ビッシュ(競走馬)

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ビッシュ
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写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2013年1月16日生
調教師鹿戸雄一(美浦)
馬主窪田 芳郎
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 9戦[3-0-1-5]
総賞金8,647万円
収得賞金1,325万円
英字表記Biche
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
バランセラ
血統 ][ 産駒 ]
Acatenango
Baranciaga
兄弟 スペクトロライトホウオウサーベル
前走 2017/06/11 マーメイドステークス G3
次走予定 2018/10/21 甲斐路ステークス

ビッシュの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/06/11 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 128116.345** 牝4 55.0 福永祐一鹿戸雄一422(+6)1.59.9 0.435.1⑤⑤⑤④マキシマムドパリ
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 16236.0310** 牝4 55.0 戸崎圭太鹿戸雄一416(-2)1.49.9 0.534.4⑨⑧⑧⑨トーセンビクトリー
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 171260.31116** 牝3 53.0 幸英明鹿戸雄一418(0)2.27.2 1.435.4⑨⑨⑨⑩キタサンブラック
16/10/16 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 185102.5110** 牝3 55.0 戸崎圭太鹿戸雄一418(-2)1.59.4 0.834.1⑬⑮⑩⑩ヴィブロス
16/09/10 中山 11 紫苑S G3 芝2000 188183.111** 牝3 54.0 戸崎圭太鹿戸雄一420(+4)1.59.7 -0.435.3⑭⑬⑥ヴィブロス
16/05/22 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 1871416.053** 牝3 55.0 M.デムー鹿戸雄一416(+12)2.25.1 0.134.1⑦⑧⑧⑤シンハライト
16/04/24 東京 11 フローラS G2 芝2000 18234.515** 牝3 54.0 横山典弘鹿戸雄一404(-4)2.00.5 0.834.6⑱⑰⑰チェッキーノ
16/03/26 中山 5 3歳500万下 芝1800 9113.221** 牝3 54.0 横山典弘鹿戸雄一408(-10)1.48.9 -0.134.8⑥⑥⑥⑥ヴィガーエッジ
16/02/21 東京 5 3歳新馬 芝1800 166117.651** 牝3 54.0 横山典弘鹿戸雄一418(--)1.51.7 -0.835.3⑦⑧⑦エイシンムーンク

ビッシュの関連ニュース

 【新潟】5R新馬(芝・外1800メートル)=ホウオウサーベル(美・奥村武、牡、父ハーツクライ

 ◆M・デムーロ騎手 「ゲートで1頭になると寂しがったりしたけど、すごく賢くて走りますね」

 *半姉に2016年紫苑S優勝馬ビッシュ(父ディープインパクト

 【小倉】8Rフェニックス賞(OP、芝1200メートル)=シングルアップ(栗・寺島、牡、父キンシャサノキセキ

 ◆松山騎手 「まだジリっぽさはありましたが、(後続を)しっかり突き放してくれました」

 *小倉2歳S(9月2日、小倉、GIII、芝1200メートル)へ

 5R新馬(ダ1000メートル)=エイシンノホシ(栗・沖、牝、父タイキシャトル

 ◆松山騎手 「最後は物見をする余裕もありましたし、非常に強い競馬でした」

 *小倉2歳Sが視野に

 【札幌】5R新馬(牝馬、芝1500メートル)=トスアップ(栗・池江、父ジャスタウェイ

 ◆藤岡佑騎手 「能力通りですし、距離はこのくらいがいい」

 

【2歳新馬】新潟5R ホウオウサーベルが人気に応えてV 2018年8月11日() 12:50

 8月11日の新潟5R・2歳新馬(芝・外1800メートル)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気ホウオウサーベル(牡、美浦・奥村武厩舎)が好位追走から直線馬場の真ん中を力強く抜け出してデビュー勝ち。タイムは1分48秒4(良)。

 3馬身半差の2着には逃げ粘ったマイネルエキサイト(10番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着に外めを伸びたサクラザチェンジ(5番人気)。

 ホウオウサーベルは、父ハーツクライ、母バランセラ、母の父アカテナンゴという血統。半姉ビッシュは2016年紫苑S・GIIIの勝ち馬で、オークス・GIは3着。母は2006年EPテイラーSなど北米GIで2着を3回。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手(1着 ホウオウサーベル)「いい馬ですね。1頭になると寂しがって、ゲート入りも嫌がるようなところはありましたが、かなり能力のある馬です。これからもっと良くなるでしょう」



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【今日のキラ星】ホウオウサーベル2018年8月11日() 05:02

 【新潟5R】半姉ビッシュ(父ディープインパクト)は紫苑S優勝、オークス3着と活躍。昨年のセレクトセール1歳市場で1億4580万円(税込み)の高値をつけた。8日はWコース3頭併せで4ハロン51秒9-13秒2(馬なり)をマークし、「時計、動きともいいですね。まだ成長の余地はあるけど、賢くてポテンシャルが高い」と奥村武調教師は二重丸評価だ。

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【紫苑S】レース展望 2017年9月4日(月) 16:13

