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ジャパンカップ G1   日程:2016年11月27日() 15:40 東京/芝2400m

レース結果

ジャパンカップ G1

2016年11月27日() 東京/芝2400m/17頭

本賞金:30,000万 12,000万 7,500万 4,500万 3,000万


レコード:2分22秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

キタサンブラック

牡4 57.0 武豊  清水久詞 536(-2) 2.25.8 3.8 1
2 6 12

サウンズオブアース

牡5 57.0 M.デムー  藤岡健一 502(-8) 2.26.2 2 1/2 12.2 5
3 8 17

シュヴァルグラン

牡4 57.0 福永祐一  友道康夫 482(+8) 2.26.3 クビ 13.9 6
ラップタイム 13.3 - 11.3 - 12.6 - 12.3 - 12.2 - 12.5 - 12.7 - 12.3 - 11.9 - 11.2 - 11.4 - 12.1
前半 13.3 - 24.6 - 37.2 - 49.5 - 61.7
後半 58.9 - 46.6 - 34.7 - 23.5 - 12.1

■払戻金

単勝 1 380円 1番人気
複勝 1 150円 1番人気
12 290円 5番人気
17 330円 6番人気
枠連 1-6 2,340円 11番人気
馬連 1-12 2,570円 11番人気
ワイド 1-12 910円 9番人気
1-17 930円 11番人気
12-17 2,070円 24番人気
馬単 1-12 3,990円 15番人気
3連複 1-12-17 8,050円 30番人気
3連単 1-12-17 36,260円 121番人気

ジャパンカップのニュース&コラム

【ステイヤーズ】クルーズ初マラソン克服に手応え
 ジャングルクルーズは札幌のOP丹頂S3着以来、3カ月ぶりのレースになる。除外が見込まれた先週のジャパンCは直前で出走が可能になったが、「騎手のことまで考えて、無理はしなかった」と、藤沢和調教師は1週待機を選択した。その分、乗り込みは入念で、「腰に疲れが残るタイプだから、間隔を空けてやったほうがいいんだ」とニッコリ。 思えば昨年のジャパンC4着馬。「お母さんも長い距離で強かったし、実際、札幌の2600メートルでいい走りを見せていたからね」。初のマラソンレースも克服へ手応え十分だ。(夕刊フジ)★ステイヤーズSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2016年12月2日(金) 12:09

 855

【うわさの2歳馬】“バラ一族”出身フォースライン
 【阪神5R】英ダービー馬ワークフォース産駒のフォースラインは、ジャパンC馬ローズキングダムなど数々のOP馬を輩出してきた“バラ一族”の出身だ。「大型馬だけに使ってからかもしれないが、ダイナミックでいいフォームで走るね。気難しいところもないし、スムーズな競馬ができれば」と、花田助手は期待している。(夕刊フジ)
2016年12月2日(金) 12:07

 499

【チャンピオン】アウォーディー・武豊トーク
 師走のJRAダート王決定戦「第17回チャンピオンズC」(4日、中京、GI、ダ1800メートル)に、天才が超新星で挑む。昨秋のダート転向から瞬く間に交流GIを制したアウォーディーの手綱は、武豊騎手(48)が前6走すべて取り続けてきた。ジャパンC(キタサンブラック)からのGI連勝もかかるユタカが、絶好の手応えをアピールだ。 --ダートに替わって6連勝。初の交流GI制覇となった前走・JBCクラシックは、ダートGI10勝の2着ホッコータルマエ(回避~引退)をねじ伏せる内容だった 武豊騎手「これまでで一番強いメンバーが相手だった。どれだけやれるのかな…という思いはあったけど、いい内容で勝ってくれました。1走ごとに走りが力強くなってきているね」 --今回はJRAのGI。上がり馬や3歳の若手が加わってくる 「JRAのダートGIは、こことフェブラリーSしかないので、当然、どの馬もここを目標にしている。厳しいレースになるのは分かっていることですよ」 --中京ダートは初 「癖のある馬ではないし、むしろ、左回りのほうがコーナリングはスムーズ。もちろん、1800メートルも問題ありません」 --最終追いには乗らなかったが、半馬身遅れも好気配だった 「追い切りに関してはすべて厩舎に任せていますから。いい状態だと聞いていますよ」 --それにしてもダートに替わった途端、この快進撃。これほどまでの変貌を想像したか 「最初は芝向きだと思っていました。血統(母ヘヴンリーロマンスは天皇賞・秋優勝)も、乗った感触からしてもね。みんながそう思っていたんじゃないかな」 --一緒に出走するラニも含めて、きょうだいもダートが得意 「ひとつ下の(半妹)アムールブリエがダートで活躍(エンプレス杯連覇など交流重賞5勝)していて良かったですよ。ただ、ダート適性が高かったんだろうとは思うけど、ダートを使い出したころから力強さが出てきたし、行きっぷりも変わってきた。馬が一気に良くなったのも確かです。本格化したタイミングと同じだったのかな。今なら、芝でもやれるんじゃないかな」
2016年12月1日(木) 17:01

