ショショローザ(競走馬)

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ショショローザ
ショショローザ
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2019年2月27日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-0-1-2]
総賞金941万円
収得賞金400万円
英字表記Shosholoza
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
マンデラ
血統 ][ 産駒 ]
Acatenango
Mandellicht
兄弟 ワールドプレミアワールドエース
市場価格
前走 2022/06/11 3歳以上1勝クラス
次走予定

ショショローザの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/06/11 中京 8 3歳以上1勝クラス 芝2000 108102.325** 牝3 52.0 岩田望来友道康夫 460
(-2)
2.02.0 0.935.8⑦⑦⑦⑥テーオーアリエス
22/05/21 東京 9 カーネーショ 1勝クラス 芝1800 13225.723** 牝3 54.0 池添謙一友道康夫 462
(+10)
1.47.1 0.134.2④④④ストーリア
22/02/12 東京 11 クイーンC G3 芝1600 162329.61011** 牝3 54.0 岩田望来友道康夫 452
(-4)
1.34.9 0.834.5⑧⑨プレサージュリフト
22/01/08 中京 6 3歳新馬 芝1600 167135.031** 牝3 54.0 岩田望来友道康夫 456
(--)
1.37.1 -0.134.3マヒナライズ

ショショローザの関連ニュース

新種牡馬・リアルスティール産駒のガルヴァナイズ(栗・友道、牡2、母カヴェルナ)は、18日阪神の芝1600メートルでのデビューに向けて着々と準備を整えている。

8日には栗東CWコースで一杯に追われて6ハロン81秒4─11秒8をマーク。レッドジェネシス(OP)、ショショローザ(1勝)と併入した。2週続けて手綱を取った福永騎手は「しっかりやっていて、初戦から動ける態勢だと思う。リアルスティールほどパワフルじゃないけど、素軽さがある」と評する。

鞍上は4日にサトノダイヤモンド産駒のダイヤモンドハンズ(栗・池江、牡2)、5日にサトノクラウン産駒のクラックオブドーン(美・中館、牡2)で新種牡馬の初陣を飾っている。リアルスティールは2015年のクラシックパートナー。子供との初タッグにも要注目だ。

【カーネーションC】6番人気の伏兵ストーリアが追い比べを制して連勝 2022年5月21日() 14:54

5月21日の東京9Rで行われたカーネーションカップ(3歳1勝クラス、牝、芝1800メートル、馬齢、13頭立て、1着賞金=1030万円)は、戸崎圭太騎手の6番人気ストーリア(栗東・杉山晴紀厩舎)が、直線での激しい追い比べを制して未勝利戦からの連勝を決めた。タイムは1分47秒0(稍重)。

半馬身差の2着にはルージュリナージュ(3番人気)、さらにクビ差遅れた3着にショショローザ(2番人気)が続いた。

ストーリアは、父リオンディーズ、母フェリス、母の父ジャングルポケットという血統。戦績は5戦2勝。

◆戸崎圭騎手「返し馬では少しハミの収まりがどうかなと思いましたが、レースに行ったら上手に走ってくれました。まだ背腰が緩く、良くなるのは先になると思うけど、その中で勝てたのは能力があるということだと思います」

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【3歳次走報】ビーアストニッシドは日本ダービーへ 2022年4月28日(木) 04:49

皐月賞11着ビーアストニッシド(栗・飯田雄、牡)は、日本ダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)へ向かう。

桜花賞2着ウォーターナビレラ(栗・武幸、牝)は、オークス(5月22日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。僚馬ドーブネ(牡)は登録しているNHKマイルCを自重し、プリンシパルS(5月7日、東京、L、芝2000メートル)へ。鞍上はどちらも武豊騎手。

