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ザクイーン(競走馬)

注目ホース
ザクイーン
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2014年3月26日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主株式会社 NICKS
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[1-0-0-4]
総賞金570万円
収得賞金400万円
英字表記The Queen
血統 ヴィクトワールピサ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
ホワイトウォーターアフェア
サマーハ
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
Genovefa
兄弟 シャケトラモルジアナ
前走 2017/04/23 サンスポ賞フローラS G2
次走予定

ザクイーンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/23 東京 11 フローラS G2 芝2000 181214.8511** 牝3 54.0 池添謙一角居勝彦478(0)2.02.0 0.734.9④④④モズカッチャン
17/03/26 阪神 6 3歳未勝利 芝1800 181115.361** 牝3 54.0 池添謙一角居勝彦478(-2)1.47.9 -0.334.8⑤⑤ナリタプレジデント
17/02/25 阪神 4 3歳未勝利 芝1800 161115.786** 牝3 54.0 川田将雅角居勝彦480(0)1.49.6 1.135.8④④チャレアーダ
16/11/27 京都 3 2歳未勝利 芝1800 12556.3512** 牝2 54.0 四位洋文角居勝彦480(-2)1.54.1 2.038.2⑪⑪サトノリュウガ
16/11/06 京都 5 2歳新馬 芝2000 108101.915** 牝2 54.0 川田将雅角居勝彦482(--)2.04.9 0.634.8⑤⑥ダノンディスタンス

ザクイーンの関連ニュース

 ◆国分恭騎手(タガノアスワド4着) 「テンに出していったぶん、ハミを強くかんでしまった。しまいも止まっていたわけじゃないので、ペースを上げて楽に走らせたかった」

 ◆北村宏騎手(レッドコルディス5着) 「体が柔らかすぎて、直線で手前を替えるとモタれた」

 ◆柴田善騎手(アロンザモナ6着) 「道中で一生懸命になりすぎる」

 ◆岩田騎手(アドマイヤローザ7着) 「追い出してからもたもたした」

 ◆田中勝騎手(ビルズトレジャー9着) 「張り切りすぎて、ハミをかんだ」

 ◆大野騎手(ニシノアモーレ10着) 「前半力んだぶん、伸び切れなかった」

 ◆池添騎手(ザクイーン11着) 「きょうは切れ味のぶんかな」

 ◆蛯名騎手(キャナルストリート12着) 「素質は感じるし、実が入れば」

 ◆石川騎手(ドリームマジック13着) 「外に持ち出したが、伸び切れなかった。まだこれからの馬」

 ◆内田騎手(ディーパワンサ14着) 「4コーナーで(他馬が)並んでくるとひるんだ」

 ◆吉田豊騎手(レッドミラベル15着) 「テンションが高かった」

 ◆荻野極騎手(ピスカデーラ16着) 「しまいの瞬発力勝負で差が出たけど、これから良くなりそう」

 ◆木幡育騎手(ラユロット17着) 「最後も少しずつ差を詰めています」

 ◆武士沢騎手(メイショウササユリ18着) 「初芝で馬場も気にして、(何度も)手前を替えていた」

★23日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら

【フローラS】伏兵モズカッチャンが差し切り勝ち! 2017年04月23日() 15:52

 4月23日の東京11Rで行われた第52回サンケイスポーツ賞フローラステークス(3歳オープン、牝馬、GII、芝2000メートル、18頭立て、1着賞金=5200万円)は、和田竜二騎手騎乗の12番人気モズカッチャン(栗東・鮫島一歩厩舎)が快勝。クビ差2着のヤマカツグレース(10番人気)、さらにアタマ差3着のフローレスマジック(2番人気)とともに、オークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは2分1秒3(良)。1番人気ホウオウパフュームは8着に終わった。

