ヒルノデイバロー(競走馬)

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ヒルノデイバロー
写真一覧
現役 牡7 黒鹿毛 2011年5月18日生
調教師昆貢(栗東)
馬主株式会社 ヒルノ
生産者カミイスタット
生産地新冠町
戦績30戦[4-7-3-16]
総賞金16,925万円
収得賞金5,070万円
英字表記Hiruno Devaro
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
デック
血統 ][ 産駒 ]
Go for Gin
Locate
兄弟 マンハッタンスカイウインスカイハイ
前走 2018/08/26 キーンランドカップ G3
次走予定 2018/09/30 スプリンターズS G1

ヒルノデイバローの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/08/26 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 162322.0814** 牡7 56.0 四位洋文昆貢512(+6)1.11.4 2.036.3⑭⑬ナックビーナス
18/06/17 函館 11 函館SS G3 芝1200 165926.6102** 牡7 56.0 四位洋文昆貢506(-10)1.07.6 0.033.9⑥⑤セイウンコウセイ
18/02/25 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 184821.7917** 牡7 56.0 四位洋文昆貢516(-10)1.20.9 0.834.4⑬⑬ダイアナヘイロー
17/11/26 京都 12 京阪杯 G3 芝1200 16357.5410** 牡6 56.0 古川吉洋昆貢526(+6)1.09.3 0.534.4⑦⑨ネロ
17/10/28 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 182444.8122** 牡6 56.0 四位洋文昆貢520(-4)1.22.4 0.035.5サングレーザー
17/10/08 京都 11 オパールS OP 芝1200 1371026.592** 牡6 55.0 四位洋文昆貢524(0)1.07.5 0.032.8④④ソルヴェイグ
17/08/27 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 134413.1812** 牡6 56.0 四位洋文昆貢524(+4)1.10.6 1.636.0⑫⑫エポワス
17/08/06 札幌 11 UHB賞 OP 芝1200 11336.652** 牡6 55.0 横山典弘昆貢520(-2)1.07.7 0.033.9イッテツ
17/05/13 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 131181.0134** 牡6 56.0 横山典弘昆貢522(-6)1.23.6 0.434.6レッドファルクス
17/04/09 阪神 10 大―ハンC OP 芝1400 12565.026** 牡6 57.0 横山典弘昆貢528(-4)1.22.9 0.535.4⑤④エポワス
17/03/26 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1871549.6911** 牡6 57.0 四位洋文昆貢532(+6)1.09.7 1.034.5⑮⑮セイウンコウセイ
17/02/26 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 124416.142** 牡6 56.0 古川吉洋昆貢526(+2)1.21.4 0.035.3⑦⑦トーキングドラム
17/01/29 京都 11 シルクロード G3 芝1200 134423.684** 牡6 54.0 四位洋文昆貢524(+2)1.08.1 0.333.3⑬⑫ダンスディレクター
17/01/07 京都 11 淀短距離S OP 芝1200 162414.766** 牡6 56.0 四位洋文昆貢522(+2)1.08.7 0.733.5⑭⑬セイウンコウセイ
16/12/24 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 16510251.91410** 牡5 57.0 四位洋文昆貢520(+10)1.22.7 0.835.2⑫⑫シュウジ
16/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 162346.81212** 牡5 56.0 太宰啓介昆貢510(-4)1.20.5 0.933.5⑩⑨サトノアラジン
16/03/27 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1881797.71512** 牡5 57.0 太宰啓介昆貢514(-6)1.07.6 0.933.7⑫⑫ビッグアーサー
16/02/28 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 182412.568** 牡5 56.0 四位洋文昆貢520(0)1.20.2 0.334.1⑬⑭ミッキーアイル
16/01/31 京都 11 シルクロード G3 芝1200 165923.177** 牡5 54.0 岩田康誠昆貢520(+2)1.08.6 0.732.6⑯⑯ダンスディレクター
16/01/10 京都 10 羅生門S 1600万下 ダ1400 138131.911** 牡5 57.0 古川吉洋昆貢518(+4)1.25.1 -0.036.1ラテンロック

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ヒルノデイバローの関連ニュース

【キーンランド】レースを終えて…関係者談話2018年8月27日(月) 05:06

 ◆田辺騎手(ペイシャフェリシタ3着) 「3コーナーで、(進路が)狭くなってポジションを下げたぶん、2、3着争いに影響がでたかな」

 ◆M・デムーロ騎手(キャンベルジュニア4着) 「よく頑張っています」

 ◆内田騎手(スターオブペルシャ5着) 「このクラスでは(他の馬と)スピードが違ったね」

 ◆岩田騎手(レッツゴードンキ5着) 「体は良かったですが、休み明けのぶんゴーサインの反応が悪かった」

 ◆福永騎手(トゥラヴェスーラ7着) 「自分から動いて行ったが、最後は甘くなった」

 ◆横山典騎手(デアレガーロ8着) 「きょうは走らなかったね」

 ◆ルメール騎手(ムーンクエイク9着) 「跳びが大きくエンジンがかかるのが遅いので、短い直線のコースはよくない。1400メートルがベストだと思います」

 ◆国分優騎手(ティーハーフ11着) 「伸びていますが、前が止まらなかった」

 ◆武豊騎手(クリーンファンキー12着) 「ボコボコした馬場を気にしていた」

 ◆古川騎手(タマモブリリアン13着) 「緩い馬場が合わなかった」

 ◆四位騎手(ヒルノデイバロー14着) 「1歩目が遅かった。そのあとは行けたけど、馬場が緩くて…」

 ◆フォーリー騎手(キングハート15着) 「雨を含んだ馬場で滑ってしまい力を出し切れませんでした」

★26日札幌11R「キーンランドカップ」の着順&払戻金はこちら

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【キーンランドカップ】有名人の予想に乗ろう!(爆笑・田中ほか多数)2018年8月26日() 09:20

※当欄では日曜日に開催されるキーンランドカップについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【田中裕二(爆笑問題)】
◎④ペイシャフェリシタ
○①クリーンファンキー
▲⑥レッツゴードンキ
△⑪ナックビーナス
△⑩キングハート
△②スターオブペルシャ
△⑨ティーハーフ
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
④→①②⑥⑨⑩⑪

