会員登録はこちら
宝塚記念 G1   日程:2015年6月28日() 15:40 阪神/芝2200m

レース結果

宝塚記念 G1

2015年6月28日() 阪神/芝2200m/16頭

本賞金:15,000万 6,000万 3,800万 2,300万 1,500万


レコード:2分10秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 16

ラブリーデイ

牡5 58.0 川田将雅  池江泰寿 488(+2) 2.14.4 14.2 6
2 3 6

デニムアンドルビー

牝5 56.0 浜中俊  角居勝彦 450(+2) 2.14.4 クビ 31.3 10
3 1 1

ショウナンパンドラ

牝4 56.0 池添謙一  高野友和 446(+4) 2.14.6 1 1/4 99.2 11
ラップタイム 12.2-11.6-12.2-13.4-13.1-12.7-12.5-11.7-11.0-11.6-12.4
前半 12.2-23.8-36.0-49.4-62.5
後半 59.2-46.7-35.0-24.0-12.4

■払戻金

単勝 16 1,420円 6番人気
複勝 16 470円 6番人気
6 640円 8番人気
1 1,630円 11番人気
枠連 3-8 750円 3番人気
馬連 6-16 12,900円 37番人気
ワイド 6-16 3,490円 36番人気
1-16 11,080円 62番人気
1-6 10,140円 59番人気
馬単 16-6 19,250円 50番人気
3連複 1-6-16 157,770円 212番人気
3連単 16-6-1 528,510円 864番人気

宝塚記念のニュース&コラム

宝塚記念Vのラブリーデイ、近日中に放牧へ
 宝塚記念でGI初勝利を挙げたラブリーデイ(栗・池江、牡5)は、近日中に滋賀県のノーザンファームしがらきへ放牧に出る。1日、池江調教師は「筋肉がだいぶ付いてキンカメ(父のキングカメハメハ)っぽくなってきた。秋の始動はまだ分からない」と語った。また同15着のゴールドシップ(栗・須貝、牡6)は、6月30日に滋賀県の吉澤ステーブルWESTへ放牧に出た。須貝調教師は「次はまだ決まっていない」と話した。
2015年7月2日(木) 05:09

 371

【ラジNIK賞】オルフェ全弟アッシュ再始動!
 今週から夏の福島競馬がスタートする。開幕週のメーン・ラジオNIKKEI賞(5日、GIII、芝1800メートル)にGI6勝馬オルフェーヴルの全弟アッシュゴールドが駒を進めてきた。春のクラシックには出走できなかったが、潜在能力は一級品で陣営の期待は大きい。みちのく福島で存在感を示す走りを披露する。 ラブリーデイの宝塚記念制覇で勢いづく池江厩舎の勝利のバトンを受け継いで、飛躍の秋へつなげてみせる。注目の血統馬アッシュゴールドが夏のみちのくを駆ける。 「“こんなもんじゃないよ”というところを見せてくれないとね。力はあると思う」 GI優勝を祝う多くの花束に彩られた池江厩舎の大仲(スタッフの休憩部屋)で、兼武助手が願いを込めた。 有馬記念、宝塚記念を制したドリームジャーニー、GI6勝の3冠馬オルフェーヴルの全弟。デビュー時から期待されたが、これまでは1勝に甘んじている。ただ、デイリー杯2歳S2着、きさらぎ賞3着と能力の片鱗(へんりん)は見せてきた。3月の毎日杯で15着に敗れて、春のクラシックは断念し、放牧でリフレッシュ。今回が仕切り直しの一戦となる。 「体つきはこれまでと変わらないが、気性面は落ち着いている。今はソエ(管骨骨膜炎)の心配がないのでCWコースで(調教を)やっている。CWコースでやれているのは進歩ですね」と兼武助手はうなずく。2週前、1週前追い切りとも身の濃い併せ馬を消化。力強さを増してきた。 ハンデ56キロは、アンビシャスの56・5キロに次いでナヴィオンと並び2番目に重い。1勝馬でも能力の高さを評価されている証しだ。「(長距離)輸送も福島も初めてですからね。どうなるかわからないが、(坂路を含めた)トータルの調整はうまくいっている。能力さえ出してくれたら」と兼武助手。活躍を宿命付けられた良血馬が輝けるか、注目だ。 (森本昭夫)池江厩舎は重賞7勝 2015年の上半期、池江泰寿厩舎は大活躍した。先週の宝塚記念、オークスとGI2勝を含む重賞7勝は、堀厩舎の6勝を抑えてトップ。さらに勝利数28勝、収得賞金10億3276万1000円は2位(堀厩舎がともに1位)。下半期も要注目だ。★ラジオNIKKEI賞の登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年7月1日(水) 05:06

