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阪神ジュベナイルF G1   2015年12月13日() 15:40 阪神/芝1600m

阪神ジュベナイルFのニュース&コラム

【朝日杯FS】リオン、デムーロ魔術で歴史的Vだ!
 2歳王者を決める朝日杯フューチュリティステークス(阪神、GI、芝1600メートル)の枠順が18日、決まった。先週の阪神JFでGI連載企画「現場記者走る」を担当した藤沢三毅記者(29)は、3連単3万9480円を◎→△△→○で的中。勢いに乗って今週は、(15)リオンディーズで勝負する。キャリア1戦ながら超良血馬が世代の頂点に立つとみた。 1番人気は、JRA・GI完全制覇の偉業がかかる武豊騎手が騎乗するエアスピネルが濃厚。前2走を見る限り、スピード、瞬発力とどれを取っても一級品で、母が秋華賞馬エアメサイアと血統も一流。ただ、あまりにもおぜん立てが整い過ぎていると嫌いたくなるのが勝負事。妙味も少ない。 同じく人気の一角となるであろうイモータルも能力は非凡で、叔父にドイツの名馬シロッコがいる血統背景も魅力だが、癖のある馬だけに乗り替わりがどう出るか。 迷いに迷ったが、◎(15)リオンディーズの未知の魅力に賭けてみたい。 キャリア1戦でGIを勝つことは常識的には厳しい。しかし、この馬のデビュー戦には、それをクリアできるだけのスケールの大きさとポテンシャルの高さを感じた。 京都芝2000メートルの新馬戦で、大外(15)番枠からスタートして3コーナーまで引っ掛かりどおし。前半でかなり体力を消耗していたはずなのに、直線に向いて加速すると、ゴール前で抑えながらもラスト2ハロンを11秒1−11秒0でまとめ、他馬を全く寄せ付けなかった。 相手関係が楽だったわけではない。2着に下したピースマインド、3着のアドマイヤダイオウは続く未勝利戦を圧勝しており、むしろメンバーのレベルは高かった。 母シーザリオはオークスを制し、米国に遠征してアメリカンオークスも4馬身差で制覇。半兄エピファネイア(父シンボリクリスエス)は、菊花賞を5馬身差で制した後、昨年のジャパンCではジャスタウェイなどを相手に4馬身差で圧勝。気性を制御できたときには並外れた爆発力を発揮した。 リオンディーズもこの一族の一流馬が持ち合わせている爆発力をしっかりと受け継いでいることは、デビュー戦のパフォーマンスで認識できた。 今回は直線に急坂があってタフな阪神に替わるが、底力と持久力の比べ合いになれば、より持ち味が生きる。距離短縮とメンバー強化でペースが速くなれば、折り合いもつけやすいはずだ。 乗り替わりもMデムーロ騎手なら心強い。今年はすでにGIを3勝し、勝負強さを見せている。16日の最終追い切りにまたがって「能力が高い」と評価した上で、難しい気性に関しても「レースでは制御できると思う」と自信を見せている。 人気にはなるだろうが、エアスピネルに人気が集中するようなら妙味は十分。○(11)エアスピネル、▲(7)イモータルを本線に、馬連&馬単で(15)→(11)(7)(9)(3)(10)(12)。 デビュー2戦目での制覇はレース史上初。リオンディーズが紡ぐ名馬への物語がここから始まる。★朝日杯フューチュリティステークスの枠順はこちら★最強タッグ!デムーロ×角居師 Mデムーロ騎手は今年、阪神芝1600メートルで断トツの成績を残している。また、角居厩舎所属馬とも相性は良く、JRA免許を取得した3月以降【6・5・3・10】(勝率25.0%、連対率45.8%)と驚異的な数字で、6日のGIチャンピオンズCでは12番人気のサンビスタを優勝に導いた。12日のチャレンジCもフルーキーで勝っており、2週連続重賞Vと勢いがある。★『現場記者走る』で2回連続的中!! 藤沢記者は先週の阪神ジュベナイルフィリーズで、GI連載企画『東西現場記者走る』を担当し、◎→△△→○で3連単3万9480円を的中。阪神JFは3年連続での3連単的中となり、5万2500円分(馬連1500円×35.0倍)の馬券プレゼントにも成功した。今秋はマイルCSでも同企画を担当し、△◎で1万7800円分(馬連1000円×17.8倍)の馬券をプレゼントした。
2015年12月19日() 05:06

