アロンザモナ(競走馬)

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アロンザモナ
アロンザモナ
アロンザモナ
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2014年3月13日生
調教師西浦勝一(栗東)
馬主ディアレストクラブ 株式会社
生産者広田牧場
生産地新ひだか町
戦績15戦[2-0-0-13]
総賞金2,623万円
収得賞金700万円
英字表記Alonza Mona
血統 ストリートセンス
血統 ][ 産駒 ]
Street Cry
Bedazzle
リザーブシート
血統 ][ 産駒 ]
クリエイター
インヴァイト
兄弟 スマートリバティーソリッドプラチナム
前走 2018/09/01 札幌スポニチ賞
次走予定

アロンザモナの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/09/01 札幌 10 札幌スポニチ 1000万下 芝1200 16611379.6158** 牝4 55.0 石川裕紀西浦勝一478(+4)1.11.1 0.735.9⑩⑩リナーテ
18/08/11 札幌 11 STV賞 1000万下 芝1500 134594.11010** 牝4 55.0 勝浦正樹西浦勝一474(-6)1.30.8 1.535.6⑬⑪⑩ハッピーグリン
18/07/29 札幌 12 道新スポ賞 1000万下 芝1500 106639.368** 牝4 55.0 藤岡佑介西浦勝一480(+10)1.29.5 1.234.3⑨⑧⑦テラノヴァ
18/05/20 京都 11 下鴨S 1600万下 芝2000 16816201.01514** 牝4 51.0 高倉稜西浦勝一470(-8)2.01.7 2.937.4⑧⑦⑨⑩マウントゴールド
18/05/05 京都 10 パールS 1600万下 芝1800 98969.299** 牝4 55.0 幸英明西浦勝一478(+8)1.48.6 2.035.9⑤⑤サンティール
17/11/25 東京 10 銀嶺S 1600万下 ダ1400 161236.11014** 牝3 51.0 丸田恭介西浦勝一470(-2)1.24.8 2.037.1⑩⑩レッドゲルニカ
17/11/12 東京 10 奥多摩S 1600万下 芝1400 1847160.51615** 牝3 54.0 丸山元気西浦勝一472(0)1.21.8 1.235.5ストーミーシー
17/10/14 東京 10 白秋S 1600万下 芝1400 1081029.489** 牝3 53.0 岩田康誠西浦勝一472(+2)1.22.7 0.834.9ビップライブリー
17/09/17 阪神 11 ローズS G2 芝1800 1859384.51815** 牝3 54.0 幸英明西浦勝一470(+4)1.47.0 1.535.2⑫⑩ラビットラン
17/04/23 東京 11 フローラS G2 芝2000 18713128.9156** 牝3 54.0 柴田善臣西浦勝一466(+4)2.01.8 0.534.6④⑥⑥モズカッチャン
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 18611293.71614** 牝3 55.0 幸英明西浦勝一462(-8)1.35.8 1.336.3⑪⑨レーヌミノル
17/03/04 阪神 11 チューリップ G3 芝1600 125535.857** 牝3 54.0 幸英明西浦勝一470(0)1.34.0 0.834.5⑥⑥ソウルスターリング
17/01/17 京都 10 紅梅S OP 芝1400 9337.251** 牝3 54.0 幸英明西浦勝一470(0)1.22.4 -0.135.2⑤⑤エントリーチケット
16/12/11 中京 10 こうやまき賞 500万下 芝1600 13456.628** 牝2 54.0 小牧太西浦勝一470(-2)1.36.7 1.334.2⑬⑫⑫ペルシアンナイト
16/11/13 京都 4 2歳新馬 芝1600 18477.441** 牝2 54.0 幸英明西浦勝一472(--)1.36.5 -0.334.4シュクレビジュー

アロンザモナの関連ニュース

 秋華賞に登録しているアロンザモナ(栗・西浦、牝3)は14日の白秋S(東京、1600万下、芝1400メートル)に向かう。秋華賞の抽選対象だったため、これによりサロニカブラックスビーチのどちらか1頭が出走できる。

★白秋Sの特別登録馬はこちら 調教タイムも掲載

【秋華賞】特別登録馬2017年10月1日() 17:30

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【ローズS】レースを終えて…関係者談話2017年9月18日(月) 05:04

 ◆武豊騎手(リスグラシュー3着) 「イレ込みがましだったし、ゲートも珍しく五分で出た。力みもなかったけど、直線の反応はちょっと遅い。勝ち馬にそこで離されたからね」