 641

ラブリーデイ、GI初Vの疲れ見せず食欲旺盛
 宝塚記念でGI初制覇を飾ったラブリーデイ(栗・池江、牡5)は一夜明けた29日、栗東トレセンの自厩舎で疲れを癒やした。 山元助手は「きのう(28日)の午後8時頃に帰厩しました。いつものレース後と変わりませんね。カイバもペロリと食べています。昨年末から月イチのペースで、いい競馬をしているし、タフですね。成長してくれました」と目を細めた。担当馬のGI勝利は初めてで「チャンスはあると思っていましたが、びっくりしました」と語る。 今後は未定だが、優先出走権を得たブリーダーズCターフ(10月31日、米キーンランド、GI、芝2400メートル)を含めた海外遠征プランも浮上した。 1番人気で15着と大敗したゴールドシップ(栗・須貝、牡6)も、自厩舎で静養。今浪厩務員は「あれだけ出遅れて、走る気をなくしたようだね。すぐに息は入ったし、馬は元気」と説明した上で、「ファンの方には本当に申し訳ありません」と頭を下げた。★28日阪神11R「宝塚記念」の着順&払戻金はこちら
2015年6月30日(火) 05:05

 599

ゴールドシップ、大出遅れた件で問い合わせ94件
 28日の宝塚記念で単勝1・9倍の1番人気に支持されていたゴールドシップがゲート内で立ち上がり、大きく出遅れて15着に敗れた件について、JRAには29日午後1時までにファンから電話12件、メール82件の計94件に及ぶ意見、問い合わせがあった。 JRAによると、「あのタイミングでゲートを開けるのはどうか」という意見や、タイミングについての問い合わせが多かった。また「(ゲートに)先入れすべきだったのか」という意見や調教師の責任を問う声もあった。 ゴールドシップはGI6勝目を挙げた5月3日の天皇賞・春でゲート入りをごねたため、発走調教再審査を課され、同29日に合格。宝塚記念に参戦したが、今回は枠内駐立不良で7月20日以降に発走調教再審査を受けなければならない。★28日阪神11R「宝塚記念」の着順&払戻金はこちら
2015年6月30日(火) 05:04

