サンティーテソーロ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2020年3月7日生
調教師栗田徹(美浦)
馬主了徳寺健二ホールディングス 株式会社
生産者大島牧場
生産地浦河町
戦績 5戦[2-0-1-2]
総賞金1,746万円
収得賞金900万円
英字表記Santee Tesoro
血統 エピファネイア
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
シーザリオ
ナガラフラワー
血統 ][ 産駒 ]
ダンスインザダーク
ガリカローズ
兄弟
市場価格
前走 2023/01/15 紅梅ステークス (L)
次走予定

サンティーテソーロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
23/01/15 中京 10 紅梅S (L) 芝1400 10662.517** 牝3 54.0 横山和生栗田徹 424
(-2)
1.22.6 0.836.3ダルエスサラーム
22/12/11 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 181111.157** 牝2 54.0 横山和生栗田徹 426
(+6)
1.34.2 1.137.2リバティアイランド
22/10/02 中山 9 サフラン賞 1勝クラス 芝1600 8441.711** 牝2 54.0 鮫島克駿栗田徹 420
(-2)
1.35.1 -0.535.0サラサハウプリティ
22/09/10 中山 2 2歳未勝利 芝1600 14223.921** 牝2 54.0 横山和生栗田徹 422
(-12)
1.34.3 -0.834.6テンプーシャオン
22/07/17 福島 5 2歳新馬 芝1800 1461018.373** 牝2 51▲ 原優介栗田徹 434
(--)
1.51.5 0.336.8マスキュリン

サンティーテソーロの関連ニュース

1月15日の中京10R・紅梅ステークス(3歳オープン、牝馬限定、リステッド、芝1400メートル、10頭立て)は、4番人気でデヴィッド・イーガン騎手のダルエスサラーム(栗東・高野友和厩舎)が馬場の真ん中に持ち出して差し切り、デビューV2を決めた。タイムは1分21秒8(稍重)。

1/2馬身差の2着は外から追い込んだバースクライ(2番人気)。さらにアタマ差の3着には内からしぶとく伸びたアルーリングビュー(3番人気)が入った。

スタート直後からめまぐるしい先行争いが繰り広げられ、人気のサンティーテソーロが最終的にハナを切ったが、ベガリスカワキタマックスアルーリングビューなどが好位につけた。4コーナーではカワキタマックスが2番手に並びかける形で直線へ。サンティーテソーロは余力がなくなって後退し、代わって馬場の真ん中から外に持ち出した馬の脚いろが目を引く。中でもダルエスサラームが鋭く伸びて快勝。新馬戦に続いて、中京芝1400メートル戦で連勝を飾った。外から伸びたバースクライが2着に入り、内のアルーリングビューが3着を確保。4着パルクリチュードはゴール前で進路が狭くなる不利があり、勝ち馬に騎乗したイーガン騎手は開催日4日間の騎乗停止処分を受けた。

◆D.イーガン騎手(1着 ダルエスサラーム)「好位で競馬を進め、直線もしっかりと反応してくれました。全体的に外々を回るところで、最後に外に張って他馬に迷惑をかけてしまいましたが、馬は最後までしっかり頑張ってくれました」

紅梅Sを制したダルエスサラームは、父ダイワメジャー、母ザズー、母の父Tapitという血統。通算成績は2戦2勝となった。

【2023クラシック ズバッと!言いたい放題】ドルチェモア無敗街道ばく進だ リバティアイランド牝馬2冠見えた 2023年1月2日(月) 10:00

2022年はドウデュースがダービー馬の栄誉に輝いた。23年の皐月賞(4月16日、中山、GⅠ、芝2000メートル)、日本ダービー(5月28日、東京、GⅠ、芝2400メートル)、桜花賞(4月9日、阪神、GⅠ、芝1600メートル)、オークス(5月21日、GⅠ、芝2400メートル)の行方はいかに―。ひと足先に夕刊フジ予想陣がクラシックを占った。

村瀬 去年のこのコーナーはドウデュースをメインに扱ってダービーV。報道部長と整理部長から「またダービー前に読み直すから」と言われてますんで。皆さん、覚悟してください。

南 重責やん。今のところ牡馬戦線は朝日杯FSで4着以下と一線を画したドルチェモアダノンタッチダウンレイベリングが覇を競い合うイメージやろか。特に皐月賞は完成度で一歩リードするドルチェモア(栗東・須貝厩舎)。

大王 同感。母が桜花賞アユサンで、非凡なスピード、センスの良さからもピッタリじゃないかな。その先はNHKマイルCという選択肢もあるけど、父はルーラーシップ。距離をこなす下地は十分にある。

しの 朝日杯がそのままスライドします? 私は10月9日の東京2000メートルの一戦が〝伝説の新馬戦〟になると確信してます。1着ミッキーカプチーノ(栗東・矢作)、2着フリームファクシ(同・須貝)、3着グリューネグリーン(美浦・相沢)は次走を圧勝。締め切りの関係でホープフルSの結果は分かりませんが、それがどうあれ、上位3頭は春をにぎわす存在になるはずですよ。

水谷 実はホープフルS組に好みの馬がズラリ。セレンディピティ(栗東・音無)は2戦目の未勝利戦が圧巻。血統も筋が通っとるし、勝ったらどないしよ。最有力候補になってまう…。

しの ◎ですよね? いいじゃないですか、勝ったら優雅な年末年始が過ごせて。

水谷 そやな。ハーツコンチェルト(美浦・武井)も大好きな母系やし、キングズレイン(同・手塚)とドゥラエレーデ(栗東・池添学)は距離が延びて本領を発揮するタイプ。ダービーはもちろん、菊花賞に向けて追い続けようと思う。

南 好きにしてええよ。ワシはダービーはダノンタッチダウン(栗東・安田隆)、レイベリング(美浦・鹿戸)が台頭してくると思う。

大王 レイベリングは父が怪物フランケル。産駒はソウルスターリングオークス、アダイヤーが英ダービーを制している。距離は大丈夫だな。

しの まだかなり体が緩いのでは? パンとしたら相当に強くなりそうです。

大王 アイビーS勝ちのチャンスザローゼス(栗東・中内田)にも注目。〝バラ一族〟の出身で近親に秋華賞スタニングローズがいる。一族の悲願のクラシック制覇を果たせるかもしれない。

村瀬 ボクは年末のGⅠには真打ちが登場していない気がするんだよなあ。東スポ杯2歳S2着のダノンザタイガー(美浦・国枝)は早々に共同通信杯に照準。同レースに出走予定のタスティエーラ(同・堀)も新馬圧勝がヤバかった。レイベリングも出るみたいだし、2月12日を境にピラミッドが一変するんじゃないかと思ってます。

南 牝馬はどやろ。阪神JFで独壇場やったリバティアイランド(栗東・中内田)。異議あり? なし?

