ハイアムズビーチ(競走馬)

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ハイアムズビーチ
写真一覧
現役 牝3 白毛 2019年1月21日生
調教師萩原清(美浦)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-1-1-1]
総賞金1,370万円
収得賞金400万円
英字表記Hyams Beach
血統 ドレフォン
血統 ][ 産駒 ]
Gio Ponti
Eltimaas
ユキチャン
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
シラユキヒメ
兄弟 ハウナニマイヨブラン
市場価格
前走 2022/04/16 3歳1勝クラス
次走予定

ハイアムズビーチの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/04/16 中山 6 3歳1勝クラス 芝1200 16122.117** 牝3 54.0 C.ルメー萩原清 490
(-4)
1.09.4 0.736.1ブレスレスリー
22/02/05 東京 9 春菜賞 1勝クラス 芝1400 16591.913** 牝3 54.0 C.ルメー萩原清 494
(+8)
1.22.2 0.335.2シークルーズ
21/09/11 中山 9 アスター賞 1勝クラス 芝1600 8112.522** 牝2 54.0 C.ルメー萩原清 486
(+4)
1.36.5 0.333.7プルパレイ
21/06/12 東京 5 2歳新馬 芝1400 186114.531** 牝2 54.0 北村宏司萩原清 482
(--)
1.22.2 -0.135.0⑦⑥ハギノモーリス

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 4コーナーを12番手で回った3番人気のシークルーズ(栗・杉山晴、牝、父モーリス)が、馬群の外から豪快に差し切った。「初戦に乗せてもらっていい馬だと思っていた。今日はペースが流れたのでよかったけど、本来はマイルのほうが脚がたまるはず。今後が楽しみ」と三浦騎手。次走は未定だが、桜花賞トライアルが視野に入る。1番人気の白毛馬ハイアムズビーチは3着。

★5日東京9R「春菜賞」の着順&払戻金はこちら

【春菜賞】シークルーズが鮮やか大外一気で2勝目! 2022年2月5日() 14:56

 2月5日の東京9R・春菜賞(3歳1勝クラス、牝馬、芝1400メートル)は、三浦皇成騎手の3番人気シークルーズ(栗東・杉山晴紀厩舎)が後方2、3番手でじっくりと脚を溜めると、直線では馬場の大外から一気の末脚で前をまとめて差し切り2勝目を挙げた。タイムは1分21秒9(良)。

 クビ差の2着には同じく後方から追い込んだファロロジー(8番人気)、単勝オッズ1・9倍の断然人気に支持されたハイアムズビーチは好位追走から抜け出しをはかるも、2着からさらに1馬身3/4差の3着敗れた。

 シークルーズは、父モーリス、母ベストクルーズ、母の父クロフネという血統。戦績は3戦2勝。

 ◆三浦騎手(1着 シークルーズ)「初戦の内容から軽い走りをするいい馬と思っていました。GIの後で長距離輸送もあったのに、いい状態でこちらに来られたことも勝因です。今日はペースが流れていたので良かったですが、本来はマイルの方がためが利く感じ。直線で何度も手前を替えたり、まだ緩いところもあるのでこれから楽しみです」

★5日東京9R「春菜賞」の着順&払戻金はこちら

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【エーデルワイス賞】JRA出走予定馬の発表 2021年9月26日() 17:35

 10月14日(木)に門別競馬場で行われるエーデルワイス賞のJRA出走予定馬が26日、次の通り発表された。

 「第24回エーデルワイス賞」(門別競馬場、交流GIII、2歳牝馬オープン、ダート・右1200メートル)

 【JRAの出走予定馬】4頭ナックドロップス(牝2歳、美浦・杉浦宏昭厩舎、騎手未定)ヒストリックノヴァ(牝2歳、美浦・加藤士津八厩舎、騎手未定)ヒノクニ(牝2歳、美浦・深山雅史厩舎、長岡禎仁騎手)ブッシュガーデン(牝2歳、美浦・武井亮厩舎、騎手未定)

 【JRAの補欠馬】5頭(出走順位順)1.ナツイロノオトメ2.テーオーシャルマン3.ワンエルメス4.ダンスウィズジョイ5.ハイアムズビーチ

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【2歳次走報】コマンドラインはサウジアラビアRCで重賞取りへ 2021年9月16日(木) 04:42

 ★6月5日東京の新馬戦(芝1600メートル)快勝後、成長を促していたコマンドライン(美・国枝、牡)は16日に美浦へ帰厩。「ひと夏越して、だいぶピリッとしてきたよ」と国枝調教師。サウジアラビアRC(10月9日、東京、GIII、芝1600メートル)で重賞取りに挑む。新潟2歳S5着スタニングローズ(栗・高野、牝)も、戸崎騎手との初コンビで同レースを予定。

