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ショウナンライズ(競走馬)

注目ホース
ショウナンライズ
ショウナンライズ
写真一覧
現役 牡4 栗毛 2013年4月14日生
調教師上原博之(美浦)
馬主国本 哲秀
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績12戦[3-1-2-6]
総賞金4,456万円
収得賞金1,500万円
英字表記Shonan Rise
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
ゴーカロライナ
血統 ][ 産駒 ]
Rahy
Sulemeif
兄弟 ダノンプリマドンナナポレオンバローズ
前走 2017/05/21 フリーウェイS
次走予定

ショウナンライズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/21 東京 10 フリーウェイ 1600万下 芝1400 1881813.363** 牡4 55.0 岩田康誠上原博之460(-6)1.20.6 0.033.5⑦⑤ノットフォーマル
17/04/16 中山 12 春興S 1600万下 芝1600 163521.075** 牡4 55.0 田辺裕信上原博之466(-2)1.32.8 0.334.3ヒーズインラブ
16/12/04 中山 10 市川S 1600万下 芝1600 96610.653** 牡3 56.0 勝浦正樹上原博之468(+4)1.34.6 0.635.2ミッキージョイ
16/11/13 東京 10 奥多摩S 1600万下 芝1400 145725.586** 牡3 56.0 勝浦正樹上原博之464(+2)1.22.4 0.534.1⑤⑤グランシルク
16/10/15 東京 10 白秋S 1600万下 芝1400 181220.3710** 牡3 55.0 蛯名正義上原博之462(+10)1.21.4 0.735.0ヴェルステルキング
16/06/05 東京 10 由比ヶ浜特別 1000万下 芝1400 188189.141** 牡3 53.0 蛯名正義上原博之452(-8)1.21.3 -0.034.2④④シルヴァーグレイス
16/04/09 中山 11 NZT G2 芝1600 1651027.499** 牡3 56.0 柴田善臣上原博之460(0)1.34.5 0.635.5ダンツプリウス
16/03/19 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 1881619.158** 牡3 56.0 吉田豊上原博之460(-4)1.26.0 1.039.7⑧⑩トウショウドラフタ
16/01/30 東京 10 クロッカスS OP 芝1400 1122----** 牡3 56.0 池添謙一上原博之---- ------トウショウドラフタ
15/12/20 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 161218.5614** 牡2 55.0 池添謙一上原博之464(+12)1.36.6 2.236.5リオンディーズ
15/10/25 東京 9 くるみ賞 500万下 芝1400 12673.721** 牡2 55.0 池添謙一上原博之452(+4)1.22.1 -0.334.2ルグランフリソン
15/08/23 新潟 1 2歳未勝利 芝1400 18231.911** 牡2 54.0 M.デムー上原博之448(+2)1.21.9 -0.236.0タンサンドール
15/08/01 新潟 5 2歳新馬 芝1400 15583.612** 牡2 54.0 戸崎圭太上原博之446(--)1.23.4 0.236.3⑤⑤カネノイロ

ショウナンライズの関連ニュース

 1週間の密着取材でNHKマイルカップの勝ち馬を探り出すGI企画『東西現場記者走る』の4日目。大阪サンスポの川端亮平記者(33)は、3連勝でファルコンSを勝ったトウショウドラフタに注目した。マイル戦は2戦2敗だが、“超変革”を遂げた今なら距離の壁を越えられそうだ。

 3連休最終日の朝は快晴。お出かけしたい気持ちを抑え、美浦トレセンの調教スタンドに直行する。ターゲットは、トウショウドラフタだ。萱野厩舎に突撃すると、調整役の松下助手が覚醒の要因を解説してくれた。

 「以前は前脚に頼った窮屈な走りだったけど、からまつ賞の前から、トモ(後肢)が使えるようになった。四輪駆動になりましたね」

 フォームが変化したタイミングで、もうひとつの変化があった。田辺騎手への乗り替わりだ。からまつ賞で、それまでの先行策から一転した後方待機策。メンバー最速の上がり3ハロン33秒8で力強く突き抜けた。馬の成長と鞍上の好判断がかみ合った脚質転換は、さらなる効果をもらたした。

 「その後からテンションが上がらなくなったんですよね。調教でも力んで走らなくなった」

 そこからは充実一途。前走のファルコンSでは苦手なはずの道悪もこなした。レース後の疲れも放牧でリフレッシュ。4日の追い切りでも、シャープに伸びた。松下助手は「時計が速かったのは、調子がいいからでしょう」とうなずく。

 取材を終えて馬房に様子を見に行くと“ヘッドバンギング”で迎えられた。頭を上下に振って、テンション高いですやん…。そう突っ込むと、今度は世話役の水島厩務員が苦笑いで教えてくれた。

 「先週までは変におとなしくて嫌だったんですけど、やっと“らしく”なってきました。競馬に行けば、外面が良くておとなしい。集中力があるんですよ」

 なるほど。調教や競馬以外での、ふだんのロックなしぐさは、この馬の激走サインのようだ。

 マイル戦では2戦とも完敗しているが、松下助手は「そのときとは馬が違う」と言い切る。“超変革”を遂げたトウショウドラフタが、1位指名(◎)候補に急浮上してきた。

★抽選

 NHKマイルCは優先出走馬&賞金上位馬で15頭が確定。残り3頭の枠を6頭が抽選で争い、カネノイロシゲルノコギリザメハクサンルドルフの3頭が突破し、ショウナンライズツーエムレジェンドミエノドリーマーが除外となった

★NHKマイルカップの枠順はこちら

【NHKマイル】追って一言2016年05月05日(木) 05:04

 ◆エクラミレネール高橋裕師 「先週やっているので速い時計は必要ない。切れ味と勝負根性はここでも見劣らない」

 ◆カネノイロ・佐藤吉師 「しまいを伸ばす感じで動きはよかった。相手は強いが芝でも…」=調教C

 ◆シゲルノコギリザメ・廣井助手 「中1週でも疲れはなく、デキもキープ。並んでのしぶとさを生かせれば」=調教A

 ◆シャドウアプローチ・須貝師 「挫石でトライアルを見送ったことが奏功した感じで1週前あたりからグングン良化。堅実で勝負根性もいい」

 ◆ショウナンライズ・上原師 「動きはよかった。使いつつ状態も上がっている」=調教B

 ◆ストーミーシー斎藤誠師 「重馬場でラスト1ハロン12秒5はいい。前回(NZT2着)がフロックではないことを証明したい」

 ◆ツーエムレジェンド・池添兼師 「しまいまでしっかりやった。ひと叩きでシャープさも出たね」=調教A

 ◆ハクサンルドルフ・西園師 「ここ一本の調整で動きも上々。直線の長いマイルで条件は理想的」=調教B

 ◆ブランボヌール・中竹師 「悪い馬場でもしっかり。疲れが取れるのは早かったし、暖かい時期もいいのかな」

 ◆ペルソナリテ・相沢師 「相手は強いがけいこの動きはいいし、状態面は問題ない」

 ◆ミエノドリーマー・国枝師 「動きはまずまず。東京コースも問題ないと思う」=調教B

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【NZT】うまやの話2016年04月09日() 05:02