 ◆福永騎手(ミリッサ4着) 「馬群で気を使いながらも、よく走った。距離が延びるのも良さそう」

 ◆小牧騎手(メイショウオワラ5着) 「最後にたれて(止まって)しまった。もったいないね」

 ◆M・デムーロ騎手(モズカッチャン7着) 「イレ込んでいた。馬場を考えて、スタートから早めにいったけど…」

 ◆藤岡佑騎手(ブライトムーン8着) 「しまいだけでもよく反応しました」

 ◆池添騎手(レーヌミノル9着) 「折り合いもついて、4コーナーもいい形。追い出してから一瞬は反応したんですが」

 ◆四位騎手(ミスパンテール10着) 「いい馬場でやりたかった」

 ◆北村友騎手(サトノアリシア11着) 「追ってからの反応が遅かった」

 ◆ルメール騎手(クイーンマンボ12着) 「この馬にはペースが速かった」

 ◆吉田隼騎手(メイズオブオナー13着) 「勝ち馬と同じような位置にいたけど、緩い馬場が…」

 ◆川田騎手(カラクレナイ14着) 「残り400メートルで苦しくなってしまいました」

 ◆幸騎手(アロンザモナ15着) 「流れに乗って、4コーナーまで良い感じだったんですが」

 ◆秋山騎手(ブラックスビーチ16着) 「流れに乗っていったが、4コーナーで手応えがなくなった」

 ◆田辺騎手(ハローユニコーン17着) 「休み明けのぶん、動けなかった」

 ◆松山騎手(ヤマカツグレース18着) 「リズムを重視しましたが…」

★17日阪神11R「ローズS」の着順&払戻金はこちら

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【ローズS】厩舎の話2017年9月15日(金) 05:06

 ◆アロンザモナ・幸騎手 「動きは良かった。気性面もましになっている。距離は問題ない」

 ◆カラクレナイ・松下師 「仕上がりはいい。パワーがあるので、道悪で他が気にすれば」

 ◆カワキタエンカ・浜田師 「状態はいいので、面白いと思う」

 ◆クイーンマンボ・前川助手 「ピリッとしてきたし、ハミも取るようになった」

 ◆サトノアリシア・平田師 「動きは良かったよ。テンションをどう抑えるかが鍵」

 ◆ハローユニコーン・鮫島師 「いい負荷をかけることができた」

 ◆ファンディーナ・高野師 「きっちりと体を併せて、手応えはいいように見えました。体調は春よりもいいです」

 ◆ブライトムーン・大久保師 「ちょっとずつ良くなっている。この相手にどこまでやれるか」

 ◆ブラックスビーチ・前川助手 「ハミ受けが今ひとつだったけど、ここにきて良くなった」

 ◆ミスパンテール・四位騎手 「休み明けだけど、パワーを感じた。折り合いが課題」

 ◆メイショウオワラ・栗原助手 「春より体が大きくなり、精神的にもどっしりした」

 ◆メイズオブオナー・藤原英師 「ダートを使っていたが、今は体もしっかりしている」

 ◆モズカッチャン・鮫島師 「追い切りはしまいも余力十分だった。仕上がっている」

 ◆ヤマカツグレース・松山騎手 「力んで走る面が実戦で出なければ」

 ◆ラビットラン・前川助手 「思った以上に時計は出ている。素晴らしい能力がある」

 ◆リスグラシュー・岡助手 「休み明けとしては順調にきました。精神面の成長を感じます」

 ◆レーヌミノル・本田師 「仕上がりはいい。おとなしいので中距離ももつと思う」

★ローズステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ローズS】厩舎の話2017年9月14日(木) 10:32

