レーヴミストラル(競走馬)

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レーヴミストラル
レーヴミストラル
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2012年5月8日生
調教師高野友和(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績16戦[4-1-1-10]
総賞金14,358万円
収得賞金3,175万円
英字表記Reve Mistral
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
レーヴドスカー
血統 ][ 産駒 ]
Highest Honor
Numidie
兄弟 レーヴディソールアプレザンレーヴ
前走 2018/07/22 福島テレビオープン OP
次走予定

レーヴミストラルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/07/22 福島 11 福島TVOP OP 芝1800 1671331.3108** 牡6 57.0 武藤雅高野友和494(0)1.48.4 0.736.0⑥⑦⑧⑦マサハヤドリーム
18/05/05 東京 10 メトロポリタ OP 芝2400 114432.989** 牡6 57.0 石橋脩高野友和494(0)2.25.7 0.934.3⑩⑩⑪⑪ベストアプローチ
18/01/27 東京 11 白富士S OP 芝2000 105514.767** 牡6 57.0 戸崎圭太高野友和494(-12)2.00.0 1.034.6⑧⑧⑧マイネルハニー
17/03/19 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 106629.149** 牡5 56.0 川田将雅高野友和506(0)3.05.3 2.738.3④④サトノダイヤモンド
17/01/17 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 1481411.6610** 牡5 58.0 M.デムー高野友和506(+16)2.27.3 1.635.6⑭⑭⑭⑭ミッキーロケット
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 1881827.6810** 牡4 58.0 川田将雅高野友和490(-8)3.16.0 0.734.4⑱⑱⑱⑱キタサンブラック
16/02/14 京都 11 京都記念 G2 芝2200 15593.9112** 牡4 56.0 川田将雅松田博資498(+6)2.20.0 2.337.6⑮⑮⑮⑮サトノクラウン
16/01/17 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 12114.721** 牡4 56.0 川田将雅松田博資492(0)2.25.9 -0.333.1⑫⑫⑫⑪シュヴァルグラン
15/12/05 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 12553.728** 牡3 56.0 川田将雅松田博資492(+4)1.59.2 0.434.4⑪⑪⑩⑪ミトラ
15/11/08 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 188188.233** 牡3 55.0 川田将雅松田博資488(+8)2.34.4 0.433.8⑪⑫⑫⑭ゴールドアクター
15/05/31 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 184716.249** 牡3 57.0 川田将雅松田博資480(+2)2.24.5 1.335.1⑩⑩⑩⑩ドゥラメンテ
15/05/02 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 18484.111** 牡3 56.0 川田将雅松田博資478(+2)2.26.9 -0.133.7⑫⑬⑫⑨タンタアレグリア
15/04/04 阪神 9 アザレア賞 500万下 芝2400 7332.411** 牡3 56.0 岩田康誠松田博資476(+4)2.29.2 -0.234.0⑦⑦⑦⑦サンライズセンス
15/01/24 京都 5 3歳未勝利 芝1800 168161.511** 牡3 56.0 岩田康誠松田博資472(0)1.48.5 -0.235.0⑨⑨レーゲンヴァルト
15/01/05 京都 5 3歳未勝利 芝2000 16366.442** 牡3 56.0 岩田康誠松田博資472(-2)2.01.2 0.133.7⑭⑭⑫⑩サトノラーゼン
14/12/06 阪神 7 2歳新馬 芝2000 9772.614** 牡2 55.0 岩田康誠松田博資474(--)2.07.2 0.334.1⑦⑦⑦⑦アダムスブリッジ