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【朝日杯FS】ハレルヤ田村厩舎2週連続GI制覇へ虎視眈々
 勝負の世界には目に見えない流れや勢いが存在する。先週はメジャーエンブレムでGI阪神JFを勝ち、中山でも2勝。田村厩舎が勢いに乗ってハレルヤボーイを朝日杯FSに送り込む。 トーセンファントム産駒は1勝馬だが、チグハグな競馬ながらサウジアラビアロイヤルC、東スポ杯2歳Sと重賞で連続5着。能力は確かだ。 「好スタートを切っているんですが、前2戦は鞍上に差しのイメージがあるぶん、道中抑えすぎましたね。今回は出たなりの位置で流れに乗りたい」と田村調教師。今回手綱を取る浜中騎手が1週前追い切りに騎乗。人馬の呼吸はばっちりだ。 「スタッフも勢いに乗り遅れないようにがんばってくれていますし、今週もいい馬がそろっていますからね」。同じ年の阪神JFと朝日杯FSを勝てば、史上初の快挙となる。★朝日杯フューチュリティステークスの枠順はこちら
2015年12月18日(金) 05:05

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【朝日杯FS】ボールライトニング2歳女王と似た雰囲気
 新馬戦、京王杯2歳Sを連勝中のボールライトニングは、阪神JFを制したメジャーエンブレムと同じダイワメジャー産駒だ。宮本調教師は「勝った馬(メジャーエンブレム)と雰囲気が似ているね。阪神JFの結果は、うちの馬にとってはいい後押しになる。これまでで一番うまく調整できているので、流れに乗れれば、おのずと結果はついてくる」と自信をのぞかせた。★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年12月16日(水) 05:07

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【朝日杯FS】血統診断
 中山から阪神に移った昨年はディープインパクト産駒のダノンプラチナが優勝。1週前の阪神JFも舞台がリニューアルされた2006年からの10回でサンデーサイレンス系は6勝と、得意とする舞台だ。 今回は珍しくディープインパクト産駒がいないが、阪神JFを制した(メジャーエンブレム)ばかりのダイワメジャー産駒を高く評価したい。 ボールライトニングは1400メートルしか経験がないが、ダイワメジャーはマイルGI3勝の他、皐月賞、天皇賞・秋と2000メートルでもGIを2勝。マイルは全く問題ない。半姉デグラーティア(父フジキセキ)は小倉2歳Sの勝ち馬で、母系も筋が通っている。 ショウナンライズも1400メートル戦しか走っていないが、3冠牝馬スティルインラブが近親、もう1頭のタイセイサミットもヴィクトリアマイルを勝ったコイウタが叔母と、それぞれ底力は十分だ。 キンシャサノキセキ産駒は4頭が出走予定。自身はスプリンターだったが、NHKマイルC3着の実績もあり、配合次第でマイルもこなせるとみていい。大将格のシュウジは、母の父が大舞台に強いキングマンボなので成長力も見込める。 他の3頭アドマイヤモラール、サイモンゼーレ、スリラーインマニラも母の父がマイルに強い種牡馬だ。 マンハッタンカフェ産駒は本質的にマイルを超える距離に向き、イモータルはやや分が悪い。 父系が非SS系では09年の覇者ローズキングダムを出したキングカメハメハの産駒2頭に注目。エアスピネルの母エアメサイアは秋華賞馬、リオンディーズの母は日米のオークスを制したシーザリオで、半兄が菊花賞&ジャパンCを圧勝したエピファネイア。ともに大レース向きなのでチャンスは十分だ。 (血統取材班)★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年12月16日(水) 05:06