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎③ヒルノデイバロー
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑦ダノンスマッシュ
単勝

ワイド・馬連
⑦→④

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑥レッツゴードンキ
馬単1着軸流し
⑥→③④⑤⑧⑩⑫⑬⑭
3連単フォーメーション
③④⑤⑪⑫→⑥→①②③④⑤⑦⑧⑩⑪⑫⑬⑭
③④⑤⑪⑫→①②③④⑤⑦⑧⑩⑪⑫⑬⑭→⑥

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑫トゥラヴェスーラ
3連単
⑥→⑪→⑫
⑪→⑥→⑫

【てつじ(シャンプーハット)】
◎④ペイシャフェリシタ
3連単1頭軸流しマルチ
④→⑤⑦⑪⑫⑬⑭

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑦ダノンスマッシュ
○⑪ナックビーナス
▲③ヒルノデイバロー
△①クリーンファンキー
△②スターオブペルシャ
△⑧デアレガーロ
△⑨ティーハーフ

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑪ナックビーナス
○⑥レッツゴードンキ
▲⑬キャンベルジュニア
△①クリーンファンキー
△⑤ムーンクエイク
△⑧デアレガーロ
△⑩キングハート

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎③ヒルノデイバロー
○⑪ナックビーナス
▲⑬キャンベルジュニア
△⑥レッツゴードンキ
△⑦ダノンスマッシュ
△⑧デアレガーロ
△⑫トゥラヴェスーラ

【天童なこ】
◎⑦ダノンスマッシュ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【キーンランドカップ】斬って捨てる!2018年8月26日() 09:10

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のキーンランドカップの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走で函館スプリントステークス、あるいはアイビスサマーダッシュに出走し、4着以下に敗れていた馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ペイシャフェリシタ
ティーハーフ
キングハート

当レースで優勝経験がある前走G1出走馬を除くと、斤量57キロ以上馬の連対例は皆無(2008年以降)

ムーンクエイク

前走から斤量が2キロ以上増加していた馬の好走例はなし(2008年以降)

クリーンファンキー
ムーンクエイク
タマモブリリアン
ユキノアイオロス
オールインワン

1600m以下のオープン特別あるいは重賞で連対経験を持たない馬の連対例は皆無(2008年以降の札幌開催)

ユキノアイオロス
オールインワン

【人気】
5番人気の連対例はなし(2006年以降)
※8時30分現在の5番人気

キャンベルジュニア

5番人気以内の支持を受けた6歳以上馬の連対例は皆無(2008年以降)
※8時30分現在の5番人気以内、かつ6歳以上

レッツゴードンキ
キャンベルジュニア

前走で函館スプリントステークスに出走、かつ今回4番人気以下の好走例は皆無(2008年以降)
※8時30分現在の4番人気以下、かつ該当馬

ヒルノデイバロー
ティーハーフ
キングハート

5番人気以下、かつ1~2枠馬の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の5番人気以下、かつ1~2枠

クリーンファンキー
スターオブペルシャ
ヒルノデイバロー
ペイシャフェリシタ

【脚質】
前走(G1と新潟芝1000mは除く)の4角通過順が6番手以降、かつ6着以下敗退馬の連対例は皆無(4角で不利を受けた馬を除く/2008年以降)

ティーハーフ
キングハート
ユキノアイオロス

【枠順】
1枠の連対例はゼロ(2008年以降の札幌開催)

クリーンファンキー
スターオブペルシャ

【血統】
父ミスプロ系、かつ7番人気以下の好走例は皆無(2008年以降)
※8時30分現在の7番人気以下、かつ父ミスプロ系

ティーハーフ
オールインワン


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ダノンスマッシュ
デアレガーロ
ナックビーナス
トゥラヴェスーラ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【キーンランドカップ】取捨即断!血統アナリシス2018年8月25日() 16:55

日曜日に行われるキーンランドカップの出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。 予想の際にお役立てください。





クリーンファンキー
ヘイロー系×ノーザンダンサー系の組み合わせは、当レースにおける好走配合のひとつ。もとより本馬自身、北海道で良績を残しているのだから、コース適性の高さは疑いようがない。ただし、サンデーサイレンスの血を持っていないため、瞬発力勝負になるとモロい一面がある。持ち味を発揮するには、上がりを要する展開、あるいは体力を活かせる消耗戦が望ましい。

スターオブペルシャ
現役時に1600~2000mのG1で5勝を挙げたダイワメジャーに、伊G1勝ち馬の母を掛け合わせた良血馬。父の産駒は当該コースで好成績。昨年の当レースでは、2、3着馬を送り出しているように、血統面における舞台適性については文句なし。持ち味である持続力を活かせる競馬になれば、浮上の余地は十分にある。

ヒルノデイバロー
父は持久力型のマンハッタンカフェ。そのうえ、重厚なリボー系の血脈が濃すぎる(母父と父母父)せいか、どうしてもスピード決着では後塵を拝すケースが多くなる。血の良さを引き出すためには、水準以上の持久力を求められる競馬になるか、あるいは自身から動いて我慢比べに持ち込むことが必須となる。

ペイシャフェリシタ
持続力に優れたハーツクライに、パワー型であるケープクロスの肌馬を掛け合わせることで、バランスのとれた総合力を実現している本馬。半面、中距離指向が強い配合ゆえに、小回り芝1200mの重賞では、スピード不足の印象を受ける。今回は苦しい戦いを強いられるのではないだろうか。

ムーンクエイク
父は北海道の芝コースと好相性のアドマイヤムーン。シャーペンアップ系(本馬の場合はダイイシスとクリス)種牡馬のクロス、かつノーザンダンサーのクロスをともに内包しているアドマイヤムーン産駒という点は、さきの高松宮記念を制したファインニードルを想起させる。血統的魅力度の高い1頭だ。

レッツゴードンキ
キングカメハメハロードカナロアという傑出馬を輩出しているだけに、スプリント重賞の舞台が悪かろうはずがない。母のマルトクがダートのスピードタイプであることを鑑みると、力を要する芝1200mは悪くない条件と言えよう。いずれにせよ、パワー重点の配合であることは間違いなく、瞬発力比べになると後手を踏みやすい。勝ち負け争いに加わるには、持続質勝負の展開が不可欠となる。