レーヴミストラルの関連ニュース

 【新潟】5R新馬(芝・内1400メートル)=グレイシア(美・栗田徹、牝、父ダイワメジャー

 ◆田辺騎手 「調教は動いていたので勝ちを意識していた。最後まで手応えは楽だったし、大したものです」

 1R未勝利(牝馬、芝・内1400メートル)=ナーゲルリング(美・伊藤圭、父レッドスパーダ

 ◆戸崎騎手 「きょうは上手に走れましたし、開幕週の馬場もよかったです」

 *新種牡馬レッドスパーダの産駒はJRA初勝利

 【小倉】5R新馬(芝1200メートル)=ブルベアオーロ(栗・川村、牡、父キンシャサノキセキ

 ◆幸騎手 「強かったですね。手応えがありましたし、すぐ反応してくれました」

 *小倉2歳S(9月2日、小倉、GIII、芝1200メートル)が視野に

 【札幌】5R新馬(芝1500メートル)=レーヴドカナロア(栗・斉藤崇、牝、父ロードカナロア

 ◆ルメール騎手 「いい馬ですごく乗りやすく、直線でいい脚を使ってくれた。距離はマイルくらいがちょうどいい」

 *2010年阪神JF優勝馬レーヴディソール(父アグネスタキオン)が半姉で、09年青葉賞を制覇したアプレザンレーヴ(父シンボリクリスエス)、15年青葉賞など重賞2勝のレーヴミストラル(父キングカメハメハ)が半兄

 1R未勝利(芝1800メートル)=コントラチェック(美・藤沢和、牝、父ディープインパクト

 ◆ルメール騎手 「楽勝でした。前走(3着)で競馬を教えられて、逃げても問題なかった。距離は2000メートルでも大丈夫」

 *14年フラワーCなど重賞3勝のバウンスシャッセ(父ゼンノロブロイ)が半姉で、今年の京王杯SCを勝ったムーンクエイク(父アドマイヤムーン)が半兄。一旦函館に戻って調整。次走は札幌2歳S(9月1日、札幌、GIII、芝1800メートル)も選択肢に

【2歳戦結果】グレイシア、新馬戦V2018年7月29日() 05:00

 【新潟】5R新馬(芝・内1400メートル)=グレイシア(美・栗田徹、牝、父ダイワメジャー

 ◆田辺騎手 「調教は動いていたので勝ちを意識していた。最後まで手応えは楽だったし、大したものです」

 1R未勝利(牝馬、芝・内1400メートル)=ナーゲルリング(美・伊藤圭、父レッドスパーダ

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 *新種牡馬レッドスパーダの産駒はJRA初勝利

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 *2010年阪神JF優勝馬レーヴディソール(父アグネスタキオン)が半姉で、09年青葉賞を制覇したアプレザンレーヴ(父シンボリクリスエス)、15年青葉賞など重賞2勝のレーヴミストラル(父キングカメハメハ)が半兄

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【うわさの2歳馬】一族に重賞勝ち馬多数~レーヴドカナロア2018年7月27日(金) 12:57

 【札幌5R】レーヴドカナロアの半姉レーヴディソール阪神JFの勝ち馬で、半兄レーヴミストラル日経新春杯などGII2勝、半兄アプレザンレーヴは青葉賞をV。父が快速ロードカナロアに代わった妹にも大きな期待がかかる。札幌のダートと芝で順調に乗り込まれており、「追うごとに良化。ルメール騎手もいい感触を持っているので楽しみ」と、斉藤崇調教師は期待を込めて送り出す。(夕刊フジ)

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【福島テレビOP】厩舎の話2018年7月20日(金) 05:04

 ◆ウイングチップ・工藤厩務員 「具合はいい。舞台も実績がある」

 ◆エデンロック・伊藤和師 「明らかに芝で走りが変わりますし、距離もベスト」

 ◆ゲッカコウ・高橋博師 「コース実績はあるが、最近は粘りがひと息」

 ◆サトノスティング・的場師 「仕上がりはいい。福島は合う」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「末脚が生きる展開になれば」

 ◆タイセイサミット・安藤助手 「中京記念を除外されてここに。気が悪いのか、かわされると良くない。そのあたりをカバーできれば…」

 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「例年より暑さに対応できている」

 ◆テオドール・国枝師 「小回り1800メートルの流れは合う」

 ◆ピークトラム・山口浩師 「暑さには対応できている」

 ◆プリヴィレッジ・伊藤和師 「どのくらい脚を使えるか」

 ◆ブレイズアトレイル・山田信師 「気の悪いところを出さなければ」

 ◆マサハヤドリーム・今野師 「小回りの方が折り合って運びやすい。落ち着いて臨めれば」

 ◆ミュゼエイリアン・黒岩師 「坂路中心の調整でも仕上がりはいい」

 ◆ライジングリーズン・小西助手 「裂蹄で休んでいたが、仕上がりはまずまず。力を出し切れれば」

 ◆レーヴミストラル・高野師 「前走は道中で無駄なエネルギーを使ってしまった。うまく息が入るようなら」

 ◆ワンダープチュック・河内師 「適当な番組がないので使うが、オープンのペースなら折り合いはつきやすいと思う」

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【新潟大賞典】特別登録馬2018年4月29日() 17:30

