メリトクラシー(競走馬)

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メリトクラシー
メリトクラシー
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2019年4月21日生
調教師武幸四郎(栗東)
馬主株式会社 G1レーシング
生産者追分ファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-0-0-2]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Meritocracy
血統 シルバーステート
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
シルヴァースカヤ
メリオーラ
血統 ][ 産駒 ]
Starspangledbanner
Messelina
兄弟 メリオルヴィータ
市場価格
前走 2022/01/22 萌黄賞
次走予定

メリトクラシーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/01/22 小倉 9 萌黄賞 1勝クラス 芝1200 1371112.5513** 牝3 54.0 吉田隼人武幸四郎 514
(+22)
1.11.5 3.738.0⑧⑬ショウナンマッハ
21/07/17 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 11797.5410** 牝2 54.0 C.ルメー武幸四郎 492
(+2)
1.11.4 1.536.1⑪⑪ナムラリコリス
21/06/13 中京 5 2歳新馬 芝1200 9222.811** 牝2 54.0 福永祐一武幸四郎 490
(--)
1.10.7 -0.234.9インプロバイザー

メリトクラシーの関連ニュース

【東京5R】メリオルヴィータの半姉は、2歳6月の中京芝6ハロン新馬戦を勝ったメリトクラシー(父シルバーステート)。5月上旬から乗り込んで息と体をつくり、1週前にWコースで6ハロン81秒7、ラスト1ハロン11秒7を馬なりでマークした。「やや繊細な面はあるが、動きはいいし、心肺機能も優秀だ。期待十分」と、池上調教師はVを意識している。(夕刊フジ)

【2歳次走報】ベルクレスタはクイーンCへ 2021年12月25日() 04:53

 ★阪神JF6着ベルクレスタ(栗・須貝、牝)はクイーンC(2月12日、東京、GIII、芝1600メートル)を視野に入れる。

 ★札幌2歳S4着オンリーオピニオン(美・伊藤大、牝)は、中山1勝クラスの菜の花賞(1月15日、芝1600メートル)か若竹賞(1月23日、芝1800メートル)へ。

 ★函館2歳S10着メリトクラシー(栗・武幸、牝)は萌黄賞(1月22日、小倉、1勝クラス、芝1200メートル)での復帰を目指す。

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【有名人の予想に乗ろう!】函館2歳S2021 現2歳世代最初のJRA重賞ウイナーが決まる一戦!あの人の見解は!? 2021年7月17日() 05:30


※当欄では函館2歳Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【原奈津子】
◎⑨メリトクラシー
○⑪ナムラリコリス
▲⑩リトス

【天童なこ】
◎⑪ナムラリコリス
○④ポメランチェ
▲⑧トーセンヴァンノ
△①グランデ
△②フェズカズマ
△⑤カワキタレブリー
△⑥カイカノキセキ
△⑩リトス

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑥カイカノキセキ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑥カイカノキセキ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的分析の結論!】函館2歳ステークス2021 キャリアの浅い馬が多く指数泣かせだが1着馬候補は絞れる! 2021年7月16日(金) 18:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は函館2歳ステークス・U指数予想をお届けします!


U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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2歳世代最初の重賞競走。キャリア1~2戦の馬の出走がほとんどで、まだ能力の片りんを見せていない馬も多く、U指数の順位通りに攻略するのは難しいレースである。2017年2着のウインジェルベーラ(13位、12番人気)のように、指数も人気も二桁順位という馬の馬券絡みも頻ぱんに見られるため、馬券を的中させるにはひと工夫もふた工夫も必要になると言えよう。
 
ただ、1着馬に関しては指数上位の奮闘が目立ち、昨年は5位のリンゴアメが10番人気の低評価を覆して優勝した。また、2016年のレヴァンテライオン(7位、2番人気)や2018年のアスターペガサス(8位、2番人気)のように、やや指数に劣る馬が好走する際は、たいていが上位人気。このポイントを押さえ、今年の優勝馬に迫っていきたい。
 
前走、驚異的なタイムでレコードを塗り替えた1位の④ポメランチェ(84.9)には、当然ながら高い評価を与える必要がある。以下、ともに初戦はレコード決着の前に後塵を拝する格好となったものの、直後の未勝利を快勝してここに臨む2位の⑩リトス(81.8)と、3位の⑪ナムラリコリス(81.6)、指数は低いながらもルメール騎手起用で勝負気配が漂う7位の⑨メリトクラシー(75.8)まで押さえておきたい。

【U指数予想からの注目馬】
ポメランチェ ⑩リトス ⑪ナムラリコリス ⑨メリトクラシー

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【乗り替わり勝負度チェック!】雲仙特別 今の小倉の馬場を掌握したジョッキーが激戦を華麗に捌く! 2021年7月16日(金) 15:30



当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2017年以降の結果をもとに集計


編集部(以下、編) 今年の夏競馬はなかなかに荒れ模様で、攻略の難しいレースが続いていますが、そんななかでも先週は、推奨した8頭のうち5頭が馬券絡み!