 ★アスター賞2着の白毛馬ハイアムズビーチ(美・萩原、牝)はエーデルワイス賞(10月14日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)への登録を検討。

 ★コスモス賞3着フィフティシェビー(美・藤沢和、牡)は野路菊S(25日、中京、OP、芝2000メートル)へ。

 ★7月10日福島の新馬戦(芝1200メートル)を勝ったフミバレンタイン(美・鹿戸、牝)はカンナS(25日、中山、OP、芝1200メートル)に向かう。

 ★8月15日新潟の未勝利戦(芝1600メートル)を制したリアグラシア(美・岩戸、牝)はサフラン賞(10月3日、中山、1勝クラス、芝1600メートル)へ。

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【アスター賞】1番人気のイスラボニータ産駒プルパレイが逃げ切りV 2021年9月11日() 15:18

 9月11日の中山9R・アスター賞(2歳1勝クラス、芝・外1600メートル)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気プルパレイ(牡、栗東・須貝尚介厩舎)がスタートを決めて逃げ切り、レコード勝ちした未勝利戦に続き連勝を果たした。タイムは1分36秒2(良)。

 1馬身3/4差の2着にはハイアムズビーチ(2番人気)、さらに3馬身半差遅れた3着にフェスティヴボス(3番人気)が続いた。

 アスター賞を勝ったプルパレイは、父が新種牡馬のイスラボニータで、母マイジェン、母の父フサイチペガサスという血統。通算成績は3戦2勝。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手(1着 プルパレイ)「スタートはうまく出てくれたし、言うことなしの競馬。初めての競馬場でも問題なかった。馬が賢いし、すごく成長しているよ」



★11日中山6R「アスター賞」の着順&払戻金はこちら

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【乗り替わり勝負度チェック!】紫苑S 妙味大の乗り替わりで好配当ゲットをもくろむ! 2021年9月10日(金) 15:00



当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2018年以降の結果をもとに集計


編集部(以下、編) 先週は小倉2歳Sでナムラクレアを的中させました。4番人気で好配当を演出しています。

新良(以下、新) ただ、他がイマイチでしたから………。

編 それでも、日曜日は単勝回収率160.0%をマークしています。今週から秋競馬も始まりますし、さらにギアを上げていきましょう!

新 はい。秋競馬もよろしくお願いします。

編 それでは、早速まいりましょう。土曜日はどのレースを攻略していきましょうか?

新 中山メインの紫苑Sを狙っていきたいと思います。

編 ズバリ、注目はどの馬でしょうか?

新 戸崎圭太騎手から大野拓弥騎手に乗り替わりとなる、①スルーセブンシーズに注目しています。

編 戸崎騎手から大野騎手ですか!? 鞍上強化とは思えないのですが……。

新 その通りです。この乗り替わりは鞍上強化ではありません。かといって、鞍上弱化でもないんです。

編 どのあたりが推奨ポイントになるのでしょうか?

新 18年以降の当該コース成績は、戸崎騎手が勝率11.4%、勝利数9。大野騎手は勝率8.2%、勝利数8となっています。中山芝2000mに限れば、両者の力量はほぼ互角と言ってもいいでしょう。

編 なるほど。

新 大野騎手に乗り替わることで、きっと競馬ファンには甘く見られますよね。騎手の実力に大きな差がないのに、妙味が生まれる。そこを狙おうと思っています。

編 同じ程度の力なら、旨味があるほうが良いに決まっていますからね。

新 騎手で予想する以上、人気騎手ばかり買っていたのでは収支が追い付かなくなります。こういった少しの差を突いて、好配当を狙わないといけないんです。

編 確かにそうですよね。C.ルメール騎手だけ買っていても儲かりません。では、今回騎乗するスルーセブンシーズについてはいかがでしょうか。

新 この馬は昨年同時期の中山新馬戦を勝ち上がり、2勝目も中山で挙げてオークスまで駒を進めました。

編 2走前に今回と同じ舞台のミモザ賞を勝っているんですね。それは心強い。

新 オークスこそ9着に敗れましたが、今回のメンバーだと⑬ハギノピリナオークス3着)に次ぐ2番手の着順です。夏場を休養という名の育成期間に充て、成長して戻って来てくれれば、一気にパフォーマンスを上げてきてもおかしくありません。

編 中山しか好走経験がない馬です。東京、それもG1だったことを考えればオークスは大健闘でしたね。

新 あとは、スルーセブンシーズの血統にも注目ですね。

編 ドリームジャーニー産駒ということでしょうか?

