ハートレー(競走馬)

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ハートレー
写真一覧
現役 セ6 鹿毛 2013年4月11日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 7戦[2-0-1-4]
総賞金8,331万円
収得賞金1,825万円
英字表記Hartley
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ウィキッドリーパーフェクト
血統 ][ 産駒 ]
Congrats
Wickedly Wise
兄弟 キングリオウィキッドアイズ
前走 2018/12/16 ディセンバーS OP
次走予定

ハートレーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/12/16 中山 11 ディセンバー OP 芝1800 118117.155** セ5 56.0 戸崎圭太手塚貴久468(-4)1.48.3 0.234.6⑨⑨⑧⑧アドマイヤリード
18/09/02 札幌 11 丹頂S OP 芝2600 14343.5110** セ5 56.0 C.ルメー手塚貴久472(-2)2.44.9 2.340.5リッジマン
18/05/05 東京 10 メトロポリタ OP 芝2400 112211.553** セ5 56.0 C.ルメー手塚貴久474(-4)2.24.9 0.133.7⑥⑥⑨⑧ベストアプローチ
17/12/17 中山 11 ディセンバー OP 芝1800 123316.355** セ4 56.0 H.ボウマ手塚貴久478(-8)1.48.3 0.535.1⑦⑥⑦⑦マイネルハニー
16/02/14 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 108101.919** 牡3 57.0 横山典弘手塚貴久486(+2)1.48.9 1.536.5⑦⑥⑤ディーマジェスティ
15/12/27 中山 9 ホープフルS G2 芝2000 13567.431** 牡2 55.0 H.ボウマ手塚貴久484(0)2.01.8 -0.234.3⑧⑨⑨⑦ロードクエスト
15/11/14 東京 6 2歳新馬 芝2000 11671.511** 牡2 55.0 R.ムーア手塚貴久484(--)2.04.5 -0.233.8⑦⑨⑥オーダードリブン

ハートレーの関連ニュース

ディセンバーSの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※芝2000m施行時を含む、2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
低指数馬の一発はたまにあるが、上位勢が全滅ということはない。毎年必ず指数97.0以上のうち最低1頭が馬券に絡んでいる。

指数97.0以上

プロディガルサン
アドマイヤリード

<ポイント②>
指数1~4位の安定感はバツグンで、毎年のように2頭以上が馬券に絡んでいる。人気薄で穴をあけるケースも少なくない。U指数がハマりやすいレースと言えよう。

指数1~4位

アストラエンブレム
トーセンビクトリー
プロディガルサン
アドマイヤリード

<ポイント③>
指数94.0未満の好走はほとんど見られない。例外は高指数の出づらい3歳馬と当該コースの重賞で2着の経験がある牝馬。これを除くと好走例はゼロ。基本的に4歳以上牡・せん馬の低指数馬は不要と考えていい。

指数94.0未満かつ4歳以上の牡・せん馬

マックスドリーム
ハートレー



ウマニティ重賞攻略チーム

【メインレース・データ分析(特別編)】ディセンバーS 距離orコース適性の高い中~外枠馬の活躍顕著!ロベルト系の巻き返しに注意!2018年12月16日() 10:20

ディセンバーSの過去のレース結果をもとに、ファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降(芝2000m施行時を含む)の結果をもとに検証


【全般】
前走から距離短縮となる馬の上位占有率が高い

マイネルハニー
アストラエンブレム
トーセンビクトリー
ゲッカコウ
ナスノセイカン
ナイトオブナイツ
アドマイヤリード
ハートレー

同年に今回と同距離のオープンクラスにおいて掲示板に入った経験のある馬が攻勢

アストラエンブレム
トーセンビクトリー
ゲッカコウ
ナイトオブナイツ

中山芝の重賞で3着以内の経験がある馬の期待値が高め

マイネルハニー
トーセンビクトリー
ゲッカコウ
プロディガルサン
ハートレー

【人気】
1番人気が安定
※10時00分現在の1番人気

プロディガルサン

人気薄(6番人気以下)の高齢馬(7歳以上)に注意
※10時00分現在の6番人気以下、かつ7歳以上馬

ダイワリベラル
マックスドリーム

【脚質】
やや差し優勢

アストラエンブレム
プロディガルサン
アドマイヤリード

※近走を参考に上がり上位馬を想定

連対馬のほとんどは、前走の4角通過順が10番手以内

マイネルハニー
トーセンビクトリー
ゲッカコウ
ナスノセイカン
ナイトオブナイツ
プロディガルサン
ハートレー

【枠順】
中~外枠(4~8枠)の出現率が高い

トーセンビクトリー
ゲッカコウ
ナスノセイカン
ナイトオブナイツ
プロディガルサン
アドマイヤリード
マックスドリーム
ハートレー

【血統】
父あるいは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬の好走が目立つ

マイネルハニー
ゲッカコウ


【4項目以上該当馬】
ゲッカコウ(6項目)
トーセンビクトリー(5項目)
プロディガルサン(5項目)
マイネルハニー(4項目)
ナイトオブナイツ(4項目)
ハートレー(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【血統アナリシス】朝日杯FS 非の打ち所がない紅一点!持続力を問われる競馬ならダイワメジャー産駒にもチャンスあり!2018年12月15日() 16:30