サンスポ賞フローラS2着パーソナルハイ(栗・矢作、牝)はオークスへ。

★アザレア賞を勝ったインプレス(栗・佐々木、牡)は、予定していた青葉賞を回避。順調に調整が進めば白百合S(5月29日、中京、L、芝2000メートル)へ。

★新緑賞勝ちのキャルレイ(美・鹿戸、牡)は、ノーザンファーム天栄に放牧。秋は菊花賞(10月23日、阪神、GⅠ、芝3000メートル)が目標。

★あやめ賞逃げ切りのセイウンプラチナ(美・小桧山、牡)は、ラジオNIKKEI賞(7月3日、福島、GⅢ、芝1800メートル)へ。

★雪うさぎ賞快勝のウインモナーク(美・奥平、牡)は、葵S(5月28日、中京、GⅢ、芝1200メートル)へ。

ワールドプレミアの半妹でクイーンC11着のショショローザ(栗・友道、牝)は、池添騎手でカーネーションC(5月21日、東京、1勝クラス、芝1800メートル)に向かう。

★24日阪神の未勝利戦(芝2000メートル)1着ミスターホワイト(栗・矢作、牡)は、京都新聞杯(5月7日、中京、GⅡ、芝2200メートル)か、同日のプリンシパルS(東京、L、芝2000メートル)へ。3月21日中京の未勝利戦(芝2000メートル)1着ストップザタイム(栗・昆、牡)も両レースの二択。

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【ROBOTIPの勝率予測】クイーンC2022 全頭が1勝馬のメンバーから曹操が選んだ軸馬は? 2022年2月11日(金) 17:00

こんにちは!ROBOTIP開発プロジェクトメンバーの曹操です。

今回の担当レースはデイリー杯クイーンカップ G3です。今年は重賞2着の馬が2頭いるとはいえ、出走全頭が1勝馬というメンバー構成となりました。新馬を勝ち上がったばかりの良血馬などにもつい目がいってしまうところですが、ここではあくまでシステマチックに馬券候補を抽出したいと思います。

曹操ROBOTIPの基本設定は「競走馬」の能力指数を100%とし、適性は「距離適性」と「周回方向適性」のみを配合、補正は「斤量」「調教評価」「厩舎評価」の補正をONにします。

これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。

曹操ROBOTIPが弾き出したクイーンC全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑨スターズオンアース 24.53%
2 ⑧モカフラワー    12.63%
3 ⑩モズゴールドバレル 12.39%
4 ②ベルクレスタ    11.36%
5 ⑦ロムネヤ      11.22%
6 ⑮スタティスティクス  7.21%

7 ⑪コントディヴェール  5.19%
8 ⑤ウインエクレール  3.49%
9 ④ラリュエル     3.28%
10 ⑭アメリカンスター  2.28%
11 ⑥ハピネスアゲン   2.26%
12 ⑯スマイルアップ   1.62%
13 ⑬プレサージュリフト 0.93%
14 ①ショウナンアメリア 0.69%
15 ③ショショローザ   0.61%
16 ⑫アオイモエ     0.31%


スターズオンアースが、2位の⑧モカフラワーにほぼダブルスコアをつけて勝率首位となっています。平均勝率(16頭立ての場合は6.25%)を上回る馬のみを馬券対象にするので、上位6頭がその対象になります。

上位6頭の勝率の差を鑑みて隊列にすると以下の通りとなります。

 ⑨ >> ⑧⑩②⑦ > ⑮

スターズオンアースは重賞実績から上位人気は必至と思われるため、ここは頭固定にしての馬単ながし5点、合計10,000円で勝負したいと思います。

馬単(ながし)
⑨ー⑧⑩②⑦⑮
5点×2,000円=10,000円


**************************************
ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
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【重賞データ分析】クイーンC2022 3頭に絞られた連対候補の中からベルクレスタを1位指名 2022年2月11日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はデイリー杯クイーンC・データ分析 をお届けします!


