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秋華賞 G1   日程:2016年10月16日() 15:40 京都/芝2000m

レース結果

秋華賞 G1

2016年10月16日() 京都/芝2000m/18頭

本賞金:9,200万 3,700万 2,300万 1,400万 920万


レコード:1分56秒8
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 7

ヴィブロス

牝3 55.0 福永祐一  友道康夫 414(0) 1.58.6 6.3 3
2 2 3

パールコード

牝3 55.0 川田将雅  中内田充 508(-10) 1.58.7 1/2 13.7 4
3 7 15

カイザーバル

牝3 55.0 四位洋文  角居勝彦 470(0) 1.58.8 1/2 21.2 8
ラップタイム 12.4 - 10.5 - 12.9 - 12.2 - 11.9 - 12.6 - 11.7 - 11.4 - 11.3 - 11.7
前半 12.4 - 22.9 - 35.8 - 48.0 - 59.9
後半 58.7 - 46.1 - 34.4 - 23.0 - 11.7

■払戻金

単勝 7 630円 3番人気
複勝 7 220円 3番人気
3 380円 4番人気
15 480円 5番人気
枠連 2-4 1,870円 7番人気
馬連 3-7 3,550円 12番人気
ワイド 3-7 1,110円 8番人気
7-15 1,790円 20番人気
3-15 2,950円 34番人気
馬単 7-3 6,170円 19番人気
3連複 3-7-15 20,940円 66番人気
3連単 7-3-15 95,520円 288番人気

秋華賞のニュース&コラム

【東西現場記者走る】長距離砲だ!絶好調ヴァルカン
 好評のGI連載企画『東西現場記者走る』。菊花賞は、企画初登場でスプリンターズSを的中させた東京サンスポの新鋭・千葉智春記者(32)が担当する。初日は、クラシック不出走ながら素質の高さを示しているジュンヴァルカン陣営を直撃。外傷により神戸新聞杯を回避し、4カ月半ぶりの実戦となるだけに、中間の経緯と仕上がりを入念に聞き込んだ。 当企画を初めて担当したスプリンターズSは△◎△という結果。読者プレゼントの馬連は的中させたが、勝ち馬に重い印を打てなかったのは悔いが残る。今度は勝ち馬をビシッと当てたい。 菊花賞はサトノダイヤモンド、ディーマジェスティの2強ムードだが、秋華賞ではクラシック不出走馬が1~3着を占めた。ここも素質を秘めた別路線組にチャンスがあるのではないか。 その筆頭格として、栗東トレセンで迎えた初日はジュンヴァルカンに注目した。凱旋門賞遠征で菊花賞を回避したダービー馬マカヒキと同じ友道厩舎の管理馬だ。前走の三田特別では、のちに丹頂S(オープン)を勝つヤマカツライデンに0秒2差Vと地力の高さを示した。 ただ、今回は4カ月半ぶりの実戦。神戸新聞杯をクモズレ(球節の裏にできる外傷)で回避した経緯もある。調整に狂いはないのか…。雨粒が降り注ぐなか友道厩舎へ向かうと、平間助手が不安を一掃してくれた。 外傷はウッドチップが深く敷き詰められたCWコースで負ったという。「体高、脚、つなぎも伸びたぶん、踏み込みが深くなり、蹴り上げる力も強くなったんです。今は完治とまではいかないけど、走るぶんには問題なく、良くなっています」。春に見られなかった外傷は、パワーアップの証しといえる。 その後はCWより脚元への負担が軽い坂路やPコースで調整してきた。「菊花賞を使うのにCWコースに入れないと不安がられるかもしれませんが、神戸新聞杯に向けてビッシリやっていたし、ベースは仕上がっています」と平間助手。メニューの変更も意に介することなく、自信の笑みだ。 つなぎが長くなったことで、ストライドも大きくなった。長距離を走るうえでのエネルギー効率を考えればプラスに働く。「3000メートルはこなせると思う。良くなるのはもっと先だと思うけど、この段階でどれだけやれるか楽しみ」と平間助手は期待を込める。ヴィブロスで秋華賞を制した陣営が、勢いそのままに2週連続GI制覇を飾るかもしれない。 (千葉智春)★菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年10月18日(火) 05:04