 今週の日曜メインは2つのサマーシリーズで王者を決める重賞が組まれているが、競馬の暦の上では秋競馬のスタート。その初日となる9日には、中山で秋華賞トライアルのGIII紫苑S(芝2000メートル、1~3着までに本番の優先出走権)が組まれている。

 重賞に格上げされて2回目。昨年はここを勝ったビッシュが本番で1番人気に支持されたものの、実際に秋華賞馬に輝いたのは紫苑S2着のヴィブロスだった。さらに、ここで5着だったパールコードも本番で2着に好走。かねて設定されているトライアル・ローズSよりもはるかに本番に直結する結果となっただけに、今年も注目が集まりそうだ。

 桜花賞8着、ラジオNIKKEI賞11着とここ2戦は大敗しているが、中山では3戦3勝という戦歴を誇るのがライジングリーズン(美浦・奥村武厩舎)。2000メートルに距離が延びる点は微妙だが、コース実績は無視できない。フェアリーS、アネモネS勝利の実績は明らかに上位。得意コースで復活を図る。

 3月のミモザ賞1着以来となるが、スケールの大きさから注目されるのがルヴォワール(美浦・手塚貴久厩舎)だ。新馬戦に続いて、相手を全く寄せ付けない大楽勝でのV2。2戦とも中山2000メートルという点は見逃せない。ここもあっさり勝つようだと、本番の最有力候補になるはずだ。



 オークス4着のディアドラ(栗東・橋田満厩舎)は、ひと息入れて臨んだ札幌のHTB賞をクビ差でV。2着ラヴィエベールは1600万下でも2戦してともに2着という降級馬だけに、改めて底力を印象付けた形だ。どんな展開でも確実に伸びてくる勝負根性があり、ここも大崩れは考えにくい。

 使いつつ着実に力をつけてきたポールヴァンドル(美浦・上原博之厩舎)も期待は大きい。スイートピーS5着、江の島特別4着とワンパンチ足りないレースが続いたが、前走のかもめ島特別は2番手追走からしぶとく伸びて快勝。大型馬が徐々に本格化ムードを漂わせている。今回は三浦皇成騎手とのコンビで臨む予定だ。

 前走でそのポールヴァンドルにクビ差及ばず2着だったカリビアンゴールド(美浦・小島太厩舎)は、スイートピーS2着の実績もあり、力を出し切ればここでも通用する。2勝はいずれも中山でマーク。ともにマイル戦ではあったが、距離に大きな不安はなく、軽視は禁物だろう。

 桜花賞を左後肢跛行(はこう)で出走取消となり、キャリア3戦のみで復帰するのがサロニカ(栗東・角居勝彦厩舎)。間隔があいていることに加え、力関係の比較も難しいところだが、底を見せていないのも事実だ。母はドイツオークスの勝ち馬で、未知の2000メートルもむしろ歓迎できる。一発の魅力を秘めている存在だ。

 夏に力をつけてきたナムラムラサキ(美浦・岩戸孝樹厩舎)や、フラワーC2着の実績があるシーズララバイ(美浦・竹内正洋厩舎)、中山2000メートルの寒竹賞を制しているホウオウパフューム(美浦・奥村武厩舎)、マイペースに持ち込めばしぶといミッシングリンク(美浦・斎藤誠厩舎)、スタミナ豊富なマナローラ(栗東・鮫島一歩厩舎)なども本番の出走権を目指して参戦予定。春の実績馬が勝つのか、それとも夏の上がり馬が勢力図を塗り替えるのか。本番を占う意味でも、秋競馬初日から目の離せない一戦だ。

紫苑Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【新潟記念】ロッカフラ注目!“おもしろデータ”発見 2017年9月1日(金) 05:09

 今週の日曜メインは、夏の新潟開催を締めくくる新潟記念が行われる。荒れることで知られるハンデ重賞で、過去10年で1番人気は1勝、3連単10万円オーバーは8度もある。注目したのは、5歳牝馬のロッカフラベイビーだ。波乱を巻き起こすヒロインとなり得る面白いデータがそろった。

 前走で準オープンを勝ったばかりといって侮ってはいけない。キングカメハメハ産駒のロッカフラベイビーは、今回と同じ舞台の前走・佐渡Sをメンバー最速の末脚で差し切り。3歳時はクラシックを目指した素質馬がようやく軌道に乗った。

 今回は戸崎騎手から内田騎手に乗り替わる。初騎乗となる内田騎手は30日の追い切りで、「実戦にいってよさそうなタイプ」と好感触を得たが、面白いデータがある。戸崎騎手から内田騎手に乗り替わったケース(231回)は連対率20・8%と悪くないが、キンカメ産駒(延べ10頭)に限ると連対率50・0%、複勝率70・0%と数字が跳ね上がる。

 今年もキンカメ産駒は好調で重賞11勝は、10勝のディープインパクトをおさえてトップ。牝馬の重賞の勝ち星4勝もクロフネの3勝を上回り1位だ。キンカメ産駒の今年の芝重賞の連対率も23・5%と優秀で、牝馬に限定すると41・2%とさらに上がる。ロッカにとってはこの上ないデータだ。

