マナローラ(競走馬)

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マナローラ
写真一覧
現役 牝4 黒鹿毛 2014年5月9日生
調教師鮫島一歩(栗東)
馬主前田 幸治
生産者株式会社 ノースヒルズ
生産地新冠町
戦績13戦[2-0-0-11]
総賞金1,713万円
収得賞金450万円
英字表記Manarola
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
シェープアップ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
Life Out There
兄弟 ギルティストライクリベラルアーツ
前走 2018/07/29 3歳以上500万下
次走予定

マナローラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/07/29 小倉 12 3歳以上500万下 芝1800 98916.175** 牝4 55.0 鮫島克駿鮫島一歩458(-4)1.50.1 1.737.7⑦⑦⑦⑥シャルルマーニュ
18/07/07 中京 9 茶臼山高原特 500万下 芝2000 9897.046** 牝4 55.0 松山弘平鮫島一歩462(+6)2.02.4 0.735.8⑤⑦⑤⑤メルヴィンカズマ
18/03/25 阪神 9 四国新聞杯 1000万下 芝2000 83327.577** 牝4 55.0 荻野極鮫島一歩456(0)2.02.4 0.534.8⑤⑤⑥⑦エールデュレーヴ
18/03/03 阪神 9 千里山特別 1000万下 芝2000 95541.176** 牝4 55.0 松山弘平鮫島一歩456(-2)2.00.7 0.835.4⑧⑧⑨⑨スティッフェリオ
18/02/03 京都 9 稲荷特別 1000万下 芝2000 107787.298** 牝4 54.0 岩田康誠鮫島一歩458(-2)2.02.8 1.436.4⑦⑦⑦⑥ダノンディスタンス
17/10/08 京都 10 清滝特別 1000万下 芝1800 1371027.4811** 牝3 51.0 松若風馬鮫島一歩460(+2)1.46.9 1.335.0⑩⑨クリノヤマトノオー
17/09/09 中山 11 紫苑S G3 芝2000 1861238.01113** 牝3 54.0 蛯名正義鮫島一歩458(+6)2.01.0 1.235.2⑤⑤⑥⑦ディアドラ
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 18818151.9168** 牝3 55.0 蛯名正義鮫島一歩452(+14)2.25.6 1.534.5⑯⑮⑯⑮ソウルスターリング
17/04/09 中山 9 デイジー賞 500万下 芝1800 11665.421** 牝3 54.0 北村宏司鮫島一歩438(-2)1.53.6 -0.036.5⑤④⑤クイントゥープル
17/03/11 阪神 9 ゆきやなぎ賞 500万下 芝2400 81116.146** 牝3 54.0 福永祐一鮫島一歩440(-8)2.29.3 0.935.0ポポカテペトル
17/02/11 京都 5 3歳未勝利 芝2000 16489.451** 牝3 54.0 M.デムー鮫島一歩448(+2)2.03.6 -0.035.9⑧⑧⑥⑥スティッフェリオ
17/01/14 京都 5 3歳未勝利 芝1600 162421.286** 牝3 51▲ 坂井瑠星鮫島一歩446(0)1.36.9 0.435.5⑯⑯ルーズベルトゲーム
16/11/06 京都 6 2歳新馬 芝1400 128112.214** 牝2 54.0 川田将雅鮫島一歩446(--)1.23.2 0.435.0⑧⑨ゼアブラヴ

マナローラの関連ニュース

【秋華賞】特別登録馬

2017年10月1日() 17:30

【紫苑S】厩舎の話2017年9月8日(金) 05:02

 ◆ガジュマル・伊藤大師 「ここを目標にいい感じで仕上がった」

 ◆カリビアンゴールド小島太師 「前走以上の仕上がり」

 ◆サロニカ・辻野助手 「春の桜花賞は蹄を痛めて回避したが、しっかりと休んで順調」

 ◆ジッパーレーン・戸田師 「1度使って素軽さが出た」

 ◆シンボリジュネス・菊川師 「体がしっかりして状態は上向き」

 ◆シーズララバイ・竹内師 「攻め馬を加減なくできている」

 ◆ディアドラ・橋田師 「しまいはいい動き。減っていた体も戻った」

 ◆ナムラムラサキ・岩戸師 「状態はよくコーナー4つにも対応可能」

 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「いい充電ができて好仕上がり」

 ◆プリンセスルーラー・高橋康師 「成長した体と叩いた効果に期待」

 ◆フレスコパスト・中野師 「追い切りは併せ馬でいい感じ」

 ◆ホウオウパフューム奥村武師 「気性が大人になってきた」

 ◆ポールヴァンドル・上原師 「いい競馬をして次につなげたい」

 ◆マナローラ・鮫島師 「ラスト1ハロン12秒台なら十分」

 ◆ミッシングリンク斎藤誠師 「後続に脚を使わせる形になれば」

 ◆ライジングリーズン奥村武師 「上り調子で、いい状態」

 ◆ルヴォワール・手塚師 「本来はもっといい動きかな」

 ◆ワラッチャウヨネ・高橋博師 「競馬では折り合いがつく」

紫苑ステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ローズS】モズカッチャン、成長12秒32017年9月7日(木) 05:02