【所属】
2012年以降の所属別成績は、美浦【6.6.8.89】、栗東【4.4.3.23】。勝率、連対率、複勝率のいずれも、後者が前者を上回っている。また、前走が初勝利だった関東馬の2着連対圏入りはゼロ。頭に入れておきたいポイントのひとつだ。

(減点対象馬)
ウインエクレール ⑥ハピネスアゲン ⑫アオイモエ ⑬プレサージュリフト

【キャリア】
2012年以降の1~3着馬31頭のキャリアをみると、1戦から5戦までの間で収まっている。ただしキャリア1戦の好走は、前走で単勝2番人気以内の高支持を集めていた馬のみ。そのあたりには配慮が必要だろう。

(減点対象馬)
ショショローザ ④ラリュエル

【前走着順】
前走の着順については、重賞なら6着以内、非重賞であれば2着以内(新馬・未勝利は1着)が目安。2012年以降の2着以内全馬がこの条件を満たしていた。

(減点対象馬)
ショウナンアメリア ⑦ロムネヤ ⑧モカフラワー ⑪コントディヴェール ⑮スタティスティクス ⑯スマイルアップ

【前走使用距離】
2012年以降の2着以内馬20頭の前走を距離で分けると、芝1400m、芝1600m、芝2000mの3通り。なお、1400m組の馬券絡みは前走重賞連対馬に限られる。押さえておきたい傾向といえよう。

(減点対象馬)
ラリュエル ⑪コントディヴェール ⑭アメリカンスター ⑯スマイルアップ


【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、②ベルクレスタ、⑨スターズオンアース、⑩モズゴールドバレルの3頭。最上位は②ベルクレスタとする。過去10年、前走が阪神JFで1ケタ着順だった馬は【3.3.1.8】と高値安定の成績。クイーンカップで目下6連勝中のノーザンファーム生産馬に該当することも好印象だ。

次位は⑨スターズオンアース。2012年以降、社台ファーム生産馬が未勝利である点はネックの一方、前走フェアリーS2着馬は【1.1.1.1】と堅実に走っている。軽くは扱えないだろう。ほか、牡馬混合のシンザン記念で外枠から正攻法で挑み、0秒5差に踏ん張った⑩モズゴールドバレルもマークを怠れない。

<注目馬>
ベルクレスタ ⑨スターズオンアース ⑩モズゴールドバレル

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【クイーンC】厩舎の話 2022年2月11日(金) 04:56

 ◆アオイモエ・中舘師「カイ食いが課題だが、ポテンシャルは高い」

 ◆アメリカンスター・武幸師「テンションが鍵だけど、能力はある」

 ◆ウインエクレール・松岡騎手「なだめつつだが感触は良かった」

 ◆コントディヴェール・清水久師「操縦性が良くて上手に走る」

 ◆ショウナンアメリア奥村武師「動きもいいし巻き返せる状態」

 ◆ショショローザ・大江助手「攻め馬より本番に行っていいタイプ」

 ◆スタティスティクス・石坂師「能力的に一線級にも引けを取らない」

 ◆スターズオンアース・高柳瑞師「前走で右にもたれたのが気になったので修正」

 ◆スマイルアップ・萱野師「仕上がりは悪くないが、1ハロン長いかも」

 ◆ハピネスアゲン・萱野師「稽古の動きも良く、折り合いが鍵」

 ◆プレサージュリフト・太田助手「スタートは前回より上手に出られると思う」

 ◆ベルクレスタ・松山騎手「内枠で脚をためる競馬が理想ですね」

 ◆モカフラワー・相沢師「前走も持ち味を出し切ってはいないし、チャンスは十分」

 ◆モズゴールドバレル・藤岡師「上がり重点でいい調整ができた」

 ◆ラリュエル・岡助手「当日の落ち着きが鍵。能力を出し切れれば」

 ◆ロムネヤ・国枝師「ゲート練習をしてきた。ポテンシャルは重賞でも通用」

クイーンCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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ショショローザの関連コラム