ダノンスマッシュ
祖母ハリウッドワイルドキャットは、エクリプス最優秀3歳牝馬に選出された名牝で、伯父にはBCマイルを制したウォーチャントがいる良血。その牝系に最強スプリンターロードカナロアを組み合わせているのだから、相応の適性を備えているものと判断できる。舞台に不足はなく、状態ひとつで上位に食い込むチャンスはある。

デアレガーロ
父はパワーと持久力に長けたマンハッタンカフェ。そのうえ、アレッジド(リボー系)の4×3のクロスを併せ持っているのだから、本馬が備えている持続力はかなりのもの。一族にはG1馬がズラリと並び、底力についても不足はない。半面、マンハッタンカフェ産駒の当該コースにおける成績が芳しくない点は気がかり。血の良さを活かすためには、全体時計あるいは上がりを要する競馬になってほしいところ。

ティーハーフ
半兄のラッキーナインをはじめ、母父や祖母など、母系に短距離G1勝ち馬がズラリと並ぶスプリント一族。本馬も2015年の当レースで3着入線しているようにレース適性は高い。ただし、父ストーミングホームはミスプロ系のなかでも中距離指向が高く、水準以上の時計を求められるとイマイチ。加齢に伴うスピードの衰えも勘案すると、重賞では強気になれない。

キングハート
サンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合で、スピードの持続力が持ち味。スピード型サンデーサイレンス系種牡馬の産駒が幅を利かせるケースが多い当レースの特徴を鑑みると、国内短距離G1勝ち馬であるオレハマッテルゼを父に持つ点はプラス。また、馬力型であるセクレタリアト(ナスルーラ系)のクロスを内包しているので、力を要する馬場も問題ない。舞台適性の高い血統構成だ。

ナックビーナス
ダイワメジャーは当該コースで好成績。そもそも本馬自身、昨年の当レースで3着入線しているのだから、舞台適性については申し分がない。一方、母父は主流からズレたヘイロー系で瞬発力に欠けるところが難点。勝ちきるためには、血の持ち味を最も活かせる持久力を必要とする競馬になるか、あるいは自身から早めに動いて持続質勝負に持ち込むことが肝要になる。

トゥラヴェスーラ
ドリームジャーニー×アドマイヤコジーンという、機動力とパワーに偏りがちな組み合わせ。ゆえに、極端なスピード勝負になった時の不安は残る。一方で、キーンランドカップは前半のラップが緩むケースが多く、一定以上の機動力を求められるのも事実。その点を踏まえると、キャラクター的に傾向と合致する。侮れない1頭になるかもしれない。

キャンベルジュニア
父は豪州のチャンピオンサイアー。そのうえ、母は豪州G1で2勝、母父は豪州のトップサイアーと、母系も一本筋が通っている豪州の本格化血統。父はスプリンターズSを制したウルトラファンタジーを輩出しているように、スプリント適性については十分すぎるほど。血の特性上、キレを要求される競馬ではワンパンチ足りない半面、型にハマッたときの破壊力は生半可なものではない。軽視は禁物の存在だ。

タマモブリリアン
サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の配合馬は当該コースと好相性。近年の当レースで上位入線を果たした馬の多くが該当する、ノーザンダンサーのクロスを内包している点も好材料だ。ただし、スタミナ指向が強いダンスインザダークを父に持つため、速い時計を求められると、どうしても詰めが甘くなる。よって、時計を要する馬場、あるいは展開がベストだろう。

ユキノアイオロス
当レースの好走血脈のひとつであるノーザンダンサーのクロスを持っている点については好感が持てる。ただし、サクラプレジデント×サンダーガルチという、中距離指向の濃い配合だけに、上がりの速い競馬では後れをとりやすい。ましてや10歳馬。上がりを要する展開、かつ消耗戦になった際の掲示板争いまでが精一杯ではないだろうか。

オールインワン
父の産駒は北海道の芝コースで及第点の成績を残しており、潜在しているコース適性の高さについては異論のないところ。ただし、米国色の濃い母方の血が強く反映されているせいか、本馬はタメの利かないワンペース型に仕上がっている。ゆえに、目標にされると案外なケースが多い。血の良さを引き出すためには、馬群がバラける展開、あるいは馬場の恩恵がほしい。



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【キーンランドカップ】ズバリ調教診断!2018年8月25日() 15:58

日曜日に行われるキーンランドカップの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。





クリーンファンキー
中1週後の中2週とあってか、最終追い切りは札幌芝で緩めの内容。悪コンデションが影響したのか、かなり足下を気にしている印象を受けた。とはいえ、スムーズに走っている際に見せる前脚の回転力はなかなかのもの。マズマズのデキとみていいのではないか。

スターオブペルシャ
中1週に加え長距離輸送を挟んだこともあってか、最終追い切りは札幌芝で軽く流す程度の内容。とはいえ、ラップの刻み方を確認する限り、デキ落ちというほどの悪い点は見受けられない。いずれにせよ、当日の気配はしっかりと確認しておいたほうがいいだろう。

ヒルノデイバロー
この中間は函館Wで調整。12日にビッシリと追われて、及第点の時計をマーク。15日と19日の追い切りでもラスト1F12秒台半ばの好反応を見せた。半面、最終追い切りの動きはイマイチ。尻ステッキおよび見せムチに対する反応が鈍く、とにかく馬の進みが悪い。不良馬場が堪えたとはいえ、物足りなさを感じる内容だった。

ペイシャフェリシタ
函館の水が合うのか、2回叩いた効果なのか、理由は定かではないが、函館Wで行われた最終追い切りの動きは上々。ここ2走の同馬にはなかった、ブレの少ない安定感のある走りを披露した。今回の条件が合うかどうかはさておき、状態は確実に上向いている。

ムーンクエイク
函館入厩後は順調に調教本数を重ね、2週前と1週前に函館芝で及第点のラップを計測。札幌移動後に行われた芝コースでの最終追い切りでもリズミカルな脚捌きを見せた。負荷をかけた追い切りが少ない点は気がかりな半面、乗り込み量については前回以上。悪くない仕上がりと言えるのではないか。

