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タガノアスワド(競走馬)

注目ホース
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2014年3月28日生
調教師五十嵐忠男(栗東)
馬主八木 良司
生産者有限会社新冠タガノファーム
生産地新冠町
戦績 3戦[1-1-0-1]
総賞金1,786万円
収得賞金400万円
英字表記Tagano Aswad
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
エイシンミュー
血統 ][ 産駒 ]
スピニングワールド
エイシンブライドル
兄弟 タガノミューチャンタガノスマイル
前走 2017/04/23 サンスポ賞フローラS G2
次走予定

タガノアスワドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/23 東京 11 フローラS G2 芝2000 183611.534** 牝3 54.0 国分恭介五十嵐忠492(-12)2.01.6 0.335.0モズカッチャン
17/02/19 京都 9 つばき賞 500万下 芝1800 9898.432** 牝3 54.0 国分恭介五十嵐忠504(-4)1.50.9 0.334.2ファンディーナ
17/01/16 中京 5 3歳新馬 芝2000 16113.811** 牝3 54.0 国分恭介五十嵐忠508(--)2.05.8 -0.634.9ロッキーバローズ

タガノアスワドの関連ニュース

 ◆国分恭騎手(タガノアスワド4着) 「テンに出していったぶん、ハミを強くかんでしまった。しまいも止まっていたわけじゃないので、ペースを上げて楽に走らせたかった」

 ◆北村宏騎手(レッドコルディス5着) 「体が柔らかすぎて、直線で手前を替えるとモタれた」

 ◆柴田善騎手(アロンザモナ6着) 「道中で一生懸命になりすぎる」

 ◆岩田騎手(アドマイヤローザ7着) 「追い出してからもたもたした」

 ◆田中勝騎手(ビルズトレジャー9着) 「張り切りすぎて、ハミをかんだ」

 ◆大野騎手(ニシノアモーレ10着) 「前半力んだぶん、伸び切れなかった」

 ◆池添騎手(ザクイーン11着) 「きょうは切れ味のぶんかな」

 ◆蛯名騎手(キャナルストリート12着) 「素質は感じるし、実が入れば」

 ◆石川騎手(ドリームマジック13着) 「外に持ち出したが、伸び切れなかった。まだこれからの馬」

 ◆内田騎手(ディーパワンサ14着) 「4コーナーで(他馬が)並んでくるとひるんだ」

 ◆吉田豊騎手(レッドミラベル15着) 「テンションが高かった」

 ◆荻野極騎手(ピスカデーラ16着) 「しまいの瞬発力勝負で差が出たけど、これから良くなりそう」

 ◆木幡育騎手(ラユロット17着) 「最後も少しずつ差を詰めています」

 ◆武士沢騎手(メイショウササユリ18着) 「初芝で馬場も気にして、(何度も)手前を替えていた」

★23日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら

【フローラS】伏兵モズカッチャンが差し切り勝ち! 2017年04月23日() 15:52

 4月23日の東京11Rで行われた第52回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、18頭立て、1着賞金=5200万円)は、和田竜二騎手騎乗の12番人気モズカッチャン(栗東・鮫島一歩厩舎)が快勝。クビ差2着のヤマカツグレース(10番人気)、さらにアタマ差3着のフローレスマジック(2番人気)とともに、オークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは2分1秒3(良)。1番人気ホウオウパフュームは8着に終わった。

 ◆和田竜二騎手(1着 モズカッチャン)「枠のよさを生かしたいと思っていました。ゲートに少し不安があったけど、出てくれて理想的な位置で競馬ができましたね。スローで前が残る流れだったけど、並んでもうひと伸びしてくれました。距離は大丈夫だし、どんな流れにも対応できる。スタートさえ決まればオークスでも楽しみがあると思います」

 レースはタガノアスワドが逃げ、ヤマカツグレースフローレスマジックザクイーンなどが先行集団を形成。ホウオウパフュームは中団のやや後ろという位置取りだった。直線でヤマカツグレースが抜け出し、フローレスマジックが追撃。しかし、道中7〜8番手の内にいたモズカッチャンがグングンと脚を伸ばし、前の2頭を差し切った。12〜13番手でレースを進めていたホウオウパフュームは、直線で外に持ち出されたものの伸び切れなかった。3番人気タガノアスワドは4着。