 ここにきて充実し、本格化ムードが漂う。4月の福島牝馬Sでは448キロだった馬体重も前走の佐渡Sでは470キロまで増え、パワーアップしている。「体が減らないで(短期放牧から)帰ってきて体調もいい。ここのところ、体重が減らなくなってきたし、太くは見えない。実が入ってきた」と鹿戸調教師は成長に目を細める。

 斤量も前走から据え置きの52キロと魅力的だ。「ハンデと体調の良さを生かして」と夏の新潟リーディング2位(5勝)と好調の指揮官は昨年の紫苑Sビッシュ)以来約1年ぶりの重賞制覇を目指す。

 好走の条件がそろったキンカメ産駒が、波乱の使者になる可能性は十分。2013年のコスモネモシン以来11頭目の牝馬制覇を成し遂げ、秋の大舞台へ飛躍する。 (山川洋暁)

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【マーメイドS】レースを終えて…関係者談話2017年6月12日(月) 05:04

 ◆幸騎手(クインズミラーグロ2着) 「もうひと押しですけどね。勝ち馬がうまくペースを作っていたぶんの差だと思います」

 ◆中谷騎手(アースライズ3着) 「きれいに前があいたから、いけると思ったけどね。もう1列前を取れればよかったけど、少し(ハミを)かんでいたから出していきにくい。成長しているので自己条件なら」

 ◆秋山騎手(キンショーユキヒメ4着) 「じりじり伸びているけど、瞬発力がない。馬場が渋って上がりがかかれば、もっとやれるんですけどね」

 ◆福永騎手(ビッシュ5着) 「イメージ通りのレースができたけど、もうひと伸びが欲しかった」

 ◆田中健騎手(ハツガツオ6着) 「(追い出しを)ぎりぎりまで我慢しました。しっかりと脚は使ってくれました」

 ◆尾関師(バンゴール7着) 「3コーナーを上がる感じが良く、最後はもう少し伸びると思った」

 ◆酒井騎手(プリメラアスール8着) 「道中で楽をしていたけど、ガツンとこなかった。かわされた後もパタッとは止まっていませんが…」

 ◆武豊騎手(トーセンビクトリー9着) 「よく分からない。つかみどころがないというのか…。逃げた馬もかわせなかった。波がある」

 ◆高倉騎手(リーサルウェポン10着) 「ゲートのタイミングが合わなかったことが響きました」

 ◆北村友騎手(ローズウィスパー11着) 「もう少し前めでレースをしたかった」

 ◆松若騎手(ショウナンバーキン12着) 「外枠だったから、出していったんですが…」

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ビッシュの関連コラム

閲覧 632ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、11(日)に東京競馬場でG3エプソムCが、阪神競馬場でG3マーメイドSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3エプソムCは、マイネルハニーがスッとハナに立ち、人気のアストラエンブレムが2番手となって3コーナーへ。前半1000mを59.7秒の平均的なペースで通過し、内を大きく開けて直線を迎えた馬群は、依然マイネルハニーを先頭に雁行状態で叩き合いの様相。粘り込みを図るマイネルハニーの直後からは、アストラエンブレムが満を持して追い出しを開始。内をすくっては5番人気ダッシングブレイズがこれに迫ります。残り100m地点でこの3頭が横並びになると、そこからもうひと伸びを見せたダッシングブレイズが先頭でゴール!嬉しい重賞初制覇を飾っています。1/2馬身差の2着に1番人気アストラエンブレム、さらにハナ差の3着に6番人気マイネルハニーが入っています。
 
公認プロ予想家では霧プロサラマッポプロ馬っしぐらプロ他計6名が的中しています。
 
G3マーメイドSは、押して押してプリメラアスールが先手を主張。これにショウナンバーキンが絡んで1コーナーを通過。結局プリメラアスールショウナンバーキンの隊列となって、人気のトーセンビクトリーマキシマムドパリクインズミラーグロは1列後ろを追走する形で向う正面へ。積極的にマキシマムドパリが3番手から徐々に押し上げに掛かると、後続からは連れてビッシュクインズミラーグロなども先団に取り付く構えを見せます。直線を向いて、先頭はマキシマムドパリに一気に変わり、馬群の中からはクインズミラーグロアースライズが伸びてきてこれに迫ります。しかし、最後まで鞍上のゲキに応えた3番人気マキシマムドパリが封じて、先頭を守り切りV!重賞2勝目を挙げています。3/4馬身差の2着に2番人気クインズミラーグロ、そこからハナ差の3着には6番人気アースライズが入っています。
 
