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マイルチャンピオンS G1   日程:2015年11月22日() 15:40 京都/芝1600m

レース結果

マイルチャンピオンS G1

2015年11月22日() 京都/芝1600m/18頭

本賞金:10,000万 4,000万 2,500万 1,500万 1,000万


レコード:1分31秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 16

モーリス

牡4 57.0 R.ムーア  堀宣行 508(-2) 1.32.8 5.7 4
2 5 10

フィエロ

牡6 57.0 M.デムー  藤原英昭 506(0) 1.33.0 1 1/4 5.1 2
3 3 5

イスラボニータ

牡4 57.0 蛯名正義  栗田博憲 480(+4) 1.33.0 クビ 3.2 1
ラップタイム 12.6-10.9-11.1-12.5-11.9-11.1-11.5-11.2
前半 12.6-23.5-34.6-47.1-59.0
後半 58.2-45.7-33.8-22.7-11.2

■払戻金

単勝 16 570円 4番人気
複勝 16 210円 4番人気
10 150円 2番人気
5 130円 1番人気
枠連 5-8 1,270円 6番人気
馬連 10-16 1,780円 5番人気
ワイド 10-16 690円 5番人気
5-16 590円 4番人気
5-10 300円 1番人気
馬単 16-10 3,400円 10番人気
3連複 5-10-16 2,000円 2番人気
3連単 16-10-5 12,000円 17番人気

マイルチャンピオンSのニュース&コラム

【香港国際諸競走】ヌーヴォなど3頭の招待受諾
 マイルCS2着のフィエロ(栗・藤原英、牡6)が香港マイル(12月13日、シャティン、GI、芝1600メートル)、同4着のサトノアラジン(栗・池江、牡4)とエリザベス女王杯2着のヌーヴォレコルト(美・斎藤誠、牝4)が香港カップ(同、芝2000メートル)の招待を受諾したことが25日、明らかになった。これで日本馬は10頭が招待を受諾した。フィエロの鞍上はM・デムーロ騎手で、サトノアラジン、ヌーヴォレコルトは調整中。 藤原英調教師は「去年はマイルCSよりパフォーマンスが落ちたので、そこは経験を生かしてやりたい」と意気込み、池江調教師は「(香港マイルは)モーリスと(香港の)エイブルフレンドがいるので、こっちの方がチャンスはある」と語った。
2015年11月26日(木) 05:00

 319

【マイルCS】GI連勝!絶対王者モーリス誕生
 第32回マイルCS(22日、京都11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝・外1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)英国の名手、ライアン・ムーア騎乗の4番人気モーリスが、5カ月半ぶりの実戦ながら中団から力強く伸びて差し切り勝ち。6月の安田記念とのマイルGI連勝を果たした。今年はこれで5戦全勝。タイム1分32秒8(良)。2番人気フィエロは2年連続の2着で、1番人気イスラボニータは出遅れが響いて3着だった。 マイル界に絶対王者の誕生だ。春のマイル王モーリスが、レース史上最多となるGI馬9頭が顔をそろえた頂上決戦を制した。 「すごい馬に乗せてもらって、いい結果を出せてよかった」。大仕事をやってのけた直後でも、ライアン・ムーア騎手は涼しい表情だ。 外枠(〔8〕枠(16)番)も、安田記念以来、5カ月半ぶりというローテーションも関係ない。圧倒的な強さに他馬はひれ伏すしかなかった。 堀調教師が「初めて上手に出てくれた」と語るように、課題だったスタートを決めて中団の外で流れに乗ると、世界NO・1ともいわれる名手の剛腕に応えて残り150メートル付近で先頭へ。上がり3ハロン33秒1をマークし、馬場の真ん中を堂々と突き抜けた。 ムーア騎手は「1000メートル通過の地点で、あとは馬が本来の力を出してくれれば勝てると思った」とレースの半ばで勝利を確信していた。 同一年のマイルGI春秋制覇は2007年のダイワメジャー以来8年ぶり、史上6頭目で、安田記念から直行して優勝したのは史上初の快挙。〔8〕枠のVは1992年のダイタクヘリオスに次ぐ史上2頭目となった。 美浦トレセンから京都競馬場への輸送では、東名道の渋滞の影響で予定より3時間以上も遅れたが、王位を揺るがす障害にはならなかった。 これで栗東・吉田厩舎から堀厩舎に転厩して5戦無敗。「イレ込みが心配だと聞いていたが、問題なかった。輸送やスタートをクリアしたというのは成長の証し。レースを勝ってどんどん成長していくと思う」とジョッキーは無限の可能性を口にする。 次走は、招待を受けている香港マイル(12月13日、シャティン、GI、芝1600メートル)と香港カップ(同、芝2000メートル)が視野に。古都で王位を不動のものとしたモーリスが、今度は世界を震撼(しんかん)させる。 (藤沢三毅)★22日京都11R「マイルチャンピオンシップ」の着順&払戻金はこちら★入場&売り上げ 22日の京都競馬場の入場人員は4万7375人で前年比117・8%、マイルCSの売り上げは148億888万5800円で同106・8%とともにアップした。今年の平地GIは17レースが終了。皐月賞、NHKマイルC、オークス、安田記念、エリザベス女王杯以外の12レースの売り上げが前年を上回っている。モーリス 父スクリーンヒーロー、母メジロフランシス、母の父カーネギー。鹿毛の牡4歳。美浦・堀宣行厩舎所属。北海道日高町・戸川牧場の生産馬。馬主は吉田和美氏。戦績12戦7勝。獲得賞金3億1300万8000円。重賞は2015年GIIIダービー卿チャレンジトロフィー、GI安田記念に次いで3勝目。マイルCSは堀宣行調教師、ライアン・ムーア騎手ともに初勝利。馬名の由来は「人名より」。アラカルト ★堀宣行調教師 JRA・GIは今年4勝目となり、池江調教師と並ぶトップ。通算では9勝目。 ★上がり3ハロン33秒1 マイルCSの優勝馬の中では最速。これまでは05年ハットトリック、13年トーセンラーの33秒3が最も速かった。 ★中167日での優勝 マイルCS史上、最も長い間隔での勝利。これまでの最長は1988年に函館記念Vから挑んだサッカーボーイの中90日。
2015年11月23日(月) 05:05