大王 なし。

しの なし。

村瀬 なし。

南 新潟のデビュー戦でマークした上がり3ハロン31秒4がフロックやないことをGⅠで証明。2冠の可能性はあるで。

大王 まず桜花賞は当確ランプ。父ドゥラメンテなら距離OKだし、絶対能力という面からも2冠制覇かな。

村瀬 アルテミスSで負けたことが逆に良かった。無敗のプレッシャーとか、クラシックでは余計な重圧ですからね。

水谷 そういう超のつく大本命馬を負かす馬を探すのが穴党の役目。ダルエスサラーム(栗東・高野)は未勝利戦での圧勝劇からマイルがベスト。桜花賞で人気にはならへんやろし、絶好の狙い目やないかな。

南 まともならライバルはラヴェル(栗東・矢作)やないか? 阪神JFは大外枠で11着。半姉ナミュールオークス3着、秋華賞2着。大一番で勝ち切れない血統やけど、課題克服ならまだ分からん。

大王 父キタサンブラックで成長力は十分。クラシックのころには力をつけていそうだし、リベンジは十分にある。

しの 面白そうなのは阪神JF5着のミシシッピテソーロ(美浦・畠山)。まだ子供っぽいし、体重も大きく減らしながらの結果だけにこれからの成長が楽しみ。

水谷 ドゥーラ(栗東・高橋康)は阪神JFで出遅れながらも最速の脚で6着に強襲。ダークホースとは言えんけど、意外な好配を運んでくれるかも。

村瀬 特にオークスで買いたいですよね。

水谷 サンティーテソーロ(美浦・栗田)は阪神JFで飛ばしすぎた。スタートが抜群やし、程良いハイペースで逃げれば桜花賞でもオモロイ。

村瀬 さ、このなかに報道部長と整理部長の懐を潤す馬がいるかどうか。皆さん、クラシックの開幕前に覚悟して読み直してくださいね。(夕刊フジ)

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【阪神JF】レースを終えて…関係者談話 2022年12月12日(月) 04:56

◆イーガン騎手(アロマデローサ4着)「いいスタートでいいポジションで競馬ができた。直線の手応えも十分に回ってこられた」

◆原騎手(ミシシッピテソーロ5着)「勝ち馬をマークする形でスムーズに競馬ができました。ただ、コーナーで3、4回ほど手前を替えてしまうところがありました」

◆斎藤騎手(ドゥーラ6着)「出負けしたぶんですかね。ただ、初めての外回りで最後にすごくいい脚を使えたのは収穫です。まだまだ良くなると思います」

◆横山和騎手(サンティーテソーロ7着)「強い相手によく頑張っています。距離を詰めれば、大きいところを狙えると思います」

◆酒井騎手(エイムインライフ8着)「スタート後に狭くなって、勢いがつかなかった」

◆M・デムーロ騎手(ミスヨコハマ9着)「いい雰囲気で状態は良さそうだったが、最後はそんなに伸びなかった」

◆鮫島駿騎手(ブトンドール10着)「残り200~300メートルで止まってしまったので、やはり距離が長いのかなと感じました」

◆坂井騎手(ラヴェル11着)「前回より道中の力みが強く、消耗してしまったぶん、はじけきれなかった。外枠は厳しかったですが、言い訳になりません」

◆武藤騎手(モリアーナ12着)「スタートがスムーズで先団で脚をためることができた。ただ、4コーナーで手応えが鈍ってしまい、最後はいっぱいいっぱいになってしまった」

◆岩田望騎手(イティネラートル13着)「前に行ける力はあるので、1200~1400メートルぐらいで順調に行ってくれれば」

◆和田竜騎手(キタウイング14着)「ゲートはまずまず出たが、外に壁のあるポジションにならなかった。もう1列後ろで脚をためる方が良かったかな」

◆横山武騎手(ウンブライル15着)「ゲートが遅いのは想定内だったが、1600メートルに延ばしたわりに行きっぷりが悪く、促しっぱなしでした」

◆菱田騎手(ハウピア16着)「キャリア3戦目ですからね。これからの成長に期待です」

◆松山騎手(ムーンプローブ17着)「自分の競馬はできたが、外枠で外を回されたぶん、苦しくなりました」

◆石橋騎手(リバーラ18着)「少しテンションが高かったかな」

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【馬場の有利不利、教えます!】阪神JF2022 土曜日は内~中枠が攻勢!道中で内~中を回る馬が優位! 2022年12月11日() 09:25


ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は阪神ジュベナイルフィリーズ・馬場の有利不利、教えます! をお届けします!


土曜日の阪神芝のレース結果、近年の阪神ジュベナイルフィリーズの結果をもとに、馬場のバイアスなどを考察していきます。予想の際にお役立てください。

この中間、阪神競馬場で観測された雨量はゼロ。土曜日も好天に恵まれ、芝コースは終日良馬場(JRA発表)でレースが行われた。メインR・リゲルS(3歳以上OP・芝外回り1600m)の勝ちタイムは1分33秒6。内寄りの見た目の悪さに反して、連続開催の終盤戦とすれば遅くない水準の決着となっている。

土曜日施行の芝競走5鞍における勝ち馬の最終4角通過順位は1、3、1、1、1番手。これだけを見ると前主導のように思えるが、上がり3ハロン1~2位馬が【1.4.0.5】の成績を収めているように、待機勢もそれなりに頑張っている。展開やコース取り次第で差し、追い込みタイプも間に合う馬場とみていいだろう。

枠順については内~中が優勢。1~5枠の馬で3着以内15頭中11頭を占め、勝ち馬はみな該当する。外枠がまったくダメというわけではないが、内めを走った小さめの馬番が幅を利かせていたのは確か。少なくとも、外枠の馬にアドバンテージがあるコンディションではない。

日曜日開催中の降水確率は10%前後(11日7時の時点)。降雨なく馬場の乾燥が進み、速い上がりの要求度が高くなれば、外差しの優位性が多少なりとも増す可能性はある。とはいえ、一気に状況が様変わりするとも思えない。いずれにせよ、道中で外めを追走、なおかつ4角過ぎから外を回す待機勢が1~3着を独占するような様相にはならないはずだ。

それゆえ土曜日に行われたリゲルSの結果が示す通り、内めを上手に立ち回る先行型や、道中で内~中を回りつつ脚をためる差し馬が優位という捉え方が、もっとも適切のように思える。枠順で選ぶとすれば、やはり内~中の1~5枠が適当ではないか。

また、デビュー以来の戦績も大事な要素。過去5年の1~2着馬10頭は複勝率が100%だったことで共通する。阪神ジュベナイルフィリーズは、大崩れなく順調に出世してきた馬が存在感を発揮する傾向が非常に強い。当てはまる馬は高く評価してしかるべきだ。

今回の出走馬で、先述した要点(1~5枠+複勝率100%)を満たしているのは、①サンティーテソーロ、③シンリョクカ、⑤モリアーナ、⑨リバティアイランド。よって当欄では、これら4頭を連複の軸候補として推奨する。


