メイショウウズシオ(競走馬)

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写真一覧
抹消  黒鹿毛 2007年4月12日生
調教師飯田祐史(栗東)
馬主松本 好雄
生産者高昭牧場
生産地浦河町
戦績39戦[5-4-5-25]
総賞金12,782万円
収得賞金2,250万円
英字表記Meisho Uzushio
血統 オペラハウス
血統 ][ 産駒 ]
Sadler's Wells
Colorspin
カワカミパウダー
血統 ][ 産駒 ]
ブライアンズタイム
パウダースノー
兄弟 メイショウアサアケメイショウミツバ
前走 2016/01/17 日経新春杯 G2
次走予定

メイショウウズシオの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/01/17 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 12811136.6109** 牡9 52.0 秋山真一飯田祐史488(+2)2.26.7 0.835.9⑤④レーヴミストラル
15/12/12 阪神 11 チャレンジC G3 芝1800 18612287.41815** 牡8 52.0 秋山真一飯田祐史486(-6)1.47.8 1.736.0⑩⑪フルーキー
15/11/21 京都 11 アンドロメダ OP 芝2000 113391.1109** 牡8 53.0 秋山真一飯田祐史492(+6)2.01.1 0.534.8トーセンレーヴ
15/04/25 東京 11 メトロポリタ OP 芝2400 1233109.01212** 牡8 53.0 村田一誠飯田祐史486(+4)2.26.3 1.537.6ムスカテール
15/04/12 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 1558130.1147** 牡8 56.0 松田大作飯田祐史482(+4)1.59.9 0.835.9⑩⑩⑨⑧マイネルフロスト
14/05/24 東京 11 メイS OP 芝1800 1823106.71413** 牡7 54.0 村田一誠飯田祐史478(0)1.46.5 1.134.5⑧⑩⑪スピルバーグ
14/04/26 東京 11 メトロポリタ OP 芝2400 116676.9106** 牡7 54.0 横山典弘飯田祐史478(-2)2.25.9 0.734.9⑨⑨⑦⑦ラブリーデイ
14/04/13 阪神 10 大―ハンC OP 芝2400 18713101.71212** 牡7 55.0 四位洋文飯田祐史480(-2)2.25.3 1.135.1⑬⑬⑫⑩タニノエポレット
14/03/09 阪神 11 大阪城S OP 芝1800 124436.6107** 牡7 55.0 武幸四郎飯田祐史482(+6)1.47.0 1.335.6⑩⑪スマートレイアー
14/02/01 東京 11 白富士S OP 芝2000 144599.4129** 牡7 56.0 四位洋文飯田明弘476(0)2.00.7 0.933.7⑩⑩⑩エアソミュール
13/09/01 函館 11 丹頂S OP 芝2600 13445.233** 牡6 55.0 四位洋文飯田明弘476(+2)2.55.0 0.342.4⑫⑪④サイモントルナーレ
13/07/14 函館 11 函館記念 G3 芝2000 1681612.967** 牡6 55.0 四位洋文飯田明弘474(-6)1.59.8 1.236.0⑪⑪⑫⑪トウケイヘイロー
13/06/30 函館 11 巴賞 OP 芝1800 152212.963** 牡6 56.0 四位洋文飯田明弘480(+10)1.46.4 0.435.6⑧⑧⑥⑤エアソミュール
13/06/01 阪神 11 鳴尾記念 G3 芝2000 1661245.188** 牡6 56.0 四位洋文飯田明弘470(-6)1.59.4 0.534.7⑦⑦⑦⑧トウケイヘイロー
13/05/11 京都 11 都大路S OP 芝1800 1871338.11111** 牡6 56.0 四位洋文飯田明弘476(0)1.49.2 1.736.3⑭⑮リルダヴァル
13/01/13 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 164714.5815** 牡6 55.0 飯田祐史飯田明弘476(0)2.26.2 1.235.7⑪⑪⑨⑨カポーティスター
12/12/01 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 157124.918** 牡5 56.0 飯田祐史飯田明弘476(-2)3.47.8 1.338.2トウカイトリック
12/11/11 京都 10 アンドロメダ OP 芝2000 14117.142** 牡5 55.0 飯田祐史飯田明弘478(+12)2.01.7 0.035.1ダノンバラード
12/10/14 東京 11 アイルランド OP 芝2000 135711.565** 牡5 56.0 飯田祐史飯田明弘466(-12)1.59.2 0.535.0アカンサス
12/05/06 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 1661111.0612** 牡5 55.0 飯田祐史飯田明弘478(+4)1.59.7 0.736.4ヒットザターゲット