レッツゴードンキ
2週前に函館Wでバランスのとれた好ラップを計時。函館芝で行われた1週前追い切りでは、岩田騎手を背に実戦並みのハイラップを叩いてきた。今週の火曜日に函館Wで実施した最終追い切りでも余力残しで上々の伸び脚を披露。調教駆けする馬なので額面以上の評価はできないが、及第点のデキとみていいだろう。

ダノンスマッシュ
札幌芝で行われた1週前追い切りでは4F50秒割れ、ラスト1F12秒ソコソコの好ラップを記録。同じく札幌芝で行われた最終追い切りでは、余力残しで及第点の時計をマークした。四肢の動きも悪くなく、力を出せる仕上がりと言えよう。

デアレガーロ
今週の追い切りは札幌芝で3頭併せを実施。内のカイザーメランジェに、やや遅れ気味の併入ではあるが、これはコース取りの差(デアレガーロが外に深く入った)。ゆえに、過度に不安視する必要はない。この馬の場合、とにもかくにもリラックスして走れるかどうかが、好凡走のカギを握る。当日の気配には十分な注意を払いたい。

ティーハーフ
最終追い切りは函館Wで実施。前半を抑えて終いを伸ばす内容だったが、マズマズの走りを見せた。ただし、完歩にバラつきがあり、良い頃と比べて推進力の面で見劣る感。1週前に函館Wで好時計を叩いているので、この馬なりに順調なのかもしれないが、最終追い切りの内容を確認する限り、前回から大きく変わった印象は受けない。

キングハート
この中間は坂路主体に乗り込み入念。札幌に移動し、芝コースで行われた今週の追い切りでは、タフな馬場をモノともせず及第点の時計をマークした。頭の高い走りではあるが、四肢の動きはスムーズで踏み込みも力強い。少なくとも前回以上の状態でレースを迎えることができるのではないか。

ナックビーナス
1週前に函館Wでビッシリと追われて好時計をマーク。場所を函館芝に移した最終追い切りでは、悪コンディションもあってか少し足下を気にするシーンもあったが、全体的に落ち着いた走りを見せた。マズマズの仕上がりととらえてもいいのではないか。

トゥラヴェスーラ
約3カ月ぶりの実戦だが、2週前、1週前と栗東坂路でマズマズのラップを計測。札幌移動後、芝コースで行われた今週の追い切りでも活気ある動きを披露した。若干、脚捌きに硬さが見られるものの、ひと追いごとに良くなっていることは明らか。走れる態勢は整っているとみていい。

キャンベルジュニア
函館入厩後は丹念な乗り込み。函館Wで行われた1週前追い切りでは上がり重点の内容で好時計をマーク。同じく函館Wで実施した最終追い切りは流す程度の内容だったが、バランスのとれた好ラップを記録した。ひと追いごとに良くなっている印象が強く、動ける態勢にあるとみたい。

タマモブリリアン
函館閉場を考慮して今週の追い切りは火曜日に実施。函館Wで4Fから追われ、及第点の時計を楽々とマークした。掛かり通しでお終い失速した、2走前の最終追い切り時と比べると内容は雲梯の差。この状態を維持できるようであれば、要警戒の1頭になりそうだ。

ユキノアイオロス
今週の追い切りは札幌芝で実施。流す程度の内容だったが、スムーズな走りを見せた。ただし、ピーク時と比べてフットワークが小ぢんまりと映るうえに、前進気勢も足りない感。大きな上昇は感じられず、一変まではどうか。

オールインワン
札幌ダで行われた1週前追い切りの内容は平凡そのもの。札幌芝に場所を移して実施した最終追い切りの動きについても脚取りが重い印象を受けた。発汗が多い点も気がかりで、まだまだ良化途上、といったところか。



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先週は、17(日)に函館競馬場でG3函館スプリントSが、東京競馬場でG3ユニコーンSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館スプリントSは、ポンと好発を決めた2番人気ワンスインナムーンを内から交わした3番人気セイウンコウセイが先頭へ。軽快なラップを刻み前半3Fを33.1秒(推定)で通過すると、1番人気ナックビーナスも3番手に続き上位人気3頭が後続を率いる形で直線へ。最内で粘り込みを図るセイウンコウセイに、ワンスインナムーンナックビーナスと迫り、最内を突いてはタマモブリリアン、後続からはヒルノデイバローラインスピリットあたりも徐々にエンジン点火。残り100mを切って後続勢が前との差を一気に詰め、馬群が一気に凝縮しますが、先頭を行くセイウンコウセイも必死の応戦。最後際どく追い込んだ10番人気ヒルノデイバローセイウンコウセイがハナ差振り切って、逃げ切りV。G1高松宮記念以来の重賞2勝目をあげています。3着には、1、2着馬の間をしぶとく伸びて最後まで食い下がった1番人気ナックビーナスが入っています。
公認プロ予想家では、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロエース1号プロ山崎エリカプロ夢月プロ河内一秀プロ他、計12名が的中しています。
 
G3ユニコーンSは、セイウンクールガイが逃げて一団馬群のまま直線へ。序盤後方追走から外々を回って進出した1番人気ルヴァンスレーヴは、早くも先団に取り付き4番手。2番人気グリムは好位の馬群の中、3番人気グレートタイムはその直後のインとなって叩き合いに持ち込まれます。抜群の手応えのルヴァンスレーヴがあっさりと抜け出すと、そのまま勝負付けを済ませて独走へ。2番手で粘り腰を見せるセイウンクールガイに、徐々に後続各馬も迫りますが、これらは離れた2着争いまで。結局、3馬身1/2差を付けて1番人気ルヴァンスレーヴが完勝を飾っています。一方、ゴール手前で5~6頭が横一線となった混戦の2着争いは、外に持ち出してラスト伸びたグレートタイムと、馬群を縫うように伸びて上り最速をマークしたエングローサーの2頭が最後に抜け出し一騎打ちの態勢に。軍配は外グレートタイムに上がり、アタマ差で7番人気エングローサーの結果となっています。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロサラマッポプロ岡村信将プロジョアプロ佐藤洋一郎プロ他、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
17(日)の東京1Rで、いきなりの3連単31万2,820円馬券的中、計125万オーバー払戻しのホームランをマークすると、他にも函館5R函館12Rなどで的中を披露!週末2日間トータルで、回収率238%、収支99万6,350円プラスのトップ成績をマーク!
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
16(土)の東京2Rミュゼット(単勝12.2倍)、東京5Rラインカリーナ(単勝89.4倍)、17(日)東京2Rケイツーリラ(単勝64.7倍)など、随所に好調予想を披露!週末トータル回収率191%の好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
先週は、17(日)阪神11Rでの◎○▲パーフェクト予想(馬券は◎ベステンダンク-○タイセイサミットの馬連ほか的中)や、G3函館スプリントSでの◎セイウンコウセイ-△ヒルノデイバロー馬連的中などをマーク!週末トータルでは回収率132%を記録し、2週連続の週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
17(日)の函館1R函館2RG3函館スプリントS東京12R阪神3Rなど、随所に好調◎を披露した先週は、回収率130%、収支13万2,000円のプラスを記録。こちらも2週連続週末プラスをマークしています。
 