日曜日に行われる朝日杯FSの出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。 予想の際にお役立てください。


クリノガウディー
スクリーンヒーロー×ディアブロという、やや持続力に偏りがちな配合。同配合馬としては、シンザン記念の勝ち馬で現在も活躍中のグァンチャーレがいる。地味な血統背景から注目度は低いものの、意外性のある組み合わせと言えよう。近い親族にコレといった実績馬がいるわけではないが、スクリーンヒーロー産駒かつノーザンダンサーの多重クロスとヘイルトゥリーズンのクロスを内包している点は、さきのセントライト記念を制したジェネラーレウーノと同じ。血統的側面からは事前予測がしづらい突然変異的な走りを見せる可能性もある。大駆けがあってもおかしくない1頭だ。

グランアレグリア
父であるディープインパクト産駒は阪神に舞台を移した2014年以降の当レースで3勝と相性は抜群。3勝のうち2勝は欧州型牝系、残る1勝は北米型牝系と母方のタイプも不問。ディープインパクト産駒という時点で、舞台適性が一枚上手の感すらある。母のタピッツフライは5歳時にマイルG1を2勝。一見すると晩成型の印象を受けるが、リステッド格当時のBCジュヴェナイルフィリーズターフを制しており、むしろ良い意味で早熟型の可能性もある。皐月賞アルアインや、2015年のホープフルS勝ち馬ハートレーなど、ディープインパクト×エーピーインディ系配合馬の成功例が多い点も好材料。非の打ち所がない血統構成だ。

アスターペガサス
父は北米2歳チャンピオンサイアーの肩書を持ち、日本でもマイルCSを制したエイシンアポロンを輩出。母は重賞3勝のほか、BCジュベナイルフィリーズを2着。母父は南アフリカのチャンピオンサイアー、その父はエンドスウィープというように、額面上の血統構成だけならここでも足りる。一方で、母以外の近い親族にコレといった活躍馬はみられず、活力の面で物足りない印象。当該コースにおける父ストームバード系の成績も良いとは言えない。そのあたりを踏まえると、相手強化のG1で変わり身を望むのは難しいのではないか。

ドゴール
サンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合は、2014年の勝ち馬ダノンプラチナと同じ。ただし、本馬の父はサンデーサイレンス系としては傍流に位置するサクラプレジデント。主流血統が幅を利かせている今回の舞台では強調材料に欠ける。また、近い親族をみると重賞勝ち馬はゼロ。大レースに強いバックパサーの多重クロスやニジンスキーのクロスを内包している点は好感が持てるものの、ここに入ると活力の面でパンチが足りないと言わざるを得ない。強調できるポイントは少なく、今回は苦しい戦いになりそうだ。

マイネルサーパス
半兄マイネルクラリティは重賞勝ちこそないが、六甲Sを制するなどオープンクラスで活躍。祖母は芝マイルの重賞ホルダーと、2歳のマイル重賞であれば足りる資質を備えた血統構成と言えよう。半面、父であるアイルハヴアナザーは芝1800mを得意とする産駒を輩出する傾向が強く、阪神芝のパフォーマンスも良いとは言えない。ゆえに、福島芝1800m→阪神芝1600mの臨戦過程は不安材料。欧州型ナスルーラ系種牡馬を母父に持つ馬が、中山開催時を含めて当レースと好相性である点と、レコード駆けの前走内容を評価しての連下扱いまでが正解ではないか。

アドマイヤマーズ
母はマイルの仏G3勝ち馬。母父のメディシアンは種牡馬としては中堅クラスだが、その父は日本で馴染みが深いマキャベリアン。日本の高速馬場をこなせる下地があるとみていい。この牝系にスピードとしぶとさが身上のダイワメジャーを配しているのだから、本馬が秘めているスピードの持続力はかなりのもの。ハイレベルのマイラー資質を窺わせる。当レースにおけるダイワメジャー産駒のパフォーマンスが芳しくない点は不安材料の一方、ダイワメジャー×欧州型の配合馬は、2016年にボンセルヴィーソが12番人気3着と善戦。決して相性は悪くない。最も得意とする持続力を問われる競馬になれば、ここでも好戦可能とみる。