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【青葉賞】レース展望 2018年4月23日(月) 19:53

 東京開催2週目は、土曜に青葉賞(28日、GII、芝2400メートル)が行われる。同じ舞台で争う日本ダービー(5月27日、GI)のトライアルレースで、1、2着馬に優先出走権が与えられる。過去10年でも、2011年1着ウインバリアシオン、12年1着フェノーメノが本番で2着、13年2着アポロソニック、17年1着アドミラブルが同3着に好走した。世代の頂上決戦を占ううえで見逃せない一戦だ。

 23日現在で賞金上位の出走可能馬は9頭。連覇中のディープインパクト産駒の中でも、スーパーフェザー(栗東・友道康夫厩舎、牡)が注目を集めそうだ。2走前のあすなろ賞で、のちの皐月賞エポカドーロの2着に好走すると、前走のアザレア賞を2馬身半差で快勝。初めての2400メートルをあっさり克服したうえ、上がり3ハロン最速の33秒6でまとめた走りは、東京2400メートルでも期待が膨らむ。レーヴミストラル、ヴァンキッシュラン、アドミラブルと、前走アザレア賞勝ち馬が3連覇中でもあり、その歴史を引き継ぐ可能性は十分にある。

 栗東・音無秀孝厩舎が昨年のアドミラブルに続く連覇を期すのがダノンマジェスティ(牡)だ。新馬戦を3馬身半差で楽勝。続くきさらぎ賞は1番人気に支持されながら、随所に若さを見せて9着に大敗したが、前走の大寒桜賞で貴重な2勝目を挙げた。着差はクビだったが、初コンビを組んだ内田博幸騎手は「馬の後ろにつけて(折り合うように)ごまかした。着差は僅かだけど、あそこから間に合うんだから、強い。厳しい競馬を経験して、もっと良くなるよ」と証言。距離が200メートル延びるが、スムーズにレースを運べれば突き抜けるポテンシャルを秘めている。また、大寒桜賞勝ち馬は過去5年続けて出走し、優勝こそないが3、2、2、2、3着と好走している。昨年の皐月賞アルアインに続く兄弟クラシック制覇の偉業に向けても、まずは本番への切符をつかみたいところだ。ちなみに、前述のスーパーフェザーが16年のセレクトセール1歳で最高額の2億8080万円(税込み)で落札されたのに対し、この馬は同せりの落札額3位となる2億3760万円(税込み)。2億円ホース同士の対決にも注目だ。

 2000年以降、青葉賞に最多の18頭を送り込んで【3・1・2・12】という好成績を残す美浦・藤沢和雄厩舎は、2頭出しの予定。オブセッション(牡)は、2走前のシクラメン賞で芝1800メートルの2歳日本レコードとなる1分45秒6で快勝。続く弥生賞は7着に敗れたが、4コーナーで大きく外に膨れたことが影響した。気性面の課題は残るが、東京、阪神外回りとデビュー連勝の内容から、広いコースに替わるのは歓迎。伸び伸びと走って能力を全開できれば、好勝負が望める。

 僚馬のゴーフォザサミット(牡)は、3走前に百日草特別を快勝。続く共同通信杯はスタート後に寄られる不利があって流れに乗れなかったが、直線はメンバー最速の上がり(3ハロン33秒2)を駆使して4着に追い上げた。前走のフジテレビ賞スプリングSは7着に敗れたが、強烈な末脚を武器に産経大阪杯V、安田記念2着など活躍したショウナンマイティ(父マンハッタンカフェ)の半弟で、デビュー前からトレーナーが切れ味を評価していたように、長い直線の東京に替わるのは間違いなくプラスだろう。青葉賞最多の3勝で、近7年で4連対の蛯名正義騎手とのコンビ復活も頼もしい。

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レーヴミストラルの関連コラム

閲覧 709ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「阪神大賞典 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、サトノダイヤモンドシュヴァルグランの2頭。
第2グループ(黄)は、タマモベストプレイワンアンドオンリーレーヴミストラルの3頭。
第3グループ(薄黄)は、トーセンバジルトウシンモンステラの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間ではシュヴァルグランタマモベストプレイ間に2.3の溝があり、下馬評通り2頭が他を離す図式となっています。

