会員登録はこちら
桜花賞 G1   日程:2016年4月10日() 15:40 阪神/芝1600m

レース結果

桜花賞 G1

2016年4月10日() 阪神/芝1600m/18頭

本賞金:9,200万 3,700万 2,300万 1,400万 920万


レコード:1分32秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 13

ジュエラー

牝3 55.0 M.デムー  藤岡健一 494(-4) 1.33.4 5.0 3
2 6 12

シンハライト

牝3 55.0 池添謙一  石坂正 426(-4) 1.33.4 ハナ 4.9 2
3 5 10

アットザシーサイド

牝3 55.0 福永祐一  浅見秀一 430(-10) 1.33.7 1 3/4 36.9 6
ラップタイム 12.4 - 10.7 - 11.7 - 12.3 - 12.0 - 11.4 - 11.3 - 11.6
前半 12.4 - 23.1 - 34.8 - 47.1 - 59.1
後半 58.6 - 46.3 - 34.3 - 22.9 - 11.6

■払戻金

単勝 13 500円 3番人気
複勝 13 240円 2番人気
12 260円 3番人気
10 810円 6番人気
枠連 6-7 730円 3番人気
馬連 12-13 960円 3番人気
ワイド 12-13 320円 3番人気
10-13 1,320円 13番人気
10-12 1,430円 14番人気
馬単 13-12 1,950円 5番人気
3連複 10-12-13 5,650円 16番人気
3連単 13-12-10 20,330円 43番人気

桜花賞のニュース&コラム

【皐月賞】東西調教ウオッチャー
 今週の東西調教ウオッチャーは皐月賞。美浦からは東京サンスポの片岡記者、栗東からは大阪サンスポの川端記者と競馬エイトの籔本トラックマンが登場。“3強”を脅かすことができそうな好調教馬を挙げた。 川端 桜花賞に続いて、今週も“3強”の力が抜けています。 籔本 動きは3頭ともよく見えた。その中でもサトノダイヤモンドやね。CWコースの2頭併せで引っ張り切りの手応えで追走して、直線で並んでからは勝手にギアが上がった感じ。反応面が進化していて、もうワンランク上の走りが見られそう。 川端 桜花賞はここで取り上げたアットザシーサイドが3着に入りました。再現を期待するなら、何でしょう? 籔本 それならエアスピネル。坂路はウッドチップの入れ替え中で、追い出されたときにバランスを崩す感じがあったけど、そこから真っすぐ走れていた。すごく反応がよくて、加速もきいていたね。 片岡 美浦ではロードクエストの動きがよかったけど、個人的にはリスペクトアースに注目したい。巨漢馬のわりに動きに素軽さがあった。思い切った競馬なら見せ場以上がありそうだ。もう1頭挙げるならアドマイヤモラール。休み明けをひと叩きして良化。追い切り後の内田騎手の感触が思った以上によかったので気になるな。 川端 栗東ではプロフェットもよかったです。右肩上がりの理想的なラップで、しまいまでしっかり伸びていました。力強さが増した感じがしますね。★皐月賞の枠順はこちら
2016年4月15日(金) 05:05

 2,286

【フローラS】東京合う!チェッキーノ13秒5
 《美浦》アネモネS勝ちのチェッキーノ(藤沢和)はWコース単走で5ハロン70秒8-13秒5。「先を考えて桜花賞はパスしたが、帰厩後も元気はいい。ビュッと切れる脚があるので東京コースはいい」と藤沢和調教師。 クイーンC2着フロンテアクイーン(国枝)はWコースで4ハロン52秒5-12秒6。ミニョンレーヌ(未勝利)に1馬身先着した。「桜花賞よりもオークス向きだと思って、ここを目標にやってきた。順調に来ている」と国枝調教師。 フラワーC2着ゲッカコウ(高橋博)は坂路単走で4ハロン54秒8-12秒7。「前走は勝ちたかったが、内で我慢する競馬ができたのは収穫だった。中間も変わりない」と高橋博調教師。 《栗東》チューリップ賞4着のクィーンズベスト(大久保)は、坂路4ハロン54秒2-12秒3で、ジュリエッタ(500万下)に半馬身遅れ。「相手は攻めで動く馬だし、馬場が重くてもしっかりと動けていた。これまで強い相手と差のない競馬をしてきたように、能力は高いからね」と大久保調教師。
2016年4月14日(木) 05:05