 アロンザモナ・幸騎手「順調。距離は問題ないし、うるささもマシ」

 カラクレナイ・松下調教師「馬体増は成長分。桜花賞の走りからも重い馬場はこなしてもいい」

 クイーンマンボ・前川助手「スピードを磨いてきた。長く使えるいい脚をうまく生かしたい」

 サトノアリシア・北村友騎手「口向きが難しいが、スムーズな動き。うまく折り合いがつけば」

 ハローユニコーン・野田助手「膝関節の炎症で帰厩が遅れた。叩いて次へつながれば」

 ファンディーナ・高野調教師「春より体に余裕がある。コンディションは今のほうがいいか」

 ブラックスビーチ・前川助手「精神面が夏を越してしっかりしてきた。いい競馬を期待したい」

 ミスパンテール・四位騎手「パワーアップしたが、走りが前向きすぎ。しっかり折り合いたい」

 ミリッサ・井上助手「ラストをやるようにとの指示だったが、動きは悪くない。これでいい」

 メイショウオワラ・栗原助手「良化気配。精神的にどっしりしてきた」

 モズカッチャン・鮫島調教師「前向きさがあるし、成長を感じる。好スタートを切りたい」

 ヤマカツグレース・池添兼調教師「前走はもう少し頑張ると思った。使ったことで粘りは増す」

 リスグラシュー・坂井騎手「追い切りはしまいを伸ばしたが、楽に動けていた。反応もいい」

 レーヌミノル・中井助手「集中力が増して、もたつく面が解消。いい内容で次へ向かいたい」

 【抽選対象馬=4/5】

 カワキタエンカ・浜田調教師「いい状態。この相手でもやれると思う」

 ブライトムーン・大久保調教師「徐々に良化。このメンバーでどこまでやれるか」

 ベルカプリ・西浦調教師「競馬ではラストを生かす形がいいと思う」

 メイズオブオナー・藤原英調教師「ダートを使ってきたが、体がしっかりした今なら芝でも」

 ラビットラン・前川助手「期待馬。力を出せれば勝つ可能性はある」(夕刊フジ)

ローズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ローズS】追って一言2017年9月14日(木) 04:05

 ◆アロンザモナ・幸騎手 「動きは良かった。休み明けとしては順調だし、気性面もましになっている。距離は問題ない」

 ◆カワキタエンカ・浜田師 「状態はいいので、抽選を通れば面白いと思うんだけどね」

 ◆クイーンマンボ・前川助手 「スピードに慣らすけいこで、ラストはいい反応。ピリッとしてきたし、ハミも取るようになった」

 ◆サトノアリシア・平田師 「動きはよかったよ。テンションをどう抑えるかが鍵」

 ◆ハローユニコーン・鮫島師 「半マイルだったけど、いい負荷をかけることができた。先週もしっかりできたし、馬もよくなっている」

 ◆ブライトムーン・大久保師 「少しずつ良くなっている。一線級を相手にどこまでやれるか」

 ◆ブラックスビーチ・前川助手 「帰厩してハミ受けが今ひとつだったけど、ここにきて良くなった。スピード、スタミナもあるし、折り合いもつくタイプ」

 ◆ベルカプリ・西浦師 「後ろから追いかける形での調教。道中でためて、最後にかける競馬をさせた方がいいので」

 ◆ミスパンテール・四位騎手 「馬なりで休み明けだけど、パワーを感じた。前向きすぎるところがあるので、折り合い面が課題」

 ◆ミリッサ・井上助手 「まずまずです。ラストをしっかりやっておこう、という指示通りにできました」

 ◆メイショウオワラ・栗原助手 「1回使ってよくなっている。春より体が大きくなり、精神的にもドッシリした」

 ◆メイズオブオナー・藤原英師 「さらっと。脚元の関係でダートを使ったが、今は体もしっかりしている」

 ◆ヤマカツグレース・松山騎手 「しまい重点で思った通りの調教。力んで走る面があるので、実戦で出なければ」

 ◆ラビットラン・前川助手 「思った以上に時計は出ているし、素晴らしい能力がある馬」

★ローズステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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アロンザモナの関連コラム

秋華賞・2017

2017年10月11日(水) 17:30

覆面ドクター・英

閲覧 3,471ビュー コメント 0 ナイス 10

安いWIN5を当てた後に5連続WIN4で、いよいよかと期待した3日間開催の月曜日はまさかのWIN1という今年3月以来2回目の惨事。南部杯でも、5番人気のキングズガード本命で3着、G1スプリンターズSコラムで、「根岸S惨敗も太目明らかでダートに戻ったら狙いたい」としていたノボバカラが7番人気2着と狙い目は悪くなかったのですが、コパノリッキーは厩舎がよく仕上げ甘かったりがあり、人気だけに本命を打てなくて失敗しました。素直に1番人気から行ったら12万馬券だったのに欲かきすぎました(笑)

さて、今週は秋華賞。恒例の全頭診断へ参りたいと思います。

アエロリット:前走クイーンSでは左回りでなくてもやれることを示し、大逃げから一旦引きつけての再度突き放しで見ていて楽しいレース。クロフネ産駒の大物牝馬は成長力が魅力。横山典騎手に敢えて絡んでいく騎手は居ないと思われ、どういうペースになるかも含め横山典騎手次第のレース。当然最有力。

リスグラシュー:イレ込みやオークスでは掛かったりと、気性的にも難しいところがあり、末脚は鋭いが不器用で秋華賞では後方からになると厳しいものがありそう。常に人気になるだけに、評価を下げるのが今回は妥当ではとみている(もちろん実力的に上位に来ておかしくないが)。