 4,605

宝塚記念のニュースをもっと見る >

【宝塚記念】ゴールド万全12秒2!須貝師「S評価やな」
 上半期最後のGIとなる宝塚記念の追い切りが24日、東西トレセンで行われた。栗東では史上初の同一平地GI3連覇を狙うゴールドシップが併せ馬で好時計をマーク。サンケイスポーツ調教評価でただ1頭の『S』となった。精神的にも成長した姿を見せており、視界は良好だ。ほかでは、ラキシス、トーホウジャッカル、美浦のヌーヴォレコルトが好調教を見せた。 梅雨の合間に照りつけた太陽の光を受けて、芦毛の馬体が輝きを放った。ゴールドシップが坂路で躍動し、万全の仕上がりをアピール。騎乗した横山典騎手は、穏やかな表情で切り出した。 「先週もお利口さんだったけど、先週にも増してリラックスして走っていた。信頼関係というより、たまたま機嫌がよかったのかな」 アドマイヤランディ(1000万下)を2馬身追いかけてスタート。楽な手応えのままでジワジワと差を詰め、最後は馬体を併せてフィニッシュ。軽く気合をつけただけ、余力十分に4ハロン52秒9-12秒2の好時計をマークした。 前走の天皇賞・春の最終追い切り後は立ち上がって周囲を驚かせたが、今回は気の悪さを見せなかった。須貝調教師は「気合をつけたらスッと反応していたし、申し分ない。S評価やな」とニンマリ。 ゲート入りを拒んだ前走で課された発走調教再審査は、目隠しをして一発でクリア。2週前追い切りからは横山典騎手を背に意思の疎通を図ってきた。鞍上は「すこぶる順調。ゲート試験は余計ともいえるけど、こっちで長く調整できたのはよかった」とうなずいた。 ゲート練習の影響でトモ(後肢)に疲れが出たが、普段は行わないマイクロレーダー治療が効果てきめん。今浪厩務員は「普段の歩きからトモの踏み込みが力強くなった」と証言。心身の充実ぶりが、この日の最終追い切りに表れていた。 「周りは『阪神は走る』というけど、そんな甘くない。3連覇は本当にすごい記録。ゴールドシップの上で、ファンの方と同じように『がんばってください』と応援したい」 偉業に挑む横山典騎手にも、ゴールドシップにも気負いはない。歴史に名を刻む準備はできた。あとはターフで思いっきり暴れるだけだ。 (川端亮平)★大型馬柱&調教タイムなどを大公開!「宝塚記念」特集★1番人気は好成績 ゴールドシップは1番人気が濃厚。過去10年の宝塚記念で1番人気は2006年ディープインパクト、12年オルフェーヴル、14年ゴールドシップと3勝。他に2着が3回、3着が2回と好成績で、馬券圏外となったのは2頭のみ。4~6歳に限れば8頭すべてが3着以内に入っている。週末の阪神競馬場の天気と馬場 阪神競馬場のある兵庫県南部の28日は、曇りの予報。降水確率は40%となっているが、その前の26、27両日に雨が降りそう。日曜に降らなくてもパンパンの良馬場にはなりそうもない。先週の日曜も同じような馬場で、芝は切れる馬よりもジワジワと脚を使う馬が活躍。ゴールドシップに合いそうな馬場状態になりそうだ。
2015年6月25日(木) 05:11

 1,001

【宝塚記念】須貝師トーク
 上半期最後のGIとなる宝塚記念の追い切りが24日、東西トレセンで行われた。栗東では史上初の同一平地GI3連覇を狙うゴールドシップが併せ馬で好時計をマーク。サンケイスポーツ調教評価でただ1頭の『S』となった。 --追い切りについて 「本当に何もいうことがないね。気合をつけたらスッと反応していた」 --この中間は発走調教再審査もあったが 「ゲート試験も考慮してメニューを組んで、余裕を持ってやってきた。うまくいっていると思う。前走の方がきついローテだったね」 --今回はやんちゃなところを見せない 「馬が分かってきている感じだね。そういうこともノリちゃん(横山典騎手)と話している」 --ゴールドシップはどんな存在の馬か 「シップには勉強させられることが多い。現役で走っている間は、まだまだシップに教えられることがあると思う」 --史上初の偉業がかかっている 「それは後からついてくるもの。そういう結果が生まれれば、シップにとっても、競馬ファンにとっても、夢が広がると思う」★大型馬柱&調教タイムなどを大公開!「宝塚記念」特集
2015年6月25日(木) 05:10

 441

【宝塚記念】牝馬Vへ!ラキシス戦闘モード11秒8
 上半期最後のGI宝塚記念の追い切りが24日、東西トレセンで行われた。栗東では昨年のエリザベス女王杯を勝ったラキシスが、CWコースでシャープな伸びを見せて併せ馬で先着した。馬体も迫力十分で本格化した印象だ。1966年エイトクラウン、2005年スイープトウショウ以来、3頭目の牝馬制覇のチャンスだ。 悠然と最後まで力強いリズムを刻んだ。産経大阪杯を圧勝したラキシスが、CWコースでラスト1ハロン11秒8(5ハロン67秒9)を馬なりでマーク。キレのあるフットワークで併せたサンビスタ(OP)をクビ差退けた。 「先週にしっかりやってあるので、オーバーワークにならないように。スイッチが入っている感じですね」と角居調教師は満足げにうなずいた。 道中はサンビスタの3馬身後ろから、いつでもゴーサインに反応できる態勢。直線で内からスッと前に出ると、引っ張り切りの手応えのままゴールを駆け抜けた。2カ月半ぶりの実戦でも、戦闘モードに入っている。 5歳を迎えてさらにパワーアップした。「体質がしっかりして、カイバ食いも安定。ようやくですね」とトレーナーは本格化を感じている。前走の産経大阪杯は468キロと過去最高体重で出走。不良馬場をものともせず、ダービー馬キズナを2馬身突き放した。 前走で初コンビを組んだルメール騎手も才能にぞっこん。「すごい瞬発力があるし、雨馬場も大丈夫。それがストロングポイント」と語る。先週の追い切りで状態の良さを確認しており、自然と鞍上の視線は最大のライバルの方へ。 「ゴールドシップはすごい馬。でも天皇賞・春とは距離が違う。宝塚記念の2200メートルなら、ラキシスの最後のスピード、瞬発力が生きるし、チャンスがある」 調教へ向かう際に須貝調教師、横山典騎手とすれ違うと、「OH! ライバルチーム」と声を張り上げ、敵意をむき出しにした。 フランスの名手は2005年の有馬記念ではハーツクライでディープインパクトを撃破し、先週のユニコーンSでもノンコノユメで大本命のゴールデンバローズを下した。大舞台に強いルメールを背に、5歳牝馬ラキシスが上半期最大の“ジャイアントキリング”を起こす。 (板津雄志)★大型馬柱&調教タイムなどを大公開!「宝塚記念」特集
2015年6月25日(木) 05:09