 《栗東》オークス2着のモズカッチャン(鮫島)は坂路で、紫苑Sに出走予定のマナローラ(1000万下)と併せ、4ハロン54秒3-12秒3。一杯に追われて1馬身先着した。「今は484キロ(オークスが468キロ)だけど、成長分だと思う」と鮫島調教師。

 皐月賞(7着)以来となるファンディーナ(高野)は、坂路で岩田騎手が騎乗し、レクセル(3歳未勝利)と併入。4ハロン55秒3-13秒1を馬なりでマークした。「無理せず(強く)やらないでいこうという方針。馬体の維持に苦労しなくなりました」と高野調教師。

 桜花賞馬で、オークス13着以来のレーヌミノル(本田)は、CWコースで一杯に追われ5ハロン66秒4-12秒0。モンストルコント(500万下)に1秒3先着。「最後をしっかり伸ばそうと思っていました」と中井助手。

 オークス3着のアドマイヤミヤビ(友道)は、CWコースで6ハロン79秒3-12秒5。ワグネリアン(2歳500万下)と併入、ラプソディーア(1600万下)には6馬身先着した。「1週前としては上々」と友道調教師。

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【紫苑S】レース展望 2017年9月4日(月) 16:13

 今週の日曜メインは2つのサマーシリーズで王者を決める重賞が組まれているが、競馬の暦の上では秋競馬のスタート。その初日となる9日には、中山で秋華賞トライアルのGIII紫苑S(芝2000メートル、1~3着までに本番の優先出走権)が組まれている。

 重賞に格上げされて2回目。昨年はここを勝ったビッシュが本番で1番人気に支持されたものの、実際に秋華賞馬に輝いたのは紫苑S2着のヴィブロスだった。さらに、ここで5着だったパールコードも本番で2着に好走。かねて設定されているトライアル・ローズSよりもはるかに本番に直結する結果となっただけに、今年も注目が集まりそうだ。

 桜花賞8着、ラジオNIKKEI賞11着とここ2戦は大敗しているが、中山では3戦3勝という戦歴を誇るのがライジングリーズン(美浦・奥村武厩舎)。2000メートルに距離が延びる点は微妙だが、コース実績は無視できない。フェアリーS、アネモネS勝利の実績は明らかに上位。得意コースで復活を図る。

 3月のミモザ賞1着以来となるが、スケールの大きさから注目されるのがルヴォワール(美浦・手塚貴久厩舎)だ。新馬戦に続いて、相手を全く寄せ付けない大楽勝でのV2。2戦とも中山2000メートルという点は見逃せない。ここもあっさり勝つようだと、本番の最有力候補になるはずだ。



 オークス4着のディアドラ(栗東・橋田満厩舎)は、ひと息入れて臨んだ札幌のHTB賞をクビ差でV。2着ラヴィエベールは1600万下でも2戦してともに2着という降級馬だけに、改めて底力を印象付けた形だ。どんな展開でも確実に伸びてくる勝負根性があり、ここも大崩れは考えにくい。

 使いつつ着実に力をつけてきたポールヴァンドル(美浦・上原博之厩舎)も期待は大きい。スイートピーS5着、江の島特別4着とワンパンチ足りないレースが続いたが、前走のかもめ島特別は2番手追走からしぶとく伸びて快勝。大型馬が徐々に本格化ムードを漂わせている。今回は三浦皇成騎手とのコンビで臨む予定だ。

 前走でそのポールヴァンドルにクビ差及ばず2着だったカリビアンゴールド(美浦・小島太厩舎)は、スイートピーS2着の実績もあり、力を出し切ればここでも通用する。2勝はいずれも中山でマーク。ともにマイル戦ではあったが、距離に大きな不安はなく、軽視は禁物だろう。

 桜花賞を左後肢跛行(はこう)で出走取消となり、キャリア3戦のみで復帰するのがサロニカ(栗東・角居勝彦厩舎)。間隔があいていることに加え、力関係の比較も難しいところだが、底を見せていないのも事実だ。母はドイツオークスの勝ち馬で、未知の2000メートルもむしろ歓迎できる。一発の魅力を秘めている存在だ。

 夏に力をつけてきたナムラムラサキ(美浦・岩戸孝樹厩舎)や、フラワーC2着の実績があるシーズララバイ(美浦・竹内正洋厩舎)、中山2000メートルの寒竹賞を制しているホウオウパフューム(美浦・奥村武厩舎)、マイペースに持ち込めばしぶといミッシングリンク(美浦・斎藤誠厩舎)、スタミナ豊富なマナローラ(栗東・鮫島一歩厩舎)なども本番の出走権を目指して参戦予定。春の実績馬が勝つのか、それとも夏の上がり馬が勢力図を塗り替えるのか。本番を占う意味でも、秋競馬初日から目の離せない一戦だ。

紫苑Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【紫苑ステークス】特別登録馬2017年9月3日() 17:30

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【新潟2歳S】シンデレラメイク好調キープ 2017年8月23日(水) 11:26

 中京デビュー戦を5馬身差圧勝したシンデレラメイクは、栗東CWコースで向正面から馬場に入り、半マイルから時計を出した。先行した外アイファープリティと馬なりで併入し、内マナローラに2馬身先着した。

 「攻め馬でバシッと動くタイプではないけど、いい感じの併せ馬はできた。楽勝した前走で能力があるのは分かったし、どれだけ脚を使えるかは分からないけど、新潟の外回りはいい感じで走れそうなイメージ」と、手綱を取った中谷騎手。