 672

【BLOOD】母系の距離適正◎ リオン戴冠だ
★皐月賞 桜花賞は口あんぐり。本命に推したメジャーエンブレムについて“女ダイワメジャー”とまで書いたのに、ダイワメジャーらしさをかけらも発揮することなく敗れた。スタートが良くなかったのは確かだが、押してでも前に行けたはず。後ろの目標になるのは承知でも前に行ってほしかった。それなら負けてもまだ納得できる。 さて、今週は牡馬クラシック第1冠。桜花賞への怒りを鎮めて冷静に予想したい。ここはキングカメハメハとディープインパクトという当代の日本種牡馬界の覇を競う2頭の代理戦争だ。数字そのものを見れば、ディープのほうがキンカメを上回るのは確かだが、キンカメが中山で勝率や連対率を上げるのに対し、中山では若干パフォーマンスを落とすのがディープ。ならば、最高峰のGIの舞台ではキンカメから入るのが筋だろう。 本命はリオンディーズ。母系からは掛かってしまう気性の難しさを秘めている。その危うさが若干出たのが前走の弥生賞だったが、あれはむしろ鞍上がトライアルに徹して脚を測った感もある。母系を見ればマイルのGIを勝ったのが不思議なぐらいで、適距離は2000メートルからのクラシックディスタンス。敵も強いが、戴冠の可能性は大だ。 相手は◯マカヒキ、▲サトノダイヤモンドが有力。甲乙つけがたいが、日本での実績がすでにある母系のマカヒキに好感。サトノは母父がオーペンとなじみが薄く、その父ルアーはダンジグ×アリダーの米国血統でBCマイルを連覇した馬。ディープとの掛け合わせでピンとくるタイプでもないが、その分、サトノの活躍具合で今後の印象が決まってくる。 (アサカ・リョウ)★皐月賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年4月13日(水) 11:50

 1,129

【東西現場記者走る】総合力のマカヒキ、無敗戴冠へ
 1週間の密着取材で勝ち馬を探すGI限定企画の『東西現場記者走る』。皐月賞担当の大阪サンスポ・渡部陽之助記者(37)は、連載初日にマカヒキを取り上げる。無傷の3連勝中で“3強”の一角。父ディープインパクトと同じ新馬戦→若駒S→弥生賞のローテーションから、無敗で制覇なるか。陣営を直撃した。 桜花賞は“3強”のジュエラーが勝ち、シンハライトが2着。メジャーエンブレムは4着と一角が崩れた。今週末の皐月賞も“3強”が激突する。デビューから3連勝中のマカヒキ、サトノダイヤモンドに、朝日杯FSを勝ったリオンディーズ。今度こそ3頭で堅いのか。しっかりと取材をして見極めたい。 初日のターゲットはマカヒキだ。過去に無敗で弥生賞を制した馬は、2001年のアグネスタキオンなど皐月賞で4勝。弥生賞のVTRを見直しても、その強さは際立っており、自分の中では最初に聞いておきたい馬だ。 全休日の栗東トレセンは気温7度。風も強くてかなりの寒さだ。桜花賞を勝ったジュエラーの一夜明け取材で喜びのおすそわけをもらってから、友道厩舎に向かった。 「前走後もいつもと同じように乗り出して雰囲気はいいですね。使っての上積みは間違いなくあります」。大江助手が笑顔で迎えてくれた。 皐月賞と同舞台の弥生賞はレースレコードの1分59秒9でV。メンバー最速の上がり3ハロン33秒6の末脚は圧巻だった。 「未知の面があったけれど、あれだけの強い相手に、いい競馬をしてくれましたからね。輸送もこちらが思っていた以上に落ち着いていました」 初めての関東への長距離輸送をクリアしたことは、大江助手にとっても自信となったようだ。 セールスポイントは「スピード、スタミナ、瞬発力。総合力が非常に高いです」と大江助手。さらにここへきて、心身ともに充実してきた。 「能力の高さと、それをレースで発揮できる精神面の強さがあります。精神面のオンとオフがはっきりしていますし、全体的に筋肉が付いて体つきがしっかりしてきました。新馬のときはボテッとしていたけど、2戦目から締まってきました。これだけの能力があるのに成長を感じられるし、先々も楽しみですね」 大江助手は皐月賞だけでなく、日本ダービーも見据えている印象だ。父ディープインパクトと同じローテーションで、無敗の皐月賞馬が誕生。初日はまず、その大きな可能性を感じ取った。 (渡部陽之助)★皐月賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら★展望 弥生賞を制した無敗馬マカヒキ、同2着の2歳王者リオンディーズ、きさらぎ賞を楽勝したサトノダイヤモンドの3頭が優位。桜花賞に続き3強ムードだ。決め手があるロードクエスト、レース巧者マウントロブソン、末脚の安定感があるディーマジェスティ、センスのいいエアスピネル、3連勝中のアドマイヤダイオウなどが上位をうかがう。★渡部記者も好成績! 密着取材の成果を発揮する企画は、先週の桜花賞でも東京サンスポの藤沢記者が担当レース3連勝を達成。信頼度は高い。皐月賞担当の渡部記者も、一昨年のヴィクトリアマイルで馬単2万8050円を◎●(=二重△)で仕留め、昨年の菊花賞では◎キタサンブラックで3連単3万8880円をヒットしている。
2016年4月12日(火) 05:04