 2,794

首ふりふり!ヴィブロス、秋華賞V一夜明け元気一杯
 秋華賞でGI初制覇を果たしたヴィブロス(栗・友道、牝3)は、激走から一夜明けた17日、滋賀県の栗東トレセンの自厩舎で過ごした。 写真撮影のときには、ずっと首を左右に振り続けるなど、元気いっぱいの姿。安田助手は「こういう月曜(GI制覇の翌日)なら、何回あってもいい。レース後もうるさいくらいでした。福永騎手が控える競馬を教えてくれていたことが、生きましたね」。厩舎の先輩で全姉のヴィルシーナが3冠すべて2着だったこともあり、喜びもひとしおの様子だった。★ヴィブロスの競走成績はこちら
2016年10月18日(火) 05:01

 436

【菊花賞】レース展望
 先週の3歳牝馬による秋華賞に続き、今度は3歳牡馬の3冠最終レース・菊花賞(10月23日、京都、GI、芝3000メートル)が行われる。淀の長丁場を舞台に、ラスト1冠を狙う精鋭が勢ぞろい。前2年は1番人気が連対を外すなど、未知の距離で波乱の結果となるケースも多い。馬券的にも妙味のあるレースだ。 ただ、今年は一騎打ちムードが色濃く漂う。春の実績上位馬が東西のトライアルを快勝したからだ。東のトライアル・セントライト記念を制したのは皐月賞馬ディーマジェスティ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、牡)。最後は食い下がるゼーヴィントとクビ差だったが、自ら動いて力でねじ伏せる内容は、さすがクラシックホースといえるものだった。肉体的に大きな成長は見られなかったものの、折り合いに不安がなく、自在に仕掛けられる点は長丁場向き。経験のない関西への遠征が未知数とはいえ、戴冠に近い存在であることは間違いない。勝てば関東馬としてはマンハッタンカフェ以来、15年ぶり。当時と同じ蛯名正義騎手の手綱に期待が高まる。 対する西のトライアル・神戸新聞杯を制したのがダービー2着馬サトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、牡)。こちらも、ダービーと同じ馬体重で出走したように見た目には大きな成長がなかったが、中団から危なげない内容で抜け出し、2着ミッキーロケットにクビ差で勝った。中間は順調に調整が進んでおり、ディーマジェスティとともに、「ディープインパクト産駒は平地の3000メートル以上で勝ち星なし」というデータに挑む。 夏の北海道で力を付け、神戸新聞杯でサトノダイヤモンドを脅かしたミッキーロケット(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は、地力強化が目立つ一頭だ。夏場から使い込んでいるぶん、大きな上積みは望めないが、安定感を増している今なら大きく崩れることはないだろう。 神戸新聞杯では前記の2頭に3馬身ほど離された3着だったレットエルディスト(栗東・笹田和秀厩舎、牡)は、後方から脚を伸ばしたものの勝ち負けに加わるまでには至らなかった。ただ、長丁場を意識した“試走”に徹した印象もあり、長く脚を使えることは証明した形だ。陣営は早くから距離の長いレースを選んできており、スタミナには自信を持つ。京都コースに替わるのも歓迎だ。 古馬相手の札幌記念でしぶとく3着に食い込んだのがレインボーライン(栗東・浅見秀一厩舎、牡)。春はマイル路線を歩んだぶん、距離延長に対する不安は否めないが、ダービーでもよく差を詰めて0秒7差の8着に食い込んだ実績がある。ネオリアリズム、モーリスといった強豪と戦った経験もプラスになるはずだ。 神戸新聞杯で4着に終わったカフジプリンス(栗東・矢作芳人厩舎、牡)は、やや脚を余す内容が惜しまれる。そのぶん、巻き返しの余地は残されており、ハーツクライ×シンボリクリスエスの配合からも、距離延長の不安はない。やや器用さに欠けるだけに、スムーズに勝負どころをクリアできるかが鍵になる。 関東からは注目の上がり馬2頭も参戦。2400メートル、2600メートルを連勝中のウムブルフ(美浦・堀宣行厩舎、牡)と、2600メートル、2400メートルで連勝中のシュペルミエール(美浦・木村哲也厩舎、牡)だ。前者は札幌戦からひと息入っているが、1週前にいい動きを披露。後者は前走の阪神戦を終えてそのまま栗東トレセンに入り、環境に慣らしながら調整されている。ともにここ2戦の勝ちっぷりは目を引き、底を見せていない点は魅力だ。 ジュンヴァルカン(栗東・友道康夫厩舎、牡)の陣営にとっては、神戸新聞杯回避は確かに誤算だったが、大きな不安があったわけではない。乗り込みは順調。1週前には坂路で豪快な動きを見せ、ぶっつけ本番となるものの態勢は整いつつある。鞍上はスプリンターズSをレッドファルクスで制したミルコ・デムーロ騎手、さらに秋華賞をヴィブロスで制したばかりの友道康夫調教師の管理馬で、勢いを感じさせる存在だ。 セントライト記念3着のプロディガルサン(美浦・国枝栄厩舎、牡)も叩いての上積みは十分。なかなか順調に使い込めなかった馬だが、夏休みを挟んでの調整過程は全く不安がない。前走はやや不利を受けた面もあり、スムーズならディーマジェスティとの差はもっと詰まっていたはず。田辺裕信騎手は3度目のコンビで、手の内に入れている。上位争いに加わっても何ら不思議はない。 神戸新聞杯で案外な結果(5着)だったエアスピネル(栗東・笹田和秀厩舎、牡)は、やや伸び悩み気味の近況。堅実に脚を使うぶん、GIも含めて掲示板を外さないレースぶりは評価できるが、血統的にも距離が延びてプラスとはいいにくい。名手・武豊騎手が持ち前の決め手をどう生かすか、注目だ。★菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年10月17日(月) 15:55