 リフレッシュ放牧を挟んで重賞獲りを狙ってきた鮫島調教師も、「まだ気持ちが前向きではないけど、攻め駆けする2頭を相手にいい動きだったし、レースに行けば闘志を出してくれると思う。距離延長は大丈夫」と感触は上々だ。(夕刊フジ)

新潟2歳ステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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マナローラの関連コラム

秋華賞・2017

2017年10月11日(水) 17:30

覆面ドクター・英

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安いWIN5を当てた後に5連続WIN4で、いよいよかと期待した3日間開催の月曜日はまさかのWIN1という今年3月以来2回目の惨事。南部杯でも、5番人気のキングズガード本命で3着、G1スプリンターズSコラムで、「根岸S惨敗も太目明らかでダートに戻ったら狙いたい」としていたノボバカラが7番人気2着と狙い目は悪くなかったのですが、コパノリッキーは厩舎がよく仕上げ甘かったりがあり、人気だけに本命を打てなくて失敗しました。素直に1番人気から行ったら12万馬券だったのに欲かきすぎました(笑)

さて、今週は秋華賞。恒例の全頭診断へ参りたいと思います。

アエロリット:前走クイーンSでは左回りでなくてもやれることを示し、大逃げから一旦引きつけての再度突き放しで見ていて楽しいレース。クロフネ産駒の大物牝馬は成長力が魅力。横山典騎手に敢えて絡んでいく騎手は居ないと思われ、どういうペースになるかも含め横山典騎手次第のレース。当然最有力。

リスグラシュー:イレ込みやオークスでは掛かったりと、気性的にも難しいところがあり、末脚は鋭いが不器用で秋華賞では後方からになると厳しいものがありそう。常に人気になるだけに、評価を下げるのが今回は妥当ではとみている(もちろん実力的に上位に来ておかしくないが)。

ディアドラ:今回が14戦目とキャリア豊富。春までは惜敗が多かったが、ハービンジャーらしい緩さが抜けてきたのか、きっちり勝ち切れるようになってきた。母母ソニンクで、手堅く皆きちんと出世していく一族。まだ上がり目あり、使ってきた数だけをみて切るのは早計か。

ファンディーナ:潜在能力断然だが体調整わず、秋始動戦は敗退。ここも使わず休ませてほしいところ。立て直せればこれまでの名牝たちと並ぶ馬になれる力あるのだが......。馬券的には臨戦過程も悪く、そう人気も落ちないだろうから消す予定。

ラビットラン:父が米No.1種牡馬のタピットだけにダート向きとみられていたが、この2走は芝で強烈な末脚をみせて連勝。今年のメンバーなら大一番でも再度の豪脚を見せての差し切りがあってもおかしくない。社台Fの繁殖牝馬としての活躍を期待しての導入なのだろうが、競走馬としても実力爆発。意外に人気にならなそうで、実績あるローズS勝ち馬でもあり本命を打とうかと考え中。

モズカッチャンローズSは太かったからか入れ込んだからか2番人気7着と冴えず。絞れたら走るのかもしれないが、春の上昇は止まった感じもあり、デムーロ騎手への乗り替わりで流れを失った感じといい、もう人気だけに妙味無いか。

ミリッサシンハライトの下という良血だけあり、夏に上昇して7戦目でのG1挑戦となった。ただ身体小さく姉よりスケールは落ちるか。大一番で良血の底力を見せるかもしれないが。

カワキタエンカディープインパクト産駒にしては母産駒未勝利勝ちのみ、非社台系と地味さがあるが、逃げてローズSでも2着に激走。ただあれは横山典騎手の楽逃げによるもので、今回は同型強力(しかも敵が横山典騎手に)で厳しい。常に前残りというのはあるが、今回はあまり期待できない。

カリビアンゴールド:ダーレー軍団の良質牝馬にステイゴールドの配合で2着積み重ねつつ、ここまで辿り着いた。ただ、小島太厩舎&田中勝騎手をここで敢えて買う必要も無さそう。

レーヌミノル桜花賞で激走の後にオークスローズSと惨敗ですっかり人気落としているが、調教は動いており、内回りだと距離のごまかしが利いて、再度上位も能力的にありえる。穴でヒモに入れたい。

リカビトス:無傷の3連勝中だが体質が弱く、順調に使えない。能力的には6月の3勝目段階くらいやれればここも通用で、(強くは追い切らないだろうが)調教の動きを見て良さそうならヒモには入れたい。