〔1〕マディディ・友道康師「今回はゲートをしっかり練習。五分に出てくれれば、チャンスはある」

〔2〕レインボーライン・浅見助手「追い比べの形になれば、勝負根性を見せてくれる」

〔3〕アストラエンブレム・土明助手「毛づやが良く、状態は上向き。右回りも調教では問題ないし、うまく立ち回れれば好勝負」

〔4〕エクラミレネール高橋裕師「前走みたいに早めに抜け出すと甘くなる。自分の競馬に徹すれば」

〔5〕ダンツプリウス・山内研師「前走はリフレッシュ効果が大きかった。GIにつながる走りを期待」

〔6〕モンスターキング武井亮師「芝適性はあると思うが、右手前で伸びる馬なので、右回りがどうかだね」

〔7〕キャプテンペリー・岩戸孝師「現状ではマイルがベストの印象。立ち回りのうまさを生かせるようなら」

〔8〕ストーミーシー斎藤誠師「マイルくらいが良さそう。ヒケは取らない」

〔9〕サーブルオール萩原清師「追い切りは楽にいい時計が出た。現状はマイルが合う」

〔10〕ショウナンライズ・上原博師「前走は道悪に尽きる。状態はいいし、良馬場なら見劣りはしない」

〔11〕ハレルヤボーイ・田村康師「前走は思ったほど伸びなかったし、1800メートルは少し長いのかも。マイルなら重賞でもやれる」

〔12〕カープストリーマー・清水久師「毛づやが良く、馬体に張りもあり、いい状態」

〔13〕ジュンザワールド・大塚助手「前走でタメが利いた走りができたのは収穫。上昇の余地は十分」

〔14〕ボールライトニング宮本博師「マイルの2戦は結果が出ていないが、阪神との相性がひと息のようだ。コース替わりで期待」

〔15〕マテラアリオン・日高助手「前走はテンションが高かった。リフレッシュ放牧を挟み、デキは回復」

〔16〕ダノンスパーク・東田助手「前走は初芝で2着だったが、今回は重賞で相手が強くなるのがどうかだね」

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【NZT】厩舎の話2016年04月08日(金) 05:03

 ◆アストラエンブレム・田辺騎手 「大人びてきたのはいいね」

 ◆エクラミレネール・谷代助手 「桜花賞を除外されたが、中山マイルは(菜の花賞で)勝っている。落ち着いて臨めれば…」

 ◆カープストリーマー・清水久師 「しっかり乗り込めたし、状態はいい」

 ◆キャプテンペリー・岩戸師 「立ち回りが上手だし、流れ次第では」

 ◆サーブルオール・萩原師 「動きは上々。マイルは合う」

 ◆ジュンザワールド・勢司師 「うまく流れに乗って走れれば…」

 ◆ショウナンライズ・上原師 「前走は道悪が敗因。マイルは守備範囲」

 ◆ストーミーシー斎藤誠師 「上積みが見込める」

 ◆ダノンスパーク・東田助手 「引き続き調子はいい」

 ◆ダンツプリウス・山内師 「時計が出たように具合はいい」

 ◆ハレルヤボーイ・田村師 「中山のマイルはいいし、良馬場なら」

 ◆ボールライトニング・宮本師 「この馬らしい動きを見せている」

 ◆マディディ・安田助手 「少し時計のかかる決着が理想」

 ◆マテラアリオン・日高助手 「リフレッシュ放牧で疲れはとれた」

 ◆モンスターキング・石川騎手 「スムーズなら芝でもやれそう」

 ◆レインボーライン・若松厩務員 「最後に競り合う形なら」

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【NZT】追って一言2016年04月07日(木) 05:01

 ◆アストラエンブレム・田辺騎手 「気負う面もなく、少し大人びてきたのはいいね。いいイメージで挑める」

 ◆カープストリーマー・清水久師 「前走後も変わりない。先週、しっかりと負荷をかけたし、状態はいい」

 ◆キャプテンペリー・岩戸師 「動きはよかった。立ち回りが上手だし、流れ次第ではチャンス」

 ◆サーブルオール・萩原師 「中間も変わりない。前走の内容からマイルの距離は合う」

 ◆ジュンザワールド・勢司師 「前走の黄梅賞は着差(3馬身1/4)ほど負けていない。うまく流れに乗って走れれば…」

 ◆ショウナンライズ・上原師 「前走は道悪で競馬にならなかった。千六は守備範囲だし、良馬場なら」

 ◆ダンツプリウス・山内師 「時計が出過ぎた感じもあるけど、それは具合のいい証拠」

 ◆ハレルヤボーイ・田村師 「動きや状態はいい。前走、はじけなかったのは距離なのかな」

 ◆ボールライトニング・宮本師 「坂路でサラッとした。デキはよく、蛯名騎手も『能力を感じさせる』と評価してくれている」

 ◆マディディ・安田助手 「中間も順調。体に張りが出てきました。少し時計のかかる決着が理想」

 ◆モンスターキング・石川騎手 「(火曜の追い切りは)軽いフットワークでいい動き。スムーズなら芝でもやれそう」

 ◆モーゼス・大江原師 「顎を引く感じで走法が変わってきた。思い切った乗り方をしてもらいたい」

 ◆レインボーライン・若松厩務員 「ラスト重点の調教。いい感じで調整ができています。競り合う形なら」

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【ファルコンS】うまやの話2016年03月19日() 05:03