新 確かにドリームジャーニー産駒も、小回り巧者が多い印象があります。ですが、それ以上に目を引くのはスルーセブンシーズの姉ですね。2つ年上のパッシングスルーが19年の紫苑S勝ち馬なんです。

編 おお、本当ですね!お姉さんも中山や福島で結果を残していました。

新 秋のトライアルレースは、どうしても夏の上がり馬に目がいきがちなのですが、終わってみれば春と勢力図は変わらなかった、なんてことはよくありますよね。スルーセブンシーズは鞍上よし、中山適性よし、血統よし。あとは順調に成長していれば、文句なしでしょう。

編 人気の盲点になりそうな馬ですから、配当妙味も期待できそうですね。楽しみになってきました。

新 穴ならスルーセブンシーズ。馬券には忘れず組み込みたいですね。


★その他の注目乗り替わり★
中山9R ①ハイアムズビーチ (北村宏司→C.ルメール)
中京11R ⑯アイオライト (戸崎圭太川田将雅)
中京12R ⑪ラインガルーダ (幸英明小沢大仁)


【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
かつてはどこにでもいる競馬ファンの1人だったが、データベースソフト【TARGET】との出合いを経て、眠っていた馬券師としての素質が開花。騎手・種牡馬にウマニティU指数を組み合わせた独自のデータ活用術を考案し、常勝スタイルを確立させる。2015年秋にメディアデビュー。雑誌、WEBを中心に精力的に予想家活動を行っている。著書に『毎日コツコツ勝ち逃げリーマン馬券術』(ベストセラーズ)、『ジョッキー未来予測2019』(秀和システム)。
最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中

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 秋季競馬の開幕戦にあたる4回中山・5回中京が先週いっぱいで幕を閉じ、今週末からは4回東京・4回阪神・5回新潟がスタート。ちなみに、阪神競馬はここから11月6日開幕の5回阪神、12月4日開幕の6回阪神と、3か月連続で開催されます。6回阪神では12月12日に阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・阪神芝1600m外)が、12月19日に朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・阪神芝1600m外)が施行される予定。連続開催でダメージを受けた馬場への適性もポイントになりそうです。
 例年と同じく、9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳重賞は、今週末10月9日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方も少なくないでしょう。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは今後も仮想オーナー募集枠が順次解放される予定。現状のラインナップを見直し、改めて手駒を揃えるのにはちょうど良いタイミングかもしれません。

 今回は、2歳戦が開幕する直前の時点における注目POG馬ランキング(2021/06/05 01:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活用ください。

 既にJRAのレースで勝ち上がりを果たしている馬は32頭。ちなみに、注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしていた馬は3頭だけです。まだまだ序盤戦の最中とはいえ、早期勝ち上がりの難しさを改めて実感しますね。

●2位 コマンドライン(コンドコマンドの2019) 1戦1勝
●3位 ダンテスヴュー(クロウキャニオンの2019) 2戦1勝
●6位 レッドベルアーム(レッドファンタジアの2019) 1戦1勝
●14位 ベルクレスタ(ベルアリュール2の2019) 2戦1勝
●21位 フィデル(ラッキートゥビーミーの2019) 1戦1勝
●22位 リアグラシア(リアアントニアの2019) 3戦1勝
●24位 ハイアムズビーチ(ユキチャンの2019) 2戦1勝
●25位 トゥデイイズザデイ(キトゥンズクイーンの2019) 1戦1勝
●26位 ソネットフレーズ(ボージェストの2019) 1戦1勝
●29位 キラーアビリティ(キラーグレイシスの2019) 2戦1勝
●32位 アライバル(クルミナルの2019) 2戦1勝
●35位 ブラックボイス(ソングライティングの2019) 2戦1勝
●36位 ホウオウプレミア(アドマイヤテンバの2019) 1戦1勝
●39位 クレイドル(オーマイベイビーの2019) 2戦1勝
●44位 リューベック(ライツェントの2019) 2戦1勝
●50位 グランディアディアデラノビアの2019) 2戦1勝
●51位 サトノヘリオス(エアマグダラの2019) 2戦1勝
●53位 メリトクラシー(メリオーラの2019) 2戦1勝
●55位 スタニングローズ(ローザブランカの2019) 3戦1勝
●59位 プルパレイ(マイジェンの2019) 3戦2勝
●61位 ヴァーンフリート(ロスヴァイセの2019) 1戦1勝
●64位 アバンチュリエ(パンデイアの2019) 1戦1勝
●66位 ステルナティーア(ラルケットの2019) 1戦1勝
●67位 モンゴリアンキング(Minoretteの2019) 1戦1勝
●69位 セリフォス(シーフロントの2019) 2戦2勝
●73位 スリーパーダ(シンハリーズの2019) 2戦1勝
●74位 ロムネヤ(ヤンキーローズの2019) 1戦1勝
●78位 ルージュラテール(レッドメデューサの2019) 2戦1勝
●84位 グランアプロウソ(Fiduciaの2019) 1戦1勝
●87位 ミント(ビートマッチの2019) 1戦1勝
●89位 フェズカズマ(シナジーウィスパーの2019) 2戦1勝
●100位 コラリン(モルジアナの2019) 3戦2勝