新良(以下、新) まずまずうまくいったという感じでしょうか。

編 馬券圏外に敗れた3頭のうち2頭が4着ですから、上々の内容だったと思います。

新 ただ、アタマが取れなくて……。

編 確かに、勝ったのは土曜福島メインのエフェクトオンのみでしたが、5番人気で単勝760円、全体の単勝回収率95.0%なら十分でしょう。なにせ全体の複勝回収率は223.8%だったんですから。

新 3連勝馬券の穴の軸馬探しには貢献できましたかね。

編 できたと思います。今週もこの調子でお願いします。

新 わかりました。頑張ります。

編 今週は久しぶりに土曜日に重賞が組まれています。2歳世代最初の重賞となる函館2歳S。注目できる乗り替わりはあるでしょうか?

新 すみません。残念ながらないんです。ルメール騎手に乗り替わるメリトクラシーなど、3頭が乗り替わりなんですが、函館芝1200mはどの騎手も得意コースとは言えず、食指が動きません。

編 そうなんですね。選択肢も少ないですし、それは仕方がないでしょう。では、別のレースでお願いします。

新 はい。ピックアップしたいのは、小倉9Rの雲仙特別。私は武豊騎手から福永祐一騎手に乗り替わる⑱ファルヴォーレに注目しています。

編 なるほど。福永騎手は先週も小倉で活躍していましたよね。

新 今回と同じ舞台の小倉芝1200mでは4戦3勝でした。しかも、土曜日の5R以降は3連勝。今の小倉の超の付く高速馬場を見事に乗りこなしています。

編 それはすごい。このレースに限らず、さらには乗り替わりではなく継続騎乗でも、福永騎手は大注目というわけですね。

新 そうですね。小倉芝1200mのコース勝率は、2017~2019年が20.0%、2020年以降が54.5%と勢いを増しています。

編 もう全部買っちゃいましょう(笑)。

新 さすがにそれは乱暴ですが、常に高い評価を与えるべきでしょうね。話をファルヴォーレに戻すと、この馬とは1年ほど前に2回コンビを組んで、初勝利に導いています。

編 そのとき以来のコンビ復活というわけですね。

新 はい。馬の乗り味を知っているというのは、大きな加点材料ですね。

編 福永騎手ではなく、馬自身の評価はいかがですか?

新 ファルヴォーレはテンの速くなるレースが得意で、2走前は葵Sで4着に好走していました。前走はスローペースの上がり勝負で差し損ねましたが、苦手な展開で敗れただけなのでノーカウントでいいでしょう。

編 ハイペースになりやすい今の小倉なら展開的に合いそうだと?

新 合うでしょうね。終いの末脚には光るものがある馬ですから、今の馬場を完璧に把握している福永騎手ならうまくエスコートしてくれるはずです。

編 前走の敗戦で多少は人気を落としそうですし、妙味アリといったところですね。

新 はい。巻き返す可能性は十分にあると思います。


★その他の注目乗り替わり★
小倉7R ⑫ダノンエクレール幸英明川田将雅
福島10R ③ニシノコデマリ勝浦正樹田辺裕信
函館12R ⑥ヴィオリーナ石川裕紀人吉田隼人


【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
かつてはどこにでもいる競馬ファンの1人だったが、データベースソフト【TARGET】との出合いを経て、眠っていた馬券師としての素質が開花。騎手・種牡馬にウマニティU指数を組み合わせた独自のデータ活用術を考案し、常勝スタイルを確立させる。2015年秋にメディアデビュー。雑誌、WEBを中心に精力的に予想家活動を行っている。著書に『毎日コツコツ勝ち逃げリーマン馬券術』(ベストセラーズ)、『ジョッキー未来予測2019』(秀和システム)。
最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中

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【重賞データ分析】函館2歳ステークス2021 カイカノキセキとナムラリコリスの2頭を上位評価 2021年7月16日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は函館2歳ステークス・データ分析 をお届けします!