〔1〕シゲルノコギリザメ谷潔師「少し掛かるところがあり、1400メートルの方がいいかも。出たなりで」

〔2〕メイショウシャチ石橋守師「前走後はじっくりと調整し、動きもいい。距離はこれくらいが合う」

〔3〕メイスンスパート・岩戸孝師「芝で上がり最速だった実績がある。中京は合うし、距離もベスト」

〔4〕ミスキララ池添学師「行く馬がいなければ、逃げてもいい。あとは距離延長がどうかだね」

〔5〕トウショウドラフタ・山口助手「テンションが上がらないように在厩で調整。稍重までならこなせる」

〔6〕キングハート・星野助手「小倉戦の疲れも取れた。東京戦の内容から距離も大丈夫」

〔7〕モンスターキング武井亮師「体がパンとしてきたので芝を試す。左回りの方が合う」

〔8〕ルグランフリソン・白倉助手「1400メートルが一番リズム良く走れるみたい。中1週でも好気配」

〔9〕シュウジ・須貝尚師「攻めでは想像以上に動いている。NHKマイルCへ弾みをつけたい」

〔10〕レッドラウダ・音無秀師「脚をためて運べるかが鍵。できれば、速い流れになってほしい」

〔11〕ペイシャフェリシタ高木登師「前走はいい勝ち方だった。中京は合っているのだろうね」

〔12〕サイモンゼーレ・梅田智師「カリカリした気性を考慮しながらの調整だが順調。距離短縮はいい」

〔13〕バシレウスライオン・矢作芳師「道悪で勝てたのは収穫。千四はギリギリだと思うが、展開が向けば」

〔14〕オーシャンビュー・伊藤伸師「芝は問題ない。重賞でも頑張ってほしい」

〔15〕ブレイブスマッシュ・小笠倫師「左回りの方が走りがいい。距離短縮になるここを目標にしてきた」

〔16〕ショウナンライズ・上原博師「仕上がりはいいい。ベストの1400メートルなら」

〔17〕マディディ・友道康師「中京は相性がいい。五分に出て流れに乗れれば」

〔18〕ラズールリッキー武井亮師「力を付けているが、千四は若干長い印象」

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ショウナンライズの関連コラム

閲覧 672ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、20(日)に阪神競馬場で朝日杯フューチュリティステークスGIが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
朝日杯フューチュリティステークスGIの1番人気はエアスピネルで1.5倍、続いてリオンディーズ5.9倍、シュウジ9.1倍とここまでが10倍を切る形でオッズを形成しました。
 
注目のスタートは好ダッシュを決めたウインオスカーが先手を奪い、2番手にショウナンライズ、その後ろにアドマイヤモラールシュウジサイモンゼーレユウチェンジと続いて先行集団を形成。中団からはボールライトニングエアスピネルハレルヤボーイシャドウアプローチイモータル。後方からはツーエムレジェンドスリラーインマニラタイセイサミットコパノディールと追走して最後方にリオンディーズの態勢。前半の600m通過は34秒7(参考)の平均ペース、3コーナーから4コーナーへかけてややペースが緩むと馬群が一気に凝縮して直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はウインオスカーでリードは半馬身、2番手にショウナンライズアドマイヤモラールがこれを追う形。人気のエアスピネルは馬群の中団外目、リオンディーズは大外最後方から追い出しにかかります。残り300m、ここでエアスピネルが仕掛けると一気の加速で前を捉え、あっという間に後続を突き放します。残り200mを通過、完全に抜け出したエアスピネルのリードは3馬身、しかしここで大外からリオンディーズが力強い脚でエアスピネルに迫ってきます。残り100m、粘り込みを図るエアスピネル、追うリオンディーズの2頭が完全に後続を離してのマッチレース!リオンディーズが坂を上ったところでエアスピネルに並びかけるとゴール前でもう一伸びを見せて優勝しました!勝ちタイムは1分34秒4(良)。3/4差の2着にエアスピネル、そこから4馬身差の3着にシャドウアプローチが入っています。
 
公認プロ予想家ではサウスプロ蒼馬久一郎プロサラマッポプロ山崎エリカプロおかべさん(オーディション参加中)、マカロニスタンダーズさん(オーディション参加中)、シムーンプロが的中しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
19(土)中京7Rで『伴騎手も最近ようやく乗りなれてきた感じで横山和騎手とは遜色なく乗れるのでは。』と◎インストアイベントを評価し、◎△△の印で3連単を300円、単勝を1000的中円!51万6910円の高額払い戻しを達成しました!この他にも中京5Rで26万1700円、20(日)阪神5Rでも21万8480円払い戻しと高額払い戻しを連発!週末トータルでは回収率206%、収支プラス75万7650円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
19(土)中山11Rで▲シングウィズジョイダンスアミーガの馬連を546倍を1600円的中させ、87万5040円を払い戻しました!20(日)阪神11R朝日杯フューチュリティステークスGIで◎○の馬単、馬連、ワイドをそれぞれ1点的中!5万8000円を払い戻しました!週末トータル回収率178%、収支プラス56万4110円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
19(土)中山8Rで『前走は捲られる展開に。このクラスでも揉まれず行ければ通用しそう。』と◎ヨウライフク(34.8倍)の単複、ワイドを的中!20(日)阪神6Rでは『スーパーホーネットの仔なら、むしろ芝の方がいいかも。初芝でパフォーマンスアップがあれば。』と評した◎シゲルノコギリザメの単勝40.6倍、馬連68.6倍等を的中!週末トータル回収率165%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
勝負レースに指定した20(日)阪神6Rで◎シゲルノコギリザメ(40.6倍)の単勝を的中!40万6000週末円を払い戻しました!この他にも19(土)中京8Rスズカビスタの単勝を仕留め、13万2000円を払い戻しました。トータル回収率130%、収支プラス22万円をマークしています。
 
この他にもおかべさん(オーディション参加中/153%)、サラマッポプロ(129%)、みるみる★さん(オーディション参加中/107%)が回収率100%以上の好成績を収めています。
  
   
※全レースの結果速報はこちら
   
★プロ予想家オーディション、最終選考(〜27日)実施中!公認プロをはじめ、未来のプロ予想家の渾身の予想にも是非ご注目下さい!