ディアドラ:今回が14戦目とキャリア豊富。春までは惜敗が多かったが、ハービンジャーらしい緩さが抜けてきたのか、きっちり勝ち切れるようになってきた。母母ソニンクで、手堅く皆きちんと出世していく一族。まだ上がり目あり、使ってきた数だけをみて切るのは早計か。

ファンディーナ:潜在能力断然だが体調整わず、秋始動戦は敗退。ここも使わず休ませてほしいところ。立て直せればこれまでの名牝たちと並ぶ馬になれる力あるのだが......。馬券的には臨戦過程も悪く、そう人気も落ちないだろうから消す予定。

ラビットラン:父が米No.1種牡馬のタピットだけにダート向きとみられていたが、この2走は芝で強烈な末脚をみせて連勝。今年のメンバーなら大一番でも再度の豪脚を見せての差し切りがあってもおかしくない。社台Fの繁殖牝馬としての活躍を期待しての導入なのだろうが、競走馬としても実力爆発。意外に人気にならなそうで、実績あるローズS勝ち馬でもあり本命を打とうかと考え中。

モズカッチャンローズSは太かったからか入れ込んだからか2番人気7着と冴えず。絞れたら走るのかもしれないが、春の上昇は止まった感じもあり、デムーロ騎手への乗り替わりで流れを失った感じといい、もう人気だけに妙味無いか。

ミリッサシンハライトの下という良血だけあり、夏に上昇して7戦目でのG1挑戦となった。ただ身体小さく姉よりスケールは落ちるか。大一番で良血の底力を見せるかもしれないが。

カワキタエンカディープインパクト産駒にしては母産駒未勝利勝ちのみ、非社台系と地味さがあるが、逃げてローズSでも2着に激走。ただあれは横山典騎手の楽逃げによるもので、今回は同型強力(しかも敵が横山典騎手に)で厳しい。常に前残りというのはあるが、今回はあまり期待できない。

カリビアンゴールド:ダーレー軍団の良質牝馬にステイゴールドの配合で2着積み重ねつつ、ここまで辿り着いた。ただ、小島太厩舎&田中勝騎手をここで敢えて買う必要も無さそう。

レーヌミノル桜花賞で激走の後にオークスローズSと惨敗ですっかり人気落としているが、調教は動いており、内回りだと距離のごまかしが利いて、再度上位も能力的にありえる。穴でヒモに入れたい。

リカビトス:無傷の3連勝中だが体質が弱く、順調に使えない。能力的には6月の3勝目段階くらいやれればここも通用で、(強くは追い切らないだろうが)調教の動きを見て良さそうならヒモには入れたい。

ポールヴァンドルカリビアンゴールドと2戦続けて接戦で、雄大な馬格といい今後も牝馬重賞路線で活躍していくタイプだと思うが掲示板の下の方か。

メイショウオワラ:好走と凡走が一戦毎にみえるがオープンでは負けているという実力通りの結果でここも良くて善戦か。更に上積みあればやれても良いが。

ヴゼットジョリー:新馬、新潟2歳Sと連勝後に4戦負けているが指数自体は順調に上げてきており通用してもおかしくないレベルまでは来ている。

ブラックスビーチ:社台の馬でディープインパクト×キングマンボと配合的には優れているのだが、力が落ちる感じあり。

タガノヴェローナクロフネ×キングカメハメハで芝でやれてもおかしくないが初芝は不利。

シーズララバイ:3月のフラワーCで2着と言ってもファンディーナからは5馬身差があり、その後の凡走からしても狙いにくい。

サロニカ:エルフィンSを勝って桜花賞に臨む予定も取り消し。良くなるのはもう少し先では。

ブラックオニキス札幌2歳Sの後は着外続きも前走紫苑Sでは13番人気4着と実力以上に頑張った。が、ここでは期待できない。

ハローユニコーン:忘れな草賞勝ちで能力秘めているのだろうが、膝関節炎前後の惨敗2戦からすると狙えない。

テーオービクトリー:500万下は勝てたが1000万下は4着と物足りない。

アロンザモナ:1月に紅梅S勝ちと一応オープンでは勝っているが、ローズSで15着だったように、ダートでの変わり身期待くらいか。

ブライトムーン:500万下は勝てたがローズSでは8着とまだ実力的に厳しい。

ミスパンテール:新馬勝ちの後にチューリップ賞2着と将来性を期待していたが、秋初戦のローズSで10着だったように成長いまひとつで期待薄。

マナローラ:オープンでは惨敗続きで特に期待できる要素無し。

<まとめ>
本命候補 アエロリットラビットラン

ヒモ候補 ディアドラミリッサレーヌミノルリカビトスヴゼットジョリー


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2017年4月23日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第266回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~サンケイスポーツ賞フローラステークス G2
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「サンケイスポーツ賞フローラステークス G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ディーパワンサタガノアスワドの4頭。
第2グループ(黄)は、ホウオウパフュームアロンザモナまで3頭。
第3グループ(薄黄)はヤマカツグレース1頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