【所属】
7月開催となった2012年以降の所属別成績は、美浦【2.6.4.54】、栗東【7.3.5.41】、地方【0.0.0.19】。かつては地方所属馬の激走もしばしば見られたが、近年は苦戦が続いている。

(減点対象馬)
ラブミードール

【前走使用競馬場】
2012年以降、前走で北海道エリア以外の競馬場を使用していた馬の2着連対圏入りは、2019年2着のタイセイビジョン1頭だけ。同馬は阪神芝1400mの新馬戦で0秒4差の快勝劇を演じていた。相応のパフォーマンスを示していない、北海道以外からの転戦馬に手を出すのはリスクが高い。

(減点対象馬)
グランデ ②フェズカズマ ⑨メリトクラシー

【前走4角通過順位】
2012年以降の1~3着馬はいずれも、前走の4コーナーを5番手以内で通過していた。前走の4コーナー通過順位が6番手以降だった馬は過信禁物とみるべきだろう。

(減点対象馬)
トーセンヴァンノ

【前走馬体重】
前走の馬体重については、牡馬なら430キロ、牝馬は410キロが好走のボーダーライン。2012年以降の3着以内全馬がこの条件を満たしていた。

(減点対象馬)
イチローイチロー ④ポメランチェ ⑤カワキタレブリー ⑩リトス


【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、⑥カイカノキセキ、⑪ナムラリコリスの2頭。最上位は⑥カイカノキセキとする。2012年以降、前走が北海道エリア、かつ12頭立て以上の芝競走で逃げ切り勝ちを収めていた栗東所属馬は【2.0.0.0】の好成績。先手を取りながらも、2ハロン目からほとんどラップを落とさず駆け抜けた、デビュー戦の内容を素直に評価したい。

ナムラリコリスも侮れない。デビュー戦を好時計の2着でまとめ、続く2戦目はレース前半3ハロンが33秒5の急流のなか、2番手から追い出しを待つ余裕を見せての押し切り勝ち。経験値を加味すると、ここでも通用の下地は整っている。

<注目馬>
カイカノキセキ ⑪ナムラリコリス

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メリトクラシーの関連コラム

閲覧 3,375ビュー コメント 0 ナイス 3

 秋季競馬の開幕戦にあたる4回中山・5回中京が先週いっぱいで幕を閉じ、今週末からは4回東京・4回阪神・5回新潟がスタート。ちなみに、阪神競馬はここから11月6日開幕の5回阪神、12月4日開幕の6回阪神と、3か月連続で開催されます。6回阪神では12月12日に阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・阪神芝1600m外)が、12月19日に朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・阪神芝1600m外)が施行される予定。連続開催でダメージを受けた馬場への適性もポイントになりそうです。
 例年と同じく、9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳重賞は、今週末10月9日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方も少なくないでしょう。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは今後も仮想オーナー募集枠が順次解放される予定。現状のラインナップを見直し、改めて手駒を揃えるのにはちょうど良いタイミングかもしれません。

 今回は、2歳戦が開幕する直前の時点における注目POG馬ランキング(2021/06/05 01:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活用ください。

 既にJRAのレースで勝ち上がりを果たしている馬は32頭。ちなみに、注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしていた馬は3頭だけです。まだまだ序盤戦の最中とはいえ、早期勝ち上がりの難しさを改めて実感しますね。

●2位 コマンドライン(コンドコマンドの2019) 1戦1勝
●3位 ダンテスヴュー(クロウキャニオンの2019) 2戦1勝
●6位 レッドベルアーム(レッドファンタジアの2019) 1戦1勝
●14位 ベルクレスタ(ベルアリュール2の2019) 2戦1勝
●21位 フィデル(ラッキートゥビーミーの2019) 1戦1勝
●22位 リアグラシア(リアアントニアの2019) 3戦1勝
●24位 ハイアムズビーチ(ユキチャンの2019) 2戦1勝
●25位 トゥデイイズザデイ(キトゥンズクイーンの2019) 1戦1勝
●26位 ソネットフレーズ(ボージェストの2019) 1戦1勝
●29位 キラーアビリティ(キラーグレイシスの2019) 2戦1勝
●32位 アライバル(クルミナルの2019) 2戦1勝
●35位 ブラックボイス(ソングライティングの2019) 2戦1勝
●36位 ホウオウプレミア(アドマイヤテンバの2019) 1戦1勝
●39位 クレイドル(オーマイベイビーの2019) 2戦1勝
●44位 リューベック(ライツェントの2019) 2戦1勝
●50位 グランディアディアデラノビアの2019) 2戦1勝
●51位 サトノヘリオス(エアマグダラの2019) 2戦1勝
●53位 メリトクラシー(メリオーラの2019) 2戦1勝
●55位 スタニングローズ(ローザブランカの2019) 3戦1勝
●59位 プルパレイ(マイジェンの2019) 3戦2勝
●61位 ヴァーンフリート(ロスヴァイセの2019) 1戦1勝
●64位 アバンチュリエ(パンデイアの2019) 1戦1勝
●66位 ステルナティーア(ラルケットの2019) 1戦1勝
●67位 モンゴリアンキング(Minoretteの2019) 1戦1勝
●69位 セリフォス(シーフロントの2019) 2戦2勝
●73位 スリーパーダ(シンハリーズの2019) 2戦1勝
●74位 ロムネヤ(ヤンキーローズの2019) 1戦1勝
●78位 ルージュラテール(レッドメデューサの2019) 2戦1勝
●84位 グランアプロウソ(Fiduciaの2019) 1戦1勝
●87位 ミント(ビートマッチの2019) 1戦1勝
●89位 フェズカズマ(シナジーウィスパーの2019) 2戦1勝
●100位 コラリン(モルジアナの2019) 3戦2勝