 
この他にも、おかべプロ(126%)、【U指数】3連単プリンスプロ(120%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(115%←6週連続週末プラス)、河内一秀プロ(114%←2週連続週末プラス)、サラマッポプロ(110%)、馬侑迦プロ(107%)、霧プロ(102%)、夢月プロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年11月1日(水) 10:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』10/28,29の結果(天皇賞(秋),スワンS)
閲覧 668ビュー コメント 0 ナイス 1

10月29日(日)に行われました東京11Rの「天皇賞(秋) G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】キタサンブラック(3.1倍)
2着:総合ポイント【5位】△サトノクラウン(4.0倍)
3着:総合ポイント【16位】△レインボーライン(59.6倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第2グループ・総合ポイント5位のサトノクラウンが2着、第4グループ・総合ポイント16位のレインボーラインが3着という結果でした。


期待した◎ステファノスは頑張ってくれましたが、想像を遥かに上回る不良馬場、、、力尽きてしまいましたね(._.)
そんな状況下で勝ったキタサンブラック、2着のサトノクラウン、2頭とも素晴らしい走りでした!


【馬連流し】
12

2,3,4,5,8,13,14

【ワイド流し】
12

2,3,4,5,8,13,14

計14点 払い戻し0円


続いて、10月28日(土)に行われました京都11Rの「スワンステークス G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【15位】サングレーザー(5.2倍)
2着:総合ポイント【4位】△ヒルノデイバロー(44.8倍)
3着:総合ポイント【2位】レッツゴードンキ(3.2倍)

第4グループ・総合ポイント15位のサングレーザーが1着、第2グループ・総合ポイント4位のヒルノデイバローが2着、第1グループ・総合ポイント2位のレッツゴードンキが3着という結果でした。


こちらは◎ティーハーフはともかくとして、○セイウンコウセイは4角の手応えではもう少しやれるかと思ったんですが......。この馬の場合道悪が敗因とは考えづらいので、春と比べると状態が今ひとつだったでしょうか。
凄馬出馬表的には、4位△ヒルノデイバローからという予想の入りができていれば正解に近づけただけに、少しもったいなかったです(+_+)


【馬連フォーメーション】
◎○=印
5,11=1,4,5,6,8,11,15,17

計13点 払い戻し0円

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2017年10月28日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第306回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ スワンS G2
閲覧 1,006ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は京都11R「スワンS G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、キャンベルジュニアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッツゴードンキセイウンコウセイまで3頭。
第2グループ(黄)は、ヒルノデイバローから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダノンメジャートーセンデュークティーハーフまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、ビップライブリーから同差内のフミノムーンラヴァーズポイントまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第2→第3グループ間の1.2ポイントというやや大きい開きがみられる他は、これといった差がほとんど生じていない状況となっています。古馬初対戦となるカラクレナイまで、2番手以下は15頭がほぼ横並びといった配置で、これに先週の不良馬場での競馬による馬場への影響と当日の降雨なども考慮すると、馬場への適性も非常に重要となりそうな大激戦の印象です。

今回の本命は3走前同条件でマークした指数を評価して◎ティーハーフとしました。当日の天気・馬場を見てみないと何とも言えませんが、先にも書いた通り先週の不良馬場での開催もあって内・先行圧倒的有利な馬場にはならないでしょうし、後方から行くこの馬にとって各馬が内外に広がってバラけることになるであろう馬場は好都合。土曜京都は再びの馬場悪化も想定されますが、この馬自身は苦にしないでしょうし、京都での安定した末脚に期待して本命視しました。
○はセイウンコウセイ。前走はストレスの掛かる競馬や、休み明けでのぶっつけ本番など、いくつか敗因が考えられる中で人気を裏切ってしまいましたが、元々新馬戦も含めて休み明け初戦は勝利の無い馬。この中間も型通りの上昇があって、◎同様に京都とも好相性ですし期待できる出来とみています。前走もそうですが時計が速すぎるのも不向きとみていますので、適度に時計が掛かってくれる荒れ馬場は良さそうです。当日、想定以上の降雨で、後ろが不利になるような馬場なら◎ティーハーフと入れ替えてこちらを本命にするのもありかと考えています。
以下、稍重以上の京都1400mで好成績のダイワメジャー産駒の2頭▲ビップライブリー、☆ダノンメジャーといったところを上位評価し、今回の私の馬券は◎○からの馬連を中心とした馬券で勝負とします。


【馬連フォーメーション】
◎○=印
5,11=1,4,5,6,8,11,15,17(13点)

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2017年8月29日(火) 12:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』8/27の結果(キーンランドカップ)
閲覧 869ビュー コメント 0 ナイス 2



8月27日(日)に行われました札幌11Rの「キーンランドカップ G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【5位】△エポワス(21.2倍)
2着:総合ポイント【3位】▲ソルヴェイグ(4.7倍)
3着:総合ポイント【1位】☆ナックビーナス(9.4倍)

第2グループ・総合ポイント5位のエポワスが1着、第1グループ・総合ポイント3位のソルヴェイグが2着、第1グループ・総合ポイント1位のナックビーナスが3着という結果でした。

ヒルノデイバローは、終始手応えが怪しく後方からなす術なく12着敗退。やはり前走のようにある程度の位置取りから押し上げていけなかったことが響いたでしょうか。対照的に、◎同様結構気のあった☆ナックビーナスは、前走で◎に騎乗していた横山典騎手に乗り替わって積極的な競馬で3着と、またまたセンスのないチョイスとなってしまいました......。確かに、この乗り替わりは気にはなっていたんですがねぇ。
一方、凄馬出馬表的には、久しぶりに上位同士で決まってくれて、こちらは上位5頭BOXで3複153倍が的中できた格好となっています(^^)/


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
4=2,11=1,2,3,6,7,8,9,10,11,13

計17点 払い戻し0円

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2017年8月27日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第289回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~キーンランドカップ G3
閲覧 770ビュー コメント 0 ナイス 3



みなさんこんにちは!