私の本命は◎ホウオウパフュームとしたいと思います。前走の寒竹賞はレース当日、逃げ先行馬が大活躍するイン有利の馬場状態。ラップを見ても前に行く馬たちは決して止まっていませんが、最後方から大外ブン回しで最後は流す楽勝!このメンバーならスケールは一枚上と見て頭固定で決め打ちします。相手はかなり混戦と見ていますので優劣は付けずに、ビルズトレジャータガノアスワドフローレスマジックヤマカツグレースモズカッチャンレッドミラベルアドマイヤローザザクイーンに流します。

【3連単1着ながし】
5

1,2,4,6,7,9,11,14

56点

なんとか紐荒れを期待です!(^^)!

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2017年4月13日(木) 19:10 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(4/8~4/9)kmプロが中山11Rで248万超の特大ホームラン!
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先週は、9(日)に阪神競馬場でG1桜花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞は1番人気がソウルスターリングで1.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビ5.1倍と2頭のみが10倍を切る形で上位人気を形成しました。

注目のスタートは内からベルカプリショーウェイ、中からはヴゼットジョリーが先手を主張しますが、外から一気に仕掛けたカワキタエンカが先頭に立ちます。先頭はカワキタエンカでリードは4馬身、2番手にヴゼットジョリー、続いてショーウェイレーヌミノルベルカプリジューヌエコールと先団を形成。中団からはミスエルテリスグラシューミスパンテールライジングリーズンアロンザモナが追走します。やや間が開いてアエロリットカラクレナイディアドラと続いて最後方にアドマイヤミヤビの態勢。

前半600mを34秒7(良)の快調なペースで引っ張ったカワキタエンカが先頭で直線コースへ。先頭のカワキタエンカのリードは3馬身、2番手グループは横に広がってジューヌエコールショーウェイレーヌミノルソウルスターリングが前を追います。

残り200mを通過、逃げるカワキタエンカレーヌミノルが並びかけて激しい比べ、ソウルスターリングは外から懸命に追われますが、脚色鈍くなかなか差を詰められません。

残り50m、ようやくカワキタエンカを振り切ったレーヌミノルが粘り込みを図るところにリスグラシューが猛追!ゴール前では2頭の追い比べとなりましたが、追撃は半馬身及ばず、レーヌミノルがV。待望のG1制覇となりました!2着にリスグラシュー、そこからクビ差の3着にソウルスターリングが入っています。

公認プロ予想家では蒼馬久一郎プロ他5名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →kmプロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で中山向きと狙った単勝51.1倍の◎ジョーストリクトリを1着固定にした強気の3連単で4962.2倍を500円的中!248万1100円の高額払い戻しを達成しました!週末トータル回収率641%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →霧プロ
9(日)阪神5Rで◎タガノアンピールムイトオブリガードイイデファイナルのパーフェクト予想を披露!単勝18.8倍、馬連77.7倍、3連複96.2倍を本線で仕留め、7万970円を払い戻しました!この他にも中山4R中山5Rなどヒットを重ね、週末トータル回収率132%、収支プラス10万1280円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
8(土)中山11RニュージーランドトロフィーG2で◎メイソンジュニアからの馬連293.2倍、3連複498.1倍を仕留め、10万8450円を払い戻しました!週末トータル回収率127%、収支プラス8万100円をマークしています。

この他にもきいいろプロ(121%)、くりーくプロ(117%)、シムーンプロ(112%)、マカロニスタンダーズプロ(112%)、サラマッポプロ(108%)、岡村信将プロ(108%)、スガダイプロ(105%)、伊吹雅也プロ(104%)、はははふほほほプロ(100%)が回収率100%超の活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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2017年4月2日() 14:55 覆面ドクター・英
桜花賞2017
閲覧 5,040ビュー コメント 0 ナイス 13

いよいよ桜花賞です。やはりクラシックは格別ですね。大阪杯終わったら当たった人も外れた人も切り替えて、一週間桜花賞の事をたっぷり考えて楽しみましょう。今年は牝馬のレベルがかなり高い(牡馬は低い)とされていて、持ったままの3連勝を飾った大物ファンディーナは牡馬相手の皐月賞へと矛先を向けましたが、フランケル産駒の2騎を含め楽しみなメンバーが揃いました。それでは恒例の全頭診断です。