 3,145

【秋華賞】魔神締めた!ラスト1冠ヴィブロスV
 第21回秋華賞(16日、京都11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金9200万円 =出走18頭)福永祐一騎乗の3番人気ヴィブロスが、中団から直線で鋭く伸びて重賞初制覇をGIで成し遂げた。2012年のこのレースで2着だった全姉ヴィルシーナの無念を晴らした。タイム1分58秒6(良)。次走はエリザベス女王杯(11月13日、京都、GI、芝2200メートル)が候補に。2着パールコード、3着カイザーバルと春のクラシック不出走組が上位を占めた。1番人気のビッシュは伸び切れずに10着に敗れた。 シンデレラストーリーを完結させた。春のクラシックに出走していなかったヴィブロスがGI初挑戦でV。見事な騎乗で自身のGI20勝目を飾った福永騎手がパートナーの力走に笑みを浮かべる。 「期待以上の走りでしたね。理想のタイミングで追い出せましたし、思い描いていた競馬ができました」 道中は9番手から進めた。リズムを守って力を温存。周囲の状況を確認しながら直線手前で仕掛けると、鋭く反応した。青空のもと、メンバー中最速タイの上がり3ハロン33秒4を駆使してラスト1冠をもぎとった。 7月の中京で500万下を勝ち、前走の紫苑Sでは大きな不利を受けながら2着に入り、秋華賞の出走権を獲得。短期間で地力を強化して、7戦目で3歳牝馬の頂上に躍り出た。「大した馬です。いい瞬発力と強い精神力を持っています」とユーイチはパートナーをたたえた。 ユーイチにとっては、格別な1勝だった。昨年秋に落馬して骨折。その療養中に佐々木主浩オーナーからヴィブロスの半兄で天皇賞・春を目指すシュヴァルグランの騎乗を依頼された。「復帰に向けて大きな励みになりました」。その気持ちにずっとこたえたいと思ってきた。「どのレースでも勝ちたいという思いは同じだけど、自分も人間。特別な思いを込めるときもある」。お世話になっているオーナーにGIをプレゼントすることがようやくできた。「いい仕事ができました」。このひとことがすべてを表していた。 管理する友道調教師にとっても感慨深い勝利となった。「スタートが決まっていい位置を取れましたし、“これなら”と思いましたね。最後はすごい脚を使ってくれました」と絶賛。全姉ヴィルシーナが3冠すべてで2着だったこともあり「姉の果たせなかった夢を果たしてくれました。リベンジできました」と語り、スタッフと抱き合った。 次走にはエリザベス女王杯が候補に挙がる。福永騎手は「まだ3歳で、成長している段階ですからね。これからが楽しみです」とさらなる飛躍を期待。猛烈な勢いで頂上を極めたヴィブロス。可能性は無限に広がっている。 (宇恵英志)★16日京都11R「秋華賞」の着順&払戻金はこちら
2016年10月17日(月) 05:09