 モズカッチャンは、父ハービンジャー、母サイトディーラー、母の父キングカメハメハという血統。北海道日高町・目黒牧場の生産馬で、馬主は(株)キャピタル・システム。通算成績は5戦3勝。重賞初勝利。サンスポ賞フローラSは、鮫島一歩調教師、和田竜二騎手ともに初勝利。

★23日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら

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【フローラS】厩舎の話2017年04月21日(金) 10:21

 ◆アドマイヤローザ・梅田師 「しまいをサッと伸ばす調教。(同じ休み明けの)前走よりはしっかりしている」

 ◆アロンザモナ・井本助手 「前走は力を出し切っていない。能力はある」

 ◆キャナルストリート・蛯名騎手 「緩さがあって器用さがないので、大ざっぱな競馬がいいかも」

 ◆ザクイーン・辻野助手 「しっかり調整できている。うまく立ち回れれば」

 ◆タガノアスワド・五十嵐師 「間隔があいていても問題ない」

 ◆ディーパワンサ・松下師 「前走より状態は明らかに上」

 ◆ドリームマジック・中川師 「使うごとに良くなっているが、もっと成長してほしい」

 ◆ニシノアモーレ・上原師 「しっかり負荷はかけた。慣れている騎手に替わるのはプラス」

 ◆ピスカデーラ池添学師 「体に張りがあって状態はいい。ただ開幕週の馬場はどうか」

 ◆ビルズトレジャー田中剛師 「田中勝騎手は『動きが良く、感じはいい』と言っている」

 ◆ホウオウパフューム奥村武師 「十分すぎるほど本数を乗っているし、息は整っている」

 ◆メイショウササユリ・松永幹師 「仕上がりはいい。軽いダートで勝っているので、芝でも」

 ◆モズカッチャン・鮫島師 「坂路でしまい重点。馬場が悪いけど時計は上々。動きもいい」

 ◆ヤマカツグレース・池添兼師 「動きは良かった。しまいもいい時計」

 ◆ラユロット・木幡育騎手 「うまく折り合いがつきましたし、反応も手応えも良かったです」

 ◆レッドコルディス・高橋忠師 「ようやく体調は安定。能力は高い」

 ◆レッドミラベル・尾関師 「前走でしっかりと仕上げた状態を維持できている。重賞でも」

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【フローラS】追って一言2017年04月20日(木) 05:06

 ◆アロンザモナ・井本助手 「中1週なのでサラッと。能力はある。力を出せれば」

 ◆アンネリース・尾関師 「動きは悪くない。叩き良化型だが、重賞でも楽しみはある」

 ◆キャナルストリート・蛯名騎手 「器用さがないので、大ざっぱな競馬の方がいいかも」

 ◆ザクイーン・辻野助手 「しっかり調整できている。うまく立ち回れれば」

 ◆タガノアスワド・五十嵐師 「間隔があいていても問題ない」

 ◆ドリームマジック・中川師 「使うごとに良くなっているが、もっと成長してほしい」

 ◆ニシノアモーレ・上原師 「しっかり負荷はかけられている」

 ◆ピスカデーラ池添学師 「状態はいいが、開幕週の馬場はどうか」

 ◆ビルズトレジャー田中剛師 「ここ2戦骨っぽい牡馬相手に頑張っている。牝馬同士なら」

 ◆ブラックスビーチ・辻野助手 「状態は良さそう。東京の開幕週なら決め手が生きると思う」

 ◆メイショウササユリ・松永幹師 「芝は初めてですが、軽いダートで勝っていますからね」

 ◆モズカッチャン・鮫島師 「しまい重点。馬場が悪いので4ハロン54秒8なら上々。動きもいい」

 ◆ヤマカツグレース・池添兼師 「しまい12秒0で動きはいい」

 ◆ラユロット・木幡育騎手 「並ばれてからの反応も手応えも良かったです」

 ◆レッドコルディス・高橋忠師 「ようやく体調は安定してきた。能力は高い」

 ◆ワラッチャウヨネ・高橋博師 「状態は安定。2300メートル(自己条件の新緑賞)も魅力」

サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【フローラS】レース展望 2017年04月17日(月) 19:46