【馬場予想からの注目馬】
サンティーテソーロ ③シンリョクカ ⑤モリアーナ ⑨リバティアイランド

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【有名人の予想に乗ろう!】阪神JF2022 徳光和夫さん、トレエン・斎藤さんなどズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2022年12月11日() 05:30


※当欄では阪神ジュベナイルフィリーズについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連単ボックス
ミスヨコハマ
リバティアイランド
ミシシッピテソーロ
ブトンドール
ウンブライル
ワイド流し
⑨-①②⑥⑩⑬⑭⑰⑱

【斎藤司(トレンディエンジェル)】
◎⑱ラヴェル
ワイド流し
⑱-①②⑭⑯

【DAIGO】
◎⑨リバティアイランド
ワイド
⑨-⑱ラヴェル

【林修】
注目馬
ラヴェル

【神部美咲】
◎⑭ブトンドール
単勝

3連単1頭軸流しマルチ
⑭→①⑤⑨⑯⑰⑱

【篠原梨菜】
◎⑱ラヴェル

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑨リバティアイランド
○⑱ラヴェル
▲③シンリョクカ
△⑤モリアーナ
△⑬ドゥアイズ
△⑯ドゥーラ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑤モリアーナ
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑰ウンブライル
単勝

馬連
⑰-⑱ラヴェル
3連単フォーメーション
⑰⑱→⑰⑱→⑭
①⑤→①⑤→⑨
⑤→⑨→①

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑱ラヴェル
3連単2頭軸流しマルチ
⑱→①→④⑤⑨⑫⑬⑭⑯⑰
⑱→⑤→①④⑨⑫⑬⑭⑯⑰

【ギャロップ林】
◎⑨リバティアイランド
3連単フォーメーション
⑨→⑯⑰⑱→①②⑫⑭⑯⑰⑱

【恋さん(シャンプーハット)】
◎⑤モリアーナ
3連単2頭軸流しマルチ
⑤→⑨→①③⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑯ドゥーラ
馬単
⑯→⑨リバティアイランド
3連単1着軸流し
⑯→⑤⑨⑬⑭⑰⑱

【浅越ゴエ】
◎⑤モリアーナ
3連単フォーメーション
⑨→⑤→①④⑥⑫⑯⑰⑱
⑨→①④⑥⑫⑯⑰⑱→⑤
3連単2頭軸流しマルチ
⑤→①→④⑥⑨⑫⑯⑰⑱

【月亭八光】
◎⑤モリアーナ
3連単フォーメーション
⑤→①④⑥⑦⑧⑨⑪⑬⑰⑱→①④⑥⑦⑧⑨⑪⑬⑰⑱
①④⑥⑦⑧⑨⑪⑬⑰⑱→⑤→①④⑥⑦⑧⑨⑪⑬⑰⑱

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑨リバティアイランド
馬単流しマルチ
⑨→⑯⑰⑱
3連単フォーメーション
⑨→①⑤⑬⑭⑮⑯⑰⑱→①⑤⑬⑭⑮⑯⑰⑱
①⑤⑬⑭⑮⑯⑰⑱→⑨→①⑤⑬⑭⑮⑯⑰⑱
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑤モリアーナ
3連単2頭軸流しマルチ
⑤→⑱→①③④⑨⑬⑭⑯⑰

【下田真生(コウテイ)】
◎⑪イティネラートル
3連単フォーメーション
①②③⑤⑨⑫⑭⑯⑰⑱→⑪→①②⑭
①②③⑤⑨⑫⑭⑯⑰⑱→①②⑭→⑪
3連単
③→①→⑥

【九条ジョー(コウテイ)】
◎⑯ドゥーラ
複勝


【長岡一也】
◎⑨リバティアイランド
○⑤モリアーナ
▲⑱ラヴェル
△①サンティーテソーロ
△⑥ミスヨコハマ
△⑯ドゥーラ
△⑰ウンブライル

【原奈津子】
◎⑤モリアーナ
○⑰ウンブライル
▲⑬ドゥアイズ

【船山陽司】
◎⑬ドゥアイズ

【皆藤愛子】
◎⑭ブトンドール

【高田秋】
◎⑫リバーラ

【粗品(霜降り明星)】
◎⑱ラヴェル
3連単ボックス
サンティーテソーロ
キタウイング
ブトンドール
ムーンプローブ
ドゥーラ
ラヴェル

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑰ウンブライル
ワイド流し・馬連流し
⑰-①④⑤⑬⑯

【レッド吉田(TIM)】
◎⑨リバティアイランド
単勝・複勝


【杉本清】
◎⑨リバティアイランド

【小木茂光】
◎⑯ドゥーラ
3連単フォーメーション
⑯⑰⑱→①②⑤⑨⑬⑭⑯⑰⑱→⑯⑰⑱

【守永真彩】
◎①サンティーテソーロ
3連複フォーメーション
①-⑨⑱-②⑤⑨⑬⑯⑰⑱

【田中裕二(爆笑問題)】
◎①サンティーテソーロ

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
サンティーテソーロ
リバティアイランド
ウンブライル
ラヴェル

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑨リバティアイランド

【橋本マナミ】
◎⑱ラヴェル

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑨リバティアイランド

【酒井一圭(純烈)】
◎⑱ラヴェル

【横山ルリカ】
◎⑤モリアーナ

【旭堂南鷹】
◎②キタウイング

【やべきょうすけ】
◎⑱ラヴェル
○⑰ウンブライル
▲⑫リバーラ
△①サンティーテソーロ
△⑨リバティアイランド
△⑭ブトンドール
△⑯ドゥーラ

【稲富菜穂】
◎⑰ウンブライル

【津田麻莉奈】
◎⑰ウンブライル

【駒場孝(ミルクボーイ)】
◎⑭ブトンドール

【内海崇(ミルクボーイ)】
◎①サンティーテソーロ

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑬ドゥアイズ
○⑱ラヴェル
▲⑨リバティアイランド
△⑫リバーラ
△⑯ドゥーラ
△⑰ウンブライル

【中野雷太】
◎⑤モリアーナ

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑨リバティアイランド
○⑯ドゥーラ
▲③シンリョクカ
△①サンティーテソーロ
△⑤モリアーナ
△⑭ブトンドール
△⑰ウンブライル

【清水久嗣】
◎⑫リバーラ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑯ドゥーラ
○⑱ラヴェル
▲①サンティーテソーロ
△⑤モリアーナ
△⑨リバティアイランド
△⑬ドゥアイズ
△⑭ブトンドール

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑭ブトンドール

【大島麻衣】
◎⑤モリアーナ

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑰ウンブライル

【雪平莉左】
◎⑱ラヴェル

【ほのか】
◎⑥ミスヨコハマ

【熊切あさ美】
◎⑰ウンブライル

【天童なこ】
◎⑰ウンブライル
○⑤モリアーナ
▲⑱ラヴェル
☆⑭ブトンドール
△⑨リバティアイランド
△⑫リバーラ
△⑯ドゥーラ
△⑬ドゥアイズ
△①サンティーテソーロ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【阪神JF】前走後の談話 2022年12月11日() 04:39