私の本命は◎シュヴァルグランにしたいと思います。現役№1のサトノダイヤモンドの強さは百も承知ですが、➀本番見据えての仕上げ②坂のあるコースでのパフォーマンス下落の2点があるのは事実。

阪神大賞典の過去の結果をみても、菊花賞、天皇賞(春)で求められるスピードは問われないレースでスタミナ寄りの馬に向いていると思います。本命のシュヴァルグランは阪神コースでのパフォーマンスがとにかく高く、血統的にスタミナも十分です。このレースに限ってはサトノダイヤモンドを負かす可能性はありそうです。

以下、対抗は○サトノダイヤモンド、▲レーヴミストラル、△スピリッツミノル、☆トーセンバジルと印を打ちます。

【3連単フォーメーション】
3,9

3,9

1,4,6 計6点


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2017年1月18日(水) 16:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』1/14~1/17の結果(愛知杯・日経新春杯)
閲覧 481ビュー コメント 0 ナイス 2

1月14日(土)に行われました中京11Rの「愛知杯G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◎マキシマムドパリ(5.0倍)
2着:総合ポイント【4位】サンソヴール(27.9倍)
3着:総合ポイント【5位】△クインズミラーグロ(10.4倍)

第1グループ・総合ポイント1位のマキシマムドパリが1着、第2グループ・総合ポイント4位のサンソヴールが2着、第2グループ・総合ポイント5位のクインズミラーグロが3着という結果でした。

期待した◎マキシマムドパリはこれまでの鬱憤を晴らす快勝!でしたが、サンソヴールが抜けてしまい馬券はハズレ('_')

総合ポイント4位でしたし、加えておくべきでしたね、、。凄馬出馬表的には1位→4位→5位の本線決着で配当は3連複209倍、3連単1204倍でした!(^^)!


【3連複1頭軸流し】
11

1,3,5,7,10,12,14

計21点 払い戻し0円


続いて1月17日(火)に行われました京都11Rの「日経新春杯G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【6位】○ミッキーロケット(2.9倍)
2着:総合ポイント【1位】▲シャケトラ(4.2倍)
3着:総合ポイント【3位】モンドインテロ(6.7倍)

第2グループ・総合ポイント6位のミッキーロケットが1着、第1グループ・総合ポイント1位のシャケトラが2着、第3グループ・総合ポイント3位のモンドインテロが3着という結果でした。

レーヴミストラルは+16キロも響きましたかね~。後々、パドックを見返してもそこまで太くは見えなかったんですが......。まあ、こちらは点数拡げず傷口最小限で済んだことを幸いととらえて、気持ちを切り替えたいと思います。もう週末はすぐそこですし(笑)。

【馬連流し】
◎=○▲☆+7,9
14=3,5,6,7,9(5点)払い戻し0円

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2017年1月17日(火) 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第240回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~日経新春杯 G2
閲覧 638ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさんこんにちは!

まさかの火曜登板となりましたが(苦笑)、本日は1/15(日)に中止となった京都競馬の代替開催があるということで、京都11R「日経新春杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、シャケトラから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアクションスターモンドインテロまで3頭。
第2グループ(黄)は、ダコールから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヤマカツライデンミッキーロケットレーヴミストラルまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、アドマイヤフライトから同差(約1馬身差)内のレッドエルディストまでの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位3頭が拮抗し、その下に少し開きが見られる配置となりました。その下は、約3.0ポイント差内に10位くらいまでの各馬が連なるメンバー構成となっています。