 陽気の訪れとともに、今週から関東圏の主場は東京競馬場へ。開幕週の日曜メインでは、第52回サンケイスポーツ賞フローラステークス(23日、GII、芝2000メートル)が行われる。上位3頭にオークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権が与えられ、2010年の勝ち馬サンテミリオンアパパネと1着同着で樫の女王に、昨年の勝ち馬チェッキーノは本番で2着に好走した。牝馬クラシック2冠目を占ううえで必見のトライアルレースだ。今年は桜花賞で断然人気に推された2歳女王ソウルスターリングが3着に敗れたことで、混戦模様を呈してきた牝馬戦線。それだけに、この一戦への注目度も高くなった。

 中でも主役を担うのは、ホウオウパフューム(美浦・奥村武厩舎)だ。新馬戦こそ3着に敗れたものの、1800メートルから2000メートルに距離を延ばしたここ2戦は牡馬を相手に強い内容を披露。特に前走の寒竹賞では、4コーナー最後方から桁違いの末脚で2馬身突き抜けた。その後は桜花賞に目もくれず、距離適性が重視されてオークスを照準に調整。1週前も上々の動きを見せた。「目標は先だけど、きっちり仕上げていく。勝ってオークスへ向かいたい」と奥村武調教師は仕上がりに太鼓判。2走前に今回と同じ東京2000メートルを勝っており、不安らしい不安はない。

 フローレスマジック(美浦・木村哲也厩舎)は、アルテミスS2着、クイーンC3着とメンバー最上位の実績を持つ。ただ、1週前の時点で木村哲也調教師が「動きがピリッとしない。心と体のバランスが崩れてしまっている感じ」と説明していたように、態勢は万全とはいえない印象。全兄サトノアラジン、全姉ラキシスとも晩成型だったように、3歳春の時点では完成途上の血筋でもある。最終追い切りの動きなど、仕上がり具合をしっかり見定めたいところだ。

 ディーパワンサ(栗東・松下武士厩舎)は、阪神JFで4着に好走。同レースの上位3頭が桜花賞で1〜3着を占めたことから、この馬の地力も確かといえる。前走のフラワーCは6着に敗れたが、休み明けで馬体重は8キロ増、初めての長距離輸送なども重なっただけに、大きく評価を下げるのは禁物だ。左回りは中京で2戦2勝。叩いての上積みも期待できるだけに、距離を克服すれば上位争いできる力がある。

 モズカッチャン(栗東・鮫島一歩厩舎)は芝1800メートルで未勝利−500万下と連勝。先週の皐月賞で2着に好走したペルシアンナイトなど、ハービンジャー産駒は2000メートルで好実績を残しており、本馬もさらなる距離延長でパフォーマンスを上げる可能性がある。逆に、同じ2勝馬でもアロンザモナ(栗東・西浦勝一厩舎)は勝ち鞍がマイルまでだけに、距離克服が鍵になるだろう。

 13頭の枠を争う抽選組の1勝馬も、虎視眈々と樫への権利を狙う。タガノアスワド(栗東・五十嵐忠男厩舎)は、前走のつばき賞で0秒3差2着。皐月賞で1番人気(7着)に支持された素質馬ファンディーナが相手だけに、評価できる。3馬身半差Vの新馬戦で2000メートルの適性は証明済み。2戦続けて逃げており、先行力は開幕週の馬場で有利に働きそうだ。

 アドマイヤローザ(栗東・梅田智之厩舎)は、前走のエルフィンSで2着だが、切れ味勝負では分が悪かった。2走前に快勝した2000メートルで本来の走りができれば好勝負だ。

 キャナルストリート(美浦・大竹正博厩舎)は2000メートルで新馬勝ち。前走はマイルで忙しかったうえ、直線で前をさばけず不完全燃焼の内容だった。オークス4着、秋華賞2着と3歳牝馬GIで活躍したブロードストリートの半妹という血統背景からも、中距離で巻き返しがあっていい。

 ヤマカツグレース(栗東・池添兼雄厩舎)は、1800メートルの君子蘭賞2着で距離にめど。ハービンジャー産駒だけに200メートル延長にも対応できそうだ。新たにコンビを組む横山典弘騎手の手綱さばきも興味深い。近2走のホープフルS(7着)、共同通信杯(7着)ともに出遅れながら大きく負けなかったビルズトレジャー(美浦・田中剛厩舎)、昇級後3戦で牡馬相手に好走を続けているムーンザムーン(美浦・上原博之厩舎)あたりも、距離適性は示している。