 2,230

秋華賞のニュースをもっと見る >

【秋華賞】ヴィブロス手応え十分 姉の悔しさ晴らす
 紫苑S2着の良血ヴィブロスが、4年前にハナ差2着と涙を飲んだ姉ヴィルシーナ(13、14年ヴィクトリアマイル)の悔しさを晴らすか。 福永騎手を背に栗東坂路。先週ビッシリ追われているだけに、けさは余裕を残した。14秒3-13秒9-12秒8とじんわりペースを上げ、ラスト1Fも13秒0。もともと派手な動きをしないだけに、時計、動きとも平凡だが、順調さはうかがえた。 「予定より速くなったが、息の入りも良く落ち着いている。もう少し鋭い反応を見せてほしかったが、前半が少し速くなったからだろう。追い切りでパッとしないのは非力だからで、芝の走りはいい」と福永騎手。 紫苑Sは3角で致命的な不利を受けながら、2着。「姉に似て勝負根性がセールスポイント。時計が速く、平坦な京都は合う」と、友道調教師は逆転を期待している。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年10月13日(木) 11:58

 1,009

【秋華賞】フロンテアクイーン3頭併せ最先着
 紫苑S3着の関東馬フロンテアクイーンは先週の金曜(7日)に栗東入り。直前は馬なりながら、栗東CWコースで友道厩舎の2頭を相手に気合を乗せた。 アドマイヤプリヴを6Fで1馬身追いかけ、アドマイヤキズナを2馬身後ろに置く流れ。5Fで内からプリヴに並びかけて、4角から直線へ。最内に入ったキズナとともに脚を伸ばし、ゴール前でスッと抜け出した。キズナに半馬身、プリヴに2馬身の差をつけ、好調をアピールした。 「バランス良く、コントロールしやすかった。栗東に来た当初にカイ食いは落ちたが、体重は減っていない。CWコースを1頭で走った水曜(12日)も落ち着いていた。夏を越し精神面で成長。気楽な立場だし、うまくはまれば」と、椎本助手は一発を期待している。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年10月13日(木) 11:58

 994

【秋華賞】レッドアヴァンセ末脚爆発 4馬身突き放す
 レッドアヴァンセは栗東坂路で前半併せたアードラーと歩調を合わせるように進み、ラスト1Fで気合をつけられると爆発力十分の末脚を披露。あっという間に4馬身突き放した。 ■松若騎手(レースは武豊騎手)「予定どおりにしっかりできたし、素晴らしい動きでした。馬体減りもなく、順調にきていますね」(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年10月13日(木) 11:58