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2015年12月20日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第148回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜朝日杯フューチュリティステークス GI
閲覧 727ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「朝日杯フューチュリティステークス GI」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、エアスピネル1頭。
第2グループ(黄)は、シュウジ1頭。
第3グループ(薄黄)は、ボールライトニングシャドウアプローチの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと気付くのがエアスピネルシュウジ間の4.0の大きな溝です。その他ではそれほど大きな溝は生まれてませんのでこの溝が凄馬出馬表から見る朝日杯FSの特徴と言えそうです。

こうなると本命はエアスピネルと言いたいところですが、断然の1人気ですし、ここは対抗に留め、本命は◎リオンディーズにしたいと思います。まだ1戦しかしていませんが、かかり通しでラスト11.8-11.1-11.0を遊びながら駆け抜けるその内容は超抜といえます。負けた馬たちも即勝ち上がるハイレベルなレースでしたし、素質は1番と見ました。対抗は先述した○エアスピネルとし、以下▲ハレルヤボーイ、△ショウナンライズユウチェンジイモータルタイセイサミットボールライトニングと印を打ちます。

【3連単フォーメーション】
15

11

2,6,7,9,10,14

15

2,6,7,9,10,14

11

11

15

2,6,7,9,10,14

計18点

シュウジは距離に不安を感じるので切ってみました。デムーロVS武豊の叩き合いに1票です!(^^)!

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2015年12月20日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/朝日杯フューチュリティステークス GI(シムーンプロ)
閲覧 787ビュー コメント 0 ナイス 5

本日は、馬の性格や適性、騎手の騎乗技術やレース中の有利不利等を的確に見抜く鋭い眼力を携えた、元馬乗りという異色のキャリアを持つシムーンプロに登場してもらいます。先週の阪神JFは、本命→対抗でズバリ。その勢いに乗って、今週の朝日杯FSで2週連続2歳G掬中を決めてもらいましょう!


 本命は「潜在能力はエアスピネルより上とみている」リオンディーズ「初戦は道中かなり力んで、外目を回ったのにあっさりと差し切り、最後は流す余裕を見せた。あれは相当な力がないとできない芸当で、気性面と大跳びの走法を考えると、阪神マイルの外回りに替わるのはむしろプラス」と非常に高い評価を与えています。
 対抗○はショウナンライズ。単穴▲ハレルヤボーイ。以下、タイセイサミットツーエムレジェンドの順に押さえ、馬券は単勝、馬連・ワイド流し→↓┃で勝負です。本レース以外のシムーンプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAX でご確認ください!
(ウマニティ編集長・岡田大)

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2015年12月01日(火) 16:02 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2015) 〜第8回クラス別U指数TOP10
閲覧 2,865ビュー コメント 0 ナイス 4

 2015年の2歳戦線もいよいよクライマックス。来週12月13日には阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G機阪神芝1600m外)が、再来週12月20日には朝日杯フューチュリティステークス(2歳G機阪神芝1600m外)が開催されます。2歳戦全体や9月12日〜12月27日のシーズン表彰を狙える位置にいるプレイヤーの皆さんは、“愛馬”の動向に一喜一憂する日々を過ごしていらっしゃるんじゃないでしょうか。

 もっとも、POG期間全体から見れば、今はまだ中盤戦に差し掛かったかどうかといったところ。ブルジョアワールド、アベレージワールドは12月7日に最後の仮想オーナー枠開放が控えていますし、最終結果を左右するような高額賞金レースは年明け以降にもたくさんありますから、今後の入札や各馬の成長次第ではどのプレイヤーにも優勝のチャンスがあるはずです。

 今回は各カテゴリーごとにこれまでのレースでマークしたU指数が優秀な馬をピックアップしてみました。特にブルジョアワールド、アベレージワールドの方は、次回以降の入札における追加指名の候補馬として注目してみてください。

■重賞のレースにおけるU指数トップ10
97.4 エアスピネル 11月14日 京都11R 芝1600m デイリー杯2歳S(1着)
96.5 ボールライトニング 11月7日 東京11R 芝1400m 京王杯2歳S(1着)
94.8 アドマイヤモラール 11月7日 東京11R 芝1400m 京王杯2歳S(2着)
94.8 シャドウアプローチ 11月7日 東京11R 芝1400m 京王杯2歳S(3着)
94.8 レッドラウダ 11月7日 東京11R 芝1400m 京王杯2歳S(4着)
94.8 トウショウドラフタ 11月7日 東京11R 芝1400m 京王杯2歳S(5着)
94.6 ブランボヌール 7月26日 函館11R 芝1200m 函館2歳S(1着)
93.9 オデュッセウス 11月7日 東京11R 芝1400m 京王杯2歳S(6着)
93.5 ドレッドノータス 11月28日 京都11R 芝2000m 京都2歳S(1着)
93.5 リスペクトアース 11月28日 京都11R 芝2000m 京都2歳S(2着)

 トップは11月14日のデイリー杯2歳ステークス(2歳G供Φ都芝1600m外)でエアスピネルエアメサイアの2013)がマークした97.4。衝撃的な勝ちっぷりで話題を集めましたが、U指数もパフォーマンスの優秀さを裏付けています。朝日杯フューチュリティステークスはもちろん、順当ならば来春の3歳牡馬クラシック戦線でも主役級の扱いを受けることになりそうです。
 全体的に上位入線馬のU指数が優秀だったのは11月7日の京王杯2歳ステークス(2歳G供ε豕芝1400m)。特に勝ったボールライトニング(デフィニットの2013)はエアスピネルと遜色ない水準でした。芝短距離戦線はこのレースを経由した馬たちに注目しておくべきでしょう。
 芝1800m以上の重賞における最高値は、11月28日の京都2歳ステークスでドレッドノータスディアデラノビアの2013)、リスペクトアース(アースグリーンの2013)がマークした93.5。ドレッドノータスはウマニティPOGこそmizumizuさんにひと足早く落札されてしまったものの、私のプライベートPOGにおいては命運を左右しそうな指名馬の一頭なので、陰ながら応援しております(笑)。

■オープン特別のレースにおけるU指数トップ10
92.9 ラズールリッキー 11月15日 福島10R 芝1200m 福島2歳S(1着)
90.8 コスモアルコン 11月15日 福島10R 芝1200m 福島2歳S(2着)
90.7 ボーダレス 10月3日 中山9R 芝1200m カンナS(1着)
90.1 ブラックスピネル 10月31日 京都8R 芝1800m 萩S(1着)
89.5 スマートオーディン 10月31日 京都8R 芝1800m 萩S(2着)
89.0 プロディガルサン 9月27日 中山9R 芝2000m 芙蓉S(1着)
88.8 レインボーライン 10月31日 京都8R 芝1800m 萩S(3着)
88.8 ノーブルマーズ 10月31日 京都8R 芝1800m 萩S(4着)
88.8 アルマククナ 11月15日 福島10R 芝1200m 福島2歳S(3着)
88.8 ファド 11月15日 福島10R 芝1200m 福島2歳S(4着)
88.8 アラモアナワヒネ 11月15日 福島10R 芝1200m 福島2歳S(5着)