 前走で勝ち上がった馬の中にも、鮮やかに3馬身半抜け出したレッドミラベル(美浦・尾関知人厩舎)や、中距離で安定感ある走りが光るアンネリース(美浦・尾関知人厩舎)、日経賞勝ち馬シャケトラの半妹ザクイーン(美浦・角居勝彦厩舎)、レースごとに力をつけているディープインパクト産駒ブラックスビーチ(栗東・角居勝彦厩舎)、先行力のあるラユロット(美浦・藤沢和雄厩舎)などが、抽選突破から樫の舞台を目指す。

サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【サンケイスポーツ賞フローラステークス】特別登録馬2017年04月16日() 17:30

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タガノアスワドの関連コラム

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先週は、22(土)に福島競馬場でG3福島牝馬Sが、23(日)に京都競馬場でG2読売マイラーズC、東京競馬場でG2フローラSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3福島牝馬Sは、内からウエスタンレベッカが先手を奪って前半1000mを58.9秒で通過。デンコウアンジュが早めスパートを仕掛け、2番人気クロコスミアあたりもどっと押し寄せて馬群はここからペースアップしていきます。クロコスミア先頭で4コーナーを出ると、2列目からはフロンテアクイーンクインズミラーグロリーサルウェポンらが横に広がって差を詰めに掛かります。そしてさらにその後方からはウキヨノカゼが鋭い伸び脚で猛追を開始。結局、先に抜け出したフロンテアクイーンクインズミラーグロの2頭をゴール直前で捉えた3番人気ウキヨノカゼが差し切りV!重賞3勝目を挙げ、ヴィクトリアマイルの優先出走権を手中にしています。クビ差の2着に4番人気フロンテアクイーン、さらにクビ差の3着に1番人気クインズミラーグロが入っています。
 
公認プロ予想家では覆面ドクター・英プロ、おかべプロ、岡村信将プロ、ジ ョ アプロ、伊吹雅也プロ、イータン育成プロ、霧プロ、スガダイプロ、ろいすプロら計12名が的中しています。
 
G2読売マイラーズCは、最内枠を利してサンライズメジャーがハナに。1番人気エアスピネルも好発を決めて先行勢の一角を占めますが、頭を上げてやや行きたがる素振りをみせます。その他の人気各馬は直後に続いて、前半800mを47.4秒のゆったりしたペースで通過。サンライズメジャー先頭のまま迎えた直線、2番手からヤングマンパワー、直後からインを突こうとイスラボニータ、そして外からエアスピネルと好位勢が迫ります。先頭に躍り出たヤングマンパワーに、イスラボニータエアスピネルの人気両頭が外から並び掛けると、最後は中イスラボニータが割って伸び1/2馬身差でV。嬉しい2年7か月ぶりの勝利となりました。2着エアスピネルから3/4馬身差の3着にはヤングマンパワーが入っています。
 
公認プロ予想家ではいっくんプロほか計13名が的中しています。
 
G2フローラSは、ホウオウパフュームが1番人気の支持を集めるなか、こちらも上位人気に支持された同枠のタガノアスワドがハナを切って、前半1000m61.5秒のマイペースで運び直線へ。終始2、3番手で駒を進めたヤマカツグレースフローレスマジックが直後から手応えよく伸びて、内ラチ沿いのタガノアスワドはやや劣勢。残り200mを切って好位抜け出しを決めた2頭が後続との差を広げにかかり、完全に勝負の行方はヤマカツグレースフローレスマジックの2頭かと思われたところ、内を抜けてスルスルと伸びてきたのは12番人気モズカッチャン。ゴール直前で、前を行く2頭の外に進路を持ち出すとそのまま差し切って先頭でゴール!鮮やかな差し切り勝ちを決めて、3連勝での重賞初Vを挙げました。クビ差の2着にヤマカツグレース、さらにそこからアタマ差の3着にフローレスマジックが入り、ここまでの3頭がオークスの優先出走権を獲得しています。
 