公認プロ予想家ではKOMプロジ ョ アプロスガダイプロマカロニスタンダーズプロdream1002プロ霧プロろいすプロら計14名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
10(土)は勝負レース阪神5Rの◎○的中などで存在感を見せると、11(日)は東京2Rでの▲×◎3連複他的中、勝負レース東京7Rでの▲◎△3連複他的中などの予想を披露!さらにダメ押しの G3エプソムC(◎○的中)、 G3マーメイドS(▲○◎的中)と両重賞ゲットと好調予想を連発!これで、日本ダービーから平地重賞5戦連続的中と重賞予想も絶好調の霧プロからますます目が離せません。週末トータル回収率は127%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
10(土)の勝負レース阪神12Rで○◎▲予想を披露し、この日をプラス収支で終えると、続く11(日)には東京4Rや、勝負レースに指定した阪神12R東京12Rなどを的中。2日間ともにプラス収支を達成した先週は、トータル回収率133%をマークしています
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
10(土)阪神6Rで◎エール(単勝72.0倍)からの3連単を仕留め、23万3650円払い戻しのスマッシュヒットをマーク!この日は他にも東京12Rなどでの3連単的中などを記録し、回収率132%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →“帰ってきた”凄馬勝子プロ
11(日)の阪神8Rで、オメガタックスマン(単勝11.4倍)-ジョーマイク(単勝77.5倍)の馬連的中で計28万1160円のビッグヒットを披露。3複は惜しくも取り逃がしたものの、掲示板5頭がいずれも単勝10倍以上の波乱となったレースを○△_×◎の印で5頭中4頭を推奨した「U指数×青龍占術」予想に今週も注目です。週末トータルでは、回収率144%・収支19万40円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
11(日)東京5Rで◎○馬連1点的中含む計24万100円払い戻しのビッグヒットを披露。週末トータルでは回収率123%・収支11万400円プラスを記録しています。
 
 
 
この他にもイータン育成プロ (124%)、伊吹雅也プロ(121%)、夢月プロ(121%)、スガダイプロ(114%)、ゼット1号プロ(103%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】(102%)、らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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2016年12月1日(木) 18:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/26~11/27)おかべ育成プロが1点勝負で3鞍的中!回収率はトップの292%!
閲覧 1,158ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は27(日)に東京競馬場でG1ジャパンカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ジャパンカップキタサンブラックが3.8倍で1番人気、続いてリアルスティール4.2倍、ゴールドアクター4.5倍、ディーマジェスティ7.5倍とここまで10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れもなく、まずまずの出だし、内からキタサンブラックがハナを主張して第1コーナーへ差し掛かります。先頭はキタサンブラックでリードは2馬身、2番手にワンアンドオンリー、続いてゴールドアクターリアルスティールイラプトラストインパクトと続いて先行集団を形成。中団からはルージュバックサウンズオブアースビッシュシュヴァルグランフェイムゲームトーセンバジルと追走。後方からはレインボーラインイキートスヒットザターゲットディーマジェスティと続いて最後方にナイトフラワーの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒7(参考)のスローペース。第3コーナー過ぎにリアルスティールが徐々に進出を開始すると中団からサウンズオブアースらもこれに反応して一気に馬群が凝縮して直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はキタサンブラックでリードは1馬身、馬群が横にズラッと横に広がってゴールドアクターワンアンドオンリーリアルスティールが前を追います。
 
残り200mを通過、直線半ばでもう一度脚を使ったキタサンブラックが後続を突き放して3馬身のリード、2番手にはゴールドアクターですが、脚が止まって伸びきれず、内からイキートス、外からはサウンズオブアースシュヴァルグランが追い込んできます!
 
残り100mを通過、ここでようやくサウンズオブアースがエンジンかかって2番手に浮上、懸命に前を追いますが、ゴール前、キタサンブラックがもう伸び!最後は2着サウンズオブアースに2馬身半差をつける圧巻の内容でジャパンカップを制しました!勝ちタイムは2分25秒8(良)。2着にサウンズオブアース、そこからクビ差の3着にシュヴァルグランが入っています。

公認プロ予想家ではきいいろプロ他5名が的中させています。

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☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
27(日)東京6Rで○エレクトロポップシュナウザーサンヘレナの3連複1点勝負で的中!15万1000円を払い戻しました!この他にも1点勝負で京都3Rで14万4000円、26(土)京都2Rで11万9000円の払い戻しを記録!週末トータル回収率292%、収支プラス29万800円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →kmプロ
27(日)京都4Rで▲リヴゴーシュクリノキングムーンスズカプレストの印で3連単2099.2倍を400円的中させ、83万9680円払い戻しのビッグホームラン!週末トータル回収率206%、収支プラス46万7520円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →霧プロ
27(日)京都2Rで単勝38.2倍の伏兵◎トーホウドミンゴショウナンサニーの本線予想で的中!8万2120円を払い戻しました!京都6Rでも伏兵◎ミスティーフリップ(33.6倍)からの馬連80.6倍、3連複149.4倍を的中させ、5万4060円を払い戻し!週末トータル回収率145%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに選んだ26(土)東京6Rで本命に単勝158.7倍の◎ショウブニデルを本命に抜擢!○◎▲の印で馬連101倍、ワイド92.8倍、37.2倍、複勝16.3倍を仕留めました!週末トータル回収率118%をマークしています。

この他にもサウスプロ(143%)、☆まんでがんプロ(114%)、蒼馬久一郎プロ(112%)、スガダイプロ(107%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