 本賞金額はセリフォス(シーフロントの2019)が3800万円で単独トップ。2220万円のコラリン(モルジアナの2019)が単独2位、1900万円のスリーパーダ(シンハリーズの2019)とアライバル(クルミナルの2019)が3位タイでした。4頭ともデビュー当初からそれなり注目を集めていましたが、人気の中心と言えるほどではなかったので、今後の入札においては面白い存在となりそう。伸びしろがありそうで、なおかつ実績のわりに手頃な価格で落札できそうな雰囲気なら、積極的に狙っていくべきかもしれません。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は35頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬など、入札における人気が急落した馬もいるので、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手でしょう。

●1位 コリエンテス(イスパニダの2019) 1戦0勝
●4位 アグリ(オールドタイムワルツの2019) 1戦0勝
●5位 レディナビゲーター(レディスキッパーの2019) 2戦0勝
●9位 グットディール(マリアヴァレリアの2019) 1戦0勝
●11位 ラクスバラディー(リッチダンサーの2019) 3戦0勝
●13位 スパイダーバローズ(マラコスタムブラダの2019) 1戦0勝
●15位 マイシンフォニー(テディーズプロミスの2019) 3戦0勝
●17位 アドマイヤラヴィ(アドマイヤミヤビの2019) 1戦0勝
●18位 ソクラテス(ブルーダイアモンドの2019) 1戦0勝
●23位 プルサティーラ(カヴァートラブの2019) 2戦0勝
●31位 フォーグッド(ウィキッドリーパーフェクトの2019) 1戦0勝
●38位 ママコチャ(ブチコの2019) 2戦0勝
●40位 ダノンアーリー(ファイネストシティの2019) 2戦0勝
●41位 メトセラ(ドナブリーニの2019) 1戦0勝
●42位 アカデミー(イサベルの2019) 1戦0勝
●45位 ダノンフォーナイン(タミーザトルピードの2019) 1戦0勝
●47位 ヴァラダムドラー(バラダセールの2019) 1戦0勝
●48位 サトノアヴァロン(サトノシュテルンの2019) 1戦0勝
●49位 セレブレイトガイズ(ライフフォーセールの2019) 1戦0勝
●58位 ティーガーデン(ルミナスパレードの2019) 1戦0勝
●60位 エルバリオ(インナーアージの2019) 3戦0勝
●62位 ローマンネイチャー(キューティゴールドの2019) 1戦0勝
●72位 ウラヤ(Wadiの2019) 1戦0勝
●75位 ナインティゴット(フルマークスの2019) 3戦0勝
●76位 ショウナンハクラク(Shonan Adelaの2019) 2戦0勝
●77位 グールドベルト(アナンジュパスの2019) 1戦0勝
●79位 ライラスターハープスターの2019) 1戦0勝
●81位 インプレス(ベアトリス2の2019) 1戦0勝
●88位 ソリダリティ(ミュージカルロマンスの2019) 1戦0勝
●91位 フォアランナー(ジュモーの2019) 1戦0勝
●92位 プレミアムスマイル(ジンジャーパンチの2019) 1戦0勝
●93位 アンジーニョ(ポルケテスエーニョの2019) 2戦0勝
●95位 ロジマギーゴー(ゴーマギーゴーの2019) 3戦0勝
●98位 ダグザ(タリサの2019) 2戦0勝
●99位 フェニックスループマルセリーナの2019) 1戦0勝

 残る32頭は現時点で未出走。もっとも、JRA-VANによると下記の13頭は10月5日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、ひと通りチェックしておいた方が良さそうです。