公認プロ予想家では馬券生活プロ、シムーンプロら計3名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
22(土)を東京2Rの◎ロマンスマジック的中などでプラス収支で終えると、翌23(日)の福島1Rで馬連・3連複フォーメーションを駆使し、▲メモリートニック(単勝30.4倍)の単勝的中含め計10万9790円払い戻しのスマッシュヒットを記録。さらに福島7Rでも11万2750円を払戻すなど、2日続けて好調予想を連発!週末トータルでは回収率171%、収支24万9330円プラスといずれもトップの文句なしの好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
23(日)のフローラSで◎モズカッチャンの予想を披露。馬券は馬連(320.1倍)的中となり、35万2110円払戻しのビッグヒットとなりました。土日トータル回収率は108%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →ジ ョ アプロ
22(土)を的中率56%、回収率122%で折り返すと、23(日)には東京1Rで3連単1290倍的中+馬連156倍的中で、計17万6020円を払い戻すなど午前中から絶好調。2日ともにプラス収支達成の先週は、回収率128%、収支11万1800円プラスのハイアベレージで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →プロ
22(土)東京5Rで◎▲○的中を披露、23(日)には東京1R京都1Rなどで好配当を記録するなど、序盤の未勝利戦で勝負を決めた先週は、トータル回収率124%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
22(土)東京5Rで○サッチンディスパーションで馬連一点勝負を仕留め、19万4000円払い戻しのスマッシュヒットをマーク!この日は他にも福島牝馬S福島12Rなどでも身上の一点勝負的中を披露し、週末トータル回収率160%、収支16万1000円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
22(土)福島牝馬Sで◎ウキヨノカゼ1着固定の3連単を的中し12万3950円を払戻し。翌23(日)福島4Rでは3連単536.9倍を800円的中などで計43万640円払い戻しのビッグヒットをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
23(日)東京6Rで◎ハイドロフォイルユークリッド馬連一点的中を披露。47万3000円払い戻しの高額払い戻しを記録しました。
 
☆☆☆注目プロ →kmプロ
23(日)東京5Rで◎スターフラッシュの単勝1点勝負的中をマーク。26万払い戻しのスマッシュヒットを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
23(日)の読売マイラーズCで◎イスラボニータエアスピネルの本線から3単的中し、12万4300円を払い戻しました!先々週の1000万払い戻しに引き続き、ここぞ!というところでの勝負強さを発揮したいっくんプロからますます目が離せません。
 
この他にもセイリュウ1号プロ (114%)、ろいすプロ(106%)、シムーンプロ(104%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果速報はこちら!


いよいよ6週連続G1シーズンに突入する今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年04月23日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第266回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜サンケイスポーツ賞フローラステークス G2
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「サンケイスポーツ賞フローラステークス G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ディーパワンサタガノアスワドの4頭。
第2グループ(黄)は、ホウオウパフュームアロンザモナまで3頭。
第3グループ(薄黄)はヤマカツグレース1頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

私の本命は◎ホウオウパフュームとしたいと思います。前走の寒竹賞はレース当日、逃げ先行馬が大活躍するイン有利の馬場状態。ラップを見ても前に行く馬たちは決して止まっていませんが、最後方から大外ブン回しで最後は流す楽勝!このメンバーならスケールは一枚上と見て頭固定で決め打ちします。相手はかなり混戦と見ていますので優劣は付けずに、ビルズトレジャータガノアスワドフローレスマジックヤマカツグレースモズカッチャンレッドミラベルアドマイヤローザザクイーンに流します。

【3連単1着ながし】
5

1,2,4,6,7,9,11,14

56点

なんとか紐荒れを期待です!(^^)!

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2017年04月16日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年04月16日号】特選重賞データ分析編(43)〜2017年フローラステークス〜
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 サンケイスポーツ賞フローラステークス 2017年04月23日(日) 東京芝2000m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ芝1600〜2000m、かつ単勝人気順が1番人気だったレース”における優勝経験の有無別成績(2009年以降)】
○あり [8-4-1-29](複勝率31.0%)
×なし [0-4-7-86](複勝率11.3%)

 2009年以降の優勝馬8頭は、いずれも芝1600〜2000mのレースを単勝1番人気で制した経験があった馬。ある程度の良血馬や戦績に安定感のある馬でないとこの条件はクリアできませんし、実際にそういった要素を求められるレースなのだと思います。もちろん、距離適性が高くなさそうな馬も思い切って評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→

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2017年04月14日(金) 12:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2017皐月賞〜
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皐月賞は、向こう正面でペースが上がりやすい舞台
牝馬ファンディーナ、69年ぶりの偉業達成なるか?