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メイショウウズシオの関連ニュース

 ◆小牧騎手(ダコール4着) 「3コーナーで(メイショウウズシオに)こられたのは、目標ができて逆によかった。4コーナーでは勝てると思ったが、最後は太め(プラス22キロ)がこたえたかな。この馬はこんなもんじゃないよ」

 ◆マクドノー騎手(ベルーフ5着) 「スタートの姿勢が定まらず、道中もリラックスできていなかった。それでも全体的にいい競馬はできたし、あと200メートルあればもっと差が詰まった」

 ◆M・デムーロ騎手(プロモントーリオ6着) 「ペースが遅かったので3コーナーから早めに動いた。つまずきそうになり、首が下がったりして、この馬場は走りにくそうだった。それで最後は止まった」

 ◆古川騎手(メイショウカンパク7着) 「よく頑張っています。距離が長いのはゆったり運べて合っている。それほど負けていないしね」

 ◆橋田調教師(アドマイヤフライト8着) 「もう少し前で競馬をしようと思っていたが、もうひとつ動けなかった。状態は悪くなかったと思う」

 ◆秋山騎手(メイショウウズシオ9着) 「長い距離になると折り合いが難しい。外枠で前に壁を作れなかったし、途中から前(ハナ)に行った」

 ◆国分優騎手(コスモロビン10着) 「久々の割には動けていた。もう少し前に行ければ違った結果も…」

 ◆藤岡康騎手(シャドウダンサー11着) 「ダコールに来られたときからずっと力んでいた。そのぶん、伸びなかった」

 ◆浜中騎手(ダービーフィズ12着) 「テンに出してくれとの指示で4番手から。ペースもゆっくりで気を抜かせず走らせたが、京都が合わなかったのかな」

★17日京都11R「日経新春杯」の着順&払戻金はこちら

【メトロポリタ】古豪ムスカテールが久々のV 2015年4月25日() 15:56

 25日の東京11Rメトロポリタンステークス(4歳上オープン、芝2400メートル)は、吉田豊騎手騎乗の7番人気ムスカテール(牡7歳、栗東・友道康夫厩舎)がゴール前の競り合いを制してV。一昨年の目黒記念以来となる勝ち星を挙げた。タイムは2分24秒8(良)。

 メイショウウズシオが先手を取り、ヒュウマが2番手。3番手にニューダイナスティがつけて、人気のエックスマークは前からやや離れた5番手からレースを進めた。レース中盤になるとメイショウウズシオが2番手以下を離して大逃げ。そのまま4コーナーを迎えるが、直線に入ると後続が一気に殺到した。先に抜け出したのはニューダイナスティ。馬場の真ん中から手応え良く抜けて後続との差を広げたが、ゴール間際になってムスカテール、さらに大外からヴァーゲンザイルも迫り、3頭の接戦でフィニッシュラインを迎えた。きわどい争いとなったが、最後はムスカテールがハナ差先着。1年11カ月ぶりの勝ち星を手に入れた。2着は4番人気のニューダイナスティ。さらにクビ差の3着が5番人気のヴァーゲンザイルだった。

 ムスカテールは、父マヤノトップガン、母シェリール、母の父サンデーサイレンスという血統。通算成績は30戦7勝(うち地方4戦0勝)となった。

 初騎乗で古豪の力を引き出した吉田豊騎手は「いい感じで道中は運べましたし、うまく外へ出せればと思っていました。直線でも1歩ずつ伸びてくれましたし、最後も外から馬が来たらもうひと伸びしてくれました。左回りと、このくらいの距離が合いますね」とにこやかにレースを振り返っていた。