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【阪神JF】キャンディバローズV3へ坂路で軽快走
 5番人気だったファンタジーSをしぶとい立ち回りで制したキャンディバローズは、アッゼニ騎手を鞍上に迎えてGI獲りを狙う。 先週の栗東坂路の併せ馬でビッシリと負荷をかけられており、けさは予定どおり軽めに終始。前走の馬体重が412キロと牝馬としても小柄なほうだが、決して細くは映らない。最後まで馬なりだったが、それでもラスト1Fは12秒6の切れ味。歯切れのいい脚さばきから順調さが伝わってきた。 「1週前は負荷をかけるつもりで体重の重い乗り手でしっかりやったし、今週はサッとやる予定だったので、思い描いていたとおりに調整できた。馬体に関してはこんなものじゃないかな。性格が素直で、乗り手に従順なのがセールスポイント。力が必要とされる直線に坂のある阪神に替わるけど、桜花賞も同じ舞台だからね」と、矢作調教師はクラシックに向けての3連勝を期待していた。(夕刊フジ)★阪神ジュベナイルフィリーズの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年12月10日(木) 11:49

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【阪神JF】閃光の伸び!メジャーエンブレム
 阪神ジュベナイルフィリーズの追い切りが9日、東西トレセンで行われた。美浦では、メジャーエンブレムが3頭併せで古馬を問題にしない動きを披露。サンケイスポーツ調教評価『S』を獲得した。栗東では、デンコウアンジュが、DPコースで軽快な走りで先着。併せ馬で早めに抜け出す追い切りを重ねて、集中力アップを図ってきた。 気温2度の美浦トレセンが、うなるような豪脚に一瞬、沸騰するかのような熱気に包まれた。アルテミスSで2着に惜敗したメジャーエンブレムが、あっという間に古馬を置き去りにする猛烈デモ。世代の女王へ、負けられない仕上がりだ。 「本気でやるとべらぼうな時計が出てしまうからね。きょうの調教ではコントロールされて走っていた」 田村調教師は、心身のバランスが取れた走りを絶賛する。 Wコースで先行するコンドルヒデオ(500万下)とノーブルガイア(500万下)の先輩2頭を追走。3〜4コーナーで最内に入れると、グイグイと加速していく。直線入り口では早くも先頭。ゴール前で気合をつけられると、中のノーブルを4馬身、外のコンドルを2馬身突き放してフィニッシュ。5ハロン64秒7、3ハロン36秒5−12秒7の好タイムを楽々と叩き出した。 「普段はおっとりしているけど、アルテミスSでは調子が良すぎてグーンと行って早めに先頭に立ってしまった。そういう点を考えて馬の後ろから。調教では乗り手の指示に従うからね」 追い切りの意図をトレーナーが説明する。まだまだ2歳で精神的にも子供だけに、矯正できる部分はしっかりと教えた。「身体能力が高いけど、まだ子供で成長するまでゆったりしたローテーションを組んできた」と、田村師は心身のバランスを考慮してこの大一番にピタリと照準を定めてきた。 500キロ近い馬格を誇るダイワメジャー産駒の大器は、「僕が扱ってきた牝馬でも別格です」と調教師に言わしめるほど。それだけに前走の敗戦はショックだったが、「それが競馬だから仕方ないけど、出し抜けを食らった形。馬の後ろからフワーッと行って、ビュッと脚を使える」と、今回の調教同様に本番でも突き抜ける想定だ。 近年、関東馬の好走が目立つ阪神JF。今年の関東の目玉メジャーエンブレムが、関西の競馬ファンの度肝を抜く走りを見せてくれそうだ。 (柴田章利)★鞍上はルメール 先週は外国人騎手が、チャンピオンズCのMデムーロ騎手をはじめ土日の3場で15勝をあげた。今週は香港国際競走で騎乗する騎手もおり、阪神JFに騎乗する騎手はルメールとアッゼニの2人。ルメールはメジャーエンブレムについて「たくましくて、スピードとパワーを兼ね備えた馬。GIレベルにあると思うし、阪神1600メートルの舞台も問題ない」と、2013年ジャパンCダート(ベルシャザール)以来のJRA・GI勝利を狙っている。★阪神ジュベナイルフィリーズの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年12月10日(木) 05:11