何と言っても2日スライドした影響が気になる、代替開催によって行われる今年の日経新春杯。可能な限り直前まで馬の状態(パドック、馬体重など)を見極めてから臨みたい一戦といえるでしょう。当コラムではそれもなかなか難しいところですので、あくまで“通常営業”スタイルでいきますが、いつも以上に不確定要素が多すぎる故、自ずと少点数勝負になってくるレースかな、というのが個人的な印象です。
そんな今回の私の◎は、初志貫徹でレーヴミストラルとしました。昨年は最後方からの直線一気での完勝。当時のようなスローペースや、上りの速い競馬は今回見込めないかもしれません(これも当日の馬場を見てみないと分かりませんが......)、京都2400mなら休み明け&58キロでも十分勝機があるとみています。リピーターレースでもあることから、今回の本命◎はこの馬に託したいと思います。
○はミッキーロケット。1週前、最終追い切りと気配の良さが伝わってくる好状態で好勝負を期待しています。4歳勢の中では、ハンデは最も見込まれたこの馬を最上位評価とします。
▲はシャケトラ。京都コースへの適性未知で3番手評価としましたが、それさえ除けば凄馬出馬表トップ評価が示すポテンシャル通りのレースも期待できるのではないでしょうか。
☆に冬場の京都なら鞍上次第で見せ場以上があっても驚けないアクションスター、△にレッドエルディストカフジプリンスと印を回し、今回の私の馬券は◎からの馬連勝負としたいと思います。


【馬連流し】
◎=○▲☆+7,9
14=3,5,6,7,9(5点)

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2017年1月8日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月08日号】特選重賞データ分析編(29)~2017年日経新春杯~
閲覧 3,189ビュー コメント 0 ナイス 3

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2日経新春杯 2017年01月15日(日) 京都芝2400m外


<ピックアップデータ>

【馬齢別成績(2010年以降)】
○4歳 [5-4-1-12](複勝率45.5%)
○5歳 [2-2-3-16](複勝率30.4%)
×6歳 [0-1-3-18](複勝率18.2%)
×7歳以上 [0-0-0-32](複勝率0.0%)

 馬齢を重視したい一戦。10年以降の優勝馬はいずれも5歳以下でしたし、複勝率は若い馬ほど高くなっています。昨年も、3頭しかいなかった4歳馬のうち2頭(シュヴァルグランレーヴミストラル)がワンツーフィニッシュを果たしました。2013年には単勝オッズ22.8倍(10番人気)のカポーティスター(当時4歳)が優勝していますから、若い馬はたとえ実績が心許なくてもマークしておきましょう。

主な「○」該当馬→カフジプリンスミッキーロケットモンドインテロ
主な「×」該当馬→アドマイヤフライトダコールトルークマクト


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

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2016年10月30日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年10月30日号】特選重賞データ分析編(19)~2016アルゼンチン共和国杯~
閲覧 2,754ビュー コメント 0 ナイス 3

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析!<ピックアップデータ>をはじめ、<追い風データ/向かい風データ>、<注目馬チェック>など貴重な情報満載のウマニティ会員専用コラムを是非あなたの予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2アルゼンチン共和国杯 2016年11月6日(日)東京競馬場/芝/2500m


<ピックアップデータ>

【馬齢別成績(2010年以降)】
○4歳以下 [5-2-4-17](複勝率39.3%)
×5歳以上 [1-4-2-70](複勝率9.1%)

 近年は5歳以上の高齢馬が不振。なお、馬齢が7歳以上だった馬は2010年以降[0-0-0-24](複勝率0.0%)とさらに苦戦しています。昨年のアルゼンチン共和国杯は出走馬18頭のうち14頭が5歳以上だったものの、4歳のゴールドアクターが1着、3歳のレーヴミストラルが3着。今年もほぼ同様のメンバー構成になりそうですし、思い切って買い目を絞り込みたいところです。

主な「○」該当馬→シュヴァルグランモンドインテロ
主な「×」該当馬→クリールカイザーフェイムゲームワンアンドオンリー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

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2016年7月8日(金) 16:00 みんなの競馬コラム
【七夕賞】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,973ビュー コメント 0 ナイス 10

学生団体うまカレ副代表の金沢ユウダイです。

先週のラジオNIKKEI賞は、ディープ産駒のゼーヴィントが優勝。鞍上的にもファイナルフォームのリプレイを見ているようでしたが、血統的に気になった点は2つ。

1点目は、パシフィカス(ナリタブライアンビワハヤヒデの母)、キャットクイル(キズナファレノプシスの母)などを送り出すPacific Princess牝系とディープインパクトの組み合わせが、先述のキズナ以外にも、ラストインパクトモンドインテロ、そしてゼーヴィントと違う母から活躍馬が続出するニックスであるということ。
2点目は、ディープインパクトとRoberto血の相性は決して良いとはいえず、ディープインパクト×ブライアンズタイムの重賞ウイナーは昨年まで出ていなかったのですが、今年ディーマジェスティが出現、さらにゼーヴィントまでもが重賞を制しました。ここまで様々なタイプから活躍馬を輩出する種牡馬ディープインパクトは、とんでもないスーパーサイアーです。