★25日東京11R「メトロポリタンステークス」の着順&払戻金はこちら

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【京都大賞典】メイショウウズシオ、出走回避2013年10月4日(金) 05:03

 京都大賞典に出走予定だったメイショウウズシオ(栗・飯田明、牡6)は体調不良のため、同レースを自重することになった。飯田祐調教師は「タフな馬場だった前走(丹頂S3着)の影響が大きく、何とか立て直してきたが、状態が上がってこなかった」と説明した。近日中に信楽牧場(滋賀県甲賀市)へ放牧に出る。

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【丹頂S】軽量サイモントルナーレが金星 2013年9月1日() 15:37

 1日の函館11R丹頂ステークス(3歳上オープン、芝2600メートル)は、横山和生騎手騎乗の11番人気サイモントルナーレ(牡7歳、美浦・田中清隆厩舎)が直線で差し切り、格上挑戦で金星を挙げた。タイムは2分54秒7(重)。

 3頭が先行争いを演じたが、結果的にはコスモラピュタがハナへ。モズロードオブザリングが2、3番手に続く。人気のリリエンタールは縦長の馬群でちょうど中団につけた。2周目の向こう正面でロードオブザリングが失速。内を突いたトラストワンが徐々に進出するが、直線に向くと外に持ち出したメイショウウズシオと内に進路を取ったトラストワンの間から、サイモントルナーレが脚を伸ばす。道中は中団の後ろにいたサイモンだが、50キロのハンデと絶好調・横山和生騎手の手綱で一気に突き抜けてオープン初勝利を飾った。1馬身1/4差の2着にも10番人気のトラストワンが入り、格上挑戦2頭によるワンツーで大波乱。さらに1/2馬身差の3着が3番人気のメイショウウズシオだった。

 サイモントルナーレは、父ゴールドアリュール、母ユーモレスク、母の父アフリートという血統。通算成績は44戦4勝となった。

 10Rのすずらん賞に続きオープン特別連勝を決めた横山和騎手は「2600メートルをロスなく運べたし、こういう馬場にもノメらずに走ってくれました。それが最後の伸びにつながったんだと思います。ズブいと聞いていたので、3コーナーから気合いを入れる形。50キロという斤量も味方してくれましたが、渋った馬場なら相手が強くなってもやれそうですよ」と道悪馬場の適性を勝因に挙げていた。

★函館11R「丹頂S」の着順・払戻金はこちら

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【函館記念】最新ナマ情報2013年7月14日() 05:04

◆ハンデ気にならず〔5〕レインボーダリア

 昨秋のエリザベス女王杯を制した(5)レインボーダリアは函館ダートで最終調整。2頭で隊列を組み、僚馬の後ろでリラックスした走り。ゴール板をすぎて少し合図を送られると、ググッと伸び、反応も上々だ。「落ち着きすぎていたので、少しハミをかけて気合を乗せた。具合はいいですね。ハンデ(55・5キロ)は気にするほどでもないし、得意のコースだからね」と篠原調教助手。牡馬を撃破し、GI馬の底力をアピールする。

◆陣営自信たっぷり〔6〕エアソミュール

 巴賞を快勝した(6)エアソミュールは、函館Wコースを1周。馬体の張りが良く、精神的にもリラックスしている。「仕上がりは言うことなし。滞在が合うのか落ち着きがあっていい状態。馬自身の成長もあるのでしょうね。枠も真ん中の偶数だし、普通に回ってくれば結果はついてくると思います」と前川調教助手。その表情は自信に満ちていた。

ゴーサイン待ち!〔8〕トウケイヘイロー

 (8)トウケイヘイローは、最終追い切りで手綱をとった荻野要騎手(レースは武豊騎手)を背に、函館Wコースをキャンターで1周した。「いい雰囲気でしたよ。なだめながら乗ってきましたが、馬はいつでもゴーサインを待っているような状態。追い切りの時はほとんど何もしていないのにめちゃくちゃ伸びたし、乗っていて本当に気持ちがいい」と荻野要騎手は具合の良さを強調した。