 2,407

桜花賞のニュースをもっと見る >

【桜花賞】シンハ自己最速追い!石坂師「ジェンティル以上」
 牝馬クラシック第1弾・桜花賞(10日、阪神、GI、芝1600メートル)の追い切りが6日、滋賀県の栗東トレーニングセンターで行われた。前走のチューリップ賞を勝ち、デビューから3連勝中のシンハライト(栗東・石坂正厩舎、牝3歳)は、坂路で4ハロン51秒9の自己ベストをマーク。ゴール前で力強く伸びて先着し、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』を獲得した。史上7頭目の無敗の桜花賞馬誕生へ、態勢は万全だ。 新たなヒロインが誕生の予感だ。明るい朝日を浴びながら、シンハライトが栗東トレセンの坂路で強烈な輝きを放った。自己最速の4ハロン51秒9をマーク。12年ぶり史上7頭目となる無敗の桜花賞馬へ向け、極上のパフォーマンスを披露した。 「誘導馬にしっかりとついていって、指示通りに強めの負荷をかけることができた。先週、今週と動きはよかったし、本当にいい状態で桜花賞を迎えることができます」 2週連続で追い切りに騎乗した池添騎手が、満足そうな笑みを浮かべた。 イフリート(未勝利)を追いかけ、脚力の違いで上り坂の途中で自然と前に出る。そこから、ためていた力を解放。しっかりと末脚を伸ばして、ラスト1ハロン12秒3で相手を1馬身半突き放した。 石坂調教師も「いい動き。小柄(前走時430キロ)で馬体が減ることを気にしているが、減ることなく、予定通りの調教ができた」と納得だ。 新馬戦、紅梅Sを連勝しチューリップ賞ではジュエラーをハナ差抑えて3連勝。勝ちタイムの1分32秒8は、2007年のウオッカを0秒9も更新するレースレコードで、スター街道まっしぐらだ。石坂師は「能力の高さとセンスの良さでここまできた。いい時計で勝ってくれたし、ここでも楽しみ」と期待する。 トレーナーの感触は、2012年に勝ったジェンティルドンナ以上かもしれない。同馬はチューリップ賞4着からの参戦で、2番人気。「あのときは決していい評判ではなかったけど、シンハライトに関しては、何の心配もなく順調に来られました。体調的にはあのときよりいいかもしれませんね」。のちに牝馬3冠を含めGI7勝馬となる名牝を振り返りつつ、今回の手応えを伝えた。 2歳女王メジャーエンブレムとは初対戦。「強い関東馬がいて、前走の2着馬もいるし、多頭数でもある。勝ち切るのは難しいが、大きなチャンスだと思う」。石坂師はライバルに敬意を払いつつ、意欲を見せる。現役5位のJRA・GI21勝を誇る池添騎手も「久々にこれだけ乗り味のいい馬に乗った。状態はすごくいいし、堂々と向かっていきたい」と力強い。実績豊富なコンビに育まれたディープインパクト産駒が、NO・1の座を射止める準備を整えた。 (渡部陽之助)
2016年4月7日(木) 05:10