●8位 アルファヒディ(ドバイマジェスティの2019) 0戦0勝
●16位 スタニングスター(Stacelitaの2019) 0戦0勝
●19位 ショウナンアデイブ(シーヴの2019) 0戦0勝
●20位 サンセットクラウド(ロードクロサイトの2019) 0戦0勝
●27位 リアド(タイタンクイーンの2019) 0戦0勝
●30位 エリカヴィータ(マルシアーノの2019) 0戦0勝
●46位 チェルノボーグ(コンテスティッドの2019) 0戦0勝
●56位 ラスール(サマーハの2019) 0戦0勝
●65位 ダノンギャラクシー(ベネンシアドールの2019) 0戦0勝
●82位 エピファニー(ルールブリタニアの2019) 0戦0勝
●83位 グルアガッハ(マネーキャントバイミーラヴの2019) 0戦0勝
●90位 アートハウス(パールコードの2019) 0戦0勝
●96位 レイフル(シェルズレイの2019) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 パラレルヴィジョン(アールブリュットの2019) 0戦0勝
●10位 ディーンズリスター(ラヴズオンリーミーの2019) 0戦0勝
●12位 アストロフィライト(ウェイヴェルアベニューの2019) 0戦0勝
●28位 ピエドラデルーナスイープトウショウの2019) 0戦0勝
●33位 サリエラ(サロミナの2019) 0戦0勝
●34位 カラパナブラック(ウリウリの2019) 0戦0勝
●37位 フィアレスデザイア(ヒルダズパッションの2019) 0戦0勝
●43位 ブレスク(パララサルーの2019) 0戦0勝
●52位 マリーナドンナジェンティルドンナの2019) 0戦0勝
●54位 サンドレス(ツルマルワンピースの2019) 0戦0勝
●57位 ヴァンガーズハート(ケイティーズハートの2019) 0戦0勝
●63位 ライラックワイン(ライラックスアンドレースの2019) 0戦0勝
●68位 ショショローザ(マンデラの2019) 0戦0勝
●70位 ダノンマイソウル(フォエヴァーダーリングの2019) 0戦0勝
●71位 ミッキーキング(ミッキークイーンの2019) 0戦0勝
●80位 デアリングオウカ(デアリングバードの2019) 0戦0勝
●85位 グラヴィタス(ヴィルシーナの2019) 0戦0勝
●86位 ルージュエクレール(マーブルケーキの2019) 0戦0勝
●94位 サラビ(ザズーの2019) 0戦0勝
●97位 アドマイヤカーム(アドマイヤシーマの2019) 0戦0勝

 このうちグラヴィタス(ヴィルシーナの2019)は残念ながら既にJRAの登録を抹消されているのでご注意ください。
 早い時期から注目を集めていたとはいえ、さすがに現時点で初陣のメドが立っていないとなると、入札を決断する心理的ハードルはだいぶ高いはず。その分、意外と手頃な価格で落札できるのではないかと思います。気になる馬は今のうちに確保しておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2021年7月14日(水) 16:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 函館2歳ステークス2021
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



7月17日(土)函館11R 第53回函館2歳ステークス(2歳G3・芝1200m)


【登録頭数:12頭】(フルゲート:16頭)

<賞金上位馬>

イチローイチロー(牡馬、前走422kg、連闘)<C>
前走時しっかり乗り込まれていて、時計はそれほど目立たなかったが最終追い切りでは外を回って先行して粘り込む良い動きだった。パドックでは小柄な馬の割にまだ多少緩さが感じられ、連闘で馬体が締ってくれば上積みもあるかもしれない。

カイカノキセキ (牝馬、前走472kg、中4週)<A>
デビュー前は栗東で乗り込まれて、札幌移動後もダート、芝コースで好時計をマーク。パドックでは、太め感もなく馬体面からも好仕上りといった感じだった。今回、中4週で1週前には札幌の芝コースを馬なりで前走以上の好時計で駆け抜けており、上積みが期待できそう。

カワキタレブリー(牡馬、前走422kg、中1週)<D>
前走時は乗り込み量は少なかったが、最終追い切りでは3頭併せの内に併せて好時計で先着。小柄な馬で滞在競馬という点がプラスになった感じ。前走時のパドックではトモが寂しく映ったので、中1週での反動が心配。

トーセンサンダー(牡馬、前走472kg、中4週)<A>
デビュー前には美浦の南W(杉浦厩舎の馬だが外を回って好時計)で乗り込まれて、札幌での追い切りでも力強い動きを見せていて、調教通りレースでも強い競馬で新馬勝ち。この中間は函館での調整で、1週前追い切りでは併せ馬の外を力強く伸びて好時計と上積みは十分期待できそう。

フェズカズマ(牡馬、前走486kg、中3週)<C>
前走時の追い切りでは坂路で好時計が出ていた。動きを見るとスッとダッシュ良く好時計が出るタイプではないので、今回は芝替わりで速いスピードにどれだけついていけるかだろう。

ポメランチェ(牝馬、前走392kg、中3週)<D>
デビュー前には栗東でかなり乗り込まれていた。この中間も函館Wで乗り込まれているが時計平凡で、かなり小柄な牝馬、とくればプラスになる材料はあまりない。

メリトクラシー(牡馬、前走490kg、中4週)<C>
デビュー前は栗東で入念な乗り込みで、坂路での時計も優秀とあって仕上がりは良さそうだったが、パドックではかなり緩さがあった。この中間は栗東から函館に移動しての調整も、目立つ時計なし。