サンティーテソーロ「少しテンションが高かったのが課題」(鮫島駿騎手=サフラン賞1着)

キタウイング「ロスを抑えつつ、馬場のいいところを選んで走らせた」(戸崎騎手=新潟2歳S1着)

アロマデローサ「勝負どころで手応えが悪くなった」(福永騎手=ファンタジーS10着)

モリアーナ「もう少し切れる脚を使えそうな感じ。現状ではマイルがベストだろう」(武藤騎手=コスモス賞1着)

リバティアイランド「能力の高さを確認できた内容でした」(川田騎手=アルテミスS2着)

リバーラ「真面目な馬で集中して走ってくれた」(石橋騎手=ファンタジーS1着)

ドゥアイズ「現状はマイルぐらいがいいと思う」(吉田隼騎手=札幌2歳S2着)

ブトンドール「次につながるレースだった」(鮫島駿騎手=ファンタジーS2着)

ムーンプローブ「ゲートが決まって、積極的にいいところで運べた」(岩田望騎手=白菊賞1着)

ドゥーラ「内めが荒れてきたのでこの枠はいいと思っていた」(斎藤騎手=札幌2歳S1着)

ウンブライル「1600メートルも全く問題ない」(ルメール騎手=もみじS1着)

ラヴェル「身体能力が高く、バネがあるのが持ち味で、少しゲートが課題なくらい」(坂井騎手=アルテミスS1着)

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サンティーテソーロの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


12月11日(日) 阪神11R 第74回阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・芝1600m)


【登録頭数:29頭】(フルゲート:18頭)


<前走:ファンタジーS出走馬>(中4週)

リバーラ(1着、432kg(+14kg))<C>
今回も関西への輸送があるので、1週前は馬なりで追われた。ソフト調整でもかなり持っていかれている感じで、予定よりも時計が速くなってしまったという印象。

ブトンドール(2着、484kg(+6kg))<C>
前走時は強めに追われることが多かったが、この中間は馬なりでの調整。走りに力強さが感じられない。

サラサハウプリティ(5着、432kg(-2kg))<C>【抽選対象馬(3/14)】
1週前追い切りではモタモタした感じもしぶとく先着していて、これで変わってくるかどうか。

アロマデローサ(10着、444kg(+2kg))<B>
前走時は、追い切りでも力みがかなり感じられたがパドックでも入れ込んでいた。この中間、1週前追い切りでは気分よくスイスイと力強くしっかりした伸び脚を見せている。




<前走:アルテミスS出走馬>(中5週)

ラヴェル(1着、452kg(+8kg))<A>
前走時の追い切りでは少し重たい感じにも見えたが、パドックでは外々を気分よく周回していて出来は良かった。この中間もそれほど目立つ時計こそ出ていないものの、首を上手に使った走りで引き続きデキ良好。

リバティアイランド(2着、468kg(+4kg))<A>
この中間は坂路中心の調整で、1週前には芝での追い切りと新馬戦の時と同じような内容。特に坂路での時計はかなり良く、休み明けの前走を一度使われての上積みも期待できそう。

アリスヴェリテ(3着、454kg(+4kg))<D>【抽選対象馬(3/14)】
この中間も坂路での調整。前半は勢いよく駆け上がってくるのだが、終い甘くなるところは変わらず。

マラキナイア(5着、430kg(+8kg))<D>【抽選対象馬(3/14)】
前走時のパドックではトモが寂しく、後ろを歩いていた勝ち馬と比べるとかなり差があった。土曜追いの厩舎なので1週前の水曜は軽めの調整だが、首が上がり気難しい面を出していて出来に不安あり。

ミシシッピテソーロ(9着、436kg(+12kg))<B>
前走時、パドックを見ても太め残りがあった印象。この中間も長めから乗り込まれていて、これで絞れてくれば変わり身にも期待がもてる。




<前走:札幌2歳S出走馬>(3ヶ月半)

ドゥーラ(1着、466kg(+2kg))<B>
札幌2歳Sからの休み明けで、乗り込み豊富。好時計も出ているが、1週前の動きを見るとまだ反応が鈍く、重さの残る走りに映った。

ドゥアイズ(2着、440kg(-8kg))<C>
これまでも牧場での調整が多かった馬で、この中間も休み明けだがトレセンでの追い切りは少ない。1週前追い切りでは、終いのひと伸びを欠いた動きとの印象で、全体的に物足りなさが残る。




<前走:その他のレース出走馬>

キタウイング(新潟2歳S:1着、436kg(±0kg)3ヶ月半)<B>
関東馬だが早めに栗東に移動して調整中。1週前の坂路での動きも重たさは残るが終いはしっかり伸びていて、仕上がりは良さそう。

ウンブライル(もみじS:1着、474kg(±0kg)中7週)<A>
前走で関西輸送を経験していて、間隔にも余裕がありこの中間はしっかり乗り込まれていて時計も優秀。1週前追い切りでは、気合乗り、手応えともに良く見せていて、好仕上りとみてよさそう。

モリアーナ(コスモス賞:1着、462kg(+2kg)4ヵ月)<A>
休み明けでの出走だが、2週前、1週前と好時計で先着。1週前の動きを見ても、終いしっかりと伸びていて、乗り込み本数の割に順調な仕上がりを示している。

イティネラートル(りんどう賞:1着、408kg(-6kg)中8週)<C>
休み明けも、前走時よりも坂路での時計は良くなっていて出来は良さそう。ただ、小柄な馬でスピードが勝った感じで、短い距離のほうが向いているかも。

サンティーテソーロ(サフラン賞:1着、420kg(-2kg)中9週)<C>
1週前追い切りは併走相手の走りに合わせる内容で手応えに余裕があったが、手綱を緩めた時の反応は鈍くまだ中身に不安あり。

ミスヨコハマ(赤松賞:1着、460kg(±0kg)中2週)<C>
間隔を詰めて使われていて、この中間は軽めの調整。前走時のパドックではまだ馬体に余裕があったので、上積みは期待できるが、疲れがどれだけ取れているかがもっとも重要。

コンクシェル(赤松賞:6着、462kg(+18kg)中2週)<D>【抽選対象馬(3/14)】
前走から間隔が詰まっているが、1週前には併せ馬で先着し、好時計をマーク。ただ、重心が高い走りで、追われてからの反応も鈍い。

ムーンプローブ(白菊賞:1着、468kg(-2kg)中1週)<B>
中1週での出走で軽めの調整も、前走時の追い切りでかなり良い動きを見せていた馬。パドックでもまだ緩いという感触だったので上積みも期待できそう。最終追い切りの動きを見て判断したい一頭。