__________________________


 先週の桜花賞の最終予想見解で、『今年の牝馬クラシック戦線は、PP指数上ソウルスターリングリスグラシューアドマイヤミヤビアエロリットの「4強」。距離が短ければレーヌミノルも加わって来る』と書いたら、レーヌミノルが距離をこなし、勝利してしまいました。能力上位の中で一番前で戦う不利やピッチ走法を考えると、苦しい競馬になると見ていたんですが…、淀みのない流れを横綱競馬で押し切る完勝でした。

 レーヌミノルは、クイーンCもフィリーズレビューも、かなり苦しい競馬で敗戦したことが人気の盲点となり、また、その苦しい競馬によって、レーヌミノルのしぶとさが増したのでしょう。けっして2着リスグラシューや3着ソウルスターリングが弱かったわけでもありません。牝馬は本当にハイレベルなのに、牡馬のだらしなさは一体......。まずは力関係を整理しましょう。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 今回上位人気に支持されるであろう弥生賞馬カデナ。3走前の百日草特別では、アドマイヤミヤビの2着に敗れていますが、そのアドマイヤミヤビは桜花賞で何着でしたか? 確かにアドマイヤミヤビは桜花賞の見解で『休養明けの前哨戦・クイーンCでぶっ放したために桜花賞でのドボン率が高い』と綴ったように、弥生賞でぶっ放したことが主敗因です。しかし、休養明けの前哨戦でぶっ放したという意味では、カデナも同じです。これまで正攻法の競馬で結果を出していないという点でも、よく似ているでしょう。

 また、共同通信杯の勝ち馬スワーヴリチャード。この馬は慢性的に出負け癖があり、必然的に追走に脚を使って行くことで全能力を出し切れないことや、・・・

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タガノアスワドの口コミ


口コミ一覧

重賞の≪振り返り≫

 馬券のエース 2017年04月25日(火) 09:23

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会員ページの方に
☆今週の格上馬★結果
☆22日23日特別戦出走表★結果
★会員さんの結果報告
を更新してますので、【見直し】【復習】で使って下さい(*^^*)/

////////////

【今週の重賞】

≪福島牝馬S≫
1着:ウキヨノカゼ【馬指数2位】〔上がり1位〕【総タイム2位】
2着:フロンテアクイーン〔上がり4位〕【総タイム3位】
3着:クインズミラーグロ【馬指数5位】【総タイム2位】≪イケてる騎手≫

※ここもタイム指数2位と3位タイの馬だけで決着。◎ウキヨノカゼが脚質的には合わないかも!?
と思いつつも完勝!馬指数1位リーサルウェポン、穴指名のデンコウアンジュも見せ場があり、
狙った高配当まであと一歩。ドキドキを味わえるレースでした^^

≪マイラーズC≫
1着:イスラボニータ【馬指数1位】〔上げ幅1位〕≪G宜チポジ●≫
2着:エアスピネル【馬指数2位】〔テン2位〕〔上り2位〕【総タイム1位】≪好走ポジ●≫
3着:ヤングマンパワー〔上り4位〕

※京都開催になってから「関東馬ナシ」ではあったものの、指数も上げ幅も揃って1位の
イスラボニータが格上の1着。調教からも今回は「勝ちに来た」のが見えてましたね。
週中のデータやタイム指数から◎ブラックスピネルでしたが、イスラの単勝だけは
買ってました。

≪フローラS≫
1着:モズカッチャン〔上り2位〕【総タイム3位】
2着:ヤマカツグレース〔テン1位〕【総タイム2位】
3着:フローレスマジック【馬指数1位】〔上げ幅1位〕〔テン4位〕〔上り1位〕【総タイム1位】

※総タイム指数の1・2・3位で・・番人気の決着ヽ( ̄д ̄;)ノ
過去5年の3着以内馬の半数以上が≪好走ポジ●≫だったことから・モズカッチャンと
・タガノアスワドの2択でデータ的にも◎タガノを信用しての敗北。モズカッチャンを選択した方も
多かったみたいで、お見事でした♪指数表は間違いなかったですが、読み取る力が皆さんの
方が上でしたね(笑)(。>0<。)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

先週の皐月賞に引き続き、人気薄でもタイム指数上位馬の活躍が目立ちましたね♪
会場が変わって、スッカリそんなことは忘れての予想でしたが、お仲間さんの中には
それを考慮して的中された方も多いようで、正直…(;`д´)くやしいですっっ(笑)
ですが、馬券師ではないので、分析が合っている点は大変嬉しいことです♪
内容からするともっと勝ててたと反省の残る週でしたが、
今週のキョウイチは土曜京都メインの彦根S!
オーヴィレール/裕ぁ櫂錺ノヒビキ人気の2頭軸で馬連・3連複&
ワキノからのワイドW2点的中。
ココはワンポイントで推奨した3頭で決まって気持ち良かった(^o^)