 808

【マイルCS】レースを終えて…関係者談話
 ◆柴山騎手(アルビアーノ5着) 「向こう正面でフィエロと接触して(ハミを)かんでしまった。それがなければもっとスムーズだった」 ◆戸崎騎手(レッツゴードンキ6着) 「折り合い重視で、外から来られても力むことなくリズムよく運べた。今後が楽しみ」 ◆武幸騎手(トーセンスターダム7着) 「一瞬、夢を見た。楽に位置を取れて、マイルに対応してくれた」 ◆ボウマン騎手(リアルインパクト8着) 「リズムよく運べた。いいところを通ったけど、届かなかった」 ◆浜中騎手(ロゴタイプ9着) 「トモ(後肢)が強くないので、3角の下りでバランスが悪くなってしまった」 ◆岩田騎手(ダノンシャーク10着) 「脚は使ったけどね。ゲートは出たけど、内に入れるところがなかった」 ◆勝浦騎手(アルマワイオリ11着) 「乗った感じはよかったけど、相手が強かったし、上がり勝負も厳しかった」 ◆横山典騎手(クラリティスカイ12着) 「馬はよく頑張った」 ◆秋山騎手(カレンブラックヒル13着) 「控えていったけど、最後は反応できなかった」 ◆川田騎手(ヴァンセンヌ14着) 「(流れが)これだけ遅かったですからね」 ◆アッゼニ騎手(レッドリヴェール15着) 「スピードに乗り切れなかった。道中の手応えもよくなくて伸びなかった」 ◆武豊騎手(ダイワマッジョーレ17着) 「絶好位で競馬ができたけど、伸びなかった」 ◆川須騎手(レッドアリオン18着) 「他馬を気にしてあの位置(最後方)から。自分の競馬をさせてもらえなかった」
2015年11月23日(月) 05:04

 1,267

【マイルCS】西武・戸川も応援に駆けつけた「感動」
 第32回マイルCS(22日、京都11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝・外1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)モーリスの生産者である戸川牧場(北海道日高町)の戸川洋二代表は、京都競馬場で喜びにひたった。 「スタートが良かったし、ちょうどいい位置を進んでいると思いました。勝利を確信したのはゴール前ですね」 母メジロフランシスは晩成型の名馬を数多く送り出したメジロ牧場(2011年解散)の生産馬。「メジロ牧場らしい奥深さがあると思っていました。これからもファンの期待に応えられるように頑張ってほしい」とエールを送った。 戸川代表の長男で今年、プロ野球・西武に育成ドラフト1位で入団した大輔外野手(北海高)も応援に駆けつけた。「GIを2勝もするのはすごいこと。とてもうれしく感動しています。僕も早く大舞台で活躍できるよう頑張ります」。今月11日に支配下選手契約を結んだばかりで、飛躍を誓っていた。★22日京都11R「マイルチャンピオンシップ」の着順&払戻金はこちら
2015年11月23日(月) 05:03