 本賞金額はセリフォス(シーフロントの2019)が3800万円で単独トップ。2220万円のコラリン(モルジアナの2019)が単独2位、1900万円のスリーパーダ(シンハリーズの2019)とアライバル(クルミナルの2019)が3位タイでした。4頭ともデビュー当初からそれなり注目を集めていましたが、人気の中心と言えるほどではなかったので、今後の入札においては面白い存在となりそう。伸びしろがありそうで、なおかつ実績のわりに手頃な価格で落札できそうな雰囲気なら、積極的に狙っていくべきかもしれません。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は35頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬など、入札における人気が急落した馬もいるので、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手でしょう。

●1位 コリエンテス(イスパニダの2019) 1戦0勝
●4位 アグリ(オールドタイムワルツの2019) 1戦0勝
●5位 レディナビゲーター(レディスキッパーの2019) 2戦0勝
●9位 グットディール(マリアヴァレリアの2019) 1戦0勝
●11位 ラクスバラディー(リッチダンサーの2019) 3戦0勝
●13位 スパイダーバローズ(マラコスタムブラダの2019) 1戦0勝
●15位 マイシンフォニー(テディーズプロミスの2019) 3戦0勝
●17位 アドマイヤラヴィ(アドマイヤミヤビの2019) 1戦0勝
●18位 ソクラテス(ブルーダイアモンドの2019) 1戦0勝
●23位 プルサティーラ(カヴァートラブの2019) 2戦0勝
●31位 フォーグッド(ウィキッドリーパーフェクトの2019) 1戦0勝
●38位 ママコチャ(ブチコの2019) 2戦0勝
●40位 ダノンアーリー(ファイネストシティの2019) 2戦0勝
●41位 メトセラ(ドナブリーニの2019) 1戦0勝
●42位 アカデミー(イサベルの2019) 1戦0勝
●45位 ダノンフォーナイン(タミーザトルピードの2019) 1戦0勝
●47位 ヴァラダムドラー(バラダセールの2019) 1戦0勝
●48位 サトノアヴァロン(サトノシュテルンの2019) 1戦0勝
●49位 セレブレイトガイズ(ライフフォーセールの2019) 1戦0勝
●58位 ティーガーデン(ルミナスパレードの2019) 1戦0勝
●60位 エルバリオ(インナーアージの2019) 3戦0勝
●62位 ローマンネイチャー(キューティゴールドの2019) 1戦0勝
●72位 ウラヤ(Wadiの2019) 1戦0勝
●75位 ナインティゴット(フルマークスの2019) 3戦0勝
●76位 ショウナンハクラク(Shonan Adelaの2019) 2戦0勝
●77位 グールドベルト(アナンジュパスの2019) 1戦0勝
●79位 ライラスターハープスターの2019) 1戦0勝
●81位 インプレス(ベアトリス2の2019) 1戦0勝
●88位 ソリダリティ(ミュージカルロマンスの2019) 1戦0勝
●91位 フォアランナー(ジュモーの2019) 1戦0勝
●92位 プレミアムスマイル(ジンジャーパンチの2019) 1戦0勝
●93位 アンジーニョ(ポルケテスエーニョの2019) 2戦0勝
●95位 ロジマギーゴー(ゴーマギーゴーの2019) 3戦0勝
●98位 ダグザ(タリサの2019) 2戦0勝
●99位 フェニックスループマルセリーナの2019) 1戦0勝

 残る32頭は現時点で未出走。もっとも、JRA-VANによると下記の13頭は10月5日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、ひと通りチェックしておいた方が良さそうです。