ナムラリコリス(牝馬、前走466kg(+2)、中1週)<C>
前走は叩き2戦目での上積みがあった感じだが、この中間は中1週が続き状態キープが課題。

ベルウッドブラボー(牡馬、前走462kg(-2)、連闘)<C>
前走時は南Wで2週連続好時計が出ていて、パドックでも出来はかなり良く見せた。今回連闘で函館への輸送もあり、2歳馬には厳しい条件が続く。

リトス(牝馬、前走404kg(±0)、中2週)<B>
小柄な馬だが、この中間は1週前に函館芝コースを併せ馬で追われ好時計。引き続き調子は良さそう。

グランデ(牝馬、前走458kg、中3週)<B>
前走時は乗り込み量乏しく時計も平凡で息が持たなかったが、この中間は札幌に移動して併せ馬3本を消化。いずれも好時計で上積みが見込める。

トーセンヴァンノ(牝馬、前走478kg(+4)、連闘)<C>
2着が続いたが、全体的に乗り込み量が少ないここまで。レースを使いながら仕上げていく、ということだろうが今回は連闘となる。疲れが取れるかが心配。


<地方馬>

ラブミードール(牝馬、前走470kg(-6)、中2週)<B>
門別で、世代最初の新馬戦を勝っている馬で、前走の栄冠賞は敗れたが先行力のある馬。この中間も門別坂路で好時計が出ていて仕上りは良さそう。あとは、初芝でどこまでこの馬のレースができるか。


※このコラムからの推奨馬はトーセンサンダーカイカノキセキリトスグランデの4頭をあげておきます。



◇今回は函館2歳ステークス編でした。
東京オリンピック延期の影響で今年も北海道シリーズは、札幌→函館→札幌と変則日程となり、函館開催は来週からもまだ3週間開催されます。
この函館2歳ステークスは昨年同様に土曜日での開催に。......とここで、ちょっと違和感が。というのも、夏競馬では障害重賞と札幌2歳S以外は土曜日に重賞が組まれることはあまりなく、しかも今年の場合次週の函館で重賞があるわけでもなし。これなら、1週間遅らせても良いのではないかと思ってしまいます。
もともとが変則日程ですから、そこは臨機応変に開催を変更しても、1週違うくらいならそれほど他に影響は出ないと思うんですけどねぇ。日曜のメインレースのほうが注目度も高まって売り上げも伸びるでしょうし。
以上、「日曜に組んであげたらよかったのに」という函館2歳ステークスのお話でした。

※函館2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年6月24日(木) 13:08 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2021) ~第5回新馬勝ち馬レビューPart2~
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 前回に引き続き、JRAの新馬で優勝を果たした馬たちのプロフィールを紹介していきます。今回ご覧いただくのは6月13日(日)、6月19日(土)、6月20日(日)の勝ち馬です。

■2021年06月13日 札幌05R 芝1200m
【優勝馬】トーセンサンダー(U指数82.6)
牡 父トーセンファントム/母カグラグレイス 杉浦宏昭厩舎
→母のカグラグレイスは現役時代にJRAで1勝。近親にJRAで5勝をマークしたシンボリエンパイアがいます。単勝オッズ43.8倍(7番人気)と前評判は高くなかったのですが、勝ち時計の1分8秒9はこの時点における札幌芝1200mの2歳レコード。今後はしっかりマークしておくべきでしょう。

■2021年06月13日 中京05R 芝1200m
【優勝馬】メリトクラシー(U指数75.8)
牝 父シルバーステート/母メリオーラ 武幸四郎厩舎
→G1レーシングの所属馬で、募集価格は1600万円。母は現役時代にヴェルジェール賞(伊G3)2着の実績があります。なお、父のシルバーステートは新種牡馬。現役時代はデビュー2戦目から4連勝でオープン入りを果たしたものの、故障のためオープンクラスのレースを使うことなく引退しました。初年度産駒の血統登録頭数は百頭を超えていますし、今後は馬券的にも面白い存在となりそう。本馬はもちろん、他の産駒からも目が離せません。

■2021年06月13日 東京05R 芝1800m
【優勝馬】ヴァーンフリート(U指数71.4)
牡 父リオンディーズ/母ロスヴァイセ 手塚貴久厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は3000万円。母のロスヴァイセは現役時代にJRAで3勝をマークしています。3代母は名繁殖牝馬として知られるソニンクで、近親にはディアドラロジユニヴァースなど活躍馬が多数。重賞戦線でも注目を集めそうです。