ソルトイブキ
父はキングカメハメハ直仔のベルシャザールで、母はサンデーサイレンス系×トニービン。加えて、サンデーサイレンス3×3のクロスを内包している。近年の日本競馬の縮図を表しているかのような血統構成だ。サンデーサイレンス3×3のクロスを持つ重賞勝ち馬としては、キョウヘイなどが挙げられる。ただし、キョウヘイの場合は、5代内にヘイルトゥリーズンの多重クロスやニジンスキーのクロスを内包していた。一方、本馬はノーザンダンサー5×5のみ。抜きんでたファクターを欠く印象は否めず、根幹距離のG1ではプラス要素に乏しい。

ディープダイバー
母父であるレイヴンズパスは、父として昨年の3着馬タワーオブロンドンを輩出。タフな阪神コースであることを踏まえると、祖母の父にサドラーズウェルズを配している点も悪くない。一方で、近い親族にG1級の存在は見受けられず、3代母を基点とする一族からドバイデューティフリーの2着馬が確認できる程度。ここでは活力の面で物足りない。父であるブラックタイドについても、可もなく不可もなしという感が強く、非重賞の1400m→マイルG1の臨戦過程がプラスに作用するとは言い難い。複勝率100%の戦績は評価できるものの、本馬よりも適性に優る馬が多い今回は強調材料に乏しい印象を受ける。

イッツクール
アルデバラン2×エンパイアメーカーという配合馬。ミスプロの2×5×5のクロスが示すように、スピードを強調している点が大きな特徴だ。裏を返すと持久力を問われる舞台は不向き。ノーザンダンサーの多重クロスや父方に内包されているダマスカスの血脈により、一定のスタミナは補完されているものの、阪神外回りのG1で好パフォーマンスを示せるかどうかについては疑問符が付く。近い親族に重賞クラスの活躍馬がいないところも物足りない。今回は厳しいレースになりそうだ。

ヒラソール
祖母のリンデンリリーは1991年のエリザベス女王杯勝ち馬。近親にはフィリーズレビューを制し、G1でも好戦を続けたヤマカツリリーがいる。そのあたりを鑑みると、力を要する阪神コースを耐えうるだけの資質を秘めた馬と判断できなくもない。ただ、本馬の母はボストンハーバーの血が強く反映されたスピードタイプ。その母にスピード型のベルボライドを母父に配するマツリダゴッホを重ねることで、ボールドルーラーの速力がより強調されている。その視点で考えると、2ハロンの距離延長が不安材料であることは事実。馬券圏内までは至らないのではないか。

ケイデンスコール
さかのぼれば、4代母にダイナサッシュを擁する名門一族。祖母ホールオブフェームの仔にはバランスオブゲームフェイムゲームといった中~長距離G1の活躍馬がいる。一見、晩成色の濃い血筋のようにも思えるが、先述した2頭とも早期の重賞勝ちがあり、遠縁にはサッカーボーイの名もある。よって、2歳G1だからといって割り引く必要はまったくない。父のロードカナロアは、昨年の2着馬ステルヴィオを輩出。父の父キングカメハメハの産駒は、2015年にワンツーフィニッシュを果たしている。父系の相性の良さを踏まえると、軽くは扱えない1頭だ。

コパノマーティン
3代母に愛オークス馬を持つ一本筋が通った母系の持ち主。半兄カシアスは早期から重賞戦線で活躍。一族には高松宮記念勝ち馬のファイングレインの名が見られる。スピードの持続力に優れていると同時に種牡馬の持ち味が活きる牝系と言えよう。その点を踏まえると、スクリーンヒーロー×ディラントーマスの配合である本馬の適性は中距離以上にありそうな印象。力の要る阪神コースはマッチするにしても、マイルの決め手勝負では分が悪い。ここで上位に食い込むには極端な馬場悪化など、多くの馬が苦にする状況にならないと厳しいだろう。

ニホンピロヘンソン
さかのぼると、5代母に鶴藤の名が。鶴藤はトウルヌソル×賢藤の配合馬。牝馬として日本競馬史上唯一のクラシック競走3勝を果たしたクリフジの全姉である。名門・小岩井農場の系譜を受け継ぐ由緒正しい牝系だ。祖母のニホンピロクリアは、ニホンピロジュピタニホンピロプリンスといった重賞ウイナーを輩出。近親にも重賞級の名が見られることから、時代にそぐわないクラシカル血統と結論付けるのは早計。組み合わせ次第では、まだまだ活躍が見込める血脈と言えよう。本馬の父ルーラーシップは当レースと好相性のキングマンボ系。浮上する場面があっても驚けない。

ファンタジスト
父は当レースと好相性のキングマンボ系ロードカナロア。母のディープインアスクは未勝利馬だが、母方にデインヒルとロベルトの血脈を持つディープインパクト産駒という点は、昨年の勝ち馬ダノンプレミアムと類似。ほか、デインヒルを母方に擁するディープインパクト産駒としては、ミッキーアイルサトノアレスなど、多くの活躍馬がいる。ゆえに、母の戦績だけで適性不向きと判断するのは拙速だ。近い親族に活躍馬がいない半面、欧米にてG1勝ち馬が複数出ている一族をみるに、活力と底力の不足はないものと考えてもよさそう。マイルまでならG1でもチャンスはある。