本日は札幌11R「キーンランドカップ G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ナックビーナスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヒルノデイバローソルヴェイグネロまでの4頭。
第2グループ(黄)は、ノボバカラから1.0ポイント差(約1馬身差)内のエポワスイッテツまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、シュウジから同差内のメイソンジュニアブランボヌールフミノムーンまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位7頭までが僅差で続く上位拮抗の配置となっています。

そんななか今回の私の本命は◎ヒルノデイバローとしました。
同年重賞好走または同年北海道開催での準OP勝ち経験のある馬たちが、過去の好走馬の多数を占めるこのレース。今年は有力どころに順調さを欠いた臨戦過程の馬が多く、当てはまらない馬のほうが多数派の顔ぶれとなっています。しかもそれらの馬たちに人気が集まっている印象ですので、好材料と捉えて傾向通り狙ってみたいと考えました(傾向を覆される危険性という予感もしなくもないのですが^^;)。今年重賞で好走歴のあるエポワスナックビーナスヒルノデイバローメイソンジュニアの4頭に、前走UHB賞勝ちのイッテツの5択ということになりましたが、その中から冒頭に挙げた総合2位評価の◎ヒルノデイバローを中心視しました。休み明けの前走は、4角を手応えよく回って勝ちに等しい競馬で指数的にも上々の2着。2戦目の上昇度と、その他総合評価上位馬たちが休み明けやひと息の近況から2位評価のこの馬の逆転に期待しました。
以下、札幌では未だ馬券外なしの○イッテツ、このレースでは外せない印象の人気の牝馬▲ソルヴェイグといったところを上位評価し、今回の私の馬券は、◎から○▲への3複で勝負とします。
穴では☆ナックビーナスに期待。前走の高松宮記念は、G1初挑戦で外枠17番枠からと厳しいなか大外を回って最後までしぶとく伸びて8着。内枠&内を通った馬決着となったことを思えば悪くない内容でしたし落鉄もあった様子。今回休み明けですが、2走前のオーシャンSでマークした指数、昨年のキーンランドCでの指数からもここで一発があっても......。


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
4=2,11=1,2,3,6,7,8,9,10,11,13(17点)

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2017年5月13日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第271回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~京王杯スプリングカップ G2
閲覧 1,082ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「京王杯スプリングカップ G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、サトノアラジン1頭。
第2グループ(黄)は、グランシルクダッシングブレイズまでの4頭。
第3グループ(薄黄)はクラレントヒルノデイバローまでの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧頂くと上位ではサトノアラジングランシルク間に2.5の溝があります。この他では大きな溝が生まれていませんので、凄馬出馬表的にはサトノアラジンが抜けた存在と言えるかもしれません。

私の本命は◎ダッシングブレイズとしたいと思います。今年の京王杯はレース中も降雨が予想され、馬場適性がかなり重要なポイント。ダッシングブレイズは馬場の悪化した2戦でともに上り最速で楽勝、サドラー系の父らしく相当な重巧者と思います。凄馬出馬表でも第2グループに属していますし、このメンバーでも勝負になるはずです。以下、○グランシルク、▲トウショウドラフタ、△レッドファルクスキャンベルジュニアサトノアラジンと印を打ちます。