 2,038

【桜花賞】池添謙一トーク
 牝馬クラシック第1弾・桜花賞(10日、阪神、GI、芝1600メートル)の追い切りが6日、滋賀県の栗東トレーニングセンターで行われた。前走のチューリップ賞を勝ち、デビューから3連勝中のシンハライト(栗東・石坂正厩舎、牝3歳)は、坂路で4ハロン51秒9の自己ベストをマーク。ゴール前で力強く伸びて先着し、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』を獲得した。史上7頭目の無敗の桜花賞馬誕生へ、態勢は万全だ。 --チューリップ賞は 「ゲートの不安はあったが、練習の成果もあって普通にスタートを切ってくれた。道中もリラックスして、いいリズム。直線もいい脚を見せて勝ち切ってくれた。好内容だったと思う」 --初めてまたがったときの印象は 「フットワークが柔らかいし、なかなかの乗り味。久々にこれだけ乗り味のいい馬に乗ったな、という印象です」 --メジャーエンブレムと初対戦 「2歳女王だし、前走(クイーンC)も強いレースをしていたが、1対1で戦うわけではないですからね。(作戦は)枠順が決まってからいろいろ考えたい」 --意気込みを 「状態はすごくいいし、堂々と向かっていきたい。GIの雰囲気は独特だが、そこは僕がしっかり馬を落ち着かせて臨みたい」★桜花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年4月7日(木) 05:09

 1,257

【桜花賞】まるでF1!エンブレム、異次元の速さ
 桜花賞の追い切りが6日、東西のトレセンで行われた。2歳女王メジャーエンブレムは美浦Wコースの3頭併せで好時計で最先着。パワフルな動きで抜群の瞬発力を見せ、サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』を獲得した。栗東ではデンコウアンジュ、レッドアヴァンセなどが好仕上がりをアピールした。 桜の女王の称号は絶対に渡さない。昨年の2歳女王メジャーエンブレムが、ケタ違いの瞬発力を披露。最高の仕上がりで桜花賞獲りに挑む。 栗毛の馬体ははち切れんばかりで、気配はまさに最高潮。追い切りは僚馬カズノテイオー(3歳500万下)、ダンディーレイ(1000万下)を10馬身先に見る形。我慢がきいた走りで徐々にスピードを上げていく。直線入り口で2頭に追いつくと、最内から獲物を捕らえる肉食獣のような速さで一気に抜き去った。5ハロン64秒7、3ハロン36秒4-11秒9と破格のタイムで中ダンディーに1秒、外カズノに2馬身先着。GIホースの格の違いを見せつけた。 「先週にかなりきつい調教を行って体はでき上がった。きょうは少し離れたところに2頭を置いて、最後までいい形で走らせるように指示。いい内容だった」と田村調教師はホッとした表情を浮かべる。 調整役を務める高木助手は「以前は抜け出してからフワッとする面もあったが、きょうは気を抜かず集中力が高まっていい感じ。ゴーサインを出すとF1のドライバーような感覚」と次元の違う速さを表現した。 今年初戦のクイーンC(東京芝1600メートル)は、従来のレースレコードを1秒5も更新する1分32秒5で勝利。好スタートから逃げて、スピードの違いを見せつけた。コンビを組むルメール騎手は「今までのレースの中で一番強い勝ち方。競馬が上手で息を入れるタイミングも完璧」と能力の高さにほれ込んでいる。 「練習の段階からいろいろなことを想定しながら全部こなしてきた。3歳牝馬の大舞台だし、頑張ってくれればいい」とトレーナーは悔いのない調整を強調する。メジャーエンブレムが桜舞う舞台で頂点に立つ。 (片岡良典)★桜花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年4月7日(木) 05:08

 1,734

【桜花賞】デンコウアンジュ好調11秒9
 休み明けのチューリップ賞で5着のデンコウアンジュは、川島騎手(実戦では川田騎手)を背に、CWコースでキビキビした動きを披露。4ハロン52秒1-11秒9を計時した。 川島騎手は「先週、CWの併せ馬で長め(6ハロン81秒8)からやっていますから、今朝は気持ちを乗せる程度。フォームもブレずに心身ともに成長がうかがえます」と好仕上がりをアピール。3走前のGIIIアルテミスSではメジャーエンブレムを破った実績馬。一発の能力は秘めている。★桜花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年4月7日(木) 05:07

 1,348

桜花賞の直前追い切り情報をもっと見る >

桜花賞の無料予想&プロ予想【的中情報】

最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
レース発走前に無料予想をご覧になるには 会員登録(登録無料)が必要です。

今すぐ会員登録(無料)する!