ポールヴァンドルカリビアンゴールドと2戦続けて接戦で、雄大な馬格といい今後も牝馬重賞路線で活躍していくタイプだと思うが掲示板の下の方か。

メイショウオワラ:好走と凡走が一戦毎にみえるがオープンでは負けているという実力通りの結果でここも良くて善戦か。更に上積みあればやれても良いが。

ヴゼットジョリー:新馬、新潟2歳Sと連勝後に4戦負けているが指数自体は順調に上げてきており通用してもおかしくないレベルまでは来ている。

ブラックスビーチ:社台の馬でディープインパクト×キングマンボと配合的には優れているのだが、力が落ちる感じあり。

タガノヴェローナクロフネ×キングカメハメハで芝でやれてもおかしくないが初芝は不利。

シーズララバイ:3月のフラワーCで2着と言ってもファンディーナからは5馬身差があり、その後の凡走からしても狙いにくい。

サロニカ:エルフィンSを勝って桜花賞に臨む予定も取り消し。良くなるのはもう少し先では。

ブラックオニキス札幌2歳Sの後は着外続きも前走紫苑Sでは13番人気4着と実力以上に頑張った。が、ここでは期待できない。

ハローユニコーン:忘れな草賞勝ちで能力秘めているのだろうが、膝関節炎前後の惨敗2戦からすると狙えない。

テーオービクトリー:500万下は勝てたが1000万下は4着と物足りない。

アロンザモナ:1月に紅梅S勝ちと一応オープンでは勝っているが、ローズSで15着だったように、ダートでの変わり身期待くらいか。

ブライトムーン:500万下は勝てたがローズSでは8着とまだ実力的に厳しい。

ミスパンテール:新馬勝ちの後にチューリップ賞2着と将来性を期待していたが、秋初戦のローズSで10着だったように成長いまひとつで期待薄。

マナローラ:オープンでは惨敗続きで特に期待できる要素無し。

<まとめ>
本命候補 アエロリットラビットラン

ヒモ候補 ディアドラミリッサレーヌミノルリカビトスヴゼットジョリー


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2017年5月25日(木) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/20~5/21)佐藤洋一郎プロが東京9Rで3単8264倍を的中!
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先週は、14(日)に東京競馬場でG1優駿牝馬オークス)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1優駿牝馬オークス)は1番人気がソウルスターリングで2.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビで4.8倍、3番人気リスグラシューで5.9倍とここまでが10倍を切る形で3強オッズを形成しました。
  
注目のスタートはレッドコルディスリスグラシューらが出遅れややばらつき加減。内から好スタートを決めたフローレスマジックが先頭で第1コーナーへ入ります。先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にミスパンテール、3番手にソウルスターリング、続いてブラックオニキスヤマカツグレースカリビアンゴールドモズカッチャンモーヴサファイアレーヌミノルと先団を形成。中団からはリスグラシューホウオウパフュームブラックスビーチアドマイヤミヤビディーパワンサと追走。後方からはディアドラマナローラレッドコルディスと続いて最後方にハローユニコーンの隊形。
 
前半の1000m通過は1分1秒7(参考)のやや緩い流れ。フローレスマジックが先頭で直線コースへ。
 
先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にソールスターリング、内からはモズカッチャン、外めにはミスパンテールヤマカツグレース、後方各馬は外に進路を取って追い込み態勢。
 
残り200mを通過、ここで逃げるフローレスマジックの脚色が一杯になるとソウルスターリングモズカッチャンの2頭が抜け出してマッチレース!残り100m、ここでソウルスターリングがもうひと伸び!モズカッチャンを競り落とすとゴールまで力強く伸びきって優勝!阪神JFに次ぐG1 2勝目を飾りました!勝ちタイムは2分24秒1(良)。1馬身3/4差の2着にモズカッチャン、そこから2馬身半差の3着にアドマイヤミヤビが入っています。
 
公認プロ予想家ではきいいろプロKOMプロ岡村信将プロ加藤拓プロ馬っしぐらプロ馬券生活プロ河内一秀プロおかべプロが的中しています。
  
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
20(土)東京9Rで単勝75.8倍の◎プリンセスルーラーを本命に抜擢!◎○▲のパーフェクト予想を披露し、単勝75.8倍、3連単82万6410円を払い戻しました!翌日の京都3Rでも3連複1664.7倍を200円的中!週末トータル回収率215%、収支プラス69万3040円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに選んだ20(土)京都5RでA評価とした単勝57.2倍の伏兵○ブブールチャチャと▲レンジャックマンの馬連297.9倍を的中!この他にも新潟6R、21(日)東京12Rと勝負レースを勝負レースを連続的中!週末トータル回収率170%、収支プラス3万2150円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
20(土)京都10Rで『このレースはアトランタやアースゼウスなどがおりかなり流れが厳しくなりそう、ハナ争いを見ながら差す競馬ができそうで展開向く』と狙った◎キャプテンシップからの3連複を的中!8万8460円を払い戻しました!週末トータル回収率161%、収支プラス5万5190円をマークしています。
 
はははふほほほプロ岡村信将プロ西野圭吾プロ岡村信将プロ西野圭吾プロ加藤拓プロ☆まんでがんプロ霧プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年5月18日(木) 10:05 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017オークス
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。
前回に引き続き、前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思いますので、私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇優先出走馬◇

レーヌミノル(A) 
坂路もCWも速い時計の出る馬。特に1週前に強めに追われ好時計の出ている時は成績が良い。今回も1週前にかなり速い時計が出ており関東圏や小倉でのレースの時は直前馬なりなので今回も馬なりでの最終調整になるのではないかと思います。
距離に関しては折り合いさえつけば持つと思いますしレベルの高い相手に大崩れのない競馬ができているので当日落ち着いているようなら問題ないと思います。

ソウルスターリング(C) 
今回この馬の調整に関して気になるところは2週前に南Wで追い切られていないことと1週前の追い切りで外に併せたことそして全体的に時計が速いというところも気になります。距離を意識した内容なのかもしれませんがいつもとは少し何かが違う感じで個人的にはいつも通りでないことはあまり好みではないです。折り合いに関してもデビューからの2戦が1800m戦で前半折り合いに苦労する場面も見られたので今回の2400mでの折り合いという点に関してもマイナスになるのではないかと思います。