 821

【東西現場記者走る】スターダム、豪遠征でタフに成長
 1週間の密着取材で宝塚記念の勝ち馬を探し出す『東西現場記者走る』。担当の大阪サンスポ・渡部陽之助記者(36)は連載3日目の24日、トーセンスターダムに注目した。近2戦は豪州に遠征しており、仕上がりはどうなのか。池江調教師、武豊騎手の手応えは? 不気味なムードが漂う4歳馬に迫った。 好天に恵まれた追い切り日に、どうしても動きを確認しておきたい馬がいる。トーセンスターダムだ。デビューから3連勝できさらぎ賞を勝った素質馬は昨年の牡馬クラシックで11、16、8着に敗退。だが、3走前のチャレンジCで復活の重賞Vを飾った。その後、豪州で2戦を消化し、今回は帰国初戦。体調はどうなのか。 午前6時の馬場開場と同時にCWコースに登場し、単走でスタート。道中は折り合いを重視でゆったりと歩を進め、ゴール前では強めに追われ4ハロン55秒4-12秒7でフィニッシュした。ゴール板を過ぎても鞍上は手綱を緩めず、馬もそれに応えてしっかりと走りきった。時計以上に熱がこもった内容だった。 池江調教師は「1頭なので進んでいかなかったけど、先週に併せてやっているし、予定通り。前向きさも出てきたし、手先も軽くなってきた」と納得の表情。18日には武豊騎手が騎乗しCWコースで5ハロン67秒1-12秒1で、併走馬を5馬身突き放した。調教過程は順調で、遠征の疲れは心配しなくてよさそうだ。 前走の豪GIクイーンエリザベスSは重馬場で5着。トレーナーは「(騎乗した)ベリー騎手は『何度ノメっても、すごい闘争心で前へ、前へという気持ちが出ていた』と話していた。以前はヤメるところがあったが、違う環境でタフになったんだと思う」と目を細める。 武豊騎手も「先週ビッシリとやってすごくいい動き。たくましさを感じた」と心身の成長を認め、「僕自身もフェブラリーS(コパノリッキー)を勝ってから、GIではね…。相手は強いけど、上半期の最後でいいところを見せたい」。上半期のグランプリ最多4勝を誇る名手が、力を込めた。 宝塚記念は1984年のグレード制導入以後、GI未勝利馬が15勝と新星が誕生するGIでもある。その名の通り“スターダム”にも、チャンスは十分ありそうだ。★大型馬柱&調教タイムなどを大公開!「宝塚記念」特集東西現場記者走る 昨年春から始まったGI限定の連載企画。東西サンスポが誇る精鋭記者たちが、トレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。レース当日の日曜付の紙面で結論を出す。
2015年6月25日(木) 05:08

 643

宝塚記念の直前追い切り情報をもっと見る >

宝塚記念過去10年の結果

2014年6月29日() 阪神競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 ゴールドシップ 横山典弘 2:13.9 2.7倍 104.9
2着 カレンミロティック 池添謙一 55.9倍 102.3
3着 ヴィルシーナ 福永祐一 1 1/4 35.6倍 101.2
2013年6月23日() 阪神競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 ゴールドシップ 内田博幸 2:13.2 2.9倍 105.0
2着 ダノンバラード 川田将雅 3 1/2 43.8倍 101.7
3着 ジェンティルドンナ 岩田康誠 クビ 2.4倍 101.7
2012年6月24日() 阪神競馬場/芝2200m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