閲覧 2,971ビュー コメント 0 ナイス 3

 秋季競馬の開幕戦にあたる4回中山・5回中京が先週いっぱいで幕を閉じ、今週末からは4回東京・4回阪神・5回新潟がスタート。ちなみに、阪神競馬はここから11月6日開幕の5回阪神、12月4日開幕の6回阪神と、3か月連続で開催されます。6回阪神では12月12日に阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・阪神芝1600m外)が、12月19日に朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・阪神芝1600m外)が施行される予定。連続開催でダメージを受けた馬場への適性もポイントになりそうです。
 例年と同じく、9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳重賞は、今週末10月9日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方も少なくないでしょう。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは今後も仮想オーナー募集枠が順次解放される予定。現状のラインナップを見直し、改めて手駒を揃えるのにはちょうど良いタイミングかもしれません。

 今回は、2歳戦が開幕する直前の時点における注目POG馬ランキング(2021/06/05 01:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活用ください。

 既にJRAのレースで勝ち上がりを果たしている馬は32頭。ちなみに、注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしていた馬は3頭だけです。まだまだ序盤戦の最中とはいえ、早期勝ち上がりの難しさを改めて実感しますね。

●2位 コマンドライン(コンドコマンドの2019) 1戦1勝
●3位 ダンテスヴュー(クロウキャニオンの2019) 2戦1勝
●6位 レッドベルアーム(レッドファンタジアの2019) 1戦1勝
●14位 ベルクレスタ(ベルアリュール2の2019) 2戦1勝
●21位 フィデル(ラッキートゥビーミーの2019) 1戦1勝
●22位 リアグラシア(リアアントニアの2019) 3戦1勝
●24位 ハイアムズビーチ(ユキチャンの2019) 2戦1勝
●25位 トゥデイイズザデイ(キトゥンズクイーンの2019) 1戦1勝
●26位 ソネットフレーズ(ボージェストの2019) 1戦1勝
●29位 キラーアビリティ(キラーグレイシスの2019) 2戦1勝
●32位 アライバル(クルミナルの2019) 2戦1勝
●35位 ブラックボイス(ソングライティングの2019) 2戦1勝
●36位 ホウオウプレミア(アドマイヤテンバの2019) 1戦1勝
●39位 クレイドル(オーマイベイビーの2019) 2戦1勝
●44位 リューベック(ライツェントの2019) 2戦1勝
●50位 グランディアディアデラノビアの2019) 2戦1勝
●51位 サトノヘリオス(エアマグダラの2019) 2戦1勝
●53位 メリトクラシー(メリオーラの2019) 2戦1勝
●55位 スタニングローズ(ローザブランカの2019) 3戦1勝
●59位 プルパレイ(マイジェンの2019) 3戦2勝
●61位 ヴァーンフリート(ロスヴァイセの2019) 1戦1勝
●64位 アバンチュリエ(パンデイアの2019) 1戦1勝
●66位 ステルナティーア(ラルケットの2019) 1戦1勝
●67位 モンゴリアンキング(Minoretteの2019) 1戦1勝
●69位 セリフォス(シーフロントの2019) 2戦2勝
●73位 スリーパーダ(シンハリーズの2019) 2戦1勝
●74位 ロムネヤ(ヤンキーローズの2019) 1戦1勝
●78位 ルージュラテール(レッドメデューサの2019) 2戦1勝
●84位 グランアプロウソ(Fiduciaの2019) 1戦1勝
●87位 ミント(ビートマッチの2019) 1戦1勝
●89位 フェズカズマ(シナジーウィスパーの2019) 2戦1勝
●100位 コラリン(モルジアナの2019) 3戦2勝

 本賞金額はセリフォス(シーフロントの2019)が3800万円で単独トップ。2220万円のコラリン(モルジアナの2019)が単独2位、1900万円のスリーパーダ(シンハリーズの2019)とアライバル(クルミナルの2019)が3位タイでした。4頭ともデビュー当初からそれなり注目を集めていましたが、人気の中心と言えるほどではなかったので、今後の入札においては面白い存在となりそう。伸びしろがありそうで、なおかつ実績のわりに手頃な価格で落札できそうな雰囲気なら、積極的に狙っていくべきかもしれません。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は35頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬など、入札における人気が急落した馬もいるので、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手でしょう。