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2016年10月19日(水) 16:02 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/15~10/16)エース2号プロ他14名が回収率100%超をマーク!
閲覧 731ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は16(日)に京都競馬場でG1秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1秋華賞ビッシュが2.5倍で1番人気、続いてジュエラーが3.9倍、ヴィブロスが6.3倍とここまで10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れもなく、大方の予想通りクロコスミアが先頭で第1コーナーへ入ります。2番手にネオヴェルザンディ、続いてウインファビラスダイワドレッサーエンジェルフェイスカイザーバルパールコードキンショーユキヒメと先行集団を形成。そこから2馬身ほど間が空いて中団からはヴィブロスフロンテアクイーンジュエラーレッドアヴァンセミエノサクシードと追走。後方からはゲッカコウビッシュデンコウアンジュワンダーピルエットと続いて最後方にパーシーズベストの態勢。
 
クロコスミアが刻んだペースは前半1000mを59秒9(参考)の緩みない流れ、ここで1番人気ビッシュがややまくり気味に進出を開始するとその他各馬もペースアップし、直線コースへ。
 
先頭はクロコスミアでリードは1馬身、2番手にダイワドレッサー、その直後の内にウインファビラス、外からはカイザーバルが前を追って後続はやや離れた形。残り200mを通過、逃げ込みを図るクロコスミアカイザーバルパールコードが迫り、大外からはヴィブロスが良い脚で差を詰めてきます。残り100m、ここでカイザーバルクロコスミアを捉えて先頭に変わると最内からジュエラーが猛追!さらに外からはパールコードヴィブロスも追い込んで大混戦!ゴール前、スパッと切れた大外・ヴィブロスパールコードに半馬身差をつけて優勝しました!勝ちタイムは1分58秒6(良)。2着にパールコード、そこから半馬身差の3着にカイザーバルが入っています。
 
公認プロ予想家ではサウスプロ他7名が的中しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ
15(土)新潟8Rで◎○△の印で単勝34倍を2000円、ワイド29.2倍を2000円、3連単1668.1倍を200円的中させ、50万3020円を払い戻しました!同日の東京6Rでは▲フジゴウカイ単勝147.4倍、ワイド55.9倍を本線で仕留め、40万6600円を払い戻しました!週末トータル回収率265%、収支プラス87万710円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
16(日)京都11R秋華賞G1で『軽さのある馬体、走法で高速馬場向き。今の京都はピッタリ。』と狙った◎ヴィブロスの単勝を5000円仕留め、3万1500円の払い戻し!15(土)東京1Rで勝負レースに指定した◎ヴォーガの単勝1万円を的中!週末トータル回収率156%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾育成プロ
15(土)東京7Rで『前走は手応えよく直線も追ってから逃げ馬に離されてしまった。未勝利勝ちが好内容で2000mベスト』と本命に推した◎エフティスパークルライトファンタジアの馬連112.7倍、複勝5.6倍を仕留め、10万4160円を払い戻しました!16(日)京都7Rでは◎▲の本線決着で4万9500円を払い戻しました!週末トータル回収率144%、収支プラス9万3330円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →栗山求プロ
16(日)京都11R秋華賞G1で『母方にヌレイエフ、ブラッシンググルーム、ミスタープロスペクターを併せ持つディープインパクト産駒なので、昨年のこのレースの勝ち馬でオークス(G1)も制したミッキークイーンとも配合構成がよく似ている。ディープインパクト産駒の配合としてきわめて完成度が高い。』と見解を示した◎ヴィブロスパールコードの馬単61.7倍を仕留めました!週末トータル回収率246%をマークしています。

この他にもシムーンプロ(119%)、いっくんプロ(109%)、マカロニスタンダーズプロ(106%)、スガダイプロ(106%)らが回収率100%超の活躍を収めています。
 
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2016年10月19日(水) 11:00 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』~プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.10・G1菊花賞編~
閲覧 2,676ビュー コメント 0 ナイス 7


前回の秋華賞編~では、人気で沈んだビッシュジュエラーの扱いについて“慎重に”との意見中心のプロ見解をご紹介するとともに、勝ったヴィブロスに対して「本格化した」(河内一秀プロ)、「一発も」(サラマッポプロ)、「紫苑S組は今年は買い。特にヴィブロスあたりは(勝ち馬との差は少なく、その紫苑Sで不利さえなければ)勝っていたかもしれない。」(スガダイプロ)との特注馬コメントをご紹介した当コラム。わざわざ予想家がピックアップした特注馬でこれだけ票を集めるということはもしかして......と思った読者の方もいらっしゃったかと思いますが、やはりそのヴィブロス1着という結果に。注目馬3頭へのコメントもさることながら、特注馬のコメントにも注目して引き続き当コラムをお楽しみいただければ幸いです。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

本日のターゲットは、10/23(日)G1菊花賞
今回も、ウマニティ公認プロ予想家の中からスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓の5人にアノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て10/17(月)時点のものです。

●プロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近9年中8年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適性が向く馬を狙う予想スタイル。