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【東西現場記者走る】ブラン変身!中竹師「明らかに成長」
 阪神ジュベナイルフィリーズを担当する東京サンスポの藤沢三毅記者(29)は連載3日目、7月の函館2歳Sを圧勝したブランボヌールに注目。栗東坂路でシャープな動きを披露し、サンケイスポーツ調教評価も『S』をゲット。3カ月半ぶりだったファンタジーS3着から上積みは確実。巻き返しを図る陣営の勝算に迫った。 午前7時で栗東トレセンにある温度計の表示は0度。冷たく澄み切った空気を切り裂き、ブランボヌールは単走で軽快に坂路を駆け上がった。 「いい動きでしたね。満足満足。バネの利いた走りをしていました」。中竹調教師は納得の仕上がりに何度もうなずいた。 4ハロン54秒2と特筆するタイムではなかったものの、しまい重点で抜群の反応を見せ、ラスト1ハロン12秒3。全身を使った柔らかみのあるフォームで、まばゆい朝日に照らされた芦毛の馬体はひときわ輝いてみえた。 「雰囲気的には仕上がっています。しっかりと負荷をかけられたし、落ち着きもあります」。2週連続で追い切りにまたがった岩田騎手は状態の良さに胸を張る。 函館2歳Sを制し、世代で最初の重賞ウイナーとなった。2着につけた3馬身半差は、函館競馬場の馬場が改修された1994年以降に良馬場で行われた同レースでの最大着差。短い直線で大外から差して突き放したのだから価値がある。 それだけのパフォーマンスを見せながら、中竹師は「あの頃はまだ子供でした」と振り返る。3カ月半ぶりで「阪神JFを意識した仕上げ」だったファンタジーSでも、直線でインの狭いところから伸びてタイム差なしの3着と力を示した。 トレーナーは「前走を使った上積みはあります」と変わり身を強調し、「函館のときと比べて明らかに成長していますよ。子供から少女に変わりました」と独特の言い回しで進化を伝えた。 サクラバクシンオー産駒の母ルシュクルは中竹厩舎所属で、阪神JF11着。距離克服が鍵になるが、「母とは体のつくりも走り方も違います。同じなのは色(芦毛)だけ。素直で折り合いがつくので距離は心配していません」と不安はない。 ジョッキーも「スピードと瞬発力に、自在性があります。阪神外回りは3コーナーまでの距離が長く、この馬の持ち味が生きるコース。1ハロン延びても関係ない」を自信をのぞかせた。 夏の函館にきらめいた一番星は、5カ月の時を経て世代のアルファ星として輝くかもしれない。 (藤沢三毅)★阪神ジュベナイルフィリーズの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年12月10日(木) 05:11

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【阪神JF】アンジュ、3馬身先着11秒3
 アルテミスSを制したデンコウアンジュは、DPコースで僚馬メイショウルルド(未勝利)を先行させて、スムーズに差を詰めていく。直線は内から抜け出すと、ラスト1ハロン11秒3とシャープに伸びて(5ハロン66秒4)3馬身先着。手綱を取った佐藤助手は「もうあまりやらなくていいので、きょうはサッと。走りが軽くて、動きも悪くない。乗り味もいいよ」と好感触だ。 前走は後方からの競馬になったが、メンバー最速の末脚(上がり3ハロン33秒3)を披露。外から差し切った。粗削りではあるが、その分伸びしろは十分にある。川田騎手は「阪神の外回りコースは合うと思います。GIでどれだけやれるか楽しみです」と期待を寄せる。★阪神ジュベナイルフィリーズの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年12月10日(木) 05:10