 ◆和田竜二騎手(1着 モズカッチャン)「枠のよさを生かしたいと思っていました。ゲートに少し不安があったけど、出てくれて理想的な位置で競馬ができましたね。スローで前が残る流れだったけど、並んでもうひと伸びしてくれました。距離は大丈夫だし、どんな流れにも対応できる。スタートさえ決まればオークスでも楽しみがあると思います」

 レースはタガノアスワドが逃げ、ヤマカツグレースフローレスマジックザクイーンなどが先行集団を形成。ホウオウパフュームは中団のやや後ろという位置取りだった。直線でヤマカツグレースが抜け出し、フローレスマジックが追撃。しかし、道中7〜8番手の内にいたモズカッチャンがグングンと脚を伸ばし、前の2頭を差し切った。12〜13番手でレースを進めていたホウオウパフュームは、直線で外に持ち出されたものの伸び切れなかった。3番人気タガノアスワドは4着。

 モズカッチャンは、父ハービンジャー、母サイトディーラー、母の父キングカメハメハという血統。北海道日高町・目黒牧場の生産馬で、馬主は(株)キャピタル・システム。通算成績は5戦3勝。重賞初勝利。サンスポ賞フローラSは、鮫島一歩調教師、和田竜二騎手ともに初勝利。

★23日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら

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【フローラS】厩舎の話2017年04月21日(金) 10:21

 ◆アドマイヤローザ・梅田師 「しまいをサッと伸ばす調教。(同じ休み明けの)前走よりはしっかりしている」

 ◆アロンザモナ・井本助手 「前走は力を出し切っていない。能力はある」

 ◆キャナルストリート・蛯名騎手 「緩さがあって器用さがないので、大ざっぱな競馬がいいかも」

 ◆ザクイーン・辻野助手 「しっかり調整できている。うまく立ち回れれば」

 ◆タガノアスワド・五十嵐師 「間隔があいていても問題ない」

 ◆ディーパワンサ・松下師 「前走より状態は明らかに上」

 ◆ドリームマジック・中川師 「使うごとに良くなっているが、もっと成長してほしい」

 ◆ニシノアモーレ・上原師 「しっかり負荷はかけた。慣れている騎手に替わるのはプラス」

 ◆ピスカデーラ池添学師 「体に張りがあって状態はいい。ただ開幕週の馬場はどうか」

 ◆ビルズトレジャー田中剛師 「田中勝騎手は『動きが良く、感じはいい』と言っている」

 ◆ホウオウパフューム奥村武師 「十分すぎるほど本数を乗っているし、息は整っている」

 ◆メイショウササユリ・松永幹師 「仕上がりはいい。軽いダートで勝っているので、芝でも」

 ◆モズカッチャン・鮫島師 「坂路でしまい重点。馬場が悪いけど時計は上々。動きもいい」

 ◆ヤマカツグレース・池添兼師 「動きは良かった。しまいもいい時計」

 ◆ラユロット・木幡育騎手 「うまく折り合いがつきましたし、反応も手応えも良かったです」

 ◆レッドコルディス・高橋忠師 「ようやく体調は安定。能力は高い」

 ◆レッドミラベル・尾関師 「前走でしっかりと仕上げた状態を維持できている。重賞でも」

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【ズバッと的中大作戦】森本「目をつけとるのはローザや」 2017年04月20日(木) 05:07

 編集局長から“社杯”的中の厳命を受けた板津雄志記者(37)、千葉智春記者(32)が勝ち馬を探す特別企画。19日の取材を終えた板津記者は、大阪サンスポの鉄人、森本昭夫記者(72)に関西馬の動向を聞いた。