エイムインライフ(白菊賞:6着、472kg(+4kg)中1週)<C>【抽選対象馬(3/14)】
前走から間隔が詰まっていて軽めの調整。それでも、前走時のパドックでかなり緩さが残っていたので、ここで馬体が締まってくれば上積みへの期待も。

メイショウコギク(秋明菊賞:3着、424kg(-2kg)中2週)<D>【抽選対象馬(3/14)】
1週前の坂路での時計も終いが甘く、間隔も詰っていて変わり身はなさそう。

ヴィエンヌ(新馬:1着、482kg、中5週)<C>【抽選対象馬(3/14)】
この中間も乗り込み豊富で、1週前追い切りでの時計は優秀。ただ、スピードが勝った走りで一気の距離延長に不安あり。

シンリョクカ(新馬:1着、440kg、中8週)<C>【抽選対象馬(3/14)】
1週前追い切りでは、3頭併せの真ん中に併せたがフラつき右にモタれるところを見せていて、右回りでの走りには不安を残す。

モズメイメイ(新馬:1着、456kg、中2週)<B>【抽選対象馬(3/14)】
これまで併せ馬では遅れたことのない馬で、前走から間隔が詰まっていて1週前は軽めの調整。前走時、パドックでは馬体の仕上がりは良かったもののややテンションが高く映ったので、最終追い切りは軽めでも十分。

ライトクオンタム(新馬:1着、426kg、中3週)<D>【抽選対象馬(3/14)】
前走新馬勝ちをはたすも、乗り込み少なく馬体もまだ細かった。中間軽めの調整で迎える今回、一気の良化は感じられない。

ルミノメテオール(新馬:1着、440kg、中5週)<B>【抽選対象馬(3/14)】
デビュー戦は、乗り込み豊富で仕上りも良かった。この中間もしっかり乗り込まれていて、1週前追い切りは終いこそやや甘かったが出来落ちはなさそう。

ダンシングニードル(未勝利:1着、474kg(-4kg)中7週)<C>【抽選対象馬(3/14)】
1週前追い切りでは坂路で先着。走りを見ると短い距離が向く感じ。

ハウピア(未勝利:1着、408kg(+2kg)中8週)<E>【抽選対象馬(3/14)】
前走から間隔が空いているが、乗り込み少なく1週前追い切りでは首が上がり伸びきれず。

ユリーシャ(未勝利:1着、456kg(-6kg)中3週)<B>【抽選対象馬(3/14)】
レースを使われる毎に追い切りの時計も良くなっていて、前走時はパドックでも好馬体をアピールしていた。1週前は金曜日に坂路で好時計が出ていて、上積みも期待できそう。


※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、ラヴェルリバティアイランドウンブライルモリアーナの4頭をあげておきます。


◇今回は、阪神ジュベナイルフィリーズ編でした。
阪神ジュベナイルフィリーズ連対馬(過去10年)の調教内容を見てみると、最終追い切りを馬なりで追い切られていた馬が14頭。強め、一杯などで追われていた馬は6頭となっていました。次に、1週前追い切りの内容ですが、こちらは馬なりで追われていた馬が7頭、強め、一杯が13頭となっていていました。
これを、過去5年に絞って見てみると、最終追い切りを馬なりで追われていた馬が10頭、強め一杯が0頭、1週前追い切りは、馬なり3頭、強め一杯が7頭となっていて、近年の連対馬は1週前に強めに追われて、最終追い切りは馬なりという馬がかなり多くなっている傾向にあります。
これは、関東馬も関西馬も同じ傾向にあり、追い切るコースも坂路、Wコースが中心ではありますが、特に偏ったところはないので1週前にある程度の状態まで仕上げられているかが最大のポイントとなります。ただ例外として、前走から間隔が大きく空いている馬、前走馬体がかなり大きく増えていた馬などは、1週前、最終追い切りと2週連続強めに追ってくることもあるので、その場合は最終追い切りの動きを見ての判断が必要となります。そして、今週は香港で行われる国際競走にたくさんの日本馬が出走します。日曜日の午後は、日本の競馬と並行して香港の競馬も楽しんでいきましょう。


※阪神JF出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2022年12月4日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2022年12月04日号】特選重賞データ分析編(335)~2022年阪神ジュベナイルフィリーズ
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 農林水産省賞典 阪神ジュベナイルフィリーズ 2022年12月11日(日) 阪神芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ1500m超のレース”において1着となった経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [8-8-7-59](3着内率28.0%)
×なし [1-1-2-74](3着内率5.1%)

 距離適性を素直に評価したい一戦。なお“JRA、かつ1500m超のレース”において1着となった経験がない、かつ“JRA、かつ牝馬限定以外、かつ出走頭数が14頭以上、かつ重賞のレース”において3着以内となった経験がない馬は2013年以降[1-0-0-67](3着内率1.5%)でした。今回より短い距離のレースしか勝っていない馬は、基本的に過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→キタウイングサンティーテソーロミスヨコハマ
主な「×」該当馬→ウンブライルブトンドールリバーラ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“東京・中山、かつ1勝クラス以上のレース”において2着以内となった経験がある」馬は2013年以降[6-5-7-19](3着内率48.6%)
主な該当馬→サンティーテソーロミスヨコハマ

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2022年6月28日(火) 17:07 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2022) ~第6回デビュー前の有力馬~
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 今週末から2回福島と3回小倉がスタートし、本格的な“夏競馬”のシーズンに突入します。今年6月の3回東京・3回阪神・4回中京・1回函館(6日目まで)では計29レースの2歳戦が施行され、29頭の2歳馬が勝ち上がりを果たしました。
 現時点で強調しておきたいのはエピファネイア産駒の健闘ぶり。種牡馬別成績を見ると、出走数(14回)、1着数(4回)、2着以内数(7回)、3着以内数(7回)はいずれも単独トップです。しかも、単勝回収率は292%、複勝回収率は120%。単純に成績が良いだけでなく、配当的な妙味も申し分ありません。今週以降の2歳新馬でも引き続きマークしておきましょう。

 今回は、まだ仮想オーナー枠に余裕があるプレイヤーの参考にしていただくべく、デビュー間近が近そうな未出走馬の中から、有力と思しき馬をピックアップしてみました。
 本稿の収録対象としたのは、6月27日時点におけるJRA-VANのデータで確認することができた「6月27日時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニング・センターにおいて過去1か月(5月31日から6月27日まで)の期間中に坂路・ウッドチップで調教を行った未出走の2歳馬」です。この条件に従って抽出した2歳馬963頭の中から、注目すべきファクターにも該当している馬をまとめています。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは、2022年06月03日01:00更新分の「注目POG馬ランキング」で100位以内だった該当馬をご覧いただきましょう。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング」の順位、並び順は父名順→母名順です。