【馬連流し】
13

3,4,8.9,10

【3連複流し】
13

3,4,8.9,10

計15点

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ヒルノデイバローの口コミ


口コミ一覧
閲覧 210ビュー コメント 2 ナイス 15



【セントウルS】

12.0 - 10.5 - 10.8 - 11.3 - 11.5 - 12.7

好スタートを切ったラブカンプーに
ネロが競って2頭だけが飛ばす展開。

3番手以降は3~4馬身離れて
前半を淡々と流すような運び。


1着ファインニードル

前2頭を除いて考えると
2~3F目を10.8~11.0秒前後で流す運びで
前半の追走は比較的楽。

イーブンペースに強い印象なので、
前半がこれより早まった場合に
走りが崩れないかが課題。


2着ラブカンプー

鞍上としては序盤をもう少し
緩く走らせたかった感じだが、
ネロに競られなかったとしても
結果は変わらなかったと思う。

高いレベルで見ると
終いはもう少し粘ってほしかった。


5着ラインスピリット

先行争いに加わるが、
途中から追いかけるのを止めて
3番手から後続を蓋する役目。

内容としては緩逃げのような形。



ラブカンプーとネロに
後続が付いて行く流れなら
スプリンターズSの参考にもなったが、

3番手以降の追走が緩いため
本番に繋がる競馬かどうかは疑問。




【キーンランドカップ】

12.1 - 10.7 - 10.9 - 12.0 - 11.7 - 12.0

逃げるナックビーナスが3~4コーナーで
ガクンとペースを落としたため、
行き場を失くした後続が外に広がる展開。

1~3着馬はいずれも内をロス無く回った馬で、
外目に振られた馬たちは不利が大きかった。


1着ナックビーナス

序盤の緩さもあって楽に主導権を握る競馬。

中盤からの運びは
さすがモレイラと思えるものだが、
次回も再現できるかは結構微妙。


4着キャンベルジュニア

中団前の外目を
じわっと押し上げる運びで、
外寄りの組でもロスは少ない方。


5着レッツゴードンキ

中団真ん中で
緩みにモロにぶつかってしまう競馬。

直線では加速が付かず、
後半が流れる展開なら復活はありそう。


9着ムーンクエイク

最後方の最内を回りながらも
末脚は目立たず。

位置取りの時点で
上位を狙う事は不可能だが、
もう少し伸びてもいい内容。


11着ティーハーフ

後方外のロスの大きい運び。
ただ、普通に負けた感じもある。


14着ヒルノデイバロー

後方大外を回る一番ロスのある運び。
惨敗もやむなし。



負けた組の巻き返しが期待できそうな内容。

ただ、レッツゴードンキ以外の馬は
そこまで伸び率が見込めない印象も。




【北九州記念】

11.6 - 10.2 - 10.6 - 11.3 - 11.3 - 11.6

キーンランドカップほどでは無いが、
4コーナーで流れが少し緩んだ事で
中団後方の馬が外に振られる展開。


1着アレスバローズ

中団最内を回して
勝負所では若干前が詰まり気味も、
外の馬よりは楽に位置を上げられる運び。

直線も難なく進路が空いたので
恵まれた部分はあるが、
レースぶりとしては良かった。


2着ダイメイプリンセス

中団外目から
緩みを利用して位置を上げるが、
終始外を回した分消耗はありそう。


3着ラブカンプー

自分の競馬はできたと思うし力負け。



内外差がある分
アレスバローズは評価しにくいが、

道中がしっかり流れる展開なら
ここでの走りが本番に活きても。




【CBC賞】

11.9 - 10.3 - 10.5 - 10.9 - 11.5 - 11.9

ワンスインナムーンが淀み無く飛ばして
ほとんどの馬が脚を出し切る展開。


1着アレスバローズ

終いは11.7と脚色が落ちたが、
道中のペースを考えると仕方ないか。

北九州記念の内容と併せて
スピード勝負に強い事は証明。


9着ダイメイプリンセス

スタートで遅れて終始流れに乗れず。

直線は伸びてはいるが
キレ負けしている感じもあり、
北九州記念のように
緩みを利用しないと押し上げは厳しいのかも。


12着スノードラゴン

最後方からでは
どうしようもない流れ。
最後は前が狭くなり若干余裕残し。


13着ワンスインナムーン

緩みを作らない逃げで最後は大失速。

さすがに本番は
ここまで飛ばさないはず。




【函館スプリントS】

11.8 - 10.4 - 10.9 - 11.3 - 11.3 - 11.9

中盤は目立って緩まず、
淡々と流れて後続もそれに付き合う流れ。


1着セイウンコウセイ

理想的なペースで逃げ切り。

それだけに
終い差を詰められた点に不満は残る。


2着ヒルノデイバロー

出ムチを入れて中団前の外目。

終盤は追っ付け通しだったが、
最後までしぶとく伸びてハナ差2着。

この馬が2着に入れるペースを
どう考えるか。


3着ナックビーナス

直線で加速の良さを見せるが
最後は脚色が落ちるいつもの負け方。


6着ラインスピリット

中団前の内目から雪崩れ込み。

直線で進路をカットされたが
それが無くても5着が限界か。


8着ワンスインナムーン

そこまで厳しいペースでは無かったが、
セイウンコウセイの外目2番手から
思うような加速が付かず。

もっとハッキリ緩まないと
加速は付かないのかも。


13着ティーハーフ

後方外目不利の流れを大外ぶん回し。



セイウンコウセイの走りは悪くは無いが、
強いかと言われると微妙な内容。

スタートが遅く
ダッシュを利かせて位置を取りに行くので、
クラスが上がるとその辺りの消耗も気になる所。




【朱鷺S】

12.2 - 10.4 - 10.9 - 11.4 - 11.6 - 11.2 - 12.0

ワンスインナムーンが単独で逃げて
後続はかなり緩めの追走。


1着ワンスインナムーン

中弛み逃げから
残り400の加速で最後まで凌ぎきる競馬。

1200ではここまでの緩みが
期待しにくい点と、
後続の追走が甘すぎるので
評価は結構悩む。




【17年スプリンターズS】

11.9 - 10.8 - 11.2 - 10.9 - 11.1 - 11.7

ワンスインナムーンが
競られる事無く自由奔放な逃げ。

加速のポイントが早いため
持続の利かない馬は脱落する展開。

また、後半が緩まず流れた事で
内目をロス無く回った組が有利。



1着レッドファルクス

緩んだ地点でも鞍上が促していて
追走スピードは怪しい。

持続は利くタイプなので展開は絶好。


2着レッツゴードンキ

中弛みは本来苦手だと思うが、
加速が早かった事で弱点を補える形。

中団最内の位置取りも最高。


3着ワンスインナムーン

最後は脚が上がったが、
先に加速したもん勝ちで粘り込み。


4着スノードラゴン

持続タイプの馬なので
この馬も展開有利。

レッツゴードンキと同じく
最内を回れた事も大きかった。


11着セイウンコウセイ

早めの加速で脚が残らず。

その後の京阪杯も
まったく同じ負け方をしていて
この形は合わない。


12着ファインニードル

外枠から立ち遅れて
終始チグハグな走りではあったが、
この馬も加速から使える脚は短そう。




ワンスインナムーンは
近走の内容から
スピードに任せた逃げを打っても
残り目は厳しいと思うので、
今年もまた道中に
緩みを作ってきそうな恐さは感じる。






前哨戦の内容から狙ってみたいのは

アレスバローズ、ダイメイプリンセス、
ファインニードル、レッツゴードンキだが、

もしまたワンスインナムーンが
緩めてからの加速勝負に持ち込むようだと、
加速させるポイントによっては
アレスバローズ、ファインニードル、
レッツゴードンキの3頭は好走パターンから外れそう。

ただ、セイウンコウセイ、ラブカンプー辺りが
しっかり前に詰めて行けば流れるとは思うので、

現時点では上の4頭を中心に考えて、
その他の馬の過去走を見直してみたい。

 リョーバ 2018年9月24日(月) 18:49
スプリンターズステークス 買いの8頭 懸念メモ
閲覧 227ビュー コメント 0 ナイス 3

各馬のマイナス面で特に気になるところを羅列

■買いの8頭(破線は自信度の区切り)
ナックビーナス
ファインニードル
----------------
ラブカンプー
グレイトチャーター
セイウンコウセイ
----------------
レッツゴードンキ
レッドファルクス
アレスバローズ

■下位3頭の気になる点
レッツゴードンキ 
・芝1200で1着を取ったことが無い
 ⇒スプリント向きの脚では無い?
レッドファルクス 
・芝1200は2015年のトリトンS(1600下)以外、すべてデムーロ 
 かつ単純に近走成績が悪い
 ⇒騎手変更は大きなマイナス かつ馬の老いが来ている?
アレスバローズ 
・G1経験はおろかG2経験もない
 ⇒力不足?