●1位 コリエンテス(イスパニダの2019) 1戦0勝
●4位 アグリ(オールドタイムワルツの2019) 1戦0勝
●5位 レディナビゲーター(レディスキッパーの2019) 2戦0勝
●9位 グットディール(マリアヴァレリアの2019) 1戦0勝
●11位 ラクスバラディー(リッチダンサーの2019) 3戦0勝
●13位 スパイダーバローズ(マラコスタムブラダの2019) 1戦0勝
●15位 マイシンフォニー(テディーズプロミスの2019) 3戦0勝
●17位 アドマイヤラヴィ(アドマイヤミヤビの2019) 1戦0勝
●18位 ソクラテス(ブルーダイアモンドの2019) 1戦0勝
●23位 プルサティーラ(カヴァートラブの2019) 2戦0勝
●31位 フォーグッド(ウィキッドリーパーフェクトの2019) 1戦0勝
●38位 ママコチャ(ブチコの2019) 2戦0勝
●40位 ダノンアーリー(ファイネストシティの2019) 2戦0勝
●41位 メトセラ(ドナブリーニの2019) 1戦0勝
●42位 アカデミー(イサベルの2019) 1戦0勝
●45位 ダノンフォーナイン(タミーザトルピードの2019) 1戦0勝
●47位 ヴァラダムドラー(バラダセールの2019) 1戦0勝
●48位 サトノアヴァロン(サトノシュテルンの2019) 1戦0勝
●49位 セレブレイトガイズ(ライフフォーセールの2019) 1戦0勝
●58位 ティーガーデン(ルミナスパレードの2019) 1戦0勝
●60位 エルバリオ(インナーアージの2019) 3戦0勝
●62位 ローマンネイチャー(キューティゴールドの2019) 1戦0勝
●72位 ウラヤ(Wadiの2019) 1戦0勝
●75位 ナインティゴット(フルマークスの2019) 3戦0勝
●76位 ショウナンハクラク(Shonan Adelaの2019) 2戦0勝
●77位 グールドベルト(アナンジュパスの2019) 1戦0勝
●79位 ライラスターハープスターの2019) 1戦0勝
●81位 インプレス(ベアトリス2の2019) 1戦0勝
●88位 ソリダリティ(ミュージカルロマンスの2019) 1戦0勝
●91位 フォアランナー(ジュモーの2019) 1戦0勝
●92位 プレミアムスマイル(ジンジャーパンチの2019) 1戦0勝
●93位 アンジーニョ(ポルケテスエーニョの2019) 2戦0勝
●95位 ロジマギーゴー(ゴーマギーゴーの2019) 3戦0勝
●98位 ダグザ(タリサの2019) 2戦0勝
●99位 フェニックスループマルセリーナの2019) 1戦0勝

 残る32頭は現時点で未出走。もっとも、JRA-VANによると下記の13頭は10月5日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、ひと通りチェックしておいた方が良さそうです。

