タイセイプライド(競走馬)

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現役 牡2 青鹿毛 2015年3月25日生
調教師西村真幸(栗東)
馬主田中 成奉
生産者谷川牧場
生産地浦河町
戦績 2戦[2-0-0-0]
総賞金2,321万円
収得賞金1,200万円
英字表記Taisei Pride
血統 ヨハネスブルグ
血統 ][ 産駒 ]
Hennessy
Myth
キャニオンリリー
血統 ][ 産駒 ]
エルハーブ
ミスフアピー
兄弟 フクノドリームウィズインライアン
前走 2017/08/05 ダリア賞 OP
次走予定

タイセイプライドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/08/05 新潟 9 ダリア賞 OP 芝1400 9891.511** 牡2 54.0 M.デムー西村真幸508(+6)1.22.4 -0.334.7シャインカメリア
17/07/02 中京 6 2歳新馬 芝1400 108101.511** 牡2 54.0 M.デムー西村真幸502(--)1.23.4 -0.635.1アトレヴィード

タイセイプライドの関連ニュース

 ★新馬−ダリア賞連勝のタイセイプライド(栗・西村、牡)は、小倉2歳Sへの参戦を見合わせる。京王杯2歳S(11月4日、東京、GII、芝1400メートル)で復帰して、朝日杯FS(12月17日、阪神、GI、芝1600メートル)に向かう予定。

 ★12日新潟の未勝利戦(芝1200メートル)を鮮やかに逃げ切ったセイウンリリシイ(美・水野、牝)は、カンナS(9月30日、中山、OP、芝1200メートル)へ向かう。

 ★コスモス賞2着のホッカイドウ競馬所属ミスマンマミーア(松本隆、牝)は、主戦の宮崎光騎手とのコンビで札幌2歳S(9月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)に挑む。「輸送でも落ち着いていた。2度目なので上積み見込める」と松本隆師。

【2歳次走報】タイセイプライド、小倉2歳Sへ2017年8月9日(水) 05:00

 ★ダリア賞を快勝したタイセイプライド(栗・西村、牡)は小倉2歳S(9月3日、小倉、GIII、芝1200メートル)へ。同レースには5日の小倉新馬戦(芝1200メートル)を逃げ切ったバーニングペスカ(栗・松永昌、牡)、7月29日の小倉新馬戦(芝1200メートル)を逃げ切ったシトリカ(栗・牧浦、牝)、同未勝利戦(芝1200メートル)を勝ったナムラアッパレ(栗・目野、牡)、同日の新潟未勝利戦(芝1400メートル)を楽勝したマドモアゼル(美・斎藤誠、牝)も出走予定。

 ★6日の小倉新馬戦(芝1800メートル)を勝ったキボウノダイチ(栗・松元、牡)、同新潟未勝利戦(芝1600メートル)を鮮やかに逃げ切ったダンツセイケイ(栗・山内、牡)は新潟2歳S(27日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★6日の札幌新馬戦(芝1800メートル)を勝ったペプチドオーキッド(栗・木原、牡)は連闘でコスモス賞(12日、札幌、OP、芝1800メートル)に出走するか、間隔をとって札幌2歳S(9月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)へ向かうか検討中。

 ★5日の札幌新馬戦(芝1200メートル)を逃げ切ったサフランブーケ(栗・北出、牝)は、すずらん賞(9月3日、札幌、OP、芝1200メートル)の予定。

 ★7月30日の札幌新馬戦(ダ1700メートル)を大差勝ちした後、放牧に出ているハヤブサマカオー(美・伊藤圭、牡)はプラタナス賞(10月14日、東京、500万下、ダ1600メートル)を目指す。

★タイセイプライドの競走成績はこちら

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【ダリア賞】高性能タイセイプライドが無傷のV2 2017年8月5日() 14:51

 8月5日の新潟9R・ダリア賞(2歳オープン、芝1400メートル、別定)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気タイセイプライド(牡、栗東・西村真幸厩舎)が2番手追走から直線は逃げ粘るシャインカメリアを競り落としてV。タイムは1分22秒4(良)。手応えはまだ余裕たっぷり。通算成績を2戦2勝とした。