■2021年06月19日 札幌05R 芝1200m
【優勝馬】ポメランチェ(U指数84.9)
牝 父キングカメハメハ/母オレンジティアラ 牧田和弥厩舎
→社台レースホースの所属馬で、募集価格は2400万円。母のオレンジティアラは現役時代にJRAで4勝をマークしたほか、2009年の小倉2歳ステークスで3着となった実績もあります。勝ち時計の1分7秒9は、前週にトーセンサンダーがマークした記録を1秒も上回る札幌芝1200mの2歳レコードでした。ちなみに、母のオレンジティアラは私が一口出資していた馬。典型的な“夏馬”だったことをよく覚えていますが、この馬はどうなるでしょうか。

■2021年06月19日 阪神05R ダ1200m
【優勝馬】フェズカズマ(U指数78.8)
牡 父ドレフォン/母シナジーウィスパー 安田隆行厩舎
→2019年のセレクトセールで購買されており、価格は6480万円。近親にカンパニートーセンジョーダンらがいます。父のドレフォンは新種牡馬で、ハイアムズビーチが新馬勝ちを果たした前週に続き早くもJRA2勝目をマーク。引き続きマークしておきたいストームキャット系種牡馬の新興勢力です。

■2021年06月19日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】アライバル(U指数77.9)
牡 父ハービンジャー/母クルミナル 栗田徹厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は5000万円。母のクルミナルは2015年のエルフィンステークスを制したほか、同年の桜花賞で2着に、オークスで3着に健闘しています。半姉には2020年アルテミスステークス2着などの実績があるククナ。デビュー前から注目を集めていましたし、指名された皆さんはホッとしているんじゃないでしょうか。

■2021年06月19日 札幌06R ダ1000m
【優勝馬】アーリーレッグ(U指数74.5)
牡 父マジェスティックウォリアー/母ピッチシフター 伊藤圭三厩舎
→2020年の北海道セレクションセールで購買されており、価格は1650万円。母のピッチシフターは現役時代に地方で12勝をマークしたほか、2014年にはダートグレード競走のサマーチャンピオンで2着に食い込みました。芝でどれくらいやれるかは未知数ですが、少なくともダート路線においては面白い存在となりそうです。

■2021年06月20日 札幌05R 芝1200m
【優勝馬】グランアプロウソ(U指数80.2)
牡 父Gun Runner/母Fiducia 松永幹夫厩舎
→母のFiducia(フィドゥーシア)は現役時代にJRAで7勝。2017年のアイビスサマーダッシュで2着となった実績もあります。父のGun RunnerはBCクラシックなどを制した馬で、現2歳世代が初年度産駒。この馬の活躍次第では、日本国内でも人気が高まるかもしれません。

■2021年06月20日 阪神05R 芝1600m
【優勝馬】ダノンスコーピオン(U指数75.3)
牡 父ロードカナロア/母レキシールー 安田隆行厩舎
→母のレキシールーは現役時代にナッソーステークス(加G2)などを勝っています。7頭立てとはいえ、いわゆる“POG本”で大きく取り上げられていた馬も出走していましたし、レース自体のレベルを疑問視する必要はなさそう。次走以降が楽しみな一頭です。

■2021年06月20日 東京05R 芝1400m
【優勝馬】キミワクイーン(U指数76.6)
牝 父ロードカナロア/母チェリーペトルズ 奥村武厩舎
→2020年のセレクトセールで購買されており、価格は2200万円。母のチェリーペトルズは現役時代にJRAで2勝をマークしています。先手を取ってそのまま押し切った形ではあるものの、上がり3ハロンタイム順位は2位タイ。今シーズンの2歳新馬で活躍が目立っている追分ファームの生産馬ですし、引き続き注目しておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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メリトクラシーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 142ビュー コメント 0 ナイス 8

⬆結果⬇
https://umanity.jp/sp/coliseum/race_view.php?user_id=2a3e6aa144&race_id=2022012210010309


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今回もお馬さんのお名前だけでインスピレーションでサクサクっと~

1/22(土)小倉9R【萌黄賞】のタロット予想🌈🐴✨を行ってまいります。



⊰᯽⊱┈────╌❊╌────┈⊰᯽⊱
 自由気ままなタロットさん予想🦄
⊰᯽⊱┈────╌❊╌────┈⊰᯽⊱

 🐴インプロバイザーさん▶ソード4
 🐴サンディブリッジさん▶ペンタクル2
 🐴ショウナンマッハさん▶ペンタクル10
 🐴セリノーフォスさん▶ペンタクルナイト   
 🐴タムロキュラムンさん▶ソードエース
 🐴トーセンサンダーさん▶力🙃
 🐴トーホウラビアンさん▶カップ10🙃
 🐴フェブサンカラさん▶カップ3🙃
 🐴ブランデーロックさん▶カップ2🙃
 🐴ホワイトターフさん▶ペンタクル7
 🐴メリトクラシーさん▶ペンタクルエース 
 🐴モズジャックポットさん▶ソード8🙃
 🐴ヴィルチュオーズさん▶ソード6