 971

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【マイルCS】レッドアリオン反撃4馬身先着
 京成杯AHで惨敗したレッドアリオンが巻き返しへ躍起だ。 栗東坂路でハイプレッシャーを追走して13秒8-12秒6-12秒5と快ラップを刻み、ラスト1F手前で体を合わせてからの脚勢の違いは歴然。あっという間に4馬身突き放した。迫力たっぷりの身のこなしで動き全体に覇気がある。リフレッシュ効果は十分に感じられた。 「動きは良かった。最近はフレッシュな状態のときのほうが走るし、状態はすごくいいので変わってほしい。前走は外からプレッシャーをかけられて、やめてしまった。もまれずスムーズに行けるかどうか」と橋口慎調教師。8月の関屋記念を制した底力が蘇るか。(夕刊フジ)★マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年11月19日(木) 11:24

 814

【マイルCS】驚異の瞬発力!イスラ、チーター追い
 秋のマイル王決定戦、マイルチャンピオンシップに出走するイスラボニータ(美浦・栗田博憲厩舎、牡4歳)の追い切りが18日、茨城県の美浦トレセンで行われた。Wコースの併せ馬で好タイムをマークし、貫禄の先着。サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』を獲得した。蛯名正義騎手(46)は「今回が一番いい」と状態に胸を張る。昨年の皐月賞馬が久々のマイル戦で本領を発揮し、GI2勝目を奪う。 まるで獲物を狙うチーターのようだ。およそ10馬身。Wコースに入ったイスラボニータが、道中ではるかに前を進むウィズエモーション(2歳500万下)をロックオン。蛯名騎手が直線で軽く合図を送っただけでラスト1ハロン12秒3(6ハロン81秒4)の瞬発力を繰り出し、必死の抵抗を試みる僚馬の内から並ぶ間もなく1馬身抜け出した。 「追いつくつもりはなかったけどね。この馬らしい感じの反応と伸びだった。天皇賞よりも動きはさらに良くなっている。今回が一番いい動き。すこぶる順調だね」 静かでゆっくりとした口調ながら、主戦の言葉には“自信”の2文字が感じられた。単走の予定が、前の馬を軽く追い抜いてしまうほどの具合の良さ。中2週続きでも状態は右肩上がりだ。 7カ月半の休養明けだった毎日王冠(3着)を叩いて臨んだ前走の天皇賞・秋は、形態的に不利な外枠と序盤で他馬に寄られるシーンがありながら、3着に入り力を示した。 今回はデビュー2戦目の新潟2歳S(2着)以来の1600メートル戦となるが、もともと今春の安田記念(脚元の不安で回避)で使う予定があったくらい。「対応できないと思ったら使わないでしょう。この馬の力を出せれば、いい競馬をしてくれると思う」と蛯名騎手はキッパリ。鞍上自身も京王杯2歳S、先週のエリザベス女王杯と2週連続重賞Vと絶好調だ。 栗田博憲調教師も仕上がりの良さに穏やかな表情だ。かつての厩舎の看板馬と重ね、愛馬に絶大な信頼を寄せる。 「状態は完璧。今までで一番だね。ヤマニンゼファー(GI3勝)の2度目の安田記念(1993年)は『どんな馬にも負けない』と思ったけど、そのときと同じくらいの気持ち」 昨年の皐月賞馬が秋3戦目にして、本来のすごみを取り戻した。毎度、GIの勝ち馬が変わる激動のマイル界の新チャンピオンが誕生する。 (板津雄志)★GI24勝の蛯名8勝が京都 デビュー29年目の蛯名正義騎手(46)=美・フリー=は、これまでにGIを24勝。関東所属ながら、3分の1の8勝を京都競馬場で挙げている。マイルCSは11回騎乗し1999年エアジハード、2002年トウカイポイントで2勝、13年にダイワマッジョーレで2着の好成績。3勝目を挙げれば、河内、横山典、岡部、池添騎手に並び史上最多となる。チーター ネコ科の肉食類でアフリカ大陸、イランに生息。地上最速の動物で、最高時速110キロといわれる。ただ、全力疾走できる距離は400メートルほど。サラブレッドは時速60キロ程度。★マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年11月19日(木) 05:14