1番人気想定 ソウルスターリング:注目のフランケル産駒で、暮れのG1勝ち含む無傷の4連勝でチューリップ賞でも強さ見せつけリスグラシューに完勝してきた。2歳女王としてファンディーナと決着つけるまで、こんなところでは負けられない。最有力の一頭。

2番人気想定 アドマイヤミヤビ:どんどん強さを増しての3連勝でクイーンCも完勝してきた。ハーツクライの繁殖牝馬レベル高かった世代の一頭で距離延びてもよく今年のクラシック戦線で主役級の一頭。

3番人気想定 リスグラシュー:私自身それほど高評価していなかったのだが阪神JFでも「負けて強し」的な事を言われ世間的には高評価されていたが、チューリップ賞での完敗をみても馬体も小さく、成長それほどでもなく危険な人気馬では。一戦だけではまだ評価さほど下がらないだろうから消して妙味か。

4番人気想定 ミスエルテ:期待のフランケル産駒のもう一方だが牡馬相手の朝日杯にぶつけるも、気難しさを出して4着とイマイチな結果。ポテンシャル高く巻き返しておかしくないのだろうが「気難しい馬と川田騎手」という組み合わせはダメそうで思い切って消しもありかとも思うが一応大人の対応でヒモに。

5番人気想定 レーヌミノル:フィリーズRでは1400でも距離長いというようなハイペース追いかけて大斜行しての早め先頭で差されるという最悪騎乗で浜中騎手から池添騎手へのスイッチとなったが阪神マイルで末脚比べとは違った適性の馬で、本番より前哨戦に全力投球だったのに取りこぼした状況で、ここは消し。

6番人気想定 ヴゼットジョリーローエングリンの評価が上がって繁殖牝馬いい馬が揃った世代で新潟2歳Sの覇者でもあるが、成長いまひとつのようで、ここでは足りない。

その他の馬

アエロリット:3戦連続2着でここ2戦は重賞での2着と勝ち切れないまでも強い馬に食らいついていける一頭でヒモには入れたい。

アロンザモナ:血統的には距離もっておかしくないのだろうが伸び負けた前走からもここでは足りなく先々ダート戦線で活躍するタイプか。

カラクレナイ:フィリーズRはミルコの好騎乗もありずばっと差し切って3連勝を飾ったがレースレベル自体が高くなく、田辺騎手×ローエングリン産駒というのは一発ありそうな組み合わせではあるがここでは苦しいのでは。

カリビアンゴールド:新馬勝ちの後に3戦まずい騎乗などで足踏みしていたがシュタルケ騎手で鋭い末脚繰り出した前走。ダーレー軍団の馬は母系がかなりしっかりした馬で、育成自体は社台軍団ほどでないので少し遅れて上昇してくる事あり、ヒモに加えたい穴で期待の一頭。

カワキタエンカ:チューリップ賞で5着に負けた後に低レベルな500万下を逃げ切り勝ちをしてきたが力が足りない。

ゴールドケープ:フィリーズRでは、最後方から末脚伸ばして3着したがワークフォース産駒は全般にスピードが足りなすぎる。

サロニカ:エルフィンSは、逃げの嫌いな福永騎手での逃げ切りだったが低レベルなレースで、力が足りない。

ショーウェイ:11月のファンタジーSではミスエルテ相手に人気薄で、よく逃げ粘ったがこのレースは逃げ粘りタイプは向かないしスケール的にも厳しい。

ジューヌエコール:デイリー杯2歳Sの覇者だがその後の成長いまひとつで、前走は浜中騎手の斜行の被害のせいだとまだ人気になるようなら消して妙味。

スズカゼディープブリランテ産駒の得意な1400Mで今後出番あるのでは。ここでは要らない。

ディアドラ:ハービンジャー産駒らしく末脚甘くて相手が強くても弱くても惜敗するのだが、ローカル2000Mくらいで今後出番では。ここは要らない。

ハローユニコーン:未勝利を1800Mで勝っているように距離延びて良さもっと出てくるのかもしれないが、ここでは力不足。

フェルトベルク:デビュー戦を勝っただけで以後さっぱりで賞金的にはじかれるのだろうが要らない。

ベルカプリ:人気薄で逃げて最後差し返す粘りでオープンに上がってきたがフィリーズRで惨敗しており、ノーチャンスだろう。

ミスパンテール:夏の札幌以来のチューリップ賞でいきなり2着して権利ゲットした、チューリップ賞ではメンバー最速の末脚を見せていて遅れてきた大物の可能性有る馬で更なる上積みもありそう。ヒモには是非入れたい一頭。