●8位 アルファヒディ(ドバイマジェスティの2019) 0戦0勝
●16位 スタニングスター(Stacelitaの2019) 0戦0勝
●19位 ショウナンアデイブ(シーヴの2019) 0戦0勝
●20位 サンセットクラウド(ロードクロサイトの2019) 0戦0勝
●27位 リアド(タイタンクイーンの2019) 0戦0勝
●30位 エリカヴィータ(マルシアーノの2019) 0戦0勝
●46位 チェルノボーグ(コンテスティッドの2019) 0戦0勝
●56位 ラスール(サマーハの2019) 0戦0勝
●65位 ダノンギャラクシー(ベネンシアドールの2019) 0戦0勝
●82位 エピファニー(ルールブリタニアの2019) 0戦0勝
●83位 グルアガッハ(マネーキャントバイミーラヴの2019) 0戦0勝
●90位 アートハウス(パールコードの2019) 0戦0勝
●96位 レイフル(シェルズレイの2019) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 パラレルヴィジョン(アールブリュットの2019) 0戦0勝
●10位 ディーンズリスター(ラヴズオンリーミーの2019) 0戦0勝
●12位 アストロフィライト(ウェイヴェルアベニューの2019) 0戦0勝
●28位 ピエドラデルーナスイープトウショウの2019) 0戦0勝
●33位 サリエラ(サロミナの2019) 0戦0勝
●34位 カラパナブラック(ウリウリの2019) 0戦0勝
●37位 フィアレスデザイア(ヒルダズパッションの2019) 0戦0勝
●43位 ブレスク(パララサルーの2019) 0戦0勝
●52位 マリーナドンナジェンティルドンナの2019) 0戦0勝
●54位 サンドレス(ツルマルワンピースの2019) 0戦0勝
●57位 ヴァンガーズハート(ケイティーズハートの2019) 0戦0勝
●63位 ライラックワイン(ライラックスアンドレースの2019) 0戦0勝
●68位 ショショローザ(マンデラの2019) 0戦0勝
●70位 ダノンマイソウル(フォエヴァーダーリングの2019) 0戦0勝
●71位 ミッキーキング(ミッキークイーンの2019) 0戦0勝
●80位 デアリングオウカ(デアリングバードの2019) 0戦0勝
●85位 グラヴィタス(ヴィルシーナの2019) 0戦0勝
●86位 ルージュエクレール(マーブルケーキの2019) 0戦0勝
●94位 サラビ(ザズーの2019) 0戦0勝
●97位 アドマイヤカーム(アドマイヤシーマの2019) 0戦0勝

 このうちグラヴィタス(ヴィルシーナの2019)は残念ながら既にJRAの登録を抹消されているのでご注意ください。
 早い時期から注目を集めていたとはいえ、さすがに現時点で初陣のメドが立っていないとなると、入札を決断する心理的ハードルはだいぶ高いはず。その分、意外と手頃な価格で落札できるのではないかと思います。気になる馬は今のうちに確保しておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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ショショローザの口コミ


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とりあえず帰ってこれました

が、明日どうするかですね


明日は 天気が悪い ということで 荒れを期待して賭けてみるか

いや、そんなあてのないところに賭けても負けるのが見えているので いつも通り賭けて負けるのか


おいおい、勝つ気ないんかいって うーん 勝つ気だけあっても 勝てる話でもありませんしね


とりあえず 明日の 予想評価が出てから 考えましょうか





函館①
15ディージェーサン,2オマツサマ,5デルマカミーラ
函館②
9ディスコ,7コスモパンドラ,4デルマエルフ
函館③
9レッドブレンナー,2ピオニール,10カルーナブルガリス
函館④
3リアルモンスター,11ノートルプロメス,2グロー
函館⑤
5ワイアウ,3スナークメモリー,1ニーナブランド
函館⑥
7エコログロリアス,12メイショウタイゲイ,4ロルバーンスカイ
函館⑦
2ルーパステソーロ,9スワヤンブナート,1ゾロ
函館⑧
8カルネアサーダ,11ドナテッラ,12カグラマツリウタ
函館⑨
10マケルナマサムネ,8ウインヴァカンス,9タイミングハート
函館⑩
4アオイゴールド,6ペドラフォルカ,3ルヴェルソー
函館⑪
4メイショウハボタン,12サニーオーシャン,8ブロンズレッド
函館⑫
7リアルシング,14マンオブカレッジ,1タマモモンレーブ
東京①
8ブレイニーラン,9アポロティアモ,2アスタースウィング
東京②
13プラチナジェット,4アポロキラナ,1カナラクリーク
東京③
10サリーギャップ,1サイキョウノオンナ,3エレガントミッシー
東京④
13スカイコップス,12ブルーグラスソング,7フクチャンクイーン
東京⑤
9コンエネルジア,2シャープソーン,3フィンガークリック
東京⑥
7ブランショセット,4アーバンデザイン,2ガンガディン
東京⑦
10ラズライト,7リンクスルーファス,14ニシノスピカ
東京⑧
6サイモンバロン,8バトルボーン,4サクセスシュート
東京⑨
6スイートフィル,1マブストーク,11ビヨンドザシーン
東京⑩
6ココリホウオウ,8ボーデン,7メイショウベッピン
東京⑪
9ヴェラアズール,7レッドヴェロシティ,6プリュムドール
東京⑫
4エストレラブレイン,11パウオレ,7アイスマン
中京①
7ミステリーボックス,2ホーリーインパクト,5ワンダースピアー
中京②
8リュッカクローナ,11ココシルフィード,2スペースザリッパー
中京③
9メイショウレイメイ,6サイラス,12ゴールデンベッセル
中京④
14ティンタルレ,10シルバーリング,12ミナモトフェイス
中京⑤
4セレスティアリティ,2マラキナイア,9コスモサガルマータ
中京⑥
4キタサンユーダイ,10プリモカリーナ,8タイセイレーヴ
中京⑦
6サウンドプリズム,15パルフェアンジュ,3ペイシャイシュタル
中京⑧
4セルケト,2ラフダイヤモンド,10ショショローザ
中京⑨
7サクセスドレーク,4フランコイメル,1デビットバローズ
中京⑩
7コパシーナ,13ダンケシェーン,10レッドランサー
中京⑪
4ライティア,2シャイニングフジ,14フラーズダルム
中京⑫
12エルソール,11ウィシンクアスク,4ヴェールアップ