 板津は1日遅れで千葉と合流し、関東馬の最終追い切りの取材。ただ、関西馬も気になる。大阪サンスポの森本先輩に電話をかけてみた。

 板津 社杯を当てるために、競馬記者歴40年の森本先輩のお力を借りたく思いまして。

 森本 おやすいご用や。ワシも皐月賞を馬連△◎で取ったし、ふたりそろえば社杯も当たるやろ。ただ、ワシのブロマイドは高いでぇ。

 板津 ですよねぇ。栗東トレセンのアイドルですから。

 森本 ホンマに思てんのか。まあ、ええわ。ワシが目をつけとるのはアドマイヤローザや。2カ月半ぶりでも、しっかり乗りこんで仕上がり上々。前走のエルフィンS(2着)よりも「体そのものがしっかりしてきた」と梅田調教師。オークスの出走権(3着以内)を取る意気込みがすごいわ。

 板津 個人的には角居厩舎のブラックスビーチザクイーンの2頭が気になります。

 森本 感触としてはブラックスビーチやな。今の時計がかかる栗東坂路で4ハロン54秒7−12秒3はものすごく優秀。辻野助手も「開幕週の東京なら、この馬の決め手が生きそう」と色気たっぷりやった。

 板津 関東馬はレッドミラベルが面白そう。吉田豊騎手は「うまくタメがきけば、重賞でも前走のような脚が使えると思う」と好感触です。

サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【フローラS】追って一言2017年04月20日(木) 05:06

 ◆アロンザモナ・井本助手 「中1週なのでサラッと。能力はある。力を出せれば」

 ◆アンネリース・尾関師 「動きは悪くない。叩き良化型だが、重賞でも楽しみはある」

 ◆キャナルストリート・蛯名騎手 「器用さがないので、大ざっぱな競馬の方がいいかも」

 ◆ザクイーン・辻野助手 「しっかり調整できている。うまく立ち回れれば」

 ◆タガノアスワド・五十嵐師 「間隔があいていても問題ない」

 ◆ドリームマジック・中川師 「使うごとに良くなっているが、もっと成長してほしい」

 ◆ニシノアモーレ・上原師 「しっかり負荷はかけられている」

 ◆ピスカデーラ池添学師 「状態はいいが、開幕週の馬場はどうか」

 ◆ビルズトレジャー田中剛師 「ここ2戦骨っぽい牡馬相手に頑張っている。牝馬同士なら」

 ◆ブラックスビーチ・辻野助手 「状態は良さそう。東京の開幕週なら決め手が生きると思う」

 ◆メイショウササユリ・松永幹師 「芝は初めてですが、軽いダートで勝っていますからね」

 ◆モズカッチャン・鮫島師 「しまい重点。馬場が悪いので4ハロン54秒8なら上々。動きもいい」

 ◆ヤマカツグレース・池添兼師 「しまい12秒0で動きはいい」

 ◆ラユロット・木幡育騎手 「並ばれてからの反応も手応えも良かったです」

 ◆レッドコルディス・高橋忠師 「ようやく体調は安定してきた。能力は高い」

 ◆ワラッチャウヨネ・高橋博師 「状態は安定。2300メートル(自己条件の新緑賞)も魅力」

サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【フローラS】レース展望 2017年04月17日(月) 19:46

 陽気の訪れとともに、今週から関東圏の主場は東京競馬場へ。開幕週の日曜メインでは、第52回サンケイスポーツ賞フローラステークス(23日、GII、芝2000メートル)が行われる。上位3頭にオークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権が与えられ、2010年の勝ち馬サンテミリオンアパパネと1着同着で樫の女王に、昨年の勝ち馬チェッキーノは本番で2着に好走した。牝馬クラシック2冠目を占ううえで必見のトライアルレースだ。今年は桜花賞で断然人気に推された2歳女王ソウルスターリングが3着に敗れたことで、混戦模様を呈してきた牝馬戦線。それだけに、この一戦への注目度も高くなった。