●8位 アルファヒディ(ドバイマジェスティの2019) 0戦0勝
●16位 スタニングスター(Stacelitaの2019) 0戦0勝
●19位 ショウナンアデイブ(シーヴの2019) 0戦0勝
●20位 サンセットクラウド(ロードクロサイトの2019) 0戦0勝
●27位 リアド(タイタンクイーンの2019) 0戦0勝
●30位 エリカヴィータ(マルシアーノの2019) 0戦0勝
●46位 チェルノボーグ(コンテスティッドの2019) 0戦0勝
●56位 ラスール(サマーハの2019) 0戦0勝
●65位 ダノンギャラクシー(ベネンシアドールの2019) 0戦0勝
●82位 エピファニー(ルールブリタニアの2019) 0戦0勝
●83位 グルアガッハ(マネーキャントバイミーラヴの2019) 0戦0勝
●90位 アートハウス(パールコードの2019) 0戦0勝
●96位 レイフル(シェルズレイの2019) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 パラレルヴィジョン(アールブリュットの2019) 0戦0勝
●10位 ディーンズリスター(ラヴズオンリーミーの2019) 0戦0勝
●12位 アストロフィライト(ウェイヴェルアベニューの2019) 0戦0勝
●28位 ピエドラデルーナスイープトウショウの2019) 0戦0勝
●33位 サリエラ(サロミナの2019) 0戦0勝
●34位 カラパナブラック(ウリウリの2019) 0戦0勝
●37位 フィアレスデザイア(ヒルダズパッションの2019) 0戦0勝
●43位 ブレスク(パララサルーの2019) 0戦0勝
●52位 マリーナドンナジェンティルドンナの2019) 0戦0勝
●54位 サンドレス(ツルマルワンピースの2019) 0戦0勝
●57位 ヴァンガーズハート(ケイティーズハートの2019) 0戦0勝
●63位 ライラックワイン(ライラックスアンドレースの2019) 0戦0勝
●68位 ショショローザ(マンデラの2019) 0戦0勝
●70位 ダノンマイソウル(フォエヴァーダーリングの2019) 0戦0勝
●71位 ミッキーキング(ミッキークイーンの2019) 0戦0勝
●80位 デアリングオウカ(デアリングバードの2019) 0戦0勝
●85位 グラヴィタス(ヴィルシーナの2019) 0戦0勝
●86位 ルージュエクレール(マーブルケーキの2019) 0戦0勝
●94位 サラビ(ザズーの2019) 0戦0勝
●97位 アドマイヤカーム(アドマイヤシーマの2019) 0戦0勝

 このうちグラヴィタス(ヴィルシーナの2019)は残念ながら既にJRAの登録を抹消されているのでご注意ください。
 早い時期から注目を集めていたとはいえ、さすがに現時点で初陣のメドが立っていないとなると、入札を決断する心理的ハードルはだいぶ高いはず。その分、意外と手頃な価格で落札できるのではないかと思います。気になる馬は今のうちに確保しておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2021年6月24日(木) 13:08 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2021) ~第5回新馬勝ち馬レビューPart2~
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 前回に引き続き、JRAの新馬で優勝を果たした馬たちのプロフィールを紹介していきます。今回ご覧いただくのは6月13日(日)、6月19日(土)、6月20日(日)の勝ち馬です。

■2021年06月13日 札幌05R 芝1200m
【優勝馬】トーセンサンダー(U指数82.6)
牡 父トーセンファントム/母カグラグレイス 杉浦宏昭厩舎
→母のカグラグレイスは現役時代にJRAで1勝。近親にJRAで5勝をマークしたシンボリエンパイアがいます。単勝オッズ43.8倍(7番人気)と前評判は高くなかったのですが、勝ち時計の1分8秒9はこの時点における札幌芝1200mの2歳レコード。今後はしっかりマークしておくべきでしょう。

■2021年06月13日 中京05R 芝1200m
【優勝馬】メリトクラシー(U指数75.8)
牝 父シルバーステート/母メリオーラ 武幸四郎厩舎
→G1レーシングの所属馬で、募集価格は1600万円。母は現役時代にヴェルジェール賞(伊G3)2着の実績があります。なお、父のシルバーステートは新種牡馬。現役時代はデビュー2戦目から4連勝でオープン入りを果たしたものの、故障のためオープンクラスのレースを使うことなく引退しました。初年度産駒の血統登録頭数は百頭を超えていますし、今後は馬券的にも面白い存在となりそう。本馬はもちろん、他の産駒からも目が離せません。

■2021年06月13日 東京05R 芝1800m
【優勝馬】ヴァーンフリート(U指数71.4)
牡 父リオンディーズ/母ロスヴァイセ 手塚貴久厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は3000万円。母のロスヴァイセは現役時代にJRAで3勝をマークしています。3代母は名繁殖牝馬として知られるソニンクで、近親にはディアドラロジユニヴァースなど活躍馬が多数。重賞戦線でも注目を集めそうです。