 上位入線馬のU指数が全体的に高かったのは11月15日の福島2歳ステークス(2歳オープン・福島芝1200m)。例年の傾向を見る限り、もともと良い指数が出がちなレースではあるものの、完勝したラズールリッキー(コリンズグラスの2013)あたりは今後も要注目です。
 あとは10月31日の萩ステークス(2歳オープン・京都芝1800m外)組も面白い存在。既にスマートオーディン(レディアップステージの2013)が11月23日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳G掘ε豕芝1800m)で優勝を果たしました。

■500万下のレースにおけるU指数トップ10
92.7 バティスティーニ 11月15日 京都9R 芝2000m 黄菊賞(1着)
92.0 トウショウドラフタ 11月22日 東京9R 芝1400m からまつ賞(1着)
91.9 ニシノジャーニー 11月29日 東京7R 芝1600m ベゴニア賞(1着)
91.6 レガーロ 11月21日 京都9R ダ1800m もちの木賞(1着)
91.6 スマートシャレード 11月21日 京都9R ダ1800m もちの木賞(2着)
91.3 ショウナンライズ 10月25日 東京9R 芝1400m くるみ賞(1着)
91.1 ティソーナ 11月29日 東京7R 芝1600m ベゴニア賞(2着)
91.1 シルバーステート 10月17日 京都9R 芝2000m 紫菊賞(1着)
90.5 プレスティージオ 10月3日 阪神9R ダ1400m ヤマボウシ賞(1着)
90.5 オーマイガイ 11月14日 東京9R ダ1400m オキザリス賞(1着)
90.5 ストロングバローズ 11月14日 東京9R ダ1400m オキザリス賞(2着)

 注目はやはり11月15日の黄菊賞(2歳500万下・京都芝2000m内)を制したバティスティーニバプティスタの2013)。全兄にデウスウルト、半兄にイースターらがいる良血馬ですし、次走に予定しているホープフルステークス(2歳G供γ羯骸2000m内)の結果次第では、クラシック戦線の主役級と評されてもおかしくありません。また、この時期は「遅い日付のレースほど高いU指数が出やすい」という傾向もあるので、10月中旬までに優秀な数字をマークしたシルバーステート(シルヴァースカヤの2013)、プレスティージオ(スーリアの2013)あたりも将来有望だと思います。

■未勝利のレースにおけるU指数トップ10
90.5 クリムゾンバローズ 11月23日 東京2R ダ1300m 2歳未勝利(1着)
89.0 ビービーバーレル 8月22日 新潟1R 芝1600m 2歳未勝利(1着)
88.7 ダイワダッチェス 11月14日 東京4R 芝1400m 2歳未勝利(1着)
87.9 キョウエイギア 10月3日 阪神1R ダ1800m 2歳未勝利(1着)
87.8 ゼンノサーベイヤー 9月13日 阪神1R ダ1400m 2歳未勝利(1着)
87.6 ラズールリッキー 11月1日 福島2R 芝1200m 2歳未勝利(1着)
87.4 シルバーステート 7月25日 中京1R 芝1600m 2歳未勝利(1着)
87.3 ラニ 11月22日 京都2R ダ1800m 2歳未勝利(1着)
87.1 ハレルヤボーイ 9月19日 中山3R 芝1600m 2歳未勝利(1着)
87.0 ストライクショット 11月14日 東京4R 芝1400m 2歳未勝利(2着)

 上記10頭のうち、シルバーステートラズールリッキーラニ(Heavenly Romanceの2013)は既に2勝目をマーク。勝ち上がったレースの条件はさまざまですが、どの馬もそれぞれの得意カテゴリーで獲得ポイントを伸ばしてきそうです。

■新馬のレースにおけるU指数トップ10
87.9 マイネルハニー 11月15日 東京5R 芝1600m 2歳新馬(1着)
86.5 ドーヴァー 11月15日 東京6R 芝1400m 2歳新馬(1着)
85.6 ヴェンジェンス 9月27日 阪神6R ダ1400m 2歳新馬(1着)
84.7 ストロボフラッシュ 11月14日 東京5R ダ1400m 2歳新馬(1着)
84.7 キラージョー 11月8日 東京5R 芝1800m 2歳新馬(1着)
84.6 ラルク 11月7日 京都6R 芝1600m 2歳新馬(1着)
84.4 サトノダイヤモンド 11月8日 京都5R 芝2000m 2歳新馬(1着)
83.9 アポロテキサス 10月18日 新潟5R ダ1200m 2歳新馬(1着)
83.9 チェッキーノ 11月15日 東京6R 芝1400m 2歳新馬(2着)
83.5 リオンディーズ 11月22日 京都5R 芝2000m 2歳新馬(1着)

 サトノダイヤモンド(マルペンサの2013)、チェッキーノハッピーパスの2013)、ラルク(ライラックスアンドレースの2013)、リオンディーズシーザリオの2013)といった良血馬がランクインしました。キラージョー(ラヴリージョウの2013)が東京スポーツ杯2歳ステークスで2着馬と0.1秒差の4着に健闘していますし、他の9頭も引き続き注目しておくべきでしょう。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『ウルトラ回収率 2015-2016』(ガイドワークス)、『現在(いま)の勝負気配が分かる 騎手×調教師 黄金タッグ』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)。POG専門誌の制作にもさまざまな形で携わっており、現6歳世代のPOGでは参加したすべてのドラフト(いずれも参加者20名以上)でジェンティルドンナの単独1位指名に成功した。このウマニティPOGにおいても、ミッキーアイルクラリティスカイと2年連続でG汽Εぅ福爾鮖慳召靴討い襦

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2015年09月02日(水) 14:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2015) 〜第6回 クラス別U指数TOP10紹介〜
閲覧 687ビュー コメント 0 ナイス 5