●各馬へのコメント
ディーマジェスティ
 加藤拓 この馬の母父はこのレースで相性が良く、頻繁に馬券になるロベルト系のブライアンズタイムです。母方がスタミナ血統のディープ産駒だと、サトノノブレス(母父トニービン13年2着)がこの菊花賞でも好走していますね。スピード勝負でもスタミナ勝負でも対応できるディープ産駒とみていいでしょう。ディープインパクト産駒はこのレース未勝利で、穴を開けることも滅多にありません。ただ、上位人気として出走する馬自体がそもそもこれまで少なく、馬場があまりに重くならなければ去年のリアルスティールのように実力馬が実力通りに来る、というのがディープ産駒×菊花賞の正体なのかもしれません。
 サラマッポ 腹袋が大きく、母父ブライアンズタイムの影響を強く感じる馬体です。馬体の特徴通りにスタミナが豊富な印象で、距離延長はむしろ歓迎と言えそう。ただ、体幹が強いパワータイプなので、極端な高速馬場では割引が必要かもしれません。その意味で週末の馬場状態をしっかりとチェックしてからこの馬の取捨を判断したいと思っています。
 くりーく この馬は1週前と直前の追い切りで蛯名騎手が騎乗して追い切りを行っているかがポイントだと思っています。蛯名騎手騎乗で仕上げられていれば、特に状態面で気にすることはないでしょう。ちなみに、ダービー前は1週前追い切りに蛯名騎手が騎乗していなかったので、今思えばかなり怪しい状態だったのかもしれません。休み明けの前走は、かなり入念に乗り込まれていましたし、今回も1週前追い切りは蛯名騎手で強めに追われていて、ここまでは青写真通りにきていると思います。今回関西圏での初めての競馬になりますが、その辺りは鞍上が京都の3000m以上のレースを関西騎手よりもうまく乗る蛯名騎手なので、カバーできると考えています。
 スガダイ 前走のセントライト記念は、あの相手なら圧勝するかと思ってたんだけど意外と辛勝だった。それでも前哨戦とすれば十分な走りだったとは言えるかな。距離が伸びて駄目という感じもないし、普通に有力だろう。蛯名騎手は淀の長丁場は抜群に上手いしね。ディープインパクト産駒が3000m超のレースは未勝利なんて、くだらないデータを気にする必要もないだろう。距離的に怪しいような馬でも2、3着には何度も来てるし、ディープの全兄ブラックタイドキタサンブラックをだしているんだから。そういえば皐月賞セントライト記念を勝ったディープ産駒はこの馬が初めてだったな。kmプロの言葉を借りると、この馬はデータブレイカーだ!←先週、kmさんが鰻を奢ってくれたので宣伝しておきます(笑)
 河内一秀 そうだね、セントライト記念は、たしかに着差こそ小さかったものの大外をひと捲りしての横綱相撲で、前哨戦としては上々の内容だったと思う。あと、奢ってもらった鰻もとても美味しかったと思う……ん?違う違う、指数的な話だった。指数的にも、同レースとしては標準以上のレベルで、加えて関東馬が上位を占めている中での結果であり、このあたりに今年の3歳馬のレベルの高さが表れているんじゃないかな。ダービーでは0.1秒差という数字ほどには際どい勝負ではなかった印象だけど、それは瞬発力と位置取りの差で離されてしまった分。菊花賞の舞台では距離的にもコース的にも瞬発力不足を補うだけの策は十分にあるだろうし、能力的にもダービーの雪辱を果たす可能性は十分にあると思っているよ。

サトノダイヤモンド
 スガダイ 俺は3歳最強はこの馬だと思ってる。前走は明らかに急仕上げだったから、不安な面もあったんだけど、地力の違いを見せてくれた。珍しく、ちょっと行きたがるところを見せたけど、それも許容範囲だと思う。今回は最後の一冠だし、おそらくダービーの時と同様に本気モードの仕上げで来るはず。ダービーの時は落鉄してしまったけど、原因は分かっていると陣営は話しているし、また落鉄する心配はないだろう。胴長のスラッとした体形だから長い距離は合うだろうね。長ければ長いほど良い可能性すらある。本気モードの仕上げで、落鉄しなければどれほど強いのか、見てみたいね。
 加藤拓 この馬もディープ産駒ですが、母型がスピードタイプという血統構成。これは、一般的に活躍馬多数のディープ産駒の配合パターンです。裏を返せば、これまでに出走して活躍できなかったディープ産駒のように、重い馬場になったり、スタミナ勝負になったりするようなら、隙がありそうなタイプのディープ産駒とも言えます。ただこの馬自身に目を向けると、過去のレースっぷりからはスタミナもありそうに映りますし、スタミナ勝負の展開でもそう極端には着順を落とすとは思えないので扱いの難しい1頭です。
 くりーく 調教内容に関しては前走時もしっかり乗り込まれていましたし、1週前追い切りの動きも抜群に良くここまでは文句のない仕上りです。これなら最終追い切りはあまり強くやらなくても前走以上の状態で出走できそうです。
 河内一秀 神戸新聞杯は、一線級がエアスピネルしかいない中での僅差の勝利・・・