 中でも主役を担うのは、ホウオウパフューム(美浦・奥村武厩舎)だ。新馬戦こそ3着に敗れたものの、1800メートルから2000メートルに距離を延ばしたここ2戦は牡馬を相手に強い内容を披露。特に前走の寒竹賞では、4コーナー最後方から桁違いの末脚で2馬身突き抜けた。その後は桜花賞に目もくれず、距離適性が重視されてオークスを照準に調整。1週前も上々の動きを見せた。「目標は先だけど、きっちり仕上げていく。勝ってオークスへ向かいたい」と奥村武調教師は仕上がりに太鼓判。2走前に今回と同じ東京2000メートルを勝っており、不安らしい不安はない。

 フローレスマジック(美浦・木村哲也厩舎)は、アルテミスS2着、クイーンC3着とメンバー最上位の実績を持つ。ただ、1週前の時点で木村哲也調教師が「動きがピリッとしない。心と体のバランスが崩れてしまっている感じ」と説明していたように、態勢は万全とはいえない印象。全兄サトノアラジン、全姉ラキシスとも晩成型だったように、3歳春の時点では完成途上の血筋でもある。最終追い切りの動きなど、仕上がり具合をしっかり見定めたいところだ。

 ディーパワンサ(栗東・松下武士厩舎)は、阪神JFで4着に好走。同レースの上位3頭が桜花賞で1〜3着を占めたことから、この馬の地力も確かといえる。前走のフラワーCは6着に敗れたが、休み明けで馬体重は8キロ増、初めての長距離輸送なども重なっただけに、大きく評価を下げるのは禁物だ。左回りは中京で2戦2勝。叩いての上積みも期待できるだけに、距離を克服すれば上位争いできる力がある。

 モズカッチャン(栗東・鮫島一歩厩舎)は芝1800メートルで未勝利−500万下と連勝。先週の皐月賞で2着に好走したペルシアンナイトなど、ハービンジャー産駒は2000メートルで好実績を残しており、本馬もさらなる距離延長でパフォーマンスを上げる可能性がある。逆に、同じ2勝馬でもアロンザモナ(栗東・西浦勝一厩舎)は勝ち鞍がマイルまでだけに、距離克服が鍵になるだろう。

 13頭の枠を争う抽選組の1勝馬も、虎視眈々と樫への権利を狙う。タガノアスワド(栗東・五十嵐忠男厩舎)は、前走のつばき賞で0秒3差2着。皐月賞で1番人気(7着)に支持された素質馬ファンディーナが相手だけに、評価できる。3馬身半差Vの新馬戦で2000メートルの適性は証明済み。2戦続けて逃げており、先行力は開幕週の馬場で有利に働きそうだ。

 アドマイヤローザ(栗東・梅田智之厩舎)は、前走のエルフィンSで2着だが、切れ味勝負では分が悪かった。2走前に快勝した2000メートルで本来の走りができれば好勝負だ。

 キャナルストリート(美浦・大竹正博厩舎)は2000メートルで新馬勝ち。前走はマイルで忙しかったうえ、直線で前をさばけず不完全燃焼の内容だった。オークス4着、秋華賞2着と3歳牝馬GIで活躍したブロードストリートの半妹という血統背景からも、中距離で巻き返しがあっていい。

 ヤマカツグレース(栗東・池添兼雄厩舎)は、1800メートルの君子蘭賞2着で距離にめど。ハービンジャー産駒だけに200メートル延長にも対応できそうだ。新たにコンビを組む横山典弘騎手の手綱さばきも興味深い。近2走のホープフルS(7着)、共同通信杯(7着)ともに出遅れながら大きく負けなかったビルズトレジャー(美浦・田中剛厩舎)、昇級後3戦で牡馬相手に好走を続けているムーンザムーン(美浦・上原博之厩舎)あたりも、距離適性は示している。

 前走で勝ち上がった馬の中にも、鮮やかに3馬身半抜け出したレッドミラベル(美浦・尾関知人厩舎)や、中距離で安定感ある走りが光るアンネリース(美浦・尾関知人厩舎)、日経賞勝ち馬シャケトラの半妹ザクイーン(美浦・角居勝彦厩舎)、レースごとに力をつけているディープインパクト産駒ブラックスビーチ(栗東・角居勝彦厩舎)、先行力のあるラユロット(美浦・藤沢和雄厩舎)などが、抽選突破から樫の舞台を目指す。