エメラルファイト
クロフネ×スペシャルウィーク×ストームバード系という組み合わせ。これまでの戦績および配合の字面が示すように、瞬発力よりも持続力に長けたスピードタイプと判断できる。一方で近親の活躍馬をみると、ビッグバイキングが目立つ程度。ここに入ると活力の点で見劣る感は否めない。ただし、クロフネ×スペシャルウィークの配合は、2014年の3着馬クラリティスカイと同じ。クロフネ産駒は先週の阪神JFビーチサンバが3着。サートゥルナーリアなど、母父にスペシャルウィークを持つ馬の近況も目覚ましい。持ち味を存分に活かせる持続力勝負になれば、上位争いに絡んでくる可能性はある。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【チャレンジC】追って一言2018年11月29日(木) 05:03

 ◆ケントオー・西橋師 「中1週なので余力残しだったが、好時計でしっかり動けていた」

 ◆サイモンラムセス・梅田師 「8歳馬だから気配は変わらない。力は出せる」

 ◆ステイフーリッシュ・藤田助手 「精神面の疲労が抜けているかだが、攻め馬は思った以上に動けた」

 ◆ダッシングブレイズ・斉藤崇師 「攻め馬はしまい重点で、さすがの動き。あとは実戦で力まず走れるかどうか」

 ◆ダンビュライト・音無師 「坂路で遅れたが、馬なりで相変わらず動きはいい。あとは当日のテンションがどうか」

 ◆ハートレー・手塚師 「動きは良かったようだし好仕上がり。力を出せれば好勝負できる」

 ◆マイネルフロスト・高木師 「いい頃と比べるともう少しという感じだが、良くはなっている」

 ◆マウントゴールド・池江師 「攻め駆けする馬に見劣ったが、動きはよかった。前走は逃げ切ったが、控えることも」

 ◆マルターズアポジー・米良助手 「上積みは見込みにくいが、具合自体はいい。無事に長距離輸送をクリアできれば」

 ◆ロードヴァンドール・昆師 「今までの休み明けと違い、今回は加減せず調教ができて体も増える感じ。これまでの対戦相手からも力は上位」



チャレンジCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【チャレンジC】レース展望 2018年11月26日(月) 17:46

 阪神では土曜メインにチャレンジC(12月1日、GIII、芝2000メートル)が行われる。中距離の実力派14頭が登録した。来年へのステップとなるだけでなく、有馬記念への最終切符という側面もあり、注目される。

 さらなる飛躍へ、ここで重賞初制覇を期すのがダービー、天皇賞・秋を制覇したレイデオロの全弟・レイエンダ(美浦・藤沢和雄厩舎、3歳)だ。無傷の4連勝を狙った前走のセントライト記念では1番人気に支持されたものの、先に抜け出したジェネラーレウーノを捕え切れずに2着に敗れた。残念ながら連勝はストップしたが、不利な大外15番枠から直線、しぶとく追い上げたレースぶりは評価を下げる必要はない。デビュー以来、手綱を取り続けるクリストフ・ルメール騎手も絶好調だけに、ベストの2000メートルなら重賞初制覇のチャンスだ。

 強敵は同じキングカメハメハ産駒で2005年の秋華賞エアメサイアを母に持つエアウィンザー(栗東・中竹和也厩舎、牡4歳)だろう。4歳の今年、一気に本格化して3連勝で前走のカシオペアSを制覇。流れに左右されない堅実味はアドバンテージで、阪神芝も【3・2・0・0】と抜群の安定感を誇っている。

 昨年のアメリカジョッキークラブCの覇者ダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)は秋初戦の産経賞オールカマーで3着に敗れた後、続く天皇賞・秋では返し馬でパニックに陥って放馬し、競走除外となった。馬場入りでテンションが上がる弱点は引き続き課題となるが、昨年の皐月賞3着など一線級にもまれてきたキャリアは、ここに入ると一枚上だ。中間はプール調整などを取り入れて、気性の改善に取り組んでいる。

 オクトーバーSを逃げ切ったマウントゴールド(栗東・池江泰寿厩舎、牡5歳)は武豊騎手と久々にコンビを組んで出走。着実に地力を強化しており、陣営も結果次第で有馬記念(12月23日、中山、GI、芝2500メートル)への参戦も視野に入れているだけに注目が集まる。

 ロードヴァンドール(栗東・昆貢厩舎、牡5歳)は8カ月ぶりの実戦で仕上がりがポイントとなるが、休養前は日経新春杯2着、日経賞4着と重賞で差のない走りを見せていた。開幕週の絶好馬場で、その先行力は脅威となる。