とのこと~🌈🐴✨


⊰᯽⊱┈────╌❊╌────┈⊰᯽⊱


🦄タロットさんの予想によると~

 🥇🐴ショウナンマッハさん
 🥈🐴タムロキュラムンさん
 🥉🐴サンディブリッジさん

という雰囲気~🌈🐴✨


⊰᯽⊱┈────╌❊╌────┈⊰᯽⊱


🦄こちらはシンプルVer.です🦄
タロットさんの写真🖼や🥇🥈🥉予想以外の気になるお馬さん、レースの全体の流れなどはnotoさんの【ゆるふわ詳細Ver.】にて~🍃
📒https://note.com/ouma3_nowa/n/n963c8537db1a


🐦Twitterにて気まぐれに絡みます~💞
今後もしかしたら【フォロワーさん限定のリクエスト無料リーディング予想🌈🐴✨】のゆる募集もあるかもです~🥰
https://twitter.com/ouma3_nowa


⊰᯽⊱┈────╌❊╌────┈⊰᯽⊱


🔯個人的用のメモにつきリーディング結果は無責任~🍃
🔯はじめましての方はプロフィールご確認いただけますと喜びます~🥰

 DEEB 2021年7月17日() 16:39
恥ずかしい馬予想2021.07.17[結果]
閲覧 220ビュー コメント 0 ナイス 5

福島11R ジュライステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 1 ライトウォーリア…14着
○ 9 スマートセラヴィー…6着
×10 ☆ケンシンコウ…1着
[結果:アタリ△ 複勝 10 310円]

小倉 8R 3歳以上1勝クラス(混合)(特指)
◎ 3 ピノクル…1着
○10 ヘッズオアテールズ…2着
×11 ☆メラーキ…14着
[結果:アタリ○ 馬連 3-10 670円、ワイド 3-10 250円]

小倉 9R 雲仙特別 3歳以上2勝クラス(混合)
◎14 マイネルジェロディ…6着
○ 6 ミニーアイル…7着
▲ 3 ☆フォドラ…14着
△18 ファルヴォーレ…2着
× 2 ジャスパージャック…3着
× 9 メメントモリ…12着
[結果:ハズレ×]

小倉11R 不知火ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 2 クリデュクール…8着
○ 8 ダブルシャープ…1着
▲10 メイケイハリアー…5着
[結果:ハズレ×]

小倉12R 3歳以上1勝クラス(混合)
◎11 キャンユーキッス…7着
○ 6 コウバコ…1着
× 3 ☆ジャスティンリーチ…12着
[結果:ハズレ×]

函館 7R 3歳以上1勝クラス
◎ 5 アーバンヒーロー…5着
○ 7 ベラール…4着
▲11 コウイチ…1着
△ 3 ☆カズオ…10着
[結果:ハズレ×]

函館 9R 3歳以上1勝クラス(混合)(特指)
◎11 ★フォルテデイマルミ…11着
○ 5 サトノハンター…4着
▲16 シルキーヴォイス…10着
△13 パーディシャー…8着
×12 ダノンアポロン…14着
[結果:ハズレ×]

函館11R 函館2歳ステークス GⅢ 2歳オープン(国際)(特指)
◎10 リトス…8着
○ 4 ポメランチェ…7着
▲ 9 メリトクラシー…10着
△ 6 カイカノキセキ…2着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:8戦1勝6敗1分]
梅雨は明けたようですが、馬券はアキません。

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 まさき666 2021年7月17日() 15:33
ナムラリコリス!!!! 
閲覧 172ビュー コメント 0 ナイス 8

まあどうにか……ちっちゃく黒字ww

購入時点(昼前)では4番人気だったけど、オッズとは変わるものですし…

グランデかイチローイチローにきてほしかったなーwww
そしてメリトクラシー10着とかもうねwwww しゃーない😂

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コメント一覧
1:
  FRANKY BRAVE   フォロワー:1人 2022年1月22日() 17:05:13
萌黄賞は出走する意味あったのだろうか?
喉の手術明けでも思いの外リカバリーが早いと感じたが、馬体重は+22kgで成長というより重め残りだったのだろう。

スタートはともかく3ハロン目あたりから追走すらできず大差の殿負け。ずっと欽ちゃん走りスタイルで後肢が外にモタてれいては仕方ない。まるでデビュー前で初めて本馬場にでた若駒のようでデビュー勝ちした仕上がり早の馬の面影は皆無。故障ではないらしいが、立て直しは厳しいそう。無理せず早めに繁殖入りした方が良いかも。

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2022年1月22日萌黄賞13着
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2021年7月17日 函館2歳ステークス G3 10着
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