◆競馬しやすい枠〔9〕サトノギャラント

 巴賞2着の(9)サトノギャラントは函館Wコースでキャンターを行い、その後ダートをゆっくり周回した。「中1週で追い切りも木曜だったので、前日はそんなにやらないで、やや大きめ(のキャンター)でしっかり動かした。体調はいいですよ」と津曲調教助手。〔5〕枠(9)番についても「極端な内を引いて包まれるよりはいい。前に行く馬は大体この馬より内に入ったし、競馬はしやすいと思う」と好印象だった。

◆昨年4着の雪辱へ〔10〕トウカイパラダイス

 天皇賞・春8着以来の(10)トウカイパラダイスは、函館Wコースの外ラチ沿いをリズミカルなキャンターで駆け抜けた。手綱を取った柴山騎手は「追い切りを終えてから気が入って、きょうも自分から進んでいった。予定していた巴賞は使えなかったが、その影響は感じられない」と好感触。「枠は内すぎず外すぎず、いいところ。前に行く馬を見ながらスムーズな競馬を。昨年はそれができなかった。自信を持って乗りたい」と1番人気で4着に敗れた昨年の雪辱を誓う。

◆前回よりいい状態〔14〕モズ

 (14)モズは、函館ダートでラスト1ハロンだけ気合をつけられ、13秒6をマーク。「水曜にウッドでやろうと思ったが、気難しさを出して追えなかったので、きょうは気分を変えてダートでやった。前回もそこそこ粘ってくれたが、その時より状態はいいし、重賞でも自分の競馬ができればチャンスがある」と藤田調教助手。

◆四位の手腕期待〔16〕メイショウウズシオ

 (16)メイショウウズシオは、函館の角馬場で入念に体をほぐしてから、Wコースをゆっくりと周回した。「落ち着きがありながら活気がある」と松岡調教助手。「大外枠がどうかだが、1ハロン延びるのはプラスだし、スタートしてから最初のコーナーまでが長いからね。四位さんがうまく乗ってくれるでしょう」と先週のプロキオンSを制した鞍上の手腕に期待する。

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【函館記念】メイショウウズシオ65秒6も好内容2013年7月11日(木) 05:04

 前哨戦の巴賞で3着と上昇ムードのメイショウウズシオは、函館Wコースで5ハロン65秒6をマーク。時計は標準だが、動きは滑らかで、状態の良さが伝わる好内容だった。四位騎手は「明らかに前走より仕上がりは良いね。間隔が詰まっているので気持ちよく走らせることに注意を払ったが、いい雰囲気だった」と感触のよさに満足げ。その上で「1ハロン距離が延びるのはプラス。1キロ軽くなるのもいい。道悪も問題ない」とヤル気を覗かせていた。

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メイショウウズシオの関連コラム

閲覧 952ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、16(土)に中京競馬場でG3愛知杯GIIIが、17(日)に京都競馬場でG2日経新春杯、中山競馬場でG3京成杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3愛知杯GIIIはオツウが先頭で直線コースへ。直線に入るとオツウはやや一杯、変わってマコトブリジャールシュンドルボンの2頭が先頭争い、後続は横一線に広がって団子状態。残り200mを通過、ここでアースライズが真ん中から抜け出すと外からはリーサルウェポンバウンスシャッセが併せ馬の形で接近!ゴール前、力強い脚でリーサルウェポンを突き放したバウンスシャッセが優勝しました!1馬身1/4差の2着にリーサルウェポン、そこからアタマ差の3着にアースライズが入りました。
 
公認プロ予想家ではスガダイプロが的中しています。
 
G2日経新春杯ダコールが先頭でレースを引っ張っていましたが、3コーナー過ぎで
メイショウウズシオが一気に仕掛けて先頭を奪い、直線コースへ。先頭はメイショウウズシオでリードは4馬身、離れた2番手争いにダコールサトノノブレス、後続各馬も追い出しにかかります。残り200mを通過、ここでメイショウウズシオのリードがなくなると、直線最後方から追い出されたレーヴミストラルが1頭別次元の脚で一気に先頭に立つとそのままリードを広げて1着!昨年の青葉賞以来となる重賞2勝目を飾りました!2馬身差の2着にシュヴァルグラン、そこからハナ差の3着にサトノノブレスが入っています。
 