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2016年10月16日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第216回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~秋華賞 G1
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「秋華賞 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ビッシュ1頭。
第2グループ(黄)は 、デンコウアンジュから1.0ポイント差(約1馬身差)内のカイザーバルまでの3頭。
第3グループ(薄黄)は、クロコスミアから同差内のフロンテアクイーンまでの8頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間では総合ポイント1位のビッシュデンコウアンジュ間に3.3の大きな溝、総合ポイント4位カイザーバルクロコスミア間に2.0の溝が存在しています。溝がきれいに生まれている分布と言えますので上手く活用したいところです。

私の本命は◎ヴィブロスにしたいと思います。紫苑ステークスのコラムでも本命に推したように2走前のパフォーマンスは強烈な内容。前走も致命的ロスがありながら差を詰めてきているように秋になり、馬が一変しています。血統的にも高速京都はドンピシャですし、ここも期待したいと思います。対抗は○ビッシュ。前走は厳しい流れをねじ伏せる強い競馬。ラップ的にも最後までバテていませんし、ここも好勝負必至です。以下京都代わりで巻き返してきそうな▲レッドアヴァンセ、△デンコウアンジュミエノサクシードパールコードエンジェルフェイスクロコスミアと印を打ちます。

【馬連】
7

1,3,5,8,9,10,14

【3連複流し】
7

5,10

1,3,5,8,9,14

計18点

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2016年10月16日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/秋華賞 G1(スガダイプロ)
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先週の3日間開催に行われた3重賞、サウジアラビアRC毎日王冠京都大賞典のすべてを的中させた男がいます。ウマニティ公認プロ予想家チームのエースで4番、スガダイさんです。本日はその勢いに乗り、秋華賞をズバッと予想してもらいます。
 スガダイさんが本命を打ったのは「前2走がケタ違いの強さだった」⑭ミエノサクシード。「どちらも上がりの速いレース展開のなか、直線半ばで抜け出すのだからスゴい。あの爆発的な加速力は内回りコースでさらに破壊力を増すはずで、相手強化も苦にしないだろう」と、相当に気合いが入っていました。
 対抗は⑦ヴィブロス。単穴は⑩ビッシュ。以下、②ジュエラー、③パールコード、⑤レッドアヴァンセ、⑨クロコスミア、⑪フロンテアクイーンまで印を回します。馬券は単勝⑭、馬連流し⑭→②③⑤⑦⑨⑩⑪、3連複2頭軸流し⑦⑭→②③⑤⑨⑩⑪で勝負です。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。 予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】覆面ドクター・英プロの安田記念予想
3連単12万7190円を7点買いで的中!178万1400円払戻


「競馬プロ予想MAX」には総勢25名のウマニティ公認プロ予想家がいます!
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まずは、どんな予想家がいるかあなたの目で確かめて下さい。
>>詳しくは競馬プロ予想MAXへ<<

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ビッシュの口コミ


口コミ一覧

今週の見所(紫苑S)

 山崎エリカ 2018年9月7日(金) 06:55

閲覧 420ビュー コメント 0 ナイス 21

2018年 紫苑ステークス
___________

秋の中山開幕初日に行われる、秋華賞トライアルの紫苑S。オープン特別時代は、上がり馬vs春のクラシックで通用しなかった馬の対戦図式でしたが、一昨年より、重賞に格上げとなった途端、クラシックの上位馬も出走してくるようになりました。何たる現金!(笑)

ここ2年はオークスの上位馬が優勝していますが、今年は春の勢力図を覆せる馬が出走しているのか? 今年もそこが最重要ポイントとなるでしょう。このあたりは指数からしっかりと見極めたいです。

また、中山開催でもっとも馬場が高速化するのは、例年、野芝がメインのこの開催。近年はエアレーションやシャッタリング作業で一時期と比べると時計を要すようにはなりましたが、それでも超高速馬場で内枠と逃げ、先行馬が有利のイメージが強くあります。

しかし、過去10年で逃げ馬が3着以内だったのは、2013年のセキショウ(1着)と、2008年のデヴェロッペ(2着)のみ。(2014年は新潟開催) 先行馬も2着2回、3着2回ですから、中団より後方、差し、追い込み馬が断然有利と言えます。

この理由として、紫苑Sが行われる中山芝2000mはレースが淀みなく流れることが多いからでしょう。中山芝2000は、前半が上り坂のため、前半3Fのペースはそこまで速くなりませんが(紫苑Sならば34秒台後半~35秒台前半)、向こう上面で下り坂があるために、上級条件ほどそこでペースが上がります。

特に、一昨年のビッシュ(戸崎騎手)やファータグリーン(田辺騎手)などのように、決め手に欠ける馬&ベテラン騎手のコンビは、向こう上面で位置を上げて来るので、他馬もそれに合わせて動いて行く傾向。昨年は、珍しくホウオウパフュームの田辺騎手が、自身が乗って完勝した寒竹賞のイメージで乗ったために、5F通過61秒3のややスローで流れましたが、例年は5F通過60秒を切ることがほとんどです。