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12月13日 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv119 
250円 25,000円
Lv113 
250円 17,500円
Lv109 
250円 2,500円
Lv108 
3,500円 17,500円
Lv106 
4,950円 24,750円

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阪神ジュベナイルF過去10年の結果

2014年12月14日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2013年12月8日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 レッドリヴェール 戸崎圭太 1:33.9 14.6倍 94.1
2着 ハープスター 川田将雅 ハナ 1.7倍 94.1
3着 フォーエバーモア 蛯名正義 クビ 31.3倍 94.1
2012年12月9日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

阪神ジュベナイルFステップレース

2015年11月7日() 京都競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 11 キャンディバローズ C.ルメール 1:21.9 11.7倍 90.2
2着 3 メジェルダ 四位洋文 アタマ 16.7倍 90.2
3着 6 ブランボヌール 岩田康誠 クビ 2.8倍 90.2
4着 7 ワントゥワン 池添謙一 ハナ 7.9倍 90.2
5着 10 タガノヴィアーレ 浜中俊 クビ 17.7倍 89.4
2015年11月7日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 18 ボールライトニング 蛯名正義 1:22.6 5.7倍 96.5
2着 15 アドマイヤモラール 田辺裕信 1 1/4 12.7倍 94.8
3着 4 シャドウアプローチ C.デムーロ ハナ 4.3倍 94.8
4着 8 レッドラウダ 松若風馬 クビ 13.6倍 94.8
5着 13 トウショウドラフタ 吉田豊 アタマ 9.2倍 94.8
2015年10月31日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 14 デンコウアンジュ 田辺裕信 1:34.1 82.8倍 91.6
2着 15 メジャーエンブレム C.ルメール クビ 2.2倍 91.6
3着 10 クロコスミア 勝浦正樹 1 1/2 31.7倍 90.1
4着 4 ペプチドサプル 四位洋文 1 1/4 51.5倍 88.5
5着 8 ウインファビラス 松岡正海 1/2 9.0倍 87.8

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

阪神ジュベナイルFの歴史と概要


2016年の優勝馬ソウルスターリング

2歳女王を決める一戦。牝馬として64年ぶりのダービー馬となった第58回(2006年)のウオッカをはじめ、スプリンターズステークスで古馬をなで斬りにした第43回(1991年)のニシノフラワー、牡馬を従えて天皇賞(秋)ジャパンカップに勝利した第60回(2008年)のブエナビスタ、のちに三冠牝馬となった第61回(2009年)のアパパネなど、一時代を築いた名牝たちが勝ち馬としてズラリと並ぶ。第63回(2011年)を鮮やかな末脚で制したのは、デビュー2戦目のジョワドヴィーヴル。第47回(1995年)の勝ち馬である母ビワハイジとの母仔制覇ならびに、姉ブエナビスタとの姉妹制覇を同時に決め、自身の血統に秘められた潜在能力の高さを証明してみせた。

▼2011年はジョワドヴィーヴルが母仔ならびに姉ブエナビスタとの姉妹制覇を同時に決めた。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2017年12月16日(
ターコイズステークス G3
2017年12月17日(
朝日フューチュリティ G1

競馬番組表

2017年12月16日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2017年12月17日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
157,348万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 シュヴァルグラン 牡5
73,372万円
5 イスラボニータ 牡6
68,375万円
6 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
7 サトノクラウン 牡5
48,604万円
8 スマートレイアー 牝7
47,984万円
9 レッドファルクス 牡6
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
49,882万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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