公認プロ予想家でははははふほほほプロ伊吹雅也プロサウスプロ河内一秀プロ山崎エリカプロ栗山求プロサラマッポプロが的中しています。
 
 
G3京成杯オンザロックスが先頭で直線コースへ。先頭はオンザロックスでリードは2馬身、単独の2番手にアドマイヤモラール、その後ろからはケルフロイデプロフェットが前を追う形で後続はやや離れ気味の態勢。残り100mを通過、ここでオンザロックスが一杯となってアドマイヤモラールが先頭に立ちますが、すかさず外からプロフェットが坂でグイッとひと伸び!最後はケルフロイデに1馬身1/4差をつけて優勝!嬉しい初重賞制覇となりました!ケルフロイデからクビ差の3着にゴール前猛然追い込んだメートルダールが入っています。
 
公認プロ予想家ではサウスプロ岡村信将プロ馬っしぐらプロが的中しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター英プロ
16(土)中山3Rで『低レベルの一戦で少し目途たってきたら伴騎手から戸崎騎手サイドにもってかれた。乗り替わりでテンについていければ。』と狙った◎タニガワからの3連単3649.7倍を300円、単勝12.6倍を1000円的中させ、110万7510円を払い戻しました!週末トータル回収率176%、収支プラス55万1330円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
勝負レースに指定した16(土)京都8Rで単勝8.1倍の◎アンクルダイチの単複を的中!翌日の17(日)にも中山7R単勝6.8倍の◎プリンセスロック中京3Rマルカメテオと勝負レースを次々と的中!週末トータル回収率168%、的中率67%、収支プラス12万930円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
17(日)中山11R京成杯GIIIで『昨年の同レース勝ち馬ベルーフもそうであったように、切れる脚のないハービンジャー産駒は、このレースに合うはず』と本命に推した◎プロフェット単複を的中!同日の中山10Rでは単勝13.9倍の◎マキャヴィティの単複を的中!週末トータル回収率139%、的中率68%、収支プラス7万1630円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
17(日)京都11R日経新春杯GIIを○△◎の本線で的中!同日の京都2Rでは◎○▲のパーフェクト予想を披露!単勝5.5倍を3600円、3連複24.1倍を700円、3連単129.4倍を100円的中させ、4万9610円を払い戻しました!週末トータル回収率120%、的中率41%、収支プラス8万7570円をマークしています。
 
この他にも栗山求プロ(115%)、サウスプロ(101%)が週末トータル回収率100%超の活躍を収めています。
 
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2015年12月12日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第145回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~チャレンジカップ GIII
閲覧 688ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「チャレンジカップ GIII」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、フルーキー1頭。
第2グループ(黄)は、ヒストリカルから1.0ポイント差(約1馬身差)内のケイティープライドまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、シャトーブランシュから同差内のメイショウウズシオまで3頭となっており、以下は第4Gとなっています。

さて凄馬出馬表をご覧いただくと総合ポイント1位・フルーキーヒストリカル間の1.8の溝、総合ポイント9位メイショウウズシオタガノエトワール間の1.1の溝がありますが、全体を見ても大きな差はありませんのでそこまでグループ間の壁はないと考えたいと思います。

私の本命は◎ヒストリカルとします。総合ポイント上位ですし、この母方はカンパニーを見ても分かる通り晩成傾向、6歳を迎えようやく馬がしっかりしてきました。折り合えば必ず良い脚を使ってくれますし、ルメール騎手なら存分に力を発揮してくれるはずです。対抗には○フルーキー、1.8ポイント差をつけての総合ポイント1位ですので素直に評価します。▲マイネルミラノ、人気が落ちた時こそ買いたい馬でパワーある本馬に阪神コースは合いそうです。以下寒い時期にパフォーマンスを上げる△デウスウルトを筆頭にワールドエースケイティープライドシャトーブランシュ、☆タガノエトワールと印を打ちます。

【単勝】
10

【3連複1頭軸】
10

1,2,3,9,11,14,17

計22点

かなりの混戦ですので意外と配当ついたりしませんかねーと淡い期待です(^^)/

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メイショウウズシオの口コミ


口コミ一覧
閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 3

函館11R【第49回 函館記念】G3芝2000m

◎アンコイルドを狙います!!!!!

