 3. 2美南W稍 70.0 55.9 40.2 13.4[5]馬なり余力
       ソレイユドパリ(三未勝)馬なりの内を0.2秒追走同入
 助 手 3. 5美南坂良 1 回 57.7 42.3 27.4 13.4 馬なり余力
★助 手 3. 9美南W良 68.2 53.7 39.0 13.4[6]一杯に追う
       クラシコ(古1000万)馬なりの内同入
 助 手 3.12美南坂良 1 回 57.0 41.9 27.0 13.2 馬なり余力
☆助 手 3.16美南W重 88.0 73.8 58.3 41.8 14.4[6]一杯に追う
       クラシコ(古1000万)馬なりの外を0.2秒先行同入

アエロリット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 2ベスト美南坂良 1 回 51.7 38.2 25.4 12.6 馬なり余力
 助 手 ■美南坂良 1 回 54.0 39.4 25.5 12.5 馬なり余力
☆助 手 3.16美南坂重 1 回 53.2 39.7 26.4 13.2 馬なり余力

アルテーロ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 2ベスト 栗坂重 1 回 53.5 38.4 24.9 12.3 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.9 40.6 26.1 12.7 馬なり余力
☆助 手 3.15 栗坂良 1 回 59.3 43.6 28.8 14.6 馬なり余力

オーシャンティ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 2ベスト美南坂良 2 回 54.9 40.5 26.4 13.1 強目に追う
 田中勝 ◇美南W良 54.2 39.9 14.0[8]G前仕掛け
☆助 手 3.15美南坂重 2 回 56.8 41.7 27.4 13.8 馬なり余力

テンペスト
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗CW重 99.0 82.3 67.5 53.1 39.5 13.1[8]一杯に追う
 助 手 ◇ 栗CW良 84.9 67.6 52.9 39.2 12.5[5] 叩き一杯
 助 手 3. 1 栗坂良 1 回 55.2 40.0 26.0 13.1 馬なり余力
       テイエムアレグレス(三未勝)馬なりを0.1秒追走0.6秒先着
 助 手 3. 5 栗坂良 1 回 56.2 41.2 27.3 13.9 馬なり余力
★助 手 3. 8 栗坂良 1 回 53.3 39.2 26.0 13.5 叩き一杯
       サウスオブボーダー(古1000万)一杯を0.4秒追走0.2秒遅れ
 助 手 3.12 栗坂良 1 回 59.7 42.3 26.9 12.8 末一杯追う
☆助 手 3.15 栗CW良 81.4 66.7 53.1 40.2 14.1[5]稍一杯追う

【次週以降の展望】
2016~2017シーズンも終盤戦に入ってきて期間内に使う見込みのない馬もチラホラ。
アーリントンCの勝ちっぷりからペルシアンナイトが優勝争いの全てをひっくり返せると楽観的な見通しを立てておりますがw
目先の星勘定をするともう少し在厩馬が増えてほしいところ。

来週は中京の大寒桜賞にアドマイヤウイナーがスタンバイ。今週の坂路は秋山が乗っていたからレースでも秋山なのかな。ここを勝てば青葉賞の5400万円がグッと近づいてくるので期待しておりますw

未勝利勢からはオメガドラクロワが16日のウッドで6ハロンから併せ馬を敢行していたので来週辺り使いそう。
番組表を見ると26日の中山2200が空き家になりそうなのでここを石橋脩かシュタルケなのかと思っていたのだけど、2人とも高松宮記念に乗り馬がいるようで、それなら同じ日の中京2000も考えられそう。ただ中京に行くのなら戸崎・ミルコ・岩田と他に選択肢も出てくるのでそっちがいいな。
別に4月1日の中山2000でもいいけど。

あと番組表を見ているとサリネロは4月15日の中山芝1200の500万下でしょうか。過去2戦はレースの2週間前に帰厩して日→水→日→水と時計4本で使っているので、それに倣えば3月30日辺りに美浦に戻ってくるのでしょう。まあ皐月賞前日の中山にルメールがいる保証はないですけど(^^;

とにもかくにも桜花賞の週までは我慢の続くPOG戦線。特にスペシャルワールドの優勝争いはね。
まあその分、馬券的な妙味はありそうですけどね。

 てあのーと 2016年12月18日() 09:31
今週の控え 12/18
閲覧 36ビュー コメント 0 ナイス 2


12/18(日)
 阪神
   5R 2歳新馬 芝1800m バリオラージュ 牡2 55.0 Mデムーロ
   8R 3歳上1000万下 ダ1800m スズカウラノス 牡7 57.0 幸
   9R 元町S 3歳上1600万下 芝1600m シャドウダンサー 牡5 57.0 松若
   9R 元町S 3歳上1600万下 芝1600m ロイカバード 牡3 56.0 武豊
   9R 元町S 3歳上1600万下 芝1600m ロスカボス 牡3 56.0 松山
  11R 朝日杯FS(2歳G1) 芝1600m クリアザトラック 牡2 55.0 Mデムーロ
  11R 朝日杯FS(2歳G1) 芝1600m ミスエルテ 牝2 54.0 川田
  11R 朝日杯FS(2歳G1) 芝1600m アメリカズカップ 牡2 55.0 松若

 中京
   7R 3歳上500万下 芝1400m ナタリーバローズ 牝3 53.0 鮫島駿
   9R 3歳上500万下 芝2200m スマートカオス 牡3 55.0 高田

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 てあのーと 2016年10月23日() 07:51
今週の控え 10/23
閲覧 14ビュー コメント 0 ナイス 2


10/23(日)
 東京
  12R 3歳上1000万下 芝1600m レーヴデトワール 牝5 55.0 石橋脩

 京都
   4R 2歳新馬 芝1400m アスティル 牝2 54.0 川田
   8R なでしこ賞 2歳500万下 ダ1400m ゲキリン 牡2 55.0 ルメール
   9R 北野特別 3歳上1000万下 芝2000m モンドシャルナ 牡5 57.0 ルメール
  11R 菊花賞(G1) 芝3000m レインボーライン 牡3 57.0 福永
  11R 菊花賞(G1) 芝3000m エアスピネル 牡3 57.0 武豊

 新潟
  10R 浦佐特別 3歳上500万下 芝2000m キングライオン 牡3 55.0 勝浦
  12R 十日町特別 3歳上500万下 芝1400m ナタリーバローズ 牝3 53.0 鮫島駿

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