 2015年の夏季競馬は今週がラストウィーク。POG戦線も9月5日(土)の札幌2歳ステークス、9月6日(日)の小倉2歳ステークスで最初のクライマックスを迎えます。ウマニティPOGにおける最初の入札や、一般的なPOGにおけるドラフトからは約3ヶ月が経過。既にブランボヌールルシュクルの2013)が7月26日(日)の函館2歳ステークスで、ロードクエスト(マツリダワルツの2013)が8月30日(日)の新潟2歳ステークスでそれぞれ重賞制覇を果たしたほか、無事に初陣をクリアして今秋以降の重賞戦線に備えている評判馬や良血馬も増えてきました。ポジティヴな意味でもネガティヴな意味でも、大勢が決したかのように思っている方は少なくないんじゃないでしょうか。

 もっとも、POG期間中に施行されるJRA全レースの賞金額と比較した場合、2歳時の夏季競馬期間中までに獲得可能な賞金額の割合は、わずか1割強に過ぎません。実際、昨シーズンのスペシャルクラスで優勝することができた私も、夏季競馬終了時点における指名馬の成績は10戦1勝2着2回。19頭中18頭が未勝利、13頭が未出走という散々な状況だったのです。最終結果に影響してくるような高額賞金レースが行われるのはまだまだ先。しかも、リッチ、ブルジョア、アベレージの各ワールドは今後も定期的に仮想オーナー募集枠が開放される(=既にデビューした馬を含めて追加指名ができる)わけですから、まだほぼすべてのプレイヤーに優勝のチャンスがあります。

 今回は各種のカテゴリーごとにこれまでのレースでマークしたU指数が優秀な馬をピックアップしてみました。リッチ、ブルジョア、アベレージの各ワールドに参戦している方は、今後の入札における追加指名の候補馬として注目してみてください。

■重賞、オープン特別のレースにおけるU指数トップ10
94.6 ブランボヌール 07月26日(日) 函館11R 函館2歳ステークス(1着)
91.7 ロードクエスト 08月30日(日) 新潟11R 新潟2歳ステークス(1着)
88.5 メジャータイフーン 07月26日(日) 函館11R 函館2歳ステークス(2着)
88.5 ヒルダ 07月26日(日) 函館11R 函館2歳ステークス(3着)
86.4 タイニーダンサー 07月26日(日) 函館11R 函館2歳ステークス(4着)
86.4 マコトルーメン 07月26日(日) 函館11R 函館2歳ステークス(5着)
86.4 ウインファビラス 08月30日(日) 新潟11R 新潟2歳ステークス(2着)
85.4 コウエイテンマ 08月15日(土) 小倉09R フェニックス賞(1着)
85.4 ラッキーボックス 07月26日(日) 函館11R 函館2歳ステークス(6着)
85.4 メジェルダ 07月26日(日) 函館11R 函館2歳ステークス(7着)

 トップは07月26日の函館2歳ステークス(芝1200m)を勝ったブランボヌール、2位は08月30日(日)の新潟2歳ステークス(芝1600外)を制したロードクエスト。両馬の数字はそれぞれ全レースを通じた牝馬、牡馬の最高値です。U指数は格の高いレースほど良い数値が出やすいので、順当な結果と言っていいでしょう。
 もっとも、新潟2歳ステークスより函館2歳ステークスの方が全体的に良い数値である点は気になります。この時期は「遅い日付のレースほど高いU指数が出やすい」という傾向もあるだけに、函館2歳ステークスはかなりのハイレベルだったと考えて良さそう。実際、函館2歳ステークスで5着に敗れたマコトルーメン(マコトサンゴの2013)は、次走の新潟2歳ステークスで3着に食い込みました。勝ったブランボヌールはもちろん、敗れた馬たちにも引き続き注目しておいた方が良さそうです。
 一方、新潟2歳ステークスで各馬がマークしたU指数も決して悪くはありません。前回の当コラムで簡単に触れましたが、ロードクエストがデビュー戦でマークしたU指数は、日付や新馬のレースである点を考えるとかなり優秀な数値。新潟2歳ステークスでの圧倒的な勝ちっぷりは想定の範囲内でしたし、今後のビッグレースでも活躍を期待できるのではないかと思います。

■未勝利のレースにおけるU指数トップ10
89.0 ビービーバーレル 08月22日(土) 新潟01R 2歳未勝利(1着)
87.4 シルバーステート 07月25日(土) 中京01R 2歳未勝利(1着)
86.5 キャンディバローズ 08月23日(日) 札幌01R 2歳未勝利(1着)
86.2 ショウナンライズ 08月23日(日) 新潟01R 2歳未勝利(1着)
86.0 タニセンビクトリー 07月18日(土) 福島01R 2歳未勝利(1着)
85.7 シゲルサケガシラ 08月01日(土) 新潟01R 2歳未勝利(1着)
85.7 エフティスパークル 08月23日(日) 札幌01R 2歳未勝利(2着)
84.8 メジェルダ 07月11日(土) 函館01R 2歳未勝利(1着)
84.7 ワンパーセント 08月30日(日) 新潟01R 2歳未勝利(1着)
84.7 シェアード 08月30日(日) 新潟01R 2歳未勝利(2着)

 未勝利のレースにおける最高U指数は、08月22日(土)の新潟01R(芝1600m外)でビービーバーレル(ファインディンプルの2013)が記録した89.0。牝馬限定のレースでしたが、序盤から果敢に先手を奪い、そのまま出走メンバー中1位の上がり3ハロンタイムをマークして押し切りました。
 牡馬およびセン馬に限ると、07月25日(土)の中京01R(芝1600m)を勝ったシルバーステート(シルヴァースカヤの2013)の87.4がトップ。半兄にザメトロポリタン(豪G機砲鮴したSevilleがいる良血馬です。
 未勝利のレース、かつ2着以下だった馬の中でトップのU指数をマークしたのは、08月23日(日)の札幌01R(芝1500m)に出走していたエフティスパークルエフティマイアの2013)。順当ならすぐに“順番”が回ってくるでしょう。