ライジングリーズン:4戦3勝と素晴らしい成績だが、さすが岡田さんの馬、というようなレース選択が絶妙で弱い相手にきっちり結果出してきたが、ここで通用する力は無い。


<まとめ>
有力~ソウルスターリングアドマイヤミヤビ

ヒモ~ミスパンテールアエロリットカリビアンゴールド(穴で期待)、ミスエルテ

人気で評価下げたい重賞勝ち馬~リスグラシューレーヌミノルヴゼットジョリーライジングリーズン

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2017年3月1日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年03月01日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(36)
閲覧 3,382ビュー コメント 0 ナイス 4

週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年03月04日(土) 阪神11R チューリップ
【“JRAの重賞かオープン特別”における連対経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [4-3-3-12](複勝率45.5%)
●なし [1-2-2-48](複勝率9.4%)
→基本的に実績馬が強いレース。特別登録を行った馬のうち、“JRAの重賞かオープン特別”において連対経験があるのは、アロンザモナエントリーチケットソウルスターリングリスグラシューの4頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
阪神芝1600m外×マツリダゴッホ×前走5着以内
→複勝率50.0%、複勝回収率210%


▼2017年03月04日(土) 中山11R 夕刊フジ賞オーシャンステークス

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アロンザモナの口コミ


口コミ一覧
閲覧 113ビュー コメント 1 ナイス 17

POGの参考になればと、3歳戦を注目しています!




過去2回の3歳戦、紅梅ステークス(牝馬限定)の(芝:1,400)の勝馬と人気、前走を調べました





2013/1/14 レッドオーヴァル:1番人気 12/1中京未勝利(芝1,400)1着
次走:3/2阪神チューリップ賞7着

2014/1/19 アドマイヤビジン:4番人気 12/8中京こうやまき賞(芝1,600)2着
次走:3/16阪神フィリーズレビュー4着

2015/1/18 コンテッサトゥーレ:2番人気 11/23京都新馬(芝1,400)1着
次走:3/7阪神チューリップ賞6着

2016/1/17 シンハライト:1番人気 10/10京都新馬(新馬1,600)1着
次走:3/5阪神チューリップ賞1着

2017/1/17 アロンザモナ:5番人気 12/11中京こうやまき賞(芝1,600)8着 
次走:3/4阪神チューリップ賞7着


勝馬の5頭のうち、4頭は前走で馬券圏内に入っていますね!



おまけ

紅梅の花言葉は、「優美な人」「優美」です

 浪花のクマ 2017年10月11日(水) 15:51
秋華賞登録馬と展望
閲覧 208ビュー コメント 0 ナイス 7


ラスト一冠・・混戦模様


NHKマイルCの勝ち馬、アエロリット、クイーンS
で強力古馬を一蹴、内回りの京都で更に・・
桜花賞2着馬、リスグラシュー、ローズSを叩いて
ここへ、叩き良化タイプ、上積ありそう・・
優駿牝馬4着後HTB賞、紫苑Sを連勝ディアドラ
勢いはこの馬か・・
3連勝で皐月賞挑戦、春の主役ファンディーナが
再びヒロインに・・
最後の末脚は強烈、ラビットラン、内回りの京都
でも嵌まるか・・
優駿牝馬2着のモズカッチャン、ローズSは案外
だったがミルコの連続騎乗で・・
他にも桜花賞馬 レーヌミノル、3戦3勝リカビトス、
6戦3勝、ローズS,4着のミリッサ、ローズS2着
のカワキタエンカなど伏兵陣も豊富・・
面白い競馬を期待!

秋華賞登録馬と予定騎手
① アエロリット (横山典)
② リスグラシュー (武豊)
③ ディアドラ (ルメール)
④ ファンディーナ (岩田)
⑤ ラビットラン (和田)
⑥ モズカッチャン (Mデムーロ)
⑦ ミリッサ (福永)
⑧ カワキタエンカ (北村友)
⑨ レーヌミノル (池添)
⑩ リカビトス (浜中)
⑪ ポールヴァンドル (三浦)
⑫ カリビアンゴールド (田中勝)
⑬ ヴゼットジョリー (菱田)
⑭ メイショウオワラ (松若)
⑮ ブラックオニキス (大野)
⑯ ハローユニコーン (田辺)
⑰ タガノヴェローナ (幸)
抽選対象馬(1/3)
アロンザモナ
サロニカ
ブラックスビーチ