 1馬身3/4差の2着にシャインカメリア(5番人気)、さらに半馬身差遅れた3着に3番手から流れ込んだニシノベースマン(2番人気)。

 タイセイプライドは、父ヨハネスブルグ、母キャニオンリリー、母の父エルハーブという血統。全姉のフクノドリームは2013年エーデルワイス賞・交流GIII(門別ダート1200メートル)の勝ち馬で、2014年アイビスSD・GIII(新潟直線芝1000メートル)の2着馬。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手(1着 タイセイプライド)「まだ緩いところがありますが、本当に能力がありますね。距離的には千二、千四、千六もこなしてくれると思います。これからが楽しみです」

★5日新潟9R「ダリア賞」の着順&払戻金はこちら

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【若駒ピカイチ】タイセイプライド2017年7月4日(火) 05:02

 《戦評》少し行きたがる面があり、手綱を押さえつつ2番手を追走。直線で抜け出すと、ステッキを入れることなく3馬身半差で快勝した。最後2ハロンは11秒2−11秒8を余裕十分にマーク。非凡なスピードを見せた。

 《血統》全姉フクノドリームは、2歳時に3連勝で交流GIIIエーデルワイス賞をV。3歳時にGIIIアイビスSD2着と芝でも活躍した。芝、ダートともに対応可能。短距離色が濃く、マイルまでが守備範囲か。

 《将来性》デビュー前に坂路で4ハロン50秒6をマーク。M・デムーロ騎手は「調教からすごい時計が出ていて、直線でもちょっと仕掛けただけでしっかり伸びた」と評価した。成長力にやや不安は残るが、2歳戦線では大いに活躍が見込める。

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【2歳新馬】中京6R スピード非凡タイセイプライドが楽勝! 2017年7月2日() 13:04

 7月2日の中京6R・2歳新馬(芝1400メートル)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気タイセイプライド(牡、栗東・西村真幸厩舎)が2番手から直線ラスト200メートルを過ぎてアトレヴィードを馬なりでかわして独走V。タイムは1分23秒4(良)。アトレヴィード(4番人気)が3馬身1/2馬身差の2着に入り、直線外から伸びたノーボーダー(2番人気)がさらに半馬身遅れた3着だった。

 タイセイプライドは、父ヨハネスブルグ、母キャニオンリリー、母の父エルハーブという血統。全姉フクノドリームは芝・ダートを問わず短距離路線で活躍した。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手「調教ですごくいい時計が出ていましたし、力があると思っていました。いい手応えで最後もしっかりしていましたし、強かったですね。距離もマイルぐらいまで対応できそうです」

★2日中京6R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【新馬戦スター発見伝】タイセイプライド2017年6月30日(金) 05:01

 大型馬でも仕上がりは良好だ。1週前に坂路で4ハロン52秒8をマークすると、最終追いでは同50秒6の猛時計を出すなど調教量は十分。「血統的に短い距離が合っていそうで、前向きな性格をしています」と西村調教師の期待は大きい。全姉のフクノドリームは2歳時に新馬戦2着のあと、交流GIIIエーデルワイス賞を含め3連勝。早期からの活躍が期待できる血統背景だ。

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タイセイプライドの関連コラム

閲覧 894ビュー コメント 0 ナイス 5

 先週末9月2日の札幌2歳ステークス(2歳G掘札幌芝1800m)、9月3日の小倉2歳ステークス(2歳G掘小倉芝1200m)をもって、「ウマニティPOG 2017」の夏季競馬シーズンが終了。既にアサクサゲンキ(Ameliaの2015)、カシアス(ラブディランの2015)、フロンティア(グレースランドの2015)、ロックディスタウン(ストレイキャットの2015)と4頭のJRA重賞ウイナーが誕生しました。いわゆる“POG本”の発売日が集中している4月下旬からは4か月ほど経過していますし、一般的な“POG期間”も残すところ2017年の秋季競馬と2018年の春季競馬だけ。全体の3分の1くらいは消化したと考えている方が多いかもしれません。

 しかし“POG期間”中の総賞金額に対する割合で見ると、(2歳時の)夏季競馬が占めているのは全体の1割程度。残る9割の賞金(≒ポイント)は今週以降のレースで奪い合うことになります。しかも、G1、G2、G3、オープンの各ワールドは今後も仮想オーナー募集枠が順次開放されるため、既出走馬を含むすべての2歳馬に入札可能。これから参加するプレイヤーでも十分に優勝を狙えるのがウマニティPOGの醍醐味です。つい最近になって会員登録を済ませたばかりという方もぜひご参加ください!