 4,153

【チャンピオン】ゴールドドリーム主役に名乗り!
 中央競馬のダート王決定戦、チャンピオンズカップ(4日、中京、GI、ダート1800メートル)の追い切りが30日に行われた。有力馬の相次ぐリタイアで波乱ムードが漂う中、3歳の伏兵ゴールドドリーム(栗東・平田修厩舎、牡)が栗東坂路で鋭い動きを披露。絶好の状態をアピールし、サンケイスポーツ調教評価でも最高ランクの『S』を獲得。実績では劣るが、古馬の強豪を打ち破り頂点を目指す。枠順は1日確定、馬券は3日から発売。 GI10勝馬ホッコータルマエが電撃引退し、前哨戦の武蔵野Sの勝ち馬タガノトネールがアクシデントに見舞われた。有力馬2頭が出走メンバーから姿を消した冬のダート頂上決戦。不穏なムードが漂う中、絶好調をアピールしたのが3歳馬ゴールドドリームだ。 ゴーサインと同時に真っすぐ大きくストライドを伸ばし、栗東坂路の急勾配を駆け上がる。前にいた他厩舎の2頭が壁になって内へ切り返し、さらに内にいた馬も合わせて最後は4頭並びになったが、脚勢の違いは歴然。ラスト1ハロン12秒1の切れ味で間を割って突き抜けた。マークした4ハロン50秒8も自己ベストだ。 「素晴らしい動きだった。単走のつもりだったが、逆に競馬のシミュレーションができたんじゃないかな。中2週でも馬は硬くなっていないし、いい具合でレースに行けると思う」 見届けた平田調教師の表情は明るい。調整役の藤懸騎手(レースはM・デムーロ騎手)も「いつも最初はあまり出ていかないが、きょうは自分からスピードに乗っていった。前の3頭の間を狙って、しっかりかわせましたし、これで気合も乗ってくる」と好感触を伝える。 春のユニコーンSを快勝したように、3歳世代のダート路線ではトップクラスの存在だ。4カ月ぶりの前走、武蔵野Sでは歴戦の古馬と初対戦。直線で外からぶつけられる肉弾戦にもひるまず、早めに抜け出した勝ち馬を追い上げて2着に入り、驚異のレコード決着にも対応した。「前走は展開を見誤ったが十分な内容。速い時計で走ってもダメージはない。芯が強い馬だから」とトレーナーは手応えを明かす。 3歳馬のVはこのレースの前身であるジャパンCダート時代の2006年アロンダイトまでさかのぼる。今年もダート6戦無敗のアウォーディーなど古馬の強豪が立ちはだかるが、鞍上のミルコ・デムーロは「前走はすごい末脚。チャンスはある」と力を込める。 一筋縄ではいかない、まさに風雲急を告げるダート界。3歳馬ゴールドドリームが古馬の牙城を崩し、チャンピオンに輝くシーンは十分にある。 (板津雄志)★チャンピオンズカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★ユニコーンSは出世レース ゴールドドリームが6月に勝った3歳馬限定のユニコーンS(東京、ダート1600メートル)は、出世レースとして知られる。1996年の第1回から5年連続で勝ち馬がのちにGIをV。97年タイキシャトル(GI5勝)、2000年アグネスデジタル(GI6勝)は、芝でも活躍し、ともに海外でGI制覇。05年のカネヒキリはその後、GI7勝を挙げている。★鞍上は大一番で強い ゴールドドリームとコンビを組むミルコ・デムーロ騎手(37)は今年、フェブラリーS、桜花賞、スプリンターズS、エリザベス女王杯のGI4勝を挙げ、単独首位だ。昨年のチャンピオンズCは12番人気サンビスタで制覇しており連覇がかかる。JRA・GIは18勝で、単勝回収率は253%。これまですべてのレースの単勝を買っても投資金が倍以上になる計算。ビッグレースで頼もしいジョッキーだ。
2016年12月1日(木) 05:07