アヘッド(牝 父Frankel/母Blanc Bonheur 中竹和也厩舎) ※38位
マキシ(牡 父エピファネイア/母ラキシス 辻野泰之厩舎) ※23位
ヤングローゼス(牡 父エピファネイア/母ローザフェリーチェ 手塚貴久厩舎) ※9位
シリンガバルガリス(牡 父オルフェーヴル/母ライラックスアンドレース 松永幹夫厩舎) ※48位
●コナコースト(牝 父キタサンブラック/母コナブリュワーズ 清水久詞厩舎) ※95位
ラヴェル(牝 父キタサンブラック/母サンブルエミューズ 矢作芳人厩舎) ※13位
シュバルツガイスト(牡 父キタサンブラック/母フリーティングスピリット 国枝栄厩舎) ※18位
ミラクルキャッツ(牝 父キンシャサノキセキ/母ランニングボブキャッツ 堀宣行厩舎) ※91位
エコロジョイアー(牡 父サトノアラジン/母パシオンルージュ 加藤征弘厩舎) ※86位
ルクスグローリア(牡 父サトノダイヤモンド/母ヒカルアモーレ 宮田敬介厩舎) ※75位
ジェイパームス(牡 父ジャスタウェイ/母キラーグレイシス 堀宣行厩舎) ※97位
オープンファイア(牡 父ディープインパクト/母ゴーマギーゴー 斉藤崇史厩舎) ※28位
ネアセリーニ(牡 父ハーツクライ/母スウィートリーズン 高野友和厩舎) ※52位
ジャスティンレオン(牡 父ハーツクライ/母ダイワパッション 杉山晴紀厩舎) ※98位
●バロッサヴァレー(牝 父ハーツクライ/母ピラミマ 高野友和厩舎) ※60位
ブラストウェーブ(牡 父ハービンジャー/母ツルマルワンピース 大竹正博厩舎) ※17位
ディオファントス(牡 父モーリス/母ディオジェーヌ 斉藤崇史厩舎) ※14位
アップトゥミー(牝 父モーリス/母ムードインディゴ 国枝栄厩舎) ※92位
マンデヴィラ(牝 父リアルスティール/母マンデラ 友道康夫厩舎) ※50位
キングズレイン(牡 父ルーラーシップ/母タッチングスピーチ 手塚貴久厩舎) ※90位
ヴァレンティヌス(牡 父レッドファルクス/母サザンスピード 辻野泰之厩舎) ※77位
シャザーン(牡 父ロードカナロア/母クイーンズリング 友道康夫厩舎) ※39位
スワッグチェーン(牡 父ロードカナロア/母メジャーエンブレム 田村康仁厩舎) ※44位

 2022年06月03日01:00更新分の「注目POG馬ランキング」で9位だったヤングローゼス(ローザフェリーチェの2020)は、一部報道によると7月16日の福島5R(2歳新馬・芝1800m)でデビューする予定となっている模様。2021年のセレクトセールで1億2100万円の値が付いたうえ、馬主の藤田晋氏にも注目が集まっていますから、今後の入札でも激しい争奪戦が繰り広げられるのではないかと思います。

 第1回の「POG的データ分析」で強調したハーツクライ産駒と、本稿の冒頭で取り上げたエピファネイア産駒は下記の通り。

ミヤジシャルマン(牡 父エピファネイア/母アナザーワールド 川村禎彦厩舎)
ジュンフシナ(牡 父エピファネイア/母アルフィルク 中舘英二厩舎)
ベルオブピース(牡 父エピファネイア/母イェーガーオレンジ 矢作芳人厩舎)
ナイツオブラウンド(牡 父エピファネイア/母ウェストレー 小崎憲厩舎)
ネクストブレイク(牡 父エピファネイア/母ウェディングフジコ 戸田博文厩舎)
●コチョウラン(牝 父エピファネイア/母ヴェルザンディ 蛯名正義厩舎) ※130位
シゲルノヴァ(牝 父エピファネイア/母ウタヒメ 谷潔厩舎)
ブランディー(牝 父エピファネイア/母オートロンシャン 和田雄二厩舎)
エナジーチャイム(牝 父エピファネイア/母カリンバ 手塚貴久厩舎)
ホウオウヒショウ(牝 父エピファネイア/母キャリコ 奥村武厩舎)
ルミノメテオール(牝 父エピファネイア/母クイーンナイサー 金成貴史厩舎)
クリノコマンダー(牡 父エピファネイア/母グランプリソフィ 藤岡健一厩舎)
ルクスフロンティア(牡 父エピファネイア/母サトノアイリ 松永幹夫厩舎)
サトノキャサリン(牝 父エピファネイア/母サトノエカテリーナ 吉村圭司厩舎)
メモリーズオブユー(牡 父エピファネイア/母サンエルピス 高橋義忠厩舎)
シビッククール(牝 父エピファネイア/母シビックハート 高柳大輔厩舎)
ショウナンガチャ(牡 父エピファネイア/母ショウナンラヴィ 嘉藤貴行厩舎)
マロンアルジャン(牝 父エピファネイア/母シルヴァースプーン 牧田和弥厩舎)
スマッシュキング(牡 父エピファネイア/母スマッシュ 奥村武厩舎)
ダンツセリカ(牡 父エピファネイア/母ツクバエルドラド 谷潔厩舎)
ジュンブライト(牝 父エピファネイア/母ナイアガラロール 高柳瑞樹厩舎)
サンティーテソーロ(牝 父エピファネイア/母ナガラフラワー 栗田徹厩舎)
デインバランス(牝 父エピファネイア/母ナッシングバットドリームズ 杉山晴紀厩舎)
ウインオーディン(牡 父エピファネイア/母ピエナビーナス 鹿戸雄一厩舎)
ビップピュアエース(牝 父エピファネイア/母ビップピュアレディ 高柳瑞樹厩舎)
●アスターフラッペ(牝 父エピファネイア/母ピュアノアール)
サクラトップクリス(牝 父エピファネイア/母ブルーブラッド 田村康仁厩舎)
ロッククリーク(牡 父エピファネイア/母フロールデセレッソ 栗田徹厩舎)
●マロンアイス(牡 父エピファネイア/母マロンブーケ 池上昌和厩舎)
マキシ(牡 父エピファネイア/母ラキシス 辻野泰之厩舎) ※23位
●シテ(牡 父エピファネイア/母ラクアミ 石坂公一厩舎)
ヴェンチュラムーン(牡 父エピファネイア/母ラスヴェンチュラス 小島茂之厩舎)
ネーブル(牝 父エピファネイア/母リンターバル 平田修厩舎)
ゴールドシーン(牡 父エピファネイア/母ローガンサファイア 林徹厩舎)
ヤングローゼス(牡 父エピファネイア/母ローザフェリーチェ 手塚貴久厩舎) ※9位
サンライズサラー(牡 父エピファネイア/母ロジナン 庄野靖志厩舎)
●キャラメルシフォン(牝 父ハーツクライ/母アルアリングスター 林徹厩舎)
イッツオンリーユー(牝 父ハーツクライ/母イッツオンリーアクティングダッド 手塚貴久厩舎)
●メインクーン(牝 父ハーツクライ/母イマーキュレイトキャット 林徹厩舎)
コトブキヘスペラス(牡 父ハーツクライ/母エーシンベロシティ 金成貴史厩舎)
フェザーモチーフ(牡 父ハーツクライ/母オーサムフェザー 武井亮厩舎)
ファンネルマーク(牡 父ハーツクライ/母クルージンミジー 古賀慎明厩舎)
ココリイト(牝 父ハーツクライ/母サンドグロース 古賀慎明厩舎)
ダノントルネード(牡 父ハーツクライ/母シーウィルレイン 中内田充正厩舎) ※121位
テルテ(牝 父ハーツクライ/母ジェニサ 手塚貴久厩舎) ※182位
ネアセリーニ(牡 父ハーツクライ/母スウィートリーズン 高野友和厩舎) ※52位
●ダノンクロム(牡 父ハーツクライ/母セデュイール2 音無秀孝厩舎)
ジャスティンレオン(牡 父ハーツクライ/母ダイワパッション 杉山晴紀厩舎) ※98位
ルフレーヴ(牡 父ハーツクライ/母タミーザトルピード 杉山晴紀厩舎)
バースクライ(牝 父ハーツクライ/母ティップトップ 千田輝彦厩舎)
プロトカルチャー(牡 父ハーツクライ/母テスタオクローチェ 新開幸一厩舎)
●ハーツコンチェルト(牡 父ハーツクライ/母ナスノシベリウス 武井亮厩舎)
アスクエピソード(牡 父ハーツクライ/母ネヴァーピリオド 藤原英昭厩舎) ※195位
●バロッサヴァレー(牝 父ハーツクライ/母ピラミマ 高野友和厩舎) ※60位
ノエマ(牡 父ハーツクライ/母ホームタイム 平田修厩舎)
レイジングウェイブ(牡 父ハーツクライ/母ホットスウェル 牧田和弥厩舎)
●ダノンソレイユ(牝 父ハーツクライ/母マイグッドネス 尾関知人厩舎)
●モリーダーリン(牝 父ハーツクライ/母マルケサ)
ミタマ(牝 父ハーツクライ/母モナリザ 上村洋行厩舎)
エメイヴェイモン(牝 父ハーツクライ/母ルシュクル 中竹和也厩舎) ※126位