 今回は先週末9月3日終了時点、すなわち「ウマニティPOG 2017」の夏季競馬シーズンにおける各ワールドの戦況をまとめてみました。ゲーム全体から見ればごく一部に過ぎない時期ではあるものの、「上手いプレイヤーの大半は序盤からそれなりに結果を出せる」というのも否定しがたい事実。今後もしばらくは優勝争いを牽引するであろう猛者たちの指名から、今週以降の入札や来シーズン以降の戦略を考えるうえで参考になりそうな教訓を読み取っていきましょう。

 1頭1オーナー制で争われているスペシャルワールドは、カシアスを獲得しているサウスさんがトップ。既に15頭の指名馬がデビューを果たしたうえ、15頭すべてが賞金を獲得しています。おそらく早期デビュー組を狙う作戦だったのだと思いますが、スペシャルワールドは大半の素質馬がデビュー前の入札で指名されてしまう(=他のプレイヤーが指名できなくなってしまう)ため、希望通りの馬を揃えるのは至難の業。それでいてこの“高打率”はお見事と言うほかありません。サウスさんは未出走組に良血馬が控えていますし、まだまだ獲得ポイントを伸ばしてきそうです。
 ただし、スペシャルワールドの上位グループは混戦模様。サウスさんの総獲得賞金は1億1199万円ですが、2位の藤沢雄二さん、3位のよ〜じさん、4位のmizumizuさん、5位のろーりんぐえっぐさんもそれぞれ9千万円を超えていました。今後もしばらくは頻繁に首位が入れ替わる展開となるでしょう。
 なお、個人的に興味を惹かれているのはアマルフィコースト(ジプシーハイウェイの2015)などを指名しているろーりんぐえっぐさん。まだ12頭しか指名していないため、他のプレイヤーが獲得していない馬であれば、デビュー戦を見てから追加指名することもできます。ここから先はどんな作戦で臨むのか、非常に楽しみです。

 G1ワールドはスペシャルワールド以上の大混戦。1億0968万円を獲得したジャガリコライトさんがトップとなったものの、たいぎぃさんが1億0541万円、ウーピンさんが1億0473万円、九州の田舎者さんが1億0246万円で続いていました。もっとも、首位で夏季競馬を終えたジャガリコライトさんは、アサクサゲンキカシアスをそれぞれデビュー前に獲得。他にも高額なポイントで落札した良血馬が控えていますし、もうしばらく優勝争いを引っ張っていく可能性が高いんじゃないでしょうか。

 G2ワールドは9319万円を獲得した岡八郎さんが一歩リード。7625万円のナリタブライアンさんが2位につけています。ちなみに、トップ10のうち6名のプレイヤーはロックディスタウンを指名していましたが、岡八郎さんはアイアンクロー(ヤマノアイリーの2015)が、ナリタブライアンさんはタイセイプライド(キャニオンリリーの2015)が出世頭で、いずれも重賞ウイナーを指名していません。それでも首位争いをしているのは、指名した馬たちが満遍なくポイントを稼いでいる証拠。これは私がPOGにおいて理想としているスタイルでもあり、今後が楽しみです。

 G3ワールドは1億1559万円を獲得したキーコ21歳さんが単独トップ。ロックディスタウンファストアプローチ(ジョリージョコンドの2015)を指名しており、札幌2歳ステークスで一気にポイントを伸ばしてきました。ロックディスタウンなどデビュー後に指名している馬も多いのですが、デビュー前の入札で獲得した馬たちも堅実に勝ち上がっており、今後はこれらの馬たちによってどこまで獲得賞金を伸ばせるかがポイントになるでしょう。

 オープンワールドの首位は1億2300万円を獲得した2743d9090fさんカシアスゴールドクイーン(サザンギフトの2015)、ステルヴィオ(ラルケットの2015)、フロンティアと、既に4頭の指名馬がオープンクラスのレースを制しています。このあたりが順調に出世していくようなら、このままPOGシーズンの終盤まで優勝争いをリードしていく可能性もありそうです。

 現在行われている第15回入札は9月8日の11:00が締め切り。スペシャル以外の各ワールドは仮想オーナー募集枠が解放されたばかりですし、秋季競馬の開幕に合わせて追加指名を検討しているプレイヤーが多いんじゃないでしょうか。まだどの馬に入札するか迷っているのであれば、好調なプレイヤーの戦略ならびに選択も参考にしてみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋〜2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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タイセイプライドの口コミ