 1,532

【マイルCS】今がピーク!フィエロ4馬身ぶっちぎり
 マイルチャンピオンシップの追い切りが18日、東西のトレセンで行われた。栗東ではGI初制覇を狙う昨年の2着馬フィエロが、坂路で鋭い走りを見せ堂々の先着。サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』をゲットした。昨年の勝ち馬ダノンシャークも坂路で絶好の動きを見せ『S』評価。美浦ではロゴタイプが浜中騎手を背に力強い動きを見せた。 精神も肉体も、前回とはまったく違う。スワンS2着のフィエロが、本番仕様の仕上げで悲願のGI初制覇に挑む。納得の態勢を整え、藤原英調教師は自信の口ぶりだ。 「(昨年から)1つ年を取り、(体が)しっかりとして、もうワンランク上に行けているのかなと思い、体をつくってきました。能力的、身体的に今がピークに近い」 坂路でサクセスグローリー(1000万下)を追走する形で進んだ。勢いを感じさせる脚いろで直線に入り、馬なりのままで急勾配を駆け上がってきた。4ハロン52秒2、ラスト1ハロン12秒2で、僚馬を4馬身離してゴールした。 調整役を務めた鮫島良騎手(実戦はM・デムーロ騎手)は「前走とは違いますね。ガツンとくるところがありますよ」と上昇気配を告げる。トレーナーも「鮫島良騎手とこちらの感触が一致したときはまず、走るので」と満足げだ。 重賞は未勝利だが、昨年のマイルCS2着を含め、一線級が集うステージで好勝負を繰り広げてきた。前走は敗れたが、「ミルコ(デムーロ騎手)が初騎乗でしたし、いろいろと課題を持って臨んだレース。今回に向けていいレースができたと思いますね」とトレーナーに悲観の色は一切、ない。M・デムーロ騎手も「後ろから少しずつ上がっていく競馬になったけど、最後はいい脚を使ってくれた」と本番への手応えを得た。メンバー最速の末脚(上がり3ハロン33秒2)は負けてもなお、目立っていた。 「昨年、悔しい思いをしたので、今年こそはという思いです。(3、4コーナーの)下り坂を利用できるコース。何とかGIを」と藤原英師は力を込める。京都芝は【1・4・2・0】と崩れていない。得意の舞台で頂点に立つ。 (宇恵英志)★マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年11月19日(木) 05:12

 1,240

【東西現場記者走る】一発“アル”ビアーノ迫力満点
 マイルCS担当の東京サンスポの藤沢三毅記者(29)は連載3日目、前哨戦のスワンSを快勝した3歳牝馬アルビアーノに注目した。前走後は栗東に滞在し、好状態をキープ。絶対王者が不在のマイル界に新星の誕生はあるのか!? 18日の栗東は調教が開始される午前7時には晴れ間が見えていたが、徐々に雲行きがあやしく。3日目のターゲットであるアルビアーノが最終追い切りを行った8時過ぎには、モヤで向こう正面が見えない状況に。 それでも真っ白な世界から姿を現したアルビアーノは、重馬場を問題にしないパワフルな走りを披露。とても3歳牝馬とは思えない迫力満点の馬体が、慣れないはずの栗東CWコースで躍動していた。 単走で4ハロン49秒4。ゴール前で仕掛けられて1ハロン12秒2とラストまでしっかりと脚を伸ばした。 「前日に馬場状態を見ながらテーマを決め、イメージ通りの追い切りができました」。追い切りを見守った木村調教師は、納得の仕上がりに白い歯をのぞかせた。 デビューから3連勝で重賞を制し、続くNHKマイルCで2着。秋初戦の京成杯オータムHこそ7着に敗れたが、3カ月ぶりをひと叩きされて一変し、前走のスワンSを1馬身半差で完勝した。 昨年のマイルCS2着馬フィエロなどの一線級マイラーを一蹴した価値は高く、それまでと違った差す競馬で好結果を出せたことも大きい。 「折り合いを欠くことなくリラックスして走れていました。もともと逃げなければいけない馬ではありませんから」。トレーナーは力を出し切れれば前走くらいやれて当然と言わんばかりだ。 柴山騎手も「1回使ってどっしりしていましたし、100点満点の競馬でした。ああいう競馬ができて、選択肢が広がりましたね」と振り返る。 その後はマイルCSに照準を定め、レース翌日から栗東に滞在。「日ごとに環境を受け入れ、変化に左右されることなく対応してくれました」とトレーナー。“アウェー”の環境にも戸惑うことなく、状態面に不安はなさそうだ。 厩舎としては4度目のGI挑戦。指揮官は「そろそろ成果を上げなければいけないと思っています」と力を込める。 マイル戦線は混とんといわれて久しく、春の安田記念ではGI初挑戦だったモーリスとヴァンセンヌがワンツーを決めた。秋も新興勢力が実績馬を圧倒するのかもしれない。★マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年11月19日(木) 05:10

 762

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11月22日 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv121 