 ステイフーリッシュ(栗東・矢作芳人厩舎、牡3歳)は春の京都新聞杯(芝2200メートル)を2分11秒0の好タイムで快勝。距離が長かった菊花賞は11着と大敗したが、適距離に戻る今回、初の年長馬相手でも食い込む余地はある。

 トリコロールブルー(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)はカシオペアSでエアウィンザーに0秒6離された3着に敗れたが、当時は休み明け。阪神芝では春に大阪城Sをラスト3ハロン33秒3の切れ味で快勝し、今回と同じ2000メートル戦の鳴尾記念でも3着と崩れていないだけに、上積み次第では好勝負が可能だ。

 ハートレー(美浦・手塚貴久厩舎、セン5歳)はホープフルS(当時GII)を勝った後、伸び悩んでいるが、まだ見限れない存在。昨年のエプソムCの覇者ダッシングブレイズ(栗東・斉藤崇史厩舎、牡6歳)、出否は流動的だが、出走してくれば展開の鍵を握るマルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡6歳)なども、上位争いに加わって不思議ではない。



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【チャレンジカップ】特別登録馬2018年11月25日() 17:30

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ハートレーの関連コラム

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 本日登場してもらうのは、「少ない投資で高配当をつかむ」をモットーに掲げ、3連単で数々のビッグヒットを飛ばしてきた実績を持つ、ウマニティ公認プロ予想家のいっくんさんです。狙いを定めたのは共同通信杯。ふだんは穴予想が基本ながらも、「このレースは堅そうで当てやすいとみて選択した」とのこと。いったいどんな結論を導き出してくれたのでしょうか?

 本命は⑩ハートレー「スタートがイマイチだが、先行力も勝負根性もある。スタートが決まればさらに突き放せる」と、この馬のポテンシャルを高く評価しました。
 対抗は「メンバー中最速の上がりを記録した前走内容が秀逸で、良馬場なら突き抜けてもおかしくない」スマートオーディン。単穴は「上がりが速く東京向き」と判断した⑥メートルダール。馬券は3連単1・2着流し⑩→①→②③④⑥⑨と1・3着流し⑩→②③④⑥⑨→①で勝負です。

 本レース以外のいっくんプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2016年2月10日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 ~第338話共同通信杯(謎解き編)
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第338話 「共同通信杯


11年 36.8-37.3-34.4 =1.48.5 ▼12▼2△9 瞬発戦
12年 37.3-37.4-33.6 =1.48.3 ▼12△1△7 瞬発戦
13年 36.0-36.0-34.0 =1.46.0 ▼ 5▼1△3 瞬発戦
14年 36.7-38.0-33.4 =1.48.1 ▼16±0△7 瞬発戦
15年 35.2-37.4-34.5 =1.47.1 ▼ 8▼8△7 瞬発戦

近年ではゴールドシップディープブリランテイスラボニータリアルスティールドゥラメンテが連対しているレースでトライアルレースではありませんが春のクラシックに向けてはかなり重要なレースといえるでしょう。
過去5年は全て瞬発戦で皐月賞というよりもダービーに向けて同じ府中でどれだけ斬れるのか?というテーマを持った馬が多く出走する(と思われる)のでいわゆる「スローの瞬発戦」というレース内容がほとんどです。
末脚が斬れる馬が勝ちやすいレースとなりますがスローペースになりやすいため先行有利の展開にもなりやすいです。
過去5年ではレースの上り1位の馬の成績は0-2-1-2となっていて複勝率60%と好走確率は高くはなっていますが勝ち馬は出ていません。
これら全馬は中団以降のポジションにいた馬でした。
つまり、上り最速と2着3着は差し馬達にくれてやるが1着だけは我ら先行勢が頂くぜ、とまぁそんな感じのレース傾向です。
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

【1着馬】
ナカヤマナイト   【瞬5平0消0】▼ 9▼ 2△ 2 ▼10▼ 2△ 9
ゴールドシップ   【瞬3平1消0】▼ 5▼ 4△ 8 △ 1▼11△ 7
メイケイペガスター 【瞬1平0消0】▼10▼ 8△ 5
イスラボニータ   【瞬3平1消0】▼ 3▼ 4△ 4 ▼18▼ 9△ 5
リアルスティール  【瞬1平0消0】▼17▼ 5△10
【2着馬】
ユニバーサルバンク 【瞬4平0消0】▼ 9▼ 3△ 4 ▼12▼ 7± 0
ディープブリランテ 【瞬2平0消0】▼10▼ 7△ 7 ▼ 9▼ 4△14
ゴットフリート   【瞬2平0消0】△ 1▼ 5△ 4 ▼ 1▼ 7△ 1
ベルキャニオン   【瞬2平0消1】△ 1△ 1△ 3 ▼13▼ 4△ 3
ドゥラメンテ    【瞬1平1消0】▼ 1▼13△ 6 ▼ 4▼ 9△ 1