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ザクイーンの関連コラム

閲覧 2,143ビュー コメント 0 ナイス 3



みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
天皇賞(春)

・前走4角5番手以下【0.2.3.42】

アルバート→前走4角12番手(ダイヤモンドS1着)
シャケトラ→前走4角8番手(日経賞1着)
ディーマジェスティ→前走4角10番手(2016皐月賞1着)
トーセンバジル→前走4角7番手(阪神大賞典3着)
レインボーライン→前走4角(2016菊花賞2着)

先行馬有利の現代競馬。スタミナが物を言う長距離戦ですから、その傾向は更に強く出ています。
今年は、伏兵・有力馬の多くを前目で競馬をするタイプが占め、道中の位置争いが激しくなりそうで、後ろから競馬をする馬の出番です。
キャリア7戦目でG1まで昇りつめたシャケトラ、距離を延ばしてサトノダイヤモンドに迫ったトーセンバジル、3000m超重賞3勝のアルバート等の末脚が炸裂するでしょう!

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2017年04月23日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第266回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜サンケイスポーツ賞フローラステークス G2
閲覧 799ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「サンケイスポーツ賞フローラステークス G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ディーパワンサタガノアスワドの4頭。
第2グループ(黄)は、ホウオウパフュームアロンザモナまで3頭。
第3グループ(薄黄)はヤマカツグレース1頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

私の本命は◎ホウオウパフュームとしたいと思います。前走の寒竹賞はレース当日、逃げ先行馬が大活躍するイン有利の馬場状態。ラップを見ても前に行く馬たちは決して止まっていませんが、最後方から大外ブン回しで最後は流す楽勝!このメンバーならスケールは一枚上と見て頭固定で決め打ちします。相手はかなり混戦と見ていますので優劣は付けずに、ビルズトレジャータガノアスワドフローレスマジックヤマカツグレースモズカッチャンレッドミラベルアドマイヤローザザクイーンに流します。

【3連単1着ながし】
5

1,2,4,6,7,9,11,14

56点

なんとか紐荒れを期待です!(^^)!

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ザクイーンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 61ビュー コメント 3 ナイス 5

本日のフローラは見事撃沈しました。
1モズカッチャン〇
2ザクイーン▲
13アロンザモナ◎
という予想に何頭か2着3着流しの予想だったんですがダメでした。
個人的分析によるとアロンザモナは距離が長かったのか。。
逆に3着になったフローレスマジック距離が不安で切りました。
因みに今日の課題
全レース単勝複勝かけていたらどうなっていたのか
結果をまとめてみました。
各1000円ずつとする。


福島1R
複勝230
福島7R
単勝730 複勝220
福島8R
単勝880 複勝300
福島9R
複勝220

東京6R
複勝220
東京10R
※(予想2頭の為500円計算)複勝590
東京12R
複勝190

京都1R
単勝5100 複勝940
京都5R
複勝310
京都7R
単勝520 複勝190

福島12R合計
単勝16100円 複勝9700円
回収率 単勝134% 複勝80%
東京12R合計
単勝0円 複勝6550円
回収率 単勝0% 複勝54%
京都12R合計
単勝56200円 14400円
回収率 単勝468% 複勝120%
全体合計
単勝72300円 複勝30650円
回収率合計 単勝200% 複勝85%

合計すると収支で+30950円か・・
1000円ずつかけたとしたらいいほうなのかな?