父ジャイアンツコーズウェイは、ストームキャットの直仔。
母父アルザオは、ウインドインハーヘアの父、つまりディープインパクトの母。
ノーザンダンサーの4×4のニックス配合で、タフな洋芝に合う血統。

4連勝後は重賞のカベに阻まれたが、ここに来てGレースにやっと慣れて来た。
2000m【5・1・0・1】とベスト条件。重賞初優勝の最大のチャンス!!!!!

○トウカイパラダイス
昨年は、「巴賞」1着から1番人気で「函館記念」に臨んだが、4着敗退。
しかし今年は臨戦が違う。

G2「大阪杯」では、現役最強馬オルフェーヴルから0秒4差の4着と好走。
距離が長過ぎて58キロだった「天皇賞・春」は参考外。
何と「函館記念」を05年から3連覇したエリモハリアーを担当していた谷中厩務員がトウカイパラダイスを担当しているのです!!!
しかも今年は「天皇賞・春」からココ1本に絞って調整して来て勝負がかり。

ただ、父サンデーサイレンス系が重賞を勝ちまくっている中で、
函館記念は、過去10年で父サンデー系→【0・4・5・35】と勝ち馬はいないということと、
2000m→【0・0・2・4】と最高でも3着までしか実績がないことから、
◎には勝てないと判断します。

▲メイショウウズシオ
大外不利を承知で、洋芝に合う欧州血統オペラハウス産駒メイショウウズシオ。
父サンデー系が不調の「函館記念」で成績の良いノーザンダンサー系の欧州血統。
持続力とタフなパワーに溢れたタイプで洋芝に適性があり、2000mも2勝しています。

注エアソミュール
「巴賞」1着馬は現在7連敗中ですが、「距離が200m伸びる」「ハンデ戦になる」という理由以外にも、「AコースからBコースへと変更」というのがあるのですが、
今年は札幌競馬場の改修工事により同じAコースを使用するので、
「巴賞」の成績が直結する可能性が大きいと言えます。

しかし「巴賞」2着馬のサトノギャラントは、12戦して馬券圏外になったのは4回だけなのに、
その4回が全て1800mを超える距離なので、2000mのココは長いと思わるので割引きが必要かと。

△トウケイヘイロー
△モズ
△レインボーダリア
△サトノギャラント(3着まで)


【3連単】フォーメーション

◎→○▲注→△△△△(12点)
○▲注→◎→△△△△(12点)


【3連複】(21点)

◎軸1頭流し→○▲注△△△△


※【WIN-5】対象レースを始め、オススメレースを追記しますので、
後でまた来て下さいヽ(*´∀`)ノ


昨日の【盛岡競馬セレクト5(5重勝単勝式)】は、
またキャリーオーバーで、296万円まで膨らみました!!!
今日も獲りに行きます!!!!!!!!!


【サンスポ・競馬エイト】】ウマニティ】予想コロシアムにて「中央競馬・全レース」買い目公開中
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Twitterやってます。
寺ちゃん @tera_chaaaaan
https://twitter.com/tera_chaaaaan

【TERAMAGAZINEの爆勝!鋭すぎる競馬予想!】で競馬の予想をしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/teramagazine

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コメント一覧
1:
  サンデーさいざんす。   フォロワー:8人 2012年2月2日(木) 09:29:52
この馬いずれ、重賞で(重馬場で)穴あけると
個人的に信じています。

メイショウウズシオの写真

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2016年1月17日日経新春杯 G29着
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メイショウウズシオの取材メモ VIP

2016年1月17日 日経新春杯 G2 9着
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レース後
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