■新馬のレースにおけるU指数トップ10
82.7 メイショウゴテツ 08月16日(日) 新潟06R 2歳新馬(1着)
82.3 ラッキーボックス 07月04日(土) 福島05R 2歳新馬(1着)
82.2 エポック 06月20日(土) 阪神05R 2歳新馬(1着)
82.1 ウインミレーユ 08月08日(土) 新潟05R 2歳新馬(1着)
81.9 ルグランフリソン 08月02日(日) 新潟05R 2歳新馬(1着)
81.5 ゼンノサーベイヤー 06月20日(土) 阪神05R 2歳新馬(2着)
81.4 プリンシパルスター 08月09日(日) 新潟06R 2歳新馬(1着)
81.2 オデュッセウス 06月21日(日) 函館05R 2歳新馬(1着)
81.1 ブランボヌール 06月27日(土) 函館05R 2歳新馬(1着)
81.1 メジェルダ 06月27日(土) 函館05R 2歳新馬(2着)

 新馬のレースにおける最高U指数は、08月16日(日)の新潟06R(ダ1800m)でメイショウゴテツ(ルスナイオブカラーの2013)がマークした82.7。今後もダートのレースを中心にポイントを稼いでくれるのではないかと思います。
 芝のレースに限ると、07月04日(土)の福島05R(芝1200m)を勝ったラッキーボックス(レディバウンティフルの2013)がトップ、牝馬に限ると08月08日(土)の新潟05R(芝1600m)を勝ったウインミレーユアラームコールの2013)がトップでした。それぞれ重賞初挑戦の次走では敗れてしまったものの、まだまだ見限れません。

※次回のコラムは10/7(水)になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『ウルトラ回収率 2015-2016』(ガイドワークス)、『現在(いま)の勝負気配が分かる 騎手×調教師 黄金タッグ』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)。POG専門誌の制作にもさまざまな形で携わっており、現6歳世代のPOGでは参加したすべてのドラフト(いずれも参加者20名以上)でジェンティルドンナの単独1位指名に成功した。このウマニティPOGにおいても、ミッキーアイルクラリティスカイと2年連続でG汽Εぅ福爾鮖慳召靴討い襦

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ショウナンライズの口コミ


口コミ一覧
閲覧 81ビュー コメント 0 ナイス 6

会員ページの方に
☆今週の格上馬★結果
☆20日21日特別戦出走表★結果
を更新してますので、【見直し】【復習】で使って下さい(*^^*)/

////////////

【格上馬】
平場の20レース中13レースで該当馬が3着以内
土曜日は18頭が出走で【5−5−1−7】
該当馬が2頭のレースでどっちも馬券内(2頭軸)ってレースも4つありました(*^^*)

今週はあまり人気の無い馬も混ざってましたね♪
マースチェル…5人気【1着】
ブリージーメイ…6人気【2着】
ジュガンティーヤ…7人気【1着】
ワイルドダンサー…14人気【3着】
ショウナンライズ…6人気【3着】
スズカルパン…8人気【2着】

【先週の重賞】

≪平安S≫
1着:グレイトパール【馬指数5位】〔上がり1位〕【総タイム1位】≪好走ポジ●≫
2着:クリソライト〔上げ幅1位〕 ※半年以上中央がないのでタイム指数ナシ
3着:マイネルバイカ

※傾向になっている4角で4番手以内の馬が2頭馬券内に来る、というデータ。
今年は逃げた2頭が撃沈で、マクって4角2番手のグレイトパールが来ました(^o^)
これは読める訳がない(笑)逃げ予定ののケイティブレイブは他の先行馬が
沈む展開で頑張った方ですね。クリソライトの追込みは完全な想定外。
4番手辺りを想定したマイネルバイカ−グレイトのワイドは当ったが、
マグレに近い引っ掛かり方ヾ( ̄o ̄;)

≪オークス≫
1着:ソウルスターリング【馬指数2位】〔テン3位〕【総タイム2位】≪LAP一致≫
2着:モズカッチャン
3着:アドマイヤミヤビ

※LAP一致度のモズカッチャン・ハローユニコーンのどちらかは馬券内に!
と血統一致度で両方に該当した「ハローユニコーン」かなり期待したが、ご存じの通り
当日、鞍上田辺さんが落馬交替(。>0<。) 田辺が乗ってから溜めて伸びる競馬、
上がり最速を連発してきた馬だけに、近5年シンハ・ミッキークイーン・ハープスター
デニム・ジェンティルを導き出した方式で浮かび上がった馬でも厳しかった。
結局残った方のモズカッチャンが2着、レースの上がり最速馬も3着にきて
私の提唱したオークス3つの傾向
☆瞬発力指数1位
☆LAP一致度馬
☆当レースの上がり最速馬は必ず絡む
今年もすべて当て嵌まって継続(*^^*)

日記内では書いた今年の【独占条件】は
◆3着以内率100%の馬(稍重・重を除くを加える)◆
・ミヤビ・ソウル・フローレス・モズカッチャン・リスグラの5頭
この項目が該当しましたね!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

来週はいよいよ、日本ダービー(*^▽^*)/
連対条件には6頭くらいが該当して、今年もだいたいの形は絞られそうな
データが出ていますが、オークスと同じ舞台なので瞬発力指数を出してみると・・・
ソウルスターリングが【2.8】の1位に比べ、ダービーメンバーでの1位は【0.9】
ちなみに昨年のマカヒキ・サトノ・ディーマジェは全て【2.0】以上
これは直線一気の上がり最速馬が来るような展開にならない気がする。

1分57秒台の皐月賞・2分23秒台レコードの青葉賞など高速決着の目安となる馬に
人気が集まりそうだが、こういう年は道中がタフな流れになってスロー→瞬発力の
競馬にならない可能性も。
近年なら2.23秒台なのに前で決まった2012年ディープブリランテ−フェノーメノの年☆
キレはあっても4角2ケタ番手以降の馬には厳しそうな展開と今の時点では想定。

≪攻略ポイント≫は水曜・木曜で日本ダービー(その1)(その2)更新しますね♪
皆さんの【結果報告】もブログ内で明日更新しますので、ご協力お願いしますm(_ _)m

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

「なんとなく」から「自信」を持って買い目を選べるレベルへ!
データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を見つける予想理論

 メガネとコデブ 2016年04月05日(火) 23:38
2016/04/09 幸運騎手
閲覧 102ビュー コメント 1 ナイス 0

※あくまでも個人的な見解ですので、ご参考までに。


中山:
柴田善 2,4,5,7R
横山典 3,5,6,10,11R
大野 1〜12R

阪神:
藤岡佑 1,3,5,6,8,9,11R
城戸 1,3,7,8R

福島:
高野和(障害) 4,5R
浜野谷(障害) 4,5R
伊藤工 2,6,9,11,12R
村田 2,10,11,12R
石神(障害) 4,5R
大江原(障害) 4R

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 TERAMAGAZI 2015年12月19日() 18:47
【朝日杯FS】エアメサイアvsシーザリオ!!母とな 
閲覧 328ビュー コメント 0 ナイス 13

【第67回G1朝日杯FS】

このレースには大きなテーマが2つあります。

1つは、あちこちで書かれているようにユタカさんのJRA全G1完全戴冠!!