モズカッチャン(C)
この馬は坂路での走りを見ると右に寄っていくところのある馬で左回りの方が内にササらない分良いのかもしれませんが長くいい脚を使う馬というよりは切れる脚を使う馬。前走はラチ沿いでスペースが開くのを待っていてちょうど良い時に右前が開いて切れる脚を使えました。スムーズにいった時は早仕掛けになる可能性もあり長い直線は脚の使いどころの難しい馬だと思います。

ヤマカツグレース(A)
2歳時のこの馬は距離も短めのところを使っていたこともあると思いますが直前は坂路で追われていました。それが休み明けからCW中心の長めから追い切る調教に変えてきています。それにともないレースでの距離も延ばしてきており先行力を活かしたレースで結果も良い方に出ています。3月4月で3戦して前走はフローラSとそれほど余裕のあるローテーションでもありませんが1週前にはCWでいつも通り長めから強く追われていることを考えると状態は悪くないと思います。あとは直前はそれほど強くやる必要もなく順調な仕上がりできていると思います。

ブラックスビーチ(D)
この馬は角居厩舎の馬の割に調教内容がコロコロ変わる馬でちょっと気難しいところがある感じがします。前走のスイートピーSでもズブいというか伸びそうでスパっと伸びないところがあり距離が延びる今回は道中前走以上にリラックスして走れないと厳しいように思います。

カリビアンゴールド(C)
この馬は調教でもゆったり走る馬でパドックでもイレ込むタイプの馬ではないので気性的には長い距離のレースは向いていうのかもしれません。ただマイル戦を中心に使われてきておりここを目標にきているローテーションでもなく相手も一気に強くなるのでどこまで戦えるかといったところでしょう。


<収得賞金順>

ハローユニコーン(E)
昨年秋の未勝利勝ち後少し休養。今年に入り月1走のローテーションで現在2連勝中。調教的には2走前の黄梅賞の時がいちばん良く前走は何とか良い状態を維持といった感じこの中間は時計的に物足りない内容。無理のないローテーションも使い詰めで上積みは厳しそう。

ブラックオニキス(F)
400キロほどの小柄な馬で夏の滞在での函館、札幌では成績が良かったもののその後秋には京都、阪神へ輸送しての競馬ではさすがに好成績を上げるには厳しかったと思います。休養後も阪神での競馬で馬体も大きく減りイレ込みもキツかった。そして前走スイートピーSは関東での競馬ということもあり直前強めに追われて好時計も小柄な牝馬で直前ビッシリ追われてしまうと馬もカリカリしてくるのでなかなか力を発揮するには厳しい状況。特に今回は長距離戦で間隔も詰ってくるので調整はさらに難しくなってくると思いますのでこの馬に関しては調教の時計で判断するのはやめた方が良いと思います。

ディーパワンサ(E)
早い時期にデビューして2連勝後は物足りないレースが続いています。特にきついローテーションではないものの調教では1週前、最終追い切りと強めに追われるのでもう少し余裕のある調整の方が馬には良いのかもしれません。それほど大きくはない馬で今年3戦すべて関東での競馬となりますので馬にはストレスの溜まる条件が重なっているのでその辺もレース結果に影響があるのかもしれません。

ミスパンテール(B)
キャリア3戦の馬でチューリップ賞が新馬勝ち後長期休養明けで素質馬相手に好走。桜花賞の敗因に関してはチューリップ賞時が長期休養明けの割に直前2本の追い切りが馬なりだったものの、桜花賞に関しては直前2本の追い切りが強めと正反対の内容で長期休養明けを好走した反動が出たのではないかと思います。坂路でも好時計の出る馬で素質のある馬であることは間違いないとは思いますがどちらかというと切れる脚を使う馬なのでパンパンの良馬場の方が良いハズ。今回は人気もないので四位騎手得意の前半死んだふりをして直線一気の競馬がハマれば怖い1頭かもしれません。

ディアドラ(D)
この馬は使われるごとに調教の時計が良くなってきている馬ですが使い込まれるとテンションが高くなるような感じがある。今回叩き5戦目で桜花賞後に1戦挟んでいるので調整はかなり難しいと思います。前走時直前2本を強めに追っていて今回間隔もなく関東への輸送もあるので上積みどころか状態を維持することで精一杯ではないかと思います。

ホウオウパフューム(B)
この馬はこれまでの4戦すべて1ヶ月以上間隔を空けて使われており今回が初めての連戦となります。前走時は間隔が空いていた割には2週前、1週前と坂路で追われておりいつもと違う調整内容だったのでレースに間に合わせた急仕上げ気味なところがあったのではないかと思います。この中間は南Wでのいつもの調整できており今回は本来の走りが見られるのではないかと思います。

マナローラ(E)
前走500万特別勝ち道悪で決してレベルの高い相手ではなくゆったりしたローテーションもこの中間乗り込み量の割に時計は目立つものはなく一気の相手強化でここでは厳しそう。

モーヴサファイア(D)
2月以来ぶっつけ本番。この中間はCWを長めから併せ馬で本数を乗られているものの強めは1週前のみで坂路での時計はもっと出る馬。大きめの馬なので数字的に良くても中身ができているか不安は残る。