4月10日 15:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv126 
240円 2,400円
Lv113 
5,650円 5,650円
Lv104 
20,330円 60,990円
Lv103 

1,950円
500円
34,250円
Lv103 

1,320円
960円
36,000円

的中情報をもっと見る >

桜花賞過去10年の結果

2015年4月12日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2014年4月13日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2013年4月7日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

桜花賞ステップレース

2016年3月21日(月) 中山競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 9 エンジェルフェイス 福永祐一 1:49.3 2.9倍 91.7
2着 3 ゲッカコウ 松岡正海 1 1/4 6.7倍 90.4
3着 10 ウインクルサルーテ 秋山真一郎 ハナ 96.6倍 90.4
4着 5 ギモーヴ A.シュタルケ アタマ 8.4倍 90.4
5着 11 エテルナミノル 蛯名正義 クビ 58.1倍 90.4
2016年3月13日() 阪神競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 2 ソルヴェイグ 川田将雅 1:22.1 27.2倍 93.9
2着 9 アットザシーサイド 福永祐一 1 1/4 3.3倍 92.2
3着 7 キャンディバローズ 武豊 ハナ 4.8倍 92.2
4着 3 ダイアナヘイロー 国分優作 1 1/4 7.0倍 90.4
5着 10 ソーディヴァイン 佐藤友則 クビ 30.3倍 90.4
2016年3月12日() 中山競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 11 チェッキーノ 柴山雄一 1:35.5 6.5倍 87.6
2着 16 アッラサルーテ 石橋脩 1 1/4 124.3倍⑭ 86.1
3着 10 ペプチドサプル 古川吉洋 アタマ 5.2倍 86.1
4着 12 エクラミレネール 内田博幸 ハナ 11.8倍 86.1
5着 14 リボンフラワー 三浦皇成 1/2 7.6倍 85.4
2016年3月5日() 阪神競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 11 シンハライト 池添謙一 1:32.8 5.6倍 92.8
2着 9 ジュエラー M.デムーロ ハナ 2.0倍 92.8
3着 7 ラベンダーヴァレイ 戸崎圭太 1 1/2 41.1倍 91.3
4着 5 クィーンズベスト F.ヴェロン 1/2 70.2倍 90.6
5着 2 デンコウアンジュ 川田将雅 クビ 14.9倍 90.6
2016年2月13日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 6 メジャーエンブレム C.ルメール 1:32.5 1.3倍 98.4
2着 2 フロンテアクイーン 蛯名正義 33.7倍 92.2
3着 3 ロッテンマイヤー S.フォーリー 1/2 24.1倍 91.5
4着 7 ダイワドレッサー 三浦皇成 1 1/2 38.2倍 89.9
4着 14 ラブリーアモン 武士沢友治 1 1/2 35.0倍 89.9

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

桜花賞の歴史と概要


2016年の優勝馬ジュエラー

皐月賞東京優駿日本ダービー)、菊花賞優駿牝馬オークス)とともに“3歳クラシック”の一角を成すレースであり、牝馬3冠の1冠目に数えられる。仕上がりの早さとスピード能力が問われる一戦で、過去に多くの快速牝馬たちが栄冠を勝ち取ってきた。この桜花賞、約1カ月半後に開催されるオークス、秋に行われる秋華賞(このレースはクラシック外)の3タイトルをものにし“牝馬3冠”の称号を手にしたのは、メジロラモーヌ(1986年)、スティルインラブ(2003年)、アパパネ(2010年)、ジェンティルドンナ(2012年)の4頭が存在する。第35回(1975年)は単勝支持率88%で1.1倍の断然人気を集めたテスコガビーが、2着に1.9秒という桜花賞史上最大着差をつけて勝利。この圧勝劇は、実況を担当した関西テレビの杉本清アナウンサーの「後ろからはなんにも来ない」という名調子とともに、今も語り草となっている。第50回(1990年)の勝ち馬アグネスフローラ、第53回(1993年)の勝ち馬ベガは、繁殖にあがってからも優秀な産駒を輩出し、G1ホースの母となった。阪神競馬場が改修されて直線距離が延びてからは鮮烈な追い込み勝ちも見られるようになり、第69回(2009年)のブエナビスタ、第74回(2014年)のハープスター、第76回(2016年)のジュエラーらが、目の覚めるような直線一気を決めて先頭でゴール板を駆け抜けている。

▼2014年のハープスターは最後方から直線で他の17頭をごぼう抜きし優勝。

歴史と概要をもっと見る >

桜花賞の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年8月26日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2018年8月25日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2018年8月26日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 レッドファルクス 牡7
46,924万円
10 サウンズオブアース 牡7
46,745万円
» もっと見る

3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
» もっと見る