 2022年06月03日01:00更新分の「注目POG馬ランキング」でも52位に食い込んでいたネアセリーニ(スウィートリーズンの2020)は、所属するサンデーサラブレッドクラブによると、7月17日の小倉5R(2歳新馬・芝2000m)でデビューする予定となっている模様。ハーツクライ産駒もこれまでの2歳新馬で10頭中5頭が3着以内に好走していますから、そろそろ勢いに乗ってくるかもしれません。

 生産者がノーザンファーム、かつ2022年06月03日01:00更新分の「注目POG馬ランキング」で200位以内の支持を集めていた馬はこちら。

●コチョウラン(牝 父エピファネイア/母ヴェルザンディ 蛯名正義厩舎) ※130位
マキシ(牡 父エピファネイア/母ラキシス 辻野泰之厩舎) ※23位
ヤングローゼス(牡 父エピファネイア/母ローザフェリーチェ 手塚貴久厩舎) ※9位
シリンガバルガリス(牡 父オルフェーヴル/母ライラックスアンドレース 松永幹夫厩舎) ※48位
ロジザキア(牝 父キズナ/母ザキア 国枝栄厩舎) ※174位
クロスライセンス(牡 父キズナ/母トップライセンス 鹿戸雄一厩舎) ※138位
セントマーガレット(牝 父キタサンブラック/母カレドニアレディ 金成貴史厩舎) ※179位
●コナコースト(牝 父キタサンブラック/母コナブリュワーズ 清水久詞厩舎) ※95位
ラヴェル(牝 父キタサンブラック/母サンブルエミューズ 矢作芳人厩舎) ※13位
シュバルツガイスト(牡 父キタサンブラック/母フリーティングスピリット 国枝栄厩舎) ※18位
リードブロー(牡 父キンシャサノキセキ/母ユードントラヴミー 安田翔伍厩舎) ※153位
ミラクルキャッツ(牝 父キンシャサノキセキ/母ランニングボブキャッツ 堀宣行厩舎) ※91位
エコロジョイアー(牡 父サトノアラジン/母パシオンルージュ 加藤征弘厩舎) ※86位
カズボニファシオ(牡 父サトノダイヤモンド/母ティッカーコード 安田翔伍厩舎) ※110位
マテンロウウェイ(牝 父ジャスタウェイ/母ギモーヴ 中内田充正厩舎) ※151位
ジェイパームス(牡 父ジャスタウェイ/母キラーグレイシス 堀宣行厩舎) ※97位
エンパイアブーケ(牝 父ダイワメジャー/母キャッチータイトル 木村哲也厩舎) ※172位
オープンファイア(牡 父ディープインパクト/母ゴーマギーゴー 斉藤崇史厩舎) ※28位
パルピターレ(牝 父ドゥラメンテ/母カヴァートラブ 国枝栄厩舎) ※102位
アラモードジェンヌ(牝 父ドレフォン/母グルーヴァー 高橋義忠厩舎) ※171位
ダノントルネード(牡 父ハーツクライ/母シーウィルレイン 中内田充正厩舎) ※121位
ネアセリーニ(牡 父ハーツクライ/母スウィートリーズン 高野友和厩舎) ※52位
●バロッサヴァレー(牝 父ハーツクライ/母ピラミマ 高野友和厩舎) ※60位
ブリスキー(牡 父ハービンジャー/母サンデースマイル2 堀宣行厩舎) ※146位
ブラストウェーブ(牡 父ハービンジャー/母ツルマルワンピース 大竹正博厩舎) ※17位
ディオファントス(牡 父モーリス/母ディオジェーヌ 斉藤崇史厩舎) ※14位
アップトゥミー(牝 父モーリス/母ムードインディゴ 国枝栄厩舎) ※92位
マンデヴィラ(牝 父リアルスティール/母マンデラ 友道康夫厩舎) ※50位
キングズレイン(牡 父ルーラーシップ/母タッチングスピーチ 手塚貴久厩舎) ※90位
ヴァレンティヌス(牡 父レッドファルクス/母サザンスピード 辻野泰之厩舎) ※77位
マヴォロンテ(牝 父ロードカナロア/母スターアイル 松永幹夫厩舎) ※185位
イストロス(牡 父ロードカナロア/母ドナブリーニ 音無秀孝厩舎) ※117位
スワッグチェーン(牡 父ロードカナロア/母メジャーエンブレム 田村康仁厩舎) ※44位

 ディープインパクトのラストクロップとして注目を集めているオープンファイア(ゴーマギーゴーの2020)は、6月17日のゲート試験に合格したものの、現在は放牧に出ているようです。最新の動向も踏まえたうえで入札を検討しましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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サンティーテソーロの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2023.01.15[結果]