<抽選通過馬>
レッドコルディス(B)
1頭の枠を賭けた抽選を突破した馬で運が良い。キャリアは少ないですが使われるごと時計を詰めておりこの中間の坂路での時計も優秀。フローラSでは外を回されており他にも出走しているフローラS組との力の差はそれほどない感じもします。


リスグラシューアドマイヤミヤビフローレスマジックについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


今回はオークス編でした。
今年の3歳牝馬はレベルが高いといわれていますがここにNHKマイルCを勝ったアエロリットと休養に入ったファンディーナが出走していればさらに面白さが増したのかもしれませんがそれでも桜花賞上位3頭が揃って出走してきますしこの距離になってどの馬が勝つのか興味は尽きません。そんなオークスの馬券予想検討会に今年も出演することになりました。今年も楽しいイベントになると思いますのでお時間のある方は新橋までぜひ足を運んで頂けたらと思います。
尚、オークス出走各馬の最終追い切りについては最終予想でコメントする予定です。
それでは次回、日本ダービー編(予定)でお会いしましょう。(*^_^*)


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年5月18日(木) 10:00 覆面ドクター・英
オークス・2017
閲覧 3,730ビュー コメント 0 ナイス 9



ヴィクトリアマイルも三連単91万馬券と難しかったですね。1着のアドマイヤリードは上昇度ナンバーワンと直前には▲まで上げたのですが、本命を打つ思い切りの良さが足りませんでした(無難に本命を打ったのはミッキークイーン)。2着のデンコウアンジュは「一発屋で田辺騎手でないと」と評価しなかったのですが、1着父ステイゴールド2着父メイショウサムソンと馬場が重かったのだろうなという結果でもありました。3着ジュールポレールは予想通り3着でしっかり買っていたし、人気のマンハッタンカフェ産駒2頭(クイーンズリングルージュバック)は馬場が合わないこともあり「消し」とし、穴人気ウキヨノカゼも追い込めない馬場で「消し」としたのは良かったんですが......。

では、気持ちを切り替えて今週のG1ヘ。桜花賞と皐月賞が終わっていくらも経っていない気がしていましたが、もう今週はオークス、来週にはダービーという時期なんですね。早いですね。案外間隔がなくて、確かに間に一戦トライアルをはさまないほうがいいであろうことは、自分が年取ったら、何となく分かるようになりました(笑)

今年は桜花賞が馬場悪く、前哨戦で勝負づけが終わったかと思ったメンバーでの順番入れ替わりの結果で、さらに今回大幅距離延長により、なかなか難しい一戦となりました。ここまでこの世代の実力上位牝馬達が、能力で距離こなしてしまう組と明らかにパフォーマンス落とす組に分かれ、しかもここ全力投球であとは夏休みに入るであろう渾身の仕上げでの一戦になります。また皐月賞に向かったファンデイーナは体重が減り続けたのもあり秋に備えて休みに入り、トライアルからはモズカッチャンが人気薄での勝利だったが評論家らの高評価を得ての参戦となります。

では恒例の1週前時点での全頭診断を。

1番人気想定 リスグラシュー:堅実に阪神JFでも桜花賞でも2着。東京マイルのアルテミスSを勝ち、阪神マイルのチューリップ賞で3着と間違いなくこの世代の上位形成はしている。だがハーツクライ産駒という血統的距離適性もありオークスで1番人気に持ち上げられるのは、ちょっと違うんじゃないかな、距離延びて案外な走りだったり、ここまで堅実だったが、そろそろ崩れるのもあるのでは、と個人的には思っています。好調な武豊騎手込みでちょっと過剰人気になるのでは。押し出された危険な人気馬な感ありあり。

2番人気想定 ソウルスターリング:桜花賞は断然人気を裏切り、血統的に父フランケルがマイラーだったことなどで距離不安を言われてもいますが、ヨーロッパの馬場でのマイラーくらいが日本の中距離にはいいと思いますし、まだそう気難しい感じにはなってきていないので馬場さえ良ければ、前哨戦で見せてきた高い能力(アイビーSでは皐月賞2着のペルシアンナイトも完封しています)からも巻き返し十分あると思います。

3番人気想定 アドマイヤミヤビ:桜花賞は惨敗したがクイーンCではNHKマイルCを制したアエロリットを余裕で差し切っており、リスグラシューよりこちらが距離延びて良いハーツクライ産駒でしょう。アドマイヤムーンをダーレーに売ったから社台グループの逆鱗に触れてG1勝てる馬をまわしてもらえなくなった、という説は話としては面白いが真実でないと思います。一時期、資金繰り悪化してキャンセルが相次いだりしたように超一流馬を手に入れられなかっただけだと思います。オーナーの2週連続G1制覇も十分あると思いますが、雑な騎乗のデムーロ騎手とはあまり手が合わないようにも思います(連勝中はルメール騎手でした)。

4番人気想定 フローレスマジックディープインパクト×マジックストームという世界的良血と言っていい配合ですが晩成なのか、本命を打ったフローラSでの3着には正直がっかりしました。完成は秋以降まで待たなければならないようで、ここでは消す予定です。