ゴットフリート以外の連対馬には
・▼10以上の大きな加速レースでの実績
・連続加速実績
の2つがありました。
ここはあった方がベターでしょう。
但し、新潟コースはこの手のレースラップになりやすいので新潟コースのみしか実績のない馬は割り引きが必要だと思われます。
今年の登録メンバーでは
イモータルキングオブアームズスマートオーディンピックミータッチファイアクリスタルメートルダールリスペクトアース
の7頭が該当します。

近年では春のクラシックを意識した馬が多く出走してくる(=レースレベルが高い)ので前走OPクラス以上に出走した馬が多く好走しています。

【前走クラス別成績】
前走OP以上 4-4-3-20 勝率12.9% 連対率25.8% 複勝率35.5%
前走OP未満 1-1-2-23 勝率 3.7% 連対率 7.4% 複勝率14.8%

前走OPクラス未満で連対した馬は昨年の1&2着馬リアルスティールドゥラメンテリアルスティールは前走新馬戦を3馬身半差で圧勝、ドゥラメンテは前走500万下クラスを5馬身差で圧勝。
OPクラス未満の場合はそれぐらいのレースパフォーマンスが必要かもしれません。
上記の7頭の中で前走OPクラス以上だった馬は
スマートオーディンメートルダールリスペクトアース
の3頭です。

スマートオーディンは前走極上の斬れを発揮して重賞勝利。
但し、前々走の平坦戦ではブラックスピネルに負けているのでスロー専門の瞬発馬=マイラーという可能性も考えられます(父がダノンシャンティだからというのももちろんあります)
流れが少し速くなると不安があるかなと思います。
メートルダールはここ2走は追い込みで位置取りに不安あり。
リスペクトアースは全2走ともスローの瞬発戦を逃げて連対。
スケールはあまり感じませんが展開的には穴はこの馬かなと思います。

その他では前走朝日杯FS9着もここは見直したいイモータル
元々ムーアJ騎乗予定だったが騎乗停止のため武幸Jへ急遽乗り替わりでレースでは引っ掛かって不発。
マンカフェ産駒でおそらくはマイルよりは中距離の今回の方がプラスでしょうし今回は乗り慣れた戸崎Jへの乗り戻りもプラスで前進必至でしょう。
(頭数的には今回は少頭数になりそうなので9着以下ってことは多分ないんですけど…)
そしておそらく2戦2勝で1番人気になりそうなハートレー
前走中山2000mのホープフルSで勝利してますが東京1800mはおそらく歓迎のクチ。
賞金は足りているだけにここは横山Jへの乗り替わりでどう騎乗するのかが見ものでしょう。
勝ち負けはもちろん可能ですが馬券的にはここから入りたいとは感じませんね。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
イモータルリスペクトアーススマートオーディン
ここは期待を込めて◎イモータル
まーここ2走とも◎を打ったという私の意地もあるかも(笑)

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2015年12月23日(水) 17:26 上海こうぞう
コウゾウメン~今週末の調教注目馬~ 有馬記念編
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コラムは超久しぶりですが、こっそり再開です^^;

今年の有馬記念はウチパク騎乗のゴールドシップに注目が集まりそうですが、
個人的には馬券は別の馬から狙います。

1、有馬記念の調教注目馬
ゴールドアクター
 先週ウッドで破格の時計を出し、今週も好時計。終いの伸びも良く、菊花賞3着時と比べると馬体も成長しており、一発の魅力十分。
ルージュバック
 中間、ウッドで好時計連発。ローテにも余裕があり、馬なりで時計が出ており、好仕上がり。叩いた上積みも大きく、3歳牝馬でも狙ってみたい1頭。
リアファル
 坂路で好時計連発。終い切れる調教ではないが、これで結果を出しており、展開も向くのではないか。
マリアライト
 中間ウッドで馬なりで好時計を出しており、今週もウッドで軽快な動き。ただ、いい時はもっと時計が出ていたので、このメンバーでは3着候補かも。
サウンズオブアース
 今週のCWの時計は、いい頃と比べると物足りない気がするが、前走時よりは良くなっている。

2.その他のレースの調教注目馬
ハートレーホープフルS
 ウッドで好時計連発。強い2勝馬はいるが、個人的にPOG指名馬でもあり応援
キャノンストーム(土曜阪神7R)
 坂路で好時計連発、終いの伸びも上々。
サンライズサーカス(土曜阪神4R)
 CWで好時計、叩き3戦目の変わり身期待。
ヤマニンボアソルチ
 CWで好時計連発、休養前の成績からは狙いづらいが、変わり身大。