■2021年06月19日 札幌05R 芝1200m
【優勝馬】ポメランチェ(U指数84.9)
牝 父キングカメハメハ/母オレンジティアラ 牧田和弥厩舎
→社台レースホースの所属馬で、募集価格は2400万円。母のオレンジティアラは現役時代にJRAで4勝をマークしたほか、2009年の小倉2歳ステークスで3着となった実績もあります。勝ち時計の1分7秒9は、前週にトーセンサンダーがマークした記録を1秒も上回る札幌芝1200mの2歳レコードでした。ちなみに、母のオレンジティアラは私が一口出資していた馬。典型的な“夏馬”だったことをよく覚えていますが、この馬はどうなるでしょうか。

■2021年06月19日 阪神05R ダ1200m
【優勝馬】フェズカズマ(U指数78.8)
牡 父ドレフォン/母シナジーウィスパー 安田隆行厩舎
→2019年のセレクトセールで購買されており、価格は6480万円。近親にカンパニートーセンジョーダンらがいます。父のドレフォンは新種牡馬で、ハイアムズビーチが新馬勝ちを果たした前週に続き早くもJRA2勝目をマーク。引き続きマークしておきたいストームキャット系種牡馬の新興勢力です。

■2021年06月19日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】アライバル(U指数77.9)
牡 父ハービンジャー/母クルミナル 栗田徹厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は5000万円。母のクルミナルは2015年のエルフィンステークスを制したほか、同年の桜花賞で2着に、オークスで3着に健闘しています。半姉には2020年アルテミスステークス2着などの実績があるククナ。デビュー前から注目を集めていましたし、指名された皆さんはホッとしているんじゃないでしょうか。

■2021年06月19日 札幌06R ダ1000m
【優勝馬】アーリーレッグ(U指数74.5)
牡 父マジェスティックウォリアー/母ピッチシフター 伊藤圭三厩舎
→2020年の北海道セレクションセールで購買されており、価格は1650万円。母のピッチシフターは現役時代に地方で12勝をマークしたほか、2014年にはダートグレード競走のサマーチャンピオンで2着に食い込みました。芝でどれくらいやれるかは未知数ですが、少なくともダート路線においては面白い存在となりそうです。

■2021年06月20日 札幌05R 芝1200m
【優勝馬】グランアプロウソ(U指数80.2)
牡 父Gun Runner/母Fiducia 松永幹夫厩舎
→母のFiducia(フィドゥーシア)は現役時代にJRAで7勝。2017年のアイビスサマーダッシュで2着となった実績もあります。父のGun RunnerはBCクラシックなどを制した馬で、現2歳世代が初年度産駒。この馬の活躍次第では、日本国内でも人気が高まるかもしれません。

■2021年06月20日 阪神05R 芝1600m
【優勝馬】ダノンスコーピオン(U指数75.3)
牡 父ロードカナロア/母レキシールー 安田隆行厩舎
→母のレキシールーは現役時代にナッソーステークス(加G2)などを勝っています。7頭立てとはいえ、いわゆる“POG本”で大きく取り上げられていた馬も出走していましたし、レース自体のレベルを疑問視する必要はなさそう。次走以降が楽しみな一頭です。

■2021年06月20日 東京05R 芝1400m
【優勝馬】キミワクイーン(U指数76.6)
牝 父ロードカナロア/母チェリーペトルズ 奥村武厩舎
→2020年のセレクトセールで購買されており、価格は2200万円。母のチェリーペトルズは現役時代にJRAで2勝をマークしています。先手を取ってそのまま押し切った形ではあるものの、上がり3ハロンタイム順位は2位タイ。今シーズンの2歳新馬で活躍が目立っている追分ファームの生産馬ですし、引き続き注目しておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2021年6月17日(木) 11:47 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2021) ~第4回新馬勝ち馬レビュー~
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 今回と次回は、JRAの新馬で優勝を果たした馬たちのプロフィールを紹介していきます。まずは6月5日(土)、6月6日(日)、6月12日(土)の勝ち馬からご覧いただきましょう。

■2021年06月05日 中京05R 芝1600m
【優勝馬】クラウンドマジック(U指数75.7)
牡 父エピファネイア/母クラウンドジャック 加用正厩舎
→母のクラウンドジャックは現役時代にJRAで1勝。2歳時の6月中旬にデビューし、7月上旬の未勝利で勝ち上がりを果たしました。ちなみに、母の母ゴールデンジャックは1994年オークスの2着馬。デアリングタクトエフフォーリアと2世代連続でクラシックホースが出ているエピファネイアの産駒ですし、今後はグッと注目度が上がりそうです。

■2021年06月05日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】コマンドライン(U指数77.5)
牡 父ディープインパクト/母コンドコマンド 国枝栄厩舎
→サンデーレーシングの所属馬で、募集価格は14000万円。母は現役時代にスピナウェイステークス(米G1)などを制しています。第3回でも触れた通り、POGシーズン開幕直前の人気は最上位クラス。改めて長々と解説するまでもないでしょう。評判に違わぬ勝ちっぷりでしたから、復帰戦が楽しみで仕方ありません。