 1,271

【秋華賞】上がり馬ミエノサクシード一発ムード
 連勝中の上がり馬ミエノサクシードは川島騎手を背に、栗東CWコースで馬なりのまま、柔らかみたっぷりのフットワークを見せた。馬体の張りも上々で、依然、好調をキープしている。 「変わりなく、いい状態。やればいくらでも動くが、これでいい。春より落ち着きがあるのが成績につながっている。ゲートも一時より心配していない」と高橋亮調教師。京都には実績がないが、「器用じゃないので阪神外回りのほうがいいと思うけど、自分の競馬に徹して頑張りたい」とチャレンジャー精神で挑む。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年10月13日(木) 11:57

 928

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秋華賞の無料予想&プロ予想【的中情報】

最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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10月16日 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv122 

3,550円
1,790円
37,400円
Lv113 
1,790円 17,900円
Lv102 
630円 15,750円
Lv100 
480円 28,800円
Lv99 
20,940円 20,940円

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秋華賞過去10年の結果

2015年10月18日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2014年10月19日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2013年10月13日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 メイショウマンボ 武幸四郎 1:58.6 5.2倍 95.3
2着 スマートレイアー 武豊 1 1/4 3.5倍 94.2
3着 リラコサージュ 池添謙一 アタマ 131.6倍⑮ 94.2

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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秋華賞ステップレース

2016年9月18日() 阪神競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 7 シンハライト 池添謙一 1:46.7 1.6倍 97.8
2着 1 クロコスミア 岩田康誠 ハナ 77.6倍 97.8
3着 3 カイザーバル 四位洋文 1/2 20.8倍 97.1
4着 12 デンコウアンジュ 内田博幸 1 3/4 28.2倍 95.1
5着 4 アットザシーサイド 福永祐一 15.7倍 91.7
2016年9月10日() 中山競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 18 ビッシュ 戸崎圭太 1:59.7 3.1倍 96.4
2着 9 ヴィブロス 福永祐一 2 1/2 5.8倍 94.1
3着 2 フロンテアクイーン 蛯名正義 3 1/2 11.3倍 90.5
4着 11 パーシーズベスト 柴山雄一 ハナ 17.2倍 90.5
5着 10 パールコード 川田将雅 3/4 3.9倍 89.9
2016年7月31日() 札幌競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 2 マコトブリジャール 四位洋文 1:47.7 20.2倍 100.1
2着 11 シャルール 横山典弘 アタマ 4.2倍 100.1
3着 1 ダンツキャンサー 勝浦正樹 2 1/2 46.9倍 97.5
4着 4 レッドリヴェール K.ティータン クビ 18.9倍 96.8
5着 3 テルメディカラカラ C.ルメール ハナ 9.6倍 96.8

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

秋華賞の歴史と概要


2012年の優勝馬 ジェンティルドンナ

牝馬三冠の最終戦。これまでにスティルインラブ(第8回)、アパパネ(第15回)、ジェンティルドンナ(第17回)の3頭が、2着馬との接戦を制し三冠牝馬に輝いている。第7回は、4戦4勝の無敗馬ファインモーションが、持ったままで2着馬を3馬身半ちぎる大楽勝。史上最強牝馬の誕生を予感させた。一方、気まぐれな3歳牝馬同士の戦いなだけに「荒れるG1」としても名高い。記念すべき第1回は、圧倒的な1番人気を背負ったオークス馬・エアグルーヴが馬群に沈み、5カ月の休み明けだったファビラスラフインが勝って馬連万馬券の決着。第13回はダート馬と見られていた16番人気プロヴィナージュが3着に逃げ粘り、3連単1,098万2,020円の大波乱を演出。京都競馬場を静まり返らせた。

▼2008年の秋華賞は16番人気プロヴィナージュが逃げ粘り大波乱に

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秋華賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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