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 馬券のAエース 2017年10月11日(水) 08:30
秋華賞≪データ攻略ポイント≫その1 
閲覧 828ビュー コメント 0 ナイス 8

【秋華賞】≪その1≫

データ派からすれば≪消し材料≫が多いので絞りやすいのが特徴!
3連単1000万の年もあることで、穴党の「ひょっとしたら…」「成長していれば…」
などの淡い期待も空しく、
☆ローズS1~5着
☆オークス5着以内or3番人気以内
☆近2走、重賞以外のレースでは上がり3位以内
☆GⅠ馬
重馬場にならない限り、これだけで過去の連対馬は全て当て嵌っていました(^o^)v、が
昨年は新たに重賞になった紫苑S組から2着馬と5着馬が連対。

では、紫苑Sも加えたら・・・と考えましたが
今回はまず、「3着以内」に当て嵌まる新しいデータで絞込みします。
1.過去10年3着以内30頭中27頭が3歳になってからの「重賞」で上がり3位以内がある。
2.それ以外の2頭は重賞経験はないが、走った芝のレースでは上がり3位以内率100%
プロヴィナージュは9戦中8戦をダート戦なので超例外。

※登録25頭中11頭は消し

【臨戦過程】
過去13年の3着以内39頭の前走レース
ローズS…23頭【9-9-4-74】 GⅡ
クイーンS…4頭【1-1-2-5】 GⅢ
紫苑S  …3頭 OP時代は【1-0-0-43】だったが重賞になった昨年いきなり【1-1-0-6】
オークス …2頭 GⅠ
宝塚記念 …1頭 GⅠ
札幌記念 …1頭 GⅡ
シリウスS…1頭 GⅢ
1600万下…1頭(上がり最速馬)
1000万下…2頭(上がり最速馬)
500万下 …1頭(上がり最速馬)
※条件戦から馬券内の馬はすべて前走1番人気

(前走ではないが)
※過去フローラS出走馬…1頭【0-1-1-42】
▼モズカッチャン ▼アロンザモナ
※秋華賞に直結するレース…スイートピーS1着馬だった馬
(ウイングレット10番人気、リラコサージュ15番人気)のように前走過程が
ローズS、クイーンSなら買える☆///
〇ブラックスビーチ(但し、絞込み条件クリアならず)

≪凡走条件≫
・オークス2ケタ着順…【0-1-0-43】唯一のムードインディゴは前走ローズS2着
▼ミスパンテール ▼カリビアンゴールド ▼レーヌミノル ▼ハローユニコーン
・馬体440kg以下の馬【2-0-2-32】
・前走1800mか2000m以外の馬

【ローズS組からの選び方】
毎年必ず馬券に絡み上記の23頭中20頭が1着~4着!
現行の1800m良馬場で行われたローズS1着馬は秋華賞で【2-3-1-1】
ただ、上り3位以内でない上位馬は危険(クロコスミア・レッツゴードンキなど)
このパターンで本番3着以内に入ったのはクラシック2冠馬で挑んだアパパネのみ!
それ以外は全滅!秋華賞人気馬が飛ぶ典型的なパターン♪
今年はカワキタエンカがそれですね^^;

≪血統≫
5年連続でディープ産駒連対中・・・(絞込み該当)ファンディーナ
5年連続でキングマンボ系(キンカメ)産駒が3着・・・(絞込み該当)モズカッチャン
これで決まったら少点数の3連単が獲れますね(*^^*)(笑)

≪≪鉄板≫≫
過去【5-1-4-0】の100%データに当て嵌まる馬が今年は出走。
これは自サイト≪超抜≫競馬のメンバーさんのみに公開。

【見解】
京都内回りで『前有利』『後ろ不利』とかむやみにあおる人もいるけど、
秋華賞を4角③番手以内(逃げ・先行で)で3着以内に入った馬は
・ラインクラフト・ダイワスカーレット・アヴェンチュラ・ヴィルシーナの面々☆///
結局、全馬桜花賞で『上がり3位』以内に入ってる実力馬。

上りというよりキーワードは『瞬発力』

≪その2≫では『瞬発力』から馬の能力についての選定で更に絞ろうと思います^^

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コメント一覧
1:
  花太郎18   フォロワー:166人 2017年3月19日() 23:19:26
★2017年3月4日(土)
負けたレースは外に振られたのが響いた。まだ底を見せていなく、人気2頭が本番を見据えた仕上げなら付け入る隙はあるか。

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2018年9月1日札幌スポニチ賞8着
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2017年10月14日 白秋ステークス 9着
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