■2021年06月06日 中京05R 芝1400m
【優勝馬】ブレスレスリー(U指数76.6)
牝 父アメリカンペイトリオット/母ハッシュ 藤岡健一厩舎
→母のハッシュは現役時代にJRAで4勝。2歳時の7月下旬に早々と勝ち上がりましたが、5歳時の4月に2連勝を果たすなど、長期間に渡って活躍しました。アメリカンペイトリオットは新種牡馬で、現役時代にメイカーズ46マイルステークス(米G1)などを制している馬。同じWar Front系の種牡馬からはデュードヴァンらが出ており、ダート路線でも面白そうなタイプです。

■2021年06月06日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】クレイドル(U指数75.5)
牝 父クロフネ/母オーマイベイビー 黒岩陽一厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は2000万円。半兄ステラヴェローチェは2020年の朝日杯フューチュリティステークスで2着に、2021年の皐月賞日本ダービーで3着に健闘しています。さらに、同じクロフネ産駒の牝馬であるソダシは、無敗のまま2020年の阪神ジュベナイルフィリーズと2021年の桜花賞を勝利。牝馬クラシック戦線をリードしていくような存在になるかもしれません。

■2021年06月06日 東京06R 芝1400m
【優勝馬】ビーオンザマーチ(U指数76.7)
牝 父モーリス/母ヴィクトリーマーチ 林徹厩舎
→社台グループオーナーズの所属馬で、募集価格は1500万円。母のヴィクトリーマーチは2010年のエルフィンステークスで2着に食い込みました。兄姉にJRAの特別を勝った馬はいませんが、母の産駒で2歳時に勝ち上がったのはこの馬が初めて。第1回にもある通り、モーリス産駒はPOG期間中の勝ち馬率や1頭あたり賞金が優秀なので、今後も期待できるんじゃないでしょうか。

■2021年06月12日 札幌05R 芝1000m
【優勝馬】カイカノキセキ(U指数80.6)
牝 父キンシャサノキセキ/母カイカヨソウ 池添学厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は2000万円。母のカイカヨソウは2012年の東京2歳優駿牝馬、2013年の東京プリンセス賞などを制した南関東の名牝です。早い時期の重賞やダート路線など、さまざまな舞台でポイントを稼いでくれそうですし、人気次第では絶好の狙い目かもしれません。

■2021年06月12日 中京05R 芝1600m
【優勝馬】セリフォス(U指数79.2)
牡 父ダイワメジャー/母シーフロント 中内田充正厩舎
→G1レーシングの所属馬で、募集価格は4000万円。母のシーフロントは現役時代にフランスのリステッド競走を勝っている馬で、現3歳の半兄フォルテデイマルミも既に勝ち上がりを果たしました。第1回で指摘しましたが、中内田充正厩舎はPOG期間中の勝ち馬率や1頭あたり賞金が非常に優秀。予想以上に注目度が高まったこともあり、私自身はプライベートのPOGで獲得に失敗してしまったものの、無事にレースを使えれば相応の賞金を稼いでくれるタイプだと思います。

■2021年06月12日 東京05R 芝1400m
【優勝馬】ハイアムズビーチ(U指数78.8)
牝 父ドレフォン/母ユキチャン 萩原清厩舎
→シルクレーシングの所属馬で、募集価格は2500万円。母のユキチャンは、2008年の関東オークスで白毛の馬としては史上初のダートグレード競走制覇を果たしたことでも有名です。デビューした兄姉4頭のうち3頭がJRAで勝ち上がっているように、見た目の華やかさだけでなく堅実さも兼ね備えた血統。新種牡馬ドレフォンの将来性を見極めるうえでも、引き続き注目しておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ハイアムズビーチの口コミ


口コミ一覧
閲覧 87ビュー コメント 0 ナイス 1

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。 
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.