 ものあし 2022年2月12日() 20:01
土曜の振り返りと日曜重賞
閲覧 193ビュー コメント 0 ナイス 5

今日は34レース中8レース的中。回収率142%。
先週に引き続きいい感じできている。

クイーンカップは悩んだ挙げ句ベルクレスタ本命としたが、終わってみれば上がり持ちタイム上位3頭で決着。プレサージュリフトがデビュー戦同様の切れ味発揮。ハービンジャー産駒でも母父ディープ、ノーザンFで主流馬場に強くなれるのか。2,3着はドゥラメンテ産駒、一年目はコルトサイアーの雰囲気があったが牝馬でも走る馬が出てきて楽しみになってきた。ディープ産駒の中でも期待したラリュエルは直線で行き場がなくなり狭いところに突っ込みスムーズさを欠いた。その煽りで進路が狭くなり後退したショショローザもその後伸びており、次走巻き返しそう。

その他のレースの備忘録。
ダノンレジェンド産駒は人気がなくてもダート替わりは押さえ必要。
小倉1200は波乱の宝庫。ヨーロッパ血統の激走目立つ。点数広げても大穴仕留めたい。
ダートのアメリカ血統は内枠で凡走続いても外枠替わりで変わり身あり。
シルバーステート産駒はダート新馬で妙味。
3月にかけてノーザンFの初出走馬の頭狙い。

日曜の重賞は共に難解。
共同通信杯は上がり持ちタイム上位馬を狙いたい。アサヒは有力だがカレンブラックヒル産駒をまだ主流馬場で狙う勇気がない。だったらダノンベルーガか?
京都記念は実績上位のユーバーレーベン、サンレイポケットが右回り?それなら前走内枠でスムーズさ欠いたジェラルディーナか、切れないディープ産駒レッドジェネシスが京都内回りをうまくさばくか。
もうしばらく検討を深めたい。

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 ブルースワン 2022年2月12日() 00:22
クイーンカップ 予想
閲覧 283ビュー コメント 2 ナイス 25

◎2ベルクレスタ
○8モカフラワー
▲9スターズオンアース

△3ショショローザ
△4ラリュエル
△15スタティスティクス

✳️1ショウナンアメリア
✳️6ハピネスアゲン


◎ベルクレスタ

素直に重賞実績を信頼

○モカフラワー

差し脚に期待

▲スターズオンアース

結構使ってるのが気になって▲

✳️ショウナンアメリア

内からロスなく行ければ

✳️ハピネスアゲン

逃げ馬いないけど一発あるなら

7枠は相性良くないみたいなので

プレサージュリフト
アメリカンスター

は無印です。

穴を狙ってるので

外れる可能性高いですが・・・😁💧

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