口コミ一覧
閲覧 30ビュー コメント 0 ナイス 4

秋も楽しみなメンバー。

★タイセイプライド(父ヨハネスブルグ・西村)

京王杯予定。この馬は状況がよくわからないけど、
帰ってきた時期から考えると順調そう。
血統的にここら辺が打ち止めの可能性もあるので、
好勝負してほしい。


★シュバルツボンバー(父ディープブリランテ・須貝)

かなり良い成長をしている。
柔らかさと力強さを合わせている状態。
調教の動きも余力十分で、
次走サウジアラビアCは頭から期待。


★ルッジェーロ(父キンシャサ・鹿戸)

この馬も順調に成長。
前走アスター賞3着も力負けではない。
徐々に力つけそうなタイプで、
続戦なのも心強い。
順調にポイントを稼げそう。


★ナスノシンフォニー(父ハーツ・武井)

そろそろ戻って百日草の予定。
厩舎・騎手がどのように成長させてくれるか
今のところは期待している。


〇ノーブルカリナン(父ディープインパクト・友道)

軽い馬場を先行して粘りこむタイプだと思うので
京都の内回りを希望するが、
頓挫あり、間に合うかな。


未インヴィジブルワン(父ディープインパクト・藤原)

体力・パワーは十分あり、
心配された脚元も問題なさそう。
あとは素軽さが出てスピード感が出れば。
牝馬が少な目なので、この馬は確実に
出来ればクラシックに乗って欲しいが…。

 スペースマン 2017年9月19日(火) 00:15
タニノフランケル、初勝利おめでとう!
閲覧 21ビュー コメント 0 ナイス 2

タニノフランケルが、無事に勝ってくれてありがとう!

まぁ〜、どちらかと言うと、勝たせてもらった?ような感じだが、

メンバーが、弱かったし、7頭だからなのかな?

タイムも平凡だけど、よく逃げたと思うよ!

何はともあれ、勝ちは、勝ちやで!

さぁーこれからどうするかな?

次は、重賞を使って、重賞賞金を増やして、2歳のG1を取りに行こうや!

タイセイプライドや鉄の爪アイアンクローの対決が、みたいな!

ウォッカの子供が、ダービーを取るレースを見てみたいと思う!

もしかしたら、タニノフランケルは、3冠馬になるかもしれない!

そうなれば良いなぁ〜!

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 テラーダ 2017年9月17日() 14:28
【2歳戦評価 】2回新潟まとめ
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【2歳戦評価 】2回新潟まとめ
7/29〜9/3

新潟2歳S
フロンティア 107 2歳重賞・1600万クラス

新潟2歳S
アマルフィコースト 108 2歳OP・1000万クラス
テンクウ 108 2歳OP・1000万クラス

ロックディスタウン 108 2歳OP・1000万クラス
エントシャイデン 108 2歳OP・1000万クラス
ウラヌスチャーム 109 2歳OP・1000万クラス

ラッキーライラック 111 500万クラス
カーボナード 111 500万クラス
サンリヴァル 111 500万クラス
ダリア賞
タイセイプライド 111 500万クラス

ミュージアムヒル 112 500万2着クラス
サクステッド 113 500万2着クラス
マイティーワークス 113 500万2着クラス
オウケンムーン 113 500万2着クラス
スターフィールド 113 500万2着クラス

ピカピカ 114 未勝利クラス
クレバーバード 114 未勝利クラス
マドモアゼル 115 未勝利クラス
ニシノコデマリ 115 未勝利クラス
ロードトレジャー 115 未勝利クラス
エングローサー 116 未勝利クラス
ルリハリ 116 未勝利クラス
ロジャージーニアス 116 未勝利クラス
フローラルシトラス 116 未勝利クラス
セイウンリリシイ 116 未勝利クラス
ニシノウララ 118 未勝利クラス
ダンツセイケイ 119 未勝利クラス
ルッジェーロ 119 未勝利クラス
ノーブルバルカン 119 未勝利クラス
アトレヴィード 119 未勝利クラス
ランスマン 119 未勝利クラス
オーデットエール 123 未勝利クラス

去年の同開催の指数
ヴゼットジョリー 110
コウソクストレート 111

過去の日記の指数を大幅な改良があり変更しております。
9月上旬から中旬で見直しをしました。
ここからは大幅には変わらない予定です。

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2017年8月5日ダリア賞1着
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2017年8月5日 ダリア賞 1着
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