5F通過59秒台でも古馬や牡馬のレースなら逃げ、先行馬でも十分残れますが、普段、末脚を生かす競馬ばかりしている牝馬、それも3歳馬のレースでは、ペースが厳しすぎます。3歳牝馬ならば、超高速馬場でも5F通過60秒台までペースを落とさないと前からの押し切りは簡単ではないでしょう。今回は枠番確定前に書いているため、そこまで展開のイメージが沸いていませんが、紫苑Sは逃げ、先行馬は不利ということでまとめておきます。

 清瀬のよっちゃん 2018年8月9日(木) 15:50
★今週のmyPOG馬、ホウオウサーベルが出走します★ 
閲覧 84ビュー コメント 5 ナイス 25

写真は、新馬戦に出走する「ホウオウサーベル」です



出走馬

・ホウオウサーベル(牡)奥村武厩舎(美浦)
 父:ハーツクライ 母:パセンセラ 母父:Acatenango
兄弟
 スペクトロライト・2010年産(メス)・ディープインパクト産駒、2勝
 ビッシュ・2013年産(メス)ディープインパクト産駒、GⅢ紫苑ステークス勝利




土曜日

★新潟競馬場5R新馬戦(芝1,800)にホウオウサーベル(牡)奥村武厩舎(美浦)(ハーツクライ産駒)が出走、鞍上はM・デムーロ騎手、出走頭数は15頭





今年100勝をあげた、M・デムーロ騎手が騎乗しますので、頑張って貰いたいです!!


今回の出走も、怪我無く走って貰いたい!


・・・d(^ v●)bわくわくd(●v ^)bルンルン・・・

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 馬券のAエース 2018年5月14日(月) 17:46
オークス≪データ攻略ポイント≫その1 
閲覧 794ビュー コメント 0 ナイス 18

オークス♪
毎年「距離適性」や桜花賞が体調ピークなどとかく不確定要素があるだけに
“穴“から狙いたくなる方も多いかと(^◇^;)
ただオークスに関しては「ちょっと待って」

単勝40倍以上の馬【【【0-0-0-111】】】大穴狙いはちょっと厳しいデータが ヽ( ̄д ̄;)ノ
軸には危険ですので、それでも夢を優先の方はどうぞ(´・_・`) 笑)

【オークス】≪その1≫東京芝2400m ※過去13年3着以内39頭対象

≪ステップレース≫
・桜花賞【10-7-6-77】(23頭)※着順不問
・フローラ賞【1-5-5-47】(11頭)※3着まで(例外はビッシュのみ)
・スイートピーS【1-0-1-23】(2頭)※2着まで
・忘れな草賞【2-0-0-13】(2頭)※1着のみ
・未勝利・500万【0-0-0-24】(0頭)
・皐月賞【0-0-1-0】(1頭)
もちろん出頭数も多いが、馬券内6割の桜花賞組が主体で1着割合が多い。
ただ、近8年に限ると24頭中12頭(半数)が前走2000mから。
傾向が変わってきたのかも知れない。

≪凡走条件≫
★中1週で出走の馬【0-0-0-17】近10年中2週もナシ【0-0-0-23】
★前走0.3秒以上差で勝った馬【0-1-0-10】強い勝ち方がなんで?と思いますが、
今年は桜花賞をアーモンドアイが‐0.3秒差で圧勝しているだけに。。。

①新馬戦1人気
②父がサンデー系(特にディープ産駒)
③生産(ノーザンor社台)
④3着以内率100%
⑤上がり3以内100%
⑥中3週以上
⑦桜花賞1~4着馬と1~4番人気
⑧OP以上の距離延長での勝ち経験

〔ステップ条件をクリアの馬〕

・アーモンドアイ:①③④⑤⑥⑦
・オールフォーラヴ:②④⑤⑥⑧
・カンタービレ:②④⑥
・サトノワルキューレ:①②④⑥
・スカーレットカラー
・トーセンブレス:②③⑤⑥⑦
・パイオニアバイオ:③⑥
・マウレア:②⑥⑦
・ラッキーライラック:②③④⑥⑦
・ランドネ
・リリーノーブル:③④⑤⑥⑦
・レッドサクヤ:①②③⑥

【〇6個】
・アーモンドアイ
【〇5個】
・オールフォーラヴ
・トーセンブレス
・ラッキーライラック
・リリーノーブル

これはあくまで強調材料の数で絞込みではありませんm(^^)m

昨年も〔稍重・重・不良を除く〕馬場での
・戦歴連対(2着以内)率100%
・上がり2位以内100%
でピックアップできた5頭のみで1・2・3着がでました。
良馬場で行われる年は2ケタ人気馬もナシなのであまり奇をてらわず、
素直にいった方がいいかな?
時間があれば≪その2≫で瞬発力指数・絞込み条件を掲載

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2017年6月11日マーメイドステークス G35着
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2017年6月11日 マーメイドステークス G3 5着
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