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 ワイドな馬券術師 2017年04月23日() 18:55
サトノダイヤモンド
閲覧 41ビュー コメント 0 ナイス 3

フローラSは本命軸馬のタガノアスワドが4着で完敗(^^;スローの逃げで良い感じも…馬体減が響いたのかな、、
さあいよいよ天皇賞・春♪大好きなサトノダイヤモンドが出走します((o(^∇^)o))ライバルのキタサンブラックは大阪杯で更に強さを増した感じがしましたが、有馬記念に続いてここもサトノダイヤモンドが先着してくれると思います!!サトノダイヤモンドが1番パフォーマンスを上げると思っている京都外回りコースだから\(^o^)/

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 山崎エリカ 2017年04月22日() 23:51
明日の見所(マイラーズCなど)
閲覧 385ビュー コメント 0 ナイス 12

2017年 フローラS、マイラーズC
________________

●フローラS

オークストライアルのフローラS。桜花賞から中1週で行われるため、桜花賞出走馬が出走してくることはほとんどありません。また、桜花賞出走馬が出走してくるとしても、今年のアロンザモナのように桜花賞で通用しなかった馬が、格下相手にあわよくば賞金加算を狙って出走してくることが多く、フラワーCに出走させるよるは、G2のこちらに出走したほうが美味しいのではないかと思うほど凡戦になることが多いです。

しかし、チェッキーノが勝った昨年のように、キャリアの浅い連勝馬や連続連対馬がさらなる成長力を見せて桜花賞とそれほど変わらない決着指数で勝利し、本番オークスに繋がる場合もあります。今年は牝馬クラシック路線のレベルが高く、それらの牙城を崩すのは容易なことではありませんが、ホウオウパヒュームやタガノアスワドが勝てば、その可能性がないわけでもないでしょう。

また、フローラSは高速馬場の東京開幕週で行われることや桜花賞の前哨戦らしく、基本的にスロー〜平均ペースで決着することが多いレース。過去10年でも完全な消耗戦になったのは、重馬場で行われた2010年くらいです(勝ち馬バンシーチューン)。今年も逃げるのがスローペースの逃げで結果を出して来たタガノアスワドだとすれば、スローペースが濃厚。このまま雨が続いて稍重くらいになったとしても、東京の高速馬場を考えると平均ペースくらいで収まりそうです。

確かにスローペースでも、2007年のベッラレイアや2014年のサングレアルのように追い込みが決まった年もあるのですが…、ベッラレイアはその次走のオークスでも2着と通用したほどの馬。また、サングレアルは内から騙し討ちしたもの。2013あのデ二ムアンドルビーでさえも4コーナー5番手まで位置を上げていたように、直線の外一気ではあまりに怖すぎるので、本命馬は真ん中よりも前で競馬をする馬の中から選びたいものです。


●マイラーズC

安田記念の前哨戦のマイラーズC。このレースは、G1の挟間の中途半端な時期に行われることもあり、例年、そこまでメンバーが揃わないことが多いのですが、今年は11頭立ながらG1連対馬3頭、G1連対馬を含む重賞ウイナー5頭となかなかのメンバーが集いました。

しかし、恐ろしいことに逃げたい馬が不在のメンバー構成。逃げるのは、松岡騎手に乗り替わったヤングマンパワー? もう一度、デムーロ騎手&ブラックスピネルの奇襲? それとも内枠の馬がスタート出たなりで行ちゃう?

正直、何が逃げるのかよくわかりませんが、京都外周り芝1600mは、極端なスローペースやハイペースにはなりづらいので(ほぼ中間地点に坂の上り、下りがあるので、この坂を利してペース調整が出来るため)、「、総合的に強くて今回が目標の馬が勝つ」というスタンスで推し進めていいのではないでしょうか。

また、春の京都開催開幕週と言えば、例年、超高速馬場で内枠の馬が大活躍していますが、今年はそこまで高速馬場ではないこともあり、例年と比較すると極端の内枠有利ではなかったです。必要以上に内々にこだわる必要もないでしょう。

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2017年4月23日サンスポ賞フローラS G24着
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2017年4月23日 サンスポ賞フローラS G2 4着
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