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『日本サラブレッド配合史』の著者で血統研究家の笠雄二郎さんの言葉に、「血統と馬体と走りの考察の一致した点で馬を語らなければならない」というものがあります。
たとえば、名繁殖牝馬レーヴドスカーの産駒たちの多くがレーヴディソールレーヴミストラルのようにストライド走法で外回り向きの末脚で走っていますが、ゼンノロブロイを父に持つレーヴデトワールだけは、父からもLa Troienneの血を引くからか肩が立っていて前脚が伸びきらないのでほかの兄弟ほど追ってから味がないーというように「この母は」、「この父は」、「この系統は」と、表面的に語ることも重要なときもありますが、それだけでは気付かない部分があります。だから「一致した点」で語らなければならないし、その方が圧倒的に面白いということなのだろうと解釈しています。

なぜこんなことを書いたのかというと、たとえば七夕賞で「ハーツクライ産駒を買え」ということがいわれているとき、そしてその年の出走馬の中のハーツクライ産駒がメイショウナルトレコンダイトの2頭だった場合、前者は(Bold Reason≒Never Bend3×3のカーネギーを母父に持ち、マルゼンスキーも引くからLa Troienneパワーが強く肩が立っていて前脚が伸びきらないのでコーナリングが巧く、かつこういうパワーが発現している馬は気温が高い夏場の方が硬質な筋肉がほぐれて調子が上がりやすいから)福島向きだけれど、後者は(母がMill Reel3×3で、ダラーンとした斬れ方をするから)福島向きではないだろう、というようなことを言うことが血統・配合予想の面白いところなのだろうと思ったからです。

上記のことに関連して、ぼくは競走馬は、

A:可動域やアクションが大きくて体型骨格のわりに完歩が大きい=いわゆる大跳びの馬
Ex)タッチングスピーチ
B:長手の体格のために他馬と比較してコーナーより直線のほうが加速がスムーズな馬
Ex)ドゥラメンテ
C:肩が立ち気味で、小刻みなピッチを刻む馬=いわゆるピッチ走法
Ex)ラブリーデイ
D:ストライドは伸びないが一歩が大きく、地面を叩きつけるような走法
Ex)グラスワンダー

というような4パターンに大別できると思っていて、ペースによって変わりますが、基本的にはAとBが外回り向き、CとDが内回り向きです。

七夕賞が福島2週目に施行時期が変わってから、ぼくの見立てでAまたはBで馬券圏内に好走したのは昨年のグランデッツァトーセンラーだけ(ニューダイナスティーも若干Bのくらいがある)。今年は特にこの2頭のようにGIで好勝負出来るような馬は見当たりませんし、やはりC、D型を狙わなければなりません。

●もちろん福島適性は高い
過去の七夕賞での好走馬2頭、一昨年の勝ち馬メイショウナルトは先述した通り、前走の鳴尾記念も0.5秒差の8着と悪くない内容でしたし、人気次第では馬券に組み込みたい1頭。昨年2着のステラウインドは、母父スピニングワールドがパワー型のスプリンターで、その母Imperfect CircleはLa Troienne6×7、ここがゼンノロブロイの母父マイニングの母I Pass(La Troienne4×5)と脈絡しますから、硬質な筋肉で前脚が伸びないC型で機動力に富んでいます。2走前のブリリアントSはダート、3走前の大阪城Sは10着ながら0.4秒差、今年も蛯名騎手の好騎乗があれば好走しても何ら驚くことはありませんが、厳しい枠に入ってしまいました。

ジャスタウェイ的成長の可能性を秘める
ディープ産駒×戸崎騎手、先週のゼーヴィントと被るアルバートドックはディープ産駒でも母がHyperionが濃い馬で、瞬発力よりも持続力に富んだ馬。だからある程度の位置から粘り込む競馬が出来れば、さらに持ち味が活きるはずで、同じくHyperion的なスタミナに富んだハーツクライジャスタウェイワンアンドオンリーリトルアマポーラも前で受けれるようになって大成しました。前走エプソムCも18頭中11番手からの競馬、以前よりは前目で競馬が出来るようになってきていますし、厩舎の先輩ジャスタウェイ的な大成をする馬かもしれません。