 DEEB 2023年1月15日() 16:49

閲覧 117ビュー コメント 0 ナイス 5

中山 7R 4歳以上1勝クラス(混合)
◎ 7 ラズベリームース…1着
○ 6 ユヌエトワール…5着
× 2 ☆カトルショセット…9着
[結果:ハズレ×]

中山 9R サンライズステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 1 キミワクイーン…1着
○10 ゼログラヴィティ…10着
× 5 ☆コスモカルナック…2着
☆ 4 アールクインダム…6着
[結果:アタリ○ 複勝 5 420円、馬連 1-5 1,950円、ワイド 1-5 770円]

中山11R 京成杯 GⅢ 3歳オープン(国際)(特指)
◎ 9 シャンパンカラー…6着
○ 7 セブンマジシャン…3着
▲ 3 オメガリッチマン…2着
[結果:アタリ○ ワイド 3-7 3,870円]

中京10R 紅梅ステークス (L) 3歳オープン(国際)牝(特指)
◎ 4 ダルエスサラーム…1着
○ 6 サンティーテソーロ…7着
▲ 2 イリゼ…9着
[結果:ハズレ×]

中京11R 日経新春杯 GⅡ 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 2 ★ヴェルトライゼンデ…1着
○ 3 ロバートソンキー…5着
▲12 プラダリア…3着
△ 8 ヴェローナシチー…11着
×14 ☆サンレイポケット…10着
[結果:アタリ△ 単勝 2 380円、複勝 2 190円]

小倉 9R 小郡特別 4歳以上2勝クラス(混合)
◎ 7 マイネルレノン…6着
○ 2 ハギノモーリス…10着
× 3 ☆オードゥメール…7着
[結果:ハズレ×]

小倉10R 玄海特別 4歳以上2勝クラス(混合)(特指)
◎ 4 ジュンブルースカイ…3着
○ 9 エニシノウタ…2着
▲ 8 サウンドウォリアー…7着
△14 シゲルローズマリー…12着
×11 ☆シティレインボー…9着
☆13 メイショウカクウン…5着
[結果:アタリ△ ワイド 4-9 550円]

小倉11R 門司ステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ブリッツファング…3着
○ 1 ジャズブルース…6着
▲10 アラジンバローズ…2着
△ 5 ダノンファスト…5着
× 2 ハギノアトラス…8着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:8戦2勝4敗2分]
2023年、初のプラス終了できました。
チョッとだけですけど、とりあえず嬉しい。

 trance30 2023年1月15日() 09:19
今日の複勝馬
閲覧 103ビュー コメント 0 ナイス 2

○今日の複勝馬
・小倉
 1R ⑧ミッキーマカロン(A) 2R ⑫エルディアナ(B) 3R ⑪ナムラデイリリー(B)
 4R ⑤スリーケイエヌ(B) 5R ⑫ジャミーレ(A) 6R ④トーセンアウローラ(B)
 7R ⑫エバーシャドネー(B) 8R ④サンライズジャスト(B) 9R ⑮ウインモナーク(B)
 10R ④ジュンブルースカイ(A) 12R ⑪ナリタローゼ(B)

・中京
 1R ⑪ワンライトスター(A) 2R ⑨マーブルロック(S) 3R ③オンリーサンライズ(B)
 4R ⑩ユイノマチブセ(B) 6R ⑪ヴィンセドリス(B) 7R ⑤レッドラマンシュ(S)
 8R ③メイショウフジタカ(B) 10R ⑥サンティーテソーロ(S) 12R ③ハーツラプソディ(B)

・中山
 1R ⑨ディアナゼロス(S) 4R ④オルコス(B) 5R ⑬レッドシュヴェルト(B)
 6R ①レッドフローガ(B) 7R ⑦ラズベリームース(S) 8R ⑧ヴァーンフリート(B)
 10R ①ハコダテブショウ(A) 12R ①サイヤダンサー(B)

〇前回の結果
・小倉
 1R⑧1着(B) 2R④6着(B) 3R⑧3着(B) 4R⑦3着(A)
 5R①3着(B) 6R⑬11着(B) 7R⑪4着(S) 8R⑦10着(B)
 9R⑨4着(B) 10R⑫3着(B) 12R⑰12着(B)
・中京
 1R⑧2着(S) 2R⑮2着(S) 3R⑩13着(A) 4R⑯9着(B) 
 5R⑨3着(B) 6R⑤4着(S) 7R③3着(A) 8R⑫1着(B)
 10R⑭1着(S) 12R⑮3着(A)
・中山
 3R⑯1着(B) 4R③7着(B) 5R⑭1着(B) 6R⑦3着(B)
 8R③3着(B) 10R④2着(B) 12R⑥2着(A)
 S[10-2-3-10] A[3-7-5-10] B[6-3-9-28]

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 DEEB 2023年1月15日() 08:11
恥ずかしい馬予想2023.01.15
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趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

中山 7R 4歳以上1勝クラス(混合)
◎ 7 ラズベリームース
○ 6 ユヌエトワール
× 2 ☆カトルショセット

中山 9R サンライズステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 1 キミワクイーン
○10 ゼログラヴィティ
× 5 ☆コスモカルナック
☆ 4 アールクインダム

中山11R 京成杯 GⅢ 3歳オープン(国際)(特指)
◎ 9 シャンパンカラー
○ 7 セブンマジシャン
▲ 3 オメガリッチマン

中京10R 紅梅ステークス (L) 3歳オープン(国際)牝(特指)
◎ 4 ダルエスサラーム
○ 6 サンティーテソーロ
▲ 2 イリゼ

中京11R 日経新春杯 GⅡ 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 2 ★ヴェルトライゼンデ
○ 3 ロバートソンキー
▲12 プラダリア
△ 8 ヴェローナシチー
×14 ☆サンレイポケット

小倉 9R 小郡特別 4歳以上2勝クラス(混合)
◎ 7 マイネルレノン
○ 2 ハギノモーリス
× 3 ☆オードゥメール

小倉10R 玄海特別 4歳以上2勝クラス(混合)(特指)
◎ 4 ジュンブルースカイ
○ 9 エニシノウタ
▲ 8 サウンドウォリアー
△14 シゲルローズマリー
×11 ☆シティレインボー
☆13 メイショウカクウン

小倉11R 門司ステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ブリッツファング
○ 1 ジャズブルース
▲10 アラジンバローズ
△ 5 ダノンファスト
× 2 ハギノアトラス

曇ってますね。
でも、街をさ迷いに出かけます。

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コメント一覧
1:
  HELPRO   フォロワー:1人 2023年1月15日() 15:06:28
鞍上が実力なしの証拠。和生を見れば親の指導がよく分かる。ヤラセの息子が2人も居るので典弘が辞められないのがよく分かった!

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