3.個人的応援馬
 日本帰国後は一口馬主で楽しんでます。今週、3頭出走します^^;
コメットシーカー(日曜阪神7R)
 1年7か月ぶりで転厩初戦。右前脚の局部不安のためビッシリ追えてないが、まずは無事に完走しますように(祈)
クリプトグラム(土曜9R江坂特別)
 CWでまずまずの動き。昇級緒戦で相手はクラス好走馬がズラリ。ウチパクはメインのクラレントではなく、この馬に騎乗しに行くと信じて、少しでも上位に。
プルメリアスター(ハッピーエンドCかサンクフルHC)
 今週坂路で時計は出ているが、どっちのレースに出ても厳しいか。ハンデが魅力の阪神の方に出走希望だが。
 


日本帰国後は一旦実家に戻り、病気の母親の介護もあり、二人暮らし。
しかし、今年は母親が他界し、追うように祖母も他界。大忙しの1年でした。
今年も思うように競馬を楽しめませんでしたが、来年からは時間的な余裕も出来そうで、
競馬を楽しんでいきたいと思います。

それでは皆様、良いお年を!

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ハートレーの口コミ


口コミ一覧
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【ホープフルS】中山2000m

ラジオNIKKEI賞が、
4年前中山に移ってGⅡに昇格。
昨年初の2歳中距離GⅠとして設立。

【2017年】
1着:タイムフライヤー  前走①人気2着 上がり2位 (社台)
2着:ジャンダルム  前走⑤人気1着 上がり最速:上がり差【-0.6秒】  
3着:ステイフーリッシュ  前走③人気1着 上がり最速:上がり差【-0.5秒】  (社台)
【2016年】
1着:レイデオロ  前走①人気1着 上がり最速:上がり差【-0.4秒】 (ノーザン)
2着:マイネルスフェーン  前走①人気1着 上がり最速:上がり差【-0.1秒】 
3着:グローブシアター  前走①人気1着 上がり2位  (ノーザン)
【2015年】
1着:ハートレー  前走①人気1着 上がり最速:上がり差【-0.1秒】 (ノーザン)
2着:ロードクエスト  前走①人気1着 上がり最速:上がり差【-0.7秒】 
3着:バティスティーニ  前走①人気1着 上がり最速:上がり差【-0.8秒】 (ノーザン)
【2014年】
1着:シャイニングレイ  前走②人気1着 上がり最速:上がり差【-0.1秒】 (ノーザン)
2着:コメート  前走①人気1着 上がり3位
3着:ブラックバゴ  前走②人気1着 上がり2位 (ノーザン)

GⅡに昇格してからの3着以内馬9頭中
①全馬が前走1着馬
②全馬が前走①②番人気
③全馬が前走上がり3位以内
・毎年ノーザンファームの馬が2頭ずつ馬券に絡む

GⅠになった昨年は
①②は崩れたが③は継続、ノーザンFは全滅だったが社台Fが2頭、
一応社台グループというくくりで重視すると
・アドマイヤジャスタ【ノーザン】
・ヴァンドギャルド【社台】
・サートゥルナーリア【ノーザン】
・ジャストアジゴロ【社台】(未勝利)
・タイセイモナーク【ノーザン】(未勝利)
両方満たしている上記馬から今年も2頭以上?

【見解】
阪神JF・朝日杯の2歳GⅠは阪神1600mということで
「瞬発力」を重視で、上がり差・好走ポジを両方満たしている馬が強い!と
言い切れましたが、中山2000mは消耗戦にもなりやすいので、同じ条件で当て嵌めて
考える訳にはいかなそうですね^^;

中山2000mになってからの4年、3着馬以内12頭の共通点は
☆レースの後半平均LAP以下の上がり(後半垂れる)をしたことがある馬は3着以内馬ナシ
その他
☆マクリで勝利を経験した馬の好走率が高い

【過去レースすべてで後半レースLAP以上の馬】
〇キングリスティア【最高上がり差0.0秒差】1戦
〇コスモカレンドゥラ【最高上がり差-0.3秒差】4戦
〇サートゥルナーリア【最高上がり差-0.4秒差】2戦
〇ジャストアジゴロ【最高上がり差-1.0秒差】2戦
〇タニノドラマ【最高上がり差-0.4秒差】1戦
〇ニシノデイジー【最高上がり差-0.7秒差】4戦 ☆マクリ経験アリ
〇ブレイキングドーン【最高上がり差-0.4秒差】2戦
〇ヴァンドギャルド【最高上がり差-0.7秒差】2戦

データからは
☆サートゥルナーリア
☆ジャストアジゴロ
☆ヴァンドギャルド
の3頭が好走条件が被ってますね。
昨年はGⅠになった途端、ハイペースの展開になり、Hペースの萩S(1800m)を楽勝した
タイムフライヤーが1着!まずは折り合い重視の2歳のこの時期はスローペースしか
経験していない馬も多く、ペースが違えば人気馬が力を出し切れないことも十分ありえる。
勝負掛かりのGⅠゆえにペースが速くなったのか?昨年だけの事なのか?
今後のデータの為にも気になるところです。

 清瀬のよっちゃん 2018年12月16日() 17:33
★・・今週の予想結果とPOG馬の結果・・★ 
閲覧 61ビュー コメント 0 ナイス 16

写真は、ビンゴを達成した今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です!!