2,000円
2,000円
16,000円
Lv117 
1,780円 178,000円
Lv116 

590円
300円
3,560円
Lv111 
2,000円 8,000円
Lv108 
12,000円 12,000円

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マイルチャンピオンS過去10年の結果

2014年11月23日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ダノンシャーク 岩田康誠 1:31.5 18.1倍 105.2
2着 フィエロ 福永祐一 ハナ 5.6倍 105.2
3着 グランデッツァ 秋山真一郎 1 1/2 18.6倍 103.7
2013年11月17日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2012年11月18日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
1着 サダムパテック 武豊 1:32.9 10.5倍 103.6
2着 グランプリボス 内田博幸 クビ 4.0倍 103.6
3着 ドナウブルー C.スミヨン 1/2 11.1倍 102.8

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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マイルチャンピオンSステップレース

2015年11月1日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 8 ラブリーデイ 浜中俊 1:58.4 3.4倍 104.2
2着 14 ステファノス 戸崎圭太 1/2 34.3倍 103.6
3着 16 イスラボニータ 蛯名正義 3/4 11.7倍 103.0
4着 15 ショウナンパンドラ 池添謙一 ハナ 9.0倍 103.0
5着 2 アンビシャス M.デムーロ クビ 8.7倍 103.0
2015年10月31日() 京都競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 11 アルビアーノ 柴山雄一 1:20.2 5.5倍 103.1
2着 14 フィエロ M.デムーロ 1 1/4 2.7倍 101.3
3着 9 オメガヴェンデッタ 岩田康誠 3/4 9.2倍 100.5
4着 3 バクシンテイオー A.シュタルケ クビ 99.6倍 100.5
5着 13 ダイワマッジョーレ 蛯名正義 アタマ 18.8倍 100.5
2015年10月24日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 3 ダノンプラチナ 蛯名正義 1:32.7 9.9倍 103.0
2着 11 サトノアラジン C.ルメール クビ 2.4倍 103.0
3着 14 ロゴタイプ M.デムーロ 1 1/4 9.5倍 101.5
4着 7 シェルビー 戸崎圭太 1/2 45.9倍 100.7
5着 16 フルーキー 内田博幸 1/2 7.0倍 100.0
2015年10月11日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 13 エイシンヒカリ 武豊 1:45.6 4.9倍 102.7
2着 4 ディサイファ 四位洋文 1 1/4 6.7倍 101.4
3着 6 イスラボニータ 蛯名正義 クビ 9.2倍 101.4
4着 9 ダノンシャーク 岩田康誠 3/4 34.8倍 100.7
5着 8 トーセンスターダム 内田博幸 1/2 39.0倍 100.1
2015年10月4日() 中山競馬場/芝1200m
天候: 馬場:
1着 2 ストレイトガール 戸崎圭太 1:08.1 4.4倍 102.7
2着 4 サクラゴスペル 横山典弘 3/4 28.8倍 101.7
3着 6 ウキヨノカゼ 四位洋文 クビ 19.6倍 100.7
4着 13 ミッキーアイル 浜中俊 アタマ 6.5倍 100.7
5着 12 ウリウリ 岩田康誠 クビ 5.0倍 100.7
2015年9月13日() 中山競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 12 フラアンジェリコ 田辺裕信 1:33.3 62.7倍 101.7
2着 8 エキストラエンド 吉田隼人 ハナ 27.5倍 101.7
3着 13 ヤングマンパワー 松岡正海 ハナ 12.9倍 101.7
4着 6 グランシルク 福永祐一 アタマ 5.7倍 101.7
5着 16 ショウナンアチーヴ 柴田善臣 ハナ 67.4倍 101.7

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

マイルチャンピオンSの歴史と概要


2006、07年の優勝馬ダイワメジャー

秋のチャンピオンマイラーを決める一戦。逆転はとうてい不可能と思われる位置からバンブーメモリーを捕らえ切った第6回(1989年)におけるオグリキャップの追撃は、競馬ファンの心に永遠に刻み込まれている。過去、同年の安田記念と併せて勝利し「春秋マイル統一王座」を獲得した馬はニホンピロウイナー(第2回)、ノースフライト(第11回)、タイキシャトル(第15回)、エアジハード(第16回)、ダイワメジャー(第24回)、モーリス(第32回)の6頭。錚々たる名が並ぶ。2年連続で道中で掛かり気味に先頭に立ちながらそのまま押し切ったダイタクヘリオス(第8、9回)や、鮮烈な追い込みを決めたデュランダル(第20、21回)など、勝ち馬には個性派も多い。

▼デュランダルは豪快な末脚を武器に2003、2004年と同レース連覇を達成した。

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マイルチャンピオンSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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