●福島は合っているが
シャイニープリンスは、キングヘイロー産駒で母系にPrincely Giftが入るが、Alydarの影響かさほどストライドは伸びる走りではない。母母スイートラブはテスコボーイ×ネヴァービートというNasrullah系同士の組み合わせで北九州短距離Sなどを制したスプリンターだったが、Nasrullah的な軟質なスピードは怠慢さ(≒軟質で燃費の良い筋肉)として伝わることが多いし、テスコボーイもネヴァービートも母系は欧血でNasrullah系としてはスタミナも兼備していたタイプだったから、このあたりのスタミナも上手く伝わっているのだろう。レース巧者でPrincely Giftが入るから福島の4角での下り坂からの平坦な直線もプラスだと思いますが、大外枠だとさすがに狙いにくいです。

●軽いスピードで平坦が合う
ダコールは母アジアンミーティアが種牡馬Unbridled’s Songの全妹で、アジアンミーティアは父Unbridledと母Trolley Song(Caro×ナスキロ)の柔らかさを併せ持った馬。とはいえ、軽いスピードが出た走りで平坦コースは合っています。この枠なら・・・あとは斤量との戦い。

●粘着力に富んでいる
初重賞制覇を目指すヤマニンボワラクテは、母ヤマニンカルフールがエリシオ×Danzigで、その奥の3代母父がハイインロー(HyperionとSon-in-Low)血脈だから、粘着力に富み、先述した系統だとDに属するタイプ。2走前の福島民報賞は大外枠を考えれば強い内容で、55キロのここは期待できそう。

新潟記念の方が狙いやすい
2連勝と勢いに乗るルミナスウォリアーは、メイショウサムソン産駒。メイショウサムソンはその父オペラハウスの硬さがなくマイヴィヴィアンの柔らかさで走っていました。その特徴は産駒にも受け継がれているようで、デンコウアンジュフロンテアクイーン、トーセナルニカ、サムソンズプライドレッドソロモンなど活躍馬の多くは芝馬。ルミナスウォリアーもDrone≒Halo≒Boldnesian5×4・5と芝向きの軽いスピードを増幅させた配合をしており、ここまで出世したのも納得がいく。ただ、スラッとした脚長の馬体で、外回り向きにうつるからここは軽視で、新潟記念の方が狙いやすい。

●3歳時以来の福島で期待
クリールカイザーシャイニープリンスと同じキングヘイロー産駒で、母系にPrincely Giftを引くという点も共通です。本馬の母父サッカーボーイや、ステイゴールドに代表されるサッカーボーイはPrincely Giftの柔らかさとノーザンテーストの頑強さのバランスが絶妙に現れていたといいますが、クリールカイザーにも同じようなものを感じます。メトロポリタンSは11か月の休み明け、前走目黒記念はゲート入りの際に後脚を外傷とのことで参考外、4角下りの福島コースは合っていると思いますし、巻き返しに期待できそうです。

●復活の条件は整った
重賞2勝のマーティンボロは、フレールジャックの全妹でディープインパクト×ハルーワソングという世界的な良血馬。ヴィルシーと3/4同血でもあり、今春マカヒキロゴタイプストレイトガールでGIを席巻したHalo3×4(Halo≒Red God3×4・4)らしい加速力もあるので、内回り2000mの内枠という条件は魅力的です。復帰後も悪くない競馬が続いていますし、ここは久しぶりに力を見せてくそうです。

●鞍上魅力で
マジェスティハーツはSeattle Slewが入るからか胴長で、外回り向きの差し馬なのですが、母がパワーの型のスプリンターなので、ハーツクライ産駒らしくない反応の速さがあります。だから内回りでも鳴尾記念2着のように好走することもでき、何といっても今回は鞍上(横山典弘騎手)が魅力、この枠でどういう競馬をしてくるか楽しみです。

●内回りでどんな走りをみせるか
芝に転じて再上昇してきたバーディーイーグルは、ブライアンズタイム産駒でBramalea≒Gold Digger3×4、Graustark=His Majesty3×4、Hasty Road4×5という父母相似配合馬。Graustark=His MajestyのようなRibotのクロスは、最近だとラジオNIKKEI賞のアーバンキッドや、マーメイドSのヒルノマテーラなど内回りで結果を残すことが多いです。ここは外を回すことの多い鞍上が不安ですが、人気次第では馬券に組み込んでも面白いかもしれません。