5番人気想定 レーヌミノル:桜花賞馬にしては人気を落としそうです。道悪でワンペースな走りが良かったのもあるのでしょうが、父ダイワメジャー自身もマイラーと思わせて有馬記念3着と案外距離はもつ下地はあり、母父タイキシャトルも厩舎が違ったら、もっと長い距離の馬だった可能性もある馬だったと思います。同世代同士なら距離適性より能力でやれてしまってもおかしくないと思います。

6番人気想定 モズカッチャン:3連勝でトライアルのフローラSを制しての参戦となります。玄人受けするのか競馬雑誌では高く評価する評論家が多いのですが、トライアル好走はあるかと思っていましたが、トップレベルからはちょっとスケールが落ちる感じがします。

ホウオウパフュームハーツクライ×キングマンボでノーザンF生産の本格派で、未勝利、寒竹賞と完勝して軌道に乗ったかと思ったが前哨戦のトライアルがいまいちで、活躍は秋以降か。

ブラックスビーチディープインパクト×キングマンボで角居厩舎とPOGで人気になりそうな組み合わせでスイートピーSを勝っての参戦だが、晩成傾向でここではまだ通用難しいのでは。

ハローユニコーン:桜花賞と同日の忘れな草賞の勝ち馬で、着差以上に楽な勝ちだったが今年はレベルが低かった感じもあり、父ハーツクライからもそこそこ人気になりそうで、あまり妙味は無いか。

ヤマカツグレース:行きたがる面がありトライアルの2000Mでもなだめつつやっとだったので、本番は厳しそう。父ハービンジャーより母が強くでているようでマイルあたりで活躍するのでは。

ミスパンテール:休み明けのチューリップ賞2着と能力見せつつも桜花賞では若さ丸出しで外に逃げ加減でさっぱり。今回人気を落とすだろうが、今度はきちんと走ってくれるかもしれず調教も良く、穴で期待。母父シンボリクリスエスは最近活躍をみせている。

ディアドラ:桜花賞6着まではマイル以下を使われてきたが、ハービンジャー×スペシャルウィークという血統通り距離延びた矢車賞を完勝してきた。間隔詰まるここ使えるか微妙かもしれないが、更に距離延びるここでも通用してよい。

カリビアンゴールド:体重を減らしながらトライアル2着してすべりこんだがもう余力ないのでは。唯一のステイゴールド産駒ということで距離延びて期待する人もいそうだが......。

ディーパワンサ:新馬、中京2歳Sと連勝したが、以降伸び悩みでここは厳しい。

モーヴサファイア:2月に小倉で2000M勝ってからの休み明け。ノーザンFだけに休み明けでも仕上がっているだろうが、ハービンジャーらしく小倉2000Mで夏に活躍するがここではないのでは。

レッドコルディス:フローラS5着と力をつけてきているしデビュー戦勝ちの素質馬だが、1月末の感冒での取り消しがあったように、賞金積めずここは間に合わなかった印象。

ムーンザムーン:スイートピーSは後方から差を詰めてきたが、あの相手を差し切れないようではちょっと物足りない現状。

アドマイヤローザ:フローラS7着はやや期待はずれだったが、母母アドマイヤグルーヴの良血馬でまだまだ伸びしろあり。ここに来て勢いを増すアドマイヤ軍団の二本目の矢も要注意。ヒモで買いたい。

マナローラ:ノースヒルズのハーツクライ産駒で母父もキングマンボと本格派だが、良くなるのは秋以降でまだ物足りない状況。

アルメリアブルーム:父ドリームジャーニーは弟オルフェーヴルが立派過ぎてピンチな状況だがオークスに産駒が出られるのは立派。トップレベルとはまだ差があるか。

ブラックオニキス:昨年夏にクローバー賞と札幌2歳S2着と十分実力以上に稼いだ馬で、今もそれなりに入着で稼いで馬主孝行だが馬券的には要らない。

ブルークランズ:3月末に未勝利を勝ち上がったばかりで先々成長してくるのだろうが今は要らない。

アンネリース:骨折明けのトライアル惨敗で上向くのは先で要らない。


<まとめ>
有力馬として軸候補:ソウルスターリングアドマイヤミヤビレーヌミノル

人気サイドで評価下げたい馬:リスグラシュー(ヒモでは買う予定だが)、フローレスマジック(消し想定)、モズカッチャン(消し想定)

穴として期待の馬:ミスパンテールディアドラアドマイヤローザ

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マナローラの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2018.03.25[結果]

 DEEB 2018年3月27日(火) 11:47

閲覧 116ビュー コメント 0 ナイス 4

中山11R マーチステークス GⅢ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎13 ハイランドピーク…9着
○ 8 センチュリオン…1着
▲ 9 エピカリス…14着
△14 クインズサターン…2着
×15 ロンドンタウン…6着
[結果:ハズレ×]

中山12R 4歳以上1000万下(混合)[指定]
☆ 8 アメリカントップ…14着
[結果:ハズレ×]

阪神 7R 3歳500万下(混合)
☆10 メイショウタイシ…1着
[結果:アタリ○ 複勝10 870円]

阪神 9R 四国新聞杯 4歳以上1000万下牝
◎ 2 エッジースタイル…3着
○ 5 シャンティローザ…6着
▲ 7 ☆ドロウアカード…5着
△ 4 レイズアベール…2着
× 3 マナローラ…7着
[結果:ハズレ×]