 藤沢雄二 2017年04月23日() 14:46
4月23日のWIN5予想
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 12

暖かい陽気にビールを飲んでいたら締切にかなり近い時間になってしまった(^^;

取り急ぎ、買い目だけでも。
【京都10R 桃山S】コパノチャーリー ドラゴンバローズ ベルラップ
【東京10R 鎌倉S】Ε▲トクレッセント ヨシオ 哀撻廛船疋Εヘッド
【福島11R 福島中央テレビ杯】.廛譽ぅ筺璽 ぅ侫献離僖鵐機
【京都11R マイラーズC】┘屮薀奪スピネル
【東京11R フローラS】.皀坤ッチャン Д筌泪ツグレース ▲競イーン
3×3×2×1×3=54


桃山Sは人気の落ちた実績馬狙いでコパノチャーリーがファーストチョイス。1900実績のあるドラゴンバローズに初ダートも重賞勝ちあるベルラップまで。

鎌倉Sは上位人気の若い馬狙いでこうなった。

福島中央テレビ杯はとりあえず4歳馬からチョイス。

マイラーズCは馬よりもミルコ様w

フローラSはデータを探っていったら人気所はレース間隔に不安があって思いきった穴狙いに。

とても当たるとは思えないけど、とりあえず夢だけでも見られたら。

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 人参好 2017年04月23日() 12:38
マイラーCフローらS
閲覧 21ビュー コメント 0 ナイス 3

福島牝馬は

馬場がいい福島、壊滅的なHまではならないと踏んで先行勢を中心に組立て。
12.4-11.1-11.4-12-12-11.8-11.8-12.1-12.2
とデンコウアンジュの捲りもあって先行壊滅的なペースに・・・・
かすりもせずの結果でした・・

3F目の11.4、そこから息も入れずなんですが、悩ましいのが5着リーサルウェポン5番手追走で5着と健闘。
追込みのリーサルウェポンが大外から先行で掲示板に残った はなんででしょうか?

福島芝はオレンジとピンクの帽子がメイン以外は非常に目立ちました。
10R伏拝特別では勝タイムが1.9.7で上りが35.6
1,2着が距離短縮組

ということからして芝状態がどうも読みとは違うのではないかと思ってます。
 1)力のいる馬場
 2)内は”やや”不利
   もパワー型のタイプはこなせる
 3)軽い馬場が得意なタイプは厳しそう

ではないかと疑っています上りが結構かかってますね。
京都、府中も同様で前行けば有利というほど高速馬場ではなさそう。




ではマイラーズC
これ、行くのはどの馬なんでしょうか
前走逃げたブラックスピネルかそれともイスラボニータか
大外引いたイスラが番手取りに行ったすきにハナ切りもありえそう、あるいはサンライズメジャーあたりかも
東京新聞杯と同じような展開になりそうで

 一連の流れを考えると以下が着順通りのレース上り

 京都金杯
  エアスピネル   34.9
  ブラックスピネル 34.7
  フィエロ     34.6

 東京新聞杯
  ブラックスピネル 32.7
  プロディガルサン 32.0
  エアスピネル   32.3

 エアスピネルとブラックスピネルはあんまり差がなくちょっとしたことで順が変わりそう。
 フィエロ、プロティガについては脚質や枠と展開でWスピネルと変わりそうで力の差はないと思います。

 今回展開はスローになりそうで後半勝負、34秒切るくらいかと
 少頭数で、よーいドン! となりそう。やっぱりディープか・・・となるような気がしてますが・・・

 ということで

 ◎フィエロ     前走高松使ったことで追走楽では?
 〇プロディガルサン 前走距離長かったか。
 ▲エアスピネル   枠内目の分  
 △イスラボニータ  外枠はきつそう
 △サンライズシャーク京都4勝


フローラS

 ◎ホウオウパフィーム
 〇タガアスワド
 ▲フローレンスマジック
 △ディーワパンサ
 △ザクイーン

 人気3頭が抜けてそう










 
  


 

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2017年4月23日サンスポ賞フローラS G211着
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2017年4月23日 サンスポ賞フローラS G2 11着
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