 3,909

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【ジャパンC】キタサンブラック文句なしの調整
 菊花賞、天皇賞・春に続くGI3勝目を目指すキタサンブラックは24日朝、栗東の厩舎周辺で約1時間運動。「申し分ない調整ができ、すこぶる順調です。東京2400メートルはダービーで負けたが、テンションが上がったのが敗因。今の雰囲気なら満足のいく状態で臨めそう」と清水久調教師。トレーナー、武豊騎手とも前日に「サブロー(36)回なので何としても勝ちたいですね」と北島三郎オーナーに誓っており、最高のムードだ。 ゴールドアクターは雪のなか、美浦の北馬場の角馬場で軽く乗り運動を行った。首をグッと下げ気合が乗り、臨戦態勢はバッチリだ。「追い切ったあとにカイ食いやテンションが変わるタイプではない。状態は相変わらずいい。予定どおりにきたし、力の出せる仕上がりだと思う」と、中川調教師は満足そうだ。(夕刊フジ)★ジャパンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★「ジャパンC」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開
2016年11月24日(木) 12:07

 2,533

【ジャパンC】ルージュバック巻き返しへ!2馬身先着
 ルージュバックは放牧先から16日に帰厩して、いつもどおりの“10日競馬”。季節外れの雪が降る悪条件下でも、天才少女のけれんみのない脚さばきは健在。美浦Wコースで2馬身先を行くダノンバウンドを4角で射程圏に入れると、インからスムーズに脚を伸ばし、ラスト1F12秒6で2馬身先着した。 「攻めの姿勢で、いつもより最後にプッシュした。2回使われた分、反応の鋭さを見せた。前走は思ったような競馬じゃなかった。スムーズな競馬なら」と大竹調教師。過去5年で牝馬が4勝と席巻しているだけに不気味な存在ではある。(夕刊フジ)★ジャパンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★「ジャパンC」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開
2016年11月24日(木) 12:06

 3,018

【ジャパンC】独イキートス 軽快1F13秒3
 初来日のドイツ馬イキートスも、中3週ながら意欲的だ。ダートコースの2周目は前半から軽快にペースアップ。直線で気合をつけられて、ラスト1F13秒3でフィニッシュした。 3走前の独GIバーデン大賞典では重馬場でナイトフラワーを封じ込めており、「すごくいい状態で日本に来ることができた。重馬場は得意。喜んで走っていくよ」と、グリューシェル調教師は道悪歓迎の構えだ。(夕刊フジ)★ジャパンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★「ジャパンC」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開
2016年11月24日(木) 12:05

 970

【ジャパンC】武豊、キタサンV確信「奇策必要ない」
 ジャパンカップ(27日、東京、GI、芝2400メートル)の追い切りが23日に東西トレセンで行われ、栗東トレセンで春の天皇賞を勝ったキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡4歳)が、CWコースを力強いフットワークで駆け抜け好仕上がりをアピール。陣営は好感触をつかんでおり、コンビを組む武豊騎手(47)も、観戦予定の北島三郎オーナー(80)に勝利をプレゼントするつもりだ。枠順は24日に確定、25日に金曜発売が実施される。 冷え込んだ朝一番のCWコースで、熱がこもった最終調整を行った。秋初戦の京都大賞典で貫禄の勝利を収めたキタサンブラックが、直線で力強いフットワークを披露。GI2勝を挙げる日本代表として、外国馬を迎え撃つ態勢を整えた。 「上積みは十分にあると思う。見た目も、(馬体に)張りが出てきているし、毛づやもよくなってきて、順調そのもの」 清水久調教師が満足の表情を見せた。僚馬のブラックマイスター(2歳未勝利)を3~4馬身追走する形でスタート。ゆったりとしたフォームのまま直線に向き、馬なりで、少しずつ追い上げる。直線半ばで並びかけると、ラスト1ハロンは12秒2の伸びをみせ、余裕の1/2馬身先着だ。6ハロン85秒3は平凡だが、先週16日に、CWコースで一杯に追って6ハロン79秒5-11秒7の好時計をマーク。調整に抜かりはない。 調整役を務めた黒岩騎手(実戦は武豊騎手)は「トレセンで具合がよすぎると、競馬でテンションが上がりすぎるきらいがある。だから、今回は馬なりでサラッと。それでも動いているし、時計的にもちょうどいいと思います」と好感触を伝える。トレーナーも「指示通りです。(追い切り後の)歩様もよかったし、息も乱れていない」と、状態のよさに胸を張った。 東京芝2400メートルは、先行して14着に失速した昨年の日本ダービー以来となる。瞬発力で勝負するタイプではなく長い直線は懸念材料だが、武豊騎手は「合う舞台だと思う。そんなに奇策を打つ必要もないのかな、と思う」と自身のスタイルを貫くつもり。コンビを組み4戦2勝、2着1回、3着1回の相棒に、全幅の信頼を寄せている。 清水久調教師も「(この舞台は)全く心配していない。このローテーションは宝塚記念の直後に決まって、ここまで順調にきた」と自信を持って送り出す。 「第36(サブロー)回のジャパンCということで、この馬がふさわしいんじゃないかと思います」 最後は、歌手の北島三郎オーナーにちなんだ抱負で記者会見場を沸かせた武豊騎手。レース当日は、もちろん北島オーナーも観戦を予定している。名手の手綱に導かれ、キタサンブラックが本番でも一番の喝采を浴びる。 (山口大輝)
2016年11月24日(木) 05:10