阪神10R 淀屋橋ステークス 4歳以上1600万下(混合)
◎ 8 ★ニシオボヌール…9着
○ 2 ナガラフラワー …3着
▲11 オーヴィレール…4着
△ 6 サダムリスペクト…8着
× 4 スマートグレイス…2着
[結果:ハズレ×]

阪神11R 六甲ステークス 4歳以上オープン(混合)
◎ 4 ロジクライ…1着
○ 5 タイムトリップ…8着
× 1 ☆トラスト…5着
× 2 ☆オールザゴー …6着
[結果:ハズレ×]

中京 2R 3歳未勝利[指定]
◎11 オメガプランタン…2着
○ 6 ☆メイショウバイタル…1着
▲ 3  ジョーダンヒロイン…4着
△16 アスクヴェリウェル…7着
× 7 キンショウ…12着
[結果:アタリ△ 複勝6 130円、馬連6-11 320円]

中京11R 高松宮記念 GⅠ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 9 ☆ファインニードル…1着
○ 8 レッツゴードンキ…2着
▲13 レーヌミノル…7着
△ 6 レッドファルクス…8着
× 3 ブリザード…5着
☆ 2 リエノテソーロ…14着
[結果:アタリ○ 単勝9 550円、複勝9 240円、馬連8-9 1,690円]

今日は、仕事です。
仕事が終わったら、かなりの数、当っている事を期待しています。

[今日の結果:8戦2勝5敗1分]
ファインニードルさんのおかげで、儲かりました。

 DEEB 2018年3月25日() 06:43
恥ずかしい馬予想2018.03.25
閲覧 238ビュー コメント 1 ナイス 4

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

中山11R マーチステークス GⅢ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎13 ハイランドピーク
○ 8 センチュリオン
▲ 9 エピカリス
△14 クインズサターン
×15 ロンドンタウン

中山12R 4歳以上1000万下(混合)[指定]
☆ 8 アメリカントップ

阪神 7R 3歳500万下(混合)
☆10 メイショウタイシ

阪神 9R 四国新聞杯 4歳以上1000万下牝
◎ 2 エッジースタイル
○ 5 シャンティローザ
▲ 7 ☆ドロウアカード
△ 4 レイズアベール
× 3 マナローラ

阪神10R 淀屋橋ステークス 4歳以上1600万下(混合)
◎ 8 ★ニシオボヌール
○ 2 ナガラフラワー
▲11 オーヴィレール
△ 6 サダムリスペクト
× 4 スマートグレイス

阪神11R 六甲ステークス 4歳以上オープン(混合)
◎ 4 ロジクライ
○ 5 タイムトリップ
× 1 ☆トラスト
× 2 ☆オールザゴー

中京 2R 3歳未勝利[指定]
◎11 オメガプランタン
○ 6 ☆メイショウバイタル
▲ 3  ジョーダンヒロイン
△16 アスクヴェリウェル
× 7 キンショウ

中京11R 高松宮記念 GⅠ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 9 ☆ファインニードル
○ 8 レッツゴードンキ
▲13 レーヌミノル
△ 6 レッドファルクス
× 3 ブリザード
☆ 2 リエノテソーロ

今日は、仕事です。
仕事が終わったら、かなりの数、当っている事を期待しています。

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 藤沢雄二 2017年10月8日() 13:15
10月8日のWIN5予想
閲覧 85ビュー コメント 0 ナイス 6

今日の東京競馬場はいい天気♪
ビールが進むね~(^^)←もうダメじゃんw

さっさとWIN5の買い目をば。

【東京 9R 鷹ノ巣山特別】⑪ジークカイザー ⑧ジャッキー
【京都10R 清滝特別】⑫クリノヤマトノオー ⑨ウォータービルド ⑩マナローラ
【東京10R テレビ静岡賞】⑪ダノンフェイス
【京都11R オパールS】⑦ソルヴェイグ
【東京11R 毎日王冠】⑧リアルスティール ⑫サトノアラジン ②マカヒキ
2×3×1×1×3=18

鷹ノ巣山特別は今年からマイル戦に変更。
で、過去の開幕週の1000万下のマイル戦(六社特別or1000万平場)を調べると2009年以降ずっと3歳馬が勝っている。
ただ世代比較だと今年の3歳馬って古馬相手に心許ないのよね。
とりあえず現級勝ちのあるジークカイザー中心も、3歳馬からは順調に使われているジャッキーを抜擢。

清滝特別はここ3戦、京都・阪神の外回りで好走しているクリノヤマトノオーを中心視。
次いで前走で1番人気を裏切ったウォータービルドの巻き返し。
そして自己条件に戻るマナローラを穴で。

テレビ静岡賞は実績上位のダノンフェイスで勝負。
現級勝ちのあるレッドゲルニカに勝たれたら諦める。

オパールSはスプリンターズSでも重い印を打つつもりだったソルヴェイグで勝負。4年前のエピセアロームと同じパターンだけに素直に相手探し。

毎日王冠は、やはり古馬相手の3歳牝馬の1番人気を頭で買いたくない。
ここは実績のあるディープインパクト牡馬に期待してリアルスティール・サトノアラジン・マカヒキに投じる。


これ、首尾よく当たったら結構な配当でしょ?
当たりますように。

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2018年7月29日3歳以上500万下5着
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2018年7月29日 3歳以上500万下 5着
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