【まとめ】
・人気どころでは、ダコールヤマニンボワラクテアルバートドックを推したい。
・逆にルミナスウォリアーシャイニープリンスは割り引きたい。
・穴目ではクリールカイザーマーティンボロに特に注目
・余裕があればメイショウナルトマジェスティハーツも加えたい
特にクリールカイザーに期待しています。


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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)


「うまカレ」とは、競馬の魅力を同世代を中心に発信していこう、競馬界を若い力で持ち上げようと、関東の競馬を愛する大学生が集まり6年前に結成された学生団体です。テレビ出演や、フリーペーパー制作など様々な活動をしています。詳しくは以下のブログやSNSをご覧ください。

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執筆者:うまカレ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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レーヴミストラルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 65ビュー コメント 7 ナイス 27

写真は、myPOG馬で今シーズン初出走の「レーヴドカナロア」です



出走馬

・レーヴドカナロア(メス)斉藤崇史厩舎(栗東)
 父:ロードカナロア 母:レーヴドスカー 母父:Highest Honor
 兄弟
 アブレザンレーヴ・2006年産(牡)・シンボリクリスエス産駒、2009GⅡ青葉賞勝
 レーヴディソール・2008年産(メス)・アグネスタキオン産駒、2011GⅠ阪神JF勝・2011GⅢチューリップ賞勝
 レーヴミストラル・2012年産(牡)・キングカメハメハ産駒、2015GⅡ青葉賞勝・2016GⅡ日経新春杯勝
 他の産駒も、JRAで最低1勝はしており、この母からは走る馬が出ています

重賞を勝っている兄弟も多く、期待している1頭です



土曜日

★札幌競馬場5R2歳新馬(芝1,500)にレーヴドカナロア(メス)斉藤崇史厩舎(栗東)(ロードカナロア産駒)が出走、鞍上はルメール騎手、出走頭数は13頭




今回の出走も、怪我無く走って貰いたい!


・・・d(^ v●)bわくわくd(●v ^)bルンルン・・・

 ターフィーTD 2018年7月21日() 22:54
タフィスポ(7月22日号)
閲覧 104ビュー コメント 2 ナイス 3

7月22日(日)福島・中京・函館

【★★=本日一番、★=勝負レース】

中京11R中京記念(★★)
◎16 グレーターロンドン
○4 リライアブルエース
▲12 ロジクライ
★9 ダイメイフジ
△7、8、10、13

福島11R福島テレビOP(★)
◎14 マサハヤドリーム
○2 サトノスティング
▲1 ショウナンバッハ
★13 レーヴミストラル
△7、8、11、12

【本日の注目馬】
中京4R
4 メリオラ
8 パリカラノテガミ

函館10R
11 ブラックオニキス

福島10R
14 サクラエンパイア

函館11R函館2歳S
6 アスターペガサス
9 ロードワンダー

【参考買い目】
[単勝]
◎○=2点
[馬単]
◎○▲★=12点
△→◎○=(8点)
[三連単]
◎○→◎○▲★→◎○▲★△=36点

以上

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 ターフィーTD 2018年5月5日() 09:45
初予想@タフィスポ(5月5日号)
閲覧 144ビュー コメント 1 ナイス 5

はじめまして!ターフィーTDです!
今週から当面の間、予想を公開しますので宜しくお願いします!!

5月5日(土)東京・京都・新潟

【★★=本日一番、★=勝負レース】

東京10RメトロポリタンS(★)
◎レーヴミストラル
○ベストアプローチ
▲リッジマン
★ハートレー
△1、3、7、10

【本日の注目馬】
京都5R
ディープエクセル

東京6R
プランスシャルマン

京都7R
ネクストムーブ

東京9R
アースコネクター

京都10R
ウインファビラス

新潟11R
テイエムゲッタドン

京都11R京都新聞杯
ロードアクシス

東京11RプリンシパルS
イェッツト

東京12R
タガノカトレア

【参考買い目】
[単勝]
◎○=2点
[三連単]
◎○→◎○▲★→◎○▲★△=36点

以上

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2018年7月22日福島テレビオープン8着
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2018年1月27日 白富士ステークス 7着
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