 4,329

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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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11月27日 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv107 
380円 38,000円
Lv107 
8,050円 40,250円
Lv105 
8,050円 80,500円
Lv105 
380円 38,000円
Lv103 

8,050円
330円
8,530円

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ジャパンカップ過去10年の結果

2015年11月29日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2014年11月30日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2013年11月24日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ジャパンカップステップレース

2016年11月13日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 3 クイーンズリング M.デムーロ 2:12.9 6.1倍 100.0
2着 9 シングウィズジョイ C.ルメール クビ 61.6倍 100.0
3着 1 ミッキークイーン 浜中俊 1 1/4 3.6倍 98.9
4着 15 パールコード 川田将雅 3/4 8.4倍 98.4
5着 13 プリメラアスール 幸英明 1 1/4 102.9倍⑭ 97.3
2016年11月6日() 東京競馬場/芝2500m
天候: 馬場:
1着 11 シュヴァルグラン 福永祐一 2:33.4 3.9倍 102.4
2着 5 アルバート 戸崎圭太 1/2 5.4倍 102.0
3着 13 ヴォルシェーブ M.デムーロ アタマ 4.8倍 102.0
4着 1 モンドインテロ C.ルメール 1/2 3.4倍 101.5
5着 8 フェイムゲーム 北村宏司 1 1/4 15.1倍 100.6
2016年10月30日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 8 モーリス R.ムーア 1:59.3 3.6倍 105.0
2着 12 リアルスティール M.デムーロ 1 1/2 13.0倍 103.8
3着 14 ステファノス 川田将雅 1 1/4 11.2倍 102.6
4着 3 アンビシャス 横山典弘 6.0倍 101.4
5着 5 ロゴタイプ 田辺裕信 アタマ 43.2倍 101.4
菊花賞   G1 
2016年10月23日() 京都競馬場/芝3000m
天候: 馬場:
1着 3 サトノダイヤモンド C.ルメール 3:03.3 2.3倍 101.8
2着 11 レインボーライン 福永祐一 2 1/2 24.9倍 100.3
3着 13 エアスピネル 武豊 ハナ 20.5倍 100.3
4着 6 ディーマジェスティ 蛯名正義 クビ 3.2倍 99.9
5着 8 ミッキーロケット 和田竜二 1 1/2 12.2倍 99.2
2016年10月10日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 1 キタサンブラック 武豊 2:25.5 1.8倍 102.2
2着 3 アドマイヤデウス 岩田康誠 クビ 17.0倍 102.2
3着 10 ラブリーデイ C.ルメール 3/4 4.4倍 101.7
4着 8 サウンズオブアース M.デムーロ 3/4 4.8倍 101.2
5着 9 ヒットザターゲット 小牧太 49.0倍 100.3

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

ジャパンカップの歴史と概要


2017年の優勝馬シュヴァルグラン

日本競馬史上初の国際G1として、古くから東京競馬場を舞台に世界の強豪馬と日本代表との激闘が繰り広げられてきた。第1~3回は外国調教馬の強さに屈したが、第4回(1984年)、カツラギエースが一世一代の大逃げを打って粘り切り、日本調教馬として初制覇を果たす。連覇を成し遂げたのはジェンティルドンナただ1頭(第32、33回)。そのほかの勝利馬を見てもウオッカ(第29回)、ブエナビスタ(第31回)、ショウナンパンドラ(第35回)など牝馬の活躍が目立つ。第26回(2006年)は、凱旋門賞で3位入線(のちに失格)に終わり失意の秋を過ごしていたディープインパクトが復活の勝利。燻る思いを払拭し、引退レースの有馬記念へと向かった。

▼2006年はディープインパクトが復活の勝利をあげた。

歴史と概要をもっと見る >

ジャパンカップの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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