ユタカさん騎乗のエアスピネルは新馬は2馬身差で楽勝、

2戦目のG2デイリー杯2歳Sも3戦3勝で単勝1,7倍のシュウジを2番手から
上がり最速の34秒0(シュウジより0秒8も速い)で差し切り、
アッサリ3馬身半差の快勝で、無敗の2戦2勝。

現在、単勝1,7倍のダントツの1番人気。
ココまで揃っていたら『持っている』ユタカさんなら、
勝つ可能性は相当高いでしょう。

しかし、G1チャンピオンズカップでダート絶対G1王者のコパノリッキー&ホッコータルマエが
揃って馬券圏を外し、12番人気の牝馬サンビスタが勝ちました。

『競馬に絶対はない』

ましてや、キャリア2戦の2歳馬。

取りこぼす可能性も十分考えられます。

ただ、今回勝てなかったとしても、ユタカさんならまたすぐに勝つチャンスは巡って来るでしょうね。


真のテーマは、

『エアスピネルとリオンディーズの対戦!!』


言い換えれば、

『エアメサイアとシーザリオの10年ぶりの再戦!!』

です。


エアスピネルの母エアメサイアとリオンディーズの母シーザリオは02年産まれの同期です。

05年のオークスでエアメサイアはシーザリオのクビ差2着。
その後、シーザリオはアメリカ遠征し、米オークスも制覇するという快挙を成し遂げました。

2頭の差は広がる一方です。

(※ちなみに桜花賞馬はラインクラフトでオークスは未出走、NHKマイルCを優勝してます)

秋には成長してシーザリオを必ず破ると誓ったエアメサイアは、
ローズSで宿敵ラインクラフトを撃破しましたが、
その時にはシーザリオは、既に引退していました。


それから10年後、息子同士がG1で対戦(しかも1番人気と2番人気)
するというのが、競馬がブラッドスポーツと言われる所以なのでしょうね。

---------------------------------------------------------------------------

エアメサイア(サンデーサイレンス×エアデジャヴー)は、
同期、1歳上、1歳下に名牝が揃っていた不運な時代に産まれました。

---------------------------------------------------------------
【同期・02年生】
シーザリオ(オークス、米オークス、桜花賞2着・6戦5勝2着1回)

ラインクラフト(桜花賞、NHKマイルC、秋華賞2着、マイルCS3着、高松宮記念2着)

【1歳上・01年生】
ダンスインザムード(桜花賞、米オークス、Vマイル、天皇賞秋2着&3着、マイルCS2着)

スイープトウショウ(宝塚記念、秋華賞、エリ女杯1着&2着&3着、安田記念2着)

【1歳下・03年生】
カワカミプリンセス(無敗の5連勝でオークス、秋華賞、エリ女杯1着入線したがえ、降着?)

フサイチパンドラ(オークス2着、秋華賞3着、エリ女杯はえ、繰り上げ?1着、エリ女杯2着、阪神JF3着)

---------------------------------------------------------------------------

母エアメサイアは、

Fレビューと桜花賞でラインクラフトに負けて、

オークスではシーザリオに負けて、

エリ女杯ではスイープトウショウに負けて、

G2阪神牝馬Sでもラインクラフトに負けて、

引退レースのVマイルではダンスインザムードに負けました…(涙)

---------------------------------------------------------------------------

母母エアデジャヴーも非運の馬です。

同期に名馬ファレノプシス(キズナの姉・桜花賞、オークス3着、秋華賞、エリ女杯)がいたのですから。

オークスはファレノプシスに先着(2着)しましたが、その前にはなぜか伏兵エリモエクセルがいて2着。

G1は桜花賞3着、オークス2着(娘エアメサイアと同じ!)、秋華賞3着。
無冠で無念のまま引退しました。

息子エアシャカールは皐月賞、菊花賞を勝ちましたが、肝心のダービーはアグネスフライトの2着に敗退。
その後10戦しましたが未勝利で引退。

ダービー馬アグネスフライトもその後、失速(9戦未勝利)したので、一応、2冠馬だし、
もしかして年度代表馬もイケるかも?
と淡い期待を抱いたらトンでみないバケモノがいました。

重賞8戦8勝(G1・5勝、G2・3勝)のテイエムオペラオーです…。


エアスピネルは母エアメサイア、母母エアデジャヴー、叔父エアシャカールの無念を晴らし、
『エア族』の名を高めて、華麗なる『スカーレット一族』『バラ一族』に並ぶためにも、
まずは最初のG1である朝日杯FSを勝つ必要があるのです。

そのために、母親時代からの因縁の仇敵シーザリオの息子リオンディーズに勝たなければなりません。


しかし、リオンディーズもバケモノ級の強さです。

まだキャリア1戦ですが、新馬戦で2着に負かしたピースマインドが次走で6馬身差圧勝。
父キンカメは日本ダービー馬、母シーザリオは日米オークス馬、
母父スペシャルウィークも日本ダービー馬、
兄エピファネイアは菊花賞馬でジャパンカップをぶっちぎって勝った名馬ファミリー。

クラシックを勝つために産まれて来たような馬です。

果たして決着は…?

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唯一の3勝馬シュウジ始め有力馬にスプリントG1・2勝馬キンシャサノキセキ産駒と
G1・5勝馬でも2000mまでしか勝てなかったダイワメジャー産駒が多数出走していますが、
阪神外回りマイルはスピードだけでなくタフなパワーが必要なコースです。

なので、
ダービー馬ジャンポケ産駒シャドウアプローチ、
有馬記念馬マンカフェ産駒イモータルを上位に見ます。

さらにジャパンカップ馬スクリーンヒーロー産駒ウインオスカー。
現在、当レースを3連勝している関東馬のハレルヤボーイもオサエで。

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◎11エアスピネル
〇15リオンディーズ

▲7イモータル
注13シャドウアプローチ
爆2ショウナンライズ
△3アドマイヤモラール
△12シュウジ
△9ボールライトニング

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