今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


中山11R ターコイズステークス GⅢ 芝1,600

 ◎ ⑤フローレスマジック  11着(2番人気)
 ○ ⑪ディマンシオン     5着(3番人気)
 ▲ ⑦リバティハイツ     2着(10番人気)
 △ ④ハーレムライン    10着(8番人気)
1着・ミスパンテールを外し当り無し

ビンゴ馬:⑤フローレスマジック11着(2番人気)11着マスを塗り潰し・・・ビンゴ達成!!



中京11R 中京日経賞 1000万下 芝1,200

 ◎ ⑫ピースマインド    17着(3番人気)
 ○ ⑪メイケイダイハード  16着(5番人気)
 ▲ ⑩グランドボヌール    1着(1番人気)
 △ ⑤シュエットヌーベル  10着(9番人気)
2着・カネトシブレスを外し当り無し

ビンゴ馬:⑩グランドボヌール  1着(1番人気)1着③マスを塗り潰し・・・ビンゴ達成!!



阪神11R タンザナイトステークス オープン 芝1,200

 ◎ ⑦ベルーガ        5着(1番人気)
 ○ ⑫アイライン       9着(2番人気)
 ▲ ⑤ナガラフラワー     2着(7番人気)
 △ ⑧コウエイタケル     6着(5番人気)
1着・エントリーチケットを外し当り無し

ビンゴ馬:⑮アドマイヤゴッド 10着(12番人気)塗り潰し無し





日曜メインレースの予想結果です


中山11R ディセンバーステークス オープン 芝1,800

 ◎ ⑧プロディガルサン    2着(1番人気)
 ○ ⑦ナイトオブナイツ    4着(2番人気)
 ▲ ⑪ハートレー       5着(5番人気)
 △ ⑤ゲッカコウ       8着(8番人気)
1着・アドマイヤリードを外し当り無し

ビンゴ馬:⑪ハートレー     5着(5番人気)塗り潰し無し



中京11R 三河ステークス 1600万下 ダート1,400

 ◎ ⑪スマートダンディー   1着(1番人気)
 ○ ⑦タガノアム       8着(2番人気)
 ▲ ⑩メリートーン      3着(5番人気)
 △ ⑧スピーディクール    5着(3番人気)
単勝(240円)が当たり

ビンゴ馬:⑦タガノアム     8着(2番人気)8着マスを塗り潰し・・ダブリーチです





阪神11R 朝日フューチュリティ GⅠ 芝1,600

 ◎ ②グランアレグリア    3着(1番人気)
 ○ ⑥アドマイヤマーズ    1着(2番人気)
 ▲ ⑭ファンタジスト     4着(3番人気)
 △ ⑪ケイデンスコール   13着(4番人気)
2着・クリノガウディーを外し当り無し

ビンゴ馬:⑥アドマイヤマーズ  1着(2番人気)塗り潰し無し





★メインレースの予想は、単勝が1レースのみと不出来な予想でした・・・


★競馬でビンゴは、3マスを塗りつぶせ、2ビンゴを達成する事が出来ました!!



★POG馬の結果

日曜日

阪神競馬場11RGⅠ朝日杯FS(芝1,600)にグランアレグリア・メス・藤沢和雄厩舎(美浦)が出走→3着・・残念






※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=eb94b07552&owner_id=2ec1608dab

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 しんすけ47 2018年12月16日() 09:53
ディセンバーステークス
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手薄なオープン特別。

プロディガルサンが人気になってますね。

3着でお願い!と言う体で予想。

中山11R ディセンバーステークス

◎③アストラエンブレム
△②マイネルハニー
△⑦ナイトオブナイツ
△⑪ハートレー

馬連③ー②・⑦・⑪への3点へ300円。
馬単③ー②・⑦・⑪への3点へ200円。

頑張れ!アブドーラ・ザ・ブッチャー!!毒針殺法炸裂だい。

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コメント一覧
1:
  ヴッダさん   フォロワー:1人 2015年7月7日(火) 15:38:08
取り敢えず今年一押しのダービー有力馬として見ている。
人間も馬もそうだが、名前と活躍には何かしら因縁めいたものが有るようだ。

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2018年12月16日ディセンバーS5着
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2018年12月16日 ディセンバーS 5着
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