4月17日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け>

福島1R  △①オモイソメル
福島5R  ◎⑦ハディア

< 好勝負 >

中山4R  ◎⑥フォーグッド

福島3R  注②クルル

< 上位争い >

中山5R  ◎②ヴァレーデラルナ

阪神3R  △⑬アオイゴールドワン
阪神10R △⑬チュウワノキセキ

【 特注高確馬 】

中山7R  ◎⑧アイアムイチリュウ

阪神9R  ◎⑨ノースザワールド
阪神10R ◎⑨サトノラムセス
阪神11R ○⑫バーデンヴァイラー

福島1R  ◎⑧テキサスフィズ 1着、1番人気
福島4R  ◎④ハンター
福島12R ◎⑬ラナキラ

4月16日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

中山5R  ○⑨ベストフィーリング 1着、1番人気

中山9R  ○①エンギダルマ 7着、2番人気

阪神4R  △⑯ヒロノアステロイド 10着、1番人気

< 好勝負 >

中山11R ○⑥ケンホファヴァルト 4着、2番人気

阪神1R  △⑦パルフェグラッセ 7着、7番人気
阪神7R  △⑦ハートオブアシティ 4着、4番人気
阪神8R  注②スズノナデシコ 6着、4番人気

福島9R  注⑩サウンドウォリアー 3着、4番人気

< 上位争い >

阪神4R  ▲⑬サハラ 4着、4番人気
阪神11R ◎⑩ダノンスコーピオン 1着、1番人気

【 特注高確馬 】

中山3R  ◎⑪ディージェーサン 6着、1番人気
中山6R  ○②ハイアムズビーチ 7着、1番人気

阪神3R  ◎②リンドラゴ 1着、2番人気
阪神4R  ◎④オブジェダート 1着、1番人気

福島5R  ◎⑩メルヴィル 2着、1番人気
福島9R  ◎⑤エアミアーニ 7着、5番人気


本年までの実積


< 勝ち負け >

1着 33回  2着 28回  3着 20回  着外62回
勝率 23.1% 連対率 42.7%、複勝率 56.6%

< 好勝負 >

1着 73回  2着 46回  3着 51回  着外 175回
勝率 21.2% 連対率 34.5% 複勝率 49.3%

< 上位争い >

1着 131回  2着 108回  3着 82回  着外 454回
勝率 16.9% 連帯率 30.8% 複勝率 41.4%

 ちびざる 2022年4月16日() 17:15
【POG】ハイアムズビーチは、7着でした。
閲覧 57ビュー コメント 0 ナイス 6

中山6Rの3歳1勝クラス(芝1200M)に出走した
マイPOG指名馬の
 ハイアムズビーチ
は、7着でした。_| ̄|○

走破タイムは、1分09秒4


今日は、五分のスタートでした。
道中は好位を追走。
勝負所でペースを上げてで直線へ。
直線では伸びず、ズルズル後退して、7着でした、
道中の位置取りは良かったと思いました。
直線での手ごたえも悪くはなかったように思いましたが
手ごたえほど伸びませんでした。
個人的には、千四がベストかなって思っています。
近走の走りをみるとダートって声が出てきてもおかしくはないですね。
前走後、萩原調教師もダートを使うって言っていたと思いました。
これでダートに挑戦するかもしれませんね。


まずは疲れをとって次走に備えてほしいですね。

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 DEEB 2022年4月16日() 17:10
恥ずかしい馬予想2022.04.16[結果]
閲覧 164ビュー コメント 0 ナイス 2

中山 6R 3歳1勝クラス(混合)
◎14 ウェストファリア…10着
○ 2 ハイアムズビーチ…7着
× 1 ☆マコトダイトウレン…11着
[結果:ハズレ×]

中山11R 中山グランドジャンプ J・GⅠ 障害4歳以上オープン(国際)
◎ 7 オジュウチョウサン…1着
○ 6 ケンホファヴァルト…4着
▲ 1 ☆ブラゾンダムール…2着
[結果:アタリ△ 複勝 1 130円、馬連 1-7 510円]

阪神 9R 千種川特別 4歳以上2勝クラス(混合)
◎10 ブルーシンフォニー…3着
○ 7 タイキスウォード…1着
× 1 ☆クリノオウジャ…5着
[結果:アタリ○ ワイド 7-10 670円]

阪神11R アーリントンカップ GⅢ 3歳オープン(国際)(指定)
◎ 9 ディオ…5着
○10 ダノンスコーピオン…1着
▲15 ムーンリットナイト…15着
△14 タイセイディバイン…2着
× 4 アスクコンナモンダ…9着
× 1 キングエルメス…3着
[結果:ハズレ×]

福島11R やまびこステークス 4歳以上3勝クラス(混合)
◎14 ワルツフォーラン…4着
○ 5 ジゲン…5着
▲ 7 ベイビーボス…7着
△ 6 ナイトブリーズ…3着
×11 ラホーヤノキセキ…8着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:5戦1勝3敗1分]
ズバッとアタリませんね。

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2022年2月5日() 14:42:07
萩原厩舎の実力が出た。
ルメールでこの結果では先は伸びない。
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年9月7日(火) 05:57:37
藤懸のお陰でデビュー勝ちしただけ。素人相手に勝ったので次戦が問題。

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ハイアムズビーチ

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2022年4月16日3歳1勝クラス7着
厩舎の
自信
厩舎の
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2022年4月16日 3歳1勝クラス 7着
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