宝塚記念ステップレース

2015年6月7日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 6 モーリス 川田将雅 1:32.0 3.7倍 106.3
2着 13 ヴァンセンヌ 福永祐一 クビ 6.6倍 106.3
3着 12 クラレント 田辺裕信 1 1/4 42.7倍 104.8
4着 10 フィエロ 戸崎圭太 1 1/2 4.3倍 103.2
5着 15 ケイアイエレガント 吉田豊 3/4 41.7倍 102.5
2015年6月6日() 阪神競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 10 ラブリーデイ 岩田康誠 1:58.8 4.0倍 101.6
2着 6 マジェスティハーツ 武幸四郎 35.8倍 99.8
3着 4 アズマシャトル 和田竜二 クビ 8.0倍 99.2
4着 3 エアソミュール M.デムーロ 3/4 2.4倍 98.6
5着 1 グランデッツァ 川田将雅 クビ 5.6倍 98.6
2015年5月31日() 東京競馬場/芝2500m
天候: 馬場:
1着 1 ヒットザターゲット 小牧太 2:29.7 25.3倍 103.7
2着 2 レコンダイト M.デムーロ 1 1/4 6.9倍 102.8
3着 3 ファタモルガーナ 戸崎圭太 1/2 5.1倍 102.3
4着 17 メイショウカドマツ 川田将雅 クビ 11.5倍 102.3
5着 6 トラストワン 横山典弘 163.6倍⑮ 100.9
2015年5月31日() 東京競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 14 ドゥラメンテ M.デムーロ 2:23.2 1.9倍 101.3
2着 1 サトノラーゼン 岩田康誠 1 3/4 18.7倍 99.8
3着 11 サトノクラウン C.ルメール ハナ 6.3倍 99.8
4着 13 リアルスティール 福永祐一 3.8倍 98.3
5着 3 コメート 嘉藤貴行 3/4 234.9倍⑯ 97.8
2015年5月3日() 京都競馬場/芝3200m
天候: 馬場:
1着 1 ゴールドシップ 横山典弘 3:14.7 4.6倍 105.1
2着 14 フェイムゲーム 北村宏司 クビ 22.6倍 105.1
3着 2 カレンミロティック 蛯名正義 3/4 30.5倍 104.8
4着 4 ラストインパクト 川田将雅 クビ 12.5倍 104.4
5着 3 ネオブラックダイヤ 秋山真一郎 1/2 191.8倍⑯ 104.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

宝塚記念の歴史と概要


2013、14年の優勝馬ゴールドシップ

上半期の中央競馬を締めくくるグランプリレースで、長距離路線、マイル中距離路線を戦ってきたトップホースが一堂に会す。古くはシンザン、スピードシンボリ、ハイセイコー、トウショウボーイなど、優勝馬の欄には往年の名馬の名前がズラリ。第29回(1988年)は昭和から平成にかけてオグリキャップとともに“芦毛対決”で競馬シーンを盛り上げたタマモクロスが勝ち、第31回(1990年)にはそのライバルだったオグリキャップが単勝1.2倍の断然人気を背負いながらまさかの2着に敗れる“事件”が起きた。また、第32~34回(1991~1993年)にかけては、メジロライアンメジロパーマーメジロマックイーンと異なるメジロ勢が3連覇するという珍しい記録が生まれている。第39回(1998年)は絶頂期のサイレンススズカが逃げきって待望のG1タイトルを獲得。第42回(2001年)は、ずっと後塵を拝してきた宿敵テイエムオペラオーメイショウドトウが初めて撃破したことで、おおいに盛り上がった。第47回(2006年)はディープインパクト、第53回(2012年)はオルフェーヴルと、3冠馬が貫禄の勝利。そしてゴールドシップが、第54~55回(2013~2014年)と史上初の連覇を達成した。

▼2013年のゴールドシップは天皇賞敗戦からの見事な復活劇を遂げた。

歴史と概要をもっと見る >

宝塚記念の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
» もっと見る

3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
» もっと見る