この3頭を「買い」から「検討」に下げ、
逆に「検討」からキャンベルジュニアとヒルノデイバローを「買い」に上げると

■買いの7頭(破線は新しい区切り)
ナックビーナス
ファインニードル
----------------
ラブカンプー
グレイトチャーター
セイウンコウセイ
----------------
キャンベルジュニア
ヒルノデイバロー

詳細は予想ブログで
http://isshoukenmei.wpblog.jp/

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 リョーバ 2018年9月23日() 17:04
スプリンターズステークス(1週間前予想)
閲覧 240ビュー コメント 1 ナイス 8

9/30(日) 中山11R スプリンターズステークス

■9/23(日)時点予想
〇買い
ナックビーナス(先行)
ファインニードル(先行)
ラブカンプー(逃げ)
グレイトチャーター(差し)
セイウンコウセイ(逃げ)
レッツゴードンキ(差し)
レッドファルクス(追込)
アレスバローズ(差し)

【現状見解】
・枠次第
逃げ・先行の4頭のうち、内枠に少数頭が入る形であれば◎
内枠(最内のぞく)~中枠に差し・追込が入る形で、逃げ・先行が固まって入る形であれば差し・追込が◎


■コース特徴
中山 芝1200m (右 外)
最後の短い直線310m以外はすべてカーブを描いている
多数頭になると内枠が揉まれやや不利になるが、
下り坂を降りての4コーナーのため、最内を走れればかなり大きいアドバンテージになる。
先行馬が内枠に入った場合は騎手の腕の見せ所
コーナーで外に振れる特徴のある馬はやや不利


■出走予定馬 ※9/23(日)時点
アドマイヤゴッド
アレスバローズ
カイザーメランジェ
キャンベルジュニア
キングハート
グレイトチャーター
スノードラゴン
セイウンコウセイ
タマモブリリアン
ダイメイプリンセス
ティーハーフ
ナックビーナス
ヒルノデイバロー
ファインニードル
ブラヴィッシモ
ムーンクエイク
ラインスピリット
ラッキーバブルズ
ラブカンプー
レッツゴードンキ
レッドファルクス
ワンスインナムーン

■レースローテーション

〇セントウルS(18.09.09 阪神)
・アドマイヤゴッド(10人気・8着)
・グレイトチャーター(7人気・3着)
・ファインニードル(1人気・1着)
・ブラヴィッシモ(13人気・7着)
・ラインスピリット(9人気・5着)
・ラブカンプー(2人気・2着)

人気通りのファインニードル・ラブカンプーは当然として
注目したいのは3着グレイトチャーター
OP以上ではギリギリ馬券外になることが多かったが、ここにきて抜群の走りを見せた。
通過順は14-14でありながら、後3Fで34.2秒と全頭トップ
雨の重馬場開催だったが、怯まない脚質を持っている

〇キーンランドカップ(18.08.26 札幌)
・キャンベルジュニア(5人気・4着)
・キングハート(11人気・15着)
・タマモブリリアン(12人気・13着)
・ティーハーフ(13人気・11着)
・ナックビーナス(1人気・1着)
・ヒルノデイバロー(8人気・14着)
・ムーンクエイク(3人気・9着)
・レッツゴードンキ(2人気・5着)

ナックビーナスが圧巻の走りを見せたレース
前で攻める競馬の強さについては一推し
気になるのはムーンクエイクの出遅れ癖がここでも発動したところ

〇北九州記念(18.08.19 小倉)
・アレスバローズ(6人気・1着)
・グレイトチャーター(14人気・4着)
・ダイメイプリンセス(4人気・2着)
・ラブカンプー(7人気・3着)

1・2・3人気がすべて掲示板の外へ飛んで行った北九州記念
アイビスサマーダッシュを制したダイメイプリンセスを抑えたのはアレスバローズ
上位3頭が1分7秒を切るという好タイムでレースが決まった
枠の有利不利・好位置を取れる馬かどうかが現れたレースでもある
ハイスピードになればアレスバローズにもチャンスがあるか

〇函館SS(18.06.17 函館)
・アドマイヤゴッド(13人気・4着)
・キングハート(5人気・11着)
・セイウンコウセイ(3人気・1着)
・タマモブリリアン(11人気・5着)
・ティーハーフ(7人気・13着)
・ナックビーナス(1人気・3着)
・ヒルノデイバロー(10人気・2着)
・ラインスピリット(9人気・6着)
・ワンスインナムーン(2人気・8着)

セイウンコウセイ・ナックビーナスが人気にこたえ能力を見せた
10人気のヒルノデバイローが馬群中団から後3Fで33.9の末脚を見せ2着に
13人気のアドマイヤゴッドも馬券は逃したが通過順13-13から最速の末脚を発揮して4着

■9/23(日)時点予想
〇買い
ナックビーナス(先行)
ファインニードル(先行)
ラブカンプー(逃げ)
グレイトチャーター(差し)
セイウンコウセイ(逃げ)
レッツゴードンキ(差し)
レッドファルクス(追込)
アレスバローズ(差し)

【現状見解】
・枠次第
逃げ・先行の4頭のうち、内枠に少数頭が入る形であれば◎
内枠(最内のぞく)~中枠に差し・追込が入る形で、逃げ・先行が固まって入る形であれば差し・追込が◎

〇検討
アドマイヤゴッド
カイザーメランジェ
キャンベルジュニア
タマモブリリアン
ダイメイプリンセス
ヒルノデイバロー
ラインスピリット

〇消し
キングハート
スノードラゴン
ティーハーフ
ブラヴィッシモ
ムーンクエイク
ラッキーバブルズ
ワンスインナムーン

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